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病気カルマ・リーディング [仏法真理(病気回復)]


病気カルマ・リーディング (OR books)

病気カルマ・リーディング (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/11/17
  • メディア: 単行本



難病解明編

私たちの「心」と「病気」には、どんな関係があるのか。

【胃ガン】【心と体の性の不一致】【謎の視力低下】【血液のガン】
その病気や障害の原因には、本人も気づいていない「心のクセ」や「過去世の体験」が隠されていた。

スピリチュアルな視点から解明する心と病気のメカニズム。
素直な心で、自分の運命を抱きしめることからはじめよう。

まえがき
CHAPTER 1 「性同一性障害」に悩む女性のカルマ・リーディング
CHAPTER 2 ガンで「余命三カ月」の男性の病気リーディング
CHAPTER 3 目の難病に罹った男性の病気リーディング
CHAPTER 4 「余命九カ月」と宣告された男性の病気リーディング 
あとがき

---------------------------
本当に、総裁がリーディングしたら、難病も難病ではなくなりますね。
絶対に治らないといわれるような難病も、「実はこうだった」と、原因が、あっという間にわかってしまう。
そして、それを回復するための方法も意外なところにある。

自分も、本当に参考になる内容だし、今現在、難病になっている方も、是非一度、目を通していただきたい。
まあ、全く同じパターンというものはないから、それからはこの本とか、別の病気回復系の仏法真理の本を読んで、研究していただきたい。

はっきり言って、現代医学では、この手の難病は、ほとんど回復薬なども無ければ、回復方法を知っている医者も、皆無と言ってよいだろう。
ただ、確率論で難病になるわけでもないし、原因が全く無くて難病になる事もない。

是非是非、読んでいただきたい。
特に、宗教とか仏法真理に全く縁が無かった人こそ、これを機に、まずは読んでいただきたい。
医者に言って、「難病です。治療方法はまだ見つかっていません。」と言われて、落ち込んで暗くなっている人こそ、読んでくださいな。

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病気は治る/人間関係の苦しみ [仏法真理(病気回復)]

病気は治る ―大川隆法総裁 心の指針120―

唐突ですが、「大川隆法総裁 心の指針」を2つ程載せました。
どうも最近、政治経済的な話題ばかり書き過ぎかな、と、少し反省しています。
制度、仕組み、システム的な事を良くするのは、全体の幸福にとっては当然プラスな事ですが、ただあまりそれだけにのめり込んでしまうと、不幸の原因を環境のせいばかりにして、政治経済を含めたいろいろな環境や、他の人々に対する不平不満ばかり増幅されてしまいがちになります。

基本は「心」なんだよな。
環境のせいで幸・不幸が決まる、という発想は、極力やめねばならん。
政治経済が良ければ幸福になるとか、評価とか物とかお金が与えられたら幸福になるとか、与えられる事、もらう事を考え続けるのは止めよう。

いかに、他の人々や社会や世の中に対して与えていくか、それを人生の柱とせねばなるまい。



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人間関係の苦しみ ―大川隆法総裁 心の指針112―



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ザ・ヒーリングパワー [仏法真理(病気回復)]

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病気はこうして治る
ガン、心臓病、アレルギー、皮膚病、認知症、精神疾患、アトピー
【奇跡体験、続出!】

スピリチュアルな視点から解き明かす「心と病気」のメカニズム
この一冊が、あなたの病気に奇跡をおこす!

まえがき
第1章 病気を治す心の力
    ―『奇跡のガン克服法』講義―
 1 一人ひとりに「人生の閻魔帳」がある
 2 病気は自分がつくっている
 3 病気を治す「心の持ち方」とは
 4 あらゆる病気を撃退する「瞑想法」
 5 幸福な晩年を送るために
第2章 病気とカルマ・霊障について
 1 「病」「死」も人生計画のなかの「慈悲」
 2 カルマによって起きる「病気や恐怖症」
 3 「前世療法」が見落としている「霊の影響」
 4 精神病は「悪霊憑依」によって起きる
 5 悪霊憑依への対処法
第3章 病気に関するQ&A
 1 「信仰」の奇跡で狭心症が治った
 2 身近な人が白血病、脂肪肉腫、子宮ガンになった
 3 看護師に必要な「言葉の力」とは
 4 『仏説・正心法語』による「病気治癒」の奇跡
第4章 病気リーディング
 1 アトピーで悩む男性をリーディング
 2 アルツハイマー病とガンの親族五人をリーディング
 3 ガンに何度も罹る人の過去世リーディング
あとがき

------------------
しかし、出て来る本、出て来る本、質が物凄く高い。
昨日の「宗教社会学概論」は、大学の宗教学の頂点に立つような本であるが、その翌日には、病気回復に関する、地球レベルで最高の本を紹介することになります。

はっきり言って、今、病気で死にそうな人程、読んでもらいたい。
言い方が悪くて申し訳ありませんが、いやマジで、この本を読んで回復する可能性に賭けてみていただきたいです。
まあ、死にそうな人は本は読めないかもしれないから、周りの人が読んで聴かせてあげてもよいと思う。

あと、難病奇病の人とか、一般的な癌とかも是非読んでいただきたいです。
自分もねー、この本で病気が治る人って、物凄く多いと思うのだよね。
今、あの世の天上界も、奇跡を起こしたくてウズウズしている感じがするのだよね。

まあ、無神論の人よりかは、多少なりとも信仰心がある人の方が奇跡が起こり易いとは思いますが、それ程強い信仰心でなかった人が、病気の回復を契機に、熱心信仰者になるのであるならば、
「じゃ、ちょっと回復させてみよか!」
と、天使・菩薩軍団の方々も思うのではないかねえ。

この本の内容について細かい解説はしません。
とにかく、病気回復の奇跡に賭けてみてもらいたいのです。

あと、日本社会で、非常に多いと思われる、精神病ですが、精神病のメカニズムというか、その詳細について真実が書かれている、世界に類の無い本です。
まあ、重度の精神病を完治させるのは、まだまだ難しいものがありますが、社会が、その仕組みについて学び、原因解決の方向に動き出すならば、段々と光が差して来ると思いますね。
もっともっと社会に仏法真理が広まれば、この世界から精神病などの精神疾患も撲滅される事だろう。
もちろん、その予備軍も激減する。

いや、身内や家族に精神病の人がいるとか、そうした人も、現時点では山のようにいると思いますが、まずは、真実を知って、そこからスタートするしかありません。

それと、病人だけでなく、医者や看護師、医療関係者も必読です。
この本を読まずして、未来の医学は無いと思ってください。
今の医学も大事ですが、如何せん、病気の原因の10%ぐらいしか見えていないと思うのだよね。
お医者さん、看護婦さんも、絶対に読んでください。

頼むから、お願いします!!

エル・カンターレの奇跡の時代が、今ここに!!!

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イエスの時代以上の奇跡が起きているのだ! [仏法真理(病気回復)]

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今まで仏法真理に縁が無く、
病気で苦しんでいる人こそ、奇跡を実証すべき人でもあるのだ。
『奇跡のガン克服法』、『超・絶対健康法』などの書籍を読むか、
大川総裁の講演会に、足を運んでみて欲しい。

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そう、この教えが本物である事を実証するために、
今、あなたは一時期、病気になったのだ。
奇跡は必ず起きます。
それを信じて欲しい。


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ザ・臨死体験 白血病からの奇跡の生還 [仏法真理(病気回復)]

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ザ・伝道vol.185

ザ・臨死体験
白血病からの奇跡の生還

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死後の世界が、誰もが分かるようにはなっていない理由とは、
「この世の数十年の人生そのものが、一種の試験である」ということです。
『信仰のすすめ』
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この話の主人公である星野さんの前半生は、恵まれたものではありませんでした。
子供の頃、家は貧しく、父親は酒を飲んで毎晩暴れていたそうです。
そんなもんだから、中学で非行に走り、高校に行かず水商売へ。
18歳で結婚、長女を授かりはするも、夫と義母の暴力に耐えかねて離婚。
次の夫、その次の夫も子供を授かりはするも、暴力で離婚。

そんなこんなで20代後半、姉に誘われて幸福の科学 横須賀支部へ。
1998年10月、「この教えに賭けてみよう」という事で、その場で信者となりました。

その後、仏法真理を徐々に学んでいきましたが、2006年春、突然白血病に。
すぐに東京正心館で「強力・病気平癒祈願」を受けたところ1ヶ月後、完治。
残りの人生は人様のために尽くそうと伝道に邁進しています。

しかし、2009年に再発。
4ヶ月の昏睡状態の時に、長い臨死体験をしました。

すり鉢地獄
大きなすり鉢の底から、われ先にと、たくさんの人が這い上がろうとしていました。
生前、自分さえ助かればいい、自分さえ良ければいいと、エゴイスティックに生きた人達が落ちる地獄です。
星野さんは、その上がって来る人に対して諭しています。
「あなたは、『自分さえ出世できれば、他の人はどうなってもいい』と思っていたんじゃない?」
注) ↑大企業、一流企業の人は、時たま心のあり方を注意した方が良いです。
   知らず知らずのうちに、この様な心境になりがちですから。

人生の写真館
星野さんの一生を写した写真館で、人生の反省をしています。
注) 生きているうちに人生の反省が出来た方が、その後の天国帰還率が高い!

竜宮界
幸福の科学のマークがついたギリシャ風の竜宮城で美しい女性たちとやすらかな時間を過ごします。
竜宮界では、時がとてもゆったりと流れています。何もかもが美しく、清らかで、安らぎに満ちています。
注) たぶん、星野さんの地上に生まれて来る前にいた世界だと思われます。

この間、4回も、心肺停止状態になったそうです。
最後、霊界への移住手続きを取る受付場所があり、世界の各宗教、各宗派毎に窓口があり、幸福の科学の窓口で手続きをしようとしていたところ、総裁先生が現れて、癒しの光を与えられ、蘇生したとの事です。
注) ちなみに、無宗教の受付窓口はなかったそうです。これ大事。

まっこと不思議な話ですが、臨死体験で、この様な体験をしている人々は、世界中にたくさんいます。
あの世の世界は100%あるのです。

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ま、別に幸福の科学だけが死後の世界を説いているわけではありません。
あるものはあるっちゅーんだから「うーん、自分も死んだら死後の世界に行くのか」と、認めてくれい。
100人いたら100人全員、死後の世界に還るのだ。
というか、もともと皆が居た世界なのだ。

死後の世界

死後の世界

  • 作者: J.S.M. ワード
  • 出版社/メーカー: 潮文社
  • 発売日: 2006/08
  • メディア: 単行本


↑昔、内容の一部を読んだような気がする。『ムー』だったか・・・。


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奇跡のガン克服法―未知なる治癒力のめざめ [仏法真理(病気回復)]


奇跡のガン克服法―未知なる治癒力のめざめ

奇跡のガン克服法―未知なる治癒力のめざめ

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/02/03
  • メディア: 単行本



目次
第1章 奇跡の健康法
 病気の背景にあるもの
 心が病気をつくっている
 奇跡は信仰心に比例して起きる
第2章 奇跡のヒーリングパワー
 信仰心が立ち上がれば、あらゆる奇跡が起きはじめる
 肉体と霊体は密接な関係にある
 生霊や不成仏霊が肉体に与える影響
 「信仰パワー」で病気を治そう
第3章 ガン消滅への道
 「病気治し」は宗教の王道
 なぜ、ガンになる人がいるのか
 病気と闘うための考え方
 ガンを消滅させるには
第4章 病気リーディング(Q&A)
 Q1.「耳のガン」と「脳梗塞」の原因
 Q2.「腎臓病」と「視力低下」に対する考え方
 Q3.「卵巣摘出・乳ガン」と「脳腫瘍」の背景
 Q4. 奇跡的に治る人と治らない人の違い

もちろん人間には寿命がありますから永遠にこの世界に生き続ける事はできません。
遅かれ早かれ、生まれた人は例外無く、全員死ぬ事になっています。
そして、死後の世界は確実にありますので、死んでも自分が消滅するわけではありません。
死んでも自分は存在するし、天国、地獄もあります。
「地獄に落ちたら」と思うと怖いですが、「反省」によって天国に上がれる事になっています。
『死んでから困らない生き方』
も大事な本ですが、ただ、できれば、病気や事故で死ぬよりかは天寿を全うして死ぬ事が、大部分の人の希望だと思います。

という事で、
病気の人、ガンの人には、できればこの本を読んでいただきたいと思います。
家族に重病人がいる人、今は健康な人、できれば医者にも読んでもらいたいです。
なんと! 大川総裁の法話CD付きです。
読むのがつらい人はCDを聴くだけでも十分です。

病院に行って、抗がん剤の投与を受けるのも一つですが、やはり病気は根本から絶たないといけません。
病気になったりすると人間は内省的になると思いますが、そうした時こそ宗教的な事を考える良い機会でもあります。
正直言って、現代社会の医学が、すべてをわかって病人の治療をしているわけではありません。
特に、心と肉体の関連性などでは、まだまだ「ずいぶん遅れているなあ」と、感じざるを得ません。
人間とは、根本的には霊的存在ですから、肉体が自分ではなくて、心こそが自分なのです。
だから、「自分は今、どんな心の状態でいるのかなー」と、考えてみる必要があると思いますね。
そして、時間がたっぷりあるならば、生まれてから今までの人生を細かく振り返ってみるとよいですね。

「あの時分、親に対して随分、責めてしまったなー」
とか、
「社会に対して不平不満ばかりで、他人にあたり散らしていたなー」
とか、
「自分が偉くなる事ばかり考えていて、人に対しては厳しい事ばかり言っていたかなー」
など、これはもう人によってまちまちだと思いますが、過去の自分が天国に還るべき自分に比べて、どれだけズレてしまっているか?
それをよく考えてみる事が大事ではないか、と思いますね。
もちろん、不可抗力で不幸になる事もあると思いますが、人間には過去世というのがありまして、やはりその様な境遇に置かれる何かはあったと考えるべきなのです。
不幸の原因を、あまり環境のせいや人のせいにしすぎない事も大事なのです。
「では自分はどうすればよかったか?」
という選択の余地が全く無い事は、あまり無いのですね。
反省が進めばしめたものです。
ま、ちょっと、ガンの人、重病の人は、この本を読んでください。
必ず得るものがありますし、「信仰」のところまでいけば回復する可能性は非常に高いと思いますね。
「信仰心が立ち上がれば、あらゆる奇跡が起きはじめる」
と書かれていますが、これを証明するための多くの実証者が、今こそ望まれている時は無いのです!!!

で、「私は大川総裁の仏法真理に触れて、病気を克服しました」
と、『月刊 幸福の科学』や『ザ・伝道』に載ってください。

本当に、今後、山の様に多くの人々が、そうなる事を確信しています。

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When people's faith is firm, many miracles will occur.


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「ザ・伝道」vol.179 末期ガンが消えた [仏法真理(病気回復)]

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まず、大川総裁先生の「健康を回復させる四つのキーワード」という法話が載っています。
医者は、大抵、リスクを避けるために悲観的な事を言いがちですから、医者の言う事を、ストレートに受け止めすぎてもいけないですね。
医者の"不幸の予言に"耐える力を持ちなさい、と語られています。
で、
キーワード①「反省」
キーワード②「感謝」
キーワード③「精進」
キーワード④「祈り」
との事ですので、病気の人は参考にしてください。

今回の特集は、またもやガンが消えた、という話です。

体調不良を理由に訪れた病院で、医師から「末期ガンであり、余命三ヶ月です」と告げられたmさん。
ガン宣告をきっかけに、自分の心と真剣に向き合い、反省を深めていきました。

「肺に7センチほどのガンがあります。お気の毒ですが、余命三ヶ月と思ってください」と医師から告げられたのですが、幸福の科学の会員でもあったので、それ程動揺はしないで、政治活動をしていたそうです。
政治活動が一段落した後、家族に打ち明けたら「治療してほしい」と言われ、抗ガン剤投与を始めました。
ただ、抗ガン剤の副作用がひどく、家族の反対を押し切って投与は中止してしまいました。

その後、幸福の科学の精舎で、『劣等感克服のために』という研修と、『ガン細胞消滅祈願』を受けたそうです。
いろいろ反省し、数日後、病院で検査を受けるとガン細胞が小さくなっていて「これならもう命に別状はありません」と。
これで終わりと思いきや、有頂天になって、いつの間にか、また自分の心を見つめるのがおろそかになり、数ヶ月後、「肺のガンが大きくなって、脳にも転移しています」との事。
今度は、末期ガン病棟に入院です。

もう開き直って、総裁の御法話を聴き、病棟の他のガン患者に「あの世がある」、「死んでも終わりではない」と伝道しまくったそうです。
本当に、他の人々の幸福のために行動を起した、という事ですね。
半年後、ガンはすっかりなくなりました。

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その他、
『ガン細胞消滅祈願』で、悪性リンパ腫が消えた!


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重度の障害を持った子供を育てた母親 [仏法真理(病気回復)]

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ちょっと前の幸福の科学の月刊誌『ザ・伝道』です。
まあ、こういった厳しい状況にある家庭もあるだろうなあ、と思って、あえて昔のを載せます。
重度の障害を持った子供を育てた母親の記録です。
子供は20歳前に亡くなってしまったんだけど、本当に大変な中、仏法真理を心の支えとして明るく生きたという話です。
最終的に回復はしなかったんだけど、その厳しい中で光を見い出す事は、ものすごく価値がある事だと思いますね。

『心と体のほんとうの関係。』(大川隆法著)

障害を持つ人の使命とは

重度の障害を持っている子供や、
病気が治らない人などは大勢いますが、
そういった人たちは、実は、
姿を変えた観世音菩薩であることがあります。
そういう使命を持っている人が、世の中にはたくさんいるのです。
その中には、ヘレン・ケラーのように、
世の中に大きな影響を
与える生き方をする人もいます。
また、そこまでは行かない、
もっとささやかなかたちではあるけれども、
驕った人たちを戒め、目覚めさせるために、
貧しかったり、苦しかったりする人生を
生きている人もいるのです。

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同じ様な境遇にある人達もいるでしょうが、はっきり言って生命は永遠です。
生きていた時に、重度の障害を持っていた人でも、あの世に還れば普通の姿に戻ります。

この子の場合も、亡くなった後、旦那さんの方の夢に出てきたそうです。
本来、成人式の時に着るために母親が用意していたスーツを着て元気に歩いていたそうです。
『お母さんを起こしに行ったけど、お母さんは寝ていたから、お父さんのところに来たよ』
『20年というのは、僕の人生の計画だった』
『主エルカンターレに、よくがんばったねって、頭をなでてもらったよ』
『お母さんにありがとうって言いに行きたい』

まあ、厳しい状況にある家庭もけっこう日本には多いと思いますが、どうかそういった時には仏法真理を学んでください。


We must be strong;
sometimes you might fight with tears.
That is true faith.

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ガンが治った。 [仏法真理(病気回復)]

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いや、ドコモで石垣ラジオは聴けなかったな。
PCの方も厳しかったようで・・・。

ちょっと習近平守護霊の霊言は自分なりに考えをまとめています。

で、病気回復特集第二弾は「ガンからの回復」です。
幸福の科学ではガンが治るという奇跡は数多くありますので、ちょっと古い会員は、その奇跡にマヒしてるかもしれません。
が、世の中全体で見ればガンに苦しんでいる人は多いと思いますので何度もPRしていく必要がありますね。

この最新の「ザ・伝道vol.177」では、Mさんがガンから回復した経過が載っています。
Mさんは、若い頃からスポーツ大好きで、結婚後も仕事やママさんバレーで活躍していました。2人の子供にも恵まれていたのですが、1990年、42歳の時に突然、すい臓ガンになってしまいました。
どうも、その数年前、親しい友人に「S苑」という宗教に誘われ入信してしまった様で、どうもそれが怪しいですね。
宗教に入信して不幸が続く様だと、ちょっと、よくその宗教の教えや、他の会員が本当に幸福になっているのかを考えた方がよいと思いますね。
「先祖供養さえすれば救われる」という様な宗教は、ちとおかしいですね。
Mさんは、ここで一度、同級生でもある幸福の科学の会員Rさんと会って、幸福の科学の教えを聞いたのですが、義理があったらしく「S苑」に入ったままでした。

その後、相当、心身共に悪化し、「死ね、死ね」という幻聴も聞こえる様になってしまった。
抗ガン剤も投与しながら。
ま、悪霊ですね。
彼等も元は人間ですが、生きている人を不幸にしたいという願望がありますので、そんな事ばかり言うのですね。

2001年のゴールデンウィーク、死を覚悟して帰郷しました。
もう、夫の運転する車の座席にも座れず、後部座席に布団を敷いての移動でした。
そこで、久々にRさんと出合ったのです。
Rさんは、ためらうMさんを幸福の科学の支部に連れていきました。
Mさんも最後に幸福の科学にかけてみようと思い、三帰誓願しました。
*三帰誓願→仏法僧に帰依すること。
そこで「正心法語」をいただいたわけです。

で、Rさんの家に戻り声に出して全部読んだそうです。
どす黒い土気色だった顔が紅潮して、輝いてきました。
その後は、段々と読めなかった幸福の科学の書籍も読めるようになり段々と回復していきました。

しかし、再び2007年頃から足腰に痛みを感じる様になってしまいました。
「ガンが骨に転移しています」
との事でした。
ガンセンターに入院です。
そこで、Rさんに、幸福の科学の祈願を勧められたので、千葉正心館の「病気根絶祈願」を受けたのです。

祈願を受けた夜、病室で寝ていると、ベッドの下から背骨や骨盤に銃弾を打ち込まれるような衝撃が走り、内蔵が見えない手にわしづかみにされている様な感じがしたそうです。
数日後、医師の検査の結果を待っていると、
「検査結果は陰性です。おかしいな。ガンって言われてここに来たんですよね?」

今では孫たちとバトミントンができるように回復したそうです。

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10/24大川総裁は「癌消滅への道」という説法をしています。
ストレートに「ガン細胞消滅祈願」という祈願もあります。
ま、人間ですから不死にはなれませんが、人類にとっては苦しい病気であるガンから開放される事も、信仰により可能なのです。


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難病エイズが奇跡的回復へ! [仏法真理(病気回復)]

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習近平守護霊の霊言の本はいち早く本日読みました。(昨日か)
が、最近政治の話ばかりですので、たまにはちょっと話題を変えます。

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幸福実現党は当然、幸福の科学が始めたわけですが、まあ、まだ日本人は幸福の科学自体を知らなすぎますね。他の宗教団体と違って、あまり隠す事はありませんので、かなりオープンにやっているつもりではありますが、今の日本のマスコミも一般の人々も「宗教」に関して関心無いか、無知すぎなので、正しい情報が伝わってないですよね。
マスコミでやっている特集も、ま、基本的に唯物論的記事を書いていたら、そりゃ、「宗教など嘘っぱちだ」なんて書き方になるだろうから客観的でないので、あまり参考にはなりません。
中国共産党の人が雑誌で宗教特集なんてやったら「宗教はアヘンだ!」なんて記事になるでしょうが、今の日本の雑誌記者程度では同じ様なものじゃないですかね。

まあ、昔から宗教は、「貧、病、争」を対象にしていることが多いですが、ちょっと幸福の科学はオールマイティすぎて、最近、政治に口出す事が多かったのは事実です。そりゃ、沖縄や日本が唯物論国家の植民地になってしまったら、物凄く不幸な人が増えてしまいますから政治や外交、防衛に宗教が関与するのは当然なのです。
沖縄知事選で金城タツロー氏が勝たなければいけないのは当然の事です。

かと言って、現時点でいろいろ苦しんでいる人に対しては、日本が占領される以前の問題として、何か救いが必要だと思います。
その様な事で、今後、個人的な問題特集も書きたいと思います。
特に、幸福の科学は、今、病気からの回復をPRしている部分が多いので、このブログでも取り上げたいと思います。

--------------

今回は、「What's 幸福の科学」の最新版ですが、「難病エイズが奇跡的回復へ!」という記事が載っています。現代社会でエイズが治るという事が有り得るのでしょうか?
海外から日本に来て2年の留学生Gさんです。
医師の検査で、エイズと判定され、ある検査数値が正常人の500倍あったのだが、海外からの留学生で保険もきかず途方に暮れていました。
その頃、幸福の科学の女性会員Mさんに出会い、MさんはGさんの事を何とかしたいと思い、幸福の科学の精舎に連れて行きました。精舎は、一泊とかの研修があります。
精舎ではGさんに悩みを書き出してもらったりして、Gさんに今後、幸福の科学の根本経典である「正心法語」を
毎日読む事を奨めました。

すると数日後の検査で、異常に高かった数値が半減し、医師も、「薬がきいたにしても、こんな回復は見たことがない」と半信半疑でした。
更に、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月後の検査でも陰性判定となり、Gさんの症状は、医師からも「今後の研究用に是非協力してもらいたい」と血液の提供を頼まれる程の回復ぶりでした。
母国の弟の病気もよくなってしまい、現在は大学院へ進学が決まったとの事です。

これはほんの一例ですが、現代の医学では不可能と思われている病気の回復も「正心法語」では不可能では無いのです。
本物の宗教は、このくらいの事は出来るのです。

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<今年2010年秋の那須精舎(左遠方に見えるのは幸福の科学学園)>

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超・絶対健康法 [仏法真理(病気回復)]


超・絶対健康法

超・絶対健康法

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2009/02/24
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



第1章 健康と幸福―あなたのストレスを解決する秘訣とは
第2章 ウツへの対応―「いつも晴れやかな心」を取り戻す、上手なコツ
第3章 健康の復活―あなたにも「再生パワー」が宿っている
第4章 絶対健康法―この世を越えた世界から、「健康の真実」を考えてみよう

去年出版された、『心と体のほんとうの関係。―スピリチュアル健康生活』の第2弾です。
「幸福の科学」や、大川隆法総裁先生の事を、あまり知らない人が読んでも、いろいろ得るところがあるはずです。
『心と体の~』の方は、かなり病気の症状などに対して具体的な対策が述べられていましたが、今回の本は、どちらかと言えば、病気の本質の部分に迫っている内容です。人間と病気の関連と言っても良いでしょうか。

こないだ(3/1日曜日)、この本を題材にした大川先生の説法が東京正心館であって、全国、及び、世界の何ヶ国かに衛星中継されました。自分は近所のご家庭(布教所)で拝聴しました。
その説法のなかで述べておられ、かつこの本にも書いてあることで下記の部分が印象に残りました。
----------------------
人体は川の流れのようなものなので、弱い堤防があれば、そこが決壊して水が氾濫します。
体のなかの弱いところに、その病巣が現われてくるのです。
どの病気であってもそうですが、どこか病気の出口をふさいだら、別のところに穴が開いてきます。まことに不思議なのですが、病気というものは、どこかに出口を求めているのです。自己破壊想念というものが出口を求めて病気をつくるわけです。
----------------------
要するに対処療法では根本的な解決にはならない、ということです。
西洋医学は基本的には対処療法ですね。胃癌になれば胃をどうにかしようとするし、心臓疾患であれば見るのはほとんど心臓のみでしょう。
やはり、心の部分からの根本療法が必要です。

ま、現代社会の病院、お医者さんもそれなりにかなりがんばっているところはもちろんありますが、如何せん、心の部分を、ちょっと軽視しすぎですよね。医者だけの責任ではありませんが、対処療法だけではいつまで経っても病気と医学のイタチごっこです。

今後、幸福の科学で、どんどん病気が治る、良くなる、という現象が起きてくるでしょうから、だんだん現代医学も幸福の科学に注目していくことになるでしょう。
西洋医学だけではだめだ、ということに気がついてくるはずです。


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心と体のほんとうの関係。―スピリチュアル健康生活 [仏法真理(病気回復)]


心と体のほんとうの関係。―スピリチュアル健康生活

心と体のほんとうの関係。―スピリチュアル健康生活

  • 作者: 大川隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2008/06/23
  • メディア: 単行本




現代人を苦しめている問題の一つに「病気」があります。
もちろん病気は昔からありますが、この病気を克服したら、また別の病気、と、結局は人間と病気のイタチごっこで、病気の人の数は減りません。それは、病気は人の心が造り出してしまっているからです。

----------------------------------
ガンなどの病気になる人は、過去、何十年にもわたって、間違った考え方や生き方を引きずってきています。
憎しみ、怒り、嫉み、妬み、怨恨、暴言など、人に対して害を与えるような、攻撃的な考え方や悪い言葉が心のなかにたまっているのです。
----------------------------------p216

今後の医療のあり方は、人間を肉体と心の両面から治療していくものにならないといけないと思います。現代社会は、ものすごく病院、医者が流行っていますが、根本的には、病気にならないような予防医学が発展する必要があるでしょうね。そのためにも、病気の原因が、根本から解明されなくてはいけないと思います。
心理的側面、霊的側面、そちらの方からのアプローチが絶対に不可欠です。人間の心の力、善悪の霊的パワーは、我々が思っている以上に強いという事です。
まあ、現在、病気の人、身近に病人が居る人は、どうかすべからく読んでみてください。必ず、何か気付きがあるはずです。健康な人も、今のうちから予防の意味を込めて、読んでみてください。だまされたと思って読んでみてください。できれば早いうちに。

秋から冬にかけて風邪が流行りますが、ウイルスはいつでも存在するのに、なぜその時期に風邪が流行るのか、その理由もわかります。

〈目次〉
プロローグ 心と肉体
パート1 心と体のあいだに「幸福な関係」を築こう
Chapter1 誰でもできる「健康生活」実践のためのヒント
Chapter2 霊的な目で見た「心と体」の意外な真実 
パート2 〈Q&A〉「心と体」に効くアドバイス
Chapter1 心の癒し編
Chapter2 さまざまな病気編
Chapter3 看護・介護の心得編
パート3 健康のキーとなる「信仰の力」
エピローグ 現代医学と宗教


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