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グレイの正体に迫る [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


グレイの正体に迫る

グレイの正体に迫る

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/09/15
  • メディア: 単行本



第1章 ホワイトグレイの弁明
第2章 宇宙ファイターが語る「グレイ撃退法」

ま、この本を読んでおけば、グレイに関しては恐れるに足らずですね。
グレイは宇宙人というよりかは、宇宙人の造ったサイボーグ、という事ですね。
サイボーグと言っても、物理的な力は強くないですから普通の地球人が本気になれば、そうそう負ける事は無いでしょう。
牽引ビームで円盤に取り込まれてしまったら、ちょっと不利な状況になるかもしれませんが。

まずは、「恐れ」を増幅させない事でしょうね。
いざ、自分がそうなったらどう思うかは、ちとわからんところもありますが、恐れる事により自分の体がコントロールできない状況になるのはよろしくはないですねえ。

実際、アブダクションされている人が、地球上で、日本で、どれくらいいるのかは記憶を消されますのでわからんですが、けっこう多いのかもしれません。
プロレスラーみたいな人はグレイも恐いだろうから、あまり対象に選ばれないでしょうが、女性とかは、特にこの本でも読んで、対策を考えておいた方がよろしい事はよろしいと思います。

昨日も書いたけど、これから未来を見て生きる人々は、賢くあらねばいけません。
日本のマスコミや政治や教育がどうであろうと、ちと、UFOや宇宙人の問題は、今後の未来へ向けて避けては通れない道だろうと思いますね。
遅れをとってはいけません。

仏法真理を考えるにあたって、まずは「心の法則」とか、「愛・知・反省・発展」の教えとか、「転生輪廻」、「天国・地獄論」について考える必要がありますが、そういった基礎をしっかりと抑えて、その先は、政治経済、軍事、宇宙人対策等に進んでいかねばならんのです。
「土台から柱へ」
という言葉は、基本的な真理でしょうねえ。

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宇宙人による地球侵略はあるのか [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


宇宙人による地球侵略はあるのか

宇宙人による地球侵略はあるのか

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/09/15
  • メディア: 単行本



第1章 ホーキング博士「宇宙人脅威説」の真相
第2章 アンドロメダの総司令官が語る「地球防衛論」

いや、非常にためになります。
こういった霊言が行われ、本として広く読まれる事により、邪悪な宇宙人の意図を前もって知る事ができます。
もしこれが、何の予告も無ければ、けっこう地球はやられてしまう可能性も高いのかもしれません。
映画も、宇宙人による地球侵略物が非常に増えていますが、単にそういった映画を見て「こんな事が現実に起こったら怖いなあ」程度の感想では心もとない感じがしますね。

やはり、宇宙からの危機に対しては地球人として賢くあらねばなりません。
宇宙からの侵略は、ある意味、中国共産党以上の恐さがありますが、回避方法はいくらでもあると思います。
地球人の長所を有効利用すれば負ける事は無いと。

ま、科学技術に関してはどうしようも無いところがありますので、そちらに関しては宇宙防衛軍の御慈悲に頼るしかないかもしれません。

やはり、地球は、エル・カンターレの指導する星である点と、地球人の心の細やかさとか、団結力とか、愛のために戦う尊さとか、そういった心を大事にしていきたいですね。
それがパワーになっていくのではないかな。
善念を結集する。
あと、陰陽師パワーで、宇宙人を封印するとかかな・・・。

しかし、日本発の宗教、幸福の科学の使命は大きいものです。
中国共産党や北朝鮮の邪悪な意図に対して策を練り、その後の宇宙人による地球侵略計画に対してまで防衛ラインを引かんとしている。
「こんなのSFだ」とか、場合によっては「頭がおかしいのか?」とか思う人もいるでしょうが、ま、それは認識力の差です。
しょうがないですね。
霊も宇宙人も、天上界も地獄も、神も仏も、まだ見ぬ物は何も信じられないのでは、時代の先を読んでいく事は全く不可能です。
勉強してください。
学校の勉強だけが勉強ではありませんから。

という事で、信じられない人程、この本を読んでください。
おそらく、それだけで人としての認識力がUPするのではないかな。

自分達の国は、自分達の力で守らなければいけないのと同じく、自分達の星は、自分達の力で守らねばならんのです。
それでこそ、地球人という共通の価値観で世界から戦争とか争いは無くなっていくのです。


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ゾロアスターとマイトレーヤーの降臨―知られざる神々の真実 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


ゾロアスターとマイトレーヤーの降臨―知られざる神々の真実

ゾロアスターとマイトレーヤーの降臨―知られざる神々の真実

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/09/09
  • メディア: 単行本



第1章 「光の神」を信じよ
 ゾロアスターの霊言
第2章 「光のプリズム」の使命
 マイトレーヤーの霊言

当たり前の事ですが、9次元霊界に存在する霊人を呼び出せる人は9次元霊界以上の悟りを持った人じゃないとできません。
『太陽の法』にも書いてありますが、ゾロアスターとマイトレーヤーも9次元世界の霊人です。
ただ、高級霊にも中心に指導しているエリアがあり、ゾロアスターとマイトレーヤーは、どちらも日本ではあまり馴染みが無いとも言えます。
もちろん信じる信じないは個人の自由かもしれませんが、こういった嘘や冗談でやって、何の得にもならない事は知っておいた方が良いでしょう。

ゾロアスターは中東とか、あっちの方で善悪二元論を説いた。(ゾロアスター教:Zoroastrianism)
そして、紀元後に再び、マニ教:Manichaeismを説いた。
キリスト教の伝道が進まず、キリスト教の流布が失敗したと思われたためマニ教が説かれた、という件は「なる程」と思わざるを得ません。

マイトレーヤーに関しては9次元霊人の中でも、一番隠れた存在であり、神智学の祖、ブラヴァツキー夫人として生まれたなどとは、こういった霊界探索無しには絶対にわからない事でしょう。
ミトラ教:Mithraismという教えも説いたとの事です。
ただ、日本とは幾分、縁が遠い存在と言えども、中東や欧州ではいろいろ重要な仕事をしている様ですので、考えを学んでおくに越した事は無いのです。

イスラム教も、キリスト教も、今後、今までの延長線上ではうまくいかない部分も多いでしょうから、改革は進んでいく事でしょう。
また、中国の宗教改革も、どういった形で起きて来るか、非常に重要な事です。

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ゾロアスター
「イスラム教が霊的である」というのは、霊言型宗教だからです。
幸福の科学に霊言が降りているように、ムハマンド(マホメット)が霊言で語ったものが、『コーラン』になっているのです。

マイトレーヤー
「この地球が、はたして、人類の魂の修行場として続いていけるかどうか」、今、その瀬戸際にあると考えています。
主エル・カンターレ下生ということは、「最後のカードが切られた」ということです。
この事業に失敗は許されないのです。


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2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相

2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/08/19
  • メディア: 単行本



第1章 「マヤの予言」の秘密
第2章 ケツァルコアトルの復活

非常に微妙ですね。
2012年に何が起きるかは今一つわからない。
第1章のモンテスマは、スペインに滅ぼされた時のアステカの王。
今、オバマ大統領として生まれている。
暗殺されるのだろうか?
ただ、マヤの予言はもうちょっとスケールが大きい話だとは思う。
アメリカ大統領は、過去、ケネディが暗殺されているけれども、それでもってアメリカの国力や影響力が低下したとも思えない。
うーん、大陸の陥没とか、ドルの崩壊かなあ。
白人優位の世界観が変わってしまう程の衝撃?

第2章のケツァルコアトルは、イエス・キリストの魂。
イスラエルに生まれた後の転生の姿の様です。
イエス系の魂は、愛の力が強いわけだが、弱点かどうなのかはわからないけれども、この世的な攻撃に対して無防備なところがあります。
あの世の世界はありますから、地上に執着しないという意味ではよいのかもしれませんが、やはりできれば「この世でも幸福、あの世でも幸福」といった方がよいですよね。
ただ、今、ケツァルコアトルがアメリカを指導?しているところを見ると、どうもアメリカの未来も危険信号点滅なのだろうか。
といっても、日米同盟が命綱の日本にも当然、危機は連携される。

まあ、多くの日本人には、まだ信じられない話かもしれないが、今後の未来の運命は、自由の神エルカンターレと、今までの既存の神や、宇宙からの影響、下の勢力との対決にかかっていると言ってよいと思う。
今までの地球の宗教や思想をすべて御破算にしても、なおまだエルカンターレの教えで人類を導く事ができるかどうかという事です。
今、日本では幸福の科学の教えが説かれているわけだけど、世界にも広がり始めている。
キリスト教、イスラム教、ユダヤ教などは対立の歴史だったと言ってよいかもしれない。
更に、マルクス主義の中国が世界帝国を建設せんとして、チンギス・ハンの復活が起こる様相を見せている。
これらのものを包括する形で、この地球にエルカンターレの教えが覆う事が大事なポイントなのだ。

エルカンターレは、数億年の人類の歴史が始まって過去2回しか出ていません。
当然、天上界の神々も、地獄の勢力も、エルカンターレの影響力、パワーがどれだけのものか明確にわかっている人はいないでしょう。
よって、すべての悪しき予言や、不幸な未来図、そういったものは粉砕する事は可能であると私は思いますね。
終末的様相が見える事もあるかもしれませんが、最終的には不幸を粉砕する。
これが人類の未来なのだ!

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8/20(土)、蓮田祭りにおいて幸福実現党の団扇の配布を行った。
1時間半、3人で800くらい配った。
数年前に民主党の街宣車を運転していたという人に声をかけられ、もう、民主党の応援はやめたと言われた。


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宇宙の守護神とベガの女王 宇宙から来た神々の秘密 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]





第1章 時空を超えて信仰者を守る「宇宙の守護神」
第2章 地球に女神界をつくった「ベガの女王」

第2章の方は、5月に中部正心館に行った時に見ました。
第1章の方は初めてです。
第1章の方は、大川家の次女の愛理沙さんの古代宇宙意識のリーディングですが、うーん、実際の姿はどうなのでしょうかね?
宇宙意識の一部分を担っていたという事なのかなあ。
はっきり言って、エルカンターレ在世中でないと、決してできないリーディングでしょう。
まことにまことに不思議な世界を垣間見ている感じですね。
遥か遥か昔の話になると、もう人間心でどうのこうのという理解はできないです。

第2章も、ホント不思議ですねえ。
ベガからエルカンターレに呼ばれて地球にやってきたのが大川家の長女の咲也加さんの太古の昔の姿です。
鯨型の宇宙船で来る途中、何度も惑星に立ち寄り、お楽しみ会をやっていたというのが微笑ましいところです。

結局、地球人類創世記の頃の話になるのでしょうが、この地球という惑星も、本当にいろいろな経緯があり今に至るのであり、無神論や進化論による偶然の産物では決してないのです。
人類の様に高度な意識を持った生命体が、偶然にアメーバから進化して人間になる、などという事を信じられる人は凄いね。
それはそれで、偶然の中にも神の意志が働いていないと無理と思わんのかね?
ま、事実は、この世界も生命も、意図的に創造されたものであるのです。

で、地球に関して一つ言える事は、地球という星をどういった性格のものにするか、というところで、金星やプレアデス、ベガなどよりかは、もう少し「進化」とか「ダイナミックな繁栄」とかを主眼に置いて運行されている、という事でしょう。
永遠の美と調和の世界の建設は既に達成したので、地球は幾分、良くも悪くも賑やかになっているという事です。


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女神イシスの降臨 古代エジプト神話の謎に迫る [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]





イシス(Isis)はエジプト神話の女神。
オシリスの妹であり妻。
オシリスとはオフェアリスの事で、エルカンターレの過去世の分身。

「あとがき」に大川総裁が、「どれだけの人が信じるかはわからないが、私には、私にしかできない仕事をたんたんと続けていくことしかできない」と、書いてあります。
確かに、アトランティスまでは遡らないが、古代エジプトの神話の神を、現代に霊言と言う形で蘇らせる事など、どんな大霊能者や宗教家が生まれても、難しい事でしょう。

これを冗談やイカサマであると一蹴するのは現代人にとって簡単な事です。
どんな現代科学で解明しようとしてもできないだろうし、基本的には「有り得ない事だ」と思う人も多いでしょう。
ただ、この地上で、科学の実験の様に、誰がやっても同じ結果が出る様な事は、それは単なる「事実の認識」であり、普通の事です。
しかし、この世界において大事なものの中に「信仰」というものもあるのです。
最後は信じるしかない、といった部分もあるのです。
「この世界は神が創ったなら証拠を見せろ」
と言われたとしても、口で説得するしかなく、その状況を目で見せる事はできません。
そもそも、目で見て納得するならば、事実の認識にしかすぎず、「信仰」を鍛える事など不可能です。

ま、女性で、古代の神秘的な事に関心がある人などは、まず読んでください。
おそらく、神話以上の世界を、垣間見る事ができるでしょう。

今、我々日本人は、毎日、職場や家庭で、当たり前の様に生活していますが、もっともっと大きな目で、現代の自分達を眺めて見る必要があると思いますね。
100年前の目から、100年後の目から。
1000年前の視点から、1000年後の視点から。
1000年後といったら、もう今の日本は遥か昔の話ですよ。
歴史の研究家が、当時の日本の生活とか、習慣とか、思想・宗教等、いろいろ調べているでしょうが、一番大事な事は、その時代の日本から、エルカンターレ信仰が世界に広まっていった、という事でしょうね。
唯物論、無神論は全く消滅していて、地球が丸いのと同じくらい、あの世の世界があるのが常識になってますね。
当然、宇宙の人々との交流も盛んになっているはずです。

何だか本の話はほとんどしてないな。
まあ、読んでくれればよいです。
特に、女性はこれ読んで、女神になるには信仰を持っていないと駄目だという事をわかってもらえればよいです。


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地球を守る「宇宙連合」とは何か 宇宙の正義と新時代へのシグナル [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]





第1章 UFOの大群、出現の理由
第2章 宇宙の正義を守る「アンドロメダの総司令官」

昨年の12月、横浜アリーナで総裁の講演会「世界宗教入門」が終わった後、上空に多数のUFOが飛来した事は、記憶に新しい事です。
結局、プレアデスとベガとウンモのUFOだったわけですが、第1章では、その辺の経緯が書かれています。
書かれていますちゅーても職員さんの中の宇宙の魂の霊言です。
プレアデスとベガの魂の人がいますからね。

しかし、仏法真理は本当に尊いものです。
プレアデスとベガは、もともと金星から分かれた人々ですが、その時、金星を統治していたのはエルミオーレであり、エルカンターレの金星の時代の名前です。
一体、それから何年経ったでしょうか。
地球の人類の歴史が3憶数千万年で、それより昔の話ですので、気が遠くなる様な遥か昔の話なのですが、今でもエルカンターレの教えをUFOに乗って聴きに来ているのです。
もちろん、聴きに来ているだけでなく、総裁を守ったり、日本や地球そのものを守っているのです。

そして、守っている、もっと強力な方が、
第2章 宇宙の正義を守る「アンドロメダの総司令官」
になります。
今回の人生は、総裁の息子(三男)として生活しているわけですが、相当古い魂で、遥か遥か昔は、アンドロメダ星雲で、宇宙の正義を守るために戦っていました。

はっきり言って、この様な話を、信じる事ができる人が、今の日本にどれだけいるのかはわかりません。
ただ、言える事は、宇宙とは、我々がSF小説や映画で見るドラマが山の様に満ちているという事です。
「地球人以外、精々火星にバクテリヤがいるのではないか?」といった、何とも寂しい世界では無いのです。
しかし、良き事のみで満ちているわけではなく、残念ながら映画の世界と同じ様に、悪い宇宙人も存在すれば、それらの頭とも言うべき存在もいる様なのです。

不思議な不思議な事ですが、スペースオペラとでも言うべき世界が繰り広げられている。
どうか地球人よ、目覚めよ!
その長い長いドラマの中で、エルカンターレが仏法真理を人々に説く時というのは、億という単位の年数の中の数十年だけなのです。
『太陽の法』などの本も、今の日本人は、まだまだ軽く見ていますが、もうこれ以上の教えが説かれる時は、地球ではありません。
地球で次にエルカンターレが出るのは人類滅亡の時であり、この地球が死滅する時です。
何億年先の未来です。

今、仏法真理の書籍が続々と出て、総裁は年間何百回と巡錫して仏法真理を説いていますが、何時までも続くものでは無いのです。
大川総裁は、再誕の仏陀ではありますが、今回の使命は仏陀の時代より遥かに高度な使命なのです。
何故なら、地球人がお互いを滅ぼしてしまうか、共存共栄への道を選んで宇宙へ進出していくか、ギリギリの時代背景にあるからです。
この時代とは、平凡な時代ではなく、未来の人々から見るならば、大変な変革期なのです。

今までは、地球のある一部で宗教が説かれたが、今は地球規模の宗教が説かれるべき時代であるのだ。
キリスト教も、イスラム教も、仏教も、それぞれの地域の人々を相手にして説かれたものであり、地球人全体を相手にしたものでは無かったが、今回は地球人全員を相手にして仏法真理が説かれているのです。

そういった時代であればこそ、宇宙からの人々も地球にひっきりなしに訪れている。
日本の黒船来航が地球レベルで起きるのです。

人々よ、エルカンターレを信じよ!
地球神の存在を信じよ!!

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レプタリアンの逆襲Ⅱ --- 進化の神の条件 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


レプタリアンの逆襲 2

レプタリアンの逆襲 2

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/06
  • メディア: 単行本



第1章 伝説の神獣・白虎の姿をした宇宙人
第2章 争いを嫌うゼータB星人
第3章 主への信仰を説くゼータ星人
第4章 「正義の守護神」-エル・カンターレの創造に例外はあるのか

白い虎の姿の宇宙人がいるのですかね?
高度な知性は持っていたのでしょうか?
4本足の虎の姿でUFOが操縦できるのでしょうか?
いろいろ質問してみたい感じですが、まあ、億単位の昔の事なので、おぼろげなところもあるのかもしれません。
ただ、孔子を護衛して地球に来たとの事なので、イイ者の虎であり、タイガーマスクみたいなものでしょうかね。

ゼータB星人は、姿はちょっと半漁人の様な感じですが、非常に温和です。
パンやビールも、このタイプの宇宙人が地球人に教えたそうです。
かなり地球人類への貢献度は高いかもしれません。
食糧の問題は大きいですからね。

主への信仰を説くゼータ星人は、挿絵が本当にゴジラですね。
ゴジラがUFOに乗ってくるのか。
まっこと不思議ですが、そのゴジラが信仰心が強いというのも、これまた不思議な事です。
どちらかと言うと、日本でゴジラというと悪者的な感じより、イイ者的な感じはするわな。

最後は、アルタイル星人のガルーダが再度登場です。
遥か昔より、エルカンターレにつかえて正義のために活躍していた様です。
最近では、関羽や上杉謙信としても生まれています。

以上、「レプタリアンの逆襲Ⅰ・Ⅱ」の総括ですが、結局、レプタリアン型宇宙人と言えども、仏神側に立っている存在と悪魔の方に立っている存在の両方がいるという事ですね。
非常に正義の側に立って、仏神への信仰心、エルカンターレへの信仰心を持ち、地球を守っているレプタリアンもいるのです。
だから姿形が凶暴だから人類に敵対している、と単純に考えてはいけない、という事だね。
「スカイライン」に出て来る様なレプタリアンは地球系霊団の総力を挙げて戦わなくてはいけないでしょうが、イイ者のレプタリアンとは、それなりに友好関係を築いていかなくてはいけないわけですね。

UFOはすべて撃墜するなど逆に地球人の方が野蛮に思われてしまいます。
未確認飛行物体に出会うと条件反射でミサイルを発射するのは、ちとどうかと・・・。

いずれにせよ、ここ数百年ぐらいで、地球人は他の宇宙人とどうやってつき合っていくか、について結論を出さないといけません。
鎖国、鎖星?して全く他の星々の人達と接触を持たないというのは、かなりもう無理があります。
かと言って、相当個性が違いますので難しい事は難しいとは思いますが、エルカンターレの宇宙の法が説かれ始めていますので、地球は大事な使命を果たしていかなければいけません。

ま、中小企業診断士も、地球人相手にやっている分には、まだ楽な方だと思わなくてはいけないよね。
宇宙人相手に中小企業診断士やるとなりゃ、そりゃテキスト、問題集10冊あっても足りないですよ。
ただ、明らかに未来はそちらの方向にあるだろうな。
地球人が中心となって、いろいろなタイプの宇宙人をまとめ上げていく。
これが今、地球人に求められている事ではないかなあ。

そのためには心の進化、科学技術の進化、リーダーとしての心構え等、多くの事を学んでいかねばなるまい。
もちろん、今、日本が中国の軍事力を懸念している様に、地球も悪いレプタリアンに侵略されないくらいの科学技術が必要ですし、仏神の側に立つ信仰心も必要なのです。
あと、レプタリアンの好みに合った肉の味がするパンとか作れんかねえ。

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日曜の視察のおまけ。

日の出桟橋のもう少し豪華なクルーズ船
乗船だけもOKですが、船が結婚式とかで貸切の時もあるので事前連絡は必要でしょう。
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御座船 安宅丸という船だそうだ。
まだ4/15からスタートしたばかりみたい。
日の出桟橋⇔船の科学館 を片道40分かけて遊覧する。
なんと500人も乗れるとか。
IMG_0245.JPG

東京湾に浮かぶどこぞの船。
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日の出桟橋近辺から見た東京スカイツリー。
曇っているため薄らぼんやりとしか見えなかった。
晴れていたらよく見えるのかな?
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レプタリアンの逆襲Ⅰ - 地球の侵略者か守護神か [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


レプタリアンの逆襲 1

レプタリアンの逆襲 1

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/06
  • メディア: 単行本



第1章 「帝王」と称する最強のゼータ星人
第2章 「地球の守護神」のアルタイル星人
第3章 水陸両用の温和なレプタリアン

6/17(金)のデモですが、相変わらずマスコミの報道は無いですね。
まあ、日本は中国、北朝鮮に次ぐ情報統制国家ですからね。
かといってそれに甘んじる気持ちは全く無いので、こちらとしてもやれる事はどんどん進めていく必要があります。

という事で、マスコミや政治家、大学教授、一般の人々等、付いて来れない日本人も多いでしょうが、公開霊言の『レプタリアンの逆襲』が本になりました。
①、②と出ました。
日本はUFOや宇宙人の話題が「宗教」や「あの世の世界」と同様、非常に遅れた国家ですので、逆に今からこの分野を研究している事が、未来の勝者になるポイントではなかろうか、と思いますね。

もうアメリカの映画やドラマの世界ではUFOや宇宙人は当たり前の如く出て来ていますが、やはり2つのパターンに分かれますね。

1.人類に友好的なパターン
2.地球を侵略するパターン

で、難しいのがレプタリアンと言われるタイプの宇宙人がどちらに属しているかです。
大部分は2 なのかな。
まあ、この本は生きている人の過去の記憶をリーディングしているわけなので、現在は地球人で当然友好的なのは当たり前ですが、いかなる経緯で今に至るのか、この点が重要かと。

うーん、食物連鎖の中で人間は食べるだけでなく食べられる方になる事もあるという事実は厳しい現実だなあ。
「スターゲート」とかでも人間が捕獲されたりしているよな。
ま、ただ、宇宙のルール、宇宙協定とかあるので地球侵略などはそう簡単には出来ないとは思います。
地球はエルカンターレを始め、高級霊も多いので、そう簡単には侵略出来ない。
しかし、平和を希求するだけで平和が得られるわけでは無い事は、地球の内部レベルでも宇宙レベルでも同じ事だ。

日本の平和を維持するためには、中国や北朝鮮を知る必要があり、地球の平和を維持するためにはレプタリアンや各種宇宙人の動向、性質を知る必要がある。
危機を回避するためには常に先の事まで考えて必要なら準備をしておく事が大事だ。


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宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命

宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



第1章 プロテクターの魂を持つ木星人
第2章 実学志向のケンタウルス座α星人
第3章 地球の危機を救いに来たベガ星人
第4章 ベガ星から来た宇宙の放浪者
第5章 ゼータ星に住んでいた猫型宇宙人
第6章 「宇宙最強」を名乗る蟹座の宇宙人

まずは客観的に宇宙人というものに関して研究しましょう。
地球に来た元宇宙人の目的も使命もまちまちですね。
まっこと宇宙は不思議に満ちている。
日本国内でどうのこうのといったレベルでは無いですよね。
魂的にも科学技術的にもいろいろな進化の段階があり、また、その姿形もいろいろです。
人間と同じ様なスタイルは金星系が中心なのかね?

うーん、しかし、これこそエルカンターレ霊系団の特徴なのかもしれないですね。
本当に多様なるものを受け入れ、玉石混合の中から玉を磨きだして全体を引き上げる。
ま、ただ、この本ではレプタリアン系は出てきてないので、まだ少し平和な感じはしますがね。
レプタリアン系は次に、ガツーンと出ますから、まずはこちらの本で予習しましょう。

ケンタウルス座α星人などは、もう科学技術の進化が随分進んでますね。
UFOも宇宙船だかタイムマシンだかわからんね。
映画『猿の惑星』は、この星出身の人が創ったのですかね?

猫型宇宙人も不思議ですねー。
なんで猫のスタイルになったのでしょうか?
ウサギ型もいるから猫型もいてもいいですがね。

とにかくこの宇宙の人々の不思議さはSFを超えていますね。
映画のSFは、かなり本当の世界の一部分だという事です。
地球を侵略する様なレプタリアン系宇宙人だけが宇宙人でもないし、逆に平和なタイプの宇宙人ばかりでもない。
とにかく今は大川総裁の宇宙人リーディングを通して、いろいろな彼らの種類と生態を探り、「地球人もなかなかやるな」と、思われるレベルになっていくべきでしょうね。


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アトランティス文明の真相 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]





目次
第一章 大導師トスとアトランティスの全盛
第二章 アガシャー霊言によるアトランティス滅亡の真相

アトランティス(atlantis)文明について以前のブログで言及したのは、
これとかこれ ぐらいですか。
あまり書いた事がなかったか・・・。
資料もあまり無いしな。

まあ、人類の歴史を数千年ぐらいで考えている人にとってみれば、今から一万年前の昔というと、原始人しかいなかったと思ってる事でしょう。
ただ、実際は、一万年前と言えども、相当、文明が進んでいたのですね。
資料が無いのも当然で、大陸ごと沈んでしまえば植民都市でも持っていない限りは痕跡は残らんという事ですね。
レムリアやムーも、そうですが、大陸陥没恐るべし、といったところでしょうか。
それを考えれば、日本列島を沈める事など、地球が本気になれば、いともた易い事です。
しからば、真なる信仰の力で沈没を止めましょう。

それはともかく、この本は貴重な本です。
アトランティスで当時、指導者であった、トスとアガシャーの霊言です。
トスは、エルカンターレの魂の一部で、アガシャーはイエス・キリストの魂の兄弟です。
どちらも地球の9次元霊界の高級霊です。
トスの時代がアトランティスの全盛期で、アガシャーは大陸沈没時の王様でした。

内容に関してブログに書いていたらきりがありませんので、最低限、このブログをたまたま読んだ人は必ず買って読んでください。
幸福の科学の会員は当然買うので、そう、幸福の科学の会員で無い"あなたに"私は言っているのだ。
「一万年前に、そんな進んだ文明があったなど信じられない」と思う人程、読む必要があります。
しかし、あるものはあったのだから仕方がありません。
100%、アトランティス文明は存在したのです。
遺跡発掘などは後回しで良い!
時間が無いのでまずは信じよ!

おそらく今の日本に生まれている様な人は、アトランティスにも生まれているんじゃないですかね。
それは、エドガー・ケイシーも言ってたかと。
まあ、300年で生まれ変わったとしても、たかだか33回以前の事です。
思ったほど昔の事ではないですね。
人々よ、思い出せ!

大事な事は、過去の例から教訓を学ぶ事だな。
結局、トスの時代に科学と宗教が融合した理想的な文明が栄えたのだけど、その後、人々が宗教を失い、科学のみになってしまった。
多くの人々がホーキンズみたいになってしまったわけだ。
それは人間として奢りすぎ。

しっかーし、今の日本はどうか?
それをよく考えてもらいたい。
科学に関しては、マスコミも人々もいろいろ話題にするが、宗教が抜け過ぎなのです。
これは極めて危険な状況と言わざるを得ません。
「どうすればアトランティスの様にならないか?」
これを一人一人が真剣に考えなければいけないのだ。

人々よ!
これだけの大震災が起きながら、まだ目覚めないのか!!
これは偶然ではないのだ!!!
これはSFでもなんでもなく事実なのだ。
真夏の夜の夢ではないのだ!
偏ったマスコミや知った事を抜かす言論人、知識人などに断じて洗脳される事なかれ!!
今こそ、エルカンターレの説く仏法真理に目覚めるのだ!!!
ここ。

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されど、私の立場から申し上げるならば、この教えが広がらなかった場合、人類の未来は、もう決まっている。アトランティスの悲劇と同じようなものが迫っている。
だから、あなたがたに、「伝道を急ぎなさい」と申し上げているのである。
「あなたがたが敗れる」ということは、「人類の未来が敗れる」ということにつながるであろう。
どんなことがあっても、あなたがたの主を護り、この教えを広げなさい。
アトランティスの悲劇を繰り返してはならない。
(アガシャー)



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宇宙からのメッセージ―宇宙人との対話〈Part2〉 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


宇宙からのメッセージ―宇宙人との対話〈Part2〉

宇宙からのメッセージ―宇宙人との対話〈Part2〉

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



目次
第1部
第1章 宇宙時代と仏法真理
第2章 “草食系”のレプタリアン
第3章 イエスを復活させたベガ星人
第4章 「青いキツネ」と呼ばれたドゴン人
第2部
第5章 「宇宙人との対話」の意義
第6章 “宇宙間商社マン”のプレアデス星人
第7章 「美の女神」の金星人
第8章 月から来た宇宙人(元タコ型火星人)

永遠の生命の延長を考えると、「遥か昔の自分は地球人ではなかった」という人もいる事は、とても自然な事です。別に全然おかしくありません。
肉体の寿命は短くて、たかだか数10年、長くて100年程度ですが、魂の歴史は、それよりずっと長いですからね。
人によっては、数千万年、数億年という人もいるのですから。

ただ、どうなんでしょうか? 日本人のどのくらいの人が、この本に書かれている事を信じる事ができるのでしょうか? 日本人の一般のお父っさん、オッカサン、お爺さん、お婆さん、に、「速攻で信じてくれ」と言っても、そりゃ難しいかもしれません。
例えば、自分の息子や娘や配偶者、もしくは自分が、実は過去世で宇宙人だった、なんて事がすぐに信じられるでしょうか?
あまりにも考えた事の無い内容でしょうから、すぐに信じる事ができる人は稀でしょうねえ。
まあ、ただ、これを否定するとしても否定する証拠さえ無いでしょうがね。

この本に出て来る宇宙人の魂は、レプタリアン、ベガ星人、ドゴン人、プレアデス星人、金星人、火星人、と、わりと地球には昔からかかわっている様ですので、はっきり言って、このブログを読んでいる人の中にもいるかもしれませんね。別に幸福の科学の会員とも限りません。

ま、ただ、去年から始まった、この宇宙人リーディング関係で重要視しなくてはいけないのは、単なる興味本位に流れるのではなく、彼らの考え、性質の中で、普遍的な共通項と、そうでない部分を、よく吟味していく事が大事ではないかと思います。
以下は総裁の言葉になります。

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ただ、幸福の科学が地球規模の宗教を目指すに当たり、今、言えることは、次のようなことです。
人類は、人種の違いや民族の違いを超えて、一つに融和しなければいけませんが、そうした違いのなかで、「人間としての正しい生き方とは何なのか。地球人としての仏法真理とは何なのか」ということを樹立しようと考え始めると、さらに、その奥にあるものについても考えなくてはいけなくなってきつつあります。
それは、「人種や民族の違い、宗教の違いの奥にあるものは何なのか」ということです。
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はっきり言って、この地球で、何故、人種や民族、宗教、性格などが大きく違う場合があるのか? ただ単に、現実を観察しているだけではわからない事が多いですが、「出身の星が違うのだよ」という事になれば、「なるほどな」と、思う部分は多いですよ。
しかし、今はまだ、宇宙人の種類や、考え方の違い等を学んでいる段階ですが、段々と地球としての統一概念の様なものがまとまってくるのでしょう。
そしてそれが「宇宙の法」となっていく。

うーん、エルカンターレの説く「宇宙の法」により、昨日の敵が今日の友、といった事が宇宙規模で起きて来る事もあるのかもしれません。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ちなみに、5/21(土)は、幸福実現党大会で東京正心館に行く予定であったが、幾分疲労がたまっていたため支部にて衛星中継で見ていた。
日下公人さんが話をされていましたね。
ちと、アメリカのトモダチ作戦に否定的なところは「ムッ」としましたが、まあ、実現党の大会に出てもらえるくらいですし、多少、当たっている部分もありますので、そこは大人の態度で聞いていました。
ただ、現時点で日米同盟を崩す様な事は言わんでもらいたいですな。

5/22(日)は、支部にてユートピア祈願大祭に参加し、個人的には、「地域ユートピア祈願」を受けた。
日本や世界といった大きな視点も大事ではあるが、自分の住む地域にユートピア社会を創っていく事も大事な事だ。
特に、震災の姿などを見ていると、一つの町や村が丸ごと壊滅状態なんて事もあるわけで、可能な限り、その様な事は避けたいし、不幸よりも幸福を増加させたいと思う。

できれば、家族単位で仏法真理に目覚め、地域の灯台として多くの人々を導く事を生き甲斐としている真理家庭が増えてもらいたいと思う。もちろん、家族の一人だけが目覚めて、後の家族は反対、もしくは非協力的という場合も多いと思うが、できれば、家族単位で仏法真理に目覚めるのが一番良い。



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5月の新刊。 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]

・5月13日予定 『宇宙からのメッセージ』/著者 大川隆法


・5月13日予定 『ナイチンゲールの真実』/著者 大川隆法


・5月20日予定 『宇宙人との対話Part3』(仮)/著者 大川隆法


・5月28日予定 『アトランティス文明の真相』公開霊言 大導師トス、アガシャー大王/著者 大川隆法


宇宙人探索とアトランティス文明となると、ちと雑誌の『ムー』みたいですが、神秘への探求も、科学や学問の大事な大事な使命です。
大学の研究室で無難な論文を書いているだけでは時代を切り開いていく事は困難です。
やはり、いつの時代も、新しい時代を創っていくためには、他の人々から白い目で見られる様な事でも、やっていかんくてはいかんでしょう。
同時代の人々に認められたら儲け物程度に考えた方がいいかもしれません。

ま、はっきり言って、現代の科学など、世界の真実のほんの1%くらいしか解明していないと思いますね。
人間が霊的存在で、霊体も多重構造になっている事もわからないし、次元が異なる霊界の存在もわからない。
宇宙には地球人以外の生命体が無数に存在し、高度な生命体はUFOで地球を観察している事もわからない。
この世界は、偶然の確率論で進化しているのではなく、根源の仏神が意図的に創造し、ある方向性を持って生命体を導いている、という事も全然わかっていない。

特に日本は遅れています。
これもう急速にキャッチアップしないとマズイですよ。
現代日本の様に、学問にカテゴリーをつけて、そのカテゴリーから外れたものは一切認めないし、探求すべき分野でもない、と考えるのは愚かです。
勝手に学問の枠をつくっては駄目です。
科学や学問の原点には、未知なるものの探求が無くてはいかん。
大学教授や政府、政府系研究機関、政治家等、大部分の人々は、この様に、自分で思考の壁を築いている事に気がついていませんね。
だからまあ、幸福の科学の様な新しい宗教や、宇宙人やUFO、霊界についての話について来れないのですね。
既存の科学や学問の対象外だからです。
それでは全然駄目なのだよ。

科学や学問の原点には、未知なるものの探求が無くてはいかん!!!


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人類に未来はあるのか [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


人類に未来はあるのか

人類に未来はあるのか

  • 作者: 大川隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/10/22
  • メディア: 単行本



黙示録のヨハネと旧約聖書のモーセの恐怖の予言です。
日本が生き残る可能性は、ヨハネがマイナス100%で、モーセが1%という事です。
もう手遅れだそうです。

どうも日本が頼りにしているアメリカがマズイ事になりそうで、おそらく日本を防衛するどころではなくなるらしい。
日米同盟が無くなってしまったら、日本は当然、単独で中国と北朝鮮に対峙する事になります。
核兵器を持っている国に対して日本単独では、通常戦力が如何に強力であったとしても、もはや成す術が無い。

防衛をアメリカ任せにして、平和憲法があるから大丈夫だ、などと馬鹿げた非現実的な事をやっていたから日本としては自業自得とも言える。
そして、日本は、中国は核爆弾や核ミサイルを製造しているのをわかっていながら経済援助を一生懸命行い、何十年にも渡って謝罪し続けていた。

更に、日本は、唯物論国家である中国に匹敵するくらいの唯物論国家になってしまい、幸福の科学や幸福実現党に全く耳を傾けなかった。

日本、アメリカ、EU ここいら辺が衰退、滅亡し、独裁主義国家が天下を取る様な世界情勢になったら、人類も10億ぐらいに激減・・・。

日本のマスコミも政治も教育も、中国や平和憲法を擁護するだけで、日本を衰退させたがっている現状は厳しいなあ。
国内も反日勢力でどうにもならん、というとこか。
せめてマスコミくらいは国を守る気概があってもよかったのだが、全然、幸福実現党を援護しないし、横浜でデモやろうが大阪でやろうが全然報道しない。
中国を喜ばせてばっかりだ。

もう本当に時間が無いな。
2012年まで、もう時間が無い。
確かに、過去の歴史を見れば、隣国の軍事力で国が滅ぼされる事はよくある事だ。

本当に、日本人はここ1年以内に目覚めないとマズイのだ!



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宇宙人リーディング―よみがえる宇宙人の記憶 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]

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宇宙人リーディング―よみがえる宇宙人の記憶

宇宙人リーディング―よみがえる宇宙人の記憶

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/08/23
  • メディア: 単行本



第1章 酸性の海に棲すむ金星人(両生類型)
第2章 軍神的役割の火星人(ニワトリ型)
第3章 月に基地を持つ宇宙人
第4章 愛の心が強いクラリオン星人
第5章 徳を重視する「さそり座」の宇宙人
第6章 超能力を持つエササニ星の巫女

まっこと宇宙は神秘に満ちている。
地球人以外のスペース・ピープルが、躍動感を持ってあちらこちらで活躍しているのが伝わって来ます。
しかし、本当にいろいろな姿で生存しているのは驚きです。
地球人から見れば、超過酷とも思える条件下においても、それなりの肉体を持てば生きていけるのですね。
金星にもいれば、火星にもいる。
(ということは、食料もあるわけだろうから、金星も火星も生命体で満ちているということか・・・。別の話も総合すると、火星などは、地下に随分いろいろといるようだ)

月の基地は、ぼちぼち公表されるのかな。
かなり大きい基地の様で、緑地もあるとはびっくりです。
日本の探査機も月の裏側を調査しているのだからJAXAはそれなりに知っているのだろうか?
(通の間では、月面の建造物は昔からよく知られていますがね。『ムー』とかによく載ってたかと)

クラリオン星人は完全に人間型で、愛の教えもあるので安心できるかな。
最近、随分、日本で本が出ているよな。

「さそり座」の宇宙人とかエササニ星人とかは、自分も全然知りませんでした。

以上、もう読んでもらう以外に、この驚きを伝える術がありません。
ただ、最大に驚くべき事は、第3章のカメラマンの人以外、ここに出ている宇宙人は、全員、今回、地球人として生まれているということでしょうね。
ちと、このリーディングができるのは総裁しかいないだろうな。



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神々が語るレムリアの真実―ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]


神々が語るレムリアの真実―ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密

神々が語るレムリアの真実―ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/07/28
  • メディア: 単行本



昨日は、ほとんど書き終わっていたのだが、誤ってページを閉じてしまった・・・。
原稿を燃やされたカーライルの様に、思い出して再び書くか・・・。

第1章 感性の文明が栄えたラムディア
    ――ゼウスの霊示
第2章 地球文明と宇宙人の関係
    ――マヌの霊示
第3章 マヌ霊言による「レムリアの真実」
    ――マヌの霊示

自分は、無神論、唯物論に対して宗教の優位、重要性を、かなりブログで語っています。
が、宗教と言っても、邪教はありますから宗教であれば何でもいいわけでは当然ありません。

オウムが邪教であったのは当たり前の事で、殺人罪や拉致、暴行を犯す様な団体が正しいわけがありません。
これは、邪教として誰の目にもわかるので区別はできます。
問題は、今回の霊言とかの、ちょっと発端にもなっている「レムリア・ル○×サ△□」などは、ちと騙されて入ってしまった人もいるようですので注意が必要です。
明らかに邪教です。
霊的に言えば、天上界が支援しているか、地獄軍団が支援しているかの違いです。

ま、正しい宗教と間違った宗教は見分けるポイントはありますので、見分けるしかないですね。
邪教と言えども末端の信者くらいになると、わりとまともな人も居るとは思いますので、根本的には、その宗教団体のリーダークラスか、それ以上の人々がどの様な人々か、ということで判断した方が良いと思います。
が、最終的には教団のトップがどの様な人物であって、どの様な教えを説いているかでしょうね。
「寛容さがあるか」という点も、チェックポイントかな。
雰囲気が明るいか暗いかとかもあるかな。

ま、当たり前の事ですが、「幸福の科学」は良い宗教団体ですから、縁を持って人生が悪くなるという事は、まずありません。これは当然の事であって、正しい宗教に縁を持って、人生が悪くなるということは無いのです。
短期的にはいろいろあるかもしれませんが、人生を総括して、正しい宗教に帰依するということは絶対の善なのです。

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それはともかく、今回のこの本ですが、ゼウスとマヌの霊言になります。
その2人の9次元霊が、レムリア、正確な発音ではラムディアという超古代文明の話をしています。
もうあまりに昔の文明なので、文明の痕跡とかはほとんどありません。
そもそもの出典は、大川総裁の『太陽の法』です。


太陽の法―エル・カンターレへの道


今から86,000年前、この大陸はインド洋上に浮上してきたそうです。
東西3,500キロ、南北4,700キロの巨大なひし形の大陸です。
オーストラリア大陸が、東西4,000キロ、南北3,100キロなので、それよりも大きいということになります。
そして、ゼウスの過去世のエレマリアという方が、今から44,000年前に、芸術方面に才能を持った指導者として生まれました。
その後、ずっと後の29,000年程前ですが、インドでマヌと呼ばれた方の過去世の姿としてマリガリットという方が生まれました。芸術方面のオリンピックのような事をして人々を平和裏に指導したようです。
そういった背景から、ラムディア文明について、ゼウスとマヌに霊言で語ってもらったという事です。
まあ、宇宙人がいたり、人間型でない人類がいたり、身長3メートルの巨人族がいたりと、大変賑やかだったようですな。

このラムディア文明ですが、この2人の指導者の影響があったため、非常に芸術や感性を重視する文明であったそうです。現代においても、芸術方面に深い縁がある人などは、このラムディア大陸に過去世、生まれていたかもしれません。

しかし、この大陸は27,000年前、再び海に沈んでいきます。
暑い暑い夏の日の午後でした。
大地震と共に大陸は沈下を始め、夕方には半分になり、翌日の朝には大陸の姿形もなく、すべてが海中に没したと。
こんな事もあるのですねえ。

ま、このラムディアについては、この夏の思い出に、皆さん研究してみてください。
この本、『レムリアの真実』と、『太陽の法』、それと、ウィリアム・シェイクスピアの『夏の夜の夢』でも読んで・・・。
シェイクスピアの『夏の夜の夢(A Midsummer Night's Dream)』は、ラムディア文明に関係ないんじゃないか?
いやいや、ゼウスは分身がシェイクスピアとして生まれていますので、ほんの少しだけは関係あります。


夏の夜の夢・あらし (新潮文庫)

夏の夜の夢・あらし (新潮文庫)

  • 作者: シェイクスピア
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1971/07
  • メディア: 文庫


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エドガー・ケイシーの未来リーディング 並びにジーン・ディクソンの霊言 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]

エドガー・ケイシー
(Edgar Cayce, 1877年 - 1945年)
米国で活躍した人物。
目覚めている時は普通のクリスチャンですが、催眠状態に入ると超人的な能力を発揮し、難病の診断、治療法を与えたり、その人の過去世を分析し、カルマの解消のためのアドバイスを与えたり、未来についての預言なども行った人です。
現在、大川総裁の行っている霊言に似ていますが、本人が意識を失ってしまうというところが霊力の差と言えましょうか。
大川総裁は意識を奪われるという事は全く無く、すべての霊を意図的に語らせています。

ジーン・ディクソン
(Jeane Dixon, 1904年 - 1997年)は、米国の占星術師。超能力予言者と称した。ケネディ暗殺を予言したとして有名。

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こないだの日曜日に見たのですが、いやこれは実に厳しい預言です。
かなりショックを受けました。
2人とも天上界の人ですが、ある意味、地獄霊より恐いかも・・・。
西郷さん、吉田松陰さん、勝海舟さん、より更に厳しい未来図を見ているようです。
預言者は基本的には不幸の預言が多いのですが、「それにしても厳しい」という感じがします。
不幸の預言については、どの程度言うべきであるか、非常に難しいのですが、ある程度、言わなくてはならない事は言わなくてはいけないでしょう。

予定では、6/30(水)に、この霊言も本で出る様ですが、読んだら一般の人々にとってはショックでしょう。
ま、ショックを受けてもらえる人は、まだ希望があるのかもしれません。日本の国民の大多数は、こういった預言があることも知らず、関心も持とうとせず、危機の時代に突入していくのを黙って受け入れるだけなのでしょうか。

エドガー・ケイシーの預言が、非常に厳しいので、その後、ジーン・ディクソンの霊言も行ったわけですが、どうも両者、あまり変わらないですかね。
特に、日本人の未来が厳しいですね。

紀元前600年頃ですか、ユダヤの人々は新バビロニア王国に占領されて多くの人々がバビロンに捕虜として移住させられてしまいました。一般に、「バビロン捕囚」と言いますが、今のままでは日本の未来も、その様な状況になるという事です。

中国が、北朝鮮と組んで、台湾、韓国、日本を属国としていく野望は、もう100パーセント事実で、着々とその野望を実現させるために突き進んでいる現実は、もう隠しようがありません。
当然、日本人が何も手を打たねば未来は確実にそうなるでしょう。
この本も多くの人が読んで、危機感を感じて、お尻に火が付く事を期待したい。

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以下は、霊言の内容をからめて、今後、日本人はどうするべきか、自分なりの意見も述べます。
はっきり言って、今の日本人のあり方では、日本には未来が無い感じですね。
特に、日本のマスコミが人類を滅ぼす原因になる可能性が高いです。
と言うのも、幸福の科学が、幸福実現党を作り、何人も候補者を立て、「今のままでは危機が来る」と、何度も何度も言っているのですが、日本のマスコミは馬鹿な協定を結んで、宗教を絶対に前面に出さない様にしています。
中国の明らかな軍拡、北朝鮮の恫喝、こういったものの脅威を大川総裁も、幸福実現党も、何度も言っていますが、無視し続けています。
菅も全然、中国寄りで、このままでは日本の滅亡の推進者の一人になってしまいますね。
財界人を中国大使などにしては絶対に駄目ですよ。
そもそも財界人は、今、中国の市場の魅力に取り付かれていて、全く国益を考えていません。
軍事力を含めた外交政策を、全く考えていません。
企業の利益を優先して、日本の技術力や商売のノウハウ、雇用、そういったものが根こそぎ中国に流れていきます。
中国と北朝鮮の野望による侵略戦争など「有り得ない事」と思っているのでしょうか?

日米同盟が何とか首の皮一枚でくっついている状態が現状ですが、アメリカにしても財政が厳しく、軍事費を減らそうとしています。
なおかつ、中国にアメリカ国債を握られているのは厳しい。
日米同盟より米中同盟を結ぶ可能性も十分あるのです。

そもそも、北朝鮮の魚雷が韓国の哨戒艇を沈めたのは物的証拠もあり、明らかな事です。
それを中国はかばっています。
これを放置していたら、まだまだ続きます。
物的証拠が残ろうが残るまいが「やっていない」と言えば許される状況になってしまうからです。
例えば、日本のタンカーを沈めるなど、現状では北朝鮮がやってもうやむやにされてしまうでしょう。

日本の政治家も、財界人も、マスコミも、この様な事がよめない様では、本当に日本は属領にされます。
今のままでは日本は、無神論国家、拝金主義国家、社会主義国家の汚名を被り、かつてのユダヤの様に、救世主を十字架に架ける愚を冒す事になる。
ローマ総督ピラトは、ユダヤの民にイエスと強盗バラバのどちらを十字架に架けるかを問いましたが、ユダヤの民はイエスを十字架に架けた。
そして、数十年後、ユダヤはローマ帝国の厳しい民族的弾圧を受け滅亡した。


不幸の預言は断じて変えなくてはなりません!
エドガー・ケイシーも、ジーン・ディクソンも高級霊なのでしょうが、エルカンターレとは遥かにもっと高度な存在で、人霊の最高領域である九次元霊でさえも全貌がつかめない地球規模の超救世主である、と、真実を言っておきましょう。
これは事実です。
信じられないだろうが事実です。
過去のすべての霊人の霊言を出せるという事は、過去の、どの世界宗教の教祖でも出来ない事なのです。
今、霊言という形で、この内容が本当であるかどうか日本人に問うていますが、ある程度の教養のある人であれば、この霊言が本物である事に気がつくはずです。
これは大変な事が日本で起きていると思わねばいけないのです。

もう日本人の選択は 幸福実現党 以外に絶対ありません。
無神論、左翼思想などにいつまでも洗脳されるな!
また、平和を唱えていれば、周辺諸国は日本に対して絶対に武力行使しないなどという楽観論にも浸るな!!


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宇宙人との対話 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]





プレアデス星人、ウンモ星人、レプタリアン、ベガ星人、金星人(3次元ではない)、ケンタウロス座α星人の霊言です。
幸福の科学の職員を、大川総裁が霊査して、過去世が宇宙人である人を選抜して語らせた内容です。
当然、何万年も前に宇宙人から地球人になった人は、転生輪廻を繰り返し、完全に地球人に同化してしまっているので、ごく最近(2千年以内くらいか?)まで宇宙人だった人です。

もう、読んでもらった方が早いです。
自分は、この本の内容は映像としては見てませんでした。
大体の内容は人から聴いていましたが、読んでみると非常に面白いです。
あっという間に読んでしまいました。

まことに不思議な話ではありますが、それは現代の地球人が、まだ知らないだけで、宇宙には知性を持った高度な生命体は、いくらでもいるのですね。
いろいろな考えがあり、いろいろな姿、形があり、文明の進歩度合いも、科学技術の進歩度合いも様々です。
ただ、今後、地球人も宇宙に進出していき、他の宇宙人と交流をもっていくと思いますが、その時に、「我々、地球人はこう考えます」という様な、地球的な価値基準が必要になると思います。

今、地上に、エルカンターレが出ている理由は、地球としての統一見解を決めるためでもあると思いますが、おそらく地球と言う星は、宇宙人同士の多様なる価値観を統合させる星となっていくのではないですかね。
もともと、いろいろな宇宙人が地球に入ってきていますし。
ちょうど、これから世界に対して日本が果たすべき役割、つまり、西洋と東洋を融合させ、調和させ、更なる発展を目指す役割を、地球と言う星が、銀河系宇宙に対して果たしていくのではないかな、と思いました。

文明を短期間で発展させるレプタリアンの力は大したものですが、やはりそれだけでは地球の使命は果たせないと思いますね。
地球の発展は、「愛、知、反省、発展」を基本にしたものでなくてはいけない。
まあ、それがエルカンターレの意思ですから。

ケンタウロス座α星などは、本当に教訓です。
星自体が悪の勢力に乗っ取られてしまい、善なる人々が大船団で脱出とは。
当然、今の地球もその可能性があるわけですが、決してその様にはさせたくないです。

しかし、今の日本人のどれだけの人々が、この本を読んで理解できるかな?
少なくとも、ここ20~30年くらいで、急速に進化するしかない。
日本には左翼系の唯物論的知識人は多いですが、決して知識人ではないですね。
「あの世」の世界、つまり異次元世界を理解できない人は、宇宙空間を飛行して他の星に行く事は難しい。
基本的に、異次元を通らずして、つまりワープせず、他の星に行く事は現実的には不可能だからです。


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「宇宙の法」入門 [仏法真理(霊言-宇宙人、古代、予言)]






この本は『「宇宙の法」入門』とのことですので、まだ完全な法シリーズではないということですね。あくまでも入門です。
しかし、この入門の本でさえ、現代の日本人はどこまでついてこれるでしょうか?
日本のマスコミは馬鹿にされるのがいやなものだから全然その分野では報道しないので情報鎖国ですね。
宇宙人やUFOについてはめっちゃ情報鎖国状態の現代日本ですが、徐々にでも知識や情報を浸透させていくしかないですね。
そうしないと、心の準備が全く無い人たちが、宇宙人やUFOなど何も信じていない人々が突然その存在を認めることができるでしょうか?
おかしくなってしまったり、黒船来襲以上の大混乱になってしまっても困ります。
世界レベルで言えば、UFOの目撃とか、アブダクションとか、ここ数年、そうとう増えているのが実状のようです。

とにかく、幸福の科学の会員でなくても、未来文明や未来社会に勇気を持って踏み出そうと思っている人は、勇気を持って読んでください。この本は地球においては最先端の情報です。
これ以上、高いところから地球人類と宇宙人の秘密について現在進行形でわかる本はありません。
まともに理解できたら、もうはっきり言って、狭い日本社会の中で、少々の出来事で悩みすぎるのが馬鹿馬鹿しく感じられるかもしれません。

もう、地球も宇宙へ進出する直前といった状態でしょうか。
ほんとに直前ですね。

今後、霊界と宇宙人の存在を肯定せずして新時代のリーダーにはなれないでしょうね。
学者、マスコミ、政治家、経済人、いずれの人々においても。
「霊界なんてあるのかなー」とか、「宇宙人なんて嘘に決まってるだろ」なんて人々は、取り残されていく人々ですね。

しかし、ハト氏が宇宙人というのも、実際、本当かもしれません。


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