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渡部昇一 死後の生活を語る ―霊になって半年の衝撃レポート― [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


渡部昇一 死後の生活を語る ―霊になって半年の衝撃レポート―

渡部昇一 死後の生活を語る ―霊になって半年の衝撃レポート―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/11/16
  • メディア: 単行本



まえがき
1 帰天半年の「あの世の生活」とは
2 死んだらどうなる?(1) 不思議な「時間」と「空間」
3 死んだらどうなる?(2) 自分の過去世が分かるのか?
4 死んだらどうなる?(3) 葬式、お墓、信仰心の深い意味
5 霊界は、100パーセント存在する
6 死んだらどうなる?(4) 地獄“望遠鏡"、「下界報告」講演……
7 政治、経済、皇室?―それは過ぎ去る無常のもの
8 自由、平等、格差、福祉の霊界考察
9 死んだらどうなる?(5) あの世で通じる“名刺"とは?
10 あの世から見た幸福の科学グループ
11 渡部昇一氏は、実は仏教系の霊界にいる?
12 死んだらどうなる?(6) 死後に「後悔しない生き方」とは
13 菩薩界に相当する世界に還っていた渡部昇一氏
あとがき
ーーーーーーー

一流言論人による「霊界レポート」発刊の意義とは

大川総裁も数多く霊言を出していますが、すでに亡くなられてかなりの年月が経過している人々も多く、霊人にとっては霊界での生活は、当たり前の事になっている場合も多い。
しかし、今回、この渡部昇一さんの霊言では、私たち地上の人々が不思議に思う事を、前もって教えていただいている感じで非常に勉強になります。
「実際、あの世での生活とはどういったものなのか?」
けっこう、この単純な疑問にストレートで答えてくれる霊人の方は、そうはいなかった。
もちろん、渡部昇一さんのいる霊界は、地獄の世界や、一般庶民のいる世界ではないけれども、霊界の感覚は伝わって来る。

私たち地上の人々は、地獄ではなく天国に帰還するための努力も大事ではあるが、天国でも、上の方に帰還するための努力がある、という事も、できるだけ多くの人は知った方がいいと思う。

ま、はっきり言って、科学技術を持って霊魂の存在や、天国・地獄の存在を証明するのは、もうしばらくはかかると思うので、そうした時代が来るまでは、この大川総裁の霊言を足掛かりとするしかないです。


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「報道ステーション」コメンテーター 後藤謙次 守護霊インタビュー 政局を読む [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


「報道ステーション」コメンテーター 後藤謙次 守護霊インタビュー 政局を読む

「報道ステーション」コメンテーター 後藤謙次 守護霊インタビュー 政局を読む

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/10/05
  • メディア: 単行本



テレビでは語れない政治の争点は、これだ。

マスコミは日本をどうしたいのか?
政治は今後どう動いていくのか?
ベテラン・ジャーナリストの本音からメディアと政界の問題点が浮き彫りに。

▽争点隠し解散に踏み切った安倍総理の狡猾さ
▽マスコミを巧みに操る実績なき小池新党の危険性
▽北朝鮮危機、消費増税、そして原発問題の核心
▽幸福実現党に対する意見

まえがき
1 学者の論よりも勉強になる後藤謙次氏の見識
2 いかにあるべきか、「解散の大義」
3 解散の舞台裏――安倍晋三、私の分析(1)
4 腹の黒さと“安倍帝国”――安倍晋三、私の分析(2)
5 「選挙の強さ」はどこから来るか――安倍晋三、私の分析(3)
6 「消費増税」と深謀遠慮――安倍晋三、私の分析(4)
7 古きよき政治家のスケールと仕事に学ぶべきところとは
8 この人の“あざとさ”はどこから来るか――小池百合子、私の分析
9 なぜ、勝てない?――幸福実現党を分析する
10 マスコミ生態の研究――この十年の業績評価は……
11 政治ジャーナリズムが追究すべき政治的真理とは
12 後藤謙次氏の過去世について
13 マスコミは「大川隆法」をどう見ているか
14 信頼感のある後藤謙次氏に、言論のよい方向づけを期待したい
あとがき

---------------------------
幸福実現党は、立党して8年以上になるが、未だに「幸福実現党を知らない」という人もいる。
希望の党はできて何日でしょうか?
既に希望の党へのマスコミの報道量は、幸福実現党の8年分を超えているのではないだろうか?

もうマスコミは事あるごとに「政教分離」がどうのこうのと言うが、もう完全に民主主義社会を崩壊させている。
宗教が政党を創った事で、その報道を制限するという事は、これは差別であり、民主主義を否定しているという事でしょう。
はっきり言って、この8年間、幸福実現党は、相当、差別されています。
とにかく新しい宗教政党という事で、小さく小さく見ている。
政策にしても、もう他党の政策レベルとは全然違う事がわかっているにも関わらずだ。

後藤謙次氏も、内心ではわかっている。
幸福実現党が、まともな政党である事がわかっている。
ただ、マスコミ全体の報道の方向性が「宗教を出さない」という事で一致しているため、いつまで経っても幸福実現党にスポットライトはあてられず、既存政党より遥かに社会的に活動している幸福実現党の存在を表に出す事はない。

もういい加減、自民党の「やっているように見せているだけの政治」や、
野党のゴタゴタ政治は終わりにしたくはないでしょうか。
自民党の政治はズルズル政治ですよ。
財政赤字1100兆円へズルズルと持って来たのは大部分は自民党の責任でしょう。
また、憲法を改正しないで国防を軽視し、ズルズル来たのも自民党が腹をくくらなかったからではないですか。
経済も国防も自民党政治では、もうダメなのはわかりきった事でしょう。

そして、民主党、民進党の酷さもマスコミはよくわかっているはずです。
小池新党だってマスコミのネタにはなるでしょうが、どうせしばらくしたら消滅する事くらいわかっているだろうと思います。

欲望で満ち満ちたゴタゴタ政治を見るのは、マスコミの人々も、もう終わりにしようではありませんか。
小池新党など大して希望など無いのだから、そちらの報道はほどほどにして、8年前から北朝鮮の核ミサイルの危機を警告していた幸福実現党をこそ取り上げろ!!!
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清水幾太郎の新霊言/劉暁波の霊言 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]

あの世の世界は100%あるし、この世で亡くなった人は霊存在となり生きているのです。
これを日本人がわからなければ今の北朝鮮や中国と同じ価値観にあるとも言えます。
さすれば日本を守り、北朝鮮や中国を罰する、といった理論が立たなくなります。


戦後保守言論界のリーダー 清水幾太郎の新霊言 (OR books)

戦後保守言論界のリーダー 清水幾太郎の新霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/07/29
  • メディア: 単行本



だから、日本っていうところは、つくづく反省しないところなんだなあと思う。政党も反省しないし、マスコミも、間違ったことを言っても、結局、反省しないんだろ? 失敗しても。
民主党政権を立てて、それで失敗しても、それは民主党が悪いんであって、マスコミは悪くないんだろう?
まあ、そういうふうなことで、安倍政権を応援して立てても、具合が悪くなってきたら安倍さんのせいにして、自分らは責任逃れするんだろう?
だから、「来るべきものは来る」かもね。
清水幾太郎


中国民主化運動の旗手 劉暁波の霊言  ―自由への革命、その火は消えず― (OR books)

中国民主化運動の旗手 劉暁波の霊言 ―自由への革命、その火は消えず― (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/07/29
  • メディア: 単行本



君らが考えるような、「国際法なんかに基づく反省」とか、「侵略」とかいう考えは、中国人にはないんだよ、はっきり言って。
君らの考えの反対で、「取れるだけ取れ。もらうだけもらえ」、それから、「何にもやるな(与えるな)」、「かつていっぱい取られた。侵略され、取られた。今、取れるだけ取れ」と、そういう考えなんだよ。
劉暁波

--------------
要するに、日本と言う国は、けっこう考え方を変えなければいけない状況にあるという事です。
今の状態が続くなら、
『ファイナル・ジャッジメント』や『神秘の法』で描かれていたような状況になってしまう可能性が高いという事。
日本が他国に侵略されるという事ですが、本心でそれを望んでいる日本人など、ほとんどいないはずです。
ただ、考えが変わらないもんだから、どんどん吸い込まれている感じです。

政治家もマスコミも、日本の一般の人々も、考えを改める時に来ている。
これはドラマでは無いのです。

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渡部昇一 日本への申し送り事項 死後21時間、復活のメッセージ [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


渡部昇一 日本への申し送り事項 死後21時間、復活のメッセージ

渡部昇一 日本への申し送り事項 死後21時間、復活のメッセージ

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/04/27
  • メディア: 単行本



「勇気」と「誇り」を取りもどせ。
もう一度、日本の陽は昇る。

“保守言論界の巨人”が日本人に遺言。
生前退位――「上皇」「院政」ではなく「摂政」を
         天皇制の本質と皇室の危機について
半島有事――トランプは必ず攻撃を実行する
言論戦 ――「南京事件」「慰安婦」の誤りを糾した戦い
        「ロッキード事件」と「角栄裁判」の核心
マスコミ――正論を認めず、世相を反映しない問題点
知的生活――若き著者に、そして多くの人びとに影響を与えた「知的鍛錬の大切さ」とは

まえがき
1 渡部昇一氏と幸福の科学の深い縁
2 死後21時間の渡部昇一氏の胸中とは
3 伝統宗教のトップと大川総裁は、どこが違うか
4 大川総裁との対談の際に驚いたこと
5 日本人に遺す言葉
6 なぜ、渡部氏は日本文化とキリスト教圏の両方に親和性があったのか
7 本当のことを、言い続けよ
8 人間的賢さとは何か
9 日本の行く末をどう見るか
10 他の学者は知らない“魔法の力”を使っていた
11 渡部昇一氏の過去世の秘密
12 日本の陽は、また昇る
13 戦後日本で活躍した渡部昇一氏の霊言を終えて
あとがき
----------------------

亡くなったのが4/17ですから、もう2ヵ月になりますので、渡部昇一先生も地上の挨拶等を終え、霊界での生活を始められているのではないかと思います。

まあ、この霊言は、亡くなってから21時間で収録されたものですが、
もうこれなんて渡部昇一先生御本人以外に考えられまいと誰もが思っていいのではないかと思います。
人間の本質は霊的なものであって、肉体が滅びても霊的存在として生き続けているわけですね。

もうこれがわかれば幸福の科学のやっている事も、幸福実現党のやっている事も、すべてつじつまが会ってわかるのではないかと思います。

この霊言は亡くなって21時間ですから、ほぼ生きていた時の延長線上だと思いますので、それはそれで証明ですね。また1年後とかになれば渡部昇一先生も、あちらでの学びが相当増えるでしょうから内容も変わってくるかと。

ホント、「霊界は実在する」という事の証明を、
今、延々と大川隆法総裁は行っているわけですが、ぼちぼち日本人も驚愕していいんではないかと。
これ「宇宙人は実在した」
ってのと同じくらい衝撃的な事ですよね。
いやいや、すべての人々の未来にかかわる事ですから、こちらの方が重要っちゃー重要ですな。

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公開霊言 アドラーが本当に言いたかったこと。 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


公開霊言 アドラーが本当に言いたかったこと。

公開霊言 アドラーが本当に言いたかったこと。

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/04/05
  • メディア: 単行本



アドラー教授“本人”が苦言!「『嫌われる勇気』は、私の真意ではない」

書籍もTVドラマも誤解だらけ!?
そのまま実践したら不幸になる!?
「劣等感の克服」「共同体感覚」
そして「未来志向」―――
アドラー心理学の核心が明らかに。

【宗教の立場から精神分析医を精神分析する】

まえがき
1 『嫌われる勇気』で知られる心理学者・アドラーの霊を招霊する
2 本人は「不愉快」に感じている“アドラーブーム”
3 「嫌われる勇気」だけでは、本当は何も解決しない
4 自分の生き方は、選び取っていける
5 「ほめる教育」でもなく、「叱る教育」でもなく
6 「劣等感」は自分と他人との価値観のズレから出る
7 心理学の分析対象にならない人たちとは
8 このままだと「心理学は滅びる」
9 心理学と宗教の「違い」と「重なり」
10 「過去世」と「他の哲学者たちとの関係」を訊く
11 アドラーが“幸福の科学の悩み”を分析する
あとがき
-----------------------

心理学者のアドラーさんです。
前に少しブログで取り上げました。
自分の思いは、大方、その時、ブログにぶっつけましたので、考えは当時と同じです。

幸福の科学の教えと、現代の心理学を比較したならば、現代の心理学は、あまりにまどろっこし過ぎるのだよね。
憑依現象なども心理学では「多重人格」という原因不明の病気になってしまうのでしょう。
霊の存在、あの世の世界の探究、解明無くして、人間という存在の解明はできないですよ。

まあ、今の日本の学問では真実まで届かないです。
HSUが、どんどん発展して、未来社会を切り開いていくしかないですね。


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4/4 megurogawa

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元・京大政治学教授 高坂正堯なら、現代政治をどうみるか [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


元・京大政治学教授 高坂正堯なら、現代政治をどうみるか (OR books)

元・京大政治学教授 高坂正堯なら、現代政治をどうみるか (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/08/04
  • メディア: 単行本



【公開霊言】
没後20年 あの世からのメッセージ

2020年代に“第三次世界大戦”勃発!?
中国は、台湾と沖縄を5年以内に占領!?
この現実から、目を背けてはいけない。

歴代自民党のブレーンやテレビで活躍した保守の論客が、リアリズムの視点から日本の危機と近未来を予測する。

オバマの広島演説で核のない世界になる?
沖縄から米軍を撤退させれば平和になる?
平和憲法を護れば、日本は攻撃されない?
国際政治のリアリズムからみれば、すべては“危険な幻想”にすぎない。

まえがき
1 保守系の政治学者・高坂正堯氏の霊を招霊する
2 「歴史が今、書き換えられようとしつつある」
3 オバマ大統領の「広島演説」は中国への挑発だった!?
4 「リアリズム」で考えると国際政治が見えてくる
5 なぜ日本と欧米では「正義論」が異なるのか
6 日本は「集団自滅」に向かっている!?
7 幸福実現党を「リアリズム」で分析する
8 予想される欧米諸国の厳しい先行き
9 「二〇二〇年代に世界大戦の芽はある」
10 高坂正堯氏は今どのような霊界にいるのか
11 “舛添叩き”の問題点を指摘する
12 高坂正堯氏の霊言を終えて
あとがき
--------------------------------

ちなみにこちらはずっと前に読んだ本です。→こちら。

北朝鮮も、かなり潜水艦発射弾道ミサイルを進化させている。
要するにSLBMです。
はっきり言って、これ、自分は頭を丸めて坊主にしたいくらい日本に対して情けなさを感じてしまいますね。
SLBMの弾頭に核弾頭を搭載されてしまったら、「日本は、この世界の最貧国のレベルの国に戦って負ける」という事を意味します。
なんで、世界で経済力が2~3位の国が、最貧国に脅される寸前のとこにいなければならないのだろうか?

もう日本の学者は、頭脳が明晰でなくて、愛国心が無くて、中国びいきのような人の数が多すぎたんだよな。
もちろん、高坂正堯さんのような、まともな学者さんがいなければ、更に悪かった事を考えれば、まだ救いは無いとは言えない。

政治家も、学者も、戦争と平和みたいに単純に考えないでもらいたい。
そうではなくて、国と国との関係は、パワーバランス、お互いの抑止力、経済依存度、こうした事から考えないといけないわな。

高坂正堯:
”戦争法”っていう言い方は、共産党あたりが主唱してるんだろうけど。戦争ったってねえ、「正しい戦争も、間違った悪い戦争もない」という考えもあるけども、やっぱり、戦争っていうのは、起こそうとして起こすばかりではないんでね。起きるときは、起きるんでね。
それは、「自衛のための戦争」は「国民の権利」でもあるわけでして、不法な攻撃を受けて何もしない政府だったら、そんな政府は民主主義下でも許されないので。
そんな政府は倒されますよ。
当たり前ですよ。

------------------

まあホント、今の日本は、すべてが経済、経済、経済ですか。
国防の緊張感は無いし、何か事が起こらない限り、軍事力増強とか、抑止力のための核装備がピンと来ないのだろう。
主体性の無い国家運営を行っていると言わざるを得ない。

北朝鮮の現状にしても、南シナ海、尖閣の現状にしても、もし、アメリカという国が存在しなかったら、日本は大変な状況になっているはずです。
それこそ、戦前の日本レベルの軍拡で対抗しないと駄目でしょう。

核ミサイルを自前で装備して、平壌と北京に常に照準を合わせておくくらい当然でしょう。
また機動部隊を大きく2つに分け、北と南の両面攻撃に備えなければいけないですね。

まだまだまだまだ、この国は涙が流れるくらい弱い。
自衛隊のレベルは一流だが、その上の政治のレベル、国民の意識のレベルが弱すぎるのだ。
アメリカの若者が、沖縄とか第七艦隊、グアムなどに駐留し、日本や日本の近隣を守っているが、これいい加減、日本人がやらねばいけない事なのだよ。

タグ:高坂正堯
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元朝日新聞主筆 若宮啓文の霊言 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


元朝日新聞主筆 若宮啓文の霊言 (OR books)

元朝日新聞主筆 若宮啓文の霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/05/14
  • メディア: 単行本



朝日ジャーナリズムをけん引した男の歴史観、国家観、人生観。

「従軍慰安婦」記事問題への本音とは?
韓国渡航は安倍政権からの亡命だった?
▽尖閣・北方四島――領土問題に対する見解
▽中国の人権弾圧を批判しない理由
▽日本の自虐史観と原罪論についての持論
▽死亡報道は誤報!? 私はまだ死んでない――死後の世界を認めない唯物論の限界とは

【突然の死から2日、あの世から語った生前の真意と死後の心境。】

まえがき
1 死後二日で大川隆法のもとに現れた元朝日新聞主筆の霊
2 韓国への〝亡命〟から最期までの経緯を語る
3 若宮氏は日韓関係をどう見ていたのか
4 朝日新聞社が謝罪した慰安婦報道について訊く
5 中国の人権弾圧に対する若宮氏の認識を問う
6 「軍事力」「平和」「正義」の関係について考える
7 若宮氏に「プーチン会見」のいきさつを訊く
8 『古事記』『日本書紀』などの建国神話について訊く
9 若宮氏が語る「民主主義とマスコミの原点」とは
10 若宮氏は「霊的世界」を受け入れられるのか
11 若宮氏が訴える「正義」とは何か
12 若宮氏の霊言で明らかになった日本の教育の問題点
あとがき
----------------

ホント、典型的な左翼人ですね。
彼等にとっては宗教はアヘンだろうから、もうこうして霊言を取られていても、脳のホルモンの作用とかになってしまうわけです。
人間は霊的存在であり、死後も霊として存在するという事は、宗教の基本であり、何百年も何千年も前から言われているわけですが、戦後の日本の唯物論的世界にどっぷりつかってしまうとこうなってしまうのですかねえ。

まあ、大川総裁と同じ、東大法学部を出て、朝日新聞に入り、主筆にまでなって、どう見てもエリートコースだと思いますが、人間の本質を知らないと亡くなっても自分は生きていると思い続け、映画の『シックス・センス』みたいな状態になってしまうのだよね。

新聞を創っている方も、テレビ局に勤めている方も、ちゃんとあの世の事を知っていた方がいいよ。
唯物論など問題外に間違っている事だし、何と言っても世の中に対する影響力が大きいのだよね。
この国をリードしている人々が、
宗教は未開の人々がやるものとか、
死んだら何もかも無くなる、とか、
この世の人生がすべて、
なんて感じで記事やニュースを報道され続けられてしまったら、もう日本は終わってしまいますよ。
マジで、冗談で無く。

東北の津波の被害があったとこでは、幽霊が多く出るわけだけど、そうした事が実際にあるにも関わらず、何故いつまでもタブー視するのか?

本来、エリート人材であればこそ、真実を直視すべきだよ。
ま、マスコミの人々だけに限られる事ではないがな。

仏陀の時代、プラトン・ソクラテスの時代、イエス・キリストの時代 真実であった事は、今の時代も真実なのだ。
あの世は100%あり、
一人一人に神の秤があり、天国地獄もあるのだ。

ただ、地獄も反省の期間が終了すれば、天国に帰還する事ができる。
そして、また魂の成長を求めて地上に生まれていく。
複雑な事でも何でもありません。
いやー、さっぱりして単純な真理だ。

まあ、古い本だけど、こうしたのも参考書籍かな。

死後の世界

死後の世界

  • 作者: J.S.M. ワード
  • 出版社/メーカー: 潮文社
  • 発売日: 2006/08
  • メディア: 単行本



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幻冬舎社長 見城徹 天才の嗅覚 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


幻冬舎社長 見城徹 天才の嗅覚

幻冬舎社長 見城徹 天才の嗅覚

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/02/03
  • メディア: 単行本



出版界のヒットメーカーである幻冬舎が、今なぜ「霊言」に惹かれるのか。

熱狂か、博打か、それとも殉教か。
挑戦的かつ過激な仕事論――
出版界の「怪物」、その勝負哲学とは?

成功しなきゃ、仕事じゃない!!
守護霊が見城社長のヒット戦略を明かした衝撃の霊言!

霊言は、創作では書けない。
本物の霊言と、小説やフィクションの違いとは?

まえがき
1 幻冬舎社長 見城徹氏の守護霊霊言を収録する
2 “衝撃の霊言”『天才』を発刊した意図とは?
3 角川書店時代、幸福の科学をどう見ていたか
4 見城徹氏守護霊には「大川隆法」がどう見える?
5 「天才編集者・見城徹」のホンネに迫る
6 見城徹氏の「勝負哲学」とは
7 見城徹流「ヒットの法則」
8 見城徹氏の霊的インスピレーションの源泉とは
9 見城徹氏守護霊から幸福の科学へのアドバイス
10 見城徹氏守護霊の霊言を終えて
あとがき
--------------
死んだ人の霊言は、本人が既に霊的存在になっているから、もう本人にとっては信じる信じないの世界ではなく、本人は、自分は死んで、霊になっているという事実の認識であろう。

ただ、守護霊霊言に関しては、一番びっくりするのは、霊言された本人だろう。
「なんで自分が考えていた事が本になるの?」
てな感じかな?
幻冬舎では、それは大騒ぎじゃないかね。
「社長が、いつの間に大川総裁の家に行って話をしたのだ?」
とか、勘違いする人もいるかもしれないが、これは守護霊霊言だから、大川総裁の家に行ったのは、地上の本人ではなく、本人の守護霊なのです。

いずれにせよ、この世という世界だけでなく、あの世の世界も、人々が躍動感を持って普通に生活してるというこっちゃ。
別に、奇妙な事でも何でもなくて、この世とあの世が連動した世界が、真実の姿なのだよね。
死んだら終わりなんて、それこそ馬鹿々々しい話なのだ。

「うーん、自分にも守護霊なる者がいるのだろうか?」
と思っている貴方!
もちろんいるに決まってます。
ただ、この世とあの世では次元が違うので、話かけるわけにもいかず、頭をぶっ叩く事もできない。
心の中を通してしかコミュニケーションはできない。
それも大抵は、インスピレーションとかだろう。

しかし、誰であっても、
「心に光を入れてもらいたい」
と、お願いすれば、そのくらいやってくれるのではないかな?

以下の本とか参照。

瞑想の極意 奇跡の神秘体験

瞑想の極意 奇跡の神秘体験

  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 1989/01/25
  • メディア: Kindle版



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巨大出版社 女社長のラストメッセージ メディアへの教訓 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


巨大出版社 女社長のラストメッセージ メディアへの教訓

巨大出版社 女社長のラストメッセージ メディアへの教訓

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/08/01
  • メディア: 単行本



言論に携わるすべての人に、伝えておきたいことがある。

言論・出版の自由は、どこまで許されるのか?
私たち国民が持つべき“メディア・リテラシ―”とは?

マスメディアの責任と問題点を多角的に検証し、現代ジャーナリズムのあるべき姿を考える。

----------------

「フライデー事件」も、もう随分昔の事になります。
20年以上昔の事になるか。
そして講談社の女社長も、東北大震災の直後に亡くなり、今回、こうして霊言を語っている。

昔は自分も、講談社にはカチンと来た時もあったが、今では別に講談社の本だろうが普通に買っています。
ま、霊言の感覚から見て、恨み、憎しみは浄化されているようにも感じます。
あとは、宗教的価値観に対する尊崇が理解できるようになれば、段々と上の世界に上がっていけるのかな?
よくはわかりませんが、現状では、そう悪い人という感じはしないな。

それよりかは、今、「週刊新潮」の何だかようわからない大学教授の方が問題ですかね。
基本的に、この手の大学教授は、「馬鹿である」の一言に尽きる。
人間が本来、霊的存在である事も知らず、仏神の存在も、悪魔の存在もわからず、当然の事ながら、宇宙人等も認識できるレベルにはないだろう。
霊的に見れば、ばっちい病原菌みたいなものだ。

その病原菌を、「週刊新潮」という、ばっちい媒体が日本に病原菌をばら撒いているといったところだろうか。
もう何と言うかねえ、
思考レベルは猿以下じゃないだろうか?
それでは、お猿さんに申し訳ないかな。

「週刊新潮」と、このわけのわからに大学教授も、大事な事は、「生きているうちに」、善悪とは何かをよく知る事ではなかろうか。
仏神や、正しい宗教を批判、非難する事は、自らの存在さえも否定する事に他ならない。

講談社の女社長も、一時は随分と深い悪を犯したと思うが、今は反省期に入っている。
あまり思想的にかっちりとしたものを持っていなかった分、普通の人に戻るのも早いかもしれない。
ただ、今は天国ではない。

しかし、大学教授となると、顧客に対するサービス精神も無いし、「知的に自分は優れているんではないか?」といった増上慢も、人一倍高いだろう。
最後は、反省期にも入れなくて、死後、悪魔になってしまう可能性もあるだろう。
ホント、人類にとって、大きく貢献するような人もいれば、害悪を大きくまき散らす人もいる。
難しい人々だ。

まあ、マスコミも、あまり大学教授だから信用できるだとか、言う事に含蓄があるだとか、そう考えない方がよいと思うが。もちろん、本当に優れた大学教授もいますがね。

マスコミというよりか、大学教授の話題になってしまった。
マスコミ全般に関しては、もし日本のマスコミ人が、今の中国に生まれていたらどうするか? 考えていただきたいね。もう、お金とかの問題ではないでしょ。こんな記事もあるので。↓

中国 改革派女性ジャーナリスト 獄中で生命の危険も 当局は保釈要求黙殺 「テレビで罪を認めろ」と要求 

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小保方晴子博士守護霊インタビュー [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


小保方晴子博士守護霊インタビュー (OR books)

小保方晴子博士守護霊インタビュー (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/06/30
  • メディア: 単行本


STAP細胞の真偽を再検証する

それでもSTAP細胞は、存在するのか?

社会的に葬られた彼女の現在の胸中とは?
一連の騒動に隠された驚愕の新事実に迫る!

【STAP細胞が存在すると、不都合な勢力がいる!?】

科学の未来の可能性を、利権や保身によって葬り去ってもいいのか!?

まえがき
1 小保方博士守護霊に再度、「STAP細胞は存在するか」を訊く
2 騒動の渦中にあった一年間を振り返る
3 検証実験は十分なものだったのか
4 小保方博士の研究は何を目指していたのか
5 科学者の世界で起きている「死闘」
6 「科学的実証性」は、本当に正しいのか
7 「万能細胞」を取り巻くさまざまな組織の思惑とは
8 「生命誕生の仕組み」は科学者の最後の謎
9 「それでもSTAP細胞は存在する」
10 二度目の小保方博士守護霊霊言を終えて
あとがき

------------------
ブログに書くべき本が、随分溜まってしまっている。
今日も電車の中では『日本建国の原点』を読んでいたのだが、先にこちらの本を読んでいたのでこちらを先にします。

どうも確かに小保方さんは、社会的に消されてしまった感はある。
ただ、この守護霊霊言を読んでいくと、やはりSTAP細胞は存在すると言わざるを得ない。
水面下で、STAP細胞の出現を抑止せんとする邪悪な力が存在しているのではないか?
本当に、このSTAP細胞の技術が高度なものとなって来たならば、唯物論など、吹っ飛んでしまうかもしれないな。

やはりまだ日本の学者世界は了見が狭いと言わざるを得まい。
『日本建国の原点』では、日本は世界史的に見て奇跡の国であるとの事が述べられているが、まだちょっと今の日本は地盤沈下している部分もかなりあり、こうした若くて優秀な科学者を育てる器がなくなっているよなあ。
もう学者諸氏に関しては、硬い頭をぶち破るためにも、宇宙人との遭遇をさせてやりたいね。
もう彼らの科学技術から見たら、地球の学者のボンクラさが一目瞭然になるだろうから。

最低限、霊界科学と宇宙人の実在を認めない限り、絶対に地球人はスペースブラザースの一員にはなれないし、遥かな宇宙空間に進出することもできません。

地球の科学者は、自分たちが無知である事を認めた方がよい!
とまああまりこれ言ってるとソクラテスみたいになってしまうがな。

ただ実際、本当に、まだまだ地球の科学は高度な宇宙人から見たら、子供の遊びレベルである事は事実なのだ。

ま、小保方さんも、忍耐の時期だろうけど、また復活する時期も来るでしょうから、あまり気を落とさず、将来に向けて思索を練っていてください。

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左翼憲法学者の「平和」の論理診断 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


左翼憲法学者の「平和」の論理診断 (OR books)

左翼憲法学者の「平和」の論理診断 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/06/23
  • メディア: 単行本



【緊急発刊】
安保法案は、ほんとうに“違憲”なのか!?

【公開守護霊霊言】
安倍政権が進める安保法案を「違憲」とした憲法学者――
長谷部恭男早大教授の真意を徹底検証!

中国の覇権主義に現行憲法で対処できるか?
日本の正しい針路を見誤らないために、平和をどのような方法で実現すべきか。

まえがき
1 憲法学者・長谷部恭男氏の守護霊に「平和」についての考えを訊く
2 「宗教」と「法律」の違いを強調する長谷部氏守護霊
3 憲法審査会で安保法案を「違憲」とした理由
4 憲法学者として「日米安保条約」をどう見ているか
5 「中国の脅威」に対する長谷部氏守護霊の本音
6 「日米安保」と「集団的自衛権」について
7 安倍首相を危険視する理由
8 「国民主権」と「領土の保全」について
9 「憲法」と「平和」についての総合的見解
10 本霊言の影響を心配する長谷部氏守護霊
11 長谷部氏守護霊の霊言を終えて
あとがき

-----------------
まあ、安保関連法案の審議で政治家、憲法学者の意見推移ですが、今時点ではこうなっています↓

2015.6.4 安保法制、3学者全員「違憲」 憲法審査会で見解
山口代表「憲法学は現実政治と差」…論争に参戦
2015.6.15 長谷部教授「与党は都合が悪いこと言えば侮蔑」
菅氏「民主党も対案示すべきだ」 安保法案で反対姿勢の民主党けん制
2015.6.19 憲法学の2教授「安保法案は合憲」「集団的自衛権は主権国家固有の権利」 
「集団的自衛権はフグ」 法制局長官が異例の答弁

まあホント大変ですね。
でもって、この霊言(長谷部恭男早大教授の守護霊霊言)が収録されたのは6.13 になります。
幸福実現党が
「河野・村山談話」の無効を宣言し、自虐史観を一掃する「戦後70年談話」を求めるデモ
を行っていた日です。

基本的には、まず憲法9条を現状に沿って改憲するのが一番よいのでしょうが、それが簡単にはできないのでこうなっているという話になりますか。
もう今の日本国憲法には、相当矛盾が生じているのは事実かと。
なんか、本当に憲法に縛られてしまって一歩歩くのにも鉄の塊を引いて歩く感じがするよな。
これが民主主義であると言えば、そうではあるんだけど、習近平や金正恩の一声で、ガーッと進んでいく独裁国家に比べて対応が異常に遅くなる。
その分、民主主義国家では、国民全体が「正義とは何か」について普段から考えていてもらわないといけない。

どーも、最終的には、アメリカにつくか中国につくか、という問題にまで行き着くのかな。
アメリカも完璧までは程遠いのかもしれませんが、現状ではアメリカと中国のどちらにつくか問われたら、アメリカ的な価値観につく方が正しいだろう。
自由な考えと多民族を受け入れる国家と、思想を弾圧し、多民族を弾圧する国家のどちらを重視するかと問われれば、それは誰が見ても前者だと思う。

ちょっと、安全保障体制を整える事で「軍靴の足音が聞こえる」というのは日本の近隣や世界情勢に対して、あまりにも認識不足というか、勉強不足というか、そんな感じがしますねえ。
別に、今の日本は何でもかんでもアメリカの言いなりというわけでもないでしょう。
日本が率先してアジアの平和を守るためにも、必要な事は必要な事として行っていくべきですね。

うーむ、あまり霊言には言及しませんでした。

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アインシュタイン「未来物理学」を語る [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


アインシュタイン「未来物理学」を語る

アインシュタイン「未来物理学」を語る

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/03/05
  • メディア: 単行本



光速を超えて。「常識」の先へ――
この一冊が、未来科学への招待状。

「E=mc2」を超える公式は存在する!?

宇宙の謎を解くカギ、光速を超える理論、原子力の先にある新エネルギー……
20世紀最大の物理学者が、天上界から特別講義。

宇宙の構造とUFOの原理とは?
「進化する科学」であるための条件とは? 
「疑問」の奥にある「未来の常識」を発見せよ!

まえがき
1 二十世紀最大の物理学者・アインシュタインを招霊する
2 宇宙の謎を解くカギとは何か
3 相対性理論を超えた「光速を超える理論」とは
4 「ダークマター」や「裏宇宙」とは何か
5 タイムマシンやUFOの原理とは
6 霊言・リーディングの「時空を超える力」とは
7 奇跡や霊的現象の「方程式」とは何か
8 これから「宗教は科学がやる時代」が来る
9 なぜ天才は突如、生まれてくるのか
10 アインシュタインの霊言を終えて
あとがき

------------------
中国などは、経済が発展しても、新たなアイデア、独創技術、未来科学的な発展がまるでない。
何故かというと、無神論、唯物論国家だから、霊界からインスピレーションを得るのが難しいのだろうと思う。
まあ、日本もかなりそれに近いところもあるが、幸福の科学がそれを何とか押しとどめているし、Happy Science University も今後スタートする。
やっぱ、宗教的な関心を失ったり、モノがすべてなんて考えになってしまうと、人は退化して、科学の発展なども止まってしまうだろう。

技術的にも、何百光年、何千・何万光年先の天体に高速で移動したり、時間を旅するタイムマシンの開発は、あの世の探求、解明が無いと不可能だ。
もう、霊界や宇宙人の存在程度を認められないNHKなどは、原始人として歴史から消えていく事になるだろうな。
遅れた集団として、文明から取り残されていく事になる。

だからまあ、NHK的な信仰につくか、幸福の科学的な信仰、Happy Science University 的な信仰につくかで、日本人も分かれていく可能性はあるな。
同じ国の中で、退化していく人々と、進化していく人々が、混ざり合って生活するわけだ。

ただそれも一時的な事で、最後は、日本人はほぼ全員が、幸福の科学的な、Happy Science University 的な方を認める事になるでしょうねえ。
そりゃ、UFOが国会議事堂に降りて来て、宇宙人が地球に交易を求めて来て、その映像をNHKが放映したら、誰でも宇宙人はいると認めるでしょう。
地上世界で信仰を鍛えるといった訓練に支障が出てしまう事ではありますが、もう最後は、そういった出血大サービス的な事も、かなり可能性としてはあると思う。

ま、こういったアインシュタインの霊言を読む事も予習です。
NHKも含めて、日本人は予習として、アインシュタインの霊言を読んでおく事を勧めます。

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現代ジャーナリズム論批判 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


現代ジャーナリズム論批判 (OR books)

現代ジャーナリズム論批判 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/08
  • メディア: 単行本



伝説の名コラムニスト深代惇郎は天の声をどう人に語るか

ジャーナリズムに、真実とフェアネスを。
従軍慰安婦、吉田調書……
朝日の誤報問題をどう見るべきか?
事実上、朝日が作成した「河野談話・村山談話」の見直しは必要か?
マスコミのあるべき姿を鋭く斬る天上界からの「天声人語」―――。

「権力を批判するだけではなく、権力を操作できるという奢りが、マスコミに対する信頼を損ねている」

まえがき
1 「天声人語」の名コラムニスト・深代惇郎を招霊する
2 「朝日誤報事件」を天からどう見るか
3 一連の歴史認識問題の「台風の目」とは
4 朝日はなぜ「左翼」になったのか
5 「南京大虐殺」をつくった「朝日の責任」とは
6 「河野談話」「村山談話」をどう見るか
7 新聞・テレビの裏にある「もう一つの言論パワー」とは
8 朝日が必要とする「新しい根本哲学」とは
9 これからの「マスコミの王様」はどこか
10 名コラムニスト・深代惇郎の「大物」の過去世を探る
11 深代惇郎の霊言を終えて
あとがき

----------------

46歳でポックリですか。
まあ、あの世でいろいろ元気にやっているように見えますが。
へー、あの世では新聞も普通に届くらしいです。
基本、この世にあるものは、あの世にもあるみたいだね。
(あくまでも天国側のことで、地獄だったら自由を満喫できるほどの感じではないでしょう)

しかし、朝日新聞も昔からズレていたわけではなく、途中からだよね。
はっきり言って、個人的に憎しみを持っているわけではなく、反省して世の為、人の為の新聞となれば全然問題無い。
ま、間違いは反省しないと駄目だけどな。

深代惇郎さんなど、かなり優秀なコラムニストだったようだね。
売り上げを上げたいのならば、反日などで頑張るのではなく、「正義はどこにあるのか」という事を目指してやってもらいたい。
安倍政権も馬鹿だから、幸福の科学と中国とどちらを取るかという判断で、中国を取る、という愚策を犯してしまいました。
こういったポカは、マスコミがつついてもいいところだと思います。
ただ、韓国みたいに、相手の息の根を止めるところまでやるのは、ちょっとやり過ぎでしょう。

本当に、今後の日本は、内部で戦っている場合ではなくなると思う。
多様な言論は、あってしかるべきだと思うが、死んで天国に還れるくらいの方向性は持ってやった方が良い。
地獄的になり過ぎて得をする事は、基本的には無いだろう。
ただ、中共の言論に対しては、あまり寛容になり過ぎてはイカンだろう。
本当に、人々を弾圧しているからね。

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『「嫉妬・老害・ノーベル賞の三角関数」守護霊を認めない理研・野依良治理事長の守護霊による、 STAP細胞潰し霊言』――されど「事実」は時に科学者の「真実」を超える [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]





小保方さんの守護霊インタビューに対し、理研理事長の守護霊が反論の機会を要求。
その本心から、科学者のあり方を考える。

まえがき
1. 反論にやって来た野依氏の守護霊
2. 小保方氏の「作法の問題」を糾弾
3. STAP細胞は「インチキ」と言う野依氏守護霊
4. 「年功序列」が崩れるのを恐れている?
5. 理研全体に「箝口令」を敷いた?
6. 「非科学的」な発言を繰り返す野依氏守護霊
7. 野依氏は何を「護ろう」としているのか 
8. 「わしの名前で出すのが作法」
9. 理研の「利権の構造」とは
10.「私が神だ」と豪語する野依氏守護霊 
11. 幸福の科学の霊言で「揺らぎ」が生じてきた
12.「守護霊」が分からない野依氏守護霊 
あとがき

----------
まあ、唯物論者や、あの世の存在、霊の存在、守護霊の存在を認めない人にとっては、こうした本はすべて嘘になるのでしょうが、常識的に考えて、これだけ速攻で嘘をつけるわけはないじゃないですか。
守護霊霊言も、本当の事であるのです。
その人が、霊を認める認めない、守護霊を認める認めないに関わらず、事実は事実なのであります。

という事で、これは、理研の野依さんにとっては、大変な驚愕の事実でしょう。
自分の守護霊が、いつの間にか大川総裁のところに行って、霊言を収録されてしまったのですから。

ま、しゃあないですな。
生きているうちに「もしかしたら人間は霊的存在かも?」
と、多少なりとも思えたら、自縛霊として数百年、自分の死を認められないよりかは、少しは早く成仏できるでしょうから。

何と言いますか、日本のあちらこちらで、このような頑固オヤジが若者の進出を妨げているのだろう。
理研は、その代表になってしまいましたが、別に理研だけを責めるつもりはありません。
日本社会の象徴だよな。
小保方さんは、旧人類の壁にぶち当たってしまったのであって、この日本の悪い体質を変えていかないと輝ける未来は無いわな。

こうゆうオヤジってけっこういるよね。
基本的に、幸福の科学とか幸福実現党とか馬鹿にするんだよね。

マジで何とか改心させたい代表のようなカタブツなのだ。

若者たちは、こういった間違ったオヤジを信用してはなりません。
絶対に、幸福の科学とか幸福実現党を信じた方が、魂が正しく成長します。


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小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する (OR books)

小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/04/18
  • メディア: 単行本



まえがき
1. “渦中の人”小保方晴子さんの守護霊に訊く
2. 「捏造疑惑」に反論する
3. 「ノート二冊で、何がいけないのか」
4. 「私の頭のなかに実験プロセスは入っている」 
5.  未来の生命科学の発展の「天命」が下った 
6,  STAP細胞は「神の領域」に入っている
7.  STAP細胞の作製手順がシンプルな理由とは
8.  遺伝子創造の「秘密」とは
9. 「神様のお助けをしたい」
10. 過去世も「異端審問」に遭った科学者
11. STAP細胞は「絶対にあります」 
12. 小保方晴子さんの守護霊インタビューを終えて
あとがき 

日本は、いろいろな意味で進歩している国ですが、反省すべき点も多い。
その一つが、組織における”官僚体質”だろう。
企業にしても、政府機関にしても、はっきり言って、型にはまりすぎている。
上下関係なども、それが永遠不滅でもあるが如く考えすぎているね。

この世の上下関係など一過性のものにしか過ぎない。
消え去りゆくものだ。
もちろん、信仰とかなると、あの世でもずっと続いていくが、この世だけの、それもある特定の組織のヒエラルキーなど、あの世に還ったら覚えているのは執着を持ち続ける地獄霊ぐらいではないかね。

例えば、日本の総理大臣は戦後、数多く出たけれども、本当に人物として総理大臣という肩書を外しても「偉い」、「偉大だ」と思えるような人物がどれだけいたか。
まあ、たまたまなった人も多いと言わざるを得ません。

小泉元総理なども、このブログでは最初の頃、けっこう褒めていたかもしれないけど、今の「反原発」元総理を見ると、「実は全然先が読めていなかったんだな」という事がわかってしまいました。

ま、理化学研究所ですか。
そこもやはり同じですな。
イエス・キリストを十字架に架けたパリサイ人みたいな事を、飽きもせず、何度も何度も繰り返しているのだろう。

繁栄国家日本。
本当にこれを実現するためには、現代日本の「役職信仰」、「肩書信仰」、「立場が上になるに従って保身していく体質」
これを変えていかなければならない。


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なぜ私は戦い続けられるのか -櫻井よしこの守護霊インタビュー [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


なぜ私は戦い続けられるのか -櫻井よしこの守護霊インタビュー (OR books)

なぜ私は戦い続けられるのか -櫻井よしこの守護霊インタビュー (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/02/19
  • メディア: 単行本



命なんか惜しくない!
私は本音以外で勝負するつもりはない!

日本を代表する保守論客の守護霊が、警世の熱き思いを語る―――。

過去世は日露戦争のあの「軍神」!
まえがき
1. 保守論客・櫻井よしこ氏の守護霊を招く
2. 「男ぶり」のよい櫻井氏の守護霊
3. 歴史問題で「米中韓」を斬る
4. 櫻井氏の守護霊は日露戦争の「軍神」
5. 「戦後の呪縛」を断ち切れ
6. 「テロリストに命を奪うばわれても構わない」
7. 日本とアメリカの「複雑な関係」 
8. 幸福実現党への「厳しいエール」 
9. 櫻井よしこ氏の「魂のルーツ」を探さぐる
10. 櫻井よしこ氏守護霊インタビューを終えて
あとがき  

もし、櫻井よしこさんが男だったら、男の中の男でしょう。
という事で守護霊さんは男の中の男みたいな人でした。
うーむ、現代の日本のように平和な時代が長く続いたこうした状況にあって、凛とした男性は数少ない。
だからあえて今回は女性として生まれて来たのでしょうか?
凛とした部分を保ち続けるために。

基本的に、こうした櫻井よしこさんとかに対峙する左翼やエセ平和主義者は、ねちっこいよね。
本音で語ったら、もうあげ足を取る。
「アメリカの政権には失望した」
と言って、何がそんなに悪いのだ。
靖国参拝して、中国や韓国政府がブーブー言ったところで、何か問題があるのでしょうか?
彼等は、日本が中国、韓国の奴隷国家になるまでイチャモンを言い続けますよ。
ま、そういったひねくれた政治の国なんです。
誰が見ても尊敬するに値しない政治です。
中国と韓国の政権は、腐り切っているのは見ればわかるではないですか。
ねちっこい、ズルイ、嘘に嘘を重ねる、怨念、自己中心、悪口のオンパレード などなど。
まっこと、子供の教育によくない政治です。

アメリカもかなり情けない国家になってしまっています。
ヒトラーとか出て来た当初もそうでしょう。
ヨーロッパのいざこざには巻き込まれたくない、とかいった感じでしたよね。

アメリカが世界の警察をやめるんだったら、どこかが補完しないとどうしようもないじゃない。
日本とかがやらないと本当はイカンのよ。

まあ、櫻井よしこさんの守護霊霊言ですが、軍神と言ってよいでしょう。
日本の誇りのためにやっていました。

ただちょっと守護霊さんの発言も、幸福実現党に対してはボロボロの発言ですね。
ただ、幸福実現党は、現代日本の腐敗した新興宗教性悪説とも戦わなければならない存在である事を忘れてしまっては困ります。
本来、宗教は人間にとって大事なものである事を思い出させなくてはいけないのだ。
お寺や神社を今のコンビニレベルで建設していた国に我々は住んでいるという事を思い出せ!!
単に物理的に日本を強くすればよいわけでは無いのだ。

やはりこの宇宙は、仏神が統べる世界である、という事。
仏神は、100%、絶対に存在する、という事を、日本の人々、世界の人々に理解してもらわない限り、それは何をやっても対処療法に過ぎないのだ!!!

根源的な正義を考えるならば、そこに宗教的な覚醒が必要である事を理解してもらいたいと思う。

いずれにせよ、櫻井よしこさんも日本の誇りのために今後も活躍してください。

タグ:櫻井よしこ

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フロイトの霊言 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


フロイトの霊言

フロイトの霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/09/27
  • メディア: 単行本



まえがき
1 精神分析学の開祖フロイトを検証する
2 フロイトの「死後の行き先」
3 「異常な性的関心」の理由
4 「無意識」についての理解を問う
5 間違いだらけの「宗教観」
6 フロイトに説得を試みる
7 悪魔とのかかわりについて
8 「真実を覆い隠す思想」を打ち破れ
あとがき

-------
まあ、現代の日本の大学で、フロイトを真面目に教えているかと言われれば、おそらくそうではないであろうが、心理学や精神分析の源流には、フロイトがいるのは間違いない。
自分も大学時代、多少なりとも心理学をやりましたが、フロイトはあまり関心は無かったね。
マズローやアドラーの方が全然良いと思いました。

しっかし、はっきり言って、現代日本の心理学は、残念ながら、お話にならないレベルだと思っています。
信仰持てる者が、その世界に入っていくのは難しいのではないかな。
そもそも、仏法真理的には基本中の基本理論である、"憑依"についての説明が全くできない。
脳味噌に刺激を与えてどうのこうのといろいろやっているところもあるが、波長同通の法則である憑依現象を解明できないで、人々の心を救う事はできないのだ。

も、フロイトなど問題外でしょ。
唯物論で、何でもかんでも性的な欲求の方向に持って行ってしまい、一体、何が解決するというのだろうか?

ま、この世の犯罪とかには、多かれ少なかれ悪霊の影響がある事は本当の事です。
けっこう、犯罪を犯した多くの人々は、犯罪を行っている時の記憶が飛んだりしていますが、その時に悪霊に完全憑依され、肉体を支配されてしまっているのだよね。
そうならないためには、「愛・知・反省・発展」の思いと行いを重視しなくてはならない。
自らの心の波長、思いの針を、地獄的なものから天国的なものに変えていかなくてはならないのです。
他人を害する思い、自分を害する思い、そうした極端な思いを捨て、中道に入り、ま、「天使や菩薩だったらどう思い、どう考えるだろうか?」といった方向へ自分を修正していくことだろうな。

いやマジで、今の日本の精神医学のレベルでは、霊的な知識がゼロですから、破綻していると言ってもよいだろな。
医者も、仏法真理を知らなくてはもう駄目だね。
唯物論医学は、行き詰まり状態にある事を知らねばいかんでしょ。

よく、癌のお医者さんが、結局自分も癌にかかって亡くなるとか、よく耳にしますが、お医者さんも、患者さんの憑依霊を、明るさというか、心の光で吹き飛ばすくらいの仏法真理の学びが必要って事だよね。

仏神を信じ、霊的現象を良い方向へ善転化するくらいの医者が、今後の本来の医者の姿でしょう。
----

あと、
お医者さんは、「先生、先生」と言われる立場にありますので、
傲慢にならにように、常に謙虚にあらねばいかんでしょう。
傲慢になるとアサドみたいに悪霊、悪魔に憑依されてしまいます。

-------------------------

沖縄の左翼活動の酷さについて、
全日本に広めよう!!!

今沖縄で起きていること(拡散希望)



タグ:フロイト

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英語界の巨人・斎藤秀三郎が伝授する 英語達人への道 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


英語界の巨人・斎藤秀三郎が伝授する 英語達人への道 (OR books)

英語界の巨人・斎藤秀三郎が伝授する 英語達人への道 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/08/20
  • メディア: 単行本



まえがき
1 斎藤秀三郎氏に「英語勉強法」を訊く
2 「日本の英語教育」について思うこと
3 英語に「天命」を見いだす
4 英語力を高める具体的方法
5 「本物の英語」を身につけるために
6 英語が苦手な人へのアドバイス
7 最後は「志」だ!
8 「斎藤秀三郎の霊言」を終えて
あとがき

英語の先生とか、英語を勉強中の人とか、英語で仕事をしている人は読むべきです。
まさに日本の英語教育の巨匠ですな。

斎藤秀三郎さんは、どのような人か、
『英語達人列伝―あっぱれ、日本人の英語』
で書かれています。
一度も海外に出た事が無いそうな。
本多静六さんの「努力即幸福」みたいな感じで英語をやっていたようです。

そうした英語の大家の霊言ですので非常に含蓄があります。
本当に話を聞いているだけで(読んでいるだけで)、「もっと勉強しなくちゃな」と、思ってしまいます。
全体的に参考になるところは多いですが、
「6 英語が苦手な人へのアドバイス」
の部分が、本当に
「へー、なるほどな」
と思ってしまいます。
日本語と英語の根本的な違いにも気がつかなくてはならんのね。

大川総裁の霊言も、あの世の世界の実証の段階から、ホント、あの世の霊人の語る内容を勉強する段階に入ってますね。
いやー参考になる。
日本人で英語やってる人は全員、買って読まなくてはイカンです。

タグ:斎藤秀三郎

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中国共産党、マルクス、レーニン、好き好きの中日新聞社長 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]

中日新聞社長の守護霊霊言の紹介。
ま、これでは中部地方は中国の自治区になってしまいます。
こういった、超左翼思想に洗脳された社長の新聞を中部地方の人々は読んでいるんですか!?
この思想では幸福実現党を出さないのも納得ですが、もう中日新聞の購読者は激減でしょう。
自業自得ですよ。



長編はこちら。

偏向報道に負けず、幸福実現党は前進していくしかありません。

gougai.JPG

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スピリチュアル政治学要論 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


スピリチュアル政治学要論 (OR books)

スピリチュアル政治学要論 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/05/25
  • メディア: 単行本



1 保守系の政治学者・佐藤誠三郎教授に訊く
2 「政治学」とは、そもそも何なのか
3 「法の根源」にある二つの考え方
4 政治の善悪を判断するポイント
5 政治家に求められる資質とは
6 「東アジア情勢」の分析
7 アカデミズムの「機能」とは
8 「中曽根臨調」でやり残したこと
9 「二大政党制」への警鐘
10 滅びる寸前の国、日本
11 佐藤教授の「過去世」を訊く
12 「危機の二十年」を乗り切るために
13 「佐藤教授の霊言」を終えて

左翼や、マルクス主義でない大学教授は貴重な存在です。
なかなか生前も、熱血漢の先生であった感じですな。
前回の芦部教授の霊言もそうだけど、この佐藤誠三郎教授に関しても、授業を受けたとか、知っていたとかいう人々は少なくないでしょう。
どうか、しかと読んで、これが大川総裁のモノマネかどうか判別してください。
モノマネではないと思われるなら結論は一つ。
「あの世」の世界と言われるものは、あるという事です。
そして、正直に生きた人は、
生きていた時と同様、仕事や勉強、様々な事に関心を持ち、
普通に生活しているという事です。

やはり、この事実、生命は永遠だと言う事実は、
うれしい事だと思いますよ。
死んで、灰になるだけなら、人生、おもしろおかしく生きるだけでかまわん、という事になりますわな。

とにかく、この本は政治学の大学教授が語っていますので、当たり前の事ですが、大学の政治学のレベルの内容です。
読んでいて、知性のエキスが入って来ると思われますので、
是非読んで、思考のレベルを上げましょう。

やっぱ、知性を磨いて、いろいろ考えにゃいけません。
今、日本では、憲法改正が死活問題となっていますが、そもそも憲法に囚われる必要があるのか?
とか、根源的な事も考えるべきだろうね。
イギリスなんて、憲法など持っていませんからね。
積み重なった慣習法を憲法の代わりとしてやっている。
そういう事だって、アリ なのだ。
既成概念に縛られるな。

古代ユダヤの立法学者達みたいに、何でも「モーゼの時代はこう、アブラハムの時代はこう、ダビデの時代はこう」って、昔の法律に縛られてがんじがらめになるなよ。
新しい物を受け入れられなくなって、救世主だったイエスを十字架にかけるなど愚かな事です。

よろしく!!!
タグ:佐藤誠三郎

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憲法改正への異次元発想 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]

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憲法学者NOW・芦部信喜元東大教授の霊言

1 憲法学の権威に「憲法改正」について訊く
2 「憲法改正論議」をどう見ているか
3 「天皇制」をめぐる議論
4 現実的ではない「現行憲法無効論」
5 「政教分離」は是か非か
6 「道州制」の問題点
7 「大統領制」の導入について
8 「法の下の平等」の根源にあるもの
9 憲法に「家族の尊重」を入れるべきか
10 「憲法制定」に見る東洋と西洋の違い
11 マスコミによる人権侵害を防ぐには
12 「靖国問題」に対する今の考え
13 芦部教授の現在の境涯
14 今回の霊言を「一つの参考意見」としたい

----------
芦部信喜さんの『憲法』は、自分も持っています。
今はもう第五版ですか。
自分が持っているのは第三版です。
昔、公務員試験を受けた時に買ったんだっけな?
幸福実現党ができる前に、政治の勉強で買ったのか、ちょっと忘れてしまいました。

はっきり言って、芦部教授は、地上にて、自らの分野で努力して、成果をあげ、人格的にも人々のお手本となるような人生を送ったのではないかと思います。
その結果として、どうも、ルソーやロックとも、けっこう近いところにいるとの事です。
いや、これは素晴らしい事です。

存命中の、教授の細かいところの考えは、自分はよくはわかりませんが、現在、霊界で考えておられる日本国憲法に対する考えは、非常に、時代に即したまっとうな考えであると思います。
これは冗談ではなく、本当に、あの世の世界からの霊言なのです。
大川隆法総裁が、腹話術などやっているわけではなく、「本当に、高度な霊能力」なのです。
誰でもできるものではありません。

芦部教授は、安倍総理が、自分の事を知らないと言っていて、少し腹を立てていたようですが、霊言を行う大川総裁が、喜怒哀楽で心の波長が乱れていたら、そんな霊言などできるはずがないのです。
普通の人に霊言とかができない理由は、そこにあります。

まあ、生前の芦部教授の事を知っている人も多いでしょうから、どうかこの本を読んでみて、これが事実かどうか判断していただきたい。
そして、もしこれが事実だと思うなら、これが単なる、一宗教を信じる、信じないのレベルである事を知っていただきたい。
「宗教団体に関係していると思われるのは恥ずかしい」、だとか、もうそのレベルで心が乱れているようでは、真理を追究する事は、到底不可能です。
「他人にどう思われるか」などは、真理の探究者にとって、最終的には、あまり気にしてはいけないじゃないかね。

タグ:芦部信喜

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渡部昇一流潜在意識成功法 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


渡部昇一流潜在意識成功法 (OR books)

渡部昇一流潜在意識成功法 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/05/10
  • メディア: 単行本



第1章 どうしたら英語ができるようになるのか
── 渡部昇一氏へのスピリチュアル・インタビュー ──
 1 渡部昇一氏の守護霊に「英語勉強法」を訊く
 2 中高生にとっての「英語学習法」
 3 英語が苦手な人への「受験勉強の指針」
 4 「英会話の力」をつけるためには
 5 社会人が改めて英語を学ぶ際のポイント
 6 英語学習は「ボケ封じ」に効く
 7 間違いを恐れず、堂々と英語を話そう

第2章 渡部昇一流・潜在意識成功法
 1 「潜在意識成功法」も研究している渡部氏
 2 どうすれば「潜在意識」を使って成功できるのか
 3 守護霊が語る「渡部氏の成功のポイント」
 4 「潜在意識成功法」の注意点
 5 「蓄財法」について訊く
 6 「自己実現」を考える若者へのアドバイス
 7 「大学における英語授業」の注意点
 8 渡部氏の「生涯現役」での活躍を祈りたい

----------
さすが渡部昇一さんです。
英語学習について滔々(とうとう)と述べています。
話す内容が沢山あるので、対話というよりかは評論ですかね。
いろいろ勉強になります。

しかしホント、竹村健一さんと言い、長谷川慶太郎さんと言い、今回の渡部昇一さんと言い、守護霊霊言が本当のものである事を十分に証明しています。
渡部昇一さんの守護霊も、いろいろ語っていますので、どう考えてみても大川総裁の意識ではない事は明らかです。
渡部昇一さんの特徴は、努力家だけど謙虚であるというところでしょうか。
あと、正直ですよね。
他の人に対しても、自分に対しても。
内容から、話しっぷりまで本人そのものですわな。
悔しかった事とか、若いころのエピソードとか、こんなの本人か本人の守護霊じゃないと語れるわけがないでしょう。

まあ、本当に、大川総裁が行っている、この既に亡くなった方の霊言と、生きている人の守護霊霊言は、驚天動地(earth-shattering / groundbreaking)の大事件である事を、日本人も、世界の人々も知らねばいけません。
この件に関しては、マスコミも一切、まともなコメント等ありませんが、ぼちぼち、「これは大変な事である」という事について日本中の人々に教えてあげた方が良いのではないですかね。

マトモな人であれば、これが本当の事である事くらいわかると思います。
今まで何百人と公開霊言を行っているわけですが、これって、マジで人類史を大変革させる事なのですよ。
人間には魂というものがあって、本人の他に、自分の魂の一部である霊的存在がいるっちゅう事なのだ。
そして、人間、死んでも魂は残り、生きていた時と同様に、魂として生き続けている。
まずここが宗教の原点なのです。

いずれにせよ、霊的なものの存在証明と、英語の勉強方法の勉強などを兼ねて、多くの人々に読んでもらいたいと思います。

タグ:渡部昇一

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公開霊言 ガリレオの変心 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


公開霊言 ガリレオの変心 (OR books)

公開霊言 ガリレオの変心 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/05/11
  • メディア: 単行本



ドラマのガリレオについては何回かは見た事があります。
今回のシリーズではありませんが。
どうも今回は、神秘的な現象を、トリックであると見破るケースが多いとか。
しかしどうでしょうかね。
どちらかと言えば、人々の心を曇らす効果の方が高いでしょうな。

この本の中で、本当のガリレオさんも語っていますが、現代の科学など、大したものでは無いですよ。
実験して結果が出ないものに関しては、すべて非科学的として、もう思考の外に置いてしまい、「無いモノ」として扱ってしまう態度は、はっきり言って優れた人間のする事では無いと思いますね。

地球が太陽の周りを回る事は、現代では、当たり前ですが、一昔前は、その逆を信じていた人も多かった。
というか、そちらが常識であるとキリスト教の教皇などは人々を洗脳していた。
ただ、実際は、人々が認めようが認めまいが、真実は、「地球が太陽の周りを回る事」であった。
今の時代も、レベルは違えども、同じ様な事をやっている。

霊とか超能力とか、そういったものも、ただ単に、現代の科学技術とかでは、それが計測したり、実験したりする事が難しいから「信じる信じない」といった世界になっているだけであって、そういったものも存在する事くらい認めた方が良い。
もちろん、インチキもあるでしょうが、インチキし続ける事の方がメリットよりもデメリットの方が、ずっと大きいのが大部分ではないでしょうか。

例えば、臨死体験とか、世界各国で発生して、研究されたりもしていますが、もう、脳の作用とか、夢の延長で判断するには、かなり無理があるのではないでしょうか?
というのも、けっこう同じ様な体験をしていますし、霊能者や宗教者の言う意見も大体一致してますよね。
肉体と霊体とを接続する霊子線(シルバーコード)の事など、大体みんな言ってます。
当たり前ですが、幸福の科学以前からです。
これが切れたらもう肉体には戻れない。
ただこれを現代の地球の科学技術で証明する機械とか計測装置があるかと言われれば、まだないのでしょう。
それだけの事だよね。

現代の技術で証明できる事など、まだまだ少ない事に気がつかねばイカン。
この本を読めば、それがよくわかると思う。
真に賢い人は、今の時代の科学の限界を良く知っている人だと思うね。

---------
ガリレオ:
だから、霊魂が存在することを証明できる機械をつくれるのなら、それを証明できるでしょうけど、つくれないんでしょう?
だけど、「(証明できる機械を)つくれないものは存在しない」という言い方は、科学的に正しいとは言えませんねえ。

タグ:ガリレオ

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竹村健一逆転の成功術 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


竹村健一逆転の成功術 (OR books)

竹村健一逆転の成功術 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/05/10
  • メディア: 単行本



1 竹村健一氏の守護霊に「人気を集める秘密」を訊く
2 「幸福の科学との縁」を語る竹村守護霊
3 「竹村流・逆転の成功術」とは何か
4 人気を得るための「二つの秘訣」
5 日本は「人材選抜の方法」を見直すべき
6 「人生を拓く武器」としての英語
7 「世界の未来」を示している幸福の科学
8 「ヨーロッパの現状」をどう見るか
9 幸福実現党が勝つために必要なこと
10 新たに明かされる「竹村氏の過去世」
11 「竹村健一守護霊の霊言」が出る意味
12 思想の力で中国を開国させよう

-----------
竹村健一さんは、確かに昔からおもろい感じの人物であった。
「であった」などと書くと、もう死んでしまったのか、と思われてしまいますが、守護霊霊言なので、まだ健在です。
長谷川慶太郎さんが85歳で現役でやっているので、竹村健一さんも、もうひと踏ん張りして、まだまだ幸福実現党を宣伝してもらえんでしょうか?

マルチメディアに関してとか昔、よく本を書いたりしてたよね。
確か、「自分の会社を持ちなさい」とか、そんな本もあったかな。
けっこうおもろい人であったので、自分も若い頃は、ときたま本を買って読んだりしていたと思う。

うーむ、こういったおもろい人物は、さすがに 幸福の科学の職員・講師、幸福実現党の候補者とかには少ないのかもしれない。
スキの無い人物も必要ではあるが、こういったスキだらけと思えるような人物も、いいよねえ。
スキと言うべきではなくて、多少、砕けた感じ、とで言いましょうか。

しっかーし、過去世がトクヴィルだったのには、「へーっ」て感じがしましたね。
未来のトレンド読む能力と、それを広報する能力が優れてるんでしょうな。

ま、この霊言は、映像では見てないですが、本を読んだだけで、「こりゃ、竹村健一さんそのものだ」と、すぐにわかりますよ。
独特の話しっぷりが、本人である事を十分証明しています。
守護霊は、本人であって本人そのものみたいなものですな。

タグ:竹村健一

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人間失格―新潮社佐藤隆信社長・破滅への暴走 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


人間失格―新潮社佐藤隆信社長・破滅への暴走 (OR books)

人間失格―新潮社佐藤隆信社長・破滅への暴走 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/11
  • メディア: 単行本



【新潮社 佐藤社長・守護霊インタビュー】

部数を伸ばすためには捏造記事でターゲットを社会的に抹殺する。
「週刊新潮」の常套手口を暴く!
そこには、一片の誠意のかけらも、公器としての自覚もない!!

 『週刊新潮』にスキャンダル記事が出るというので、現職大臣が自殺したのは、ついこの前である。
太宰治の『人間失格』でたらふく儲けた新潮社は、次は『週刊新潮』で毎週、一方的に「公人」に仕立て上げた人に「人間失格」の烙印を押しては血祭りにあげて、金儲けに励んでいる。

 そこには、一片の誠意のかけらも、公器としての自覚もない。
大人になっても、他人の悪口しか言えない人間とは、所詮、大人になりそこねた人々であり、自らこそ、「人間失格」である。
これで三冊目になるが、あえて今、新潮社、佐藤隆信社長「破滅への暴走」に警告する。
名門だった新潮社も四代目で終わるのか。
ご先祖には、私のほうから報告しておこう。
      (著者「まえがき」より)

この9年間に名誉毀損で75件も敗訴!
名門だった新潮社も四代目で終わるのか?

--------------------
しかし、今回も幸福実現党は議員選出ならずか。
2009年衆院選から3年以上経過し、言っている政策も特におかしな政策を言っているわけではない。
まだまだ新しい宗教という事で、相当な偏見を受けているという事か。
党首討論等のテレビにも出られず、テレビでの露出度は他の政党の人々の100分の1以下に抑えられている。
片や、ろくな政策も無い維新の会が50人以上当選している状況には、空いた口がふさがらない。

選挙制度とマスコミのあり方には、今後も多く提言していかないと、本当の意味で良い国にはなっていかない。
特に受信料で生きているNHKには、本当に問題有り過ぎだ。
ある程度の候補者を擁立した政党は、マスコミも平等に扱うべきではないだろうか?
公職選挙法違反と言えるし、もし、宗教政党等の理由で出さないとしたら、憲法違反と言えるだろう。
NHKなど、もう潰れてもらって全然かまわないのだ。
日本は神を信じる国ではなくて、マスコミを信じる国になっているような感じもする。
HNK教、テレビ局教の信者が多すぎる。
最低限、多チャンネル化を猛烈に進める事を国に提言したい。
中国の民主化と同じ様なレベルで、日本のマスコミの独裁体制を解体しなくてはならないと思う。

ところで、新潮社 佐藤社長・守護霊インタビューですが、一番驚いているのは、新潮社 佐藤社長本人だろう。
自分の潜在意識の部分が公開でインタビューされてしまうのだから。
ま、こういった点が、まだ国民とかマスコミには半信半疑で、幸福の科学が世の中に浸透されてない理由かもしれませんが、内容をしっかり読めば、これが嘘では無い事がわかると思う。

今の日本人は、目に見えないものを信じようとしませんが、信じようと信じまいと、あの世の世界は100%有り、各人の潜在意識とは、自分の魂の守護霊という存在が務めているのです。
本来の人間の姿とは、こういったものであるのです。

『週刊新潮』など、はっきり言ってゴミ雑誌という事だね。
読んで信じてしまったら、悪霊に憑依されると考えてよいでしょう。
もうほぼ100%嘘を書いて生活している雑誌と言ってよい。
こういった嘘記事が、どれだけ世の中を悪くしているか、反省しても反省しても、もう『週刊新潮』の人々は心の曇りが取れないのではないかな。


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小室直樹の大予言 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]

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1 「予言者」的な力を発揮した小室直樹氏
2 予言のもたらす「功罪」とは
3 大中華帝国の分裂が始まる
4 「海賊経済学」と最後の皇帝へのシナリオ
5 「アメリカの正義」復活の条件
6 中国と韓国が抱える「欺瞞」
7 日本の左翼の「正体」
8 幸福の科学が「精神革命」を成就する
9 「宗教文明の対立」を乗り越えるには
10 「宗教の大復活」が日本と世界を救う
11 「小室直樹の霊言」を終えて

うーむ、小室直樹さんの未来予測は中国に対しては内容がかなり具体的です。
内紛が始まるか・・・。
どうも映画『神秘の法』に似ているところはあるな。
習近平はチンギス・ハンの生まれ変わりで、かなり手強いとしても、本当に実はその次もあるのかもしれん。
前、チャーチルの霊言で、チャーチルは、習近平の次くらいに出る人がヒトラーの生まれ変わりの様な人物だ、と言ってた事がありますが、タターガタ・キラーの様に、クーデター後、軍部、要するに人民解放軍から出て来る可能性も十分あり得るという事か。

いずれにせよ、日本が取るべき道、世界が取るべき道は、「宗教の復権」以外には無いと言える。
唯物論、左翼勢力が力を持った国は、遅かれ早かれ衰退、滅亡といったプロセスを取るのは目に見えている。
かつての地球上の文明も、何度それで終焉した事か。
絶対に"宗教の復権"、それ以外に人類の幸福は無いのです。
物質的なものをいくら、こねくりまわしても無理です。

ネクスト・ステップに進むためには、本当に、人類が「反省」というプロセスを経ないと、どうしてもダメなのだろう。
因果の理法は変える事はできない。
過去の罪を反省を通さないで消し去る事はできない。
人類は、そのシナリオを、なんとか通過する事が出来るだろうか?
いや、「通過させねばなるまい!」
まあ、この小室直樹さんの霊言は、未来のシナリオを考えるうえでも読んでおいた方が良いでしょう。
なかなか生きている時も、「おもしろい文章の本を出す人だなあ」と、感心していましたが、内容も非常に鋭いところがありましたよね。
今は景山さんと井戸端会議してるのでしょうか。

もう、霊界はあるからあるのです。
この事実を日本人、世界のすべての人が認めなくてはならん。
「霊界の証明」
これは地球人にとって、文明が変わるくらいの大衝撃な事であるのです。
ベールの彼方の世界が、今ここに明かされているという事実を認めてもらわにゃいけません。
どう読んでも、これは、つい最近まで生きていた小室直樹氏の個性です。


ソビエト帝国の崩壊―瀕死のクマが世界であがく (1980年) (カッパ・ビジネス)

ソビエト帝国の崩壊―瀕死のクマが世界であがく (1980年) (カッパ・ビジネス)

  • 作者: 小室 直樹
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 1980/08
  • メディア: -


↑1980年にソビエト帝国の崩壊を予測した小室直樹氏の本。


消費税は民意を問うべし ―自主課税なき処にデモクラシーなし―

消費税は民意を問うべし ―自主課税なき処にデモクラシーなし―

  • 作者: 小室直樹
  • 出版社/メーカー: ビジネス社
  • 発売日: 2012/03/23
  • メディア: 単行本


↑最近読んだ小室直樹氏の本。
タグ:小室直樹

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進化論―150年後の真実 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


進化論―150年後の真実 (OR books)

進化論―150年後の真実 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/07/18
  • メディア: 単行本



第1章 「神なき進化論」の末路 ―ダーウィンの霊言―
第2章 「霊的進化論」が拓く未来 ―ウォーレスの霊言―


確かに、中世では教会(キリスト教)の権力は絶大で、無実の人が魔女狩りで火あぶりになった時とかもある。
一方、科学は、コペルニクスとかガリレオとか主張しても、異端として蔑(さげすま)まれ、苦しい思いをした時とかもある。
その、振り子の反作用で、科学が前面に出て、宗教が後退してしまっているところはもちろんあるとは思う。

まあ、ただ何事も極端に行き過ぎてはよろしく無いっちゅう事ですよね。
科学も宗教もバランス良く発展していく事が大事ですね。

「進化論が科学的か?」といって、あまり科学的であるとも言えないけれども、地上においては、生命体に適応能力が働いていくという事が無いわけでも無い。
そりゃ、変化していく事もあり得ましょう。
ただまあ、冷静に考えて、一方では猫になり、一方では犬になる変化が説明つきましょうか?
ダーウィンが悩んでいる様に、中間の生命体がほとんどいないし。

プランクトンとかアメーバとか、ほっておいたら何億年後かには人間になるっちゅーたら、それはそれで、ものすごい大宇宙の意志が働いていると思わないでしょうか?
そう思う方が科学的だと思いますがね。

科学者も神を信じる時代がもうすぐ始まると思いますね。
これからの時代、科学的であるという事が、神とか霊とかを否定する方向に働くのではなくて、科学的であり、かつ、宗教的である、という人材が、バンバン出て来る事は間違いありません。
もちろん宗教も、科学を全面否定したり、文明を退化させる様であってはならないですが。

要するに、科学と宗教は手を携えていく事になる。
これはもう誰が否定しようが、人類の流れはそちらの方向に行きますわ。


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「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染 (OR books)

「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/06/26
  • メディア: 単行本



「週刊新潮」終わりのはじまり
▽取材なしの憶測記事―――
 しかも子供をダシに使うという「禁じ手」も
▽税務調査を恐れて政治批判ができない!?
▽酒井編集長の正体は新潮社を滅ぼす貧乏神・疫病神!?

こちらは「週刊新潮」の編集長、酒井逸史(はやと)の守護霊の霊言です。
「週刊新潮」も「週刊文春」も、もう廃刊の未来が見えて来ています。
やはり、ありもしない嘘の記事を書いて、それで安泰な未来が約束される程、あまい世の中ではありません。
ま、倫理も道徳もあったものではない「週刊新潮」と「週刊文春」ですが、酒井逸史守護霊は、霊言で下記の様に述べています。

酒井逸史守護霊
「現在ただ今、『よい宗教』のように見える」っていうことは、これは宗教としては絶対おかしいんだ。ほんとに「よい宗教」は、その時代には悪に見えて、迫害されて、後の世に評価されるんだよ。
-------------

とまあ、良い宗教を引きずり降ろしたくて仕方がない。
といった感じです。
その為には、自分の考えで嘘の記事を創り上げて書いてしまう様です。

しかし、ある意味、「週刊新潮」も「週刊文春」も可哀相ではある。
週刊誌だから、ろくに取材をする余裕も無く、正しい情報、間違った情報も、「もう時間が無いからこれでいいや」といったレベルで出してしまうのだろう。
そして、売り上げを瞬間風速的に上げたかったら、極力、センセーショナルな見出して、ろくに裏を取る事も無く出してしまう。
こんないい加減な仕事って、あっていいのだろうか?
三流、四流、五流の仕事だよな。
これはもうマスコミとは言わんでしょう。

酒井逸史守護霊
みんなが、神の教えを守って、正しい人間になって、礼儀正しくなって、信仰心を持って生活したら、週刊誌で書くタネがなくなるじゃないの。だろ?

やっぱり、悪人もいる世の中のほうが楽しいじゃないか。
-------------

ま、この程度のレベルなのです。
この世界を地獄にしたくて仕方が無い様です。
さすがに馬鹿馬鹿しくなって、日本人は誰も「週刊新潮」や「週刊文春」などは読まなくなるでしょう。
誰も、本心を言えば、「一緒に地獄に行きたい」という人はいないのです。


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「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究―週刊誌に正義はあるのか [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究―週刊誌に正義はあるのか

「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究―週刊誌に正義はあるのか

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/04
  • メディア: 単行本



ジャーナリズムに潜む悪魔の意図
インドのホテルに現れた理由
「週刊新潮」の悪魔の正体とは
週刊誌の具体的手法を探る
悪魔が語る週刊誌の“正義の基準”
今回の「大川きょう子問題」について
イエスの時代にも生まれていた「週刊新潮」の悪魔
詭弁を弄し、死後の状況をごまかす悪魔
新潮社に居座る悪魔と「現社長」との関係
明かされた「大川きょう子問題」の総指揮者
〔ほか〕

出版されてから、ちょっと遅くなってしまった。
要するに、「週刊新潮」で週刊誌文化を作ったとされる齋藤十一という人の霊言です。
おそらく。
この方の生前を知っている方であれば、読めば当人である事ぐらいわかるのではないかと思います。
まあ、内容については一度言及したので細かい事は書きませんが、願わくばこれを機に、多少なりとも反省していただきたいものです。

はっきり言って、正しい宗教や救世主を迫害しようとする人々が、死後、天国に還れるわけもないのであって、論理的に考えれば非常に割の合わない事をやっているとも言えましょうか。
ただ、この一群の人々が、かつてイエスを十字架につけるための手だてをし、ソクラテスを死刑にするために力を貸した人々であるというのも、運命を感じざるを得ません。
そして、また同じ様な事をやっているとはね。

しかしまあ、今回は同じ様な形にはならないでしょう。
さすがに地獄を目指しているとわかったら、のうのうと記事など書けないでしょう。
この霊言の本も、相当なダメージになっていると思います。
「週刊新潮」の記者も大変ですよ。

-------------------------------
新潮の悪魔 うん。まあ、それは、みんな地獄に行くだろうよ。
里村 これ以上の罪を重ねさせる、あるいは、傷口を広げさせることがないように、どうか、指導してください。
新潮の悪魔 君ねえ、「週刊新潮」の記者で、天国に入れる人なんか、いると思ってるのか。
里村 いや、これからの時代は分かりません。
新潮の悪魔 いるとしたら、お茶汲みの女性ぐらいだよ。あとは、記事を書いているやつが行くわけがないだろうが、そんなもん。
綾織 このまま続きますと、新潮社自体が、「フォーカス」と同じ運命になっていきますので・・・・。
新潮の悪魔 うーん、それは困る。それはまずいね。
-------------------------------

幸福の科学の批判など続けていたら、もう未来は無いですよ。
それよりか、この混乱した日本を立ち直らせる為に尽力した方が良いに決まっている。
「週刊新潮」は、できれば改心して、幸福の科学が世界宗教になる手助けをしてもらいたい。
さすがにそれは無理かな。

いずれにせよ今後も批判する様であれば、それに対して闘うが、反省している様だったら「新潮新書」の本でも今後も紹介していく。
しかし「週刊文春」などの記事もひどいもんだな。
もう経営が苦しいから、「いかにセンセーショナルな内容にするか」だけでやってるのかね。



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竹内均の霊言 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]

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書籍としては大川総裁の御法話と共に、以下の形で出るとの事です。
●4月中旬予定 『震災復興への道』未来復活の未来ビジョン(仮)/著者 大川隆法/1,470(税込)
 同時収録 地球物理学者・竹内均の霊言
 国家的危機をプラスに転じさせる復興プランは、これだ!

-----------------------------
はっきり言って、DVD見て、しばらく時間が経って、内容もメモってなかったので深くは覚えていません。
今回の震災を「民主党震災、民主党地震」と呼ばれていた事が印象的でした。
かつての左翼的 村山政権の時の阪神大震災の時と全く同じです。
今回も左翼的 民主党政権の時、この様な大震災が発生してしまいました。

正直言って、幸福の科学の会員の間では、政治の乱れと天変地異の関係は、かなり相関関係があるという事は話し合われていた事なのです。
今回も、日時や場所、規模等まではわかりませんでしたが、ある程度の大きさの天変地異等が起きるであろう事は自分も予想していたし、昔から幸福の科学の会員をやっている人は、あり得る事だとは思っていたのです。
天に唾を吐きかける様な政権が発足すると、その数ヵ月後に何かが起こる。
村山政権時は、大震災の後、地下鉄サリン事件もありました。
今回も当然、注意が必要です。

まあ、竹内均さんは先にあの世にいますから、もう何でも言える立場の様で、今後の日本の危機についても述べているのですが、長期的視野に立てば、プレートの関係上、日本は沈没すると言われています。
時期はよくわかりません。
今後の地震の可能性としては、日本中、起こる可能性が無いところは無いとも言っています。
それと地殻変動は火山にも連動しているので火山の爆発の危険性もある。
今後の日本は、太平洋側は地震、津波等の天変地異が中心で、日本海側は軍事的脅威が大きいと言われていました。

幸福実現党が政権を取れば、かなり災害も抑える事ができるとは思いますが、この国のマスコミ、国民感情が変わらないとどうにもなりません。
今、日本に仏陀が再誕し、救世の法が説かれている事を信じなくてはならないのです。
幸福実現党にしても300人以上衆院選に出ていながらマスコミによる報道はほんのちょっと。
それでもって民主党政権を誕生させてしまったのですから、この国は仏を信じないで悪魔に魂を売ったと言われても仕方が無い状況にあります。

今後の日本を再生させる一番手っとり早い方法は、はっきり言って、日本国民が仏陀再誕を信じる事です。
これは本当に本当に冗談では無いのです。
映画『仏陀再誕』の津波のシーンなども、なんとなくそう作られていたわけではないのです。
もう一つ、UFOが来襲するシーンがありますが、このままでは同じ様な事が起こる可能性が高いのです。
これは大川総裁も述べている事なのです。
本当に、いい加減、マスコミも国民も気がついてもらいたいのです。
仏を無視して国を滅ぼす事なかれ!

ところで、竹内均さんは地震予知の事も述べていますが、地震前に地磁気に変異が起こる事と、台地が発光して地震雲が発生しがちであると述べられています。
その地磁気に関してですが、3/4に茨城にクジラが打ち上げられた時、自分も日本に地震が来るのではないかと思っていました。
数日後、三陸沖にそこそこの地震が起きた時、「あまり大きいやつではなかったか」と、少し安心していたのですが、そのまた数日後、東日本大震災が起きてしまった。
おそらくクジラは地震発生前の地磁気の影響で方向感覚を失い座礁してしまったものと思われます。
この件についてはかなりまじめに研究しなくてはなりません。

2011年
2/21
ニュージーランド/ウェリントンでクジラの群れ座礁、107頭死亡。
2/22
ニュージーランド南島の最大都市クライストチャーチで22日午後、マグニチュード(M)6.3の強い地震。

3/4
茨城県鹿嶋市の下津海岸で4日夜、クジラ約50頭が打ち上げられているのが見つかった。
3/11
東日本大震災。

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