緊急霊言「天照大神のお怒りについて」 [仏法真理(霊言)]
2010年7月2日に幸福の科学 大川隆法総裁は、『最大幸福社会の実現―天照大神の緊急神示』という本を発刊されました。
そのちょっと前に、公開霊言という形で大川総裁の口を通して、日本神道の主宰神の一人であられる天照大神様が語られた内容を本にしたものです。
その直後に自分が書いたブログは以下になります。
はっきり言って、当時の管政権と、その様な悪魔に支配された国家を良しとする日本社会への警告であります。
最大幸福社会の実現 - 天照大神の緊急神示 [仏法真理(霊言)]
そして、翌年2011年3月11日、東日本大震災が発生しました。
それからしばらくして以下のブログを書きました。
まあ、霊言で語られていた内容は、こういった内容だったのだよと、もう少し内容を説明しました。
民主党よ、日本を潰す気か! [政治]
そして2012年2月5日、幸福の科学の支部にて以下の霊言が公開されました。
実際に映像が撮られたのは2/2です。
基本的に、「まだまだ日本人はわかっていない」という事です。
演 題 : 「天照大神のお怒りについて」(77分)
開 示 : 精舎・支部・拠点 2012年2月5日(日)~
----------------------
もう、日本のマスコミも、マスコミに追従する人々も、いい加減、大川隆法総裁や、幸福の科学、幸福実現党などを無視し続けるのは止めないといけません。
これだけ多くの霊言が書籍として出て、更に映画『仏陀再誕』も公開し、日本の政治経済を良い方向に持って行こうとして幸福実現党まで立党し、街宣等をしているのに、全く聞く耳を持たないという事が、どれ程、間違った事であるか、いい加減理解しないと、もう本当にマズイのです。
霊言は、100%本物なのです。
東日本大震災は、偶然に起きたものではありません。
仏神への信仰を忘れ、唯物論に染まった日本人に対する警告なのです。
もちろん、国を治めるべき政治家達が、闘争に明け暮れ、信仰とかを一蹴し、国民を幸福にしていく使命を果たしていない、という事もあります。
どうか心ある人々は、一日でも早く、こちらの流れに合流してください。
本当に、それが一番大事な事であるのです。
今のままでは東日本大震災以上の警告が起こる可能性が高いのです。
避難訓練なども大事かもしれませんが、肉体は遅かれ早かれ滅びますが、魂や心の方は不滅です。
この世限りの人生ではないのです!!!
宗教とは、本来、「関心がある人だけやる」とか、「興味が無い」とかいったレベルのものではないのです。
神や仏は存在するし、天国地獄も昔話では無く、本当にあるのです。
「あるもんはあるんだ!」と言っているのです。
昔の人々は馬鹿だから宗教を信じていたわけでは無く、今より心が澄んでいたから、その事実を確信する事が比較的簡単だったのです。
ただ、今の日本などは、マスコミが宗教についてまともに取り上げないし、教育でもそんなに取り上げない。
家庭でも、そういった話は全くしない。
当然、邪教と正しい宗教の違いもわからない。
この世での出世や成功、お金儲け、そういったものにしか関心が無い。
それではダメなのです。
そのちょっと前に、公開霊言という形で大川総裁の口を通して、日本神道の主宰神の一人であられる天照大神様が語られた内容を本にしたものです。
その直後に自分が書いたブログは以下になります。
はっきり言って、当時の管政権と、その様な悪魔に支配された国家を良しとする日本社会への警告であります。
最大幸福社会の実現 - 天照大神の緊急神示 [仏法真理(霊言)]
そして、翌年2011年3月11日、東日本大震災が発生しました。
それからしばらくして以下のブログを書きました。
まあ、霊言で語られていた内容は、こういった内容だったのだよと、もう少し内容を説明しました。
民主党よ、日本を潰す気か! [政治]
そして2012年2月5日、幸福の科学の支部にて以下の霊言が公開されました。
実際に映像が撮られたのは2/2です。
基本的に、「まだまだ日本人はわかっていない」という事です。
演 題 : 「天照大神のお怒りについて」(77分)
開 示 : 精舎・支部・拠点 2012年2月5日(日)~
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もう、日本のマスコミも、マスコミに追従する人々も、いい加減、大川隆法総裁や、幸福の科学、幸福実現党などを無視し続けるのは止めないといけません。
これだけ多くの霊言が書籍として出て、更に映画『仏陀再誕』も公開し、日本の政治経済を良い方向に持って行こうとして幸福実現党まで立党し、街宣等をしているのに、全く聞く耳を持たないという事が、どれ程、間違った事であるか、いい加減理解しないと、もう本当にマズイのです。
霊言は、100%本物なのです。
東日本大震災は、偶然に起きたものではありません。
仏神への信仰を忘れ、唯物論に染まった日本人に対する警告なのです。
もちろん、国を治めるべき政治家達が、闘争に明け暮れ、信仰とかを一蹴し、国民を幸福にしていく使命を果たしていない、という事もあります。
どうか心ある人々は、一日でも早く、こちらの流れに合流してください。
本当に、それが一番大事な事であるのです。
今のままでは東日本大震災以上の警告が起こる可能性が高いのです。
避難訓練なども大事かもしれませんが、肉体は遅かれ早かれ滅びますが、魂や心の方は不滅です。
この世限りの人生ではないのです!!!
宗教とは、本来、「関心がある人だけやる」とか、「興味が無い」とかいったレベルのものではないのです。
神や仏は存在するし、天国地獄も昔話では無く、本当にあるのです。
「あるもんはあるんだ!」と言っているのです。
昔の人々は馬鹿だから宗教を信じていたわけでは無く、今より心が澄んでいたから、その事実を確信する事が比較的簡単だったのです。
ただ、今の日本などは、マスコミが宗教についてまともに取り上げないし、教育でもそんなに取り上げない。
家庭でも、そういった話は全くしない。
当然、邪教と正しい宗教の違いもわからない。
この世での出世や成功、お金儲け、そういったものにしか関心が無い。
それではダメなのです。
「日本を救う陰陽師パワー」 (発刊一年経ちました) [仏法真理(霊言)]

「日本を救う陰陽師パワー」①
「日本を救う陰陽師パワー」②
も、出てから一年経ちました。
一部を再読してみましょう。
p104から、
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悪魔たちは「国家転覆」「日本瓦解」を計画している
中国政府を見れば、中国の指導者にヒトラーが忍び寄っていることがわかるように、菅直人や仙石由人などに忍び寄っている者、あるいは取り憑いている者は、彼らの言動を見れば分かります。
先の大戦において不成仏霊となっている者、特に、戦争を恨んでいる者たち、国家神道や時の政府、権力を恨んでいる者たち、戦争に送られたことで被害意識を持っている者たち ---
こうした反戦的な思いを持った指導者のような者が、一種の、悪霊を指導する悪魔となって、彼らの背後にいると思います。
そして、その悪魔たちの計画のなかには「国家転覆計画」があるはずです。
あるいは「日本瓦解計画」があるはずです。
「この国の国体を完全に壊してしまい、今の憲法以上に、もっと宗教に厳しくして、天皇制もないような共産主義国家に変えてしまいたい」という気持ち、「最低限、共和制に、要するに、君主のいない国家にしたい」という強い思いが底流に流れていると思いますよ。
(賀茂光栄)
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で、この後に、
欧米の悪魔に立ち向かった近代日本
と続きます。
ザ・リバティ最新号の特集に続く内容です。
![The Liberty (ザ・リバティ) 2011年 09月号 [雑誌] The Liberty (ザ・リバティ) 2011年 09月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NjNm9T45L._SL160_.jpg)
The Liberty (ザ・リバティ) 2011年 09月号 [雑誌]
- 作者:
- 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
- 発売日: 2011/07/30
- メディア: 雑誌
はっきり言って、2009年に日本が産んだ民主党政権は、「戦後の総決算をせよ!」 という事なのかもしれない。もちろん、その悪を白昼堂々と表に出して、反省のための材料とするのだ。
「我々は、この様な未来を望んでいたのだろうか?」
そんなはずはありません。
変革していかなくてはならない。
本当に、今こそ日本は軌道修正の時。
ま、菅政権など、やりたいようにやらせていたら「国家転覆」「日本瓦解」されてしまいます。
断じて、その様な邪悪な者たちに負けないでやっていきましょう。
邪政権には去ってもらいましょう。
頑張りましょう!!!
8月4日(木) 21:00~《幸福実現TV》【「日本が中国の自治区にならないために」】放送!(Ustream番組配信 第22回)
8/6(土)菅総理退陣を求めるデモ行進 開催のお知らせ(協賛:幸福実現党福岡県本部)
一年前に予測されていた未来。『菅直人の原点を探る』を再び読み直す。 [仏法真理(霊言)]
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ちょうど一年くらい前に出た本です。① ②
菅直人が総理大臣になった時に、大川総裁が菅直人氏の思想の源流を探る、という事で、市川房枝と高杉晋作さんの霊言を行いました。
まあ、市川房枝は置いといて、高杉晋作さんの霊言の方には、現在を予測、予言する様な内容が、随分と出ています。
はっきり言って、菅内閣がここまで延命したのは想定外でしたが、菅内閣が日本のトップに立つ、未来の日本を予言していました。
一国のトップが、頭の中に廻らす風景というのは、時間をかけて実現してしまうのです。
恐い事です。
マスコミの皆さん、政治家の皆さん、国民の皆さんは、総力をあげて、一刻も早く菅直人を総理大臣の座から引っ剥がしましょう。
このままでは、どんどん自己実現されてしまい、日本が今よりもっと、はちゃめちゃになってしまいますから。
--------------
p103
高杉晋作
基本的に、彼の頭のなかにあるのは、戦後の復興期のようなものだね。
まるで、炊き出しをし、配給制にして、平等な社会をつくるような感じに見える。
彼がやろうとしているのは、「配給制の平等」というか、割り当てをして、平等に暮らすようなことだから、それは、いわば"最低生存生活社会"だろう。
彼は、そういうことを頭のなかに描いているので、きっと、この国は、経済的には、もっと貧しくなるだろうね。
----略----
だから、これは、まあ、「戦災直後内閣」だろうね。私のイメージでは、そんな感じかな。
----略----
もしかしたら、今後、地震とか、いろいろと天変地異が起きて、まさしく彼が望むとおりの社会になるのかもしれないけどね。
--------------
p132
高杉晋作
まあ、菅は、何か奇抜なことをやろうとするかもしれない。
今、イランの核開発をやめさせようとして、アメリカが圧力をかけているけれども、イランのほうは、「日本だってプルトニウムをたくさん持っているぞ」というようなことを言っているそうだね。
そこで、「まことに、そのとおりだ。日本の原発でプルトニウムが蓄積されるのはよくない。これでは原爆ができてしまうから、そういうものはなくそう」というようなことを、平気で言い出しかねないところはあるかもしれないね。
だから、この人は、経済、軍事、外交は、基本的に駄目だろうと思うし、本質的に素質がないと思うね。
--------------
p142
高杉晋作
いずれにせよ、管政権は、「戦後復興期内閣」のようになると思われる。 とにかく、不幸な人が出てくれないと"仕事"ができないんだよ。
病人が出ないと病院が流行らないのと一緒で、何かそういう、お金をばら撒く先を欲しているので、失業者や倒産する会社、それから、働かない高齢者がたくさん出ることを、実は望んでいると思うね。
病気になったり、家族がバラバラになったり、家族に捨てられて独りになったりする人がたくさん出ることが、実は、"仕事"の発生源なんだ。
彼らの心のなかからは、宗教が消えてしまい、政治が宗教に成り代わっている。
これは、根本的にマルクス主義だね。
「宗教はアヘンであり、現実の政治が宗教の代わりをする」という考えで、まだ、そういう共産主義的ユートピアを求めているんだろう。
--------------
本当に、日本人よ、目覚めよ!
目覚めるのが遅ければ遅いほど、日本の危機は大きくなってしまうのだ!!
また今度では遅すぎるのだ!!!
闇では無く、光を求めよ!!!!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ちょうど一年くらい前に出た本です。① ②
菅直人が総理大臣になった時に、大川総裁が菅直人氏の思想の源流を探る、という事で、市川房枝と高杉晋作さんの霊言を行いました。
まあ、市川房枝は置いといて、高杉晋作さんの霊言の方には、現在を予測、予言する様な内容が、随分と出ています。
はっきり言って、菅内閣がここまで延命したのは想定外でしたが、菅内閣が日本のトップに立つ、未来の日本を予言していました。
一国のトップが、頭の中に廻らす風景というのは、時間をかけて実現してしまうのです。
恐い事です。
マスコミの皆さん、政治家の皆さん、国民の皆さんは、総力をあげて、一刻も早く菅直人を総理大臣の座から引っ剥がしましょう。
このままでは、どんどん自己実現されてしまい、日本が今よりもっと、はちゃめちゃになってしまいますから。
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p103
高杉晋作
基本的に、彼の頭のなかにあるのは、戦後の復興期のようなものだね。
まるで、炊き出しをし、配給制にして、平等な社会をつくるような感じに見える。
彼がやろうとしているのは、「配給制の平等」というか、割り当てをして、平等に暮らすようなことだから、それは、いわば"最低生存生活社会"だろう。
彼は、そういうことを頭のなかに描いているので、きっと、この国は、経済的には、もっと貧しくなるだろうね。
----略----
だから、これは、まあ、「戦災直後内閣」だろうね。私のイメージでは、そんな感じかな。
----略----
もしかしたら、今後、地震とか、いろいろと天変地異が起きて、まさしく彼が望むとおりの社会になるのかもしれないけどね。
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p132
高杉晋作
まあ、菅は、何か奇抜なことをやろうとするかもしれない。
今、イランの核開発をやめさせようとして、アメリカが圧力をかけているけれども、イランのほうは、「日本だってプルトニウムをたくさん持っているぞ」というようなことを言っているそうだね。
そこで、「まことに、そのとおりだ。日本の原発でプルトニウムが蓄積されるのはよくない。これでは原爆ができてしまうから、そういうものはなくそう」というようなことを、平気で言い出しかねないところはあるかもしれないね。
だから、この人は、経済、軍事、外交は、基本的に駄目だろうと思うし、本質的に素質がないと思うね。
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p142
高杉晋作
いずれにせよ、管政権は、「戦後復興期内閣」のようになると思われる。 とにかく、不幸な人が出てくれないと"仕事"ができないんだよ。
病人が出ないと病院が流行らないのと一緒で、何かそういう、お金をばら撒く先を欲しているので、失業者や倒産する会社、それから、働かない高齢者がたくさん出ることを、実は望んでいると思うね。
病気になったり、家族がバラバラになったり、家族に捨てられて独りになったりする人がたくさん出ることが、実は、"仕事"の発生源なんだ。
彼らの心のなかからは、宗教が消えてしまい、政治が宗教に成り代わっている。
これは、根本的にマルクス主義だね。
「宗教はアヘンであり、現実の政治が宗教の代わりをする」という考えで、まだ、そういう共産主義的ユートピアを求めているんだろう。
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本当に、日本人よ、目覚めよ!
目覚めるのが遅ければ遅いほど、日本の危機は大きくなってしまうのだ!!
また今度では遅すぎるのだ!!!
闇では無く、光を求めよ!!!!
現代の法難③ ハトホル信仰とは何か [仏法真理(霊言)]
いやー、恐るべき邪悪さだね。
この邪悪さにかなう人は、ほとんどいませんね。
アフリカの地で行った事も、完全に恐怖信仰ですね。
恐怖で人を支配していた様です。
嫉妬、独占欲、執着の塊の神がいるでしょうか?
そりゃ、いるわけないですね。
当然、それは神ではなく、悪魔ですよ。
過去、アガシャー、クラリオ、イエスと、この世の命を奪い、オフェアリスにも手を下した。
救世主を抹殺せんとするこの魂の傾向は一体何なのでしょうか?
本来であれば地球圏外へ出て行ってもらいたいものですが・・・。
いずれにせよ、常勝思考的に見れば、強力な敵対勢力と見えるものが現われて来るという事は、自分達を鍛えなければいけないという事ですね。
ただ単に反感を持つだけでなく、自分に、自分たちに降りかかって来る火の粉を、どうやって解決していくか。
それにより鍛えられ、強くなっていくならば、通り越していかねばならんのでしょう。
最後に総裁が、
---------------------
これまでは、弱い信仰でも教団がもっていたところがあったので、これは、まだ手始めかもしれません。
当会が大きくなったら、それなりの敵として、もっと大きいものが外部に出てくるでしょう。
それは、大きな宗教かもしれないし、国レベルで出てくるかもしれないし、政治勢力かもしれないですが、そのような、もっと大きな敵が出てくるかもしれないので、その意味では、組織の固め、引き締めを通り越さなくてはいけないのかもしれません。
---------------------
と語られていますが、これは大きな大きな闘いであるなあ、とつくづく思う。
地球の悪を一掃するための闘いと言っても、全く過言ではない。
断じて負けるわけにはいくまい。
ナイチンゲールの真実―信仰と献身の美徳を語る [仏法真理(霊言)]
目次
1 本物のナイチンゲールを招霊する
2 ナイチンゲールは大川きょう子の前世なのか
3 隠された転生を明かす
4 今回の問題についての感想
5 大川きょう子は女神ではない
6 神への信仰を持って医療に従事せよ
7 ナイチンゲールの魂のグループについて
8 東日本大震災の被災者等へのメッセージ
9 宇宙のヒーリング・パワーや今世の両親との縁について
10 救世運動のリーダーに求められるものとは
11 「1976年」はとても重要な年だった
12 医療の未来はどうなるか
13 ウツの治療は宗教の仕事
14 今世の使命とは
15 大川きょう子の前世はナイチンゲールではないことが明確になった
まず、本物のナイチンゲールです。
確かに幸福の科学の会員は、大川きょう子氏の事を、長い事、過去世でナイチンゲールであったと思っていました。
総裁も、それについては深く追及していなかった様に思えます。
我々としては、過去世については、「ああそうなのか」と思い、それ以上についてはどうこうできるわけでもないわけですから、そう深く考える事もなかった。
しかしまあ自分などは、はっきり言って、過去世は過去世で、必ずしも過去世が凄かったから今世も凄いと言い切れるわけでもないとは思っています。
大事なのは、今回の人生で、いかに人々の幸福のために生ききる事ができるかだ。
過去世については、今回の様な問題にならない限り、気にしすぎる必要はなかろう。
特に、嘘は遅かれ早かればれますし。
過去世で凄い人であれば、自然と今世でも実績を上げ、評価も高くなっていくのは自然な事です。
今世での思いや行いが偉大であればこそ、過去世を聞いて「なるほどな」と思うのだ。
例えば、自分は長い事、(遠くからですが)大川隆法総裁の話を聞き、活動・行動を見ているわけです。
そして、総裁に対しては絶大な信頼を置いています。
ただ、どちらかと言うと、「過去世が仏陀であるからどうのこうの」というよりも、現在の大川総裁の話や行動、考え方、思い、などを見ていて、2千数百年前を逆照射すると、その延長線上に、仏陀の姿が見えて来る、といった感じでしょうか。
そしてその姿は過去世の仏陀を遥かに超えている様に見えます。
確かに、どう考えてみても、過去と未来の歴史を含めても、現在の総裁以上に人類の幸福を考えて(今まで1500回)説法し続けて、仏法真理の伝道に邁進する事ができる人は、地球上に2人といない、と言い切る事ができるのです。
そして、だからこそ、大川総裁は地球のトップの存在であるエルカンターレであると認める事ができるのです。
他にこの様な人(存在?)はいないのです。
大部分の人は、ある程度の成功を勝ち取ったら、休んだり、「もう充分かな」と思ったり、自分の名誉とか、安逸に流れる方を選択してしまうでしょう。
ただ、大川総裁はその様な事が全く無く、全然違うのです。
目標が本当に人類の魂の救済にあるから「これで充分」という事が無いのです。
日本人だけでなく、本当に世界の人々に仏法真理を広げるとこまでいかないと目標が達成されない。
ここまで人類の未来に対して使命感と責任感を持ってやっている人は、エルカンターレという存在以外にあり得ないのです。
既に過去世の仏陀を遥かに超えているのです。
もう既存の表現を遥かに超えているのです。
話がナイチンゲールから変わってしまいましたが、過去世ではなく、現在のその人の思い、話、行動こそ、その人の真価を現しているのだと言ってよいと思う。
どうか人々よ、この仏法真理に目覚め、その命を燃焼させてくれ。
たかだか数十年の地上の生命でないか。
永遠の生命のため、仏法真理のために、その命を燃焼させてくれ。人生は短い。しかし、短い人生であればこそ、燃焼させ光を輝かせる事ができるのだ!!!
タグ:ナイチンゲール
「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究―週刊誌に正義はあるのか [仏法真理(霊言)]
ジャーナリズムに潜む悪魔の意図
インドのホテルに現れた理由
「週刊新潮」の悪魔の正体とは
週刊誌の具体的手法を探る
悪魔が語る週刊誌の“正義の基準”
今回の「大川きょう子問題」について
イエスの時代にも生まれていた「週刊新潮」の悪魔
詭弁を弄し、死後の状況をごまかす悪魔
新潮社に居座る悪魔と「現社長」との関係
明かされた「大川きょう子問題」の総指揮者
〔ほか〕
出版されてから、ちょっと遅くなってしまった。
要するに、「週刊新潮」で週刊誌文化を作ったとされる齋藤十一という人の霊言です。
おそらく。
この方の生前を知っている方であれば、読めば当人である事ぐらいわかるのではないかと思います。
まあ、内容については一度言及したので細かい事は書きませんが、願わくばこれを機に、多少なりとも反省していただきたいものです。
はっきり言って、正しい宗教や救世主を迫害しようとする人々が、死後、天国に還れるわけもないのであって、論理的に考えれば非常に割の合わない事をやっているとも言えましょうか。
ただ、この一群の人々が、かつてイエスを十字架につけるための手だてをし、ソクラテスを死刑にするために力を貸した人々であるというのも、運命を感じざるを得ません。
そして、また同じ様な事をやっているとはね。
しかしまあ、今回は同じ様な形にはならないでしょう。
さすがに地獄を目指しているとわかったら、のうのうと記事など書けないでしょう。
この霊言の本も、相当なダメージになっていると思います。
「週刊新潮」の記者も大変ですよ。
-------------------------------
新潮の悪魔 うん。まあ、それは、みんな地獄に行くだろうよ。
里村 これ以上の罪を重ねさせる、あるいは、傷口を広げさせることがないように、どうか、指導してください。
新潮の悪魔 君ねえ、「週刊新潮」の記者で、天国に入れる人なんか、いると思ってるのか。
里村 いや、これからの時代は分かりません。
新潮の悪魔 いるとしたら、お茶汲みの女性ぐらいだよ。あとは、記事を書いているやつが行くわけがないだろうが、そんなもん。
綾織 このまま続きますと、新潮社自体が、「フォーカス」と同じ運命になっていきますので・・・・。
新潮の悪魔 うーん、それは困る。それはまずいね。
-------------------------------
幸福の科学の批判など続けていたら、もう未来は無いですよ。
それよりか、この混乱した日本を立ち直らせる為に尽力した方が良いに決まっている。
「週刊新潮」は、できれば改心して、幸福の科学が世界宗教になる手助けをしてもらいたい。
さすがにそれは無理かな。
いずれにせよ今後も批判する様であれば、それに対して闘うが、反省している様だったら「新潮新書」の本でも今後も紹介していく。
しかし「週刊文春」などの記事もひどいもんだな。
もう経営が苦しいから、「いかにセンセーショナルな内容にするか」だけでやってるのかね。
エロスが語るアフロディーテの真実 [仏法真理(霊言)]
1 “本人”の前でエロスの公開霊言を行う
2 「きょう子氏問題」に対する率直な感想
3 両親の結婚前後の状況
4 「三人のアフロディーテ」という伝説
5 大川きょう子の「ギリシャ時代の過去世」とは
6 その他の過去世における母との関係
7 エロスの魂に隠された秘密
8 母としてのきょう子氏を、どう見ているか
9 大川家「五人きょうだい」の使命
10 ヘルメス教団の教訓に学ぶ
11 日本に「霊性の時代」を打ち立てるには
まあ、あまり空母とかの話ばかりしてもあれなので、珍しく一日で2回目のブログを書きます。
人生で一番大事なのは仏法真理です。
この本は、仏法真理そのものと言うよりか、どちらかと言えば仏法真理を支える「幸福の科学」の内部事情の本と言った方がよいかもしれません。
ただそれも大事な事です。
大川総裁の長男の過去世がヘルメスの子供のエロスです。
人間は転生輪廻して、この地球で生活しているわけですので、長い期間、いろいろな人々と、いろいろな関係を持ち、生きているわけです。
ヘルメスは、仏陀の前の転生ですので、今から5000年近い昔です。
まあ、気が遠くなる様な昔でもありますが、1万年以上昔のアトランティスやムーの時代に比べたら、まだ比較的最近とも言えますね。
この本で語られている事だけでなく、このブログを読んでいる人もすべて過去の自分が存在し、人とのつながりのなかで、長い道を歩んでいるのです。
今回の人生だけではありません。
大川隆法総裁も、地上にて永遠に仏法真理を説き続けてくださるわけではなく、残りは25年弱くらいしかない。
実際は、その前から大川家の5人きょうだいが後を継ぐ事になると思うが、日本人は努力して、大川総裁が健在なうちに幸福の科学の会員になるべきであると思わずにはいられない。
なぜか?
それは、あまりにも稀有な事だからです。
今後、地上に大川総裁以上の宗教的、政治的指導者が現れる事は、100%ありません。
公開霊言など他にできる人はいません。
特に、9次元の他の救世主の霊言や、宇宙人リーディング、更には地球圏で一番の悪魔も自由に呼び出してしまえる人は、もう出る事はありません。
仏法真理は、例え今回の人生で学ばなかったとしても、来世、来来世、人によっていつになるかはわかりませんが、必ず学ぶ事になります。
永遠に悟りを得ないで、今の自分でいいと言われたとしても、やはり人間は成長したいと思うでしょう。
その為の悟りの食糧や水にあたるのが仏法真理なのです。
本来、仏法真理とは、万難を排して求めていくものなのです。
親の反対
妻の反対
夫の反対
子供の反対
親戚の反対
友人の反対
近所の人の反対
それらと仏法真理のどちらを取れと言われたら、当然、仏法真理を取るのが正しいのです。
当たり前の事です。
その反対している人々も、将来、仏法真理が必要になるのです。
エルカンターレとは何か?
それは地球で一番偉い人格を持った神である。
と、はっきり言っておきましょう。
それ以上の存在はいません。
それ以上の教え、仏法真理も当然ありません。
日本人は早く目覚めねばいけない!
文殊菩薩の真実に迫る―本物の文殊菩薩霊言を探して [仏法真理(霊言)]
1.本物の文殊菩薩霊言を探して
2.真正なる文殊菩薩を招霊する
3.文殊菩薩の真実の姿
4.インド・ネパール巡錫をどう見たか
5.教団の私物化は許されない
6.きょう子氏側の”名誉毀損の訴え”は正当なのか
7.文殊菩薩の教えと、その転生
8.裁判所には「霊言の内容」を判断できない
9.子供たちの目から見た「両親の実像」
10 文殊を「大乗の祖」と呼ぶことの問題点
11 ”文殊菩薩の指導”に関するさまざまな疑問
12 なぜ、「空の教え」を中心に説いたのか
13 龍種如来は仏教の守護神
14 大乗経典が、釈迦弟子を貶めて書いている理由
15 今回の問題を、どう見るべきか
16 まもなく宗教界の旋風が起きる
もともと幸福の科学では、大川きょう子氏が文殊菩薩の生まれ変わりという事で、ここ20年ばかりやっていたわけです。
ただ、実際は、きょう子氏は文殊菩薩でもナイチンゲールでもアフロディーテでもなく、イエスを裏切ったユダであったわけです。
もう、あの世を信じない人などから見たら、この様な事は、全く信じるに値しない事なのかもしれません。
しかし、真実とはどうしようも無い事であるのです。
そして、本当の文殊菩薩の霊言が、この本で語っています。
文殊菩薩は、実際は、仏陀の時代の後の時代に生まれた男性でした。
転生は、文殊菩薩→天台智顗→大川総裁の息子
であったわけです。
まさか、きょう子氏も、本当の文殊菩薩が自分の息子であったとは夢にも思わなかった事でしょう。
まあ、本当に、人生いろいろな事がありますが、こういった形で真実が段々と明らかになってくるという事が、成長、発展しているという事でしょう。
嘘を言い続けて、それがそのまま隠され続けるわけではない。
すべては白日のもとに晒される。
--------------------------
今、まさしく、世界宗教になろうとする寸前なんですよ。
少し手前にいるのです。今、古い遺伝子を破ろうとして、問題が起きているのであり、これは、自ら呼び込んでいるものではありませんが、必然的に起きているものなのです。
やがて、世界の人が認めてくれるようになりますし、今の問題も解決します。
p150
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本当に、日本のマスコミも、日本国民も、この幸福の科学の救世運動の本当の意味をまだまだ理解してはいませんが、5年、10年、20年後まで、今の無視状態を続ける事は不可能だろうね。
政治はボロボロ、経済は失速、更に天変地異が日本を襲っているこの現実。
今後、ありとあらゆるものに日本人は救いを求めるだろうが、その多くのものに失望もさせられるだろう。
最後に残るものこそ、この日本発の世界宗教であるのだ。
インド、ネパールの人々は、その教えだけで仏陀再誕を理解できるかもしれないが、宗教に対して無知になり疑い深くなった、この国民の意識が変革されるのは、確かに、そう簡単な事では無い。
ただ、事実は事実であるのだ。
再誕の仏陀が、この唯物論、無神論に染まって沈んでいく日本を救済しているのだ。
そして、その再誕の仏陀は、別名をエル・カンターレと言い、イエスが「我が父」と呼んだ存在でもあるのだ。
だから、霊言やって呼べない霊がいないのです。
これこそ恐るべき事実なのだ。
もうこの本などは、日本人は即行で本屋に行って、買って読破して理解を進めなくてはいけないのだ。
そう、今日、天変地異で死ぬかもしれないし、明日かもしれないし、1週間後に地震でマンションの下敷きになって死ぬかもしれないのです。
自分もそうだけど、1か月後、1年後、この世に絶対いると保障できますか?
できないでしょう。
であるならば、なるべく早く仏法真理を学んでおく事です。
「死んだら何も無くなる」、とか、「死んだら土になるだけだ」とか、はっきり言って 100% 嘘ですから。
いや、1000%嘘なのです。
現代の法難〈2〉怨憎会苦 [仏法真理(霊言)]
1.キリスト教の隠れた真実に迫る
2.「裏切りのユダ」登場
3.イエスを独立運動のリーダーにしようとした
4.キリスト教をつくったのは、パウロではなく私
5.ユダは「世界宗教をつくった天才」なのか
6.マグダラのマリアとイエスの仲を裂こうとした
7.ユダと幸福の科学とのかかわり
8.「私」が考える宗教は学問的なもの
9.イエスとマグダラのマリアへの嫉妬
10.ユダにイエスへの信仰はあったか
11.「自分は智天使」という慢心が信仰を妨げている
12.今回、ユダはペテロの仕事をやりたかっつた
13.「主の復活」の奇跡を信じられないユダの魂
14.あの世で交流のある霊人とは
15.ユダは教団をどう見ているのか
16.同じような過ちを繰り返すのか
17.今、教団は試されている
イエス・キリストを裏切ったユダの霊言です。
キリスト教徒がこの内容(ユダの言葉)を聞いたら、当然、腹を立てるでしょう。
もう、言っている事が傲慢に満ちています。
結局、ユダがイエスをどう見ていたかというと、「救世主」という見方は全くありません。
非常に俗っぽいですが、売れっ子俳優みたいな見方をしていたのですね。
そして、自分は、その売れっ子俳優のマネージャー。
マネージャーの手腕でスターをつくり出す。
まあ、はっきり言って、これが大川隆法総裁の元妻の過去世なのです。
歴史は繰り返すと言いますが、本当に同じような事を繰り返してしまっています。
ただ、この様な人物であっても、毎回、救世主が地上に出る時に、身近に出てきているのも事実なのです。
これをどう判断するかは人それぞれかもしれません。
私にも、この本当の意味が理解できているかと言われれば、謎にも思えます。
「救世主も試されるのだろうか?」と、思ったりもします。
しかし、救世主の使命は、分け隔てなく人々の魂を救済するところにある。
いかに駄目な人間でも、どんなに悪魔的な人間でも、そういった人々に対しても責任を持っている存在が救世主であるわけです。
「失敗したら二度ともう許さない」といった存在では無い。
救世主を救世主と思わず、嫉妬に燃え、自らを偉い人間だと思い、信仰を馬鹿にして、最後は救世主を売る事さえする、そういった人間でさえ、遥かなる昔に、唯一なるものから分かれて来た存在であるという事実に基づき、救いの対象としている。
まあ、ただそれは、悪魔の活動を許しているという事では無い。
自らだけでなく、他の多くの人々を共に地獄に道連れする事に関しては許しているわけでは無い。
大きな許しは存在しているが、正義と悪に関してはきっちりけじめをつける厳しさもあるのだ。
救世主は、仏法真理を人々に説き、この世界や生命が仏神によって創造された世界である事を説く。
悪魔は逆に、この世界は偶然に存在し、仏神など存在せず、世界は無秩序であり、最後は世界も人々も破滅すると説く。
どちらを取るかは個人個人の自由意思に委ねられているが、どちらを取るかで、未来は天国か地獄かで、180度変わるという事を知らねばイカン。
現代の法難①愛別離苦 [仏法真理(霊言)]
第1章 エドガー・ケイシーのシークレット霊言
第2章 大川隆法 家庭と伝道を語る
ちょっとここ1か月は、大震災等もありましてごたごたしていたので、こちらの方面についてはあまり載せていなかったのだが、ボチボチ掲載していきたいと思います。
マイナスに思われる事とか、自分達にとって不利な事であれども語らなくてはいけないものは語らなくてはいけないでしょう。
しかし、いつの時代も聖者だからと言って、無傷ではいられないものなのだな、と、つくづく思った。
こんどテレビでやる『黄金の法』にも出ているけど、かつての仏陀も、晩年にはダイバダッタとアジャセ王の謀反の様なものが起こり、仏陀教団分裂の危機に立たされた。
イエス・キリストは、最後はユダの裏切りで十字架にかかってしまった。
ソクラテスは、若者を惑わす罪で裁判の結果、毒杯を飲まざるを得なかった。
まことに不思議ではあるのだが、歴史を見るとそれが事実なのだ。
そして今回も同様の事が起きている。
大川きょう子氏は、確かに、大川隆法総裁の妻ではあった。
幸福の科学でも大川きょう子氏は、ある意味、別格の存在として、それなりに扱われていた時期も長かった。
過去世が、アフロディーテ→文殊菩薩→ナイチンゲール と、皆が信じていた。
ただ、それが嘘であったとは自分も驚いた。
幸福の科学教団で、大川きょう子氏の存在は、小さくはなかったな。
しかし、この本を読めば内状がはっきりすると思うのだけど、ここまで我儘な人であったとはね。
「愛・知・反省・発展」などの教えも理解していないし、慈悲の精神も無い。
総裁を補佐するよりも、総裁をがんじがらめにしていた。
5人の子供の教育も全然やっていなくて、主婦としての仕事もしておらず、教団への口出しだけは立場を利用して強硬に行い、多くの人を自分の感情でクビにしたりしていた。
嫉妬から、総裁に女性の秘書をつけなかったり、もうやりたい放題の状態であった。
この状態に決別すべく、大川総裁は、きょう子氏に猛反対されていた支部巡錫を強行し、海外伝道をも推し進める様になった。
この世的には、かみさんの影響で仕事が進まないという事は、あり得る話ではあるが、仏法真理の伝道が進まないという事は、国の未来や地球の未来に大変な影響を与えてしまう。
中国・北朝鮮の軍事的脅威、民主党政権による外交・経済の混迷、天変地異による被災、教育の荒廃、アメリカの力の低下などによる暴動多発などなど、もう今こそ時代が仏法真理を必要としている。
極めつけは、エドガーケイシーのリーディングで、きょう子氏の過去世がイエスを裏切ったユダであったのは、「こんな事がある得るのか」という衝撃です。
もうドラマや小説の様でもありますが、これが事実なのです。
まあ、ただ、大川総裁の教え、仏法真理を中心に考えている者にとっては、最終的に舞台背景の変化によって信仰を失う事も、揺らぐ事もあり得ません。
「衝撃です」などと言っても、仏法真理とは別の次元の衝撃なだけで、生きる指針が変わるわけでも何でもない。
大事なのは教えであり、真実なのです。
歴史で風化していく事に関心の中心を置いているわけではありません。
仏法真理が、この日本と世界に広まり、地球が宇宙時代を迎えられる様にする事。
それが一番大事な事なのです。
竹内均の霊言 [仏法真理(霊言)]
書籍としては大川総裁の御法話と共に、以下の形で出るとの事です。
●4月中旬予定 『震災復興への道』未来復活の未来ビジョン(仮)/著者 大川隆法/1,470(税込)
同時収録 地球物理学者・竹内均の霊言
国家的危機をプラスに転じさせる復興プランは、これだ!
-----------------------------
はっきり言って、DVD見て、しばらく時間が経って、内容もメモってなかったので深くは覚えていません。
今回の震災を「民主党震災、民主党地震」と呼ばれていた事が印象的でした。
かつての左翼的 村山政権の時の阪神大震災の時と全く同じです。
今回も左翼的 民主党政権の時、この様な大震災が発生してしまいました。
正直言って、幸福の科学の会員の間では、政治の乱れと天変地異の関係は、かなり相関関係があるという事は話し合われていた事なのです。
今回も、日時や場所、規模等まではわかりませんでしたが、ある程度の大きさの天変地異等が起きるであろう事は自分も予想していたし、昔から幸福の科学の会員をやっている人は、あり得る事だとは思っていたのです。
天に唾を吐きかける様な政権が発足すると、その数ヵ月後に何かが起こる。
村山政権時は、大震災の後、地下鉄サリン事件もありました。
今回も当然、注意が必要です。
まあ、竹内均さんは先にあの世にいますから、もう何でも言える立場の様で、今後の日本の危機についても述べているのですが、長期的視野に立てば、プレートの関係上、日本は沈没すると言われています。
時期はよくわかりません。
今後の地震の可能性としては、日本中、起こる可能性が無いところは無いとも言っています。
それと地殻変動は火山にも連動しているので火山の爆発の危険性もある。
今後の日本は、太平洋側は地震、津波等の天変地異が中心で、日本海側は軍事的脅威が大きいと言われていました。
幸福実現党が政権を取れば、かなり災害も抑える事ができるとは思いますが、この国のマスコミ、国民感情が変わらないとどうにもなりません。
今、日本に仏陀が再誕し、救世の法が説かれている事を信じなくてはならないのです。
幸福実現党にしても300人以上衆院選に出ていながらマスコミによる報道はほんのちょっと。
それでもって民主党政権を誕生させてしまったのですから、この国は仏を信じないで悪魔に魂を売ったと言われても仕方が無い状況にあります。
今後の日本を再生させる一番手っとり早い方法は、はっきり言って、日本国民が仏陀再誕を信じる事です。
これは本当に本当に冗談では無いのです。
映画『仏陀再誕』の津波のシーンなども、なんとなくそう作られていたわけではないのです。
もう一つ、UFOが来襲するシーンがありますが、このままでは同じ様な事が起こる可能性が高いのです。
これは大川総裁も述べている事なのです。
本当に、いい加減、マスコミも国民も気がついてもらいたいのです。
仏を無視して国を滅ぼす事なかれ!
ところで、竹内均さんは地震予知の事も述べていますが、地震前に地磁気に変異が起こる事と、台地が発光して地震雲が発生しがちであると述べられています。
その地磁気に関してですが、3/4に茨城にクジラが打ち上げられた時、自分も日本に地震が来るのではないかと思っていました。
数日後、三陸沖にそこそこの地震が起きた時、「あまり大きいやつではなかったか」と、少し安心していたのですが、そのまた数日後、東日本大震災が起きてしまった。
おそらくクジラは地震発生前の地磁気の影響で方向感覚を失い座礁してしまったものと思われます。
この件についてはかなりまじめに研究しなくてはなりません。
2011年
2/21
ニュージーランド/ウェリントンでクジラの群れ座礁、107頭死亡。
2/22
ニュージーランド南島の最大都市クライストチャーチで22日午後、マグニチュード(M)6.3の強い地震。
3/4
茨城県鹿嶋市の下津海岸で4日夜、クジラ約50頭が打ち上げられているのが見つかった。
3/11
東日本大震災。
女性リーダー入門―卑弥呼・光明皇后が贈る、現代女性たちへのアドバイ [仏法真理(霊言)]

女性リーダー入門―卑弥呼・光明皇后が贈る、現代女性たちへのアドバイス
- 作者: 大川 隆法
- 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
- 発売日: 2011/02/24
- メディア: 単行本
目次
第1章 女性リーダーのあるべき姿—卑弥呼の霊言
「女性リーダー論」のニーズに応える
卑弥呼を招霊する
女性の特質を生かしたリーダー像とは
実務能力と心霊能力を両立させるには
邪馬台国と陰陽師に影響を与えた宇宙人
リーダーの条件は「未来が見えること」
第2章 男女のパートナーシップについて—光明皇后の霊言
仏教と日本神道にまたがる魂
大仏建立は為政者の強い信仰心を示したもの
現代夫婦のパートナーシップに関する知恵
現場に出て世間を知る
信仰を持った理想の女性リーダー像とは
価値観の揺らぎをいかに解決するか
-----------------------
現代の先進国では、女性は、かつて無かった程、選択肢に恵まれていると思う。
民間企業で仕事に生きようが、育児や家事を極めようが、音楽家になろうが、自衛隊で護衛艦に乗ろうが、P3Cのパイロットになろうが、政治家になろうが、先生になろうが、宇宙飛行士になろうが、宗教活動に専念しようが、医者になろうが、一応、可能性は昔に比べて広がっている。
ただ、まあ、それは別の見方をすれば、思考錯誤の時代とも言える。
「これが女性の望まれる生き方です!」
といった、はっきりした形があるわけでは無いという事なのです。
光明皇后さんも言う様に、これから500年くらいは「お試し期間」みたいなもので、試しながら一番良い女性の在り方を模索していかなくてはならないという事ですね。
当然、家庭の在り方にも関係してきますが。
しかし、最低限、女性としての長所を失う様な生き方をするのは望ましくないかな。
男性と同じになってしまってはよろしくない。
それは仕事の種類とかではなくて、もうちょっと本質的な部分で、ですけどね。
これは、卑弥呼さんも言っている事だけど、女性らしさを失わずに自己を伸ばしていく事が大事だろうと思いますね。
社会の潤滑油的な役割とか、人を労わる優しさだとか、優美さだとか、そういったものを維持しつつ、やっていってもらいたいですね。
うーん、
個人的にちょっと一言、二言、若い女性に言いたい事がある。
それは、「社会に対して無関心になるな」という事と、「宗教に関心を持て」という事です。
どういう事かと言うと、
自分も時々、幸福実現党のビラを配ったり、幸福の科学の自殺防止キャンペーンとかでビラを配ったりするのですが、若い女性は、ほぼ97~98%くらい受け取らないし、完全に無視している人がほとんどです。
これは自分が配っているからだけでなく、女性が配っている場合も同じ様です。
男性でも無視する人は多いですが、若い女性程ではありません。
「おいおい、どうなってんだよ」
と言いたくもなります。
ほとんど、知識の源泉がマスコミ(特にテレビ)だからでしょうか、非常に政治や宗教を馬鹿にしている感じがしますね。
向こうから見れば、こちらが洗脳されているのでしょうが、実際は、マスコミに洗脳されているのは若い女性達の方ですね。
唯物論の行く先は、美しい未来社会などではありません。
どうか、外見の美しさばかりを追い求めるでなく、内面の心の美しさを求める生き方にチェンジしてもらいたい。
それこそが本当に求めるべき人生なのだ。
-----------------------
Angels find pleasure in making other people happy.
読んで対策を立てようではないか!!! 日本政府も必読です。 [仏法真理(霊言)]
今後の日本と中国、北朝鮮の行末を読み取るためには、もう、大川総裁の公開霊言の本を読まずしては、やって行けないでしょう。
そして、今、日本人と日本政府が手を打っていかないと、本当にこの国の未来が・・・。
先手を打たねばいけない。
まあ、普通に行けば日本は完全に中国に支配されるでしょうが、我々には最大の霊能力者である大川隆法総裁がいますから、それが最大の救いです。
そう!
もし、こういった霊言がなかったら日本は知らないうちに中国に併合されてしまうだろう。
気が付かないうちに。
日本人も、日本政府も、マスコミも、もう気づかねばいけない。 時代は大変な局面に入ってきているのだ!!!
これは、映画やドラマではなく現実なのだ!
対戦相手は相当、強力です。
もはや内輪揉めしている場合では無いのであって、日本人の叡智を結集しないと負けます。
日本外交の鉄則
サムライ国家の気概を示せ
172頁 2010-11-01発行
ISBN 978-4-86395-086-3
定価 1,260円(税込)
温家宝守護霊が語る大中華帝国の野望
同時収録 金正恩守護霊インタヴュー
268頁 2010-11-04発行
ISBN 978-4-86395-087-0
定価 1,575円(税込)
世界皇帝をめざす男
習近平の本心に迫る
188頁 2010-11-09発行
ISBN 978-4-86395-088-7
定価 1,365円(税込)
そして、今、日本人と日本政府が手を打っていかないと、本当にこの国の未来が・・・。
先手を打たねばいけない。
まあ、普通に行けば日本は完全に中国に支配されるでしょうが、我々には最大の霊能力者である大川隆法総裁がいますから、それが最大の救いです。
そう!
もし、こういった霊言がなかったら日本は知らないうちに中国に併合されてしまうだろう。
気が付かないうちに。
日本人も、日本政府も、マスコミも、もう気づかねばいけない。 時代は大変な局面に入ってきているのだ!!!
これは、映画やドラマではなく現実なのだ!
対戦相手は相当、強力です。
もはや内輪揉めしている場合では無いのであって、日本人の叡智を結集しないと負けます。
日本外交の鉄則
サムライ国家の気概を示せ
172頁 2010-11-01発行
ISBN 978-4-86395-086-3
定価 1,260円(税込)
温家宝守護霊が語る大中華帝国の野望
同時収録 金正恩守護霊インタヴュー
268頁 2010-11-04発行
ISBN 978-4-86395-087-0
定価 1,575円(税込)
世界皇帝をめざす男
習近平の本心に迫る
188頁 2010-11-09発行
ISBN 978-4-86395-088-7
定価 1,365円(税込)
宗教イノベーションの時代 (目からウロコの宗教選び 2) [仏法真理(霊言)]
庭野日敬・伊藤真乗・池田大作守護霊の霊言
今こそ宗教が復活せねばなりません。
宗教側もイノベーションをして、この時代の要請に応えなければならないでしょう。
------------------------------
この本は、なかなか重厚に仕上がっています。
厚いです。
これを読めば、現代日本の大きな3つの宗教について感覚はつかめます。
まあ、当然、それぞれの方に対して感想はありますが、あまり外部の人間がワーワー言ってもどうかと思いますので、読んでみてください、としか言い様がありません。
正直言って、池田大作氏以外は知りませんでした。
庭野日敬氏は普通の人すぎではないですかね。
伊藤真乗氏は恐すぎです。
あえて言えば、池田大作氏のイメージが少し変わったかもしれません。
もちろん、守護霊と本人は違うでしょうが、大体同じと見るならば、思ったよりもアグレッシブではなく、結構、冷静に物事を見ているな、と感じましたね。
歳も当然、あると思いますが、創価学会や公明党の功罪についてもかなり客観的に見ている。
また、幸福の科学と講談社の「フライデー事件」の時など、幸福の科学を応援していたとは全く意外でした。
うーん、何だかんだ言って、創価学会や池田氏も苦労してますね。
マスコミやジャーナリストにぶっ叩かれ、本山と分裂し、自民党や中国にはエネルギーを吸い取られ、御子息は慶応行ってエリートみたいになってしまったとか。
夏草や兵どもが夢の跡
といった感じか・・・。
タグ:宗教イノベーション
宗教決断の時代 (目からウロコの宗教選び 1) [仏法真理(霊言)]
統一協会教祖、文鮮明の守護霊と、創価学会初代会長、牧口常三郎さんの公開霊言になります。
イヤー、文鮮明の毒蜘蛛には参りますね。
霊界では20メートルぐらいの黒と黄色の毒蜘蛛で、洞窟に住んでいるそうです。
写真などを見ると、温和そうな感じもするが、結局は心の中でどう考えて、どう思っているか、という事が、その人物そのものだからな。
毒蜘蛛さん本人はイエスの再臨と語っています。
まあ、自分も学生時代は毎週日曜は教会へ行っていた。
高校生ぐらいまでだけどな。
聖書も旧約から新約まで、随分目を通したと思う。
しかし、基本的にキリスト教はイエスの教えが中心になっていないといけないと思うのだが、教会の牧師さんの説教では、ちょっとあまりそうなっていないと思うのだよね。
イエスの教えはやはり隣人愛と神への信仰が中心だと思うね。
キリスト教も本来の教えに戻らないとイカンと思う。
いろいろな解釈があって、誰がどう解釈するかによって最終的にはイエスの教えから遥か離れた宗教になってしまうよな。
それはともかく統一協会ですが、根本的に言って教えが全然普遍的でないよね。
で、韓国が良い国で日本が悪い国ですか。
統一協会の人は反日になるのですかね?
宗教の一番の根本は心の教えにあると思うのですが、結局、自分の心をどうするとかは無いのではないでしょうか?
洗脳では駄目でしょう。
人間には自由意志がありますが、洗脳でこれを奪って教祖の思い通りにさせるなどとは、真の宗教では無いのは明白です。
まずは己の心を統御する事をしないで他人の心を統御するなどとは順番が違う。
ま、はっきり言って「あとがき」で大川総裁が語られている様に、自分もやっぱ個別の宗教批判は、あまりしたくはないですが、宗教の世界で、初心者を閉じ込めて洗脳や強引な勧誘、人を騙す、集団で囲んで帰さない、こんな事が横行しているようでは、無神論、唯物論に対して一概に宗教が素晴らしい、とは言えないのだよね。
一度入会したら脅されて脱会できない、とか、まあそれはヤクザの世界ですから、そんなのでは人々は恐がって宗教には近寄りたくないと思うのは当然と言えば当然の事だと思いますね。
だから、まあ、宗教側の努力としては、出来るだけ内部をオープンにする事だろうな。
教えにしろ、教祖の素顔にしろ、そこの信者がどう考え、どう行動しているかをできるだけ開示して見せるという事は必要だと思う。
----------------------
後半は創価学会初代会長、牧口常三郎さんの霊言ですが、過去世は日蓮の弟子の日興という人です。
まあ、偉い人ですが戦前、戦中は、新しい価値を創るなど思想犯になってしまっていたのですね。
ここいら辺が、アメリカが勝って日本が負けた理由の一つではあると思うね。
やはり自由が奪われる様な国は良くない事は確かだ。
永遠に自虐史観を持ち続けるのは愚かだが、思想で人々を抑圧していた部分があった事は事実ではあろう。
創価学会も初代はよかったと思う。
ただ、2代、3代となるにつれて、上記の統一協会と同じ様になってしまった部分があろう。
で、現在、創価学会を創った本人がどう思っているかというと、「もう創価学会の使命は終わった」と思っているという事です。
これは霊言なので、別に大川総裁が語っているのではなく、本当に創価学会の初代会長がそう思っているという事です。
と言っても、そう簡単には信じないだろうがな・・・。
ただ、創価学会もでかい宗教団体なので、日本の宗教界の象徴の様になっている部分はあるわけだから、宗教のイメージを上げる努力とかしてもらいたい。
根本的には仏教なのだから、もう少し心を穏やかにする努力をしてもらいたい。
----------------------
「目からウロコの宗教選びシリーズ」は、残り2冊出ます。
幸福の科学以外の日本の宗教の批判シリーズの様に思われるかもしれませんが、はっきり言って日本人の宗教嫌いを直さない限り、幸福実現党でいくら正論を言っても全く相手にされませんし、その様な状態がいつまでも続く様では、本当に日本は無神論国家である中国と北朝鮮に取り込まれてしまいます。
軍事的な防衛だけでは駄目な部分があり、やはり国家に精神的な柱がないと同じレベルの争いで、結局は力が強い方が勝つだけです。
仏陀再誕の時代に、それを信じる人が少ない様な状態では危機に打ち勝てないのです。
残された時間は砂時計の砂が落ちていく様に、段々と少なくなっています。
回りくどい話ですが、仏陀再誕の時代に、それを信じ、あの世の世界を信じ、仏法真理を学ぶ人の数が、ある程度増えないと、その国の危機を回避するのが難しいのです。
政治的には幸福実現党をやっていますが、間違った事は言っていないのです。
あまりに先の事を言っているので人々がついて来れないだけで、現実は幸福実現党が言っている様になってきているはずです。
民主党政権による危機、日米同盟の危機、中国・北朝鮮による危機、国家目標を失っている事による経済衰退の危機等、すべて現実に訪れているのです。
そして、このままでは日本が中国に併合される可能性もあるのです。
個人的に宗教に救いを求めに来るだけではなく、日本全体の危機を救うためにも一人でも多くの人に幸福の科学の会員になってもらいたのです。
幸福実現党の賛同者でもいいですが・・・。
仏法真理がわからない人が聴いても何の事かわからないかもしれませんが、霊的に見て会員や賛同者の数を増やす事は人による"結界"創りでもあるのです。
日本を救う陰陽師パワー―公開霊言安倍晴明・賀茂光栄(その2) [仏法真理(霊言)]

今回は、賀茂光栄さんの霊言を中心に語りたい。
今の日本は、中国、韓国から、そして日本人内部から、徹底的に自虐史観を植え付けられようとしています。
ただ、ギリギリのところで何とか踏ん張っているところでしょうか。
要するに、左翼思想が政権を取り、日本国民も政治権力により、完全に無神論、唯物論、自虐史観に洗脳される一歩手前のところに来ていたのですが、その勢いを何とか押しとどめている途中で、少しずつ国論が変わりつつあると思われます。
→発足直後に70数%の支持率を取った鳩山政権について、その登場前から、「この政権は駄目だ」と言いきれる宗教が、いったい、どこにありますか。
また、菅直人政権ができて、60数%の支持率に戻っているときに、「この政権は悪魔の支配下にある」と断言できる宗教が、いったい、この日本のどこにありますか。
今、日本人の信仰心と霊的な拠り所は、幸福の科学に集結しつつあるのです。
「これが希望の星である」ということに関しては、一点の、微塵の揺らぎも迷いもないと考えるものであります。
(賀茂光栄)
はっきり言って、日本の自虐史観は日本を弱める勢力が意図的に主張しているだけです。何百年に渡り、アジア、アフリカ諸国を植民地支配していたのは欧米なのです。彼らは白人以外を劣等民族とみなし、奴隷としたり、軍事力で占領したり、不平等貿易を行ない、最終的に全く謝罪も補償もありません。
中国、韓国が日本にしている事は、その欧米の追従でしかありません。
ここの部分の歴史観をもう一度しっかり認識しないといけません。
→中国指導部は、国民を不幸にした責任を、すべて日本に転嫁し、共産主義思想によって貧しさの平等をもたらしてきたことを、すべて棚上にしています。そして、「共産主義は正しい」という考えのまま、欧米のよいところだけを取り入れて、経済的に豊かになろうとしているのです。
(賀茂光栄)
日本人は悪しき歴史観から脱却すべき時が来たということですね。
面白いところは、左翼思想が政権を取って、人々の注目を浴びている現状こそが、実は左翼思想の崩壊につながっているというところです。隠れていた影の部分に光が当たっている状況にあると。
まあ、もうあまり書いては、本を買って読む楽しみが薄れますのでこれだけにします。
今年に入って、大川総裁は、公開霊言の本を数多く出していますが、その中でもこの本は、おすすめの一冊ですね。
「あとがき」にも、「一読するだけでも、あなたに奇蹟の力を呼び起こすだろう」と書かれている通り、個人単位でも、かなり運命を善くしていくパワーが秘められていると思います。
☆以外に軍事評論家なども読んで、軍事力だけでなく、霊的能力で日本を防衛する、という事のヒントを得てもいいかもしれません。ただ、唯物論者の軍事評論家では全く駄目ですが。
タグ:賀茂光栄
日本を救う陰陽師パワー―公開霊言安倍晴明・賀茂光栄 [仏法真理(霊言)]
陰陽師(おんみょうじ、おんようじ)とは、古代日本の律令制下に於いて中務省の陰陽寮に属した官職の1つで、陰陽五行の思想に基づいた陰陽道によって占筮(せんぜい)及び地相などを行う方技(技官)として配置され、後には本来の律令規定を超えて占術・呪術・祭祀をつかさどるようになった職掌のことをいう。中世以降は、主に各地において民間で個人的に占術・呪術・祭祀を行う非官人の者を指すようになり、現代においては民間で私的祈祷や占術を行う神職の一種として定義付けられている。連声化せずに「おんようじ」と発音されることもある。声聞師ともいわれた。
安倍 晴明(あべ の せいめい/ はるあきら/ はれあき、延喜21年1月11日(921年2月21日) - 寛弘2年9月26日〈1005年10月31日〉)は、平安時代の最も有名な陰陽師の1人であり、鎌倉時代から明治時代初めまで陰陽寮を統括した安倍氏(土御門家)の祖である。
賀茂光栄(かも の みつよし、天慶2年(939年) - 長和4年6月7日(1015年6月25日))は、平安時代の陰陽師、陰陽家。丹波権介・賀茂忠行の孫で、陰陽頭・賀茂保憲の長男。官位は従四位上・右京権大夫。
父・保憲は後に家学であった陰陽道のうち暦道を光栄に、天文道を愛弟子の安倍晴明に譲り、ここに陰陽道の二大宗家「安賀両家」が成立する。光栄はなぜ賀茂氏の家学である陰陽道を分割してまで安倍氏に宗家の地位を与えたのか疑問に思っていたらしく、晴明と争論したという(『続古事談』)。暦博士・天文博士・大炊頭・主計頭などを歴任、一説には陰陽允を歴任したというが可能性は低い。
祖父・父に同じく抜群の腕を持つ陰陽師であったという。
(以上、ウィキペディアから)
----------------------------
正直言って、陰陽師も、霊言の二人の名前も、あまり知りませんでした。
映像そのものは、6月下旬にすでに見ていて、「へー、日本にもこんな凄い人達がいたのだ」と思って驚きながらもブログで書く事は封印していました。
安倍晴明さんの発言で、「宗教9、政治1」の割合でやるべきだ、という言葉がありましたので、ちょっと選挙戦が佳境の時に取り上げるよりも、選挙が終わってからの方が良いと思いましたので。
まあ、以下の目次を見てもらえばわかると思いますが、西洋的な実学の流れではありません。
完全に宗教的かと言ったら、そうとも言いかねる部分もあります。
光と闇とでは、明らかに光の方を取っていますので、それが神への信仰に近い働きをしているのかもしれません。
第1章 宗教パワーが日本を救う
――安倍晴明の霊示
1.平安時代には政治顧問でもあった陰陽師
2.日本は本当に没落していくのか
3.二〇二〇年までの日本の未来予測
4.宇宙のパワーを引いてくる方法
5.霊的磁場を形成する「結界」の力
6.幸福の科学の活動において足らざる点
第2章 光の国の実現を目指せ
――賀茂光栄の霊示
1.ユートピア実現の可能性は、どのくらいか
2.菅内閣に取り憑く悪魔の狙いとは
3.陰陽道から見た、今の日本の「光と闇」
4.賀茂光栄の持つ「霊能力と秘術」
5.日常生活における「悪霊撃退の心構え」
6.「言葉」が果たす役割とは
何はともあれ、この今回の霊言の大事なところは、日本、及び、人類に希望があるぞ、という事が語られているところです。
以前、エドガーケイシー、ジーンディクソンの霊言で、日本、及び、人類の希望がもの凄く少ない様な予言をされてしまいましたので、何とかそれを払拭するものは何かないものか、ということで、自分も思っていましたが、「これは行けそうだ」という感覚が、かなり出て来ましたね。
→われわれは、もちろん、予言などの「当てもの」もしますが、それ以外に、「未来そのものを変えていく」ということを、使命の一つとしているものです。上の立場に立つ人の判断によって、国の未来はすべて変わっていくわけです。吉凶を予想し、「凶を捨て、吉を取る」という方向での判断の積み重ねが、幸福な未来を拓くことになります。
(安倍晴明)
どうも、未来というものは不思議ですが、ある程度決まっているけれども変えていくことも出来る、というのが、その本当の姿のようです。だから、予言も、的中率が高いからよいという考えもありますが、悪い予言などは、予言そのものが警告となって、それを回避するエネルギーが働いて予言が外れる、ということもあるのではないかと思いますね。
まあ、実際に、幸福の科学も、世間に評価されようがされまいが、日本の危機を回避するために随分やっているわけです。
外部からはそれ程見えないし、霊的な事を信じない人にとっては何の意味もないと思うだろう事でも、随分やっているのです。実際に宗教的パワーとか、霊的なパワーは、物理的な力としてあるのです。
幸福実現党が勝とうが勝つまいが民主党政権の危険性を警告し、日米安保を維持する方向に国論を促し、中国脅威論を展開し、国防の重要性を持ち上げる事など、ほんの見える一部分にしか過ぎません。
ま、あと、一般の人には信じられない部分かもしれませんが、宇宙パワーみたいなものを使っていく事は十分可能なわけですね。
→地球人のなかには、かつて宇宙から来た人たちの魂がいますし、その母星にまだ残っている者たちもいます。天文を信ずる力によって、実は、もといた星の人たちのパワーを呼び寄せることができ、それを威神力の一つとして使うことができるのです。
(安倍晴明)
また、ピラミッドの機能や、五芒星の意味、結界などについてもいろいろ語っています。
後半は、賀茂光栄さんの霊言ですが、エドガーケイシーの予言など当たらない、と、まずはっきり言っています。
マスコミの洗脳、日本の政権に取り入った悪魔の国家転覆・日本瓦解計画、欧米の悪魔とそれに追随した中国指導部などに負けるな、と言っています。
幸福の科学の祈願で、「悪霊封印秘鍵」というものがありますが、賀茂光栄さんが降ろしたものです。
どうも、降魔系に強い方であるのかな、と思います。
ちょっとこの本「日本を救う陰陽師パワー」は奥が深いので、その2として別途分けたいと思います。
霊性と教育 (ルソー、カント、ルドルフ・シュタイナーの霊言) [仏法真理(霊言)]
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開票時は、「開票立会人」なるものをやっていたので、夜中の0時過ぎまで自らの開票場(町役場)にいた。
他党の膨大な票を次々とチェックしていくが、いつまで経っても幸福実現党の票が来ない悔しさは何とも言えないものだ。
まあ、日本が潰れない限り選挙はあるだろうが、何とか潰れないうちに当選者を出したい。
任せられる政治家や政党があれば任せてもいいかもしれませんが、現に無いからな。
外交政策、経済政策等、あまりにも危険すぎるのだ。
しかし、宗教政党という事で、随分苦労はする。
もし、宗教政党でなかったら「みんなの党」以上には軽くなっていると思うが、あえて宗教政党の重荷を負わなければ意味が無いと思う。
大川総裁は随分、霊言を出し、自分も随分、紹介したりしているが、これは事実は事実で曲げるつもりはありません。
100%本当です。
世間や、社会の目を引くための冗談でやっているわけではありません。
人間の生命は、生まれてくる前も、死んだ後もあります。
この日本人の感覚から言えば、「信じられないだろうな」とは確かに思いはしますが、本当だとわかる人間が本当であると言わないわけにもいかんでしょう。
大多数の日本人が否定したとしても、それでも、「大多数の日本人の方が間違っている」、と、私には言い切れるのです。
あの世や宗教に興味がアル、ナシに係わらず、すべての人は100%霊的な存在なのです。
天国、地獄も”本当に”あるのです。
→国家社会主義は、教育の世界においては、もう実現しているんです。
そのため、国家の理念が狂っていた場合は、国民全体が狂います。要するに、われわれの世界から見れば、「国家が無神論・唯物論であれば、実は、国民全体が精神病院で教育されているようなものだ」ということですね。(ルドルフ・シュタイナー)
やはりね、公の場で宗教的な真理を教えないということは、もう自然に唯物論になり、「人間死ねば終わりだ」という事を認めているようなものです。ただ、それは間違っていますから、どんどん考え方が狂ってきますね。それでは子供達も、動物と変わらないですよ。今の日本の教育では、人間と動物の区別は、言葉を話すか話さないか程度の違いしかないのかね。
→小さな子供にとって、「何が善で、何が悪か」を教えてもらうことは、わりに大事で、その時代に教わった価値観は、あとあとまで尾を引くところがある。それが、やはり、「教育の使命の一つである」と思うね。
(カント)
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まあ、ただ、ちょっと、この本を読んでいて更に感じた事は、この世界にはいろいろな人がいるわけだから、自分としても、柔軟に考えていかなければならないところもある。
例えば、ルソーだが、偉大な哲学者であり、啓蒙思想家であったわけだけど、福沢諭吉さんの様な実学重視派ではないわけです。カントもそうだけど、そういった、外から見て仕事をしているのか何なのか分からないで偉大な業績を残す人もいるわけだから、一律な基準で方法論を固めすぎてもいけないな。
→私の思想が教育学において左翼的に使われているというのであれば、その理由は、結局、「金儲けが下手だ」ということに尽きると思う。
金儲けの下手な人たちが、みな、教員になっているのでね。教員たちには、事業をやったり、会社に勤めたりしたら、どちらかといえば、”アウト”の人が多いわけですよ。
(ルソー)
確かに、金儲けの能力が人間のすべてでは当然無いわけで、そちらの方面にあまり関心がない人も多いわけであって、もうそれだけで左翼思想とみなすわけにはいかんからな。
それと、カントの時代の宗教の件についても、よく考えねばなるまい。
→当時は、今、あなたがたが思っている以上に、宗教による足かせというか、桎梏があったんだよ。
そのもとは、やはり中世だと思う。中世の宗教戦争はすごかったからね。三十年戦争など、たくさんの戦争があった。それと、魔女裁判や火あぶりなど、こうした非近代的なものに、人々は、もう辟易していたんだね。
(カント)
要するに、宗教が逆に、人々を縛る、苦しめる、不自由にする、というのでは当然、駄目だと思う。
けっこう人々が宗教を恐れている部分も、ここいら辺が大きいだろうな。
たぶん、宗教立国とか言われると、中世のヨーロッパとかの、宗教でがんじがらめになっている姿をイメージしてしまう人も多いのかもな。
日本における宗教の、この負のイメージを取り去りたいものだな。
宗教立国と言っても、その様なネガティブな姿を理想としているわけではないのだよ。
なんだかんだ言って、最終的には、宗教と科学が融合された明るい未来を開きたいだけなのだ。
この文明の未来のためには、どちらも必要なのです。
エドガー・ケイシーの未来リーディング [仏法真理(霊言)]
参院選の直前で、この本を紹介すべきかどうか、気持ちは複雑だが、楽観的に良い事ばかりを並べ立てて、臭いものに蓋をするだけでは、現実を間違って解釈させてしまう事もある。
我々には、如何なる不幸や苦難困難にも立ち向かう精神力と智慧と勇気が求められていると思うのだ。
初めて映像で見た時より冷静になって本を読んだ。
映像を見た時の事は ここです。
まあ、エドガー・ケイシーにしても、その厳しい預言をフォローするために出てもらったジーン・ディクソンにしても、いずれにせよ、日本と、そして世界を待ち受けている未来はかなり厳しい、という預言になっています。
日本も大変な危機が迫っている。
→台湾、香港、日本は、すべて、中国に富をもたらす、新しい殖民都市として考えられております。
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台湾は、目標として、もう、五年以内に中国領にするつもりでおります。
そして、日本に関しては、民主党政権が続くことを強く望んでおります。
この政権が長期化するように、揺さぶりをかけ、「民主党政権が長期化するようなら、日本にフェイバー、すなわち恩恵を与えるが、その反対の勢力が出てくるようなら、国交を断絶する」かのごとき脅しをかけるつもりでおります。(エドガー・ケイシー)
→日本は、政府は赤字ですが、まだ、国としては債権国であり、黒字国家です。しかし、今、福祉だとか教育手当だとかいうことよりも、国の防衛を固めないと、本当にこの国がなくなるかもしれないところに来ています。
「中国による危機」と言っていますが、「日本は、中国より北朝鮮に降伏する可能性がある」ということを忘れてはなりません。
(ジーン・ディクソン)
更に、世界的な危機も迫っている。
世界経済の衰退、
共産主義・唯物論勢力の巻き返し、
イスラム教とキリスト教の終わりなき戦い、
地球を何度も全滅させる程の核兵器の存在、
人口増加による食料危機、
大陸陥没等の超巨大天変地異の可能性、
宇宙からの侵略の手
などなど、危機は地球規模でも起きつつあるのです。
→世界的な流行病で数千万から億単位の人が死んだり、地震や火山の爆発や津波などの天変地異が数多く襲ってきたりするような状態になるということですね。
そういう状況が来るので、救世主が地上に降りているのです。
灯台の光として、救世主が降りてはいるのですが、今のままであれば、人類は、宮崎の牛と同じになるでしょうね。(エドガー・ケイシー)
厳しい現実が迫って来ていると言わざるを得ません。
実際に預言は当たることもあれば外れることもあります。
ただ、2人に訊いて2人とも大体同じ様な内容ですからねえ・・・。
さて、その中で我々はどうしたらよいのか?
今の日本のマスコミのあり方、国民の危機感の無さ、政治家の質の低下、左翼化した思想、いくら言っても宗教を無視し続ける唯物論、などなど、最終的にこれをひっくり返すためには如何ほどのエネルギーが必要でしょうか?
まあ、ただ、5%の希望はある。
その希望に向けてやるしか無いという事です。
マスコミが国益を考え、正しいことは正しいとして報道し、国民は国家の危機に対しては毅然たる態度を取り、知性と勇気のある政治家が次々と出、貧乏神の思想と決別し、神仏や信仰を肯定する社会にする。
要するに、仏法真理が日本の人々に広まり、世界の人々に広まり、人々が正しい世界観、霊的人生観のもとに思い、考え、そして政治においても正義が実現され、本当に正しい人々が国の政治を司る様になれば、この世界を闇から救う事は可能だという事です。
日本人は、未来を切り開いていかなければいけない運命にあるのだ。
最大幸福社会の実現 - 天照大神の緊急神示 [仏法真理(霊言)]
ついこないだの霊言が、もう本になってしまいました。
当然、7/11の参院選に対して、国民やマスコミがどの様な審判を下すか、その警告とも言える内容です。
天照大神(あまてらすおおみかみ)は、言うまでもなく、日本の主宰神の一人です。
国を指導する神としては珍しいのですが女性霊です。
日本は古来より、人々が神と共に歩んで来た国です。
神社、仏閣は日本のいたるところにあり、ほとんどの国民が正月には初詣をし、先祖を尊び、皇室が連綿と続いている。
ただ、ここに来て、大きな失態を侵してしまった。
日本の政治を左翼政権に乗っ取られてしまうという大きな失態です。
→私は、菅政権など、一日も早く、この地上から姿を消してもらいたいと思っております。
このような悪魔の思想に染まった人が、この尊い大和の国の頂点を極めて、首相をするなどということは、もってのほかであります。
当然、唯物論に染まっている中国に対しても強く拒否しており、唯物論国家に牛耳られようとしている現状の日本人に対して「もっと強くあれ」と語られています。
→神も仏も信じていないような唯物論国家の指導者などに、この国の国土を一歩たりとも踏ませてはなりません。そのような者を皇居に入れてはなりません。
そのような者を国賓待遇で迎え、警察が警備をし、先導者を付け、白バイを付け、首相官邸や皇居に連れてきて、天皇陛下との謁見を無理やり行う。そんな、天皇に対して失礼なことを、断じて許しては相成りません。
国としての気概を持ちなさい。
「断固、この国を防衛し、決して、他国よりさげすまれ、軽蔑されるような国になってはならぬ」ということを、天照大神の名において命じます。
この命をきかなければ、日本国民が正月に神社に初参りすることを禁じます。
そして、先の大戦に対する自虐史観に対しても、それは違うことをはっきりと述べられています。
そもそも自虐史観などは、中国共産党と日本の左翼主義者による洗脳以外の何物でもありません。責められるべきは、自国民を何千万人と粛清して恥じること無いソ連であり、中国共産党でしょう。
日本の朝鮮、台湾の統治は欧米の植民地政策のように、植民地からすべてを奪い取るというものではなかったのです。
→アジアの人たちを解放しようとしたことは、正しい行為です。日本が戦わなければ、アジア全部が欧米の植民地になっていたのです。われらは、世界から植民地をなくしました。大きな犠牲を払いましたけれども、尊い仕事を成し遂げたのです。
我々、日本人は、もっと歴史に自信を持たねばいけません。
確かに、日本が欧米と戦わなければ当然、欧米の植民地政策は続いていたことでしょう。
欧米の植民地政策は強力でしたが、それに対して戦いを挑んだのは日本だけです。
まるで長州藩みたいですが、日本は、イギリス、フランス、オランダ、アメリカなどに対して植民地政策は止めよ、と、戦いを挑んだのです。
中国でも朝鮮でもなく、日本が欧米勢力に対して拒否の姿勢を見せたのです。
最後の砦が日本だったのです。
この事実を曲げてはいかんでしょう。
→とにかく、日本国民であるならば、そして、「日本に神が存在する」ということを信じているならば、私の言葉を信じて、幸福実現党を支援しなさい。
それが、天照大神としての、国民へのメッセージです。
ほかに、この国を救う方法はありません!
この言葉を、作り事と思ってはいけません。
神は本当に実在し、この国を見守っているのです。
ただ、言える事は、神を信じる人に対しては、神は救いの手を差し伸べるが、神を信じない人に対しては、時に神は厳しい態度で臨むという事です。
今、日本人の一人一人に選択の時が来ている。
神をとるか悪魔をとるか、人生最大の選択の時に来ている人も多いと思う。
タグ:天照大神
未来創造の経済学 その① (ハイエクの霊言) [仏法真理(霊言)]
ハイエク、ケインズ、シュンペーターの霊言です。
ハイエクは霊言見ていましたが、ケインズとシュンペーターについては、自分も初めてです。
まず、ハイエクですが、以前書いていますので
多少穴埋めします。
まず、アメリカ発のサブプライム問題についてですが、「資本主義の崩壊ではないか」という問いの答えを、こう述べています。
(以下→は本文より)
→あれは資本主義の行き詰まりによる崩壊ではありません。実は逆であって、「本来、資本主義的であるべき人たちが、支持者層を増やそうとして、左翼の思想を取り入れ、失敗した」というのが実相ですね。
結局、サブプライム問題は、裕福な人々からお金を巻き上げ、貧しい人にばら撒く、という、日本の民主党がやっている政策と変わらないという事ですね。ただ、仕組みが難しくなっているために、なかなかそれに気がつきにくいですがね。
いずれにせよ、最終的には大失敗の政策です。
しかし、こういった左翼的政策は、現代の選挙制民主主義の弊害になりつつありますね。
選挙は完全に多数決の原理で動いていますから、大多数の人々の票をご機嫌取りだけで取ろうとすると、当然、無理な政策になりますから、どこかでしわ寄せが必ず来ます。
その時、その時のつじつま合わせの政治です。
日本も民主党政権になって、完全にその状態に陥っているのです。
→「大きな政府ができれば、自分達の面倒を見てくれる」と考え、そういう福祉国家ができることに一種のユートピア幻想を持っている人が数多くいます。
「それは、自分達の自由の死を意味し、自分達の未来を特定の人達に預けてしまうことになる」ということを、理解していない人が数多くいるのです。
民主党は、たぶん自分達も全く気がついていないで、正義のつもりでやっているのかもしれませんが、日本人を大変間違った方向へ導いています。結局、マスコミも国民も、自分達に甘い方、甘い方に流されているのであって、行き着く先は独裁体制の社会主義国家です。
民主党とか、福祉国家などという名前に騙されてはいけません。
そもそも民主党は、財源は「無駄を省く」、「埋蔵金を発掘する」という事で、どうにでもなる、と言っていたわけです。それで、「子供手当て」、「高校無償化」などを打ち出していた。
しかし、実際は全然財源が確保出来ず、「子供手当て」、「高校無償化」などの政策を実行してしまった。
今になって「財政が破綻するから増税する」と言っても、そりゃ虫が良過ぎる。
まずは、「我々は国民に嘘をついてしまいました。申し訳ありませんでした。子供手当て、高校無償化はやめにします」だろ。
要するに、
【民主党政権など絶対に応援しては駄目です!!!! 最終的に日本を滅ぼす政党です】
----------------
ハイエクだけで書くのに時間かかり過ぎたので、ケインズとシュンペーターは、またにします。
世界紛争の真実―ミカエルvs.ムハンマド [仏法真理(霊言)]
前回、映像として見ましたが、今回は本として読みました。
まあ、中国の覇権主義は日本や台湾、韓国にとっては大変脅威ですが、イスラム文明とキリスト教文明の激突も、どこかで一致点を見つけないと終わりがありません。
これ本当に仲介がいないとどちらかが滅びるまで続く可能性があります。
うーん、やはり日本の役割は大きい。
幸福の科学の仏法真理を中心とした日本の役割が大きい。
日本は当然、欧米とも親密にやっているし、イランとかアラブ、中東とも仲は悪くはない。
そして今、世界に仏法真理が広がりつつある。
この本もたぶんアラビア語の翻訳版でるでしょう。
そりゃ、イスラムの民にとっては驚愕でしょう。
マホメットが何故日本で霊言だすのか?
こんなことあり得るのか?
とかね。
ま、事実は事実!
本当なのだからしょうがないじゃないか。
イスラムの民よ、只今のムハマンドの言葉を聴け。
しかし、ちゃんと以下んとこ読んでくれるか心配ですが。
ムハマンドの言葉として、「幸福の科学の信徒を爆弾テロで狙うことは相成らない」、と、一言、最後に申し述べておきますので、どうか恐れないでください。
----------------------
あと、ミカエル大天使の庇護する米国にも、何とかリバウンドしてもらわにゃイカンのです。
ま、私憤のための戦争は良くないですが、アメリカという国は正義のために自己犠牲をも厭わず戦う責任感を持っている国です。
経済的メリットで米中同盟を結ぶでなく、やはり唯物主義独裁政権から世界を守る使命を持ち続けてもらいたいと思います。
何とか日米同盟を維持させ、自由主義陣営を守る砦を死守したいものです。
もちろん、日本は日本として独裁国家への朝貢外交など断じてするべきではありません。
経済問題と政治の問題は別です。
経済が親密だろうが政治的干渉、軍事的威嚇に対しては断固「NO!」というべきです。
今の日本にとっては国連などより日米同盟の方が遥かに大事なのです。
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日本は今後、10年、20年で強国になっていかねばいけません。
世界のリーダー的国家とならねばいけません。
政治、経済、宗教、科学技術、軍事、教育、国際貢献などなど。
今のこの国は、やれば出来るのにやらないだけです。
やれば出来るのにやらないで没落の道を歩むことには同調できません。
国防なども中国になめられないくらいの規模、技術水準を維持する事も、国民が望むならば可能なのです。
今後の地球の未来は、かなり日本にかかっています。
日本が衰退し、意志薄弱のまま中国の属国となり、大中華圏の一省となるならば、唯物論の独裁政権が闊歩し、人々の自由が奪われ、宗教が迫害され、仏法真理の普及もままならず、イスラムとキリスト教の融和も進展せず、地球は暗黒の時代を迎える。
レプタリアンに侵略されるとか、かつてのラムディア、ムー、アトランティスの様に、大陸の沈没もありえるでしょう。
断じてそうさせてはイカンのです。
断じてイカン。
絶対に日本が世界のリーダーにならなければいけません!!!
マルクスの霊言を見て [仏法真理(霊言)]
カール・マルクス(Karl Heinrich Marx, 1818年5月5日 - 1883年3月14日)は、「共産党宣言」とか「資本論」を書いた人です。
共産主義の教祖みたいなものです。
まあ、共産主義は「平等」ということを非常に重視しているわけですが、論理があまりに飛躍しすぎています。貧富の差を全く認めず、経営者、資本家といったものを搾取階級ということで否定して「労働者」が全権を握るべきだと考えています。
要するに、貧しい人が正義で、豊かな人は悪という考えなのです。
これでは誰も豊かにはなりません。
あと、まあ、みんな平等だからなのかよくわかりませんが、共産主義は無神論、唯物論でもあります。
「宗教は阿片だ」とは生前、マルクスが語って言葉ですが、教祖にならって同じ思想になってしまうのでしょうか。
マルクスに関しては「黄金の法」で、
カール・マルクスは、実証主義のオーギュスト・コントらと同じく、現実的社会改革のために、天上界から送り込んだ高級霊でした。
天上界では、まず、トマス・モアらのユートピア思想家を出して、理想郷を地上人に提示。
さらに、カント、ヘーゲルらの観念論派によって、近・現代社会とも合致する知的な真理観を構築。
ついでは、両者を止揚する形で、哲学をその心として、現実社会のユートピア化を進めるため、マルクス、エンゲルス、コント、ハーバード・スペンサーなどを出して、一挙に理想的近代社会の実現を急いだのです。
とあります。
もともとは光の天使と言われている高級霊だったのです。
で、マルクスの現在は、
1883年の死から、現在に至るまでの100年あまりにわたり、その意識は、地獄の無意識界で彷徨っております。そして、ここ数十年のうちに起こる、「ソビエトの共産主義体制の崩壊」、中国の自由主義革命による路線の変更が終了するまで、天上界に昇ってくることはないようです。
(注、「黄金の法」は1986年に書き下ろされています)
映像を見て思ったことは、まさにその通りでした、というしかないですね。
高級霊でも、この地上に出たら失敗することもあるのです。
エクソシスト入門に出てくる悪魔も、もとは高級霊でしたが。
ほんと、まっこと厳しいことです。
ちょっと、現代日本の唯物論、無神論の人も見ておいた方がいいですね。
ま、これ見るくらいなら最早、唯物論、無神論では無いのでしょうが・・・。
唯物論、無神論だと、死後の世界を否定していると、霊界は思っていることが現実化してくる世界のためか、自分という存在自体が機能停止状態ですね。
本当に、あの世を信じない、否定する、神を信じない、宗教や高級霊の存在を否定する、ということは恐ろしいことです。
あの世であの世を信じない人には行く場所も何もないですね。
神や宗教を小ばかにする人々、かなり現代日本に多いですが、行き着く未来は厳しいものです。
最低限、あの世を認め、神を肯定しましょう。
それは、この世の地位、名誉、境遇は全く関係ありません。
ま、「仏陀再誕」のDVDでも見て「宗教もいいもんだ」と肯定してくれればと思います。
共産主義の教祖みたいなものです。
まあ、共産主義は「平等」ということを非常に重視しているわけですが、論理があまりに飛躍しすぎています。貧富の差を全く認めず、経営者、資本家といったものを搾取階級ということで否定して「労働者」が全権を握るべきだと考えています。
要するに、貧しい人が正義で、豊かな人は悪という考えなのです。
これでは誰も豊かにはなりません。
あと、まあ、みんな平等だからなのかよくわかりませんが、共産主義は無神論、唯物論でもあります。
「宗教は阿片だ」とは生前、マルクスが語って言葉ですが、教祖にならって同じ思想になってしまうのでしょうか。
マルクスに関しては「黄金の法」で、
カール・マルクスは、実証主義のオーギュスト・コントらと同じく、現実的社会改革のために、天上界から送り込んだ高級霊でした。
天上界では、まず、トマス・モアらのユートピア思想家を出して、理想郷を地上人に提示。
さらに、カント、ヘーゲルらの観念論派によって、近・現代社会とも合致する知的な真理観を構築。
ついでは、両者を止揚する形で、哲学をその心として、現実社会のユートピア化を進めるため、マルクス、エンゲルス、コント、ハーバード・スペンサーなどを出して、一挙に理想的近代社会の実現を急いだのです。
とあります。
もともとは光の天使と言われている高級霊だったのです。
で、マルクスの現在は、
1883年の死から、現在に至るまでの100年あまりにわたり、その意識は、地獄の無意識界で彷徨っております。そして、ここ数十年のうちに起こる、「ソビエトの共産主義体制の崩壊」、中国の自由主義革命による路線の変更が終了するまで、天上界に昇ってくることはないようです。
(注、「黄金の法」は1986年に書き下ろされています)
映像を見て思ったことは、まさにその通りでした、というしかないですね。
高級霊でも、この地上に出たら失敗することもあるのです。
エクソシスト入門に出てくる悪魔も、もとは高級霊でしたが。
ほんと、まっこと厳しいことです。
ちょっと、現代日本の唯物論、無神論の人も見ておいた方がいいですね。
ま、これ見るくらいなら最早、唯物論、無神論では無いのでしょうが・・・。
唯物論、無神論だと、死後の世界を否定していると、霊界は思っていることが現実化してくる世界のためか、自分という存在自体が機能停止状態ですね。
本当に、あの世を信じない、否定する、神を信じない、宗教や高級霊の存在を否定する、ということは恐ろしいことです。
あの世であの世を信じない人には行く場所も何もないですね。
神や宗教を小ばかにする人々、かなり現代日本に多いですが、行き着く未来は厳しいものです。
最低限、あの世を認め、神を肯定しましょう。
それは、この世の地位、名誉、境遇は全く関係ありません。
ま、「仏陀再誕」のDVDでも見て「宗教もいいもんだ」と肯定してくれればと思います。
ムハンマドの霊言、ミカエルの霊言 [仏法真理(霊言)]
今度、以下の本が発売されますが、前もって映像として見ました。
『世界紛争の真実』
――ミカエル VS. ムハンマド
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法
4月19日より発刊予定!
第1章 「イスラムの本音」を語る
第2章 「世界の正義」のために戦う
http://www.kofuku-no-kagaku.or.jp/info/list/details/33_1780.html
最初がムハマンド、要するにマホメットのことですが、こちらが2時間以上。
次のミカエルが80分以上でしょうか。
中東を中心としたイスラム勢力の教祖と、アメリカの霊界での守護神と思われる大天使ミカエルの霊言を両方行ったということですね。
まあ、「有り得ない」という言葉が聞こえそうですが、当然、普通は有り得ないことですね。普通は絶対に無いことです。
そんなことは普通はできません。
まあ、今の日本は本当に幸福の科学が世界宗教になる根源のところにいるわけです。
信じられるか信じられないかで、当然、運命は分かれるでしょうね。
これが本当だったら目の玉が飛び出るほどの大事件ですね。
今、イスラム教勢力とアメリカ合衆国が、真っ向からぶつかりあっていますが、その根源のところにいる天上界の高級霊を呼び出して、その考えを問う、ということなど常識だったら有り得ないことです。
ま、その有り得ないことが、今の日本で起こっているということです。
詳しくは本を読んで判断してください。
なかなか本だと語調だとかの細かいニュアンスが伝わりにくいですがね。
で、マホメットを最初に聞いたわけですが、どうも聞いていて納得してしまう部分も多く感じました。
話し方も意外に寛容な感じがしました。
マホメットはこの世的にも勝った。
戦わなくては滅ぼされる。
軍事的にも勝利した。
キリスト教はイスラム教を悪魔の教えの様に見ている。
イスラエルという様な国も、突然、中東に建国して、欧米の後押しもあり軍事的にも強力で、核兵器さえ持っている。
イランの核開発は防衛のため。
次にミカエルの霊言を聞きました。
旅客機乗っ取って、突然、民間人何千人抹殺するなど断じて許せない。
イスラムの国々は人権侵害的な国家ばかりだ。
イスラム内部のイノベーションが全然進んでいない。
うーん、どうもこちらも至極もっともで、こちらの方がより正義に近いのかな。
ただ、話し方や語調はミカエルの方が、好戦的な感じはしますね。
ただ、やはり簡単に結論を出すわけにもいきません。
イスラム教も世界宗教として広がった理由としては、それなりのものがあるのだろう。
人々の行動指針となるものがある。
神に対して謙虚になるため信仰心は継続する。
要するに、お互い相手を完全に悪魔だと思ってしまっては、どちらかが滅びるまで戦い続けなくてはなりません。
確かに、本当の悪に対しては、断固として戦う姿勢は必要ですが、価値観の差とか、習慣の差とか、理解力の差だとか、埋め合わせることができる溝は埋めていくに越したことはありません。
今後、イスラム教圏内、キリスト教圏内にも幸福の科学の教えは広まっていくと思いますが、浸透していくことによってイスラム教とキリスト教が、敵対するのではなく、理解し合えるようになっていくとは思いますが、そう簡単なことではないことは事実です。
ま、本が出たら読んでみてください。
非常にイスラム、キリスト両宗教への理解が深まります。
『世界紛争の真実』
――ミカエル VS. ムハンマド
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法
4月19日より発刊予定!
第1章 「イスラムの本音」を語る
第2章 「世界の正義」のために戦う
http://www.kofuku-no-kagaku.or.jp/info/list/details/33_1780.html
最初がムハマンド、要するにマホメットのことですが、こちらが2時間以上。
次のミカエルが80分以上でしょうか。
中東を中心としたイスラム勢力の教祖と、アメリカの霊界での守護神と思われる大天使ミカエルの霊言を両方行ったということですね。
まあ、「有り得ない」という言葉が聞こえそうですが、当然、普通は有り得ないことですね。普通は絶対に無いことです。
そんなことは普通はできません。
まあ、今の日本は本当に幸福の科学が世界宗教になる根源のところにいるわけです。
信じられるか信じられないかで、当然、運命は分かれるでしょうね。
これが本当だったら目の玉が飛び出るほどの大事件ですね。
今、イスラム教勢力とアメリカ合衆国が、真っ向からぶつかりあっていますが、その根源のところにいる天上界の高級霊を呼び出して、その考えを問う、ということなど常識だったら有り得ないことです。
ま、その有り得ないことが、今の日本で起こっているということです。
詳しくは本を読んで判断してください。
なかなか本だと語調だとかの細かいニュアンスが伝わりにくいですがね。
で、マホメットを最初に聞いたわけですが、どうも聞いていて納得してしまう部分も多く感じました。
話し方も意外に寛容な感じがしました。
マホメットはこの世的にも勝った。
戦わなくては滅ぼされる。
軍事的にも勝利した。
キリスト教はイスラム教を悪魔の教えの様に見ている。
イスラエルという様な国も、突然、中東に建国して、欧米の後押しもあり軍事的にも強力で、核兵器さえ持っている。
イランの核開発は防衛のため。
次にミカエルの霊言を聞きました。
旅客機乗っ取って、突然、民間人何千人抹殺するなど断じて許せない。
イスラムの国々は人権侵害的な国家ばかりだ。
イスラム内部のイノベーションが全然進んでいない。
うーん、どうもこちらも至極もっともで、こちらの方がより正義に近いのかな。
ただ、話し方や語調はミカエルの方が、好戦的な感じはしますね。
ただ、やはり簡単に結論を出すわけにもいきません。
イスラム教も世界宗教として広がった理由としては、それなりのものがあるのだろう。
人々の行動指針となるものがある。
神に対して謙虚になるため信仰心は継続する。
要するに、お互い相手を完全に悪魔だと思ってしまっては、どちらかが滅びるまで戦い続けなくてはなりません。
確かに、本当の悪に対しては、断固として戦う姿勢は必要ですが、価値観の差とか、習慣の差とか、理解力の差だとか、埋め合わせることができる溝は埋めていくに越したことはありません。
今後、イスラム教圏内、キリスト教圏内にも幸福の科学の教えは広まっていくと思いますが、浸透していくことによってイスラム教とキリスト教が、敵対するのではなく、理解し合えるようになっていくとは思いますが、そう簡単なことではないことは事実です。
ま、本が出たら読んでみてください。
非常にイスラム、キリスト両宗教への理解が深まります。
エクソシスト入門 [仏法真理(霊言)]
あたり前のことですが、悪魔は本当に存在するわけです。
その彼等のトップクラスの存在を呼び出すことができるなど、ちょっと、主エルカンターレでないと不可能だと思います。
出来る人はいないのです。
過去に於いても未来に於いても。
こう聞いて、馬鹿にするのも結構ですが、これを信じないで困るのは、信じないで一生を送った当の本人以外の何者でもありません。
自分の人生は自分で責任とらねばいけません。
ま、読んでいて感じたことは、彼らも神様、仏、といった存在はちゃんと認めているということですか。
ただ、何故、自分が認めてもらえていないのかがわからない。
何故、自分が天国に還ることができないかがわかっていない。
それで暴れている。
それと、戦争等を煽って大きくしたりすることはできるようですが、自分達が戦争を始めたりすることはできない。あくまでも人間が最初のきっかけをつくらないと介入できないようです。
いずれにせよ地球の人口は増加していて地獄もかなり巨大になってしまいました。
これを小さくしていくのは人間の義務ですね。
今の時代、日本に生まれながらも仏法真理を知らずして、地獄に落ちて、何故地獄に落ちたかわからない、というような日本人は極力少なくしたいですよね。
人々の仏法真理の理解と、伝道こそが、この地球を救っていく。
これは120%事実です。
仏神の存在を信じ、その教え(愛、知、反省、発展)を守り、善を推し進め、悪を戒める。
そう、これだけで天国側の人間になることはできるのです。
わざわざ悪の軍勢に加担するほどのことはないでしょう。
確かに死後の世界も、霊的存在も見えません。
ただ、見えないから無い、ということは断言できないでしょう。
それは、人間の五感がそのように創られているだけの話であって、目とか耳とかだけで、すべてがわかるわけではありません。
もう、この地球も次なる段階に進まねばなりません。
霊的存在に対する認識を上げ、地獄界を縮小させる方向で努力すること。
あと、更に宇宙に出て、宇宙人とのつき合い方もうまくやっていく方向で努力することです。
地獄がいつ、どのようにできたか、ということについては「太陽の法」を読まねばなりません。
他には当然ありませんので。
タグ:エクソシスト
明治天皇・昭和天皇の霊言 [仏法真理(霊言)]
『明治天皇・昭和天皇の霊言』についてコメントします。
おそらく、2チャンネルや「にこにこ動画」、週刊誌、月間の評論誌、大手新聞、テレビ局の世界では、この類の本はカルト扱いになるのでしょうかね。
テレビ局など頭から否定して、話題にさえならないでしょう。
ま、はっきり言って、現代科学で証明できないことはみんなカルトと言って排除してしまったり、避けて居るだけの人など勇気のかけらも無いですね。
この本もマスコミの書評とかにも載ることはまずありませんでしょうから、読んだ人がこういった形で書評するしかありません。
マスコミとか言論人とか言われている人は、実は内容などで判断していません。
外見による判断、または、「こういった本を書評したら人からどう思われるか」
そういった判断しかしていません。
そんな勇気の無い人達の集まりなど何万人居ても役に立ちません。
それはそれとしてこの本ですが、そうですねー、
日本の未来を考えるにあたって、天皇制をどうすべきか? という問題は大きなテーマだと思います。今、政治家の世襲制が問題になっていますが、日本の最強の世襲制は天皇制でしょう。
まあ、かと言って、今の天皇に実権があるかと問われれば、ほとんど無いわけです。
政治システムに組み込まれているわけではない。
昭和天皇が言われるように、1945年を境に、天皇は元首としての存在ではなくなった。
そのような意味では、皇居から京都御所に戻るという判断も、天皇制を維持するという意味も含めると、正しい判断なのかな、と思います。
やはり、日本の歴史の生き証人というか、変わらざる存在として天皇が居続けるのは意味があるのではないかと思います。そして、政治経済の中心である東京に居るよりも、日本の伝統を引き継いでいる京都の方がマスコミ等の批判や軍事的脅威から離れられてよいのではないですかね。
明治天皇と昭和天皇を例えるならば、動の明治天皇、静の昭和天皇といった感じでしょうか。
明治天皇など、人口減少問題解決のための移民の受け入れや、靖国神社に関する明快な方針等、非常に決断力に優れた方だと思います。
金正日守護霊の霊言―日本侵略計画(金正日守護霊)VS.日本亡国選択(鳩山由紀夫守護霊) [仏法真理(霊言)]
この本のカテゴリーを仏法真理に入れるのは問題あると思いますので「未分類」としときます。
ま、霊とか「あの世」とか信じられない人は、この本をどう読み取るのかわかりませんが、もし本当なら、けっこう大変です。
幸福の科学→幸福実現党
とシフトしてやっている理由は、これが事実だからなのです。
ということで、当然、未来を変えていかなくてはなりません。
金正日守護霊が言う通り、中国がNo1の国で、北朝鮮がNo2の国になり、日本が北朝鮮の奴隷国家となるという未来は、全く受け入れるわけにはいきません。
悪が勝利するなど許すわけにはいかないです。
本当に、
北朝鮮がまともな国家ではないことは、やっていることを見れば分かることです。
他の国の民間人を国の指令でさらっていくなど、常識では考えられません。
そして、自国民が飢えているのに、核爆弾やミサイルを国策として開発し続ける、その姿勢。
良心のある人間では、こんなことできないですよ。
あの世など信じない、宗教など信じない人の恐さは、核ミサイルのボタンを押すことに躊躇しない点でしょうか。死ねば終わりと思えば、何だってできるでしょうから。
そして、
日本が難しいところは、マスコミや政治家、学者、教育者といった、国の中枢を担う部分にまで左翼思想が蔓延している点でしょう。
幸福実現党が、すんなり浸透していかないのも、この中枢のところに固い岩盤があるからです。
今回のこの本も「霊などあるわけない」、「幸福実現党が日本を乗っ取る作戦だ」
とかで済まされてしまったら、ますます日本の危機は緊迫してきます。
正直、まだまだ手が足りない状況であることは事実です。
常勝思考的には、この危機を逆にチャンスに変えて日本を世界一の繁栄国家に変えるべきであるとは思いますが、そのためには、もっともっと人々の協力が欲しいことは事実です。
☆ハト氏の霊言は付録でついてます。
一条の光が!!!























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