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中国共産党に精神的に占領されてしまった韓国 [The FACT]

【ザ・ファクトREPORT】





もう韓国は、日米の同盟国と考えてはいけないだろう。
アメリカも兵器の輸出は今後行うべきではない。
日米vs韓国、中国
の図式と言うべきかと。

北朝鮮はアメリカに寄りつつあるので、現状、韓国と中国を日本の仮想敵国として考えるのも、やむを得ない事かもしれない。
ただし、北朝鮮と韓国が合併して北朝鮮の核ミサイルが統一朝鮮に残るのは避けねばならないだろう。

今、東アジア情勢は、かなり危険な状況にあると思われます。
武器を使用しない戦争を、中国共産党は既に着々と進めている事に、多くの日本人は気がつかなければいけません。

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『毛沢東の霊言』講義 [大川総裁御法話]

大川総裁「『毛沢東の霊言』講義」で「アジアのリーダーとしての日本の使命」を語る

大川隆法・幸福の科学総裁は11日、愛知県・名古屋正心館で、このほど発刊した『毛沢東の霊言』を参考テキストにした「『毛沢東の霊言』講義」を行った。

同著に収録されている「毛沢東の霊言」は、2018年11月に収録された。その中で、毛沢東の霊が「地球の悪魔の頂点」に立つ存在だという衝撃の事実が明らかになった。

大川総裁は冒頭で、「この一冊が世界の命運を分けるか、少なくともアジアの命運を分けることになる可能性がございますから、この趣旨を理解していただいて、できるだけ多くの方々に知っていただきたい」と、今回の講義の趣旨を説明した。

---------------------------------------------------------
まあ、偽りの革命に騙されてはいけないよね。
共産主義革命など、結局は少数の特権階級が民衆の自由、人権、富、信仰を奪い、場合によっては命さえ奪っているだけじゃない。人々にとっちゃ、全然、平等でも幸福でもないよね。
もう、間違った思想や政治で人々を苦しめないでもらいたい。


The Beatles
Revolution


You better free your mind instead
君は考え方を柔軟にするべきなんじゃないかな
But if you go carrying pictures of Chairman Mao
君が毛沢東の写真を持ち歩くつもりなら
You ain't going to make it with anyone anyhow
君は誰の心も変えられないし、何も成し遂げられないよ

Don't you know it's gonna be alright
何が起きてもきっと大丈夫だと思わないかい?
Alright, alright
大丈夫だよ

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ジョン・レノンの霊言 ―天国から語る「音楽」「愛と平和」「魂の秘密」― [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


ジョン・レノンの霊言 ―天国から語る「音楽」「愛と平和」「魂の秘密」―

ジョン・レノンの霊言 ―天国から語る「音楽」「愛と平和」「魂の秘密」―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/02/15
  • メディア: 単行本



ジョンに、もう一度逢える奇跡。
ビートルズとジョンを愛する世界中の人たちへ。

もし、彼が生きていたら
聞きたかったこと、すべて。
ビートルズが世界を席巻できた理由
愛と平和、そして反戦について
暗殺に隠された背景とその真相
ヨーコへの想いとポールとの絆
いまの世界についてどう思うのか
世界のファンに伝えたいメッセージ

【衝撃の真実 イエスとの魂の関係が明らかに】

ーーーーーーーーーーー
映画「UFO学園の秘密」挿入歌 LOST LOVE もう 愛が見えない


まず、映画「UFO学園の秘密」挿入歌 LOST LOVE もう 愛が見えない
ですが、幸福の科学出版の「ジョン・レノンの霊言」のページからリンクされています。
何故であるかは、本書を読めばわかります。

ジョンも、ポールも、非常に驚くべき過去世なのですね。
まあ、ジョンの場合は単純に過去世というよりかは、分霊という考え方を理解していただいた方がよろしいかと思います。

まあちょっと、フレディ・マーキュリーに関してはとても残念な事であったわけですが、ジョンの場合は、天国です。

「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒット フレディ・マーキュリーが天国に還れなかった理由

ただ天国でじっとしているわけもなく、積極的に人類のために活動をしていますし、この世界にも良い影響を与えようと頑張っている感じです。
まあ、ジョンが天国に帰天して、その後も活躍しているのは嬉しい事です。
と言っても、お気楽に活動しているわけでもなく、地上の人にも、厳しいところは厳しいですね。

天上界に還った人は、基本的にしばらく経過すると、積極的にいろいろ活動している感じかと思います。
死んだ状態でずっと居たり、生きていた時から、あまり考えが進歩していないのは、どちらかと言ったら天国の反対の状態の場合であるかと。

個人的には、中高校生の頃、Beatlesは、かなり聴いていて、アルバイトでお金を貯めて↓を買いました。Epiphone Casino です。ブラウンサンバーストの色で、5~6万したかな。
これは、ジョンとがが中後半に使っていて日本公演の時も、ジョンとジョージは、これを使っていました。ジョンは、後期にはナチュラル色のを使ってますがね。
あと、初めて親に買ってもらったLPレコードはジョン・レノンのRock'n Roll というやつだったかと。





まあ、自分は母親がクリスチャンで、自分も小中高と、教会に行っていた人間ですので、
ジョンの影響をかなり受けたのも関係ないわけではなかったという事です。

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日本のIT産業が中国に盗まれている [本(軍事)]


日本のIT産業が中国に盗まれている

日本のIT産業が中国に盗まれている

  • 作者: 深田 萌絵
  • 出版社/メーカー: ワック
  • 発売日: 2019/01/17
  • メディア: 単行本



プロローグ——日本人にとって本当の戦いが始まった
第一章 ITへの無知が国を亡ぼす
第二章 半導体業界を支配する闇社会
第三章 スパイ合法国家の末路
第四章 日本を脅かす悪のトライアングル——中国・北朝鮮・台湾
おわりに——人権のパラドックス

ーーーーーーーーー

勉強になります。
日本人はお人好しすぎて、ちょっと今のままではマズイでしょうね。
東芝やシャープも単に経営がどうのこうのというだけではなさそうですね。
筆者さんも、大変ご苦労されたようで、本までだされて危機を訴えています。

ちょっと、民間で防衛できるレベルを優に超えていますね。
国会議員はもっとちゃんと仕事をしないとね。
本当に、今のままでは日本の技術が、どんどん流れていってしまう。
由々しき事態である。

台湾も、新日という言葉だけでは済まされないところがある。
なんだかんだ言っても、中国共産党系、旧国民党系の暗黒面の影響は、かなりあると言わざるを得ない。

あまりに他の人に対して不信感や猜疑心を持つ事は地獄的な事ではあるが、
正直者が馬鹿を見て騙される世界も断じて許すべきではないだろう。

筆者さんが言うように、現時点では、そうした防衛系のシンクタンクも必要性が大有りですな。
The FACT でも、今後、こうした話題を大々的に取り上げていただきたいと思う。

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世界を脅かす毛沢東の「呪縛」~中国で進行する第二の文化大革命【ザ・ファクト】 他 [The FACT]

宗教をすべて否定し、神や仏を信じず、あの世の世界も否定し、この世における権力がすべてと思っている政治組織が国家を運営したらどうなるか?
今の中国共産主義国家の様になるという事です。

自由や人権、正義、倫理観、他の人々への貢献、公平さ、そうしたものは、根本的には、土台として宗教が出発点になっているのです。

アメリカ合衆国は、いろいろ問題点も抱えているが、神を信じる国というところがあります。
だから北朝鮮や中国の自由の無い専制国家的姿勢を問題視している。
日本もアメリカと同じく、信教の自由があり、仏教も神道も、キリスト教も、それ以外の宗教も、自由に活動できる国です。(もちろん犯罪団体の様な宗教は問題外ですが)
それを大事にしないといけない事に、もっと人々は気が付くべきだと思う。






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宇宙はどこまで行けるか-ロケットエンジンの実力と未来 [宇宙]


宇宙はどこまで行けるか-ロケットエンジンの実力と未来 (中公新書)

宇宙はどこまで行けるか-ロケットエンジンの実力と未来 (中公新書)

  • 作者: 小泉 宏之
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2018/09/19
  • メディア: 新書



【目次】
第1章 近くて遠い宇宙
第2章 ロケットエンジンの仕組み
第3章 人工衛星から宇宙エレベーターまで
第4章 イオンエンジンで小惑星探査へ
第5章 水星・金星・火星探査へー内惑星探査
第6章 有人深宇宙探査をするには
第7章 木星・土星を調べるにはー外惑星探査
第8章 太陽系外へー近未来からSFまで

---------------------
イヤー、
『宇宙の法ー黎明編』アカデミー賞候補から外れてしまった。
超残念だー!!!
まあ、気を取り直していくしかない。

とまあ、そういう事で、これも宇宙に関する本です。
結論から言うと、けっこうよかったです。
現時点の人類の科学の限界は宇宙に関してどの辺にいるかがわかります。

なかなか現在のレベルでは宇宙進出はかなり大変。
しかし、その大変な状況で、筆者さんは少ないリソースを超頑張って有効利用しているところに好感が持てます。
イオンエンジンと各惑星のスイングバイが現時点での主流ですかね。
本当に、惑星の軌道と衛星のリソースを緻密に計算して凄いです。

まあ、月と火星は今の技術でも何とかなると思いますが、木星、土星になると、もう厳しいかなあ。
やっぱ、推進エネルギーのとこが最大の問題ですよね。
太陽パネルなど火星までがほとんど限界かね。

隣の恒星のケンタウルス・アルファでさえも、今の技術では・・・。
やはりここはどうしてもワープ航法の技術を仕入れる必要がある。
月の裏側に宇宙人やUFOはいっぱいいますので、教えてもらうのが手っ取り早い。

とにかく宇宙への進出はワープ航法じゃないと駄目です。
地球に飛来している宇宙人は、皆、ワープして来ているでしょうし。
(大気圏内を飛行しているUFOというよりかは、その母船でしょうが)
ま、スペースピープルの仲間入りをすれば、ワープの理論も教えてくれるでしょう。
それはもう100年以内の事だと思うけどなあ。

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毛沢東の霊言 ―中国覇権主義、暗黒の原点を探る― [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


毛沢東の霊言 ―中国覇権主義、暗黒の原点を探る― (OR BOOKS)

毛沢東の霊言 ―中国覇権主義、暗黒の原点を探る― (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/01/19
  • メディア: 単行本



建国と同時にチベット・ウイグルを占領
そして数千万もの人民を虐殺…
毛沢東―その虚像を打ち砕く。

死してなお拡大する毛沢東の恐るべき影響力。
言論統制、人権弾圧、そして覇権拡大……
習近平を世界支配へと突き動かす、“暗黒思想”の正体が明らかに。

現代中国の「建国の正義」を再判定/「アジアは中国のもの」という思想/全世界同時革命の目標と工作/大躍進政策、文化大革命の動機/毛沢東思想が引き起こした大虐殺/いま、国家主席にあるとしたらどんな政策をとるか/死後、どんな世界にいるのか

共産主義がなぜ間違っているか。
それは嫉妬心が集まれば「正義」となり、その「正義」が暴力的手段で支配階級を打ち倒し、結果「全体主義の悪魔」が生まれ、最後には一人一人の国民の生命(いのち)と言論が圧殺される逃げ場のない地獄が、果てしなく広がるからである。
(著者「まえがき」より)
--------------------------

以前、『マルクス・毛沢東のスピリチュアル・メッセージ』という本の中で、毛沢東の霊言は一回出ています。
その時は、だいたい5次元霊界くらいにいるのではないか?
という事になり、それで終わりになっていたかと。
まあ、失敗もやらかしたが、尊敬もそこそこされている、という事で、魂のプラスとマイナスの総合評価で、あの世の霊界での居場所は決まりますので。

ただ、今回、また霊言を収録をした理由は、
「いや、そんな事はないのではないか?」
という事によるようです。
まあ、この人物がいたからこそ、今の中国の共産主義はあるのであって、現在に至る、中国国民に対する抑圧と、対外的には覇権主義がつながっているのが現実ですよね。
ウイグル、チベット、内モンゴルへの侵略も、当時行われて、現在の弾圧はそこが出発点とも言えます。

どんな人物かは、読んでもらえばだいたいわかります。
本の紹介で、
「習近平を世界支配へと突き動かす、“暗黒思想”の正体が明らかに。」
とありますが、
結局、毛沢東が誰を霊として指導しているか、という事になります。
その指導されている人の言動を見ればいいわけですな。

また、本のサブタイトルとして
「中国覇権主義、暗黒の原点を探る」
とありますが、
この言わんとしている意味がわかれば
今後、中国やその周りの国とかを、逆エネルギーで、どうしていかなければならないか?
という事になりますな。

大川総裁、法話「『青銅の法』講義」で「今年は中国の覇権主義を変えさせる年」と発言

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青銅の法 ―人類のルーツに目覚め、愛に生きる― [仏法真理(法シリーズ)]


青銅の法 ―人類のルーツに目覚め、愛に生きる― (OR BOOKS)

青銅の法 ―人類のルーツに目覚め、愛に生きる― (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/12/04
  • メディア: 単行本



人生の意味とは? ほんとうの愛とは?
そして地球と宇宙の秘密とは――?
この扉の向こうに、“すべての答え”がある。

あなたが、今そこに存在している理由、世界の争いを解決しひとつになる方法、
そして明かされる深遠なる宇宙の真実――
新時代の到来を告げる、待望の「法シリーズ」最新刊。

限りある人生のなかで、「永遠の真理」をつかむ
ほんとうのことを知る決意と、真実を守り抜く勇気を

ソクラテス、イエス、吉田松陰、そして坂本龍馬……
世のため人のために生きた偉人たちの「自己犠牲の精神」

なぜ、民族、人種、言語、宗教の違いがあるのか?
人類のルーツに隠された謎、そして地球の未来とは

いま、あなたにできることは何か
自分が“生かされている”ことに気づき、「与える愛」の人生を
----------------------
まえがき
第1章 情熱の高め方
── 無私のリーダーシップを目指す生き方
明日を変える言葉① 力強く人生を歩むための「四つの力」
明日を変える言葉② 人間関係の苦しみは「人生の問題集」
第2章 自己犠牲の精神
──世のため人のために尽くす生き方
明日を変える言葉③ 「後世への最大遺物」とは何か
第3章 青銅の扉
──現代の国際社会で求められる信仰者の生き方
明日を変える言葉④ 信仰の実践で「鉄の柱」「青銅の扉」となれる
第4章 宇宙時代の幕開け
──自由、民主、信仰を広げるミッションに生きる
明日を変える言葉⑤ 一千億年の孤独
第5章 愛を広げる力
──あなたを突き動かす「神の愛」のエネルギー
あとがき 
---------------------------------

去年、『宇宙の法 黎明編』の映画で、
3億数千万年前の人類の初めの頃の姿が映像で公開されました。
地球人類の創造と、他惑星からの移住。
それを現代の科学で証明する事はできませんが、信じるか信じないかは、各人々の心にかかっています。

要するに、地球は意図的に環境整備され、人類は、意図的に創られた。
そして、数限りなく転生輪廻を繰り返し、
違った文明、
違った国、
違った立場で、魂修行を行っている。

まー、本当に不思議な話ではありますが、
今、人類にとって、創世記にあたる、そうした隠された秘史や、
宇宙や宇宙人、UFOの秘密、霊界世界の真実、魂の真実、心の法則、
神や悪魔の秘密、
などなど、
明らかにされている時代になっているという事です。

現代の日本の価値観が絶対的なものであるはずはないのです。
既成概念を取り去って考える必要があります。

まあ、
去年は「信仰の法」の年でしたが、今年は「青銅の法」の年。
いろいろな出来事があったとしても、
青銅の信仰を持って歩んでいこうと思う。

-----

今あなたがたに説かれている教えは、過去にあった、さまざまな宗教の焼き直しや集大成ではありません。それらをはるかに超えたものです。 なぜならば、それが「始まりの法」であり、「終わりの法」であるからです。
p279

タグ:青銅の法
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大川総裁、法話「『青銅の法』講義」 [大川総裁御法話]

大川総裁、法話「『青銅の法』講義」で「今年は中国の覇権主義を変えさせる年」と発言

総合的に考えると、「激動の2019年」
となる可能性は高いと思います。
政治的にも、経済的にも、ちょっと平穏無事に2019年が終わるのは難しいのではないか?
2019~2020年と、この激流が続いていくかも?

この激流の中で、魔法の年、奇跡の年としていく。
「青銅の扉」を盾として前進していきましょう。




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2019年、元日~4日まで [★仏法真理]

1日はユートピア活動推進館と東京正心館
2~3日は宇都宮正心館
3~4日は宇都宮正心館、未来館、日光精舎
4日は日光精舎
のスケジュールであった。
要するに、
宇都宮正心館と日光精舎に
各一泊したという事。

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政治系を元日に持って来ましたが、幸福実現党も今年で10年目になるので、勝負の年という事です。
1日の夕方、夜に東京正心館に行きましたが、「青銅の法」の扉は東京正心館の扉との事。
仏法真理の教えを守り、かつ広め、聖なる空間を守りつつ広める、という事になりましょうか。

宇都宮正心館と日光精舎への宿泊は、
魔法の力と言うか、悟りの充電というか。
エネルギーの充電ですかね。

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空母の導入 [★軍事]

自分も何年も前から空母の導入について言っていたので、よいのではないかと思っています。
護衛艦いずもをF35Bが使えるように改修する。
下記の動画が参考になるかもしれません。
強襲揚陸艦「ワスプ」でF35Bとオスプレイが使われています。



F35Bは、発進時はカタパルト無しで100mくらいで発艦できるようです。
さすがに垂直発進では、武器搭載量も少なくなるし、燃料も余計にくいます。
着艦は垂直着陸は、やむを得ません。

ま、アメリカの本格的航空母艦の様に、カタパルトでの発艦、着艦フックによる短距離着艦ができ、場所に余裕があれば早期警戒機E2Dアドバンスド・ホークアイとかも搭載でき、かなり監視能力が飛躍的に高まると思いますが、欲を言ったらきりが無いです。
おそらく、実作戦的には、日本近海では陸上からの早期警戒機との連携が必要になるのかなと。

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THE FACT年末生放送 『一足先に「ゆく年くる年」~2019年を大胆予測!!』 [The FACT]



正直、未来予測は難しい。
2019年、どうなるか?

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宇宙ビジネスの衝撃――21世紀の黄金をめぐる新時代のゴールドラッシュ [宇宙]


宇宙ビジネスの衝撃――21世紀の黄金をめぐる新時代のゴールドラッシュ

宇宙ビジネスの衝撃――21世紀の黄金をめぐる新時代のゴールドラッシュ

  • 作者: 大貫 美鈴
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2018/05/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



はじめに 
なぜITの巨人は宇宙に巨額投資するのか?

グーグル、アマゾン、フェイスブック、マイクロソフト、アップル……
第1章 なぜ、IT企業の巨人は宇宙を目指すのか?
BIG5が狙う「21世紀の黄金」

製造、サービス、流通、医療、農業、漁業、防災……
第2章 宇宙ビジネスは、私たちの生活をどう変えるのか?
「地球ビッグデータ」が産業革命を引き起こす

小型衛星、宇宙旅行、月面探査、小惑星資源利用……
第3章 シリコンバレーが狙う新時代の金脈
開拓精神を受け継ぐベンチャー起業家たちの夢

オービタル旅行、サブオービタル旅行、訓練、保険、宇宙服、宇宙食……
第4章 宇宙旅行はいつ実現するのか?
圧倒的なコストダウンで実現間近の新経済圏

月面基地計画、月資源開発、有人火星探査、100万人経済圏……
第5章 月と火星に人類は本当に住めるのか?
もはやSFではない「火星移住計画」の実現性

大手からベンチャーまで続々参入
第6章 宇宙という「未来産業」の幕開け
デジタル化、IoT、AIへとつながる新市場の誕生

おわりに
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これも図書館で借りた本。
最新の宇宙ビジネス情報の一つです。
ま、そう詳しいわけではないけれども、現代の情勢をざっとつかむには良い本かと思います。

これから先は、必ずしも、NASAとかJAXA だけが宇宙を目指しているわけでは無いという事です。
民間が乗り出すと、やはりコストダウンが進みますから今までとは進化のスピードが違うでしょう。

だだまだ宇宙観光も全体的に高すぎるけどね。
4分の無重力状態で1000万円とかではね。
国際宇宙ステーションでは何十億かかる。
どんどん安くしてもらわないと困ります。
ロケットも一本、60億とか100億円とかでは気が遠くなる。

しかし、いずれにせよ、人類が宇宙に出て行くのは間違い無い。
巨大な宇宙ステーション、月面基地、火星基地くらいまでは、あと数十年でいけると思う。

ただーし、
人類は、その前に勉強しなくてはいけなくなる。
宇宙人との遭遇です。
これは100%避けて通れません。
月面基地など創るとなれば、もう、いろいろな宇宙人と遭遇せざるを得ません。
月には、すごい数の宇宙人が生活してますからね。
UFOだって、めちゃくちゃ見る事になる。
太古の遺跡だとか、UFOの残骸、地底基地などもいっぱいありまっせ。
火星もそう。
地下は、随分賑わっている事かと思います。

ま、いつかは通る道です。
くれぐれも悪質レプタリアンには気をつけて、なるべく人類に友好的な宇宙人と建設的な交流を持ってやりましょう。
ワープ航法も、教えてもらいましょう!

何故、今、宇宙の法が説かれているか?
人類が宇宙に進出し、宇宙人との接触が避けられない時代になって来たからです。

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重力で宇宙を見る [宇宙]


重力で宇宙を見る

重力で宇宙を見る

  • 作者: 二間瀬敏史
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2017/10/19
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



第1章 物理学の金字塔・重力波初検出のすごさ
第2章 そもそも重力とは何か
第3章 すでに「発見」されていた重力波
第4章 重力波の観測の歴史
第5章 これからの重力波観測
第6章 重力波が答える宇宙の謎
第7章 重力レンズとは何か
第8章 重力レンズ研究の歴史
第9章 暗黒物質と暗黒エネルギーが支配する宇宙
第10章 重力レンズで見る「宇宙のダークサイド」

図書館が新しくなってから、けっこう本を借りている。
この本も、借りた本の一つ。
何故か最近、こちらの方面に関心が幾分ある。
また、紹介するけど、もう少し前に買って読んだ本が、けっこう素晴らしく、理解が進んだからかもしれない。
『「電波と光」のことがまるごとわかる』って本なんだけど、それを読んで、そこそこ基礎ができたので、こうした本も、ある程度理解できるのかもしれない。

しかし、ホント、よくやるよな。
重力波という、信じられないくらい微細な変動を、莫大な装置を開発して検出している。
まあホントに、理科系の執念だよな。
LIGO(ライゴ)は、一辺が4 kmのL字型のレーザー計測機で、アメリカに2か所あり、
地球と太陽との距離(天文単位、1.5 ×1011 m )に対して、水素原子の直径(1.1 ×10-10 m)程度のひずみ
の重力波を計測するらしい。
ま、欧州や日本も同様なもの運用したり建設中なのかな?
(GEO600、VIRGO、KAGRA、IndiGOとか。日本のKAGURAは岐阜の飛騨の地下深くに建設中)
今後の予定では、宇宙空間で何千キロの距離での計測もやるらしい。

後半は、重力レンズ。
遠くの銀河のやクェーサーの光が、その途中の銀河や恒星の重力によって曲げられて複数見えたり曲がって見えたり、明るく見えたりする現象との事。
これがもとで、暗黒物質と暗黒エネルギーの話となるのか。

まだまだ難しい話はできませんが、一応、現代はどの程度まで科学が到達しているのか? という事を理解しておきたい。

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沖縄 辺野古の海に土砂投入~米軍基地移設をどう考えるべきか [The FACT]



もう決まった事を、ぐちぐちとひっくり返すやり方は、もういい加減にした方がいい。
反対している人々は、
「沖縄から米軍基地が無くなったら、中国軍が押しかけて来る」
という事を議論してもらいたい。
中国軍が沖縄方面を占拠する事態に陥ったら、沖縄がウイグルやチベットの様になる可能性が高いという事です。
そして、沖縄が支配されれば、日本全体も中国に支配される流れとなる。
維新の志士達が、今の、日本と中国の関係を見たならば、今、沖縄から米軍基地を無くすなど正気の沙汰ではないと、必ず思うだろう。

沖縄は、地の利がよいのだから、もっと観光産業や、未来産業で活性化できるのではないだろうか?
いつまでも、「基地があるから自分達は不幸なのだ」という雰囲気でいては駄目だと思う。
もっと未来志向で、日本を引っ張っていくくらいの気持ちが持てないのだろうか?

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ザ・ファクト公開セミナーin大阪「マスコミが報道しない中国の人権弾圧」 [The FACT]



こうした事に、全く無力な日本政府。
情けない状態です。

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講演会「奇跡を起こす力」 [大川総裁御法話]

今年も、会社帰りに行き、間に合った。

この世界は奇跡に満ちている ~エル・カンターレ祭大講演会「奇跡を起こす力」

去年と同じく後ろの方で、肉眼で総裁を見るには遠すぎましたが、大モニターの前だったので、臨場感はありました。
もう、何年、何十年となりますが、やはり、エルカンターレ祭を見ないと年は越せない感じです。
来年は、『青銅の法』の年で、かつ、魔法が具現化する年です。
Hold Onも、数多く聞いて奇跡の年としたい。

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帝国議会/「官僚とマスコミ」は噓ばかり [本(日本の政治)]


帝国議会―西洋の衝撃から誕生までの格闘 (中公新書)

帝国議会―西洋の衝撃から誕生までの格闘 (中公新書)

  • 作者: 久保田 哲
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2018/06/20
  • メディア: 新書




「官僚とマスコミ」は噓ばかり (PHP新書)

「官僚とマスコミ」は噓ばかり (PHP新書)

  • 作者: 髙橋 洋一
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2018/04/15
  • メディア: 新書



白岡市役所の隣に、生涯学習センターができた。
図書館も、そちらに移ったので、先週行ってみた。
こういった施設ができると、たいていは浪人生や学生に占拠されてしまうが、まあやむを得んところではある。なかなか落ち着いて勉強できるところは少ないからね。
ただまあ、自分も今後、けっこう使わせてもらいたいと思っている。

で、初っ端借りたのが、上記の2冊。
今年出された本で、多少読みたいと思っていて、まだきれいな本であった。

『帝国議会』という本は、
1853年のペリー来航から1890年の帝国議会開設くらいまでが焦点になっている。
その間、40年も無いが、非常に多くの事が詰まった時代であったと思う。
1858-59年、安政の大獄
1860年、桜田門外の変
1867年、大政奉還、龍馬の死
1868年、戊辰戦争
1871年、廃藩置県
今、大河ドラマの『西郷どん』も、クライマックスであるが、西南戦争は1877年の事です。
木戸孝允も同年死去
1877年、大久保利通暗殺
1882年、伊藤博文憲法調査の為、渡欧
1883年、岩倉具視死
1889年、大日本帝国憲法が発布
1890年、第一回衆議院議員総選挙、帝国議会開設、大日本帝国憲法施行
まあ、これだけの短期間で、よくもこれだけ大きな変革ができたものです。
しかし、この短い期間に、本当に多くの人々の活躍があった。
伊藤博文、後藤象二郎、板垣退助、山形有朋、大隈重信、福沢諭吉、勝海舟
などは、帝国議会開設まで生き延びた。
この本は、人物というよりかは、制度に関する本ですが。

『「官僚とマスコミ」は噓ばかり』は、高橋洋一氏の本であるが、まあ、内側を知っている人物なので、いろいろと参考になる。
しかし、氏の財政に関する考え方は、少し疑問である。
やはり、国の財政と言えども赤字を続けていては駄目だろう。
日本政府のバランスシートは、まだ余裕があるのかもしれないが、単年度予算制度を続けて、その都度、税収以上の国家予算をつけていたら、財政の経営効率などあり得ない話となってしまう。
経営効率の効かない政治は、民間の経営を遅延させ、圧迫し、疲弊させる。
官僚出身の人や、政治家家系の人は、やはり、経営成功法や、商売の機微がわからないのかもしれない。

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日本の税金 第3版 [本(日本の政治)]


日本の税金 第3版 (岩波新書)

日本の税金 第3版 (岩波新書)

  • 作者: 三木 義一
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2018/09/21
  • メディア: 新書



序章 私たちは誰のために税を負担するのだろう?
第1章 所得税ー給与所得が中心だが
第2章 法人税ー税率引下げ競争の行く末
第3章 消費税ー市民の錯覚が支えてきた?
第4章 相続税ー取得税方式に徹底すべきでは?
第5章 間接税等ー本当に合理的で必要なのか?
第6章 地方税ー財政自主権は確立できたのか?
第7章 国際課税ー国境から税が逃げていく
終章 税金問題こそ政治

幸福実現党は、
11月30日(金)、安倍総理宛てに「消費税10%への「増税中止」を求める要望書」を提出
しています。
まあ、幸福実現党は、当たり前の様に「増税に反対」していますが、別に、人々のご機嫌伺いのためにやっているわけではありません。
ちょっと、この本の著者さんも、あまり理解していないと思われますが、消費税を増税すれば財政状態が健全になり、老後の生活も国が面倒を見てくれて安泰、となるわけではないからです。

日本はバブル崩壊と言われている時期から、もう30年近くGDPが発展していません。
そして、国と地方の財政赤字は1000兆円を超えています。
また、少子高齢化も進んで、税金を払う人と税金をもらう側の人が、同じくらいになってしまうのではないか、という未来図が見えてますよね。

要するに、今の日本の政治、政府は、昔のJALとか日産の状態と同じと考えてよいかと思いますね。
消費税増税すれば、財政赤字が減ると思っている様な人々は、基本的に人間をロボットか機械か、コンピューターで計算できるものと思っているのではないでしょうか?
「人々のやる気」
「未来への希望」
「人間の善意」
こうしたものを、あまり理解していないのではないだろうか?

消費税は、税金の中でも特に、経済の循環を止めてしまうという、という、この単純な理論がわからないなら、経済学なんていくら学んでも、まともな経済政策など進められるはずがありません。
現に、今、アメリカはトランプ大統領の減税政策で、かつてのアメリカ経済の勢いを取り戻しています。
また、そうでなくては中国に強く制裁をかけられないでしょう。

しかし、
日本の今の税金システムは、何とかならないものだろうか。
もう、ありとあらゆるところから税金を取っているように見えます。
そして、おそらく税金による効果はというと、民間企業の数分の一レベルの効果しか挙げられていなおのではないだろうか?

JALや日産も、経営者が変わって、うまい経営を行ったら、たちまち復活した。
おそらく経営者がそのままであったなら、倒産してしまっただろう。
今の日本の政治も、基本、同じである。
毎年、税収の倍の出費を重ねていて、まあよくもこう酷い国家経営が許されているものだと、思わざるを得ない。
2017年の自民の収入は258億円あったそうだが、ほとんどは政党交付金で、自分達は安泰なのだろうが、こんな国の財政で失敗を続けて来た政党や国会議員に、使えない程の税金を投入してよいのだろうか?

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Love for the Future ―未来への愛― [★仏法真理]


Love for the Future ―未来への愛― (OR BOOKS)

Love for the Future ―未来への愛― (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/12/04
  • メディア: 単行本



2018年10月7日
ベルリンで開催された講演を書籍化!【英日対訳】
ドイツ最大の貿易国である中国が狙う“最終戦略”とは
先の大戦の呪縛からドイツを解き放つ霊的真実
南シナ海から起こる第三次世界大戦の危険性
中国によるEU支配を阻止するために。
「自由、民主主義、宗教」を守るための最新提言。

まえがき
1 ドイツの印象と夢で見た昭和天皇からのメッセージ
2 ヒトラー霊の現状とヨーロッパの浄化
3 20 世紀は「戦争」と「 人種間の憎しみ」の世紀
4 最も大切なことは「未来への愛」
5 中国に「自由・民主・信仰」を教えよ
6 迷えるユダヤ人のことは神に任せよ
7 「第三次世界大戦」を止め、天なる神への信仰を

質疑応答
質問1 フランスにおける伝道活動について
質問2 「美と信仰と富」の関係について
質問3 アフリカが現状を脱却し真理に気づくには

ーーーーーーーーーーーーーーー
ドイツ、ベルリンでの法話です。
地球の未来にとって、今後のドイツの動きも非常に大事なのです。
今、中国政府は、国内で民族弾圧や宗教弾圧を行っていますが、そうした国に技術を与えたり、経済的便宜を、ひたすら与え続けていたら、東南アジアだけでなく、日本、朝鮮半島、アフリカ、更にはヨーロッパまで、その魔の手は伸びてしまいます。

とにかく、
地球レベルの危機は止めなければいけないのでありまして、
大川総裁は、日本だけでなく、世界に対して法話をしております。
こうした事も、わからん人はわからんでしょうが、わかる人も必ずいるはずです。

やはり、
教えや指針が無いと、人々は、この先の未来をどうしたらいいのか、途方に暮れてしまうと思います。
今、教えや指針が説かれている時代なのです。
日本人だけでなく、世界へ向けてです。

いやホント、もう、
日本の多くの人々は、この重要な時期に、まだ眠っている状態ですか。

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トランプ自伝―不動産王にビジネスを学ぶ [本(経営)]


トランプ自伝―不動産王にビジネスを学ぶ (ちくま文庫)

トランプ自伝―不動産王にビジネスを学ぶ (ちくま文庫)

  • 作者: ドナルド・J. トランプ
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2008/02/06
  • メディア: 文庫



取引ーある一週間
トランプの手札ー取引の諸要素
生い立ち/シンシナティ・キッドー慎重さが利益につながる
マンハッタンへ
グランド・ハイアット・ホテルーよみがえった四十二番通り
トランプ・タワーーティファニー界隈
賭博ーボードウォークのカジノ
棚ぼたーヒルトンをめぐる攻防
低家賃の豪華アパートーセントラル・パーク・サウスでの勝負
大きな賭けーUSFLの興亡
ウォルマン・リンクの再建
カムバックーもう一つのウェスト・サイド物語
一週間を終えてー取引の結果

ーーーーーーー
もともと1988年に出た本です。
今から30年前だね。
ちなみに幸福の科学の初転法輪である幸福の科学発足記念座談会は1986年11月23日です。
フレディが亡くなったのは1991年。
うーむ、最近はこのくらいの時代の研究をしている感じ。
この本は読み終えて、実は今、サッチャーの分厚い上下2巻の回想録を読んでいますが、まあ時期的には、似た様なものです。

それはともかく、トランプ氏は、昔からあまり変わっていないでしょう。
今のトランプ大統領の行動や言動も、こうした自伝を読めば理由は、けっこうわかるのではないでしょうか。

例えば、
「取引で禁物なのは、何が何でもこれを成功させたいとという素振りを見せる事だ。こちらが必死になると相手はそれを察知する。そうなるとこちらの負けだ。」
なんて事は、大統領になっても同じではないですかね。

とにかく「交渉の達人」といった感じが、この本から滲み出て来ていますね。
それと、お金儲けが好きというよりかは、仕事が本当に好きなんですね。
ま、カジノの建設等で大きく儲けているので、お金は関係無いわけではないですが、BIGなのが好きというかな。
カジノで儲ける事には、罪悪感は感じていない様ですが、そもそもニューヨークの金融自体がカジノとあまり変わらんというのが、その理由な様です。
確かに今の証券・金融はカジノに限りなく近くなっている。

ただ、役所のスケートリンク建設が、5年も6年もかかっても一向に進まないのを見るに見かねて「自分にやらしてくれ」という事で、リスクがありつつも4ヵ月くらいで建設してしまうという様なエピソードも書かれていて、
まあ、役人や行政の非効率さには当時から気にかかっていたのでしょうね。

しかし、トランプさんは、
20代の頃からBIGな取引を始めて、70になって大統領。
うーむ、休む暇なく「一生働くのが好き」といった人生を送っているのですね。

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Bohemian Rhapsody [映画]



「宇宙の法 黎明編」は、何度も見ましたが、そのたびに始まる前に、この「Bohemian Rhapsody」の宣伝も見ていました。自分も昔からQUEENは好きで、ロックはほとんどRolling StonesかQUEENが中心。だもんだから、逆に微妙なこだわりもあり、「ちょっとフレディ・マーキュリー役をできる人などあり得ないだろう」と思っていて見るのをためらっていました。
が、やっぱ、見に行ってしまった。

結論からいうと、「けっこういけてる」

ま、もともと基本的にはQUEENの曲が好きで聴いていたので、あまり詳しくは彼等の活動や歴史的な事は知らなかったのですが、「ふーん、そうだったのか」という感じ。
フレディ役の人も、意外に違和感は感じなかったね。

しかし、フレディは、私生活では随分厳しい状態も経験してるみたいだけど、コンサート会場での、あの自信たっぷりの歌い方や、客との駆け引きの迫力は、なんだろうかねあれは、と思わざるを得ない。
ここだけの話、宇宙エネルギーを引いているのは間違いない。
また、あの世のかつてのオペラ関係者や、宮廷音楽家等も、霊的な指導をしていたんだろうと思う。

そうこうしているうちにフレディの命日になってしまいました。
1991年11月24日からもう27年になりますか・・・。

↓こちらは映画ではなく本物。客との駆け引きと under pressure(もともとデビット・ボウイとの曲。最近亡くなってしまったが、デビット・ボウイも自分は好きである)


Somebody To Love


-----------
☆番外編だが、ちなみに自分は今年↓をGetした。
中古相場は8000円くらいだと思うが、1万円以上出して買っちゃったよ。VOXでもよかったんだけど、どちらかと言うとキースリチャーズの音が出したかったので。
やはり凄くフェンダーっぽいクリーンな音が出る。フェンダーだから当たり前か。
Rolling StonesのBeast of Burden などをたまに弾いている。




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日露平和条約がつくる新・世界秩序 プーチン大統領守護霊 緊急メッセージ [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


日露平和条約がつくる新・世界秩序 プーチン大統領守護霊 緊急メッセージ

日露平和条約がつくる新・世界秩序 プーチン大統領守護霊 緊急メッセージ

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/11/21
  • メディア: 単行本



スピリチュアル・インタビュー メルケル首相の理想と課題 (OR BOOKS)

スピリチュアル・インタビュー メルケル首相の理想と課題 (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/11/13
  • メディア: 単行本



ーーーーーーーーーーーーーー

未来予測は難しいですが、各国のトップリーダーに対する大川総裁の守護霊霊言をウォッチしていれば、国レベルの大まかな未来を予測する事はできます。
もちろん、各国首脳も読んでいますから、対談相手の裏の考えもわかってしまっている状態にあると言えましょうか。

メルケルさんに関しては、実は過去世が偉大な哲学者であったという事がわかり、当時の理想を、今世でも追い求めていたという事でした。
なかなか理想と現実のギャップを感じている様で、このスピリチュアル・インタビューの後、地上の本人は引退を発表したと思います。

プーチン大統領守護霊は、もう何度も守護霊霊言をやっていて、まあかなり考えはわかっていますが、ここに来て、地上の本人ともども、日露の関係にケジメをつけたいと思っているようです。
そりゃ、安倍首相と20回以上会って、「結局何も進まなかった」となれば、残念すぎますわね。
それにもともと日本に何度も生まれてますので、基本的には日本人魂ですわね。
奈良の大仏も立ててますからね。
信仰心もあるし、正邪の感覚も深く土台がありますよ。
まあ、今回生まれたところが、ソビエト連邦であり、ロシアであったので、それなりに強くやっていかないといけない部分があったので、強面(こわもて)に見せていますがね。

で、そうしたプーチンさんですから、日本の事もけっこう考えています。
日本の政治家やマスコミは、北方領土の事ばかりを言いますが、どちらかと言うと、その問題はそう大きな問題では無く、大事なのは日露平和条約を今の時期に結んでしまうという事なわけです。
このままでは、日本が習近平率いる中国に飲み込まれてしまう事を懸念しているのです。
日米同盟もありますが、
これは今、トランプ大統領だから中国を封じ込めようとしているのであり、大統領がオバマさんとかヒラリーさんとか、中国に手玉にされるような感じの人になってしまったら日本はかなり危ないですわね。
ただ日米同盟と同時に、日露平和条約が結ばれていれば、かなり日本にとっては有利ですね。
プーチンさんは、そこまで考えてくれている。
ロシアは、非常に他国に接している部分もありますので、国内、国外考慮して、簡単に領土を明け渡す事は、難しい部分がありますので、そうした点は、日本側は考えてあげるべきでしょう。
「北方領土に米軍基地を置かない」
というのも当然でしょう。
まあもういい加減、早めに日露平和条約を結んで、政治、民間レベルの両面から日露の仲を良くして、その後、WinWinの関係で領土問題を円満に解決する方策を取るべきという事ですね。
プーチンさんがいるうちは、日露の関係を強化可能と考えてよいかと。

しかし、この大川総裁の守護霊霊言は、本当に、この時代の難局を乗り越え、地球人としての自覚を促すための大きな力になっていると思います。
「相手の考えがさっぱりわからない」
という事から、疑心暗鬼になり、恐怖に囚われ、敵対心を持ちがちですが、
「心の奥では、こう考えているのか」
とわかれば、本当の味方が誰であり、未来を阻止しようとしているのが誰なのか、はっきりわかります。
トランプ大統領にしても、プーチン大統領にしても、こうした守護霊霊言がなかったなら、なかなかどういった人物か、わかり難いところはあったでしょうなあ。

日露首脳会談「平和条約締結」に向けた交渉加速で合意 安倍首相の方針転換の理由とは

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未来の稼ぎ方 ビジネス年表2019-2038 [★本(経済)]


未来の稼ぎ方 ビジネス年表2019-2038 (幻冬舎新書)

未来の稼ぎ方 ビジネス年表2019-2038 (幻冬舎新書)

  • 作者: 坂口 孝則
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2018/09/27
  • メディア: 新書



2019年ーセブンーイレブンが沖縄進出。大手3社が日本制覇
2020年ー自動運転車が走り出し、自動車産業は転換期を迎える
2021年ー東日本大震災から10年、インフラ危機とそのビジネスが勃興
2022年ー総エネルギー需要がピークに。省エネ・コンサルティングが次なる売り物に
2023年ー農業の6次産業化が進み、スマート農業が本格化する
2024年ーアフリカで富裕層が急増
2025年ー団塊世代が75歳へ
2026年ー若者マーケティングのキーは、SNSと愛国になる
2027年ーフジロック30周年
2028年ー世界人口80億人を突破〔ほか〕

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なかなか難しい事ですが、ある程度、未来を予測して、自らの仕事・職業を考えていく、というのは非常に大事な事ではないかと思います。
まあ、その予測も、あたる時もあれば、あたらない時もあるだろうから、ちょっと未来予測は、賭けにも近いところもありますが、
ただ、何も研究しないで、
「未来がどうなるか教えてください」
と、神に祈るだけでは、人としての努力が足りないだろうから、やるべき事はやらにゃいかんのではないかと思いますね。

未来に大事件が起きる可能性もあるが、それは幾分、可能性としては考えておいて、基本ラインは、「この延長線上にどう未来を築くか」といった線で固めていくのが無難と言えば無難かな。

例えば、
宇宙人との遭遇が地球レベルで起きるとか、
中国で大民主化革命が起きて混乱するとか、
米中の大きな軍事衝突が起きるとか、
世界大恐慌が起きるだとか、
可能性としては考えておきながら、基本は、通常の仕事の延長線上で予測しておく。
それが中道というものか?

まあ、なかなか正解はどうであるのかわかりませんが、
一か八かという作戦よりかは、勝つべくして勝つといった作戦で、コツコツやっていくのが平均的人間のあるべき姿なのかな、と思う。

エルカンターレ系霊系団の基本スタンスとしては、
「努力なくして成功なし」
で、下記の本でも、そうした事も書かれている。
過去世で偉人でも、今世、努力を怠れば、ただの人か、それ以下になってしまう厳しさはある。
基本、過去世は、可能性の幅として見るくらいでいいと思う。
過去世が偉いから、今世が偉いとは限らない。
大事なのは、今世、どう努力や工夫をして世界に貢献していくか、という事だろうね。

幸福の科学の後継者像について (OR BOOKS)

幸福の科学の後継者像について (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法×大川 咲也加
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/11/07
  • メディア: 単行本



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AI戦争論――進化する戦場で自衛隊は全滅する [本(軍事)]


AI戦争論――進化する戦場で自衛隊は全滅する

AI戦争論――進化する戦場で自衛隊は全滅する

  • 作者: 兵頭二十八
  • 出版社/メーカー: 飛鳥新社
  • 発売日: 2018/04/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



当たり前だが自衛隊は、今の日本では欠かせない存在です。
そして、自衛隊員の意識と技能のレベルは高く、装備品も、それなりに優れたところがある。
ただまあ、欠けていると思われる点を、見抜いて、その部分を改善・強化していく事は、負けないために必要な事です。
当然、仮想敵国は、相手の弱点を突いて来る、と思っていた方がよいと。

自分は、この本を読んでいて、兵頭さんの意見に、納得できる点と納得できない点とがあるが、常日頃軍事を研究している方ですので、いろいろ参考にはなります。

最近、自分は少し軍事に疎い感じですが、
小銃用高性能暗視装置
偵察用小型ドローン(陸上、海上)
離島偵察用UAV(無人機)
などは、早めに装備、実用化した方がいいのではないかと考えます。

ま、あと、これは前から言われている事でもありますが、
通常戦闘だけでなく、日本国内でテロを起こされる可能性にも対応策が必要でしょうね。
考えたらきりが無いとも言えますが、
基地、レーダーサイト、弾薬などの備蓄庫、発電所、コンビナート、燃料備蓄施設、ダム、浄水場、金融拠点、港湾、飛行場、通信施設、宇宙関連施設なども、警察や警備会社も含めて、防衛体制を整える必要はあるでしょうね。

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「日露平和条約」を年内に結ぶべき理由 プーチン氏の本音は「日米露で中国に対峙する」 [The Liverty]

今、日本がロシアと日露平和条約を結べるかどうか?
戦わずして独裁国家に勝てる可能性もある、とても大きな転換点だろう。
安倍っちと、その周辺は、その重要性がどこまでわかっているだろうか?

「日露平和条約」を年内に結ぶべき理由 プーチン氏の本音は「日米露で中国に対峙する」

米露は中国への脅威に対抗する新たな条約を締結する【HSU河田成治氏インタビュー】

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大川隆法 大講演会 「奇跡を起こす力」 エル・カンターレ祭 2018 のご案内 [大川総裁御法話]

20181211.jpg

約1ヵ月前なので宣伝です。

今の日本に生きている人は、やはり、地球神の生の声を、一度は聞いてから、あの世に帰還する事を勧めたい。
もちろん、今の日本では、それを馬鹿にしたり批判したりする人が、まだまだ山の様にいる事はわかっています。
特に、最近は「宇宙の法」にあるように、宇宙人の話まで出ているので、
「狂ってる」
と思う人も、山の様にいるだろうと思う。
まあ今までの歴史の流れ、
日本と世界の常識から判断したら、そう思うのも十分、理解はできる。

ただ、もう大川総裁の説法も2800回となり、書籍も2400冊となっている。
宇宙と地球の成り立ちから、信仰論、人間の心のしくみや法則、転生輪廻のしくみ、天国地獄、天使や悪魔の存在、その理由、宗教間の違いや争いの理由、そもそも魂の起源、宇宙人と地球人との関係、等々、
はっきり言って、
人間であれば疑問に思う事柄の、かなりの部分は既に説かれています。

そして、それよりもう少し実学に近い教えとなると、
政治経済、国際政治、組織論、経営論、成功理論、仕事論、リーダー学、創造学、映画、音楽、未来科学、預言等の教えも多岐に渡っています。

要するに、こうした教えを全く知らない人であれば、
「何をおかしな事を言っているのだ?」
と思う事は、確かに、十分理解はできる。

しかし、何も知らないで、肉体生命を終え、
「死んだ後の事など何も知らないよ」
というのでは、一番困るのは、その、知らなかった本人なのだよねえ。
だから、生きているうちに仏法真理を学んでおく、という事が非常に大事なのだ。

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ただいま0歳、心の対話 [★仏法真理]


ただいま0歳、心の対話

ただいま0歳、心の対話

  • 作者: 〔監修〕大川 隆法/〔編著〕大川 咲也加/〔協力〕大川 隆一
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/11/01
  • メディア: 単行本





人間は、転生輪廻しているので、生まれて来る前があります。
すべての人は、天国から生まれて来る。
死後、地獄に落ちた人も、反省して天国にまで帰還して、それから再度、生まれて来る。
地獄から生まれ変わる事はないとの事です。
宗教など無縁だと思っている人であっても、実際のところはそうなっているので、そうした知識は心の片隅にでも入れておいてください。

これは別に、幸福の科学の教えというよりかは、霊的な真実です。

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【重要証言】「正しい戦争だった」~海上特攻隊員が語る大東亜戦争【ザ・ファクト】 [The FACT]

日本が欧米相手に戦った事によって、白人支配によるアジア・アフリカの植民地は無くなっていった事は事実でしょう。
もし日本が戦っていなかったら、まだ、アジア・アフリカは欧米やロシアの植民地だった可能性はあります。


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