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金正恩の妹・金与正から見た米朝会談――兄は北朝鮮を「開国」させる [The Liverty]

金正恩の妹・金与正から見た米朝会談――兄は北朝鮮を「開国」させる

重要情報の続き↑
情報はもう安倍総理に伝わっているでしょうね。

その他:
サッカーはあまり関心が無いが、日本がワールドカップ初戦勝ったのは嬉しい気がします。
昼飯食えないくらい仕事が大変なので、余裕が無いのだが・・・。
うーむ、今のところ(客先)は、もうちょい(今月いっぱい)なので、やれるだけの事はしたいが・・・。

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The Liberty (ザリバティ) 2018年 7月号 [The Liverty]


The Liberty (ザリバティ) 2018年 7月号 [雑誌] ザ・リバティ

The Liberty (ザリバティ) 2018年 7月号 [雑誌] ザ・リバティ

  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/05/29
  • メディア: Kindle版



【編集長コラム】
 6月12日、米朝首脳会談
 トランプさん、「決裂」がベストです
 ニュースのミカタ
 国際 トランプが「核合意」から離脱
 イランの核を容認しない理由
 国際 マレーシアで新首相誕生
 中国依存からシフト
 芸能 相次ぐ事務所トラブル
 公取委が契約問題にメス
 大川隆法【未来への羅針盤】
 未来への責任感を持つ
【特集】人手不足ニッポン
「親日外国人」を育て 戦力化する
 埼玉クリーンサービス 専務取締役 清水洋美
 渡邉商事 代表取締役 渡邉暁
 インタビュー
 日本国際交流センター 執行理事 毛受敏浩
 ユトリノフォト
【神を信じると「罪」になる国 Part2】
 中国共産党の人権弾圧
「投獄され、拷問され、臓器を取られた」
 インタビュー
 世界ウイグル会議 総裁 ドルクン・エイサ
 チベット文化研究所 名誉所長 ペマ・ギャルポ
 作家 劉燕子
 牧師・民主運動家 郭宝勝
など。
----------------------

米朝会談の時が近づいている。
結果がどうなるかわからないが、最終的に、日本や韓国が戦場になる可能性が排除され、
北朝鮮の国民も解放される方向に行かないといけないだろう。
だから、対等の話し合いではいけないという事になる。
あくまでも、アメリカが戦勝国で、北朝鮮が敗戦国としての立場にならないと駄目です。

北朝鮮が武装解除して、国民に自由を与える。
はっきり言って難問ではある。
何と言っても、金正恩の後ろには習近平が控えている。

今回のザ・リバティにも出ているけど、中国の自由化もホント、今後大変な変革が必要だ。
思想、信仰の自由は今の中国には無いが、いくらそう言われても、人々の思想や信仰を縛り上げる事はできない。
本当の信仰は、この世の生命より上の立場にある。
今、中国は、それを取り締まるために科学技術、AI等を使い始めている。
そこまでやらなくてはならないのであるならば、それはもう、国の統治の方法としては無理があるという事に気がつかねばならない。
無神論の共産主義思想こそ、間違ったものであるのです。

日本人も、もっと信教の自由について真剣に考えるべきだと思う。

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南北会談に歓迎ムード!? ヒトラーとの「宥和」後もこんな空気だった [The Liverty]

南北会談に歓迎ムード!? ヒトラーとの「宥和」後もこんな空気だった

宥和政策
現状を打破しようとして強硬な態度をとる国に対して、譲歩することで摩擦を回避していく外交政策。ナチス‐ドイツの要求を認めたミュンヘン会談がその典型。
<デジタル大辞泉の解説>
タグ:宥和政策
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北朝鮮に騙されるな! [The Liverty]

金正恩氏が「核実験の中止・実験場の閉鎖」を宣言 北朝鮮「ハッタリ外交」のデジャブ

ホント、嘘ばかりの北朝鮮なので、楽観視は絶対にダメだね。
とにかくトランプ大統領には、今の北朝鮮の体制を壊すくらいやってもらわないと困る。
核ミサイルはすべて没収、破棄は当然の事。
北朝鮮国民の自由化、民主化にまで踏み込んでもらわないと。

しかし、この大事な時期、日本の政治は何をやってんだか。
枝野とか朝日新聞とか日本の左翼の人々は、今、日本の国益を考えてやっていかないと、この国の存続が危ない事がわかっているのだろうか?
「どうせ自分達は宗教心も無いし、あの世も信じていないので、唯物論独裁国家に支配されようが全く困らない」
という意見なら、もうそれは日本国民ではないだろう。

「ファイナル・ジャッジメント」や「神秘の法」の筋書き通りに進む未来は、何とか回避したいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

【速報】栃木県下野市、兵庫県たつの市で幸福実現党公認が当選

どんどん幸福実現党地方議員が増えないと!!!

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ホーキング博士の幽霊は"自由"だった [The Liverty]

ホーキング博士の幽霊は"自由"だった

本来、偉大な科学者は神を信じているものだが、ホーキング博士の場合は違っていた。
ただ、ホーキング博士は、ちょいと人生経験が重すぎた部分もあるのかもしれない。
まだ自分は映像を見ていないので、霊言の最後の方がどうなるかは、しかとはわからないのだが、知性も高い人物ですので最終的には自分の今置かれている状況を把握して、天国に還るのかな?
そう簡単にはいかないか?

まあ、現代の日本人の皆さんも、大川隆法総裁が、ただひたすらに霊言を行い、人間が霊的存在である事、あの世の世界は本当にある事を証明し続けていますので、この意味をよくつかんでいただきたいと思います。

生きているうちに、これらの事が信じられなかったとしても、死んだら自分が霊的存在である事がわかるでしょうから、その時、「確か霊言というものがあったよなあ」
と、思い出していただければ、それだけでも、物凄いきっかけとなりますよね。

以下の本は、以前出されたものです。




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ザ・リバティ 2018年 05 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2018年 05 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2018年 05 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/03/30
  • メディア: 雑誌



ニュースのミカタ
   国際 金正恩「非核化」は本当か?
   トランプが「勝つ」条件
政治 財務省文書で国会が紛糾
   森友問題の論点整理
国際 鉄鋼に高関税
   トランプの「戦わずして勝つ」戦略
政治 石垣市長選で保守系が勝利
   「オール沖縄」の勢いに陰り
大川隆法【未来への羅針盤】
   意見の異なる上司を動かすコツ
【特集】人口が減っても客は増える
   シャッター街、赤字企業のV字回復物語
   醤油屋 ヤマロク醤油 五代目 山本康夫
   酒造  旭酒造 会長 桜井博志
   商店街 高松丸亀町商店街振興組合 理事長 古川康造
   商店街 油津応援団 代表取締役 黒田泰裕
新・過去世物語 人は生まれ変わる
   渡部昇一の過去世
さらば昭和、されど昭和。
   ブームをつくる発想術
   インタビュー 
   漫画家 松本零士
   ブームのワケは「憧れ」にあり
   放送作家 安達元一
   マーケティングアナリスト 原田曜平
   株式会社ムービングオフィス 代表取締役 大?勝
   監督・演出家 赤羽博
働く障害者が「人生の意味」を教えてくれた
   Case 01 オムロン京都太陽
   Case 02 感動創庫
など。
----------------------

今回のザ・リバティの特集は、「人口が減っても客は増える」というものです。
けっこう各所の事例が載っていましたが、実に重要な仕事をしていると思わざるを得ない。
まあ、そのままでいけば当然、衰退して最後は消滅、という事になったのだろうが、そこを押しとどめ、更に、以前よりも繁栄させるなんて事は勲章ものでしょう。

確かに、今の状態では、日本の人口は減っていくのだと思う。
しかし、人口が減れば経済が衰退するという考えは、正しい考えとは言えない。
繁栄の要点は、人、モノ、カネ、情報などの回転速度と方向性でしょう。
人口が少なくとも、充実させた社会を建設する事は、不可能ではない。
今、日本では、都会の人口が多くなり、地方の人口が減っていると思うが、地方と言えども、人材と仕事があれば、そこに魅力ある場所を創る事は十分可能だと思う。

遥か昔、ギリシャが輝いていた時代、ポリスの人口は数万人くらいだったんだろうが、そのくらいだと直接民主制などもできたわけだから、まあ、おもしろいっちゃーおもしろいわな。
根本的には、人材がいれば他のものはついて来る。
だから、とにかく人材でしょう。
HSUなど当然、その源になるでしょうが。

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ザ・リバティ 2018年 04 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2018年 04 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2018年 04 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/02/28
  • メディア: 雑誌



ニュースのミカタ
 宗教 バチカンが中国に屈服
 2期目の習近平政権は宗教弾圧を強化中
国際 北への“朝貢”に励む文在寅
 北主導の「統一朝鮮」阻止を
政治 自衛隊のヘリが墜落
 国を守る自衛隊にもっと敬意を
国際「ロシア疑惑」捜査の不当性が明らかに
 トランプが戦う「陰の権力」
スポーツ 羽生結弦が五輪連覇
 銀盤で輝く表現力のワケ  ほか
 大川隆法【未来への羅針盤】
 会社を辞める人を減らすには
【特集】アメリカでは中小企業に大減税......
 経営者100人が語る
「重税ニッポン」
 インタビュー 
 ジャーナリスト 山田順
 JTR日本税制改革協議会 会長 内山優
【独占インタビュー】
 トランプ大統領の経済政策アドバイザー
 アーサー・B・ラッファー
「トランプ減税で税収は160兆円増える」
【識者インタビュー】
 政府の「合法的強盗」を止める方法
 千葉商科大学大学院教授 吉田寛 
仮想通貨って「要するに」!?
 どこまでスゴい、どこからコワい。
 インタビュー 
 日本デジタルマネー協会 理事 大石哲之
 作家・経済評論家 渡邉哲也
【地域シリーズ 宮城】
 世界を照らす「復活力」
 被災地を「夢の大地」に
新・過去世物語 人は生まれ変わる
 劉暁波の過去世―ノーベル賞の中国民主活動家
など。
----------------------

幸福実現党で何度も言っていますが、日本は税金等かかり過ぎです。
世界レベルで見ても、かなり高い方だと思われます。
国民健康保険や年金などの社会保障費も、ほぼ税金と同等なので、これらを省いた国際比較は、単なる財務省の騙しのテクニックでしょう。
また、高速料金や車検費用、NHK受信料なども、税金に準ずると考えるべきです。

はっきり言って、それでいて更に消費税8%から10%になるなんて、もうこの国の政治家も、財務省その他の官庁、地方自治、どれだけ効率悪い仕事をしているのか? と言いたくもなります。
高橋洋一さんなどは、絶対に年金は破綻しない等述べていますが、そりゃ、破綻はしないかもしれないが、受け取れる金額は、今より遥かに下がるわけだから世代間格差が大きな問題でしょう。

公務員ばかりが安泰で、民間で働いている人が、税金をだんどん取られてしまうような社会は、絶対に永続性は無いです。
民間は経営努力をしていかないと倒産しますが、役所は倒産しないので、いい気になりすぎている。

こうしたおかしな社会を本当に是正していけるのは幸福実現党以外には無いです。

IMG_20180319_182555.jpg
3/19 西側から見た東京タワーです。

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ザ・リバティ 2018年 02 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2018年 02 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2018年 02 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/12/25
  • メディア: 雑誌



liberty_201802.JPG

ーーーーーーーーー
周りの他の人々が無宗教、無信仰だからと言って、自分もそうするというのではいけない。
絶対に神を信じる側に立つ事を推奨します。
なぜなら、それが真実だし、
信じない側に立つという事は、必然的に悪魔の側に立つという事になるからです。

と言っても、それを外に出す事は抵抗がある人も多いであろう。
であるならば、まず心の中で神を認め、神の側に立つ事を宣言しよう。
他の人にはわかりません。
ただ、最低限、心の中で神を信じ、死後の世界を信じ、唯物論と、おさらばする事は、非常に大事な事であると思う。

そして、自分の思いや、行いについて、これは善なる事であるのか? それとも悪なる事であるのか?
自問自答をし、仕訳をしていく事がスタート点だろうか。

おそらく大部分の人にとって最悪の事態は自分が死ぬことかもしれないが、一応、信仰を持っていた人は、特にその信仰の担当の霊人が、来てくれる事になっているとの事です。
ただ、無信仰で亡くなった場合、「誰が行くのか?」という事で、ほっぽらかしにされる可能性も多々あるとの事。
そもそも、あの世を認めない人が亡くなると、まだ生きていると思っているので、非常に大変らしいです。
場合によっては、何年、何十年と、その人が何かをつかむまで、放置状態が続くようです。
例として、唯物論で「宗教はアヘンだ」と言ったマルクスは、未だに自分が死んだ事を認識していないとの事。

とにかく、何宗がどうのこうのとわからん場合は、普遍的な神を信じるのでも、まずはいいと思う。
祈りとかは、その後の話だよね。

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ザ・リバティ 2017年 12 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 12 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 12 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/10/30
  • メディア: 雑誌



【特集】「金正恩後」に起きること/女性に仕える男性の成功学
  「金正恩後」に起きること
  Part 1 北の崩壊後、難民が押し寄せてきたら?
  Part 2 北の崩壊後、統治はどうなる?
  Part 3 トランプは何を目指す? 日本はどうする?
  インタビュー
  北朝鮮民主化運動活動家 姜哲煥
  アジア問題専門コラムニスト ゴードン・G.チャン
日本経済の底力
  世界に挑むニッポンの中小企業
  臓器移植大国 アメリカでも揺らぐ「死」の定義
  インタビュー
  日建会長 雨宮清
  小林研業社長 小林一夫
  菊地保寿堂社長 菊地規泰
  経営コンサルタント 永田公彦
など。

---------------------
個人的に、北朝鮮に関しては、核爆弾と、大陸間弾道弾の開発・配備を止めるべく、アメリカが軍事力を行使するのも、やむなしとは思う。
ただ、それもそうなのだけど、このままの状態が続くと、北朝鮮の国民が、あまりにも苦しいという事も、あげられる。

はっきり言って、北朝鮮は、この世の地獄です。
もう、人として生きる最低ラインの生活でしょう。
特に、理由もよくわからず思想犯として強制収容所に入れられてしまっている人々の救済。
これはもう、国内外の反北朝鮮政権が立ち上がらないと駄目だと思う。

「北朝鮮と対話」は残酷な選択肢だ 2度脱北した“日本人”の壮絶な半生

北朝鮮、ミサイルよりも恐ろしい50の地獄 それでも「平和的解決」を訴えますか?

もう、自分が私設軍隊を持っていたら、秘密裏に特殊部隊を送って解放してあげたいくらいだよ。
同じ人間です。
日本に住んでいるのと北朝鮮に住んでいるのとでは、あまりにも違い過ぎる。
アメリカと自衛隊は、協力して北朝鮮の人々を解放すべきだ。
正義と人々の幸福のために軍事力が必要な時もあるのだ。

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「国難をつくったのは自民と民主」 トモダチ作戦立案した元海兵隊員が語る [The Liverty]

「国難をつくったのは自民と民主」 トモダチ作戦立案した元海兵隊員が語る

まっこと、自民党にしても、その他の政党にしても、軍事的な対処能力は非常に懸念されるところです。
おそらく今の日本の政治家の方々は、全般的にそちらの方面に関して、かなり弱いでしょう。
ほぼ、自衛隊とアメリカにお任せ状態に近いと思う。

こうした日本の政治家の能力を考えると、日本防衛は、奇襲とか、想定外の出来事に対して特に弱い事が想定されます。

北朝鮮のミサイルにしても、普通に撃って来るとは限らない。
ロフテッド軌道で撃って来たら、その迎撃は、今のSM-3ブロック1Aではかなり難しくなるでしょう。
また、同時多発的に撃って来る事もあり得ます。
拉致事件の様に、潜水艦で特殊部隊に上陸され、要所を破壊されるようなゲリラ戦法をかけられる場合もあり得るでしょう。

日本を防衛するためにも、絶対に、幸福実現党の国会議員が必要です。

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「希望の党」公認の民進党議員 約9割が安保法案に反対していた【一覧あり】 [The Liverty]

「希望の党」公認の民進党議員 約9割が安保法案に反対していた【一覧あり】

今、日米同盟が無ければ、日本は単独で北朝鮮の核ミサイルに立ち向かう必要がある。
かつて安保法案に反対していた人々は、実際、どうすべきだったと思っているのか? それを明確に述べる必要があると思う。
特に、希望の党に入った多くの議員は説明責任が当然ありますね。
もちろん、共産党もです。
どうやって日本を守るべきか?

国防に関しては、日本の存続がかかっている状況ですので、その点をうやむやにしてはいけない。
マスコミも大事な争点として取り上げなければいけない。
その点を語らない人は国会議員にならしてはいけないでしょう。
当然のことです。

ただ、自民党も今の状況で、万全の体制ができていると本気で思っているのなら、国会議員としての資質に問題があるでしょう。
核シェルターほとんど無し。
迎撃ミサイルも、PAC3では、日本のほとんどの地域は対象外。
電磁パルス(EMP)攻撃への対処は?
難民が押し寄せて来た場合の対処は?
自衛隊はどう動くのか?
等々、どこまで対処できているのでしょうか?

しかし、インターネット動画サイト(ニコニコ生放送)も幸福実現党を出さないか・・・。
大手マスコミと同じじゃないか。
存在の意義無し!
日本は北朝鮮とあまり変わらない、無神論・唯物論による政治の独裁体制が出来上がっているから波長同通の法則で、危機が迫っている事がわからないのだね。

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金正恩は降参しろ! [The Liverty]

今、アメリカが本気を出して北朝鮮を叩いたとしたら、完全に北朝鮮という国を、跡形も無く亡ぼす事は可能です。
もう金正恩は、何でそれがわからんのか?
本当に頭がいいのであれば、アメリカ、日本、韓国に対する無謀な挑発はもう止めねばならんのだが、核兵器とICBMの完成に、頭がどうかしてしまった。

もっと早い段階、例えば、幸福実現党が立党した8年前に、日米韓にて武力行使も辞さずというくらい北朝鮮に圧力をかける事ができていたら状況は少しは変わっていたかもしれない。
ただ、アメリカ-オバマ大統領、日本-民主党、韓国-的外れな日本叩き、というようなダメダメな政治であった。
自民党なども、未だに憲法改正には腰が引けているし、この状況で敵地先制攻撃や核武装の議論さえできないとは情けない日本の政治です。

いい加減、日本の人々は「幸福実現党が言っていた事は正しい事であった」と認めるべきでしょう。

20170904Liberty_1.jpg
20170904Liberty_2.jpg
↑右側切れちゃったよ。↓こっち見て。
http://the-liberty.com/upload/files/liberty_plus_20170903.pdf

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ザ・リバティ 2017年 09 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 09 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 09 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/07/29
  • メディア: 雑誌



もうすぐ次の号が出てしまいます。
「自衛隊トリビア20」は、今後の日本の防衛を考えるにあたって早急に何とかしなくてはならない事ですね。

戦車が壊れたら部品交換に数年かかる
自衛隊の無線機はつながらない
イラクに派遣された自衛隊は、オーストラリア軍に守られていた
ヘリ空母に乗せるヘリが無い
いざ戦時となっても弾薬がすぐ尽きる

ここいら辺は努力すれば変えていける事です。
国防を軽視するのは止めよう!

-----------------------
ちなみに久々に未来館へ参拝に行って来た。
2週間前には正心館へ行った。
IMG_20170825_183303.jpg
2017/8/25 夕暮れの未来館

IMG_20170812_173116.jpg
2017/8/12 夕暮れ前の正心館
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ザ・リバティ 2017年 08 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 08 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 08 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/06/30
  • メディア: 雑誌



巻頭インタビュー 千眼美子(清水富美加)
   「働き方」より、働く理由。
   女優だけど、女優じゃない
ニュースのミカタ
   国際 アメリカがパリ協定を離脱
   地球温暖化説に潜むトリック
芸能 契約トラブルで支援団体設立
   芸能人個人を守ります
芸能 映画「君のまなざし」初登場6位
   あの世の存在はもはや常識
【続報】マレーシア航空370便の行方不明から3年
   家族が抗議「政府・航空会社の対応は非人道的」
大川隆法【未来への羅針盤】
   日本人の大和魂を取り戻すために
【特集】アメリカでも日本でも悪者扱い
   誤報だらけのトランプ報道
   ロシア疑惑は白か黒か? 疑惑をつくり出した黒幕とは?
   インタビュー
   ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ代表 藤井厳喜
   元アメリカ下院議員・元情報委員会委員長 ピート・フークストラ
など。
----------------------

暑い夏が続いている。
今年も前半は終わり、後半に入っている。
どちらかと言うと、後半の方が気が抜けない感じか・・・。

日本は、安倍政権の支持率が急速に低下してるね。
まあ、幸福実現党にガサ入れした頃から命運は尽きてきた感じ。
しかし、幸福実現党が躍進しているかと言えば、これもまだ厳しい状況。

うーむ。
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ザ・リバティ 2017年 07 月号 [The Liverty]

☆彡mat's page 記事数2000達成!☆彡


ザ・リバティ 2017年 07 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 07 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/05/30
  • メディア: 雑誌



【特集】北ミサイルから家族を守る/憎しみを乗り越えるための宇宙からの視点

脅威は「北」だけじゃない
   文在寅韓国大統領は金正恩より怖い
   文大統領はイタリアの独裁者の生まれ変わりだった!?
【特集】「核」着弾まで3分。その時、何をする?
   北ミサイルから家族を守る
   生存率を上げる33の行動
   インタビュー
   札幌医科大学物理学教授 高田純
   元陸自化学学校副校長 濱田昌彦
皇室のルーツは沖縄にあった
など。
------------------

もう次の号が出てしまいます。
しかし、北朝鮮のミサイルの脅威が無くなったわけではないですから。
文在寅韓国大統領も、段々と正体を現して来ました。
まだまだ日本を取り巻く情勢は、
「戦争は絶対、しちゃいけない」
と語るだけでは済まされないものがあるのです。

そりゃ、日本人全員が、北朝鮮人民みたいに何をされてもかまわないと言うのでしたら戦争は起こらず、日本と言う国と民族が消滅するだけでしょうが、そうなるくらいだったら命をかけて防衛、反撃した方が未来のために良いでしょうが。

日本に核ミサイルを落とされて、朝鮮半島に支配されるという筋書きを望んでいる日本人はいないでしょうが、防衛のための戦争や、攻撃を食い止めるための軍備増強までしちゃいけないと言うならば、自然と日本は消滅していくのを許している亡国論者になってしまうわけです。

確かに、防衛と攻撃のバランスは難しい事は事実です。
「君のまなざし」でも、道円の行った事がどこまで悪なのか、かなり難しいところです。
まあ、心が悪魔に乗っ取られてしまったら人間としては悪でしょうが、子供たちが全員殺されて、それに対して何もしないわけにはいかないだろうとは思います。

うーん、あの時、お師匠さんのところに行かず、子供たちを守るために何日間か防衛体制を整えておいた方が良かったと言えば良かったのだろうが、なかなか未来はわからないからな。
映画を日本に例えれば、北朝鮮に日本のどこかが核攻撃されて何千万かが亡くなり、もう、正規軍も何も関係無く、特殊部隊を編成し、北朝鮮を滅亡させる、という様な形になろうか・・・。

やはり最善の策は、相手に攻撃を与えず、防衛力を強化しつつ、相手の悪の体制を修正させる事だろう。
軍事力が弱ければ戦争に巻き込まれないなどという事はありません。
戦争を起こさせないための軍事力強化は、今の日本にどうしても必要な事であるのです。

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ザ・リバティ 2017年 06 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 06 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 06 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/04/28
  • メディア: 雑誌


キャプチャ.jpg

ニュースのミカタ
   国際 アメリカと北朝鮮が臨戦態勢
   トランプは正義を貫くか
005 政治 核攻撃で都民42万人が死亡
   北ミサイルが落ちる場所
010 大川隆法【未来への羅針盤】
   成果を生む「組織美」
020 【特集】マレーシア航空370便 謎の行方不明から3年
   誰が何を隠しているのか
   航空史上最大のスキャンダルを追う
   インタビュー
   仏新聞ル・モンド、仏国営ラジオ海外特派員 フローレンス・デ・ションジー
   米フロリダ州 弁護士 スティーブン・C・マークス
030 透視されていた370便の墜落場所
032 幸福の科学が「君のまなざし」を作った理由
   人生が変わる映画
   インタビュー
   映画監督 赤羽博 / 俳優 梅崎快人
   女優 水月ゆうこ / 女優 長谷川奈央
044 全部、言っちゃうね。
   幸福の科学ってこんなとこ
056 もうひとつの「チアダン」
   幸福の科学学園チアダンス部が
   世界大会で優勝したホントの話
など。
---------

「透視されていた370便の墜落場所」という事で、大川総裁の透視リーディングによって、墜落場所はインド洋ではなく、南シナ海である事はわかっている。
どう考えてみても意図的にごまかした人たちがいるわけだ。

彼らは本当に、強引にインド洋への墜落へ持っていく。
実際、南シナ海への墜落現場を見ている人々がいるにも関わらず、けっこう無茶苦茶な理論でインド洋への墜落へ持って行き、南シナ海方面の調査をあまりさせないで原因を探らせないようにしている。
原因不明にしてしまえば、原因を追究されなくて済み、責任や賠償から逃れる事ができる。

ただこうした事は、明らかに正義に反しているわけだから、当然、因果の理法で反作用は来るだろうね。
仏神の目はごまかす事ができません。
必ず反作用はあるはずです。

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ザ・リバティ 2017年 05 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 05 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 05 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/03/30
  • メディア: 雑誌



ニュースのミカタ
   国際 暴走の北朝鮮、混乱の韓国
   朝鮮有事に日本はどうする?
政治 森友学園問題で浮き彫りに
   学校をつくる自由のない日本
大川隆法【未来への羅針盤】
   家庭環境をバネにする考え方
【特集】芸能界こそ「働き方改革」
   タレントの「反乱」が始まった!
   芸能界の「掟」は世界で通用するか?
   インタビュー
   日本俳優連合専務理事・声優 池水通洋
   俳優 なべおさみ
トランプに続く「まさか」は欧州で起きる
   EU危機をサッカーで読み解く
   インタビュー
   英EU離脱委員会メンバー ラジーン・サリー
   作家 川口マーン惠美
なぜ芸能革命が必要なのか?
   幸福の科学が映画をつくる理由
大川総裁著作2200書突破
   この世の仕事や責任を超えた
   「悟り」の重み
20代までに知っておきたい
   天職に出会うコツ
   インタビュー
   コピーライター 川上徹也 ほか
----------------

今後の北朝鮮情勢とEUの情勢は目が離せない。
それと、幸福の科学の映画『君のまなざし』も、5/20の公開日が段々と近づいて来た。
あと、渡部昇一氏が亡くなったのは残念な事ですが、
もう霊言をやっていますので、
「いなくなってしまった感」は無いですね。
死とは肉体を脱ぎ捨てるだけの事。

まあ、何はともあれ、肉体は乗り物。
魂、心としての自分が本来の自分なのです。
当たり前の事ですが、
一度、唯物論に染まってしまった日本人は、なかなか真実の霊的人生観を復活させるのに手間取っている。

仏法真理に早く目覚めろ日本人!

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The Liberty (ザ・リバティ) 2017年 04月号 [The Liverty]





【特集】第二の「清水富美加」を救う7つの方法/智謀あふれるリーダーの条件

【特集】第二の「清水富美加」を救う7つの方法
   テレビが言えない 芸能人の「奴隷労働」
大川隆法【未来への羅針盤】
   智謀あふれるリーダーの条件
トランプの「自国ファースト」を日本も
   これからは「愛国経営」で行こう!
   インタビュー
   グローバル経済問題の専門家 ラルフ・E.ゴーモリー
   国際政治学者 藤井厳喜
インタビュー
   ニュースター・プロダクション社長 大川宏洋
   28歳の芸能事務所社長が「劇団」を旗揚げ
   俳優か、クリエーターか、伝道師か。
文科省再就職口利き問題
   「天下り」と「大学認可」の深すぎる関係
「ハラスメント上司」と言われないために
   部下の正しい愛し方
   インタビュー
   特定社会保険労務士 野崎大輔 ほか
「凡事徹底」の働き方改革 前編
   「静寂の時間」で成果を生む
   インタビュー
   経営コンサルタント 小宮一慶 ほか
映画「沈黙 ―サイレンス―」の問いに答える
   神は「沈黙」していない
   インタビュー 経営コンサルタント 吉越浩一郎
釈量子の志士奮迅[特別編]
   鼎談「わが街の日本一」は何ですか?
   釈量子 × 幸福実現党 宮崎県国富町で活動中 はしづめかよこ
       × 幸福実現党 大分県佐伯市で活動中 菅さとみ
ニュースのミカタ
   【国際】初の日米首脳会談
   成果は満点か? 現状維持か?
など。
---------------------

業界の常識なるものは、ちょっと基準にならない。
けっこう業界レベルでおかしな事や、違法すれすれ、人権無視となっている場合も、多々あるのではないかと思う。
まあ、本当にブラックな常識が支配しているなら何とかすべきでしょう。

今回、芸能人の権利が問題になったと思うけど、所属事務所などを自由に異動できないなんて、どう考えてみてもおかしいでしょう。
それを、おかしいと思わなくなっているのだったら、もう業界の常識に洗脳されていると言ってよいだろう。
ホント、即刻、何とかすべきだ。

それと、「文科省再就職口利き問題」ですが、
これも全く狂っていると言わざるを得ません。
天下りと補助金がセットになっているって事ですが、こんな文科省は、もういらないんではないですか?
補助金を受けるために大学に文科省の役人を天下りさせなければいけないのですか?
こんなところに許認可権限を与えていいのだろうか?
幸福の科学大学を不認可にした文科省。
歴代大臣の裏の行動を含め、汚い部分を浄化すべきだよね。

あと、北朝鮮問題は、今後、何か動きがありそうな感じですね。


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The Liberty (ザリバティ) 2017年 3月号 [The Liverty]


The Liberty (ザリバティ) 2017年 3月号 [雑誌] ザ・リバティ

The Liberty (ザリバティ) 2017年 3月号 [雑誌] ザ・リバティ

  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/29
  • メディア: Kindle版



【特集】トランプの深謀/不況にも強い会社の努力

ニュースのミカタ
【政治】「平成」が2019年に終わる!? 天皇陛下が退位すべきではない理由
【政治】「労基署不況」がやって来る 安倍首相の「働かせない改革」
【政治】橋下劇場の二の舞か? 小池都知事の2つの弱点
【エンタメ】幸福の科学と“偶然”の一致? 次のスーパー戦隊は9人の“宇宙人”
大川隆法【未来への羅針盤】
 不況にも強い会社の努力
【特集】思いつき? 狂気? それとも―
 トランプの深謀
 もし、トランプが日本の首相だったら?
 インタビュー
 アメリカ現地取材 アジア問題専門コラムニストゴードン・チャン
 経済評論家 渡邉哲也
トランプの「ツイート砲」が直撃
 製造業が日本に戻る日
 マツダはどうする!?中堅社員緊急座談会 in 広島
など。

-------------
今年から支部にて「Liberty学習会」を月一で行う事にしている。
1月は28日に行い、2月分は、こないだの土曜日に行った。
まあ、そう人がいっぱい集まるわけではないのだが、そもそもそうした行事が無いのと有るのとでは、支部活動の活気が違うと思うのだよね。

話の中心は、やはり政治、経済、宗教等で、もちろんUFO、宇宙人に関する話もします。
もちろん、今、話題になっている芸能系についても話はします。
一番は、The Libertyの記事が多いトランプ革命や国際政治関連が多いかな。
それと、幸福実現党はどうすればいいか?という事も当然、話します。

うーん、しかし、もうちょい自分が段取りをうまく考えてやらないとな。
場合によっちゃ、2時間の単なる「おしゃべり会」になってしまうので、そこは今後、うまくやっていかないといけないと思っています。
話題についていける人ばかりで、どんどん話を進めるだけでなく、話をしない人にも話す機会を与える等、考慮する必要はある。

基本的に、自分もそうだけど、幸福の科学に昔からいる人って、かなり本を読んだり、話を聴いたりしているので、相当、自分たちでは「当たり前」になっている事と、世間一般との乖離があると思う。
決して洗脳でも何でもありませんが、考え方の基準が高いのだよね。
そこいら辺の意識のギャップが、まだあまり知らない人々との障壁になっている感じはしますわな。
説明能力、説得能力を、もっと高めないとな。

ただ、世間の基準が、かなり低いところにあるので忍耐も必要だ。
「人間は肉体では無く、魂・心・霊的存在こそ自分自身であるのだ」といった、真実の基本がわからないと、その先には全く進めないですからね。
ま、幸福の科学が清水富美加ちゃんを利用して布教しているとかいろいろ言われていますが、最低限、人間の本質は魂・心・霊的存在である事くらいわかってもらわないと、人類を次のステージに進められないのだよね。
地球上での争いも終わらないし、宇宙の人々と同レベルで語る事もできないし、ワープ航法をモノにする事もできない。

いずれにせよ、ここ10年、20年くらいで日本人も世界の人々も、相当、悟りを高める必要がある。


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The Liberty (ザ・リバティ) 2017年 02月号 [The Liverty]





【特集】上司の「色気」学/介護の仕事で家庭も救う

安倍首相の真珠湾訪問、日露首脳会談......
   「まさかの時代」を読み解く
   トランプが戦後政治にイノベーションを起こす
大川隆法【未来への羅針盤】
   介護の仕事で家庭も救う
部下を“酔わせる”魅力とは―
   上司(ボス)の「色気」学
   〈魅力の方程式を識者に聞いた〉
   作家 百田尚樹 なぜ部下たちは「海賊」に惚れたのか
   元スターバックス・ジャパンCEO 岩田松雄
   /『日本でいちばん大切にしたい会社』著者 坂本光司
このままでは月額8万円台に
   年金廃止で生涯賃金
   4000万円UP!
   インタビュー 産経新聞編集委員兼論説委員 田村秀男 ほか
アメリカがTPP離脱へ
   見えてきたトランプの大戦略
埼玉発・日本資本主義の父
   渋沢栄一に学ぶ
   「くじけない心」
   インタビュー 埼玉りそな銀行 初代社長 利根忠博 ほか
幸福実現党 壱岐(いき)愛子氏 神奈川県議会へ
   原発避難いじめの再発防止を要請
釈量子の志士奮迅 官邸から靖国は2km 真珠湾は6000km
山口敏太郎のXリポート
など。
------------------

もうすぐアメリカ大統領がオバマからトランプに変わる。
既にトランプ大統領就任前から、アメリカの方向性が変わるであろう事はわかっています。

①アメリカの経済を復活させる
②対中国包囲網を構築する
③日本にも自主防衛を要求する

これは今出ている「幸福実現NEWS」-トランプ革命始まる!
にも記載されている通りです。
「日本は日本で勝手にやるから、別にアメリカがどうのこうのとは関係ないのだ」
といった意見もありそうですが、やはり流れは無視できません。
今の日本はアメリカの政策を無視して、万が一孤立したら国の存続が危うい事は、かなりの日本人も気が付いている事でしょう。

今後の日本の取るべき政治経済的考え方の柱は、下記を読まなければ問題外です。
当然、幸福実現党の政策もこれらの内容を踏まえて、推進すべきものは推進し、軌道修正すべきものは軌道修正する事になります。
TPPなども、もともと幸福実現党としては推進する方向で訴えていましたが、その主張は当然変えていかなければならないでしょう。

繁栄への決断 ~「トランプ革命」と日本の「新しい選択」~ (OR books)

繁栄への決断 ~「トランプ革命」と日本の「新しい選択」~ (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/06
  • メディア: 単行本



大川隆法 ニューヨーク 巡錫の軌跡 自由、正義、そして幸福 ~「不惜身命」特別版 ビジュアル海外巡錫シリーズ~ (「不惜身命」特別版・ビジュアル海外巡錫シリーズ)

大川隆法 ニューヨーク 巡錫の軌跡 自由、正義、そして幸福 ~「不惜身命」特別版 ビジュアル海外巡錫シリーズ~ (「不惜身命」特別版・ビジュアル海外巡錫シリーズ)

  • 作者: 〔監修〕 大川 隆法 /(宗) 幸福の科学 編
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/01/11
  • メディア: 単行本



トランプ新大統領で世界はこう動く (OR books)

トランプ新大統領で世界はこう動く (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/11/19
  • メディア: 単行本



ただまあ、幸福実現党の街宣で、その政策を述べ、「正しい方向はこちらです」と言うにしても、「大川総裁がこう語られているからです」だけでは済まないのが、残念な今の日本の現状でしょう。
話のネタを増やし、理解力を増し、説得力を増強するためにも知識はあるに越した事はありません。
通勤時間も、毎日2時間もあればかなり本は読む事は可能でしょう。
できるだけやれる事をやるしかありません。

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ザ・リバティ 2017年1月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 01 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 01 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/11/30
  • メディア: 雑誌



ニュースのミカタ
   【経済】消費税8%の皮肉な結果
   7年ぶりに税収減る
【国際】韓国大統領のスキャンダル
   北朝鮮を利する危険なサイン
【スポーツ】プロ野球界の監督が語る
   「野球の神様」のご加護
俺たち実は、「親日」暴君 2017年日本のチャンス
   なぜトランプが日本にとっていいのか?
   トランプ大統領が「正しい選択」である理由
大川隆法【未来への羅針盤】
   家族の難病への向き合い方
支持率9割! フィリピンの「暴言」大統領
   ドゥテルテはどこへ行く?
   インタビュー 大統領の相談役 下院野党院内副総務 ハリー・ロケ
「北方領土」解決の鍵は、鉄道にあり
   プーチンの「世界物流革命」
〈現地ルポ〉北海道「収入倍増」計画
   新幹線で世界とつながる
   「ハーゲンダッツ」の原料を作る農協を取材!
   インタビュー 京都大学教授・内閣官房参与 藤井聡 ほか
電通を責めるだけでいいのか?
   経営者の立場からの本当の「働き方改革」
江戸の名将軍〇〇の生まれ変わり!?
   プーチンの過去世 part 2
など。
----------------
今年も、あと半月ほどで終わる。
いや、時間の経つのは早いものだ。
そして2017年が始まるか。

日本にとって、トランプ、プーチン、ドゥテルテといった人物は、まさにキーマンとなるだろうね。
そうした中、日本がどう進んでいくかだよな。
特に、外交においては、対中関係を、どうやっていくか?
難しい局面に来ている。

結構、安倍総理も大川総裁からいろいろ言われております。
下記の様な事も、その一部にしか過ぎません。
bbbbbbbbbb.JPG

幸福実現党の今後の準備もしなくてはなりません。
ちょっと今の日本の政治では心許無い状況です。
もう、「アベノミクス」という言葉も聞かれなくなりました。
最初は良かったのですが、それは大川総裁の言われた政策を、こっそりつまみ食いしたからに外なりません。
まあ、外交政策もそうですが。

今後、幸福実現党は、アメリカ共和党と絆が深くなっていくでしょうから、自民党が、それに追随していくのでしょうかね?
ま、あと5年、10年したら、随分と日本の政界も変化していく事でしょうな。

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The Liberty (ザ・リバティ) 2016年 12月号 [The Liverty]





【特集】日本の味方はトランプだった!/同性愛は悪なのか

ニュースのミカタ
南シナ海はもはや中国の海
オバマ外交の「負の遺産」
追い詰めたのは安倍政権!?
金融緩和、レッドラインに迫る
国際連盟の二の舞
アメリカのTPP不参加は危険
今上天皇の「生前退位」への思い
有識者会議とのすれ違い
大川隆法【未来への羅針盤】
同性愛は悪なのか                
アメリカ大統領選
日本の味方はトランプだった!
次期アメリカ大統領の外交政策で世界はどうなる?
インタビュー 国際政治学者 藤井厳喜
   米国資本形成評議会 副会長 ジョージ・デイビッド・バンクス   
大川隆法総裁 ニューヨーク講演会レポート
今後300年、日米で世界の繁栄を築け               
さらばニッポンの変な法律
ナニコレ珍法律
増え続ける法律でみんな損してる!?
〈現地ルポ〉新幹線開通で進化する
北陸の底力
インタビュー 北陸経済研究所 調査研究部担当部長 藤澤和弘
    金沢工業大学 ICC所長 鵜澤潔
新過去世物語 人は生まれ変わる
トランプの過去世
など。
------------------------

トランプか? ヒラリーか?
もちろんトランプが日本にとって、アメリカにとって、世界にとって良いのは言うまでもないが、選挙は人間心の結果である。
自由意志の結果であるので、それを神々が意図的に変えるという事はないだろう。
いかなる環境下にあっても最善を尽くす。
それが我ら人間として生まれた存在の修行でもある。
運命を受け入れよう。

まあ、日本のメディアや学者や、政治家などはヒラリー・クリントンの方を良しとするのかもしれないけれども、まあ、けっこう個人と公の部分をいっしょにしてしまう性格は大統領としてはマズイと思いますがね。


クリントン・キャッシュ

クリントン・キャッシュ

  • 作者: ピーター・シュヴァイツァー
  • 出版社/メーカー: LUFTメディアコミュニケーション
  • 発売日: 2016/02/10
  • メディア: 単行本



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ザ・リバティ 2016年11月号 [The Liverty]

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【特集】人間にしかできない仕事/白人文明の衰退とアメリカの未来

ニュースのミカタ
   日本が核攻撃される!?
   北朝鮮の脅威は世界最高レベル
アメリカ大統領選が終盤
   「トランプ大統領」で アメリカは強くなる
中国メディアは大はしゃぎ
   民進党・蓮舫氏のすごい親中度
邦画、夏を制す
   「ゴジラ」「君の名は。」の共通点 ほか
大川隆法【未来への羅針盤】
   白人文明の衰退とアメリカの未来                
人工知能時代
   人間にしかできない仕事
   あと10年で消える仕事
   専門家に聞いた「人工知能って何ですか?」
   各界のプロに聞く「その仕事、AIにできますか?」
安倍政権の次を読む
   「支持率ノミクス」3本の矢
空海、行基、日本の神々―
   「聖地・四国」2500年の歴史
   空海ゆかりの八十八ヶ所の謎
   四国を禊ぎ護ってきた日本の神々
どうする? 親の老後
   「幸せな介護」のすすめ
   インタビュー 首都大学東京 大学院 名誉教授 星旦二
          長尾クリニック 院長 長尾和宏
新過去世物語 人は生まれ変わる
   プーチンの過去世
など。
-------------------------------------
トランプが苦戦を強いられている。
万が一、クリントンが大統領になるとなったら、アメリカも衰退期に入ったと見てよいかもしれない。
日本も非常に厳しく、対北朝鮮、対中国政策は、アメリカに期待しないで、独力で考えて対処していく必要がありそうだ。
日米同盟は維持しつつも、日露同盟くらい結ばないと戦略的に厳しいのではないか?

中国、北朝鮮の軍事力増強は、時間が経過すればする程、大きなものとなっていく。
中国は、海軍力の増強、宇宙空間の軍事利用がエスカレートしていくだろう。
北朝鮮は、潜水艦発射型核ミサイルの配備により、他国による軍事攻撃は、ほぼ不可能になろう。
もう、残された猶予は、ほとんど無い状態だ。

日本も、もう待った無しで、核兵器の配備を本気で進めるべきであろう。
それか、マジで、アメリカから核武装能力を買うか、レンタルするかだ。
それくらい、今の日本の置かれた状況は厳しいと思うのだ。

基本、日本は全力で防衛力を強化しないと、文明の波間に消えていく可能性はあるのだ。
自分としては、日本の左翼が嫌がる事は、ことごとくやるべき事だと思う。

「原発再稼働」→すぐにするべきでしょう。
「安保等の軍事同盟の推進」→孤立するとやられます。
「核武装」→北朝鮮に対抗するため、日本が核武装を進める事は、まともな国であれば認めるでしょう。
「学界による軍事技術力増強の推進」→自分の国を守るため、大学や民間の研究機関をフル活用する必要があります。

北朝鮮の潜水艦発射型核ミサイルの配備も大問題ですが、中国の宇宙進出も、早めに手を打たないと日本は宇宙空間から攻撃される可能性もあります。

まあ、はっきり言って、中国も既に宇宙人から技術供与を受けているわけです。
このまま、日本が護衛艦や潜水艦の増強、ステルス戦闘機の配備程度に留まっているならば、もう問題外の技術力ですわ。
中国の人口衛星や宇宙ステーションくらい、瞬時に破壊できるようにしましょう。

あと、最後の最後、間に合わない様でしたら、中国と北朝鮮に、張ったりをかましましょう。
「イプシロンロケットに、核弾頭の搭載が完了した」
と、日本の山中、百か所くらいに、偽装ミサイルサイトを創りましょう。
また、
偽装ミサイル原潜でもよいです。
敵の裏をかくのも兵法であり、情報戦です。

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ザ・リバティ 2016年 10 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 10 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 10 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/08/30
  • メディア: 雑誌



【特集】天皇陛下の本心/やってのける力が時代を変える

トルコが反欧米でロシアに接近!?
 日本は親日国トルコと独自外交を
内閣改造に見る安倍政権の本質
 政権延命で失われゆく信念
イスラム国」に転機
 飛び交うバグダディ死亡説 
大川隆法【未来への羅針盤】
 やってのける力が時代を変える                
天皇陛下の本心
  「生前退位」に隠されたメッセージ
 インタビュー 皇學館大学 准教授 岩崎正彌/宗教ジャーナリスト 斎藤吉久
編集長コラム 皇室を永続的に守る方法
相模原・障害者施設殺傷事件
 障害者の生きる意味
選挙が危ない
 主要3候補以外の新聞報道は0%
 家宅捜索を利用した政党潰し!? ほか
岡山県発!財政再建のカギとは
 貧乏藩を「商社」に変えた 山田方谷
  〈西粟倉村ルポ〉 合併危機の村が「森林商社」に
 インタビュー 西粟倉村 村長 青木秀樹
感じる政治学 東京都・吉井としみつ
 一億稼ぐより、一億救う
感じる政治学 福岡県・西原ただひろ
 親孝行が日本経済を救う  
新過去世物語 人は生まれ変わる
 スピルバーグの過去世
〈石垣島ルポ〉
 まもなく沖縄は危機を迎える
など。

-----------------------
その国の、その時代において、様々な問題や、解決すべき事柄が発生します。
今回の「ザ・リバティ」も、そういったものの幾つかが、取り上げられています。
①天皇陛下のお立場に関する事柄
②障害者に関する事柄
③公職選挙法など選挙に関する事柄
④地方における経済、人々の仕事・生活に関する事柄
⑤日本の南の島々への中国による圧力
などですかね。

うーむ、どれも日本全体で考えていかねばいけないような問題です。
①と②に関しては、宗教的、霊的視点も無いと正確な解決策は難しいのではないかな?
③は、極めてこの世的な事ですが、そもそもどういった人を政治家として選びたいのか?という趣旨とはちょっとズレが大きくなっていますよね。
④は経済の観点から見る必要がある事柄ですな。
⑤は、日本の存続にも関わる軍事的視点が必要。

という事で、
宗教的視点、政治的視点、経済的視点、軍事的視点
などを総動員していかないて、今後の日本の社会的に大きな問題を解決していく事はできません。

ただまあ、はっきり言って、
幸福の科学的思考というか、幸福実現党的考えというか、
大川隆法総裁の言及というか、
まあ幸福の科学的に言うならば、
これらの事柄についての、だいたいの方向性は、わかっています。
もちろん、最終的には技術的に詰めていく必要はありますが、大きな方向性というものは、幸福の科学で10年以上くらい偏らないで学んだ人であれば、わかるものであると思います。

そして、その大きな方向性は、神々の大きな意志、人類を導く存在の意志と、そう大きなズレは無いと思います。
はっきり言って、無神論、唯物論的考えでは、その意志とかなりズレてしまうと思う。

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ザ・リバティ 2016年9月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 09 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 09 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/07/30
  • メディア: 雑誌



●ニュースのミカタ
   「金融緩和頼み」はもう限界
   日銀破綻のXデー
●バングラデシュのイスラム・テロ
   「根絶やし」ではテロは止まらない
●大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
   神を信じられない人へのメッセージ           
●もう一度会いたい幽霊の話
   死は永遠の別れではない
   亡くなった夫が息子の命を助けた感動話
   3・11被災者が語る「思い残す」霊たち
   インタビュー 産婦人科医 池川明
●新過去世物語 人は生まれ変わる
   本人も知らないイチローの謎
●武士道の神宮が「神なき日本」を叱る
   インタビュー 鹿島神宮 宮司 鹿島則良 
●はじめての「靖国」
   19歳の大東亜戦争
   渋谷の若者100人に聞いた「戦争イメージ」
   大学生が読む特攻隊の遺書
   インタビュー 明星大学 勝岡寛次
●働く意味は、障害者が教えてくれた
   インタビュー 日本理化学工業 会長 大山泰弘
   インタビュー 法政大学大学院 教授 坂本光司
●中国軍機への緊急発進過去最多
   中国がアジアの海で暴れる理由
など。
-----------------------

最近、また、中国が尖閣近辺で暴れている。
空では空戦まがいの事が行われ、海では次から次へと押し寄せて来ている。
かなり一触即発に近い状態で、場合によっては事件が起きる可能性も高いだろう。


月刊WiLL (ウィル) 2016年 09月号

月刊WiLL (ウィル) 2016年 09月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ワック
  • 発売日: 2016/07/26
  • メディア: 雑誌


国際司法が中国に鉄槌!
■西尾幹二
安倍総理への直言 なぜ危機を隠すのか
■佐藤 守×潮 匡人
戦闘機の攻撃動作もはや空のテロリストだ!
■山田吉彦
中国は尖閣を「戦いの海」にする気だ
---------

本当に、今の中国は手の付けられない国になってしまっている。
仲裁裁判所の裁定を受けても、全く聞き入れる様子はゼロですね。
はっきり言って、このような世界秩序を無視するような国が国連の常任理事国であるという事は、もう国連は機能しないと考えた方がよいだろう。

国連ではなく、別の強力な軍事同盟を、日本は議長国となり創る必要があるのではないかね。
もう中国には話し合いは無理でしょう。
北朝鮮も中国も、どちらも話し合いでおとなしくさせる事はできない。

日本は、憲法9条を、一刻も早く改正し、本当の意味で、自らの国を防衛できる体制を築かなくてはいけない。
もちろん、迎撃ミサイルだけで、核ミサイルを防御する事はできない。
とりあえずは、アメリカの力を借りつつ、核装備も含めた強固な防衛力を持つべきなのです。
核シェアリングなども段階的措置として考えられる。

また、南シナ海が軍事要塞化されてしまい、南シナ海経由の海路が閉鎖されてしまった場合の対応策も当然、必要です。
機雷でも設置されようものなら、タンカーが通行する事はできなくなります。

本当に、いろいろ急いだ方がいいのだが、この国の国民は幸福実現党の国会議員を出さないものだから、もう非常に歩みが遅いよね。

------------
イチローの過去世は剣豪です。
さて、誰でしょうか?
(会員の人は、仏法真理学検定試験で出題されても軽く答えられるくらい当たり前に知っているので、会員ではない人に対して言ってます)

天才打者イチロー4000本ヒットの秘密 プロフェッショナルの守護霊は語る 公開霊言シリーズ

天才打者イチロー4000本ヒットの秘密 プロフェッショナルの守護霊は語る 公開霊言シリーズ

  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/09/20
  • メディア: Kindle版



あと、憲法改正の自民党案で、天皇陛下を元首とするのは、やめてもらいたい。
外交上の責任が、天皇陛下にかかってしまうではないか。

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ザ・リバティ 2016年 08 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 08 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 08 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/06/30
  • メディア: 雑誌



【特集】海外では「あります!」STAP細胞の逆襲/日本独特の宗教への偏見を乗り越える
参院選・特別版 アベノミクスの正体
   幸福実現党党首 釈量子の志士奮迅 真の争点は「バラマキノミクス」
参院選のミカタ
   消費増税の影響はリーマンショック以上だった/マスコミを“接待漬け”にする安倍首相格差是正より富を生み出そう/国防を争点にしない政党は「公党」ではない
ニュースのミカタ
   米大統領が広島訪問
   歴史に名を残したいオバマ氏の次の狙い
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
   日本独特の宗教への偏見を乗り越える        
海外では「あります!」STAP細胞の逆襲
   検証実験でSTAP現象の再現は「成功」していた
トランプ大統領」は怖くない
   日本にとって大チャンス!
   インタビュー 国際政治アナリスト 伊藤貫
    経済戦略研究所所長 クライド・プレストウィッツ
日本建国の地
   奈良県・橿原神宮
   神武天皇は今も生きている
   インタビュー 橿原神宮 宮司 久保田昌孝
徳島に残る神武天皇の謎   
など。

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STAP細胞については、場合によっては海外に「いいとこどり」をされる可能性がありますね。
まあそれもいいかもしれません。
自己保身に走る研究者や、フェアではない事をしている人には、正義の鉄槌が降りて、後世から笑いものになる苦しみを受けなければいけなくなります。

何と言いますか、
今回のこのSTAP問題と似たような話は、いろいろな形をとって日本全国で行われている話ではないかな。
政治でも似たような事はあるだろうし、企業においてもあると思う。
どうもすっきりしないね。

解決策としては、総理大臣を釈さんにする。
また、東京都知事を七海ひろこにすれば変わっていくのではないかとは思う。
どうも選挙において人徳というものが計られていないようで残念ですね。
宗教政党だからどうのこうのというのも、日本人から精神性の部分がすっぽり抜けているからそうした話が出るのでしょう。
本当の宗教というのは人徳を高めるものでなくては意味が無いのです!
幸福実現党の候補者を、人徳や正義を愛する心、人々に対する愛の心、思いやり、合理性等で点数がつけられたとしたら、全候補者中、悪く見積もっても絶対に上位1割以内には入っている。
本当の宗教政党の候補者は、神々に見られている事を知っているので、人に知られようが知られまいが善を行い悪を遠ざける、という事は、当たり前の事と思っているのです。

やはり、組織の上の方の人々は基本、人徳が無ければ駄目ですよ。
礼、知、信、義、勇
こうしたものを見ないとイカンよね。

過去、テレビに出ていたとか、大臣だったとか、そうした経歴も一定の意味はあると思うが、大事なのは現在ただ今の、その人物の精神性や人徳、愛の心だろう。
まずは人間としての徳があって、その次に技術論的な話であるとか、才能が続くと思うのだ。
舛添要一氏も、才能があった人ではあろうが、どうも徳の部分が若干、緩んでしまった部分があったのかなあ。
いつの間にか内容が都知事選になってしまった・・・。

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ザ・リバティ 2016年 06 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 06 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 06 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/04/30
  • メディア: 雑誌



【特集】女性が損をしないための3つの政策/古い「常識」の壁を超えていくために

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ここんとこ自分は、基本的に週休0日って感じかね。
月曜~金曜までは普通に仕事をしていて、土日は、ほぼ幸福実現党の活動になっている。
今回も土曜は日中、個別訪問、夕方はちょっと駅で街宣。
日曜は、午前は個人的用事だけどバースト直前の自分の車のタイヤ交換に東鷲宮に行き、午後は一人で白倉さんの声を流し、街宣車を運転していた。

立党して7年。
幸福実現党も、いい加減、国政への影響力が出ないと、今のままでは単なる圧力団体なのだ。
まあ、神々の後ろ盾を得ている圧力団体なので、その強力さは世界最強なのだが、日本のマスコミも、マスコミ以外の情報源がほとんど無い人々も、なかなかその事に気が付いてくれなくて困る。

今回は全然、ザ・リバティ の内容ではないです。
幸福実現党の勝利を目指すのみです。


DSC_1547.jpgDSC_1546.jpg
★車のタイヤ交換中、東鷲宮の駅を視察。
 随分、のどかだねえ。
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ザ・リバティ 2016年 05 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2016年 05 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2016年 05 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2016/03/30
  • メディア: 雑誌



ニュースのミカタ
〈子育て〉税金を増やしても待機児童は減らない
〈経済〉鴻海のシャープ買収
大川隆法総裁 マリンメッセ福岡講演会レポート
 恐怖支配に対して愛で世界を変える
大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
 宗教政治家のあるべき姿
【特集】年金・介護より、一生働ける社会に
 日本経済はワシらが救う!
  〈インタビュー〉長野県松川村 村長 平林明人
働くシニアが日本を元気にする 社会保障より「生涯現役」
棺おけの中まで税金を取りに来る
 マイナンバー
京都3区補選 国難の時代に「事」を成すのは誰か
 幸福実現党 大八木光子
なぜ人はイタズラする時ばかり冴えるのか?
  〈インタビュー〉放送作家 安達元一
映画「天使に“アイム・ファイン”」公開
 志が人生を開く―苦しい時に臨む天使の導き
日本、台湾、香港の「黙ってられない」若者たち
 アジアの自由と平和は私たちが守る
など。
-------------
うーむ、
確かに、若者や働き盛りは都会に出て行き、地方に残るは役場に就職した人とお年寄り。
まあ、こうした図式になってしまうのも、この世では仕事をして稼がねば生きていけないという厳しい法則があるからだろう。
やはり経済問題が大きいのだろう。
都会より地方の方が仕事がある、なんて状況になったら、人々は都会から地方へ大移動する事だろう。

と言って、その解決に国家が大きく介入し、社会主義的政策を山のようにやられたのでは確実に失敗する。
どうやって民間活力を最大限活かし、個人の個性を最大限活かした国にしていくか?

あー、でも、政治的に国家をうまい具合にデザインしていく事も、できない事ではないがな。
例えば、北海道を、航空宇宙産業の拠点にするとかさ。
ま、ロケットはなるべく赤道に近い方がいいのかな。
ただ、ある程度の国土で、その地域の特色というかビジョンを創るという事は必要ではないかな?

昔、大川総裁の『新ビジネス革命』などでは四国を学園都市みたいにするとか、そんな事が書いてあったような。

うーん、
この際、九州も何か変革をしてしまうしかないか。
九州は、日本の草創期の地。
日本という国は、九州から始まった事を思い出していただきたい。
日本の神々への信仰、特色ある産業と、ついでに防災・防衛。
その土地ならではのビジョンを描いて再出発していただきたい。
ここで奮起すれば、まだ可能性はある。
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熊本地震は 「日本の神々」からの警告 [The Liverty]

今の日本人が、こうした事を、なかなか信じられない事はわかっています。
単に、断層が、たまたま物理的にずれただけで、それ以上でも、それ以下でもないと思っている人が大部分でしょう。
生まれてこの方、神であるとか、宗教的な事を、ほとんど考えていなかった人にとっては、こうした事は、嘘であり、在り得ない事、宗教が人を勧誘する手口、などと思うかもしれません。
ただ、たいていの国に、その国を何十年、何百年、何千年と導いている神はいるのです。
今の日本は、日本の過去の歴史でも、かなり無神論国家になってしまっています。
戦後、宗教や日本の草創の神話等、教育でも家庭でも語られなくなりました。
これが今、日本人が改めなければいけない最大の部分です。

保守と左翼があって、左翼はマルクスの唯物史観でものを考えているので宗教はアヘンだと思っている部分があるのは、ある意味当然ですが、今の日本は保守と言われる人であっても、本気で神を信じている人が、どれくらいいるか? という事です。
今のままでは、日本人が信仰を復活させるまで、天変地異や各種の危機は続くと思われます。
本当に、これは冗談で言っているわけでは、決してありません。

日本人一人一人は、たいてい親切で、争いを好まず、平和な人々である事もわかっています。
ただ、国全体として、その行く末を、神々に見られているという視点を忘れてはならないのです。

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熊本地震は 「日本の神々」からの警告
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