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『手塚治虫の霊言』 [仏法真理(霊言-作家系)]


手塚治虫の霊言

手塚治虫の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/04/05
  • メディア: 単行本



――復活した“マンガの神様”、夢と未来を語る

もっと自由に。もっとユーモラスに。
創造力を思いのままに発揮するための秘密。
手塚作品に夢中になったあなたへ。
マンガの神様を知らない君たちへ。!
▽なぜ数多くの名作を生み出せたのか?
 その創作の原点と発想の秘訣とは …etc.

まえがき
1 マンガの神様・手塚治虫を招霊する
2 手塚治虫が観た映画「ブッダ」の感想は?
3 手塚治虫の発想の秘密は?
4 手塚治虫は今、どんな世界にいる?
5 手塚治虫の「多作」の秘密
6 手塚治虫には、なぜ「未来」が見えていたのか
7 手塚治虫の正体は宇宙人?
8 手塚治虫は幸福の科学の映画をどう見ているか
9 今のマンガやアニメをどう見ているか
10 もし今、手塚治虫が映画をつくるなら
11 手塚治虫の霊言を終えて
あとがき
------------

本霊言を収録したのは2011年6月との事なので、少し時間が経っています。
ん! 少しではないか、もう5年くらい前になるのか・・・。

それはともかく、日本の漫画、アニメというものは、間違いなく世界でNo1だろう。
これに関しては、何の気兼ねもなく誇れるのではなかろうか。
ま、手塚治虫氏の影響が、かなりあるだろう。
影響力という意味では、パソコンOSの世界標準を創ったビル・ゲイツみたいな感じかもしれないね。


ちなみに、手塚治虫氏の漫画で自分が気に入っているのはこれだ↓

アトムキャット (手塚治虫漫画全集)

アトムキャット (手塚治虫漫画全集)

  • 作者: 手塚 治虫
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 1993/01/11
  • メディア: コミック



まあ、ネコのアトムですかね。
自分も小学生の頃は、ネコのヒーロー漫画を大学ノート何冊かに書いたものです。

タグ:手塚治虫
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水木しげる 妖怪ワールドを語る [仏法真理(霊言-作家系)]


水木しげる 妖怪ワールドを語る (OR books)

水木しげる 妖怪ワールドを語る (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/01/14
  • メディア: 単行本



死後12日目のゲゲゲ放談

「妖怪は、実在するんだよ」
妖怪マンガの第一人者が明かす創作の原点、独自の霊界観、そして日本人へのメッセージ。

生前語らなかった妖怪の新事実が満載!
▽「ポケモン」「妖怪ウォッチ」……なぜ日本人は妖怪が好きなのか
▽水木先生自身が死後、妖怪に!?
 妖怪博士の死後の様子とは
▽妖怪は霊界のどこに存在する?
 日本妖怪のルーツはあの古代文明

【死後の世界を研究する一冊として。本格的な宗教学習のきっかけとして。】

まえがき
1 マンガ家・水木しげる氏を招霊して「妖怪ワールド」を探究する
2 水木しげる氏の死後の様子
3 水木しげる氏は「あの世の存在」を伝えたかった
4 妖怪は、やはり「恐怖」の世界なのか
5 日本の妖怪世界のルーツとは
6 妖怪博士・水木しげる氏が語る“妖怪学”
7 水木しげる氏が見た霊界の“真実”
8 水木しげる氏の過去世の体験をひもとく
9 水木しげる氏の使命と役割とは
10 水木しげる氏の霊言を終えて
あとがき

-----------------
日本の漫画やアニメには、妖怪物が非常に多い。
その妖怪シリーズの草分けと言えば、ゲゲゲの鬼太郎の水木しげるさんだろう。
ゲゲゲの鬼太郎も、テレビアニメで見るとそれ程でもないが、漫画のゲゲゲの鬼太郎とかは、本当に独特のものがあるよね。

しかしホント、何だろうね、この日本人の妖怪好きは。
妖怪好きというよりも、自然に受け入れてしまうというか・・・。

うーむ、
アトランティスやムーの時代の、ちょっとした記憶にまでさかのぼるのかも。
水木しげるさんも、ムー時代がどうのこうの言っているしな。
というのも、当時は、まだ現代みたいにかっちりしたヒューマノイドだけでなく、人間と宇宙人の合いの子みたいなのも結構いたらしいんだよな。
まあ妖怪じゃないけどさ。
その時とかの記憶が妖怪への親近感につながっているのかも?

けっこう今の日本人はムー大陸に生まれている人も多いと思うのだ。
ま、ムー大陸、また浮き上がって来ているしな。

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野坂昭如の霊言 [仏法真理(霊言-作家系)]


野坂昭如の霊言

野坂昭如の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/01/07
  • メディア: 単行本



死後21時間目の直撃インタビュー

シンパばかりを出しても「霊界の証明」にはならない!
霊言が本物かどうか。
俺がこの目で確かめる。

反骨と反戦、言論の自由、マスコミの正義、そして宗教――
心のサングラスを外した直木賞作家の目には、死後何が映ったのか?

まえがき
1 死後二十一時間の野坂昭如氏の霊言を試みる
2 幸福の科学のことがそうとう気になっていた! ?
3 直木賞作家・景山民夫氏との交流を振り返る
4 作家として政治家として、野坂氏が目指したものとは
5 幸福の科学という宗教をどう見ているのか
6 野坂氏の人生観・価値観を訊く
7 大川隆法に対するさまざまな“本音”
8 なぜ野坂氏は「悪魔と神の違い」にこだわるのか
9 「反戦」と「自由」については譲れない?
10 霊言を実体験した野坂氏の最後の言葉
11 シャイな人だった野坂昭如氏の霊言を終えて
あとがき

-------------------
はっきり言って、最初の方は会員としては腹立たしく感じる。
でも読んでいて、大学時代の仲のよい同級生でも、こんな感じの人はいます。
霊言は信じていないで、頭から否定して、
結局は宗教は金儲けと思っている感じか。

まあ今も日本に相当の数の人が、こんな感じで幸福の科学や幸福実現党、大川総裁の事を思っているのかもしれないが、こうした霊言が地道に出る事によって、
「本当に、人間は死んだら霊的存在になるのだ!」
と、思ってくれたら非常に有難く思います。

冗談ではなく、100%、あの世の世界はあるので、できれば死んでから迷わない人が多いに越した事はないでしょう。
お金儲けと言っても、死んで、お金を持って、あの世に行くわけではないので、お金が目的であるわけがない。
ホントに、あの世の世界はある。
120%ある。
人間は死んだら霊的存在に移行するだけ。
どんな否定する人も、馬鹿にする人も、死んだら必ず霊的存在になる。
科学的に証明できようができまいが、そうなのだから仕方がない。

ま、この本の最後の方では、野坂昭如さん自身も、霊言が本物である事に納得されたようで、基本、そんな悪い人ではなかったようです。

しかしできれば生きているうちに理解してもらいたいものです。

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SF作家 小松左京の霊言 「日本沈没」を回避するシナリオ [仏法真理(霊言-作家系)]


SF作家 小松左京の霊言 「日本沈没」を回避するシナリオ

SF作家 小松左京の霊言 「日本沈没」を回避するシナリオ

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/08/12
  • メディア: 単行本



天変地異、地殻変動、そして他国からの侵略危機――
SFで描かれた未来が現実に!?

迫りくる現実の危機を乗りこえる方法はあるのか?
幸福な未来ビジョンを、いまの日本は描けているか。

小説『日本沈没』『復活の日』『首都消失』の人気作家が天上界から贈る、驚愕の近未来予測!

▽小松左京が考える“改憲しなくてもできる国防策”
▽日本には、災害や戦争の時の避難先が存在しない
▽科学は世界の運命をどこまで変えることができるか

--------------------
子供の頃、母親に連れて行かれ、『復活の日』の映画を見に行った記憶がある。
なぜ、連れて行かれたのかというと、あとから知ったのだが、自分の母親はクリスチャンであったというか、今でもあるので、「復活」という言葉だけで、何だかキリスト教の映画と思ったらしい。
ま、確かに、復活という言葉だけで、すぐにイエスの復活を連想してしまう人も、世の中にはいるということです。

それはともかく、「日本沈没」という言葉は、少々物騒ですな。
うーむ、日本沈没となれば、原発稼働がどうのこうのだとか、安保法案がどうのこうのといった問題ではないですな。

ま、この本の内容というか、霊となっている小松左京さんが、すぐに日本が沈没するとか言っているわけではないが、しかし、現状の日本の状況を見ると、楽観的にのみ未来を考えるのも難しいだろう。

うーん、何と言うか、日本人の危機感のなさが、けっこう一大事かな。
安保法案に対して、「戦争法案」だとか、「徴兵制が復活」するだとか、まあずいぶん、若者やママさん達も、平和憲法みたいなものに洗脳されてしまっていますが、中国の軍事拡張や、北朝鮮の核ミサイル配備について、どれだけ知って、騒いでいるのかだよね。
まー、あまりに能天気で、この世界観の欠如は、何なのだろうか?
と考えてしまいます。

原発反対にしても、中国が南シナ海に軍事拠点を築いている状態で、日本の石油タンカーを止められたら日本はエネルギーが枯渇してしまうのだよね。
どうして、もう一歩進めた発想というか、総合的な視野を持てないのか?

うーむ、ま、もうここまで来てしまうと、一発逆転のアイデアだとか、逆転のためのメイクドラマを創り出すしかないのかもしれない。

タグ:小松左京
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本当に心は脳の作用か? [仏法真理(霊言-作家系)]


本当に心は脳の作用か? (OR books)

本当に心は脳の作用か? (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/10/09
  • メディア: 単行本



立花隆の「臨死体験」と「死後の世界観」を探る

知識だけではたどりつけない霊的世界の真実
なぜ、唯物論者たちは、心を脳の作用と考えて
魂について思考停止するのか!?

「臨死体験」や「脳死」を研究してきたジャーナリストの死生観から、現代日本に蔓延する唯脳論・唯物論思想の限界と問題点が明らかに。

まえがき
1 評論家・立花隆氏の守護霊を招霊する
2 「霊の存在」を認識できない立花氏守護霊
3 「前世記憶」についても否定的な立花氏守護霊
4 「霊言のメカニズム」を唯物論的に説明しようとする立花氏守護霊
5 立花隆氏の死後の運命を推測する
6 「心は脳の作用か」という問いに対する立花氏守護霊の結論
7 立花隆氏守護霊の霊言を終えて
あとがき

--------------

立花氏は、もうここまで来ると信仰でしょう。
守護霊霊言を体験しても、まだ自分自身(守護霊)が霊であることを信じられず、脳の作用であると思っているというか、思いたいのだろう。
人間の思いとか思考の中枢は、脳ではなくて、霊であることを認めれば、すべてスマートに説明がつくのだが、そのスマートさが嫌いなようである。
も、100%唯脳論信仰です。

なんなんでしょうね、こういった人は。
過去世で、霊能者もどきの人に騙された経験があり、それがトラウマになっているのでしょうか?
そもそも守護霊自身が過去世を忘れたのか、意図的に封印しているのかよくわかりませんが。

『かいま見た死後の世界』のムーディ博士にまで会いに行って、けっこう自分を偽ろうとしているわけではないにんでしょうが、どうしても「霊的自己を認める」という壁を割れません。
非常に研究熱心で、霊的自己を認め、あの世の世界を認め、宗教の意義を認めたら、物凄く有益な人物となるであろうと思いますが、認める事が出来ないが故に、時間と労力を物凄く浪費してしまっています。
はーっ、臨死体験や幽体離脱を経験してもわからんとは。

もう人生、極力、先に進みましょうや。
「あの世の世界や、自分は脳ではなく霊的存在である」
と認めるのにかかる時間は3秒あればいいでしょう。
その後は、どうやって自分の悟りを上げ、他の人々の幸福や悟りを上げるために貢献していくか。
それをこそ、何十年とやっていかないとイカン事なのです。
入り口で、うろうろして何時の間にか70歳を過ぎてしまった、というような時間の無駄は止めましょう。

ただ70歳を過ぎてからでも、気づけばいいけどね。
死ぬまで入り口でうろうろして、そのまま死んでしまい、死んで霊になっても、「自分は考えることができるからまだ生きているんだ」
なんて、極力避けましょう。

タグ:立花隆
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幸田露伴かく語りき [仏法真理(霊言-作家系)]


幸田露伴かく語りき (OR books)

幸田露伴かく語りき (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/10/01
  • メディア: 単行本



スピリチュアル時代の〈努力論〉

才能だけで生き抜けるほど、世の中は甘くはない。
努力によって変えてゆけない運命などない―――。
現代の若者たちのさまざまな悩みを、幸田露伴ならどう答えるのか?

どんな環境をもプラスに転じ、運命を切り拓く。
この国が生んだ努力型作家 兼 思想家の大切な考え方を後世に遺してゆくために。
現代人へ贈る「温故知新」の成功哲学。

▽知識を富に転化する才能と秘訣とは?
▽成功するための「自助努力」の大切さ
▽賢いお金の貯め方と使い方とは?
▽失敗しない結婚相手の選び方とは?

まえがき
1 幸田露伴に「新・努力論」を訊く
2 努力に秘められた偉大な力とは?
3 知識を富に変える方法
4 お金の貯め方・使い方
5 勉学に励む学生たちへの助言
6 運命と自力の関係をどう考えるべきか
7 長生きしながら幸せに生きる秘訣
8 幸田露伴は、どのような魂か
あとがき

----------------------

幸田露伴の生前の「努力論」などは、既にAmazon のKindle版などでは無料で手に入ります。


努力論

努力論

  • 出版社/メーカー:
  • 発売日: 2012/10/03
  • メディア: Kindle版



ただこれは、総裁がまえがきでも語られているように旧い字体のものです。
Kindleアプリを入れればスマホでも読めますが、確かにこれでは英語を読むようなものでしょうか。
まあ、「それでも読め」というならば、それこそ努力が必要でしょう。

が、今回、あの世からの直接対話が本になりまして、もう直接、幸田露伴の努力論を賜りました。
こちらを読んだ方が、エキスの部分が現在進行形で語られていますので、ずっと時間短縮になると思います。

いやーしかし、生きている限り努力は続くか。
自転車や飛行機と同じで、ストップしたら倒れるか、墜落してしまうって感じ。
人によって努力の方法は異なるだろうが。

本を読みすぎて失明してしまうのであれば、それはその人の努力の方向性が違うということか。
「自分は何で努力していく人間なのか?」
と、まずは考えることも努力のうち。

ま、コツコツやっていくしかあるまい。

-------

幸田露伴:勉強をやめたら、進歩は止まるよ。
やっぱり、積み上げていくような人生が、基本的に大事なんじゃないかな。

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日本民俗学の父 柳田國男が観た死後の世界 [仏法真理(霊言-作家系)]


日本民俗学の父 柳田國男が観た死後の世界 (OR books)

日本民俗学の父 柳田國男が観た死後の世界 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/08/09
  • メディア: 単行本


河童、天狗、仙人、鬼……“妖怪ウォッチャー”が語る異次元世界の真相―――。

まえがき
1 日本民俗学の父・柳田國男を招霊する
2 「民族学」と「左翼思想」の意外な接点
3 「神隠し」や「河童」について語る
4 宗教を「民俗学」という“記念館”に保存した
5 あの世から「大川隆法の研究」をしている
6 「天狗・仙人・妖怪」が人間に転生したら?
7 怪談話や心霊現象は「大衆布教」につながる
8 柳田國男の過去世は「国学の大家」だった!
9 「大川隆法学」からさまざまな学問が生まれる
10 柳田國男の霊言を終えて
あとがき

-----------
『遠野物語』は大学時代だったか高校時代だったか忘れたけど、昔、本買って読んだ記憶はあります。
いやー、今から何十年か前になると、もう少し不思議というか、場合によっちゃ、不気味な事も多かった気がしますね。
田舎の農家の家なんてのも、土間があったり、奥まった部屋があったり、トイレも不気味だったり、屋根裏に蚕がいっぱいいたり、古い井戸があったり、まあ自分の田舎を思い出すと、そりゃある程度の事があっても不思議では無かったようにも思えますね。
昼間でも暗いような場所も多かった。
ガクガク(((n;‘Д‘))ηナンダカコワイワァ

しかし、都市化の流れには逆らえず、妖怪も減ってしまったかー。
ま、仕方ないかね。
意外に、前世で妖怪などやっていた人たちが、今、生まれて来て、
「こんな霊言なんて信じられるかよ」
「俺は絶対に騙されねーぞ」
「どこかから金もらってやってるんだろ」
とか言ってるのかもしれないですね。
宗教といったら「オウム真理教」ぐらいしか心に浮かばない人は、冗談では無く、可能性はあるだろう。
妖怪では、あまり高度な信仰とか、宗教の教えとか、神とか高級霊とか言ってもわからんだろうから。

ただまあ、「遠野物語」みたいなやつだったら、信仰等以前の、霊現象とか、妖怪の有無レベルでなので、神秘への登竜門としていいかもしれませんな。
この霊言を信じられない人は『遠野物語』を読むところから始めてくれ。

最近は子供たちの間でも、「妖怪ウォッチ」とか流行っているみたいですが、多少似たようなところもあるかねえ。
主人公の子供だけには妖怪が見えて、他の人には見えない。
自縛霊とか存在して、憑依とかもある。
説得によって成仏させる事は不可能ではない。
等、仏法真理の一部は、かぶっている事はかぶっているね。
ま、悪霊と妖怪がいっしょになっちゃってるところとか、妖怪と友達になるところとか、「いかがなものか」と思う点もあるがな。

----

まあしかし本当に、大川総裁の霊言も、信じられる人は、かなり信じられるだろうけど、信じられない人は、ずっと信じられないで、何か自分とか、身近なところで起きない限り信じられないかもしれない。
それはそれで仕方がねえか。
「妖怪ウォッチ」からスタートしてもらうしかねえか。

最終的には、霊言を信じる人の数の方が多くなる事は、もう未来の日本の姿として、ほぼ見えてるけどね。
嘘はそこまで広まらないけど、本当の事は、かなり神秘的な事でも広まるものなのです。
ある点を境にして、雪崩の如く広まる時が来る。
もうそう遠くない未来だと思う。


妖怪ウォッチ 4 限定妖怪メダル付き (小学館プラス・アンコミックス)

妖怪ウォッチ 4 限定妖怪メダル付き (小学館プラス・アンコミックス)

  • 作者: 小西 紀行
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2014/07/25
  • メディア: コミック




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スピリチュアル・メッセージ 曽野綾子という生き方 [仏法真理(霊言-作家系)]


スピリチュアル・メッセージ 曽野綾子という生き方 (OR books)

スピリチュアル・メッセージ 曽野綾子という生き方 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/28
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 八十代で活躍中の曽野綾子氏」の守護霊を招く
2. 朴槿惠・韓国大統領への「苦言」 
3. キリスト教文明の「罪」とは
4. 今の日本には「意地悪ばあさん」が必要
5. 日本が「取り戻すべきもの」
6. 夫・三浦朱門氏との「二人三脚」
7. クリスチャンとしての「伝道のエートス」 
8. イエスの「奇跡物語」への疑問
9. イエスの最期を「この目で見た」 
10.「救世主と同時代に生まれたくない」
11. 幸福の科学に対して「悔しい」  
12. 曽野綾子氏守護霊の霊言を終えて
あとがき

------
保守で、宗教を信じている方ですので言論ははっきりしています。
ただ、保守の方でも、奇跡を信じられる人、信じられない人で、分かれますよね。
で、奇跡を信じられない人の方は、
やっぱ、幸福の科学に距離を置いている感じですね。

曽野綾子守護霊
(イエスの時代に、) いや、離れも、くっつきもしてませんよ。
まあ、見てただけですから。
だから、今、距離を取って、大川隆法さんが本をいっぱい出してまくっているのを、遠いところから見ているのと同じような状況で・・・。

The Liberty Web
辛口保守言論人、作家・曽野綾子氏の本心とは?

タグ:曽野綾子

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「失楽園」のその後 [仏法真理(霊言-作家系)]


「失楽園」のその後 (OR books)

「失楽園」のその後 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/28
  • メディア: 単行本



ファン必読!
死後11日目に実現した衝撃のインタビュー!

まえがき
1. 霊言を依頼してきた渡辺淳一の霊
2. 死後十一日経っての様子
3. 『失楽園』を書いたのは啓蒙のため?
4. 今いる世界は「赤いワインのプール」 
5. 「自由」を履き違えている渡辺氏の霊
6. 抜きがたい「異性へのこだわり」 
7. 生前、悪魔から指導を受けていた!?
8. 過去世と今後の“抱負”を語る
9. 渡辺淳一の霊言を終えて
あとがき
------

まあ、客観的事実として、どのような生き方をして、社会にどういった影響を与えたかによって死後の世界はどうなるか、の参考になると思います。
正直っちゃー正直なところもあるのかもしれませんが、少しのめり込み過ぎたとこがあるのでしょうね。

同性愛には嫌悪感を感じていますから、そちらの方面では保守?ですか。
自分も男性ですから、内容的に言っている事がわからんこともないのは事実ですが、ただ人生の大部分が男女関係のみってのもどうかと・・・。

やはりできれば人として、高尚な部分は持ち続けたいものです。
皆が真似をしたら社会や国家が崩壊してしまうような人生では厳しいよな。

いずれにせよ、後悔する人生は送らん方がよい。
例え、今までどのような人生を生きて来たとしても、立ち直る事は可能だ。
間違った人生を送っていたとしても、改心して、偽りでなく本当に反省をすれば、過去の罪は消えていく。
これは、心の法則であり、仏神が人類に与えた慈悲でもあるのだ。


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「煩悩の闇」か、それとも「長寿社会の理想」か 瀬戸内寂聴を霊査する [仏法真理(霊言-作家系)]


「煩悩の闇」か、それとも「長寿社会の理想」か 瀬戸内寂聴を霊査する (OR books)

「煩悩の闇」か、それとも「長寿社会の理想」か 瀬戸内寂聴を霊査する (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/09
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 日本天台宗の広告塔、瀬戸内寂聴氏守護霊に訊く
2. 「日本天台宗のスター」を自称
3. 「愛欲なくして仏教なし」と豪語
4. 「仏教の本質」に関する“迷言”
5. 「地獄と極楽」が倒錯した世界観
6. 「魔即人間」「魔即仏」という極言
7. 「反原発」の本当の狙いとは? 
8. 寂聴版『源氏物語』もノーベル賞狙い?
9. 「最澄と夫婦だった」と繰り返す
10. 瀬戸内寂聴氏のあいまいな「過去世」
11. 日本天台宗から「頼まれていること」とは 
12. 瀬戸内寂聴氏守護霊の霊言を終えて
あとがき

-------------
そもそも善悪とは何かがよくわかっていないのではないか?
天国(極楽)と地獄の区別がついていないように思われます。
少なくとも宗教家を名のるのであれば、善悪の違いがわからんとねえ。

まあしかし、現代の日本の仏教はどこも同じようなものなのかねえ。
いや、よく調べていないので、それはわからんですが。

ただ、仏教の基本教義とも言える、八正道、反省、あの世の存在、天国地獄、そうした事柄については、きちんと勉強した方がよいのではないかね。
何を勉強したらよいかわからないのであるならば、幸福の科学の教えを勉強したらよい。

うーん、
やはり、現代の宗教家の多くがぼんやりしている点は、「心が自分である」と、わかっておられない事じゃないかな。
肉体が無くなったら、人間は霊体になり、霊体=心 とも言ってよい状態になる。
「心だけ!?」
という事は、何を考えているか?
何を思うか?
ということで自己認識をするしかない。

ということで、
目に見えない善きものを自分認識する概念としていくしかない。
愛、慈悲、積極性、善、信仰、正義、
勇気、智慧、明るさ、おおらかさ、
豊かさ、寛容さ、などなど、
そうしたものを自分としていく以外にない。

宗教は、本来の使命を取り戻さねばならない。

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山崎豊子 死後第一声 [仏法真理(霊言-作家系)]


山崎豊子 死後第一声

山崎豊子 死後第一声

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/12/18
  • メディア: 単行本



まえがき
1 「格付け」を求めに来た山崎豊子の霊
2 山崎豊子「幻の次回作」構想を明かす
3 「善悪とは何か」を追究してきた山崎作品
4 山崎豊子から見た「作家・松本清張」
5 「特定秘密保護法」と『運命の人』
6 中国の「日本へのトラウマ」とは
7 「ブラック企業」をどう見るか
8 新潮社と山崎豊子の関係
9 山崎豊子の「過去世」
10 新潮社へのメッセージ
11 「山崎豊子の霊言」を終えて
あとがき

----
2013年9月29日(満88歳没)に亡くなられて、霊言を収録されたのは12月4日との事です。
いやあ、生前の山崎豊子の事について、自分はよく知りませんが、亡くなられてエネルギッシュになられているようです。
寿命を全うしたようで、亡くなられても悲壮感などは微塵も感じられません。

山崎豊子さんの作品では、「白い巨塔」が有名ですが、まあ随分、ねちっこい物語です。
ドラマを見た方も多い事でしょう。
「そこまで地位や名声を求めなくても」と、こちらが言いたくなってしまう感じです。

ただ、作品のどろどろさとは違って、おそらく上の方の世界に還っていかれると思いますが、何か人々の心に教訓として訴えるものがあったという事なんでしょうな。

定年退職した団塊の世代の方々にも、この本は是非読んでもらいたいです。
唯物論思想などは嘘であり、昔から宗教が説いているように、魂はあり、死んでも人間は、魂として生き続けている事は、100%本当の事なのです。

でもって、生きているうちに人生を反省し、亡くなるまでの間、無償の奉仕、与える愛の実践活動を行えば、ま、天国には還れるのではないかと。
信仰を持てば、なおさら良いでしょうな。

タグ:山崎豊子

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小説家・景山民夫が見たアナザーワールド [仏法真理(霊言-作家系)]


小説家・景山民夫が見たアナザーワールド (OR books)

小説家・景山民夫が見たアナザーワールド (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/09/10
  • メディア: 単行本



「みなさん、お久しぶりです。あの世に還って15年―――なんと私が天使になってしまったのです」
やっぱり「あの世」はありました!
あの直木賞作家が語る「霊界見聞録」

▽ついに本人が明かした“衝撃の死”の真相
▽時間・空間・自由自在! 霊界おもしろレポート
▽唯物論はナンセンス! 人は死んでも魂は永遠に存在します

---------

景山民夫さんは、幸福の科学の初期の頃に頑張って活躍していましたが、今から15年前に、当然亡くなりました。
けっこう衝撃でしたね。
火事で燃えてしまったのですから。

しかし、あれから15年。
あの世でピンピンしているわけですわ。
これが生きている時に、正しい宗教を持っていた人の未来の姿です。
かなり気分良くやっている感じが伝わって来ます。

日々の活動というか、
霊界の具体的な事も言われていますので、
天国とはどういった場所であるのか?を、垣間見る事が出来ます。
ホント、霊界の存在証明になります。

自分の身近なとこでも、もう何名かは会員の人で亡くなった人はいますが、ま、けっこうな信仰者の方々でもありましたので、そちらの世界でも、ボランティアやったり、伝道したり、学習したり、楽しくやっている事と思います。

死とは一瞬の通過点にしか過ぎないという事だ。
生きているうちの仏法真理を、しかと学んでいれば、この世で憑依霊になったり、地獄で数百年、修行をしないで済む。
もう日本人は全員、仏法真理をマスターしないと駄目だよね。

7年後、東京オリンピックだけど、それまでに亡くなる人もいるでしょう。
ただ、仏法真理を学んでいれば、あの世の天国から東京オリンピックくらい見れるでしょう。
ただ、不成仏霊になってしまったら、
気付いてみたら50年経っていた、なんて事になり、43年前に東京オリンピックは終わっているよ、てな感じになってしまうかもしれない。

それは超残念な事ではないか。
そうした事を避けるためにも、もう明日から、今日から、仏法真理を学ぶ事だよな。

タグ:景山民夫

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公開霊言 山本七平の新・日本人論 現代日本を支配する「空気」の正体 [仏法真理(霊言-作家系)]


公開霊言 山本七平の新・日本人論 現代日本を支配する「空気」の正体 (OR books)

公開霊言 山本七平の新・日本人論 現代日本を支配する「空気」の正体 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/07/17
  • メディア: 単行本



まえがき
1 山本七平に訊く「現代日本の空気」
2 日本人が信じている「日本教」とは
3 山本七平の「比較宗教論」
4 「空気」の発生原因
5 「天皇制」存続の背景
6 「バターン死の行進」の真相
7 「差別思想」をどう考えるか
8 日本とユダヤにまたがる「転生の秘密」
9 「空気」の支配から脱するために
10 「新しい言論人」の輩出を!
11 「山本七平の霊言」を終えて
あとがき

ウィキペディアより。
山本 七平(やまもと しちへい、1921年12月18日 - 1991年12月10日)は、山本書店店主。評論家として、主に戦後の保守系マスメディアで活動した。
1944年5月 - 第103師団砲兵隊本部付陸軍砲兵見習士官・野戦観測将校(のち少尉)として門司を出航、ルソン島における戦闘に参加。1945年8月15日、ルソン島北端のアパリで終戦を迎える。同年9月16日、マニラの捕虜収容所に移送される。
1947年 - 帰国。
1956年 - 世田谷区の自宅で聖書学を専門とする出版社、山本書店株式会社を創業する。のち山本書店は新宿区市ヶ谷に移転。
1970年 - イザヤ・ベンダサン著『日本人とユダヤ人』を山本書店より発売する。
1979年 - 大平内閣の諮問機関「文化の時代」研究グループの議長を務める 。
1984年 - 中曽根内閣の諮問機関「臨時教育審議会」の第一部会専門委員を務める 。

-----------------
既に前、発刊されたのだけど、その時にブログに書けなかったものが、けっこうありますので、残さず何かしら書いていきたいと思う。

イザヤ・ベンダサンと山本七平に関する部分の話は、総裁が霊言する前に語られていた事と同じで、確かに最初は本当にユダヤ人ではないかという感じで、世間では言われていたと思う。
自分も本は買って読んだ記憶はありますが、本の名前とかは忘れてしまった。

しかしまあホント、日本という国は空気が支配しているという言い方は、よくわかりますな。
その場の雰囲気とか、風評被害とか、ブームだとか、そういったものにかなり敏感ですよね。

ま、良い方向に流れれば問題はありませんが、悪い方向へ流れてしまうと、けっこう厳しい状況になります。
だから、悪い方向への空気には防波堤を作らねばなりません。

はっきり言って、悪い方向の空気に流されないようにするためには、マスコミ以上の教養を作るしかない。
もしくは、The Liberty 購読したり、Liberty Web を見たり購読したりするかだな。

中味が空っぽだと空気に流されます。
マズイのは、自分としての考えも無ければ、特に思想・信条もあるわけではない。
気になるのは他人の眼とか、世間の常識(テレビ、新聞)?とかだけ、というのはよろしくありません。

今回自分が特に感じるのは、日本国民の消費増税に対する態度、原発稼働に対する態度、宗教に対する態度などです。

「消費増税しなければ、国家が破産する」

こんなので騙され続ける人が多すぎますわ。
かつて消費増税した時(1997年)の時の事は、例外で済まそうとしているのかよくわかりません。
増税したら税収が上って、財政赤字が無くなると思っているのでしょうが、凄い洗脳力です。
増税したら全体の税収は下がるのです。
消費税だけ税収が増えても、全体が下がるのでは問題外の政策ではないですか。

原発も、ホント、空気で悪者扱いされています。
エネルギーの自給とか思考停止してしまってね。
ひと昔前は、温暖化とかで石炭・石油エネルギーは、少なくしなくてはいけないとかやっていたのにね。

うーむ、宗教に対する態度は、少しは変わってはいるかもしれないけどな。
雑誌で特集とかやってたよね。
「一個人」ですか。
ま、邪教も多いので、ちょっとそのなかの一つと勘違いされるのが嫌ですがね。
幸福の科学は、他宗と比べて、紹介の仕方に多少差はあったと感じはしますが・・・。
(将来的に、仏教、キリスト教、イスラム教を超えていく教えである事が、まだちょっとわかってないのかなあ。もう他の宗教と比較して突出しているといったレベルでは済まないんだが・・・)

とにかく、
空気ではよろしくない。
何が正しく、何が間違っているのか、
もっと明確にする必要はあると思う。

---------
だから、日本教の原点を探ると、新聞だろうがテレビだろうが、みんな一緒さ。
要するに、「人の命に害があるかどうか」ということが、判断基準のほとんどすべてなんだよ。
山本七平

タグ:山本七平

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「宮崎駿アニメ映画」創作の真相に迫る [仏法真理(霊言-作家系)]


「宮崎駿アニメ映画」創作の真相に迫る (OR books)

「宮崎駿アニメ映画」創作の真相に迫る (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/08/17
  • メディア: 単行本



まえがき
1 宮崎駿氏の「創作の源流」を探りたい
2 「最後の作品」に関する本音
3 その「霊感」の秘密
4 なぜ今、「風立ちぬ」なのか
5 理想とする「宗教観」
6 自虐史観と「中国」への思い入れ
7 次々と明かされる「過去世」
8 「魔法」についての見解
9 政治利用されないことを望む
あとがき

『ルパン三世 カリオストロの城』は、遥か昔、学生時代、友達と映画館へ見に行き、大変感銘を受けました。
また、『未来少年コナン』は、Gyaoでやっていた時、ほとんど全部見ました。
宮崎駿氏の最高傑作は、自分にとってはこの2つのアニメです。
何かこう、爽やかさがある。

うーん、それ以外は自分にとっちゃ今ひとつかなあ。
妖怪とか虫とか、自然崇拝みたいな感じがするんだよね。
宮沢賢治の童話のようでありながら、そこまでの素朴さは無いって感じかなあ。

宮崎駿氏は霊言の中で、正義の味方系のものは、あまり好きではないと言っていますが、自分はそちらの方が好きかなあ。
だから『神秘の法』とか、凄く良く思うし、『宇宙戦艦ヤマト』とか『ガッチャマン』とかも、子供の頃、まあ随分見たよな。

ちなみに、その他、子供の頃、学生の頃良く見ていたアニメは、『ど根性ガエル』、『ルパン三世』、『巨人の星』、『天才バカボン』、『いなかっぺ大将』、『デビルマン』、『うる星やつら』、『銀河鉄道999』、『ヤッターマン』、『おばけのQ太郎』、『リボンの騎士』など、あげたらキリが無いです。モノによっては何度も再放送していたからね。
NHKでやっていた『キャプテン・フューチャー』なども良かった。
『小さなバイキング ビッケ』もNHKだったっけ?
『はじめ人間ギャートルズ』なども、相当昔だけど、歌は全部歌えると思います。

要するに、子供の頃に見たアニメって、けっこう後々まで意識に残ってるんだよね。
そういった意味では、正義の味方系とか、スポ根モノとか、そっち系のアニメが多く出た方がいいと思いますわな。

アニメだけじゃなく、『ウルトラマン o(o|o)/ シリーズ』とか『仮面ライダーシリーズ』とかも、最後は正義が勝つのがいいと思うのだ。
ガンダムとかになると、ちょっと大人の世界か、現実世界に入りすぎていて、何かこう、夢が無い感じはします。

しかし、宮崎駿氏の劇場アニメがどうしてこうもヒットするのか、まあ、この本読んで研究してみてください。
ただまあ、宮崎氏の、反戦、左翼系的な考えは、ちと注意だな。
別に、日本の様な国は、戦争したくて軍事力を増強するわけではありません。
逆に、今の中国は侵略を目的に軍事力を増強している。
どちらが正義で、どちらが悪か、
すぐに即答できなければ、国家を見る眼が弱すぎます。


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村上春樹が売れる理由―深層意識の解剖 (.) [仏法真理(霊言-作家系)]


村上春樹が売れる理由―深層意識の解剖 (.)

村上春樹が売れる理由―深層意識の解剖 (.)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/06/11
  • メディア: 単行本



まえがき
1 村上春樹氏の「心の本質」に迫る
2 一週間で百万部が売れた理由
3 「小説の手法」について訊く
4 村上春樹氏の「政治観」
5 日本が中国に占領されることの是非
6 文学における「価値判断」の問題
7 「拝金主義」を肯定する村上氏守護霊
8 村上春樹氏の「過去世」とは
9 大川隆法へのライバル意識
10 何らかの影響を受けることを期待
あとがき

はっきり言って、村上春樹氏の本は全然読んだ事がないのでよくわかりません。
今一つ興味が持てません。
が、まあ、売れている本の研究のために、総裁みたいに「騙されたー」てな感じで、買って読まなくてはいかんのだろうか。

自分は、小説だったらSFのレンズマンシリーズ。
H・G・ウエルズのSFも、遥か昔ですが、ちょこちょこ読みました。
童話だったら、宮沢賢次とかがいいです。
若い頃、石坂洋次郎の、『青い山脈』とか読んで、そういったのも何か良かった気がする。
内容は全然覚えていませんが。

しかし、なんか、ブログの本のジャンルで登録しているわりには、小説とかはあまり読んでいません。
勉強にならないと、何か、時間を損した感じになるのだよね。
作者の意識が高くないと、「何だかな」といった感じなのだよ。

「村上春樹さんの新作人気 韓国、発売前から」
なんてこともニュースになっていますが、よくわからないところがあります。
うーむ、自分も、もうちょっと一般大衆の視点を持たにゃいかんのだろうか。

ただ、霊言を読んでいる限りは、ちょっとなよなよした雰囲気を感じます。
文学のネタになるために、人類が悩み続けるのはちょっとな。
グジグジやるのは、あまり好きではない。

タグ:村上春樹

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幸福実現党に申し上げる―谷沢永一の霊言 [仏法真理(霊言-作家系)]


幸福実現党に申し上げる―谷沢永一の霊言

幸福実現党に申し上げる―谷沢永一の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福実現党
  • 発売日: 2013/02
  • メディア: 単行本



1 谷沢永一氏に「幸福実現党」について訊く
2 「正論」を貫き通せ!
3 いま必要なのは「行動家」だ!
4 「精神革命」の成就は近い
5 「国防強化」を訴え続けよ!
6 「正しい者」は強くあれ!
7 迎合せずに「硬派」で押し通せ!
8 谷沢永一氏からの「応援」を得て

谷沢永一さんの霊言は、この本が出る前に支部でビデオで拝聴していました。
いや、幸福実現党にとって勇気が出ますよね。
とにかく落ちまくっても正論を言い続けよ、と。

ま、確かに、マスコミや一般の人々の視線や発言を気にしながら政治家やっていたら、これはタレントと同じだよね。人気があるかどうか、いつも気にしながら政治をやるのは苦しい事です。
ホントに、こないだの衆院選なんか、幸福実現党は、白岡で83票ですよ。
初めて選挙に出た日本維新の会は4,323票。
自民党は、6,263票。
それでもって、今、自民党がやっている政策は、幸福実現党が主張していた政策ですよ。
「一体、これは何なのだ!」

うーむ、なんか書いていて悔しくなってきたな。
谷沢永一さんは、落ちまくれと言うけれど、やっぱそれは悔しいな。
はっきり言って日本維新の会なんて、たいして選挙活動なんかやっとらんでしょう。
狂ってるよね。
名前で坂本龍馬が連想されたのでしょうか?

とにかく、この本の章題そのものが活動する幸福実現党にとって勇気の原理だ!
「正論」を貫き通せ!
いま必要なのは「行動家」だ!
「精神革命」の成就は近い
「国防強化」を訴え続けよ!
「正しい者」は強くあれ!
迎合せずに「硬派」で押し通せ!

タグ:谷沢永一

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大江健三郎に「脱原発」の核心を問う―守護霊インタビュー [仏法真理(霊言-作家系)]


大江健三郎に「脱原発」の核心を問う―守護霊インタビュー (OR books)

大江健三郎に「脱原発」の核心を問う―守護霊インタビュー (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/09
  • メディア: 単行本



1 脱原発運動の「正体」に迫りたい
2 「霊の自覚」がなく、幸福の科学に否定的
3 左翼的な自虐史観を主張する大江守護霊
4 実存主義哲学者に対する評価
5 「脱原発」に定見はあるのか
6 「日本の起源は中国」という歴史観
7 政府や大企業に対する不信と敵意
8 「生に専心する」という執着
9 日本には「原罪」があるのか
10 「反基地」「反原発」の背後にある勢力とは
11 大江氏が尊敬する人物
12 民主主義と天皇制は相容れないのか
13 「信教の自由」をどう考えるか
14 幸福の科学に嫉妬し、名誉に執着する大江守護霊
15 「大江健三郎守護霊の霊言」を終えて

な・な・なんなんでしょうか、この人は?
本当に、ソクラテスが説教したくなるのは、こういった人物ですね。
「無知の知」を知らないにもほどがある。

自分の認識は絶対に正しいと思っていて、何億人の人が宗教を信じていても、自分は決して信じようとはしない。
この様な人が、あの世の世界を生きている最中に信じる事ができるまで、何転生もしなくてはならない感じがします。

「人間は霊的存在で、死んだら霊界に還る」
といった、はっきり言って信仰とか宗教の、"超入門"部分ですけど、そこまでいくのさえ信じられないくらい大変な事の様にも思える。

別に、あの世の世界があるなんて事は騙しているわけでも何でもないのだが、本当にわからない人はわからないのだなあ。

最近、京都大教授 山中伸弥氏がノーベル医学生理学賞の受賞しましたが、大江健三郎氏のノーベル賞は、ちょっと勘違いでしたね。もう少し、受賞者の人間性とか思想も考慮に入れた方がいいですね。

昨日書いた坂本氏と同様に、この人も、ホント、骨の髄から反日です。
日本など滅亡した方がいいと思っている様です。
どういった魂なのかねえ。
身近なものを腐敗させていく様な魂なのかねえ。

味方を蔑んで、敵を賞賛する魂?
はっきり言って、幸福を望む人は、こういったタイプの人と距離を置くほうがよいです。
獅子丸翔が、最後はタターガタ・キラーを慰めていた様に、最後はすべての人類が仏性に目覚めなくてはなりませんが、「難しい人は後回しにする」という事も、限られた人生時間を有効に使うためには大事な事かなと。

ちなみに、タターガタ・キラーは18歳の青年だそうです。
『神秘の法 完全ガイドブック(公式ガイドブック2)』に書かれています。
ヤマタノオロチが全長何メートルあるか、とかも。
タグ:大江健三郎

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天才作家三島由紀夫の描く死後の世界 [仏法真理(霊言-作家系)]


天才作家三島由紀夫の描く死後の世界 (公開霊言シリーズ)

天才作家三島由紀夫の描く死後の世界 (公開霊言シリーズ)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/10
  • メディア: 単行本



1 右翼系の霊人についてもフェアに調べたい
2 「自決」に込められた憂国の想い
3 三島由紀夫の「時代的使命」とは
4 石原慎太郎氏に言いたいこと
6 三島由紀夫の「魂のルーツ」
7 あらためて「自決」の是非を問う
8 天上界における現在の役割
9 意外だった「三島由紀夫の霊言」

もう何十年か昔、三島由紀夫の霊界からのメッセージみたいな本がありましたが、あれは本物だったのでしょうか?
なんか霊界の三島由紀夫が描いた絵とかもあったような。
質問者はそれに言及してもらいたかったと思いますが、まあ知らなかったのかもしれません。

しかし、60年代、70年代の安保闘争の時代に、保守的言論人として生きる事の難しさみたいなものが伝わって来ますね。
言論界は左翼に占領されてしまい、岸信介とか、政治が妥協しないで日米安保を死守できて、本当に助かったわけです。
ただ、中国とかの潜在的恐ろしさを感じていたかはわかりませんが。

個人の生き方の問題なので、何とも言えない部分はありますが、「自決」という最期よりかは、醜態を晒しても保守の言論人として、もう少し粘り強く戦い続けてもよかったのではないかと思いますね。

うーむ。
早すぎた予言者 三島由紀夫か。
そうかもしれません。

ま、三島由紀夫のファンの方は安心したかもしれません。
今は天上界に還っていて、過去世は日本神道系の神々の一人としても生まれていたわけですから。

--------------
で、土日月と、映画『神秘の法』の最初の休み期間上映が終りました。
新宿ミラノとか随分入ったのかな。
「イイシラセ」も随分流れている様です。
ホント、この映画は今見る事に意味があります。
10年後、20年後やっと見るくらいなら、今、この時期に見るべきでしょうね。




映画「神秘の法」完全ガイド―公式ガイドブック2 (OR books)

映画「神秘の法」完全ガイド―公式ガイドブック2 (OR books)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/10
  • メディア: 単行本



タグ:三島由紀夫

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トルストイー人生に贈る言葉―公開霊言 [仏法真理(霊言-作家系)]


トルストイー人生に贈る言葉―公開霊言 (OR books)

トルストイー人生に贈る言葉―公開霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/09
  • メディア: 単行本



1 トルストイに「平和主義」の真義を訊く
2 「ロシア革命」について想うこと
3 現代の国際関係を案じる
4 「愛の概念」の理解について
5 ドストエフスキーについて語る
6 トルストイのキリスト教観
7 ロシアへのメッセージ
8 転生の秘密を明かす
9 光あるうちに、光のうちを歩め
10 「トルストイの霊言」を終えて

レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ(露: Лев Николаевич Толстой(ヘルプ / リンク), ラテン文字表記:Lev Nikolayevich Tolstoy, 1828年9月9日〔ユリウス暦8月28日〕- 1910年11月20日〔ユリウス暦11月7日〕)は、帝政ロシアの小説家・思想家である。ドストエフスキー、イワン・ツルゲーネフと並んで19世紀ロシア文学を代表する巨匠。
代表作に『戦争と平和』『アンナ・カレーニナ』『復活』など。文学のみならず、政治・社会にも大きな影響を与えた。非暴力主義者としても知られる。
(Wikipediaより)

うーむ、正直言ってロシア文学はロクに読んだ事も無いのだよね。
子供の頃、家にあった事はあったのだが、分厚すぎて字が小さく、挿絵も何もない本だったので、敬遠してしまってね。
ただまあ、ロシア革命以前、文豪達がこぞってロシアの地に生まれたという事は、このトルストイの霊言を読んで理由がわかった。
将来、唯物論・共産主義国家ソビエト連邦が起きる可能性があるという事で、何とか文学を通してそれを防ごうとしたのではないのかな。
そんな感じがします。

ただ今ではもう、ソビエト連邦は崩壊し、一応、民主的国家に変化、というか、戻った状態になっているので、ロシアの地も文化的にも経済的にも盛り返してもらいたいよね。
トルストイも随分言っていますが、ロシアと日本は、もっと親交を深めるべきだろうな。
国土は未開発の場所がほとんどだし、純粋に土地活用の観点からも、資源の利用からも、もったいないよね。
北方四島など、ロシアの国土の広さから言えば、本当に微々たるものだ。
日本は、めっちゃ国土が狭いのだから、その程度はすぐ返してもらいたい。
そして、いろいろな交流を日本とロシアの間で深めていけばよい。

ロシアは全体的に寒い地域だが、インフラを整備していけば全然住めないところでもないだろう。
交通網を充実させて、近代化させていけば住みやすい土地へと変える事も可能だと思う。
日本とロシアは協力してシベリア方面からでも開発していくべきである。
文化的交流にしても、今は中国よりかはロシアと密接にしていった方がよい。

しかし、トルストイという人物が、非常に高貴な霊界から出ている人物であった事が、今回の霊言でわかった。
ちと、分厚い本も読まなきゃいけないかな、と思う。

タグ:トルストイ

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地獄の条件 [仏法真理(霊言-作家系)]


地獄の条件 (OR books)

地獄の条件 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/08/17
  • メディア: 単行本



1 松本清張を招霊し、「地獄の条件」を探究する
2 霊界での日常生活
3 松本清張の人間観
4 他の作家に対する印象
5 「創共協定」の裏側
6 マスコミへの“指導”について
7 松本清張の宗教観
8 松本清張が「成仏」できない理由
9 尊敬する作家は誰か
10 地獄界での活動と転生の記憶
11 松本清張に「救い」はあるのか
12 清張文学は「下山の思想」の一つ


ちょっと恐いタイトルです。

しかし、天上界に還った人々の霊言は、非常に勉強になる事は当然ですが、地獄に還っている人の霊言も勉強になります。
松本清張さんは残念ながら現在のお住まいは地獄との事です。
結構この世的に成功したのに、なぜ地獄にいるのか?
という事については、この霊言を読んでもらえれば、例え、仏法真理を知らない人でも、大体はわかるのではないか、と思います。

あの世はある事も知っていて、自分が霊的存在であるところまでは分かっている様ですが、ちょっと考えている事が、あまりにも地獄的なんですよね。
職業病と言えない事もないかも・・・。

しっかし、日本のマスコミも一般の人々も、いい加減、そろそろ大川隆法総裁が行なっている霊言を信用した方がいいのではなかろうか?
あの世を信じる信じないレベルではなくなりつつあります。
かなり「証明」に近いのです。
ここまでしてまだわからんのなら、この物分かりの悪さにはホトホト呆れますが、死んだら終りではない事ぐらいは、なんとなくでも気がついてもらいたいと思います。

実際、真実は、なんとなくで済まされる話ではなく、今、生きている人100人中、100人は、必ず死にます。
これは100%真実です。
そして、霊界は100%あるし、天国・地獄もあるのです。
生きていた時の、思いと行いの総決算で、天国か地獄に行く事になるのです。
何教をやっていたとか、無神論だろうが、あの世の事など全然考えていなかったとか、関係ありません。
天国・地獄は、仏法真理に照らし合わせて判定されてしまいます。
必死になって「愛・知・反省・発展」に生きるしかありません。

----------------------

うーむ、今、思い返してみると、
自分が小学生の頃、何故かクラスの共有図書に『地獄大図鑑』を持って行った事を思い出します・・・。
別にネクラでもなく、楽しく毎日を送っていたのですが、何故『地獄大図鑑』を持って行ったのだろう?
そもそも何故、そういった本を持っていたのだろう?
教会には内容よくわからんけど毎週行っていた。

デジャブの様に、ちょっと昔を思い出しました。


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『司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか』 [仏法真理(霊言-作家系)]

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早くも支部に置いてあったので購入して読みました。
司馬遼太郎さんの『竜馬がゆく』は、全8巻でしたか、
あっという間に数日で読んでしまった記憶があります。
(文春文庫から出てるのか・・・)
素晴らしい小説というか、伝記なのか、ちとわかりませんが、面白かったですねえ。
当時の、維新の時代の血沸き肉踊る感覚が伝わって来ましたね。
いつ斬られるかわからん命がけの時代ですから。
大阪維新なんかとはレベルが違いすぎます。
明治維新も、随分と人の血は流れましたが、終わってみれば、「なつくさや つわものどもが ゆめのあと」みたいな感じで、みんな精一杯生きた中、キラキラ光る生き方をした一群の人々が居たわけですよね。
未来の素晴らしい日本を夢見て。

総裁が述べていますが、「英雄史観」、いいですねえ。
民主主義も大事でしょうが、英雄を否定してしまったら、この何と言うか、血沸き肉踊る感覚というか、ワクワクする感覚が無くなってしまいますよね。

それはともかく、この本は司馬遼太郎さんの霊言です。
といっても、まだ書店には出てないのかな。
今、お盆休みの人も多いでしょうから、休み期間に『竜馬がゆく』を読み直し、休み明けにこの本を読んでみるのはいかがでしょうか?
オビにもありますが「英雄待望論」です。

平和な時代には、英雄も埋もれているかもしれないが、今後の日本には、数多くの英雄が必要になるのだ!
鈍感な人でさえも、日本の周辺に、荒波が襲って来つつある事が、段々とわかるでしょう。
この国の未来を切り開く英雄が活躍する時代が再びやって来たのだ!!!


竜馬がゆく (新装版) 文庫 全8巻 完結セット (文春文庫)

竜馬がゆく (新装版) 文庫 全8巻 完結セット (文春文庫)

  • 作者: 司馬 遼太郎
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2012/03/13
  • メディア: 文庫



タグ:司馬遼太郎
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芥川龍之介が語る「文藝春秋」論評 [仏法真理(霊言-作家系)]


芥川龍之介が語る「文藝春秋」論評 (OR books)

芥川龍之介が語る「文藝春秋」論評 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/08/06
  • メディア: 単行本



・菊池寛と縁のあった芥川龍之介から話を聴く
・芥川龍之介の小説作法とは
・親友・菊池寛は、なぜ地獄に堕ちたのか
・文藝春秋の心理を分析する
・欲得ジャーナリズムの限界を語る
・芥川龍之介は、どのような魂か
・「芥川龍之介の霊言」を終えて

--------------

芥川龍之介の公開霊言です。

うーむ、
『杜子春』など小学生時代に1~2度読んだだけで、珍しく、内容をずっと覚えている印象深い本でしたね。
芥川龍之介は、菊池寛と、かなり仲が良かったらしく、あの世でも菊池寛のところにお見舞いに行っているらしいです。
芥川龍之介は、最後は自殺してしまったが、現在は6次元の裏側との事で、まあ、復帰している様です。
菊池寛は、まだ下の世界で馴染んでいる様で、芥川龍之介から見れば菊池寛のところに行くのは、お見舞いみたいな感じになるのでしょうかね。

いや、しかし、芥川龍之介さんは作家だけあって人間心理に対する分析は深いものがあります。
週刊新潮や週刊文春の幸福の科学に対する攻撃は「嫉妬心」であると、明確に分析している。
しかしまあ文筆家が、売れている作家に対して嫉妬心を燃やす事はわからんではないが、主エル・カンターレに対して嫉妬してどうするのだ、という事だよね。

ま、本当に、大川総裁の霊言により、「人生はこの世限りではないのだ」という事が、どんどん日本社会に浸透していく事を感じます。
冗談で、芥川龍之介の霊言を取り、それに1300円払って買って、読んでいるわけではないのです。

そりゃ、対抗したところで芥川龍之介の霊言なんて出せませんからね。
出せないあの世の霊人も居ないし、アメリカや中国の秘密基地に霊体で侵入して数時間で基地内を分析したり、ミサイルの目標都市まで明らかにしてしまう。
日本人は、人類最高の霊能力者であり、救世主である エル・カンターレの言葉を信じなくてはならないのだ!!!
タグ:芥川龍之介

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