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実戦マーケティング論入門 [幸福の科学大学]


実戦マーケティング論入門

実戦マーケティング論入門

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/04/02
  • メディア: 単行本



経営を成功に導くための市場戦略

机上の空論や難解な抽象論では戦えない!
総合商社でのニューヨーク勤務とゼロから立ち上げた巨大非営利事業――
その豊富な経営成功体験から導きだされたマーケティング論のポイント。

▽「販売促進=マーケティング」ではない
▽ドラッカーのマーケティング論の核心
▽顧客のニーズと商品とのズレを見抜く
▽「売上最大・経費最小」の落とし穴
▽顧客ロイヤリティのほんとうの意味

まえがき
第1章 実戦マーケティング論入門
  1 「机上の空論」では分からない経済の仕組み
  2 大学の経済学では分からない、実際の「社会の経済」
  3 ドラッカーが言う「マーケティング」とは
  4 「販売」と「マーケティング」の違いとは
  5 平均的な社員を働かせる「目標管理」
  6 マーケティングは戦争の軍師の仕事と変わらない
  7 非営利事業でも必要な「競争戦略」
  8 「いいものを売りたい」という情熱が道を拓く
第2章 質疑応答
  ・「口コミ」や「評判」で商品やサービスを広げるには
あとがき

----------------

総裁は、マーケティングの本が、無味乾燥であるような事を述べられているが、実は自分も最近、そう思ったばかり!
家にあって10年くらい前に買った『コトラーのマーケティング戦略』という本、「いっちょ読んで、ブログで皆様に紹介しよう!」と思い、通勤電車の中に持って行って読み始めたら、
「なんかつまらねーなー」と思い、もう帰りの電車では読んでいなかったと思う。
うーむ、これが10年くらい前に買って、未だに読破されていない本の、哀れな姿と言ってもよかろう。
これでは、遥かにヨシダソースのオヤジが書いた本の方が現実に使えるのではないか?


コトラーのマーケティング戦略 最強の顧客満足経営をキーワードで読み解く

コトラーのマーケティング戦略 最強の顧客満足経営をキーワードで読み解く

  • 作者: 多田 正行
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2004/06/23
  • メディア: 単行本



やはり総裁の言われているように、机上の空論では知識のエキスは出て来ていないのだよね。
申し訳ないけど、こうした本に似ているのが、NIRの分析本かな。
まあ、NRI(野村総研)は、儲けているだろうから、机上の空論というわけでもないのかもしれないけれど、何かこう、無理して知識体系を構築しようとするから生きた知識になっていかないのでは?
(最近は読んでないので違うかもしれんが・・・、ちとわからん)

なかなかマーケティングも、実践を通していかないとわからんところがあるが、これに成功しないと何事もうまくいかない。

幸福実現党を広げるのもそう。
幸福の科学の仏法真理を広めるのもそう。

簡単にいかないのは、人々も自分の心の潜在的なニーズに気がついていない人が多いという事。
日本が中国に占領される寸前に、幸福実現党へのニーズが起こる。
ガンを宣告され、余命半年となった時点で、初めて仏法真理へのニーズが起こる。
これでは、ちょっと遅すぎだ。
何とか、そのずっと前の段階で、人々にニーズを起こさせないといけないのだ!

ま、マーケティングと言っても、うちでの小槌ではないから、結局はトライ&エラーの繰り返しになろうが。
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ユネスコ記憶遺産 「南京大虐殺」資料は 歴史のねつ造 [幸福実現党]

ユネスコ記憶遺産 「南京大虐殺」資料は 歴史のねつ造

もういい加減、嘘つき中国共産党政権の横暴を許してはならないでしょう。
実際の軍事力の増強と共に、こうした思想戦でも彼等はアジア全体を、自分等の支配下に置こうとしています。
もちろん、アジアインフラ投資銀行(AIIB)なども、その一貫でしょう。

人間、寛容さも大事ですが、何千万、何億人の幸福に影響を与えるような悪意に関しては、断固阻止しなければなりません。

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こうした中国共産党の野望は粉砕すべきです。

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最後はHappy Endに! [その他]


流星ワゴン DVDBOX

流星ワゴン DVDBOX

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD



ちょっと「流星ワゴン」の最終回を見ていなかったので、GYAO!で見た。
見逃した人は、見れるのは3月29日までなので、忘れずに見てくれ。

というのも、やはり最終回がHappy End のものを見た方がいいからだ。
最後がダークなのは、何だか悪霊に憑依されそうな感じがするし、視聴者も見ていて損をした感じにならないだろうか?
どうも最近、そんなやつが多々あったようで。
何だかんだいろいろあったところで、最後はHappyEnd というのがいいのだ。

「流星ワゴン」は、けっこう仏法真理的に見ても、当てはまる部分が多いように思われる。
人々に対する教育的効果もあるのではないか?

それと、GYAO!では、「夜のヤッターマン」も、お勧めする。
本当のヤッターマンは、子供の頃、見ていたけど、こちらもとてもおもしろい。
ストーリーを全く知らなかったので、今後の展開も気になる。


TVアニメ 夜ノヤッターマン オリジナルサウンドトラック「聴クヤッターマン」

TVアニメ 夜ノヤッターマン オリジナルサウンドトラック「聴クヤッターマン」

  • アーティスト: 勇-YOU-,畑亜貴,太田雅友,山口朗彦
  • 出版社/メーカー: ランティス
  • 発売日: 2015/03/25
  • メディア: CD



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ニュートンの科学霊訓 [幸福の科学大学]


ニュートンの科学霊訓 (幸福の科学大学シリーズ 87)

ニュートンの科学霊訓 (幸福の科学大学シリーズ 87)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/03/27
  • メディア: 単行本



「未来産業学」のテーマと科学の使命

エネルギー問題、食糧危機、天変地異、国防と戦争……
人類サバイバルの鍵とは?

宇宙航行、新エネルギー、新薬、不老不死……
無限の富を生む未来科学とは?

人類に迫る危機を打開し、宇宙時代を切り拓くために。
近代科学の限界を超える鍵は、神の領域にある―――。
近代科学の祖が語る、未来科学への道標。

まえがき
1 ニュートンに「科学教育」の心構えを訊く
2 科学者に課せられた「緊急課題」とは
3 「超一流の科学者」になるには
4 未来科学としての「霊界科学」
5 「科学」と「善悪」の関係
6 「ワープ航法」を開発する早道とは
7 「医療」「国防」等にも新しい発明を
8 ニュートンの「巨大な使命」とは
9 “金の卵”を生むかもしれない「未来産業学部」
あとがき

---------------------------
今後の地球の未来文明を方向づけるのは、科学だけ、宗教だけというものではないよね。
科学も宗教も両方必要だ。

科学だけになってしまったら、この世から真実が失われ、人間が機械のように扱われ、人々の心から信仰が失われ、心に霊太陽の光が差さなくなり、世界は混乱し、戦争と天変地異が世界を覆う事になろう。

また、宗教だけでは、新たな宇宙時代は訪れず、人口増大の危機は避けられず、再び原始時代から再スタートという事になるかもしれない。

今後の地球の未来は、科学と宗教の両方のバランスの取れた発展が握っていると言ってもよいでしょう。
何が何でもそうした時代を切り開いていかねばなりません。

本当に、幸福の科学は、今後の地球の新たな文明を切り開くために時代の要請に基づいて存在する事になったのだ。そして、HSUの未来産業学部の使命も大きいものがある。

はっきり言って、今の地球に、同時代に生まれているという事は、ほとんど仲間だ、と言ってもよいでしょうな。
特に、同じ日本人として生まれているなら、同じ釜の飯を食べている同期の桜であるのです。

ま、このニュートン霊訓でも読んで、新しい時代の息吹を感じてください。
科学と宗教が、どんどん進んでいけば、宇宙に出て、宇宙人たちとも交流できるようになるだろうし、UFOやワープ航法も可能になっていくでしょう。
当然、人間の心の科学や、霊界の科学も明らかになっていき、
人間の心は、根本のところで、唯一なるものとすべてがつながっている大宇宙の神秘まで科学される事になるかもしれませんね。

だから、今回、必ず、日本に仏国土を建設しなくてはならないのだ!!!

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ペリリュー島の戦いは「狂気」ではなかった! ―天皇陛下の慰霊の旅を前に― [The FACT]



最近、興味深い、世界の人々に対するアンケート調査があったようだ。
「あなたは自分の国を守るために戦えますか?」
とかいうようなものだったと思う。
そして、日本はアンケート調査国の最下位で、「戦える」と答えた人は11%だったとか。

普通の国の人が、それを聞いたら驚くのではないでしょうか?
そして、昔の日本人がそれを聞いても大変驚くと思う。

うーん、89%の人たちは、本当に、同じ国民である日本人が虐殺されたり、理不尽な扱いを受ける事になっても傍観するか、逃げるかするというのでしょうか?
戦わず、白旗を揚げて、「戦うくらいだったら奴隷にでもなります」と言う事になるのでしょうか?
まあアンケートなんで、実際はわからんけどさ。

霊言を信じられないなら、あの世も信じられなくて、「奴隷でも何でも生き延びさえすればよい」
という感情になってしまうのだろうかねえ?
もうそれでは、魂の高貴さとか、愛ゆえの戦い、と言っても何の価値も無くなってしまうではないか。

本当にそれでよいのか?

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人を愛し、人を生かし、人を許せ。―豊かな人生のために [仏法真理(愛・知・反省・発展)]


人を愛し、人を生かし、人を許せ。―豊かな人生のために (OR books)

人を愛し、人を生かし、人を許せ。―豊かな人生のために (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 1997/05
  • メディア: 単行本



第1部 人を愛し、人を生かし、人を許せ
愛の発展段階説の原点
「人を愛する」とは
生かす愛に必要なもの
許す愛の境地へ
第2部 独立する精神の軌跡
平凡からの出発
独立する精神
多様なる価値観
未知なる神
存在と時間
非凡なる愛の高みへ

----------------
まあ、地下鉄サリン事件などの内容を、いつまでも最新ページにしたくはないものです。

3月23日は、幸福の科学の大悟祭でもありますので、原点に戻るような本の紹介です。
ただ紹介も何も、ある程度、幸福の科学の会員をやっている人であれば、この本に感銘を受けなかった人がいるんのかどうか? というくらい影響力のある本ではないかな?

というのも、幸福の科学では、「愛・知・反省・発展」の教えを重視しているのだけれど、その一番最初に来るのが「愛」であり、更に厳密に言うならば、「与える愛」であり、「奪う愛」ではない、という事が超大事な部分であるからです。

人を愛し、人を生かし、人を許せ。という意味も、ベクトルで言えば、「自分→他の人」といった形で、方向性が大事なわけです。
本にも書いてあります。

しかし、これホント、気がつかないと一生気がつかないですね。
教えてもらうなりしないと、この「与える愛」と「奪う愛」の違いに、なかなか気がつかないと思うね。
で、「与える愛」に生きると心が丸くなり、「奪う愛」に生きると心が尖って来る。
うーむ、ここいら辺のしくみも、HSUの研究課題ですかね。

ただ、大川総裁の凄いところは、この「与える愛」に段階を設けたところだと思います。
人を愛し、人を生かし、人を許せ。
という事で、左から右に行く程、レベルが高くなる。

幸福の科学の次元論で言えば、5次元善人界、6次元神界、7次元菩薩界(天使の世界)の違い。
「与える愛」といっても、最終的に、相手が「もらうのが当たり前」とか、「自立心の無い人」になってしまってはよろしくないんであって、相手も「与える愛」の人になってもらわなくては相手の成長が無くなってしまいます。
これで初めて、人の心の繁栄・発展の善の循環が開始される。

そして、日本が仏国土となり、更に影響力が世界に広まれば、地球ユートピアが実現されると。

ま、ホント、この本の内容、日本と世界の人々に知ってもらいたいものです。

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地下鉄サリン事件とは何であったのか? [The FACT]



1995年だから、本当に20年も昔の話になってしまった。
これ本当に、昔話みたいになってしまったけど、いやー、今振り返ってみても大変な事件だった。
当時の事件の感覚や、マスコミの報道、幸福の科学の一会員として、幸福の科学のオウム教への対応、そうした事は自分もよく覚えています。

まあ、自分も、昔、茅場町の駅とか使っていましたが、事件当時は別の会社に転職していたので事件の被害はなかった。ただ、前の会社でずっと勤めていたら、事件に巻き込まれていた可能性はかなりあったと思う。

うーむ、しかし、この当時のマスコミの報道の不公平感は、今、マスコミが幸福実現党を取り上げないのと似ていたかな。そもそも幸福の科学がオウム教の犯罪性を指摘して、かなり表沙汰になっていったと思うのだけど、それを公正に評価するという姿勢がマスコミにはなかったと思うのだ。

1995年3月20日は月曜だけど、たしか前日の日曜か土曜かは忘れたけど、幸福の科学は、「オウム教を強制捜査せよ」とかのデモをやったんではなかったっけな。

まあそうした事で、あぶりだされて地下鉄サリン事件になったのだと思う。
事件そのものは大変な被害で、亡くなった方や後遺症に苦しんでいる方には、本当に慰めの言葉しかできませんが、ただこの事件が起きなかったら、その後、東京都民1000万人殺戮計画が実行に移されていた可能性は冗談では無く、かなり高いと思う。
この事件の何年も前から、オウム教の犯罪性は幸福の科学は確かに指摘していた。別に名誉のためにやっていた事でも何でもなく、やはり、人々を苦しめるニセ宗教の解体を目指してやっていただけですが、そうした幸福の科学の行いを正確に伝える事をマスコミは怠ってしまった。

その後、日本の世論はどうなったか?
「宗教は恐ろしい。特に新しい宗教は」
そうしたイメージのみを、日本と世界に植えつけてしまった。

確かに、何が正義で、何が悪か? を識別する事は、そう簡単な事でもないかもしれない。
ただ、こうした、明確に、善悪がはっきりわかるものに関しては、さすがにマスコミの使命として、全国民に伝える使命があったと思うのだ。

本当に、戦後70年にもなるので、マスコミも、日本人の多くの人々も、過去の出来事に関して、公平に見る目を持ち始めてもいいと思う。
広島、長崎の原爆、東京大空襲なども、「日本が一方的に悪い事をしたから仕方が無いのだ」と思うだけではなく、「やはり戦争と言えども、民間人を無差別に殺戮するのはよくないのではないか?」
「アメリカも、反省すべき点が、多々あるのではないか?」
等、
仏神の正義に照らし合わせて、歴史を見ていくべきだと思う。

マスコミも、日本人の多くの人々も、いい加減、過去の出来事から教訓を得て成長してもらいたいと思う。

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成功の法-③ [仏法真理(法シリーズ)]

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真のエリートを目指して
圧倒的な光に満ちた究極の成功論。

著者がすべての人に贈る成功哲学の決定版。
時代を超えたその普遍性は、幸福の科学のその後の大発展によって実証され、ますます輝きを増している。
この書を人生の「灯台の光」とするとき、あなたの未来の希望は、必ず実現する。

○愛なき成功は真の成功ではない
○従来の成功法則を超えた「成功哲学」とは

---------------------------

過去、この本は2度紹介しました。
最初は、2008年。
次が、2012年。
そして2015年、これで3度目になります。
良き思想を本当に自分のものとするためには、”繰り返し”学習する事が大事だよね。

まああと自分の年齢や立場の違いによっても、内容の引っかかるところが違ったりするからね。
同じ本でも、自分が変わっていれば、また得られる内容も異なってくるものなのです。

しかし、未だかつて、「成功」を探求する宗教家というのも珍しいものがあるよね。
基本的に、宗教は昔から弱者救済の感じが強かったわけだけど、弱者でも「成功の法」や、「富に関する法」とかを学んで、弱者から発展繁栄して、救済者の方に変わってしまう可能性があるってことだよな。

やはり、人類に対して、本当の幸福を与えるとなると、
その場限りの食料を与え続けるよりかは、「食料を生産して人々に売る方法」といったノウハウだとかを与えた方が、根本的解決に向っていきますわな。

ここのところが、過去の世界宗教と、エル・カンターレの法の大きな違いでもあると思うのだ。
弱者が救済されて、学びや実践を通して、最終的に天使や菩薩になっていく道筋を教えている。
これがエル・カンターレの法が最強の仏法真理でもある所以だ。

どうか、今まで一度もこの本を読んだ事が無い人も、是が非でも、この本を買って読んでください。
クリスチャンだろうがイスラム教徒だろうが、仏教徒、日本神道、はたまだ唯物論者等、ありとあらゆる人がこの本を読む事のメリットは大きい。

人は、良き思想、良き書物のよって、心の傾向性を良い方向へ変える事ができます。
「ラ・ミゼラブル」のような心境で何十年も生きて来た人であったとしても、繰り返し良書を読む事によって、心の傾向性を変え、運命さえも変革する事ができるようになるのだ。

--------------
暗い思いというものは、結局、失敗者を引き寄せる傾向があるのです。
人間の心は磁石のようなものであり、「類は友を呼ぶ」のです。
常々、失敗のイメージを心に持っている人は、そういう失敗をいかにも起こしそうな人を、また呼び寄せることになります。
これに対して、常に成功のイメージを持っている人には、失敗を起こさせるような人が近づいてきても、どこかで価値観が噛み合わず、相手は、何となく雰囲気的に違うものを感じで、離れていくようになります。
こうして、”疫病神”から逃れることができるわけです。
p205~

タグ:成功の法
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ザ・リバティ 2015年4月号 [The Liverty]

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【特集】ピケティブームがあなたの給料を減らす/ハッピー・サイエンス・ユニバーシティで育てる人材とは

4月開学 日本発の本格私学 ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ
法話・霊言レポート
   善悪の価値判断から逃げてはならない
   「正しさからの発展」
   組織の世界の未来を見通す智慧
   「先見力の磨き方」
   国民的人気女優の霊的秘密に迫る
   「景気をよくする人気女優・綾瀬はるかの成功術」
   徳あるリーダーはいかにして生まれるか 
   「徳のリーダーシップとは何かー三国志の英雄・劉備玄徳は語るー」   ほか
   対談レポート 
   大川紫央総裁補佐 + 幸福実現党 釈量子党首
   宗教政党だからこそ「常識」を逆転できる
   「ホンネの政治が、日本を変える。〜いい国つくろう、女子!?対談〜」
【特集】ピケティブームがあなたの給料を減らす
   本当の「資本主義精神」とは何か
   Part1 格差問題
【3分でわかるピケティ理論】
 富裕層は固定されていない
   ――米税金財団主任経済学者 ウィリアム・マクブライド
 資産課税は全国民を貧しくする
   ――米税金財団上級研究員 マイケル・シュイラー
   Part2 経済成長
【「成長あきらめ論」は正しい?】
 「クリエイティブ・クラス」が経済成長の原動力になる
   ――都市経済学者 リチャード・フロリダ
   Part3 金融
【ウォール街の稼ぎは不当?】
 惚れた人物や事業に投資するべき
   ――評論家・日本財団特別顧問 日下公人
【霊言レポート】
   イスラム国 “カリフ”バグダディ氏に直撃スピリチュアル・インタビュー
   スピリチュアル・エキスパートによる「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る
など。
------------------
この世界では、国家間の対立があり、
民族の対立、
宗教の対立、
共産主義と自由主義の対立、
貧困と裕福の対立、
人種の対立
等、様々な対立がありますが、今後は、それらを平和裏に融合していかなくてはなりません。
まあ、かと言って、間違った考えをも融合してうやむやにするわけにはいかない。

例えば、共産主義は根本的に間違っています。
宗教をすべて否定して、モノがすべて、この世しかない、死ねば終わり、だから人間を機械のように扱って、共産主義に反対する者は、機械が壊れているのだから銃殺にしてもかまわない、とかいう考えは、ちょっと認めるわけにはいかないよねえ。
口では平等を言いつつ、支配階級と被支配階級が完全に分かれているのもおかしな話です。

ピケティなども、「ホントいい加減にせえよ」と言った感じでしょうか。
どうしてこうもフランスは社会主義国家になってしまったのだろうか。
うーむ。

まあねえ、基本的に欧米諸国は「反省」を学ばないといかんのではないか?
フランスもイギリスもオランダも、はっきり言って、かつては植民地大国だったわけだよね。
日本が韓国や台湾を、日本国民の税金で援助していたのとは逆に、彼等の植民地政策は、基本的に人権無視の収奪に近いものだったわけだ。
全然、その国の発展を考えてやっていなかったので、本来、深く反省しなくてはいけないのは欧米の植民地政策なのだよね。

中東の混乱も、もとをたどれば、フランス、イギリスの植民地政策に深く負うところがあると思いますね。
世界史も、本当に、神の様な目で見ていかないと、何が正しいのかわからなくなります。

仏神と仏神が創られた世界を信じ、そしてその中で、多くの人々が真に幸福に生活できる世界を目指して生きる事が大事だろう。

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パラオ諸島ペリリュー島守備隊長 中川州男大佐の霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

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隠された“日米最強決戦”の真実

戦後70年のいま―――
すべての日本人に知ってほしい。
祖国とアジアの同朋への愛のために、私たちが命をかけて戦ったことを。

誇り高き日本軍の実像!
▽本年4月、天皇皇后両陛下がパラオへ慰霊のご訪問――
 アメリカが隠し続けた「ペリリュー島の戦い」とは?
▽欧米列強の植民地支配からアジアの同朋を解放したい!
 大東亜戦争の歴史の真実と「神の正義」を多角的に検証する。

■■ 中川州男の人物紹介 ■■
1898~1944年。軍人。最終階級は大日本帝国陸軍中将(死後に二階級特進)。熊本県出身。陸軍士官学校卒業後、陸軍歩兵少尉に任官。歩兵連隊大隊長等を歴任後、陸軍大学校専科に学び、のち陸軍大佐へと昇進。歩兵第二連隊長となる。同所属の第十四師団がパラオ諸島に配置され、ペリリュー島守備隊長に就任。全島を要塞化し、同島への上陸を企てた米軍の戦力を削ぐ徹底抗戦を二カ月半にわたって継続し、大打撃を与えた。

まえがき
1 米軍最強の海兵師団を“全滅”させた名将・中川大佐を招霊する
2 中川大佐が語るペリリュー戦の真実
3 日本軍の「持久戦」にはどのような意義があったのか
4 先の大戦は日本による「侵略戦」か「植民地解放戦」か
5 中川大佐が反論する「南京大虐殺と従軍慰安婦」の噓
6 中川大佐なら今の日本を中国からどう護るか
7 もう一段、日本人としての誇りを取り戻してほしい
8 中川大佐は今、どこにいるのか
9 唯物主義から脱却する「回天の偉業」を成せ
10 中川大佐の霊言で国論に影響が出ることを祈る
あとがき

----------------

ペリリュー島は、1944年、日米の最強軍が激突した地です。
はっきり言って、自分もそれ程知っていたわけではありません。
そもそも場所がどこかわからんかった。

キャプチャ.jpg
↑印がついたとこあたりです。

もともとアメリカ軍も、甘く見ていて、3日とか、場合によっては半日で上陸作戦が終了するだろうと思っていたところ、最初に上陸した海兵隊第一師団は、ほぼ壊滅状態。
最終的に、日本の守備隊は1万人全滅。
アメリカ軍もほぼ同数の死傷者と、数千名の精神異常者を出したという。

もともとペリリュー島の属するパラオは第一次世界大戦後に国際連盟による日本の委任統治領となっていたため、日本軍が軍事で占領した地ではありませんので、本当に正当な防衛戦になります。

霊言の中川州男大佐は、もともと満州にいて、1944年6月、パラオへ。
そして、9月からの激戦となる。
最後の場面も、諸説あるようですが、本人がどうであったか語られています。
今は天上界に上がられて、その後の日本の歩みと、まだ現地で成仏していない人の救済をやられているようです。(成仏して既に生まれ変わっている方も同じくらいいるようです)
立派な方です。

是非、内容については、全日本人の方に知っていただきたいですね。
第二次世界大戦は、本当に日本の侵略であったのかどうか?
アメリカ側の連合軍は正義の軍隊で、日本軍は極悪非道な人権を無視した軍隊であったのかどうか?
欧米の植民地政策と、日本の朝鮮、台湾などの統治政策は同じであったのか? どちらが現地の人を幸福にしていたのか?
そして、今後の日本のあり方、中国の意図。

マアホント、戦後70年。
ここいらである程度公平な立場に立って、先の大戦を振り返りましょう。

まず、是非、この霊言を読むなり、見るなりしてもらいたいと思います。
日本軍の一人である中川州男大佐が、どういった気持ちで戦っていたのか?
そして今、どういった気持ちでいるのか?
それを知っていただきたい。

---------------
憎しみでは戦えない。憎しみだけでは戦えないねえ。
やっぱり、「われわれが一日持ち堪えることが、祖国への攻撃を一日遅らせることになるんだ。われわれが死ぬ代わりに、祖国の人たちが何千、何万と死ぬのを食い止めているんだ」という気持ちはあったね。
p67



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ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)落慶! [仏法真理(教育、自助努力)]

ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)落慶という事で、千葉長生村の敷地内の建物を見学に行った。
いや、実にいい。
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ピラミッド型の礼拝堂。
その周りの講義室、ゼミ室、教授室、図書館。
そして、体育館、食堂、学生寮。
未来創造記念塔。
地球ユートピア実現記念碑。
一通り見たのだが、実によいのができた。
IMG_1049.jpg
まあ、霊感の無い人には感じないだろうが、はっきり言って、光に満ちている!
ここが、新文明の学問の出発点になる。
本当に、HSU内部の画像をアップできないのは残念だが、まあ、文部科学省の大学認可が下りていないとか、一部、幸福の科学をカルト宗教のように思っている勢力もあるようですから、それもやむを得まい。

ただ、はっきりわかることは、この ハッピー・サイエンス・ユニバーシティが、次の文明のアイデアの発信基地になるということ。

当たり前の事だが、自分がその年齢に戻れるならばHSUへの進学を希望するだろう。
大卒の資格など問題では無い。
東大よりも100%こちらを選ぶ。

ま、自分も、新学部の一期生で、新しい校舎、施設で大学生活を送った者なのですが、このHSUの希望の光や、繁栄の光にはとうてい及ばない。明るさが違い過ぎる。

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ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)落慶のお知らせ

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戦後70年で戦艦武蔵が発見されたのも偶然ではなかろう。 [その他]

1944年(昭和19年) - 10月24日 米軍機の集中攻撃を受け、シブヤン海にて沈没した戦艦武蔵が発見された。
ちょうど戦後70年で、こうした発見があったのも偶然ではなかろう。



戦後70年間、日本人が失いかけていた、日本の誇りを取り戻せという事だろう。
自分は、そう思う。

タグ:戦艦武蔵
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ローラの秘密 [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


ローラの秘密

ローラの秘密

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/03/14
  • メディア: 大型本



自分らしく生きて、みんなから愛される。

ライフスタイル、ファッション、プライベート、そして将来の夢――
誰も知らない彼女の素顔をスピリチュアルな視点から解き明かす。

かわいい。オシャレ。カッコいい。
いま、いちばん人気のある天然キャラの人気の秘密とは?
▽タレントパワーランキング1位の理由
▽ファッションを楽しむ秘訣とアドバイス
▽はじめて語るプライベートと未来について

まえがき
01 人気ランキングで1位のローラの研究にチャレンジする
02 ローラの守護霊は……、やっぱりローラにそっくりだった!
03 ローラの仕事の秘密
04 ローラのファッションの秘密
05 ローラがローラである理由
06 ローラの魅力を分析
07 ローラ守護霊が語る「ここだけの話」
08 ローラの天然キャラの秘密
09 大好きな家族のこと
10 ハッピー・サイエンスへのアドバイス
11 妖精の世界の秘密
12 ローラの人気の秘密
あとがき

--------------------
天真爛漫というか、自然のままに生きるって感じかな。
といっても、老子や荘子とは違うでしょうが。
まあ、日本人が真似をしようとしても、なかなか真似ができないキャラクターではあるよね。
憎めないところがあるんじゃないかな。

と言っても、自分がこうしたコメントを書くのも厳しいものがある。
モデルの仕事やら、ファッションやら、ちょっと自分とは距離が離れている世界であるからだ。
うーむ、ハッピー・サイエンスへのアドバイスなども他人事ではないわな。
真面目すぎて堅苦しくなってしまうような部分は、確かにあると思う。
というか、自分へのアドバイスと見た方がいいかもな。

ただもう少し視野を広げてみれば、日本のサラリーマンとか、経営層の偉い人々全体的に、
真面目すぎて堅苦しい
とか
逆に、粗野でデリカシーが無さ過ぎるとか、
そうした感じでローラみたいな人に言われてしまう部分があると思う。

タグ:ローラ
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あれから4年か・・・。 [その他]

東北の震災から4年になるか。
さすがに多少記憶は薄れていくものだ。
なかなかああした不幸な出来事の記憶を、どう対処していくべきか、単純に判断するのも難しい。

よく、戦争の記憶とか、惨事の記憶を、忘れないで後世に伝える必要があると言うが、それも大事な部分は、「教訓として伝える」ところにあるのではないかと思う。
感情で伝えるというよりかは、智慧の獲得のために伝える事が大事ではないかと。

というのも、単に、「不幸な出来事であった」、「悲惨な出来事であった」を強調し過ぎてしまうと、人々の心の風景が暗い方向にインプリメントされてしまうのだ。
そして、心の法則から言えば、心に強く思っている事は、良い事でも悪い事でも引き寄せてしまうところがあるのだ。

まあ確かに、この世界は良い事ばかりが起きるような世界ではない事は事実だ。
不幸や、苦しみ、悲しみも経験しない人はいない。
ただまあ、最終的には、それで終わりたくはないものだ。
心の中には、希望の種を永遠に持ち続けたいものだ。

大東亜戦争のペリュリュー島で日本軍も、ほぼ全滅しましたが、もう既に何割かの人々は、生まれ変わって次の人生を始めているらしい。
人生を、この世限りと思うと、一度の失敗、過失、不幸な出来事に押しつぶされてしまいましが、転生輪廻のシステムがあるので、何度もやり直す事はできる。

そして、やり直すにあたって、智慧を獲得できていれば、それだけ「今度はうまくやるぞ!」と、なるんじゃないかな。
だからまあ、仏法真理をできるだけ学んでおく事は、今世だけでなく、来世、来々世にもっとうまく生きられる可能性が高まるという事だと思うのだ。

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日本人だけが知らない米中関係の真実 [日高義樹さんの本]


日本人だけが知らない米中関係の真実

日本人だけが知らない米中関係の真実

  • 作者: 日高 義樹
  • 出版社/メーカー: ベストセラーズ
  • 発売日: 2015/02/21
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



目次 :
第1章 キッシンジャーが決めたアメリカの中国政策(米空母上の訓練を要請した中国海軍/ 中国の甘えの原点 ほか)
第2章 中国と戦いたくないアメリカ(中国と戦わないオバマの黒幕/ アメリカ軍オバマ派の超弱気 ほか)
第3章 対中国戦略を知らないオバマ(中国の孤立主義を象徴する中華思想/ アメリカの軍事力に圧倒される中国軍 ほか)
第4章 アメリカ大統領の分かりにくい中国政策(中国と対決したジョージ・W.ブッシュ/ ジョージ・W・ブッシュを憎んだNYタイムズ ほか)
第5章 力の差が広がるアメリカと中国(大国中国という幻想/ エネルギー政策のない大国中国 ほか)

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今回の大川総裁の御法話『神の正義の樹立』でも少し語られていたが、アメリカも、ちょっと衰退期に来てしまっている感じですが。
オバマ政権が続いて、かなり衰退してしまったのだろうか?

中東の問題にしても、ロシアとウクライナの問題にしても、北朝鮮問題、中国の香港民主化阻止・ウイグル、チベットへの弾圧、南シナ海での基地建設等、アメリカが介入する割合が、えらく低下してしまったと言える。
アメリカ以外の事に関して、「関わりたくない」と、オバマ大統領は本気で思っていると考えて間違いないだろう。
オバマ大統領守護霊霊言でも、そうした事は語っていますよね。

少し、この本から引用させていただきます。
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アメリカ財務省の姿勢は、オバマ政権が成立してから大きく中国寄りに変わった。オバマ大統領が登場して半年後、2009年7月27日、ワシントンで米中経済戦略対話と呼ばれる会議が開かれ、一挙にアメリカと中国の距離が縮まった。p72

オバマ大統領夫妻をはじめアメリカの黒人は、冷戦が終わってアメリカの敵がいなくなり、世界がこれまでになく平和になった現在、アメリカ政府はあらゆる努力を黒人に対する罪滅ぼしに投入すべきだと考えている。中国問題などはそのあとのことである。p88
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そうなんだよね。
アメリカという国は、当初、黒人奴隷で成り立っていた国なのです。
アメリカもヨーロッパも、今になって「人権」とか言っていますが、かつては白人の男性以外の人権は無視してきた歴史があるのだ。
今になって、カルマの刈り取りと言えばそうなんでしょう。

ただやはり、ここに来て問題なのは、アメリカが人種差別を反省する時期になり、内向的になってしまい、世界の警察官がいなくなり、その隙を狙って、新たな超覇権国家 中国が大きくなってしまった事だろう。

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国防総省は、オバマ大統領と国家安全保障会議の担当者たちが作り出す戦略に基づいて、艦艇や航空機、戦闘部隊を各地に送り込むのである。ところがオバマ大統領は国内政治にしか関心がなく、国際戦略をまったく持っていない。国家安全保障会議は有名無実である。p126
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という事で、今は日米同盟を堅持しつつも、左程アメリカの政治力に期待はできない状況です。
日本は、中国に恐れをなして何も反論できない状態でいてはいけない。
今年、中国が反ファシスト戦争70年を記念して軍事パレードをやるという事だが、今の日本と中国を比べて、どちらがファシスト国家、全体主義国家かは、一目瞭然で、本当に中国共産党は自らの言動を反省する必要がある。

タグ:米中関係
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「南京大虐殺」「慰安婦」中国は何をユネスコ記憶遺産にしようとしているのか? [The FACT]

いやほんと、日本政府は何をやっているのだ。
本来、日本政府がはっきりと国際社会に言わねばならんのに。
外務省も、文部科学省も日本国民の税金でやっているのでしょう。
ちゃんと中国の横暴に対抗して、はっきりと抗議しろや。



幸福の科学、幸福実現党が、きちんとユネスコに反対意見を出している事は、100%正しい事です。
「南京大虐殺」も「従軍慰安婦」も、証拠も無く、捏造記事程度しかありませんし、反論できる証言も写真も数多くあるのですから、日本の名誉にかけて、きちんと反論するのは正しい事です。

こういった事に、日本人は全体的にかなり無関心ですが、そういった姿勢が、中国共産党などから見たら、カモに見えてしまうのだろう。
嫌われるのがいやだから、嘘に対しても反論しないとか、もうやめようや。
ま、そういった事が必要な時もあるかもしらんが、今回の中国の記憶遺産申請などは絶対に反論しなくてはいけない事なのです。

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アインシュタイン「未来物理学」を語る [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


アインシュタイン「未来物理学」を語る

アインシュタイン「未来物理学」を語る

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/03/05
  • メディア: 単行本



光速を超えて。「常識」の先へ――
この一冊が、未来科学への招待状。

「E=mc2」を超える公式は存在する!?

宇宙の謎を解くカギ、光速を超える理論、原子力の先にある新エネルギー……
20世紀最大の物理学者が、天上界から特別講義。

宇宙の構造とUFOの原理とは?
「進化する科学」であるための条件とは? 
「疑問」の奥にある「未来の常識」を発見せよ!

まえがき
1 二十世紀最大の物理学者・アインシュタインを招霊する
2 宇宙の謎を解くカギとは何か
3 相対性理論を超えた「光速を超える理論」とは
4 「ダークマター」や「裏宇宙」とは何か
5 タイムマシンやUFOの原理とは
6 霊言・リーディングの「時空を超える力」とは
7 奇跡や霊的現象の「方程式」とは何か
8 これから「宗教は科学がやる時代」が来る
9 なぜ天才は突如、生まれてくるのか
10 アインシュタインの霊言を終えて
あとがき

------------------
中国などは、経済が発展しても、新たなアイデア、独創技術、未来科学的な発展がまるでない。
何故かというと、無神論、唯物論国家だから、霊界からインスピレーションを得るのが難しいのだろうと思う。
まあ、日本もかなりそれに近いところもあるが、幸福の科学がそれを何とか押しとどめているし、Happy Science University も今後スタートする。
やっぱ、宗教的な関心を失ったり、モノがすべてなんて考えになってしまうと、人は退化して、科学の発展なども止まってしまうだろう。

技術的にも、何百光年、何千・何万光年先の天体に高速で移動したり、時間を旅するタイムマシンの開発は、あの世の探求、解明が無いと不可能だ。
もう、霊界や宇宙人の存在程度を認められないNHKなどは、原始人として歴史から消えていく事になるだろうな。
遅れた集団として、文明から取り残されていく事になる。

だからまあ、NHK的な信仰につくか、幸福の科学的な信仰、Happy Science University 的な信仰につくかで、日本人も分かれていく可能性はあるな。
同じ国の中で、退化していく人々と、進化していく人々が、混ざり合って生活するわけだ。

ただそれも一時的な事で、最後は、日本人はほぼ全員が、幸福の科学的な、Happy Science University 的な方を認める事になるでしょうねえ。
そりゃ、UFOが国会議事堂に降りて来て、宇宙人が地球に交易を求めて来て、その映像をNHKが放映したら、誰でも宇宙人はいると認めるでしょう。
地上世界で信仰を鍛えるといった訓練に支障が出てしまう事ではありますが、もう最後は、そういった出血大サービス的な事も、かなり可能性としてはあると思う。

ま、こういったアインシュタインの霊言を読む事も予習です。
NHKも含めて、日本人は予習として、アインシュタインの霊言を読んでおく事を勧めます。

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イスラムから見た日本 [The FACT]

イスラムから見た日本という視点も見逃せない。
日露戦争でロシアを破り、大東亜戦争では、アメリカに敗れはしたが、世界から植民地支配を無くすために大いなる活躍をした。
それは事実だと思う。



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