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愛と障害者と悪魔の働きについて ―「相模原障害者施設」殺傷事件― [★仏法真理(霊言)]


愛と障害者と悪魔の働きについて ―「相模原障害者施設」殺傷事件―

愛と障害者と悪魔の働きについて ―「相模原障害者施設」殺傷事件―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/08/05
  • メディア: 単行本



このような悲劇を、二度と起こさないために。

報道だけではわからない、事件の霊的真相に迫る。
●犯人の深層心理を操るもの、その狙いは何か?
●重度の障害者の正しい“魂の救済”とは
●弱者は排除すればいい――この事件に潜む
 “「全体主義」へと向かう日本の危険な兆候”とは

【肉体は不自由でも、魂は健全――障害者問題を、宗教的視点から捉え直す一冊。】

まえがき
1 障害者殺傷事件の霊的背景をリーディングする
2 なぜ重度の障害者ばかりを狙ったのか
3 今回の事件は「革命の第一幕」だった!?
4 容疑者に影響を与えた霊の「正体」を探る
5 今回の事件には、さらに「黒幕」が存在しているのか
6 招霊された悪魔が語る「神」と「障害者」
7 悪魔の「正体」と「次の狙い」とは
8 事件の背景にあった、ある政治的な潮流
9 今回の事件が予兆する日本の未来とは
10 「時代の流れの端緒」を感じさせる結果となった今回のリーディング
あとがき
-----------------

どうも、幸福実現党を潰そうとする勢力が裏でゴソゴソ動いている感じがする。
まあ、それに関しては、追々真相が明らかになってくると思います。
自分的にはさほど心配はしていないのだが・・・。

その前に、この恐ろしい事件の霊査、霊言になります。
「あの世なんて無い」
「霊なんていない」
と思っている人は、今回のこうした、超凶悪事件の原因、理由を、どう結論づけるのだろうか?
というか、本質的な原因、理由もわからないし、結論も、
「施設の警備を厳重にしましょう」
ぐらいしか、つけられないのでは?

しかし、実際のところ、今回の事件は、事件を起こした当人が、ヒトラーがどうのこうのと言っていたり、衆議院議長のところに、わざわざ手紙を持っていったりと、異常性の中にも論理的な部分が多々ある。
というのも、その上で論理を持って指導していた悪魔が存在したわけです。
論理と言っても、悪魔の論理なので、神の論理とは、全く違いますが、細かい部分で巧妙なところがある。
巧妙に騙されてしまうような事もあるのだ。
注意しなければいけないのは、いかにも正当性があるような論理を組み立てて、いつの間にかこの世界を地獄的にしていく、という事。

偽りの正義もあるので、そうした人を騙す悪の論理については十分注意が必要だ。
詳しくは、やはり読んで研究してみてもらいたいと思います。

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公開霊言 カントなら現代の難問にどんな答えをだすのか? [★仏法真理(霊言)]


公開霊言 カントなら現代の難問にどんな答えをだすのか?

公開霊言 カントなら現代の難問にどんな答えをだすのか?

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/02/26
  • メディア: 単行本



鋭く、深く、わかりやすい!
知的巨人が語った7つの正義。

1、アメリカ大統領選のゆくえ
2、STAP騒動と科学の未来
3、ヨーロッパ難民問題の解決策
4、イスラム国の今後の動向
5、格差是正と再分配の問題点
6、中国経済の崩壊
7、核兵器の脅威と恒久平和

まえがき
序 カントに現代の諸問題を問う
Q1 米大統領選の行方をどう見るか
Q2 「STAP細胞問題」をどう見るか
Q3 「難民問題」に解決策はあるか
Q4 イスラム圏に必要な改革とは
Q5 「格差是正」の問題点とは
Q6 「アメリカ型経済」と「中国型経済」の行方は?
Q7 「恒久平和」を実現するための哲学とは
あとがき
--------------
哲学者カントが、時事的な問題に答える、という、極めて珍しい霊言です。
政治学者、経済学者、政治家、マスコミ人、ジャーナリスト、学生等、読んでおけばプラスになるでしょう。
現在、カントは、如来の世界、幸福の科学的に言えば8次元世界にいると思いますので、かなり、「神の正義」に近いところから意見を述べているという事になります。

やはり、大局的な正義の下部には、それぞれ個別の問題を、正義のフィルターにかけていくという作業がどうしても必要になります。
なかなか数学みたいに、各問題の答えが、かっちり決まっているというものでもないので、こうした問題と、その解答を、数多く学んでいく事が大事であろう。

まあ、カントの出す解答ですから、論理的ですよ。

今、ちょっと思いついたけど、
上記のQ1~Q7 どれでもいいので、自分なりに本を読む前に、解答と、その理由を出してみたらいいんじゃない。
そして、本を読んでみて、自分の解答とカントの出した結論と、どう違っていたか? または、同じであったか?
という事を訓練してみるのもいいかもね。
あと、この霊言は約100分なので、総裁の解説を省くと、一問10分で、どこまで答えを出せ、説明できるか?
こうした事も、できなくはないよね。

「めんどくさくて、そんな事やるか!」
てな意見も聞こえそうですが、いずれにせよ、個別の問題とは言え、それぞれかなり重い内容ですので、なかなか大変だと思います。
おそらく、考え方の根底に、仏法真理が無いと、左翼思想が出す、トンデモ解答になる可能性も高いでしょう。
人類は、仏法真理の啓蒙が必要なのですよ。
そうした啓蒙の時代を超え、100年後の未来人から見たら、既に過去の事象で、解決済で、当たり前のレベルに見られている事も多かろうと思う。

タグ:カント 霊言
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スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証 「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る [★仏法真理(霊言)]


スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証 「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る

スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証 「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る

  • 作者: 里村 英一
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/02/13
  • メディア: 単行本



【緊急出版!】
イスラム国を滅ぼしても、問題の解決にはならない!

犠牲者の死を無にしないために。
暴力と悲しみの連鎖を断ち切るために。
私たち日本人は、この事件から何を学ぶべきなのか!?

霊言ができる2人のスピリチュアル・エキスパートを通じ、事件の真相を多角的に検証する。

------------------
以前、下村大臣の霊言の時と同じように、これは大川総裁の霊言ではありません。
大川総裁もインタビュアーとして質問されています。
まあ「霊媒」や「いたこ」ではえらくかっこ悪いので、スピリチュアル・エキスパートという名前になっています。

しかし、日本の人々が、この内容をどう受け留めるのか? いろいろあるとは思います。
The Liberty web などでも「不謹慎だ」と思われているとかいう意見もあると書かれてはいますが、うーん、どうなんだろうか。
あの世とか霊とか100%信じられない人にとってみれば、これは全部嘘になるのだろうけど、事実は、あの世もあれば、人間死ねば霊的存在になるのは、当たり前の事なのだが・・・。

あの世とか霊とか信じられない人は、どうも「あの世や霊」について語られる事を、えらく嫌うため、まあそういった人々の心の安定のために、なるべく語らない方がいいか、といった考えもあろうかとは思いますが、そうした人々でも亡くなった後は、あの世で霊として生活しなくてはいけなくなるのだ。

今回亡くなられた日本人2人も、まあ非常に無念さは持っていますが、自分の意見は意見として語られています。
----------

やはり、この後の、ヨルダン空軍による空爆など、かなり凄まじくなっている感じです。
The Liberty web にも
霊言を読み解く イスラム国をヒロシマ・ナガサキにしてはならない

とか書いてありますが、正義の名のもとに殺戮が開始されている状況でしょう。
近代兵器と、それ以前の兵器ではもう戦争というよりかは一方的になってしまうのだよね。
AK47対F16の空爆ではAK47で勝てるわけがありません。
テロはいけないですが、それを防ぐために数万人虐殺してもよいかどうか? 他に手段は無いのか?
考慮すべきです。

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イスラム国の人質事件で亡くなられた2人の霊言 [★仏法真理(霊言)]

今回、イスラム国の人質事件で亡くなられた2人の霊言を行ったそうです。
マアホント、これこそ一番、今、日本人が聴きたいものの一つでありましょう。

後藤健二さんら イスラム国 日本人人質事件の真相に迫る

肉体は有限ですが、魂は永遠ですから。

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阿蘇山噴火リーディング [★仏法真理(霊言)]


阿蘇山噴火リーディング (OR books)

阿蘇山噴火リーディング (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/12/09
  • メディア: 単行本



天変地異の霊的真相に迫る

【緊急発刊!】
なぜ、いま日本に天変地異が続いているのか。

東日本大震災、西之島の新島出現、そして、阿蘇山噴火……
たび重なる地震や火山活動の活発化の真相を探る中で、天変地異と深い関わりのある“霊的存在”が告げる衝撃の真実とは―――!?

富士山噴火との連動はあるのか!?

まえがき
1 毎日新聞コラムの「疑問」に答え、 「阿蘇山噴火の霊的真相」に迫る
2 「もう、この国も、国民も許せん」
3 政治家は「ニセ信仰」、民意も「駄目」
4 次は「富士山噴火」が用意されている
5 「“人類大洗濯計画”が始まっている」
6 「ポールシフト(地軸の移動)」はすでに起きている?
7 「われわれの結論は“人類不要説”に近い」
8 「日本は世界一、罰当たりな国だ」
9 これを伝えるのは「地球の運命」の神
10 阿蘇山だけでなく世界中に関係がある「神」の言葉
あとがき

----------------

実に厳しい。
この霊言に出て来る存在が誰であるか?
それを知って、この言葉の厳しさを聞いてしまえば、日本の未来も、世界の未来も、単純にハッピーとはいかない事がわかるでしょう。

幸福の科学の根本経典の一つに『太陽の法』という書籍がありますが、その本の中に、過去の文明の事も書かれています。
直近の過去の文明として、1万年以上昔、アトランティス文明があり、もう一つ前にはムー文明というものがありました。
アトランティス大陸は大西洋上にあり、ムー大陸は太平洋上にあった。
あった、というのは過去形で、という事は今は無い。
何故無いのか?というと、沈んでしまったからです。

ただ、アトランティスも、ムーも、大部分の人は、名前を聞いたことくらいはあるのではないでしょうか?
やはり1万年以上経っても、伝説の大陸という事で、名前くらいは残るものです。

阿蘇山噴火リーディングで、何でそんな事を書くのか意味不明かもしれませんが、残念な事に、もう九州の阿蘇山がどうのこうのというレベルでは無いという事です。

まあ、日本のマスコミとか日本政府の発信する事だけを、まるで宗教の信仰の如く信じている人々にとって、アトランティス大陸の沈没も、ムー大陸の沈没も、有り得ないホラ話であり、神戸の震災も、東北の震災も、そして、これから活発化してくるであろう火山活動も、単なる偶然の自然現象としてしか見ないのかもしれない。

うーむ。
霊言とかを信じられない人々にとって、自然災害も天の警告とは思えず、ただ単に、「たまたま発生する恐ろしいこと」としかとらえられないのだろうか?

タグ:阿蘇山噴火
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スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 [★仏法真理(霊言)]


スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (上) (OR books)

スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (上) (OR books)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/08
  • メディア: 単行本



幸福の科学大学の設置認可申請は、なぜ「不可」となったのか?
―――その背景にひそむ真相に迫る!

霊言のできる6名の「スピリチュアル・エキスパート」を通じて、下村文科大臣の守護霊に語らせ、同一人物であるかどうかの客観的な検証を行う――。
そのなかで明らかになる「設置審査」の驚きの内幕とは!?

まえがき
1 幸福の科学大学「不認可」の〝黒幕"に訊く
2 「霊言は学問ではない」と主張する下村氏守護霊
3 「幸福の科学を政権安定に利用しようとした」
4 財務省と安倍首相が「握った」?
5 「不認可」の政治的背景を探る
6 明らかに政治的判断だった「今回の判定」
あとがき


スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (下) (OR books)

スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (下) (OR books)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/08
  • メディア: 単行本



幸福の科学大学「設置認可」判断を覆したのは誰なのか?
その真の理由は?
下村文科大臣の守護霊が、6人の「スピリチュアル・エキスパート」を通し、設置審査について驚きの内幕を語った。

まえがき
序(再録) 幸福の科学大学「不認可」の〝黒幕"に訊く
1 「『下村大臣は偉人だ』という本を出すべきだ」
2 「文科省は幸福の科学の上位概念なんだ」
3 「私が、日本の宗教を治めている〝神"なんだ」
4 「幸福の科学の恩」を仇で返す安倍内閣
5 霊言の「科学的実証」に戸惑う下村氏守護霊
6 幸福の科学大学不認可は「政治的判断」だった
7 今回の文科省答申の「誤り」を糺す
8 誰が「政治的判断」をしたのか?
9 教育行政の「誤り」を糺す
10 「信教の自由」に国家権力が介入した
11 幸福の科学は、正しいことは「正しい」と言う団体
あとがき

------------------------

下村大臣も、この本が出されて、更に頭に来ているだろう事は想像されます。
幸福の科学大学の設置を「不認可」とした文部科学省に対して、学校法人幸福の科学学園は11月7日付で不認可の処分を取り消し、幸福の科学の設置を認可するように、異議申立てを行ったが、下村博文文部科学相は、この同学園の異議申立てを却下したとの事。
もう安倍総理も、下村大臣を切るためには、選挙やって内閣の布陣を一掃するでもしないとどうしようもない、と言った感じでしょう。
いずれにせよ、国家社会主義への道。
日本も、北朝鮮や中国、韓国と似たところが出てきてしまっています。

しかし、守護霊霊言をやられて困る人、困らないで名誉だと思う人、その差は明確に現れます。
深キョンの守護霊霊言は、読んで心が洗われるかもしれませんが、下村大臣の霊言は、読んで、あまりいい感じはしない。。。
守護霊霊言出されて困る人は、はっきり言って、そのままでは死んだ後、特に困るという事じゃないかな。
生きているうちに改心する機会を与えられたという事で、人生をやり直せばよいわけだけど、「名誉を傷つけられた」とか、どこぞの大統領みたいにやっていたら、何時まで経っても「良い人間」にはなれません。

で、この本の内容については前も書いたけど、
守護霊霊言を、ある程度、科学的に実証した内容にもなっています。
大川総裁が、霊言をやっているのではなく、他の6人のスピリチュアル・エキスパートが下村大臣の守護霊霊言を行っています。

中には「前もって打ち合わせしてんだろ」とか思っている人もいるかもしれませんが、全く打ち合わせはしてないそうです。
こないだ、この6人のうちの一人である鶴川氏が浦和支部精舎に来たので、その時の話を聞きました。

当日、朝、携帯に電話がかかって来て、「今日、霊言の収録するから来て」と、言われたそうです。
当然、何も知らされていないから、霊との対話者だと思い、「どの霊と対話するのかなあ、ちょっと今日はかんべんしてもらいたいなあ」とか思っていたそうですが、
「大川総裁からの御指名で、スピリチュアル・エキスパートとしてやってもらいたい」
との事で、急いで用意して出かけて行って、すぐ収録されたそうです。

スピリチュアル・エキスパートとは、要するに霊媒ですが、基本的に心を透明にして受身になる必要があります。波長同通の法則で、高級霊になればなる程、精神的高みが必要になりますが、下村大臣は、そんな精神統一などは、ほとんど必要ない感じ。

要するに、守護霊霊言は、イカサマでも何でもなく、本当にその人の守護霊が来て話をしているのです。
これは100%本当の事なのです。

そう、このブログを読んでいるあなたにも、確実に守護霊という存在がいて、あなたの思いと行いを見ているのです。

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ドラキュラ伝説の謎に迫る [★仏法真理(霊言)]


ドラキュラ伝説の謎に迫る (OR books)

ドラキュラ伝説の謎に迫る (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/11
  • メディア: 単行本



ドラキュラ・リーディング

実在するのか? 象徴か?
まだ、誰も知らないヴァンパイアの正体。

小説『ドラキュラ』の作者ブラム・ストーカー、ドラキュラ伯爵のモデルとされるヴラド3世。
二人のリーディングから明らかになる「吸血鬼伝説」の成り立ちと霊的真相とは?

なぜ、欧米ではヴァンパイアが流行するのか?
神秘のパワーによって、吸血鬼の霊的真相を解明する!

まえがき
第1章 小説『ドラキュラ』の作者、ブラム・ストーカーの霊言
 1 欧米でヴァンパイアが流行る「霊的根源」を探る
 2 なぜ人間の血を飲むのか
 3 その「魂の素性」を調べる
第2章 ドラキュラ伯爵のモデル、ヴラド三世の霊言
 1 ヴァンパイアのルーツとは?
 2 黒魔術霊界とのかかわり
 3 地球に飛来した目的
 4 「政治」や「宗教」に及ぼしている影響
 5 ヴラド三世の正体に迫る
 6 検証のため、白魔術系の霊人を招霊する
 7 ドラキュラ・リーディングを終え
あとがき

----------------

この霊言が収録されたのは、去年の3月です。
自分は、そのタイミングで映像を見る事ができなかったので、今回、本が出て、初めて内容を知りました。
いや、なんか勉強になるな。

ま、今の日本の現代社会で認められる勉強とはわけが違いますが、魂的に認識力を上げるというか、世界を見渡す視野を広めるというか、「知は力なり」と言った感じでしょうか。

そうそう緊急性のある話題でもないのですが、こういった事についても調査できるのは、おそらくエル・カンターレが地上にいる時しか無理でしょうから、いろいろな不思議っ子について、解明の糸口が与えられるのは、本当に有難い事です。
高度な霊能力とフィールドワーク的な作業といった、通常は有り得ない組み合わせですが、これも、科学的と言えば科学的なのです。

しかし、地球とは、面白い星だ。
姿形は、通常のヒューマノイドタイプに絞られるが、魂的には、ホント、銀河系の内から外から、いろいろなルーツを持つ存在が賑やかにやっている感じだよな。
これを纏め上げていくのは大変な事です。
ただこれがうまくいけば、地球は宇宙でも重要な位置を占めるリーダー星となれる予感はしますよね。
宇宙レベルでの民主主義が実現できるかもしれない。

といっても、この霊言で出るような存在に、地球での主導権を握られてはよろしくない。
殺戮の星 地球ではなく、愛の星 地球を目指してやっていきましょう。
そしてそれは、弱い愛の星ではなく、強い愛の星 地球を目指すところまで行くべきでしょう。

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大学設置審議会インサイド・レポート/スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (上・下) [★仏法真理(霊言)]

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大学設置分科会 会長スピリチュアル・インタビュー

数多くの宗教系大学が存在するなか、なぜ、幸福の科学大学は「不認可」だったのか。
大学認可・文科行政の闇、その政治的背景とは!?
▽完全に「政治判断」だった答申結果
▽安倍政権批判をそらす“スケープゴート”か
▽タカ派総理は「親中国」へ路線変更
▽そもそも審議会は責任回避の“隠れ蓑”

まえがき
1 「幸福の科学大学不認可」の“策謀”を探る
2 「審議会には責任がない」という佐藤氏守護霊
3 「某大臣」と「某省」の意向がある?
4 「不適切な行為」とは、何を指すのか
5 幸福の科学大学「不認可」は“見せしめ”
6 さらに「中国」が絡んでいる?
7 背後にある「大御所」の影
8 財務省は安倍首相を使い捨てる?
9 「文科省・審議会不要論」に火を点けそうな今回の霊言
あとがき

-------------
支部にて、この本の内容の霊言と、以下の文部科学大臣の霊言を見て、だいたいのところはわかりました。
前回、大学審議会と文部科学省のお役人の方々を、ちょっと馬鹿にした発言をしてしまいましたが、すみませんでした。
申し訳ないです。
まあ、根本的な原因のところは、この本と、下記の文部科学大臣守護霊霊言を読んでいただければわかります。

で、下記の本は、本を読むよりかはDVD等を見ていただいた方がいいですね。
というのも、下記の霊言は、大川総裁が行っているわけではなく、教団の人で霊言ができる人が6人、順番に行っているのです。
大川総裁は、審神者(さにわ)、及び質問者側となっています。

文部科学大臣の守護霊は当然一人で、6人に交代で入るわけですが、連続した個性で、ある意味誰がやっても同じ個性という事で、守護霊の霊言が騙しで行っているわけでは無い事を証明しています。
誰がやっても、という部分は、霊言が可能なくらい心の修行を行っている人、という事にはなりますが。

いずれにせよ、本当は支部等で映像で見てもらいたいものです。
幸福の科学大学設立不可の真実だけでなく、守護霊霊言なるものが、大川総裁の創作で行われているものではない事を証明する事にもなります。
映像的には3時間くらいなので、とても嘘で霊言を行える時間ではありません。
こんな事をトリックでやったら超馬鹿馬鹿しい事です。
守護霊霊言も、あたり前ですが本当のものなのです。

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広島大水害と御嶽山噴火に天意はあるか [★仏法真理(霊言)]

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たて続けに起きた2つの災害―――
その背景に隠された想像を絶する衝撃の真相!

なぜ、いま日本で自然災害が多発しているのか?
その真相を探るなかで、次つぎと明らかになる驚くべき霊的背景―――
戦後70年を目前に控えた、いま。
日本の復権と、それを阻止しようとする米韓の駆け引きとせめぎ合いは、地上だけでなく霊界でも勃発していた!

まえがき
第1章 広島大水害の霊的真実に迫る
 1 今年日本で起きた「二つの大きな災害」の霊的真相を探る
 2 広島大水害には意外な霊存在が関わっていた
 3 広島大水害を起こした霊人の正体に迫る
第2章 御嶽山噴火の霊的真実に迫る
 1 救出活動が難航した御嶽山噴火の現場
 2 御嶽山噴火を起こした存在の“意外な正体”
 3 戦後七十年に向けた「反日活動」構想を明かす
 4 広島大水害と御嶽山噴火の霊査を終えて
あとがき

-------------------------

個人的に、御嶽山噴火で亡くなられた方々のプロフィール等を見ると、本当に残念な気がしてなりません。
本来であれば、まだまだ人生これからという明るそうな人たちや、職場で重要なポジションにあった人たちなど、山登りをするような人は人柄が良いのかもしれません。

ただ、今後、同じような災害を、極力回避することができるなら、あらゆる角度から原因を調査することは悪い事ではないでしょう。
ただ唯物論的に考えるだけであれば、自然災害は単なる自然現象で、今回の広島も、崩れやすい地盤に集中豪雨があったから土砂崩れが起きた。それだけ。
そして、御嶽山噴火に関しても、火山の下のマグマが地下水を高温化して水蒸気爆発が起きた。
ということで済まされてしまうのだろう。
今回も台風が来ましたが、台風だって強くなったり弱くなったり、直撃したりしなかったりといろいろ変化しますが、自然現象と言えばそれまでです。
過去の事例を調べて確率論で計算するなり、日本中の人が住んでいるところの地盤を調査して、それなりの対処をするしかありません。
それも必要で、当然、そうした事はやらざるを得ないでしょう。

しかし、そうした自然現象の裏に、霊的世界からの働きかけがあったとしたら、人々はどう思うでしょうか?
どうも今回の2つの大災害も、霊的な影響が働いていたというのが真実なようです。
誰かが意図を持って起こした。
亡くなった方への個人的な恨み等ではなく、もっと大きい意思が働いていた。
ただ今回は、日本神道の神々が、「日本人を目覚めさせるために」とか、「安倍政権がちょっと驕っているんじゃないか」とか、天罰的な意味合いで起こしたものではないとだけは言っておきたいと思います。

誰が起こしたかは本を買って読んでください。
日本人全体にとって、非常に重要だと思います。
おそらく、今回の起こし主は次も何か別のものを狙って来るだろうし、また別の大物も別の自然現象を画策しているようです。

正直言って、この本の内容を信じられない人も多いかもしれない。
「嘘だ!」
「騙しているのでは」
と思う人も多いでしょう。
ただ、事実は事実、真実は真実。
この世界で意思を持って活動している存在は、生きている人間や動植物だけではないのだ。

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死んだ後、どうなるか? [★仏法真理(霊言)]

8月最後の31日、カミサンと支部にて、
引導を渡すとは<2>
の映像版を見た。

突然亡くなってしまった若い人(霊)に対して導きを与える、という内容です。

いやホント、これは最低、日本人全員が見ておくべきではないかと思う。
「何故、宗教が必要なのか?」
「仏法真理を知らないで突然、亡くなると、どう困るのか?」
という事が良く分かります。

若くして突然、事故で亡くなられた事に対しては、本当にその無念さがよくわかります。
そりゃねえ、「まさか自分が死ぬなんて、考えてもいなかった」と思うのも当然でしょう。
ただ、今回、亡くなられた彼は、縁があったわけで、このような霊言の機会を与えられた。
もし、そのままの状態であったならば・・・。

医者だろうが、政治家だろうが、会社の社長だろうが、大学教授だろうが、学生だろうが、主婦だろうが、これ本当に見なくては駄目だよ。
特に、
「人間は霊的存在として、肉体の中に入っているだけ」
という事がわかっていない人は、ホント見なくては、死んだ後の事は、理解不能だと思う。

「肉体は、乗り物のしか過ぎず、霊的存在こそ自分自身」
「肉体が無くなっても、霊的存在として考え続ける事はできる」
「霊的存在は、この世とは異なる次元なので、この世の人々に話しかけたりしてもコンタクトを取る事はできない」
「肉体は自分ではないので、本当は、痛みや苦しみを引き継ぐ事はない」
等、多くの知識を得る事ができます。

多くの人に見てもらうことで、亡くなった彼も、人類に貢献する事ができると思います。

うーむ、これは誰にでも分かるように絵にした方がいいかな。
という事で、ヘタクソですが絵?、図?を作成しました。
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↑でまあ、一般的には、霊的存在は、この世の人には見えないという事ですね。

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文部科学大臣・下村博文守護霊インタビュー(2) [★仏法真理(霊言)]


文部科学大臣・下村博文守護霊インタビュー(2) (OR books)

文部科学大臣・下村博文守護霊インタビュー(2) (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/08/22
  • メディア: 単行本



大学設置・学校法人審議会の是非を問う

まえがき
1 大学設置に関する下村大臣の真意を守護霊に問う
2 文科省の人事異動は「責任逃れシフト」か
3 「結局は世論次第、マスコミ次第」が本音?
4 審議会に責任転嫁する下村氏守護霊
5 文科省のやり方は「振り込め詐欺」に近い?
6 「大学側の義務」を主張する下村氏守護霊
7 最終責任を「安倍総理」に振る下村氏守護霊
8 審議会は「無責任体制」なのか
9 「新しい宗教」を否定する学者たち
10 宗教系の大学を「迫害」する文部科学行政
11 最後まで責任回避を図る下村氏守護霊
12 下村氏守護霊インタビューを終えて
あとがき

---------
日本の大学は、今後、世界で通用するかどうか?
それは大学の目的をどう考えているかによるだろう。
もし、大学というものを西欧の学問体系の焼き直しのように考えているのであれば、今後、日本の大学が、日本と世界の貢献することも、そう多くはないだろう。

「欧米でやったものであればOK」みたいな発想で、日本の教育が固まってしまうのであれば、日本が世界をリードすることも無ければ、新しい技術や産業を構築していく事もないであろう。
いまひとつ、日本の経済も、企業も、そして政治も、盛り上がらない理由は、教育の目的から、

「新たなものを創造する」とか、
「新しい事にチャレンジする」とか、
「発明・発見を重視する」とか、
「新しい産業を生み出す」とか、

そうした考えが抜けてしまっているからではないだろうか?

既得権というか、既得者というか、今までの延長上にやる人だけを重視して、新しく創める人とかを凄く軽視するというか、葬り去ろうとするというか、何なのでしょうかねえ、この日本の古臭い体質は。
こないだ言及した、「大学の設置認可制度に関するQ&A」という文部科学省が出している資料ですが、本当ですか? と、疑問が抜けないですよ。

Q6:大学を設置する地域や分野に制限はないのですか。
⇒地域や分野に制限はなく,社会のニーズを踏まえて設置することが可能です。

Q7:設置の基準や審査は,緩やかになってきていると聞きますが,社会の新し
いニーズにどのようにこたえていますか。
⇒社会の変化に対応した新しい多様な学部が,どんどん生まれています。

Q8:新しい学部を届出により設置できるようになったとどのような制度ですか。
⇒既存の組織と同じ分野であれば,届出で新しい組織が設定できます。

本当に、日本の未来、世界の未来を考えれば、例えば、経営成功学部 とか、経営学部よりも大事であると誰もが思うことではないですか。経営学も、本来は経営成功学でなければいけないのだけれど、目的をあやふやにしてるだけじゃないですか。
でもって「資本主義は終わった」なんて言うのは違うのではないでしょうか?

人間幸福学部なども、本来必要なものだったんだけど、誰もやらなかった、やれなかったから今まで無かったわけですよねえ。審議会が判定できるものではないのですよね。

未来産業学部も、これも本来、国がやるべき事をやってなかったから、今、創るべきだと思うのだが。

まさか自動車会社のみ、今後、10年、20年、50年と続いていくとは、役人も政治家も思わんでしょう。
新しい産業を創っていかないで今後どうするのですか?
JR東海のリニアぐらいでは、未来社会は仕事が無くなってしまいます。
マスコミなども、今の形態でずっと続くわけがないですよね。

とにかく、日本の知識体系は、リニューアルしなければいけない時に来ている!!!
自分は、そう思う。

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2013年7月号 心の指針103
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2013年8月号 心の指針104
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★過去の「心の指針」は、ここを見ればよいかと。


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安倍昭恵首相夫人の守護霊トーク 「家庭内野党」のホンネ、語ります。 [★仏法真理(霊言)]


安倍昭恵首相夫人の守護霊トーク 「家庭内野党」のホンネ、語ります。 (OR books)

安倍昭恵首相夫人の守護霊トーク 「家庭内野党」のホンネ、語ります。 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/03/14
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 「家庭内野党」の首相夫人守護霊にホンネを訊く
2. 「二回も首相をするとは思わなかった」 
3. 「安倍家庭内劇場」のシナリオは?
4. 「反原発」「反TPP」の真意は?
5. 自分の店を開いた本当の理由とは
6. 韓国・朴大統領と「聖心つながり」で連携?
7. 安倍首相の「健康問題」を妻から見る
8. 聖心の「良妻教育」の秘密とは
9. 昭恵夫人の「あげまん偏差値」は?
10. 安倍首相の「奇跡の復活」の秘密
11. 昭恵夫人の「宗教観」とは
12. 安倍首相の「武人」としての過去世
13. 安倍首相夫人の守護霊霊言を終えて
あとがき 

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3日連続、女性の守護霊霊言です。
是非、3冊読み比べてみよう!!!

しかし、安倍首相夫人の守護霊は、なかなかできたカミサン守護霊です。
守護霊っつーか、ほとんど本人ではないかね。
このカミサン無くして、安倍さんの2回の首相は無かったかもしれない。
政治家のカミサンは、これを読んで参考にしてみてください。

はっきり言って自民党も人材が枯渇しかかっていますが、自民党のカミサンがこれを読んで奮起して、「うちのを名宰相に育てよう」と思って努力して、旦那の政治家力がアップして、枯渇に歯止めがかかるかもしれない。
うーむ、それはそれで幸福実現党の出番が遅くなるので良し悪しではあるが・・・。

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安倍昭恵守護霊
あんまり、「賢い奥さん」にならないようにしようとしています。
賢い奥さんだと批判的になるから、バカに見えるように頑張っています。

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消息不明のマレーシア航空370便の行方を「透視」 エドガー・ケイシー霊がリーディング [★仏法真理(霊言)]

The Liberty Web(Japanese) はここ。
中国語版はここ。

残念です。
やはり、普通に墜落のようです。

うーむ、
旅客機も一人一人に緊急脱出カプセルのようなものを装備したいものです。
自衛隊は探す方向を絞った方がよいでしょうな。


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フィリピン巨大台風の霊的真相を探る [★仏法真理(霊言)]


フィリピン巨大台風の霊的真相を探る (OR books)

フィリピン巨大台風の霊的真相を探る (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/11/26
  • メディア: 単行本



このような前例のない大災害は、宗教的には何らかの霊的原因があることが多い。そこで私としても初めての体験になる、台風30号「ハイエン」の霊査を行った。結果は本文に譲るが、決して、地球温暖化が原因ではなかった。
 世界最大級の「海神」の怒り、今、また、神秘のベールがはがされ、巨大な霊的真実が明らかになる。
(大川隆法「まえがき」より)

まえがき
1 巨大台風を起こした“責任者”とは
2 「フィリピンの神」の怒り 
3 日本とフィリピンの「密接な関係」
4 「フィリピンの神」の正体とは
5 「日本の英霊たちは、日本に還かえれない」
6 「海神ポセイドン」の正体
7 「ムー文明の復活」を目指して
8 唯物論への強い警告
9 フィリピン巨大台風の霊査を終えて
あとがき

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最近、小笠原諸島の方も、火山活動が盛んになっているようですが、それもその意図を推測しなくてはならないだろう。
火山噴火で小笠原に新島 次の天変地異の予兆か

やっぱり、この地球は、いろいろな生き物、生命体、神々、悪魔等が、意図を持って生活しているのです。
天変地異から神々の意図を探る。
これは大事なテーマでしょう。
自然災害を、単なる偶然の産物としか思えない人は、かなり唯物論に洗脳されていると言ってよいと思う。
宇宙に、アミノ酸とかタンパク質とかできたら、偶然の連鎖で人間まで進化するとしたら、それはそれで偶然宗教とでも言える。
ま、そういった無宗教、無神論の人々にこそ読んでもらいたいです。
これを冗談でやって、何の得になりましょうか?

ほんと、しかし、大川隆法総裁の霊的能力は桁違いです。
救世主であると信じてもらいたい。

救世主を助ける側の人間になるか、
救世主を迫害する側の人間になるか、
これはえらい違いです。
完全に、天国と地獄に分かれる。

---------
ちなみにカミサンは毎日、フィリピンの人とインターネットで英語の学習をやっていますが、向こうは会員ですが、内容は、それほど知らなかったようで、この本の話をしたらびっくりしていたそうです。


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「河野談話」、「村山談話」の真相 [★仏法真理(霊言)]

日本の人々は全員、この、「河野談話」、「村山談話」の真相について知らねばならないですね。
この2つの談話のため、日本がどれだけマイナスの方向に引っ張られた事か。
そして、今も・・・。
もういい加減、この意図的に作られた自虐史観を払拭しなくてはなりません。




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これが左翼政党の本質だ!!! [★仏法真理(霊言)]

民主党も、日本を亡国への道に誘(いざな)う政党でしたが、この2つの政党も恐ろしい政党です。
自分の国を滅ぼしたくてウズウズしている政党など信じられないかもしれませんが、これが日本における左翼政党の本質なのです。
表向き、平等を追及しているように見せながら、実態は、党の幹部による特権階級をつくり出し、人々を支配しようとしていますね。
基本的に、左翼政党は独裁政治・恐怖政治です。
誰も幸福になりません。

あまりにも時代錯誤で笑ってしまいますが、若者とか、政治について、あまりよくわからない人達は、わけもわからす票を入れてしまう可能性もありますので注意してください。
よーく研究して選挙に行きましょう。






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神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか [★仏法真理(霊言)]

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神に誓って従軍慰安婦は実在したか


1 「従軍慰安婦問題」の真実を探究する
2 金福童守護霊の証言
3 吉元玉守護霊の証言
4 韓国には「本物の宗教」が必要

戦後、何十年も「従軍慰安婦」なんて誰も発言した事はなかったわけだが、1980年代に湧いて出て来た言葉だ。
そして、それをネタに日本政府は恐喝され、本当かどうかもわからずに、その場しのぎの謝罪を行って来た。
韓国は、事あるごとに従軍慰安婦を前面に出して、韓国=善、日本=悪 という、イメージを日本と世界に宣伝しまくった。

そして、その結論は、この本の内容の通りです。
要するに、日本人も日本政府も、韓国という国に騙されていたという事です。
まっこと罪深い事です。
この本が出る前から、幸福の科学、幸福実現党では、この事実を号外で出しましたので、もう韓国は、てんやわんやの大騒ぎでしょうね。
韓国政府なども「これはやばいなー」と、冷や汗をかいているのではないかな。
この本に出て来る、来日韓国2人の婆さんも、もう嘘がばれてしまいましたので、前面に出て来る事はできないでしょうね。
そもそも嘘ですから、つじつまを合わせる事は難しいでしょう。
日本政府も村山談話など、馬鹿馬鹿しいものを、いつまで踏襲するのでしょうか?
法治国家のくせに、明確な証拠もなく「日本が悪い事をした」と認めてどうするのか?

また、従軍慰安婦を担ぎあげた日本の人々も、まだやるのでしょうか?
はっきり言って、国家レベルの問題で嘘をつくという事は、その影響が、何百万人、何千万人と渡ってしまう事で、最悪、それがもとで戦争が起きたらどうするのでしょうか?
社民党とかも、これをネタにして日本政府を攻撃し、国民に自虐史観を植え付け、日韓関係を最悪にし、多くの国民を不幸にしている事を認識しているのでしょうか?

ま、自分も遥か昔はキリスト教徒だったかもしれませんが、イエスの教えにしても、旧約聖書の教えにしても、「嘘をついてよい」、などとは一度も聞いた事はありません。
自分達の都合のために嘘をついて、人々を不幸にするなどという事は、真の信仰者とは決して言えない。
「偽りを語るな」的な事は、聖書にも書いてあるでしょう。

とにかく、従軍慰安婦ネタで、嘘をついていた人は、もうそれは止めて、生きているうちに反省すべきです。
死んでから反省するより、生きているうちに反省した方が、まともな魂に回復する労力は、遥かに少なくて済みます。
国家間に憎しみをまき散らす偽りは、その罪は非常に重いです。

---------------
吉元玉守護霊
十一歳の売春婦なんか、いるわけないじゃない?
バカじゃないの?
日本人って、本当にバカなんじゃない?

タグ:従軍慰安婦

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従軍慰安婦問題と南京大虐殺は本当か?―左翼の源流vs. E.ケイシー・リーディング [★仏法真理(霊言)]


従軍慰安婦問題と南京大虐殺は本当か?―左翼の源流vs. E.ケイシー・リーディング (OR books)

従軍慰安婦問題と南京大虐殺は本当か?―左翼の源流vs. E.ケイシー・リーディング (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/10
  • メディア: 単行本



第1章 東大名誉教授・坂本義和氏守護霊インタビュー
第2章 エドガー・ケイシーによる「タイムスリップ・リーディング」

非常に珍しい形の霊言というか、リーディングです。
エドガー・ケイシーは眠れる予言者でありましたが、未来が見えるという事は、同時に過去も見れるという事です。
神智学的?に言うと、アカシック・レコードを読み取る力があるという事になると思います。
従軍慰安婦問題にしても、南京大虐殺にしても、明確な証拠は全く無く、韓国と中国に一方的に言われているもんだから、「どうしたらよいのかわからない」というのが日本側の実際の姿ではないかと。
まあ、証拠が全く無く、韓国、中国の国民性を考えれば「でまかせだろう」、という事はおおよそ察しがつきます。

ただまあ、無かった証拠も明確に提示できなくて、「あれだけ言うのだから謝っちまえ」といった安易な考えと、左翼の自虐史観が混ざり合い、本当に日本を悪者扱いするいいネタになってしまったのでしょう。

「第1章 東大名誉教授・坂本義和氏守護霊インタビュー」は、もう坂本氏の論理がめちゃくちゃですね。
明確な証拠も何も無く、日本は悪かった、日本は悪かったと、そればっかりです。
こんな人が東大名誉教授でいいのでしょうか?
はっきり言って、普通の国だったら国賊扱いで、急進的なイスラム教国家だったら場合によっては国家反逆罪で死刑になっているかもしれません。
まあほんと、日本という国はどこまで寛容なのでしょうかね。
「数百年、他国に侵略されても当然の報いだ」なんて考えていて、それで教育者として、最高学府で教えていたのですから。

第2章 エドガー・ケイシーによる「タイムスリップ・リーディング」
は、従軍慰安婦問題と南京大虐殺は本当か? の結論がはっきり出ています。
大川総裁の高度な霊能力があればこそわかる真実です。
内容は、Liberty Web で途中まで、本で全部確認してください。

やっぱりねえ、日本の事を悪く思っている国に洗脳されてはイカンですよ。
日本人はけっこう正直で礼儀正しい国民性を持っていますから、あまり嘘をついたりする事を良し、としないですよね。
ただ、韓国とか中国は、全体的に嘘をつくとかに対して、あまり罪悪感を感じないのかもしれません。
嘘で塗り固められた教育とか、政治とかを長くやりすぎているからでしょうか?
ま、日本の民主党も嘘が多いですが、さすがに国民もそれに対しては批判しますから浄化作用は働いているのでしょう。

自分は特に昔から罪悪史観みたいなものは持っていなくて、日本軍が悪事を働いていたなんて特に信じてはいなかったですね。
日本陸軍も日本海軍も規律は世界で一番厳しく、敵と言えども人間として扱っていた部分も多かったと思います。
韓国など、日本の初代内閣総理大臣 伊藤博文を殺害した安重根なる人物を英雄視している様ですが、申し訳ないけれど、それだけ他に英雄がいないという事ですよね。
そんなテロリストを英雄視するでなく、もうちょっと骨のある外交官が日本と交渉するとか、独自に韓国陸軍、韓国海軍を創設して、ロシア、中国、日本に対峙する政治家の出現とか、正当法で考えてもらいたい。

正当法で考えれば、ロシア、中国による朝鮮半島への侵略を避けるには、最終的に日本と同盟関係を結ぶしかない事がわかったと思う。
韓国陸軍、韓国海軍が、非常に強力であったならば、日本は併合ではなく、同盟を結ぶという方向に動いたと思う。

何でもかんでも「日本が悪かった」なんて言い続けているうちは、真の自立した国家とは言えないと思う。
いつまでもいつまでも、他国がああだったから、こうだったからと、言い続けている国は、本当に情けない国です。
個人の反省と同じです。
自らの不幸の原因を、環境のせい、他人のせいにばかりしていては、決して反省は進まないし、本当の発展も無いのです。


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徹底霊査 橋下徹は宰相の器か [★仏法真理(霊言)]


徹底霊査 橋下徹は宰相の器か

徹底霊査 橋下徹は宰相の器か

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/06/01
  • メディア: 単行本



【橋下徹大阪市長守護霊インタヴュー】

・橋下徹大阪市長を霊査する理由
・政治家として目指しているもの
・橋下徹氏の「過去世」に迫る
・他の政治家や政党との関係
・マスコミを操縦する方法
・幸福実現党との共闘の可能性
・「政治的信念」の検証
・橋下徹守護霊との対話を終えて

--------------------

あまりにも日和見主義者ですねえ。
一国のトップとして軽過ぎです。
基本的にこれでは、民主党と大して変わらないのでは?

本当にここ数年、マスコミが扇動して政治を動かしているといった感じですな。
そしてそれが良い方向へ動かすならともかく、低い方向へ、低い方向へとこの国を導いている様に思われます。
とにかく、パフォーマンスに特化した政治家など、もういらんのです。

まあ、大川隆法総裁が日本におらず、幸福の科学も幸福実現党も存在しなければ、おそらく日本という国は完全に凋落し、景気・経済は今以上に低迷し、日米同盟は風前の灯となり、中国の属国化は、かなり進んでいただろうと推定されます。

そして、唯物論・無宗教が今より遥かに蔓延し、人々の話題から、宗教・神仏・霊などがほとんど無くなり、人心が乱れ、今以上の天変地異に襲われていた事でしょう。

これから、あと数時間後に公開される映画『ファイナル・ジャッジメント』なども、日本の沈下を押しとどめ、日本の繁栄した未来をつくるためのものです。
どうか、多くの人々に見てもらいたいと思います。

マスコミも、宗教とか政治とは無縁の一般の人々も、映画『ファイナル・ジャッジメント』は、一度は見ておいてください。
見ていて損をするという事は100%有り得ません。
というか、見たか見ないかで、死後の行き場所さえ変わるくらい影響力のある映画なのです。

『仏陀再誕』を見た人も、見なかった人も、必ず、映画『ファイナル・ジャッジメント』は見てください。



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一年前に予測されていた未来。『菅直人の原点を探る』を再び読み直す。 [★仏法真理(霊言)]

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

菅直人の原点を探る (R BOOKS)

菅直人の原点を探る (R BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/06/22
  • メディア: 単行本


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ちょうど一年くらい前に出た本です。 
菅直人が総理大臣になった時に、大川総裁が菅直人氏の思想の源流を探る、という事で、市川房枝と高杉晋作さんの霊言を行いました。
まあ、市川房枝は置いといて、高杉晋作さんの霊言の方には、現在を予測、予言する様な内容が、随分と出ています。
はっきり言って、菅内閣がここまで延命したのは想定外でしたが、菅内閣が日本のトップに立つ、未来の日本を予言していました。
一国のトップが、頭の中に廻らす風景というのは、時間をかけて実現してしまうのです。
恐い事です。
マスコミの皆さん、政治家の皆さん、国民の皆さんは、総力をあげて、一刻も早く菅直人を総理大臣の座から引っ剥がしましょう。
このままでは、どんどん自己実現されてしまい、日本が今よりもっと、はちゃめちゃになってしまいますから。

--------------
p103
高杉晋作
基本的に、彼の頭のなかにあるのは、戦後の復興期のようなものだね。
まるで、炊き出しをし、配給制にして、平等な社会をつくるような感じに見える。
彼がやろうとしているのは、「配給制の平等」というか、割り当てをして、平等に暮らすようなことだから、それは、いわば"最低生存生活社会"だろう。
彼は、そういうことを頭のなかに描いているので、きっと、この国は、経済的には、もっと貧しくなるだろうね。
----略----
だから、これは、まあ、「戦災直後内閣」だろうね。私のイメージでは、そんな感じかな。
----略----
もしかしたら、今後、地震とか、いろいろと天変地異が起きて、まさしく彼が望むとおりの社会になるのかもしれないけどね。

--------------
p132
高杉晋作
まあ、菅は、何か奇抜なことをやろうとするかもしれない。
今、イランの核開発をやめさせようとして、アメリカが圧力をかけているけれども、イランのほうは、「日本だってプルトニウムをたくさん持っているぞ」というようなことを言っているそうだね。
そこで、「まことに、そのとおりだ。日本の原発でプルトニウムが蓄積されるのはよくない。これでは原爆ができてしまうから、そういうものはなくそう」というようなことを、平気で言い出しかねないところはあるかもしれないね。
だから、この人は、経済、軍事、外交は、基本的に駄目だろうと思うし、本質的に素質がないと思うね。

--------------
p142
高杉晋作
いずれにせよ、管政権は、「戦後復興期内閣」のようになると思われる。 とにかく、不幸な人が出てくれないと"仕事"ができないんだよ。
病人が出ないと病院が流行らないのと一緒で、何かそういう、お金をばら撒く先を欲しているので、失業者や倒産する会社、それから、働かない高齢者がたくさん出ることを、実は望んでいると思うね。
病気になったり、家族がバラバラになったり、家族に捨てられて独りになったりする人がたくさん出ることが、実は、"仕事"の発生源なんだ。
彼らの心のなかからは、宗教が消えてしまい、政治が宗教に成り代わっている。
これは、根本的にマルクス主義だね。
「宗教はアヘンであり、現実の政治が宗教の代わりをする」という考えで、まだ、そういう共産主義的ユートピアを求めているんだろう。

--------------
本当に、日本人よ、目覚めよ!
目覚めるのが遅ければ遅いほど、日本の危機は大きくなってしまうのだ!!
また今度では遅すぎるのだ!!!
闇では無く、光を求めよ!!!!
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ナイチンゲールの真実―信仰と献身の美徳を語る [★仏法真理(霊言)]


ナイチンゲールの真実―信仰と献身の美徳を語る

ナイチンゲールの真実―信仰と献身の美徳を語る

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



目次
1 本物のナイチンゲールを招霊する
2 ナイチンゲールは大川きょう子の前世なのか
3 隠された転生を明かす
4 今回の問題についての感想
5 大川きょう子は女神ではない
6 神への信仰を持って医療に従事せよ
7 ナイチンゲールの魂のグループについて
8 東日本大震災の被災者等へのメッセージ
9 宇宙のヒーリング・パワーや今世の両親との縁について
10 救世運動のリーダーに求められるものとは
11 「1976年」はとても重要な年だった
12 医療の未来はどうなるか
13 ウツの治療は宗教の仕事
14 今世の使命とは
15 大川きょう子の前世はナイチンゲールではないことが明確になった

まず、本物のナイチンゲールです。
確かに幸福の科学の会員は、大川きょう子氏の事を、長い事、過去世でナイチンゲールであったと思っていました。
総裁も、それについては深く追及していなかった様に思えます。
我々としては、過去世については、「ああそうなのか」と思い、それ以上についてはどうこうできるわけでもないわけですから、そう深く考える事もなかった。
しかしまあ自分などは、はっきり言って、過去世は過去世で、必ずしも過去世が凄かったから今世も凄いと言い切れるわけでもないとは思っています。
大事なのは、今回の人生で、いかに人々の幸福のために生ききる事ができるかだ。
過去世については、今回の様な問題にならない限り、気にしすぎる必要はなかろう。
特に、嘘は遅かれ早かればれますし。
過去世で凄い人であれば、自然と今世でも実績を上げ、評価も高くなっていくのは自然な事です。
今世での思いや行いが偉大であればこそ、過去世を聞いて「なるほどな」と思うのだ。

例えば、自分は長い事、(遠くからですが)大川隆法総裁の話を聞き、活動・行動を見ているわけです。
そして、総裁に対しては絶大な信頼を置いています。
ただ、どちらかと言うと、「過去世が仏陀であるからどうのこうの」というよりも、現在の大川総裁の話や行動、考え方、思い、などを見ていて、2千数百年前を逆照射すると、その延長線上に、仏陀の姿が見えて来る、といった感じでしょうか。
そしてその姿は過去世の仏陀を遥かに超えている様に見えます。
確かに、どう考えてみても、過去と未来の歴史を含めても、現在の総裁以上に人類の幸福を考えて(今まで1500回)説法し続けて、仏法真理の伝道に邁進する事ができる人は、地球上に2人といない、と言い切る事ができるのです。

そして、だからこそ、大川総裁は地球のトップの存在であるエルカンターレであると認める事ができるのです。
他にこの様な人(存在?)はいないのです。
大部分の人は、ある程度の成功を勝ち取ったら、休んだり、「もう充分かな」と思ったり、自分の名誉とか、安逸に流れる方を選択してしまうでしょう。
ただ、大川総裁はその様な事が全く無く、全然違うのです。

目標が本当に人類の魂の救済にあるから「これで充分」という事が無いのです。
日本人だけでなく、本当に世界の人々に仏法真理を広げるとこまでいかないと目標が達成されない。
ここまで人類の未来に対して使命感と責任感を持ってやっている人は、エルカンターレという存在以外にあり得ないのです。
既に過去世の仏陀を遥かに超えているのです。
もう既存の表現を遥かに超えているのです。

話がナイチンゲールから変わってしまいましたが、過去世ではなく、現在のその人の思い、話、行動こそ、その人の真価を現しているのだと言ってよいと思う。

どうか人々よ、この仏法真理に目覚め、その命を燃焼させてくれ。
たかだか数十年の地上の生命でないか。
永遠の生命のため、仏法真理のために、その命を燃焼させてくれ。人生は短い。しかし、短い人生であればこそ、燃焼させ光を輝かせる事ができるのだ!!!


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現代の法難〈2〉怨憎会苦 [★仏法真理(霊言)]


現代の法難〈2〉怨憎会苦

現代の法難〈2〉怨憎会苦

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/03/16
  • メディア: 単行本



1.キリスト教の隠れた真実に迫る
2.「裏切りのユダ」登場
3.イエスを独立運動のリーダーにしようとした
4.キリスト教をつくったのは、パウロではなく私
5.ユダは「世界宗教をつくった天才」なのか
6.マグダラのマリアとイエスの仲を裂こうとした
7.ユダと幸福の科学とのかかわり
8.「私」が考える宗教は学問的なもの
9.イエスとマグダラのマリアへの嫉妬
10.ユダにイエスへの信仰はあったか
11.「自分は智天使」という慢心が信仰を妨げている
12.今回、ユダはペテロの仕事をやりたかっつた
13.「主の復活」の奇跡を信じられないユダの魂
14.あの世で交流のある霊人とは
15.ユダは教団をどう見ているのか
16.同じような過ちを繰り返すのか
17.今、教団は試されている

イエス・キリストを裏切ったユダの霊言です。
キリスト教徒がこの内容(ユダの言葉)を聞いたら、当然、腹を立てるでしょう。
もう、言っている事が傲慢に満ちています。
結局、ユダがイエスをどう見ていたかというと、「救世主」という見方は全くありません。
非常に俗っぽいですが、売れっ子俳優みたいな見方をしていたのですね。
そして、自分は、その売れっ子俳優のマネージャー。
マネージャーの手腕でスターをつくり出す。

まあ、はっきり言って、これが大川隆法総裁の元妻の過去世なのです。
歴史は繰り返すと言いますが、本当に同じような事を繰り返してしまっています。
ただ、この様な人物であっても、毎回、救世主が地上に出る時に、身近に出てきているのも事実なのです。
これをどう判断するかは人それぞれかもしれません。
私にも、この本当の意味が理解できているかと言われれば、謎にも思えます。
「救世主も試されるのだろうか?」と、思ったりもします。

しかし、救世主の使命は、分け隔てなく人々の魂を救済するところにある。
いかに駄目な人間でも、どんなに悪魔的な人間でも、そういった人々に対しても責任を持っている存在が救世主であるわけです。
「失敗したら二度ともう許さない」といった存在では無い。
救世主を救世主と思わず、嫉妬に燃え、自らを偉い人間だと思い、信仰を馬鹿にして、最後は救世主を売る事さえする、そういった人間でさえ、遥かなる昔に、唯一なるものから分かれて来た存在であるという事実に基づき、救いの対象としている。

まあ、ただそれは、悪魔の活動を許しているという事では無い。
自らだけでなく、他の多くの人々を共に地獄に道連れする事に関しては許しているわけでは無い。
大きな許しは存在しているが、正義と悪に関してはきっちりけじめをつける厳しさもあるのだ。
救世主は、仏法真理を人々に説き、この世界や生命が仏神によって創造された世界である事を説く。
悪魔は逆に、この世界は偶然に存在し、仏神など存在せず、世界は無秩序であり、最後は世界も人々も破滅すると説く。
どちらを取るかは個人個人の自由意思に委ねられているが、どちらを取るかで、未来は天国か地獄かで、180度変わるという事を知らねばイカン。

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現代の法難①愛別離苦 [★仏法真理(霊言)]


現代の法難 1

現代の法難 1

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/03/09
  • メディア: 単行本



第1章 エドガー・ケイシーのシークレット霊言
第2章 大川隆法 家庭と伝道を語る

ちょっとここ1か月は、大震災等もありましてごたごたしていたので、こちらの方面についてはあまり載せていなかったのだが、ボチボチ掲載していきたいと思います。
マイナスに思われる事とか、自分達にとって不利な事であれども語らなくてはいけないものは語らなくてはいけないでしょう。

しかし、いつの時代も聖者だからと言って、無傷ではいられないものなのだな、と、つくづく思った。
こんどテレビでやる『黄金の法』にも出ているけど、かつての仏陀も、晩年にはダイバダッタとアジャセ王の謀反の様なものが起こり、仏陀教団分裂の危機に立たされた。
イエス・キリストは、最後はユダの裏切りで十字架にかかってしまった。
ソクラテスは、若者を惑わす罪で裁判の結果、毒杯を飲まざるを得なかった。
まことに不思議ではあるのだが、歴史を見るとそれが事実なのだ。

そして今回も同様の事が起きている。
大川きょう子氏は、確かに、大川隆法総裁の妻ではあった。
幸福の科学でも大川きょう子氏は、ある意味、別格の存在として、それなりに扱われていた時期も長かった。
過去世が、アフロディーテ→文殊菩薩→ナイチンゲール と、皆が信じていた。
ただ、それが嘘であったとは自分も驚いた。
幸福の科学教団で、大川きょう子氏の存在は、小さくはなかったな。

しかし、この本を読めば内状がはっきりすると思うのだけど、ここまで我儘な人であったとはね。
「愛・知・反省・発展」などの教えも理解していないし、慈悲の精神も無い。
総裁を補佐するよりも、総裁をがんじがらめにしていた。
5人の子供の教育も全然やっていなくて、主婦としての仕事もしておらず、教団への口出しだけは立場を利用して強硬に行い、多くの人を自分の感情でクビにしたりしていた。
嫉妬から、総裁に女性の秘書をつけなかったり、もうやりたい放題の状態であった。

この状態に決別すべく、大川総裁は、きょう子氏に猛反対されていた支部巡錫を強行し、海外伝道をも推し進める様になった。
この世的には、かみさんの影響で仕事が進まないという事は、あり得る話ではあるが、仏法真理の伝道が進まないという事は、国の未来や地球の未来に大変な影響を与えてしまう。
中国・北朝鮮の軍事的脅威、民主党政権による外交・経済の混迷、天変地異による被災、教育の荒廃、アメリカの力の低下などによる暴動多発などなど、もう今こそ時代が仏法真理を必要としている。

極めつけは、エドガーケイシーのリーディングで、きょう子氏の過去世がイエスを裏切ったユダであったのは、「こんな事がある得るのか」という衝撃です。
もうドラマや小説の様でもありますが、これが事実なのです。

まあ、ただ、大川総裁の教え、仏法真理を中心に考えている者にとっては、最終的に舞台背景の変化によって信仰を失う事も、揺らぐ事もあり得ません。
「衝撃です」などと言っても、仏法真理とは別の次元の衝撃なだけで、生きる指針が変わるわけでも何でもない。
大事なのは教えであり、真実なのです。
歴史で風化していく事に関心の中心を置いているわけではありません。

仏法真理が、この日本と世界に広まり、地球が宇宙時代を迎えられる様にする事。
それが一番大事な事なのです。

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読んで対策を立てようではないか!!! 日本政府も必読です。 [★仏法真理(霊言)]

今後の日本と中国、北朝鮮の行末を読み取るためには、もう、大川総裁の公開霊言の本を読まずしては、やって行けないでしょう。
そして、今、日本人と日本政府が手を打っていかないと、本当にこの国の未来が・・・。
先手を打たねばいけない。

まあ、普通に行けば日本は完全に中国に支配されるでしょうが、我々には最大の霊能力者である大川隆法総裁がいますから、それが最大の救いです。
そう!
もし、こういった霊言がなかったら日本は知らないうちに中国に併合されてしまうだろう。
気が付かないうちに。

日本人も、日本政府も、マスコミも、もう気づかねばいけない。 時代は大変な局面に入ってきているのだ!!!

これは、映画やドラマではなく現実なのだ!
対戦相手は相当、強力です。
もはや内輪揉めしている場合では無いのであって、日本人の叡智を結集しないと負けます。

日本外交の鉄則
サムライ国家の気概を示せ
172頁2010-11-01発行
ISBN978-4-86395-086-3
定価1,260円(税込)

日本外交の鉄則

日本外交の鉄則

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/11/01
  • メディア: 単行本



温家宝守護霊が語る大中華帝国の野望
同時収録 金正恩守護霊インタヴュー
268頁2010-11-04発行
ISBN978-4-86395-087-0
定価1,575円(税込)

温家宝守護霊が語る大中華帝国の野望―同時収録金正恩守護霊インタヴュー

温家宝守護霊が語る大中華帝国の野望―同時収録金正恩守護霊インタヴュー

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/11/04
  • メディア: 単行本



世界皇帝をめざす男
習近平の本心に迫る
188頁2010-11-09発行
ISBN978-4-86395-088-7
定価1,365円(税込)

世界皇帝をめざす男―習近平の本心に迫る

世界皇帝をめざす男―習近平の本心に迫る

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/11/09
  • メディア: 単行本



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エドガー・ケイシーの未来リーディング [★仏法真理(霊言)]


エドガー・ケイシーの未来リーディング

エドガー・ケイシーの未来リーディング

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/07/05
  • メディア: 単行本



参院選の直前で、この本を紹介すべきかどうか、気持ちは複雑だが、楽観的に良い事ばかりを並べ立てて、臭いものに蓋をするだけでは、現実を間違って解釈させてしまう事もある。
我々には、如何なる不幸や苦難困難にも立ち向かう精神力と智慧と勇気が求められていると思うのだ。

初めて映像で見た時より冷静になって本を読んだ。
映像を見た時の事は ここです。

まあ、エドガー・ケイシーにしても、その厳しい預言をフォローするために出てもらったジーン・ディクソンにしても、いずれにせよ、日本と、そして世界を待ち受けている未来はかなり厳しい、という預言になっています。
日本も大変な危機が迫っている。

→台湾、香港、日本は、すべて、中国に富をもたらす、新しい殖民都市として考えられております。
         |
台湾は、目標として、もう、五年以内に中国領にするつもりでおります。
そして、日本に関しては、民主党政権が続くことを強く望んでおります。
この政権が長期化するように、揺さぶりをかけ、「民主党政権が長期化するようなら、日本にフェイバー、すなわち恩恵を与えるが、その反対の勢力が出てくるようなら、国交を断絶する」かのごとき脅しをかけるつもりでおります。(エドガー・ケイシー)

→日本は、政府は赤字ですが、まだ、国としては債権国であり、黒字国家です。しかし、今、福祉だとか教育手当だとかいうことよりも、国の防衛を固めないと、本当にこの国がなくなるかもしれないところに来ています。
「中国による危機」と言っていますが、「日本は、中国より北朝鮮に降伏する可能性がある」ということを忘れてはなりません。
(ジーン・ディクソン)

更に、世界的な危機も迫っている。
世界経済の衰退、
共産主義・唯物論勢力の巻き返し、
イスラム教とキリスト教の終わりなき戦い、
地球を何度も全滅させる程の核兵器の存在、
人口増加による食料危機、
大陸陥没等の超巨大天変地異の可能性、
宇宙からの侵略の手 
などなど、危機は地球規模でも起きつつあるのです。

→世界的な流行病で数千万から億単位の人が死んだり、地震や火山の爆発や津波などの天変地異が数多く襲ってきたりするような状態になるということですね。
 そういう状況が来るので、救世主が地上に降りているのです。
灯台の光として、救世主が降りてはいるのですが、今のままであれば、人類は、宮崎の牛と同じになるでしょうね。(エドガー・ケイシー)

厳しい現実が迫って来ていると言わざるを得ません。
実際に預言は当たることもあれば外れることもあります。
ただ、2人に訊いて2人とも大体同じ様な内容ですからねえ・・・。

さて、その中で我々はどうしたらよいのか?
今の日本のマスコミのあり方、国民の危機感の無さ、政治家の質の低下、左翼化した思想、いくら言っても宗教を無視し続ける唯物論、などなど、最終的にこれをひっくり返すためには如何ほどのエネルギーが必要でしょうか?

まあ、ただ、5%の希望はある。
その希望に向けてやるしか無いという事です。
マスコミが国益を考え、正しいことは正しいとして報道し、国民は国家の危機に対しては毅然たる態度を取り、知性と勇気のある政治家が次々と出、貧乏神の思想と決別し、神仏や信仰を肯定する社会にする。

要するに、仏法真理が日本の人々に広まり、世界の人々に広まり、人々が正しい世界観、霊的人生観のもとに思い、考え、そして政治においても正義が実現され、本当に正しい人々が国の政治を司る様になれば、この世界を闇から救う事は可能だという事です。

日本人は、未来を切り開いていかなければいけない運命にあるのだ。

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エクソシスト入門 [★仏法真理(霊言)]


エクソシスト入門

エクソシスト入門

  • 作者: 大川隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/03/18
  • メディア: 単行本




あたり前のことですが、悪魔は本当に存在するわけです。
その彼等のトップクラスの存在を呼び出すことができるなど、ちょっと、主エルカンターレでないと不可能だと思います。
出来る人はいないのです。
過去に於いても未来に於いても。

こう聞いて、馬鹿にするのも結構ですが、これを信じないで困るのは、信じないで一生を送った当の本人以外の何者でもありません。
自分の人生は自分で責任とらねばいけません。

ま、読んでいて感じたことは、彼らも神様、仏、といった存在はちゃんと認めているということですか。
ただ、何故、自分が認めてもらえていないのかがわからない。
何故、自分が天国に還ることができないかがわかっていない。
それで暴れている。

それと、戦争等を煽って大きくしたりすることはできるようですが、自分達が戦争を始めたりすることはできない。あくまでも人間が最初のきっかけをつくらないと介入できないようです。

いずれにせよ地球の人口は増加していて地獄もかなり巨大になってしまいました。
これを小さくしていくのは人間の義務ですね。
今の時代、日本に生まれながらも仏法真理を知らずして、地獄に落ちて、何故地獄に落ちたかわからない、というような日本人は極力少なくしたいですよね。

人々の仏法真理の理解と、伝道こそが、この地球を救っていく。
これは120%事実です。

仏神の存在を信じ、その教え(愛、知、反省、発展)を守り、善を推し進め、悪を戒める。
そう、これだけで天国側の人間になることはできるのです。
わざわざ悪の軍勢に加担するほどのことはないでしょう。

確かに死後の世界も、霊的存在も見えません。
ただ、見えないから無い、ということは断言できないでしょう。
それは、人間の五感がそのように創られているだけの話であって、目とか耳とかだけで、すべてがわかるわけではありません。

もう、この地球も次なる段階に進まねばなりません。
霊的存在に対する認識を上げ、地獄界を縮小させる方向で努力すること。
あと、更に宇宙に出て、宇宙人とのつき合い方もうまくやっていく方向で努力することです。

地獄がいつ、どのようにできたか、ということについては「太陽の法」を読まねばなりません。
他には当然ありませんので。


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金正日守護霊の霊言―日本侵略計画(金正日守護霊)VS.日本亡国選択(鳩山由紀夫守護霊) [★仏法真理(霊言)]


金正日守護霊の霊言

金正日守護霊の霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2009/07/24
  • メディア: 単行本



この本のカテゴリーを仏法真理に入れるのは問題あると思いますので「未分類」としときます。
ま、霊とか「あの世」とか信じられない人は、この本をどう読み取るのかわかりませんが、もし本当なら、けっこう大変です。

幸福の科学→幸福実現党

とシフトしてやっている理由は、これが事実だからなのです。
ということで、当然、未来を変えていかなくてはなりません。
金正日守護霊が言う通り、中国がNo1の国で、北朝鮮がNo2の国になり、日本が北朝鮮の奴隷国家となるという未来は、全く受け入れるわけにはいきません。
悪が勝利するなど許すわけにはいかないです。

本当に、
北朝鮮がまともな国家ではないことは、やっていることを見れば分かることです。
他の国の民間人を国の指令でさらっていくなど、常識では考えられません。
そして、自国民が飢えているのに、核爆弾やミサイルを国策として開発し続ける、その姿勢。
良心のある人間では、こんなことできないですよ。
あの世など信じない、宗教など信じない人の恐さは、核ミサイルのボタンを押すことに躊躇しない点でしょうか。死ねば終わりと思えば、何だってできるでしょうから。

そして、
日本が難しいところは、マスコミや政治家、学者、教育者といった、国の中枢を担う部分にまで左翼思想が蔓延している点でしょう。
幸福実現党が、すんなり浸透していかないのも、この中枢のところに固い岩盤があるからです。
今回のこの本も「霊などあるわけない」、「幸福実現党が日本を乗っ取る作戦だ」
とかで済まされてしまったら、ますます日本の危機は緊迫してきます。

正直、まだまだ手が足りない状況であることは事実です。

常勝思考的には、この危機を逆にチャンスに変えて日本を世界一の繁栄国家に変えるべきであるとは思いますが、そのためには、もっともっと人々の協力が欲しいことは事実です。

☆ハト氏の霊言は付録でついてます。

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一条の光が!!!



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