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ダークサイド・ムーンの遠隔透視 [仏法真理(霊言-宇宙人)]


ダークサイド・ムーンの遠隔透視

ダークサイド・ムーンの遠隔透視

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/16
  • メディア: 単行本



地球から37万キロを超えて―――
月の裏側、そこには人類を震撼させる驚愕の光景が!!

まえがき
1. 謎に包まれた月の裏側を「遠隔透視」する
2. 黒ヤギ型宇宙人の「前線基地」 
3. レプタリアン型宇宙人を発見
4. アポロ飛行士が月で見たもの
5. 地球の未来と宇宙人の関係
6. 「モスクワの海」周辺に地下都市を発見
7. 宇宙航行に必要な「多次元宇宙の知識と悟り
8. 月と地球の「過去」と「未来」 
9. ダークサイド・ムーンの遠隔透視を終えて
あとがき

------------
UFOで移動する宇宙の方々にとって、地球と月の裏側など、目と鼻の先程度なのでしょう。
月は近いように見えて、遠いところで、ありえないですが歩いていったら10年以上かかります。
ただ、車の速度だと半年くらい。

まあそれはともかく、人類は月から観察されています。
どの程度の数、宇宙人の基地があるのかはわかりませんが、この遠隔透視で、怪しそうな地点で、大川総裁はすぐに基地を発見してしまいました。

人類も科学技術が、もうちょい進歩すれば、月くらいには基地を建設するのは当然の事でしょう。
だもんだから、良くも悪くも、人類が宇宙の人々と接触する事は、避けられない事でしょうね。
もうぼちぼち人類が、お互いを「理解し合えない」とかやってる場合ではなくなる、ということですな。

とりあえず、多くの人々に読んでもらいたい一書ですが、内容が内容なだけに、高額となっています。
立ち読みもできません。

現時点では、
購入する勇気がある人、
未来を垣間見たい人、
大川総裁の言われている事は、本当ではないのか?
と思っている一般の人、
などは、是非読んでみてください。

「宇宙人によるアブダクション」と「金縛り現象」は本当に同じか [仏法真理(霊言-宇宙人)]


「宇宙人によるアブダクション」と「金縛り現象」は本当に同じか (OR books)

「宇宙人によるアブダクション」と「金縛り現象」は本当に同じか (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/15
  • メディア: 単行本



NHKの「超常現象」検証番組に異議アリ!

日本でも体験者、続出!
アブダクション、金縛り、異次元トリップ……
それは決して、脳がつくりだした「幻覚」ではなかった。
超常現象の真相に迫る「タイムスリップ・リーディング」

まえがき
第1章「宇宙人によるアブダクション」と「金かな縛しばり現象」は本当に同じか
1.   NHKが「偽いつわりの記憶」と片付けた「アブダクション」を探る
2.File 01 アブダクション体験 小型宇宙人に「検査」された 
3.File 02 アブダクション体験 宇宙人に「ハグ」された
4.File 03 アブダクション体験 円盤に吸引されそうになった
5.File 04 金縛り体験 “謎の生物”が体に乗ってきた
6.File 05 金縛り体験 「青龍」がついている!?

第2章 エイリアン・アブダクション追加リーディング
1.File 06 アブダクション体験 UFOにさらわれた女性
2.File 07 アブダクション体験 「仏像」がいっぱい出てくる不思議な世界
あとがき 

----------------
以前、NHKのこのシリーズの別の番組を見た時と同じですが、
超常現象を脳の作用とか、病気だとか、そういったもののせいにしているNHKは、馬鹿です。

アブダクションなど、日本はそこそこかもしれないけれど、アメリカなどでは物凄い数になっているんでしょう。
UFOにしても、最近は映像技術が進んでいるため、ニセモノも多いでしょうが、やっぱり本物の映像も多いよね。
UFOとか、宇宙人全般を脳の作用とかにしている人々は、小型のグレイの宇宙人も、世界共通で同じタイプの幻覚を見ていると思っているのか?
UFOの形とかも、何か特殊な幻覚?
そちらの方が一種の信仰かなと。

まあ、はっきり言って、もう馬鹿にしか思えない。
UFOや宇宙人がこれだけ世界各国に出没しているのに、まだ信じられないとは・・・。
特に、日本人は全体的にUFOや宇宙人に関しては、超前近代的な思考しかできないようですが、マジでいい加減、その程度の初級科学は認めた方がよい。

政府やNHK、新聞、テレビ、自衛隊、航空会社が何と言おうと、
UFOや宇宙人は、100%存在する。
こんなNHKの番組は原始人のたわごとと、切って捨てなくてはいけないね。

それと金縛り等の霊現象も、何でもかんでも「脳の作用にするな!」
てな感じです。
UFO、宇宙人、霊存在、なにもかも信じられない人々が存在するのか!!!
逆にびっくり。

ま、この本は、実際のアブダクションや金縛りが、どういった形で行われているのかの勉強になります。
レアなケースもあるので、全般を網羅しているわけではありませんが、導入としては参考になると思います。
実際は、霊言というよりかは、大川総裁がリーディングで調査しています。

NHKも、超常現象を無視しないとこまで来た事は、ほんの少しだけは認めるが、結論がダサすぎる。
「超常現象はすべて脳の作用である」
という、一種の宗教だよね。
こんな唯物論宗教団体に受信料など払っていてよいのだろうか?

月の裏側などについて [仏法真理(霊言-宇宙人)]

大川総裁の月の裏側の遠隔透視は、実は自分は見ていません。
自分はエジソンの科学技術リーディングを見て、カミサンは月の裏側の遠隔透視と、役割分担したからです。

まあ何度も書いていますが、日本人は相当、宇宙人ものは遅れています。
宇宙人は、いるのが当たり前で、宇宙人がいれば彼らが乗って来る乗り物が存在し、当然、基地みたいなものがあるのは当たり前です。
実際、アポロ宇宙船の乗組員がUFOや、月面に遺跡やら宇宙人を目撃しているのは本当の事なのだが、NASAが隠蔽して、日本の知識階級も取り上げようとしないから一般の人々は誰もそうした事を話題にしない風潮が、日本には出来上がってしまっています。

もうちょっと、今の日本人の傾向性と言ってもよいと思うが、目先の事ばかりにしか関心が無く、宇宙人や霊界は、夢のまた夢といった感じは何とかならないものだろうか?
本来、マスコミや大学教授、科学者などは、未知なるものに対して目を開いていなければならない立場にあると思うのだが、逆に目をそらしているよね。

しかしもう時間の問題だ。
今から50年、100年後には、宇宙人も霊界も"常識"になっているだろう。
とりあえず月面探索して友好的な宇宙人、敵対的な宇宙人とどうコミニケーションをとるかだな。

グレイの正体に迫る [仏法真理(霊言-宇宙人)]


グレイの正体に迫る

グレイの正体に迫る

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/09/15
  • メディア: 単行本



第1章 ホワイトグレイの弁明
第2章 宇宙ファイターが語る「グレイ撃退法」

ま、この本を読んでおけば、グレイに関しては恐れるに足らずですね。
グレイは宇宙人というよりかは、宇宙人の造ったサイボーグ、という事ですね。
サイボーグと言っても、物理的な力は強くないですから普通の地球人が本気になれば、そうそう負ける事は無いでしょう。
牽引ビームで円盤に取り込まれてしまったら、ちょっと不利な状況になるかもしれませんが。

まずは、「恐れ」を増幅させない事でしょうね。
いざ、自分がそうなったらどう思うかは、ちとわからんところもありますが、恐れる事により自分の体がコントロールできない状況になるのはよろしくはないですねえ。

実際、アブダクションされている人が、地球上で、日本で、どれくらいいるのかは記憶を消されますのでわからんですが、けっこう多いのかもしれません。
プロレスラーみたいな人はグレイも恐いだろうから、あまり対象に選ばれないでしょうが、女性とかは、特にこの本でも読んで、対策を考えておいた方がよろしい事はよろしいと思います。

昨日も書いたけど、これから未来を見て生きる人々は、賢くあらねばいけません。
日本のマスコミや政治や教育がどうであろうと、ちと、UFOや宇宙人の問題は、今後の未来へ向けて避けては通れない道だろうと思いますね。
遅れをとってはいけません。

仏法真理を考えるにあたって、まずは「心の法則」とか、「愛・知・反省・発展」の教えとか、「転生輪廻」、「天国・地獄論」について考える必要がありますが、そういった基礎をしっかりと抑えて、その先は、政治経済、軍事、宇宙人対策等に進んでいかねばならんのです。
「土台から柱へ」
という言葉は、基本的な真理でしょうねえ。

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宇宙人による地球侵略はあるのか [仏法真理(霊言-宇宙人)]


宇宙人による地球侵略はあるのか

宇宙人による地球侵略はあるのか

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/09/15
  • メディア: 単行本



第1章 ホーキング博士「宇宙人脅威説」の真相
第2章 アンドロメダの総司令官が語る「地球防衛論」

いや、非常にためになります。
こういった霊言が行われ、本として広く読まれる事により、邪悪な宇宙人の意図を前もって知る事ができます。
もしこれが、何の予告も無ければ、けっこう地球はやられてしまう可能性も高いのかもしれません。
映画も、宇宙人による地球侵略物が非常に増えていますが、単にそういった映画を見て「こんな事が現実に起こったら怖いなあ」程度の感想では心もとない感じがしますね。

やはり、宇宙からの危機に対しては地球人として賢くあらねばなりません。
宇宙からの侵略は、ある意味、中国共産党以上の恐さがありますが、回避方法はいくらでもあると思います。
地球人の長所を有効利用すれば負ける事は無いと。

ま、科学技術に関してはどうしようも無いところがありますので、そちらに関しては宇宙防衛軍の御慈悲に頼るしかないかもしれません。

やはり、地球は、エル・カンターレの指導する星である点と、地球人の心の細やかさとか、団結力とか、愛のために戦う尊さとか、そういった心を大事にしていきたいですね。
それがパワーになっていくのではないかな。
善念を結集する。
あと、陰陽師パワーで、宇宙人を封印するとかかな・・・。

しかし、日本発の宗教、幸福の科学の使命は大きいものです。
中国共産党や北朝鮮の邪悪な意図に対して策を練り、その後の宇宙人による地球侵略計画に対してまで防衛ラインを引かんとしている。
「こんなのSFだ」とか、場合によっては「頭がおかしいのか?」とか思う人もいるでしょうが、ま、それは認識力の差です。
しょうがないですね。
霊も宇宙人も、天上界も地獄も、神も仏も、まだ見ぬ物は何も信じられないのでは、時代の先を読んでいく事は全く不可能です。
勉強してください。
学校の勉強だけが勉強ではありませんから。

という事で、信じられない人程、この本を読んでください。
おそらく、それだけで人としての認識力がUPするのではないかな。

自分達の国は、自分達の力で守らなければいけないのと同じく、自分達の星は、自分達の力で守らねばならんのです。
それでこそ、地球人という共通の価値観で世界から戦争とか争いは無くなっていくのです。

宇宙の守護神とベガの女王 宇宙から来た神々の秘密 [仏法真理(霊言-宇宙人)]





第1章 時空を超えて信仰者を守る「宇宙の守護神」
第2章 地球に女神界をつくった「ベガの女王」

第2章の方は、5月に中部正心館に行った時に見ました。
第1章の方は初めてです。
第1章の方は、大川家の次女の愛理沙さんの古代宇宙意識のリーディングですが、うーん、実際の姿はどうなのでしょうかね?
宇宙意識の一部分を担っていたという事なのかなあ。
はっきり言って、エルカンターレ在世中でないと、決してできないリーディングでしょう。
まことにまことに不思議な世界を垣間見ている感じですね。
遥か遥か昔の話になると、もう人間心でどうのこうのという理解はできないです。

第2章も、ホント不思議ですねえ。
ベガからエルカンターレに呼ばれて地球にやってきたのが大川家の長女の咲也加さんの太古の昔の姿です。
鯨型の宇宙船で来る途中、何度も惑星に立ち寄り、お楽しみ会をやっていたというのが微笑ましいところです。

結局、地球人類創世記の頃の話になるのでしょうが、この地球という惑星も、本当にいろいろな経緯があり今に至るのであり、無神論や進化論による偶然の産物では決してないのです。
人類の様に高度な意識を持った生命体が、偶然にアメーバから進化して人間になる、などという事を信じられる人は凄いね。
それはそれで、偶然の中にも神の意志が働いていないと無理と思わんのかね?
ま、事実は、この世界も生命も、意図的に創造されたものであるのです。

で、地球に関して一つ言える事は、地球という星をどういった性格のものにするか、というところで、金星やプレアデス、ベガなどよりかは、もう少し「進化」とか「ダイナミックな繁栄」とかを主眼に置いて運行されている、という事でしょう。
永遠の美と調和の世界の建設は既に達成したので、地球は幾分、良くも悪くも賑やかになっているという事です。

地球を守る「宇宙連合」とは何か 宇宙の正義と新時代へのシグナル [仏法真理(霊言-宇宙人)]





第1章 UFOの大群、出現の理由
第2章 宇宙の正義を守る「アンドロメダの総司令官」

昨年の12月、横浜アリーナで総裁の講演会「世界宗教入門」が終わった後、上空に多数のUFOが飛来した事は、記憶に新しい事です。
結局、プレアデスとベガとウンモのUFOだったわけですが、第1章では、その辺の経緯が書かれています。
書かれていますちゅーても職員さんの中の宇宙の魂の霊言です。
プレアデスとベガの魂の人がいますからね。

しかし、仏法真理は本当に尊いものです。
プレアデスとベガは、もともと金星から分かれた人々ですが、その時、金星を統治していたのはエルミオーレであり、エルカンターレの金星の時代の名前です。
一体、それから何年経ったでしょうか。
地球の人類の歴史が3憶数千万年で、それより昔の話ですので、気が遠くなる様な遥か昔の話なのですが、今でもエルカンターレの教えをUFOに乗って聴きに来ているのです。
もちろん、聴きに来ているだけでなく、総裁を守ったり、日本や地球そのものを守っているのです。

そして、守っている、もっと強力な方が、
第2章 宇宙の正義を守る「アンドロメダの総司令官」
になります。
今回の人生は、総裁の息子(三男)として生活しているわけですが、相当古い魂で、遥か遥か昔は、アンドロメダ星雲で、宇宙の正義を守るために戦っていました。

はっきり言って、この様な話を、信じる事ができる人が、今の日本にどれだけいるのかはわかりません。
ただ、言える事は、宇宙とは、我々がSF小説や映画で見るドラマが山の様に満ちているという事です。
「地球人以外、精々火星にバクテリヤがいるのではないか?」といった、何とも寂しい世界では無いのです。
しかし、良き事のみで満ちているわけではなく、残念ながら映画の世界と同じ様に、悪い宇宙人も存在すれば、それらの頭とも言うべき存在もいる様なのです。

不思議な不思議な事ですが、スペースオペラとでも言うべき世界が繰り広げられている。
どうか地球人よ、目覚めよ!
その長い長いドラマの中で、エルカンターレが仏法真理を人々に説く時というのは、億という単位の年数の中の数十年だけなのです。
『太陽の法』などの本も、今の日本人は、まだまだ軽く見ていますが、もうこれ以上の教えが説かれる時は、地球ではありません。
地球で次にエルカンターレが出るのは人類滅亡の時であり、この地球が死滅する時です。
何億年先の未来です。

今、仏法真理の書籍が続々と出て、総裁は年間何百回と巡錫して仏法真理を説いていますが、何時までも続くものでは無いのです。
大川総裁は、再誕の仏陀ではありますが、今回の使命は仏陀の時代より遥かに高度な使命なのです。
何故なら、地球人がお互いを滅ぼしてしまうか、共存共栄への道を選んで宇宙へ進出していくか、ギリギリの時代背景にあるからです。
この時代とは、平凡な時代ではなく、未来の人々から見るならば、大変な変革期なのです。

今までは、地球のある一部で宗教が説かれたが、今は地球規模の宗教が説かれるべき時代であるのだ。
キリスト教も、イスラム教も、仏教も、それぞれの地域の人々を相手にして説かれたものであり、地球人全体を相手にしたものでは無かったが、今回は地球人全員を相手にして仏法真理が説かれているのです。

そういった時代であればこそ、宇宙からの人々も地球にひっきりなしに訪れている。
日本の黒船来航が地球レベルで起きるのです。

人々よ、エルカンターレを信じよ!
地球神の存在を信じよ!!

レプタリアンの逆襲Ⅱ --- 進化の神の条件 [仏法真理(霊言-宇宙人)]


レプタリアンの逆襲 2

レプタリアンの逆襲 2

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/06
  • メディア: 単行本



第1章 伝説の神獣・白虎の姿をした宇宙人
第2章 争いを嫌うゼータB星人
第3章 主への信仰を説くゼータ星人
第4章 「正義の守護神」-エル・カンターレの創造に例外はあるのか

白い虎の姿の宇宙人がいるのですかね?
高度な知性は持っていたのでしょうか?
4本足の虎の姿でUFOが操縦できるのでしょうか?
いろいろ質問してみたい感じですが、まあ、億単位の昔の事なので、おぼろげなところもあるのかもしれません。
ただ、孔子を護衛して地球に来たとの事なので、イイ者の虎であり、タイガーマスクみたいなものでしょうかね。

ゼータB星人は、姿はちょっと半漁人の様な感じですが、非常に温和です。
パンやビールも、このタイプの宇宙人が地球人に教えたそうです。
かなり地球人類への貢献度は高いかもしれません。
食糧の問題は大きいですからね。

主への信仰を説くゼータ星人は、挿絵が本当にゴジラですね。
ゴジラがUFOに乗ってくるのか。
まっこと不思議ですが、そのゴジラが信仰心が強いというのも、これまた不思議な事です。
どちらかと言うと、日本でゴジラというと悪者的な感じより、イイ者的な感じはするわな。

最後は、アルタイル星人のガルーダが再度登場です。
遥か昔より、エルカンターレにつかえて正義のために活躍していた様です。
最近では、関羽や上杉謙信としても生まれています。

以上、「レプタリアンの逆襲Ⅰ・Ⅱ」の総括ですが、結局、レプタリアン型宇宙人と言えども、仏神側に立っている存在と悪魔の方に立っている存在の両方がいるという事ですね。
非常に正義の側に立って、仏神への信仰心、エルカンターレへの信仰心を持ち、地球を守っているレプタリアンもいるのです。
だから姿形が凶暴だから人類に敵対している、と単純に考えてはいけない、という事だね。
「スカイライン」に出て来る様なレプタリアンは地球系霊団の総力を挙げて戦わなくてはいけないでしょうが、イイ者のレプタリアンとは、それなりに友好関係を築いていかなくてはいけないわけですね。

UFOはすべて撃墜するなど逆に地球人の方が野蛮に思われてしまいます。
未確認飛行物体に出会うと条件反射でミサイルを発射するのは、ちとどうかと・・・。

いずれにせよ、ここ数百年ぐらいで、地球人は他の宇宙人とどうやってつき合っていくか、について結論を出さないといけません。
鎖国、鎖星?して全く他の星々の人達と接触を持たないというのは、かなりもう無理があります。
かと言って、相当個性が違いますので難しい事は難しいとは思いますが、エルカンターレの宇宙の法が説かれ始めていますので、地球は大事な使命を果たしていかなければいけません。

ま、中小企業診断士も、地球人相手にやっている分には、まだ楽な方だと思わなくてはいけないよね。
宇宙人相手に中小企業診断士やるとなりゃ、そりゃテキスト、問題集10冊あっても足りないですよ。
ただ、明らかに未来はそちらの方向にあるだろうな。
地球人が中心となって、いろいろなタイプの宇宙人をまとめ上げていく。
これが今、地球人に求められている事ではないかなあ。

そのためには心の進化、科学技術の進化、リーダーとしての心構え等、多くの事を学んでいかねばなるまい。
もちろん、今、日本が中国の軍事力を懸念している様に、地球も悪いレプタリアンに侵略されないくらいの科学技術が必要ですし、仏神の側に立つ信仰心も必要なのです。
あと、レプタリアンの好みに合った肉の味がするパンとか作れんかねえ。

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日曜の視察のおまけ。

日の出桟橋のもう少し豪華なクルーズ船
乗船だけもOKですが、船が結婚式とかで貸切の時もあるので事前連絡は必要でしょう。
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御座船 安宅丸という船だそうだ。
まだ4/15からスタートしたばかりみたい。
日の出桟橋⇔船の科学館 を片道40分かけて遊覧する。
なんと500人も乗れるとか。
IMG_0245.JPG

東京湾に浮かぶどこぞの船。
IMG_0270.JPG

日の出桟橋近辺から見た東京スカイツリー。
曇っているため薄らぼんやりとしか見えなかった。
晴れていたらよく見えるのかな?
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レプタリアンの逆襲Ⅰ - 地球の侵略者か守護神か [仏法真理(霊言-宇宙人)]


レプタリアンの逆襲 1

レプタリアンの逆襲 1

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/06
  • メディア: 単行本



第1章 「帝王」と称する最強のゼータ星人
第2章 「地球の守護神」のアルタイル星人
第3章 水陸両用の温和なレプタリアン

6/17(金)のデモですが、相変わらずマスコミの報道は無いですね。
まあ、日本は中国、北朝鮮に次ぐ情報統制国家ですからね。
かといってそれに甘んじる気持ちは全く無いので、こちらとしてもやれる事はどんどん進めていく必要があります。

という事で、マスコミや政治家、大学教授、一般の人々等、付いて来れない日本人も多いでしょうが、公開霊言の『レプタリアンの逆襲』が本になりました。
①、②と出ました。
日本はUFOや宇宙人の話題が「宗教」や「あの世の世界」と同様、非常に遅れた国家ですので、逆に今からこの分野を研究している事が、未来の勝者になるポイントではなかろうか、と思いますね。

もうアメリカの映画やドラマの世界ではUFOや宇宙人は当たり前の如く出て来ていますが、やはり2つのパターンに分かれますね。

1.人類に友好的なパターン
2.地球を侵略するパターン

で、難しいのがレプタリアンと言われるタイプの宇宙人がどちらに属しているかです。
大部分は2 なのかな。
まあ、この本は生きている人の過去の記憶をリーディングしているわけなので、現在は地球人で当然友好的なのは当たり前ですが、いかなる経緯で今に至るのか、この点が重要かと。

うーん、食物連鎖の中で人間は食べるだけでなく食べられる方になる事もあるという事実は厳しい現実だなあ。
「スターゲート」とかでも人間が捕獲されたりしているよな。
ま、ただ、宇宙のルール、宇宙協定とかあるので地球侵略などはそう簡単には出来ないとは思います。
地球はエルカンターレを始め、高級霊も多いので、そう簡単には侵略出来ない。
しかし、平和を希求するだけで平和が得られるわけでは無い事は、地球の内部レベルでも宇宙レベルでも同じ事だ。

日本の平和を維持するためには、中国や北朝鮮を知る必要があり、地球の平和を維持するためにはレプタリアンや各種宇宙人の動向、性質を知る必要がある。
危機を回避するためには常に先の事まで考えて必要なら準備をしておく事が大事だ。

宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命 [仏法真理(霊言-宇宙人)]


宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命

宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



第1章 プロテクターの魂を持つ木星人
第2章 実学志向のケンタウルス座α星人
第3章 地球の危機を救いに来たベガ星人
第4章 ベガ星から来た宇宙の放浪者
第5章 ゼータ星に住んでいた猫型宇宙人
第6章 「宇宙最強」を名乗る蟹座の宇宙人

まずは客観的に宇宙人というものに関して研究しましょう。
地球に来た元宇宙人の目的も使命もまちまちですね。
まっこと宇宙は不思議に満ちている。
日本国内でどうのこうのといったレベルでは無いですよね。
魂的にも科学技術的にもいろいろな進化の段階があり、また、その姿形もいろいろです。
人間と同じ様なスタイルは金星系が中心なのかね?

うーん、しかし、これこそエルカンターレ霊系団の特徴なのかもしれないですね。
本当に多様なるものを受け入れ、玉石混合の中から玉を磨きだして全体を引き上げる。
ま、ただ、この本ではレプタリアン系は出てきてないので、まだ少し平和な感じはしますがね。
レプタリアン系は次に、ガツーンと出ますから、まずはこちらの本で予習しましょう。

ケンタウルス座α星人などは、もう科学技術の進化が随分進んでますね。
UFOも宇宙船だかタイムマシンだかわからんね。
映画『猿の惑星』は、この星出身の人が創ったのですかね?

猫型宇宙人も不思議ですねー。
なんで猫のスタイルになったのでしょうか?
ウサギ型もいるから猫型もいてもいいですがね。

とにかくこの宇宙の人々の不思議さはSFを超えていますね。
映画のSFは、かなり本当の世界の一部分だという事です。
地球を侵略する様なレプタリアン系宇宙人だけが宇宙人でもないし、逆に平和なタイプの宇宙人ばかりでもない。
とにかく今は大川総裁の宇宙人リーディングを通して、いろいろな彼らの種類と生態を探り、「地球人もなかなかやるな」と、思われるレベルになっていくべきでしょうね。

宇宙からのメッセージ―宇宙人との対話〈Part2〉 [仏法真理(霊言-宇宙人)]


宇宙からのメッセージ―宇宙人との対話〈Part2〉

宇宙からのメッセージ―宇宙人との対話〈Part2〉

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



目次
第1部
第1章 宇宙時代と仏法真理
第2章 “草食系”のレプタリアン
第3章 イエスを復活させたベガ星人
第4章 「青いキツネ」と呼ばれたドゴン人
第2部
第5章 「宇宙人との対話」の意義
第6章 “宇宙間商社マン”のプレアデス星人
第7章 「美の女神」の金星人
第8章 月から来た宇宙人(元タコ型火星人)

永遠の生命の延長を考えると、「遥か昔の自分は地球人ではなかった」という人もいる事は、とても自然な事です。別に全然おかしくありません。
肉体の寿命は短くて、たかだか数10年、長くて100年程度ですが、魂の歴史は、それよりずっと長いですからね。
人によっては、数千万年、数億年という人もいるのですから。

ただ、どうなんでしょうか? 日本人のどのくらいの人が、この本に書かれている事を信じる事ができるのでしょうか? 日本人の一般のお父っさん、オッカサン、お爺さん、お婆さん、に、「速攻で信じてくれ」と言っても、そりゃ難しいかもしれません。
例えば、自分の息子や娘や配偶者、もしくは自分が、実は過去世で宇宙人だった、なんて事がすぐに信じられるでしょうか?
あまりにも考えた事の無い内容でしょうから、すぐに信じる事ができる人は稀でしょうねえ。
まあ、ただ、これを否定するとしても否定する証拠さえ無いでしょうがね。

この本に出て来る宇宙人の魂は、レプタリアン、ベガ星人、ドゴン人、プレアデス星人、金星人、火星人、と、わりと地球には昔からかかわっている様ですので、はっきり言って、このブログを読んでいる人の中にもいるかもしれませんね。別に幸福の科学の会員とも限りません。

ま、ただ、去年から始まった、この宇宙人リーディング関係で重要視しなくてはいけないのは、単なる興味本位に流れるのではなく、彼らの考え、性質の中で、普遍的な共通項と、そうでない部分を、よく吟味していく事が大事ではないかと思います。
以下は総裁の言葉になります。

-----------------------------
ただ、幸福の科学が地球規模の宗教を目指すに当たり、今、言えることは、次のようなことです。
人類は、人種の違いや民族の違いを超えて、一つに融和しなければいけませんが、そうした違いのなかで、「人間としての正しい生き方とは何なのか。地球人としての仏法真理とは何なのか」ということを樹立しようと考え始めると、さらに、その奥にあるものについても考えなくてはいけなくなってきつつあります。
それは、「人種や民族の違い、宗教の違いの奥にあるものは何なのか」ということです。
-----------------------------

はっきり言って、この地球で、何故、人種や民族、宗教、性格などが大きく違う場合があるのか? ただ単に、現実を観察しているだけではわからない事が多いですが、「出身の星が違うのだよ」という事になれば、「なるほどな」と、思う部分は多いですよ。
しかし、今はまだ、宇宙人の種類や、考え方の違い等を学んでいる段階ですが、段々と地球としての統一概念の様なものがまとまってくるのでしょう。
そしてそれが「宇宙の法」となっていく。

うーん、エルカンターレの説く「宇宙の法」により、昨日の敵が今日の友、といった事が宇宙規模で起きて来る事もあるのかもしれません。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ちなみに、5/21(土)は、幸福実現党大会で東京正心館に行く予定であったが、幾分疲労がたまっていたため支部にて衛星中継で見ていた。
日下公人さんが話をされていましたね。
ちと、アメリカのトモダチ作戦に否定的なところは「ムッ」としましたが、まあ、実現党の大会に出てもらえるくらいですし、多少、当たっている部分もありますので、そこは大人の態度で聞いていました。
ただ、現時点で日米同盟を崩す様な事は言わんでもらいたいですな。

5/22(日)は、支部にてユートピア祈願大祭に参加し、個人的には、「地域ユートピア祈願」を受けた。
日本や世界といった大きな視点も大事ではあるが、自分の住む地域にユートピア社会を創っていく事も大事な事だ。
特に、震災の姿などを見ていると、一つの町や村が丸ごと壊滅状態なんて事もあるわけで、可能な限り、その様な事は避けたいし、不幸よりも幸福を増加させたいと思う。

できれば、家族単位で仏法真理に目覚め、地域の灯台として多くの人々を導く事を生き甲斐としている真理家庭が増えてもらいたいと思う。もちろん、家族の一人だけが目覚めて、後の家族は反対、もしくは非協力的という場合も多いと思うが、できれば、家族単位で仏法真理に目覚めるのが一番良い。


宇宙人リーディング―よみがえる宇宙人の記憶 [仏法真理(霊言-宇宙人)]

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宇宙人リーディング―よみがえる宇宙人の記憶

宇宙人リーディング―よみがえる宇宙人の記憶

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/08/23
  • メディア: 単行本



第1章 酸性の海に棲すむ金星人(両生類型)
第2章 軍神的役割の火星人(ニワトリ型)
第3章 月に基地を持つ宇宙人
第4章 愛の心が強いクラリオン星人
第5章 徳を重視する「さそり座」の宇宙人
第6章 超能力を持つエササニ星の巫女

まっこと宇宙は神秘に満ちている。
地球人以外のスペース・ピープルが、躍動感を持ってあちらこちらで活躍しているのが伝わって来ます。
しかし、本当にいろいろな姿で生存しているのは驚きです。
地球人から見れば、超過酷とも思える条件下においても、それなりの肉体を持てば生きていけるのですね。
金星にもいれば、火星にもいる。
(ということは、食料もあるわけだろうから、金星も火星も生命体で満ちているということか・・・。別の話も総合すると、火星などは、地下に随分いろいろといるようだ)

月の基地は、ぼちぼち公表されるのかな。
かなり大きい基地の様で、緑地もあるとはびっくりです。
日本の探査機も月の裏側を調査しているのだからJAXAはそれなりに知っているのだろうか?
(通の間では、月面の建造物は昔からよく知られていますがね。『ムー』とかによく載ってたかと)

クラリオン星人は完全に人間型で、愛の教えもあるので安心できるかな。
最近、随分、日本で本が出ているよな。

「さそり座」の宇宙人とかエササニ星人とかは、自分も全然知りませんでした。

以上、もう読んでもらう以外に、この驚きを伝える術がありません。
ただ、最大に驚くべき事は、第3章のカメラマンの人以外、ここに出ている宇宙人は、全員、今回、地球人として生まれているということでしょうね。
ちと、このリーディングができるのは総裁しかいないだろうな。


宇宙人との対話 [仏法真理(霊言-宇宙人)]





プレアデス星人、ウンモ星人、レプタリアン、ベガ星人、金星人(3次元ではない)、ケンタウロス座α星人の霊言です。
幸福の科学の職員を、大川総裁が霊査して、過去世が宇宙人である人を選抜して語らせた内容です。
当然、何万年も前に宇宙人から地球人になった人は、転生輪廻を繰り返し、完全に地球人に同化してしまっているので、ごく最近(2千年以内くらいか?)まで宇宙人だった人です。

もう、読んでもらった方が早いです。
自分は、この本の内容は映像としては見てませんでした。
大体の内容は人から聴いていましたが、読んでみると非常に面白いです。
あっという間に読んでしまいました。

まことに不思議な話ではありますが、それは現代の地球人が、まだ知らないだけで、宇宙には知性を持った高度な生命体は、いくらでもいるのですね。
いろいろな考えがあり、いろいろな姿、形があり、文明の進歩度合いも、科学技術の進歩度合いも様々です。
ただ、今後、地球人も宇宙に進出していき、他の宇宙人と交流をもっていくと思いますが、その時に、「我々、地球人はこう考えます」という様な、地球的な価値基準が必要になると思います。

今、地上に、エルカンターレが出ている理由は、地球としての統一見解を決めるためでもあると思いますが、おそらく地球と言う星は、宇宙人同士の多様なる価値観を統合させる星となっていくのではないですかね。
もともと、いろいろな宇宙人が地球に入ってきていますし。
ちょうど、これから世界に対して日本が果たすべき役割、つまり、西洋と東洋を融合させ、調和させ、更なる発展を目指す役割を、地球と言う星が、銀河系宇宙に対して果たしていくのではないかな、と思いました。

文明を短期間で発展させるレプタリアンの力は大したものですが、やはりそれだけでは地球の使命は果たせないと思いますね。
地球の発展は、「愛、知、反省、発展」を基本にしたものでなくてはいけない。
まあ、それがエルカンターレの意思ですから。

ケンタウロス座α星などは、本当に教訓です。
星自体が悪の勢力に乗っ取られてしまい、善なる人々が大船団で脱出とは。
当然、今の地球もその可能性があるわけですが、決してその様にはさせたくないです。

しかし、今の日本人のどれだけの人々が、この本を読んで理解できるかな?
少なくとも、ここ20~30年くらいで、急速に進化するしかない。
日本には左翼系の唯物論的知識人は多いですが、決して知識人ではないですね。
「あの世」の世界、つまり異次元世界を理解できない人は、宇宙空間を飛行して他の星に行く事は難しい。
基本的に、異次元を通らずして、つまりワープせず、他の星に行く事は現実的には不可能だからです。

「宇宙の法」入門 [仏法真理(霊言-宇宙人)]






この本は『「宇宙の法」入門』とのことですので、まだ完全な法シリーズではないということですね。あくまでも入門です。
しかし、この入門の本でさえ、現代の日本人はどこまでついてこれるでしょうか?
日本のマスコミは馬鹿にされるのがいやなものだから全然その分野では報道しないので情報鎖国ですね。
宇宙人やUFOについてはめっちゃ情報鎖国状態の現代日本ですが、徐々にでも知識や情報を浸透させていくしかないですね。
そうしないと、心の準備が全く無い人たちが、宇宙人やUFOなど何も信じていない人々が突然その存在を認めることができるでしょうか?
おかしくなってしまったり、黒船来襲以上の大混乱になってしまっても困ります。
世界レベルで言えば、UFOの目撃とか、アブダクションとか、ここ数年、そうとう増えているのが実状のようです。

とにかく、幸福の科学の会員でなくても、未来文明や未来社会に勇気を持って踏み出そうと思っている人は、勇気を持って読んでください。この本は地球においては最先端の情報です。
これ以上、高いところから地球人類と宇宙人の秘密について現在進行形でわかる本はありません。
まともに理解できたら、もうはっきり言って、狭い日本社会の中で、少々の出来事で悩みすぎるのが馬鹿馬鹿しく感じられるかもしれません。

もう、地球も宇宙へ進出する直前といった状態でしょうか。
ほんとに直前ですね。

今後、霊界と宇宙人の存在を肯定せずして新時代のリーダーにはなれないでしょうね。
学者、マスコミ、政治家、経済人、いずれの人々においても。
「霊界なんてあるのかなー」とか、「宇宙人なんて嘘に決まってるだろ」なんて人々は、取り残されていく人々ですね。

しかし、ハト氏が宇宙人というのも、実際、本当かもしれません。

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