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The Albert Einstein Story / The Canterville Ghost (ラダーシリーズ Level 1) [English]


アインシュタイン・ストーリー The Albert Einstein Story (ラダーシリーズ Level 1)

アインシュタイン・ストーリー The Albert Einstein Story (ラダーシリーズ Level 1)

  • 作者: ジェイク・ロナルドソン
  • 出版社/メーカー: IBCパブリッシング
  • 発売日: 2010/09/27
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



昨年末、大川総裁は、幸福の科学大学用にアインシュタインの霊言を行った。
自分は去年、支部で映像として見た。
本となったものは、ぼちぼち書店に並んでいくと思う。
自分は、アインシュタインの霊言は本日入手したけれど、やっぱりミソの部分は大学での研究用に一般公開はしないみたい。
総裁の「まえがき」、「あとがき」を今、ちらと読んだら、そんな事が書いてあった。

まあしかし、自分も仕事的に見たら、理系と全く縁が無い人間でもないので、もう少し理系全般の理解は必要ではないかと思う。
アインシュタインに関しても、あまり知っているわけではないので、たまたまこの本(The Albert Einstein Story)、安めで売っていたので英語の勉強ついでに買って読んだ。
ラダーシリーズ Level 1 なので、アメリカだったら小学低学年くらいの内容でしょうか。

ま、英語圏に住んでいるわけでもなく、仕事や生活で英語が必要になるわけでもないので、何もしなければ死んでも英語はできるようにはなりませんので、多読していく事は必要だよね。
で、やっぱ、既に知っている内容だと英語を理解していなのに分かったような気持ちにもなってしまうので、多読の内容としては、知らない内容、知らないストーリーの本とかがいいのかもしれない。
もうホント、辞書を調べるのはおっくうなので、このくらい易しい英語だと助かる。

ちなみに、これとかも通勤電車の中で読んだ。

カンタビルの幽霊 The Canterville Ghost (ラダーシリーズ Level 1)

カンタビルの幽霊 The Canterville Ghost (ラダーシリーズ Level 1)

  • 作者: オスカー・ワイルド
  • 出版社/メーカー: IBCパブリッシング
  • 発売日: 2005/07/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



本当に、英語ができる人から見たら、笑ってしまうくらいのレベルかもしれませんが、大部分の日本人はこのレベルでもキツイのかもしれません。
じみちに継続していくしかない。

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あと、最近の総裁の「法話・霊言 公開」では下記のものがあるが、自分はどちらも支部で既に見た。
うーん、いかにも話題にしたくなる内容だ。
本当は、のどから手が出る程ブログで書きたいのだが・・・。

パラオ諸島ペリリュー島守備隊長 中川州男(くにお)大佐の霊言
THE FACT異次元ファイル・UFOスペシャル編

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夫婦でTOEIC990点満点対談―楽しく学んでTOEIC満点レベルの「英語大好き人間」に [English]


夫婦でTOEIC990点満点対談―楽しく学んでTOEIC満点レベルの「英語大好き人間」に (幸福の科学大学シリーズ B- 8)

夫婦でTOEIC990点満点対談―楽しく学んでTOEIC満点レベルの「英語大好き人間」に (幸福の科学大学シリーズ B- 8)

  • 作者: 松本 泰典
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/10
  • メディア: 単行本



“英語が日常”であるユニーク夫婦が語る、
・英語学習の知的な楽しみ方
・TOEICスコアアップの秘訣 etc
目次
第1章 TOEIC990点は「だれでも取れる」!
第2章 私たちも英語ができなかった
  ――イギリス留学時代の貴重な経験
第3章 分野別英語力アップのためのアドバイス
第4章 TOEIC本番のためのパート別「傾向と対策」
第5章 「幸福の科学的英語学習法」のすすめ

---------------

幸福の科学大学については、ちょっとまだ今後の展開はわかりません。
建物についても、かなり完成に近づいていたと思いますが。

だたまあ、幸福の科学大学のソフトでもある大学系書籍は、70冊、80冊にもなっているわけですので、学びの方向性は確実にわかっています。
どうか、幸福の科学大学を目指していた学園の皆様も、気落ちし過ぎる事無く、頑張っていただきたいと思います。

という事で英語ですが、
英語の学習も、本当に、日本人にとっては無限の道のりがあるようにも見えます。
TOEIC990点も、まだまだ入門でしかないとの事です。
確かに、TOEICの内容自体は日常生活レベルにしか過ぎないと言えば、そうなんだよね。
ただモノサシとしての存在意義は十分ある。

TOEICは何年か前受けたけど、そのための勉強を全くしていなかった事もあり、散々な点数だった。
来年、再度受けようと思いますが、必ず"いい点"を取りたい。

しかし、受験生は赤本を頑張ってください。
何にせよ、試験は傾向と対策が超大事だから。

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この本の、あとがき は、英語学習を鼓舞してくれます。

p211
英語はまた、ポジティブでパワフルな言葉です。
英語を勉強すればするほど、私たちはより明るく積極的になり、説得力と、自らへの自身を身につけていきます。私は、英語の世界に触れることによって、仏性が顕現され、それまで以上に光り輝いていかれる人たちを何百人も目撃してきました。
この法則があてはまらない人はいないと確信しています。

タグ:TOEIC990点
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新TOEIC TEST 文法特急2 急所アタック編 [English]


新TOEIC TEST 文法特急2 急所アタック編

新TOEIC TEST 文法特急2 急所アタック編

  • 作者: 花田徹也
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2010/09/17
  • メディア: 単行本



第0章 迅速かつ正確な攻略法
第1章 絶対に落とせない26題
第2章 取りこぼしやすい弱点を克服する32題
第3章 自分のペースをモニにする12題
第4章 難問でも基本は同じ26題
第5章 力試しに挑戦したい10題
第6章 しつかりモノにする24題

ちょっと今回、政治は休み。

この本、通勤時間で、一通り目を通した。
まあ、ただ、この手の本は、一度読んだだけでは駄目であって、繰り返しやっていかないとモノにならない。
それと、目だかでは、ちと厳しいので、音声をダウンロードしてスマホで聞こうと思う。

ここでダウンロードできます。

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ところで話は全然違いますが、6/23(日)に、支部にて、全世界植福【アフリカ】をやりました。
ちょうど、総裁がウガンダで説法して1年です。(実はたまたまです)
NEW HOPE
Inspiring Music from Uganda 'Pearl of Africa'
をいただいた。

1.Welcome to Happy Science : Happy Science Uganda Choir
2.Let the Power of Happy Science Flow : King Wadada
3.Hope for the World : Benon Mugumbya
4.Happy : Iryn Namubiru
5.You are So Loving : Benon Mugumbya
6.Happy People : Dr.Jose Chameleone
7.Thank You for Your Love : Benon Mugumbya & Iryn Namubiru
etc.

タグ:TOEIC

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英語達人列伝―あっぱれ、日本人の英語 [English]


英語達人列伝―あっぱれ、日本人の英語 (中公新書)

英語達人列伝―あっぱれ、日本人の英語 (中公新書)

  • 作者: 斎藤 兆史
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2000/05
  • メディア: 新書



第1章 新渡戸稲造
第2章 岡倉天心
第3章 斎藤秀三郎
第4章 鈴木大拙
第5章 幣原喜重郎
第6章 野口英世
第7章 斎藤博
第8章 岩崎民平
第9章 西脇順三郎
第10章 白洲次郎

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やられました。
2~3日前、この題のブログは一度すべて書き終えて、アップロードしようとした途端、So-netブログがメンテナンス中で、登録できず、書いた内容も雲散霧消してしまいました。
だもんだから、もう一度同じ内容を書く気にはなれない。

要するにまとめて言うと、日本も英語の達人がけっこういた、という事だ!
ただ、しっかし、彼等が現代の日本を眺めたとしたら、
「英語ができる人間は、そこそこいるが、中味が無い」
とか言うのではないか?

そうなんだよね。
英語がいくら達人だったとしても、世界の人々に訴えていく事がなければ、日本はいつまで経っても世界のリーダー国家とはなれまい。
そこで、出て来たのが Happy Science であり、The Happhiess Realization Party なのです。
創始者は、地球神エルカンターレです。

当たり前だが、今こそ、日本は世界に仏法真理を述べ伝えていかなければならない。
付随して、経済システム、政治システムの正しいあり方、理想の教育の姿なども世界に広めなければならないのです。
世界の人々の日本語を学べ、というのも、有り得ない事ではありませんが、我々が英語をマスターして世界に広めた方が、ずっと早いのです。
やらねばなりません。

ここ20年で、世界の至る所で仏法真理が語られていなければならないのだ。
もちろん、できれば10年だ。

仏法真理を広めると共に、
嘘八百の The Nanjing Massacre とか Comfort women とかも、本当の事を広めていかねばなりません。

今、地球に必要なのは真実なのだ!
我々が求むべきものは真実!!
真実をこそ、世界へ!!

従軍慰安婦問題と南京大虐殺は本当か?―左翼の源流VS.E.ケイシー・リーディング (OR books)








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『ダンス!乙女たちの青春~本場アメリカに挑む~』
幸福の科学学園中学チアダンス部を取り上げた番組です。
5月25日(土)16時00分~16時54分 BS-TBS


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新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ [English]


新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ

新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ

  • 作者: TEX加藤
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2012/03/07
  • メディア: 単行本



朝日新聞出版だが、いいものはいいと素直に認めよう。
なかなか良い単語集だと思う。
易し過ぎず、難し過ぎず、覚えるべき単語が出ている感じだ。
アマゾンでの評価も高い。
音声は、まだあまり聴いていないが、ホームページからダウンロードできる。

しかし、いろいろ見たり聞いたりしているとTOEIC で900点以上取っている人っているもんだね。
いやー、目標になります。
去年か一昨年か、会社でTOEIC受けて、ボロボロだったので、何とか逆襲したいと思う。

ただ、英語が出来るという事は、入り口であり手段なのだよね。
その先にあるものを目指していきたいね。

英語をマスターする事により、大黒天を目指す!


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Introduction to American Politics [English]


アメリカ政治 (洋販ラダーシリーズ LEVEL 5)

アメリカ政治 (洋販ラダーシリーズ LEVEL 5)

  • 作者: 中岡 望
  • 出版社/メーカー: アイビーシーパブリッシング
  • 発売日: 2008/02/01
  • メディア: 新書



CONTENTS
Chapter1 The Basic Structure of the American Democratic System
Chapter2 The Presidential System:Election and Function
Chapter3 The Political Parties:Liberals and Conservatives
Chapter4 The Administration and Congress
Chapter5 The Function of Congress
Chapter6 The Nature of Foreign Policy of the United States

2012年11月6日に大統領選挙が行われる。
11月の第一月曜日の次の火曜日が選挙との事だ。

もう、オバマだろうがロムニーだろうが、「任せる!」といった感じだ。
総裁も語られているように、どちらにしても日本にとっては大差が無い様に思えます。
日米同盟を維持しつつも、日本はそれなりの防衛体制と、普通の国家レベルの臨機応変さを持って、事に当たっていかねばならん。

中国では習近平も、最前面に出て来るけど、日本としては弱腰にならないでガチンコ勝負やるつもりで負けてはならんよね。

でもって、日本人は全体的に英語力の底上げも必要かな。
学校でやる英語程度では全然ダメであって、実戦で使えないレベルのものを何年もかけてやるのは、どうにかならんでしょうか?
単なる翻訳家ではなくて、アメリカの政治家や研究者と同レベルで戦略を練るくらいの人物が20~30人くらいは欲しいね。

とりあえずアメリカ政治入門として、上記の本などをお勧めします。
入門だけど、一応英語の本なので、これをマスターすれば、けっこうアメリカ政治に入っていけるのではなかろうか。自分もまだ勉強中ではあるが・・・。

まず、ある程度の基本用語レベルの単語や意味は知っていないといかんだす。
Federalism 連邦主義
Articles of Confederation 連合規約。後に合衆国憲法に代わられる。
the Constitution 憲法
Constitutional Convention 憲法制定会議
House of Representatives 下院
Senate 上院
The Separation of the three powers 三権分立


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DUO 3.0 [English]


DUO 3.0

DUO 3.0

  • 作者: 鈴木 陽一
  • 出版社/メーカー: アイシーピー
  • 発売日: 2000/03
  • メディア: 単行本



Amazon でこの英語の勉強本を買ってから随分経つが、やっと一冊全体に目を通したかな、といった感じです。
この本を一通りやれば、560の基本英文、1600の重要単語、1000の熟語がマスターできるとの事。
ただ、当然、一回通しただけではすぐに忘れてしまうので、繰り返しやっていく事と、CDにて音声を聴いていく事が今後のステップになる。

こないだ日光精舎にて、"How to create the Spiritual Screen" という大川隆法総裁の英語の御法話をDVDにて拝聴したが、なかなか字幕が無いと苦しい。
しかし今後、まだまだ英語の説法は増えていく事だろうから、こちらとしてもついていく努力はせにゃいけない。
ちなみに、上記の日本語訳は、「結界のつくり方」になりましょうか。
かなり仏法真理としても、突っ込んだ内容のものです。
英語でこのレベルの仏法真理が学べる様になって来たという事です。

ホント、ここ10年、20年で、日本人は国際人と変化していかなくてはならない。
尖閣や竹島などの問題にしても、海外のメディアが報道してくれるからおおっぴらになっているだけであって、日本から海外へ発信していくという事について弱すぎますよね。

これからの時代、アジアでは、日本、中国、インドの3大国が覇権を争う様な形になる様ですが、やっぱ言葉の壁で、出遅れてはならないよね。
確かに日本人で英語が堪能な人も増えて来ましたが、発信するネタが無いと、これまた単なる翻訳家的な立場になってしまいがち。

海外の情報を吸収する為の英語のみならず、海外へ発信するための英語でなくてはならない。

p540前後から問題です。
下記の日本語訳は?
ordeal
(It) serves you right.
arrogance
be seeing...
be taken in by...
indecisive
ritual
put up with...

DUO 3.0 / CD復習用

DUO 3.0 / CD復習用

  • 作者: 鈴木 陽一
  • 出版社/メーカー: アイシーピー
  • 発売日: 2000/03
  • メディア: 単行本



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忘れた頃、再び英語道の道を歩む。 [English]

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忘れた頃、再び英語道の道を歩む。
とにかく総裁の英語の教材が次から次へと出るので、マスターしていけるものはどんどんマスターしていきたい。
仏法真理を世界へ!

”Final Judgement”も世界へ!!

こないだ支部に行ったら、まだ映画のチラシがそこそこ残っていたので、まだまだ会社帰りにポスティングしています。もっともっと多くの人が見なくてはいけないと思う。
特に、沖縄などはこれからだ!!!
頑張れ、沖縄の光の人々達!!!!

Fulfill the mission of light.
(光の使命を果たせ。)

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最近購入した英語関係の本 [English]


Technical Manual (Star Trek Next Generation (Unnumbered))

Technical Manual (Star Trek Next Generation (Unnumbered))

  • 作者: Rick Sternbach
  • 出版社/メーカー: Pocket Books/Star Trek
  • 発売日: 1991/11/01
  • メディア: ペーパーバック


英語+未来科学の研究に、Amazonで中古で購入。
もちろん、宇宙空間の推進や、テレポーティション技術に関しては、まだ解明されていないわけだが、たとえ現段階ではインチキ理論であったとしても、多少、研究する価値はあると思われる。
本当は、インチキ理論でなく、本物の理論を知りたいのだが・・・。
うーむ。

読書会の他のメンバーも同じ本を購入したので、各パートに分けて訳するのもよいかも。
200~300年後には、実物の製作にとりかかりたい。
もちろん自分は「この世」にはいないと思われるため、当初は「あの世」からの霊指導?
今回の人生修業の成績如何によっては、以外に早く生まれ変わっていたりして・・・。


たった「78パターン」で英語を「話す」「聞く」がすぐできる本 (知的生きかた文庫)

たった「78パターン」で英語を「話す」「聞く」がすぐできる本 (知的生きかた文庫)

  • 作者: 登内 和夫
  • 出版社/メーカー: 三笠書房
  • 発売日: 2011/01/21
  • メディア: 文庫


電車の中で、一日10分くらい読み進めている。
言葉の使い方で、ニュアンスの 弱⇔強 の段階が記載されているので、けっこう理解し易いかも。


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すぐ使える仕事英語――英語公用語化、外資系のリアル [English]


すぐ使える仕事英語――英語公用語化、外資系のリアル

すぐ使える仕事英語――英語公用語化、外資系のリアル

  • 作者: 関 栄介
  • 出版社/メーカー: ベストセラーズ
  • 発売日: 2011/02/26
  • メディア: 単行本



新刊JP

ここ3日ばかり、英語版『太陽の法(The Laws of the sun)』から一部を抜き出して記載しました。
内容は、過去の文明についての内容なので日本人にとっても重要です。
文明も、「できては壊れ、できては壊れ」の繰り返しです。
今回の文明は、文明自体が大陸規模ではなくて地球規模になっていますので、危機も地球規模のものが想定はされます。
気を引き締めましょう。
地球規模で仏法真理が広がらねばならない、という事です。

まあ、英語で書いたのはマーケティング(marketing)の意味もあります。
一応、Google Analytics で、mat's page にどこの国からアクセスがあるか、ある程度はわかりますので、英語の内容を載せたらどうなるかを試してみたのです。
(なんか前もこんな事をやったか・・・)
いちお、Japan、United States、china の順番になっていますが、JapanとUnited Statesの差がありすぎだ。
どーも、この言語の壁をぶち破りたいものです。

大川総裁も9月15日にシンガポール、9月18日にはマレーシアと、海外で伝道しています。
はっきり言って、日本国内では書籍も講演会もかなりの数になりますが、あまりに宗教に対する意識が低いので、日本に広めるだけで何十年もかかってしまいます。
なかなか日本人が目覚めるのを待っているわけにもいきません。

当然、自分は左翼ではなく、日本という国が好きですが、日本の国のためだけに生きるのでは、「狭いなあ」と感じてしまうのです。
海外の人々だって、言葉や民族や宗教が異なれども、同じ人間ですからね。
言葉が違うと、相当それが壁にはなりますが、それを理由にして意識が国内だけに留まるならば、それはこの時代に生まれた人間として残念な事です。
ま、今後もたまに英語の文章は載せます。

でまあ、上記の内容とは関係があるようで無いのですが、ちと春日部のララガーデンの本屋で、この本を買って読んでみました。
基本的に、「外資系の会社で英語を使うには?」てな感じの内容ですね。
伝わりゃいい、ってな感じとは、ちょっと違って、細いニュアンスを勉強するものです。
Please finish this report by noon tomorrow.
ではなくて、
Can I ask you to finish this report by noon tomorrow?
とか、更には
I appreciate it if you could finish this report by noon tomorrow.
てな感じにした方が感じが良い。
といった内容から、ミーティングやプレゼンのやり方まで言及しています。
どうも、Please をつけたら丁寧になるって事でもないようです。
英語も研究が必要です。

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Firstly, we must spread our Truth like sunshine.


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The Golden Age③ [English]

"The Laws of the sun"
Chapter five
The Golden Age③

●The Age of La Mu
His teachings made three major points.
First was that all the people of Mu should understand that God was an entity comparable with the sun, that like the sun He poured down His light on the people living on Earth.
Second, he stated that all the people of Mu should live in a spirit of love and compassion, as if enfolded within the light of the sun - that their love and compassion should be visible in the way the hearts of others were filled with light.
Third, he said that all people should strive to improve themselves - and by this he was not referring solely to the arts or to academic learning or to the martial arts, but above all to spiritual perfection: spiritual perfection was the goal of his teaching.

Every night, La Mu would kneel in the temple and converse with the high spirits, asking them for help in questions of national policy. This is the true basis of politics, because a politician has authority over the people and if he makes a mistake it affects not only him but also the lives and souls of the whole population.

Eventually, however, La Mu died, and his great teachings were gradually eroded and forgotten, with the result that the end Mu's golden age became inevitable.

And so, 15,300 years ago, Mu began to sink beneath the ocean in three stages.
Even the great, modern city that had been named after La Mu duly disappeared beneath the waves of the Pacific Ocean.

●The Civilization of Atlantis
The era of Atlantis is the one that immediately precedes our own.
Atlantis itself was situated in the Atlantic Ocean in the area that is known today as the Bermuda Triangle.

Real civilization did not start on the continent until approximately 16,000 years ago, a few hundred years before Mu disappeared. It was at this time that Koot Hoomi - later to be reincarnated in Greece as the great scientist Archimedes - was born, to bring civilization to a people who until then had subsisted on fishing or hunting.
Koot Hoomi was fascinated by the mysterious power of plant life. He wanted to know why seeds should sprout, put forth stems and leaves, and produce flowers; he wanted to understand how a stem could grow from a bulb.
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The culture of Atlantis came to a peak approximately 12,000 years ago under the leadership of Thoth 'the Omniscient and Omnipotent'. Thoth was genius in many fields including religion, politics, philosophy, science and the arts, and was responsible almost single-handedly for creating the final overall culture of Atlantis.
He was particularly gifted in the sciences, and as a result Atlantis was able to surpass even Mu technologically, manufacturing airships and submarines that were driven by pyramid power.

●The Age of Agasha
Some 10,400 years ago , Agasha was born in the continent's capital city, Pontis.
Agasha was born a prince of the Amanda clan, and the name given to him in childhood was Amon.
He was in fact an earlier incarnation of Jesus Christ.
Like La Mu , Agasha was both a religious and a political leader.
Agasha's teachings were similar to those that he was to proclaim when he was later reincarnated as Jesus, and were based on love.

It has to be said that although Agasha was a paragon of humankind such that his inherent goodness was evident to all and sundry, the average Atlantean accepted the supremacy of science and found it difficult to believe in spirits that he or she could not see.
Eventually the Deists staged a coup and buried Agasha and his whole family alive under the city square.

Many angels of light who were contemporarily living on Earth in human form were executed during the revolution, and it seemed for a time that evil built up over the land, the Earth Consciousness reacted violently, causing what remained of the whole continent to sink beneath the sea in a single day.


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The Golden Age② [English]


The Laws of the Sun: Spiritual Laws & History Governing Past, Present & Future

The Laws of the Sun: Spiritual Laws & History Governing Past, Present & Future

  • 作者: Ryuho Okawa
  • 出版社/メーカー: Lantern Books
  • 発売日: 2001/10/15
  • メディア: ペーパーバック



"The Laws of the sun"
Chapter five
The Golden Age②

●The Civilization of Lamudia
About 44,000 years ago, the man who was destined one day to be reincarnated in ancient Greece where he would be known as Zeus, was born in Lamudia and was called Elemaria.
A man of exceptional holiness, Elemaria was a genius in writing, in drawing and painting, and in music , using his artistic brilliance as a medium through which to demonstrate to people the joy of living and the glory of God.

After the passing of the great and holy Elemaria, Manu also came down to Earth in Lamudia, and brightly illuminated the world with his presence. Born 29,000 years ago, he was then known by the name of Margarit which means 'the competitor' , a name he was given for two reasons: one that he was held to rival the great and holy Elemaria, contemporarily worshipped as Almighty God, and the other was that he taught the tribes to compete with each other through art.

The Lamudian civilization disappeared suddenly approximately 27,000 years ago.
It was an extreamely hot summer afternoon and the inhabitants were all euphorically listening to beautiful music.
As connoisseurs of the arts, people were accustomed to devoting themselves to music for two hours every afternoon, and it was during just such a break that the catastrophe occurred with awful suddenness.

●The Mu Civilization
●The Age of La Mu
The Mu civilization reached its peak during the La Mu era approximately 17,000 years ago, when belief in the holy nature of the sun and the use of solar technology was universal.
La Mu was an earlier incarnation of Shakyamuni who was born on the Moa continent at this time; his name means 'Emperor of the Light of Mu'. Moa now came to be known as Mu, and the culture that had grown there as the Mu civilization.
Very pleased with the scientific culture that had blossomed on this continent, La Mu felt that now was an ideal opportunity to found a kingdom of God on Earth.
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The Golden Age① [English]

"The Laws of the sun"
Chapter five
The Golden Age①

●The Garna civilization
This civilization flourished for approximately 25,000 years until the continent was destroyed.
Its inhabitants - who, as we have seen, diligently pursued the knowledge and use of psychic powers - were unlike people today, for in those days average height of men was 2 meters 10 centimeters (nearly 6 feet 11 inches) and that of women was 1 meter 80 centimeters (nearly 5 feet 11 inches).
Moreover, the men of that time still had their third eye: a round, emerald-green eye in the center of the forehead about 2 centimeters above the eyebrows.

Unfortunately, in their quest for the Truth the Garna people were not interested in the mind itself, preferring to concentrate instead on the development of their psychic powers.

There have been no more people born with a third eye since the destruction of the Garna civilization - but the 'frontal chakra' spoken of in yoga harks back to tis existance.

A culture based on psychic power, then, the Garna civilization came to a violent end, destroyed in a disaster of cataclysmic proportions when the continent was split in two.
It happend one autumn evening approximately 735,000 years age.

●The Myutram civilization
Modern Antarctica comprises some 80% of the original continent of Myutram, but the Earth's rotational axis was different in those days from its per sent orientation, and Myutram had a temperate climate.
The inhabitants formed an agricultural society and cultivated a grain similar to modern strains of wheat.

In fact , the Myutram culture was unique in its study of food.
Considerable research was carried out to discover what foods, and what combinations of foods, were the most useful both nutritionally and in respect of the effects on people's physical, mental and spiritual lives.

The Myutram civilization reached its peak some 160,000 years ago, a time at which Moria came down to Earth in the form of a holy man named Emula.
He set to work to foment a spiritual renaissance under the slogan 'From a life of food to a life of the Mind', but was persecuted for belittling Myutram's nutritional traditions and in the end his efforts all came to nothing.

But 153,000 years ago there was a radical shift in the axis of the planet, and the climateof Myutram turned Arctic: this sudden alteration in environmental conditions was the direct cause of the destruction of the Myutram civilization.


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The Power Of Positive Thinking [English]


The Power Of Positive Thinking: A Practical Guide To Mastering The Problems Of Everyday Living

The Power Of Positive Thinking: A Practical Guide To Mastering The Problems Of Everyday Living

  • 作者: Dr. Norman Vincent Peale
  • 出版社/メーカー: Running Press Miniature Editions
  • 発売日: 2002/05/27
  • メディア: ハードカバー



こないだAmazonで買った Dr. Norman Vincent Peale の "The Power Of Positive Thinking"。
これがまた異様に小さい。
しかし、ハードカバー。
尚且つ、よくわからんが何故か Printed in CHINA。
(唯物論国家でこの本創っているとは・・・。)

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震災の被災者、原発で避難生活をしている人も厳しい境遇にあるわけですが、やっぱり意図的に自分を奮い立たせる事は必要です。
この世に苦難困難は尽きないですが、七転び八起き、不屈の闘志でやっていくしかありません。
打ちひしがれても再び立ち上がる。
教訓を得て再び立ち上げる。
結局、死んで、あの世に持って還れるのは「心」とか「信仰」しかありません。
学問や教養も大事ですが、こういった精神を鍛えていくのも非常に大事な事だ。

Believe in yourself! Have faith in your abilities!
Formulate and stamp indelibly on your mind a mental picture of yourself as succeeding.
Ten times a day repeat these dynamic words, "If God be for us, who can be against us"
Ten times each day practice the following affirmation, repeating it out loud if possible. "I can do all things through Christ which strengtheneth me."

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◆お知らせ◆
6月12日(日)『奇跡のガン克服法』セミナー
大川隆法総裁先生御法話「病気を治す心構え」
幸福の科学の精舎・支部・拠点・衛星布教所


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ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2010年 12月号 [English]


ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2010年 12月号 [雑誌]

ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2010年 12月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: アルク
  • 発売日: 2010/11/06
  • メディア: 雑誌



たまに思い出した様に英語を勉強している。
たまにじゃだめだけどね。

ま、ただ、この手の記事は英語の勉強にもなるしイギリスの政治の勉強にもなるので有難い。
CDにてキャメロン英首相のスピーチが聴ける。
しかし、イギリスも経済がかなり厳しい様ですね。
こないだ学生がデモ起こして暴れてたんじゃないかな。

英語とは関係ないが、福祉国家の難しいところが浮かびあがっているね。
人々が政策の恩恵を受けている時は政治も社会も安泰に見えるが、いざ財政危機だとかで、今まで受けていた恩恵がカットされた時、人々は物凄く不満を爆発させてきますよね。
そう。
もらえる事が当然になってしまうと、もらえなくなると大爆発を起こしてしまう。
これは、人間の一般的にありがちな感情だけどな。
ただ、愚痴や不平不満、嫉妬、怒りなどのマイナスの想念が出る理由をよくよく観察してみると、「思っていたよりも、もらえない。大切にされない」
といった事から"かなり"出ているのではないかね。

宗教的な教えとかが必要な理由は、
こういった、人々のマイナスの想念を極力出さない様にして心を安定させ、できるだけプラスの想念を出す様に、人類を導く必要があるからなのです。
この世界から悪想念が少なくなり、善念が増えれば争いや不幸な出来事が少なくなり、その逆になれば、戦争とか自然災害とかが増えてしまうのです。

よって、我々の生き方としては、

「人や社会からもらう事より、人や社会にどれだけ与える事ができたかで自分の人生を振り返れ」

といった宗教的とも言える価値観を基準にするのが正解なのです。
こういった魂の本質から自分を見て、社会を見る。
これが、平たく言えば「仏法真理」なのです。

人間の魂とは、どれだけもらったかではなくて、どれだけ与える事ができたかが、高次元の存在に進化していくための基準となっている。
もらえなかった事でなく、あまり与える事ができなかった事をこそ振り返る事にしましょうや。

英語とは全然違う話になってしまった。

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御演題:
  『世界宗教入門』
  ―地球人へのパラダイムシフト―
日時:
  2010年12月4日(土)
  13:00開演(予定)
場所:
  横浜アリーナ
  JR・横浜市営地下鉄『新横浜駅』より徒歩約5分です。 


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The laws of creation [English]

The laws of creation
Ryuho Okawa
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The Essence of Inspiration

Just as you strive to be creative at work, or just as Thomas Edison would invent something ingenious, people should invest time in thinking about how to create a loving family.
They will come up with many creative solutions, which will result in reducing the number of divorces by 90%.

"Do one good deed a day" is great advice to live by.
So is "Have one idea a day." Whether it is about your home-life or children, about your work or business, it is vital to keep creating ideas and inventing new things every single day.

To conclude, both creative thinking and decision-making skills are necessary for your business to succeed.
However, making swift decisions and coming up with new ideas are of a contradictory nature and cannot be used at the same time.

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今回は Japanese の皆さんには申し訳ありませんが、ちょっと実験です。
英語で『創造の法』の第一章の抜粋を少し載せます。
ま、英語で書けば検索で世界中からHit するのだろうか?
特に解析できるわけではないが・・・。

仏法真理は日本人だけに必要ということではありませんし、向かうべき方向がわからず、混迷する世界にも光を燈さないと。

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英語は継続しないといかんな。 [English]


NHKラジオ入門ビジネス英語 2010 4 (NHK CD)

NHKラジオ入門ビジネス英語 2010 4 (NHK CD)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • 発売日: 2010/03
  • メディア: -



最近は、また、ちょこちょこ英語を勉強しているが、大事な事は継続することだ!
ということで、NHKレディオの「入門ビジネス英語」と、教育テレビ、マーシャ・クラッカワーさんの「3ヶ月トピック英会話」をやることにした。
CDはついてない380円くらいの安いテキストだ。
CDとかだと自分の好きな時間にやれるメリットはあるが、逆にほっぽらかしてしまう可能性もある。
一週間に3回分(Radio×2、TV×1)は強制的に一定の時間をとってやった方が修行になるのではなかろうか。

英語はプロ級の人も日本には山の様にいるのでしょうが、まあ、ちょっと自分も同じ土俵に立ちたいと思っているのです。

Happy Science の世界伝道が必要ですし、会話だけでなく英文の情報を仕入れたいのだよね。
日本語の情報だけにどっぷり浸かってしまうと、どうもいろいろなフィルターが、かかってしまう。
もうちょい早くマスターしとくべきだったのですが、それを言ってもしょうがない。

mat’s page も将来的には International にして英語でやるかもしれません。
世界をターゲットにしてやらねばならん!!!

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カリスマ同時通訳が教える ビジネスパーソンの英単語帳 [English]


カリスマ同時通訳が教える ビジネスパーソンの英単語帳

カリスマ同時通訳が教える ビジネスパーソンの英単語帳

  • 作者: 関谷 英里子
  • 出版社/メーカー: ディスカヴァー・トゥエンティワン
  • 発売日: 2009/12/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



ちょっと気になったので買って読んでみました。
はっきり言って、参考書のように中味がいっぱい詰まっているという本ではありません。
「これで1500円は高いなあ」と、ケチな考えも出てしまいますが、考えてみれば、このような気付きを1500円で得られるなら安いものです。
実際、20000時間、英語を勉強して使ってきた人が創った本だけに、ためにならないはずは無いです。
独力だけではこのような事を気付くまで何年かかるかわかりません。

自分は実際に英語を話す機会はありませんが、言葉は細かいニュアンスで随分印象が変わってしまうということがわかってきます。
ビジネスでは 「problem ではなく issue を使おう」とか、なかなか気がつきません。
「通じればよい」という考えもありますが、ニュアンスも含めて相手に伝えるという事は大事ですね。
英語勉強の一里塚として読んでおくに越したことは無いでしょう。

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英語の学習の再開 [English]

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かなり前、英語の学習について少し語っていましたが、止まってしまっていたので再開したいと思います。
現段階では特に英語ができなくて不便なわけではないので根気が必要ですが、もっと世界伝道を推し進めるためや、仕事の幅を広げて大黒天の仕事にプラスになるためにも英語はできた方が当然いいですから。


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I'm fine spirit [English]

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I extract an important phrase from a book.
I think the lecture that Master Okawa performs in Sydney to be similar contents. I think that it is the contents which it thinks about positively.


IN THE END, THE FIGHT IS WITH YOURSELF

When people fight battles against other people , it is difficult to end with a final victory.
In fact, if you look closely at people who appear to have achieved victory over others, you will find that some of them have not achieved victory in life.

This illustrates that there can be no final victory when people compete with someone else. In the end, the fight is with yourself.


ARE YOU CHOOSING UNHAPPINESS?

Some peope have a tendency to choose the option that will make them unhappy, and in these case there are no ways to help them.
They even misinterpret the advice from others and take it in a negative way.
God always give you a helping hand, but if you choose unhappiness, even God cannot help you because this is within the range of human free will.
So it is important that you are determined to choose happiness.


GET THROUGH TOUGH TIMES WITH AN "I'M FINE" SPIRIT

This is why the thoughts that fill your mind are so important.
You must always hold a positive image of yourself. You must create an image of yourself developing, becoming successful, being useful to society and the world, finding personal happiness and bringing happiness to those around you.
This is the image that you must always keep in the forefront of your mind.
Even if you feel that you are being dragged down by negative conceptual energy, you must take courage and transmit more positive conceptual energy yourself.
If you are able to do it in this world, then you will be able to do in the next and you can be said to have achieved victory in life.


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Big Fat Cat and The Mustard Pie (BFC BOOKS) [English]


Big Fat Cat and The Mustard Pie (BFC BOOKS)

Big Fat Cat and The Mustard Pie (BFC BOOKS)

  • 作者: 向山 貴彦
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2002/09/27
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



なかなか英語の学習が進みません。
そちらの学習を怠っているので言い訳でしかありません・・・。
まともな英語本はなかなか進捗しないので、仕方がないので、家にあった簡単な本を読みました。
この本は、英語学習本なので、内容はなんちゅう事はないです。。。
が、短編とは言え、下記の様な語彙は日本語訳が載っていなかったら電子辞書の出番になっていたことでしょう。
やっぱ、単語がわからんと気になる。

apt
pursue
fed
squashed flat
grinned
incredible
lethal amount
diabolical
frowned
mumbled
slammed
deserted
exhausted
staggered
wreckage
pile


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Frog and Toad Are Friends (I Can Read Book) [English]


Frog and Toad Are Friends (I Can Read Book)

Frog and Toad Are Friends (I Can Read Book)

  • 作者: Arnold Lobel
  • 出版社/メーカー: Harpercollins Childrens Books
  • 発売日: 1970/08
  • メディア: ペーパーバック



昨日の夜、"633 SQUADRON(FREDERICK E.SMITH)"を、電子辞書片手に読んでいたが、どうも難しい単語がしょっちゅうあり、辞書を引いているうちに全体の意味がわからなくなる。
これでは読了するには何年かかることやら・・・。
ということで、本日、大宮のジュンク堂の英語本コーナーに置いてあった、超簡単な絵本を500円で買って読んでみた。
さすがに読める。1時間もかからなかったか。
英語圏の小学校低学年レベルでしょうか・・・。
しかし、語学をマスターするには、まず慣れなくてはいかん。
簡単とは言え、1冊は1冊です。

やっぱり、ある程度の速度で読めるようにならないと全体の意味が判らなくなってしまう。
英単語→日本語の意味→単語と実物の結び付け
ではどうもうまくない。
英単語→単語と実物の結び付け
といった感じで、途中の日本語変換は極力無くしていかないとな。

ま、本のストーリーは単純ですが、なんかこう、宮沢賢治っぽくて良いですね。
そうそう、宮沢賢治の本みたいな気がします。
単純なストーリーと、単純な英単語のなかに、ほのぼのとした感覚が伝わって来ます。
子供のプレゼントにも大変良いと思います。


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