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大川隆法総裁が講演 危機の時代なのに日本の政治は平時のドタバタ [大川総裁御法話]

大川隆法総裁が講演 危機の時代なのに日本の政治は平時のドタバタ
The Liberty Webより

今の日本の政治を見ていると、
まさしく国難を自ら引き寄せている感じがしますわね。
国のリーダーである政治家の心が、欲望や焦り、妬み、怒り等に満ちていると、その国は不幸を引き寄せる事になります。
引き寄せの法則は、いい事だけでなく、悪い事も同じっつー事ですわ。

心の修行無くして今後の政治家は務まりません。
正しい宗教、正しい信仰あればこその政治家です。
金正恩など信仰心のかけらも無いため、国はボロボロですよね。

国のリーダーには信仰心が必要という事です。

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大川隆法総裁「トランプは9割以上の確率で、間もなく軍事行動する」 [大川総裁御法話]

大川隆法総裁「トランプは9割以上の確率で、間もなく軍事行動する」

気持ちの準備と、ある程度の非常用品等の準備をし、
こんな時に党利党略、個人的保身で選挙をしようとする自民党 安倍政権の姿勢をよくよく考えよう!

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幸福実現党 地方議員さらに2名当選!!!
当選おめでとう!
16名になりました!!!

【速報】宮崎県えびの市、岐阜県海津市で幸福実現党公認が当選

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大川総裁、愛媛県御法話 [大川総裁御法話]

日本人の生存権をアメリカに委ねる自民党政治の限界 主権国家として国を守るためにすべきこと

この国の国民もマスコミも、党利党略を優先する自民党に、この先も命を預けるのだろうか???!!!
もういい加減、誰が、どの政党が本当に日本を救おうとしているか気が付いてもらいたい。
この国の危機を救えるのは、幸福実現党以外に絶対、ありません。
現時点に到っては、他の政党では、おそらくもう無理だと思います。

北朝鮮側の発言、
「取るに足らない四つの島を核爆弾で海の中にぶちこむべきだ 」との発言は、ほとんど日本に対する宣戦布告とも取れるものです。アメリカに対してではなく、日本に対してです。
アメリカが戦ってくれるかわからないですよ?
さすればどうするのですか?
日本のマスコミ、政治家、一般の人々、もう腹をくくるしかないですよ。
最低限、日本の国民と領土を守る自衛戦争の覚悟ぐらいしたらどうか? いや、準備と覚悟をすべきです。


タグ:幸福実現党
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大川隆法IN東京ドーム『人類の選択』特集(後編) [大川総裁御法話]

今、日本で説かれている大川隆法総裁の教えが基になり、100年後には、科学と宗教は融合しているだろうね。
当然、あの世や転生輪廻は常識になっているし、宇宙人との交流も進んでいるだろう。
「今までの常識とは何だったのか?」と思うくらい、相当、社会の常識は変わっているはずです。



ただ、今回の仏法真理普及活動が、どれだけ成功したかによって、そこに至るスピードは変わるはずです。
早い方がいいにきまっている。

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大川隆法IN東京ドーム『人類の選択』特集(前編) [大川総裁御法話]



「人類の選択」・・・。
結局は、この教えを、日本人、世界の人々がどれだけ信じられるか、という事にかかっている。
本当にこれは冗談でも何でも無く、大事な大事な大事な大事な事だ。
人類の危機に、黙っている救世主はいない。
要は、それを「信じるかどうか?」
といった単純な事であるのだ。

大川隆法総裁の教え、幸福の科学の教えは、100%、120%、200%本物であるのだ。
ネットを検索すると、いろいろな角度から批判、非難も数多くあるが、知らないが故の批判、妄想や意図的なフェイクによる批判、神仏や霊界の存在を信じられないが故の批判がほとんどだろう。

ただ、真実は一つ。
大川隆法総裁の教え、幸福の科学の教えは、100%、120%、200%本物であるのだ。
断じて「地球神の教え」なのです。
本当の事を本当に言っているだけの事です。

全人類の危機に、黙っている救世主はいない!!!

人類の一員であれば、この教えに無関心でいられる人はいないのだ!!!

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今回のドームの意味 [大川総裁御法話]

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自由と民主主義か、恐怖による支配か――人類の運命を分けるものとは 大川総裁が東京ドームで22年ぶりに講演

東京ドームは、22年前も、会社帰りに行った記憶があります。
ドームへは過去全部参加していると思う。

しかし、今回のドームの意味は大きいでしょう。
人類全体の未来が、今後どうなっていくか? その分岐点とも言える。
そして、法話は、3億年以上昔の人類草創期の話まで過去に遡る。

はっきり言って、2000年前、3000年前くらいの、つい最近の話ではないのです。
ここ100万年くらいでも7つの文明があり、今、その7つ目が終わるかどうかという瀬戸際なのです。
日本の歴史よりも、もっともっと古い、
人類の始まりから地球と人類を見続けている存在が
今、地上に存在し、何とか人類を良い方向へ導かんとしているという事の意味を、悟らねばなりません。

日本人は何としても、その事実を信じるべきである!
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講演会「永遠なるものを求めて」 [大川総裁御法話]

大川隆法総裁 講演会「永遠なるものを求めて」速報レポート

総裁も言われていましたが、5/20(土)から映画『君のまなざし』が始まる。
そして、同時並行的に日本の危機も迫っている。
何とも複雑な状況にいるという事ですかね。

映画に関しては、見る人の思想、信条に関わらず、人間にとって本質的な救済効果があると思う。
人間と言うものが、肉体ではなく、霊、魂、心の方が本質であり、生まれて来る前も、死んだ後も、生命として存在するという事実。
これに人類が気づく事が、どれ程大事な事か。
本当に、人類全体がこの事実に目覚めた時、地球上から大きな争いや戦争は激減するのではないですかね。

金正恩にしても、習近平にしても、結局のところ、この世限りの人生と思えばこそ、やりたい放題のところがあるのだろう。
この世の人生は、一時の魂の修行で、その結果に応じて、天国に帰還したり、地獄で反省したりする、といった仏法真理を受け入れたら、まあ、そうそう簡単に人々を不幸にできないでしょう。
自分たちだけ権力を手にして、国民や、他国の人々を犠牲にするという事は、本当に魂的に割に合わないというか、悟りの無い人生と言うか・・・。

今、人類全体を大きく啓蒙する教えが説かれているのです。
大事なのは教えの中身です。
その事に日本人は気が付くべきです。

愛や慈悲が大事な理由は、人間の魂は、本来、唯一のものから分かれて来たからです。
それが根源の神、仏と言われる存在です。
地球時代の宗教が説かれている事実に気が付かねば!!!


人生を深く生きる [大川総裁御法話]

北朝鮮の核も国を守るための正義か 大川隆法総裁が高知で講演

支部で衛星中継で拝聴した。
やはり、神仏に対して信仰を持つという事は、人間として本当に大事な事であると思う。
信仰が無い場合、人間は動物の延長線上にある存在でしかない。
本当は、そうではないわけだけど、わざわざ人間を格下げして、動物の延長線上と考えているわけでしょう。
それって本来の自分の100分の1くらいしか、自分も、他の人も理解していない事だと思うのだ。

そして、神仏に対して信仰を持つ者が、善悪について考えないはずはないでしょう。
悪よりかは善を取る。
それは当然の事だろう。
神仏は善の方向にいるから。

そして、神仏に対して信仰を持つ者が、「人生はこの世限りだ」などと思う事も無いだろう。
信仰も、善悪も、この世限りで完結するわけではないからです。

まあ、けっこう、胡散臭い宗教もありますから、必ずしも今の日本では、信仰を持つという事について上記の意見と違うのではないか? と思われる場合も多いかもしれませんが、宗教にも格の違いがあるのです。
これは本当の事なのでどうしようもありません。
「人類普遍の教えが、現代の日本において説かれている」
事は100%事実です。


繁栄への決断 ~「トランプ革命」と日本の「新しい選択」~ [大川総裁御法話]


繁栄への決断 ~「トランプ革命」と日本の「新しい選択」~

繁栄への決断 ~「トランプ革命」と日本の「新しい選択」~

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/06
  • メディア: 単行本



日本よ、「トランプ革命」に合わせて舵を切れ!
この選択が、今後“300年の繁栄”を実現させる。

トランプ革命をどう受け止め、これからの日本の政治や世界の政治経済をどう考えるべきか?
政治家やマスコミ、専門家にもわからない2017年以降の指針が、この一冊に。

▽トランプ就任が日本経済にもたらすプラスの影響
▽「カジノ法案」「休眠預金法案」の問題点
▽マネジメント感覚なき小池都政の弱点
▽靖国を慰霊できずに真珠湾にいく安倍総理の矛盾
▽宗教的視点からみた「生前退位」と皇室の未来

▽5年以内に予測されるアジアでの大きな軍事衝突
▽トランプがTPPを否定する理由と今後の考え方
▽トランプの「戦わずして勝つ」対中戦略とは
▽北方領土を棚上げにしても日本はロシアと平和条約を
▽対EU、対イスラム――問題の核心と打開策

まえがき
第1章 真理への道
    ―地球規模で進む繁栄への革命
第2章 文明の盛衰を分ける政治のイノベーション
    ―政治の論点について
第3章 ポスト・グローバリズムへの経済革命
    ―「政治の論点について」質疑応答
あとがき
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こないだのエルカンターレ祭の御法話と、その後、すぐに付け足しで語られた御法話を本にしたものです。
今後の国際社会の展望、国内政治について指針が欲しいと思っている方は、この本は絶対に外せない本です。
この本を読まずして国際社会も国内政治も語れないでしょう。
けっこう、いろいろな雑誌等をパラパラ見ていても、外れていると思われる予測もけっこうありますので、そうしたマスコミや評論家の皆さまにも読んでいただきたいですね。

しかし、安倍氏は、真珠湾へ行きましたか・・・。
靖国神社を、まともに参拝できず、真珠湾ですか。
あー、情けない八方美人の日本の総理。
行動力はあるが、思考の柱が無い。

うーむ、自分は思うけれども、自民党は基本的に体育会系の政党ですよね。
選挙対策、活動、票集め等の行動力は、目を見張るものがありますが、政策のもとの考え方の柱になる倫理的、宗教的基盤は無いですよね。
また、参謀機能、情報収集・分析機能も優れているとは言い難いですわね。

今回、プーチン氏のロシアに対する対応も、現政権、外務省などは失敗した事を反省する必要があるとの事です。

ともあれ、今、日本におて、地球草創期より活躍したる方が、意見を述べられている
という事を信じる事です。

間に合ったー。 [大川総裁御法話]

「世界レベルの革命が今まさに起きている」 大川隆法総裁 エル・カンターレ祭大講演会「真理への道」

今回は、仕事休めなくて。
仕事終わって、駆け付けたら、総裁の話は間に合った!!!
帰りは支部でチャーターしたバスで帰った。

人生の土台には仏法真理を置かねば [大川総裁御法話]

左翼がよく使う、人権なるものも、この世限りの人生という意味での人権であるならば、それはホント軽い人権にしか過ぎない。
この世界は魂修行の場であるという事は、一人一人の人間が、なるべく神仏の心に近くなるように生きるのが一番いいという事だよね。




イギリスEU離脱は日本経済に”好都合” !? 大川隆法総裁が北海道で講演 [大川総裁御法話]

イギリスEU離脱は日本経済に”好都合” !? 大川隆法総裁が北海道で講演

まあ、政府与党の税金の使いっぷりと、
舛添さんの税金の使いっぷりと、比較したら、
舛添さんのはかわいいものだという事です。

政府与党のやっている事は、入って来る税金より、毎年何十兆もプラスしたお金を使い、バラマキ型の政治を続けていて、今は、日本のGDPの2倍の赤字になっています。
こんなの何年も何十年も許されるはずはありません。

イギリスEU離脱は、今、矛先がそちらに向いているので、何とか時間稼ぎにはなりますが・・・。

いや、もうホント、大川総裁の智慧無くして、この難局を通り越すのは不可能だろう。
幸福実現党の政治家が出ないと、もうマズイどころの騒ぎではなくなる。

「時代を変える奇跡の力」を聴いて [大川総裁御法話]

13日、日曜、大川総裁の御法話「時代を変える奇跡の力」があった。
本会場は福岡であったが、自分は地元の久喜支部にて衛星中継で見ていた。

しかし、本当に、「待ったなし」の時が来ている事を実感している。
日本の危機が、すぐそこまで迫っている。
総裁の後半の言葉を聴けば、今の延長では、アウトであろう。
もっともっと、個人の力と、仲間の総力を増やしていかなければいけない。

自分も、いろいろな事を、ここんとこ続けているが、いくらやってもやっても、ザルで水をすくっている感じはある。

ただ、やるべき事はやらなくてはならないし、今後も、アイデアや智慧を、フル動員していかなくてはいけないだろう。
もちろん、協力者も、もっと多く出て来なければいけない。

何とか、この国が、良い方向に向かうように、総力を結集して努力していかなければならない。
とにかく、何もしなければ何も変わらない。
やるしかない。
ド根性で、やるしかない。
人類の未来のために。
神の正義のために。

「愛することによって世界を変えることができる」 大川隆法総裁が福岡で講演

「信じられる世界へ」を拝聴して [大川総裁御法話]

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本来であれば、億単位の人が聴かなければいけない話だろう。
何故なら、この教えは、日本だけのものではないから。
国籍や言語の違い、文化、風習、歴史の違いをも超えた普遍的な教えだ。
もう既に世に出て30年になる『太陽の法』には、宇宙の創世から、地球の始まり、人類の始まり、この世とあの世の仕組み、文明の栄枯盛衰、各宗教の変転、などなど、人間が知るべき根本的な事が書かれているのです。
日本人だけが知ればいい話のはずがありません。

今、キリスト教も、イスラム教も、仏教も、それぞれ数十億人の間に広まっていますが、
それが始まった頃は、地上の人口も、1億人とかそういったレベルで、もちろん電気も無ければ、録音、録画機器も無く、交通手段も徒歩しかなく、地球が丸いのかもよくわからなかった時代です。
民族や地域性の制約があったのはやむを得ないでしょう。

ただ、今回は、映像も音声も繰り返し見聞きでき、お金さえあれば世界の果てまで行ける時代です。
一日も早く、この教えを全世界に広めねばならないと、強く思う。
本当に、日本だけのものではないから。

繁栄への大戦略 [大川総裁御法話]

カミサンとカミサンの母ちゃんと、さいたまアリーナに行って来ました。
しかし、総裁の話を生で聴いて、その姿を見たことは、魂の記憶にずっと残っていくものだと思う。
1万年とか、場合によっちゃ、10万年くらい覚えているのではないかなあ。
いや、もっと残るかも。
今回だけではないけどね。

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今回の御法話は、宗教的に大事な話ですね。
政治的に話すとしたら、宗教政治家でないと話せないですね。
(ケネディは話したけどね)
ま、昨今の現状は、政党にしろ、政治家にしろ、有権者に対して「~してあげるから投票してください」ってのがほとんどだけど、国家を繁栄の方向へ向かわせるのは、そうではないということですね。

してもらうことを考え続けるのではなく、どれだけ国家に、世界に貢献していけるかだ。
ひとりひとりが主体的に貢献していく。

日本に住んでいるひとであれば、日本を良くするため活動をし、更に世界を良くしていく。
世界の各国々に住んでいるひとであれば、その国を良くするために活動し、更に周りの国々を良くしていく。
してもらうことばかりの人生を選択することは、本当の意味で、その人が幸福になる道ではなく、してあげることを中心に生きる人生が本当の幸福に至る道であることを、地球に生きる人々に知ってもらわないとね。

御法話「自由の革命」を聴いて。 [大川総裁御法話]

はっきり言って、戦後70年続いた体制を、今後も同じ様に維持できたら、日本としては安泰、と考える事は危険という事ですな。
下記のオバマ大統領の霊言は、大統領来日と同時に発売されるようですが、もう関係者は即行で手に入れて読んで対策を検討です。
官邸には既に行っているらしいですが。

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いや、実に日本も外交上厳しい時を迎えています。
うまく舵取りしないと沈みます。
米中同盟など現実になってしまったら、日本は中国の属国間違い無しですわ。

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この国が、大川総裁や総裁の出す霊言や、幸福実現党を信じて発展・繁栄に向かうか、一顧だにせず滅びの道を歩むか、一人一人に決断が迫られている。
これは本当に冗談ではありません。

2013年エル・カンターレ祭大講演会「智慧の挑戦」 [大川総裁御法話]

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支部の人々と、観光バスにて幕張メッセに行った。
快晴でした。

前回の御法話を拝聴した時もそうだけど、今回も、何か時が迫りつつあるように感じる。
幸福の科学、Happy Science の教えは、既に100ヶ国以上の国に会員を持つまでに広がってはいる。
そして、20年前は、日本全国から幕張メッセを目指して会員諸氏が集まって来ていたが、現在は本会場だけでなく、世界各地にて衛星中継にて御法話を拝聴している。
フィリピンの会員も既に内容は知っている。

が、確かにまだまだこれでは少ない。
地球規模で唯物論が蔓延し、既存の宗教も、「あの世」の存在や、「仏神」の存在を信じていないものも多い。
分からないものは「分からない」、知らないものは「知らない」として、素直にそれを認め、地球神の話を聞くべきである。

今、全世界で唯一、「100%あの世はある」、「仏神は現在も人類を指導している」、「心を清くしないと天国へは還れない」と、主張しているのは、幸福の科学、Happy Science のみであるのです。

最低限、日本人であるならば、霊言を見て、大川総裁の語る内容を信じるべきである!!!
絶対に100%、真なる宗教は正しく、唯物論、真理から外れた宗教は間違っているのです!


幸福への決断 [大川総裁御法話]

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2013年7月6日(土)、
パシフィコ横浜を本会場にて、幸福の科学、及び、幸福実現党創始者 大川隆法総裁による大講演会が行われた。
エジプトや韓国へのメッセージ、
また、今の日本は、待った無しの状態にあるという事について述べられた。

やはり、段々と時は迫っている感じがします。
日本の政治家も国民も、小さな自分達だけの幸福を追い求めるだけでは済まなくなって来ています。
世界の中の日本。
そう意識せざるを得ない時に来ている。
人気取りの政治など、もはややっている場合ではないのだ!!!
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・大講演会が終わり、パシフィコ横浜の裏手へ。
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・上空を見上げると、何やら光ったリングの様な雲が。
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・表に出てみるとやはり人だかりが。
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・これを単なる雲と思うか。
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・それとも何か別のものと見るか、それは、賢明なブログの読者の判断にお任せしよう。
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(自分なりの想定はついているが・・・)

御生誕祭大講演会「希望の復活」 [大川総裁御法話]

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大川隆法総裁、御生誕祭講演会「希望の復活」で世界の自由、平和、正義、繁栄を説く
(The Liberty Web)

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どうも、暑い中、遠路遥々、ありがとうございました。
一埼玉県民として、この様な世界規模の講演の舞台になった事を、本当に有り難く思います。
まさに、総裁の姿は、地球規模での常勝思考そのものではないかと感じました。

うーむ、段々と総裁の説法も英語の比率が多くなってしまいそうですね。
どんどん英語をマスターしていかないと。
本当に、世界規模になっていきます。

ちなみに、自分達も地元のネパールの方々と一緒に、さいたまアリーナまで行き、一緒に聴いていました。
アリーナでは、ネパールの皆さんがネパール語の書籍を頂けた様で、まこと有り難い事です。
ネパール語しかわからない方もいますのでね。

未来を拓く悟りの力 [大川総裁御法話]

支部にて御法話、「未来を拓く悟りの力」を拝聴しました。
抜粋、要約はThe Liberty Web に載っています。

ま、本当に、民主党政権も、どういった政策を行ったら日本の未来を輝かす事になるのか、わからないならば総裁の言うとおりの事を実践したらよいと思いますね。
何のために政治家をやっているのか? そこいら辺から反省して、心を改めた方がよいと思うけどね。

いろいろな人の話を聞き過ぎて、わけがわからなくなっているならば、最終判断は大川隆法総裁の言葉を重視すべきです。
今、大川総裁の判断は、

消費税増税はやめるべき。
国防を重視すべし。
原発は廃止するでなく、安全性を高めて継続すべし。
TPPは、自由貿易のリーダー国家として推進すべし。
日本経済を発展・繁栄させよ。
宗教家と政治家が尊敬される国を創れ。
などです。

『異次元パワーに目覚めよ』講義 [大川総裁御法話]

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1/22(日)、宇都宮 正心館へ『異次元パワーに目覚めよ』講義を聴きに行って来ました。
ま、モニター室での拝聴だったのですが・・・。

内容については控えますが、前回の緊張感ある話し方とは違って、非常に気さくな感じで話しておられました。
ただ、段々と、日本から世界へと、総裁のエル・カンターレとしての使命が巨大になっていく。

エル・カンターレ像の御安置をインドの多数大手メディアが報道

など、この様な状況が世界各国へ広がっていくにつれ、国を超え、民族や言語の違いを越えて、大川総裁も、世界規模での活躍に移っていく。

ああ、それに比べて日本人の物分かりの悪さよ。
まだ世界宗教と巷の新興宗教の違いがわからないとは・・・。
今、日本発の世界宗教が創られている事を信じよ!
*****
ちょっと、今回の御法話で言及している様な事に関して自分のブログから少し集めてみた。
ま、一部分だけだけれどもね。
これとか。1 2
これとか。
これもかな。

*****
「東北大震災で幽霊を見た」なんて事がニュースになってますが、仏法真理について何も知らず、霊魂不滅もわからず、突然、自らに死が襲って来たら、この世を不成仏霊として彷徨う事になるのは「自分かもしれない」と思わないといかんでしょう。
他人事では無いのです。
生きているうちに仏法真理を学ばないと駄目なのです。
とにかく現時点で死についてちゃんと語れない宗教に人々を本当の意味で救済する力はありません。

↓p78「死後、幽霊にならないために」などを参照されたし!!!

死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ

死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/09/10
  • メディア: 単行本


『不滅の法』講義を拝聴して [大川総裁御法話]

本日の、『不滅の法』講義を拝聴して思った事は、
「何とかせねばなるまい」
の、この一点に凝縮される。

この点にも言及されていたが、本当に、今の日本は、世界標準からもの凄くズレてしまって、「信仰を持たない」、「宗教を信じない」、そういった人々の方が生き易くなってしまっているところがある。
また、信仰を持っている人、宗教を信じている人が居たとしても、間違っている邪教に染まっていたり、2000年前の状態で思考停止していたりする。

救世主は、過去に存在するにあらず。
現代の日本に存在するのだ!

まことにまことに真実の信仰に出会い、その教えのもとに生きて行く者は強くあらねばなるまい。
信仰を持たない人々、宗教を信じない人々、宗教を信じていても間違った教えに染まっている人々、中途半端な信仰ですべてをわかっていると思っている人々、そういった無明の大海の中で、その無知を指摘し、明かりをつけていかねばなるまい。
それは決して傲慢ゆえの行為では無く、愛と正義ゆえの行為でもある。

多数決の原理が必ずしも正しい結論を導き出すわけでは無い!
大多数の方が、無知により間違っているならば、大多数の人々の方こそ、どうしても無明を改めてもらわねばなるまい。

↓現日銀総裁である白川氏の守護霊とケインズの霊言(以前呼んでいるが今年、再度話を聴いたもの)の紹介になります。
こんなこと、嘘や冗談で何度も、何時間もできるわけないでしょう。(各2時間弱くらい)
もう日銀マンは全員、幸福の科学の支部に行って、白川氏の本心を聴く事をお勧めする。
というか聴かないともう絶対駄目ですよ。自分達が一体、どういった人物の下で働いているのか、尊敬するに足る人物であるのか、それを知らなくては仕事どころではないでしょう。
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さいたまスーパーアリーナ「エル・カンターレ祭」2011/12/6 [大川総裁御法話]

さいたまスーパーアリーナ「エル・カンターレ祭」へ行って来た。
19時からなので、ちょっと時間的にはサラリーマンには厳しいかな、とは思いますので、まあ、来れなかった人は、後日、支部等で見てください。

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少しだけ、Liberty記事に載ってはいます。

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本当に、来年以降、日本がどうなり、世界がどうなるかわかりませんが、同時進行で、日本から世界に、エル・カンターレの教えが広まっているのです。
宗教や民族、国家の違いを乗り越えて、共に平和に暮らしていくためには、どうしてもこの教えが必要なのです。

これを見て、本当に海外の人々も騙されて聞きに来ていると思えるでしょうか?
冗談や嘘で、25年間、何千回もの講演をし、800冊以上の書籍を出して仏法真理を広め続ける事が出来るでしょうか?
それは有り得ない事なのです。
事実だからこそ出来るのです。

タグ:El Cantare

『不況に打ち克つ仕事法』講義 を拝聴して。 [大川総裁御法話]

9/4(日)、東京正心館にて『不況に打ち克つ仕事法』講義を聴きました。
まあ、食堂のモニタだったので、少し聴きづらかったですが・・・。
詳しくは、The Liberty Web を見てください。
と、言っても一部ですが。

ほんとに、政治に関しては期待薄なので、出来る限り個人の力量を上げて行くしかないですね。
民主党政権である限り、貧乏神政治が続く様ですから。


不況に打ち克つ仕事法


ま、こないだ書いたのでくどいかもしれませんが、『不況に打ち克つ仕事法』を買って読んでいない人は、早めに買って読みましょう。
で、不況とかに対しては個人の能力をパワーアップするしかありません。
運悪く、会社が倒産したとしても、次の仕事も見つかり易くなるでしょう。
ただ、やはり、書いてある内容を実戦しようと努力しなければいけませんがね。

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ところで、埼玉県民の700万人の皆様に重大な事を述べねばなりません。
気が早いですが、12/6(火)の夜は空けといてください。
なんと、大川総裁が埼玉スーパーアリーナに来る事になりました

平日の夜ではありますが、宇都宮線、高崎線、京浜東北線の「さいたま新都心」からスグであります。
少し歩くけれども埼京線「北与野」でも良いです。
ちなみに、湘南新宿ラインは「さいたま新都心」駅には停まりません。
埼京線も各駅でないと「北与野」は停まらないです。
充分注意が必要です。
大宮駅から歩くのは不可能ではありませんが、講演会が終わってしまうでしょう。

まあ、そんな事は一週間前に調べればよいですが、とにかく、
埼玉県民の皆さんは、12/6は絶対に飲み会等の予定を入れないでください。
職場で忘年会の予定の確認が回って来ても、当然、12/6 は、×を入れてください。
最悪、一方的に忘年会の日取りを入れてしまわれた場合は早めに「予定休」にしときましょう。

所沢支部精舎「宇宙の中の地球人」 [大川総裁御法話]

7/17(日)、大川総裁が埼玉本部所沢支部に御巡錫されました。
中継は埼玉だけだと思いますが、「宇宙の中の地球人」という事で、自分も布教所にて見ました。
今回は御法話ではなく宇宙人リーディングの所沢版でした。
前、沖縄でやりましたが、今回は西武ライオンズの本拠地、所沢です。
遥か昔、自分が通学していた地でもあります。

それはともかく、今回は完全に総裁が語るのではなくて、沖田総司さんですか、いや、本当のアフロディーテと言ったらよいか、まあ、その方の方に移ってもらってリーディングしていました。
それと、大川咲也加さんも一緒に質問者として出ていました。

いや、しかし、宇宙も不思議だが、その各地で生きる生命体も不思議だ。
あまり語るのもあれなので語りませんが、少なくとも、支部の方2人の姿は人間の形ではありませんでした。
ザ・リバティ8月号「地球に来ている宇宙人相関図」にも絵は書かれて無いですね。
まあ、地球にも生き物はいっぱいいますから、宇宙にも同じ様な形態があっても不思議では無いし、どの姿が一番、その惑星にあっているかはわかりませんからね。
いろいろいるのは当然だ。
今、人間としてエルカンターレの法を学べる立場にあるのだったら、それまでの経緯はともかくとして、結果的に成功の人生、というか、成功の魂の歴史でしょう。

最後に職員の若い女性が出ていましたが、「ええっ!」といった感じでした。
ここいら辺は、新開示の精舎御法話(精舎でしか見れない)、
「ライフリーディング(曹操、孫権見参!編)」(130分)
を見たら、もっと詳しくわかるのかな?

2011年7月10日、幕張メッセ 「救世の時は今」 [大川総裁御法話]

2011年7月10日、幕張メッセにて大川隆法総裁 御生誕祭が行われ、総裁の御法話「救世の時は今」がありました。
暑い一日でした。
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幕張メッセの駐車場も車とバスでいっぱいに。
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イベント会場ではTOKUMAがライブをやっていたのでズームで。
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ちょっと会場に入るのに時間がかかった。
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終わっても賑やかだ。
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帰りにエリア5反田のブースをのぞく。
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御法話の内容は、また別途。
The Liberty Web にちょこっと載ってますね。
自分としては、総裁の仕事も、やっと三合目まで来たと言われていた事が印象的でした。
確かに、幕張メッセが満員になり、かつ、日本、及び海外で3500ヶ所で衛星中継されたわけですから、大いなる成功ですが、総裁の本来の使命を考えると、「道はまだ遥かなり」なのですね。
本当に、人類にとって歴史的瞬間にいるのだなあ。

限りなく広く、限りなく未来まで、この教えは伝わっていかなければ。

大川隆法総裁、『平和への決断』セミナー。 [大川総裁御法話]

2011年6月26日、東京正心館にて大川隆法総裁の、『平和への決断』セミナーが開催された。
自分は支部にて拝聴した。

おおよその内容はこちら。
または、The Liberty Web を。

中国の海洋調査船が23日に宮城県沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内を航行して、退去警告にもかかわらず約4時間もEEZ内に留まっていたとのニュースは、総裁の話を聴いて初めて知った。
ちょっと情報を取りこぼしていました。
いやはや中国当局も、かなり高圧的態度が収まりませんね。
完全に東南アジア各国、及び、日本を支配下にせんとする意志が見えているのですが、今の日本の政治家、マスコミは、どこまで感度が鈍いのですかね。
中国の表の外交だけ見ていても駄目であって、中国の裏の外交では、もうホント、日本など占領済みぐらいに思っていますね。

今回の総裁の話は、基本的に、国防と経済です。
当たり前の事ですが、総裁の行動、アイデア、発言等は、今の日本の政治家全員を合わせた以上のものがあります。
率直に言ってそう思います。
そして、総裁も、手は着々と打っているわけですが、日本国内での政治、政府系金融機関の筆頭の日銀、マスコミ権力、こういったところの人々が相当情けない限りで、本当に大変な事です。

こないだ自分のブログでも書いたけど、中国国内では、暴動の嵐ですね。
北朝鮮もそうだけど、なかなか隠ぺい出来ないところまで来ている様ですね。
まあ、共産党の基本理念は「平等」なのでしょうが、どう見ても平等ではないですよ。
誰が見ても、特定の人しか恩恵が無いシステムですよ。

とにかく、日本の未来をまともに考える人であるならば、今回の総裁の話を、最初から最後まで全部聴いてもらいたいです。
ブラジル、インド、ネパール、フィリピン、香港などでは、大川総裁の話は、当たり前ですが、ちゃんとマスコミは放映してます。
日本のマスコミがその事を伝えないだけで、あちらではちゃんと、特に隠す事無くテレビや新聞が放映しているのです。
宗教というと「からかいの対象」みたいになっているのは日本ぐらいでしょう。
情けない限りです。

非常に今の日本はおかしな状態になっているのです。
大川総裁や、幸福の科学、幸福実現党などは、はっきり言って、かなり国益にプラスになる事をやっているし、発言もしているのに、全く無視状態というのは、これは一体何なのでしょうか?
中国共産党と今の日本のマスコミは体質的には同じなのですかね。

日本人は、本当にこの部分のマスコミや教育界などの洗脳から解かれない限り、まともな判断は出来ないですよ。
日本のマスコミは、救世主の発言をどこまで無視できるか競争しているのでしょうか?
本当にそれは馬鹿馬鹿しい事です。
もう今のままではマズイのです。
いい加減、マスコミも国民も気がつかないと駄目です。
それも早急に!!!

大川隆法 総裁先生『奇跡のガン克服法』セミナー『病気を治す心構え』 [大川総裁御法話]

6/12(日)、湯布院正心館にて大川隆法総裁先生『奇跡のガン克服法』セミナー『病気を治す心構え』が行われた。今回自分は、近所のおばあちゃんを車で乗せて行ったため、町内の会員さんのお宅の衛星中継にて拝聴した。
今回の御法話も非常に奇跡のヒーリングパワーを感じるものです。
本当に、病から回復する奇跡は、今後も更に増え続ける事だろうと思いますね。
今回の総裁の質疑応答なども、それぞれ完璧な回答でしたね。

これはマスコミが決して報道しない社会現象になりつつありますか。
今の日本のマスコミは、"宗教が絡んだ奇跡"というものは「その教団の宣伝になるから」という理由で、まずやらないのでしょうが、どこまで増えてもやらないのですかね?
ま、自分がテレビ局のトップだったら当然、『~スペシャル』といった感じで、速攻、全国放送ですよ。
他のマスコミがやらないならしめたもので、本当に独占で視聴率バンバン稼ぎますね。
病気の人とか、そういった番組があったら大抵は見るのではないですかね?

ま、それはともかく、
現代医学も尊い仕事だと思いますけど、やはり一番の欠点が唯物論的な部分でしょうねえ。
肉体と心で構成されている人間について、肉体部分のみ重要視していて、心の部分が抜けているわけですが、それがあたかも当然の様な感じになってますよね。

はっきり言って、肉体だけを見て病気を治すのは根本的な治癒とは言えないわけですよね。
それでは中途半端だ。
未来社会の病院とは、肉体と心(霊的側面)の両方から人の病気に対処していくのが当然になっていくでしょうね。

今後、日本はこのままでは高齢者の比率がどんどん上がっていく事になりますが、高齢者の出会いの場が病院である状況は、ちと寂しいですので、高齢者の出会いの場を、幸福の科学の支部や精舎にしてもらいたい。
お医者さん達も、けっこう最後は自分が治していた病気にかかって亡くなっている場合が多いのではないですかね?
そうした場合は幸福の科学に来てもらいたいと思いますね。

大川隆法総裁法話「破邪顕正(はじゃけんしょう)」を拝聴して。 [大川総裁御法話]

5/8(日)、大川隆法総裁の御法話「破邪顕正(はじゃけんしょう)」を拝聴した。
当初の御演題は、「救済への道」だったのだが、急遽、変更になった。
内容はこちら
または、こちら。

正直言って、今回の御法話は日本人には厳しい警告と言ってよいと思う。
かなり厳しい。
「天変地異など偶然の事だ」と考えている様だったら、その考えは、かなり甘いと言わざるを得ません。

総裁は、今の日本の状態の例として、アメリカの政権交代と日本の政権交代を比較していました。
共和党のブッシュから、民主党のオバマへ政権が変更されても、9.11のケリをつけるという正義に対する姿勢は崩さないアメリカと、自民党から民主党へ変わり、全く考え方の基準もなく漂流する日本の政権との対比が「本当にそうだな」と納得しました。
総裁の話ではないですが、プラトンの「国家(Politeia)」という本は、副題が「正義について」となっています。
遥かな昔から哲学者は国のあり方などを考えていましたが、国として正義の判定ができないとか、基準が無い、という事は、本当にこれは情けない姿なのです。

総裁が言われている様に、今の日本という国は責任の所在がはっきりしていないですよね。
唯物論に染まり、正邪の判定基準が、もうぐちゃぐちゃになっている感じかな。
民主党政権のずるさとか、言行の不一致さ、そして人間としての尊厳の無さ、そういったものも、幾分気がついてはいるが、まだまだ本当の意味でマスコミや国民は、今一つピンときていないのではないか。
正義と悪が混在した価値観で、妙に納得している様にも見える。

そもそも宗教的な価値観を否定したら「正義」と言っても非常に感情的なものでしか無い。
単純に、お金持ちは悪とか、弱者が常に正義だとか、多数派が正義だとか、非常に安直な、フィーリング程度の正義感を振りかざしている状態で、これは精々、週刊誌が部数を伸ばすレベルの正義でしょうね。
アメリカ的な、もう少し宗教的価値観の入った正義とは随分レベルが落ちます。

まず、原発を止めるなら、ダム建設を途中で止めた事など「間違っていました」と、国民に詫びなくてはいけないでしょう。全然、判断を誤ったわけですから。
そして、総裁の言う様に責任を取って辞めるのが筋ですね。
「コンクリートから人へ」は誤っていました、と謝罪して、もっと正しい判断ができる人に立場を譲るのは当然です。
日本以外だったら、こんな事、めちゃくちゃ叩かれるでしょう。

また、国家としての判断の責任を放棄している姿勢も、本当にずるいです。
沖縄の米軍基地は知事や町長に、尖閣諸島は海上保安庁や那覇地検に、今回の原発事故は東電に、と、すべて国家としての結論を出さず、当事者の責任にしていますよね。
こんなのすべて国が最終判断する事だろう。
防衛やエネルギー政策は、地方自治体や公務員、民間企業が自由にやるものではなく、国が基準に則ってやるものじゃないか。
これでは国会とか内閣とか要らないですよ。

そして、自衛隊や米軍を否定し続けていて、今回の震災では頼りに頼っているこの姿勢は何なのですかね?
総裁も随分言われてましたが、自衛隊を「暴力装置」と小馬鹿にした仙谷由人などは、土下座して謝るのが人として当然だと思いますね。
日教組系政治家も全員、自衛隊に土下座すべきでしょう。
それと、前も書いたが、社民党や共産党も、「日本復興に全力を尽くす」という様な事をホームページに書いているが、自分達がボランティアで遺体の捜索をするとか、瓦礫の撤去をするとか、最低限そのくらいやらないで自衛隊や米軍を否定するのはおかしいです、ホント。
発言に対してはそのくらいの責任は持てよな。
自分達で自己矛盾感じないのでしょうか?
あまりにもあまりにも発言や主張に対してあまい。

その他、マスコミの非民主主義さ加減も責任追及されるべきですね。
この件については、別途取り上げたい。

本当に、今回の総裁の御法話は、日本人に対する警告そのものです。
天罰に対して何も反省しないのなら、今後の危機を回避する手立ては無いです。
冗談ではなく、本当に反省しない限り、国難は形を変えて続くだけです。

『震災復興への道』講義 - 埼玉県富士見支部 [大川総裁御法話]

本日、4/24(日)、埼玉県富士見支部へ、大川総裁の御巡錫があった。
衛星中継は埼玉だけだったのかな?
もともと富士見支部の御巡錫は、震災翌日(3/12)に行われる予定でしたが震災で伸びてしまっていたのです。

細かい内容は幸福の科学の支部に行って聴いてください。
記憶のみなので、かなりざっとした内容を書きます。

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外国人が日本からかなり逃げてしまったが、日本のマスコミがこれだけ毎日報道しているので風評被害も何も無い。
外国にしてみれば日本全体が大変な事になってしまったと見てしまう。

自衛隊は10万人一度に投入していて、他国への防衛体制が手薄になっているが、そのような時でも米軍は、日本が他国に攻撃された場合の作戦計画を立てていた。この部分のマスコミの報道が無い。
電力会社の助け合いがほとんど無いのが冷たく感じる。

今回の震災の数年前に堤防は完成していた。
堤防は地下に1000?,1500?メートルもの土台を打ち付けているそうだが地上の部分が数メートルしか無いのがちょっと情け無い。(予算をケチった?)
町長が、何が何でも15メートル以上の堤防でないと駄目としたところは一人も犠牲者が出ていない。

原発に関しては、そもそも原発の事故というよりは、想定していなかった津波による被害と考えるべき。
津波で原発を冷却する発電機が損傷した事が一番の問題。
原発そのものの事故ではない。
幾分高いところに造っていた東北電力の女川原発は被災地であるが問題なかった。

このままではGDPが10%くらい低下するかも。
指導者の心のイメージが現実化する。
チャーチルがヒトラーを、何としても倒そうと思ったからイギリスは勝つ事ができた。
総理大臣の国民を鼓舞する名演説が出てくる様でないと駄目。

私の説き続けている言葉を信ずる限り、この国の繁栄は絶対に揺るがない。
政治の代わりに幸福の科学がやる。

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ざっとした内容ですので、正確には別途情報を得てください。
質疑応答の3つも大事です。

全体的に感じた事は、
本当に、この国を発展させるのも衰退させるのも、一人一人の心のあり方と、大局を見る目なのだな、という事でしょうか。
日本を断じて繁栄させるという信念と、危機に対して十分に備えているという現実を見る目の両方が大事ですね。
ただ単に、「コンクリートから人へ」などと調子がいい事を言って、実際は多くの人が亡くなってしまった現実を見るならば、コンクリートも大事と、現政権は反省せざるを得ないでしょう。
それは、大川総裁が何度も何度も言っていた事です。

これは当然、防災対策だけでなく防衛対策にも当てはまるでしょう。
予算が無いとかの理由で、手を抜いてはいけません。
特に、防衛に関しては、気がついた時にはすでに国家として手遅れ、といった可能性がありますので、断じて手抜かりがあっていいはずがありません。
ケチケチしていて最後に日本という国が無くなってしまうのでは何の意味もありません。

はっきり言って、現代の日本の希望は幸福の科学しかないです。
この国を本気になって衰退させないで繁栄させる、と言っているのは大川総裁と幸福の科学と幸福実現党くらいしかないのです。
思いは良い事であれ悪い事であれ実現する。

チャーチルが「イギリスはもう駄目だ」と思っていたならドイツに併合されていたでしょう。
今の日本も同じです。
「この国の未来を必ずや明るく輝かせていく」と、国民も、政治家も、マスコミも真剣に思い、行動していく事が必要だろう。

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