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マハトマ・ガンジーの霊言 戦争・平和・宗教・そして人類の未来 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


マハトマ・ガンジーの霊言 戦争・平和・宗教・そして人類の未来 (OR books)

マハトマ・ガンジーの霊言 戦争・平和・宗教・そして人類の未来 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/19
  • メディア: 単行本



愛は憎しみを超えて、世界をひとつにできる。

貧困や差別、あらゆる対立や憎しみの連鎖――現代の国際問題を解決するカギとは何か?

インド独立の父が語る、神の「愛」と「慈悲」。
そして、すべての人びとに贈るメッセージ。

「肉体には色の違いがあります。しかし、魂には違いはないのです」

はじめに
1 天上界からマハトマ・ガンジー霊を招霊する
2 ガンジー霊が語るインド独立の真実
3 ガンジー霊に聞く現代世界の諸問題
4 差別を乗り越える新たな世界宗教
5 「愛は憎しみを超えて」こそ目指すべきところ

-----------------------------


このガンジーさんの霊言は、去年の夏に収録されたものです。
もともと過去に遡れば、霊言が世に出始めた30年くらい前、『ソクラテスの霊言』とかにガンジーさんも居ましたよね。
という事で、超久々のガンジーの霊言になります。

まあ、武力による革命ではなく、非暴力による革命という事で、難しい事を成し遂げました。
アメリカは、武力でもってイギリスから独立を勝ち取りましたが、インドの場合は、非暴力革命ですね。
さすがの大英帝国も、こうした事をやられると、軍事力で制圧するというのは良心の呵責が出ますよね、さすがに。

ただこうしたやり方も、無神論政権に対しては厳しいでしょうな。
中国共産党や北朝鮮の政権に対してこれやっても、死体の山になるでしょうから、相手がまだ誇り高き大英帝国でよかったと思いますね。

しかし、こうした、ガンジーさんや、アメリカのキング牧師とかの努力の甲斐あって、人種問題に関しては以前よりかはかなり改善されたのではないですかね。
いろいろ問題ありましたが、オバマさんも黒人の地位を高めた。

基本的に、ガンジーさんなどは政治家というよりかは宗教家ですよね。
それも口先だけの宗教家ではなく、本当に心底神を確信している。

本当に心底神を確信している。
そうした人の言論と行動が、今後も大きく世界をリードしていく事になります。
それは確実な事です。
神を確信している政治家、経営者、学者、宗教家、そうした人々が世界を、そして日本を導くのです。

------------
ちなみに、今日、支部で、「Libety学習会」を開催した。
まずはテスト的に行った感じですがね。
そこで、下記のThe FACT を皆で見ましたがトランプ革命についてよく説明されていると思います。
*幸福実現党からの学習ビデオも来てましたねえ。
ただそちらは見る時間とかなかった。
ま、今後も続けていく予定です。



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日本をもう一度ブッ壊す 小泉純一郎元総理守護霊メッセージ [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


日本をもう一度ブッ壊す 小泉純一郎元総理守護霊メッセージ

日本をもう一度ブッ壊す 小泉純一郎元総理守護霊メッセージ

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/13
  • メディア: 単行本



「郵政改革」とは何だったのか?
「反原発運動」は本心か?
安倍総理に対する見解は?

「ワン・フレーズ・ポリティクス」
「劇場型」の小泉政治と、「アベノミクス」「安倍外交」を比較する時―――
現代の日本政治の問題点が浮き彫りになる。

【元総理が現政権を斬る! 「いま、安倍君が何を一番恐れているか私は知っている」】

まえがき
1 五年間総理を務めた小泉純一郎氏の守護霊に本音を訊く
2 「小泉以後」に対して不満がある?
3 今、「ブッ壊したいもの」とは?
4 「脱原発」を主張する真意とは
5 小泉元総理は結局、何を「ブッ壊した」のか
6 「上げ潮派」はなぜ“消された”のか
7 小泉流「劇場型政治」の極意とは
8 小泉元総理守護霊が明かす「安倍総理への不満」
9 今の日本に必要なリーダーとは
10 「安倍さんがいちばん恐れているもの」とは?
11 小泉元総理の過去世は「剣豪」
12 小泉元総理守護霊の霊言を終えて
あとがき
------------------------

小泉総理の時代は、2001~06年ですか。
このブログを始める数年前の話です。
自分も最初は、けっこう小泉総理を評価はしていたように思う。
小泉政権に関する本なども、そこそこ読んだりした。
実際、経済もある程度上向いていたし、対外的にも筋を通していたところがあった。

ただもうそれから10年経ってしまうのだな。
それでも小泉さんの守護霊は、まだまだ元気ハツラツといった感じですね。
(霊言の収録は昨年の6月なので、多少昔いなります)
エネルギーが有り余って、注目を引こうとして「原発反対」とか言っている感じですか。
ただちょいと本当の日本のご意見番になるには、少々私情が入りすぎているのではないですかね?

安倍さんの事も、多々批評していますが、もともと安倍さんを引き上げたのは小泉さんですから、よく心情を察しているのではないかと思います。

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ドゥテルテ フィリピン大統領 守護霊メッセージ [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


ドゥテルテ フィリピン大統領 守護霊メッセージ (OR books)

ドゥテルテ フィリピン大統領 守護霊メッセージ (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/11/11
  • メディア: 単行本



【衝撃のスクープ!】
いま話題の暴言大統領、その意外な素顔が明らかに。

南シナ海問題を占う上で重要な証言!
▽反米親中は本心か――隠された本音とは?
▽過激な麻薬撲滅運動をおこなう理由は?
▽暴言を封印した「神のお告げ」の真相は?
▽安倍総理に対する見解と日本に抱く期待とは?

“過去世は日露戦争で活躍したあの日本軍人
 「日本よ、武士の気概を取り戻せ」”

序文
1 「謎の人物」ドゥテルテ大統領の心を見抜く
2 訪日の感想と安倍首相の印象は?
3 「悪い奴らを殺すだけ」
4 「フィリピンの神」としてアメリカと日本をどう見るか
5 ドゥテルテ守護霊、中国に対する本心を明かす
6 中国との南シナ海問題の見通しは?
7 「アジアの世紀」のビジョンを語るドゥテルテ守護霊
8 日本との「深い縁」を明かし、日本語で語り始める
9 日本は「明治の気概」を取り戻し立ち上がれ
10 新たな世界観のための“地下計画”を語るドゥテルテ守護霊
11 ドゥテルテ守護霊の霊言を終えて

※本書は、160 ページ一行目までは英語で収録され、同二行目以降、
 日本語による収録に切り替わりました。同個所までの内容は英語による収録とその和訳、
 それ以降の内容は日本語による収録とその英訳です。

---------------------------------
日本の外交を考えるにあたって、大川総裁の守護霊霊言は欠かせないものとなっている。
この霊言が本物である事は、結果を見ればわかるはず。
霊言の内容は当然、当たり前だが本物です。
基本的に、守護霊と、地上の人間の意見は、ほぼ同じと考えてよい。

プーチン、オバマ、トランプ、ヒラリー・クリントン、習近平、金正恩、蔡英文などなど、守護霊を呼び出して意見を聞いて、その後の動きを予測する。
外交を重視する政治家や評論家等、いくら意見を述べたところで、大川総裁の霊言を読んでいなかったら、その正確な動きを知る事はできないだろう。

ましてや、このフィリピンの大統領は何ですか!?
これ、霊言を読んでいないと全然どういった人物かわからんで。
どう見ても、日本人から見たら、犯罪者を抹殺する悪魔のような人間に見える。
しかーし、実は何んと、日本の超味方だったとは!!!

まあ信じる人は本を読んでください。
信じない人は読まないでもよろしい。

ただ、未来の世界を真に予測し、人類の未来の幸福に責任を持ちたい人は、是非読んでおく事をお勧めする。
日本の未来に関して、味方となる人を発掘する事は、大事な事である。

ま、トランプの霊言も、読んでいない人は是非読んでおいてください。
彼が、どういった考えを本心で持っているかわかります。

大川総裁の霊言は100%本物です。
自分の命をかけてもいいです。
100%本物なのです。


守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略 (OR books)

守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/01/20
  • メディア: 単行本



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ヘンリー・キッシンジャー博士 7つの近未来予言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


ヘンリー・キッシンジャー博士 7つの近未来予言 (OR books)

ヘンリー・キッシンジャー博士 7つの近未来予言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/11/09
  • メディア: 単行本



予測不能な世界情勢を、国際政治学の権威はどう読むのか。

メディアでは語れない大胆予測!
アメリカ大統領選、勝つのはどっち?
「米中覇権戦争」勃発の可能性は?
イスラム教とキリスト教の戦いは終わるか?
ロシアの未来は? EU危機のゆくえは?
中東の移民問題に対する解決策は?
北の核の脅威から日本を守る方法は?

守護霊インタビュー【英日対訳】

序文
1 国際政治学の泰斗、キッシンジャー守護霊登場
2 近未来予言(1) 米大統領選
3 近未来予言(2) 北朝鮮問題
4 近未来予言(3) 中国と香港
5 近未来予言(4) 米中戦争は、あり得るのか
6 近未来予言(5) ロシア情勢
7 近未来予言(6) イスラム諸国
8 近未来予言(7) EUの将来
9 古代ギリシャの女性預言者として生まれていた
10 中国では三国志時代の戦略家として活躍

※本書は、英語で収録された霊言に和訳を付けたものです。
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OK! OK!
トランプ大統領に決定しましたー!
議会でも共和党が勝ち、8年間のアメリカと日本の衰退を取り戻していただきたい。
ヒラリー・クリントンであった場合に比べ、かなり世界の未来が明るくなったと見てよいと思う。

但し、日本は、当たり前の国にならなければいけない。
普通の国が、当たり前の如く、脅威に対して国防を強化する。
日本人は、まともな精神を取り戻さねばいけない。
楽な事ではない。
しかし、それを行う事により、トランプ大統領も、日米同盟を重視する事になる。
経済力3位の国が、1位の国に、いつまでも依存し過ぎていいわけないでしょう。
真の独立を果たさねばいけない。

中東問題に関しては、宗教マターが中心なので、幸福の科学が頑張ってやっていかなければいけないですね。

ここに来て、日本の友好近隣諸国、ロシア、アメリカと、メンツが揃って来た。
地球の未来を明るいものにしていくため、頑張っていきましょう!!!

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アメリカ合衆国建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


アメリカ合衆国建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言 (OR books)

アメリカ合衆国建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/10/25
  • メディア: 単行本



米大統領選直前!
トランプか? ヒラリーか?
アメリカ建国の父が望む“選択”とは。

人種差別問題、経済対策、そして対中・対露戦略――
初代大統領が考える、“強いアメリカ”復活の条件。

▽黒人、ヒスパニック、イスラム系の人種差別問題
▽中露と中北を分断し、再び世界のリーダー国家へ
▽軍事縮小ではなく効率化――日韓に核装備の要請を
▽驚愕の新事実! トランプ候補に隠された魂の秘密

はじめに
1 「アメリカ建国の父」ワシントン登場
2 米大統領選では、あの「正直者」を応援
3 現代アメリカの人種問題について
4 神が新文明を拓くのを手伝った
5 米国の中東・ロシア外交について
6 アメリカ経済と世界経済について
7 北朝鮮問題について
8 「アメリカの神」の秘密
9 過去世はインド、ヨーロッパ、アフリカの神
10 ドナルド・トランプとしての転生を明言

※ 本書は、英語で収録された霊言に和訳を付けたものです。
---------------------

次期アメリカの大統領がドナルド・トランプとなるか、ヒラリー・クリントンとなるかでは、天と地との差がある。
日本からワーワー言っても、決めるのはアメリカの国民であり、我々日本人としては限度があるが、この霊言の真実を広める事により、何等かの力になれないかとは思う。

トランプは、単なる暴言王ではなかったのです。
そう、アメリカの建国の父の生まれ変わりであったのです。
であれあこそ、トランプが大統領になるべきです。

現在、世界が抱えている問題は、山の様にある。
ヒラリー・クリントンが、この問題をスパッとかたずけていけるかと言うと、それは難しいでしょう。
ビル・クリントン、オバマの政治を見てわかるように、正義の観点が薄い政治の延長をやられてしまうのではないだろうか。
アメリカが中国に丸め込まれてしまう恐れもある。

その点、トランプであれば、正義と繁栄の何たるかがわかっている。
おそらく、トランプの元にも、この本は届いているだろう。
そして自分の使命も自覚している事だろう。

判定は、あと少しで成される。
アメリカの人々が単なる感情論ではなく、世界情勢を見据えた判定を下される事を、切に祈る。

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元自民党幹事長 加藤紘一の霊言 ~リベラル政治家が考える“日本の生きる道"~ [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


元自民党幹事長 加藤紘一の霊言 ~リベラル政治家が考える“日本の生きる道

元自民党幹事長 加藤紘一の霊言 ~リベラル政治家が考える“日本の生きる道"~

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/10/01
  • メディア: 単行本



死後3日目。
わが政治家人生をふり返る。

総理になれなかった“政界のプリンス”
そのリベラル思想のルーツとは?
安倍政権に対する見解とは?
そして、平和の実現に必要な力とは?

▽時局を読み誤った「加藤の乱」の真相
▽現代のポピュリズム型政治に潜む危険性
▽過去世における仏教との深い縁

【日本の近未来を考えるうえで、貴重な「時代の証言」。】

まえがき
1 死後三日目の元自民党幹事長・加藤紘一氏を招霊する
2 「総理になれる人」と「なれない人」の違いは何なのか
3 なぜ九〇年代の自民党はリベラルだったのか
4 安倍政権は「“軽く”見える」
5 「ポピュリズムの時代」の政治をどう見るか
6 天皇陛下の「生前退位」について訊く
7 加藤氏の政治思想は「仏陀の思想と変わらない」! ?
8 過去世で仏縁のあった自民党政治家たち
9 現代ならば、仏陀はいかなる外交思想を説くのか
10 宗教と政治の関係についてアドバイスする
11 生前よりも宗教的になっていた加藤紘一氏
あとがき
-----------------

うーん、仏縁はかなり深いわけだけど、ちょっと仏陀の時代で止まってしまったのかなあ。
自民党より、社会党とか民主党議員のような感じではあるけれども、基本的に反日ではないと思うのだ。
あくまでも、非暴力、平和主義、無我 といった当時の仏陀の思想の延長線上にあるリベラルであり、憎めない部分はある。

ただ、優しすぎるが故に悪をも増長させてしまっては、政治家としての本当の使命は果たせない。
そりゃ、中国にだって良い人は数多くいるだろう。
しかし、現実に中国という国が、覇権主義を推し進め、日本や近隣諸国を脅かすのであるならば、断固として拒否する姿勢は重要だ。

やはり、平和を求める心は大事ではあるが、
政治家であるならば、最終的には軍事力をも辞さないといった断固たる決意も大事であろう。
今回、大川隆法総裁の述べる仏法真理は、仏陀の時代の仏法真理よりも進化して、より普遍的になっている事に気が付かないといけないと思う。

加藤紘一氏も、今世、それを学ぶ事を忘れていたのでは?

タグ:加藤紘一
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蓮舫の守護霊霊言 ~“民進党イメージ・キャラクター"の正体~ [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


蓮舫の守護霊霊言 ~“民進党イメージ・キャラクター

蓮舫の守護霊霊言 ~“民進党イメージ・キャラクター"の正体~

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/09/15
  • メディア: 単行本



「中国が1位で日本が2位――それでいいじゃないですか」

日米同盟も、天皇制も、経済成長も必要ない!?
日本は、中国にのみ込まれてもかまわない!?
安倍政権が、いま最も恐れる民進党の切り札―――
その驚くべき本音と危うい国家ビジョンが明らかに。

【安倍政権は国家社会主義へ。民進党なら国家滅亡の危機へ。】

まえがき
1 民進党の「顔」・蓮舫氏の守護霊を招霊する
2 いきなり「結論」に入る蓮舫氏守護霊
3 蓮舫人気で民進党は浮上するのか?
4 蓮舫氏が日本のトップに立てば「アジアは一つになる」! ?
5 自民党と民進党、どちらが日本を護れるのか
6 「憲法改正」「天皇の生前退位問題」について本音を訊く
7 経済政策も、やはり「中国シフト」なのか
8 蓮舫氏守護霊が語る「宗教観・信仰観」
9 中国寄りの思想を持つ蓮舫氏の「過去世」とは
10 日本人は「隷従」と「自由」のどちらを選ぶのか
あとがき
-------------------

うーむ、蓮舫ねえ。
厳しいねえ。

今の日本の政治は、上記のフレーズでまとまられてるかな。
つまり、
【安倍政権は国家社会主義へ。民進党なら国家滅亡の危機へ。】
という事。

今、安倍政権、支持率なども高いけど、もう、内政外政、ギリギリのところだよね。
本来、保守政党として仲間であるべき幸福実現党まで潰そうとしているのだから、当然、これは先は無いと考えてよいだろうね。
ただ、かと言って、最大野党である民進党を任せる事ができるか?
と言ったら、それもかなり難しい事ですね。

もうこの蓮舫の守護霊霊言を読んでいると、基本ラインは、鳩山由紀夫、菅直人ラインを踏襲しているように思えますね。
もう全然、中国の属国化は当たり前、といった感じですね。
中国は日本の十倍の人口があるのだから、その中に組み込まれるのは当然の事でしょう、といった調子です。
ただ、自民党でも先に書いた二階氏の様な人もいて、同じような感じです。

しかし、何なのだろうかねー。
どうして日本の政治家は、中国の支配下に入りたがる人が多いのだろうか?
本当に、宗教心が抜け落ちてしまっているから、別に、中国の支配下に入る事は、今の日本の延長で、信教の自由など無くても全然かまわないと思っているからだろうかね?

ただ本当に知らなければいけない事は、唯物論国家は、人類全体にとって大きな害悪だ、という事だろう。
もうホント、はっきり言って申し訳ないけど、あの世や霊を信じられず、神や仏を信じられない人は、人間を単なるモノとしてしか見ていないという事だと思うのだよね。
そりゃ、人間は死んだらすべて終わりと考えれば、善悪を大事にして生きる事や、信仰を持つような事は、ほとんど意味が無い事ですわな。
良い事をしようが、他の人をいじめようが、死んだらすべて終わりだったら「愛・知・反省・発展」など何の意味もありません。
今の中国を見ていたら、倫理も道徳も失われていますよね。
唯物論だからです。

政治家も、全くの唯物論の政治家、神や仏を信じている政治家 これはかなりの違いがあるのです。

あの世も霊もあり、神や仏は存在します。
これは100%事実です。
事実を基準に世界を構築すべきです。

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自称“元首"の本心に迫る ~安倍首相の守護霊霊言~ [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


自称“元首

自称“元首"の本心に迫る ~安倍首相の守護霊霊言~

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/09/14
  • メディア: 単行本



国民が知らない、安倍政権の危険性。

▽任期延長では足りない
 ――めざすは終身制?
▽幸福実現党潰しは失政隠しの“身代わり”?
▽その先にあるのは自由なき国家社会主義

政治権力とは何か?
権力者特有の“病”とは?
絶対権力は絶対に腐敗するのか?
現在進行形の生きた政治を学ぶうえで貴重なテキスト。

まえがき
1 “国策捜査”について安倍首相守護霊を宗教喚問する
2 幸福実現党へのいらだちを露わにする安倍首相守護霊
3 公然と「宗教弾圧」への意志を語る
4 安倍政権の本質は「中国寄り」なのか?
5 参院選大勝の裏で、実は追い詰められている安倍政権
6 “安倍幕府”による独裁政治が始まる
7 幸福実現党をまだ利用しようとする安倍首相守護霊
8 「宗教とマスコミへの弾圧」を明言する安倍首相守護霊
9 安倍首相を今、指導している霊人たち
10 安倍首相守護霊の霊言を終えて
あとがき
-----------------------

まあ、出来上がってしまったという感じです。
宗教的修行で、非常に気を付けないといけない事は、簡単に出来上がらない事であり、つまり慢心をしない事でもあります。
人の上に立つ人は、もう意図的に慢心に注意し、謙虚さを忘れてはいけないのだが、やはり宗教的修行とかを知らない、普通の政治家は、それに気づく事はないのだろうか?

総裁のまえがき、あとがきにも書かれているけど、ホント、これでは、人の上に立って大きな権力を持った場合の、典型的な腐敗ですわ。
安倍首相の守護霊は、幸福実現党に関しても、生意気だという事で、潰したくて仕方がないようです。

常識的に考えて、5~10万円の公職選挙法違反で、何十日も拘束し、調査のためと称して党本部まで家宅捜査し、最終的に起訴というシナリオは、このレベルでの通常の捜査では考え難いという事を、多くの人々に知ってもらいたいと思います。
普通では考えられない事が行われている。
何故か?
この安倍首相守護霊の霊言と、下記、

菅官房長官の守護霊に訊く 幸福実現党“国策捜査

菅官房長官の守護霊に訊く 幸福実現党“国策捜査"の真相 (OR books)

  • 作者: 幸福の科学広報局 編
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/09/02
  • メディア: 単行本



幸福実現党本部 家宅捜索の真相を探る ~エドガー・ケイシーによるスピリチュアル・リーディング~

幸福実現党本部 家宅捜索の真相を探る ~エドガー・ケイシーによるスピリチュアル・リーディング~

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/08/17
  • メディア: 単行本



が、本当の事であるという事です。
安倍内閣が指示を出して、「幸福実現党を公職選挙法で、何とか捉えろ」と警察に通達したわけです。(もちろん、直接というよりかは阿吽の呼吸で行ってるようですが)
結局、幸福実現党の違反はなかなか見つけられなかったので、幸福実現党の周りの人々の金銭授受を取り上げて幸福実現党のイメージダウンを狙い、解党を促そうとしているわけです。
幸福実現党がお金を渡したという事はありません。

ま、大分県警別府署員が野党の支援団体が入る建物敷地に無断で隠しカメラを設置した問題とかもありますので圧力の矛先は、幸福実現党だけではないですがね。
全体的に、安倍政権の国家社会主義化が進んでいます。
マスコミもかなり懐柔されてしまい、もう真実を正直に言えるところが少なくなっていますね。

しかし、幸福実現党は、自分たちの利益のためにやっているわけではなく、信仰の名のもとに、この国と世界の幸福を実現せんとして活動する団体です。
脅せば引っ込む、程度の団体と思っているようであれば甘いですね。

圧力がかかればかかる程、一人一人が、正義と愛と希望と真実のために本領を発揮していく事になると思いますね。
もちろん、自分もそうです。

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二階俊博自民党幹事長の守護霊霊言 ~“親中派"幹事長が誕生した理由~ [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


二階俊博自民党幹事長の守護霊霊言 ~“親中派

二階俊博自民党幹事長の守護霊霊言 ~“親中派"幹事長が誕生した理由~

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/09/14
  • メディア: 単行本



政権の「延命」がいちばん大事!?
▽タカ派政権と見せつつ、水面下では中国の「属国」になる準備も進行中!?
▽アベノミクスが失敗したら日銀総裁に責任を転嫁する!?
▽国防対策も憲法改正もまるで他人事つかみどころのない政治家の本音とは

安倍政権は、この国を“安楽死”させるつもりか。

幹事長は、中国の支配がはじまると読み動き出している―――。
安倍政権でも、この国は守れない。

これでも、幸福実現党は不要ですか?

まえがき
1 二階俊博幹事長の守護霊を招霊する
2 安倍政権は「頑張ってるじゃないの」
3 安倍政権は「任期延長」して何を目指すのか
4 次々と消されていく「ポスト安倍」
5 政界で長生きする秘訣は“ヌメリ”にある! ?
6 民意が支持するなら「日本は中国に入る」
7 「天皇の生前退位問題」について訊く
8 「国防」と「憲法改正」についての本音とは
9 安倍政権の延命は日本の国防を危うくする?
10 二階俊博氏の過去世は中国に縁がある?
11 中国との“M&A”を考えている?
12 日本人にとって“踏み絵”ともなった今回の霊言
あとがき
----------------------

政治家としての気概のようなものは何もありませんね。
とにかく、その時点で強いものに巻かれている事が、この方の生き方のようです。
もう今、安倍首相の周りにいる人々は、安倍さんを神の様に思っていて、いかにこの政権を長く維持するか。
それのみのようです。
もう、この国の未来とか、まともに考えてはいないですよ。

この方も、安倍政権をなるべく長く続けて、その間は、中国による進出を抑えたいとは思っているようですが、その後の事は、中国に併合されるのも、やむを得ないという感じですわ。

うーん、政治家としてと言うよりかは、人として、もっと誠に生きた方がいいのではないでしょうか?
確かに、魂として、中国も日本も、同じように転生していたら、別に、どちらの政権下でも良いと思えるのかもしれませんが、今、日本人として生まれているならば、それを大事にし、この国と、この国の国民の未来が幸福になる方向で考えましょうや。

ホントに、こういった人が多いのですが、中国に併合されるという事の厳しさが全然わかっていませんね。
ウイグル、チベット、内モンゴルなど、併合されたところは、その文化、宗教、信条など全く自由はなくなります。
漢民族の完全に一部になる方向で物事が進められます。

日本が今の中国に併合されたら、当然、言論の自由や、思想・信条の自由、信教の自由、結社の自由、そういったものは無くなりますし、選挙なども無くなる方向に動いていくでしょうな。
日本の文化や、神社、寺院、天皇制、そういったものも無くなります。
中国共産党は、唯物論が宗教とも言えますので、霊や、あの世、宗教の教え等に言及する事さえ、危険思想犯として弾圧されるでしょうな。

本当に、唯物論は人間を単なるモノとしてしか扱わないので、死刑や弾圧も日常茶飯事なのです。
そういった国に、日本が併合される事は、断じて避けなければいけない。
日本の人々の幸福のために、断じて避けなければいけないのです。

それゆえに、幸福実現党は創られたのです。

タグ:二階俊博
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小池百合子 実力の秘密 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


小池百合子 実力の秘密 (OR books)

小池百合子 実力の秘密 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/09/06
  • メディア: 単行本



孤立無援の選挙戦を戦い抜き、都知事選で圧勝―――
その勝負勘はどこから生まれるのか?
初の女性都知事がめざす最終目標とは?

マスコミ報道では見えてこない政治家としての本心から、魂の秘密までを多角的に検証。

▽都知事選の勝因――
 巧みなメディア戦略と選挙戦術
▽女性が輝く社会の実現へ――
 東京五輪、防災対策、エネルギー問題
▽驚くべき過去世――
 トルコ共和国の初代大統領!?

まえがき
1 小池百合子・新東京都知事の守護霊を招霊する
2 国政の場から都知事を目指した舞台裏について訊く
3 都知事選を制した「メディアを巻き込む選挙戦略」
4 政治家に対する〝マスコミ試験〟をどう乗り切るか
5 「国防・エネルギー政策」について本心を訊く
6 今の政界の「リーダーの選び方」について本音を語る
7 「男社会」の日本をどう変えていきたいか
8 「政治と宗教」について、その価値観を語る
9 異色の経歴を持つ小池百合子氏の過去世とは
10 小池百合子氏の守護霊霊言を終えて
あとがき
----------------

まあ都知事選では自分は当然、七海ひろこの方を応援していたので、小池さんの事は、あまり良くは書いていなかったと思いますが、ただ実際のところ、客観的に見て、小池百合子さんは、実力は、かなりあると思います。
総理大臣をやれる実力があるか無いかと言われたら、あると思いますね。

ただ実力がありすぎて、今回、安倍内閣からは敬遠されてしまった感じでしょうか。
まあ、小池さんは都知事になり、ある程度、活躍の場は確保されたわけですが、一衆議院議員では実力の発揮のし甲斐も無かったのでしょうな。
こういった現状を見ていると、日本のリーダーを選ぶシステムも、もう日本の政治に合っていないのかな、と、思いますわね。

自分個人の考えでは、次期首相を考えるなら、岸田氏、石破氏などよりかは、小池さんが首相をやった方が遥かに良いのではないかと感じます。
もともと中東に関心があったのも、過去世の影響で当然でしょうが、やはり良いところは、宗教的なものに対してリスペクトするものを持っているところではないですかね。
これは、これからのリーダーにとっては必須とも言える要件ではないかな。

タグ:小池百合子
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岸田文雄外務大臣 守護霊インタビュー 外交 そして この国の政治の未来 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


岸田文雄外務大臣 守護霊インタビュー 外交 そして この国の政治の未来

岸田文雄外務大臣 守護霊インタビュー 外交 そして この国の政治の未来

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/08/27
  • メディア: 単行本



宰相の器か? それとも――
「ポスト安倍」の最有力候補の「深層心理」をリサーチ。

Q.米軍の沖縄撤退と尖閣問題
Q.「日韓合意」に隠された真相とは
Q.北の核ミサイル対策は 
Q.憲法改正とアベノミクスについて

もし、岸田氏が総理大臣になったら、この国はどうなるのか?
待ったなしの外交と国防――
差し迫った政治課題への本心を探る!

まえがき
1 「ポスト安倍」の最有力候補・岸田外務大臣の守護霊を招霊する
2 「ポスト安倍」に向けての本心を訊く
3 「岸田ドクトリン」で国を護ることはできるのか
4 慰安婦問題「日韓合意」の“裏事情”とは
5 北朝鮮の核問題には、どう立ち向かうつもりなのか
6 岸田氏守護霊に「外交方針」を問う
7 「天皇陛下の生前退位」と「憲法改正」に対する本音を訊く
8 岸田氏守護霊は今後の「政局」をどう読むのか
9 長銀出身の岸田氏守護霊に経済政策を訊く
10 岸田外務大臣の過去世とは
11 日本の「村社会」のあり方が表れていた今回の霊言
あとがき

----------------------
うーん、この人は、確かに煩悩は少ないのかもしれないが、国を良い方向に、ガッツでリードしていく気概も、全く無いですね。
これでは厳しいと思うわー。
別に、最近の菅官房長官程、人間的に悪くはないと思うが、これでは中国や韓国に丸め込まれてしまいそうだ。

安倍政権が長期政権を目指すのは、自分としては知ったこっちゃないが、自民党も、後に続く人物を育てていかないと先が無いぞ。
安倍総理が、まあいろいろと前面に出て、今の政治を行っているのはわかるが、ただ、やはり、次の後継者を育てるというのもリーダーの役目だと思うのだが。

どうなんだろうねー。
もうちょっと、安倍政権にしても、自民党にしても、「この国を本当に良くするための、ぶっちゃけトーク」ができていないのではなかろうか。
安倍さん一人で日本の未来を背負っているわけではないのだから、秀吉みたいに、仲間を増やしたり、もっと人材を集めたり、育てたりしていく方がいいのではないかねえ。

やっぱ、上に立つ人は、多くの人材を有効利用するような人の方がいいね。
幸福実現党だって、自民党の政策部会に呼ばれたら、「まあそれなら力になってもいいかな」と思うだろうし、
もちろん公明党はいやがるだろうが、優秀な人材を分け隔てなく、どんどん取り込む方が、人間的にはレベルが上だよね。

安倍政権は、「真田丸」などを参考にしてやれや!

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菅官房長官の守護霊に訊く 幸福実現党“国策捜査"の真相 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


菅官房長官の守護霊に訊く 幸福実現党“国策捜査

菅官房長官の守護霊に訊く 幸福実現党“国策捜査"の真相

  • 作者: 幸福の科学広報局 編
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/09/02
  • メディア: 単行本



2016年都知事選中の逮捕、そして40日もの身柄拘束――
マスコミも指摘する捜査の異常性。
その裏に隠されていた、国家権力の真意が明らかに。

▽なぜ“異例”捜査が行われているのか
▽捜査を指示している黒幕は誰か
▽警察が事件を引き延ばし続ける理由
▽幸福実現党の「芽」を摘んでおきたい!?
▽国家社会主義へと向かう安倍政権の実態

まえがき
1 幸福実現党との議論を望んでいる菅官房長官の守護霊を招霊する
2 “異例の捜査”が行われている真相を訊く
3 幸福実現党の捜査を「終わらせるつもりはない」
4 次期衆院選で菅氏守護霊が恐れていること
5 安倍政権はなぜ“宗教弾圧”をするのか
6 「国家社会主義」へと向かう安倍政権の実態
7 安倍政権の“家老”としての策謀の数々
8 安倍政権の足元は崩れ始めている! ?
9 もう安倍政権では日本を護れない
10 宗教の「危険領域」に踏み込んだ安倍政権
あとがき
-----------------

幸福実現党への異常な捜査 その奥にある「官邸の意思」
The Liberty web

テレンス・リー再逮捕の裏に安倍政権の“幸福実現党潰し”

暴走止まらぬ安倍政権 “共謀罪”圧倒多数で強行成立の恐怖

自民党総裁の任期延長 早ければ来月から議論本格化へ

-----------------

映像で見ました。
もうここまで来ると、安倍政権の国家社会主義化は、韓国の政権とどっこいどっこいで、延長線上には、もう北朝鮮の金正恩、中国の習近平が見えている感じがする。
菅官房長官の守護霊も、相当、危険人物の部類に入ってしまっているようだ。

とにかく、「安倍政権を長期政権にする」
そのためには、権力を行使する事も当然だと思っている。
また、今は、ある程度、安倍政権も支持率を得ているため、国会で議席を獲得できない小うるさい幸福実現党を権力で潰す事も許されると思っている。
しかし、それが、近代国家において、どれだけ危険な行為であるか、自由で民主主義的な価値を破壊する行為であるか、いい加減、気が付いた方がいいのではないだろうか。

まあ、今の自民党にとって幸福実現党がうるさいという気持ちは、分からないではないが、幸福実現党も、別に自民党が憎くて言っているわけではない。
国益を全く考えない左翼政党に比べれば、自民党も、国防、外交、憲法改正等、踏み込んでいる事は理解している。
ただ、民主党、民進党よりかはマシかもしれないが、今の日本の一般の政治家が思っているよりかは、日本の危機は迫っていると思うのだ。
自民党を維持する事よりも、日本の存続を最優先すべきであろう。

今は、本来、経済においても国防においても、日本人の智慧と行動力を駆使して立ち向かわねばならぬ事。
一政権の維持に汲々とする場合ではない。

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幸福実現党本部 家宅捜索の真相を探る [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

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マスコミも“異例”と報道――
なぜ、いま、このタイミングで党本部の家宅捜索が行われたのか。
リーディング(霊査)によって、一連の騒動に隠された新事実に迫る。

【本書は、日本国憲法にいう「信教の自由」や「言論・出版の自由」が本物かどうかを世に問う書でもある。】

まえがき
1 今回の捜査の黒幕とその意図をリーディングする
2 「党利党略」か「国益」か
3 都知事選をめぐる安倍政権の思惑
4 安倍政権にとって「極めて具合の悪いこと」とは
5 黒幕は次に何を狙っているのか
6 政権やマスコミとの「言論戦」
7 安倍政権が受けている霊的影響とは
8 政治家になるということの「自覚」
9 一定の大きさになれば戦いは起きてくる
あとがき

----------------------

先般、幸福実現党本部に家宅捜索が入りましたが、その裏の事情をリーディングしたものです。
まだ、本は読んでいませんが、映像で内容は見ていますので、内容は、しかとわかりました。
基本的に、正義の名のもとに、日本の平和と、人々の幸福のためにやっているマジメな宗教政党ですので、党本部が率先して買収工作みたいな事を、やるわけがないのです。

多少、詳しくはこちら↓
なぜ幸福実現党に家宅捜索が入ったのか - 公開リーディング「今回の捜査についてのリーディング」

まあ、与党という政治権力を使って、気に入らない組織や人々を騙らせたり、批判の対象としたり、はっきり言って、もうこの国の指導者達も、習近平や金正恩と似てますね。
まだ、幸福実現党に、謎の死を遂げた人が出ているわけではないので、多少はマシですが、ホント、やってくれますわ。

警察やマスコミの方々も、良心があるならば、政治権力による、おかしな指示や圧力に従わないでもらいたい。
「それって、党利党略、自らの保身による指示ですよね」
とか、
「その指示には正当性がなくてずるくないですか?」
とか、間違った政治権力の行使に対しては、はっきり言ってもらいたい。

この国を、真に、自由で民主的な国として存続させたいのかどうか、自民党中枢の政治家は、深く考えるべきだろう。
そして、官僚もマスコミも、良心を押し殺してまで権力に従うべきかどうか、本当によく考えた方がいい。

この本の内容が本当かどうか、関係した人々は、こうしたリーディングや守護霊霊言が、嘘ではない事が、一番よくわかっていると思う。

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政治家の正義と徳 西郷隆盛の霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


政治家の正義と徳 西郷隆盛の霊言 (OR books)

政治家の正義と徳 西郷隆盛の霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/06/28
  • メディア: 単行本



この胆力!この言魂!  日本の内憂外患を打破する、あの世からの緊急メッセージ。

▽情報操作や問題の先送りで国民を欺く安倍政権に苦言
▽財政赤字をつくった政治家は全員クビ、追放権の検討を
▽オバマは非核化宣言を、北朝鮮と中国ですべきだった

こんな国にするために維新を起こしたのではない――
日本よ、正義を貫く国家となれ。

まえがき
1 六年ぶりに西郷隆盛の霊に日本の政治を訊く
2 財政赤字の原因となっている今の国会
3 維新の理想だった「四民平等」は実現しているのか
4 「アベノミクス」による株価操作に感じる“腐敗臭”
5 伊勢志摩サミットは失敗だった! ?
6 オバマ大統領の広島訪問をどう見るか
7 西郷隆盛が語る「現代の攘夷論」
8 日本に必要な「正義」と「宗教観」
9 今、人類の「新しい世紀」が始まっている
10 正義の実現には「力の担保が要る」
11 幸福実現党への叱咤激励
12 六年前より切迫した意識だった西郷隆盛の霊
あとがき
-------------------

今の日本にこうした西郷さんの様な国会議員が一人でも、でーんと座っていたならば、与党も野党も、軽はずみな事は言えないな、という事になるのではないだろうか?
党利党略ではなく、心底、日本のための政治を行う。
当たり前の事だが、周りの議員が党利党略に流されていると、全体も、それが当たり前の様に政治を行っているのではないか。

今の日本に必要な政治家は、各界の代表者ではない。
また、選挙区の代弁者でもない。
日本をどうするか?
これに対する明確な答えを持っている政治家が必要なのだ。

もう少し宗教的な言い方をすると、神々の意志を忖度して政治を行う政治家が本当の政治家なのであって、それ以外は、政治屋でしかない。

以下、多少ピックアップした内容
----------
日本の財政赤字については「国会を閉鎖したらいいんだよ」
選挙対策の「バラマキ」が財政赤字の原因
再選が政策支持を意味するなら、支持した方にも責任がある。
政府による株価の操作は経済の実力アップを意味しない。
原爆投下は「誰の罪」なのか
「北朝鮮のムスダン発射を、いつまで練習させるつもりなのか」
「わしの言うことをきかんかったら、富士山噴火で自爆だ」
「真実を伝えないところはマスコミの名に値しない」
----------

まあ、最近、マスコミでも幸福実現党を出してくれる事も幾分多くなって来た。
これについては純粋に感謝したい。
自分も何年にも渡ってマスコミ批判はしているが、これは大枠で見たマスコミであって、記者さんや、カメラマン、テレビ局の人々の中にも、心ある人は数多くいると思っている。
実際に現場で見ている人たちであったら、幸福実現党や大川総裁が本気で日本の事を考えてやっている事がわかると思うのだ。
出すか出さないか最終判断するところが、今まで非常に頑固だったところであると思うのだ。

投票日まで、あとわずかですが、どうか日本の未来のためにもマスコミの方々は幸福実現党を出すようにしてやってください。
お願い致します。m(__)m

タグ:西郷隆盛
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橋本龍太郎元総理の霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


橋本龍太郎元総理の霊言 (OR books)

橋本龍太郎元総理の霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/06/28
  • メディア: 単行本



戦後政治の検証と安倍総理への直言

アベノミクスの失敗を、消費増税の先送りでごまかす!?
「安倍総理よ、国民を弄ぶのはいい加減にしろ」

長期不況を招いたバブル潰しと消費増税。
90年代当時の真相を語り、現政権を一刀両断!

▽伊勢志摩サミットにおける安倍総理の外交姿勢への怒り
▽25年におよぶ経済停滞、バブル潰しと消費増税を再検証
▽クリントン政権が仕掛けた日本経済の破壊と中国の台頭

まえがき
1 怒れる元総理・橋本龍太郎氏を招霊する
2 安倍総理は「国民を弄んでいる」
3 安倍総理は「経済が分かってない」
4 橋本元総理が述懐する「消費増税の失敗」
5 「バブル潰し」の真犯人は誰か
6 橋本氏“復活”の意外な理由
7 橋本元総理は米中の“罠”にはまった?
8 橋本龍太郎流「政治家の腹のくくり方」
9 日本はどこで道を誤ったのか?
10 橋本元総理、幸福実現党を叱咤する
11 「俺は、筋が通らないことは嫌いだ」
12 「橋本龍太郎元総理の霊言」を終えて
あとがき
-----------------------

1990年代後半。
沈没した日本経済が、もがいてもがいて何とか浮上しようとしていたが、浮上に失敗しましたね。
また、政治も橋本総理の前は、めちゃくちゃな時代でした。
へんちくりんな政党ができては消え、くっついたり離れたり、もう、しっちゃかめっちゃかでしたね。
随分、小沢一郎氏が混乱のもとになっていたと思う。

山一證券倒産の時、自分は茅場町で仕事をしていたんだけど、朝は地下鉄を日本橋で降りて、永代通りを通って山一證券の前を歩いて永代橋を渡って通っていた。
倒産する前は、毎日、山一證券ビルに、多くの人たちが通っていたのだが、倒産した翌週からは閑古鳥状態になってしまっていた事を思い出す。

ま、そうした時代に橋本さんも総理大臣をやっていたわけだけど、
いや、まあ難しい時代ではあったよな。
金融ビッグバン、消費税増税、省庁再編等、いろいろあったが、どうも国民の意識自体がトーンダウンしていた時代ではなかったかな。

今はもう、あの世から安倍政権を批判し、幸福実現党のふがいなさを批判して、怒りながらも元気なようです。
ま、橋本総理、骨のある政治家ではあったかな。






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守護霊インタビュー 都知事 舛添要一、マスコミへの反撃 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


守護霊インタビュー 都知事 舛添要一 マスコミへの反撃 (OR books)

守護霊インタビュー 都知事 舛添要一 マスコミへの反撃 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/05/31
  • メディア: 単行本



突如として浮上した政治資金問題
一連の舛添バッシングには、“黒幕”がいた!?

これは「仕組まれた罠」か!?
情報の発信源は、誰か!?
東京五輪と参院選をめぐる、政界とマスコミの思惑―――
報道からは見えてこない疑惑と問題の本質に迫る。

まえがき
1 渦中の舛添都知事の守護霊から「弁明」を聞く
2 「針のむしろだ」と嘆く舛添氏守護霊
3 「私を気に入らない人は、いっぱいいる」
4 「舛添バッシング」の仕掛け人は誰か?
5 「政治とカネ」に関する舛添氏守護霊の反論
6 「都知事外交」が嫌われた?
7 今回の事件で浮き彫りになった「マスコミの問題点」
8 舛添氏守護霊に「政治家の資質」を問う
9 「二〇二〇年の都知事」をめぐる戦いが始まっている?
10 「政治の生み出すものを、もう少し見てほしい」
11 舛添要一氏守護霊の「弁明」を終えて
あとがき
--------------------

まあ、舛添都知事のお金の使いっぷりも幾分、度を過ぎていると思われるところもあるかもしれないが、ただそれでも、外からのバッシングが、ちょっとオーバーヒートし過ぎているように思える。
ホント、腹をすかせた野良犬のように、餌に群がって来る感じだよね。
もう少し、各社のポリシーがあっていいのではないかね。
もう全部が全部、同じような内容で勝負しなくてもいいと思う。

それと、政治の裏の世界では、嫉妬とか恨みとかが渦巻いているようにも見えるが、これ何とかならんものかね。
今回、舛添都知事も、大川総裁が守護霊霊言として収録し、本で出された事によって、まあ大方の本心が公に出されたわけだけど、こうした機会さえ大部分の人は与えられず、嫉妬とか恨みの圧力で沈んでいってしまうのだろう。

うーむ、こういった事は、人間が社会生活を営んでいる限り続くのかもしれんが、なんかこう さっぱりしないよね。
やっぱ、もう少し、一人一人が真実の世界を悟らないとな。

嫉妬とか恨みを持ち続けて、死んだ後に行く世界は天国ではなかろう。
それは 心の比重が重すぎて天国に上がっていけないのだよね。
罰として地獄に行くというよりかは、自分の心が地獄的だと、それと同じ世界に同通してしまうだけだろう。
あの世の世界と、心の法則を理解すれば、わざわざ好き好んで地獄に行くよりかは、法則を理解して天国に還る方が得だと思うがね。

やっぱ人間は、仏神の側について、なるべく悪を思わず、悪を押しとどめ、善を広げる方に努力した方がいいと思う。
その方が、損得勘定から言っても得じゃない。

できれば損得勘定を超えて、仏神を認め、仏神を信仰する側に多くの人々が立つ事を希望するね。

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北朝鮮 崩壊へのカウントダウン 初代国家主席・金日成の霊言/プーチン 日本の政治を叱る [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


北朝鮮 崩壊へのカウントダウン 初代国家主席・金日成の霊言

北朝鮮 崩壊へのカウントダウン 初代国家主席・金日成の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/05/27
  • メディア: 単行本



プーチン 日本の政治を叱る

プーチン 日本の政治を叱る

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/05/27
  • メディア: 単行本



----------------------

ちょっともう最近の国際情勢は、大川総裁による各国のリーダー達の守護霊霊言を読まないとついていかないよね。
これをちゃんと読んでおけば、守護霊霊言は本物である事も理解されてくるだろうし、
未来の世界の進むべき道も見えて来る事だろう。

いくらいい大学を出て、いい会社に入ってやっていても、
この霊言を信じられない人には未来は無いですよ。
この時代の一番大事なチェンジに対応できないわけですから。

もう今後の人類は、宇宙人もそうだけど、霊界とかも当然の常識になっていきます。
地球が太陽の周りを回っている事など、誰もわからず知らなかった時代も、過去あったわけだけど、同じような事は現在も進行中なのだよね。

政治家も、官僚も学者もマスコミ人、評論家も、まずはこの大川総裁の霊言を読んでください。
そしたら世界の未来が読めます。
日高義樹さんも、もう少ししっかりプーチンの守護霊霊言を読み込んでみてください。
プーチン氏は、独裁者ではありますが、けっこう血の通った独裁者で、本来は日本人的な魂なのです。

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小渕恵三元総理の霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


小渕恵三元総理の霊言

小渕恵三元総理の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/05/20
  • メディア: 単行本



非凡なる凡人宰相の視点

増税、辺野古問題、そして日韓合意――
安倍総理の本心はどこにあるのか?

凡人が天下を取るための秘訣とは――
“人柄の小渕”直伝、敵をつくらない出世術。

あの世からの“ブッチフォン”
凡人なのか? 天才なのか?
それとも―――
穏やかな外見と謙虚な言動に隠された非凡な素顔が明らかに。

「安倍君は、“朝鮮特需”を狙っている」

まえがき
1 小渕恵三元総理を招霊する
2 「安倍さんは、天才だ」
3 小渕元総理は「失われた二十年」をどう見ているか
4 小渕元総理は「消費税」をどう見ているか
5 小渕元総理が予想する「次のアベノミクス」とは
6 「中国の脅威」をどう見るか
7 安倍総理の「怖さ」を語る
8 小渕流「凡才が総理大臣になる方法」
9 「政治家とマスコミ」の微妙な関係とは
10 安倍総理の「長期政権への戦略」とは
11 幸福実現党への“アドバイス”
12 「安倍政権の先にあるもの」とは
13 幸福実現党は「複雑怪奇」?
14 小渕元総理が今いる世界とは
15 普通ではない「怖さ」を感じた小渕元総理の霊言
あとがき

-----------------

いやー、昭和の人間には懐かしい感じがしますね。
小渕さんが「平成」のプレートを掲げてから、もう28年だからね。
いやいや、時の経つのは早いものです。

で、霊言ですが、少し「安倍さんは、天才だ」と言い過ぎですね。
ただまあ安倍さんも、本来であれば一年やっただけの総理大臣だったかもしれないわけで、敗者復活のあまりない日本にあって、異例と言えば異例ですからね。
昔のローマ軍団みたいな事があったがため、たまたま安倍さんも2度目の総理をやれているわけで、相当、一度目の総理経験を肥やしにしているところはあると思う。
安倍さんは、天才というよりかは、そうした幸運に恵まれた部分がある。
普通は一度やって脱落したら終わりです。

しかし、左翼の政策さえ取り込んで、左翼を引き込もうとしている?
とは本当なのだろうか?
うーむ、どうなんだろう。

ま、あと小渕さんにも言われているけれど、自民党の元総理から見たら幸福実現党は、もうホント冗談にしか見えないのですかね。
本気でやっていて7年間 国会議員ゼロなんて、自民党の代議士から見たら冗談に見えるのかもしれない。
ただ、幸福実現党が国政に対して影響力を得るという事は、それだけ日本の土台から再構築するくらい大きな事であって、単なる政党の票集めの勝利ではなく、本当に日本を良くするための日本人の政治の出発点になる事なのだよね。

だから時間が多少かかるのはやむを得ない事で、
本来、日本人が持っていた、誠の生き方の復活であるからだ。

嘘や、単なる票集めの政治は、もう終わりにしようではないか。

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天才の復活 田中角栄の霊言/自民党諸君に告ぐ 福田赳夫の霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


天才の復活 田中角栄の霊言

天才の復活 田中角栄の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/04/28
  • メディア: 単行本



自民党諸君に告ぐ 福田赳夫の霊言

自民党諸君に告ぐ 福田赳夫の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/04/28
  • メディア: 単行本



田中角栄
1918年(大正7年)5月4日 - 1993年(平成5年)12月16日
衆議院議員(16期)、郵政大臣(第12代)、大蔵大臣(第67・68・69代)、通商産業大臣(第33代)、内閣総理大臣(第64・65代)等を歴任した。

福田赳夫
1905年(明治38年)1月14日 - 1995年(平成7年)7月5日
衆議院議員、農林大臣(第27代)、大蔵大臣(第70・73・74・78代)、外務大臣(第99代)、行政管理庁長官(第36代)、経済企画庁長官(第26代)、内閣総理大臣(第67代)などを歴任。
-------------

自民党の一時代を築いた田中角栄さんと福田赳夫さんの霊言です。
霊言そのものは、田中角栄さんが3/8 幸福の科学 総合本部、福田赳夫さんが3/10 大悟館と、別々の日に収録されていますので、本来であれば一冊づつ紹介したいところですが、ここ数日で2冊出ていますので一緒に紹介します。
まあ、自民党の人たちがどう思うのか、よくわかりません。
全く読まない人、秘書に買いに行かせて読む人、もらって読む人、いろいろだと思いますが、最終的には読んだ方がいいに決まっていて、特に、政策的には福田赳夫さんの霊言の方が、かなり本質を突いたところを言っているので、読むべきかとは思います。

しかし、どちらの霊言も、HS政経塾生を相手に対話が行われていますので、御両方共、「本来、自民党の勉強会で話すべきなんだがなあ」といった感じですが、まあ、霊言をまともに取り扱わない文部大臣が居たり、霊言などを理由に大学を不認可にするような政権ですので無理ですね。
霊言を参考文献として自民党が勉強会を開くのは、在り得ない事ですので、コソコソ読んで、使えそうなところがあれば使う、といったところでしょうかね。

内容的には、田中角栄さんのは政治家の心構え的な事とかが多いかな。
質問者がHS政経塾生のみでしたので、ちょっと質問の突っ込みが弱かったかもね。
福田赳夫さんは、ザ・リバティ編集長の綾織さんが、かなりいろいろ引き出している感じ。
本来は自民党の諸氏を叱りたいとの事でしたが、それができないので、その煽りをHS政経塾生が受けているようですな。

ちなみに、自分の父親は高崎出身で、福田さんだったか、中曽根さんだったか覚えていませんが、けっこう近所に住んでいたような事を聞いた覚えがあります。
高崎は終戦の日の前日だかにB29の爆撃を受けて、父親の学校が燃えてしまったとかも、よく聞いたな。

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世界を導く日本の正義 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

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北朝鮮や中国から国民の命を守るため、抑止力としての「核装備」を。
アベノミクスの間違いを正し、「消費減税」による経済成長を。

北朝鮮の核ミサイルで、一千万単位の日本人が被害に!?

中国は台湾と沖縄を占領し、最終的に日本本土を狙っている!

何度でも言う――増税による景気回復などあり得ない!

日本が取るべき現実的な国家戦略とは何か。
いまこそ、ウソのない正直な政治をすべき時。

【『正義の法』特別講義編 第2弾】

まえがき
第1章 世界を導く力
 1 世界は「ターニングポイント」を迎えつつある
 2 水爆で日本人数千万人の命が危ない
 3 日本周辺での「三つの戦争の危機」
 4 日本がなすべき「外交戦」のポイント
 5 日本も「核装備」をしなければ間に合わない
 6 「国防」で日本の景気回復を
 7 「正義とは何か」を勇気を持って言い続ける

第2章 夢を実現する心
 1 浄土真宗と幸福の科学の意外なつながり
 2 浄土真宗の「信仰」における注意点
 3 予想どおり失速した「アベノミクス」
 4 財政赤字をつくり続けてきた自民党政治
 5 国防について正直な議論をすべき
 6 政治家は自らの判断に責任を取るべき
 7 至誠をもって日本の未来を拓く
あとがき
-------------------

九州の地震は、特に、今の日本の政治に対して、日本の神々が怒っているという事はわかった。
もともと九州は、日本という国の草創期の舞台であり、決して熊本の人たちを神々が怒っているわけではないのです。
生命は永遠であり、この地上の人生の方が一瞬の小旅行にしか過ぎない。
諸行は無常であり、遅かれ早かれ全員があの世に還らなければいけないのです。

そして、人間は偶然に地球に発生した存在ではないのです。
水と温度とタンパク質、アミノ酸などがあれば、偶然の連鎖で人間になると、本当に思える人がいるとするならば、それは、偶然教という名の信仰です。
そんな狂った教えを信じるわけにはいかないのです。

宇宙を創造した根本の神も存在すれば、地球を導く神も存在する。
そして、日本という国を数千年に渡って指導し続けている神々も存在するのです。
神話の時代だけでなく、今も現実に常に見ているのです。
それが真実の歴史であり、真実の世界観なのです。

もうホント、日本人はこの事を信じてもらわないと駄目であって、
また、大川総裁が出している霊言は、全部本物である事を信じてもらわないと駄目なのです。
それが真実であるからです。

そして、政治的、外交的に、今、日本はどうすべきか?という事は、この本に書かれています。
先般、東京と富山で行われた講演会を本にしたものです。

安倍さんも、ホント、もうマズイですよ。
日本神道系の神々は、マジで怒っている状態で、今後、まだ自民党のための政治、財務省のための政治をやっているようでは全然駄目です。

北朝鮮の核爆弾も、一応、水爆を研究している事を忘れてはならない。
数発の原爆で、この国が終わる事は無いでしょうが、水爆の場合、原爆の数百倍、数千倍の威力になりますので、一都市の破壊だけでなく、関東、関西、そうしたレベルで破壊される。
一発で、日本の人口の数分の一がいなくなる。

これホント、許されますか?
その水爆を、頭のおかしいキムが持つ寸前なんですよ?
「世界から核を無くそう」という考えはいいが、まずは北朝鮮と中国の核兵器に対して、絶対に使わせない体制を組まないと駄目なのです。

日本人目覚めろ!!!!
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ヒトラー的視点から検証する 世界で最も危険な独裁者の見分け方 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


ヒトラー的視点から検証する 世界で最も危険な独裁者の見分け方 (OR books)

ヒトラー的視点から検証する 世界で最も危険な独裁者の見分け方 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/04/14
  • メディア: 単行本



習近平、金正恩、プーチン、D・トランプ、それとも―――
第二のヒトラーは、誰か。

政治指導者、巨大メディア、そして、グローバルネット企業――
新しい独裁者はどこから生まれるのか。

世界の指導者たちや現代の巨大権力の危険度を検証し、国際情勢のゆくえをリアリスティックに分析。

【驚愕のスピリチュアル・リサーチ
 あの世のヒトラー本人が語る
 自分に似た独裁者とは――?】

まえがき
1 ヒトラーの霊に、各国指導者の「独裁度」を訊く
2 ヒトラーが語る「独裁者」と「正義」
3 ヒトラーはトランプ氏をどう見るか
4 中東とEUには独裁者が必要?
5 日本は「独裁国家」に向かっているのか
6 プーチン大統領と習近平国家主席をどう見るか
7 ヒトラーは今、誰を〝指導〟しているのか
8 「次の独裁者」は政治的指導者とは限らない
9 戦後の「正義」はどこまで見直されるのか
10 ヒトラーと人類史の秘密
11 ヒトラーの霊言を終えて
あとがき
--------------

まあ、『手塚治虫の霊言』が偽物だ、なんて思っている人から見たら、これもまた信じられないくらいのレベルの偽物になるのでしょう。
手塚治虫さんだって、生きている時は、そりゃ、締め切りに追われて、心の余裕もなかったでしょうが、あの世は別に仕事を無理やりしなくても生きていけますので、その分、自由な心境になって当然でしょうな。

誰が何と言おうと、大川総裁の霊言は本物です。
かなりの割合で、言語の変換も可能です。

この霊言も、ヒトラー氏の現在の時代の分析ですが、まあ重要な視点ですよ。
ヒトラーは、まだまだ簡単には天国に上がってはいけないでしょうから、要するに地獄にいるという事です。
でもって、その状態で地上の人を指導するといったら、独裁者になる可能性があるという事ですな。

しかし、けっこう頻繁に地上の指導者の家庭教師をやっているようで、安倍さんなども気を緩めたら、独裁者になる可能性が無いわけではありませんな。


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緊急・守護霊インタビュー 台湾新総統 蔡英文の未来戦略 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


緊急・守護霊インタビュー 台湾新総統 蔡英文の未来戦略 (OR books)

緊急・守護霊インタビュー 台湾新総統 蔡英文の未来戦略 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/02/17
  • メディア: 単行本



米中同盟を結ばせないために、日台関係の強化が絶対に必要。
予告通り長距離弾道ミサイルを発射した北朝鮮!
中国の「一帯一路」構想からシーレーンをどう守る?
台湾新総統の守護霊メッセージから見えてくる、日本が取るべき外交・防衛戦略とは。
今後の国際政治を分析する上で不可欠な一書!
【台湾を「国家」として認めよ。】

まえがき
1 台湾新総統・蔡英文氏の守護霊を招霊する
2 台湾総統選での勝利をどう見ているか
3 蔡英文氏守護霊が考える「日台関係」
4 戦後、米ソ冷戦下で翻弄された台湾
5 日本と台湾は、中国の覇権主義にどう立ち向かうべきか
6 「日本は台湾を国家として認めるべき」
7 中国の脅威に対抗するには
8 台湾と日本の霊的な関係
9 アジアと世界の平和を実現するために
10 蔡英文氏の守護霊インタビューを終えて
あとがき
ーーー
ブログに書くのが遅れてしまったが、重要度が低いというわけではありません。
日本の立ち位置を考える上でも、非常に重要な守護霊霊言だろう。

蔡英文氏が勝利したという事は、台湾の民意は、今のままでは中国共産党に飲み込まれると考え、それに対して「No!」との意見を持ったわけです。
ちゃんと、日本の若者も、この事の意味を考えなければいけません。
香港にしろ、台湾にしろ、特に若者たちは、中国共産党による自由のはく奪に異議を唱えて反対しているわけです。
おそらく、韓国の反日政策のトーンが落ちているのも、中国共産党と北朝鮮の脅威を、ヒシヒシと感じているからだろうと思う。

日本の若者はどうかというと、
安全保障関連法に反対する高校生らが日本各地でデモ?
とまあ、笑ってしまうくらい危機感が無いですね。
教育界に巣食う左翼による洗脳であることは、すぐにわかりますがね。

マスコミにも問題ありすぎる。
前にも書いたけど、
どの記事を載せて、どの記事を乗せないか?
これで世論はかなり操作されてしまうのだよね。
幸福実現党が2000人規模でデモをやっても載せないからね。

残念ながら、今、日本一国では、中国の覇権主義と、北朝鮮の核ミサイルに対抗する事は、事実上できません。
「国連が助けてくれる」と言っても、中国が国連の常任理事国ですから自分たちに不利な事は安保理拒否権を発動し、中国の利権がからんだ事柄は何も成立しません。

いずれにせよ、台湾、香港の民主主義の維持。
韓国、日本本土、沖縄、グアム等におけるアメリカ軍の勢力維持。
日本、台湾、韓国?、フィリピン、ベトナム、オーストラリア、インドネシア、マレーシア、タイ、モンゴルなどが連携して独裁国家から防御できる体制造り。
インド、ロシアとの協力体制の構築。

こうした事をやっていかないと、もう中国の周りの国は、中国の一部にならない限り、生き残る事はできない状況です。
本当に、日本の世論をそうした方向に持って行かないと駄目な事くらい、わかる人であればわかるはずです。

国家の存亡がかかっている時期です。
どうか一人でも多くの人に幸福実現党を信じてもらいたいと思う。
自民党だけでは、おそらく持たないし、ある程度、安倍さんだから持っている部分もある。
いろいろ問題もあるけれど、自民党が負けろなどとは言えない。
幸福実現党を参謀役として、「勝たせる必要がある」という事です。

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守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略 (OR books)

守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/01/20
  • メディア: 単行本



暴言連発でも支持率トップの理由とは?
「イスラム教徒の入国禁止」発言の真意とは?
2016年アメリカ大統領選最大の風雲児、その素顔に迫る。

いま、米国をはじめ世界が注目する、不動産王にして次期大統領候補―――
明らかになる意外な本心と力強いリーダー像。

(和訳)序文
1 「次期大統領」トランプ守護霊登場
2 移民に関する過激な発言の真意は
3 メディアからの批判をどう思っているか
4 女性差別と言われるのは「素直だから」
5 日米、日韓、ロシア、イラン、中国をどう見るか
6 もしヒラリーが大統領になったら?
7 アメリカ経済回復のための考え方
8 米国内のムスリム移民に望むこと
9 「神を信じる」トライアングルで無神論の中国に対抗せよ
10 過去世を問われて飛び出したビッグ・ネーム
11 日米の繁栄に向けたメッセージ

---------------
トランプ、全然いいわ。
もともと中途半端な情報しか持っていなかったので、「トランプ? 全然駄目なんでは?」とか思っていたけれど、この守護霊霊言を読んでみると、全く評価は変わったね。
で、過去世は、「えーまじかよ、すげえじゃん」
と言った感じです。

トランプが大統領になれば、また強いアメリカが復活し、
世界の平和、日本の平和も良い方向に持っていけるのではないだろうか?

まあ、日本の夏の参院選も大事な転機であるが、
今度のアメリカの大統領選も、非常に重要な転機になると思いますね。
総裁もトランプには太鼓判を押している感じ。

しかし、アメリカの人口構成も移民の増加で、どんどん変わっているからな。
まだ楽観視はできない。

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北朝鮮・金正恩はなぜ「水爆実験」をしたのか [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


北朝鮮・金正恩はなぜ「水爆実験」をしたのか

北朝鮮・金正恩はなぜ「水爆実験」をしたのか

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/01/15
  • メディア: 単行本



緊急守護霊インタビュー

【2016年1月7日収録】
「これで、日本人全員が人質になった」
国会での安保法制反対をあざ笑うかのような強行実験!

2016年の年頭を狙った理由とは!?
イランとの軍事連携はあるのか!?
今後の思惑と世界情勢のゆくえは!?
北の最高指導者の本心を知り、日本の国家戦略も再構築を。

【日本、危うし!  アジア太平洋地域を巡る安全保障を考える上で、重要なテキスト!】

---------------
未来に対して希望を持って、明るく考える事も大事な事ですが、危機を察知する能力を麻痺させてよいわけではないだろう。
今の日本人は、ちょっとまだまだ危機に対する心構えが低過ぎるように思えるね。
かなりこの点、金正恩守護霊に馬鹿にされているね。
特に、左翼マスコミと、それを鵜呑みにしている国民意識だね。

安保法制反対とか言ってた人やマスコミは、今回の北朝鮮の核実験を受けて、どうコメントするわけよ。
今の自衛隊は核装備していませんが、自衛隊だけで核ミサイルにどう対応するのよ?
核兵器を持っている国と同盟関係を強化して対処するしか、現時点では無いでしょう。

もう、9条改正反対、平和憲法護持とか言っている場合ではありません。
現在の憲法を守り、日本という国を終わらせるか、
日本人を守るために憲法を改正するか、
決断しなくてはなりません。

もちろん憲法を改正すると同時に、他国との連携強化、
防衛体制強化、各種作戦の立案・実行までやらねばならんと自分は思う。

本当に、今年は世界情勢としても危険な年だと思います。
アメリカの大統領が、オバマ大統領のうちに動いていた方がいいと思っている人々が、少なからずいる事でしょう。

----
金正恩守護霊:
韓国は、従軍慰安婦で、十億円ぐらい日本からせしめたって?
北朝鮮はそんなもんで許しませんよ。まあ、これで、十兆円ぐらいに跳ね上がったよな、最低でもなあ。
「ミサイルを撃たんでくれ」というだけで十兆円。

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杉原千畝に聞く 日本外交の正義論 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


杉原千畝に聞く 日本外交の正義論

杉原千畝に聞く 日本外交の正義論

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/01/08
  • メディア: 単行本



現代日本の外交戦略にアドバイス!
“命を守る外交”とは何か。

先の大戦時、ナチスから六千人ものユダヤ難民を救った日本人外交官――
その死から30年、本人が語る「命のビザ」と第二次世界大戦の真相。

【先の大戦で、日本は決して非人道的な国ではなかった。】

まえがき
1 「命のビザ」を発給した元外交官・杉原千畝を招霊する
2 日本は第二次大戦の戦局をどう読んでいたのか
3 「私は三流外交官」と強調する杉原千畝
4 「ドイツとの同盟」と「人道主義」
5 「命のビザ」を発給した杉原千畝の本心とは?
6 ヒットラーのユダヤ人迫害の真意とは?
7 杉原千畝は大東亜戦争の正義をどう見るか
8 杉原千畝に今後の日本外交を訊く
9 外交官の目で見た「南京大虐殺」の真偽
10 人道主義を貫いた杉原千畝の霊的背景に迫る
11 杉原千畝の霊言を終えて
あとがき

-----------
2016年、あけましておめでとうございます。
今年も淡々と、黄金の時代を目指してやっていきたいと思います。

もうすぐこのブログも9年目に入る。
世間一般から見て、かなり変わったブログで、現時点では、日本の常識から相当乖離していると思う。
政治、経済の話などもするけど、あの世は絶対あるとか、霊言だとか、転生輪廻だとか、仏神だとか、宇宙人だとか、今の日本人が普通に話題にする事は、あまり無いし、テレビや新聞でも、取り上げる事は、あまり無い。

ただ、自分とは何か? 
人間とは何か?
この世界の真実はどうなっているのか?
そうした根本的な事を詰めないと、人生の方向性が定まらないよな。
何となく生きて、仕事をして、年を取って、最後、死んだら終わりという価値観の人生は、いろいろな事を知らな過ぎるし、人生の密度が低過ぎるのではないか? と思うのだよね。
死んだ後も、自分はあるし、他の人も存在する。
人間は肉体ではなく、心こそ自分である。
これを知らないと人生の方向性は、まずわからないですよ。

という事で、新たな霊言ですが、自分は、この映画の方は見てません。
杉原千畝さんはともかくとして、全般的に見て、日本を悪い国に思わせる意図が、ちと感じられたからねえ。

全体的な霊言の感想は、
「かなり謙虚というか、謙遜が行き過ぎているのではないか」
と思われるくらい腰の低い方ですな。

ただやはり、「やむにやまれぬ大和魂」
で、上からの命令に背いてでも、人道的行為を大事にしたのでしょう。
ま、この世的生き易さを取るか、人間愛を取るか、けっこう究極の決断と言えばそうかもしれない。
死後も、けっこう天国の上段階に還っている。

うーむ、官僚が天使・菩薩の働きをするためには、
場合によっては、高次の正義のために、あえて命令に背く事も必要なのかもしれんな。
たぶん、今の日本で官僚とかやっていて難しいのは、正邪の判断と、逆風の中、正義を取る勇気の部分ではないだろうか。
まあ、大変な事だとは思う。

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政治家が、いま、考え、なすべきこととは何か。元・総理 竹下登の霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


政治家が、いま、考え、なすべきこととは何か。元・総理 竹下登の霊言

政治家が、いま、考え、なすべきこととは何か。元・総理 竹下登の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/12/11
  • メディア: 単行本



国民にウソを言わない政治を。

その死から15年―――はじめて消費税を導入した昭和最後の総理は、消費税10%に踏み切ろうとするいまの政治に何を伝えたいのか。

消費税導入後、財政赤字は10倍増!
反省や国民に説明もないまま増税するのは間違い
マイナンバー制に潜む危険性とは
民主主義政治の危機と軍事大国化への懸念
なぜマスコミも消費増税を煽るのか?
すでに国家権力の一部に!? 軽減税率の密約とは!?

------------------

うーむ、正論を述べているな。
自民党もマスコミも、全然、ダメダメになっているのがよくわかる。
そろそろ自分も正直に行こうかな。

民主党よりかはマシという事で、自民党に関しては、あまり批判めいた事は書いていなかったが、ぼちぼち言うべき事を言っていかないといかんかな。
最悪、自民党に代わるものが無い状態になってしまうかもしれんが、正しい事を述べてマスコミや国民が幸福実現党を無視するなら、それはもうやむを得ないか。

経済に関して、
増税して財政再建するなんて、そもそも全くの嘘です。
本気で言っているとしたら経済観念がゼロであるという事でしょう。

あと、民主主義に関してですが、ホント、この国に民主主義は難しいのかねえ。
政治家の単なる世襲制を良しとしているし、どんな正しい事を述べても、宗教と名がつくと全然民主的ではないよね。全く、新しい宗教政党には差別している。
民主主義とは、身分や信条、年齢、どの宗教であるかに関わらず、良い意見や、良い人材は、どんどん登用していくものだ。

マスコミにも自民党にも、それができないのだよね。
民主主義ではないのだよ。これは。

半分は独裁政治であると言える。
はっきり言ってね。
国民もそれがわかってないがな。

まあしかし、この霊言を自民党の人々、マスコミ、政府関係者が読んで、ある程度、反省するかどうかだな。

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赤い皇帝 スターリンの霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


赤い皇帝 スターリンの霊言 (OR books)

赤い皇帝 スターリンの霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/07/03
  • メディア: 単行本



先の大戦は、「民主主義」と「全体主義」の戦いとは言えない!

歴史の真実を多角的に検証し、国際潮流のゆくえを占うために。
そして、戦争のリアリズムを平和ボケの日本に知らせるために。
その死から62年――
世界を震撼させた独裁者の告白。

▽大戦時における旧ソ連の狙いと共産主義の恐るべき実態とは?
▽レーニン暗殺説の新事実とは?
▽ヤルタ会談の真相と各国の思惑
▽スターリンが読む習近平の狙いと現代の覇権戦争のシナリオ

まえがき
1 ソビエト連邦の指導者・スターリンの霊言を収録する
2 自らを「神」と称するスターリン
3 ソ連で起きた共産主義革命の本質とは
4 先の大戦におけるソ連の陰謀を明かす
5 スターリンは当時の世界の指導者たちをどう見ていたか
6 戦勝国は戦後、何を目指したのか
7 現代ロシアをどう見ているか
8 スターリンが読む中国の覇権戦略
9 スターリンにあの世での様子を訊く
10 スターリンは、やはり悪魔だった
あとがき
-----------------

予想の通り、威張っています。
政治家とか軍事的に生きた結果、悪魔になってしまった人のパターンは、だいたい同じような感じがします。
まあ、今のままでは北朝鮮の金正恩とか習近平氏も同じ道を辿る事になるのか。

しかし、スターリンの時代のソビエト連邦は、その地に生きた人々にとっても本当に大変だった事だと思う。
外からはヒトラーのドイツ軍が攻めて来て、内においては反逆したら、即銃殺みたいな感じであったのではないかと。
かつてのソ連軍の戦車は、さすがにドイツの強力な戦車に対抗するにあたって、同じく強力なT-34などの戦車をバンバン造った。ただ共産主義の国では、どうも造りが雑で、故障も多かったようだが。
唯物論国家においては、モノもヒトも似たようなものであって、故障したら廃棄して、後は大量生産で何とかする。
ヒトも、機械と何等変わらないといった思想でスターリンのソビエト連邦は成り立っていたと言えよう。

はっきり言って、唯物論で、正義が不在の国が長く続いていくはずもないのです。
結局、ソビエト連邦は100年もしないで崩壊しました。
そして、今、同じような道を北朝鮮と中国が歩んでいます。
必ず崩壊することになる!!!
(韓国も今のままであれば長くもつとは考え難い)

ただ、日本も、まかり間違って唯物論で、正義が不在の国で、宗教をないがしろにする状態が続くようであれば、天変地異、または、外国の侵略で滅びる可能性はある。
この点、本当に、日本の政治家、マスコミ、思想家、知識人、大学教授等、注意する事を望む。

しかし、スターリンにしろ権力さえ持たなければ、単なる田舎のおやじさん程度で平和に暮らせたかもしれないのに権力を持ってしまって、いったいどのくらいの人を殺した事か。
ハンナ・アーレントの悪の凡庸性を感じる。

----------------
話は全然変わるが、日テレの「ど根性ガエル」見てどう思った?
なんかどうも「うーむ」と考えざるを得ない。
何だか、政治に例えれば、ヒロシが民主党で、ゴリライモが自民党の様な感じがして、どうもピンと来ない。
京子ちゃんも離婚して戻って来るとは、何故にああいったシチュエーションにしてしまうのか???
自虐史観が影響しているのかもな。
少なくとも、ヒロシと京子ちゃんは、もうちっとマトモな大人にして欲しいなあ。

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されど、大東亜戦争の真実 インド・パール判事の霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


されど、大東亜戦争の真実 インド・パール判事の霊言 (OR books)

されど、大東亜戦争の真実 インド・パール判事の霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/07/04
  • メディア: 単行本



東京裁判において、ただひとり――
「日本無罪論」を唱えた判事の新証言。

欧米の植民地支配から、アジア・アフリカを解放するために日本は命をかけて戦った。

▽大東亜戦争が侵略戦争ではなかった歴史的真相
▽有罪ありきでおこなわれた東京裁判の不当性
▽戦勝国から押しつけられた占領憲法は、当然ながら廃憲にすべき!

まえがき
1 東京裁判で「日本無罪論」を主張したパール判事を招霊する
2 「東京裁判は、成り立たない」
3 日本の戦いは「解放戦争」だった
4 戦勝国が裁いた「日本の罪」とは
5 連合国側に「正義」はあったのか
6 「東京裁判史観」が影響した「安保法制」騒動
7 「違憲か合憲か」ではなく「廃憲」
8 東京裁判は「遡って、無効」
9 パール判事の「霊的ルーツ」とは
10 日本は“アフリカ独立の母”でもある
11 パール判事の霊言を終えて
あとがき

----------------
御生誕祭の御法話でも、少し名前があがっていましたが、インドのパール判事の霊言です。
去年、靖国神社に参拝に行った時も碑がありましたが、戦後、東京裁判において、非常に日本の事を正当に評価してくれた方です。

DSC_0563.jpg

まあ裁判自体は、勝者の裁判で、一方的に日本が悪いと決めつけられてしまったのですが。
ただ、このような方が外国の視点から、日本の正当性を訴えてくれた事は、歴史の事実として残ります。

前回の綾織さんの本もそうだけど、この本も日本人であるならば、教科書的に読まれなくてはいけないでしょう。
やっぱ、戦後の日本は、相当、洗脳されているよ。
「日本はやらなくていい戦争を軍部が強引に行った」
だとか、
「日本は相当、戦争で悪いことをした」
とか、
「アメリカや中国は正義で、日本は悪」
とか、
「日本に軍備を与えたら戦争を始める」
とかね。

ただねえ、パール判事も語っていますが、アジア、アフリカは数百年に渡って、ほとんど欧米の植民地であったのだよね。
そして、それこそ現地の人々は奴隷ですよ。
この状態を見ていたら、そりゃ解放してあげたいと思うのは当然ではないかな。
中国だって欧米に蹂躙され、その昔には、アヘン貿易などという理不尽な貿易を行わされていた。

--------------
パール判事:
だから、欧米の植民地化戦争は、もう四百年、五百年と続いていた。これは、”先輩”がずーっとやってきたことで、日本人が最後に、一見、それに似たかに見える動きをしたら、これだけを寄ってたかって、「黄色人種に権利なし。白人だけが植民地にできる」と言って、「白人は無罪が当然であって、有色人種の外国侵略は犯罪だ。平和に対する罪、人道に対する罪だ」と。
これは絶対におかしいよ。これはおかしい。
--------------

そうですよねえ。
欧米史観の歴史に洗脳されている大部分の日本人は、歴史をもう少し深く見た方がいいよ。
アジア、アフリカのほとんどの国は、植民地で独立国家ではなかったんだよ。
そのような状況を平和と言うだろうか?

どうなんだろう?
今の日本人であれば
「話し合いによりなんとかすればよいではないか」
と言うのかもしれないが、話し合いで、「わかった。日本がそれ程言うのなら植民地からすべて撤退して、それぞれの国の独立を認めよう」
となるでしょうか?
それは無理ではないかな。

日本も、最後は、エネルギー(石油)の供給の道を断たれ、どうしようも無い状態に陥ってしまった。
欧米に好き勝手にやられるのを、どこまで耐えるか、という感じだったろうが、
「かくすれば かくなるものと知りながら やむにやまれぬ大和魂」
という吉田松陰の様な気概があったと思うがね。

--------------
パール判事:
(日本は)戦争に負けたかもしれないけども、成し遂げたことは多いよ。戦争は、ミズーリ号での調印で負けたことになったし、その後、裁かれたことで、自虐史観があるとは思う。
でも、解放された国はたくさんあるよ。おかげて、戦後、(欧米諸国は)植民地をつくれなくなったよ。ねえ? 日本は敗れたけども、おかげで、「有色人種の国を勝手に植民地にして、(その国の人たちを)奴隷扱いしてもいい」っていうことは、できなくなったよ。
--------------

もう日本人は、立ち直る事だ。

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硫黄島 栗林忠道中将の霊言 日本人への伝言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


硫黄島 栗林忠道中将の霊言 日本人への伝言 (OR books)

硫黄島 栗林忠道中将の霊言 日本人への伝言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/06/05
  • メディア: 単行本



戦後70年、日本人としての誇りを取り戻すために。

安保法制案を巡り、国会で与野党の激しい攻防が繰り広げられている、いま――
アメリカがもっとも怖れ、もっとも尊敬した日本陸軍の名将が語る先の大戦の意義、そして、この国の未来を守るための国防戦略。

▽米軍の本土上陸を断念させた「硫黄島の戦い」の真実
▽欧米の長きに渡る植民地支配からアジア諸国を解放した日本の功績
▽日米同盟強化と集団的自衛権の必要性
▽軍事的にみた中国の弱点と習近平の未来

まえがき
1 アメリカが最も恐れ、最も尊敬した栗林忠道中将を招霊する
2 米軍を苦しませた「モグラ作戦」の真相
3 日本はなぜアメリカに負けたのか
4 もし、栗林中将が日本のトップにいたら
5 アメリカの「強さ」と「反省点」とは
6 栗林中将が担っていた「霊的使命」とは
7 中国の覇権主義に日本はどうすべきか
8 栗林中将の「霊的真相」に迫る
9 栗林中将から「日本人への伝言」
10 栗林中将の霊言を終えて
あとがき

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今回は、有名な硫黄島守備隊長であった栗林忠道中将の霊言です。
松井石根大将
中川州男大佐
牛島満中将
に続き、現地で指揮を執られていた日本陸軍指揮官4人目の霊言になりましょうか。

当たり前の事ですが、大川総裁の行っている霊言は本物です。
インチキでこんな事を延々とやっていると思っている人がいたら、その人は相当、過去、宗教に騙された等のトラウマがあるのかもしれません。
しかし、誰が何と言おうと、霊言は本当の事なのです。
どの方も、やはりその人「本人」でないと語れない内容ですよ。
ま、信じられない人は、日本人を騙して軍国主義へ突っ走るんだろうと思っているのかもしれませんが、別にそういった意図は当然無いですから、勝手に疑心暗鬼になっていろいろ批判するのは止めた方が良いです。

何故なら、それこそ救世主を十字架に架けようとする悪魔の心であって、まあはっきり言ってしまうと、それなりの反作用が来る可能性は高いですよ。
個人であれば、どんどん心が悪魔の方に支配されて、個人や身の回りに不幸が降り注ぎ、集合想念になれば天変地異の引き鉄になる可能性が高いのです。
霊言は嘘ではないので信じてくださいや。

それはともかく、日本陸軍の指導者は、本当のところはかなり人格高潔な人が多かったのだなと改めて思った。とかく、海軍は善玉、陸軍は悪玉みたいに思われていたところがあるが、全然そうでもなかったのだというところが明らかになって来た感じだ。

従軍慰安婦とか南京大虐殺とか、そうした話は、実は韓国政府や中国共産党政府こそやっていた話であって、自分たちの罪を誤魔化すために、もう何も言えない日本陸軍に罪をなすり付けていた、というのが本当のところであったのだ。

ただもう栗林中将に関しては、硫黄島の意識は遠くになっているような感じですね。
涙涙は通り越して、心は既に、現代と未来を見ているような状況のようです。

一人でも多くの日本人が読まれる事を願います!

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沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言 (OR books)

沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/04/18
  • メディア: 単行本



戦後七十年 壮絶なる戦いの真実

私は命をかけて、沖縄の人びとを守りたかった。

沖縄戦の意義とは何だったのか?
語られる当時の真相と無念の思い、そして、現代日本に迫る中国の脅威とは?

感情論や誤った歴史認識を超えて、沖縄の問題と危機を打開する真実のメッセージが、この一冊に!

“日本の一部”である沖縄を守るために。
生きて帰る見込みなどなかった。
沖縄の人びとを犠牲にはしたくなかった。
しかし、断じて無駄な戦いではなかった。

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今、安倍さんはアメリカに行って、日米関係を深めているのだと思いますが、そうした現在が今あるのも、70年前に、日米が激突し、日本が勇敢に戦った過去があるからだろう。

1945年、沖縄戦の前、3/10、東京大空襲があり、10万人の民間人が亡くなった。
そして、4/1からアメリカ軍は沖縄に上陸。
戦艦大和が出撃するも4/7には撃沈される。
前後に神風特別攻撃隊が連合軍の艦艇めがけて出撃を繰り返していた。
本当に、日本の命運をかけた最後の戦いが沖縄で繰り広げられたのだが、沖縄でも多数の民間人の犠牲者が出た。
それもこれも、当たり前の事ですが、本当に沖縄も100%、日本だからだったからです。

牛島満中将も、最初は非常に厳しい感じで出て来ましたが、70年経ってもまだ責任の重さを感じて苦しんでいるところもありますが、人格高貴な故の苦しみなのだなあ、という事が伝わって来る。
決して憎しみによる戦いではなく、日本人や日本の神々を守るために戦った。
今の日本があるのも、本当に、こうした過去に生きた人々の土台の上にあるのだと感じます。

戦いが終わり、平和がずっと続けば、沖縄から軍隊がいなくなり、戦乱の話も、遠い遠い過去の話になっていくのでしょうが、まだ世界はそこまで安定してはいません。
最後のつめのところまで来ていると思いますが、まだ、人を人とは思わない国が日本の隣で覇権を拡張しようと虎視眈々としている状況なのです。

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牛島満中将
今、私が生きていて、自衛隊にいたとしたら、クーデターを起こします。
クーデターを起こしてでも国を護ります。
向こうが、「ボタン一つで日本を滅ぼせる」っていうんだったら、それを放置できません。やっぱり、何としても、「防衛」しなければ。
何百万人の人が死んだり、国民が奴隷状態に置かれたりするような屈辱は、絶対、味わわせるわけにはまいりません。
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牛島満中将
だから、「イエロー・モンキー」と言われていたわれわれが、ここまで戦うことによって・・・、やはり、彼ら(欧米人)は戦いを通して、「英雄か、英雄でないか」を見分ける習慣がございますから、「われわれ(欧米人)とここまで戦う」というか、恐怖、戦慄せしめたということに対して、「畏敬の念」は持っていると思いますよ。

タグ:牛島満中将
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