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なぜ増税がいけないのか? [幸福実現党]

増税して景気が悪化して財政出動 この繰り返しでは永遠に景気は回復しないし、財政赤字も累積する一方です。
もう、今の政治家や財務省に騙され続けるのは止めよう!!!



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ザ・リバティ 2014年12月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 12月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 12月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/10/30
  • メディア: 雑誌



もう次の号が来てしまった。
この号は、幸福の科学大学、イスラム国、南京事件等が話題です。
この号が出た前後に、大学不認可の話が出て来たので、ちょっと、The Liberty を紹介する、という意識が別の方向に飛んでしまっていました。

現時点では、大学に関しては、まあ、国の不認可の理由があまりにもいい加減であるので、独自に進めるという方向性で未来が見えて来たのではないかと。

いやホント、資本主義の精神を日本に復活させないと。
真の意味の資本主義は、役人主導型では駄目だよね。
役所的考えでは、チャレンジ精神とか、倒産しないように高サービス提供・事業の黒字化とか、そうした発想は出て来ないからね。

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永田町・平成ポンポコ合戦 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


永田町・平成ポンポコ合戦

永田町・平成ポンポコ合戦

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/12/03
  • メディア: 単行本



文科大臣に化けた妖怪の研究

まやかし、自己保身、後ろめたさ……
これが、永田町の「処世術」と「政治過程論」の実態なのか!?

【この国は、なぜ正論が通じないのか。】
許認可権を金と票に変える「永田町の錬金術」?
なぜ幸福の科学大学は「不認可」となったのか?
いま、渦中の政治家の本音と建前を検証し、“永田町論理”の真相に迫る!

まえがき
第1部 下村博文氏守護霊の霊言
 1 「永田町の論理」を下村文科大臣守護霊に問う
 2 「事前の〝挨拶”が足りない」と言う下村氏守護霊
 3 「是正意見」や「警告」の意外な〝真意”
 4 「大臣は法治国家の外側の〝支配階級”だ」
 5 幸福の科学大学に「最長五年のペナルティ」を科した理由とは
 6 「幸福の科学大学不認可」の理由を改めて問う
 7 「偉い過去世」を取引材料にする下村氏守護霊
第2部 下村大臣の過去世リーディング
 1 下村大臣の過去世を明らかにする
 2 江戸時代は「骨董品を売りつける商人」
 3 法然・親鸞の「島流し」の原因をつくった「手引き役」だった
 4 奈良時代に「貨幣の質の調整」をしていた
 5 今の「アベノミクス」の「闇の部分」を体現している
 6 下村氏守護霊霊言と過去世リーディングを終えて
あとがき

--------------------

まあ、表にはなかなか出て来ないのだろうけど、政治とお金の問題は、どうも尽きる事が無いみたい。
裏からお金を持って、お願いに行くとか、
接待をするとか、
自分は、この手の裏の作法は、全くわからん、といった感じですわ。

選挙にしたって、
お金で票を買うとか、当選した暁には、特定の団体に便宜を図るとか、まあ、「ばら撒き政治」みたいな事には全く関心も無ければ、意識にも登らん。

幸福の科学の大学申請にしろ、幸福実現党の政治活動にしろ、賄賂みたいな事には全く縁が無い。
というか、100%あの世の世界はあるし、天国地獄も100%ありますので、ズルイ裏工作など、わざわざ地獄に堕ちるために労力を使うのも馬鹿馬鹿しい。

しかし、日経新聞など読んでいても、既存の各党に関しては、「各党の公約」とか、幸福実現党を全く無視して、9党の選挙戦みたいな感じで書いてあるけど、まあほんとどうしようも無いくらい見る目がねえなー、と感じざるを得ないね。
別に、日経だけではないだろうが・・・。

マスコミ各社にしても、やっぱ、ポンポコ狸的な政治とかの方が好きなのかもしれんな。
お金の問題が発覚するとか、そうした方がニュースネタにはなろう。
幸福実現党など、あまりにクリーンすぎて、政治ネタとして「話題にも取り上げん」という事か。

ただまあ、愚直に、この国を良い方向へ導くための政策を訴え続けるしかあるまい。
もちろん、社会のセーフティネットは、政治として行うべきものではあるが、特定の集団に対して、補助金を餌に、票を買うような情けない事はしない。

真に人々が、やる気を持って幸福に生きられる国を創る!
政府が主役ではなく、国民一人一人が主役の国を創るのだ!!

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子供たちの夢、母の願い [幸福の科学大学]


子供たちの夢、母の願い (OR books)

子供たちの夢、母の願い (OR books)

  • 作者: 大川 咲也加
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/21
  • メディア: 単行本



それでも幸福の科学大学に行きたい

幸福の科学大学「不認可」という、子供たちを襲った突然の悲劇―――。
入学を目指し、ひたすら努力を重ねた子供たちの姿と、それを支える母親たちの涙。
果たして文科省の判断は正しかったのか?

まえがき
1 果たして「不認可」は適切だったのか
2 幸福の科学大学でしか学べない学問がある
3 人を幸せにする仏法真理のチカラ
あとがき

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

うーむ、
どう判断しても、公立の学校よりかは幸福の科学学園の方が桁違いに子供の教育に成功しているね。
要するに、文部省の行う教育よりも、幸福の科学 大川隆法総裁が行う教育の方が、子供は正しく育つという結果が出ているという事だな。

幸福の科学大学の認可を文部科学省がすること自体が、そもそも間違いであって、本来、文部科学省の方が、「子供の教育はどのように行うべきなのでしょうか?」
と、教えを請うべき立場にあるということだ。

人間とは何か?
ということについて、文部科学省は答えることができるか?

善悪はどう判断するのか?
ということについて、文部科学省は答えることができるか?

人生の使命と目的は何か?
ということについて、文部科学省は答えることができるか?

まあ結局のところ、こういった事を全く知らず、文部科学省も、審議会とやらも答えを全く持っていないのです。
もちろん、文部科学大臣なども、名誉心だけは人一倍強く、人から尊敬されたいと思っているのだろうが、外面だけ繕(つくろ)っても中身が伴わなければ、誰も信用したりしないだろう。

はっきり言って、
「魂や霊などない」
「努力しようがしまいが、死んだら終わり」
「子供は動物と同じ」
などと思っている教師に教わりたくはないものだ。

本来、すべての人間は、天国から生まれて来るのだが、そういった北京のスモッグみたいな教師に勉強を教わり続けたら、子供の心も、だんだんと地獄の想念で薄暗くなっていってしまう。

人間とは何か?
仏神の光によって創られた永遠の生命。

善悪はどう判断するのか?
仏神の心、光、性質が善の方向で、それに反するもの、考えが悪。

人生の使命と目的は何か?
自らの心を仏神に近づけていくこと。人々や社会の進歩、幸福に貢献すること。

などなど、子供の自然な疑問にストレートに答えるのが、本来の教師であり、先生という立場であると思う。

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一貫して消費増税に反対してきた幸福実現党 [幸福実現党]

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もう言うべき事は5年前から、あまり変わりません。
小さな政府、規制緩和、減税にて経済を活性化する。
民間活力、国民の自由な活動を最大限に活かしていく。

特に、戦後の大量生産の時代を超えて、今は、人々のニーズも多様化しているため、そうしていった方がこの国の未来にとってはプラスです。
政府が税金を集めて再利用する、という考えは一時的にはあってもよいけど、基本的には戦時体制の経済ですよね。

教育に関しては、過去いろいろやってもうまくいかないところがあるのだけれど、はっきり言って、これも統制経済の延長みたいな教育は、もう時代に合わないという事です。
科学的根拠、などというものだけを教育の題材としていたら、絶対に、"善悪"はわかりません。
善悪がわからなければ当然、混乱するわな。

まあ特定の宗教に特化する必要はありませんが、宗教教育とか道徳教育はやるべきでしょう。
しかしなかなか難しい部分もあって、そもそも共産党、社民党とかを応援する先生方であれば、宗教教育とか道徳教育とかは無理ですよね?

それと国防ですが、
これは民主党政権から自民党安倍政権に変わって、ホント良かった点でしょう。
この点だけでも、もう絶対に民主党政権は無理です。
もう今、民主党政権、またやったら沖縄もすぐ中国に取られる。

ただ、自民党安倍政権でも今後は更に難しくなる。
中国は南沙諸島(スプラトリー諸島)に空軍、海軍基地を建設していますが、これまじめに機能し始めたら、日本のシーレーン上に関所ができてしまうという事でしょう。
日中が紛争状態になったら、ここでタンカーや輸送船を止めてしまう事も可能になる。
対艦ミサイル等、配備されたらアメリカの空母も近づけなくなる。
今、中国は自国周辺を要塞化している。
国防も極めて難しい時期に突入だな。

結論的に言って、
幸福実現党も、政治に参加させないと、日本もかなり厳しいと思う。

タグ:幸福実現党
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外交評論家・岡崎久彦 ―後世に贈る言葉― [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


外交評論家・岡崎久彦 ―後世に贈る言葉―

外交評論家・岡崎久彦 ―後世に贈る言葉―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/28
  • メディア: 単行本



中国崩壊のシナリオ、日米関係と日ロ外交――
この国の自由を守るために、「外交の指針」を伝えておきたい。

その死から3週間後、天上界からメッセージ!
安倍首相の元ブレーンが語る、現政権への評価と日本外交の未来。

▽アジア・太平洋地域は、中国ではなく日本中心に再編が進んでいる
▽沖縄県知事選の結果は、日本の独自武装のチャンスになる一面も
▽中国経済崩壊近し――対中国包囲網の現状とは
▽日米関係のこれからと日露外交の指針 etc.

まえがき
1 死後三週間の外交評論家・岡崎久彦氏を招霊する
2 解散を決めた安倍総理の心理とは
3 安倍内閣の対中外交についてどう見るか
4 幸福の科学大学の不認可の理由を分析する
5 岡崎久彦氏に「霊になった感覚」を訊ねる
6 岡崎久彦氏の人生計画について
7 日本外交の未来を予測する
8 幸福の科学グループをどう見ているか
9 岡崎久彦氏から「日本人に贈る言葉」
10 岡崎久彦氏の霊言を終えて
あとがき

--------------

亡くなってほやほやの岡崎久彦氏の霊言です。
生前はHS政経塾でも話をされていました。
安倍総理のブレーンでもありました。

まあ惜しい人を亡くしましたと悲しむ事も、この世の人情ですが、物凄く元気そうにされています。
もう生きている時に、世の中を正しく導くことに活躍されて、最後は仏法真理にも縁ができ、ただ体の方が老化してしまって自由にならない、で、亡くなる。
そうした場合、天国側で自由に動き回れるという事が、本当に喜びになるような感じですね。
唯物論、無神論の人の場合、歳を取って亡くなっても、
「まだ病院で病気で寝ているんだ」
とか
「まだ生きてるんだけど、全然お世話の人が来ないんだ」
とか
そんなのばかりですが、岡崎久彦氏の場合は、もう亡くなって3週間でも、いろいろ霊界勉強したり、この世に関心を持ったり、各種関係者とご挨拶をしたりと、自由に動き始めておられるようです。

今年、2014年初めに、守護霊霊言を行われていますので、守護霊と本人との関係というか、感覚みたいなことも話されていますので、非常にレアな例で、そうした事でも参考になります。


日本外交の盲点 (OR books)

日本外交の盲点 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/01/17
  • メディア: 単行本



ま、今回の霊言は、上記のご本人が生きておられた時の守護霊霊言よりかは、ずっと楽観的になっておられる感じですかね。
安倍内閣のことについてもいろいろ述べられていますので、マスコミの政治経済・外交担当者は必読ですわ。
「読まないと政治経済・外交担当などやってられんわ」
となるのも致し方あるまい、という状況かと。
回し読みしないで、一人一冊、ちゃんと買ってくれい。

なんかいろいろ述べられて、
「あとは君たち頑張ってくれい」
という感じですね。
まあそれだけ、これから先、大川総裁、幸福の科学、幸福実現党の果たす役割が大きいという事だろな。
幸福の科学大学などに関しても、
文部省に管轄されるのではなく、文部省を管轄するくらいの感じで思われているので、「気にするな」てな感じです。

確かに本日の御法話でも述べられていましたが、今まで本を一冊しか出していない人が1700冊出している人を判定できるか、と言われたら、常識的に考えても無理でしょうな。

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自由を守る国へ [仏法真理(政治系統)]

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国師が語る「経済・外交・教育」の指針

アベノミクス、国防問題、教育改革――なぜ限界が見えてきたのか!?
現政権の課題と改善策が、ここに!

消費増税でアベノミクスは崩壊する?
世界情勢から見た国防危機の打開策とは?
教育改革における宗教の重要性とは――?
国師が、日本の自由を守る指針を語る。

「アベノミクス」は、財政再建のための増税と一体化して、「増税しても経済成長できる」と言い出した春の時点で、失敗が運命づけられていた!

まえがき
1 限界に来た「アベノミクス」に突破口はあるか
2 これからの「国防・外交」はどうあるべきか
3 「道徳教育」「憲法改正」について
4 経済の「成長戦略」として打つべき手とは
あとがき

-------------

12月2日公示・14日投開票で、第47回衆議院議員総選挙が行われる事になりました。
「何故、今、選挙なのか?」
という問題もありますが、やる以上は受けて立つしかありません。

幸福実現党は、全国11比例ブロック42名 候補者擁立します。
まあ自分が出るわけではありませんし、別に、幸福実現党の役員でもありません。
ただ、この国を良い方向へ持って行きたいという気持ちと、政策的な内容については共有していると思っています。

そして、政策的な内容の出どころはどこかと言うと、大川総裁の政治経済、外交、教育、国防等を見る目になります。
もちろん大川総裁の独裁政党ではありませんので、いろいろ個人的に考えたり、方法論等については、かなり自由にやっているのが本当のところです。
まあただ自由ではありますが、考えをつめていけば、大川総裁の言っている内容が間違っているなどということは、基本的にはありません。

例えば、この本でも、アベノミクスに対する言及をしていますが、その通りですと言うしかありません。
そんな、財政再建、増税と経済成長、経済繁栄の両方を一緒にやる事など、基本的にできるわけはありません。
力のベクトルが全く反対方向のものであり、これに成功したら大変な功績で、世界が見習うと思いますが、やっぱこれは無理でしょう。
今のやり方では、息切れしてトーンダウンする可能性が極めて高い。

で、幸福実現党はどう考えるかというと、
減税して、そして、役所の許認可や時代遅れになった法律等は、どんどん廃案化させて、民間の活力を最大限に活かす、という政策を考えます。
やはりこうした考えを基本にやっていく事により、人々の自由は守られますし、努力に応じた成果が得られる社会が実現されると思います。

ヨーロッパ諸国など、重税、公務員重視で、福祉国家というか、半分社会主義国家となっている感じですが、失業や道徳的低下、サービス精神の低下、創造性の低下等、負の部分も大きいのではないかと思います。
「~対~で日本の勝ち」
とかいう本もありますが、実際それが本当のところじゃないですかね。

ま、長くなるので終わりにします。

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スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 [★仏法真理(霊言)]


スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (上) (OR books)

スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (上) (OR books)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/08
  • メディア: 単行本



幸福の科学大学の設置認可申請は、なぜ「不可」となったのか?
―――その背景にひそむ真相に迫る!

霊言のできる6名の「スピリチュアル・エキスパート」を通じて、下村文科大臣の守護霊に語らせ、同一人物であるかどうかの客観的な検証を行う――。
そのなかで明らかになる「設置審査」の驚きの内幕とは!?

まえがき
1 幸福の科学大学「不認可」の〝黒幕"に訊く
2 「霊言は学問ではない」と主張する下村氏守護霊
3 「幸福の科学を政権安定に利用しようとした」
4 財務省と安倍首相が「握った」?
5 「不認可」の政治的背景を探る
6 明らかに政治的判断だった「今回の判定」
あとがき


スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (下) (OR books)

スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (下) (OR books)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/08
  • メディア: 単行本



幸福の科学大学「設置認可」判断を覆したのは誰なのか?
その真の理由は?
下村文科大臣の守護霊が、6人の「スピリチュアル・エキスパート」を通し、設置審査について驚きの内幕を語った。

まえがき
序(再録) 幸福の科学大学「不認可」の〝黒幕"に訊く
1 「『下村大臣は偉人だ』という本を出すべきだ」
2 「文科省は幸福の科学の上位概念なんだ」
3 「私が、日本の宗教を治めている〝神"なんだ」
4 「幸福の科学の恩」を仇で返す安倍内閣
5 霊言の「科学的実証」に戸惑う下村氏守護霊
6 幸福の科学大学不認可は「政治的判断」だった
7 今回の文科省答申の「誤り」を糺す
8 誰が「政治的判断」をしたのか?
9 教育行政の「誤り」を糺す
10 「信教の自由」に国家権力が介入した
11 幸福の科学は、正しいことは「正しい」と言う団体
あとがき

------------------------

下村大臣も、この本が出されて、更に頭に来ているだろう事は想像されます。
幸福の科学大学の設置を「不認可」とした文部科学省に対して、学校法人幸福の科学学園は11月7日付で不認可の処分を取り消し、幸福の科学の設置を認可するように、異議申立てを行ったが、下村博文文部科学相は、この同学園の異議申立てを却下したとの事。
もう安倍総理も、下村大臣を切るためには、選挙やって内閣の布陣を一掃するでもしないとどうしようもない、と言った感じでしょう。
いずれにせよ、国家社会主義への道。
日本も、北朝鮮や中国、韓国と似たところが出てきてしまっています。

しかし、守護霊霊言をやられて困る人、困らないで名誉だと思う人、その差は明確に現れます。
深キョンの守護霊霊言は、読んで心が洗われるかもしれませんが、下村大臣の霊言は、読んで、あまりいい感じはしない。。。
守護霊霊言出されて困る人は、はっきり言って、そのままでは死んだ後、特に困るという事じゃないかな。
生きているうちに改心する機会を与えられたという事で、人生をやり直せばよいわけだけど、「名誉を傷つけられた」とか、どこぞの大統領みたいにやっていたら、何時まで経っても「良い人間」にはなれません。

で、この本の内容については前も書いたけど、
守護霊霊言を、ある程度、科学的に実証した内容にもなっています。
大川総裁が、霊言をやっているのではなく、他の6人のスピリチュアル・エキスパートが下村大臣の守護霊霊言を行っています。

中には「前もって打ち合わせしてんだろ」とか思っている人もいるかもしれませんが、全く打ち合わせはしてないそうです。
こないだ、この6人のうちの一人である鶴川氏が浦和支部精舎に来たので、その時の話を聞きました。

当日、朝、携帯に電話がかかって来て、「今日、霊言の収録するから来て」と、言われたそうです。
当然、何も知らされていないから、霊との対話者だと思い、「どの霊と対話するのかなあ、ちょっと今日はかんべんしてもらいたいなあ」とか思っていたそうですが、
「大川総裁からの御指名で、スピリチュアル・エキスパートとしてやってもらいたい」
との事で、急いで用意して出かけて行って、すぐ収録されたそうです。

スピリチュアル・エキスパートとは、要するに霊媒ですが、基本的に心を透明にして受身になる必要があります。波長同通の法則で、高級霊になればなる程、精神的高みが必要になりますが、下村大臣は、そんな精神統一などは、ほとんど必要ない感じ。

要するに、守護霊霊言は、イカサマでも何でもなく、本当にその人の守護霊が来て話をしているのです。
これは100%本当の事なのです。

そう、このブログを読んでいるあなたにも、確実に守護霊という存在がいて、あなたの思いと行いを見ているのです。

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「神秘の時」の刻み方 ―女優・深田恭子 守護霊インタビュー― [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


「神秘の時」の刻み方 ―女優・深田恭子 守護霊インタビュー― (OR books)

「神秘の時」の刻み方 ―女優・深田恭子 守護霊インタビュー― (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/06
  • メディア: 単行本



女優・深田恭子 守護霊インタビュー

成長するたびに、魅力的になっていく不思議な“癒しオーラ”の秘密。

デビューから18年―――
いまや本格派女優へと脱皮しつつある彼女の神秘的な美しさには何が隠されているのか?
人気女優の守護霊が明かした演技、結婚、過去世、魂のルーツ。

まえがき
1 女優・深田恭子の守護霊を招霊する
2 深田恭子の「神秘的な魅力」の秘密を探る
3 深田恭子が人知れず努力していることとは
4 深田恭子の「神秘力」の核心に迫る
5 守護霊が考える、深田恭子のキャリアプラン
6 女優・深田恭子の「美」の秘密を明かす
7 深田恭子の「過去世」と「宇宙のルーツ」とは
8 深田恭子守護霊の霊言を終えて
あとがき

-------------

高倉健さんが亡くなりましたか。
まあ、83歳ということで、人生を全うしたという感じですか。
霊体になって自分のお葬式等を普通に見ていたのではないかと思いますがね。

しかし、あたり前の事ではありますが、戦後の復興期等を駆け抜けて来た人々も、もういい年齢になり、芸能界のみならず、各界の有名人も次々に亡くなっていきます。
段々と世代が交代していき、昭和の時代や、戦後といった時代が昔のものとなっていくのをしみじみ感じます。
日本という国の雰囲気も、徐々に変わっていくのでしょう。

で、今回は、これからの時代を創っていくであろう女優の一人である深田恭子さんの守護霊霊言です。
たまに大川総裁も、芸能関係の人の守護霊霊言を行いますが、人選はよくわかりません。
過去世で縁があった人とか、総裁が「この人は」と思われたのだと思いますが。
まあただ、芸能界という特殊な世界であれば、天上界側からの応援とか、宗教的パワーみたいなものも必要な世界でしょう。
多かれ少なかれ、プラスに働く事は間違いありません。

いやーしかし、深キョンは相当、縁がある感じだ。
過去世で、めちゃくちゃ縁があるようですな。
特に、ギリシャのヘルメスの時代は、すごく縁がある。

まあそれはそれとして、はっきり言って、特に女性は、正しい仏法真理というか、正しい霊的おつきあいというか、正しい宗教観が、どうしても必要だと思いますね。
女性で宗教心がゼロとか、唯物論・無神論とかいうのは駄目です。
そもそも、妊娠して子供を生む時は、100%霊体質になるのだから、唯物論・無神論とかだったら、どこぞの変な霊を子供として宿してしまうかもしれません。
故に正しい仏法真理の知識も必要になりましょう。

まずは手始めに、この本でも読んで、学びの一環としてみてください。

-----------

で、何故、今回、安倍総理が選挙をやるのかは、下記の記事を見て、よく考えてみてください。
たぶん、アベノミクスの是非を問う、というのは表向きの口実でしょう。

安倍首相守護霊は幸福の科学大学不認可をどう考えるか

【大学不認可問題】文科省が異議申立てを却下 「慎重な手続き」は全くとられていない



タグ:深田恭子
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ソクラテス「学問とは何か」を語る [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]

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学問とは、神様の創られた「世界の真理」を明らかにすること。

自らの守護霊・ダイモンの声を聞き、人々との対話を通じて真理を探究したソクラテス。
哲学の祖が語る学問の原点と定義。

▽現代の学問の問題点とは?
▽知を愛するということは、真理を求めるということ
▽科学ですべてが証明できると考えるのは、人間のごう慢
▽最高の哲学は、最高の宗教と一致する
▽神なき道徳は、権力者による支配の手段として使われる危険性がある

まえがき
1 哲学の祖・ソクラテスに「学問とは何か」を訊く
2 ソクラテスが「学問とは何か」を定義する
3 「現代の学問」の問題点について
4 「学問」の原点にあるものとは
5 「哲学・道徳・宗教」の関係について
6 哲学から見た政治の理想について
7 「ソクラテス裁判」を振り返る
8 ソクラテスの生前の霊体験について
9 唯物論の危険性について
10 ソクラテスの考える「理想の大学」とは
11 単なる知識を超える本物の「智慧」とは
12 魂を最高度に輝かせる生き方とは
13 ソクラテスの霊言を終えて
あとがき

------------

まさにソクラテスです。
今の日本をソクラテスが見たら、どう思うか。
どう言うか。
しかし、ソクラテスも、まさか2000年以上未来に、地球の全く別のところで、地上に霊言で語ることがあるなどとは想像していなかったと思うが。

この霊言を読んで、「これこそソクラテスの考えだ」とわかる人は、プラトンの対話編などからソクラテスの考えをストレートに学んでいる人、と言えるのではないかと思う。

プラトンの対話編を、普通に読めば、ソクラテスは100%神を信じていて、それを根底に対話をしている事はわかると思う。
そして、霊界の事も、100%ある事を前提にして話をしている事は明白です。
まあそういった事を考えると、立花隆さんなどは、議論の入り口にも立てない事になります。
現代の日本人が思うよりかは、意外に昔の人も、思慮深い人は思慮深いし、決して、理性や知性も劣っていたわけではないでしょう。
ただ、情報の量が少ないとか、技術的なレベルでわからん事も多かったくらいでしょう。
昔の人々は、あたり前のように神を信じていたし、天国地獄も存在する事を知っていたのです。
と言っても、ソクラテスを死刑にするような、頭の固い人々、自分の方が偉いと思っている人々、嫉妬の憎しみの炎で燃え上がってしまう人々などが、昔も今もいることも事実だろう。

現代の日本人は、すべからく、この本を読んでいただきたい。
最初から疑いの気持ちで読むのではなく、純粋に、心の色眼鏡をかけないで、魂そのものとして読んでみてください。
今の日本の学問のあり方、大学とかのあり方、それらが真の学問の探求から如何にズレているかがわかってくると思うのだ。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
ソクラテス:
「神」とか「魂」とかいうのは、「真理のなかの真理」であるんです。
こちらを証明するっていうんじゃなく、こちらのほうが前提であって、「この世のものが、どのようにつくられたのか」ということを探求していくのが、「本当の学問の態度」ですよ。

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安倍総理守護霊の弁明 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


安倍総理守護霊の弁明 (OR books)

安倍総理守護霊の弁明 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/18
  • メディア: 単行本



習近平主席との会談直後、安倍総理の守護霊が駆けつけ幸福の科学大学「不認可」について答えた―――
果たしてその言葉は本心なのか? それとも?

アベノミクスの成否、中国との外交問題、そして解散総選挙……
さらに幸福の科学大学の不認可が日本の未来にもたらす影響とは!?

▽「学問・信教の自由」を侵害する文科省判断への見解
▽不認可を下したのは、下村大臣の個人的なプライドの問題!?
▽総理自身は、霊言を信じているのか?
▽300冊を超える霊言集は学問の対象となり得る

まえがき
1 幸福の科学大学不認可をめぐり、安倍総理の守護霊を招霊する
2 幸福の科学大学不認可に対する「弁明」が始まる
3 下村博文文部科学大臣への評価
4 安倍総理守護霊の真意を探る
5 幸福の科学大学不認可における「行政上の瑕疵」について
6 「霊言」に対する安倍総理守護霊の見解
7 安倍総理守護霊の最終結論
8 安倍総理守護霊の弁明を聞き終えて
あとがき

------------------

The FACT の下の方に書き込みができる欄とかありますが、
今回の幸福の科学大学不認可の件で反論の霊言とか数多くやっていることに関して、人によっては、「自作自演でカルト宗教がいろいろやっている」、とか、「宗教に課税しろ」とか、醜い書き込みも多々あるようです。

この守護霊霊言とかも、全く信じていないのだと思いますが、「まあ、知らないという事は恐ろしい事だ」と、つくづく感じますね。
ちと老婆心ではありますが、一言くらい本当の事を書いておこうかな。
信じないなら、何を言っても、こちらが狂っていると思うのかもしれませんが。


過去、世界宗教は、一定の割合で起こっていますが、今回は、この日本が選ばれたわけです。
今の時代、特に国家間の争いや、唯物論の蔓延で、失敗したら人類が滅びる可能性も十分あります。
こうした時代背景にあって、今回説かれる教えは、地球レベルのものでないと意味が無い。
だからイエスが、「我が主」と言っていた霊存在が、今回、日本で世界宗教を説いている。

だからまあ、いろいろ批判するのもかまわないけれども、批判にもそれだけのリスクがある事は知ってもらいたい。
それなりのリスクとは、地球神レベルの救世主に対する批判、非難、迫害が、死んでから後、どのくらいの地獄に堕ちるだろうかという反作用のリスクです。

はっきり言って、仏法流布を妨げるのは"悪魔"という存在がやる事なのです。
うーん、人によって違いはあるだろうが、人生トータルで仏法真理の批判や妨害をしていたら、最悪、もう人間として生まれる事はできないくらいのリスクは当然、覚悟する必要はあるね。
魂は永遠だから、魂が消滅することは無いとは思いますが、本来、人間の魂のエネルギー源の部分を否定するということは、何らかの形で、かなりの反作用が来る事は知っていてください。
生きているうちか、死んでからかはわかりませんがね。
決して、脅しているわけではなく、事実を言っているまでです。

「俺は、私は、今後、半永久的に地獄の悪魔として正しい宗教をつぶしにかかります」
といった気合を持って、幸福の科学、大川隆法総裁を否定するなら、それは仕方が無い。
もうそれは、仏神側の勢力として、受けて立つしかありません。
救世主降臨のドラマとして、そうした勢力も必要なのでしょう。


霊界の天国側の住人も含めた民主主義であれば、地獄界より天上界の方の住人の方が遥かに多いだろうし、もう天国側では、宗教間の融合みたいな感じて事が進んでいると思われます。
仏神側の勢力も、かなりやる気も出ていると思うのだよね。


それはともかく、安倍総理の守護霊の幸福の科学大学不認可に対する反論になります。
まあ、なんとかするような事を言われています。
多少、見守るしかありませんが、
「そんな選挙なんてやっている場合か」
と言いたくもなります。

p.s.
選挙を理由に内閣改造か・・・。
そりゃ、誰にも言えないか・・・。
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僕らの宗教、僕らの大学 (下) [幸福の科学大学]


僕らの宗教、僕らの大学 (下) (OR books)

僕らの宗教、僕らの大学 (下) (OR books)

  • 作者: 大川 真輝
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/13
  • メディア: 単行本



僕たちが、幸福の科学大学を熱望した理由を聞いてほしい。

誰にでも、望む場所で望むかたちで学べる権利があるのでは?

「学園で行われていた教育内容」
「宗教系大学における宗教教育の実態」
「勉強して、社会の役に立つ人間になり、多くの人を幸福にしたいという志」
幸福の科学学園卒業生たちが、学問への情熱を語る。

まえがき
1 「創立者の精神」に基づいた教育を実践してきた「幸福の科学学園」
2 「幸福の科学学園」の教育について語る
3 他の大学の教育の現状はどうなっている?
4 宗教系の大学で教えている「宗教」とは
5 日本を代表する知識人が行き着いた「悟り」とは
6 大学教育における「学問の質」はどうなっているか
7 細分化しすぎた現代の学問に必要なもの
8 「霊言」が学生たちに与えている影響とは
9 「霊言」を否定したら、ほとんどの新宗教は成り立たない
10 宗教に対して「やってはいけないこと」をした文科省
あとがき

------------------

もう幸福の科学学園である程度の実績は出ていると思う。
幸福の科学学園の生徒達は優秀です。
そして、思いやりも持っている。

まあ自分もたまに那須精舎に行きますが、学園の生徒と精舎内で出会うと、だいたいは挨拶してくれますわね。
生意気な学生も多い昨今、非常に清々しいです。
行事等で、精舎に来ている時も、たいていはきちんとしています。
はっきり言って、今の日本の大学の先生と比べて、どちらが人格者であるか、と言ってもいいくらいかもしれません。

そしてこれは非常に大事なことであると思うけど、未来に対して希望を持っているし、夢が大きいです。
おそらく、これは世界でもトップクラスではなかろうか。

また、特筆すべきは、幸福の科学学園という組織にも関わらず、幸福の科学の教学を学ぶ事さえ、ほとんど自由意志で行っているという事でしょう。
この本を読めばわかります。

しかし、ホント、霊言があるから非科学的という判断も、それこそ非科学的であると、逆に言いたいね。
ただ単に、現代の科学技術が低いから、霊とかあの世を、証明するところまで行っていない、ということにしか過ぎないのです。

あと、今の日本人は、霊というコトバを、もう少し正しく捕らえた方がよいでしょう。
霊と言っても、地獄霊だけのことを言っているわけではありません。
天国側の霊の方が、遥かに多い事を知らなければいかんでしょう。
この地上が地獄に近いのは、この世界が物質で成り立っているから、多少仕方がないのですが、本来、霊的存在は、生きている人間以上の幸福感を持って、幸福に生きている人、というか霊が数多くいるのです。
そして、うまくいけば、今、たまたま地上で肉体を持って生活している人も、そうした世界へ還って、自由自在に生活する事になるのです。

もちろん、人々の幸福のために常日頃活動している天使とか菩薩とか如来といった存在も数多くいる。
それがこの世界の本当の姿であり、過去から現在まで、霊言等で地上の宗教家等を指導しているのだ。

霊言や霊そのもの、あの世の存在、そうしたものを否定する勢力は、地獄の悪魔等の勢力であることを知らねばイカンと思う。

本来、学問も唯物論に流れては駄目なのです。
全体の真理の中の、ほんの切れっ端程度が唯物論的学問の部分です。
大学教授と言っても、唯物論の教授では、全く尊敬するに当たらないし、わざわざ地獄に引きずり込まれるのも馬鹿馬鹿しい事なのです。

故に、現代の学問を、真の学問に改革するために 幸福の科学大学が必要なのです。

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僕らの宗教、僕らの大学 (上) [幸福の科学大学]


僕らの宗教、僕らの大学 (上)

僕らの宗教、僕らの大学 (上)

  • 作者: 大川 真輝
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/13
  • メディア: 単行本



僕たちが、幸福の科学大学を熱望した理由を聞いてほしい。

誰にでも、望む場所で望むかたちで学べる権利があるのでは?

「学園で行われていた教育内容」
「宗教系大学における宗教教育の実態」
「勉強して、社会の役に立つ人間になり、多くの人を幸福にしたいという志」
幸福の科学学園卒業生たちが、学問への情熱を語る。

まえがき
1 僕らは、なぜ幸福の科学大学設立を熱望していたか
2 教育を受ける側の「選択の自由」を害してはならない
3 「よい宗教」と「悪い宗教」を見分ける目を持とう
4 大学内における幸福の科学の布教方法について
あとがき

--------------------
とりあえず(上)だけ読みました。
(上・下)両方読んでから書けばいいかな、とも思いましたが、(上)だけでも書きます。

まず、現状の大学における新しい宗教の立ち位置は、非常に厳しいものがあることを感じました。
場合によっては、幸福の科学の会員が大学で催し物を行ったり、布教活動を行ったりする事に関して、まるで犯罪者扱い、といったところもあるようです。

これに関しては、ある程度、仕方がない反面、一方では許し難いと感じます。
仕方がないという部分は、かつて邪教が学内で布教活動を行っていて、かなり迷惑を蒙った人々も多いという事です。
ただ、断じて許し難いのは、新しい宗教=全部邪教 というような見方をしているいい加減な人々の存在でしょう。
レベル的には、「危ないから自衛隊はいらない」と言っているのと、同じようなレベルかもしれません。

幸福の科学の学生会員が何度取り合っても、学園祭で催しを行わせない、嫌がらせを受ける、勝手に持ち物検査をされる等、まあほとんど人権を無視している態度などは、どう考えてもおかしいね。

基本的に、
信教の自由、学問の自由、思想・信条の自由は、認められなければならないでしょう。
特に大学などであれば、本来、一般社会以上に、そうした事には注意しなければならないと思う。
現代の魔女狩りのような事は、早急に止めなければならない。

幸福の科学の学生会員は、本当にいろいろやりにくい部分があると思います。
そして、そうした部分を解決する一環として 幸福の科学大学も必要なわけですが、それさえ認められないなら、「ではどうしろ」と言うのか!

とにかく、
正しい生き方をして、まじめにやろうとしている宗教信仰者が、不利益を蒙ったり、迫害を受けたり、人権侵害を受けるのは間違っています!

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内村鑑三「信仰・学問・迫害」を語る [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]

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「霊言」を否定することは、キリスト教の「聖霊」を認めないこと。
絶対に許してはならない。

日本に蔓延する無神論と唯物論の迷妄を粉砕せよ。
近代日本にキリスト教精神を打ちたてた先駆者・内村鑑三が、現代の信仰者たちへエールをおくる!

激しく。熱く。純粋に―――
プロフェッショナルとしての信仰者の条件とは何か。
この世の誤った「常識」に打ち克つ信仰論と伝道論が、この一冊に。

まえがき
1 迫害と戦ったキリスト教思想家・内村鑑三を招霊する
2 なぜ、信仰者は社会とぶつかるのか
3 「信仰を貫く」のは命懸けである
4 内村鑑三が日本人の「信仰心」を叱る
5 幸福の科学の「信仰」と「伝道」のあり方を問う
6 「霊言」の否定は、キリスト教の「聖霊」の否定と同じ
7 大学設置に至らなかった「幸福の科学」を叱る
8 「本物の信仰者」の姿勢とは
9 主が自由に羽ばたけるようにするのが弟子の使命
10 内村鑑三の霊言を終えて
あとがき

-----------------------

まあ、今回、幸福の科学大学の開学が、私学の大学にも係わらず、「霊言が駄目」ということで認められなかったわけですが、それに対して、

文科大臣に対して「幸福の科学大学」設置不認可への異議申立を行いました

となるのは、当然だと思います。
こんな事は、日本の最高法規である日本国憲法から見て、100%当然だと思います。
法律を出すまでもなく、文科大臣の判定が憲法違反を国が犯している事くらいわかります。
ホント、憲法を少し学んだ人であれば、今回の幸福の科学大学設置不認可は、憲法違反である事は、裁判官に訊かなくてもわかりますよ。
学問の自由、信教の自由に対する政治的判断の挑戦です。
もし、これをそのままにしていたら、その時々の政権の自由意志によって、学問の自由も、信教の自由も、操作可能な前例を作ってしまうことになりましょう。

ま、本来、この部分からしておかしい事ではありますが、文部科学省は、審議会の意見と共に、大学申請に対して、「あーしなさい、こーしなさい」と、要求を言ってきます。
それに対して、無理難題であろうとも、最終的に一つ一つ、大学設立側は答えたのです。
そして、最後の許可、不許可の判定のところで、「霊言があるから駄目」との返事。
霊言で本を何冊も出しているのは、最初の時点から当然分かっている事で、それまで何も言わず、最後の不許可の判定のところで、言うべき事ではないでしょう。

まあ、最後に宗教的教義の部分を持ち出して来て、「科学的ではないから駄目」なんて、非常に馬鹿にしています。
基本的に、宗教系の大学は、今後は、大学で奇跡だとか、あの世だとか、霊言だとか、少したりとも教えてはいけない、という事に等しいレベルですね。

とまあ、「幸福の科学大学設置不認可への異議申立」に関して、今後、文科大臣と、設置に不許可の圧力をかけた人々は、事の重大性を理解する必要があります。
幸福の科学大学設置不認可を、公明党への配慮と、習近平へのお土産レベルに思われては、あまりにも信仰を舐めていると言わざるを得ないのです。

--------

内村鑑三さんの霊言ですが、信仰者の厳しさを滔々と述べられています。
「あー、自分もぬるくなってしまっているなあ」
と、感じざるを得ません。
もともと自分も母親が熱心なクリスチャンで、中学生の頃とかも、日曜に部活の試合等があっても、そちらに行かずに教会に行け、てな感じの厳しさはありました。
小学校高学年くらいになると、日曜に教会に行くのは、自分にとっては自由意志では無く、"強制"、"義務" でありました。

また、自分は、ある時から幸福の科学の会員になったわけですが、「もう、家にいるなら日曜は教会に行け」と言われ続け、最終的に家を出て一人暮らしをする事になりました。
まあ、信仰とは実に厳しいものでもあります。

無教会派の内村鑑三さんの本である『一日一生』とか自分で買って、夕食の前に読んで、何とか教会に行かないで妥協点を見い出そうとした事もありましたが、ただ最終的には出ざるを得なかった。
無神論、唯物論は問題外で、全くその部分は一致していましたが、母親も自分も、最終的には信仰に関して全く妥協をしなかったもので。

うーむ、ちょっと、当時の自分の心境に比べたら、今の信仰は、ぬるく感じる。
これではイカン。
これでは。

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ドラキュラ伝説の謎に迫る [★仏法真理(霊言)]


ドラキュラ伝説の謎に迫る (OR books)

ドラキュラ伝説の謎に迫る (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/11
  • メディア: 単行本



ドラキュラ・リーディング

実在するのか? 象徴か?
まだ、誰も知らないヴァンパイアの正体。

小説『ドラキュラ』の作者ブラム・ストーカー、ドラキュラ伯爵のモデルとされるヴラド3世。
二人のリーディングから明らかになる「吸血鬼伝説」の成り立ちと霊的真相とは?

なぜ、欧米ではヴァンパイアが流行するのか?
神秘のパワーによって、吸血鬼の霊的真相を解明する!

まえがき
第1章 小説『ドラキュラ』の作者、ブラム・ストーカーの霊言
 1 欧米でヴァンパイアが流行る「霊的根源」を探る
 2 なぜ人間の血を飲むのか
 3 その「魂の素性」を調べる
第2章 ドラキュラ伯爵のモデル、ヴラド三世の霊言
 1 ヴァンパイアのルーツとは?
 2 黒魔術霊界とのかかわり
 3 地球に飛来した目的
 4 「政治」や「宗教」に及ぼしている影響
 5 ヴラド三世の正体に迫る
 6 検証のため、白魔術系の霊人を招霊する
 7 ドラキュラ・リーディングを終え
あとがき

----------------

この霊言が収録されたのは、去年の3月です。
自分は、そのタイミングで映像を見る事ができなかったので、今回、本が出て、初めて内容を知りました。
いや、なんか勉強になるな。

ま、今の日本の現代社会で認められる勉強とはわけが違いますが、魂的に認識力を上げるというか、世界を見渡す視野を広めるというか、「知は力なり」と言った感じでしょうか。

そうそう緊急性のある話題でもないのですが、こういった事についても調査できるのは、おそらくエル・カンターレが地上にいる時しか無理でしょうから、いろいろな不思議っ子について、解明の糸口が与えられるのは、本当に有難い事です。
高度な霊能力とフィールドワーク的な作業といった、通常は有り得ない組み合わせですが、これも、科学的と言えば科学的なのです。

しかし、地球とは、面白い星だ。
姿形は、通常のヒューマノイドタイプに絞られるが、魂的には、ホント、銀河系の内から外から、いろいろなルーツを持つ存在が賑やかにやっている感じだよな。
これを纏め上げていくのは大変な事です。
ただこれがうまくいけば、地球は宇宙でも重要な位置を占めるリーダー星となれる予感はしますよね。
宇宙レベルでの民主主義が実現できるかもしれない。

といっても、この霊言で出るような存在に、地球での主導権を握られてはよろしくない。
殺戮の星 地球ではなく、愛の星 地球を目指してやっていきましょう。
そしてそれは、弱い愛の星ではなく、強い愛の星 地球を目指すところまで行くべきでしょう。

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現代ジャーナリズム論批判 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


現代ジャーナリズム論批判 (OR books)

現代ジャーナリズム論批判 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/11/08
  • メディア: 単行本



伝説の名コラムニスト深代惇郎は天の声をどう人に語るか

ジャーナリズムに、真実とフェアネスを。
従軍慰安婦、吉田調書……
朝日の誤報問題をどう見るべきか?
事実上、朝日が作成した「河野談話・村山談話」の見直しは必要か?
マスコミのあるべき姿を鋭く斬る天上界からの「天声人語」―――。

「権力を批判するだけではなく、権力を操作できるという奢りが、マスコミに対する信頼を損ねている」

まえがき
1 「天声人語」の名コラムニスト・深代惇郎を招霊する
2 「朝日誤報事件」を天からどう見るか
3 一連の歴史認識問題の「台風の目」とは
4 朝日はなぜ「左翼」になったのか
5 「南京大虐殺」をつくった「朝日の責任」とは
6 「河野談話」「村山談話」をどう見るか
7 新聞・テレビの裏にある「もう一つの言論パワー」とは
8 朝日が必要とする「新しい根本哲学」とは
9 これからの「マスコミの王様」はどこか
10 名コラムニスト・深代惇郎の「大物」の過去世を探る
11 深代惇郎の霊言を終えて
あとがき

----------------

46歳でポックリですか。
まあ、あの世でいろいろ元気にやっているように見えますが。
へー、あの世では新聞も普通に届くらしいです。
基本、この世にあるものは、あの世にもあるみたいだね。
(あくまでも天国側のことで、地獄だったら自由を満喫できるほどの感じではないでしょう)

しかし、朝日新聞も昔からズレていたわけではなく、途中からだよね。
はっきり言って、個人的に憎しみを持っているわけではなく、反省して世の為、人の為の新聞となれば全然問題無い。
ま、間違いは反省しないと駄目だけどな。

深代惇郎さんなど、かなり優秀なコラムニストだったようだね。
売り上げを上げたいのならば、反日などで頑張るのではなく、「正義はどこにあるのか」という事を目指してやってもらいたい。
安倍政権も馬鹿だから、幸福の科学と中国とどちらを取るかという判断で、中国を取る、という愚策を犯してしまいました。
こういったポカは、マスコミがつついてもいいところだと思います。
ただ、韓国みたいに、相手の息の根を止めるところまでやるのは、ちょっとやり過ぎでしょう。

本当に、今後の日本は、内部で戦っている場合ではなくなると思う。
多様な言論は、あってしかるべきだと思うが、死んで天国に還れるくらいの方向性は持ってやった方が良い。
地獄的になり過ぎて得をする事は、基本的には無いだろう。
ただ、中共の言論に対しては、あまり寛容になり過ぎてはイカンだろう。
本当に、人々を弾圧しているからね。

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ゼロ・グラビティ [ビデオ、DVD]


Gravity [Blu-ray] [Import]

Gravity [Blu-ray] [Import]

  • 出版社/メーカー: Warner Home Video
  • メディア: Blu-ray



ちょっと、幸福の科学大学を不許可にした安倍政権に関しては、自分も関心ガタ落ちですので、いろいろ政治的困難が起きようとも、「どうか勝手にやってください」 といったスタンスでいます。

しかし、アメリカの宇宙開発も、オバマ政権で、ホント、トーンダウンしてしまいました。
今回、中間選挙で共和党が躍進したのは、多少、アメリカが正気に戻りつつある良い兆候かと。
ただ、オバマ大統領も、あと2年ありますので、中国の動向は、要警戒じゃないかな。

どうも、宇宙開発では民間企業が苦戦してますね。
ロケットは爆発するわ、大気圏外突破の遊覧機は墜落するわ。
でもって、この"ゼロ・グラビティ"などを見てみると、宇宙へ出る大変さが、よりいっそう深まります。

ただ、それでも人類は宇宙へ進出する必要がある。
ある意味、本当は、宇宙開発に関して、日本はチャンスだと思うが。
アメリカが、やる気がないなら日本が宇宙開発に関して主導権を持ってやればよい。
まあ、安倍政権も、文部科学省も、今は応援する気は全く無いので、それは強くは言わんがね。

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夫婦でTOEIC990点満点対談―楽しく学んでTOEIC満点レベルの「英語大好き人間」に [English]


夫婦でTOEIC990点満点対談―楽しく学んでTOEIC満点レベルの「英語大好き人間」に (幸福の科学大学シリーズ B- 8)

夫婦でTOEIC990点満点対談―楽しく学んでTOEIC満点レベルの「英語大好き人間」に (幸福の科学大学シリーズ B- 8)

  • 作者: 松本 泰典
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/10
  • メディア: 単行本



“英語が日常”であるユニーク夫婦が語る、
・英語学習の知的な楽しみ方
・TOEICスコアアップの秘訣 etc
目次
第1章 TOEIC990点は「だれでも取れる」!
第2章 私たちも英語ができなかった
  ――イギリス留学時代の貴重な経験
第3章 分野別英語力アップのためのアドバイス
第4章 TOEIC本番のためのパート別「傾向と対策」
第5章 「幸福の科学的英語学習法」のすすめ

---------------

幸福の科学大学については、ちょっとまだ今後の展開はわかりません。
建物についても、かなり完成に近づいていたと思いますが。

だたまあ、幸福の科学大学のソフトでもある大学系書籍は、70冊、80冊にもなっているわけですので、学びの方向性は確実にわかっています。
どうか、幸福の科学大学を目指していた学園の皆様も、気落ちし過ぎる事無く、頑張っていただきたいと思います。

という事で英語ですが、
英語の学習も、本当に、日本人にとっては無限の道のりがあるようにも見えます。
TOEIC990点も、まだまだ入門でしかないとの事です。
確かに、TOEICの内容自体は日常生活レベルにしか過ぎないと言えば、そうなんだよね。
ただモノサシとしての存在意義は十分ある。

TOEICは何年か前受けたけど、そのための勉強を全くしていなかった事もあり、散々な点数だった。
来年、再度受けようと思いますが、必ず"いい点"を取りたい。

しかし、受験生は赤本を頑張ってください。
何にせよ、試験は傾向と対策が超大事だから。

----------
この本の、あとがき は、英語学習を鼓舞してくれます。

p211
英語はまた、ポジティブでパワフルな言葉です。
英語を勉強すればするほど、私たちはより明るく積極的になり、説得力と、自らへの自身を身につけていきます。私は、英語の世界に触れることによって、仏性が顕現され、それまで以上に光り輝いていかれる人たちを何百人も目撃してきました。
この法則があてはまらない人はいないと確信しています。

タグ:TOEIC990点
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大学設置審議会インサイド・レポート/スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」検証 (上・下) [★仏法真理(霊言)]

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大学設置分科会 会長スピリチュアル・インタビュー

数多くの宗教系大学が存在するなか、なぜ、幸福の科学大学は「不認可」だったのか。
大学認可・文科行政の闇、その政治的背景とは!?
▽完全に「政治判断」だった答申結果
▽安倍政権批判をそらす“スケープゴート”か
▽タカ派総理は「親中国」へ路線変更
▽そもそも審議会は責任回避の“隠れ蓑”

まえがき
1 「幸福の科学大学不認可」の“策謀”を探る
2 「審議会には責任がない」という佐藤氏守護霊
3 「某大臣」と「某省」の意向がある?
4 「不適切な行為」とは、何を指すのか
5 幸福の科学大学「不認可」は“見せしめ”
6 さらに「中国」が絡んでいる?
7 背後にある「大御所」の影
8 財務省は安倍首相を使い捨てる?
9 「文科省・審議会不要論」に火を点けそうな今回の霊言
あとがき

-------------
支部にて、この本の内容の霊言と、以下の文部科学大臣の霊言を見て、だいたいのところはわかりました。
前回、大学審議会と文部科学省のお役人の方々を、ちょっと馬鹿にした発言をしてしまいましたが、すみませんでした。
申し訳ないです。
まあ、根本的な原因のところは、この本と、下記の文部科学大臣守護霊霊言を読んでいただければわかります。

で、下記の本は、本を読むよりかはDVD等を見ていただいた方がいいですね。
というのも、下記の霊言は、大川総裁が行っているわけではなく、教団の人で霊言ができる人が6人、順番に行っているのです。
大川総裁は、審神者(さにわ)、及び質問者側となっています。

文部科学大臣の守護霊は当然一人で、6人に交代で入るわけですが、連続した個性で、ある意味誰がやっても同じ個性という事で、守護霊の霊言が騙しで行っているわけでは無い事を証明しています。
誰がやっても、という部分は、霊言が可能なくらい心の修行を行っている人、という事にはなりますが。

いずれにせよ、本当は支部等で映像で見てもらいたいものです。
幸福の科学大学設立不可の真実だけでなく、守護霊霊言なるものが、大川総裁の創作で行われているものではない事を証明する事にもなります。
映像的には3時間くらいなので、とても嘘で霊言を行える時間ではありません。
こんな事をトリックでやったら超馬鹿馬鹿しい事です。
守護霊霊言も、あたり前ですが本当のものなのです。

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カント「啓蒙とは何か」批判 [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]

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「ドイツ観念論の祖」の功罪を検証する

もしカント哲学が、わかりやすい言葉で真理を説いていたら、現代社会はいったいどうなっていたか?
人びとを啓蒙し、真理へと導くはずの哲学が、なぜ、後世において唯物論的な学問の発展と宗教の追放を招いたのか?
難解なカント哲学の真意に迫り、唯物論・唯脳論の誤りを正す!

まえがき
1 「ドイツ観念論の祖」カントに「啓蒙とは何か」を訊く
2 カントの生前の業績を振り返る
3 カントが「学問の世界」に与えた影響とは
4 「現代の啓蒙」に対するマスコミの影響力
5 「霊言」は「現代の啓蒙」たりうるか
6 「マスコミ権力」と「宗教の権威」との関係
7 カントは現代の国際情勢をどう見ているか
8 カントは今、天上界で何を指導しているのか
9 カントの転生を探る
10 カントの霊言を終えて
あとがき

---------------

まあ、自分は、大学教授とかを偉いと思う気持ちは、あまりありませんが、一応、今の日本では偉いと思われがちでしょう。
何故、偉いと思われがちであるのか?
はっきり言ってしまえば、
「難しくてよくわからないけど、難しい事をいろいろ言っているから偉いんだろう」
てな感じで思われていることも多いのではないかと。

非常に申し訳ない事ですが、カント大先生あたりから、そういった部分も出ているのではないか?ということになりましょうか。
もちろん、カント先生などは、偉い先生ですが、本の内容などは難しいですよね。
それが、教会の迫害からうまくかわす、という意図があった事は話を聴いてわかりましたが、100年後、200年後までのことについては影響を意識できなかったということでしょう。

カント先生の解析可能な分野は、文献等多く残すが、解析不可能な分野は、対象外とする。
ま、今の日本の学問体系そのものですな。
霊言は当然、解析不可能でしょうから、学問とは認められないと。
当然、大学等の学問を基盤にしているマスコミも、政府も、それに追随する。

この超えられない垣根を飛び越えないと、日本と世界の未来はありませんので、けっこう幸福の科学大学が第一段階で認可されなかったインパクトは大きいですよ。
幸福実現党の政治の壁に次いで、二番目の壁が現れてしまいました。
政治と教育界の壁。

あまり言いたくはありませんが、どの程度の社会への衝撃があれば、この社会を変えていこう、というエネルギーが働くか? この駆け引きは有り得ると思う。
天変地異、他国からの侵略?
ま、しかし、そうなる前に何とか言論で切り開いていくべきでしょう。

大学教授なども、本当に偉い人も沢山いるのですが、実はあまり偉くない、という人もけっこういる。
基本的に、だいたい、人々を無神論、唯物論の方向に導く系統の人は、あまりよろしくない感じかな。
それと、中国からお金をもらってやっているような大学なども危険かな。

いずれにせよ、今の日本は、
霊とか宇宙人とかを語らず、誰にでも簡単にわからない、小難しい事を言う、という事が正当な大学の基準らしい。
宗教の深い部分に立ち入る事もダメらしい。
実は、大学審議会とか、文部科学省とかは、人間についても、宇宙についても何も知らない前近代にのみ生息可能な人々であるのが本当のところです。
まこと低いレベル。
意識が遅れている。
自分もかつては、大学院→大学の先生みたいなことは、ほんの少しだけ考えたことはあるが、無理ですね。
霊とか宇宙人とか、想定外として考える馬鹿馬鹿しさに耐えられません。
最初から無いものと思い、解明していかないならば、高等教育機関の存在意義が無い!!!

P.S.
NASAとかアメリカ空軍とかが裏で最先端のことを研究していることなど日本の大学教授などにしてみれば、空想や夢の話なのだろう。

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