So-net無料ブログ作成
検索選択
The Liverty ブログトップ
前の30件 | -

ザ・リバティ 2017年 07 月号 [The Liverty]

☆彡mat's page 記事数2000達成!☆彡


ザ・リバティ 2017年 07 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 07 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/05/30
  • メディア: 雑誌



【特集】北ミサイルから家族を守る/憎しみを乗り越えるための宇宙からの視点

脅威は「北」だけじゃない
   文在寅韓国大統領は金正恩より怖い
   文大統領はイタリアの独裁者の生まれ変わりだった!?
【特集】「核」着弾まで3分。その時、何をする?
   北ミサイルから家族を守る
   生存率を上げる33の行動
   インタビュー
   札幌医科大学物理学教授 高田純
   元陸自化学学校副校長 濱田昌彦
皇室のルーツは沖縄にあった
など。
------------------

もう次の号が出てしまいます。
しかし、北朝鮮のミサイルの脅威が無くなったわけではないですから。
文在寅韓国大統領も、段々と正体を現して来ました。
まだまだ日本を取り巻く情勢は、
「戦争は絶対、しちゃいけない」
と語るだけでは済まされないものがあるのです。

そりゃ、日本人全員が、北朝鮮人民みたいに何をされてもかまわないと言うのでしたら戦争は起こらず、日本と言う国と民族が消滅するだけでしょうが、そうなるくらいだったら命をかけて防衛、反撃した方が未来のために良いでしょうが。

日本に核ミサイルを落とされて、朝鮮半島に支配されるという筋書きを望んでいる日本人はいないでしょうが、防衛のための戦争や、攻撃を食い止めるための軍備増強までしちゃいけないと言うならば、自然と日本は消滅していくのを許している亡国論者になってしまうわけです。

確かに、防衛と攻撃のバランスは難しい事は事実です。
「君のまなざし」でも、道円の行った事がどこまで悪なのか、かなり難しいところです。
まあ、心が悪魔に乗っ取られてしまったら人間としては悪でしょうが、子供たちが全員殺されて、それに対して何もしないわけにはいかないだろうとは思います。

うーん、あの時、お師匠さんのところに行かず、子供たちを守るために何日間か防衛体制を整えておいた方が良かったと言えば良かったのだろうが、なかなか未来はわからないからな。
映画を日本に例えれば、北朝鮮に日本のどこかが核攻撃されて何千万かが亡くなり、もう、正規軍も何も関係無く、特殊部隊を編成し、北朝鮮を滅亡させる、という様な形になろうか・・・。

やはり最善の策は、相手に攻撃を与えず、防衛力を強化しつつ、相手の悪の体制を修正させる事だろう。
軍事力が弱ければ戦争に巻き込まれないなどという事はありません。
戦争を起こさせないための軍事力強化は、今の日本にどうしても必要な事であるのです。

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2017年 06 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 06 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 06 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/04/28
  • メディア: 雑誌


キャプチャ.jpg

ニュースのミカタ
   国際 アメリカと北朝鮮が臨戦態勢
   トランプは正義を貫くか
005 政治 核攻撃で都民42万人が死亡
   北ミサイルが落ちる場所
010 大川隆法【未来への羅針盤】
   成果を生む「組織美」
020 【特集】マレーシア航空370便 謎の行方不明から3年
   誰が何を隠しているのか
   航空史上最大のスキャンダルを追う
   インタビュー
   仏新聞ル・モンド、仏国営ラジオ海外特派員 フローレンス・デ・ションジー
   米フロリダ州 弁護士 スティーブン・C・マークス
030 透視されていた370便の墜落場所
032 幸福の科学が「君のまなざし」を作った理由
   人生が変わる映画
   インタビュー
   映画監督 赤羽博 / 俳優 梅崎快人
   女優 水月ゆうこ / 女優 長谷川奈央
044 全部、言っちゃうね。
   幸福の科学ってこんなとこ
056 もうひとつの「チアダン」
   幸福の科学学園チアダンス部が
   世界大会で優勝したホントの話
など。
---------

「透視されていた370便の墜落場所」という事で、大川総裁の透視リーディングによって、墜落場所はインド洋ではなく、南シナ海である事はわかっている。
どう考えてみても意図的にごまかした人たちがいるわけだ。

彼らは本当に、強引にインド洋への墜落へ持っていく。
実際、南シナ海への墜落現場を見ている人々がいるにも関わらず、けっこう無茶苦茶な理論でインド洋への墜落へ持って行き、南シナ海方面の調査をあまりさせないで原因を探らせないようにしている。
原因不明にしてしまえば、原因を追究されなくて済み、責任や賠償から逃れる事ができる。

ただこうした事は、明らかに正義に反しているわけだから、当然、因果の理法で反作用は来るだろうね。
仏神の目はごまかす事ができません。
必ず反作用はあるはずです。

nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2017年 05 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 05 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 05 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/03/30
  • メディア: 雑誌



ニュースのミカタ
   国際 暴走の北朝鮮、混乱の韓国
   朝鮮有事に日本はどうする?
政治 森友学園問題で浮き彫りに
   学校をつくる自由のない日本
大川隆法【未来への羅針盤】
   家庭環境をバネにする考え方
【特集】芸能界こそ「働き方改革」
   タレントの「反乱」が始まった!
   芸能界の「掟」は世界で通用するか?
   インタビュー
   日本俳優連合専務理事・声優 池水通洋
   俳優 なべおさみ
トランプに続く「まさか」は欧州で起きる
   EU危機をサッカーで読み解く
   インタビュー
   英EU離脱委員会メンバー ラジーン・サリー
   作家 川口マーン惠美
なぜ芸能革命が必要なのか?
   幸福の科学が映画をつくる理由
大川総裁著作2200書突破
   この世の仕事や責任を超えた
   「悟り」の重み
20代までに知っておきたい
   天職に出会うコツ
   インタビュー
   コピーライター 川上徹也 ほか
----------------

今後の北朝鮮情勢とEUの情勢は目が離せない。
それと、幸福の科学の映画『君のまなざし』も、5/20の公開日が段々と近づいて来た。
あと、渡部昇一氏が亡くなったのは残念な事ですが、
もう霊言をやっていますので、
「いなくなってしまった感」は無いですね。
死とは肉体を脱ぎ捨てるだけの事。

まあ、何はともあれ、肉体は乗り物。
魂、心としての自分が本来の自分なのです。
当たり前の事ですが、
一度、唯物論に染まってしまった日本人は、なかなか真実の霊的人生観を復活させるのに手間取っている。

仏法真理に早く目覚めろ日本人!

nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

The Liberty (ザ・リバティ) 2017年 04月号 [The Liverty]





【特集】第二の「清水富美加」を救う7つの方法/智謀あふれるリーダーの条件

【特集】第二の「清水富美加」を救う7つの方法
   テレビが言えない 芸能人の「奴隷労働」
大川隆法【未来への羅針盤】
   智謀あふれるリーダーの条件
トランプの「自国ファースト」を日本も
   これからは「愛国経営」で行こう!
   インタビュー
   グローバル経済問題の専門家 ラルフ・E.ゴーモリー
   国際政治学者 藤井厳喜
インタビュー
   ニュースター・プロダクション社長 大川宏洋
   28歳の芸能事務所社長が「劇団」を旗揚げ
   俳優か、クリエーターか、伝道師か。
文科省再就職口利き問題
   「天下り」と「大学認可」の深すぎる関係
「ハラスメント上司」と言われないために
   部下の正しい愛し方
   インタビュー
   特定社会保険労務士 野崎大輔 ほか
「凡事徹底」の働き方改革 前編
   「静寂の時間」で成果を生む
   インタビュー
   経営コンサルタント 小宮一慶 ほか
映画「沈黙 ―サイレンス―」の問いに答える
   神は「沈黙」していない
   インタビュー 経営コンサルタント 吉越浩一郎
釈量子の志士奮迅[特別編]
   鼎談「わが街の日本一」は何ですか?
   釈量子 × 幸福実現党 宮崎県国富町で活動中 はしづめかよこ
       × 幸福実現党 大分県佐伯市で活動中 菅さとみ
ニュースのミカタ
   【国際】初の日米首脳会談
   成果は満点か? 現状維持か?
など。
---------------------

業界の常識なるものは、ちょっと基準にならない。
けっこう業界レベルでおかしな事や、違法すれすれ、人権無視となっている場合も、多々あるのではないかと思う。
まあ、本当にブラックな常識が支配しているなら何とかすべきでしょう。

今回、芸能人の権利が問題になったと思うけど、所属事務所などを自由に異動できないなんて、どう考えてみてもおかしいでしょう。
それを、おかしいと思わなくなっているのだったら、もう業界の常識に洗脳されていると言ってよいだろう。
ホント、即刻、何とかすべきだ。

それと、「文科省再就職口利き問題」ですが、
これも全く狂っていると言わざるを得ません。
天下りと補助金がセットになっているって事ですが、こんな文科省は、もういらないんではないですか?
補助金を受けるために大学に文科省の役人を天下りさせなければいけないのですか?
こんなところに許認可権限を与えていいのだろうか?
幸福の科学大学を不認可にした文科省。
歴代大臣の裏の行動を含め、汚い部分を浄化すべきだよね。

あと、北朝鮮問題は、今後、何か動きがありそうな感じですね。


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

The Liberty (ザリバティ) 2017年 3月号 [The Liverty]


The Liberty (ザリバティ) 2017年 3月号 [雑誌] ザ・リバティ

The Liberty (ザリバティ) 2017年 3月号 [雑誌] ザ・リバティ

  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/29
  • メディア: Kindle版



【特集】トランプの深謀/不況にも強い会社の努力

ニュースのミカタ
【政治】「平成」が2019年に終わる!? 天皇陛下が退位すべきではない理由
【政治】「労基署不況」がやって来る 安倍首相の「働かせない改革」
【政治】橋下劇場の二の舞か? 小池都知事の2つの弱点
【エンタメ】幸福の科学と“偶然”の一致? 次のスーパー戦隊は9人の“宇宙人”
大川隆法【未来への羅針盤】
 不況にも強い会社の努力
【特集】思いつき? 狂気? それとも―
 トランプの深謀
 もし、トランプが日本の首相だったら?
 インタビュー
 アメリカ現地取材 アジア問題専門コラムニストゴードン・チャン
 経済評論家 渡邉哲也
トランプの「ツイート砲」が直撃
 製造業が日本に戻る日
 マツダはどうする!?中堅社員緊急座談会 in 広島
など。

-------------
今年から支部にて「Liberty学習会」を月一で行う事にしている。
1月は28日に行い、2月分は、こないだの土曜日に行った。
まあ、そう人がいっぱい集まるわけではないのだが、そもそもそうした行事が無いのと有るのとでは、支部活動の活気が違うと思うのだよね。

話の中心は、やはり政治、経済、宗教等で、もちろんUFO、宇宙人に関する話もします。
もちろん、今、話題になっている芸能系についても話はします。
一番は、The Libertyの記事が多いトランプ革命や国際政治関連が多いかな。
それと、幸福実現党はどうすればいいか?という事も当然、話します。

うーん、しかし、もうちょい自分が段取りをうまく考えてやらないとな。
場合によっちゃ、2時間の単なる「おしゃべり会」になってしまうので、そこは今後、うまくやっていかないといけないと思っています。
話題についていける人ばかりで、どんどん話を進めるだけでなく、話をしない人にも話す機会を与える等、考慮する必要はある。

基本的に、自分もそうだけど、幸福の科学に昔からいる人って、かなり本を読んだり、話を聴いたりしているので、相当、自分たちでは「当たり前」になっている事と、世間一般との乖離があると思う。
決して洗脳でも何でもありませんが、考え方の基準が高いのだよね。
そこいら辺の意識のギャップが、まだあまり知らない人々との障壁になっている感じはしますわな。
説明能力、説得能力を、もっと高めないとな。

ただ、世間の基準が、かなり低いところにあるので忍耐も必要だ。
「人間は肉体では無く、魂・心・霊的存在こそ自分自身であるのだ」といった、真実の基本がわからないと、その先には全く進めないですからね。
ま、幸福の科学が清水富美加ちゃんを利用して布教しているとかいろいろ言われていますが、最低限、人間の本質は魂・心・霊的存在である事くらいわかってもらわないと、人類を次のステージに進められないのだよね。
地球上での争いも終わらないし、宇宙の人々と同レベルで語る事もできないし、ワープ航法をモノにする事もできない。

いずれにせよ、ここ10年、20年くらいで日本人も世界の人々も、相当、悟りを高める必要がある。


nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

The Liberty (ザ・リバティ) 2017年 02月号 [The Liverty]





【特集】上司の「色気」学/介護の仕事で家庭も救う

安倍首相の真珠湾訪問、日露首脳会談......
   「まさかの時代」を読み解く
   トランプが戦後政治にイノベーションを起こす
大川隆法【未来への羅針盤】
   介護の仕事で家庭も救う
部下を“酔わせる”魅力とは―
   上司(ボス)の「色気」学
   〈魅力の方程式を識者に聞いた〉
   作家 百田尚樹 なぜ部下たちは「海賊」に惚れたのか
   元スターバックス・ジャパンCEO 岩田松雄
   /『日本でいちばん大切にしたい会社』著者 坂本光司
このままでは月額8万円台に
   年金廃止で生涯賃金
   4000万円UP!
   インタビュー 産経新聞編集委員兼論説委員 田村秀男 ほか
アメリカがTPP離脱へ
   見えてきたトランプの大戦略
埼玉発・日本資本主義の父
   渋沢栄一に学ぶ
   「くじけない心」
   インタビュー 埼玉りそな銀行 初代社長 利根忠博 ほか
幸福実現党 壱岐(いき)愛子氏 神奈川県議会へ
   原発避難いじめの再発防止を要請
釈量子の志士奮迅 官邸から靖国は2km 真珠湾は6000km
山口敏太郎のXリポート
など。
------------------

もうすぐアメリカ大統領がオバマからトランプに変わる。
既にトランプ大統領就任前から、アメリカの方向性が変わるであろう事はわかっています。

①アメリカの経済を復活させる
②対中国包囲網を構築する
③日本にも自主防衛を要求する

これは今出ている「幸福実現NEWS」-トランプ革命始まる!
にも記載されている通りです。
「日本は日本で勝手にやるから、別にアメリカがどうのこうのとは関係ないのだ」
といった意見もありそうですが、やはり流れは無視できません。
今の日本はアメリカの政策を無視して、万が一孤立したら国の存続が危うい事は、かなりの日本人も気が付いている事でしょう。

今後の日本の取るべき政治経済的考え方の柱は、下記を読まなければ問題外です。
当然、幸福実現党の政策もこれらの内容を踏まえて、推進すべきものは推進し、軌道修正すべきものは軌道修正する事になります。
TPPなども、もともと幸福実現党としては推進する方向で訴えていましたが、その主張は当然変えていかなければならないでしょう。

繁栄への決断 ~「トランプ革命」と日本の「新しい選択」~ (OR books)

繁栄への決断 ~「トランプ革命」と日本の「新しい選択」~ (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/06
  • メディア: 単行本



大川隆法 ニューヨーク 巡錫の軌跡 自由、正義、そして幸福 ~「不惜身命」特別版 ビジュアル海外巡錫シリーズ~ (「不惜身命」特別版・ビジュアル海外巡錫シリーズ)

大川隆法 ニューヨーク 巡錫の軌跡 自由、正義、そして幸福 ~「不惜身命」特別版 ビジュアル海外巡錫シリーズ~ (「不惜身命」特別版・ビジュアル海外巡錫シリーズ)

  • 作者: 〔監修〕 大川 隆法 /(宗) 幸福の科学 編
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/11
  • メディア: 単行本



トランプ新大統領で世界はこう動く (OR books)

トランプ新大統領で世界はこう動く (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/11/19
  • メディア: 単行本



ただまあ、幸福実現党の街宣で、その政策を述べ、「正しい方向はこちらです」と言うにしても、「大川総裁がこう語られているからです」だけでは済まないのが、残念な今の日本の現状でしょう。
話のネタを増やし、理解力を増し、説得力を増強するためにも知識はあるに越した事はありません。
通勤時間も、毎日2時間もあればかなり本は読む事は可能でしょう。
できるだけやれる事をやるしかありません。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2017年1月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 01 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 01 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/11/30
  • メディア: 雑誌



ニュースのミカタ
   【経済】消費税8%の皮肉な結果
   7年ぶりに税収減る
【国際】韓国大統領のスキャンダル
   北朝鮮を利する危険なサイン
【スポーツ】プロ野球界の監督が語る
   「野球の神様」のご加護
俺たち実は、「親日」暴君 2017年日本のチャンス
   なぜトランプが日本にとっていいのか?
   トランプ大統領が「正しい選択」である理由
大川隆法【未来への羅針盤】
   家族の難病への向き合い方
支持率9割! フィリピンの「暴言」大統領
   ドゥテルテはどこへ行く?
   インタビュー 大統領の相談役 下院野党院内副総務 ハリー・ロケ
「北方領土」解決の鍵は、鉄道にあり
   プーチンの「世界物流革命」
〈現地ルポ〉北海道「収入倍増」計画
   新幹線で世界とつながる
   「ハーゲンダッツ」の原料を作る農協を取材!
   インタビュー 京都大学教授・内閣官房参与 藤井聡 ほか
電通を責めるだけでいいのか?
   経営者の立場からの本当の「働き方改革」
江戸の名将軍〇〇の生まれ変わり!?
   プーチンの過去世 part 2
など。
----------------
今年も、あと半月ほどで終わる。
いや、時間の経つのは早いものだ。
そして2017年が始まるか。

日本にとって、トランプ、プーチン、ドゥテルテといった人物は、まさにキーマンとなるだろうね。
そうした中、日本がどう進んでいくかだよな。
特に、外交においては、対中関係を、どうやっていくか?
難しい局面に来ている。

結構、安倍総理も大川総裁からいろいろ言われております。
下記の様な事も、その一部にしか過ぎません。
bbbbbbbbbb.JPG

幸福実現党の今後の準備もしなくてはなりません。
ちょっと今の日本の政治では心許無い状況です。
もう、「アベノミクス」という言葉も聞かれなくなりました。
最初は良かったのですが、それは大川総裁の言われた政策を、こっそりつまみ食いしたからに外なりません。
まあ、外交政策もそうですが。

今後、幸福実現党は、アメリカ共和党と絆が深くなっていくでしょうから、自民党が、それに追随していくのでしょうかね?
ま、あと5年、10年したら、随分と日本の政界も変化していく事でしょうな。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

The Liberty (ザ・リバティ) 2016年 12月号 [The Liverty]





【特集】日本の味方はトランプだった!/同性愛は悪なのか

ニュースのミカタ
南シナ海はもはや中国の海
オバマ外交の「負の遺産」
追い詰めたのは安倍政権!?
金融緩和、レッドラインに迫る
国際連盟の二の舞
アメリカのTPP不参加は危険
今上天皇の「生前退位」への思い
有識者会議とのすれ違い
大川隆法【未来への羅針盤】
同性愛は悪なのか                
アメリカ大統領選
日本の味方はトランプだった!
次期アメリカ大統領の外交政策で世界はどうなる?
インタビュー 国際政治学者 藤井厳喜
   米国資本形成評議会 副会長 ジョージ・デイビッド・バンクス   
大川隆法総裁 ニューヨーク講演会レポート
今後300年、日米で世界の繁栄を築け               
さらばニッポンの変な法律
ナニコレ珍法律
増え続ける法律でみんな損してる!?
〈現地ルポ〉新幹線開通で進化する
北陸の底力
インタビュー 北陸経済研究所 調査研究部担当部長 藤澤和弘
    金沢工業大学 ICC所長 鵜澤潔
新過去世物語 人は生まれ変わる
トランプの過去世
など。
------------------------

トランプか? ヒラリーか?
もちろんトランプが日本にとって、アメリカにとって、世界にとって良いのは言うまでもないが、選挙は人間心の結果である。
自由意志の結果であるので、それを神々が意図的に変えるという事はないだろう。
いかなる環境下にあっても最善を尽くす。
それが我ら人間として生まれた存在の修行でもある。
運命を受け入れよう。

まあ、日本のメディアや学者や、政治家などはヒラリー・クリントンの方を良しとするのかもしれないけれども、まあ、けっこう個人と公の部分をいっしょにしてしまう性格は大統領としてはマズイと思いますがね。


クリントン・キャッシュ

クリントン・キャッシュ

  • 作者: ピーター・シュヴァイツァー
  • 出版社/メーカー: LUFTメディアコミュニケーション
  • 発売日: 2016/02/10
  • メディア: 単行本



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2016年11月号 [The Liverty]

moku201611.jpg

【特集】人間にしかできない仕事/白人文明の衰退とアメリカの未来

ニュースのミカタ
   日本が核攻撃される!?
   北朝鮮の脅威は世界最高レベル
アメリカ大統領選が終盤
   「トランプ大統領」で アメリカは強くなる
中国メディアは大はしゃぎ
   民進党・蓮舫氏のすごい親中度
邦画、夏を制す
   「ゴジラ」「君の名は。」の共通点 ほか
大川隆法【未来への羅針盤】
   白人文明の衰退とアメリカの未来                
人工知能時代
   人間にしかできない仕事
   あと10年で消える仕事
   専門家に聞いた「人工知能って何ですか?」
   各界のプロに聞く「その仕事、AIにできますか?」
安倍政権の次を読む
   「支持率ノミクス」3本の矢
空海、行基、日本の神々―
   「聖地・四国」2500年の歴史
   空海ゆかりの八十八ヶ所の謎
   四国を禊ぎ護ってきた日本の神々
どうする? 親の老後
   「幸せな介護」のすすめ
   インタビュー 首都大学東京 大学院 名誉教授 星旦二
          長尾クリニック 院長 長尾和宏
新過去世物語 人は生まれ変わる
   プーチンの過去世
など。
-------------------------------------
トランプが苦戦を強いられている。
万が一、クリントンが大統領になるとなったら、アメリカも衰退期に入ったと見てよいかもしれない。
日本も非常に厳しく、対北朝鮮、対中国政策は、アメリカに期待しないで、独力で考えて対処していく必要がありそうだ。
日米同盟は維持しつつも、日露同盟くらい結ばないと戦略的に厳しいのではないか?

中国、北朝鮮の軍事力増強は、時間が経過すればする程、大きなものとなっていく。
中国は、海軍力の増強、宇宙空間の軍事利用がエスカレートしていくだろう。
北朝鮮は、潜水艦発射型核ミサイルの配備により、他国による軍事攻撃は、ほぼ不可能になろう。
もう、残された猶予は、ほとんど無い状態だ。

日本も、もう待った無しで、核兵器の配備を本気で進めるべきであろう。
それか、マジで、アメリカから核武装能力を買うか、レンタルするかだ。
それくらい、今の日本の置かれた状況は厳しいと思うのだ。

基本、日本は全力で防衛力を強化しないと、文明の波間に消えていく可能性はあるのだ。
自分としては、日本の左翼が嫌がる事は、ことごとくやるべき事だと思う。

「原発再稼働」→すぐにするべきでしょう。
「安保等の軍事同盟の推進」→孤立するとやられます。
「核武装」→北朝鮮に対抗するため、日本が核武装を進める事は、まともな国であれば認めるでしょう。
「学界による軍事技術力増強の推進」→自分の国を守るため、大学や民間の研究機関をフル活用する必要があります。

北朝鮮の潜水艦発射型核ミサイルの配備も大問題ですが、中国の宇宙進出も、早めに手を打たないと日本は宇宙空間から攻撃される可能性もあります。

まあ、はっきり言って、中国も既に宇宙人から技術供与を受けているわけです。
このまま、日本が護衛艦や潜水艦の増強、ステルス戦闘機の配備程度に留まっているならば、もう問題外の技術力ですわ。
中国の人口衛星や宇宙ステーションくらい、瞬時に破壊できるようにしましょう。

あと、最後の最後、間に合わない様でしたら、中国と北朝鮮に、張ったりをかましましょう。
「イプシロンロケットに、核弾頭の搭載が完了した」
と、日本の山中、百か所くらいに、偽装ミサイルサイトを創りましょう。
また、
偽装ミサイル原潜でもよいです。
敵の裏をかくのも兵法であり、情報戦です。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2016年 10 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 10 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 10 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/08/30
  • メディア: 雑誌



【特集】天皇陛下の本心/やってのける力が時代を変える

トルコが反欧米でロシアに接近!?
 日本は親日国トルコと独自外交を
内閣改造に見る安倍政権の本質
 政権延命で失われゆく信念
イスラム国」に転機
 飛び交うバグダディ死亡説 
大川隆法【未来への羅針盤】
 やってのける力が時代を変える                
天皇陛下の本心
  「生前退位」に隠されたメッセージ
 インタビュー 皇學館大学 准教授 岩崎正彌/宗教ジャーナリスト 斎藤吉久
編集長コラム 皇室を永続的に守る方法
相模原・障害者施設殺傷事件
 障害者の生きる意味
選挙が危ない
 主要3候補以外の新聞報道は0%
 家宅捜索を利用した政党潰し!? ほか
岡山県発!財政再建のカギとは
 貧乏藩を「商社」に変えた 山田方谷
  〈西粟倉村ルポ〉 合併危機の村が「森林商社」に
 インタビュー 西粟倉村 村長 青木秀樹
感じる政治学 東京都・吉井としみつ
 一億稼ぐより、一億救う
感じる政治学 福岡県・西原ただひろ
 親孝行が日本経済を救う  
新過去世物語 人は生まれ変わる
 スピルバーグの過去世
〈石垣島ルポ〉
 まもなく沖縄は危機を迎える
など。

-----------------------
その国の、その時代において、様々な問題や、解決すべき事柄が発生します。
今回の「ザ・リバティ」も、そういったものの幾つかが、取り上げられています。
①天皇陛下のお立場に関する事柄
②障害者に関する事柄
③公職選挙法など選挙に関する事柄
④地方における経済、人々の仕事・生活に関する事柄
⑤日本の南の島々への中国による圧力
などですかね。

うーむ、どれも日本全体で考えていかねばいけないような問題です。
①と②に関しては、宗教的、霊的視点も無いと正確な解決策は難しいのではないかな?
③は、極めてこの世的な事ですが、そもそもどういった人を政治家として選びたいのか?という趣旨とはちょっとズレが大きくなっていますよね。
④は経済の観点から見る必要がある事柄ですな。
⑤は、日本の存続にも関わる軍事的視点が必要。

という事で、
宗教的視点、政治的視点、経済的視点、軍事的視点
などを総動員していかないて、今後の日本の社会的に大きな問題を解決していく事はできません。

ただまあ、はっきり言って、
幸福の科学的思考というか、幸福実現党的考えというか、
大川隆法総裁の言及というか、
まあ幸福の科学的に言うならば、
これらの事柄についての、だいたいの方向性は、わかっています。
もちろん、最終的には技術的に詰めていく必要はありますが、大きな方向性というものは、幸福の科学で10年以上くらい偏らないで学んだ人であれば、わかるものであると思います。

そして、その大きな方向性は、神々の大きな意志、人類を導く存在の意志と、そう大きなズレは無いと思います。
はっきり言って、無神論、唯物論的考えでは、その意志とかなりズレてしまうと思う。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2016年9月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 09 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 09 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/07/30
  • メディア: 雑誌



●ニュースのミカタ
   「金融緩和頼み」はもう限界
   日銀破綻のXデー
●バングラデシュのイスラム・テロ
   「根絶やし」ではテロは止まらない
●大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
   神を信じられない人へのメッセージ           
●もう一度会いたい幽霊の話
   死は永遠の別れではない
   亡くなった夫が息子の命を助けた感動話
   3・11被災者が語る「思い残す」霊たち
   インタビュー 産婦人科医 池川明
●新過去世物語 人は生まれ変わる
   本人も知らないイチローの謎
●武士道の神宮が「神なき日本」を叱る
   インタビュー 鹿島神宮 宮司 鹿島則良 
●はじめての「靖国」
   19歳の大東亜戦争
   渋谷の若者100人に聞いた「戦争イメージ」
   大学生が読む特攻隊の遺書
   インタビュー 明星大学 勝岡寛次
●働く意味は、障害者が教えてくれた
   インタビュー 日本理化学工業 会長 大山泰弘
   インタビュー 法政大学大学院 教授 坂本光司
●中国軍機への緊急発進過去最多
   中国がアジアの海で暴れる理由
など。
-----------------------

最近、また、中国が尖閣近辺で暴れている。
空では空戦まがいの事が行われ、海では次から次へと押し寄せて来ている。
かなり一触即発に近い状態で、場合によっては事件が起きる可能性も高いだろう。


月刊WiLL (ウィル) 2016年 09月号

月刊WiLL (ウィル) 2016年 09月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ワック
  • 発売日: 2016/07/26
  • メディア: 雑誌


国際司法が中国に鉄槌!
■西尾幹二
安倍総理への直言 なぜ危機を隠すのか
■佐藤 守×潮 匡人
戦闘機の攻撃動作もはや空のテロリストだ!
■山田吉彦
中国は尖閣を「戦いの海」にする気だ
---------

本当に、今の中国は手の付けられない国になってしまっている。
仲裁裁判所の裁定を受けても、全く聞き入れる様子はゼロですね。
はっきり言って、このような世界秩序を無視するような国が国連の常任理事国であるという事は、もう国連は機能しないと考えた方がよいだろう。

国連ではなく、別の強力な軍事同盟を、日本は議長国となり創る必要があるのではないかね。
もう中国には話し合いは無理でしょう。
北朝鮮も中国も、どちらも話し合いでおとなしくさせる事はできない。

日本は、憲法9条を、一刻も早く改正し、本当の意味で、自らの国を防衛できる体制を築かなくてはいけない。
もちろん、迎撃ミサイルだけで、核ミサイルを防御する事はできない。
とりあえずは、アメリカの力を借りつつ、核装備も含めた強固な防衛力を持つべきなのです。
核シェアリングなども段階的措置として考えられる。

また、南シナ海が軍事要塞化されてしまい、南シナ海経由の海路が閉鎖されてしまった場合の対応策も当然、必要です。
機雷でも設置されようものなら、タンカーが通行する事はできなくなります。

本当に、いろいろ急いだ方がいいのだが、この国の国民は幸福実現党の国会議員を出さないものだから、もう非常に歩みが遅いよね。

------------
イチローの過去世は剣豪です。
さて、誰でしょうか?
(会員の人は、仏法真理学検定試験で出題されても軽く答えられるくらい当たり前に知っているので、会員ではない人に対して言ってます)

天才打者イチロー4000本ヒットの秘密 プロフェッショナルの守護霊は語る 公開霊言シリーズ

天才打者イチロー4000本ヒットの秘密 プロフェッショナルの守護霊は語る 公開霊言シリーズ

  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/09/20
  • メディア: Kindle版



あと、憲法改正の自民党案で、天皇陛下を元首とするのは、やめてもらいたい。
外交上の責任が、天皇陛下にかかってしまうではないか。

nice!(7)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2016年 08 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 08 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 08 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/06/30
  • メディア: 雑誌



【特集】海外では「あります!」STAP細胞の逆襲/日本独特の宗教への偏見を乗り越える
参院選・特別版 アベノミクスの正体
   幸福実現党党首 釈量子の志士奮迅 真の争点は「バラマキノミクス」
参院選のミカタ
   消費増税の影響はリーマンショック以上だった/マスコミを“接待漬け”にする安倍首相格差是正より富を生み出そう/国防を争点にしない政党は「公党」ではない
ニュースのミカタ
   米大統領が広島訪問
   歴史に名を残したいオバマ氏の次の狙い
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
   日本独特の宗教への偏見を乗り越える        
海外では「あります!」STAP細胞の逆襲
   検証実験でSTAP現象の再現は「成功」していた
トランプ大統領」は怖くない
   日本にとって大チャンス!
   インタビュー 国際政治アナリスト 伊藤貫
    経済戦略研究所所長 クライド・プレストウィッツ
日本建国の地
   奈良県・橿原神宮
   神武天皇は今も生きている
   インタビュー 橿原神宮 宮司 久保田昌孝
徳島に残る神武天皇の謎   
など。

-----------------

STAP細胞については、場合によっては海外に「いいとこどり」をされる可能性がありますね。
まあそれもいいかもしれません。
自己保身に走る研究者や、フェアではない事をしている人には、正義の鉄槌が降りて、後世から笑いものになる苦しみを受けなければいけなくなります。

何と言いますか、
今回のこのSTAP問題と似たような話は、いろいろな形をとって日本全国で行われている話ではないかな。
政治でも似たような事はあるだろうし、企業においてもあると思う。
どうもすっきりしないね。

解決策としては、総理大臣を釈さんにする。
また、東京都知事を七海ひろこにすれば変わっていくのではないかとは思う。
どうも選挙において人徳というものが計られていないようで残念ですね。
宗教政党だからどうのこうのというのも、日本人から精神性の部分がすっぽり抜けているからそうした話が出るのでしょう。
本当の宗教というのは人徳を高めるものでなくては意味が無いのです!
幸福実現党の候補者を、人徳や正義を愛する心、人々に対する愛の心、思いやり、合理性等で点数がつけられたとしたら、全候補者中、悪く見積もっても絶対に上位1割以内には入っている。
本当の宗教政党の候補者は、神々に見られている事を知っているので、人に知られようが知られまいが善を行い悪を遠ざける、という事は、当たり前の事と思っているのです。

やはり、組織の上の方の人々は基本、人徳が無ければ駄目ですよ。
礼、知、信、義、勇
こうしたものを見ないとイカンよね。

過去、テレビに出ていたとか、大臣だったとか、そうした経歴も一定の意味はあると思うが、大事なのは現在ただ今の、その人物の精神性や人徳、愛の心だろう。
まずは人間としての徳があって、その次に技術論的な話であるとか、才能が続くと思うのだ。
舛添要一氏も、才能があった人ではあろうが、どうも徳の部分が若干、緩んでしまった部分があったのかなあ。
いつの間にか内容が都知事選になってしまった・・・。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ザ・リバティ 2016年 06 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 06 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 06 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/04/30
  • メディア: 雑誌



【特集】女性が損をしないための3つの政策/古い「常識」の壁を超えていくために

--------------

ここんとこ自分は、基本的に週休0日って感じかね。
月曜~金曜までは普通に仕事をしていて、土日は、ほぼ幸福実現党の活動になっている。
今回も土曜は日中、個別訪問、夕方はちょっと駅で街宣。
日曜は、午前は個人的用事だけどバースト直前の自分の車のタイヤ交換に東鷲宮に行き、午後は一人で白倉さんの声を流し、街宣車を運転していた。

立党して7年。
幸福実現党も、いい加減、国政への影響力が出ないと、今のままでは単なる圧力団体なのだ。
まあ、神々の後ろ盾を得ている圧力団体なので、その強力さは世界最強なのだが、日本のマスコミも、マスコミ以外の情報源がほとんど無い人々も、なかなかその事に気が付いてくれなくて困る。

今回は全然、ザ・リバティ の内容ではないです。
幸福実現党の勝利を目指すのみです。


DSC_1547.jpgDSC_1546.jpg
★車のタイヤ交換中、東鷲宮の駅を視察。
 随分、のどかだねえ。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2016年 05 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 05 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 05 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/03/30
  • メディア: 雑誌



ニュースのミカタ
〈子育て〉税金を増やしても待機児童は減らない
〈経済〉鴻海のシャープ買収
大川隆法総裁 マリンメッセ福岡講演会レポート
 恐怖支配に対して愛で世界を変える
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
 宗教政治家のあるべき姿
【特集】年金・介護より、一生働ける社会に
 日本経済はワシらが救う!
  〈インタビュー〉長野県松川村 村長 平林明人
働くシニアが日本を元気にする 社会保障より「生涯現役」
棺おけの中まで税金を取りに来る
 マイナンバー
京都3区補選 国難の時代に「事」を成すのは誰か
 幸福実現党 大八木光子
なぜ人はイタズラする時ばかり冴えるのか?
  〈インタビュー〉放送作家 安達元一
映画「天使に“アイム・ファイン”」公開
 志が人生を開く―苦しい時に臨む天使の導き
日本、台湾、香港の「黙ってられない」若者たち
 アジアの自由と平和は私たちが守る
など。
-------------
うーむ、
確かに、若者や働き盛りは都会に出て行き、地方に残るは役場に就職した人とお年寄り。
まあ、こうした図式になってしまうのも、この世では仕事をして稼がねば生きていけないという厳しい法則があるからだろう。
やはり経済問題が大きいのだろう。
都会より地方の方が仕事がある、なんて状況になったら、人々は都会から地方へ大移動する事だろう。

と言って、その解決に国家が大きく介入し、社会主義的政策を山のようにやられたのでは確実に失敗する。
どうやって民間活力を最大限活かし、個人の個性を最大限活かした国にしていくか?

あー、でも、政治的に国家をうまい具合にデザインしていく事も、できない事ではないがな。
例えば、北海道を、航空宇宙産業の拠点にするとかさ。
ま、ロケットはなるべく赤道に近い方がいいのかな。
ただ、ある程度の国土で、その地域の特色というかビジョンを創るという事は必要ではないかな?

昔、大川総裁の『新ビジネス革命』などでは四国を学園都市みたいにするとか、そんな事が書いてあったような。

うーん、
この際、九州も何か変革をしてしまうしかないか。
九州は、日本の草創期の地。
日本という国は、九州から始まった事を思い出していただきたい。
日本の神々への信仰、特色ある産業と、ついでに防災・防衛。
その土地ならではのビジョンを描いて再出発していただきたい。
ここで奮起すれば、まだ可能性はある。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

熊本地震は 「日本の神々」からの警告 [The Liverty]

今の日本人が、こうした事を、なかなか信じられない事はわかっています。
単に、断層が、たまたま物理的にずれただけで、それ以上でも、それ以下でもないと思っている人が大部分でしょう。
生まれてこの方、神であるとか、宗教的な事を、ほとんど考えていなかった人にとっては、こうした事は、嘘であり、在り得ない事、宗教が人を勧誘する手口、などと思うかもしれません。
ただ、たいていの国に、その国を何十年、何百年、何千年と導いている神はいるのです。
今の日本は、日本の過去の歴史でも、かなり無神論国家になってしまっています。
戦後、宗教や日本の草創の神話等、教育でも家庭でも語られなくなりました。
これが今、日本人が改めなければいけない最大の部分です。

保守と左翼があって、左翼はマルクスの唯物史観でものを考えているので宗教はアヘンだと思っている部分があるのは、ある意味当然ですが、今の日本は保守と言われる人であっても、本気で神を信じている人が、どれくらいいるか? という事です。
今のままでは、日本人が信仰を復活させるまで、天変地異や各種の危機は続くと思われます。
本当に、これは冗談で言っているわけでは、決してありません。

日本人一人一人は、たいてい親切で、争いを好まず、平和な人々である事もわかっています。
ただ、国全体として、その行く末を、神々に見られているという視点を忘れてはならないのです。

gougai.jpg

熊本地震は 「日本の神々」からの警告
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2016年 04 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 04 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 04 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/02/29
  • メディア: 雑誌





【新】ニュースのミカタ
〈経済〉マイナス金利で生活は良くなる?
〈エネルギー〉電力自由化はホントに自由か?
〈科学〉小保方氏は”わな”を仕掛けられた!? ほか
中国・北朝鮮に核兵器を使わせないために日本も核装備を
大川隆法総裁 講演会レポート
 核装備の研究を進め日米共同の抑止力を
編集長コラム
 なぜ宗教が「核装備」を訴えるのか
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
 経済発展をもたらす「感動」の力
【特集】どのマスコミも報じない
 トランプの正体
 この暴言王は日本の友人か?
 [1]アメリカ大統領選の仕組み
 [2]トランプの暴言の裏にアメリカの今が見える
 [3]ドナルド・トランプ物語
 [4]新大統領誕生で日本と世界はどう変わる?
映画 「天使に”アイム・ファイン”」特別企画
 震災から5年 園田監督がロケ地を再訪
「福島から幸せを運びたい」
震災から5年 現地ルポ
 福島で怖いのは
 放射線ではなく糖尿病
〈インタビュー〉
 医師・東京大学医科学研究所特任研究員 坪倉正治
 東京大学大学院理学研究科教授 早野龍五
リアル 増税人生ゲーム
 重税なければ億万長者!?
「お金が貯まる生活」入門
 夫婦で考える未来設計
中南海インサイド・ウォッチ
HSU論壇 未来への貢献

-------------------

トランプは正直なのだと思う。
9次元霊に例えれば、ゼウス神の様な感じだろうか?
豪放磊落と正直さで、
アメリカの繁栄を復活させてもらいたい。

但し、日本は、それを望みつつも、
自力で立ち上がらねばならないだろう。

北朝鮮と中国の政治体制が平和裏に解決され、
キリスト教とイスラム教の果てしない争いに終止符が打たれた時、
地球レベルでの正義が、かっちり固まると思いますね。

nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2016年 03 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 03 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 03 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/01/30
  • メディア: 雑誌



img_lib_2016_03_04.jpg
img_lib_2016_03_05.jpg

今の日本のマスコミの行動原理は、正義ではない。
いかに視聴率を取れるか?
いかに部数を増やせるか?
これが彼らの行動原理です。
あまり信用し過ぎてはいけません。

まあ、本当に単純な正邪の判定くらいはできるでしょうが、複雑な事件や、政治、経済、国防、宗教などが絡んで来ると、当たるも八卦、当たらぬも八卦ぐらいのレベルでしょう。

また、どの記事を取り上げて、どの記事を取り上げないか?
この判断も、かなり重要な事なのですが、それについて問題視される事は、ほとんどありません。
非常に重要、
重要、
普通、
あまり重要ではない
こうした記事のランク付けは、あると思いますが、これによって、社会を良くしていく事も、悪くしていく事も可能であるわけです。

最近では、ベッキーやSMAP、清原の件が、いろいろマスコミに取り上げられていましたが、まあ事の重大さから言ったら、北朝鮮の核実験、ミサイル発射実験の方が遥かに上ですね。
あとちょっとしたら、日本は、北朝鮮の核ミサイルに脅されて、芸能活動どころではなくなってしまう可能性が高いわけですから。
(別に、芸能活動のレベルが低いと言っているわけではありません)

ここ7年近く、
幸福実現党の活動や、大川総裁の霊言も、マスコミには黙殺されてきました。
このまま黙殺を続ければ、日本は、中国共産党か、北朝鮮の支配下に置かれてしまう可能性があります。
勝手に倫理基準なるものを作って、
特定の宗教の宣伝になるような事は報道しない
と、やっているのだろうが、
「特に重要と判断されるものは、例外とする。」
と、一文、追加すればいいだけのもんです。

ホント、民主主義の良い点、悪い点のなかで、
正邪の判定に時間がかかる。
とにかく判定と行動が遅い。
これに関しては改善していかなくては、独裁国家のスピード感に太刀打ちできません。

日本のマスコミは、
正邪の判定基準、
報道重要度基準、
をもう一度、早急に考慮し直す事だ。

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2016年2月号 [The Liverty]

12212236_567800551504d.jpg

【特集】誤解だらけの「イスラム国」/受験生に贈るメッセージ

img_lib_2016_02_03.jpg

今回のザ・リバティにも書いてあるけど、「何故、イスラム国ができ、暴れているのか?」
そこまで遡(さかのぼ)らないと根本的な解決は得られないと思う。
結局、もともとイラクを統治していたスンニ派の人々の、行く先が無くなってしまった事が大きい。
イラクは、シーア派とスンニ派が、両方存在していたのだが、イラク戦争後、シーア派の指導者を立てた。
スンニ派は少数勢力であったが政権を持っていたので、おそらくバランスは拮抗していたのだろう。

こうした事は、かなりイラクの人々の立場に立たないとわからんと思う。
ただ、テロを肯定するわけではない。
「どうしたら、人々の心が落ち着くところでまとまるか?」
そうした根本まで考えて対処する必要があるべきだ、という事だね。

やはり、ある特定の人、人々のみを取り上げて、その国はそういうものだとイメージするのは、けっこう危険だ。
戦争前の日本も、アメリカから、けっこう偏った目で見られていたという事が、まあ今回のザ・リバティにも書いてあるけれど、もう少し、相手を知る必要があったという事だね。

まあ、立場は違うが、幸福実現党なども、かなり人々に誤解されて、偏見を持たれている。
維新だか何だか、よくわからない政党が、立ち上がったら何十人も当選し、幸福実現党は、立党して7年にもなろうとするのに、未だに国会議員ゼロ。
そして、提言していた事はと言えば、現在の安倍政権が、国防、金融政策などで実行している。
政策のキモの部分がわかっていないので、効果としては、かなり不十分だけどね。

何事も、人々が、誤解や先入観持ったままでは、この世界はよくならない。
正しく理解していく必要がある。

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

GDPを1500兆円にする方法 [The Liverty]


GDPを1500兆円にする方法

GDPを1500兆円にする方法

  • 作者: 綾織 次郎
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/12/02
  • メディア: 単行本



「失われた25年」からの大逆転

“安倍首相、600兆円でいいんですか?”

「ザ・リバティ」編集長コラムを大幅加筆
どうすれば日本に「無限の富」をつくれるのか

奇跡の所得3倍プラン!

----------------
日本経済は、25年間、国内総生産が同じです。
その間、アメリカは3倍、中国は30倍ですか。
そして、日本の民間経済が怠けていたかというと、そうでもないでしょう。
あまり新規のアイデアは多くはないかもしれないが、25年間、経済の成長が無い、というのは、やはり何かがおかしいと言わざるを得ない。

まあこの本は、大川総裁の今までの言論を基にして、綾織編集長が味付けをしたレベルの高い意見書と言えるでしょう。
もうはっきり言って、自民党、政府関係者に読ませたくない本です。
しかし、読んでも彼らには日本経済を復活させる程の、勇気も智慧も無いのかもしれんな。

いずれにせよ、
今の日本の政策は、社会主義、共産主義の政策であり、国家社会主義への前進を、せっせと行っているのです。

真の自由主義は、もう幸福実現党にしか創れない。
これは100%間違い無い!!!

ここ25年以上に渡って、国民から自由を奪う政策ばかりが行われ、国民もマスコミもそれに従っているが、いい加減、自民党や財務省のズルさに気がついた方がいい。
消費増税、その他の税金の増税、プラス、国民年金、保険、こうしたもので50%以上、払わされて、更に細かい税金を徴収して、国家権力で国民を縛ろうとするマイナンバー制度。

いい加減、国民もマスコミも気づいてくれや!!!

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

ザ・リバティ 2016年 01 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 01 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 01 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/11/30
  • メディア: 雑誌


【特集】2016年 笑う首脳、泣く首脳/宇宙時代を切り拓く意味

・編集長コラム
「イスラム国」はアルカイダとは違う
・Opinion 国際
南シナ海の「空き交番」問題
・Opinion 国際
スーチー氏が総選挙に勝利
・Opinion メディア
映画「UFO学園の秘密」がアカデミー賞審査対象作品に
・大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
宇宙時代を切り拓く意味
・ 【特集】2016年笑う首脳、泣く首脳
【第1部】[日本・世界経済]
家計を苦しめるアベノミクス
インタビュー 作家 櫻井秀勲
・経済崩壊の中国が持つ切り札
インタビュー ジャーナリスト 相馬勝
ドイツ在住作家 川口マーン惠美
・法話・霊言ガイド 
身の丈に合った経済的成功を収める道
法話「お金に困らない人生」
日本の「市民運動」をどう見ればよいか 
霊言「平和学入門―東大名誉教授・篠原一の霊言―
・ 【第2部】[マイナンバー]
マイナンバーであなたの財産が奪われる
インタビュー 会津大学特任教授 山崎文明
ジャーナリスト 山田順
・ 【第3部】[国際政治]
シリア戦国時代
シリアは今、世界の「関ヶ原」
シリア情勢から世界が見える
・HSU祭 日下氏講演レポート 「世界は日本から学べ」
・SEALDs(シールズ)と共産党議員が討論から“逃亡”
・Opinion 政治
事実上の「もんじゅ廃炉」勧告
・Opinion 国際
「南京」のユネスコ記憶遺産登録
など。
-------------------
今、本当に、世界に、日本に必要なものは、進むべき指針だ。
そして、その指針を明確に出せるのは、幸福の科学 大川隆法総裁以外にいないと思いますね。
今回の、ザ・リバティでも、各国のリーダーの意見とか書いてありますが、それは基本的には自分と同じ国の人、同じ民族、同じ宗教といった範囲での意見ですよね。

まあ、まだ、日本の一般の人とか全然信じてもらえないのかもしれないけれど、エル・カンターレという存在は、地球という星の最高指導者であるのだよね。
だから、こちらの方向に進めばよい、という事がわかるのです。

もちろん、エル・カンターレは、独裁者ではありませんので、愛や慈悲、自由、創造性、正義など、そうした善の属性を大事にしている。
だからまあ、世界の指導者なる者が、上から順番に、同じような理想的な指導者であれば、世界の混乱、日本国内での迷い、そういったものは随分減っていくものだと思うがね。

やっぱねえ、
経済にしろ、政治にしろ、教育にしろ、国家運営全般にしろ、
指針が無いと、うまくいかないよ。
何の指針も無く、自分たちの利益、自分の利益、自分の繁栄、そうしたものを猿の集団のように漫然と維持しているだけでは、人間は済まされないと思う。

2016年は、いろいろ混乱も多い年になるかもしれないけれど、
最終的には、地球神の願う方向性に、まとまっていく事を期待したい。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2015年 12 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 12 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 12 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/10/30
  • メディア: 雑誌



【特集】日本のスゴイ技術/日本の円が基軸通貨になる未来

・オピニオン
国際 シリア内戦で日本は米露を仲裁せよ
政治 知事は「琉球独立宣言」をする気か
政治 「新3本の矢」はアベノミクスの終わり
・大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
 日本の円が基軸通貨になる未来
・【特集】「日本のスゴイ技術
インタビュー
町工場から宇宙を目指す 植松 努
海洋工学のスペシャリスト 磯崎芳男
宇宙エレベーター研究者 山極芳樹  
・現地ルポ × 8カ月追跡取材「南京」記憶遺産 決定の舞台裏
ユネスコの誤審
中国の「歴史戦」に立ち向かった人々
藤岡信勝/水間政憲/阿羅健一/天児都/釈量子
・原発ゼロは安全か!?
「再稼働遅れ」の4大リスク
経済/火力/再生エネルギー/安保
次世代原発「もんじゅ」に賭ける男たち
など。
----------------------

法シリーズ、2016年は『正義の法』とのことです。
とうとう出るかー!
日本と世界に正義の旗を立てる時が キタ――(゚∀゚)――!!

特に、正義が、わけがわからん状態になりつつあるのは、世界では、シリア、ウクライナ、ISがらみの中東など。
そして、中国による南シナ海の人工島の建造、北朝鮮の独裁政治、ユネスコのいい加減さ なども。
国連も、もう正義をかざす事は全然できない状態にある。

まあ、根本中の根本の話だけど、基本的に、仏神を無視して正義を掘り下げる事は難しい。
そして、同じことだけど、唯物論的価値判断で正義がわかるか? と言ったら、おそらくわからんと思う。

”The Liberty 12月号” にも随分書いてあるユネスコの南京大虐殺の登録ですが、嘘を申請し、嘘を許可する組織に正義は全く無いですよね。
も、今の状態のユネスコでは、日本はお金を出す必要は無いよな。
「もー、勝手にやってきださい」 で、ユネスコ脱退でいいじゃないですか。
国連脱退は、もう少し忍耐が必要だが、ユネスコなんてやめちゃっていいと思う。

しかし、安倍政権が幸福実現党の「ユネスコに抗議する署名」19万筆を、まじめに受け止めてなかったのも問題だがな。

あと、国内の正義、これもいろいろあるね。
辺野古移設問題、マイナンバー、消費増税、原発再稼働の遅れ、福島避難住民への対応、憲法問題
などなど。

段々と、今の政権と幸福実現党の政策の違いも見えつつある。
今後、このままで行くのと、幸福実現党が主張する政策でいくのとでは、どこがどう違ってくるのか? それを明確にしていきたいと思う。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2015年 11 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 11 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 11 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/09/30
  • メディア: 雑誌



【特集】本当に安心できる「終活」/事業をもう一段成長させるには

オピニオン
  国際 軍事パレードに見る中国の野望
  ユネスコ記憶遺産 南京は「登録」 慰安婦は「却下」濃厚に
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
  事業をもう一段成長させるには
【特集】「お寺が消える時代」に考えたい
  本当に安心できる「終活」
  ガチンコ対談 葬式は本当に要らないのか?
  宗教学者 島田裕巳 ×本誌編集長 綾織次郎
  仏教界の危機 消滅するお寺/「あの世」を語る僧侶たち 宗教復活の鍵とは?   
法話・霊言ガイド 
  人々に本当の幸福をもたらす宗教とは 
  「神武桜子理事長との対談『宗教の本道を語る』」
  災害は神々の声を聞かない人間への怒り 
  「東日本豪雨・大洪水の神意を探る」
目を覚ませ! UFO後進国ニッポン
  スター・ウォーズは「事実」だった?
  【検証】地球に来ている宇宙人
  インタビュー 「僕は宇宙人だからね」俳優 ウルトラセブン・モロボシダン役 森次晃嗣
オピニオン
  経済 マイナンバー制度と消費増税で不況がやってくる
  /経済 災害などに備え「無電柱化」を進めよ ほか
「安倍談話」は出す必要がなかった
  インタビュー 日本近現代史研究 ジェイソン・モーガン
ユネスコ記憶遺産 釈量子の志士奮迅 特別編 緊急座談会
  中国の「歴史ねつ造」を阻止せよ!
  藤岡信勝×髙橋史朗×釈量子
ユネスコ記憶遺産 幸福実現党が緊急反論
  やはり、中国の資料は「大虐殺」「強制連行」を示していない
など。
----------------
自民党が、 ユネスコ記憶遺産の勉強会に使ったThe Libertyです。
自民党も、今になってユネスコへの分担金の停止とか言ってますが、今まで何もしていなかった責任も大きいでしょう。
幸福実現党は去年の夏からやっていました。

まあ、自民党も、本当の保守とは言えんところがあるので、気をつかって何も動けなかったのでしょうか?
ちょっと情けないですね。

しかし、自民党も情けないが、イギリスも何だかキャメロン政権が随分、中国に気をつかっている感じだよね。
もともと、イギリスも侵略国家だったから中国の侵略ぶりなどかわいく見えるのだろうか?

ホント、政治も利害関係が中心になってしまい「正義」を考えて政治を行う事が少なくなってしまっている。
幸福実現党が、もっと前面に出ていかないとダメです。

-----------

あと記事で、今後、3割くらいのお寺の存続が危ういような事が書いてあったが、
まあ仕方がないようにも思われる。
というのも、お寺の存在が、人々のニーズ、幸福などに役に立っているかどうかだよな。
お寺の坊さんが、あの世の事も知らず、天国地獄を知らず、人間の本質は霊である事も知らず、それでやっていけるわけがないです。

それにこれは大事な事だが、仏陀再誕の時に、それに気がつかない坊さんもどうかと。
仏陀の本質は、仏法そのものであり、教えこそ仏陀であるという事がわからんとどうにもならんのだよな。

であと、仏法真理も、時代によって必要なものが出て来る事も知らないとね。
宇宙時代の直前になれば、そりゃ2600年前の教えよりかはスケール感は大きくなるよ。
教えも発展していくという事に気がつかないものかな。
別に、お坊さんの恰好など、仏法真理の視点で見れば、全然どうでもいいことなのだ。

nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2015年 10 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 10 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 10 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/08/29
  • メディア: 雑誌



【特集】宇宙人との遭遇/相次ぐ天変地異の背景にあるもの
オピニオン
   ユネスコ記憶遺産 ユネスコ関係者が証言「政治性の強い申請は却下すべき」
   政治 「安倍談話」で始まる、中国・韓国のゆすりたかり
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
   相次ぐ天変地異の背景にあるもの
【特集】マスコミが報じない真実
   宇宙人との遭遇
   目を覚ませ!UFO後進国ニッポン
   ガチンコ対談 宇宙人はいるのか ?
   超常現象コメンテーター 山口敏太郎×UFO懐疑派 唐沢俊一
   対談 宇宙人はいろんな目的で地球に来ている
   元テレビディレクター 矢追純一×プロレスラー・UFO 研究家 ザ・グレート・サスケ
法話・霊言ガイド 「無縁社会」に助け合いのネットワークを
   法話 宗教としての包容力 ほか
なぜ、あの店にはまた行きたくなるのか?
   クレームを「明日のお客様」に変える方法
   元西武百貨店お客様相談室長 /元スターバックスコーヒージャパンCEO 直伝
戦後70年 日本の誇りを取り戻そう
   今度は「記憶遺産」で日本が大ピンチ!
   中国のユネスコ「反日歴史戦」のすべて
えっ? 入学5カ月で、もうこんな実験してるの?
   「新産業を生む力」に特化する理系
   ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ 未来産業学部
など。
------------------

阿蘇山が、また噴火しています。
UFO、宇宙人に関する学習も大事ですが、その前に、やらなくてはいけない事が、"本当は"あるのです。
それは、当たり前の事だけど、人類の意識が進化しないとどうしようもないところがあると思うのです。

まあ、ここ最近の日本に関して言えば、一番の問題は、「今、日本に救世主が生まれて、教えを説いている意味がわかっていない」という事です。
これが最大の問題なのです。
ちょっと、今回のザ・リバティの
**************
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
   相次ぐ天変地異の背景にあるもの
**************
の部分だけど、ここで言われている事は、本当に冗談ではないのだよね。
救世主の使命は、新たな教えを人類に対して説くことだけど、人類の側が、それを聞かない、無視する、無かった事にする、なんて態度でずっとやっていたら、それは、原因結果の法則や、作用反作用の法則から見ても、悪の累積、暗黒想念の増大、そういったものにつながっていく事は避けられない。

太陽が射していても、人々が仏法真理を無視していたら、巨大な悪想念の雲が人々を覆い、類は友を呼んで、運命も悪化していってしまう。
それは、地球の表面にばい菌が繁殖するのと同じ事で、地球意識の浄化の作用が働き始めてしまうのだ。

本当に、日本人は目覚めないともう駄目なのだよ。
「幸福の科学、幸福実現党、大川隆法総裁、霊言等を無視して葬り去ろうとする多くのマスコミ」の影響も大きいがな。

で、それにプラスして、
「自分の国を、他国に侵略される方に有利に持っていこうとする国会前のデモ」
「相変わらず、中国の侵略を呼び込もうとする沖縄」
「民主党よりは遥かにマシだけど、本当の信仰心は持っていない安倍政権」
等、あまりよろしくない動きが多いよね。

どこかのネットの記事に、
「この天変地異の多さは、大仏建立をしないとまずいのか?」
みたいなのがあったけど、救世主が降りている時に、それに気がつかないで、別のものを拝んだりしても効果は薄いと言わざるを得まい。
それでは、仏法真理を尊重して生きていこうとする真なる反省とは言えないと思うのだ。

とにかく、一人でも多くの人が目覚める必要がある。
他の人々が無視しているから、自分も無視するでは駄目です。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2015年9月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 09 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 09 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/07/30
  • メディア: 雑誌



【特集】日本の軍人は英雄だった/日本はロシアといかに付き合うべきか

ユネスコ記憶遺産 中国資料「問題ある」とユネスコが判断
国際 メルケル首相は緊縮策をやめ、ギリシャは自立への努力を
国際 “強制労働”で韓国に屈した日本/経済 株価暴落で中国に迫られる「踏み絵」
【特集】戦後70年 日本の誇りを取り戻そう
   日本の軍人は英雄だった
   涙の5つのストーリー
   今村均・陸軍大将の長男  今村和男さん/藤原岩市・陸軍少佐の娘婿  冨澤暉さん
   山口多聞・海軍少将の三男  山口宗敏さん
   /元帥海軍大将・永野修身の四女  永野美紗子さん
   駐日インドネシア大使  ユスロン・イーザ・マヘンドラ
法話・霊言ガイド 日本は世界をこう救う
   人類史の大転換 ほか
再登校率96%以上の支援スクールが実践する「新常識」
  不登校はこうすれば解決できる
大学生平均の2.5倍勉強する!?
   「現代の松下村塾」
   ハッピー・サイエンス・ユニバーシティに早慶生が“潜入”!
映画「UFO学園の秘密」公開前企画
   あなたにもある? アブダクション体験
など。
----------

本当に、大型タンカーが航路を変えるが如く、徐々にではあるが、自虐史観が払拭されているような気がしないでもない。
まあもう少しだけど、これで世代が変われば社会の雰囲気は一変するとは思う。
しかし、戦後70年が経って、やっとと言えばやっとです。

日本の誇りが取り戻されていくと同時に、隣の共産主義国家が瓦解していくのも興味深い事です。
中国は、もう相当、経済が急落している感じです。
もういろいろなところでほころびが発生していて、客船が沈没したり、港湾が大爆発したりと現象としては崩壊の序曲が奏でられている。
こんな状況で、まだ核弾頭ミサイル研究開発に没頭していて、まあ恐ろしく独裁制の強い国家です。
来月には軍事パレードもやる。

どう考えてみても、今の中国と日本を比べてみたら、日本の方が、国連の常任理事国にふさわしいと思う。
別に、日本は戦争がやりたくて安保法案を改正しているわけでもないし、自衛隊の装備を向上させているのも、中国や北朝鮮の有事に備えてやっているだけ。
北朝鮮も、突然、暴発する国であるので、自衛隊が弱かったり、安保体制が貧弱な状態では、日本国民も、おちおちしていられないではないですかね。

nice!(1)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2015年8月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 08 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 08 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/06/30
  • メディア: 雑誌



【特集】アメリカの反省/堅実な資産運用の指針について

ザ・リバティ オピニオン
 ユネスコ記憶遺産 
 南京戦の生存者が訴え 「第六師団を貶める記憶遺産への登録をやめてほしい」
STAP細胞はやはり存在する 助け舟を出す良識ある研究者はいないのか
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
 堅実な資産運用の指針について
【特集】戦後70年
 アメリカの反省
 共産主義の大国・中国を育てた3人の大統領F・ルーズベルト、トルーマン、クリントン
 フルブライト研究者  ジェイソン・モーガン
 ワシントン大学教授  ケネス・パイル
 アメリカン大学教授  ピーター・カズニック
 国際政治アナリスト  伊藤貫
法話・霊言ガイド 近現代の哲学が答えられなかった「正義」の基準とは
 法話 正義の原理 ほか
次は富士山!?
 なぜ地震・噴火が続くのか
 天変地異は神々の警告
ユネスコ記憶遺産 中国による「不正登録」を阻止せよ
 これが「南京大虐殺」ねつ造資料のすべてだ
 元第六師団歩兵第四十七連隊 獣医務曹長  城光宣
 元防衛大学校教授・元陸将補  中垣秀夫
映画「UFO学園の秘密」公開前企画
 精神科医が自らの宇宙人遭遇体験を告白!
-----------------

今という時代をどう見るか?
なかなか予見するのは難しいが、
大きな事が起こる前の時代、とでも言えるのではないか?

1万年以上昔、アトランティス文明が滅び、その前は、ムー文明が滅んだ。
基本的には天変地異とみてよいと思うが、なかなか文明も、すんなりと宇宙文明に突入していくのは難しいのだろう。
まず言える事は、無神論、唯物論の延長線上で宇宙時代に突入することはできない、という事ではないか?
心の針が天国ではなく地獄に向いた人々が多くなってしまった文明が、そのまま発展・繁栄する事は難しいというか、常識的によろしくない。

推定するに、この文明の未来は、「人類の意識の一発逆転」にかかっていると思う。
今、無神論、唯物論の人々ばかり行き易くなってしまっているが、「反省」と、「反省による軌道修正」を経なければいけないと思うのだ。

日本と世界の人々は、危機を飛躍のチャンスにできるか?
ここがポイントになる。
もう人々は、今までの無神論、唯物論の常識は捨てた方がよい。

時代は変わっていくのだ。
何事も無く、この時代が過ぎ去る事はないだろうが、もう、次の文明の過渡期に入っているのだ。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ザ・リバティ 2015年7月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 07 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 07 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/05/30
  • メディア: 雑誌



【特集】日米vs.中国「新冷戦」の始まり――2023年 習近平が世界を支配する/日本が移民を受け入れる条件

ユネスコ記録遺産 中国の「南京大虐殺」資料に不備 ユネスコが追加提出を要求
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
 日本が移民を受け入れる条件
大川隆法が沖縄・福島を視察
 慰霊と日本繁栄への祈り
【特集】日米 VS.中国 「新冷戦」の始まり
  2023年 習近平が世界を支配する
  元自衛隊統幕学校副校長・元海将補  川村純彦
  インド 政策研究センター教授  ブラーマ・チェラニー
  評論家・作家  宮崎正弘
  地政学者・外交専門家  ロバート・D・カプラン ほか
法話・霊言ガイド 「憲法改正」の奥にある宗教思想とは?
  法話 新時代を創る力
安倍談話は「アジアを解放した日本」を語れ
  「河野・村山談話」を無効とせよ
  元防衛大学校教授・元海将補  平間洋一
  元スリランカ海軍少佐  ソマシリ・デヴェンドラ
  元インド国民軍女性部隊少尉  バーラティ・アシャ・チョードリ
など。
--------------

日本にいる中国の人々にも読んでもらいたい今回のThe Liberty です。
習近平氏は、2013年3月に国家主席となり、任期は5年だが、最長2回までできるそうなので最長10年、2023年まで中華人民共和国のトップとして君臨する。
現在、2年ちょい経過して、尖閣諸島問題、航空識別圏の主張、ベトナム・フィリピンとの領海問題、南シナ海の岩礁埋め立て、AIIB(アジアインフラ投資銀行)の呼びかけ、国内での腐敗摘発等、いろいろと行っている。
まあ、2年でこれだから、2020年頃には大変な状況になっている事も想定される。
少なくとも、かなり剛腕で物事を推し進めているので、すべて平和裏に進んでいく事は考え難い。

今、安倍政権が安保法案に関していろいろやっているようですが、野党も、憲法学者も、はっきりと中国の現状を理解して意見を出さないといけないと思う。
本当に、単なる反対のための反対ではなくて、こちらが9条を維持して、中国はもう日本近海まで迫っている状況をどう本当に打開できるのか? そこまで提示しないと全く話にならないのではないでしょうか?
法律は守りましたが国は消滅してしまいました、となったらもう責任の取りようも無い。
当然、マスコミも、そうした事まで考慮して発言せにゃならん。

日本の国の存亡がかかっている!!!


アー・ユー・ハッピー? 2015年 07 月号 [雑誌]

アー・ユー・ハッピー? 2015年 07 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/05/30
  • メディア: 雑誌



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2015年6月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 06 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 06 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/04/30
  • メディア: 雑誌



ザ・リバティ 2015年6月号:
【特集】米中は「宇宙人技術」を持っている
目を覚ませ!UFO後進国ニッポン

○大川隆法総裁【未来への羅針盤】
ワールド・ティーチャー・メッセージ:
神々の切磋琢磨によって世界は発展する

------------
やばい。
もう書かないと次の号が来てしまう。

しかし、宇宙人やUFO情報に関しては、日本で一番情報を持っているのは幸福の科学である事は間違いないと断言できる。
というか、現時点では世界中でも一番だろう。

それは当たり前の事で、大川総裁以上の神通力というか、霊能力というか、神秘のパワーを持っている方は、どこにもいないし、かつてもいなかった。
仏陀、釈尊も、かなりの霊能力を持っていたが、今回は世界の人口も多いし、最初から仏法真理を世界に広めて、地球全体を仏国土にしてしまう程のエネルギーが必要なのですから、それは大変なことです。

宇宙人リーディングで、今、地球人をやっているけれども、過去の転生輪廻を遡って、宇宙人時代の意識と会話をすることができる。
実際、これによって、地球は、本当にいろいろな天体から地球にやってきたという事がわかっている。
種類、姿形、性格、技術力、何を考えているか 等、一番情報を蓄積していて、今も収集中です。

そして、月の裏側の遠隔透視で、月の裏側に何種類かの宇宙人の基地がある事もわかっている。
地球においても、すでにアメリカや中国は、極秘に宇宙人と取り引きをしていて、コンタクトしていることも当然わかっています。
アメリカであれば、エリア51の地下、中国であればゴビ砂漠の方の地下施設。
こうしたブログやザ・リバティの情報も一部にしかすぎない。

まあこうやって自分も、気楽にブログなどを書いているけど、人によっては、「完全にいかれちゃってるねー」とか思う人もいるかもしれないね。
そりゃ、今の日本人だったらたくさんいるだろうな。
ただ、事実は事実なので、どうしようもない。
霊界の有無も、あるものはあるで仕方がない事であり、宇宙人やUFOの存在も、あるものはあるで仕方がない。
もう、コソコソ隠し続ける時代でもなかろうて。

おそらく、今の現代人が生きているうちに、宇宙人やUFOの存在は、公然の事実になるだろうと思う。
もうその時は、さほど未来の事ではないと予感しますわな。
というか、総裁もそう言われているのでね。

そしたら日本はどう変わるかな。
大学教授とか、自分たちの無知さ加減を、いやという程、味わうだろうね。
マスコミや政府組織、幸福の科学以外の宗教界、医学会、各種学会、など、どこも思考力ゼロになってしまうんでは?

という事で、雑誌『ムー』の代わりではありませんが、ザ・リバティとか、今度やる映画『UFO学園の秘密』で、徐々に啓蒙活動をしているのです。
ま、知らな過ぎるのもあれなので、このザ・リバティくらいは読んでおく事を勧めます。
たった四杯の蒸気船で夜も眠れずは、黒船来航の時代でしたが、同じような事が地球レベルで起こるのは自然な流れであると思いますけどね。
ちなみに、映画、"STAR WARS" なども啓蒙活動の一環を担っていると考えてよいのではないかと思う。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

ザ・リバティ 2015年5月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 05 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 05 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/03/30
  • メディア: 雑誌



【特集】10年先の自分を創る「情報選択」/神の声が聞こえる時代の意味

大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
  神の声が聞こえる時代の意味
【特集】10年先の自分を創る「情報選択」
  Part1 情報を正しく見る方法
  インタビュー  小宮一慶 / 日下公人 / 渡部昇一
  Part2 10 年先の「設計図」を引く
日本の未来を担うHSU開学
人生、世界を導く智慧の言葉 法話・霊言レポート
口下手な私のための人脈力
これが中国が提出した「南京大虐殺ねつ造資料」だ
  幸福実現党が中国に「待った!」
など。
The Liverty Web
------------
今、日本で、本気で中国の脅威と戦っているのは幸福の科学と幸福実現党ではないかと思う。
何故戦わなくてはならないかというと、そのままでは日本は中国の植民地と化してしまうからだ。

昔は中国は貧しくて、人民服を着た人たちがチャリンコで大挙移動している映像を、よく見たものです。
一方では核ミサイルを建造し、一方では発展途上国のふりをして、日本などから随分資金援助を引き出してきた。そして、アメリカの政策もあり、経済的に豊かになる一方、軍事力も極端に増強を進め、今やアメリカに次ぐ軍事費を注ぎ込む国になってしまった。

普通、人間であれば、過去、援助してもらって成長した国であれば、その恩を忘れないと思うのだが、中国という国は、豊かになるにつれ、威張るような国になってしまった。
そして、なんと、ユネスコに日本のありもしない南京大虐殺などを記憶遺産申請するくらい増上慢になってしまった。

はっきり言って、このような事は許されるべき事ではない。
日本も、いつまでも他国に依存した防衛体制から脱却し、自ら、何が正義であるのかを問う国にならなければならない。
今回、中国が申請した資料も、ばかばかしいくらい子供騙しの資料です。
まるで、「南京大虐殺はありませんでした」と、証明するような資料にも見える。
どこまでも自己中心で、全く他国や世界の人々を小馬鹿にしている中国共産党。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2015年4月号 [The Liverty]

02232212_54eb2758a51a3.jpg

【特集】ピケティブームがあなたの給料を減らす/ハッピー・サイエンス・ユニバーシティで育てる人材とは

4月開学 日本発の本格私学 ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ
法話・霊言レポート
   善悪の価値判断から逃げてはならない
   「正しさからの発展」
   組織の世界の未来を見通す智慧
   「先見力の磨き方」
   国民的人気女優の霊的秘密に迫る
   「景気をよくする人気女優・綾瀬はるかの成功術」
   徳あるリーダーはいかにして生まれるか 
   「徳のリーダーシップとは何かー三国志の英雄・劉備玄徳は語るー」   ほか
   対談レポート 
   大川紫央総裁補佐 + 幸福実現党 釈量子党首
   宗教政党だからこそ「常識」を逆転できる
   「ホンネの政治が、日本を変える。〜いい国つくろう、女子!?対談〜」
【特集】ピケティブームがあなたの給料を減らす
   本当の「資本主義精神」とは何か
   Part1 格差問題
【3分でわかるピケティ理論】
 富裕層は固定されていない
   ――米税金財団主任経済学者 ウィリアム・マクブライド
 資産課税は全国民を貧しくする
   ――米税金財団上級研究員 マイケル・シュイラー
   Part2 経済成長
【「成長あきらめ論」は正しい?】
 「クリエイティブ・クラス」が経済成長の原動力になる
   ――都市経済学者 リチャード・フロリダ
   Part3 金融
【ウォール街の稼ぎは不当?】
 惚れた人物や事業に投資するべき
   ――評論家・日本財団特別顧問 日下公人
【霊言レポート】
   イスラム国 “カリフ”バグダディ氏に直撃スピリチュアル・インタビュー
   スピリチュアル・エキスパートによる「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る
など。
------------------
この世界では、国家間の対立があり、
民族の対立、
宗教の対立、
共産主義と自由主義の対立、
貧困と裕福の対立、
人種の対立
等、様々な対立がありますが、今後は、それらを平和裏に融合していかなくてはなりません。
まあ、かと言って、間違った考えをも融合してうやむやにするわけにはいかない。

例えば、共産主義は根本的に間違っています。
宗教をすべて否定して、モノがすべて、この世しかない、死ねば終わり、だから人間を機械のように扱って、共産主義に反対する者は、機械が壊れているのだから銃殺にしてもかまわない、とかいう考えは、ちょっと認めるわけにはいかないよねえ。
口では平等を言いつつ、支配階級と被支配階級が完全に分かれているのもおかしな話です。

ピケティなども、「ホントいい加減にせえよ」と言った感じでしょうか。
どうしてこうもフランスは社会主義国家になってしまったのだろうか。
うーむ。

まあねえ、基本的に欧米諸国は「反省」を学ばないといかんのではないか?
フランスもイギリスもオランダも、はっきり言って、かつては植民地大国だったわけだよね。
日本が韓国や台湾を、日本国民の税金で援助していたのとは逆に、彼等の植民地政策は、基本的に人権無視の収奪に近いものだったわけだ。
全然、その国の発展を考えてやっていなかったので、本来、深く反省しなくてはいけないのは欧米の植民地政策なのだよね。

中東の混乱も、もとをたどれば、フランス、イギリスの植民地政策に深く負うところがあると思いますね。
世界史も、本当に、神の様な目で見ていかないと、何が正しいのかわからなくなります。

仏神と仏神が創られた世界を信じ、そしてその中で、多くの人々が真に幸福に生活できる世界を目指して生きる事が大事だろう。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog
前の30件 | - The Liverty ブログトップ