So-net無料ブログ作成
前の30件 | -

新宿駅前が騒然 幸福実現党の香港革命支援デモ&街宣を妨害する中国人の怒号 [幸福実現党]

新宿駅前が騒然 幸福実現党の香港革命支援デモ&街宣を妨害する中国人の怒号



残念です。
仕事で休日出勤になってしまった為、香港革命支援デモに行けなかった。
日本のマスコミよ、政治家よ、
今の中国共産党政府と、香港の若者の叫びのどちらに正義があるか、少し考えればわかるはずです。
香港の若者は暴徒ではない!
神の正義は、香港の若者の方にあるという事です。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

泣きながら取材した香港革命~日本人へのSOS~【未来編集】 [The Liverty]



最低限、日本の国会議員は動かねばいけないでしょう。
「中国の国内問題」で済む話ではない。
少なくともいざとなったら民間船を香港沖に出して海から救出する方法もあるでしょう。
日米が協力して中国政府に圧力をかける事も必要。
マスコミは、政府と反政府といった見方で報道すべきではない。政府側が正しいといった報道は否定するべき。

とにかく、日本の政治家が動くべきです!!!

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

米中衝突の結末――日本は孤立し、自立する 日高義樹論考集 [日高義樹さんの本]


米中衝突の結末――日本は孤立し、自立する 日高義樹論考集

米中衝突の結末――日本は孤立し、自立する 日高義樹論考集

  • 作者: 日高 義樹
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2019/08/23
  • メディア: 単行本



石油新時代と日米安保体制の終焉
中国のダンピングが世界経済を潰した
中国サプライチェーンの終焉
イデオロギーのない強靱さ
トランプ化するアメリカ
台頭するアメリカの新しい政治勢力
フェイクだったロシア疑惑
習近平の大誤算
通商戦争から軍事対決へ
中国は大英帝国にはなれない
アメリカに敗れ去る中国
トランプ対中国戦略の強さの秘密
米国の誤算、日本の幻想
日本は孤立し、独立する

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
自分は、当たり前だが霊言を信じる人間なので、こうした日高さんの地上目線の情報と、大川総裁の霊的目線の両者から情報を得て、今後の行方を総合的に判断している。

そこで習近平氏であるが、
やはり現場の視点が不足しているように感じる。
特に、トランプ大統領に対する見方が甘すぎるように感じますね。
経済的な考えも、あまりにざっとし過ぎているようだな。

特に、
習近平氏は、アメリカ民主党、アメリカのマスコミからの見方でしかトランプ大統領を見れていない感じ。
「トランプ大統領は今期限りだから辛抱しよう」
的な考えでいるようだが、今の状況だと、日高さんの言う通り、トランプ大統領は再選されると思われますね。
さすがに8年のアメリカvs中国の経済戦争では中国に勝ち目は、ほぼないだろう。

ただ、日本人として考えなくてはならない事は、
日本の北朝鮮政策、中国政策、韓国政策だろう。

最近、トランプ大統領は、ボルトン氏を解任したが、
ちょっと、「どうかな?」というところはある。
北朝鮮とイランに対する政策が、日本の国益と照らし合わせて、随分ずれているのではないか?
と疑問に思わない事もないのだ。

だからまあ、安倍さんの今回の憲法改正は、もう断固やらねばならない事の一つでしょうな。
アメリカの庇護は、100年は続かないと考えた方がよいのではにかな。
できる限り、日米同盟は継続しつつも、日本は、独自の力を持たないと難しいでしょうね。

憲法改正
対中国、朝鮮半島政策の強化
核武装
宇宙への進出
原発再稼働と原発のクリーン化の研究
日露同盟、日印同盟の推進
イギリスとの関係強化
東南アジア、アフリカへの協力強化
とまあ、
ここ50年くらいで日本という国は、かなり強固なリーダーシップを確立しなければいけないと思っている。

ちと、人類が公然と宇宙人に遭遇する日も目前に迫っていると思われます。
ZOZOTOWNの前澤社長も月へ行くそうですが、だんだんと月にある宇宙人の基地も表に出ざるを得ない状況になっていくのではないでしょうか。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

断末魔の文在寅 韓国大統領守護霊の霊言/自由のために、戦うべきは今 ―習近平vs.アグネス・チョウ 守護霊霊言― (香港革命) [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


断末魔の文在寅 韓国大統領守護霊の霊言

断末魔の文在寅 韓国大統領守護霊の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/09/11
  • メディア: 単行本



自由のために、戦うべきは今 ―習近平vs.アグネス・チョウ 守護霊霊言― (香港革命)

自由のために、戦うべきは今 ―習近平vs.アグネス・チョウ 守護霊霊言― (香港革命)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/09/13
  • メディア: 単行本



ーーーーーーーーーーーーーー
もう、文在寅氏は、どうしようもない感じ。
なんでしょうかね? この韓国のトップの歴代のおかしさは・・・。
まあ、この文氏に関しては、ある程度、転生の過程で、こうなるべくしてこうなった、というところはあるようですがね。

しかし、自分の国の不幸の原因を、すべて日本のせいにするってのも、すごい事であって、この思考回路では、100年経っても1000年経っても、本当に良い国は決してつくる事はできないだろう。

日本などは、戦後、不幸の原因をアメリカのせいにするでなく、淡々と努力したところがよかったのだろう。
国においても、個人においても、
自らの不幸を決して人のせい、環境のせいにしない態度こそ、正しい努力の方向性と言える。
これがわかれば、国も、人々も、1つ上の次元へ意識の上昇があるものだと思う。
悟りが、劇的に上がると言うかね。

---------------
香港に関しては、今後どうなるかだね。
これがどうなるかによって、
地球文明の未来にも、かなり影響を与えるのではないかね。

人民解放軍が出るとなれば、うーん、米英も何か動くかもしれないね。
しかし、超情けないのは今の日本の政治家でしょう。
今の時点で中国と仲良くやってどうするんだよ? と言う感じかな。
今こそ、中国の人権無視を、鋭く指摘して変革を起こさせないといけないでしょう。
自民党にしろ、公明党にしろ、野党にしろ、
この人たちは馬鹿ではないか? と思うくらい、中国共産党の政策に甘いよね。
ホント、政治家というよりか、人として、今の中国政府の行いに対して無関心でいいと本当に思えるのなら、ま、死んだ後は中国共産党と同じく「地獄」でしょう。

ウイグル人を弾圧し、台湾を脅し、自分の国の若者を殺戮し、香港も今後非常に危険な状態で、自衛隊が香港近海に向かう事ぐらい、国として行ってもおかしくないじゃない。
マジで、いざという時、邦人保護するのは一体誰がするの???
日本人も、日本企業も多いくせにさ。

まあ、そんな感じがしますね。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:

今度の税制の愚かさ [★政治]

今、どういうわけかコンビニの消費増税対応に関する仕事を行っている。
つくづく日本の政治家の愚かさを感じてしまう。
10%への増税は問題外だが、
軽減税率、
ポイント還元、
これが愚かさに拍車をかけている。
あまりにも複雑になりすぎるのだ。

参院選の時、自分も街宣で随分言ったのだが、お店や、売る側の対応の大変さを政治家は全然わかっていないと感じざるを得ない。
これ本当に準備も大変で、運用していくのも本当に大変な事である。
小売の規模が小さくなれば、その苦労はなおさらだろう。

やはり政治家は、同じような人ばかりいるのではダメで、こうした増税に関わる民間の大変さを理解して発言できる人がいたりしないと本当にダメだね。

例えば、小売店の苦労がわかる人、システム構築の苦労がわかる人、
こうした人々も、ある程度の割合でいないと。

いやしかし、経済は循環速度が大事であるが、
まあ、今回の税制は、今までの消費増税で最悪の結果になる可能性は十分あると思う。

nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

香港デモの火炎瓶の犯人とアグネス・チョウの勝訴 [★政治]

暴徒化は、一部、中国共産党側のヤラセでもあるという事を理解すべし。
日本の人々は、無視していてはいけないと思う。


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

娘から見た大川隆法 [★仏法真理]


娘から見た大川隆法 (OR BOOKS)

娘から見た大川隆法 (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 咲也加
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/08/06
  • メディア: 単行本



1.幼いころの父の思い出
2.大川家の教育
3.父の教育方針
4.父の大病からの復活
5.実母との決別
6.信仰への目覚め
7.学生部活動
8.総裁先生の不惜身命の姿
9.「大川隆法の娘」として生まれて
10.総裁先生のお姿から仕事を学ぶ
11.「霊言」の真実
寄稿:
多くを与えられてきたことへの感謝(大川真輝)
大川隆法総裁先生の愛に育まれて(大川裕太)
----------------------------------

幸福の科学、幸福実現党に偏見を持っている人に、是非読んでもらいたい本です。
一体、大川隆法総裁という方が、どういった人物であるのか?
この本を読めば、かなりわかるのではないかと思います。

本当の宗教家とは?
救世主とは?
地球神とは?
実は人間の優しさの基本の様な方でもあったのだ。

おそらく誤解している人は、特に日本には山のようにいるはずです。
これ、誤解したまま一生を終えるのと、誤解を解いて一生を終えるのとでは、天国と地獄の差が出る人も多いはず。
勘違いしたまま一生を終えるという愚を犯すべきではないでしょう。
あまりにもあまりにも天国と地獄の差が多きすぎる。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:

日本の「非核」神話の崩壊 [日高義樹さんの本]


日本の「非核」神話の崩壊

日本の「非核」神話の崩壊

  • 作者: 日高 義樹
  • 出版社/メーカー: 海竜社
  • 発売日: 2019/07/12
  • メディア: 単行本



第1章 日本列島を襲う中国の核ミサイル
第2章 揺れるアメリカの核抑止体制
第3章 世界の核バランスを変える北朝鮮
第4章 戦争に勝てない軍事大国中国
第5章 崩壊し分裂するアメリカ政治
第6章 核戦争が始まるまであと二分

--------------------------------------------

電磁パルス攻撃は、国家として真剣に対策を考えなければいけない事柄の一つであろう。
日本のコンピューターが大幅壊れてしまったなら経済も崩壊するだろう。
まあ金融機関も世界規模でのバックアップ体制は必要になろう。
(AWSとかで世界の数か所でバックアップする必要ありか?)

しかし、今後、地球のどこかで核戦争が起こる可能性は、必ずしも低いわけではあるまい。
核兵器に対して日本の多くの人々は、「使わない、使わせない」と思えばそうなると思っているのかもしれないが、あまりにもあまりにも考えが甘い。
日本が核兵器を持たない、作らない、それで世界が平和になるなら苦労しない。

アメリカから銃が無くならないのは、単に人を撃ちたい人が多いからでもないであろう。
「抑止」、「防犯」のために銃を所持せざるを得ない部分もあるのだ。
警官が率先して銃を捨てれば治安は維持されるであろうか?
まずは犯罪者や、悪を犯す可能性のある人から銃を取り上げて、最後に警察が銃を必要としなくなるのであろう。
核兵器を無くしたいという人は、その順番を是非考えてもらいたい。

という事で、今の状態では、日本が核兵器を持つのは自衛の為にやむを得ない事でしょう。
というか、ここ100年~200年を国家として続けたいなら、核兵器の保持は抑止力の点から言えば必須でしょう。
政治家もマスコミも、このことを議論する事を避けてはいけない。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:

サブスクリプション 製品から顧客中心のビジネスモデルへ [本(経営)]


サブスクリプション 製品から顧客中心のビジネスモデルへ (角川新書)

サブスクリプション 製品から顧客中心のビジネスモデルへ (角川新書)

  • 作者: 雨宮 寛二
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2019/07/10
  • メディア: 新書



消費者に購入を促す時代は終焉を迎えようとしている。
【主な内容】
第I章 所有から利用へ ――サブスクリプション時代の到来
 利用する消費行動の最上位に位置するサブスク3.0
 サブスク・コマースで成功する条件
 継続購入に成功しているサブスク
 顧客ファーストのサービスでV字回復
 サブスクシフトで復活した老舗メガテック企業
第II章 サブスクリプション・エコノミーの創出 ――デジタル化と融合するサブスク
 サブスクリプション・エコノミーを促進する要因
 シェアリング・サービスの基盤となるサブスク
 プラットフォーム型事業を展開する行動戦略
 ネットフリックスのSVOD戦略
 Amazon プライム・ビデオのコンテンツ戦略
第III章 米国を席巻するサブスク・ボックスの波 ――製品中心から顧客中心へ
 ミールキットサブスクの成長戦略
 バーチボックスのキュレーション型サブスク戦略
 ダラーシェイブクラブの価格転嫁戦略
 スティッチフィックスのデータ主導型モデル
 ショッパーを活用したインスタカートの戦略
第IV章 未来社会に広がる成長機会 ――新たなる成長機会を捉えるサブスク
 肩車社会で企業は消費需要をいかにして取り込むのか?
 日本は階層帰属意識の分散傾向が強まり格差社会が進展
 AI実用化で産業構造が変わる
 スマート化が期待される分野
 自動化は人類に何をもたらすのか?
第V章 モノを売る時代の終焉 ――すべての消費を飲み込むサブスク
 自動車産業の新たなる競争領域の創出
 コンテンツ業界で革新的な流れを生み出すサブスク 
 サブスクへの移行が進むゲーム市場
 データドリブンで会員を集める外食産業
 未来の暮らしに不可欠となる究極のサブスク・モデルとは?

---------------------------------
まあ、新聞・雑誌の定期購読。
通勤・通学定期。
賃貸部屋の家賃?
などは、昔から続くサブスクリプションなのでしょうか?

ただ、確かに新しい時代のサブスクリプションはどんどん増えているような気がする。
利用期間に応じて料金を支払う。
Amazonのプライム会員もそうだろうし、システムで言えば、Amazon Web Service (AWS)など、まさしくそうだろう。
Netflix (ネットフリックス) などもそう。
特に、アメリカでは、いろいろなサブスクリプションが、数多く出ているようだ。
毎月お金を払って、
何かが送られて来るとか、レンタルして使用するだとか。

うーん、長い目で見て、「個人で何かモノを所有する」という事は、比較的少なくなってくるのかもしれない。
例えば、大部分の人にとって、自動車とかは、使う時に借りる程度で済む事なのかもしれない。

本なども、紙の本を個人で必要な時に買うというよりかは、
電子媒体で、必要な時にレンタルする、という事が多くなってくるのかもしれない。

要するに、今後、けっこう、「所有」という事に関して大きな変革が起こるのではないか?
当然、経済システムや、お金の循環方式などもかなり変わるか?

おそらく同時に進行するであろう事は、
「モノから心へ」
といった動きかな。

この本には関係ないが、
自分的に、この本に何か付け加えるとしたら、
「モノから心へといった価値観の変換」
になるだろうか。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:

源頼朝はなぜ運命を逆転できたのか ―令和日本に必要な「武士(もののふ)の精神」― [仏法真理(政治系統)]


源頼朝はなぜ運命を逆転できたのか ―令和日本に必要な「武士(もののふ)の精神」―

源頼朝はなぜ運命を逆転できたのか ―令和日本に必要な「武士(もののふ)の精神」―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/08/21
  • メディア: 単行本



実戦・選挙学入門 ―日本社会の弱点とあるべき未来―

実戦・選挙学入門 ―日本社会の弱点とあるべき未来―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/08/20
  • メディア: 単行本



参院選も終わり、
幸福実現党も、いろいろ反省の時を経ている。
まあ、現在の日本人に民主主義がどれだけプラスに働いているのか? それはよくわからない。
幸福実現党が10年を経ても、まだこの日本では受け入れられない事実をどう考えるか?
文句を言おうと思えばいくらでも言えるが、言ったところでどうにもならん。

秘書に暴力を振るう政治家もいれば、
酔っぱらって開き直る政治家もいる。
N国の党首みたいに、「本当に政治家ですか?」と思われる人格の政治家もいる。

本当に、民主主義が今後、機能していくのか?
今、そうした時期にいるのかもしれない。
かつてのローマのように、民主制から帝政へ変わってしまう可能性もあり得よう。

おそらく、一般の人々に、正しい宗教心のようなものが定着しない限り、今後、
民主主義は厳しいかもしれないね。
というのも、この世限りの唯物論では、どうしても「自分の利益」が、第一優先となってしまい、公共の精神が、その上位に来るという事が、非常に難しいからだ。
唯物論では「自己犠牲の精神」など偽善としか思われないだろうな。

日本の未来、人類の未来が、どうなっていくか?
本当に、一人一人の人間の心にかかっている。

nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:

タイトルなし [その他]

DSC_0058.jpg
DSC_0059.jpg
DSC_0060.jpg
DSC_0062.jpg
DSC_0064.jpg

--------------------------

DSC_0044.jpg
DSC_0052.jpg
DSC_0053.jpg

ーーーーーーーーーーーー

DSC_0076.jpg
DSC_0077.jpgDSC_0073.jpg
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

米中ハイテク覇権のゆくえ [★世界各国事情]


米中ハイテク覇権のゆくえ (NHK出版新書)

米中ハイテク覇権のゆくえ (NHK出版新書)

  • 作者: NHKスペシャル取材班
  • 出版社/メーカー: NHK出版
  • 発売日: 2019/06/11
  • メディア: 新書



序章 潜入! 自動運転開発最前線
第1章 躍進する中国――AIを制するものが世界を制す
 1 次々と躍進する中国系自動運転ベンチャー
 2 「国ぐるみ」で狙うアメリカ超え
 3 勃興する人材獲得ビジネス
 4 滴滴(ディディ)の衝撃
 5 日本に上陸した“中国の巨人”
第2章 反撃のアメリカ――激化する技術と情報をめぐる攻防戦
 1 アメリカの危機感
 2 拡大するAIの軍事利用
 3 産業スパイを摘発せよ
 4 狙われるアメリカ企業
第3章 次世代通信「5G」攻防戦――アメリカは何を恐れたか? ファーウェイ事件の真相
 1 世界を驚かせた逮捕劇
 2 ベールを脱いだファーウェイ
 3 「5G」の勝者は誰か?
第4章 ブロックチェーンがすべてを変える――新しい金融秩序が生まれる日
 1 世界のお金の流れを変える
 2 中国が挑む金融プラットフォーム覇権
 3 米中、そして日本――ブロックチェーン最前線
第5章 「一帯一路」に集結する新興国――世界はどうなる? 激化する「新冷戦」
 1 基軸通貨・ドルを倒せ!
 2 “対立の時代”の先に何があるのか~イアン・ブレマー氏インタビュー
終章 米中対立の間で迫られる日本の選択
------------------------

今、確実に米中の覇権争いが起こっている。
ただし、直接、軍事的衝突が起こるのは、本当に最後の話であって、そこに至るまでは、あらゆる争いが続く。
そして、この本で言われているような、
AI(人口知能)、5G、ブロックチェーン 等のハイテク技術を制すれば、中国はアメリカを超える事ができると本気で思っています。
そしてそれに、アメリカも気が付いて、巻き返しを図っています。

ある意味、米中のハイテク覇権争いは、半分は戦争の手前状態とも言えるので、ものすごく短期間に、お互いの技術レベルが高くなっていっていると思う。
ここ数年の中国の技術レベルは、戦時中と言ってもいいくらい短期に上がっているのではないかと思わざるを得ない。

別途『シュミレーション日本降伏』の本の紹介でも書きますが、場合によっては、自衛隊は中国軍に完敗する可能性もある。
ハイテク技術は、特に、中国のような国では、軍事への応用が当たり前の事なので、
無人機、ミサイル、ロケット、レーダー、衛星等へも相当、応用されている。
日本の何倍かのスピード感でやっているだろうから、本当に今では負ける可能性も出てきていると思う。
日本は、選挙を見ていても、全く「平和ボケ」状態です。

まあ、さすがのNHKも、
「日本ものんびりしていたらマズイ」
って事を言うべきと思ったのか・・・。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:

2019参院選 幸福実現党・釈量子党首と七海ひろこ候補 最後の訴え [幸福実現党]

とにかく正しい事を訴え続けるしかないでしょう。
今のままではこの国はいい方向に行かないからです。

他の政党では駄目なのです。
幸福実現党じゃないと駄目なのです。
10年経過して、そろそろ日本人も気がつくべきです。
宗教政党だからダメなんて逆に狂っていると言わざるを得ません。
そんな事を言う人々は、中国共産党に洗脳されていると思いますね。

自民党も最悪では無いが、他の野党が、あまりにも最悪なので、最悪に妥協する政治を続けているので、悪い方に段々と引っ張られている感じですね。

2019参院選 幸福実現党・釈量子党首と七海ひろこ候補 最後の訴え







nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

この国と世界の未来を担うのは!!! [本]


リーダー国家 日本の針路

リーダー国家 日本の針路

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/07/04
  • メディア: 単行本



日本の使命 ―「正義」を世界に発信できる国家へ― (OR BOOKS)

日本の使命 ―「正義」を世界に発信できる国家へ― (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/06/25
  • メディア: 単行本



小泉進次郎守護霊の霊言 ―ぶっ壊したいけど壊せない自民党の体質―

小泉進次郎守護霊の霊言 ―ぶっ壊したいけど壊せない自民党の体質―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/07/09
  • メディア: 単行本



今回の参院選がどうなるかはわかりません。
自民党が圧勝するのか? まあ、そうした可能性もあるかもしれない。
ただ、真に日本と世界の未来を担えるのは、大川総裁の言葉であり、実行部隊である幸福実現党なのであります。
10年かかり、まだわからない。
それでは、15年、20年とやるしかないではないか。

自民党など、ズルの塊ではないか。
正義とは言えません。
また、野党も大部分はゴミ的な意見と政治しかやっていません。

幸福実現党、立党して10年になりますが、10年間、正論を言い続けて、テレビの政治討論会に一度も出されない状況です。
本当に、この国は自由で民主主義の国であるのでしょうか?

立党して10年にもなり、候補者も今まで何十、何百人と出し、政策は自民党などが使いまくり、ほぼ似ている経済政策を行っているトランプ大統領は、アメリカ経済を立て直している。
一体、この国のマスコミも国民も、どこまで正しい事を訴えているものを無視し続けるのか・・・。

はっきり言って狂っている。
どこまで狂えば気がすむのか。
反省して、無神論、唯物論、神のいない科学から足を洗え! と言いたい。


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:

【参院選前、必見】本当の対中国戦シナリオ〜元自衛隊幹部が語る【未来編集】 [The Liverty]



まあ、安倍さんも、やっと憲法改正を言い出しましたけど、はっきり言ってアメリカからの圧力でしょう。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

個人的に残念な・・・。 [その他]

共に活動してきた方が先般亡くなった。
初めて出会ってから何年、何十年になるだろうか。
幸福実現党も当然、始まりからずっとやっていましたし、自分が白岡に来る、そのまた前から活動仲間でありました。
ここ数年、体調を崩していた事は事実であったが、まさか亡くなるとは思っていなかった・・・。

まあ、自分も幸福の科学の会員ですから、あの世の存在も、人間は霊的存在である事もわかっています。
そして、その方もずっと一緒に会員やってましたから、当然、仏法真理はわかっています。
そのような意味では、「死んだら終わり」と思っている方よりかは、悲しみや混乱は少ないと思います。
ただ残念です。

多くの有名人等が、大川総裁を通して霊言を行っていますが、悟りと霊的能力が高ければ、霊となった方と会話する事も可能だと思います。
しかし、自分も大部分の方も、そこまでの能力は無いわけですから、亡くなった方とコミュニケーションをとる事はできません。
肉体無き後、次に会えるのは、自分が死んだ時あたりかな、と思います。

だからまあ、その方も、先にあの世に還って、これから亡くなっていく会員の方に対してのボランティア活動をやられるのではないかと思いますが、「自分がそちらに行った時はよろしく」ってな感じですかね。

正直、幸福の科学の会員だったとしても、やはり生きていた時の反省は必要でしょうから、数か月、数年は反省中心の生活かもしれませんが、その期間が過ぎれば、かなり多忙になるのではないでしょうかね。

総裁がどこかで言ってましたが、宗教は、一種の「あの世保険」でもあるのです。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

アキバの中心で、「消費税減税」をさけぶ【ザ・ファクトREPORT】 [The FACT]

おや、今日、釈さんと七海は昼間、秋葉原でやってたんだ。
自分は夜、久しぶりに仕事系の本を求めて秋葉原を歩いたのであった。

いい感じですねー、けっこう幸福実現党の候補者の演説が全体的にすごく良くなっている気がする。マジで。



nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

日本の政治とマスコミの偏向報道~ロバート・エルドリッヂ氏×七海ひろこ氏対談【ザ・ファクト×The Liberty】 [The Liverty]



もう国民は、幸福実現党が「宗教政党だから」とか、
大川総裁が「霊言」を行っているからだとか、
自分がよくわからないで理解不能な部分は、考えなくてもいいでしょう。

純粋に、この国、日本を長期的に守れて、国民を豊かにできる政策を提言している政党は幸福実現党だけしかない、という事がわかればいいのです。
こうした動画を見ていれば、どこの政党が一番将来に対して真面目に考えて、本当に実現しようとしているか、わかるはずです。

正直言って、今、国会議員を出している政党の中で見れば、自民党が無難である事は言うまでもない。
共産党など問題外で、この国をまともに守れるはずがないでしょう。
立憲民主党も、もともとは民主党ですわね。
成長戦略も、国防も厳しすぎるでしょう。
まあ、与党に反対するか、一部の人にばら撒くとか、未来に対して明確なビジョンを持っていないよね。

今ある政党の中では自民党は、ある程度まともなわけだけど、ただその自民党も、長期政権となり、だんだんと左傾化しているのは間違いありません。
とにかく予算が無いのにばら撒く。
増税してでもばら撒く。
トランプ大統領を最高度にヨイショし、一方では、習近平氏の手も握りしめている感じですよね。
ただ、今の中国をそのまま巨大化させてしまったら、日本も中国共産党の支配下になってしまう、という事は理解していないよね。

今の自民党でさえ、この国を長期的に守っていく事はできないのだ。
だから今、幸福実現党が出てきて10年間に渡って訴え続けているのだ。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

ホント、正しい主張をしているのは幸福実現党だけじゃないでしょうか? [幸福実現党]



中岡まきさんと及川幸久さんの、実にわかりやすい説明です。
ほかの政党の人で、ここまで詳しく説明できる人はいないでしょう。
いかに幸福実現党が、政策重視の政党であるか示しています。
幸福実現党は、欧米のシンクタンクに匹敵する日本で唯一の政党なのです。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

2019 ご生誕祭 [大川総裁御法話]

「アメリカなら幸福実現党の考え方で大統領が出る」 大川総裁が福岡で講演

全く大川総裁の発言は正論であり、日本人と日本のマスコミ、日本の政治家が、いかに世界基準でずれているかという事であろう。

本当に、幸福実現党がアメリカの共和党の立場そのものであり、自民党は完全に多少保守寄りの左派で、あえて言えば、アメリカの民主党ですか。
その他の日本の政党は、普通の国では存在しないくらいのレベルか。

その通りとしか言いようがありません。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

「アメリカはイランを攻撃すべきではない」 大川総裁が北海道で講演 [大川総裁御法話]

「アメリカはイランを攻撃すべきではない」 大川総裁が北海道で講演

ちょっと中継でも見れなかった・・・。
しかし、大事な話である。
日本の政治家レベルでは、決して言及できない話がほとんどであろう。
日本の政治家は宗教や民主主義、自由に対する意識のレベルが低すぎるのだよね。
それと軍事に関しても。

nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

G20で日露平和条約締結なるか~ロシアの本音とは!?【ザ・ファクト×The Liberty】 [The Liverty]

もう完全にプーチン大統領は、しびれを切らしています。
今まで25回、安倍さんとプーチン大統領は会っているようですが、首脳同士がこれだけ会って、何も前に進展しないなんて事であれば、逆に、疑心暗鬼に陥るでしょう。
ホント、今度会って何も進む事なければ、日本とロシアは、結局、関係を深められる事は無いと考えた方がいいでしょう。
中国とロシアが急接近しているので、「日本危うし」状態でしょう。



また、政府は、本当に消費税を上げる方向で動いていますが、役所と政治家の給料を引き下げてから増税すべきでしょう。あと、政党助成金、これは出さない方がいいでしょう。もう、政党が全く苦労する事無く、一方的に税金からお金をもらえるシステム。
一般庶民の感覚からずれていって当然でしょう。
NHKもそうだけど、権力で一方的に国民からお金をもらえてしまうシステムは、基本的には堕落する方向へ向かうものだよね。



それと、本当に、日本のマスコミと企業は、世界経済を見る目が無いという事。
EUみたいな規制重視の方が日本は好きなのだろうかね。
ま、ここんとこ日本企業が駄目な原因が、こうした見る目の無さ、にあるのかもしれない。



ーーーーーーーーーー
最近の写真
DSC_0019.jpgDSC_0020.jpgDSC_0022.jpg
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

世界の動きに目を開け!!! [★世界各国事情]

日本の若者たちも、世界の未来に対して責任を持つべきでしょう。
香港の出来事も、中東での出来事も、遠い世界の出来事と思ってはいけない。
もうほんと、身近な出来事と意識すべきだ。

日本人は、民主主義、自由主義を守る人々でなければいけない。
自由は、タダで手に入るものではないのだ。




nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

幸福実現党は、原発の再稼働を何度も言っているのだが・・・。 [幸福実現党]


(↑後日、こちらの動画に変更)


まあ、まずは石油の値段が上がるのでしょうか?
運航リスクが高くなり、保険料が上がるでしょう。

今、日本は、原発をまたまた停止していますが、原発を止め、エネルギー資源の無い日本において、中東の石油が入り難くなる、または、入らなくなる、という事は、かなり厳しい状況ですわね。

どちらかと言えば、東シナ海が中国に乗っ取られてシーレーンを塞がれる危機の方を前面に出していましたが、ペルシャ湾における危機も十分、考慮しなくてはいけないという事ですね。

日本は原発、今後どうするのでしょうか?
エネルギー危機に日本は対処できるのか?
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

香港デモとイラン沖タンカー攻撃に対し日本は何を言うべきか 大川総裁が大阪で講演 [幸福実現党]

香港デモとイラン沖タンカー攻撃に対し日本は何を言うべきか 大川総裁が大阪で講演

汗流す人の夢かなえる社会に 幸福実現党・釈党首が津で講演 伊勢新聞

日露平和条約締結へ決断を 幸福実現党党首・釈量子

未来の方向性に、ちゃんとコメントや指針を出せるのは幸福実現党だけ。
この政党を勝たせない日本人とは、一体何を目指しているのかわからない。
さすがに、この国の未来をまじめに考える人であれば、自民党や公明党よりも、幸福実現党を選ぶでしょう。




nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

「日露平和条約」を決断せよ ―メドベージェフ首相&プーチン大統領 守護霊メッセージ― [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


「日露平和条約」を決断せよ ―メドベージェフ首相&プーチン大統領 守護霊メッセージ―

「日露平和条約」を決断せよ ―メドベージェフ首相&プーチン大統領 守護霊メッセージ―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2019/06/15
  • メディア: 単行本



いまが、ラストチャンス!
安倍総理よ、腹をくくれ。

ロシアと組めば、中国・北朝鮮の軍事的脅威を封じ込めることができる!
安倍総理が、自らの保身や選挙の勝敗のためだけに判断を先のばししたら第三次世界大戦が現実に!?
逆に、いま「日露平和条約」を決断すれば、北朝鮮危機も中国問題も解決に向かう。

北方領土問題をどう解決すべきか/
金正恩との会談の中身/
ロシアゲート疑惑の真相 etc.

日本の生き筋は、日米関係を基軸にしつつも、インド、台湾、韓国、オーストラリア、ロシアで囲んで、北朝鮮と中国の民主化、自由化、そして信仰の復活をなしとげることである。
(大川隆法 まえがきより)

ーーーーーー
安倍総理も、ぼちぼち年貢の納め時と言わざるを得ない。
別に総理大臣を長くやったからと言って、歴史に名前が残るわけではない。
結局、今のままでは、忘れ去られる総理大臣の一人にしか過ぎない。
経済は失速し、
憲法改正もできない、
北朝鮮や中国、韓国には舐められ続け、
プーチンやトランプさんとも、会う回数だけはものすごいけど、それほど歴史に残るような事は特に無い感じ。

も、安倍さんも、日本の政治家たちも、自分の実績、業績にこだわるな!!!
そうではなくて、後世の日本人のために、何が残せるか、
それだけを「あの世のお土産」にしろ!!
たかだか数十年の人生、
もう人々の幸福のために生きて
あの世の天国に還る事だけを目標とすればいいではないか、
ねえ!

日露平和条約締結の「ラストチャンス」 G20 で安倍首相は決断すべき(The Liberty Web)

nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:

今現在、街宣時、話のネタに一番使っています。 [幸福実現党]



今現在、街宣時、話のネタに一番使っているのは、この2冊です。
この2冊を中心ネタにして、ざっとした原稿を作って、必要に応じて見ますが、さすがに、5回、6回と街宣の回数を重ねていくと、原稿を見る必要は少なくなってきます。

とっかかりの最初は、やはり、消費増税反対ですね。
一番は、それを前面に出しています。
また、消費増税を30年続けていても、全く財政再建はなされず、日本の経済規模は、せいぜい1.5倍にしかなっていないで、かたや中国は75倍というところも、よく言っています。
まあ、自民党政治を続けていても、財政は無限の赤字であり、官僚主導の社会主義経済で、衰退するのみですわね。

けっこう、経済で時間を取られてしまって、国防、外交、中国共産党の脅威の部分がおろそかになってしまっているかな。
ただ、ウイグルの強制収容所、宗教の弾圧、香港、台湾の危機については、今後も力を入れて訴えていく必要があります。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:
前の30件 | -