So-net無料ブログ作成
検索選択

沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言 (OR books)

沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/04/18
  • メディア: 単行本



戦後七十年 壮絶なる戦いの真実

私は命をかけて、沖縄の人びとを守りたかった。

沖縄戦の意義とは何だったのか?
語られる当時の真相と無念の思い、そして、現代日本に迫る中国の脅威とは?

感情論や誤った歴史認識を超えて、沖縄の問題と危機を打開する真実のメッセージが、この一冊に!

“日本の一部”である沖縄を守るために。
生きて帰る見込みなどなかった。
沖縄の人びとを犠牲にはしたくなかった。
しかし、断じて無駄な戦いではなかった。

---------------
今、安倍さんはアメリカに行って、日米関係を深めているのだと思いますが、そうした現在が今あるのも、70年前に、日米が激突し、日本が勇敢に戦った過去があるからだろう。

1945年、沖縄戦の前、3/10、東京大空襲があり、10万人の民間人が亡くなった。
そして、4/1からアメリカ軍は沖縄に上陸。
戦艦大和が出撃するも4/7には撃沈される。
前後に神風特別攻撃隊が連合軍の艦艇めがけて出撃を繰り返していた。
本当に、日本の命運をかけた最後の戦いが沖縄で繰り広げられたのだが、沖縄でも多数の民間人の犠牲者が出た。
それもこれも、当たり前の事ですが、本当に沖縄も100%、日本だからだったからです。

牛島満中将も、最初は非常に厳しい感じで出て来ましたが、70年経ってもまだ責任の重さを感じて苦しんでいるところもありますが、人格高貴な故の苦しみなのだなあ、という事が伝わって来る。
決して憎しみによる戦いではなく、日本人や日本の神々を守るために戦った。
今の日本があるのも、本当に、こうした過去に生きた人々の土台の上にあるのだと感じます。

戦いが終わり、平和がずっと続けば、沖縄から軍隊がいなくなり、戦乱の話も、遠い遠い過去の話になっていくのでしょうが、まだ世界はそこまで安定してはいません。
最後のつめのところまで来ていると思いますが、まだ、人を人とは思わない国が日本の隣で覇権を拡張しようと虎視眈々としている状況なのです。

---------
牛島満中将
今、私が生きていて、自衛隊にいたとしたら、クーデターを起こします。
クーデターを起こしてでも国を護ります。
向こうが、「ボタン一つで日本を滅ぼせる」っていうんだったら、それを放置できません。やっぱり、何としても、「防衛」しなければ。
何百万人の人が死んだり、国民が奴隷状態に置かれたりするような屈辱は、絶対、味わわせるわけにはまいりません。
--------------
牛島満中将
だから、「イエロー・モンキー」と言われていたわれわれが、ここまで戦うことによって・・・、やはり、彼ら(欧米人)は戦いを通して、「英雄か、英雄でないか」を見分ける習慣がございますから、「われわれ(欧米人)とここまで戦う」というか、恐怖、戦慄せしめたということに対して、「畏敬の念」は持っていると思いますよ。

タグ:牛島満中将
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

真実は隠すことができない [The FACT]

アイリス・チャン個人を、もう責めるつもりはない。
ただ、それを操ったのはどこの国か!
国家がらみで嘘をつくなどという事は、恥ずかしい事ですよ。
そのようなことは、一時期成功したように見えることでも、後で必ず真実が明らかになり、反省を要する事態が生じることだろう。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

巡航ミサイル1000億円で中国も北朝鮮も怖くない [本(軍事)]


巡航ミサイル1000億円で中国も北朝鮮も怖くない (講談社+α新書)

巡航ミサイル1000億円で中国も北朝鮮も怖くない (講談社+α新書)

  • 作者: 北村 淳
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2015/03/24
  • メディア: 新書



目次
第1章 中国軍が日本に侵攻する一六ステップ
第2章 日本のミサイル防衛力の真実
第3章 対北朝鮮ミサイル防衛の実力
第4章 中国が仕掛ける「短期激烈戦争」
第5章 受動的ミサイル防衛の罠
第6章 対中朝「敵基地攻撃」の結末
第7章 トマホークに弱い中国・北朝鮮

--------------------
今、日本が攻撃される可能性がある国としては北朝鮮と中国がある。
また、韓国は、一応、自由主義陣営の国ではあるけれども、兵装などを見ると、韓国の仮想敵国は日本ではないのか? と思われるところも十分ある。
アメリカ軍がいるうちは、日本と韓国が戦争になる事はないとは思うが、今後、アメリカ軍が韓国から出て行って、沖縄や日本本土から出ていくような事態にでもなれば、たちまち韓国も日本の敵対勢力になってしまう可能性はあるだろうね。

日本は島国だから安全だという考えは、現代戦では捨てなくてはいけません。
第二次大戦時に、ロンドンがドイツのV1,V2ミサイルの攻撃を受けたように、島国でもミサイル攻撃を受けたら人々は大混乱に陥ってしまいます。

そうした事で、日本の外から飛んで来るミサイルを撃ち落とす事も大事な事は否めない。
先進国の中では、一番、ミサイル防衛にお金をかけてもいいくらいの状態にはあると思う。
しかし本当に、ミサイル防衛には、物凄くお金がかかる。

また、地理的に、朝鮮半島から日本、中国大陸から日本といった距離は、ミサイルの発射から着弾までの時間が、非常に短くて、10分もかからない。
これは、巡航ミサイルではなくて弾道ミサイルの事だけどね。

弾道ミサイルは、ロケットと同じように発射して、まあ言ってみれば、うまい具合に弾頭を墜落させるようなもので、落下してくる時は物凄く加速度がつくからマッハ10近くになる。
ある意味、巨大な大砲みたいなものだから、想定したところに落とすとか、移動目標を狙うのは難しいのだけど、とにかく早いので、これを撃ち落とすのはかなりの研究と技術力と、素早い決断力が必要だ。

イージス艦のSM-3はミッドレンジでの迎撃用で、PAC-3 は、もう着弾寸前のターミナルレンジの迎撃用。
ミサイル単体でも前者は25億円、後者は4~5億円かかるらしい。

まあ、当たり前の事だが、防御だけで戦争に勝つ事はできない。
日本が万が一、敵国から攻撃を仕掛けられ、日本に飛んで来るミサイルを撃ち落とすだけで、相手が「日本の防御は凄いので、降参します!」と、なるわけではない。
現代戦において、ミサイル攻撃は、単なる一つの手段にしか過ぎない。
だからまあ、費用対効果から装備も考えていかないと駄目って事。

弾道ミサイルを迎撃できれば、それに越した事はないが、そもそもミサイル攻撃を思いとどまらせるためには反撃の手段も必要。
その点、巡航ミサイルは、1発、1億~億5千万円くらいで安い!
値段の割には装備する抑止効果は高い!

マッハ1以下で、レーダー網を避けて低空で飛んでいくので、遅いけど、それなりの数があれば相手に対して相当な脅威にはなるだろう。
攻撃兵器を持っていないと本当の自衛も抑止もできない。
自分も、とりあえずの手段として巡航ミサイルを数百程度用意しといて、後は短期で製造できる体制を敷いておく事が良いのではないかと思う。

それと、ミサイル迎撃にミサイルを使うのは、お金と技術がかかり過ぎるので、レーザーで迎撃できるように研究開発した方が今後のためにも良いのではないか?

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

反日で奈落の底に落ちていく韓国 [The FACT]

あまりにも反日が行き過ぎて、国家としての尊厳とか、正義を尊重する心を失ってしまった韓国。
怒りを通り越して、憐れみを感じてしまう。
もう一度、国家の尊厳を取り戻すためには、自らの不幸の原因を他国のせいにし過ぎない事だろう。
また、自助努力の精神を忘れない事だ!





nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

景気をよくする人気女優 綾瀬はるかの成功術 [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


景気をよくする人気女優 綾瀬はるかの成功術 (OR books)

景気をよくする人気女優 綾瀬はるかの成功術 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/04/17
  • メディア: 単行本



人気を引き寄せる、ひみつの魔法。

自然体。だから癒される。
なのに、じつは頼られる。
そして、豊かになっていく。

なぜ彼女はこんなにも人気があるのか?
その秘密をさまざまな面から解き明かし、あなたの人生にも役立つ成功術を明らかに。

▽さまざまな役を演じる時の気持ち
▽恋愛観――年上と年下、どっちが好き?
▽芸能活動と学業の両立について
▽美しさを保つために心がけていること
▽スピリチュアルな秘密

まえがき
I 人気女優・綾瀬はるかをスピリチュアル分析
II 綾瀬はるか守護霊にスピリチュアル・インタビュー
  1 綾瀬はるか守護霊は「天然」ではない?
  2 ドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」のこと
  3 ファンが知りたい“素”の綾瀬はるか
  4 映画「ICHI」のこと
  5 綾瀬はるかの「好感度」の秘密
  6 「女優という仕事」について
  7 綾瀬はるかが愛される理由
  8 「美」をキープするための心掛け
  9 なぜ、綾瀬はるかは景気をよくするのか
  10 演技にかける情熱を語る
  11 人の上に立つリーダーの成功術
  12 綾瀬はるかのスピリチュアルな秘密
  13 芸能界には宇宙のパワーが流れている?
  14 人気を引き寄せる「魔法」の力
III トップレベルの女優は意外に手強かった
あとがき

-------------------
一方では、中国の脅威から沖縄を守ったり、日本の誇りを取り戻す主張を繰り返す。
もう一方では、こうした芸能界で活躍する人の守護霊を呼んで、人気とか、ヒットの秘密に迫ろうとする。
どう考えても、大川総裁のやっている事は、普通の人にはできないでしょう。
地球の上空から、ありとあらゆる人々の行為と考えを、仏神の目で見ていると言わざるを得ないでしょう。
もちろん、日本だけではないです。

ただ、我々が今、生きている国は、東洋の一国である日本なのです。
今後、10年、20年で、この日本という国を世界一の国として、大きな繁栄をつくり、そして、今後の地球文明に良い影響を残して、新しい地球世紀を切り開いていく。
まあこうした遠大な文明実験の中に、我々はいるのだ、という事に、なるべく気がついていた方が良いだろうな。

で、これは『綾瀬はるかの守護霊霊言』になりますが、意外に個性は強いのではないかと感じます。
まあそりゃ、よわっちょろかったら芸能界という世界ではやっていけないだろうがね。
今、30歳ですか。
(霊言収録時点では29歳ですが)
まだまだ見た目的には大丈夫ですが、長い目で見て、これから、30代をどう活躍していくかだよね。
女優さんたちは、誰でも30代とかは難しいと思いますがね。

しかし、歴史的に考えて、これからの日本の繁栄とリンクして考える事が大事ではないかと。
逆に考えて、その波に乗って活躍すれば、良き30代、40代が過ごせるのではないかと。

タグ:綾瀬はるか
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

ザ・リバティ 2015年5月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 05 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 05 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/03/30
  • メディア: 雑誌



【特集】10年先の自分を創る「情報選択」/神の声が聞こえる時代の意味

大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
  神の声が聞こえる時代の意味
【特集】10年先の自分を創る「情報選択」
  Part1 情報を正しく見る方法
  インタビュー  小宮一慶 / 日下公人 / 渡部昇一
  Part2 10 年先の「設計図」を引く
日本の未来を担うHSU開学
人生、世界を導く智慧の言葉 法話・霊言レポート
口下手な私のための人脈力
これが中国が提出した「南京大虐殺ねつ造資料」だ
  幸福実現党が中国に「待った!」
など。
The Liverty Web
------------
今、日本で、本気で中国の脅威と戦っているのは幸福の科学と幸福実現党ではないかと思う。
何故戦わなくてはならないかというと、そのままでは日本は中国の植民地と化してしまうからだ。

昔は中国は貧しくて、人民服を着た人たちがチャリンコで大挙移動している映像を、よく見たものです。
一方では核ミサイルを建造し、一方では発展途上国のふりをして、日本などから随分資金援助を引き出してきた。そして、アメリカの政策もあり、経済的に豊かになる一方、軍事力も極端に増強を進め、今やアメリカに次ぐ軍事費を注ぎ込む国になってしまった。

普通、人間であれば、過去、援助してもらって成長した国であれば、その恩を忘れないと思うのだが、中国という国は、豊かになるにつれ、威張るような国になってしまった。
そして、なんと、ユネスコに日本のありもしない南京大虐殺などを記憶遺産申請するくらい増上慢になってしまった。

はっきり言って、このような事は許されるべき事ではない。
日本も、いつまでも他国に依存した防衛体制から脱却し、自ら、何が正義であるのかを問う国にならなければならない。
今回、中国が申請した資料も、ばかばかしいくらい子供騙しの資料です。
まるで、「南京大虐殺はありませんでした」と、証明するような資料にも見える。
どこまでも自己中心で、全く他国や世界の人々を小馬鹿にしている中国共産党。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ゼロから3年で100億円企業を作った男のガムシャラ仕事術 [起業系]


ゼロから3年で100億円企業を作った男のガムシャラ仕事術

ゼロから3年で100億円企業を作った男のガムシャラ仕事術

  • 作者: 森平 茂生
  • 出版社/メーカー: 総合法令出版
  • 発売日: 2011/09/21
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



【目次】
第1章 序走ークロックス前夜(父の影響/自分はできない人間 ほか)
第2章 疾走ークロックス立ち上げ(生む苦しみ/決して安売りはしないと決意 ほか)
第3章 爆走ー年商100億円を生んだ理由(スーパー24歳/女性は凄い ほか)
第4章 再序走ー何度でもチャレンジする(恩師から学んだこと/ダメダメなマーケティング ほか)
特別付録 リスクテイカーの掟(自分力を上げる/先見の明とチャンス作り ほか)

この本を読んで感じた事は、この著者は「人生を大事にしているなあ」といった事です。
まあ、仏法真理も知らない、
信仰も持っていないかもしれない、
それでも、その人生観や生き方、考え方は尊敬に値する人です。
また、この人は信頼できる人だなあ、という感じも受けました。

そして、これは、参考にできるところは取り込んでいかないといけんなあ、とも思いましたね。
今の日本人は、この人などから学べるところも非常に多いのではないか?
特に、起業、会社の立ち上げ、動輪を回す部分、この部分がすごく秀でている。
よくわかりませんが、最近は経営セミナーなどもやっているような。

目標を持ったら、戦車のように進んでいく。
これがないと、その後の道のりは大きくなっていかないし、最初の部分だかqらね。

ちなみに、自分のとこに今あるフォークギターは、中学生くらいの時に買ったものだと思いますが、YAMAHAかモーリスにするか、迷った挙句、モーリスになったと思います。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

沖縄の論理は正しいのか? ―翁長知事へのスピリチュアル・インタビュー [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


沖縄の論理は正しいのか? ―翁長知事へのスピリチュアル・インタビュー― (OR books)

沖縄の論理は正しいのか? ―翁長知事へのスピリチュアル・インタビュー― (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/04/15
  • メディア: 単行本



緊急出版!
ふたたび基地問題で揺れる沖縄――
そのカギを握る翁長知事の誰も知り得ない本心とは!?
【全国民 必読の公開守護霊霊言】

▽菅官房長官との会談も平行線のまま
 翁長知事の考える基地問題の解決策とは?
▽米軍基地に対する執拗なまでの嫌悪感はどこからきているのか? そのルーツに迫る
▽沖縄は独立し、中国軍に守ってもらう!?
 習近平国家主席との個人的なつながりとは?
▽戦後70年、沖縄戦をどう総括するのか?
 語られる驚愕の歴史観と沖縄の未来像
▽「地方自治」の越権!?――1%の民意で全国民の命運が左右されることの問題点
▽沖縄県民に伝えたいこと。そして、日本国民へのメッセージとは?

いま、沖縄の幸福と日本全体の未来の
“正しい針路”を検証する。

---------------
まえがき
1 翁長 沖縄県知事の「本心」を訊く
2 “安倍ファシズム”と断言する翁長氏守護霊
3 翁長氏守護霊が考える「辺野古移設」の解決策とは
4 「沖縄は、もともと、わしのものだ」
5 翁長氏守護霊の「歴史観」を聞く
6 米軍基地に対する根深い怨念を語る
7 翁長知事と中国との“深い関係”とは
8 翁長知事守護霊が「沖縄県民に伝えたいこと」とは
9 習近平氏との「過去世の縁」とは
10 翁長氏守護霊の霊言を終えて
あとがき

まっこと、中国共産党にぺこぺこするのは本当に馬鹿馬鹿しい。
ちゃんとした尊敬すべき国や政府であればいいけど、人々から自由を奪い、軍事的に他国を侵略しようとしているのだよ。
チベットやウイグル人も弾圧しているし、国民に対しても情報統制して洗脳している。
そんなのに尻尾振って喜んでいるような左翼の人々の気が知れない。

沖縄の人々も、本当に気がついてもらいたい。
70年前とは、もうかなり状況が違うのです。
今は、アメリカと日本は、自由と繁栄を共に守るべき仲間になったのです。
そうした自由と繁栄の国々に対抗する立場として中国共産党が戦いを挑んできているのです。
実際の戦闘は行われていませんが、中国共産党の得意とする、思想戦、買収、こうしたものから既に長期計画の侵略運動は始まっているのです。

翁長知事も、本当に馬鹿でないの?と思うくらい中国を買い被っていますが、彼の考える未来は地獄です。
米軍が沖縄から出て、中国軍が沖縄に基地を建設することになったりすれば、もう、日本はかなり厳しい立場に立たされます。
日本本土からも米軍は引かざるを得なくなり、日本は中国と北朝鮮の核兵器の傘下に自由と繁栄を奪われる事になりましょう。

こんな mat's page とかのブログも、思想統制により廃止、クローズさせられてしまう。
そしたらもう地下活動のレジスタンスになるしかありません。

沖縄が日本である事は、誰がどう考えても当然です。
別に、米軍基地があろうが無かろうが関係ありません。
沖縄県は日本の一部です。
翁長知事守護霊の考えは、狂っていますわ。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

女優・北川景子 人気の秘密 [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


女優・北川景子 人気の秘密

女優・北川景子 人気の秘密

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/04/17
  • メディア: 単行本



凛として。美しい。

一瞬で人びとを魅了するスピリチュアル・ビューティー論。

トップ女優にかけあがった彼女の人気の秘密に迫ります。
▽芸能界入りからトップ女優へ知られざるエピソード
▽凛とした美しさの秘密―――
 モデル業と武士道の意外な接点
▽人生観を変えた阪神・淡路大震災
▽女優としてのこれからの目標
▽明らかになる驚くべき過去世

まえがき
I なぜ、北川景子は人気があるのか?
II 北川景子守護霊にスピリチュアル・インタビュー
  1 スカウト
  2 オーディション
  3 スピリチュアル・パワー
  4 内なる声
  5 人生観
  6 素顔
  7 演技
  8 女優として
  9 「魅せる」コツ
  10 女優の苦労
  11 知的オーラ
  12 生まれ変わり
  13 絶世の美女
  14 美貌の秘訣
III 北川景子のさらなる成功を祈りたい
あとがき

-------------------
うーむ、これまたコメントを書くのが厳しい。
キムタクのHIROを、ところどころ見たくらいか・・・。
過去世は、かなりの有名人でもあり、時には権力に近いところにもいたようで。

こうした人とかが現在の日本に生まれて、日本の国力を総合的に上げたり、繁栄の時代を創ろうとしている神仏の計画を感じる。

深いところでは信仰心を持っているとの事で、それは大事にしていただきたい。
是非、新文明建設の一翼を担っていただきたいですね。

タグ:北川景子
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

The Truth about the Nanking Massacre - A fabricated "Massacre" - Nanking Incident Series Ⅰ [The FACT]

世界へ発信しよう!
中国共産党の嘘をはっきりさせよう!



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

総本山・那須精舎の桜祭り2015/4/11 [仏法真理-書籍以外]

去年も行ったが、今年も、カミサンと、カミサンの母ちゃんと行って来た。
4/11は、午前中雨で、午後から少しづつ晴れて来た。
去年の様に快晴ではないけれども、また違った桜が見れた感じかな。
途中に写っている山車は、近所の町内会の山車だと思います。
夕方、田畑さんのナマの曲聴いたり、研修キャンセルで、夕ご飯が余分にあったとの事で夕ご飯もいただいたりして、結局、精舎を出たのは20時を過ぎてしまった。

DSC_0687.jpgIMG_1125.jpgIMG_1105.jpgIMG_1110.jpgDSC_0685.jpgIMG_1119.jpgIMG_1115.jpgDSC_0689.jpgIMG_1136.jpg

これとかは、緑の時期のもの。
もう1ヶ月くらいしたらこうなるということです。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

沖縄が中国領土となれば、沖縄の人々の自由も人権も失われる。 [中国、北朝鮮]

当たり前の事ですが、沖縄が中国領土となれば、沖縄の人々の自由も人権も失われる。
確かに沖縄は、米軍の上陸で、多大なる犠牲を払いました。
ただ、もうアメリカも、当時のアメリカではありません。
今のアメリカは、日本と友好関係にある、同じ自由を守る側に立つ国です。

一方、中国は、共産党一党独裁で、自由は無く、人権も軽視されている国です。
本当に、沖縄は中国の一部となってよいのでしょうか?
何で、こういった人が県知事になってしまうのか?
沖縄県民も、感情で判断しないで、もっと理性的に判断すべきでしょう。

20150408a.jpg

翁長雄志・沖縄県知事、驚きの本音 米軍を撤退させ、沖縄を「中国領」にする



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

成功哲学―やる気と自信がわいてくる [★成功哲学]


成功哲学―やる気と自信がわいてくる

成功哲学―やる気と自信がわいてくる

  • 作者: ナポレオン・ヒル
  • 出版社/メーカー: 産能大出版部
  • 発売日: 1977/11
  • メディア: 単行本



ナポレオン・ヒルの『成功哲学』は、↓こちらもあるが、今は絶版の産能大出版部の方が好評のようなので、そちらを中古で定価以上の値段で買って読んだ。


成功哲学

成功哲学

  • 作者: ナポレオン・ヒル
  • 出版社/メーカー: きこ書房
  • 発売日: 2001/08
  • メディア: 単行本



内容は、オーソドックスなものだと思うが、エキスが詰まっている。

-----------
成功を信じる人にだけ成功がもたらされるのである。
たとえ少しでも心の片隅で失敗を許すならば、その人には失敗がもたらされるにちがいない。
p24

くり返しくり返し反復された思考は、それが”嘘であろうと、真実であろうと”結局はその人の信念となってしむのだ。
p55

そこで、この本を一通り読み終えたらこの段階を読み返し、ただちに想像力を使って、あなたの願望をお金に転換する計画を立てていただきたい。
p102

この忍耐力を習慣として身につけた人は、失敗に出会っても、あたかも保険でもかけてあるかのように落ち着いて見えるものである。彼らこそ、たとえ何度失敗をしようが、最後には必ずはしごの最上段までたどりつく人物なのだ。
p178

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

やはり人生の大きな醍醐味は、良き目標を持って、それに果敢にチャレンジしていく事にあると思うね。
目標は、高ければ高いほど、難易度も上がるが、命を賭けても、そこに届くか届かないかギリギリくらいのところの目標が良いと思う。

そしてその目標は、自分個人の幸福に留まらず、人々の幸福、人類全体の幸福につながっているものが望ましいだろう。

ただまあ、最初は自分の小さな幸福、例えば1000万円を手にするとか、グレートな会社を設立するとか、小さなものから始めて、だんだんと大きくしていけばいいと思う。
目標と達成の努力、目標と達成の努力、目標と達成の努力、
と、このくり返しだよね。
簡単に諦めたり、負け犬根性になってはいけないわな。

幸福実現党だって5年以上、負け続けているが、諦めもせず、負け犬にもなっていません。
10年かかろうが、20年かかろうが、この世界を仏国土に変えるまで、やり続ける事だ。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

「知られざる激戦地ペリリュー島」~天皇陛下のパラオ慰霊に寄せて [The FACT]

天皇皇后両陛下が、4月8日東京御出発,翌9日御帰国でパラオ、特に、日米激戦の地であるペリュリュー島を訪問される。
まあ、もともと日本が平和に統治していた地であり、当時の国際連盟の委託を受けて統治していた地です。
だから当時の侵略軍は、アメリカ軍の方になります。



そもそも、東南アジア諸国は、それまで何故、ほとんど欧米が統治していたかというと、軍事的に侵略して強制的に奪って植民地化していたわけですよね。
白人以外は、国家の樹立を許していなかった。

基本的に、日本は力による統治を良しとしなかった。
日本人と同レベルで教育を受けたり、仕事ができたりする事を、現地の人々に望んでいた。
欧米による武力による植民地奪取、支配の歴史を軽く扱い、日本が特別に悪い事をしていたような白人優位思想、日本人だけ悪者思想などは、もう終わりにしよう。

中国のテレビ番組では、日本が戦争好き好きの侵略軍として描かれているのでしょうが、事実は全然違うわけです。
まあ、この事が本当に中国大陸で認識されたならば、確実に自由と真実を求めて”対”中国共産党の革命が起こるでしょうな。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

父が息子に語る「政治学入門」 [仏法真理(政治系統)]


父が息子に語る「政治学入門」 (OR books)

父が息子に語る「政治学入門」 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/04/03
  • メディア: 単行本



今と未来の政治を読み解くカギ

今の政治、何が問題なのか?
そして、政治の「あるべき姿」とは?

「大きな政府と小さな政府」、「格差問題」、「地方分権」、「政治とカネ」、「何が正義か」――

幸福の科学総裁と現役東大生の三男が「生きた政治学」を熱く語る

こんなあなたにオススメの一冊
▽これから政治に興味を持ちたい
▽いま日本の政治がおかしいと感じる
▽マスコミに流されず真実を知りたい

まえがき
1 「政治学入門」を易しく語ってみる
2 「政治学」は日本の政治をどのように動かしてきたのか
3 「三バン」と政治家としての「資質」
4 「政治学」と「マスコミ」に足りないプラグマティズム
5 「政治とカネ」の問題を多角的に検証する
6 「政治の目的」から政治学のあるべき姿を考える
7 政治における「権力」と「自由」をどう見るか
8 自由の観点から見た「格差是正」の問題点
9 「政治学」から失われている根本理念とは
10 バブル崩壊の背後にあった「日本人の恐れ」
11 新しい政治学で日本を独立国家に導く
12 十代、二十代の“やる気”が日本を変える
あとがき
-------------------

まずは、幸福実現党が、
「中国による『南京大虐殺』『従軍慰安婦』のユネスコ記憶遺産への申請に抗議し日本政府に万全の措置を求める署名」
を首相宛に提出したとの事です。



本来、日本の政治家や、日本政府が対策を進めていなくてはならない事ですが、どうなんでしょうか? 中国の圧力、韓国の圧力が怖いのでしょうか?
ただそんな状態で、防衛法案を進めたり、憲法9条を改正したり、新たな談話を発表したりする事ができるのでしょうか?
はっきり言って、日本の政治に携わる者に欠けているのは、勇気、正義感、物事を見抜く洞察力などではないでしょうかね。これ、各政党やマスコミも含めてね。

まあ、この対談本にも、民主党の鳩山政権の時、当時の鳩山首相が、「抑止力の意味が初めて分かった」と、辞める前に言った事が書いてありますが、これただ単に、鳩山さんだけが反省すべき事でもなくて、日本全般に蔓延している「平和ボケ」でもあると思うのだよね。

辺野古移設を進めたり、ヘリ空母やステルス戦闘機を整備したりするのは、これはそこそこやっているようにも見えるが、思想戦や、宣伝戦も軽視してはいけません。
中国共産党が、いかに人権を軽視して、武力重視をしている組織か、どんどん暴いていかなければいかんでしょう。
何千万人を粛清しているような国に、でっちあげの『南京大虐殺』『従軍慰安婦』のユネスコ記憶遺産への申請などを提出してもらいたくないものです。

あと、これも対談で言われている事ですが、日本の政治学はちょっと役にたたな過ぎるんではないかねえ。
少なくとも、政治学と経済学は、ある程度、実践学問としてセットにして、融通が利くようにしようや。
でもって、軍事と外交問題、エネルギー政策もそこに入ってくると。

コンピューターシステムの構築で、プログラムを作るような感覚だけで政治はやれないよ。
全体を見る視点が常に無いと、判断を誤ってしまいます。

タグ:政治学入門
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ: