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The Albert Einstein Story / The Canterville Ghost (ラダーシリーズ Level 1) [English]


アインシュタイン・ストーリー The Albert Einstein Story (ラダーシリーズ Level 1)

アインシュタイン・ストーリー The Albert Einstein Story (ラダーシリーズ Level 1)

  • 作者: ジェイク・ロナルドソン
  • 出版社/メーカー: IBCパブリッシング
  • 発売日: 2010/09/27
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



昨年末、大川総裁は、幸福の科学大学用にアインシュタインの霊言を行った。
自分は去年、支部で映像として見た。
本となったものは、ぼちぼち書店に並んでいくと思う。
自分は、アインシュタインの霊言は本日入手したけれど、やっぱりミソの部分は大学での研究用に一般公開はしないみたい。
総裁の「まえがき」、「あとがき」を今、ちらと読んだら、そんな事が書いてあった。

まあしかし、自分も仕事的に見たら、理系と全く縁が無い人間でもないので、もう少し理系全般の理解は必要ではないかと思う。
アインシュタインに関しても、あまり知っているわけではないので、たまたまこの本(The Albert Einstein Story)、安めで売っていたので英語の勉強ついでに買って読んだ。
ラダーシリーズ Level 1 なので、アメリカだったら小学低学年くらいの内容でしょうか。

ま、英語圏に住んでいるわけでもなく、仕事や生活で英語が必要になるわけでもないので、何もしなければ死んでも英語はできるようにはなりませんので、多読していく事は必要だよね。
で、やっぱ、既に知っている内容だと英語を理解していなのに分かったような気持ちにもなってしまうので、多読の内容としては、知らない内容、知らないストーリーの本とかがいいのかもしれない。
もうホント、辞書を調べるのはおっくうなので、このくらい易しい英語だと助かる。

ちなみに、これとかも通勤電車の中で読んだ。

カンタビルの幽霊 The Canterville Ghost (ラダーシリーズ Level 1)

カンタビルの幽霊 The Canterville Ghost (ラダーシリーズ Level 1)

  • 作者: オスカー・ワイルド
  • 出版社/メーカー: IBCパブリッシング
  • 発売日: 2005/07/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



本当に、英語ができる人から見たら、笑ってしまうくらいのレベルかもしれませんが、大部分の日本人はこのレベルでもキツイのかもしれません。
じみちに継続していくしかない。

--------------

あと、最近の総裁の「法話・霊言 公開」では下記のものがあるが、自分はどちらも支部で既に見た。
うーん、いかにも話題にしたくなる内容だ。
本当は、のどから手が出る程ブログで書きたいのだが・・・。

パラオ諸島ペリリュー島守備隊長 中川州男(くにお)大佐の霊言
THE FACT異次元ファイル・UFOスペシャル編

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「日本超古代史」探究 “月読命”とは何者か [仏法真理(霊言-日本史、日本神道、陰陽師)]


「日本超古代史」探究 “月読命

「日本超古代史」探究 “月読命"とは何者か

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/02/24
  • メディア: 単行本



「記紀」に記されていない日本の神々の秘密を解き明かす。

天照大神や須佐之男命と兄弟でありながら、なぜ「月読命」は歴史から消え去ったのか?
その使命と役割とは? 驚くべき真実が明らかに。

日本の神々のルーツを探究する。
この国の使命と未来が見えてくる。
▽天照大神や須佐之男命との関係とは?
▽夜の世界・闇の世界を支配し、邪霊を払う陰陽師の源流?
▽ギリシャ神話の月の女神
 アルテミスとは同一の魂なのか?

■■ 月読命[つくよみのみこと]の人物紹介 ■■
日本神話に登場する神。『古事記』によれば、黄泉の国から帰った伊邪那岐命が、日向(宮崎)の阿波岐原で禊をし、右の目を洗ったときに生まれたとされる。天照大神や須佐之男命とともに「三貴神」と称されている。

まえがき
1 謎に包まれた日本の神「月読命」を調査する
2 月読命、現代に復活す
3 和食文化の基礎をつくった「月読命」
4 「天照大神」「須佐之男命」との関係
5 日本民族が「草食文化」になった「秘密」
6 月読命の活躍が「歴史から消えた」理由とは
7 「太陽信仰」と「月信仰」の不思議な関係
8 「夜の世界」を支配している者とは
9 月読命は現代に生まれているのか
10 「月読命」と「アルテミス」との霊的関係
11 月読命の霊言を終えて
あとがき

---------------------

日本の古代史の謎の部分だと思います。
歴史から全く消えているところなので、こういった大川総裁の霊言以外に真実を知る手立てはありません。

しかし個人的な話をすると、自分はあまり夜は好きではないですね。
昼間の方がいい。
特に、太陽が燦々と輝く昼がいいです。
もう仕事で夜勤が続こうものなら、エネルギーが枯渇して来てしまう感じがします。

とは言っても、この世に生きている限り肉体の束縛からは逃げられない。
夜は休んで英気を養うのも人間に与えられた慈悲なのであろうか。
月読命は、夜を支配するというから、ちょっと確かに「もしかしたら悪者?」といった感じもしないでもなかったが、正真正銘、いいものの女神様です。
どうも、日本食というか和食の基礎を造った方でもあるようです。

月読命:
うーん。天照様は、いわゆる工業文化である「機織り」という第二次産業をおつくりになった方で、私は第一次産業(農業)を担当していた者ですね。

---------------------
何だか安倍内閣で農相の辞任とかやってるようだが、何か霊的な関係があるのだろうか???

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ザ・リバティ 2015年 03 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2015年 03 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2015年 03 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/01/30
  • メディア: 雑誌



【特集】イスラム・テロをなくす道/大を成す人の習慣の力

法話・霊言レポート
 世界の諸問題を解決する「智慧」の力
 「『智慧の法』講義」
 リーダーに必要な厳しさと度量
 「帝王学の築き方」
 「タレントやスターは神様の代役ができる仕事」
 「『時間よ、止まれ。』―女優・武井咲とその時代」
 アポロンが語るギリシャ神話の真実 
 「アポロンの霊言」   ほか
スッキリわかる中東問題【後編】
  introduction ムハンマド霊言レポート 「言論の自由」を超える「信仰の価値」
【特集】イスラム・テロをなくす道
など。

-----------------

記事の内容で、少し関係している部分もあるけども、日本の行った特攻機による攻撃は無駄だったかどうか?
ちょっと考察してみたい。

終戦前の一年くらい、日本は空母を中心とする米英機動部隊に航空機による特別攻撃を行ったわけだが、はっきり言って、かなり戦果はあったと言えると思う。
この際、特攻の良し悪しは抜きにする。

例えば、特攻機により、アメリカの正規空母で大きな損害を受けたのがバンカーヒルで、1945/5/11 沖縄方面で特攻機2機に突入され、戦死者396名、負傷者246名となっている。沈没はしていないが、曳航して本国引き上げとなっている。

以下、米側の戦死者は空母だけでも
1944/10/25 レイテ沖 護衛空母セントロー 143名戦死
1944/10/30 レイテ沖 軽空母ベローウッド 92名戦死
1944/11/5 レイテ沖 空母レキシントン 50名戦死
1945/1/4 フィリピン沖 護衛空母オマニーベイ 98名戦死
1945/1/21 台湾沖 空母タイコンデロガ 143名戦死
1945/2/21 硫黄島沖 空母サラトガ 123名戦死
1945/2/21 硫黄島沖 護衛空母ビスマルク・シー 350名戦死
1945/3/19 九州沖 空母フランクリン 724名戦死(特攻に近い爆撃?)
1945/4/7 沖縄沖 空母ハンコック 62名戦死
1945/5/4 沖縄沖 護衛空母サンガモン 46名戦死

などで、書いていたらきりが無いので止める。
正直、「戦果はあったと言えると思う」てなレベルではなく、アメリカ海軍の損害は、アメリカ海軍前にも後にもこれ以上無いくらいの損害を受けています。

ブログで調べていても、特攻によるアメリカ側の戦死者は9000人とか、それ以上かと。
日本側の特攻による戦死者は4000人くらい。
大型の正規空母などは沈没させる事は難しいですが、戦線離脱して何ヶ月も修理は、ほとんど沈没と変わらないくらいの戦果ではある。

Kamikaze Damage to US and British Carriers
特攻隊戦果
特攻の効果について
神風特別攻撃隊(神風特攻隊)とは
特攻隊って、なんか意味あったんでしょうか?
永遠のゼロは神風特攻隊を侮辱した作品だよね


写真 太平洋戦争〈第9巻〉―神風特別攻撃隊・本土防空作戦 (光人社NF文庫)

写真 太平洋戦争〈第9巻〉―神風特別攻撃隊・本土防空作戦 (光人社NF文庫)

  • 作者: 雑誌「丸」編集部
  • 出版社/メーカー: 光人社
  • 発売日: 1995/07
  • メディア: 文庫



まあ結論として、戦争を美化したいわけでも何でもないのだが、
今の日本があったり、アジア・アフリカから欧米の植民地が一掃された背景には、こうした日本の戦いが、もの凄く影響した事は事実だろう。
どこかのブログにも書いてあったが、これほどの特攻機の攻撃でも何とか持ちこたえる事ができたのは、それがアメリカ海軍だったからだろう。

どうも今回はThe Liberty の記事からは、かなり逸脱してしまった。

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実戦起業法 [幸福の科学大学]


実戦起業法 (幸福の科学大学シリーズ)

実戦起業法 (幸福の科学大学シリーズ)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/01/08
  • メディア: 単行本



「成功すべくして成功する起業」を目指して

これから独立したい人、“企業内起業家”を目指す人、管理職、経営者 必読!

独立・起業から大企業へ―――
企業の発展段階に応じて必要となる経営スキルとマインドを解説。
厳しい時代の中から未来の大企業をつくりだす「起業論」の要諦が、この一冊に。

〇事業テーマの選択――自身のやりたいことと
 社会や市場ニーズのズレをどう考えるべきか?
○大会社を辞めて起業する場合の注意点 
〇一定のロイヤリティをもった顧客層をつくれ
〇人材育成と抜擢人事の勘所

まえがき
1 事業テーマの選び方
2 起業して大企業をつくるためのポイント
3 起業に向けて学生時代に学んでおくべきこと
あとがき

-----------------------
この本は、質問に対する回答形式になっています。
3番目の質問は、石見泰介氏の質問です。

まあ、資本主義の世の中というものは、誰でもやる気になれば起業して会社を設立し、うまくいけばそれを維持して大きくしていく事も可能な世の中です。
その反面、失敗したら、それに対して責任がかかって来るリスクも当然ある。
だからそんなに気楽に起業できるというものでもない。

しかし、あーでもないこーでもないと調べたり考えたりしているだけでは物事は全然進まない。
慎重になり過ぎてもねえ。
うーむ、自分のグズグズさ加減も、ちょっとどうしようもないって感じだ。
かと言って、独立して起業すれば成功するってものでもない。
大事なのは人々のニーズなので、自分がこうしたいという気持ちだけではどうにもならない。

もうちょっと起業の準備も、相当熱を入れてやらないと。
細かい目と大胆な目と、両方を持って計画を立てていくべきだ。

-----------------------
そういう意味で、起業するときには、やはり「慎重さ」が大事です。
私も、その後を見れば、「始めたときは、慎重すぎたかな」と思うぐらい、慎重だったと思います。
p52


=========
話は変わりますが・・・。


タグ:実戦起業法
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乱気流時代を勝ち抜く経営―『知慧の経営』を読み解く [幸福の科学大学]


乱気流時代を勝ち抜く経営―『知慧の経営』を読み解く (幸福の科学大学シリーズ)

乱気流時代を勝ち抜く経営―『知慧の経営』を読み解く (幸福の科学大学シリーズ)

  • 作者: 石見 泰介
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/12
  • メディア: 単行本



【経営者必読!】

3社に2社が潰れる時代?
不況をチャンスに変えて常勝企業をつくるには?

序章 乱気流時代がやってくる
第1章 危機の時代を乗り切るために必要な智慧とは
第2章 反省がない企業に発展はない
第3章 集中戦略と撤退戦略
第4章 クレーム処理と危機管理
第5章 実証精神と合理精神
第6章 顧客ニーズ把握とマーケット・セグメンテーション
第7章 智慧のある経営者になるために

----------------------
こちらは宇都宮・未来館で経営系研修を担当していた石見泰介氏の本です。

特に、大川総裁の『知慧の経営』からエキスを抽出したような内容になっております。

===================
12051753_50bf0b7a7faa5.jpg

第1章 不況を乗り越えるための基本的な考え方
第2章 智慧を重視した経営を目指す
第3章 不況期の基本戦略
    ――8つの経営の智慧Ⅰ
第4章 ピンチをチャンスに変える逆転戦略
    ――8つの経営の智慧Ⅱ
第5章 判断力を高める情報戦略
    ――8つの経営の智慧Ⅲ
第6章 顧客を創造する市場戦略
    ――8つの経営の智慧Ⅳ
第7章 深い智慧はどうしたら得られるか
===================

『知慧の経営』が出版されたのは、ちょうど民主党政権から安倍政権へ移行する直前、2012年の暮れでした。
消費増税法案が可決されたのも、その夏の事です。
今、日本経済は、民主党政権下の時期よりかは、かなり変化しています。
日系平均が1万8千円になったとか、2014年の年間では「17年ぶりに名目経済成長率が実質成長率を上回った」とか、そんなニュースも出ています。

景気は良くなっているのか?
との質問に、一言YESと言えるかどうか、まだまだ予断を許さない状況にあるのではないかと思いますね。
まあ、政府が無理矢理、「景気はいいのだ」と、人々に暗示をかけようとしているようにも見えます。
ちょっとこの先、消費税10%も待っているので、そうそう楽観的にも見られないな、と自分は思います。

という事で、今年は『知慧の法』の年でもありますので、知慧を高めて着実にやっていくのが一番ではないかと。
楽観的にも悲観的にもならず、世間の風潮にも囚われず、深い智慧を求めて仏法真理を学びつつやっていくのがいいでしょう。

こちらの石見氏の本も、原田氏の本と同じく、大事な部分のオンパレードなので一言でコメントする事などできません。ただやはり『智慧の経営』を参照しつつ、自らに必要な部分を抽出する作業が必要になりましょう。
ただ8つの経営の智慧くらいは載せておきましょう。
集中戦略、撤退戦略、クレーム処理、危機管理、実証精神、合理精神、顧客のニーズ把握、マーケット・セグメンテーション
になります。

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経営を成功に導く心の力―できる社長は宗教に学ぶ [幸福の科学大学]


経営を成功に導く心の力―できる社長は宗教に学ぶ (幸福の科学大学シリーズ B- 13)

経営を成功に導く心の力―できる社長は宗教に学ぶ (幸福の科学大学シリーズ B- 13)

  • 作者: 原田 尚彦
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11
  • メディア: 単行本



松下幸之助、ロックフェラー、カーネギー
強い組織をつくるトップの器とは

幸福の科学の経営理論とドラッカー理論で分かるスピリチュアル経営の要点

第1章 発展する経営に必要な「心の力」
第2章 顧客志向と心のあり方
第3章 成果を生み出すイノベーション
第4章 強い組織をつくるトップの器とは
第5章 経営の悟りをめざして

-------------------

宇都宮正心館で経営系研修を担当していた原田尚彦氏の本です。

大事なところに付箋を貼って読んでいたら、やはり付箋だらけになってしまった。
大川総裁の経営論が凝縮されている感じだろうか。

幸福の科学的経営を学ぶなら、まずこの本を何回か読んで、そして個々の総裁の本を読んでいくと全体像がつかめて分かり易いかもしれない。

もうこれからの時代、こうした精神性の高い経営書をマスターする事無しに経営者はやっていけないのではないか?
はっきり言って、ある意味、政治家よりも経営者の方が厳しいのではないか?
絶えざる勉強と、絶えざる創造性の発揮が常に必要であるし、赤字を連発する事もできない。
そして、社員は食べさせていかなければいけないし、教育もせにゃいけない。
会社を倒産させるわけにはいかず、発展繁栄を目指してやらないといけない。
当然、顧客へは最高の商品やサービスの提供が必要になる。
当たり前だが、政治家が官僚に助けてもらうような事は、経営者には無い。

もちろん、経営者と同レベルで政治家をやる事もできるだろうが、政治家も、大臣クラスにならないと指導力を発揮する機会も無かろう。

ちょっと一回、ザッと読んだだけなので、まだ個々に深入りできません。
こうした本は、一行一行が勝負の命運を分かつ事になるので、本当に、一行単位で「今の自分に当てはまるか? 近いうちに必要になるか?」
と、目を皿のようにして読んでいかなくてはならないと思っている。

仏法真理経営学の初学者は、並行して下記の本を読むか、この本を読んでから下記の本を読むか、それは読者の自由に任せます。
『社長学入門』
『経営入門』
『不況に打ち克つ仕事法』
『経営が成功するコツ』
『実践経営学入門』
など。
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「流星ワゴン」と「永遠のゼロ」 [その他]

「流星ワゴン」と「永遠のゼロ」
同じ時間帯にやっていたので、なかなか大変だけど、まあ両方見た。

まあ見ていて思ったけど、だんだんと日本人も、本来の姿に戻って来ているのではないか?
たぶん日本人自身も気がついていないかもしれないけど。

本来の姿とは? 日本人自身も気がついていない事とは?
それは、人間の本来の姿は霊的存在である、という事です。

人生をこの世限りと考えると、そこに生命の美しさや真の感動は生まれないんじゃないかな。
ただ、生命は永遠で、死んでも後に生き続けるという真実に気がつくと、何となく自分のためだけの人生を生きるのではなく、他の人々の幸福のために生きるのも結構大事ではないのか? と、思ったりしてくるんじゃないかな。
そして、生きるという事の意味も、「多少、分からんでもない」 と思えるのではないか?

DSC_0556.jpg
DSC_0558.jpg
↑靖国の零戦
IMG_0161.jpg
↑浜松の零戦

やっぱ、日本人は本来、精神的なものを大事にする国民性を持っているのだよね。
物質的豊かさも大事だけれども、崇高な理想や、心の美しさ、世の為・人の為に生きる事などを、それ以上に大事にする心を持っていると思うのだ。

日本人は本来の姿に戻った方が幸福になると信じている。

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俳優・香川照之のプロの演技論 スピリチュアル・インタビュー [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


俳優・香川照之のプロの演技論 スピリチュアル・インタビュー

俳優・香川照之のプロの演技論 スピリチュアル・インタビュー

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/02/14
  • メディア: 単行本



【大公開!】演技派俳優の“仕事の流儀”
「演技とは、幅広く奥深い人間学・人生学だ」

観る者に強烈な印象を与える怪演!
画面からはみだす圧倒的な存在感!
いま、日本でもっとも勢いのある俳優の知られざる素顔に迫る。

▽善人と悪人を演じ分けるコツ
▽ドラマ「半沢直樹」の土下座シーンについて
▽46歳で歌舞伎に挑戦した理由
▽オーディションに受かる秘訣
▽非現実を現実に見せる演技力

まえがき
1 演技力に定評のある俳優・香川照之の「プロの演技論」に迫る
2 断固として本心を明かそうとしない香川照之守護霊
3 香川照之守護霊が語る“悪役”の演技
4 俳優と歌舞伎役者の二つの顔
5 名俳優の「演技論」に迫る
6 香川照之流「演技力」の磨き方
7 演技に深みを出すための「俳優の心掛け」
8 香川照之の霊界での“仕事"とは
9 香川照之の「過去世」に迫る
10 “初見”では全部を見せなかった香川照之守護霊
あとがき

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

「流星ワゴン」というドラマでは、これまた随分個性的な配役をやってるよね。
ヤクザの親父役ですか。
いやー、自分は、はまり役だと思うね。

はっきり言って、申し訳ない言い方をすると、全然美形ではない人で、何か昔、小学生の同級生で普通にいたくらいに感じる人だけど、いやー演技がうまい。
「演技とは何ぞや?」
という事を、魂で理解している感じ。
まあこれは香川照之さんの守護霊が演技論を語っているわけでして、魂で理解しているのも当然と言えば当然なのだが。

前、堺雅人さん守護霊霊言の時、少し書いたけど、自分も子供の頃、地域の子供会の劇クラブのメンバーだった時がある。
当時、劇を教えてくれた人がいるんだけど、何かこう、香川照之さん守護霊と通じるものがあったんじゃないかと思い出した。
テレビの撮影と生で劇場でやるのでは、多少違うところもあると思うが、やはり演技は大げさぐらいがちょうど良いって感じかな。

何だろうかねえ。
役者さんってのは、ベガ星の人々みたいなものかねえ。
変化して、変化したものに成り切る事ができるってことなのかねえ。
ホント、役者さん達って面白い人々だよな。

タグ:香川照之
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映画『エクソダス:神と王』 [映画]

ユナイテッド・シネマ春日部にて、『エクソダス:神と王』を見てみた。
2時間半以上の大作ですが、あっという間に見てしまった感じ。



聖書の内容と違うんではないか、というような部分も、多々ありますが、当時の状況だとか、当時の環境だとか、エジプトの強国ぶりとか、制作費もかけているので、かなりリアルに再現されているのではないかと思います。

まあほんと、タイムマシンでもあれば見てみたいと思いますがね。
映画『黄金の法』では、タイムマシンでモーセの出エジプトに遭遇したりしてますが。

聖書の内容と違うんではないかという事に関しては、書こうと思えばいくらでも書けますが、ま、映画だからな。それについては書かないでおく。

自分は個人的には、出エジプトに書かれている事は、かなり実際にあった事と考えてよいと思う。
パロの前で行った奇跡。
紅海が割ける奇跡。
モーセと神との対話。
こうした事は、実際にあったと思う。

そして、神を信じ、神に対する信仰を持つ方が、正しい事であり、正義に適う事であると思う。
これをおかしく感じる人は、戦後の無神論に、どっぷり浸かっていると思ってよいだろうな。

Exodusとは「出エジプト」の意味です。

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イスラム国を殲滅させて、それで中東の地に平和が訪れるか? [The Liverty]

人質殺害もあり、欧米やヨルダン等、イスラム国殲滅作戦に入っている。
猛烈な空爆が続き、今後、大規模な地上部隊の行動もあると言われている。
確かに、テロや残虐な処刑など、イスラム国の挑発行為は憤慨するに足るものがある事は十分、分かる。
許せない行為である。
過激だし、それをわざわざYouTubeで全世界に公開するなど、全世界を敵に回であろう事くらい考慮するべきであろう。

まあなかなか一筋縄ではいかないイスラム国ではある。
ただ、だからと言って、殲滅して済む問題なのか?
既に、イスラム国成立以前にも、イラクなどは民間人が何十万人も犠牲になっている。
そしてまだ今後も殺戮が続くのか。
下記のThe Liberty plus にもあるようにイスラム国を殲滅させて、それで中東の地に平和が訪れるだろうか?

The_Liberty_plus1.jpg
The_Liberty_plus2.jpg

やはり、いろいろここに至るまでの歴史の推移を見ると、欧米もけっこう強引な手段で、中東の地を自分たちの都合で支配していたのも事実だろう。
イスラム国のような国ができてしまった背景には、そうした欧米の独断的な理論と行為によるものも相当あると思わざるを得ない。

キリスト教国もイスラム教国も、しばしcalm down して、お互いの理解と、真の平和への道を探っていくべきであろう。

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スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証 「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る [★仏法真理(霊言)]


スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証 「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る

スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証 「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る

  • 作者: 里村 英一
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/02/13
  • メディア: 単行本



【緊急出版!】
イスラム国を滅ぼしても、問題の解決にはならない!

犠牲者の死を無にしないために。
暴力と悲しみの連鎖を断ち切るために。
私たち日本人は、この事件から何を学ぶべきなのか!?

霊言ができる2人のスピリチュアル・エキスパートを通じ、事件の真相を多角的に検証する。

------------------
以前、下村大臣の霊言の時と同じように、これは大川総裁の霊言ではありません。
大川総裁もインタビュアーとして質問されています。
まあ「霊媒」や「いたこ」ではえらくかっこ悪いので、スピリチュアル・エキスパートという名前になっています。

しかし、日本の人々が、この内容をどう受け留めるのか? いろいろあるとは思います。
The Liberty web などでも「不謹慎だ」と思われているとかいう意見もあると書かれてはいますが、うーん、どうなんだろうか。
あの世とか霊とか100%信じられない人にとってみれば、これは全部嘘になるのだろうけど、事実は、あの世もあれば、人間死ねば霊的存在になるのは、当たり前の事なのだが・・・。

あの世とか霊とか信じられない人は、どうも「あの世や霊」について語られる事を、えらく嫌うため、まあそういった人々の心の安定のために、なるべく語らない方がいいか、といった考えもあろうかとは思いますが、そうした人々でも亡くなった後は、あの世で霊として生活しなくてはいけなくなるのだ。

今回亡くなられた日本人2人も、まあ非常に無念さは持っていますが、自分の意見は意見として語られています。
----------

やはり、この後の、ヨルダン空軍による空爆など、かなり凄まじくなっている感じです。
The Liberty web にも
霊言を読み解く イスラム国をヒロシマ・ナガサキにしてはならない

とか書いてありますが、正義の名のもとに殺戮が開始されている状況でしょう。
近代兵器と、それ以前の兵器ではもう戦争というよりかは一方的になってしまうのだよね。
AK47対F16の空爆ではAK47で勝てるわけがありません。
テロはいけないですが、それを防ぐために数万人虐殺してもよいかどうか? 他に手段は無いのか?
考慮すべきです。

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イスラム国“カリフ"バグダディ氏に直撃スピリチュアル・インタビュー [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

イスラム国“カリフ

イスラム国“カリフ"バグダディ氏に直撃スピリチュアル・インタビュー

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2015/02/11
  • メディア: 単行本



【緊急出版!】
「イスラム国」事件の核心と、指導者の知られざる本心に迫る!

なぜテロによる報復をくり返すのか?
そして、日本に対する意外な見方とは?
世界を震撼させるイスラム国および“カリフ”を称するバグダディ氏を冷静かつ客観的に分析し、
中東の平和と世界の進むべき未来を導きだす。

--------------------------------
政治家たちも全体に興奮しすぎており、歴史的な観点からイスラム国の運命を透視しなくてはならないと思う。
 私は誰よりも中東の平和を望む者である。
日本は「ワールド・ジャスティス」をも考える、調停者的側面も忘れてはいけないと思う。
 今が世界史の中の「イスラム」の分岐点なのであろう。
(大川隆法「あとがき」より)

まえがき
1 渦中の「イスラム国」トップに“突撃取材”を試みる
2 安倍首相の人道支援は「イスラムの敵」宣言?
3 目指すのは“大イスラム帝国”
4 「イスラム国」に「大義」はあるのか
5 人質事件の「結末」を語る
6 バグダディ氏を指導している「神」とは?
7 日本に対する意外な“見方”
8 今後の中東情勢はどうなるのか
9 バグダディ氏直撃スピリチュアル・インタビューを終えて
あとがき

日本は明治維新を経て、江戸時代から明治の時代に移行したわけだが、その間、薩長vs幕府、開国vs攘夷
など、日本としての方向性を決めるための衝突があった。
まあ個別の争いとしては、維新の志士vs新撰組 等の対立などもあったが、おそらく当時としては、どちらが正義で、どちらが未来の方向性を決めるのか、かなり混沌としていて分かりかねる部分が相当あったと思う。
当初は、攘夷と言って、薩長が最先端のイギリスなどに対して攻撃したりもしていた。
うーむ、ある意味、現代のイスラム諸国も、けっこうそうした状況に近いものがあるのかもしれない。

特に中東の争いは、決して、今に始まったものではなく、もう少し長いスパンで見ていかないと「本当の姿」は、なかなか見えて来ない。
十字軍や欧米による植民地化なども、避けては通れない歴史の現実です。
そしてまあスンニ派、シーア派の争いも絡んでいる。

muslim_distribution.jpg
(黄緑:スンニ派、緑:シーア派)

本当に、中東の混乱は大川総裁が語られているように日本がキーポイントであろう。
日本は「ワールド・ジャスティス」をも考える、調停者的側面をも持って、各種テロや、戦乱の終結に向けて対処していかなければならない。

日本は、現在、台頭して来ている中国の覇権主義への対抗上、日米同盟を捨て去る事はできませんが、あまりにキリスト教国側価値観に偏った立場では問題があると思います。
本来、国連がマジメに調停やらなくてはいけないのですが、はっきり言って、韓国人の国連事務総長では"公平な"調停者として対応できないでしょう。
常任理事国も、現在、独裁政党である中国共産党が入っていますので、まともに機能しませんわな。

本当に、今の日本の立場は世界史で重要な位置を持とうとしている。

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テロ行為は批難されるべきですが [The FACT]

民間人に対するテロ行為は批難されるべきですが、中国共産党がウイグル民族に対して行っている事は、テロの挑発です。
意図的にウイグルの人々を激怒させて、そして彼等が、全く他に手段が無いため、テロ的な行為を起こすようにしくんでいる。本当にズルイやり方です。
そして、マスコミを入れないためにやりたい放題ではないでしょうか。



イスラム国が行う残虐行為は許されないで、中国共産党が行う残虐行為は許される?
そういったものではないでしょう。

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イスラム国の人質事件で亡くなられた2人の霊言 [★仏法真理(霊言)]

今回、イスラム国の人質事件で亡くなられた2人の霊言を行ったそうです。
マアホント、これこそ一番、今、日本人が聴きたいものの一つでありましょう。

後藤健二さんら イスラム国 日本人人質事件の真相に迫る

肉体は有限ですが、魂は永遠ですから。

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イスラム国をどう見るか? [The FACT]

ちょっと支部に行って、
イスラム国 バグダディ氏守護霊霊言 「イスラムにも大義がある」
を見て来た。
うーん、総裁が語られていたように、意外に冷静に見ているところは見ているように感じた。
まあもちろん、今の日本人的視点から見て、人質を取って殺害するなどという事は犯罪と同じであるから、許されないところはある。

ただまあ、向こうからしてみれば、安倍さんがイスラム国に敵対する側にお金を出したという事で、その時点で敵対国となってしまったのだろう。
既に空爆によりイスラム国も、相当ダメージを受けているようで、人の命の価値は、家畜程度にまで落ちてしまっているようだ。
イラクとかでは、湾岸戦争からイラク戦争を経て、もうどのくらいの人々の命が失われた事だろうか。
その人々がすべて、悪の権化のような人々ではなかっただろう事も考えねばならないだろう。

こないだ「テンプル騎士団」の事を少し書いたが、けっこう昔は、イスラム文明の方が進んでいたところがあるのだよね。中東の方が先進国で、都会で、富も建築技術も優れており、馬などもアラブの馬の方が戦闘には有利であった。
ヨーロッパの方が未開の地で、どうもそちらの人々の方が残虐であった感じ。
キリスト教による十字軍は、軍事力でイスラム勢力からエルサレムを奪還しようとしたのだけれど、キリスト教徒は他の宗教の人々を、同じ人間と思っていなかったのではないか?
どちらかと言えば、イスラム教はキリスト教を同系列の宗教と見ていて、せいぜい改宗しなければ税金は多めに取るよ、という感じであった。
いちおう、イスラム教はイエス・キリストを預言者の一人と見ているからね。

そういった何百年、千何百年という歴史を振り返ってみると、近代、現代は、中東の地がキリスト教国に蹂躙されてしまっていると思うところはあるだろうな。

欧米の理論でイスラエルという国を"デン"と建国し、イスラエルは核兵器を持つ事が許されている。
そして、中東とアフリカの国境線は欧米の理論で引かれたようなものでしょう。
まあ、昔に比べたら、完全に逆転されてしまった感じで、「何故、アラーの神を信じる我々が負けるのだろうか?」という感覚はあると思うのだ。

もちろん、イスラム国家がイノベーションを怠ったと言えばそうなのかもしれないが、欧米側にも、長年の植民地支配の反省ができていないのも事実だと思う。
本当に、日本が太平洋戦争で、アメリカ以外の国に勝ったから植民地という形態が無くなったようなもので、一方的に欧米が勝っていたら植民地はそのままだった可能性は高いだろう。

民間人を巻き添えにするテロは完全に犯罪です。
今回の件も、警察ではなくて自衛隊が出動しなくてはいけない事件です。
ただ大きな視点から見ると、地球レベルの規模の宗教間の理解まで進展していかないと解決できない問題であろうと思う。
まあちょっと失礼な言い方かもしれんけど、おそらく、宗教を軽視し、それ以前の守護霊霊言さえ信じられない人には、決して解決の"か"の字さえ考えられないだろうと思う。



タグ:イスラム国
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