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実録 自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO [宇宙人、UFO]


実録 自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO

実録 自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO

  • 作者: 佐藤 守
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2010/07/22
  • メディア: 単行本



序章 頻発するUFOとの接近遭遇
第1章 UFOに愛された三佐
第2章 東北地方の基地を狙うUFO
第3章 異星人に救われたパイロット
第4章 UFO事件ファィル
第5章 未確認飛行物体の歴史
第6章 UFOと核施設
第7章 UFOと精神世界と三島由紀夫
終章 大空のロマンの向こうにあるもの

まずは、ヘリ空母「いせ」と輸送艦「おおすみ」のフィリピン派遣は、国の方針としてよいのではないかと思います。
できれば、もう少し早く動ければよかったと思いますが。
中国共産党紙も「軍艦を派遣すべし」と言っているようですが、そんなの、自分達の利益しか考えていないのが見え見えです。迷惑です。

それはそうと、今回のこの本は、カミサンを通して人から貰った本です。
この本の存在は、出版当初から知ってはいましたが、自分で買って読むという事はしていませんでしたので、まあ「読むように」との導きでしょうから、さっそく読みました。

あっという間に読んでしまいましたので、けっこうおもしろかったです。
ただ、自分がいうところの「おもしろさ」は、少し一般の人々が思う「おもしろさ」とは違うと思いますがね。

最初に、この本の著者の佐藤守さんに賛辞を贈りたいと思います。
こうも閉鎖的な、航空自衛隊のUFOに対する態度を紹介された事により、今更ですが、mat's page としては、痛烈な批判を致したく思います。

いや自分は小学校の卒業アルバムに将来の夢として「自衛隊のパイロット」と書くくらいの人間なので、航空自衛隊を嫌って言うのでは無く、愛故に厳しい言葉を発する事を、お許し願いたい。「ブルーインパルス結成50周年」の記念ピンバッチだって持っています。

はっきり言って、航空自衛隊のUFOに対する扱いは、もう原始人的で問題外です。現場のパイロットというよりか、もう少し上の方の人々、防衛省とかになると思いますが、「やる気あるのか!?」と、一般国民として、これは叱りたいですね。
そりゃ、パイロットが今の御時世、UFOをガンガン見るのは当然ですよ。
彼等も地球の未来を気にとめていますから。
ある意味、次の時代に備えて、チラチラと姿を現している事が、自衛隊の上の方とか防衛省とかにはわからないのだろうか?
わからないのだったら超頑固馬鹿親父としか言いようがありません。

そしてあろうことか、正直に報告すると精神病の患者を扱うが如く、もう飛ばせないとか、信じられないくらい低レベルの事をやっているように見えます。
ホント、超原始人、未開の人々ですわ。
もう笑ってしまいますね。

方や、アメリカ、ロシア、中国は、大部分の人々には当然知らされていませんが、宇宙人から技術供与さえ受けているというのにねえ。
大川総裁のエリア51とか中国の核ミサイル基地の本とか、ちゃんと読めや。

日本もUFO多発地帯です。
東北地方にはUFOの基地もあるくらいですからね。
(これはクラリオン星人)
多発地帯と、あまり出ないところは、随分差があります。

ま、この世の教養しか無い人にとって、宇宙人や霊の世界は夢の世界なのかもしれないけれど、パイロットがUFOを見た事実を報告する事くらい認めろや。

とにかく日本政府、防衛関係者のUFOや宇宙人に対する認識レベルは、どこかの星の原住民レベルである事をしっかり認識し、早急に態度を改めてもらいたい。

自衛隊だけでないけどね。
民間航空会社も同じです。きちんと報告をしてもらい、最終的には日本政府が取りまとめるべきです。


自衛隊モデルコレクション 創刊号 (航空自衛隊F-15J) [分冊百科] (メカモデル付)

自衛隊モデルコレクション 創刊号 (航空自衛隊F-15J) [分冊百科] (メカモデル付)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: デアゴスティーニ・ジャパン
  • 発売日: 2013/03/12
  • メディア: 雑誌


↑お勧めF-15Jフィギア。


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これはどこのUFOかな? [宇宙人、UFO]

珍しくNHKが、朝、ちょっとだけ、UFO話題を取り上げていました。
うむうむ、国民に真実を伝えるのがマスメディアの使命。

このシーンだね。

うーむ、
これはどこのUFOかな?
プレアデス?
クラリオン?
ベガ?

インビジブルモードのスイッチを入れ忘れていたか、機器の故障でうまくインビジブルモードになれなかったのではないかと推測します。
かなり地上に近いところまで来ているので偵察機タイプかもしれない。




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ネオン管型UFOか? [宇宙人、UFO]



うーむ。
一体これは?

どちらかというと、
CNNなども、きちんとUFOみたいなものも報道してますよ、といういうところがミソ。
NHKや、日本のニュースチャンネルもちゃんと報道せよ。

見れない人はこちら。

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クラリオン星人から日本人へ 緊急ハートサポート YKAM 2012:宇宙創造者からの救いの手 [宇宙人、UFO]


クラリオン星人から日本人へ 緊急ハートサポート  YKAM 2012:宇宙創造者からの救いの手(超☆ぴかぴか) (超☆ぴかぴか文庫)

クラリオン星人から日本人へ 緊急ハートサポート YKAM 2012:宇宙創造者からの救いの手(超☆ぴかぴか) (超☆ぴかぴか文庫)

  • 作者: マオリッツオ・カヴァーロ
  • 出版社/メーカー: ヒカルランド
  • 発売日: 2011/09/22
  • メディア: 文庫



たまたま本屋で目についたので、買って読んでみた。
どうもあまり内容がまとまってない感じがするな。

しかしまあ、自分は、クラリオン星人にはけっこう親近感があるかもしれない。
と言っても、神のお告げの様に彼等の言う事を何でも信じるわけではないし、「地球人はこうした方が良い」と思う事に関しては、例えクラリオン星人と言えども意見を言う必要はあろうと思う。
地球には地球のやり方があるという事を踏まえて、協調できるところは協調してやっていくのがよいと思う。

うーん、しかし実際のところ、この本はクラリオン星人が書いた本ではなく、彼等とコンタクトをしている地球人のカヴァーロ氏の発言を本にしたものなのだよね。
かなりフィルターがかかってしまっているのではないかと思いますね。
何かこう、「地球人は戦闘的で、未開で愚かである」という感じで、地球人を卑下し過ぎているんじゃないかな。

はっきり言って、地球人だって、ちゃんと仏法真理が広まり、みんながそれを理解する様な状況になれば、スペースピープル達と、けっこう対等にやっていけると思いますがね。
今は、そのちょうど転換期ですから、地球もゴタゴタしていますが、主エル・カンターレが地上にて新たな教えを説いているわけですから、地球も必ずや、良い方向に変わっていく事になります。

宗教間の対立、無神論・唯物論の繁殖、共産主義による悪平等、こういったものは今、まさに熱を帯びていますが、新たな教えによって、解決への道筋が出来て来るのです。

ま、UFOの作り方とか、新エルネギー源などに関しては、教えてもらうとして、まずは我々がやるべきことは、きちんと仏法真理を学び、自分で自分の心をコントロールしていく事とかマスターしていかないといけないでしょうな。
もうちょっと、たかだか2000年とか3000年の歴史から学ぶ程度ですべてをわかってるふりをしてはいけません。
『太陽の法』なども、ちゃんと読んで、人類の草創期くらいからの時間間隔を持つ必要はあるでしょうね。
人間の肉体は100年も持たないくらいですが、本当の自分自身である魂の方は、もっとずっと昔から存在しているのだよね。
当然、そのくらいの認識を持たないと、スペースピープル達と対等にやってはいけんよね。


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マンガ本当にあった宇宙人のヒミツ [宇宙人、UFO]


マンガ本当にあった宇宙人のヒミツ

マンガ本当にあった宇宙人のヒミツ

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 青空出版
  • 発売日: 2011/04/21
  • メディア: ムック



ムック 第四弾!
・さとうふみや 巻頭書き下ろしマンガ
 「女子オカルト研究部」
・マンガで知るワールドゲイナー攻略法
・宇宙人&UFOレポートマンガ
・本当にあった宇宙人体験マンガ
・インタビュー
 「2011年UFOから宇宙人が降りてくる!?」山口敏太郎(オカルト研究家)
 「人類は、火星に秘密基地を造っていた!?」竹本良(UFO研究家)
◆特別付録
カードゲーム「World Gainer」
【発行:幸福の科学出版 発売:青空出版】

最近も、やたらめったらUFOが出現していますが、基本的には人類の危機を感じて出ているのではないかと思います。
日本でもけっこう出ている様で、震災や原発の問題には非常に関心を持っているのでしょう。
大群で現れているのはプレアデスを中心としたUFOじゃないかな。
横浜アリーナ上空に現れたのはプレアデスとウンモ星人とベガもだったかな?
はっきり言って、プレアデスとベガに関しては、幸福の科学の会員も相当信用もしくは信頼していますので非常にウェルカムです。
アメリカとかではグレイ系が多い様ですが、グレイはレプタリアンのアンドロイドでしょうから、ちょっと厳しいかな。
ま、レプタリアンも、良いレプタリアンもいるわけですが、今、肉体を伴って来ているのは悪い系が主流なのかな。

本当に、今の時代は、端境期です。
古い文明が終焉を迎え、新しい地球文明に突入する寸前のとこですが、当然、いろいろと軋轢はあります。
これだけUFOや宇宙人が世界中に出ているというのに、未だに地球では宗教間の争いや、国どうしの争い、民族対立、覇権主義国家の出現、等、内部争いが収まりませんね。

そして、霊的世界に関しては無知な人が多いし、仏法真理に目覚めない人も多い。

この様な地球文明の終焉と新生が訪れている時代だからこそ、エルカンターレという存在が生まれて来ているのだ。

これからの文明を生き抜いていく人々は、遅かれ早かれ以上の認識をクリアしていかないとね。
霊界世界は100%あり、生きていた人々は、そこでまた生活をしているのです。
住んでる次元がちょっとだけ違うだけで、まあ、そんな驚くべき事ではありません。
科学技術が、あとほんのちょっと進歩したら、もう宗教が霊界の存在を主張する必要性も無くなるでしょうね。
ただ、あの世の高次元世界まではなかなか踏み込めないかもしれませんが。

UFOや宇宙人も、本当に今はギリギリのところですね。
もうかなり証拠はそろっているので、あとは人々が公的に認めざるを得ない現象が起こるかどうかというところですね。

エルカンターレという救世主の存在に関しても、必ずその存在を無視できない状況が、ここ10年くらいには起きるのではないかと思います。

本当に、これらを人々はクリアしていかないと時代から取り残されて、浦島太郎の様になってしまいますよ。
その差は、かなり大きいな。
政治家もマスコミも大学教授なども、これから来る新時代について来れないならば、偉くも何ともありません。
猿山の猿に従う人間はいないでしょう。
申し訳ないが、今の民主党政権なども、ちょっと猿山の猿の集まりに見えてしまうのだよな。
まあ、よくもまあこの様な人々を日本国の代表に選んだものです。


タグ:宇宙人&UFO

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私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ [宇宙人、UFO]


私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ (超知ライブラリー)

私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ (超知ライブラリー)

  • 作者: オムネク オネク
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2008/03
  • メディア: 単行本



目次
アセンションした惑星「金星」からやってきたオムネク
金星の科学を支える至高なる神性の法則とは
金星(ティサニア)はどのようにしてアセンションを遂げたのか
金星で過ごした幼少期時代
アストラル界の仕組みと自然の法則
金星都市チュートニアと首都レッツ
アストラル界の金星でのクリエイティブな生活
アセンションした金星から物理的次元の地球へ—生まれ変わりの準備
太陽系内の科学・スピリチュアル・人間の超真相
秘密のチベット寺院—地球の世界に慣れるための交差地点
地域社会での過酷な生活
地球は金星のような次元進化を抑えることができるのか
隠されたナザレのイエスの真実
ジョージ・アダムスキーへの金星文字

かなりの大作です。
金星のアストラル界で生活していた筆者が、カルマの解消と、使命を帯びて、過去世で縁があったアメリカ人の女の子が事故で亡くなるタイミングで入れ替わって生活する、というものです。
金星での名前を、オムネク・オネクと言うそうです。

まあ、これは事実でしょうね。
不思議な話ではありますが、「宇宙の法」を学び始めている人にとっては、そうそう不思議な事でもないですね。
金星では物理的な人間の生存が、どの程度行われているのかは、まだ今ひとつわからないところではありますが、4次元以上の上位の霊界では、普通に人間(金星人)が生きているのですね。
それも、科学技術と人間の霊性が、非常にバランスがとれている。
理想郷が続いている状態でしょうかね。
ただ、調和を重視しているので、成長が少し止まっている・・・。
この点については、『宇宙人との対話』第5章 金星人との対話 も参考にしてみてください。

しかし、近所の地球が、まだまだこれからどうなるかわからない部分もありますので、とても心配しながら見守っていて、できれば良い方向に進んでもらいたいと、一部介入している部分もあるという事ですね。

うーん、ただ、こないだ読んだ、『大統領に会った宇宙人』に出てくるのも金星人ですが、横の連携はどこまでできているのでしょうかね?
けっこう個別でやっているのですかね?
やはり好奇心的な部分もかなりありますか。

ま、金星と地球は、我々が思っている以上に密接な関係があるのですね。
そりゃ、当然と言えば当然ですが。
「太陽の法」では、金星は、太陽系では早くから文明が栄えて、エルミオーレが指導していましたけど、文明が行き着くところまで行って、もう魂学習の限界まで来たので、火山の大噴火とか起きて滅びたとの事ですが、かなり他の惑星等に移住した人々もいたようですね。
それが、プレアデスであり、ベガであると。
その後、エルミオーレが地球に来てエルカンターレと名前を変え、地球文明の創造が始まった。

我々、地球人は、これからが正念場です。
科学と霊性が調和して進化していくか、霊性が伴わないで核戦争とかで滅びるか。
今の地球は、この様な状態でいるという事を人々は理解していかなくてはいけません。
本当にきわどい状態にある。

人々は霊的に進化しないといけません。
その為には、何度も書いていますが、仏法真理を理解する事です。
死んでも、あの世の世界があるし、この世界は仏神が創造して、その法則の中にある世界であるという事を理解していく必要があるのです。

今、「救世の法」が説かれている時代であるという事を、マジで理解せにゃいけません。

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The next world will be founded upon love and mercy.



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クラリオン星人コンタクティが体験した アセンション[量子転換]のすべて 宇宙人の人類DNA大変革プログラム (超☆どきどき) [宇宙人、UFO]


クラリオン星人コンタクティが体験した アセンション[量子転換]のすべて 宇宙人の人類DNA大変革プログラム (超☆どきどき)

クラリオン星人コンタクティが体験した アセンション[量子転換]のすべて 宇宙人の人類DNA大変革プログラム (超☆どきどき)

  • 作者: マオリッツオ・カヴァーロ
  • 出版社/メーカー: ヒカルランド
  • 発売日: 2010/10/31
  • メディア: 単行本



第1部 インタビュー集
このアポカリプス(秘密が解き明かされる)時代、新人類変貌への扉がすべての人に開かれていた!
高度なエイリアンと諸国の政府間に密約は存在しない―彼らが欲しがるものはこの地球にはないのだから
このユニバースには、生命体の住まう世界が無数に存在する!
二〇一二~二〇一三年に、彼らの姿が世界が目撃されるかもしれない!
ほか
第2部 ガヴァーロ氏との一問一答
宇宙人社会のシステムはこうなっている
クラリオン星人の家族制度
自由を抑圧しない教育システム
「共生」している街 ほか

ちょいと研究のために買って読んでみた。
あまりにAmazonばかり儲けさせても仕方がないので、ジュンク堂のネットで買った。
カヴァーロ氏の本は、もう数冊出ていますが、買って読んだのは初めてです。
立ち読みでは何度か読みましたが。
うーん、ちょっと読む順番間違えたかなー。
順当に『超次元の扉クラリオン星人にさらわれた私』から読むべきだったかな。
というのもクラリオン星人に関する情報が、ちと少なかったかな。

ま、大川総裁先生の『宇宙人リーディング』では、幸福の科学の職員として、直前世がクラリオン星人の人が出てきます。
もともとクラリオン星人で、原爆を見て、「地球をなんとかしなくてはならないと」義憤に燃えて、今回、初めて地球人として生まれた人です。
そういった態度が、彼らの性格を現していますね。
非常に正義感と愛の心が強い宇宙人なのです。
もちろん、プレアデスやベガの人々も同じですがね。

カヴァーロ氏の場合はどうでしょうかねえ、もともとクラリオン星人だったら、もうちょっと自覚があると思うのですがねえ。どうも彼らに対する恐怖心の強さを見ると、クラリオン星人ではない様な気もしますがねえ。
ちょっとよくわからんです。

ただ、まあ、コンタクトを繰り返すうちに悟りは高まっている様ですね。
英知を身につけているようなところはある。
といっても、少し「どうかなあ?」と思う部分はある。
地球人は宇宙人のDNA操作によって創られた、などという部分については、大川総裁のアルファの法から見れば、うーん、と唸らざるを得ない。
「まあ、そういった人類も一部はいるかもしれませんね」と言うところが正解ではないかと思います。

2012年のアセンションに関しては、今ひとつよくわかりません。
人間の魂が、地獄的想念から天国的想念へ次元上昇するためには「反省」や「悔い改め」を経ないと難しいと思いますが、何か強烈に人類が反省する出来事が起こるのでしょうか?

しかし、日本人も地球の人々も、本当に「神秘」に対して謙虚にならなければ駄目ですね。
宇宙には、無数の人類がいて、地球もその中の一つにしか過ぎません。
で、宇宙人も地球人も、根本を遡れば、仏神に創られた存在なのですね。
心も肉体も両方です。
これは不思議と言えば不思議ですが、当然と言えば当然の話です。
それ程、突拍子も無い事ではないのです。

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All of you have chances to repent , and you can do self-reflection on your own.


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大統領に会った宇宙人―ペンタゴンの宇宙人極秘報告 (たまの新書) [宇宙人、UFO]


大統領に会った宇宙人―ペンタゴンの宇宙人極秘報告 (たまの新書)

大統領に会った宇宙人―ペンタゴンの宇宙人極秘報告 (たまの新書)

  • 作者: フランク・E. ストレンジズ
  • 出版社/メーカー: たま出版
  • 発売日: 1996/12
  • メディア: 単行本



クリスマスにふさわしい本を選んでみました。
金星人もイエス・キリストを信仰しているようだから・・・。

第1章 着陸
第2章 会見のはじまり
第3章 命拾い
第4章 ようこそ宇宙船へ
第5章 ヴァルの司令官への任命
第6章 空港で襲撃
第7章 炎の環
第8章 地球上の宇宙船

筆者が、金星人のヴァリアント・ソーと出会った話です。
といっても、金星人との接触はかなり公のもので、はっきり言って、ドラマみたいですね。
金星人もソーだけでなく、何人も出てきます。
金星人も外見は地球人と全く変わらないですね。
写真もそこそこあります。
すぐに読める内容と分量なので一読をお勧めします。

どうも今の金星の地下に人間と同じ金星人が住んでいるのですかね?
高次元世界に住んでいる事はわかっていますが、この3次元で住めるんですかね?
これに関してはちとよくわかりません。
うーん、こないだの金星探査衛星の失敗は、彼らがやったのかもな。

いずれにせよ、金星は地球のルーツとなる星でもあります。
高度な文明があるのは全く不思議ではありません。

彼等、ソー達の地球での使命は、やはり地球を核戦争から防ぐのが主眼の様です。
ヴィクターという型のUFOで、地球のいろいろなところに留まり、地球と地球人を観察しています。
そして、非常に驚いたのが、その宇宙船の位置という事で、地球上にちらばってはいるのですが、国としては日本が一番多い様です。
日本・・・29機
アメリカ本土・・・21機
ロシア・・・17機
中国、モンゴル・・・17機
中東・・・17機
ヨーロッパ・・・15機
などとなっています。
何故、日本がそれ程多いのかは何も書いてありません。
多分、「日本に救世主が生まれる」、という情報が入っていたのだろうと思いますがね。

金星人も当然、信仰は持っています。
科学技術が如何に進もうが、無神論になるわけではありません。
逆に、科学技術が進んだら、異次元空間の秘密とかも明らかになり、科学と宗教は融合するのは、当たり前の事です。

まあ、金星人は全く、地球人と共に行動できる仲間ですよ。
ちょっと地球人の価値観が進歩しないと厳しいですが、地球に仏法真理が常識として広まれば、一番早く仲間になれるのが金星人ではないかと思いますね。

ちなみに、この本でソーが出会った大統領というのはアイゼンハワーです。
日本の民主党も、ちと宇宙人と会見するぐらいやってもらいたいものです。
いや、それは危険か。
日本人のレベルが相当低く見られてしまう危険性があるか・・・。
タグ:金星人

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日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 [宇宙人、UFO]


日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)

日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 青空出版
  • 発売日: 2010/12/02
  • メディア: 単行本



霊界を語ったり、宇宙人を語ったり、怪しいブログと思うかもしれませんが、未来社会は確実にこちらの方向にあるので仕方がありません。
50年、100年後には当たり前の事になっています。

◆前世は宇宙人!?日本に住む「元・宇宙人」への独占インタビュー
◆UFO後進国日本はこのままで大丈夫?
スペシャルインタヴュー
・UFO研究家 竹本 良
・オカルト研究家 山口 敏太郎
◆特別付録
カードゲーム「World Gainer」レアカード

段々と世界的規模で、UFOや宇宙人の存在に関して隠せない状況になってきていると思います。
まあ、日本は遅れていますね。
この分野では完全に遅れています。
なんなんでしょうかね? この遅れぶりは。
政府や大学、企業もそうだけど、UFOや宇宙人というとオカルトだと思っているのですかね?
人の目が気になって、その様な事は決して語れないのですかね。

ただ、時代が時代なだけに、もう宇宙人の方も待ってはくれないでしょう。
事実は事実です。
地球人が殻の中に閉じこもって、地球以外の生命体など信じたく無い、と思っていたところで、彼らは宇宙船でやって来ますし、追い払う程の力も人類は持っていません。
日本人は早めに免疫をつくらないといかんと思います。
直径5キロとかのでかいUFOが突然、東京上空に姿を現したらNHKはどう放送するのでしょうか?
ペリーの浦賀来航どころではないですね。
今の日本人は宇宙人など夢やSFの世界の存在ですからね。
受け入れられない人々はそれだけでパニックになってしまいます。

ま、アメリカなどは、相当、ドラマや映画で啓蒙されていますから宇宙人は接触し易いでしょうな。
ニューヨークなどは、ちょっとした宇宙人が生活しても比較的受け入れるかもしれません。
それに比べて日本などは、移民を受け入れるのも難しい国民性ですから宇宙人を受け入れるのは相当厄介かもしれません。

いずれにせよ時代の流れはUFOや宇宙人の情報を公開していくのは間違いないですから、それに対応していかないと駄目です。
月にある宇宙人の基地とかも完全に公開されていく事になるのでしょう。
今のうちに、どのような宇宙人がいて、地球についてどう考えているのかを学習しておくべきです。
そういった準備のためにも本書の様なものは有益かと。

宇宙人も種類において性質がありますから、その性質の違いを見極めて接触しなくてはなりません。
温和な者、戦闘的な者、知的な者、臆病な者それぞれ存在しますし、進化の度合いも様々です。
段々と対応マニュアルが出てくるでしょうね。

今後の地球では、間違いなく、宗教と宇宙に対する神秘が、明らかになっていきます。

タグ:UFO 宇宙人

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今年は宇宙の神秘の扉が開かれた年であった [宇宙人、UFO]

探査機「あかつき」が金星の周回軌道投入に失敗した事は残念であった。
金星は、調べればいろいろなものが出て来ると思うのだが、それを嫌った力が働いたのだろうか?

まあ、いずれにせよ今年は宇宙が身近になった年であった。
「はやぶさ」の快挙があったのもそうだが、幸福の科学 大川総裁が宇宙についての教えを説き始めたのが大きかったね。
『宇宙の法入門』から始まって、
御法話「宇宙時代と仏法真理」などがあり、
『宇宙人との対話』
『宇宙人リーディング―よみがえる宇宙人の記憶』
などの本が出たりした。

まあ、ただ、地球という星に住んでいる住人は、遅れているというか何と言うか・・・。
これだけUFOが目撃され、アブダクションされた人も数多く、実際に宇宙人を見た人も多いというのに、まだそれをオカルトか何かの様に見ている人も多いとはね。
本当に原始人レベルと言わざるを得ない。

何というかねえ、未知なる物を受け入れる柔軟さが必要だよね。
こないだの総裁の御法話でも語られていたが、大宇宙には銀河系と同じ様な星団が数限りなくあり、その星団の中にも恒星や惑星など、信じられないくらい、数えきれないくらい存在している。
それで、人類と同じ様な知的生命体が地球にしかいないなど、それこそ有り得ない事だと思わんだろうかね。
それこそ傲慢であり、「知的生命体は地球にしかいないと考える宗教」であろう。

はっきり言って、ぼちぼち地球の中で戦争している場合ではなくなりつつあると思う。
日本は、江戸時代の鎖国から明治維新を経て、即行で欧米文化や技術を取り入れ急激に発展した。
戊辰戦争や西南戦争が、日本国内での最後の戦争だと思うが、認識力が一段アップさえすれば、それ以下の事など馬鹿馬鹿しくなってしまうと思うのだよね。
日本の中で戦争したところで、日本が諸外国に飲み込まれてしまったら何の意味もないからね。

そういった変革の時代だからこそ、地球としての統一見解が必要な時代なのだ。
それが「仏法真理」であり「エルカンターレの法」なのだ。
エルカンターレとは何か?
それは「地球神」という事です。
要するに、地球の最高指導者という事になります。


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「すべては宇宙の采配」 と 沖縄知事選 [宇宙人、UFO]


すべては宇宙の采配

すべては宇宙の采配

  • 作者: 木村 秋則
  • 出版社/メーカー: 東邦出版
  • 発売日: 2009/07
  • メディア: 単行本



面白い本であった。
幾分、前読んだ「プレアデス星訪問記」に通じるところがあるかもしれない。

しかし、まっこと不思議なおやじさんである。
どう見ても農家のおやじで、見かけはUFOや宇宙人などとは対極にあると思えるのだが、実際はUFOを数多く見、宇宙人にアブダクションされてUFOの内部につれていかれている。
それも、そこそこの待遇でだ。
それ以外にも神秘的な現象を見たり、体験したりしている。
無農薬でりんごを育てる方法の習得にしてもスペース・ピープルの力が働いていたとしか思えない。

こないだ大川総裁が青森で説法されて、質疑応答だったかで「青森は、霊界との垣根が薄くなっている土地柄」とかゆう事を語られていたが、まさに本当なのだなあ、と思いましたね。
それと、アメリカについで日本も結構、宇宙人からは関心を持って見られている様で、実は日本全体からかき集めたら、UFOと宇宙人の話は、もっと沢山出てきそうですね。
ま、クラリオン星人の秘密基地があるくらいだからな。

ただ、この本を読んだ限りでは、出会った宇宙人が何星人かはよくわかりませんが、時空間を移動出来そうな感じなので、けっこう進化した宇宙人かもしれません。

このおやじさんの本は、何冊も出ていると思いますが、多少立ち読みして、一番、その手の内容が書いてある本だったので、この本にしました。日経やNHKではついてこれないでしょう。

どうも、おやじさんのホームページがあるが、UFOや宇宙人とは別次元ですね。
「自然栽培」とやらを普及する事が現在の使命なのでしょう。

---------------------------

ところで、全然話は変わり、沖縄知事選ですが、『沖縄タイムス』、『琉球新報』共に、幸福実現党の金城タツロー氏が対象から外されて報道されている様で、立候補予定者討論会に声をかけられなかったりしている様です。
これでは県民は、普天間基地県外移設の選択しかできないではないですか!!!
これでは公平な選挙とは言えないでしょう。
これはどこの国の選挙ですか?
先進国の選挙ではないでしょう。
絶対におかしい!

これは大問題ですよ!!!

政府としても「こういう選挙はおかしい」と思わないと駄目ですよ!!!
選挙管理委員会は何をやっているのだ。
何のためにいるのだ! 仕事をしろ! 正義を守れ!

閉ざされた地域で意図的に世論を操作する新聞社を断罪すべきです!!!

沖縄の新聞はマスコミ人としての誇りとか皆無だね。
情けない。
もう日本人とは言えない。
恥を知れ!
正義を持たないマスコミなど存在意義はゼロ以下です!!

不正義を信条とするマスコミは事業から撤退せよ!!!

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宇宙人ユミットからの手紙 (5次元文庫) [宇宙人、UFO]


宇宙人ユミットからの手紙 (5次元文庫)

宇宙人ユミットからの手紙 (5次元文庫)

  • 作者: ジャン=ピエール プチ
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2007/12/11
  • メディア: 文庫



ちょっと研究のために読んでみた。

あまりスラスラ読める感じの本ではないです。
けっこう分かりにくい。
まあ、ウンモ星人である宇宙人ユミットから複数のスペイン人宛に謎の手紙が膨大に送られてきているという話です。45年間で6000通との事です。
ただ、この本を読んでいるだけでは彼等の意図や、性質、姿などは全くわかりません。

はっきり言って、『宇宙人との対話』第2章 ウンモ星人との対話 を読めば、10分でわかります。
6000通の手紙とは、どうも回りくどい感じがします。

しかし、まあ、地球人の科学技術より進んでいる分析も数多くあるようですので地球人が研究するのも無駄ではないと思いますが、彼等の科学技術は、地球に来ている他の宇宙人の中では、かなり後れている部類のようです。
ワープ航法などは別の宇宙人の技術を学んだ方がよいかと。

『対話』の中でも語っていますが、彼等は非常に性格が臆病なので、やることが回りくどくなっているのだと思う。
ただ、彼等の星の食料が、あと100年で尽きてしまうそうなので、そんな手紙など悠長な事をやっている場合だろうか? と感じないこともありません。

うーん、ただ、ウンモ星人の姿は今の地球人にはすぐには受け入れられんな。
会社の同僚が蜂型宇宙人で8本足で歩行する、という事に耐えられる地球人がいるかどうか・・・。
特に日本人は閉鎖的だからな。
宇宙時代に入っていくにあたって、この部分はどうすべきか大問題だよなあ。

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プレアデス星訪問記 [宇宙人、UFO]


プレアデス星訪問記

プレアデス星訪問記

  • 作者: 上平 剛史
  • 出版社/メーカー: たま出版
  • 発売日: 2009/03
  • メディア: 単行本



最近、どこぞの大統領が宇宙人の訪問を受けた、と語っていましたね。
ま、選挙の直前では、宇宙人ものはなかなか書けませんので、今のうちにちょっと書いておきます。
今書いておかないと忘れてしまうので。

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真偽の程は全くわかりませんが、
「日本人が宇宙人とのコンタクトとは珍しい」、と思い、ちと読んでみました。
著者が16歳の時に体験した話だそうです。

自分は宇宙人関係はまだまだ勉強不足で、誰がどのような事を言っているのかあまりわかりませんが、この本は読み物としても面白かったです。
プレアデス星を訪れるだけの話ですが、SFの「レンズマン」とかみたいなスペース・オペラの様でもあります。

ま、プレアデス星人とかは人間と同じ姿の宇宙人で助かりますね。
これがまた、レプタリアンの故郷、マゼラン星雲ベータ星訪問記とかだったら生きた心地がしません。
食べられないで還って来れるかどうかだけの話になってしまいます。


この本には書かれていませんが、プレアデス星人が地球人に似ているのも当然で、もとは金星から分かれていったのですからね。
地球の植物とかはプレアデスにもけっこうあるようです。
彼ら(彼女ら)が地球に持って来たから。

この著者がプレアデスに行く時に乗ったUFOの母船は、長さが4キロ以上、最大直径が700~800メートルとの事です。
宇都宮線の東大宮駅から蓮田駅くらいの長さですか。
これでも中型の母船だそうです。

中には、公園、スポーツクラブ、図書室、レストラン、プライベートルーム、農場、小型宇宙船の発着場などなど、生活に必要なものは何でもあるようです。
宇宙空間のエネルギーをエネルギー源としているので、完全に自給自足の世界です。
照明は、壁そのものが発光するようです。光が何百倍にも拡大する材質を使っているとの事。

プレアデス星では、宇宙空港、宇宙船製造工場、工業都市、大規模農場、海底都市、学校などを見学し、帰りに「核戦争で滅んだ星」や「花人類?の星」などを見て還ってきたそうです。

内容を書いていたらきりがありませんので、これは、という点をまとめると、

経済?
・地球の貨幣経済を諸悪の根源の様に見ているので、貨幣による売買などは無い。
・生活必需品、食料など必要なものは必要な分だけ自動生産されるシステムが完備されている。
社会システム
・愛の奉仕活動を基本とする社会システムになっている。
・根源の神へ近づくための魂の進化を目指している。
科学
・テレパシーによる会話が可能。
・霊界にも自由に出入り可能。死んだ人にいつでも会うことは可能。
・ちょっとした物質化現象は可能。
・テレポーテイションも可能。
・知識はレコーディングマシンで記憶する。
・宇宙開闢以来の記録「アカシック・レコード」を見る事は出来る。
・近未来を映像化する事は可能。

などでしょうか。
まあ、未来社会の参考になります。
と言っても、ただ単に今の地球で真似をしたらシュンペーターではありませんが『社会主義への前進』なんてことになりかねないですね。
地球では、もーちっと、仏法真理の常識化、科学技術の発展、食料問題の解決などが必要です。

まずは、地球人は『太陽の法』を読まねばいけません。


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