『異次元パワーに目覚めよ』講義 [大川総裁御法話]

1/22(日)、宇都宮 正心館へ『異次元パワーに目覚めよ』講義を聴きに行って来ました。
ま、モニター室での拝聴だったのですが・・・。
内容については控えますが、前回の緊張感ある話し方とは違って、非常に気さくな感じで話しておられました。
ただ、段々と、日本から世界へと、総裁のエル・カンターレとしての使命が巨大になっていく。
エル・カンターレ像の御安置をインドの多数大手メディアが報道
など、この様な状況が世界各国へ広がっていくにつれ、国を超え、民族や言語の違いを越えて、大川総裁も、世界規模での活躍に移っていく。
ああ、それに比べて日本人の物分かりの悪さよ。
まだ世界宗教と巷の新興宗教の違いがわからないとは・・・。
今、日本発の世界宗教が創られている事を信じよ!
*****
ちょっと、今回の御法話で言及している様な事に関して自分のブログから少し集めてみた。
ま、一部分だけだけれどもね。
これとか。1 2
これとか。
これもかな。
*****
「東北大震災で幽霊を見た」なんて事がニュースになってますが、仏法真理について何も知らず、霊魂不滅もわからず、突然、自らに死が襲って来たら、この世を不成仏霊として彷徨う事になるのは「自分かもしれない」と思わないといかんでしょう。
他人事では無いのです。
生きているうちに仏法真理を学ばないと駄目なのです。
とにかく現時点で死についてちゃんと語れない宗教に人々を本当の意味で救済する力はありません。
↓p78「死後、幽霊にならないために」などを参照されたし!!!
『不滅の法』講義を拝聴して [大川総裁御法話]
本日の、『不滅の法』講義を拝聴して思った事は、
「何とかせねばなるまい」
の、この一点に凝縮される。
この点にも言及されていたが、本当に、今の日本は、世界標準からもの凄くズレてしまって、「信仰を持たない」、「宗教を信じない」、そういった人々の方が生き易くなってしまっているところがある。
また、信仰を持っている人、宗教を信じている人が居たとしても、間違っている邪教に染まっていたり、2000年前の状態で思考停止していたりする。
救世主は、過去に存在するにあらず。
現代の日本に存在するのだ!
まことにまことに真実の信仰に出会い、その教えのもとに生きて行く者は強くあらねばなるまい。
信仰を持たない人々、宗教を信じない人々、宗教を信じていても間違った教えに染まっている人々、中途半端な信仰ですべてをわかっていると思っている人々、そういった無明の大海の中で、その無知を指摘し、明かりをつけていかねばなるまい。
それは決して傲慢ゆえの行為では無く、愛と正義ゆえの行為でもある。
多数決の原理が必ずしも正しい結論を導き出すわけでは無い!
大多数の方が、無知により間違っているならば、大多数の人々の方こそ、どうしても無明を改めてもらわねばなるまい。
↓現日銀総裁である白川氏の守護霊とケインズの霊言(以前呼んでいるが今年、再度話を聴いたもの)の紹介になります。
こんなこと、嘘や冗談で何度も、何時間もできるわけないでしょう。(各2時間弱くらい)
もう日銀マンは全員、幸福の科学の支部に行って、白川氏の本心を聴く事をお勧めする。
というか聴かないともう絶対駄目ですよ。自分達が一体、どういった人物の下で働いているのか、尊敬するに足る人物であるのか、それを知らなくては仕事どころではないでしょう。

「何とかせねばなるまい」
の、この一点に凝縮される。
この点にも言及されていたが、本当に、今の日本は、世界標準からもの凄くズレてしまって、「信仰を持たない」、「宗教を信じない」、そういった人々の方が生き易くなってしまっているところがある。
また、信仰を持っている人、宗教を信じている人が居たとしても、間違っている邪教に染まっていたり、2000年前の状態で思考停止していたりする。
救世主は、過去に存在するにあらず。
現代の日本に存在するのだ!
まことにまことに真実の信仰に出会い、その教えのもとに生きて行く者は強くあらねばなるまい。
信仰を持たない人々、宗教を信じない人々、宗教を信じていても間違った教えに染まっている人々、中途半端な信仰ですべてをわかっていると思っている人々、そういった無明の大海の中で、その無知を指摘し、明かりをつけていかねばなるまい。
それは決して傲慢ゆえの行為では無く、愛と正義ゆえの行為でもある。
多数決の原理が必ずしも正しい結論を導き出すわけでは無い!
大多数の方が、無知により間違っているならば、大多数の人々の方こそ、どうしても無明を改めてもらわねばなるまい。
↓現日銀総裁である白川氏の守護霊とケインズの霊言(以前呼んでいるが今年、再度話を聴いたもの)の紹介になります。
こんなこと、嘘や冗談で何度も、何時間もできるわけないでしょう。(各2時間弱くらい)
もう日銀マンは全員、幸福の科学の支部に行って、白川氏の本心を聴く事をお勧めする。
というか聴かないともう絶対駄目ですよ。自分達が一体、どういった人物の下で働いているのか、尊敬するに足る人物であるのか、それを知らなくては仕事どころではないでしょう。
さいたまスーパーアリーナ「エル・カンターレ祭」2011/12/6 [大川総裁御法話]
さいたまスーパーアリーナ「エル・カンターレ祭」へ行って来た。
19時からなので、ちょっと時間的にはサラリーマンには厳しいかな、とは思いますので、まあ、来れなかった人は、後日、支部等で見てください。

少しだけ、Liberty記事に載ってはいます。

本当に、来年以降、日本がどうなり、世界がどうなるかわかりませんが、同時進行で、日本から世界に、エル・カンターレの教えが広まっているのです。
宗教や民族、国家の違いを乗り越えて、共に平和に暮らしていくためには、どうしてもこの教えが必要なのです。
これを見て、本当に海外の人々も騙されて聞きに来ていると思えるでしょうか?
冗談や嘘で、25年間、何千回もの講演をし、800冊以上の書籍を出して仏法真理を広め続ける事が出来るでしょうか?
それは有り得ない事なのです。
事実だからこそ出来るのです。
19時からなので、ちょっと時間的にはサラリーマンには厳しいかな、とは思いますので、まあ、来れなかった人は、後日、支部等で見てください。
少しだけ、Liberty記事に載ってはいます。
本当に、来年以降、日本がどうなり、世界がどうなるかわかりませんが、同時進行で、日本から世界に、エル・カンターレの教えが広まっているのです。
宗教や民族、国家の違いを乗り越えて、共に平和に暮らしていくためには、どうしてもこの教えが必要なのです。
これを見て、本当に海外の人々も騙されて聞きに来ていると思えるでしょうか?
冗談や嘘で、25年間、何千回もの講演をし、800冊以上の書籍を出して仏法真理を広め続ける事が出来るでしょうか?
それは有り得ない事なのです。
事実だからこそ出来るのです。
タグ:El Cantare
「繁栄思考」を拝聴して。 [大川総裁御法話]
本日(昨日か・・・)は、「幸福の科学、立宗25周年感謝式典」の大川総裁の御法話がありました。
「繁栄思考」という演題でしたが、本当に、日本のみならず、今後、世界がモデルとすべきものは、幸福の科学以外には無い、という事を再認識しましたね。
社会の未来、人類の未来、それを確実に指し示す事ができる存在は、主エル・カンターレという方です。
仏教的に言えば、「大毘盧遮那仏(だいびるしゃなぶつ)」です。
人間的に見れば、過去、インドの地で釈迦として生まれた方の、もっと魂の奥の存在にあたります。
幸福の科学的に言えば、「仏陀意識の本体」とも言えます。
そして、この「仏陀意識の本体」である主エル・カンターレという存在が、人類の方向性を決めている最終意思決定者である事を知らねばなりません。
やはり、世界的宗教と言えども、その発信源は、いつの時代も一人の人間であります。
この世的に見れば、数十年の人生を持った一人の人間としか見れないかもしれませんが、既に説法の数は1500~1600回となり、出された書籍は700~800冊になります。
これらがすべて、今後の人類の指針となっていくのです。
今、世界経済も、政治も、混沌としつつあります。
何が正義で、何が悪か。
どちらの方向に進めばよいのか?
明確な答えを出せる人は、世界何十億のなかで、唯一人しかいないのです。
多数決の原理で真実がわかるなら苦労せんのです。
わからないものはわからないのです。
まあ本当にこの国の国民もマスコミも政治家も、疑う事、日本海溝より深し、といった感じですが、疑う方を選ぶでは無く、信じる方を選んで欲しい。
事実は事実。
真実は真実。
それが、多数決で変わるわけではありません。
過去の事実は変える事はできません。
そして、未来は信念の力によって形作られていく。
主エル・カンターレが、何故、これ程迄、唯物論・無神論国家になってしまった日本の地に生まれたかは、自分にはよくわかりませんが、もうこの国に生まれた国民は諦めてもらわねばなりません。
不幸の主人公になる夢は諦めてください。
貧乏思考、自虐史観、鎖国主義、不幸礼賛、もうこういったものとは決別して「繁栄思考」を持ってもらう以外にありません。
日本はこのまま没落して滅びるという、悲劇のストーリーを愛する人々は、断じてその考えを変えてもらわにゃいかんです!!!
主エル・カンターレが仏法真理を説いている地が2流、3流国家に転落するなど、有り得ない。
このブログの説明文そのものでもありますが、
この国は、必ず世界のリーダーとなるのだ!
これが今回、私が御法話を拝聴して思った事です。


インフラも整備していかねばならん。
「繁栄思考」という演題でしたが、本当に、日本のみならず、今後、世界がモデルとすべきものは、幸福の科学以外には無い、という事を再認識しましたね。
社会の未来、人類の未来、それを確実に指し示す事ができる存在は、主エル・カンターレという方です。
仏教的に言えば、「大毘盧遮那仏(だいびるしゃなぶつ)」です。
人間的に見れば、過去、インドの地で釈迦として生まれた方の、もっと魂の奥の存在にあたります。
幸福の科学的に言えば、「仏陀意識の本体」とも言えます。
そして、この「仏陀意識の本体」である主エル・カンターレという存在が、人類の方向性を決めている最終意思決定者である事を知らねばなりません。
やはり、世界的宗教と言えども、その発信源は、いつの時代も一人の人間であります。
この世的に見れば、数十年の人生を持った一人の人間としか見れないかもしれませんが、既に説法の数は1500~1600回となり、出された書籍は700~800冊になります。
これらがすべて、今後の人類の指針となっていくのです。
今、世界経済も、政治も、混沌としつつあります。
何が正義で、何が悪か。
どちらの方向に進めばよいのか?
明確な答えを出せる人は、世界何十億のなかで、唯一人しかいないのです。
多数決の原理で真実がわかるなら苦労せんのです。
わからないものはわからないのです。
まあ本当にこの国の国民もマスコミも政治家も、疑う事、日本海溝より深し、といった感じですが、疑う方を選ぶでは無く、信じる方を選んで欲しい。
事実は事実。
真実は真実。
それが、多数決で変わるわけではありません。
過去の事実は変える事はできません。
そして、未来は信念の力によって形作られていく。
主エル・カンターレが、何故、これ程迄、唯物論・無神論国家になってしまった日本の地に生まれたかは、自分にはよくわかりませんが、もうこの国に生まれた国民は諦めてもらわねばなりません。
不幸の主人公になる夢は諦めてください。
貧乏思考、自虐史観、鎖国主義、不幸礼賛、もうこういったものとは決別して「繁栄思考」を持ってもらう以外にありません。
日本はこのまま没落して滅びるという、悲劇のストーリーを愛する人々は、断じてその考えを変えてもらわにゃいかんです!!!
主エル・カンターレが仏法真理を説いている地が2流、3流国家に転落するなど、有り得ない。
このブログの説明文そのものでもありますが、
この国は、必ず世界のリーダーとなるのだ!
これが今回、私が御法話を拝聴して思った事です。


インフラも整備していかねばならん。
『不況に打ち克つ仕事法』講義 を拝聴して。 [大川総裁御法話]
9/4(日)、東京正心館にて『不況に打ち克つ仕事法』講義を聴きました。
まあ、食堂のモニタだったので、少し聴きづらかったですが・・・。
詳しくは、The Liberty Web を見てください。
と、言っても一部ですが。
ほんとに、政治に関しては期待薄なので、出来る限り個人の力量を上げて行くしかないですね。
民主党政権である限り、貧乏神政治が続く様ですから。

ま、こないだ書いたのでくどいかもしれませんが、『不況に打ち克つ仕事法』を買って読んでいない人は、早めに買って読みましょう。
で、不況とかに対しては個人の能力をパワーアップするしかありません。
運悪く、会社が倒産したとしても、次の仕事も見つかり易くなるでしょう。
ただ、やはり、書いてある内容を実戦しようと努力しなければいけませんがね。
-------------------------------------------------
ところで、埼玉県民の700万人の皆様に重大な事を述べねばなりません。
気が早いですが、12/6(火)の夜は空けといてください。
なんと、大川総裁が埼玉スーパーアリーナに来る事になりました。
平日の夜ではありますが、宇都宮線、高崎線、京浜東北線の「さいたま新都心」からスグであります。
少し歩くけれども埼京線「北与野」でも良いです。
ちなみに、湘南新宿ラインは「さいたま新都心」駅には停まりません。
埼京線も各駅でないと「北与野」は停まらないです。
充分注意が必要です。
大宮駅から歩くのは不可能ではありませんが、講演会が終わってしまうでしょう。
まあ、そんな事は一週間前に調べればよいですが、とにかく、
埼玉県民の皆さんは、12/6は絶対に飲み会等の予定を入れないでください。
職場で忘年会の予定の確認が回って来ても、当然、12/6 は、×を入れてください。
最悪、一方的に忘年会の日取りを入れてしまわれた場合は早めに「予定休」にしときましょう。
まあ、食堂のモニタだったので、少し聴きづらかったですが・・・。
詳しくは、The Liberty Web を見てください。
と、言っても一部ですが。
ほんとに、政治に関しては期待薄なので、出来る限り個人の力量を上げて行くしかないですね。
民主党政権である限り、貧乏神政治が続く様ですから。

ま、こないだ書いたのでくどいかもしれませんが、『不況に打ち克つ仕事法』を買って読んでいない人は、早めに買って読みましょう。
で、不況とかに対しては個人の能力をパワーアップするしかありません。
運悪く、会社が倒産したとしても、次の仕事も見つかり易くなるでしょう。
ただ、やはり、書いてある内容を実戦しようと努力しなければいけませんがね。
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ところで、埼玉県民の700万人の皆様に重大な事を述べねばなりません。
気が早いですが、12/6(火)の夜は空けといてください。
なんと、大川総裁が埼玉スーパーアリーナに来る事になりました。
平日の夜ではありますが、宇都宮線、高崎線、京浜東北線の「さいたま新都心」からスグであります。
少し歩くけれども埼京線「北与野」でも良いです。
ちなみに、湘南新宿ラインは「さいたま新都心」駅には停まりません。
埼京線も各駅でないと「北与野」は停まらないです。
充分注意が必要です。
大宮駅から歩くのは不可能ではありませんが、講演会が終わってしまうでしょう。
まあ、そんな事は一週間前に調べればよいですが、とにかく、
埼玉県民の皆さんは、12/6は絶対に飲み会等の予定を入れないでください。
職場で忘年会の予定の確認が回って来ても、当然、12/6 は、×を入れてください。
最悪、一方的に忘年会の日取りを入れてしまわれた場合は早めに「予定休」にしときましょう。
所沢支部精舎「宇宙の中の地球人」 [大川総裁御法話]
7/17(日)、大川総裁が埼玉本部所沢支部に御巡錫されました。
中継は埼玉だけだと思いますが、「宇宙の中の地球人」という事で、自分も布教所にて見ました。
今回は御法話ではなく宇宙人リーディングの所沢版でした。
前、沖縄でやりましたが、今回は西武ライオンズの本拠地、所沢です。
遥か昔、自分が通学していた地でもあります。
それはともかく、今回は完全に総裁が語るのではなくて、沖田総司さんですか、いや、本当のアフロディーテと言ったらよいか、まあ、その方の方に移ってもらってリーディングしていました。
それと、大川咲也加さんも一緒に質問者として出ていました。
いや、しかし、宇宙も不思議だが、その各地で生きる生命体も不思議だ。
あまり語るのもあれなので語りませんが、少なくとも、支部の方2人の姿は人間の形ではありませんでした。
ザ・リバティ8月号「地球に来ている宇宙人相関図」にも絵は書かれて無いですね。
まあ、地球にも生き物はいっぱいいますから、宇宙にも同じ様な形態があっても不思議では無いし、どの姿が一番、その惑星にあっているかはわかりませんからね。
いろいろいるのは当然だ。
今、人間としてエルカンターレの法を学べる立場にあるのだったら、それまでの経緯はともかくとして、結果的に成功の人生、というか、成功の魂の歴史でしょう。
最後に職員の若い女性が出ていましたが、「ええっ!」といった感じでした。
ここいら辺は、新開示の精舎御法話(精舎でしか見れない)、
「ライフリーディング(曹操、孫権見参!編)」(130分)
を見たら、もっと詳しくわかるのかな?
中継は埼玉だけだと思いますが、「宇宙の中の地球人」という事で、自分も布教所にて見ました。
今回は御法話ではなく宇宙人リーディングの所沢版でした。
前、沖縄でやりましたが、今回は西武ライオンズの本拠地、所沢です。
遥か昔、自分が通学していた地でもあります。
それはともかく、今回は完全に総裁が語るのではなくて、沖田総司さんですか、いや、本当のアフロディーテと言ったらよいか、まあ、その方の方に移ってもらってリーディングしていました。
それと、大川咲也加さんも一緒に質問者として出ていました。
いや、しかし、宇宙も不思議だが、その各地で生きる生命体も不思議だ。
あまり語るのもあれなので語りませんが、少なくとも、支部の方2人の姿は人間の形ではありませんでした。
ザ・リバティ8月号「地球に来ている宇宙人相関図」にも絵は書かれて無いですね。
まあ、地球にも生き物はいっぱいいますから、宇宙にも同じ様な形態があっても不思議では無いし、どの姿が一番、その惑星にあっているかはわかりませんからね。
いろいろいるのは当然だ。
今、人間としてエルカンターレの法を学べる立場にあるのだったら、それまでの経緯はともかくとして、結果的に成功の人生、というか、成功の魂の歴史でしょう。
最後に職員の若い女性が出ていましたが、「ええっ!」といった感じでした。
ここいら辺は、新開示の精舎御法話(精舎でしか見れない)、
「ライフリーディング(曹操、孫権見参!編)」(130分)
を見たら、もっと詳しくわかるのかな?
2011年7月10日、幕張メッセ 「救世の時は今」 [大川総裁御法話]
2011年7月10日、幕張メッセにて大川隆法総裁 御生誕祭が行われ、総裁の御法話「救世の時は今」がありました。
暑い一日でした。

幕張メッセの駐車場も車とバスでいっぱいに。

イベント会場ではTOKUMAがライブをやっていたのでズームで。

ちょっと会場に入るのに時間がかかった。


終わっても賑やかだ。

帰りにエリア5反田のブースをのぞく。

---------------
御法話の内容は、また別途。
The Liberty Web にちょこっと載ってますね。
自分としては、総裁の仕事も、やっと三合目まで来たと言われていた事が印象的でした。
確かに、幕張メッセが満員になり、かつ、日本、及び海外で3500ヶ所で衛星中継されたわけですから、大いなる成功ですが、総裁の本来の使命を考えると、「道はまだ遥かなり」なのですね。
本当に、人類にとって歴史的瞬間にいるのだなあ。
限りなく広く、限りなく未来まで、この教えは伝わっていかなければ。
暑い一日でした。
幕張メッセの駐車場も車とバスでいっぱいに。
イベント会場ではTOKUMAがライブをやっていたのでズームで。
ちょっと会場に入るのに時間がかかった。
終わっても賑やかだ。
帰りにエリア5反田のブースをのぞく。
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御法話の内容は、また別途。
The Liberty Web にちょこっと載ってますね。
自分としては、総裁の仕事も、やっと三合目まで来たと言われていた事が印象的でした。
確かに、幕張メッセが満員になり、かつ、日本、及び海外で3500ヶ所で衛星中継されたわけですから、大いなる成功ですが、総裁の本来の使命を考えると、「道はまだ遥かなり」なのですね。
本当に、人類にとって歴史的瞬間にいるのだなあ。
限りなく広く、限りなく未来まで、この教えは伝わっていかなければ。
大川隆法総裁、『平和への決断』セミナー。 [大川総裁御法話]
2011年6月26日、東京正心館にて大川隆法総裁の、『平和への決断』セミナーが開催された。
自分は支部にて拝聴した。
おおよその内容はこちら。
または、The Liberty Web を。
中国の海洋調査船が23日に宮城県沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内を航行して、退去警告にもかかわらず約4時間もEEZ内に留まっていたとのニュースは、総裁の話を聴いて初めて知った。
ちょっと情報を取りこぼしていました。
いやはや中国当局も、かなり高圧的態度が収まりませんね。
完全に東南アジア各国、及び、日本を支配下にせんとする意志が見えているのですが、今の日本の政治家、マスコミは、どこまで感度が鈍いのですかね。
中国の表の外交だけ見ていても駄目であって、中国の裏の外交では、もうホント、日本など占領済みぐらいに思っていますね。
今回の総裁の話は、基本的に、国防と経済です。
当たり前の事ですが、総裁の行動、アイデア、発言等は、今の日本の政治家全員を合わせた以上のものがあります。
率直に言ってそう思います。
そして、総裁も、手は着々と打っているわけですが、日本国内での政治、政府系金融機関の筆頭の日銀、マスコミ権力、こういったところの人々が相当情けない限りで、本当に大変な事です。
こないだ自分のブログでも書いたけど、中国国内では、暴動の嵐ですね。
北朝鮮もそうだけど、なかなか隠ぺい出来ないところまで来ている様ですね。
まあ、共産党の基本理念は「平等」なのでしょうが、どう見ても平等ではないですよ。
誰が見ても、特定の人しか恩恵が無いシステムですよ。
とにかく、日本の未来をまともに考える人であるならば、今回の総裁の話を、最初から最後まで全部聴いてもらいたいです。
ブラジル、インド、ネパール、フィリピン、香港などでは、大川総裁の話は、当たり前ですが、ちゃんとマスコミは放映してます。
日本のマスコミがその事を伝えないだけで、あちらではちゃんと、特に隠す事無くテレビや新聞が放映しているのです。
宗教というと「からかいの対象」みたいになっているのは日本ぐらいでしょう。
情けない限りです。
非常に今の日本はおかしな状態になっているのです。
大川総裁や、幸福の科学、幸福実現党などは、はっきり言って、かなり国益にプラスになる事をやっているし、発言もしているのに、全く無視状態というのは、これは一体何なのでしょうか?
中国共産党と今の日本のマスコミは体質的には同じなのですかね。
日本人は、本当にこの部分のマスコミや教育界などの洗脳から解かれない限り、まともな判断は出来ないですよ。
日本のマスコミは、救世主の発言をどこまで無視できるか競争しているのでしょうか?
本当にそれは馬鹿馬鹿しい事です。
もう今のままではマズイのです。
いい加減、マスコミも国民も気がつかないと駄目です。
それも早急に!!!
自分は支部にて拝聴した。
おおよその内容はこちら。
または、The Liberty Web を。
中国の海洋調査船が23日に宮城県沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内を航行して、退去警告にもかかわらず約4時間もEEZ内に留まっていたとのニュースは、総裁の話を聴いて初めて知った。
ちょっと情報を取りこぼしていました。
いやはや中国当局も、かなり高圧的態度が収まりませんね。
完全に東南アジア各国、及び、日本を支配下にせんとする意志が見えているのですが、今の日本の政治家、マスコミは、どこまで感度が鈍いのですかね。
中国の表の外交だけ見ていても駄目であって、中国の裏の外交では、もうホント、日本など占領済みぐらいに思っていますね。
今回の総裁の話は、基本的に、国防と経済です。
当たり前の事ですが、総裁の行動、アイデア、発言等は、今の日本の政治家全員を合わせた以上のものがあります。
率直に言ってそう思います。
そして、総裁も、手は着々と打っているわけですが、日本国内での政治、政府系金融機関の筆頭の日銀、マスコミ権力、こういったところの人々が相当情けない限りで、本当に大変な事です。
こないだ自分のブログでも書いたけど、中国国内では、暴動の嵐ですね。
北朝鮮もそうだけど、なかなか隠ぺい出来ないところまで来ている様ですね。
まあ、共産党の基本理念は「平等」なのでしょうが、どう見ても平等ではないですよ。
誰が見ても、特定の人しか恩恵が無いシステムですよ。
とにかく、日本の未来をまともに考える人であるならば、今回の総裁の話を、最初から最後まで全部聴いてもらいたいです。
ブラジル、インド、ネパール、フィリピン、香港などでは、大川総裁の話は、当たり前ですが、ちゃんとマスコミは放映してます。
日本のマスコミがその事を伝えないだけで、あちらではちゃんと、特に隠す事無くテレビや新聞が放映しているのです。
宗教というと「からかいの対象」みたいになっているのは日本ぐらいでしょう。
情けない限りです。
非常に今の日本はおかしな状態になっているのです。
大川総裁や、幸福の科学、幸福実現党などは、はっきり言って、かなり国益にプラスになる事をやっているし、発言もしているのに、全く無視状態というのは、これは一体何なのでしょうか?
中国共産党と今の日本のマスコミは体質的には同じなのですかね。
日本人は、本当にこの部分のマスコミや教育界などの洗脳から解かれない限り、まともな判断は出来ないですよ。
日本のマスコミは、救世主の発言をどこまで無視できるか競争しているのでしょうか?
本当にそれは馬鹿馬鹿しい事です。
もう今のままではマズイのです。
いい加減、マスコミも国民も気がつかないと駄目です。
それも早急に!!!
タグ:平和への決断
大川隆法 総裁先生『奇跡のガン克服法』セミナー『病気を治す心構え』 [大川総裁御法話]
6/12(日)、湯布院正心館にて大川隆法総裁先生『奇跡のガン克服法』セミナー『病気を治す心構え』が行われた。今回自分は、近所のおばあちゃんを車で乗せて行ったため、町内の会員さんのお宅の衛星中継にて拝聴した。
今回の御法話も非常に奇跡のヒーリングパワーを感じるものです。
本当に、病から回復する奇跡は、今後も更に増え続ける事だろうと思いますね。
今回の総裁の質疑応答なども、それぞれ完璧な回答でしたね。
これはマスコミが決して報道しない社会現象になりつつありますか。
今の日本のマスコミは、"宗教が絡んだ奇跡"というものは「その教団の宣伝になるから」という理由で、まずやらないのでしょうが、どこまで増えてもやらないのですかね?
ま、自分がテレビ局のトップだったら当然、『~スペシャル』といった感じで、速攻、全国放送ですよ。
他のマスコミがやらないならしめたもので、本当に独占で視聴率バンバン稼ぎますね。
病気の人とか、そういった番組があったら大抵は見るのではないですかね?
ま、それはともかく、
現代医学も尊い仕事だと思いますけど、やはり一番の欠点が唯物論的な部分でしょうねえ。
肉体と心で構成されている人間について、肉体部分のみ重要視していて、心の部分が抜けているわけですが、それがあたかも当然の様な感じになってますよね。
はっきり言って、肉体だけを見て病気を治すのは根本的な治癒とは言えないわけですよね。
それでは中途半端だ。
未来社会の病院とは、肉体と心(霊的側面)の両方から人の病気に対処していくのが当然になっていくでしょうね。
今後、日本はこのままでは高齢者の比率がどんどん上がっていく事になりますが、高齢者の出会いの場が病院である状況は、ちと寂しいですので、高齢者の出会いの場を、幸福の科学の支部や精舎にしてもらいたい。
お医者さん達も、けっこう最後は自分が治していた病気にかかって亡くなっている場合が多いのではないですかね?
そうした場合は幸福の科学に来てもらいたいと思いますね。
今回の御法話も非常に奇跡のヒーリングパワーを感じるものです。
本当に、病から回復する奇跡は、今後も更に増え続ける事だろうと思いますね。
今回の総裁の質疑応答なども、それぞれ完璧な回答でしたね。
これはマスコミが決して報道しない社会現象になりつつありますか。
今の日本のマスコミは、"宗教が絡んだ奇跡"というものは「その教団の宣伝になるから」という理由で、まずやらないのでしょうが、どこまで増えてもやらないのですかね?
ま、自分がテレビ局のトップだったら当然、『~スペシャル』といった感じで、速攻、全国放送ですよ。
他のマスコミがやらないならしめたもので、本当に独占で視聴率バンバン稼ぎますね。
病気の人とか、そういった番組があったら大抵は見るのではないですかね?
ま、それはともかく、
現代医学も尊い仕事だと思いますけど、やはり一番の欠点が唯物論的な部分でしょうねえ。
肉体と心で構成されている人間について、肉体部分のみ重要視していて、心の部分が抜けているわけですが、それがあたかも当然の様な感じになってますよね。
はっきり言って、肉体だけを見て病気を治すのは根本的な治癒とは言えないわけですよね。
それでは中途半端だ。
未来社会の病院とは、肉体と心(霊的側面)の両方から人の病気に対処していくのが当然になっていくでしょうね。
今後、日本はこのままでは高齢者の比率がどんどん上がっていく事になりますが、高齢者の出会いの場が病院である状況は、ちと寂しいですので、高齢者の出会いの場を、幸福の科学の支部や精舎にしてもらいたい。
お医者さん達も、けっこう最後は自分が治していた病気にかかって亡くなっている場合が多いのではないですかね?
そうした場合は幸福の科学に来てもらいたいと思いますね。
大川隆法総裁法話「破邪顕正(はじゃけんしょう)」を拝聴して。 [大川総裁御法話]
5/8(日)、大川隆法総裁の御法話「破邪顕正(はじゃけんしょう)」を拝聴した。
当初の御演題は、「救済への道」だったのだが、急遽、変更になった。
内容はこちら。
または、こちら。
正直言って、今回の御法話は日本人には厳しい警告と言ってよいと思う。
かなり厳しい。
「天変地異など偶然の事だ」と考えている様だったら、その考えは、かなり甘いと言わざるを得ません。
総裁は、今の日本の状態の例として、アメリカの政権交代と日本の政権交代を比較していました。
共和党のブッシュから、民主党のオバマへ政権が変更されても、9.11のケリをつけるという正義に対する姿勢は崩さないアメリカと、自民党から民主党へ変わり、全く考え方の基準もなく漂流する日本の政権との対比が「本当にそうだな」と納得しました。
総裁の話ではないですが、プラトンの「国家(Politeia)」という本は、副題が「正義について」となっています。
遥かな昔から哲学者は国のあり方などを考えていましたが、国として正義の判定ができないとか、基準が無い、という事は、本当にこれは情けない姿なのです。
総裁が言われている様に、今の日本という国は責任の所在がはっきりしていないですよね。
唯物論に染まり、正邪の判定基準が、もうぐちゃぐちゃになっている感じかな。
民主党政権のずるさとか、言行の不一致さ、そして人間としての尊厳の無さ、そういったものも、幾分気がついてはいるが、まだまだ本当の意味でマスコミや国民は、今一つピンときていないのではないか。
正義と悪が混在した価値観で、妙に納得している様にも見える。
そもそも宗教的な価値観を否定したら「正義」と言っても非常に感情的なものでしか無い。
単純に、お金持ちは悪とか、弱者が常に正義だとか、多数派が正義だとか、非常に安直な、フィーリング程度の正義感を振りかざしている状態で、これは精々、週刊誌が部数を伸ばすレベルの正義でしょうね。
アメリカ的な、もう少し宗教的価値観の入った正義とは随分レベルが落ちます。
まず、原発を止めるなら、ダム建設を途中で止めた事など「間違っていました」と、国民に詫びなくてはいけないでしょう。全然、判断を誤ったわけですから。
そして、総裁の言う様に責任を取って辞めるのが筋ですね。
「コンクリートから人へ」は誤っていました、と謝罪して、もっと正しい判断ができる人に立場を譲るのは当然です。
日本以外だったら、こんな事、めちゃくちゃ叩かれるでしょう。
また、国家としての判断の責任を放棄している姿勢も、本当にずるいです。
沖縄の米軍基地は知事や町長に、尖閣諸島は海上保安庁や那覇地検に、今回の原発事故は東電に、と、すべて国家としての結論を出さず、当事者の責任にしていますよね。
こんなのすべて国が最終判断する事だろう。
防衛やエネルギー政策は、地方自治体や公務員、民間企業が自由にやるものではなく、国が基準に則ってやるものじゃないか。
これでは国会とか内閣とか要らないですよ。
そして、自衛隊や米軍を否定し続けていて、今回の震災では頼りに頼っているこの姿勢は何なのですかね?
総裁も随分言われてましたが、自衛隊を「暴力装置」と小馬鹿にした仙谷由人などは、土下座して謝るのが人として当然だと思いますね。
日教組系政治家も全員、自衛隊に土下座すべきでしょう。
それと、前も書いたが、社民党や共産党も、「日本復興に全力を尽くす」という様な事をホームページに書いているが、自分達がボランティアで遺体の捜索をするとか、瓦礫の撤去をするとか、最低限そのくらいやらないで自衛隊や米軍を否定するのはおかしいです、ホント。
発言に対してはそのくらいの責任は持てよな。
自分達で自己矛盾感じないのでしょうか?
あまりにもあまりにも発言や主張に対してあまい。
その他、マスコミの非民主主義さ加減も責任追及されるべきですね。
この件については、別途取り上げたい。
本当に、今回の総裁の御法話は、日本人に対する警告そのものです。
天罰に対して何も反省しないのなら、今後の危機を回避する手立ては無いです。
冗談ではなく、本当に反省しない限り、国難は形を変えて続くだけです。
当初の御演題は、「救済への道」だったのだが、急遽、変更になった。
内容はこちら。
または、こちら。
正直言って、今回の御法話は日本人には厳しい警告と言ってよいと思う。
かなり厳しい。
「天変地異など偶然の事だ」と考えている様だったら、その考えは、かなり甘いと言わざるを得ません。
総裁は、今の日本の状態の例として、アメリカの政権交代と日本の政権交代を比較していました。
共和党のブッシュから、民主党のオバマへ政権が変更されても、9.11のケリをつけるという正義に対する姿勢は崩さないアメリカと、自民党から民主党へ変わり、全く考え方の基準もなく漂流する日本の政権との対比が「本当にそうだな」と納得しました。
総裁の話ではないですが、プラトンの「国家(Politeia)」という本は、副題が「正義について」となっています。
遥かな昔から哲学者は国のあり方などを考えていましたが、国として正義の判定ができないとか、基準が無い、という事は、本当にこれは情けない姿なのです。
総裁が言われている様に、今の日本という国は責任の所在がはっきりしていないですよね。
唯物論に染まり、正邪の判定基準が、もうぐちゃぐちゃになっている感じかな。
民主党政権のずるさとか、言行の不一致さ、そして人間としての尊厳の無さ、そういったものも、幾分気がついてはいるが、まだまだ本当の意味でマスコミや国民は、今一つピンときていないのではないか。
正義と悪が混在した価値観で、妙に納得している様にも見える。
そもそも宗教的な価値観を否定したら「正義」と言っても非常に感情的なものでしか無い。
単純に、お金持ちは悪とか、弱者が常に正義だとか、多数派が正義だとか、非常に安直な、フィーリング程度の正義感を振りかざしている状態で、これは精々、週刊誌が部数を伸ばすレベルの正義でしょうね。
アメリカ的な、もう少し宗教的価値観の入った正義とは随分レベルが落ちます。
まず、原発を止めるなら、ダム建設を途中で止めた事など「間違っていました」と、国民に詫びなくてはいけないでしょう。全然、判断を誤ったわけですから。
そして、総裁の言う様に責任を取って辞めるのが筋ですね。
「コンクリートから人へ」は誤っていました、と謝罪して、もっと正しい判断ができる人に立場を譲るのは当然です。
日本以外だったら、こんな事、めちゃくちゃ叩かれるでしょう。
また、国家としての判断の責任を放棄している姿勢も、本当にずるいです。
沖縄の米軍基地は知事や町長に、尖閣諸島は海上保安庁や那覇地検に、今回の原発事故は東電に、と、すべて国家としての結論を出さず、当事者の責任にしていますよね。
こんなのすべて国が最終判断する事だろう。
防衛やエネルギー政策は、地方自治体や公務員、民間企業が自由にやるものではなく、国が基準に則ってやるものじゃないか。
これでは国会とか内閣とか要らないですよ。
そして、自衛隊や米軍を否定し続けていて、今回の震災では頼りに頼っているこの姿勢は何なのですかね?
総裁も随分言われてましたが、自衛隊を「暴力装置」と小馬鹿にした仙谷由人などは、土下座して謝るのが人として当然だと思いますね。
日教組系政治家も全員、自衛隊に土下座すべきでしょう。
それと、前も書いたが、社民党や共産党も、「日本復興に全力を尽くす」という様な事をホームページに書いているが、自分達がボランティアで遺体の捜索をするとか、瓦礫の撤去をするとか、最低限そのくらいやらないで自衛隊や米軍を否定するのはおかしいです、ホント。
発言に対してはそのくらいの責任は持てよな。
自分達で自己矛盾感じないのでしょうか?
あまりにもあまりにも発言や主張に対してあまい。
その他、マスコミの非民主主義さ加減も責任追及されるべきですね。
この件については、別途取り上げたい。
本当に、今回の総裁の御法話は、日本人に対する警告そのものです。
天罰に対して何も反省しないのなら、今後の危機を回避する手立ては無いです。
冗談ではなく、本当に反省しない限り、国難は形を変えて続くだけです。
『震災復興への道』講義 - 埼玉県富士見支部 [大川総裁御法話]
本日、4/24(日)、埼玉県富士見支部へ、大川総裁の御巡錫があった。
衛星中継は埼玉だけだったのかな?
もともと富士見支部の御巡錫は、震災翌日(3/12)に行われる予定でしたが震災で伸びてしまっていたのです。
細かい内容は幸福の科学の支部に行って聴いてください。
記憶のみなので、かなりざっとした内容を書きます。
----------------
外国人が日本からかなり逃げてしまったが、日本のマスコミがこれだけ毎日報道しているので風評被害も何も無い。
外国にしてみれば日本全体が大変な事になってしまったと見てしまう。
自衛隊は10万人一度に投入していて、他国への防衛体制が手薄になっているが、そのような時でも米軍は、日本が他国に攻撃された場合の作戦計画を立てていた。この部分のマスコミの報道が無い。
電力会社の助け合いがほとんど無いのが冷たく感じる。
今回の震災の数年前に堤防は完成していた。
堤防は地下に1000?,1500?メートルもの土台を打ち付けているそうだが地上の部分が数メートルしか無いのがちょっと情け無い。(予算をケチった?)
町長が、何が何でも15メートル以上の堤防でないと駄目としたところは一人も犠牲者が出ていない。
原発に関しては、そもそも原発の事故というよりは、想定していなかった津波による被害と考えるべき。
津波で原発を冷却する発電機が損傷した事が一番の問題。
原発そのものの事故ではない。
幾分高いところに造っていた東北電力の女川原発は被災地であるが問題なかった。
このままではGDPが10%くらい低下するかも。
指導者の心のイメージが現実化する。
チャーチルがヒトラーを、何としても倒そうと思ったからイギリスは勝つ事ができた。
総理大臣の国民を鼓舞する名演説が出てくる様でないと駄目。
私の説き続けている言葉を信ずる限り、この国の繁栄は絶対に揺るがない。
政治の代わりに幸福の科学がやる。
----------------
ざっとした内容ですので、正確には別途情報を得てください。
質疑応答の3つも大事です。
全体的に感じた事は、
本当に、この国を発展させるのも衰退させるのも、一人一人の心のあり方と、大局を見る目なのだな、という事でしょうか。
日本を断じて繁栄させるという信念と、危機に対して十分に備えているという現実を見る目の両方が大事ですね。
ただ単に、「コンクリートから人へ」などと調子がいい事を言って、実際は多くの人が亡くなってしまった現実を見るならば、コンクリートも大事と、現政権は反省せざるを得ないでしょう。
それは、大川総裁が何度も何度も言っていた事です。
これは当然、防災対策だけでなく防衛対策にも当てはまるでしょう。
予算が無いとかの理由で、手を抜いてはいけません。
特に、防衛に関しては、気がついた時にはすでに国家として手遅れ、といった可能性がありますので、断じて手抜かりがあっていいはずがありません。
ケチケチしていて最後に日本という国が無くなってしまうのでは何の意味もありません。
はっきり言って、現代の日本の希望は幸福の科学しかないです。
この国を本気になって衰退させないで繁栄させる、と言っているのは大川総裁と幸福の科学と幸福実現党くらいしかないのです。
思いは良い事であれ悪い事であれ実現する。
チャーチルが「イギリスはもう駄目だ」と思っていたならドイツに併合されていたでしょう。
今の日本も同じです。
「この国の未来を必ずや明るく輝かせていく」と、国民も、政治家も、マスコミも真剣に思い、行動していく事が必要だろう。
衛星中継は埼玉だけだったのかな?
もともと富士見支部の御巡錫は、震災翌日(3/12)に行われる予定でしたが震災で伸びてしまっていたのです。
細かい内容は幸福の科学の支部に行って聴いてください。
記憶のみなので、かなりざっとした内容を書きます。
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外国人が日本からかなり逃げてしまったが、日本のマスコミがこれだけ毎日報道しているので風評被害も何も無い。
外国にしてみれば日本全体が大変な事になってしまったと見てしまう。
自衛隊は10万人一度に投入していて、他国への防衛体制が手薄になっているが、そのような時でも米軍は、日本が他国に攻撃された場合の作戦計画を立てていた。この部分のマスコミの報道が無い。
電力会社の助け合いがほとんど無いのが冷たく感じる。
今回の震災の数年前に堤防は完成していた。
堤防は地下に1000?,1500?メートルもの土台を打ち付けているそうだが地上の部分が数メートルしか無いのがちょっと情け無い。(予算をケチった?)
町長が、何が何でも15メートル以上の堤防でないと駄目としたところは一人も犠牲者が出ていない。
原発に関しては、そもそも原発の事故というよりは、想定していなかった津波による被害と考えるべき。
津波で原発を冷却する発電機が損傷した事が一番の問題。
原発そのものの事故ではない。
幾分高いところに造っていた東北電力の女川原発は被災地であるが問題なかった。
このままではGDPが10%くらい低下するかも。
指導者の心のイメージが現実化する。
チャーチルがヒトラーを、何としても倒そうと思ったからイギリスは勝つ事ができた。
総理大臣の国民を鼓舞する名演説が出てくる様でないと駄目。
私の説き続けている言葉を信ずる限り、この国の繁栄は絶対に揺るがない。
政治の代わりに幸福の科学がやる。
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ざっとした内容ですので、正確には別途情報を得てください。
質疑応答の3つも大事です。
全体的に感じた事は、
本当に、この国を発展させるのも衰退させるのも、一人一人の心のあり方と、大局を見る目なのだな、という事でしょうか。
日本を断じて繁栄させるという信念と、危機に対して十分に備えているという現実を見る目の両方が大事ですね。
ただ単に、「コンクリートから人へ」などと調子がいい事を言って、実際は多くの人が亡くなってしまった現実を見るならば、コンクリートも大事と、現政権は反省せざるを得ないでしょう。
それは、大川総裁が何度も何度も言っていた事です。
これは当然、防災対策だけでなく防衛対策にも当てはまるでしょう。
予算が無いとかの理由で、手を抜いてはいけません。
特に、防衛に関しては、気がついた時にはすでに国家として手遅れ、といった可能性がありますので、断じて手抜かりがあっていいはずがありません。
ケチケチしていて最後に日本という国が無くなってしまうのでは何の意味もありません。
はっきり言って、現代の日本の希望は幸福の科学しかないです。
この国を本気になって衰退させないで繁栄させる、と言っているのは大川総裁と幸福の科学と幸福実現党くらいしかないのです。
思いは良い事であれ悪い事であれ実現する。
チャーチルが「イギリスはもう駄目だ」と思っていたならドイツに併合されていたでしょう。
今の日本も同じです。
「この国の未来を必ずや明るく輝かせていく」と、国民も、政治家も、マスコミも真剣に思い、行動していく事が必要だろう。
「不滅の信仰」を拝聴して [大川総裁御法話]
2011/3/20、幸福の科学 大川隆法総裁の御法話が、東京正心館にてあった。
まあ、自分は地元で衛星中継で拝聴しました。
拝聴してない人はここ。
とりあえず、緊急事態は脱したという事で安心しました。
余震はまだあるかもしれませんが。
原発の方も、かなり落ち着いた感じですね。
そもそも、幸福の科学の会員が亡くなってあの世に還ったとしても、非常に手厚く対応されて、常夏のリゾートの様な感じで、逆に「元気ハツラツ」みたいですが。
本当に、生きているうちに仏法真理を学び、可能であれば幸福の科学の会員になっておいた方が良いと思いますが、疑い深い人々は、「そうやって信者を増やしていくのか」とか思うのですかね。
ただやはり、信仰には強弱がありますから、会員と会員でない人の差はあります。
この世的のみ考えている人にとっては会員になろうがなるまいが、知識が得られればどうでもいいと思うかもしれませんが、霊的に見れば大きな差だと思いますね。
はっきり言って、現代の日本人は宗教に関して驚くほど警戒心が深い国民になってしまっています。
そして、特に、新興宗教に関しては「とにかく無視」といった感じでしょうか。
どんなに正当な事を言っても話題になるのは週刊誌での冷やかし程度ですか。
唯物論国家の中国でさえ、もうちょっとは話題になると思うのだが・・・。
「自分に関係あるわけが無い」、と、心の底から思っている様な人が、とにかく多い。
インドの人々の様に、「話した内容が、ことごとく経典として出版できる人など仏陀以外にいるわけがないだろ」と、素直に思えないのですね。
公開霊言でも信じられない・・・。
「仏陀が再誕したら、この様な事を言い、この様な行動をするだろう」とかいった検証をする事さえできない。
あまりにもあまりにも疑い深いと、生きている時に、信仰や宗教と本当に縁の無い人になってしまいますよ。
それって死んでからが一番困ると思います。
まあ、自分は地元で衛星中継で拝聴しました。
拝聴してない人はここ。
とりあえず、緊急事態は脱したという事で安心しました。
余震はまだあるかもしれませんが。
原発の方も、かなり落ち着いた感じですね。
そもそも、幸福の科学の会員が亡くなってあの世に還ったとしても、非常に手厚く対応されて、常夏のリゾートの様な感じで、逆に「元気ハツラツ」みたいですが。
本当に、生きているうちに仏法真理を学び、可能であれば幸福の科学の会員になっておいた方が良いと思いますが、疑い深い人々は、「そうやって信者を増やしていくのか」とか思うのですかね。
ただやはり、信仰には強弱がありますから、会員と会員でない人の差はあります。
この世的のみ考えている人にとっては会員になろうがなるまいが、知識が得られればどうでもいいと思うかもしれませんが、霊的に見れば大きな差だと思いますね。
はっきり言って、現代の日本人は宗教に関して驚くほど警戒心が深い国民になってしまっています。
そして、特に、新興宗教に関しては「とにかく無視」といった感じでしょうか。
どんなに正当な事を言っても話題になるのは週刊誌での冷やかし程度ですか。
唯物論国家の中国でさえ、もうちょっとは話題になると思うのだが・・・。
「自分に関係あるわけが無い」、と、心の底から思っている様な人が、とにかく多い。
インドの人々の様に、「話した内容が、ことごとく経典として出版できる人など仏陀以外にいるわけがないだろ」と、素直に思えないのですね。
公開霊言でも信じられない・・・。
「仏陀が再誕したら、この様な事を言い、この様な行動をするだろう」とかいった検証をする事さえできない。
あまりにもあまりにも疑い深いと、生きている時に、信仰や宗教と本当に縁の無い人になってしまいますよ。
それって死んでからが一番困ると思います。
「諸行無常の風に吹かれて インドと日本」を拝聴して [大川総裁御法話]
本日、幸福の科学の支部にて、大川総裁の御法話を拝聴した。
お話にもあったが、今回の災害をテレビで見ていて、映画『仏陀再誕』の日本中を襲う津波のシーンと全く同じだなあ、と感じていた人も多かっただろうと思う。
『仏陀再誕』については、このブログにおいても2009年に随分書きましたが、ある意味、日本人全員に対する警告の意味もあった。
この映画は、現在の日本に仏陀が再誕した事を、最終的に多くの日本人が信じて、仏法真理に目覚め、日本の危機を回避していく、というストーリーになっている。
津波が日本全体を襲うが、それが邪教の指導者による幻覚である事を主人公の女子高生がマスコミを通じて訴え、人々が心を調律する事により、日本から光が発され、津波を押し返していく。
しかし残念ながら、現実の世界では津波を押し返す事はできなかった。
どうかレンタルでもいいので、『仏陀再誕』を見ていなかった人は見てください。
ただ、本日の大川総裁のお話では、『仏陀再誕』に描かれている、もう一つの危機的現象の事を語られた。
映画の中ではUFOの大群による攻撃であったが、映画は象徴的に描かれているので、実際はそのものズバリとはならないかもしれないが、何らかの空からの攻撃に備える必要はありそうである。
いずれにせよ、日本は危機の時代に突入してしまったと言える。
これも、お話で言及されていたが、1995年の阪神大震災の時の政権も、社会党のトップの村山富市を総理大臣にした村山内閣の時であり、無神論、左翼思想の政権であった。
今回も、同様に無神論、左翼思想の菅内閣である。
無神論、左翼思想の指導者が国のトップに立った時、天変地異や災害が多発する事は、はっきり言って、かなり関連性があるのです。
これは、警告でもあり、指導者の心の中にあるイメージが現象化しているとも言えるのです。
村山内閣の時は1月に阪神大震災で、3月には地下鉄サリン事件が起きた。
今回はこれで終わって欲しいのは山々だが、ちょっともう予断を許さない状況にあると言わざるを得ない。
米地質調査所というところの報告によると、今回の地震で日本の位置が約2.4メートル移動したと言うが、これはまかり間違えば、日本列島自体が沈没しかねない状況でもある、と、想定せざるを得ない。
多くの日本人もマスコミも、
幸福の科学を無視し、
大川隆法総裁を無視し、
幸福実現党を無視し、
仏陀再誕を無視し、
中国や北朝鮮と同じ様に、無神論、唯物論の政権となり
この国から宗教や信仰を抹殺する方向で進むならば、その未来は厳しいものになる事を知らねばならないと思う。
かつて救世主であるイエス・キリストを迫害したユダヤの民と同じ道を歩む事なかれ!
インドやネパールでは、大川総裁の説法が国営放送で放映されているというのに、仏法真理の発祥の地であるべき日本では、未だに無視し続けているこの違い。
今のままでは公平さの観点から見て、日本が衰退し、ブラジルやインドが発展していくのは当然とも言える。
どうか多くの日本人もマスコミも目覚めてください。
救世主を無視する国家に素晴らしい未来などあり得ないのです。
これは冗談ではありません。
お話にもあったが、今回の災害をテレビで見ていて、映画『仏陀再誕』の日本中を襲う津波のシーンと全く同じだなあ、と感じていた人も多かっただろうと思う。
『仏陀再誕』については、このブログにおいても2009年に随分書きましたが、ある意味、日本人全員に対する警告の意味もあった。
この映画は、現在の日本に仏陀が再誕した事を、最終的に多くの日本人が信じて、仏法真理に目覚め、日本の危機を回避していく、というストーリーになっている。
津波が日本全体を襲うが、それが邪教の指導者による幻覚である事を主人公の女子高生がマスコミを通じて訴え、人々が心を調律する事により、日本から光が発され、津波を押し返していく。
しかし残念ながら、現実の世界では津波を押し返す事はできなかった。
どうかレンタルでもいいので、『仏陀再誕』を見ていなかった人は見てください。
ただ、本日の大川総裁のお話では、『仏陀再誕』に描かれている、もう一つの危機的現象の事を語られた。
映画の中ではUFOの大群による攻撃であったが、映画は象徴的に描かれているので、実際はそのものズバリとはならないかもしれないが、何らかの空からの攻撃に備える必要はありそうである。
いずれにせよ、日本は危機の時代に突入してしまったと言える。
これも、お話で言及されていたが、1995年の阪神大震災の時の政権も、社会党のトップの村山富市を総理大臣にした村山内閣の時であり、無神論、左翼思想の政権であった。
今回も、同様に無神論、左翼思想の菅内閣である。
無神論、左翼思想の指導者が国のトップに立った時、天変地異や災害が多発する事は、はっきり言って、かなり関連性があるのです。
これは、警告でもあり、指導者の心の中にあるイメージが現象化しているとも言えるのです。
村山内閣の時は1月に阪神大震災で、3月には地下鉄サリン事件が起きた。
今回はこれで終わって欲しいのは山々だが、ちょっともう予断を許さない状況にあると言わざるを得ない。
米地質調査所というところの報告によると、今回の地震で日本の位置が約2.4メートル移動したと言うが、これはまかり間違えば、日本列島自体が沈没しかねない状況でもある、と、想定せざるを得ない。
多くの日本人もマスコミも、
幸福の科学を無視し、
大川隆法総裁を無視し、
幸福実現党を無視し、
仏陀再誕を無視し、
中国や北朝鮮と同じ様に、無神論、唯物論の政権となり
この国から宗教や信仰を抹殺する方向で進むならば、その未来は厳しいものになる事を知らねばならないと思う。
かつて救世主であるイエス・キリストを迫害したユダヤの民と同じ道を歩む事なかれ!
インドやネパールでは、大川総裁の説法が国営放送で放映されているというのに、仏法真理の発祥の地であるべき日本では、未だに無視し続けているこの違い。
今のままでは公平さの観点から見て、日本が衰退し、ブラジルやインドが発展していくのは当然とも言える。
どうか多くの日本人もマスコミも目覚めてください。
救世主を無視する国家に素晴らしい未来などあり得ないのです。
これは冗談ではありません。
13日(日)「教育の法」セミナー「セルフ・ヘルプと愛国心」 [大川総裁御法話]

13日(日)「教育の法」セミナー「セルフ・ヘルプと愛国心」が東京正心館にてあった。
会員の人は支部や他の精舎で聴いているでしょうから、少しだけだけれど聴いていない人と、会員以外の人に対して書きます。
本来、『教育の法』は、本年中ごろの出版予定だったわけですが、必然的に早める必要があり、こうしたセミナー等も行っているわけです。
最初は、エジプト情勢について多少述べられていましたが、単純に民主化が成功したと楽観視はできない様で、中東全体の情勢から考えれば、アメリカの影響力が低下するであろうと。
オバマ大統領の読みも浅いと。
で、教育に関してですが、
本当に教育とは大事なものであり、現在に至る日本の繁栄も、教育に成功したからという事。
戦後のドヤ街から世界のトップクラスまで駆け上っていったのだけど、その先が見えていませんでした。
1990年からの経済的低迷は、
「もう努力のしすぎではないだろうか?」
「競争社会が行き過ぎたのではないだろうか?」
「もっと、ゆとりを大事にした方がいいのではないか?」
といった考えも影響していた。
1990年頃から既に、英語力なども日本人より韓国や中国の人の方が勉強している様で、向こうの方が上であると。
愛国心教育も韓国は、戦前の日本レベルで、中国は戦時中の日本レベルの教育を行っているので、日本としても、この部分は失敗かと。
結論から言えば、「セルフ・ヘルプと愛国心」を復活させないと、今後の日本は坂道を転げ落ちるとの事です。
落ちるか復活するか、ギリギリのとこ。
---------------------------
以下は自分の感想ですが、やっぱり本当にもう日本も、ここで奮起しないとヤバイです。
勉強においても仕事においても。
戦後、数十年、ちと頑張った後、怠けすぎかと。
学園もののテレビドラマなどもよくやっていますが、大抵は、勉強しないで大騒ぎする様なクラスや生徒が中心になっていますが、もうそれもほどほどにした方がいいかもしれません。
地道にコツコツやるだけではドラマにはならないのでしょうがね・・・。
もちろん休息も必要ですが、人生の基本は努力する姿勢になりましょうか。
『救世の法』講義 [大川総裁御法話]
『救世の法』講義がありました。
ま、会員の皆さんは既に聴いたでありましょうから内容に関して説明するまでもないですね。
幸福実現党のHPにも要旨は載っています。
問題は、今の日本で宗教に関心を持たない人々、
宗教を無視している人々、
更には宗教を否定している人々ですなあ。
本当に、いつまでもそれでは困ります。
日本には信教の自由がありますが、自らそれを「いらない」と言って捨て去る人々は、人類の退行現象に参加している様なものです。
話の中にもありましたが、人間が偶然にアメーバから進化して高度な肉体と知能を持ったなんて事は有り得ない事ですよね。進化の途中経過の存在がいないし、材料を地面にばら撒いたら、偶然組み立てられて家やビルが建設されるなんて事は、1兆分の1の可能性も無いですよ。
何と言うか、それこそ偶然教とでも言うべき宗教ですね。
そこまで偶然を信じるのか?と言った驚きを通り越して、呆れてしまいます。
やはり、この宇宙も自然も人間や動物や植物も、意図的に「創造する」という働きが無いと存在しないですよ。
まあ「神が存在するならば、何故、宗教が争うのか?」と問う人も多いでしょうが、大川総裁先生の話でもありました様に、宗教指導者も、すべてを理解してやっていたわけでは無いからですね。
指導者が霊視ができなければ、ちょっとその時に、誰が天上界から指導していたかわからない、という点があった。
聖書でも、民族神であるヤーベの神と、地球神であるエロヒムの違いがわかっていなかった。
そこいら辺を整理すれば、民族神の上に地球神があり、どちらの判断が最終的に人類を導く考えであるかがわかるのです。
本来、宗教は、人々の心をまとめ、人類を神の方向に、ぐいぐい引っ張っていくためにあるものです。
宗教同士の争いを無くす為にも、今こそ世界宗教が必要なのです。
無神論、唯物論など100%間違っています。
それは当たり前の事です。
仏神を信じる人の方が正しいのです。
---------------------------
Human beings were given life from God or Buddha,
and you must use your life, carefully.
ま、会員の皆さんは既に聴いたでありましょうから内容に関して説明するまでもないですね。
幸福実現党のHPにも要旨は載っています。
問題は、今の日本で宗教に関心を持たない人々、
宗教を無視している人々、
更には宗教を否定している人々ですなあ。
本当に、いつまでもそれでは困ります。
日本には信教の自由がありますが、自らそれを「いらない」と言って捨て去る人々は、人類の退行現象に参加している様なものです。
話の中にもありましたが、人間が偶然にアメーバから進化して高度な肉体と知能を持ったなんて事は有り得ない事ですよね。進化の途中経過の存在がいないし、材料を地面にばら撒いたら、偶然組み立てられて家やビルが建設されるなんて事は、1兆分の1の可能性も無いですよ。
何と言うか、それこそ偶然教とでも言うべき宗教ですね。
そこまで偶然を信じるのか?と言った驚きを通り越して、呆れてしまいます。
やはり、この宇宙も自然も人間や動物や植物も、意図的に「創造する」という働きが無いと存在しないですよ。
まあ「神が存在するならば、何故、宗教が争うのか?」と問う人も多いでしょうが、大川総裁先生の話でもありました様に、宗教指導者も、すべてを理解してやっていたわけでは無いからですね。
指導者が霊視ができなければ、ちょっとその時に、誰が天上界から指導していたかわからない、という点があった。
聖書でも、民族神であるヤーベの神と、地球神であるエロヒムの違いがわかっていなかった。
そこいら辺を整理すれば、民族神の上に地球神があり、どちらの判断が最終的に人類を導く考えであるかがわかるのです。
本来、宗教は、人々の心をまとめ、人類を神の方向に、ぐいぐい引っ張っていくためにあるものです。
宗教同士の争いを無くす為にも、今こそ世界宗教が必要なのです。
無神論、唯物論など100%間違っています。
それは当たり前の事です。
仏神を信じる人の方が正しいのです。
---------------------------
Human beings were given life from God or Buddha,
and you must use your life, carefully.
宗教の公的使命 [大川総裁御法話]
名誉ある本年最後の御巡錫が埼玉県 川口支部精舎であった。
衛星放送で他の埼玉の支部でも聞けましたので、自分は地元にて聞かせてもらいました。
全体的に非常に気さくな感じで話されていましたが、今年、200回以上の説法をされているのですよね。
まさに使命の塊です。
我々も、本当にもうちょっと強くならにゃいけません。
さすがに、現在の教団のあり方について、豆腐の組織、コンニャクの組織とまでは言われませんでしたが、鉄の組織まではいっていない、木ぐらいの組織ですかね、と言われていました。
段々と教団が大きくなるにつれて、幸福の科学の公的使命も大きくなっている。
本当に公的な使命を果しているのですから自信を持って伝道してください、と。
本来なら、政府が税金を投入してやるような事を、やっているのです、と。
「宗教ってどれも胡散臭いよね」
とか言われて、腰砕けで
「そうですね。確かにそうですよね」
とか言われっぱなしになるのではなく、
「そうかもしれませんが、だから正しい宗教を広めているのです」
と、きちんと言うべき事を言う必要があると。
そして、言うべき事を言わないでいると時間が無駄になる、と語られていましたね。
優しいだけの愛では駄目で、愛ゆえに強くならないといけないのです。
優しさが過ぎて優柔不断になるだけでは駄目で、優先順位をつけてやるべき事をやっていくと。
その後の、質疑応答では、
・現在のエルカンターレのイメージは?
・川口は中国人が多いが、尖閣諸島の問題とかでぶつかる事とかも多いですが?
などに答えられていました。
----------------------------
自分なりの感想ですが、
ま、本当に、優しいだけでは駄目ですね。
厳しすぎても人はついて来ないけど、いいことばかり言うだけでも本当の愛とは言えませんね。
衛星放送で他の埼玉の支部でも聞けましたので、自分は地元にて聞かせてもらいました。
全体的に非常に気さくな感じで話されていましたが、今年、200回以上の説法をされているのですよね。
まさに使命の塊です。
我々も、本当にもうちょっと強くならにゃいけません。
さすがに、現在の教団のあり方について、豆腐の組織、コンニャクの組織とまでは言われませんでしたが、鉄の組織まではいっていない、木ぐらいの組織ですかね、と言われていました。
段々と教団が大きくなるにつれて、幸福の科学の公的使命も大きくなっている。
本当に公的な使命を果しているのですから自信を持って伝道してください、と。
本来なら、政府が税金を投入してやるような事を、やっているのです、と。
「宗教ってどれも胡散臭いよね」
とか言われて、腰砕けで
「そうですね。確かにそうですよね」
とか言われっぱなしになるのではなく、
「そうかもしれませんが、だから正しい宗教を広めているのです」
と、きちんと言うべき事を言う必要があると。
そして、言うべき事を言わないでいると時間が無駄になる、と語られていましたね。
優しいだけの愛では駄目で、愛ゆえに強くならないといけないのです。
優しさが過ぎて優柔不断になるだけでは駄目で、優先順位をつけてやるべき事をやっていくと。
その後の、質疑応答では、
・現在のエルカンターレのイメージは?
・川口は中国人が多いが、尖閣諸島の問題とかでぶつかる事とかも多いですが?
などに答えられていました。
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自分なりの感想ですが、
ま、本当に、優しいだけでは駄目ですね。
厳しすぎても人はついて来ないけど、いいことばかり言うだけでも本当の愛とは言えませんね。
世界宗教入門 - 地球人へのパラダイムシフト - [大川総裁御法話]
12/4(土)、横浜アリーナにて「世界宗教入門 - 地球人へのパラダイムシフト - 」という演題で大川総裁の御法話があった。
11月、ブラジルに御巡錫された時の様子から語られていた。
大部分の日本人は知らないだろうが、幸福の科学は、海外では Happy Science として広がってきており、特にインドとブラジルでは物凄い勢いで広がっている。
インドはヒンズー教、ブラジルはカトリックが中心ではあるが、どちらも非常に信仰心の篤い人々が多い国です。
ブラジルはポルトガル語らしいが、Happy Scienceのポルトガル語の書籍は10冊くらいしかなく、あとは月刊誌だけで、当然、大川総裁が行ったのも初めてです。
ただ、ブラジルではブラジル精舎も今年、完成し、支部も増え続けている。
日本と比較して、この違いは何か?という事で、総裁は語られていた。
要するに知識の量ではなく、根本の信仰心の土台がある国と無い国の違いがそこにあるのです。
幸福の科学には、国際局があるが、一番伝道が難しい国は、日本とアメリカと韓国だそうです。
(何ともかんとも、今、対中国、北朝鮮相手に軍事演習をしている自由主義圏の3ヶ国とは・・・)
韓国は政治的な反日感情が根本にあり、アメリカは自国の優位性が幾分妨げとなっている。
そして、日本は幸福の科学の発信基地でありながら、宗教を軽視する思想や無神論が蔓延している状態にあるのです。
多くの日本人は、自分達が異常な世界に生きている事を知らなくてはいけないですね。
今、日本は、北朝鮮や中国の独裁国家の脅威に晒されていますが、実は、日本人の平均的な宗教観は彼等とあまり変わらないところにいる、という事実を知らねばいけません。
宗教を信じず、あの世を信じない、神も仏も信じない国民の最大の恐怖は何でしょうか?
人と違った事をして、仲間はずれになる事でしょうか?
人々は多数派であれば安心なのだと勘違いしている様にも見える。
無宗教という宗教を信じれば、皆と同じで安心なのだと・・・。
本当に、本当に、日本人は大きな大きな価値観の変革が起きないと、この先、生き延びられるかどうか、という状態にある、という事に気がつかないといけない。
大川総裁は既に地球レベルの法を説いています。
今年、100人以上の霊人を公開霊言として行い、本も出しました。
大川隆法総裁という存在を、一日本人とだけ考えていたら、何度生まれ変わってもイエスを迫害したユダヤ人と同じ運命をたどる事になる。
イエスが、我が父と呼んだ存在がエルカンターレという存在であり、そのエルカンターレの霊的存在の一部が、かつてインドで仏陀として仏教を説いた。
エルカンターレが、地球における人類を指導する最高指導者であるのです。
この事実を知らねばいけない。
信仰とは、神仏を信じる事であり、それは自分より上位の存在を認める、という事です。
神仏がいなければ、この宇宙も、太陽も、地球も存在せず、人類も存在しないのです。
今の日本人は、地球レベルで見ても、間違った価値観の中を生きているのです。
エルカンターレの教えは、決して、日本人だけに説かれるものではありません。
万が一、日本人が受け入れる事なくても、世界のどこからかで花開き、世界宗教になります。
次の時代は宇宙時代に突入します。
UFOに乗り、宇宙人が多数、地球に飛来してきていますが、その時に、地球人としての価値観を持っていないと彼等と対等に話しあう事はできません。
その様な事が日本人にできないならば、別の国の人が、その役目を果すでしょう。
まあ、自分のブログも「一日本人として」とか書いていますが、ぼちぼち「一地球人として」と書かねばいけない時が来ているのかな、と思います。
日本人が認めようが認めまいが、あの世は100%存在し、宇宙の人々も100%存在します。
そして、今、地球レベルでその為の価値観の大変革が進んでいる事を知らねばいけない。
残念ながら、日本が一番遅れているかもしれません。
日本のマスコミの価値観、偉いと言われている人の価値観、友達の価値観、会社の同僚の価値観、それが間違っているなら断じて同調してはならないのです。
1人対100人で、1人の方が正しい、という事もあるのです。
沖縄知事選挙などを見ていても、本当にそうです。
正しさを人々の数に求めるのは、現時点では止めないといけません。
-----------------
講演が終わった後の会場。

自分は視力が悪いのでよく見えなかったが、講演の後、横浜アリーナ上空に UFOが多数飛来していた様だ。
形が変形するUFOらしい。

それと、金城タツロー氏が沖縄選の御挨拶をされていた。

☆彡 このブログの記事もいつの間にか500回となった。
11月、ブラジルに御巡錫された時の様子から語られていた。
大部分の日本人は知らないだろうが、幸福の科学は、海外では Happy Science として広がってきており、特にインドとブラジルでは物凄い勢いで広がっている。
インドはヒンズー教、ブラジルはカトリックが中心ではあるが、どちらも非常に信仰心の篤い人々が多い国です。
ブラジルはポルトガル語らしいが、Happy Scienceのポルトガル語の書籍は10冊くらいしかなく、あとは月刊誌だけで、当然、大川総裁が行ったのも初めてです。
ただ、ブラジルではブラジル精舎も今年、完成し、支部も増え続けている。
日本と比較して、この違いは何か?という事で、総裁は語られていた。
要するに知識の量ではなく、根本の信仰心の土台がある国と無い国の違いがそこにあるのです。
幸福の科学には、国際局があるが、一番伝道が難しい国は、日本とアメリカと韓国だそうです。
(何ともかんとも、今、対中国、北朝鮮相手に軍事演習をしている自由主義圏の3ヶ国とは・・・)
韓国は政治的な反日感情が根本にあり、アメリカは自国の優位性が幾分妨げとなっている。
そして、日本は幸福の科学の発信基地でありながら、宗教を軽視する思想や無神論が蔓延している状態にあるのです。
多くの日本人は、自分達が異常な世界に生きている事を知らなくてはいけないですね。
今、日本は、北朝鮮や中国の独裁国家の脅威に晒されていますが、実は、日本人の平均的な宗教観は彼等とあまり変わらないところにいる、という事実を知らねばいけません。
宗教を信じず、あの世を信じない、神も仏も信じない国民の最大の恐怖は何でしょうか?
人と違った事をして、仲間はずれになる事でしょうか?
人々は多数派であれば安心なのだと勘違いしている様にも見える。
無宗教という宗教を信じれば、皆と同じで安心なのだと・・・。
本当に、本当に、日本人は大きな大きな価値観の変革が起きないと、この先、生き延びられるかどうか、という状態にある、という事に気がつかないといけない。
大川総裁は既に地球レベルの法を説いています。
今年、100人以上の霊人を公開霊言として行い、本も出しました。
大川隆法総裁という存在を、一日本人とだけ考えていたら、何度生まれ変わってもイエスを迫害したユダヤ人と同じ運命をたどる事になる。
イエスが、我が父と呼んだ存在がエルカンターレという存在であり、そのエルカンターレの霊的存在の一部が、かつてインドで仏陀として仏教を説いた。
エルカンターレが、地球における人類を指導する最高指導者であるのです。
この事実を知らねばいけない。
信仰とは、神仏を信じる事であり、それは自分より上位の存在を認める、という事です。
神仏がいなければ、この宇宙も、太陽も、地球も存在せず、人類も存在しないのです。
今の日本人は、地球レベルで見ても、間違った価値観の中を生きているのです。
エルカンターレの教えは、決して、日本人だけに説かれるものではありません。
万が一、日本人が受け入れる事なくても、世界のどこからかで花開き、世界宗教になります。
次の時代は宇宙時代に突入します。
UFOに乗り、宇宙人が多数、地球に飛来してきていますが、その時に、地球人としての価値観を持っていないと彼等と対等に話しあう事はできません。
その様な事が日本人にできないならば、別の国の人が、その役目を果すでしょう。
まあ、自分のブログも「一日本人として」とか書いていますが、ぼちぼち「一地球人として」と書かねばいけない時が来ているのかな、と思います。
日本人が認めようが認めまいが、あの世は100%存在し、宇宙の人々も100%存在します。
そして、今、地球レベルでその為の価値観の大変革が進んでいる事を知らねばいけない。
残念ながら、日本が一番遅れているかもしれません。
日本のマスコミの価値観、偉いと言われている人の価値観、友達の価値観、会社の同僚の価値観、それが間違っているなら断じて同調してはならないのです。
1人対100人で、1人の方が正しい、という事もあるのです。
沖縄知事選挙などを見ていても、本当にそうです。
正しさを人々の数に求めるのは、現時点では止めないといけません。
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講演が終わった後の会場。

自分は視力が悪いのでよく見えなかったが、講演の後、横浜アリーナ上空に UFOが多数飛来していた様だ。
形が変形するUFOらしい。

それと、金城タツロー氏が沖縄選の御挨拶をされていた。

☆彡 このブログの記事もいつの間にか500回となった。
大川隆法総裁 御法話「宗教の復活」を聴いて [大川総裁御法話]
本日(10/11)、大川総裁の御法話「宗教の復活」が、愛知県体育館を本会場に、日本全国と海外数十カ国へ衛星中継されました。
まことにまことに重要な御法話であり、日本はもとより、全世界へ広めなくてはならない内容であります。
細かい内容は、今後言及していきますが、まず本日は一人の日本人としての感想を書きます。
正直言って、最低限、日本の政治家、オピニオン・リーダー、マスコミの人々は大川総裁がいつ、何を発言したか、という事に関して情報収集するべきでしょうし、判断材料として活用しなくてはいけないと思います。
特に今の日本は重大な分岐点に来ています。
政治にしても経済にしても、外交にしても判断の誤りが、物凄く日本に、世界に影響してしまいます。
大局的視野に立ち判断しているなら、まだ救いはあるのでしょうが、実際は、目先の物事に左右されて判断している場合がほとんどでしょう。
本来、5年後、10年後、20年後を見据えて判断するべき事も、その時、その時点での人気取り程度で判断しているようでしたら、戦略など何も無く、漂流国家そのものです。
本当に、本当に、日本と世界の未来に関して重要な時代が来ていると自分も感じるし、最低限、日本人は感じなくてはいけないと思います。
大きな流れの中で、日本と世界の未来を見ると、今後の鍵は、やはり中国が鍵を握っているわけです。
中国が、軍事独裁政権を推し進め、各国の資源や領土を奪い、世界帝国への野望を強固に推し進める様な未来では、恐ろしい未来が待ち受けている。
尖閣列島の件、劉暁波氏のノーベル平和賞受賞の件、時事的な話に言及されつつ語られました。
それでは、その、人類の危機とも言える状態に対して、何を持って我々は戦っていかねばならないのか?
それが、今回の演題です。
無神論、唯物論では、もう混乱を解決する事はできない。
何故なら、本当の正しさとは何か?という事に関して答えを出す事ができないからです。
正邪の根源は宗教であり、その根源は神仏の心であり、それを人々に伝えるのはいつの時代も一握りの宗教家なのです。
そして、現代の日本で、大川隆法総裁が、何百冊という本を出し、千数百回の講演をし、雑誌を出し、映画を上映し、学校を創り、政党を創り、神仏の心とは何であるかを、訴え続けているのです。
大川総裁は、今の日本に関して、思想的には唯物論国家である中国とあまり変わらないかも、と語られていましたが、自由主義諸国の根本原理である「信教の自由」が軽視され、馬鹿にされる様な社会では、確かにその通りかと思います。
ただ、日本の場合は、まだ、投獄されたりする事は無い。
本当に、もう日本人全員は目覚めないと駄目だ!
信教の自由を捨て去って中国に融合される道を選ぶのか!?
まことにまことに重要な御法話であり、日本はもとより、全世界へ広めなくてはならない内容であります。
細かい内容は、今後言及していきますが、まず本日は一人の日本人としての感想を書きます。
正直言って、最低限、日本の政治家、オピニオン・リーダー、マスコミの人々は大川総裁がいつ、何を発言したか、という事に関して情報収集するべきでしょうし、判断材料として活用しなくてはいけないと思います。
特に今の日本は重大な分岐点に来ています。
政治にしても経済にしても、外交にしても判断の誤りが、物凄く日本に、世界に影響してしまいます。
大局的視野に立ち判断しているなら、まだ救いはあるのでしょうが、実際は、目先の物事に左右されて判断している場合がほとんどでしょう。
本来、5年後、10年後、20年後を見据えて判断するべき事も、その時、その時点での人気取り程度で判断しているようでしたら、戦略など何も無く、漂流国家そのものです。
本当に、本当に、日本と世界の未来に関して重要な時代が来ていると自分も感じるし、最低限、日本人は感じなくてはいけないと思います。
大きな流れの中で、日本と世界の未来を見ると、今後の鍵は、やはり中国が鍵を握っているわけです。
中国が、軍事独裁政権を推し進め、各国の資源や領土を奪い、世界帝国への野望を強固に推し進める様な未来では、恐ろしい未来が待ち受けている。
尖閣列島の件、劉暁波氏のノーベル平和賞受賞の件、時事的な話に言及されつつ語られました。
それでは、その、人類の危機とも言える状態に対して、何を持って我々は戦っていかねばならないのか?
それが、今回の演題です。
無神論、唯物論では、もう混乱を解決する事はできない。
何故なら、本当の正しさとは何か?という事に関して答えを出す事ができないからです。
正邪の根源は宗教であり、その根源は神仏の心であり、それを人々に伝えるのはいつの時代も一握りの宗教家なのです。
そして、現代の日本で、大川隆法総裁が、何百冊という本を出し、千数百回の講演をし、雑誌を出し、映画を上映し、学校を創り、政党を創り、神仏の心とは何であるかを、訴え続けているのです。
大川総裁は、今の日本に関して、思想的には唯物論国家である中国とあまり変わらないかも、と語られていましたが、自由主義諸国の根本原理である「信教の自由」が軽視され、馬鹿にされる様な社会では、確かにその通りかと思います。
ただ、日本の場合は、まだ、投獄されたりする事は無い。
本当に、もう日本人全員は目覚めないと駄目だ!
信教の自由を捨て去って中国に融合される道を選ぶのか!?
9/20(月)、宇都宮正心館にて [大川総裁御法話]
9/20(月)、宇都宮正心館にて大川総裁の御法話があった。
ちと、自分はモニタ室だったが。
貧しさから抜け出すには、本当に人々が必要とするものを提供していかなければいけないですね。
自分がやりたい事ではなく、人々のためになるものの提供が大事だ。
今は日本そのものが貧乏神に取り憑かれている状態ですが、個人個人は打破していく事は可能です。
がんばりましょう!!!
★シニア黄金館
総本山・正心館の境内地の 幸福の科学では初となる、シニア向け精舎。
ネパール釈尊館の裏に建設。
内部も見せてもらいましたが、非常に良い造りです。
老人ホームというよりか、定年退職後の住居施設と言ってよいかと思います。
ここを拠点にして、正心館のボランティアもできますし、知的仕事ならずっと出来るのではないかと。
まだできたてですので運営等は思考錯誤しつつも確立させていき、ここでのノウハウが全国展開につながっていくものと思われますね。
8/8(日)、熊谷支部精舎にて御法話があった。 [大川総裁御法話]
8/8(日)、熊谷支部精舎にて大川隆法総裁の御法話があった。
今日はそれ程暑くはなかったようです。
といっても35度くらいはあったとか・・・。
埼玉県だけ衛星中継がありましたので、自分は地元で拝聴しましたが。
『霊性と教育(ルソー、カント、シュタイナーの霊言)』講義、ということで、教育系のお話であった。
まあ、会員でない一般の方も多かった様ですので、小学生の頃の霊体験や、学校で左翼系の先生に問い詰められた事とか、平易な中に、教育の根本を問う様な内容で語られていました。
「告白」の映画を見たとかも言われていたな。ちと怖いやつですが。
質疑応答は、学校の先生がしていて、現在進行形でどう対処すべきか、というような質問で、先生方は聴かれると大変参考になるかと思います。
ま、全体的に上機嫌な感じでお話をされていました。
自分はちょっと、ブログの右側に『霊性と教育』の紹介を兼ねて、霊言のルドルフ・シュタイナーの言葉を載せました。
要するに、われわれの世界から見れば、「国家が無神論・唯物論であれば、実は、国民全体が精神病院で教育されているようなものだ」ということですね。
(ルドルフ・シュタイナー)
今の日本はかなりこの通りだろうからな。
人間は死んでも生命は永遠で、この世限りの人生ではない事は100%本当なのだが、本当の事を認められない人が多すぎる。
御法話でも語られていたが、デカルト以降、万人が認められる事のみを学問の対象とし、一部の人のみ認識可能な事は学問から除外してしまったのはマズイ流れであった。
自分が体験できないものは信じられない、という風潮を作ってしまった。
いずれにせよ、無神論・唯物論は完全に間違いであるであって、その間違いをどんどん教えても良い、とかいうのは、それは絶対におかしいことなのです。
--------------------
まあ、時事ネタという事で、ちょっと『SAPIO』(小学館)という雑誌について語りたい。
最新号の特集で、「日本の宗教を仕分けする」というタイトルがデカデカと掲げてありますが、「そりゃ無理だろう」というのが率直な感想ですね。
宗教の根本は、「教えの中身」にあるのは当然だと思うのですが、SAPIOに宗教の仕分けができるとは、とても思えません。そんな仕分けが出来る程、宗教に関して知っているのだろうか?
知っているわけがありません。
霊的な背景なども何もわからないでしょう。
絶対に無理です。
小学館は、一方では『SAPIO』で、「日本の宗教を仕分けする」とか、『誰も知らない日本の宗教「カネと実力」(02/10・17日早春合併特大号)』とか、やっていて、まあどうも、宗教性悪説に見えるのですが、また一方では『皇室の20世紀』とかいう雑誌も出しています。
天皇陛下は日本神道ではないのだろうか? 皇室は宗教とは関係ないのだろうか?
宗教性悪説では皇室も危機に陥るのではないか?
ちょっと考えられるのは、戦前、戦中の日本の様に、日本神道の本流(天皇家)以外の宗教を排撃する流れの延長ということなのかな?
当時は国家権力を武器に、検挙、弾圧を行っていたが、またそういったものを復活させたいのだろうか?
小学館は子供向けマンガとか、「小学~年生」とか教育系も随分出していると思うが、どういった教育思想を持ってやっているのか? こういったことも調べていかないといかんかな。
今日はそれ程暑くはなかったようです。
といっても35度くらいはあったとか・・・。
埼玉県だけ衛星中継がありましたので、自分は地元で拝聴しましたが。
『霊性と教育(ルソー、カント、シュタイナーの霊言)』講義、ということで、教育系のお話であった。
まあ、会員でない一般の方も多かった様ですので、小学生の頃の霊体験や、学校で左翼系の先生に問い詰められた事とか、平易な中に、教育の根本を問う様な内容で語られていました。
「告白」の映画を見たとかも言われていたな。ちと怖いやつですが。
質疑応答は、学校の先生がしていて、現在進行形でどう対処すべきか、というような質問で、先生方は聴かれると大変参考になるかと思います。
ま、全体的に上機嫌な感じでお話をされていました。
自分はちょっと、ブログの右側に『霊性と教育』の紹介を兼ねて、霊言のルドルフ・シュタイナーの言葉を載せました。
要するに、われわれの世界から見れば、「国家が無神論・唯物論であれば、実は、国民全体が精神病院で教育されているようなものだ」ということですね。
(ルドルフ・シュタイナー)
今の日本はかなりこの通りだろうからな。
人間は死んでも生命は永遠で、この世限りの人生ではない事は100%本当なのだが、本当の事を認められない人が多すぎる。
御法話でも語られていたが、デカルト以降、万人が認められる事のみを学問の対象とし、一部の人のみ認識可能な事は学問から除外してしまったのはマズイ流れであった。
自分が体験できないものは信じられない、という風潮を作ってしまった。
いずれにせよ、無神論・唯物論は完全に間違いであるであって、その間違いをどんどん教えても良い、とかいうのは、それは絶対におかしいことなのです。
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まあ、時事ネタという事で、ちょっと『SAPIO』(小学館)という雑誌について語りたい。
最新号の特集で、「日本の宗教を仕分けする」というタイトルがデカデカと掲げてありますが、「そりゃ無理だろう」というのが率直な感想ですね。
宗教の根本は、「教えの中身」にあるのは当然だと思うのですが、SAPIOに宗教の仕分けができるとは、とても思えません。そんな仕分けが出来る程、宗教に関して知っているのだろうか?
知っているわけがありません。
霊的な背景なども何もわからないでしょう。
絶対に無理です。
小学館は、一方では『SAPIO』で、「日本の宗教を仕分けする」とか、『誰も知らない日本の宗教「カネと実力」(02/10・17日早春合併特大号)』とか、やっていて、まあどうも、宗教性悪説に見えるのですが、また一方では『皇室の20世紀』とかいう雑誌も出しています。
天皇陛下は日本神道ではないのだろうか? 皇室は宗教とは関係ないのだろうか?
宗教性悪説では皇室も危機に陥るのではないか?
ちょっと考えられるのは、戦前、戦中の日本の様に、日本神道の本流(天皇家)以外の宗教を排撃する流れの延長ということなのかな?
当時は国家権力を武器に、検挙、弾圧を行っていたが、またそういったものを復活させたいのだろうか?
小学館は子供向けマンガとか、「小学~年生」とか教育系も随分出していると思うが、どういった教育思想を持ってやっているのか? こういったことも調べていかないといかんかな。
「選ばれし人となるためには」講義 を聴いて [大川総裁御法話]

本日(昨日7/17)も、東京正心館へ大川隆法総裁の「選ばれし人となるためには」講義を聴きに行った。
まっこと快晴で、「ヘルメス愛は風の如く」に出てくる羽の様な雲が印象的であった。
また、日輪が出ていると太陽の方を人々が見上げていた。
ちなみに写真の後姿は私ではありません。
まあ、支部で拝聴された会員の方も多いと思いますが、今回の御法話は、参院選の総括が多かったですね。
実際、総裁が参院選の結果に対して、どう思われていたのか、なかなか、しかとは判らなかったわけですが、今回のお話を聴いて、勇気が出たことと思います。
やはり、幸福実現党にしても、ある目的を持ってやっているわけですが、目的達成のためには戦略で勝たないといけないですよね。
目的はもちろん、「日本を理想国家とする」ということです。
戦略・戦術は、けっこう軍事用語なので、もしかして判らない人も居るかもしれませんが、戦略と戦術のどちらが大事かと言ったら、戦略の方が大事なのです。
戦略は、最終的勝利に向けての計画・作戦で、戦術は、局地的な戦闘での勝ち方とでも言えるでしょうか。
例えば、航空機による爆撃で、
局地戦に勝利するため、地上の部隊と連携して、戦闘爆撃機で敵陣の橋を破壊したり、列車を破壊したり、戦車やトーチカを破壊したりするのは「戦術爆撃」です。
それに対して、大局的に勝利するために、数百機の爆撃機で、敵の首都や軍事基地、生産工場などを爆撃するのは「戦略爆撃」と言えましょう。
要するに、
宗教政党である幸福実現党の候補者、党員、サポーターの熱意ある働きと、大川総裁の10冊、20冊と発される霊言は、日本人の唯物論、無神論に対する戦略爆撃ですね。
大きな流れを変えるためのものです。
ただ、戦術的には、多勢に無勢なところもあり、包囲されて個別に撃破されることもしばしありますが、まあ、何度撃墜されても歩いて基地に戻って一休みしたならば、気を取り直して再び大空へ舞い上がっていく歴戦の戦闘機パイロットの様なものでしょうかね。
「ヤッホー! 大空を飛ぶのが好きで好きでたまらん」と言った感じでね。
魂は永遠ですから、もう何度撃破されても復活するしかありません。
大川隆法総裁の「未来への国家戦略」を聴いて [大川総裁御法話]
諸事情があり、今回、横浜アリーナには行けなかった。
仕方がないので、幸福の科学支部で衛星中継にて拝聴した。
いやー、映画「太陽の法」の水澤さんの「本仏降臨」は、会場でナマで聴きたかったな。
そして「ミラクル」も懐かしいな。
「主は地におわす」も、随分昔、支部で無理矢理でもないが歌わされたような記憶がある。(失礼)
また、イメージビデオで宇宙の映像が流れたが、異様に「ぐっ!」と来るものがあった。
「うーん、もしかしたら自分もかつては、う・・・」
まあ、それはともかくとして、今回の総裁の叱り度は半端ではない。
現場で聴いてないので、現場の人々の方が遥かにそう思っていると思いますが、稀に見る叱り方です。
鳩山、小沢両氏に対する叱り方以上のものがありますね。
完全に 菅氏の将来はヤバイですね。
今のままだと、そうとう深いところに沈没だな。
一言で言えば、現在の日本は、”国家のトップが率先して国民を地獄の底へ引きずり降ろそうとしている状態”との事です。
そして、その方法は、非常に巧妙だ!
甘い言葉で国民を懐柔し、最後には日本国民に”自由の死”が訪れる。
勤勉に働く者が馬鹿をみて、揺り篭から墓場まで国家の管理下に国民が支配され、努力する者がいなくなり、宗教や信仰が嘲笑われ、心の指針を失い、人間が、人間界から獣(けだもの)の世に落ちていく。
ところで自分は午前中、NHK党首討論を見ていたけれども、基本的に菅氏の発言は「ああいえばこういう」式の屁理屈でしかないな。
そしてすぐにイライラして矛先を他党に向けるのは、総理たる器が全く無い。
(テレ朝では菅ではなく枝野でしたが、枝野も国家運営する器では無いと思いますね)
今回の講演で総裁も随分語られていましたが、
特に民主党は、国の借金(負債)ばかりを主張して増税を持ち出しているわけだが、資産の方を何も語らないのは確かに財務省の奴隷となった民主党の経済オンチ度をよく表していると思います。
事業仕分けなどとやっているが、仕分けなど遥かに超えた無駄使いを更に推し進めて、「皆さんの老後が危ない」などと言って増税を持ち出すなど、まともな人間では言えないですよ。
数千億のお金を投資したダムを中止したり、民営化を税金投入する国営に逆流させたり、経済循環にあまり貢献しない分野に多額の予算を投入したり、対外債務と国内債務の違いもわからないで日本が破産すると言ったり、まあ、民主党は衆議院だけで300人以上居ながら、経済原理がわかる人間が居ないというのも逆の意味で凄い政党です。よくもまあ国家運営の素人集団を集めたものだ。
クラリオン星人なら自分も幾分納得するが、クラリオンガールが事業仕分け大臣など出来るわけがあるまい。
言葉の隙をつくとか、怪しい言動を嗅ぎ分けるとか、短時間に立て続けに発言するとか、その程度でしょう。
明らかに未来への投資と思われる宇宙事業や先端科学技術、防衛装備等、判断出来ないではないですか。
マスコミや国民へ、「やっているなあ」と思わせるためのショー以外の何物でもありません。
全然出来ていないし、逆に国益を損なっているよ。
”政治主導”など嘘です。
まずは会計検査院へ弟子入りだろう。
あと、総裁が語られた事で、「マスコミと民主党の消費税に関する裏取引」には、自分も呆れて物が言えませんね。日本国民が増税に苦しんでも自分達が生き残ればいいというのでしょうか。
本当に、嘘をつく、ずるい、国民を騙す、こういった政党、マスコミ などに日本国民は”絶対に”騙され続けてはいけないのです。
只でさえ国防上の危機が迫っているのだから。
ちと今回の総裁の御法話の説明だけでなくなってしまった・・・。
自分のてきとうな意見もかなり入ってしまったので、幸福の科学の会員でない人は、近くの幸福の科学の支部の門を叩いて、「御生誕祭の総裁のお話を聴かせてください!」
と言えば、たぶん歓迎を受けて見せてもらえるでしょう。
但し。
マスコミや某政党関係者が、幸福の科学の支部の会員を騙して偵察の為に見るのは駄目です。

仏国土成就への闘いは続く・・・。
仕方がないので、幸福の科学支部で衛星中継にて拝聴した。
いやー、映画「太陽の法」の水澤さんの「本仏降臨」は、会場でナマで聴きたかったな。
そして「ミラクル」も懐かしいな。
「主は地におわす」も、随分昔、支部で無理矢理でもないが歌わされたような記憶がある。(失礼)
また、イメージビデオで宇宙の映像が流れたが、異様に「ぐっ!」と来るものがあった。
「うーん、もしかしたら自分もかつては、う・・・」
まあ、それはともかくとして、今回の総裁の叱り度は半端ではない。
現場で聴いてないので、現場の人々の方が遥かにそう思っていると思いますが、稀に見る叱り方です。
鳩山、小沢両氏に対する叱り方以上のものがありますね。
完全に 菅氏の将来はヤバイですね。
今のままだと、そうとう深いところに沈没だな。
一言で言えば、現在の日本は、”国家のトップが率先して国民を地獄の底へ引きずり降ろそうとしている状態”との事です。
そして、その方法は、非常に巧妙だ!
甘い言葉で国民を懐柔し、最後には日本国民に”自由の死”が訪れる。
勤勉に働く者が馬鹿をみて、揺り篭から墓場まで国家の管理下に国民が支配され、努力する者がいなくなり、宗教や信仰が嘲笑われ、心の指針を失い、人間が、人間界から獣(けだもの)の世に落ちていく。
ところで自分は午前中、NHK党首討論を見ていたけれども、基本的に菅氏の発言は「ああいえばこういう」式の屁理屈でしかないな。
そしてすぐにイライラして矛先を他党に向けるのは、総理たる器が全く無い。
(テレ朝では菅ではなく枝野でしたが、枝野も国家運営する器では無いと思いますね)
今回の講演で総裁も随分語られていましたが、
特に民主党は、国の借金(負債)ばかりを主張して増税を持ち出しているわけだが、資産の方を何も語らないのは確かに財務省の奴隷となった民主党の経済オンチ度をよく表していると思います。
事業仕分けなどとやっているが、仕分けなど遥かに超えた無駄使いを更に推し進めて、「皆さんの老後が危ない」などと言って増税を持ち出すなど、まともな人間では言えないですよ。
数千億のお金を投資したダムを中止したり、民営化を税金投入する国営に逆流させたり、経済循環にあまり貢献しない分野に多額の予算を投入したり、対外債務と国内債務の違いもわからないで日本が破産すると言ったり、まあ、民主党は衆議院だけで300人以上居ながら、経済原理がわかる人間が居ないというのも逆の意味で凄い政党です。よくもまあ国家運営の素人集団を集めたものだ。
クラリオン星人なら自分も幾分納得するが、クラリオンガールが事業仕分け大臣など出来るわけがあるまい。
言葉の隙をつくとか、怪しい言動を嗅ぎ分けるとか、短時間に立て続けに発言するとか、その程度でしょう。
明らかに未来への投資と思われる宇宙事業や先端科学技術、防衛装備等、判断出来ないではないですか。
マスコミや国民へ、「やっているなあ」と思わせるためのショー以外の何物でもありません。
全然出来ていないし、逆に国益を損なっているよ。
”政治主導”など嘘です。
まずは会計検査院へ弟子入りだろう。
あと、総裁が語られた事で、「マスコミと民主党の消費税に関する裏取引」には、自分も呆れて物が言えませんね。日本国民が増税に苦しんでも自分達が生き残ればいいというのでしょうか。
本当に、嘘をつく、ずるい、国民を騙す、こういった政党、マスコミ などに日本国民は”絶対に”騙され続けてはいけないのです。
只でさえ国防上の危機が迫っているのだから。
ちと今回の総裁の御法話の説明だけでなくなってしまった・・・。
自分のてきとうな意見もかなり入ってしまったので、幸福の科学の会員でない人は、近くの幸福の科学の支部の門を叩いて、「御生誕祭の総裁のお話を聴かせてください!」
と言えば、たぶん歓迎を受けて見せてもらえるでしょう。
但し。
マスコミや某政党関係者が、幸福の科学の支部の会員を騙して偵察の為に見るのは駄目です。
仏国土成就への闘いは続く・・・。
『富国創造論』講義 [大川総裁御法話]
6/5 宇都宮正心館にて大川総裁の『富国創造論』講義がありました。
今回も何だか席が良くて、端の方でしたが、前から2列目で聴かせていただきました。
新政権についてですが、はっきり言われて「国難パート2」との事です。
場合によっては、前政権より悪くなる可能性もあるとの事。
根本的に左翼思想である点は、全く変わりません。
より悪くなる可能性というのも、管、仙石という閣僚重要人物が、小沢、鳩山以上に非常に唯物的で、左翼思想が強いからです。
仙谷由人などは前も書きましたが、民主党の幸福の科学の会員に辞めろと圧力をかけています。
丸山眞男の本をまくら元に置いて、年中読んでたとの事で、左翼思想が骨の髄まで染み込んでしまっているのでしょう。大学時代は全共闘運動のリーダーとして活動していたそうです。
また、大川総裁と同じ、徳島県立城南高等学校、東京大学法学部という学歴で、大川総裁に対する嫉妬のようなものもあるみたいです。
また、管も、表の顔と裏の顔が違いますねー。
いずれにせよ、秋まで持つかどうか・・・。場合によっては夏までかもと。
『富国創造論』講義の方ですが、基本的にはこれからの時代は「創造の法」というか、付加価値の創出でやるしかないとの事です。
とにかく新しい物を創り出していけねばなりません。
経済状況は、いずれにせよ民主党政権の間は、よくなる事はありませんので、本当に厳しいですが、自ら努力して新しい付加価値を創造していくしかないのです。
増税など、本当に政治家、公務員が、超やれるだけの事をやってからでないと全然駄目ですと。
日本は現時点でも世界トップクラスの重税国家です。
税金と別に、社会保険料を税金と同じか、それ以上を既に納付していますから。
これで財源が足りなくて、更に取れるところから増税するとはね。
教育費を国が出し、老後の生活費も国が出す。
これは善意の道の様ですが、最終的には没落を目指す地獄への道です。
あと、ドクター中松のイエス・ユーターン兵器は、実用の可能性あるとの事。
理論は完成しているらしく、予算があれば研究開発は可能な様です。
核ミサイルを発射したその後、発射した地点に戻っていくという兵器?です。
これは考えてみれば、実に凄い兵器です。
北朝鮮や中国など核ミサイルを発射したら自分のとこに落ちてくるのですから恐くて発射出来ませんね。
ヤッターマンのドロンボー達のようになってしまいます。
今回も何だか席が良くて、端の方でしたが、前から2列目で聴かせていただきました。
新政権についてですが、はっきり言われて「国難パート2」との事です。
場合によっては、前政権より悪くなる可能性もあるとの事。
根本的に左翼思想である点は、全く変わりません。
より悪くなる可能性というのも、管、仙石という閣僚重要人物が、小沢、鳩山以上に非常に唯物的で、左翼思想が強いからです。
仙谷由人などは前も書きましたが、民主党の幸福の科学の会員に辞めろと圧力をかけています。
丸山眞男の本をまくら元に置いて、年中読んでたとの事で、左翼思想が骨の髄まで染み込んでしまっているのでしょう。大学時代は全共闘運動のリーダーとして活動していたそうです。
また、大川総裁と同じ、徳島県立城南高等学校、東京大学法学部という学歴で、大川総裁に対する嫉妬のようなものもあるみたいです。
また、管も、表の顔と裏の顔が違いますねー。
いずれにせよ、秋まで持つかどうか・・・。場合によっては夏までかもと。
『富国創造論』講義の方ですが、基本的にはこれからの時代は「創造の法」というか、付加価値の創出でやるしかないとの事です。
とにかく新しい物を創り出していけねばなりません。
経済状況は、いずれにせよ民主党政権の間は、よくなる事はありませんので、本当に厳しいですが、自ら努力して新しい付加価値を創造していくしかないのです。
増税など、本当に政治家、公務員が、超やれるだけの事をやってからでないと全然駄目ですと。
日本は現時点でも世界トップクラスの重税国家です。
税金と別に、社会保険料を税金と同じか、それ以上を既に納付していますから。
これで財源が足りなくて、更に取れるところから増税するとはね。
教育費を国が出し、老後の生活費も国が出す。
これは善意の道の様ですが、最終的には没落を目指す地獄への道です。
あと、ドクター中松のイエス・ユーターン兵器は、実用の可能性あるとの事。
理論は完成しているらしく、予算があれば研究開発は可能な様です。
核ミサイルを発射したその後、発射した地点に戻っていくという兵器?です。
これは考えてみれば、実に凄い兵器です。
北朝鮮や中国など核ミサイルを発射したら自分のとこに落ちてくるのですから恐くて発射出来ませんね。
ヤッターマンのドロンボー達のようになってしまいます。
大川総裁の御法話「宗教立国への道」が説かれた意味について [大川総裁御法話]
神戸ワールド記念ホールにて大川総裁の御法話「宗教立国への道」が説かれ、日本と世界、3500ヶ所で衛星中継された。
ちと今回もボランティア等で、集中して聴きにくかったのだが、相当、力の入った話であった。
我々は、自分達が現在、どのような立場に置かれているのか再認識しなくてはいけないと思う。
自分なりに考えてみた。
アメリカとソ連の冷戦は終わったが、この極東の地で、中国・北朝鮮 対 日本、韓国、台湾 等による最後の冷戦が行われている。
この戦いは実に困難な戦いになるが、最終的には、自由主義陣営が勝たないといけない。
そして、キリスト教とイスラム教の終わり無き戦いが続いている。
これも終わらせないと、戦いは永遠に続く。
いや、どちらか一方が滅びるか、両者が滅びるかしないと収まらないであろう。
前者は、直近の問題として、我々日本人が中心に対決していかなくてはならない問題である。
そんな先の話ではなく、ここ10年、20年の話です。
これに負けたら、我々日本人の未来は無い。
チベット、ウイグルと同じ運命を辿る事になります。
民族の殲滅です。
そのために、北朝鮮は核ミサイルを開発し、中国は核ミサイル、及び海軍力を急速に高めているのです。
日本人は本当に目覚めないといけない。
この最後に残った2つの難問を解決すべく救世主は地に降りた。
大川隆法総裁は、エルカンターレとも言われていますが、エルカンターレとは地球の神々のトップの存在です。
仏陀はインドの地で教えを説いただけですが、今回は、地球規模の教えを説くために、それ以上の使命を持って活動を開始しています。
その仏陀の奥にある仏陀以上の霊存在を エルカンターレと言うのです。
あまりにめったに生まれてこない存在なので、他に歴史上の名前が無いのです。
今、急速に霊言と言って、天上界の高級霊から、共産党の教祖マルクスまで含めた、あの世の霊存在の言葉を公にしていますが、「日本人なら、いい加減に気がつけ」と言う事です。
こんな事は普通は有り得ない事なのです。
今後、カントやルソーの霊言も出るとか。
霊言の本を、興味本位で出していると本当に思っているのでしょうか?
ものすごい勢いで出していますが、危機が迫っているという事です。
北朝鮮と韓国も非常に危険な状態です。
いつ朝鮮戦争が再開されるか予断を許さない状況です。
60年前の朝鮮戦争は、まだ核ミサイルなども無く、日本が戦火に巻き込まれる事は無かった。
しかし、現代はそうではない。
核ミサイルなど朝鮮半島から日本まで10分程度しか、かかりません。
日本人ならいい加減気がつかないと駄目です。
まず、霊言を読んでください。
そして、何故、幸福実現党を立党したのか、理解してください。
今、現在、宗教立国日本を創らないと、日本の未来も無いし、世界の民族・宗教紛争も終わらないのです。
エルカンターレとは地球のトップの存在です。
冗談で言っているわけではありません。
本当だから本当だと言っているだけです。
事実は事実です。
今、日本で、ベールの彼方にあった霊的世界の扉が開かれているのです。
我々は、今回、日本に生まれているだけではなく、ずっと地球で転生輪廻をして魂を磨いているのです。
本来はすべての魂は仲間であるのです。
ま、最近は過去世が宇宙人という人も居ますが、根源に遡れば、魂はすべて一なるものから分かれてきた存在なのです。
どうか一人でも多くの人が、危機の時代の真っ只中に入る前に、仏法真理に目覚めてもらいたい。
何故なら、気づいた時にはもう遅い、という事が大部分だからです。
最終的には、日本人だけでなく人類全体が仏法真理を理解する必要があるのです。
ちと今回もボランティア等で、集中して聴きにくかったのだが、相当、力の入った話であった。
我々は、自分達が現在、どのような立場に置かれているのか再認識しなくてはいけないと思う。
自分なりに考えてみた。
アメリカとソ連の冷戦は終わったが、この極東の地で、中国・北朝鮮 対 日本、韓国、台湾 等による最後の冷戦が行われている。
この戦いは実に困難な戦いになるが、最終的には、自由主義陣営が勝たないといけない。
そして、キリスト教とイスラム教の終わり無き戦いが続いている。
これも終わらせないと、戦いは永遠に続く。
いや、どちらか一方が滅びるか、両者が滅びるかしないと収まらないであろう。
前者は、直近の問題として、我々日本人が中心に対決していかなくてはならない問題である。
そんな先の話ではなく、ここ10年、20年の話です。
これに負けたら、我々日本人の未来は無い。
チベット、ウイグルと同じ運命を辿る事になります。
民族の殲滅です。
そのために、北朝鮮は核ミサイルを開発し、中国は核ミサイル、及び海軍力を急速に高めているのです。
日本人は本当に目覚めないといけない。
この最後に残った2つの難問を解決すべく救世主は地に降りた。
大川隆法総裁は、エルカンターレとも言われていますが、エルカンターレとは地球の神々のトップの存在です。
仏陀はインドの地で教えを説いただけですが、今回は、地球規模の教えを説くために、それ以上の使命を持って活動を開始しています。
その仏陀の奥にある仏陀以上の霊存在を エルカンターレと言うのです。
あまりにめったに生まれてこない存在なので、他に歴史上の名前が無いのです。
今、急速に霊言と言って、天上界の高級霊から、共産党の教祖マルクスまで含めた、あの世の霊存在の言葉を公にしていますが、「日本人なら、いい加減に気がつけ」と言う事です。
こんな事は普通は有り得ない事なのです。
今後、カントやルソーの霊言も出るとか。
霊言の本を、興味本位で出していると本当に思っているのでしょうか?
ものすごい勢いで出していますが、危機が迫っているという事です。
北朝鮮と韓国も非常に危険な状態です。
いつ朝鮮戦争が再開されるか予断を許さない状況です。
60年前の朝鮮戦争は、まだ核ミサイルなども無く、日本が戦火に巻き込まれる事は無かった。
しかし、現代はそうではない。
核ミサイルなど朝鮮半島から日本まで10分程度しか、かかりません。
日本人ならいい加減気がつかないと駄目です。
まず、霊言を読んでください。
そして、何故、幸福実現党を立党したのか、理解してください。
今、現在、宗教立国日本を創らないと、日本の未来も無いし、世界の民族・宗教紛争も終わらないのです。
エルカンターレとは地球のトップの存在です。
冗談で言っているわけではありません。
本当だから本当だと言っているだけです。
事実は事実です。
今、日本で、ベールの彼方にあった霊的世界の扉が開かれているのです。
我々は、今回、日本に生まれているだけではなく、ずっと地球で転生輪廻をして魂を磨いているのです。
本来はすべての魂は仲間であるのです。
ま、最近は過去世が宇宙人という人も居ますが、根源に遡れば、魂はすべて一なるものから分かれてきた存在なのです。
どうか一人でも多くの人が、危機の時代の真っ只中に入る前に、仏法真理に目覚めてもらいたい。
何故なら、気づいた時にはもう遅い、という事が大部分だからです。
最終的には、日本人だけでなく人類全体が仏法真理を理解する必要があるのです。
5/23(日)、大川隆法総裁『日米安保クライシス』講義 [大川総裁御法話]

雨だったが東京正心館に、大川隆法総裁の「日米安保クライシス」講義を拝聴しに行った。
こないだの埼玉会館ではボランティアだったので、ちょっと集中して聴きにくかったが、今回は前から6番目で集中して聴く事ができた。
内容は控えますが、本からの引用では、以下の3箇所を言及しておられました。
p30
丸山眞男 - 宗教は裏の世界に生きているものであって、「個人が家庭のレベルぐらいで信仰する分には構わないし、日曜日に、会社などの所属団体を離れて、個人的に信仰し、ほかの者に害を与えない範囲内では構わない」と。まあ、そういうことかな。
p44
A - 「死後の世界はない」と。
丸山眞男 - あるかもしれないけど、どちらかといえば、「遺族の情緒的な感情を護るために、仮想現実として、そういう世界があってもいい」というレベルの問題じゃないかな。
p150
岸信介 - 「宗教ごときが、政治に口を出してけしからん」という批判もあろうけれども、いや、本物の宗教だったら、今の政治状況に口を出すのが当たり前だと私は思うな。日蓮だって、蒙古が攻めてきたときには口出ししとるだろう。当たり前だよ。
「国が滅びるか、国民の苦難を招くか」という状況にあって、宗教が政治に意見を言わないなんてありえないよ。
火あぶりになってでも意見を言うのが、宗教家の仕事だと思うな。
--------------
岸信介さんの部分は、自分がブログに引用したとこと同じですね。
あと、質疑応答もありましたが、これもちと控えさせてもらいます。現代の情勢の先の話ですので、聴きたい人は多いだろうが・・・。
しかし、まだまだ現代の日本は、丸山眞男さんの様な人が多いのでしょう。宗教や「あの世」の世界や信仰を小ばかにする人々が。
死んで自分が霊存在となっているにも係わらず、霊としての自分に気がつかない。
まっこと困った状態です。
p30の言葉は、そのまま「宗教」の部分を「丸山眞男の思想」と言い換えた方がいいですな。自分個人としてそう思う程度だったら左翼がかった普通の人くらいで済んだかもしれませんが、弟子を養成して、当時の日本の学生などにも、ものすごい悪影響を与えてしまった。
今が、日本にとって、その刈り取りの時期ですかね。
日米安保ですが、やはりそれがあったために日本は守られてきました。
総裁も、日米安保がなかったら、日本も北朝鮮の様になっていたかもしれませんね、と。
沖縄も、相変わらず「米軍基地反対!」、「海兵隊出て行け!」と、言っていますが、何だかんだ言って、世界最強の軍隊に守れられている状態が一番安心な状態であります。
ただ、「沖縄が米軍、米海兵隊に反対」というよりか、「沖縄の一部の人と沖縄の新聞、県外の左翼の人が反対」と正確に言った方がいいですね。
日本の大多数の人々は日米同盟賛成ですから。
とにかく安保世代の方は全員読まなくてはいけない本です。
「こんなの嘘だ」
と思っている人も、読んでおいてください。
そうすれば、死んでから後、丸山眞男さんよりかは、自分の状態に早く気がついて、成仏するのも早いかと思います。
決して冗談で言っているわけではありません。
本日、浦和の埼玉会館にて大川総裁が「世界紛争の真実」の講義をされました [大川総裁御法話]
本日(5/5)、浦和の埼玉会館に大川総裁が来て「世界紛争の真実」の講義をされました。
ホボ満員でしたね。
ボランティア活動を行っていた為、内容をメモれず・・・。
中国やイスラム諸国への新しい宗教の浸透は、ものすごく難しい事とか言われていたかな。
中国は思想統制やってますし、イスラム教も、他宗には排他的ですから、まかり間違えば死刑になります。
言論の自由、信教の自由というのは、本当に大事です。
また、沖縄の海兵隊に対する鳩山首相の見識には総裁も驚いていましたね。
鳩山首相は今まで、日米同盟必要ないと思っていたのでしょうかね?
一国の首相の選択として、完全に間違っていますね。
恐るべき事です。
日本人は、衆院選挙は気をつけなくてはいけません。
ま、何度も書きますが、日米同盟や自衛隊を軽視する政党、政治家には要注意ですよ。
【結論】 当然、幸福実現党が、がんばるしかない。
------------------
総裁の講義の後は、院田候補もいろいろ話をしましたが、なかなか面白いアイデアを述べていましたね。これについては別途機会を持って言及したいと思います。

浦和うなこちゃん の前にて
ホボ満員でしたね。
ボランティア活動を行っていた為、内容をメモれず・・・。
中国やイスラム諸国への新しい宗教の浸透は、ものすごく難しい事とか言われていたかな。
中国は思想統制やってますし、イスラム教も、他宗には排他的ですから、まかり間違えば死刑になります。
言論の自由、信教の自由というのは、本当に大事です。
また、沖縄の海兵隊に対する鳩山首相の見識には総裁も驚いていましたね。
鳩山首相は今まで、日米同盟必要ないと思っていたのでしょうかね?
一国の首相の選択として、完全に間違っていますね。
恐るべき事です。
日本人は、衆院選挙は気をつけなくてはいけません。
ま、何度も書きますが、日米同盟や自衛隊を軽視する政党、政治家には要注意ですよ。
【結論】 当然、幸福実現党が、がんばるしかない。
------------------
総裁の講義の後は、院田候補もいろいろ話をしましたが、なかなか面白いアイデアを述べていましたね。これについては別途機会を持って言及したいと思います。

浦和うなこちゃん の前にて
御法話「宇宙時代と仏法真理」 [大川総裁御法話]
幸福の科学の皆さんは拝聴したと思いますが、今回の内容も凄い内容でした。
うーん、一般の人は、どこまで認識できますかねえ。
「霊など存在しない」
「転生輪廻など有りっこない」
「宇宙人などいるはずない」
などと思っている人は認識不可能かもしれません。
ので、今回、内容は語りません!
最近も『The 4th Kind フォース・カインド』、『アバター』、『第9地区』と、立て続けにリアルな宇宙人ものの映画が公開されていますので、少しずつ人類への予習は行われていますがね。
ただし、もう次の段階は、かなりの衝撃になってしまうでしょう。
「SFが実はSFではなかった」という時の衝撃は、あまりにも大きすぎるでしょう。
しかし、ま、確率論でもいいですが、この大宇宙には銀河系みたいのが何百万もあり、銀河系には太陽みたいな恒星が何千億個とあるのです。生命体が存在するのが地球しかないわけありません。
あたり前のことです。
人類も順当にいけば、ぼちぼち宇宙に出ていくことになりますが、そういった時代の大きな変換点には世界宗教が起きないと指針が全く無いですよね。
今がその変換点の時代です。
ただ、順序から言えば、一般の方は、まず「仏法真理」の基本を理解をするとこからスタートした方がいいです。
「仏法真理(厳選初級)」等の内容は、多くの日本人の皆様には、早くマスターしてもらいたいものです。
学校の勉強、仕事関係の能力アップ、地道に英語の勉強、そういったものも当然、超大事ですが、その中の一部分を仏法真理の学習に使ってください。
学生、サラリーマン、主婦、フリーター、経営者、公務員、政治家、芸術家、教師、大学教授、などなど、あらゆる人は仏法真理を学ぶことがNEXT STEPへの入口になるのです。
Time is money.
うーん、一般の人は、どこまで認識できますかねえ。
「霊など存在しない」
「転生輪廻など有りっこない」
「宇宙人などいるはずない」
などと思っている人は認識不可能かもしれません。
ので、今回、内容は語りません!
最近も『The 4th Kind フォース・カインド』、『アバター』、『第9地区』と、立て続けにリアルな宇宙人ものの映画が公開されていますので、少しずつ人類への予習は行われていますがね。
ただし、もう次の段階は、かなりの衝撃になってしまうでしょう。
「SFが実はSFではなかった」という時の衝撃は、あまりにも大きすぎるでしょう。
しかし、ま、確率論でもいいですが、この大宇宙には銀河系みたいのが何百万もあり、銀河系には太陽みたいな恒星が何千億個とあるのです。生命体が存在するのが地球しかないわけありません。
あたり前のことです。
人類も順当にいけば、ぼちぼち宇宙に出ていくことになりますが、そういった時代の大きな変換点には世界宗教が起きないと指針が全く無いですよね。
今がその変換点の時代です。
ただ、順序から言えば、一般の方は、まず「仏法真理」の基本を理解をするとこからスタートした方がいいです。
「仏法真理(厳選初級)」等の内容は、多くの日本人の皆様には、早くマスターしてもらいたいものです。
学校の勉強、仕事関係の能力アップ、地道に英語の勉強、そういったものも当然、超大事ですが、その中の一部分を仏法真理の学習に使ってください。
学生、サラリーマン、主婦、フリーター、経営者、公務員、政治家、芸術家、教師、大学教授、などなど、あらゆる人は仏法真理を学ぶことがNEXT STEPへの入口になるのです。
Time is money.
教育の理想について [大川総裁御法話]
本日、「教育の理想について」の御法話を聴きましたが、総裁の勉強熱心さには本当に頭が下がります。
宗教家として超多忙にも係わらず、あらゆる分野に関して勉強を続け、英語の蔵書だけでも1万冊以上とは。
それも1年、2年とかいうレベルでなく学生時代からずっとですからね。
ま、教育も、先生が勉強熱心で努力家であれば、生徒も自然に真似をしていくものですね。
宗教家として超多忙にも係わらず、あらゆる分野に関して勉強を続け、英語の蔵書だけでも1万冊以上とは。
それも1年、2年とかいうレベルでなく学生時代からずっとですからね。
ま、教育も、先生が勉強熱心で努力家であれば、生徒も自然に真似をしていくものですね。
大川隆法総裁 大講演会 「信仰と未来社会」 [大川総裁御法話]
1990年代の大講演会の感慨が蘇ってくる御法話でした。
昔から会員の人は、そう感じた人も多かったのではないでしょうか。
今は本当に人類の歴史の変革期です。
科学技術は発展し、とうとう「地球人」というレベルで世界を認識できるところまで来ました。
人口も100億人に向けて増えている。
もし、神が、仏が、いるなら、黙って見ているだけのはずが"絶対に"無いのです。
それは有り得ません。
大川総裁は30年に渡って、あらゆる手段を尽くして「仏法真理」を、日本に、世界に広めるために活動されてまいりました。
本を出し、講演会をし、映画を創り、小冊子を配布し、政治経済への提言も数限り無いです。
幸福の科学職員、会員も世界中で伝道しています。
他の宗教団体で、ここまでやっているところは地球上に最早、無いのです。
本当に人類を救うためにやっているのです。
この教えが広まって不幸が増え、争いが増えることは無いのです。
真なる仏法真理が広がることにより、闇や悪や争いは消え去っていくのです。
すべての宗教を統合する教えが、今、この日本で説かれているのです。
「あの世など無い」、「神などいない」 などという唯物論、無神論は120%嘘です。
唯物論、無神論は、人類から未来への希望を奪う「嘘」です。
絶対にそのような嘘に騙されてはいけないのです。
松下幸之助氏、龍馬も本当に日本の未来、世界の未来を、今現在も考えているのです。
あの世は在るし、神仏はいるのです!!!
絶対に!
幸福の科学の真理普及の運動は、別に認めてもらいたいからやっているわけではなくて、「事実は事実」、「真実は真実」、それを訴えているだけです。
ちょっと科学の方が霊界の研究とか少し遅れているから、この世界の本当の姿を「再誕の仏陀 大川隆法総裁」が人類を導いているのです。
幸福の科学を日本の新宗教の一つと考えている時代は終わりつつあると感じます。
「ダイヤモンド」だとか「SAPIO」だとか最近、宗教の特集をやっていますが、建物の比較とかはほどほどにして「仏法真理」の中味こそ話題にしていかなくてはいけません。
それこそが人類を救う大事なポイントなのです。
本当に地球を、人類を救うためにやっているのです。
昔から会員の人は、そう感じた人も多かったのではないでしょうか。
今は本当に人類の歴史の変革期です。
科学技術は発展し、とうとう「地球人」というレベルで世界を認識できるところまで来ました。
人口も100億人に向けて増えている。
もし、神が、仏が、いるなら、黙って見ているだけのはずが"絶対に"無いのです。
それは有り得ません。
大川総裁は30年に渡って、あらゆる手段を尽くして「仏法真理」を、日本に、世界に広めるために活動されてまいりました。
本を出し、講演会をし、映画を創り、小冊子を配布し、政治経済への提言も数限り無いです。
幸福の科学職員、会員も世界中で伝道しています。
他の宗教団体で、ここまでやっているところは地球上に最早、無いのです。
本当に人類を救うためにやっているのです。
この教えが広まって不幸が増え、争いが増えることは無いのです。
真なる仏法真理が広がることにより、闇や悪や争いは消え去っていくのです。
すべての宗教を統合する教えが、今、この日本で説かれているのです。
「あの世など無い」、「神などいない」 などという唯物論、無神論は120%嘘です。
唯物論、無神論は、人類から未来への希望を奪う「嘘」です。
絶対にそのような嘘に騙されてはいけないのです。
松下幸之助氏、龍馬も本当に日本の未来、世界の未来を、今現在も考えているのです。
あの世は在るし、神仏はいるのです!!!
絶対に!
幸福の科学の真理普及の運動は、別に認めてもらいたいからやっているわけではなくて、「事実は事実」、「真実は真実」、それを訴えているだけです。
ちょっと科学の方が霊界の研究とか少し遅れているから、この世界の本当の姿を「再誕の仏陀 大川隆法総裁」が人類を導いているのです。
幸福の科学を日本の新宗教の一つと考えている時代は終わりつつあると感じます。
「ダイヤモンド」だとか「SAPIO」だとか最近、宗教の特集をやっていますが、建物の比較とかはほどほどにして「仏法真理」の中味こそ話題にしていかなくてはいけません。
それこそが人類を救う大事なポイントなのです。
本当に地球を、人類を救うためにやっているのです。
タグ:信仰と未来社会
御法話『信仰と教育について』 [大川総裁御法話]
とうとう幸福の科学学園(中・高)ができました。
経済的には厳しい環境が続くでしょうが、学園ができたということは、本当に希望です。
仏法真理を中心にした教育というものがどれだけ良い結果を生んでいくかということが、はっきりと証明できますからね。
素晴らしい社会は教育が原点です。
失敗を恐れる人ばかりを育成していた今までのエリート教育とは違った意味の、真のエリート教育のスタートですな。
本当に、今の日本社会、エリートといわれる人々は「本当の愛と勇気」が無いからねえ。「信仰」も無いですし。
しかし、北朝鮮にも幸福の科学の会員がいたとはビックリです。
総裁も語っておられましたが、一体、どういったルートで?
ま、悪は憎むが人は憎まずの気持ちは忘れてはイカンですな。
北朝鮮の人々も、当然、幸福に生活したいのはあたり前ですし、中国の何億の人々だってそうです。
今のところ、日本の軍事は大事ですが、ただ、北朝鮮と中国、韓国の人々も幸福を求めている事は決して忘れてはイカンことです。
http://gakuen.kofuku-no-kagaku.or.jp/
経済的には厳しい環境が続くでしょうが、学園ができたということは、本当に希望です。
仏法真理を中心にした教育というものがどれだけ良い結果を生んでいくかということが、はっきりと証明できますからね。
素晴らしい社会は教育が原点です。
失敗を恐れる人ばかりを育成していた今までのエリート教育とは違った意味の、真のエリート教育のスタートですな。
本当に、今の日本社会、エリートといわれる人々は「本当の愛と勇気」が無いからねえ。「信仰」も無いですし。
しかし、北朝鮮にも幸福の科学の会員がいたとはビックリです。
総裁も語っておられましたが、一体、どういったルートで?
ま、悪は憎むが人は憎まずの気持ちは忘れてはイカンですな。
北朝鮮の人々も、当然、幸福に生活したいのはあたり前ですし、中国の何億の人々だってそうです。
今のところ、日本の軍事は大事ですが、ただ、北朝鮮と中国、韓国の人々も幸福を求めている事は決して忘れてはイカンことです。
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