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やっちまった [その他]

今後、仕事かビジネスの参考になるかな?と思って、2~3週間前ちょっとしたドローンを買っていた。
ま、1万くらいの、おもちゃに毛が生えたくらいのやつ。

YouTubeで、ドローンを使った空からの映像が随分あるが、これは新しいビジネスにもなり得るし、気軽に飛行機を操縦できない日本社会にとっては画期的だと思う。

実際、既にビジネスになっている。
ただ、もう早々と規制の法律ができてしまっているので、何かこう窮屈だよね。
飛ばすとこをかなり選ばないと。
という事で、家の中で、バカスカぶつけて飛ばしていたが、やはり外で飛ばす実験をしてみたいと思い、いくつか場所を車で散策した。
で、隣の菖蒲(今は久喜の一部)に行って、適当な場所を探してやってみました。
購入したドローンのレベルだとホントは規制対象外なんだろうが、なるべく人がいないで家がないところでね。

結果は、何分か後には遠くに飛んで行ってしまった。
けっこう風が強くて、もう上昇させると風に流されてしまい制御不能になってしまったのだ。
DSC_1852.jpg
↑この先で飛行開始した。

↓飛ばされて行った方角。
DSC_1854.jpg

けっこう高い高度で飛ばされてしまい、飛ばされた先には、そこそこ交通量のある道路があったので、直ぐに車で墜落方向へ。

道路の先を捜索したが見つからず。
道路の手前で落ちた可能性もあるので、藪の中も見たが見当たらず。
結局、1時間半くらい捜索して見つからない。
道路の手前が藪と沼になっていたので、「うーむ、沼に落ちたかな」と、ほとんど諦め状態に。

もうほとんど諦めて、現場を去り、超万が一の事を考えて、「思ったより遠くに飛んだのでは?」という可能性もあるかと思い、道路の先の田んぼ方面に車で向かい流された方角の田んぼを歩いた。
「あった!」

いやー、赤い機体があった時は「やったー」といった感じでした。
↓墜落現場
DSC_1855.jpg

道路を遥かに超えて、ここまで飛ばされてしまいました。
ドローンの内蔵動画も取れているかなー。
DSC_1856.jpg

---------------------
しかし、喜びと安堵は家に帰るまででした・・・。
プロペラが4つのうち2つしか動かん。
分解したら2つのプロペラのギアが溶けてしまっていた。
モーターの一つも壊れた。
また、内蔵画像は、その時、取っていなかった・・・。

うーむ、もうこのドローンは、インテリアとして使うしかないかも・・・。

●教訓
①ドローンは航空機と同じで、十分に風を考慮すべし。
②風が強い日は、機体の軽いドローンを飛ばすのは危険。
③外で飛ばすドローンはGPS機能がついていて、自動帰還装置があるものの方が良い。
④飛んで行ってしまったドローンを探索する事まで考えると、複数の人数で飛ばした方が良い。
⑤なるべく修理が簡単な機種が良い。

たぶん、Phantom4 とか MavicPro レベルだと、今回の様な無残な結果にはならなかったと思うが、15万くらいするものを買うかどうかは検討中。

---------
飛ばしたドローンはこれ。



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レプロ社長の守護霊インタビューが公開 清水富美加さん出家の「真相」も明らかに [仏法真理-書籍以外]

レプロ社長の守護霊インタビューが公開 清水富美加さん出家の「真相」も明らかに

自分はまだ見てないけど、カミさんは既に見た。
自分も週末で見る予定。

大雑把な内容は多少訊いたのでわかった。
華やかな芸能界の裏で暗躍しているって感じですね。
華やかさの方にばかり注目が行ってしまい、なかなか闇の部分が表沙汰されなかったのではないでしょうかね?

仕事を一生懸命行う。
ビジネスルールを守る。
そうした事は当然大事ですが、それよりもっと本質的な部分に問題があるならば、それをこそ問題にしなくてはいけないのではないでしょうか。




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ハリウッドから学ぶ 世界No.1の遺伝子 [幸福の科学大学]


ハリウッドから学ぶ 世界No.1の遺伝子 (幸福の科学大学シリーズ)

ハリウッドから学ぶ 世界No.1の遺伝子 (幸福の科学大学シリーズ)

  • 作者: 中田 昭利
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/04/28
  • メディア: 単行本



第一章 ハリウッド映画産業「5つの強さ」
第二章 ウォルト・ディズニー「5つの遺伝子」
第三章 未来を創造する感性の力

-------------

今回の件でも明らかですが、芸能人も売れっ子になると、良きにつけ悪きにつけ大変大きな影響力を持つ。
まあ、今回の様な事があって初めて、「幸福の科学とは何だろう?」とか「大川隆法総裁とはどんな人物か?」と言った事が話題になる。
それと、「霊言」とかも、今までほとんど公に出る事は無かった感じだけど、多かれ少なかれ日本の人々は関心を持つ事になるかもしれない。

しかし、島田氏の様なわけのわからん宗教の本質について何もわからない宗教学者にコメントを求めたところで、真実の1%も、正しい情報は伝わらないであろう。
人間が霊的存在である事もわからず、あの世の霊界についてもわからず、その様な人物に何を訊く必要があろうか?
人々を間違った方向に導くだけです。
それは、本当に気をつけないといけない事なのです。

特に、今の日本は、一人一人があまり宗教心とか、倫理基準だとか、健全と思われる思想とか、普遍的な正義を求める心だとかを持っていないものだから、簡単に唯物論や無宗教を正しい事だとか思ってしまう。
欧米では、一応まだ聖書の世界観を基準とするところが残っているため、今の日本人よりかは考え方の柱がある。

やはり、エンターテイメントの世界と言っても、善悪の基準とか、正義、人々の幸福につながっていくか? と言った考え方は大事であると思う。
ディズニーなどは、明らかに人々の幸福を意識してやっているよね。

ただ、今の日本は、ちょいとエンターテイメントと言ってもブラッキーなものが多くないかい?


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女優・清水富美加の可能性 ~守護霊インタビュー~ [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


女優・清水富美加の可能性  ~守護霊インタビュー~ (OR books)

女優・清水富美加の可能性 ~守護霊インタビュー~ (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/02/03
  • メディア: 単行本



けっこう大事になっていますね。
「うーむ、どうしたもんだろうか?」
と、自分が考えても仕方がないですが。

女優も仕事であり、ビジネスですからねえ。
関係者の方々に迷惑をかけてもいけないし、かと言って、自分が、あまりにもボロボロになってしまってもイカンし、これはまあ調整してもらうしかない感じかなあ。

しかし、霊的に敏感になって来ると、
ホラー系、恐怖系の映画は、見るのはともかく、出演するのはやはりかなりきついと思う。
今の日本人がどれだけ信じられるかわからんが、「憑依」というものも、冗談や迷信ではないのです。
そうした磁場には、そうした霊的存在が来る、という事です。
ある意味、唯物論や無宗教の人の方が、鈍感だから救われている部分はある。
ま、「憑依」されても、性格が悪くなった程度で、全然気が付かないのかもしれんが。

けっこう怖い系の映画は、関係者に不幸が起きたり、出演者が亡くなられたりするのあるでしょ。
ま、ストーリーをちょっといじって、悪人が最後、懺悔・反省して善人に変わり、世の為、人の為に活躍するようになるハッピーエンド物に変えてしまえば、いろいろ浄化されるかもしれない。

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過激な沖縄の反基地活動! [The FACT]

ちょっと過激な左翼の人々に対して日本の政府もマスコミも甘すぎないかい?
沖縄の反基地活動など、昔の成田空港反対の過激活動に近いよね。
反論・反対するなら、暴力的にならず、きちんと議論してもらいたい。


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映画「沈黙―サイレンス―」にみる「信仰と踏み絵」 [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


映画「沈黙―サイレンス―」にみる「信仰と踏み絵」 ~スコセッシ監督守護霊とのスピリチュアル対話~ (OR books)

映画「沈黙―サイレンス―」にみる「信仰と踏み絵」 ~スコセッシ監督守護霊とのスピリチュアル対話~ (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/02/08
  • メディア: 単行本



スコセッシ監督守護霊とのスピリチュアル対話

遠藤周作の小説を映画化
ハリウッドの巨匠は、映画「沈黙」で何を描こうとしたのか。

「神への不信」と「日本への偏見」を世界に印象づけたスコセッシ監督の最新作。
作品のテーマに潜む、問題点と危険性を検証する。

▽監督の「人生観」「宗教観」にみる現代知識人の「常識」の問題点
▽長崎に原爆が落とされたのは当然だという印象を与える日本人の残虐な描写
▽命が助かるなら、踏み絵を踏むべきか?
 ――宗教の立場からみた見解とは
▽神は決して「沈黙」などしていない
 いまこそ、本物の信仰が問われる時代

-------------------

今回のSAPIOなどでも宗教特集をやっていているけど、どうしてこう 現代の人々は宗教的真理がわからないのだろうか?
本当に、霊言とか嘘だと思っているのかね?
腹話術かなんかだと思っているのだろうか?

まあ嘘と思っている人々は、生きているうちか、死して後かわかりませんが、絶対に100%反省する事になります。
そもそも宗教で、「人間は霊的存在である」って事を言わない宗教は、かなり問題外ですわ。

「人間の本質は肉体ではなく霊的存在である」
「あの世の世界(天国・地獄)は100%ある」
「神仏は人間の創造の産物では無く、本当に人間を指導している」

もう本物の宗教ならば、これは絶対に人々に説いています。
イエスも仏陀も、何千年に一度は人間として生まれて、これを説いています。
イスラム教だって日本神道だって同様でしょう。

ま、SAPIOで問題外の宗教学者である島田氏は、随分わかったような事を述べていますが、この世から宗教が消え去ったら、唯物論がこの世界の常識になり、人間の魂修行の場としての地球も、存在意義が無くなるという事です。

「死んだら何もかも終わり」
「善悪も何も無い」
「人間は機械と同じだ」

という意見は、悪魔の意見ですね。
というか、悪魔は人間に、そう思わそうとしているのです。

という事で、前置きが長くなりましたが、この今回の霊言の監督など、まさにそうじゃないって感じ。
自分はこの「沈黙」って映画は見ていませんが、いかにも宗教映画の様な感じを装って、実は信仰とかを馬鹿にする映画ではないか? と思われますね。

現代社会は、科学の進歩=真なる宗教の否定
と、単純に考えすぎているようですが、全然間違っている考えですね。
別に、霊的存在や霊界だって、本当は科学の延長線上にあるだけであって、その研究方法、解析方法、探究の方法がわかっとらんだけの話ですね。
生きてる人の守護霊という存在も、そうした仕組みで人間の魂が創られているわけだけど、それを証明する方法が現代では守護霊霊言でしかないだけの事。
逆に、科学が遅れているとも言える。

だから現代科学などまだまだ幼稚なレベルである事に気がつかねばならないのだけど、今の科学程度が最高だと思っていると、もうその先は何も無い世界になってしまうのだ。
まっこと馬鹿な話だよ。

今、日本に幸福の科学が出て、霊界も含めて宇宙の神秘のベールも垣間見る事ができている。
人間の魂の仕組み、宇宙の仕組みのかなりの部分が既に明らかになっている。
日本人は最低限、そのことに気が付かねば次なる時代は無い、という事です。

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トランプ登場は日本の大チャンス 新しいアジア情勢のもとで日米関係はこう変わる [日高義樹さんの本]


トランプ登場は日本の大チャンス 新しいアジア情勢のもとで日米関係はこう変わる

トランプ登場は日本の大チャンス 新しいアジア情勢のもとで日米関係はこう変わる

  • 作者: 日高 義樹
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2017/01/07
  • メディア: 単行本



昨年7月、アメリカ海軍の首脳たちが北京に中国海軍首脳を訪れたそうです。
目的は、中国海軍をなだめる為。
世界最強の海軍も、随分弱腰になってしまった、という感じでしょうか。

おそらくアメリカ海軍が恐れているのは東風21D と呼ばれている対空母弾道ミサイルでしょう。
これについては大川総裁も、その存在について言及していますし、実際に中国の砂漠地域で空母のダミーを建造してテストしているらしい事は『米中もし戦わば』とかにも書いてあったかな?
うーん、最終制御は中国版のGPSを使っているのだろうか?
どこまで通用するものかはわからないけれども、脅しにはなるわな。

ただ、アメリカ海軍もトランプ大統領に変わり、単なる弱腰ではやっていけないでしょう。
アメリカ軍まで、日本政府の自衛隊の運用みたいになってしまったら もう中国軍をけん制できる勢力はどこにもなくなります。
アメリカはトランプ大統領になり、確実に盛り返して来るはずです。

日本も、ホント、戦後70年以上経過していますので、正気を取り戻さねばいけません。
あの北朝鮮が、核兵器を完成させ、潜水艦からの発射もテストしている状態にあり、防衛費1%枠などに囚われたり、大学は武器開発に協力しません、などと言っている場合ではないですよね。
TPPも、もし日本が主導してやるんだったら航行の自由の確保に関して責任を持たなければいけないでしょう。
もう平和に関しては、周辺諸国の軍事力と意図を考えないで済まされる状態ではないのです。

沖縄も、本当に現実を見ましょう。
沖縄県民などは、もう新聞は見なくていいでしょう。

北朝鮮は、ここ数年のうちにケリをつけなければどうしようもないですし、
アメリカと中国の激突も近づいているでしょうね。

北朝鮮と中国が平和な国家に変わったら、日本も防衛力を削減したりしてもいいでしょうが、今の状態ではどう考えても、防衛費は増額すべきだし、人的貢献もアメリカ頼みでは不公平でしょう。

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理念経済学が日本を救う~長期不況に打ち克つ3つの条件~ [幸福の科学大学]


理念経済学が日本を救う~長期不況に打ち克つ3つの条件~ (幸福の科学大学シリーズ)

理念経済学が日本を救う~長期不況に打ち克つ3つの条件~ (幸福の科学大学シリーズ)

  • 作者: 鈴木 真実哉
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/27
  • メディア: 単行本



なぜ「愛国心」「向上心」「信仰心」が日本復活の鍵なのか

宮澤・橋本・安倍自民・三大改革が日本を滅ぼす

まえがき
第一章 自民三大改革がもたらした平成長期不況
第二章 長期不況脱出の条件(1) 「愛国心」
第三章 長期不況脱出の条件(2) 「向上心」
第四章 長期不況脱出の条件(3) 「信仰心」
第五章 なぜ経済発展に自由が必要なのか
第六章 理念経済学が日本を救う
あとがき
------------------

鈴木真実哉さんの本です。
相変わらず宗教経済学者ですね。
まあ、理念経済学という言葉は、古い幸福の科学の会員であれば、大部分知っている言葉ではないかと思います。
『ソクラテスの霊言』で、ソクラテスさんが言っていたかと。

ちなみに鈴木真実哉さんが以前、幸福の科学出版から出した本はこれです。


格差社会で日本は勝つ―「社会主義の呪縛」を解く

格差社会で日本は勝つ―「社会主義の呪縛」を解く

  • 作者: 鈴木 真実哉
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2007/03/30
  • メディア: 単行本



普通、格差社会というと悪い意味に捉えられる事が多いのですが、格差を大事なものとして言われています。
格差がある事によって経済の進歩発展があると。
何でも経済の発展はそうですね。
携帯電話、パソコン、液晶テレビ・モニター、クーラーなどなど、現在普及しているものは最初馬鹿高くて一般庶民には手が届かなかった。
それを金持ちや頑張ってお金を貯めて購入した人々がいるからこそ、企業も段々と技術力を上げ、価格を下げていく事ができるようになった。

これが、あまりにも平等社会だと、誰も高級品レベルの段階で買う人がいないですよねえ。
しかし、格差が悪だと一律にレッテルを張ってしまうと、経済の発展の循環が働かなくなってしまう。

でもって、今回は、「愛国心」、「向上心」、「信仰心」の必要性を述べています。
また一歩、経済理論の進展ですね。

これねえ、結局、経済の方向性じゃないかと思いますね。
幸福の科学的に言えば、愛の発展段階論と八正道と、現代の四正道である「愛・知・反省・発展」を、社会全体の経済の原則にはめると、こうした鈴木真実哉さんの言われているような事になるのではないかと、確かに思いますわ。

経済に「愛国心」、「向上心」、「信仰心」によって正しい方向性を与え、ま、それにプラス 最新の月刊幸福の科学で大川総裁の「心の指針146 政治の意味」を統合して考えると 最終的に仏国土ユートピア社会が出現するという事でしょうかね。

マルクスの唯物論的経済学ではユートピア社会は絶対に来ないのは「幸福の原理」に反しているからなのです。

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俳優・星野源 守護霊メッセージ「君は、35歳童貞男を演じられるか。」 [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


俳優・星野源 守護霊メッセージ「君は、35歳童貞男を演じられるか。」 (OR books)

俳優・星野源 守護霊メッセージ「君は、35歳童貞男を演じられるか。」 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/02/01
  • メディア: 単行本



ドラマ『逃げ恥』で人気急上昇!
共感を呼ぶ魅力の秘密と、驚きのセルフプロデュース力。

俳優、ミュージシャン、そして文筆家――
マルチな才能の輝きをスピリチュアル検証。

▽“ムズキュン”女子、続出!
 異色マルチタレントの意外なモテ術
▽外見や才能に恵まれなくても
 成功をつかむ幸福になれる方法!?
▽病気を機に変わった人生観――
 誰も知らない素顔が明らかに

まえがき
1 「逃げ恥」主演の星野源の守護霊にスピリチュアル・インタビュー
2 星野源は悩める独身男性の“救世主”!?
3 草食系男子に贈る「女性を惹きつける秘訣」
4 芸能界でルックス以外の「強み」で勝負するには
5 なぜ、星野源はこんなに人気があるのか
6 星野源守護霊、“悟り”の世界を語る
7 歌手・星野源の「創作の秘密」に迫る
8 「プロの独身」を続けることの“難しさ”とは
9 星野源の霊的真実が明らかに
10 星野源守護霊、野望を語る!?
11 星野源の守護霊霊言を終えて
あとがき
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自分は、ドラマの方はほとんど見ていません。
まあしかし、数少ないSEが主役のドラマであったと思うので、見てもよかったのかな? と今にして思うね。
もうドラマというと、警察ものか医者ものか、それか、教師、最近は珍しく不動産系もあるけど、SEなんて今の時代、地味な仕事ではあるんだけどね。

歌もそうだろうけど、この人の創り出すものには”切なさ”があるよね。
”悟り”的に言えば、ある種の悲しみか。
永遠の存在が、一時期、有限の存在として栄枯盛衰を繰り返す悲しみみたいなものかなあ。

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ルネサンス・コード ~名画に仕掛けられた予言的暗号~ [幸福の科学大学]


ルネサンス・コード ~名画に仕掛けられた予言的暗号~

ルネサンス・コード ~名画に仕掛けられた予言的暗号~

  • 作者: 内田 雄大
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/09/30
  • メディア: 単行本



ルネサンス芸術の奥にある神秘思想の力に迫る。
レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロ、ジョット――。
今もなお、世界中から愛される名画に秘められた暗号を解読!

〇〈スクロヴェーニ礼拝堂壁画〉ジョット
 「最後の審判」の業火の正体/「東方三博士の礼拝」に描かれた人物とは?
〇〈最後の晩餐〉レオナルド・ダ・ヴィンチ
 イエスの隣は誰なのか/時間軸の矛盾を解く
〇〈アテネの学園〉ラファエロ
 散りばめられたフリーメイソン的象徴/「神」はどこにいるのか
〇〈システィーナ礼拝堂天井画〉ミケランジェロ
 預言者エレミヤの沈黙のメッセージ
 /「アダムの創造」で示された人類創造の秘密

序 章 ルネサンスの真相
第1章 先駆者は霊界を旅する ―― ジョット
     宗教画の禁忌/ダンテとの友情/メルクリウスの輝き/業火に隠された光
第2章 万能の天才は復活を見つめる ―― レオナルド・ダ・ヴィンチ
     宗教と科学の融合/手稿から見える可能性/もう一つの聖杯
第3章 聖母の画家は希望を奏でる ―― ラファエロ
     ルネサンス三巨匠の共通点/白い衣服の女/ヘブライ文字の示すもの
第4章 神に愛された男は創世記を記す ―― ミケランジェロ
     ロレンツォ・デ・メディチとの出会い/「彫刻家」へのこだわり/謎の女性の正体 ほか
-----------------------

なかなかおもしろい本であった。
ルネッサンス期に活躍した、ジョット、 レオナルド・ダ・ヴィンチ、ラファエロ、ミケランジェロについて解説し、その作品の中に秘められたる暗号とでも言うべき理念を、著者の鋭い感覚で導き出しています。
「うーん、言われてみればそうかあ」
と思ったりしてしまいます。
最後の晩餐の解説は、まさにそうです。

最後の晩餐ではなく、イエスが復活した後、皆で食事をしている状態、という解釈です。
それも一つ一つ絵を見ながら鋭く導き出しています。
うーん、この著者にかかったら、どんな隠れた思いをも見抜かれてしまうのでは?

当時は、教皇や教会の権力は絶大でしょうから、キリスト教から外れた事は言えません。
ただ、キリスト教だけでなく、ヘルメスの思想もまだ残っていた感じはしますわね。

芸術を中心としたルネサンス期の繁栄は、まさにヘルメスの繁栄っぽいよな。
この本を読んで、更に、

バチカン美術館

バチカン美術館

  • 作者: アンドレア ポメッラ
  • 出版社/メーカー: デアゴスティーニ・ジャパン
  • 発売日: 2015/08/04
  • メディア: 大型本



とか見ていたら、かなりルネサンスの時代を思い出すかも・・・。

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マハトマ・ガンジーの霊言 戦争・平和・宗教・そして人類の未来 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


マハトマ・ガンジーの霊言 戦争・平和・宗教・そして人類の未来 (OR books)

マハトマ・ガンジーの霊言 戦争・平和・宗教・そして人類の未来 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/19
  • メディア: 単行本



愛は憎しみを超えて、世界をひとつにできる。

貧困や差別、あらゆる対立や憎しみの連鎖――現代の国際問題を解決するカギとは何か?

インド独立の父が語る、神の「愛」と「慈悲」。
そして、すべての人びとに贈るメッセージ。

「肉体には色の違いがあります。しかし、魂には違いはないのです」

はじめに
1 天上界からマハトマ・ガンジー霊を招霊する
2 ガンジー霊が語るインド独立の真実
3 ガンジー霊に聞く現代世界の諸問題
4 差別を乗り越える新たな世界宗教
5 「愛は憎しみを超えて」こそ目指すべきところ

-----------------------------


このガンジーさんの霊言は、去年の夏に収録されたものです。
もともと過去に遡れば、霊言が世に出始めた30年くらい前、『ソクラテスの霊言』とかにガンジーさんも居ましたよね。
という事で、超久々のガンジーの霊言になります。

まあ、武力による革命ではなく、非暴力による革命という事で、難しい事を成し遂げました。
アメリカは、武力でもってイギリスから独立を勝ち取りましたが、インドの場合は、非暴力革命ですね。
さすがの大英帝国も、こうした事をやられると、軍事力で制圧するというのは良心の呵責が出ますよね、さすがに。

ただこうしたやり方も、無神論政権に対しては厳しいでしょうな。
中国共産党や北朝鮮の政権に対してこれやっても、死体の山になるでしょうから、相手がまだ誇り高き大英帝国でよかったと思いますね。

しかし、こうした、ガンジーさんや、アメリカのキング牧師とかの努力の甲斐あって、人種問題に関しては以前よりかはかなり改善されたのではないですかね。
いろいろ問題ありましたが、オバマさんも黒人の地位を高めた。

基本的に、ガンジーさんなどは政治家というよりかは宗教家ですよね。
それも口先だけの宗教家ではなく、本当に心底神を確信している。

本当に心底神を確信している。
そうした人の言論と行動が、今後も大きく世界をリードしていく事になります。
それは確実な事です。
神を確信している政治家、経営者、学者、宗教家、そうした人々が世界を、そして日本を導くのです。

------------
ちなみに、今日、支部で、「Libety学習会」を開催した。
まずはテスト的に行った感じですがね。
そこで、下記のThe FACT を皆で見ましたがトランプ革命についてよく説明されていると思います。
*幸福実現党からの学習ビデオも来てましたねえ。
ただそちらは見る時間とかなかった。
ま、今後も続けていく予定です。



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The Liberty (ザ・リバティ) 2017年 02月号 [The Liverty]





【特集】上司の「色気」学/介護の仕事で家庭も救う

安倍首相の真珠湾訪問、日露首脳会談......
   「まさかの時代」を読み解く
   トランプが戦後政治にイノベーションを起こす
大川隆法【未来への羅針盤】
   介護の仕事で家庭も救う
部下を“酔わせる”魅力とは―
   上司(ボス)の「色気」学
   〈魅力の方程式を識者に聞いた〉
   作家 百田尚樹 なぜ部下たちは「海賊」に惚れたのか
   元スターバックス・ジャパンCEO 岩田松雄
   /『日本でいちばん大切にしたい会社』著者 坂本光司
このままでは月額8万円台に
   年金廃止で生涯賃金
   4000万円UP!
   インタビュー 産経新聞編集委員兼論説委員 田村秀男 ほか
アメリカがTPP離脱へ
   見えてきたトランプの大戦略
埼玉発・日本資本主義の父
   渋沢栄一に学ぶ
   「くじけない心」
   インタビュー 埼玉りそな銀行 初代社長 利根忠博 ほか
幸福実現党 壱岐(いき)愛子氏 神奈川県議会へ
   原発避難いじめの再発防止を要請
釈量子の志士奮迅 官邸から靖国は2km 真珠湾は6000km
山口敏太郎のXリポート
など。
------------------

もうすぐアメリカ大統領がオバマからトランプに変わる。
既にトランプ大統領就任前から、アメリカの方向性が変わるであろう事はわかっています。

①アメリカの経済を復活させる
②対中国包囲網を構築する
③日本にも自主防衛を要求する

これは今出ている「幸福実現NEWS」-トランプ革命始まる!
にも記載されている通りです。
「日本は日本で勝手にやるから、別にアメリカがどうのこうのとは関係ないのだ」
といった意見もありそうですが、やはり流れは無視できません。
今の日本はアメリカの政策を無視して、万が一孤立したら国の存続が危うい事は、かなりの日本人も気が付いている事でしょう。

今後の日本の取るべき政治経済的考え方の柱は、下記を読まなければ問題外です。
当然、幸福実現党の政策もこれらの内容を踏まえて、推進すべきものは推進し、軌道修正すべきものは軌道修正する事になります。
TPPなども、もともと幸福実現党としては推進する方向で訴えていましたが、その主張は当然変えていかなければならないでしょう。

繁栄への決断 ~「トランプ革命」と日本の「新しい選択」~ (OR books)

繁栄への決断 ~「トランプ革命」と日本の「新しい選択」~ (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/06
  • メディア: 単行本



大川隆法 ニューヨーク 巡錫の軌跡 自由、正義、そして幸福 ~「不惜身命」特別版 ビジュアル海外巡錫シリーズ~ (「不惜身命」特別版・ビジュアル海外巡錫シリーズ)

大川隆法 ニューヨーク 巡錫の軌跡 自由、正義、そして幸福 ~「不惜身命」特別版 ビジュアル海外巡錫シリーズ~ (「不惜身命」特別版・ビジュアル海外巡錫シリーズ)

  • 作者: 〔監修〕 大川 隆法 /(宗) 幸福の科学 編
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/11
  • メディア: 単行本



トランプ新大統領で世界はこう動く (OR books)

トランプ新大統領で世界はこう動く (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/11/19
  • メディア: 単行本



ただまあ、幸福実現党の街宣で、その政策を述べ、「正しい方向はこちらです」と言うにしても、「大川総裁がこう語られているからです」だけでは済まないのが、残念な今の日本の現状でしょう。
話のネタを増やし、理解力を増し、説得力を増強するためにも知識はあるに越した事はありません。
通勤時間も、毎日2時間もあればかなり本は読む事は可能でしょう。
できるだけやれる事をやるしかありません。

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