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大震災予兆リーディング [仏法真理(霊言-古代、予言)]


大震災予兆リーディング

大震災予兆リーディング

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/06/11
  • メディア: 単行本



天変地異に隠された神々の真意と日本の未来

【緊急発刊】
「口永良部島噴火」「小笠原沖地震」の霊的原因を解明!
なぜ、いま日本各地で自然災害が多発しているのか?

【富士山噴火はあるのか!?】
今後、起こり得る天変地異のシナリオとは?
そして、日本の危機を回避し未来を拓く条件とは?

次の大震災を起こさないために、私たちは何を知り、何をなすべきか!?

-------------
まあ、NHKなどでも噴火と地震の番組をやっていますが、はっきり言って、あの世も宇宙人も否定するNHKに、何がわかるのかな? と言った感じがするけどね。
唯物的に、マグマがどうの、プレートがどうのと調べたところで、その活動を起こす意識までは決して言及できないだろうからね。
数日前、数時間前に予測する事くらいは、もう少し現代科学が進んだらできるとは思うけど、この今の科学の延長線上にあっては、「何故、火山活動が活発になるのか?」、「何故、巨大地震が増えつつあるのか?」
それは何時まで経ってもわからんよ。

もう、唯物論で、あーだこーだと言っている意見をいくら聞いてもどうにもならんので、この本を買って、まず読んでみることを勧めますね。
生まれてこの方、何十年も唯物論で洗脳されている人々にとって、すんなりと受け入れる事は難しいのかもしれないけど、やはりなんとなく、心の奥底では、「天変地異は神々の警告ではないのか?」
という気もしない事はないでしょう。
何故かはわからんけども。
というのも、実際、そうだからです。
これは警告だからです。

ま、詳しくは本を読んでください。
あまり自分も細かく語りません。
しかし、少し言えば、「口永良部島噴火」と「小笠原沖地震」は、内容が多少違うような気もしますわな。
それでも大雑把に言えば同じ流れの中にあると言えるのかな。
このままでは危険である事は間違いない。

まあ、今の日本のマスコミや大学教授、政府関係者、一般の人々等の話をいくら聞いても何の解決にもなりません。
もうどうせ唯物論に洗脳されているのだから、同じ洗脳されるなら、死んでも天国に還れる可能性が高い方に洗脳されてください。
ただ、実際、こちらの方が霊的真実で、神秘の世界の方が実は本当の世界観なのです。

どうか、何十万、何百万、何千万の人々が亡くなった後で、初めて、
「そう言えば、大川隆法著で、何とかの霊言とか、何とかリーディングとかいっぱい出てたよな」
なんて言うのは止めていただきたい。
というか、そうした状況になっても、まだ、マグマがどうの、プレートがどうのとしか考えられない人々には、
「こりゃもう駄目だわ」
と、さじを投げてしまうでしょう。

もう、マスコミの言う事や、宗教を小馬鹿にする人々など完全無視してかまわんので、
早く多くの日本人に目覚めてもらいたい!!!

「ノア伝の箱舟説」は本当か [仏法真理(霊言-古代、予言)]

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大洪水の真相

まえがき
1 「箱舟伝説」をめぐる謎をノアに訊く
2 ノアの大洪水は、いつ、どこで起きたのか
3 ノアと日本の「意外な関係」
4 ノアが「神」と呼んだ存在とは
5 ノアとは、いったい何者だったのか
6 大洪水は「アトランティス」に関係がある?
7 古代の人類は多様な姿をしていた?
8 ノアが九百五十歳まで生きた秘密とは
9 ノアの時代に「恐竜」がいた?
10 「日本人のルーツ」はどこなのか
11 ノアから現代人類への「警告」
12 ノアの霊言から見えてくるもの
あとがき

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最近の台風や竜巻、ゲリラ豪雨、熱波などは半端でないところまで来ているように感じます。
ただまあこれを、地球温暖化のせいにするとか、単なる気象の変化のみと考えているだけでよいのだったら、ちょっとそこに人類の進歩と成長も無い。

ストレートに言えば、救世主が教えを説き、新たなる仏法真理を説いているにも係わらず、その教えを無視し続ける事への警告と受け止めるべきでしょう。
まあ、大震災もそうでしたが。
大震災の方がはっきりしていましたかねえ。
社会党の村山内閣の時、阪神大震災。
民主党の菅内閣の時、東北大震災と。
無神論的、唯物論的な人物がトップに立った時でした。

今、日本にて大川総裁が霊言集を、これでもかこれでもかと出していますが、これが本当であったら、世界史的に見て、キリスト教、仏教、イスラム教をも凌駕するものである事は、わかる人にはわかると思います。
これは本当に、大変な事が日本で起きているという事に、マジでもういい加減気がつかないとマズイんです。

安倍さんはある程度、幸福実現党の主張に沿った形で政治を動かしている部分もあるので、幾分、救われているところもあるとは思いますが、そうした中にあっても気候による天変地異が多いという事は、国民の総意がまだまだ望まれる水準に届いていないと見るべきでしょう。

まあプラスもあればマイナスもあり、押したり押し返されたりの状態かなあ。
多少、朝日新聞なども反省したりしているようですが、反省したら、もうすぐにでも逆のエネルギーを働かせないとね。

ホントもう、中国や韓国、欧米人などは、日本が従軍慰安婦とか南京大虐殺をやったと、本当に信じて洗脳されてしまっていますが、それを溶かしていくのは並みの努力では無理です。
また、日本人でも、日本が一方的に悪かった、日本は宗教が原因で戦争を起こしたとか、これも洗脳ですが、マトモな状態にしていくのは、これも凄く大変な事です。
そして、軽薄な人々は、霊言を信じず、いつの間にか、魔に入られてしまう。

本当に、真理の光で、すべての闇を打ち砕いていかなければならないわけですので、闇を打ち砕く人が多ければ多いに越した事はないのです。

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あ、ちなみにノアの箱舟的な事は、実際にあった事は事実のようです。
詳細は本で。

竜宮界の秘密 豊玉姫が語る古代神話の真実 [仏法真理(霊言-古代、予言)]


竜宮界の秘密 豊玉姫が語る古代神話の真実 (OR books)

竜宮界の秘密 豊玉姫が語る古代神話の真実 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/04/16
  • メディア: 単行本



【海幸山幸神話】【竜宮界と竜宮城】【浦島太郎伝説】
歴史学では解明できない神秘のヴェールの向こう側へ。

まえがき
1. 竜宮界の中心的な女神、豊玉姫を招霊する
2. 「豊玉姫の出産」の謎を探る
3. 竜宮界はどこにあるのか
4. 「龍神」と竜宮界との関係
5. 竜宮界の役割とは
6. 竜宮界のルーツを探る
7. 竜宮界の霊力の源は何か
8. 日本神話の謎に迫る
9. 竜宮界に縁のある魂たち
10. 豊玉姫の霊言を終えて
あとがき

-----------
まこと、あの世の世界は不思議な世界です。
竜宮界ですか。
一度行ってみてもいいかな。
ただ、入れてくれなければしょうがないですが。

なんと、AKBとか学園のチア部も指導しているとか。
睡眠中に竜宮界でダンスのレッスンをしているとの事です。

しかし、一方では、竜宮城の周りには、龍神とかもたくさんいるようで、この静と動のバランスは何なのでしょうか?
コノハナサクヤヒメがヤマタノオロチを手なずけていたのと同じような感じなのだろうか?

---------
豊玉姫
竜宮関係のものは、水が縁なので、水さえあれば、水を伝わってどこにでも出られるものなので。
(中略)
これが、地上で言うところの水というか、海なのか、それとも霊界なのかは、よく分からないんですけれども、なんか、水を通せば、どこにでも出られるような感じなんですよねえ。
---------

テルマエでアベちゃんが風呂から風呂へ移動しているような感じかな・・・。

トス神降臨・インタビュー アトランティス文明・ピラミッドパワーの秘密を探る [仏法真理(霊言-古代、予言)]

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まえがき
1. アトランティスの大王トスの降臨
2. ピラミッドが持つ「多様な意味」とは
3. 「ダークマター」と「裏宇宙」
4. 驚異の「アンチエイジング」機能 
5. 「パラレルワールド」の正体とは
6. 宇宙はまだ「成長段階」にある
7. ピラミッドが可能にする「惑星間移動」
8. 地球におけるピラミッド文明の流れ
9. 「霊的文明」と「科学文明」の融合 
10. 幸福の科学大学が生み出す「新人類」「アデプト」 
11. アトランティス陥没後の「バミューダ海域」に何があるか
12. 人類の未来を救う「カギ」とは
13. トス神の霊言を終えて
あとがき

現代で言っているところの”科学的精神”では、とてもではないけれども、”アトランティス大陸で使われていたエネルギー源”を研究する、というところまでたどり着けないでしょう。
更に、アトランティス時代の指導者であったトス神なる存在が、現代の日本で霊言を行う、という事に、ついて来れる人は、またこれも限られて来るでしょう。

しかしまあ、「事実は事実、真実は真実」なのであって、決して人々の考えによって事実が変わるわけではありません。
この本なども、幸福の科学の会員でもない人が、買って読んで、納得する人はどれだけいるのかよくわかりませんが、未来科学のヒントは、こういったところにあるのだ、という事に、気がついてもらいたいものです。
本来、このような本が出て、日本語で読める、という事は、有り得ない事なのです。

↓プラトン(Plato:紀元前427年 - 紀元前347年)の時代でさえ、アトランティスは、遥か古代の時代の伝説ですから、その昔さ加減がわかるでしょう。
1万年以上昔の文明です。
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【ラファエロ画「アテナイの学堂」が表紙の”Timaeus and Critias(未完)”】

ただ、確かに、アトランティス文明は、ちゃんと存在したのです。
そして、ある部分では現代の科学レベルを超えていた。
その超えていた部分の一つが本書の内容になりましょう。

「STAP細胞は実在します!」
と同様に、
「アトランティス文明は存在したし、ピラミッドパワーは存在します!」
という事も述べなければなりません。

しかし、この本で語られている、ダークマター、裏宇宙、タイムワープによる蘇生、バミューダトライアングルの原因、この宇宙は若いか年寄りか、など、現代日本の科学者がどこまでついて来れるものか・・・。
小保方さんに対する学者、科学者などの反応を見る限り、
「日本の学者、科学者って凄く批判的だなー」
と思わざるを得ないね。
信じられない事が多すぎる、という事であろう。

あまりに批判的な人には、「天上界の指導もインスピレーションも降りない」
という事を知らねばイカンだろね。

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火星人のいたずら!?

これなど、地下に生息する火星人の光と見た方が事実に近いと思われます。
これが「太陽光線の岩の反射」だとー。
そりゃ、人をおちょくるにもほどがある。
*大川隆法総裁の宇宙人リーディングでは、今も火星の地下には確か”ニワトリ型”だったか、の宇宙人が生息していたかと。

H.G.ウェルズの未来社会透視リーディング [仏法真理(霊言-古代、予言)]


H.G.ウェルズの未来社会透視リーディング (OR books)

H.G.ウェルズの未来社会透視リーディング (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/08/08
  • メディア: 単行本



まえがき
1 「未来予言」をしていたH・G・ウェルズ
2 核戦争が起きる可能性
3 日本の危機の真相
4 「宇宙戦争」と「地球脱出計画」
5 日本にまかれた「世界再建計画の種」
6 キリスト教圏・イスラム教圏の動向
7 「未来」は変えられるのか
8 「情報鎖国・日本」の現状を嘆く
9 もっと大きな「志」を持て
10 ウェルズの転生の秘密
11 今の「百倍の力」を
12 「ウェルズの霊言」を終えて
あとがき

H.G.ウェルズは、知っている人は、ある程度知っているが、知らない人は知らないでしょう。
The Time Machine (1896) 『タイム・マシン』
The Invisible Man (1897) 『透明人間』
The War of the Worlds (1898) 『宇宙戦争』
などを書いた人で、ま、イギリスのSF作家だけど、単なるSF作家を超えて、予言的内容を持ったSF作家だったわけです。
自分は、『タイム・マシン』、『宇宙戦争』は、かなり前に読んだ。
いつ頃だっただろうか? 

今、ちょっと家の本棚を探していたら岩波文庫の「解放された世界」The World Set Free (1914)などが出て来た。
ほとんど読んでなかったが、うーむ、1914年の時点で、原子爆弾を航空機から投下する話が書いてあるようだ。
ただ、The Shape of Things to Come (1933) 『世界はこうなる』などという本は知りませんでした。アメリカが日本に原爆を2発投下とかも書いてあるとの事です。200年弱に渡る予言小説。
最近、五島勉氏も、解説した本を出してます。

しかし、その今は亡きH.G.ウェルズに、意見を聞けるのですから、大川総裁のいる日本は恵まれてますわ。ホント。

ただ、今回も内容に言及する事は避けます。
ちょっと、立ち読みじゃ困るよね。
買って家に帰って読むという楽しみを奪いたくありません。
(書店ではビニールで封印されているのかな?)

一言だけ言うとしたら、
日本人は、後れてますわ。
ウェルズさんも言っていますが、科学分野で原始人並の知性しか無い感じですね。
UFO、宇宙人などに関する事です。

確かに、今の日本でUFOや宇宙人の話は、まともに話をしたら精神病院に入れられかねない恐さがありますわな。
日本のマスコミが幸福実現党をあまり取り上げないのと同様に、日本のマスコミはUFOや宇宙人について、全く思考回路ができていません。
いつまで取り上げないで済ますつもりでしょうか?

パイロットの人々も、相当、UFOは見ているんじゃないかと思いますが、話も出来ない状態じゃないですかね。
ちょっと原始人過ぎますわ。

最近は、UFOに関しては相当な数の動画も見れますし、それを全部イカサマと洗脳する方も、される方も、逆に凄い事です。
宇宙人が既に、アメリカや中国に技術供与しているなんて、夢の世界以上の何者でもないのだろうな。
ま、お気楽な事です。

マジで、今後の地球文明は、宇宙と霊界といった神秘の世界を解明する事無くして、開けていく事も、繁栄する事も出来ないですよ。
真実を知らずして、日本人は、のほほーんとしていてはいけない。

「神秘の法」DVDは、絶賛発売中だ!!!

神秘の法-The Mystical Laws- [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ビデオメーカー
  • メディア: DVD



「ファイナル・ジャッジメント」もだ!!!

ファイナル・ジャッジメント [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ビデオメーカー
  • メディア: DVD



遠隔透視ネッシーは実在するか [仏法真理(霊言-古代、予言)]


遠隔透視ネッシーは実在するか (OR books)

遠隔透視ネッシーは実在するか (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/04/20
  • メディア: 単行本



1 「ネッシー目撃」の歴史を振り返る
2 「ネス湖」の遠隔透視に挑戦する
3 遠隔透視(1)──「フォイヤーズ」
4 遠隔透視(2)──「フォートオーガスタス」
5 遠隔透視(3)──「アーカート城跡」
6 「ネッシー伝説」に潜む者の正体
7 「ネス湖」の遠隔透視を終えて

興味のある人は、是非、買って読んでくれ。
ネッシーの正体が何であるか、この本を読んでいけばわかります。
はっきり言って、信じられない人も、もしかしているのかもしれませんが、いや実際、事実とは驚くべき事である事もあるのです。

内容に関しては、幸福の科学出版のホームページの紹介文から推測してください。
--------------
20世紀最大のミステリーネッシー伝説の真相に挑む!
ネス湖に生息する謎の生物の実態とは!?
湖底の洞窟に隠された物体の正体とは!?
そこには、私たちの想像をはるかに超える謎が隠されていた!
▽謎の生物を2種発見! その生態系や起源を解明!?
▽新種の宇宙人!? 小型潜水艇!? 湖底に何が!?
▽スコットランド神話や伝説、ミステリーサークルに隠されていた驚愕の新事実も明らかに!
--------------

ま、ただ、このくらいで信じられないのならば、ちょっと次の文明で生きていけないですね。
文明の入り口でショック死してしまうかもね。
そうした人も、生命は永遠ですから、次に生まれ変わった時には、生まれた時から宇宙人が身近にいるかもしれないので、宇宙人とか常識になっているかな。

とにかく、宇宙人だろうが、ネッシーだろうが、霊界だろうが、ドーンと受け止めていこうや。
その前段階で、中国や北朝鮮の脅しにビビっている様では、ネクストステップに進めません。

神秘の世界に目を開いていくのだ!!!

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映画『神秘の法』 ヒューストン国際映画祭 受賞!!



タグ:ネッシー

太陽に恋をして―ガイアの霊言 [仏法真理(霊言-古代、予言)]


太陽に恋をして―ガイアの霊言 (OR books)

太陽に恋をして―ガイアの霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/01
  • メディア: 単行本



1 新たなる「創世記」
2 ガイアの出現と、その姿
3 ガイアから見たアルファ
4 ガイアの使命
5 宇宙人たちの思惑
6 ガイアの魂のルーツ
7 地球での「創造」の仕事
8 「地球理念」とは何か
9 エル・カンターレ下生の意味
10 「ガイア」という名に込められた真実
11 「生みの親」への限りない憧れ
12 十年以内に「霊性革命」が起きる
13 「世界レベルの宗教」を目指して

日本の神話に、日本の国の成り立ちに関する話がありますが、
地球の成り立ち、地球に人類が創造された時の話については、かなり神秘のベールに隠されていました。
旧約聖書の創世記に一部、記述がありますが、本当に一部のみです。

この書は、この霊言は、今まで、ベールの彼方に隠されていた部分が、ちらと顔を覗かせたものです。
今回、大川隆法総裁は、エルカンターレとして、地球としての根本的な仏法真理を、かつてない程のレベルで説いています。
おそらく、ここ10年くらいで、地球で億単位の人が信仰する可能性は、十分あると思います。
このブログがいつまで続くか定かではありませんが、あと30年続けられれば、その期間中、幸福の科学の会員1億人突破、
そして、世界宗教として、地球宗教として、新しい文明を創造していく源流になっていくでしょう。

たかだか、1867年に発刊されたマルクスの資本論が、その後、影響力として世界の半分を覆って、唯物論国家を建設してしまったのです。
それとは、遥かに大きな逆のエネルギーが、今、働きかけている事を信じた方が良いでしょう。
唯物論、人間機械論は100%間違っています。
人間、死んでも終わりではありません。
人間の魂は、肉体の死後も、永遠に生き続けている事を、エルカンターレの教えは証明し続けているのです。
真実を隠蔽し続ける事は出来ません。
地位も名誉も、民族も国籍も、言葉の違いも乗り越えて、真実は人の心から、人の心へと伝わっていくのです。

地球人類の創世記の時代のアルファとガイアの話は、かなり神秘的ですが、
今、この教えが説かれているという事は、人類に、再度、創世記の瞬間を与えているという事だと思います。

人類は、この世に限定された世界観を捨て去り、永遠の生命としての自覚を持ち、憎しみや対立を乗り越えて、調和していかねばなりません。


ゾロアスターとマイトレーヤーの降臨―知られざる神々の真実 [仏法真理(霊言-古代、予言)]


ゾロアスターとマイトレーヤーの降臨―知られざる神々の真実

ゾロアスターとマイトレーヤーの降臨―知られざる神々の真実

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/09/09
  • メディア: 単行本



第1章 「光の神」を信じよ
 ゾロアスターの霊言
第2章 「光のプリズム」の使命
 マイトレーヤーの霊言

当たり前の事ですが、9次元霊界に存在する霊人を呼び出せる人は9次元霊界以上の悟りを持った人じゃないとできません。
『太陽の法』にも書いてありますが、ゾロアスターとマイトレーヤーも9次元世界の霊人です。
ただ、高級霊にも中心に指導しているエリアがあり、ゾロアスターとマイトレーヤーは、どちらも日本ではあまり馴染みが無いとも言えます。
もちろん信じる信じないは個人の自由かもしれませんが、こういった嘘や冗談でやって、何の得にもならない事は知っておいた方が良いでしょう。

ゾロアスターは中東とか、あっちの方で善悪二元論を説いた。(ゾロアスター教:Zoroastrianism)
そして、紀元後に再び、マニ教:Manichaeismを説いた。
キリスト教の伝道が進まず、キリスト教の流布が失敗したと思われたためマニ教が説かれた、という件は「なる程」と思わざるを得ません。

マイトレーヤーに関しては9次元霊人の中でも、一番隠れた存在であり、神智学の祖、ブラヴァツキー夫人として生まれたなどとは、こういった霊界探索無しには絶対にわからない事でしょう。
ミトラ教:Mithraismという教えも説いたとの事です。
ただ、日本とは幾分、縁が遠い存在と言えども、中東や欧州ではいろいろ重要な仕事をしている様ですので、考えを学んでおくに越した事は無いのです。

イスラム教も、キリスト教も、今後、今までの延長線上ではうまくいかない部分も多いでしょうから、改革は進んでいく事でしょう。
また、中国の宗教改革も、どういった形で起きて来るか、非常に重要な事です。

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ゾロアスター
「イスラム教が霊的である」というのは、霊言型宗教だからです。
幸福の科学に霊言が降りているように、ムハマンド(マホメット)が霊言で語ったものが、『コーラン』になっているのです。

マイトレーヤー
「この地球が、はたして、人類の魂の修行場として続いていけるかどうか」、今、その瀬戸際にあると考えています。
主エル・カンターレ下生ということは、「最後のカードが切られた」ということです。
この事業に失敗は許されないのです。

2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相 [仏法真理(霊言-古代、予言)]


2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相

2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/08/19
  • メディア: 単行本



第1章 「マヤの予言」の秘密
第2章 ケツァルコアトルの復活

非常に微妙ですね。
2012年に何が起きるかは今一つわからない。
第1章のモンテスマは、スペインに滅ぼされた時のアステカの王。
今、オバマ大統領として生まれている。
暗殺されるのだろうか?
ただ、マヤの予言はもうちょっとスケールが大きい話だとは思う。
アメリカ大統領は、過去、ケネディが暗殺されているけれども、それでもってアメリカの国力や影響力が低下したとも思えない。
うーん、大陸の陥没とか、ドルの崩壊かなあ。
白人優位の世界観が変わってしまう程の衝撃?

第2章のケツァルコアトルは、イエス・キリストの魂。
イスラエルに生まれた後の転生の姿の様です。
イエス系の魂は、愛の力が強いわけだが、弱点かどうなのかはわからないけれども、この世的な攻撃に対して無防備なところがあります。
あの世の世界はありますから、地上に執着しないという意味ではよいのかもしれませんが、やはりできれば「この世でも幸福、あの世でも幸福」といった方がよいですよね。
ただ、今、ケツァルコアトルがアメリカを指導?しているところを見ると、どうもアメリカの未来も危険信号点滅なのだろうか。
といっても、日米同盟が命綱の日本にも当然、危機は連携される。

まあ、多くの日本人には、まだ信じられない話かもしれないが、今後の未来の運命は、自由の神エルカンターレと、今までの既存の神や、宇宙からの影響、下の勢力との対決にかかっていると言ってよいと思う。
今までの地球の宗教や思想をすべて御破算にしても、なおまだエルカンターレの教えで人類を導く事ができるかどうかという事です。
今、日本では幸福の科学の教えが説かれているわけだけど、世界にも広がり始めている。
キリスト教、イスラム教、ユダヤ教などは対立の歴史だったと言ってよいかもしれない。
更に、マルクス主義の中国が世界帝国を建設せんとして、チンギス・ハンの復活が起こる様相を見せている。
これらのものを包括する形で、この地球にエルカンターレの教えが覆う事が大事なポイントなのだ。

エルカンターレは、数億年の人類の歴史が始まって過去2回しか出ていません。
当然、天上界の神々も、地獄の勢力も、エルカンターレの影響力、パワーがどれだけのものか明確にわかっている人はいないでしょう。
よって、すべての悪しき予言や、不幸な未来図、そういったものは粉砕する事は可能であると私は思いますね。
終末的様相が見える事もあるかもしれませんが、最終的には不幸を粉砕する。
これが人類の未来なのだ!

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8/20(土)、蓮田祭りにおいて幸福実現党の団扇の配布を行った。
1時間半、3人で800くらい配った。
数年前に民主党の街宣車を運転していたという人に声をかけられ、もう、民主党の応援はやめたと言われた。

女神イシスの降臨 古代エジプト神話の謎に迫る [仏法真理(霊言-古代、予言)]





イシス(Isis)はエジプト神話の女神。
オシリスの妹であり妻。
オシリスとはオフェアリスの事で、エルカンターレの過去世の分身。

「あとがき」に大川総裁が、「どれだけの人が信じるかはわからないが、私には、私にしかできない仕事をたんたんと続けていくことしかできない」と、書いてあります。
確かに、アトランティスまでは遡らないが、古代エジプトの神話の神を、現代に霊言と言う形で蘇らせる事など、どんな大霊能者や宗教家が生まれても、難しい事でしょう。

これを冗談やイカサマであると一蹴するのは現代人にとって簡単な事です。
どんな現代科学で解明しようとしてもできないだろうし、基本的には「有り得ない事だ」と思う人も多いでしょう。
ただ、この地上で、科学の実験の様に、誰がやっても同じ結果が出る様な事は、それは単なる「事実の認識」であり、普通の事です。
しかし、この世界において大事なものの中に「信仰」というものもあるのです。
最後は信じるしかない、といった部分もあるのです。
「この世界は神が創ったなら証拠を見せろ」
と言われたとしても、口で説得するしかなく、その状況を目で見せる事はできません。
そもそも、目で見て納得するならば、事実の認識にしかすぎず、「信仰」を鍛える事など不可能です。

ま、女性で、古代の神秘的な事に関心がある人などは、まず読んでください。
おそらく、神話以上の世界を、垣間見る事ができるでしょう。

今、我々日本人は、毎日、職場や家庭で、当たり前の様に生活していますが、もっともっと大きな目で、現代の自分達を眺めて見る必要があると思いますね。
100年前の目から、100年後の目から。
1000年前の視点から、1000年後の視点から。
1000年後といったら、もう今の日本は遥か昔の話ですよ。
歴史の研究家が、当時の日本の生活とか、習慣とか、思想・宗教等、いろいろ調べているでしょうが、一番大事な事は、その時代の日本から、エルカンターレ信仰が世界に広まっていった、という事でしょうね。
唯物論、無神論は全く消滅していて、地球が丸いのと同じくらい、あの世の世界があるのが常識になってますね。
当然、宇宙の人々との交流も盛んになっているはずです。

何だか本の話はほとんどしてないな。
まあ、読んでくれればよいです。
特に、女性はこれ読んで、女神になるには信仰を持っていないと駄目だという事をわかってもらえればよいです。

アトランティス文明の真相 [仏法真理(霊言-古代、予言)]





目次
第一章 大導師トスとアトランティスの全盛
第二章 アガシャー霊言によるアトランティス滅亡の真相

アトランティス(atlantis)文明について以前のブログで言及したのは、
これとかこれ ぐらいですか。
あまり書いた事がなかったか・・・。
資料もあまり無いしな。

まあ、人類の歴史を数千年ぐらいで考えている人にとってみれば、今から一万年前の昔というと、原始人しかいなかったと思ってる事でしょう。
ただ、実際は、一万年前と言えども、相当、文明が進んでいたのですね。
資料が無いのも当然で、大陸ごと沈んでしまえば植民都市でも持っていない限りは痕跡は残らんという事ですね。
レムリアやムーも、そうですが、大陸陥没恐るべし、といったところでしょうか。
それを考えれば、日本列島を沈める事など、地球が本気になれば、いともた易い事です。
しからば、真なる信仰の力で沈没を止めましょう。

それはともかく、この本は貴重な本です。
アトランティスで当時、指導者であった、トスとアガシャーの霊言です。
トスは、エルカンターレの魂の一部で、アガシャーはイエス・キリストの魂の兄弟です。
どちらも地球の9次元霊界の高級霊です。
トスの時代がアトランティスの全盛期で、アガシャーは大陸沈没時の王様でした。

内容に関してブログに書いていたらきりがありませんので、最低限、このブログをたまたま読んだ人は必ず買って読んでください。
幸福の科学の会員は当然買うので、そう、幸福の科学の会員で無い"あなたに"私は言っているのだ。
「一万年前に、そんな進んだ文明があったなど信じられない」と思う人程、読む必要があります。
しかし、あるものはあったのだから仕方がありません。
100%、アトランティス文明は存在したのです。
遺跡発掘などは後回しで良い!
時間が無いのでまずは信じよ!

おそらく今の日本に生まれている様な人は、アトランティスにも生まれているんじゃないですかね。
それは、エドガー・ケイシーも言ってたかと。
まあ、300年で生まれ変わったとしても、たかだか33回以前の事です。
思ったほど昔の事ではないですね。
人々よ、思い出せ!

大事な事は、過去の例から教訓を学ぶ事だな。
結局、トスの時代に科学と宗教が融合した理想的な文明が栄えたのだけど、その後、人々が宗教を失い、科学のみになってしまった。
多くの人々がホーキンズみたいになってしまったわけだ。
それは人間として奢りすぎ。

しっかーし、今の日本はどうか?
それをよく考えてもらいたい。
科学に関しては、マスコミも人々もいろいろ話題にするが、宗教が抜け過ぎなのです。
これは極めて危険な状況と言わざるを得ません。
「どうすればアトランティスの様にならないか?」
これを一人一人が真剣に考えなければいけないのだ。

人々よ!
これだけの大震災が起きながら、まだ目覚めないのか!!
これは偶然ではないのだ!!!
これはSFでもなんでもなく事実なのだ。
真夏の夜の夢ではないのだ!
偏ったマスコミや知った事を抜かす言論人、知識人などに断じて洗脳される事なかれ!!
今こそ、エルカンターレの説く仏法真理に目覚めるのだ!!!
ここ。

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されど、私の立場から申し上げるならば、この教えが広がらなかった場合、人類の未来は、もう決まっている。アトランティスの悲劇と同じようなものが迫っている。
だから、あなたがたに、「伝道を急ぎなさい」と申し上げているのである。
「あなたがたが敗れる」ということは、「人類の未来が敗れる」ということにつながるであろう。
どんなことがあっても、あなたがたの主を護り、この教えを広げなさい。
アトランティスの悲劇を繰り返してはならない。
(アガシャー)


5月の新刊。 [仏法真理(霊言-古代、予言)]

・5月13日予定 『宇宙からのメッセージ』/著者 大川隆法

宇宙からのメッセージ―宇宙人との対話〈Part2〉 (OR books)

宇宙からのメッセージ―宇宙人との対話〈Part2〉 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



・5月13日予定 『ナイチンゲールの真実』/著者 大川隆法

ナイチンゲールの真実―信仰と献身の美徳を語る (OR books)

ナイチンゲールの真実―信仰と献身の美徳を語る (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



・5月28日予定 『アトランティス文明の真相』公開霊言 大導師トス、アガシャー大王/著者 大川隆法

アトランティス文明の真相―大導師トス アガシャー大王 公開霊言 (OR books)

アトランティス文明の真相―大導師トス アガシャー大王 公開霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



宇宙人探索とアトランティス文明となると、ちと雑誌の『ムー』みたいですが、神秘への探求も、科学や学問の大事な大事な使命です。
大学の研究室で無難な論文を書いているだけでは時代を切り開いていく事は困難です。
やはり、いつの時代も、新しい時代を創っていくためには、他の人々から白い目で見られる様な事でも、やっていかんくてはいかんでしょう。
同時代の人々に認められたら儲け物程度に考えた方がいいかもしれません。

ま、はっきり言って、現代の科学など、世界の真実のほんの1%くらいしか解明していないと思いますね。
人間が霊的存在で、霊体も多重構造になっている事もわからないし、次元が異なる霊界の存在もわからない。
宇宙には地球人以外の生命体が無数に存在し、高度な生命体はUFOで地球を観察している事もわからない。
この世界は、偶然の確率論で進化しているのではなく、根源の仏神が意図的に創造し、ある方向性を持って生命体を導いている、という事も全然わかっていない。

特に日本は遅れています。
これもう急速にキャッチアップしないとマズイですよ。
現代日本の様に、学問にカテゴリーをつけて、そのカテゴリーから外れたものは一切認めないし、探求すべき分野でもない、と考えるのは愚かです。
勝手に学問の枠をつくっては駄目です。
科学や学問の原点には、未知なるものの探求が無くてはいかん。
大学教授や政府、政府系研究機関、政治家等、大部分の人々は、この様に、自分で思考の壁を築いている事に気がついていませんね。
だからまあ、幸福の科学の様な新しい宗教や、宇宙人やUFO、霊界についての話について来れないのですね。
既存の科学や学問の対象外だからです。
それでは全然駄目なのだよ。

科学や学問の原点には、未知なるものの探求が無くてはいかん!!!

人類に未来はあるのか [仏法真理(霊言-古代、予言)]


人類に未来はあるのか

人類に未来はあるのか

  • 作者: 大川隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/10/22
  • メディア: 単行本



黙示録のヨハネと旧約聖書のモーセの恐怖の予言です。
日本が生き残る可能性は、ヨハネがマイナス100%で、モーセが1%という事です。
もう手遅れだそうです。

どうも日本が頼りにしているアメリカがマズイ事になりそうで、おそらく日本を防衛するどころではなくなるらしい。
日米同盟が無くなってしまったら、日本は当然、単独で中国と北朝鮮に対峙する事になります。
核兵器を持っている国に対して日本単独では、通常戦力が如何に強力であったとしても、もはや成す術が無い。

防衛をアメリカ任せにして、平和憲法があるから大丈夫だ、などと馬鹿げた非現実的な事をやっていたから日本としては自業自得とも言える。
そして、日本は、中国は核爆弾や核ミサイルを製造しているのをわかっていながら経済援助を一生懸命行い、何十年にも渡って謝罪し続けていた。

更に、日本は、唯物論国家である中国に匹敵するくらいの唯物論国家になってしまい、幸福の科学や幸福実現党に全く耳を傾けなかった。

日本、アメリカ、EU ここいら辺が衰退、滅亡し、独裁主義国家が天下を取る様な世界情勢になったら、人類も10億ぐらいに激減・・・。

日本のマスコミも政治も教育も、中国や平和憲法を擁護するだけで、日本を衰退させたがっている現状は厳しいなあ。
国内も反日勢力でどうにもならん、というとこか。
せめてマスコミくらいは国を守る気概があってもよかったのだが、全然、幸福実現党を援護しないし、横浜でデモやろうが大阪でやろうが全然報道しない。
中国を喜ばせてばっかりだ。

もう本当に時間が無いな。
2012年まで、もう時間が無い。
確かに、過去の歴史を見れば、隣国の軍事力で国が滅ぼされる事はよくある事だ。

本当に、日本人はここ1年以内に目覚めないとマズイのだ!


神々が語るレムリアの真実―ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密 [仏法真理(霊言-古代、予言)]


神々が語るレムリアの真実―ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密

神々が語るレムリアの真実―ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/07/28
  • メディア: 単行本



昨日は、ほとんど書き終わっていたのだが、誤ってページを閉じてしまった・・・。
原稿を燃やされたカーライルの様に、思い出して再び書くか・・・。

第1章 感性の文明が栄えたラムディア
    ――ゼウスの霊示
第2章 地球文明と宇宙人の関係
    ――マヌの霊示
第3章 マヌ霊言による「レムリアの真実」
    ――マヌの霊示

自分は、無神論、唯物論に対して宗教の優位、重要性を、かなりブログで語っています。
が、宗教と言っても、邪教はありますから宗教であれば何でもいいわけでは当然ありません。

オウムが邪教であったのは当たり前の事で、殺人罪や拉致、暴行を犯す様な団体が正しいわけがありません。
これは、邪教として誰の目にもわかるので区別はできます。
問題は、今回の霊言とかの、ちょっと発端にもなっている「レムリア・ル○×サ△□」などは、ちと騙されて入ってしまった人もいるようですので注意が必要です。
明らかに邪教です。
霊的に言えば、天上界が支援しているか、地獄軍団が支援しているかの違いです。

ま、正しい宗教と間違った宗教は見分けるポイントはありますので、見分けるしかないですね。
邪教と言えども末端の信者くらいになると、わりとまともな人も居るとは思いますので、根本的には、その宗教団体のリーダークラスか、それ以上の人々がどの様な人々か、ということで判断した方が良いと思います。
が、最終的には教団のトップがどの様な人物であって、どの様な教えを説いているかでしょうね。
「寛容さがあるか」という点も、チェックポイントかな。
雰囲気が明るいか暗いかとかもあるかな。

ま、当たり前の事ですが、「幸福の科学」は良い宗教団体ですから、縁を持って人生が悪くなるという事は、まずありません。これは当然の事であって、正しい宗教に縁を持って、人生が悪くなるということは無いのです。
短期的にはいろいろあるかもしれませんが、人生を総括して、正しい宗教に帰依するということは絶対の善なのです。

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それはともかく、今回のこの本ですが、ゼウスとマヌの霊言になります。
その2人の9次元霊が、レムリア、正確な発音ではラムディアという超古代文明の話をしています。
もうあまりに昔の文明なので、文明の痕跡とかはほとんどありません。
そもそもの出典は、大川総裁の『太陽の法』です。


太陽の法―エル・カンターレへの道


今から86,000年前、この大陸はインド洋上に浮上してきたそうです。
東西3,500キロ、南北4,700キロの巨大なひし形の大陸です。
オーストラリア大陸が、東西4,000キロ、南北3,100キロなので、それよりも大きいということになります。
そして、ゼウスの過去世のエレマリアという方が、今から44,000年前に、芸術方面に才能を持った指導者として生まれました。
その後、ずっと後の29,000年程前ですが、インドでマヌと呼ばれた方の過去世の姿としてマリガリットという方が生まれました。芸術方面のオリンピックのような事をして人々を平和裏に指導したようです。
そういった背景から、ラムディア文明について、ゼウスとマヌに霊言で語ってもらったという事です。
まあ、宇宙人がいたり、人間型でない人類がいたり、身長3メートルの巨人族がいたりと、大変賑やかだったようですな。

このラムディア文明ですが、この2人の指導者の影響があったため、非常に芸術や感性を重視する文明であったそうです。現代においても、芸術方面に深い縁がある人などは、このラムディア大陸に過去世、生まれていたかもしれません。

しかし、この大陸は27,000年前、再び海に沈んでいきます。
暑い暑い夏の日の午後でした。
大地震と共に大陸は沈下を始め、夕方には半分になり、翌日の朝には大陸の姿形もなく、すべてが海中に没したと。
こんな事もあるのですねえ。

ま、このラムディアについては、この夏の思い出に、皆さん研究してみてください。
この本、『レムリアの真実』と、『太陽の法』、それと、ウィリアム・シェイクスピアの『夏の夜の夢』でも読んで・・・。
シェイクスピアの『夏の夜の夢(A Midsummer Night's Dream)』は、ラムディア文明に関係ないんじゃないか?
いやいや、ゼウスは分身がシェイクスピアとして生まれていますので、ほんの少しだけは関係あります。


夏の夜の夢・あらし (新潮文庫)

夏の夜の夢・あらし (新潮文庫)

  • 作者: シェイクスピア
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1971/07
  • メディア: 文庫


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エドガー・ケイシーの未来リーディング 並びにジーン・ディクソンの霊言 [仏法真理(霊言-古代、予言)]

エドガー・ケイシー
(Edgar Cayce, 1877年 - 1945年)
米国で活躍した人物。
目覚めている時は普通のクリスチャンですが、催眠状態に入ると超人的な能力を発揮し、難病の診断、治療法を与えたり、その人の過去世を分析し、カルマの解消のためのアドバイスを与えたり、未来についての預言なども行った人です。
現在、大川総裁の行っている霊言に似ていますが、本人が意識を失ってしまうというところが霊力の差と言えましょうか。
大川総裁は意識を奪われるという事は全く無く、すべての霊を意図的に語らせています。

ジーン・ディクソン
(Jeane Dixon, 1904年 - 1997年)は、米国の占星術師。超能力予言者と称した。ケネディ暗殺を予言したとして有名。

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こないだの日曜日に見たのですが、いやこれは実に厳しい預言です。
かなりショックを受けました。
2人とも天上界の人ですが、ある意味、地獄霊より恐いかも・・・。
西郷さん、吉田松陰さん、勝海舟さん、より更に厳しい未来図を見ているようです。
預言者は基本的には不幸の預言が多いのですが、「それにしても厳しい」という感じがします。
不幸の預言については、どの程度言うべきであるか、非常に難しいのですが、ある程度、言わなくてはならない事は言わなくてはいけないでしょう。

予定では、6/30(水)に、この霊言も本で出る様ですが、読んだら一般の人々にとってはショックでしょう。
ま、ショックを受けてもらえる人は、まだ希望があるのかもしれません。日本の国民の大多数は、こういった預言があることも知らず、関心も持とうとせず、危機の時代に突入していくのを黙って受け入れるだけなのでしょうか。

エドガー・ケイシーの預言が、非常に厳しいので、その後、ジーン・ディクソンの霊言も行ったわけですが、どうも両者、あまり変わらないですかね。
特に、日本人の未来が厳しいですね。

紀元前600年頃ですか、ユダヤの人々は新バビロニア王国に占領されて多くの人々がバビロンに捕虜として移住させられてしまいました。一般に、「バビロン捕囚」と言いますが、今のままでは日本の未来も、その様な状況になるという事です。

中国が、北朝鮮と組んで、台湾、韓国、日本を属国としていく野望は、もう100パーセント事実で、着々とその野望を実現させるために突き進んでいる現実は、もう隠しようがありません。
当然、日本人が何も手を打たねば未来は確実にそうなるでしょう。
この本も多くの人が読んで、危機感を感じて、お尻に火が付く事を期待したい。

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以下は、霊言の内容をからめて、今後、日本人はどうするべきか、自分なりの意見も述べます。
はっきり言って、今の日本人のあり方では、日本には未来が無い感じですね。
特に、日本のマスコミが人類を滅ぼす原因になる可能性が高いです。
と言うのも、幸福の科学が、幸福実現党を作り、何人も候補者を立て、「今のままでは危機が来る」と、何度も何度も言っているのですが、日本のマスコミは馬鹿な協定を結んで、宗教を絶対に前面に出さない様にしています。
中国の明らかな軍拡、北朝鮮の恫喝、こういったものの脅威を大川総裁も、幸福実現党も、何度も言っていますが、無視し続けています。
菅も全然、中国寄りで、このままでは日本の滅亡の推進者の一人になってしまいますね。
財界人を中国大使などにしては絶対に駄目ですよ。
そもそも財界人は、今、中国の市場の魅力に取り付かれていて、全く国益を考えていません。
軍事力を含めた外交政策を、全く考えていません。
企業の利益を優先して、日本の技術力や商売のノウハウ、雇用、そういったものが根こそぎ中国に流れていきます。
中国と北朝鮮の野望による侵略戦争など「有り得ない事」と思っているのでしょうか?

日米同盟が何とか首の皮一枚でくっついている状態が現状ですが、アメリカにしても財政が厳しく、軍事費を減らそうとしています。
なおかつ、中国にアメリカ国債を握られているのは厳しい。
日米同盟より米中同盟を結ぶ可能性も十分あるのです。

そもそも、北朝鮮の魚雷が韓国の哨戒艇を沈めたのは物的証拠もあり、明らかな事です。
それを中国はかばっています。
これを放置していたら、まだまだ続きます。
物的証拠が残ろうが残るまいが「やっていない」と言えば許される状況になってしまうからです。
例えば、日本のタンカーを沈めるなど、現状では北朝鮮がやってもうやむやにされてしまうでしょう。

日本の政治家も、財界人も、マスコミも、この様な事がよめない様では、本当に日本は属領にされます。
今のままでは日本は、無神論国家、拝金主義国家、社会主義国家の汚名を被り、かつてのユダヤの様に、救世主を十字架に架ける愚を冒す事になる。
ローマ総督ピラトは、ユダヤの民にイエスと強盗バラバのどちらを十字架に架けるかを問いましたが、ユダヤの民はイエスを十字架に架けた。
そして、数十年後、ユダヤはローマ帝国の厳しい民族的弾圧を受け滅亡した。


不幸の預言は断じて変えなくてはなりません!
エドガー・ケイシーも、ジーン・ディクソンも高級霊なのでしょうが、エルカンターレとは遥かにもっと高度な存在で、人霊の最高領域である九次元霊でさえも全貌がつかめない地球規模の超救世主である、と、真実を言っておきましょう。
これは事実です。
信じられないだろうが事実です。
過去のすべての霊人の霊言を出せるという事は、過去の、どの世界宗教の教祖でも出来ない事なのです。
今、霊言という形で、この内容が本当であるかどうか日本人に問うていますが、ある程度の教養のある人であれば、この霊言が本物である事に気がつくはずです。
これは大変な事が日本で起きていると思わねばいけないのです。

もう日本人の選択は 幸福実現党 以外に絶対ありません。
無神論、左翼思想などにいつまでも洗脳されるな!
また、平和を唱えていれば、周辺諸国は日本に対して絶対に武力行使しないなどという楽観論にも浸るな!!

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