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逆転の経営術 [仏法真理(霊言-経済・経営・産業政策系)]


逆転の経営術

逆転の経営術

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/12/21
  • メディア: 単行本



まえがき 
第1章 ジャック・ウェルチ守護霊、「会社再建の秘訣」を説く
 1  実績のある経営者の守護霊から経営指南を頂く
 2  経営再建のための人事の勘所
 3  明日のリーダーを育てる
 4  「投資」と「経費」の見分け方
 5  もしジャック・ウェルチが日本の総理ならどうするか?
 6  ローマやギリシャ時代の過去世とは
第2章 カルロス・ゴーン守護霊、「逆境の乗り切り方」を語る
 1  経営者の枠を超え、日本国民の啓蒙を
 2  経営不振の原因を見抜くポイント
 3  トップは「志」と「目標」を持て
 4  逆境のときに必要な経営者の資質とは 
第3章 ビル・ゲイツ守護霊、「未来への指針」を示す
 1  富を無限につくり出す方法
 2  もしビル・ゲイツが今、日本の若者ならどうするか?
 3  スピード経営のコツ
 4  天上界における役割と過去世の記憶
あとがき

出版されてから半年くらいになります。
ちょっと書く機会を逃してしまった。
すごい本なのですが。

ジャック・ウェル、カルロス・ゴーン、ビル・ゲイツ
今、現役なのはカルロス・ゴーンさんだけですかね。
ゴーンさんも役員報酬が10億円なのは、ちょっと多すぎるんじゃないかとか言われていますが。
いずれにせよ、次の時代の彼らが出て来る必要がありますな。

まあ、本当の意味でこの国を、世界を良くしていくためには、偉大な経営者、起業家がたくさんいるよね。
偉大な政治家もたくさん必要だけど、偉大な経営者も、山のように必要です。
そもそも会社というものが存在して、人々に仕事と給料を与え、顧客に商品やサービスを提供する。
目指す方向が天国的な方向であれば、本当に良い影響を、国家や世界に与えます。

人間的なあらゆる組織は、細胞と同じで新陳代謝がうまくいかないと、よく機能しなくなる。
日本のお役所もそうだろうし、日本の大企業もそうなってしまっている感じだね。
官僚体質、これは本当によくない。
名経営者の仕事の一つ、それも大変大きな仕事の一つが、大企業になった時に、大企業病にさせない、ということじゃないかな。

これから発展繁栄していく会社も、徐々に増えていくとは思うけど、
その途中で、大企業病にかかってしまったら、凋落してしまう可能性がある。
どこまでフレッシュな感覚で、働いている人々が仕事ができるかかな。

ま、この霊言は、ちょい値段は張りますが、経営者を目指している人、現に経営を行っている人は必読でしょう。
特にIT経営者、関係者は、「ビル・ゲイツ守護霊霊言」くらい読んでおかなくては、「この先どうしますか」、といった感じがする。


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NHK「幻解!超常ファイル」は本当か [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


NHK「幻解!超常ファイル」は本当か (OR books)

NHK「幻解!超常ファイル」は本当か (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/06/26
  • メディア: 単行本



ナビゲーター・栗山千明の守護霊インタビュー

ナビゲーター・栗山千明も不本意?
ネッシー、UFO、心霊現象……すべてを否定
NHK「超常現象」検証番組の真偽を問う!

視聴者に「超常現象=トリック」と印象づけたい―――
その制作意図に隠された驚くべき狙いが明らかに。

▽なぜ彼女がナビゲーターに起用されたのか?
 ―――その本心と魂の秘密に迫る!
▽どうしてこの番組を制作するのか?
 NHKのなかで、いま、何が起きているのか!?

--------------

栗山千明ちゃんにはあまり問題ないと思う。
後半がプロデューサーの渡辺圭って人物だけど、こちらが癌細胞になっていますね。
ま、出てきたのは守護霊なわけで、本人は霊なのだけど、あまり霊を肯定していないところが変な感じです。
最終的には、神秘的なもの、霊的なものを全否定して、この国を唯物論国家にしてしまうところを狙っているのでしょう。
中国共産党から見た世界観だよね。

ほんと、日本人は、こういった邪悪な意図を持った半国営放送に晒されているわけだから、半分は中国共産党が中国の国民に行っている思想統制をやられているのと同じなんだよね。
まことよろしくない。

半国営放送は、幸福の科学とか幸福実現党は、全く報道がゼロですが、こういった無宗教的な思想は、悪気もなく報道している。
これがNHKによる国民の洗脳で無くてなんと言えましょうか。

ほんともう、なんでこんな唯物論国営放送に金を払わないといけないのか?
もっと何と言うかなあ、国民は怒っていいんじゃないかねえ。
特に、宗教人は全員、NHKに抗議していいと思う。
自分たちの宗教団体が守れたらそれでいいというような狭い心ではよくないんじゃないか?

反原発なんかやっているよりも、反NHKやった方が国益にかなっていると思う。
宗教団体がそろってNHKを取り囲むくらいは別にありそうなことじゃないかねえ。

クリスチャンなどもこのままでは、イエスが起こした奇跡を全否定されかねないよ。
復活したイエスを見た人たちは集団催眠にかかっていたんだ、とかね。
完全に宗教をなめています。
NHKは、完全に宗教と大宇宙の神秘をなめてる。

ちょっと今度、NHK上空にUFOの大編隊飛んでくれんかね。
肉眼で見えるくらいのとこでさ。
でもってNHKが、スクープだって報道するかね?
NHKのアナウンサーが
「ただいまNHK上空に謎の飛行物体が多数確認されています」
って報道している姿を、ホント見てみたいよ。

タグ:NHK 栗山千明

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話す力 [本]


話す力 (小学館新書)

話す力 (小学館新書)

  • 作者: 草野 仁
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2013/10/01
  • メディア: 単行本



第1章 話し方を変えれば、人生が変わる(コミュニケーションの第一歩「挨拶」/初対面の人との話し方 ほか)
第2章 誰とでも話せるようになるヒント(人から信頼される話し方/雑談力をつける ほか)
第3章 自分の思いを伝える話し方(聞く人の気持ちを動かすスピーチのヒント/人前で話すときの心構え)
第4章 相手をその気にさせる伝え方(部下のやる気を引き出す「伝え方」/問題解決のためのコミュニケーション ほか)
第5章 相手の思いを引き出す「聞き方」(司会者が考える「場」のまわし方/相手の本音を引き出す)

------
いやー、サッカー全然ダメだったね。
一勝も出来ないとは夢にも思わんかった。
4年間、いったい何をやってたのか?といった感想も無いわけではないが、それぞれの国がお互いに同じような感じでやっているのだろうから、同じようにやってるだけでは、なかなか秀でるのは難しいということか。

ま、ただ、サッカーの勝ち負けだけが人生の勝利でも何でもないので、ひとりひとりが人生修行の道を歩むしかない。

ということで、キャスター歴46年の草野仁さんの本を読んでみた。
何か得るものがあるのではないかと。

記者を希望してNHKに入ったら、なぜかアナウンサーの内定が。
まあ、様々な人との出会いがあり、対話をし、
アナウンサーとして、そして司会者として人々に何かを伝えてきた人生。
こういった人の話は、必ず何か勉強になるとこがあるのではないかと。

といっても、読んだのは少し前なので、何が書いてあったか忘れてしまった。

すぐに思い出せるのは
挨拶の大切さ

自我を抑えて人間関係を良きものとする
ことかな。

芸能界とかで長く存続するための条件の一つとして、挨拶をしっかりすることがあるとのこと。
吉永小百合さんの挨拶が凄いと。

うーん、当たり前のことだけど、最近けっこう朝の挨拶が無い人も多いかも。

あと、怒られたら「すみません」と謝る。
これもちょっとした修行だよね。

コトバって不思議だよな。
人と人との間で意思を伝達する最強最大の方法なわけだけど、これほど神秘的なものも数少ないね。
意外に、当たり間のようなことの中にも神秘はあるのだよね。
NHK的に言えば、単なる空気の振動になってしまうのかもしれないが。

タグ:草野 仁

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ザ・リバティ 2014年7月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 07月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 07月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/30
  • メディア: 雑誌



大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
   消費増税に打ち克つためには
法話・霊言レポート
   「自由の革命」/「愛が時代を動かす」/「壁を破る力」
   「『フビライ・ハーンの霊言』─世界帝国・集団的自衛権・憲法9条を問う─」
   「『広開土王の霊言』─朝鮮半島の危機と未来─」
   「リクルート事件 失われた日本経済20年の謎─江副元会長の霊言─」
   「幻解ファイル=限界ファウル『それでも超常現象は存在する』─NHKへのご進講(2)─」
   「遠藤周作の霊界談義─新・狐狸庵閑話─」
   「幸田露伴かく語りき─スピリチュアル時代の〈努力論〉─」
   「『失楽園』のその後─痴の虚人 渡辺淳一直伝─」
   「『人間力の鍛え方』─俳優・岡田准一の守護霊インタビュー─」
   「日本超古代史探究『月読命』とは何者か」/「福音書のヨハネ イエスを語る」
【特集】この“独裁者”は天使か?悪魔か?
   プーチンの正義
など。
-------
やばい。
もうすぐ次の号が出てしまう。
ま、プーチンさんに関しては、以前も書いたからな。

今回のThe Liberty は、まだあまり仏法真理を知らない入院中の人に献本なんて、いいんじゃないかねえ。
病院の人に見られたら、取り上げられちゃうかもしれないがな。

病院やクスリが「病人を増やす」
医療の「常識」逆転 前編

とかいう記事があるけど、入院して退屈な人が読んで、仏法真理の光が心に入ってきて、元気になって退院して、会員になって、バリバリ活躍する。
そうしたイメージが見えて来るねえ。

入院中の女性の場合は、こちらも一緒に。

アー・ユー・ハッピー? 2014年 07月号 [雑誌]

アー・ユー・ハッピー? 2014年 07月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/30
  • メディア: 雑誌




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超訳霊言 ハイデガー「今」を語る 第二のヒトラーは出現するか [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]


超訳霊言 ハイデガー「今」を語る 第二のヒトラーは出現するか (OR books)

超訳霊言 ハイデガー「今」を語る 第二のヒトラーは出現するか (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/06/14
  • メディア: 単行本



【ハイデガー哲学の真髄を“本人”がわかりやすく解説!】

20世紀最大の哲学者は、現代をどう観るのか?

▽生前のナチス政権への関与――その真相を語る
▽全体主義の危険性と現代の国際情勢の行方とは
▽中国発の世界恐慌が、もうすぐ起こる!?
▽習近平? プーチン? 現代の独裁者は誰だ!?

【「哲学の使命とは何か」を説き明かした重要な一冊!】

------------------------
どのような偉人でも、その生まれた時代、民族、地域、国などからは逃げられないところはある。
哲学者ハイデガーさんも、その時代のドイツに生まれたことが、相当、考え方に影響したと思う。
まあただ、哲学者も宗教家も、その時代に生きた人々だけでなく、後世の人々までも高みに導かねばならない、ということで、大変な使命を持っているわけだから、何とか時代性、地域性、国家の枠は超えていかなくてはならないのだろう。

しかし本当に、まあ大部分の人たちは、その時代の、その国的な発想から逃れることは難しいのだと思う。
普遍的な意識で生きていくことは難しい。
場合によっては、その時代の、その国の常識から、かなりかけ離れた発想もあるだろうから。

やっぱ、人間として一番普遍的なものは仏法真理や信仰に関わる部分ではなかろうか?
哲学も普遍的と言えば普遍的なものかもしれませんが、根源的な宗教から見れば、幾分、世俗に立ち位置も偏るところがあるのでは?
大学などで、誰にでも開かれ、公にも認められている分、その時代、国の制約は受け易いだろう。

その部分が、アウグスティヌスとハイデッガーの差だろうか。
いろいろなところで大川総裁も語られている、ソクラテス・プラトン の哲学と アリストテレスの哲学の違いでもあろうか。
ただ、ハイデガーさんも、もともとは神学を学んだり、イエズス会に入っていたみたいだけどさ。

うーむ、『存在と時間』って、上記のようなことを言っているのかなあ?
一度も読んだことがないので、よく知らないんだけど。

----------
ハイデガー
まあ、哲学を「知の原点」とするならば、いちおう「疑問を持つ」ことから出発しなくてはならないと思うんだよね。真理を意図的に"隠すもの"や、あるいは、"隠れているもの"に疑問を持って、それを剥がしていって真実を明らかにするのが、「哲学の使命」だわね。


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オバマもクリントンも [The Liverty]

オバマ大統領もクリントンさんも、韓国の言う事だけ聴くのではなくて、日本側の証言も聴かないとね。
河野談話にしても、日本側の証言は聴いているのでしょうか?
大川総裁の霊言でも、何か対立がある場合は、たいていは両者の立場にある霊人を出してくる。
まあ、中国と韓国の意見だけ聴いて判断するなどは、全く公平さを欠いてしまいます。
たいてい過激論者は片側だけの意見で判断して、もう一方の意見を聴いてません。



総裁が両者の意見を出している霊人、守護霊は、思いつつまま書くと、
チャーチル、ハイデッガー
小保方さん、理研・野依良治理事長
オバマ、プーチン
東条英機、ルーズベルト・トルーマン
下村博文、麻生太郎・三塚博
ミカエル、マホメット
イスラエル、イラン
原発、反原発
など多数あり。


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人間にとって幸福とは何か---本多静六博士 スピリチュアル講義 [幸福の科学大学]


人間にとって幸福とは何か 本多静六博士 スピリチュアル講義 (幸福の科学大学シリーズ 23)

人間にとって幸福とは何か 本多静六博士 スピリチュアル講義 (幸福の科学大学シリーズ 23)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/06/21
  • メディア: 単行本



―――青年時代に本書一冊を読んだ人そとうでない人には天地ほどの差が出るだろう。
(著者・あとがきより)

(´ヘ`;)ウーム…
サッカー引き分けになっちゃったね。
ま、本田にやってもらうしかあるまい。

ただ、サッカーは、あくまでもサッカーで、人生の主役は、そう、あなた方一人ひとりなのです。
道を切り開いていくのは、あなたであり私たち自身なのである。

今回は、努力の天才、本多静六博士の霊言です。
本当に本多博士は努力の大切さ、努力の楽しさを教えてくれます。
サッカーの本田も似てるけどな。

やっぱ人生、遊びや娯楽のみに生きてはいけないでしょう。
努力して何かをつかむ。
そこに人間の成長があり、人生の意味がある。

そりゃ、ずっと努力だけでは疲れてしまうので少しは休みも必要だが、基本は努力して、余暇をくつろぐ。
この繰り返しで高みに登っていくしかあるまい。
余暇ばかりではダメで、自分で努力目標を立てないといかんでしょう。

よっしゃ!!!
小学生、中学生は、絶対、この本を買いなさい!
親に言って買ってもらうか、お小遣い貯めて買うことです。
そして何度も読んで、努力の大切さを心に染み渡らせるのだ。
このブログを読んでしまった小中、ついでに高校生、大学生も、運命です。
この本を素直に買ってください。
買わなくては絶対にいけない本です。
もちろん読まにゃイカンですが。
結局、努力無しで栄冠をつかもうとしちゃダメであって、努力の結果の富だとか、名声だとかは、残りカスというこっちゃ。

ちなみに、前も書いたが、本多静六博士は埼玉の菖蒲出身なのだ。
今は菖蒲は久喜市の一部になっちゃったけどな。
菖蒲は白岡市の隣なので、ほとんど地元だよ。
DSC00391.jpg
↑幸福実現党街宣車で菖蒲回った時に撮ったものです。かなり歳とった時の肖像だねえ。

ま、この霊言を100回読んで、周りの人々に献本して、努力に努力を重ね、
ここに見学にくれば、本田博士も多少なりとも、
「こいつよくやってるな」
と思って協力してくれることだろう。


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ワンダーコア [その他]


【ショップジャパン正規品】ワンダーコア WDC-WS01

【ショップジャパン正規品】ワンダーコア WDC-WS01

  • 出版社/メーカー: ショップジャパン
  • メディア: スポーツ用品



サッカーどうなるかね?
ま、これ読む人の多くは、もう結果がわかっている頃に読んでいることでしょう。
勝っても負けても、大事なことは、「日本人としての誇り」を持ち続けることだ。

なぜなら、
"本質的に"日本が世界で一番素晴らしい国であるからだ!!!」
("本質的に"を入れたことによって、まだ改善の余地があることを暗にほのめかしている)

自分の国に正当な誇りを持つことは良いことなのです。
例えば、韓国との関係が悪くなろうがなるまいが、河野談話を正しく検証することの方が日本にとって、世界にとって大事なのだ。
そんな嘘で塗り固められた外交関係を継続して、良くなることなど全く無い!!!

それはともかく、最近買ったおもしろグッズです。
あまりにも有名、「ワンダーコア」
Amazon の写真載せてるけど、実際は楽天のショップジャパンで買った。
もう1~2ヶ月くらいになるかな。
あまりに宣伝されてて、つい買ってしまった。
昔で言えば「スタイリー」みたいなものか・・・。

毎日、Wii fit 70kcal分やった後、20回くらいやってる。
いや、それは冗談で、本当は、ワンダーコアの方は2~3日に一回程度かな。
(あまりやりすぎると腰が悪くなるかも? でも回数少なすぎるね)
ただ、家の中で手軽に筋トレまがいのことができるのは素晴らしい。
場所とるけどな。

ということで、
体を鍛えることも、大事なことなのだ!!!
心の修行も大事だが、肉体も鍛え続けていかないと弱々しくなってしまいます。


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日本人が知らない安全保障学 [本(軍事)]


日本人が知らない安全保障学 (中公新書ラクレ)

日本人が知らない安全保障学 (中公新書ラクレ)

  • 作者: 潮 匡人
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2014/04/09
  • メディア: 新書



第1章 安全保障って、そういうことだったのか
第2章 世界から「警察官」がいなくなった
第3章 日本版NSCに足りないもの
第4章 武器なき外交は、楽器のない音楽
第5章 安全保障は感情で動く
第6章 「国家安全保障戦略」が書かなかったこと
第7章 中国という安全保障上の最大懸念

---------------
霊言ではない本も読んでるよー、ということで。

結局、軍事力(兵装だけでなく法律も)に裏打ちされない外交はうまくいかない事が多いという事かな。
軍事力が弱くて、対話とか経済だけで外交がうまくいくかと言ったら、そう甘いものではないよね。
やっぱり日本でしたら、日米同盟と自衛隊の力で、平和が維持されているわけであって、憲法9条の力ではないですね。

ただ、アメリカの力が低下しており、中国が軍事力を増強し、北朝鮮も核兵器をたぶん持っていて、同盟国とも思われていた韓国も、中国の味方みたいになりつつある。
日本が守りを固めなくてはならないのは、もう、人として常識です。
通常の兵装は当然として、守りの仕組みを整備するのも大事です。

といいつつも、日本は中国、韓国の考えをもとに活動している人々も多いので、なかなかすんなりといかないところがあります。
第二次安倍政権で、少しずつ匍匐(ほふく)前進している状態。

本は、『日本版NSCとは何か』とかと併用して読めばよいんじゃない。
日本版NSCも、実行部隊となる、米国CIAや英国SIS(MI6)みたいなものがないので情報収集能力や機動力がないのだよね。
だからまあ、思想戦みたいなものにはなかなか対抗できないです。
秘密裏に中国の民主化を進展させる組織、みたいなのも当然、あってもよいと思いますがね。

いや、中国は、実際の軍事力と併用して、思想戦をしかけてくるところが怖いとこです。
第二次大戦も、中国はアメリカに入り込んで、アメリカを日本に戦わせていますからね。
甘く見すぎてはいけません。
見えない部分の戦いも影響力という点では、通常戦闘以上に大きい場合も沢山あるのです。

『ザ・レイプ・オブ・南京』の本とかも、完全にアメリカ等を中国に取り込む思想戦のひとつですので、当然、引っ繰り返していかなければイカンことです。

このままではイギリスなども取り込まれてしまうぞ!!!


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中国が香港・台湾を呑み込む日~シリーズ天安門事件② [The Liverty]



中国はもう本当に独裁国家になってしまっています。
大川総裁は、既に数年前、習近平の守護霊霊言を行っていますが、ホント、その霊言のとおりの人物であることが、はっきりわかってきたのではないかと思います。

世界皇帝をめざす男―習近平の本心に迫る

まあ、マスコミなどは当時、習近平のことが何もわからず、「優柔不断な人物ではないか?」とか、「日和見主義者ではないか」とか、いろいろ想像していたのだけれど、守護霊霊言の通り、独裁者であったのです。
香港、台湾、ベトナム、フィリピン、日本などなど、この独裁者に翻弄されかかっています。

安部総理は、それがわかっているので、急いで「国家安全保障局(日本版NSC)」をつくったり、「集団的自衛権行使」ができるようにしたりしているのです。
また、アメリカは当然として、インド、ロシア、東南アジア諸国、オーストラリア、欧州等を味方にしようとして世界を行脚している。

今の日本の置かれた立場を、日本人は、よくよく理解しないと。


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捏造書籍である『ザ・レイプ・オブ・南京』 [中国、北朝鮮]

天に誓って「南京大虐殺」はあったのか
『ザ・レイプ・オブ・南京』著者 アイリス・チャンの霊言

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まえがき
1 「日本悪玉論」の“張本人”に訊く
2 「私は、殺された!」
3 『ザ・レイプ・オブ・南京』の〝仕掛け人”は誰か?
4 「南京で三十五万人虐殺」説はウソだった
5 「アメリカの日本叩きに使われた」
6 つくられた「三十万人」という数の真相
7 「薬漬けにされて、自殺するように仕向けられた」
8 著書『ザ・レイプ・オブ・南京』の隠された背景とは
9 アイリス・チャンが「死後に見た真実」とは
10 「私の本を絶版にしてほしい」
11 「南京大虐殺はなかった。ごめんなさい」
12 アイリス・チャンの霊言を終えて
あとがき

--------------
サッカーワールドカップは、初戦負けてしまったけど、まあ、諦めず戦うしかないでしょう。
日本的に、苦労して苦労して、なんとか奇跡的に勝ち上がっていく、という方が、人々に感動を与える。
幸福実現党と同じだな。
ちと、相手の国からの念力でやられた部分もあるかもしれないな。
個人の努力で戦うだけでなく、勝利の神への願掛けを忘れているのではないか。。。

ところで、中国が、「南京大虐殺」「従軍慰安婦での人権侵害」に関する資料を、ユネスコの世界記憶遺産に登録申請し、今後、韓国も、たぶん「従軍慰安婦」に関する資料などを登録申請するのでしょう。

本当にこの2国は、どこまで嘘つき国家なのでしょうか。
南京大虐殺の本当の資料などどこにも無いのに、捏造写真でも申請するのでしょうか?
実際に無かったことを世界記憶遺産申請するなど、恥知らずもここに極まれり、といった感じですな。
韓国も同じです。
人類の歴史でも、ここまで、しらーっと嘘をついて平然としている国家も珍しいと言えるでしょう。
だから日本人の感覚では騙されてしまうのだよね。
普通、国家レベルでここまで嘘を押し通すことなど、普通、有り得ないと思っているから。
健全っーたら健全ですが、お人好しっちゃーお人好しですわ。

中国など、ここ70年、80年の間、国内で一体、何百万人、何千万人が中国共産党に粛清されているのでしょうか?
ウイグル、チベット、内モンゴルだけでなく、同じ民族でもです。
韓国も、過去から現在に至る自国の売春等の問題、政治経済の腐敗の問題等、反省しなくてはいけない点が山のようにあるのに、原因を全部、日本のせいにしているから全然反省も進まないでしょう。
自分達が本当に世界の模範となる正義を持っている国と言い切れる人がどれだけいるのか?

今回、本を読むより先に、支部でDVDで、この「『ザ・レイプ・オブ・南京』著者 アイリス・チャンの霊言」を見ました。
内容はThe Liberty Web とか、この本を読んでもらえればわかると思いますが、結局、本人も「実は南京大虐殺って無かったのでは?」と、思い始めていたとこ、口封じのために殺されてしまったということです。
当然、現在霊界で苦悶の日々を送り、後悔しています。
本を出したのが29歳の時だったそうで、そりゃ、真実などわかりようもありません。

まあほんとこれ、日本を属国にするための中国共産党の長期作戦ですから、対抗していかないと駄目です。
そんな、鳩山だか村山だか、愚かな元日本国首相の考えで国家運営していたら、この国の独立は終わりになります。

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副総理・財務大臣 麻生太郎の守護霊インタビュー [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

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安倍政権のキーマンが語る「国家経営論」

まえがき
1 「反論」に訪れた麻生副総理の守護霊
2 下村氏守護霊の発言を「濡れ衣」と全否定
3 文科省の「教育行政」の姿勢を斬る麻生氏守護霊
4 「消費税上げ」に対する意外な本音
5 幸福実現党の提言は「ほとんど合っている」
6 麻生太郎氏の「宗教観」に迫る
7 幸福の科学の言動に「賛同」する麻生氏守護霊
8 「幸福の科学大学」を応援する麻生氏守護霊
9 「大川さんにこの国のあり方を導いてほしい」
10 「マクロの眼で判断」している麻生氏守護霊
11 麻生副総理の守護霊霊言を終えて
あとがき

----------
総裁も前書きで語られておりますが、
麻生さんに関して見方を変えなければいけないと思いましたね。
民主党政権に変わる以前は、ちょっと傍若無人なところが無きにしもあらず、といった感じでしたが、現状の麻生さん守護霊の発言を読んで、
「全然分かっているんでないかい」
と、関心しました。

経済政策に関しては、安部内閣も、財務省も、かなり悩乱しているところがあるようですが、実際、悩乱していることに、自民党も政府関係も気がつき始めているのではないか? と思いますね。
税金上げたらいいのか? 下げたらいいのか? もうよくわからんというとこですか?
最終的には、心をむなしくして、省益とか、利害関係を全く捨てて、
「日本人が、日本が、長期的に発展していくためにはどうしたら?」
と、考えて判断するしかないでしょ。

で、麻生さんの守護霊は、
幸福の科学大学のような大学こそ、今の日本に必要だということを語られています。

も、日本には左翼思想にどっぷり浸かった学校も研究機関もいらんよね。
理化学研究所の改革委員会が、理研発生・再生科学総合研究センター(CDB)を解体すべし、とか言っているけど、理化学研究所そのものを一度解体して、上の方を全体的に入れ替えた方がいいんとちゃう。
科学者がアメリカじゃないと自由に研究できない、とか、そんなのでは全然ダメだよね。
アメリカに行って研究する人は多いけど、日本で研究するアメリカの科学者がどれだけいるか?
そもそもいるの?

海外から研究者の卵を受け入れられるくらいでないと、ダサい研究機関といわざるを得ない。
ホント、本来、日本人は優れたところが多いとは思うが、
頭の凝り固まった、"地位と名誉好き好き人種"も、けっこう多い事は多いので、そうした点は国全体として反省が必要だし、改革が早急に必要とされる点だろう。

そうした点も、麻生さん守護霊はわかっているようです。

タグ:麻生副総理

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サッカー日本代表エース 本田圭佑 守護霊インタビュー [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]

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まえがき
1 日本の「司令塔」本田圭佑選手の守護霊を招く
2 “ビッグマウス”の本当の理由とは
3 本田流「強い心」の鍛え方
4 幼少期から培った「負けない心」
5 ACミラン入団会見時に語った“リトル本田”の正体
6 「勝つべくして勝つ」ための凄まじい努力
7 本田流「サムライの精神」とは
8 本田選手の「過去世」を探る
9 「俺はサッカー界のソクラテス」
10 守護霊から「本田選手」へのメッセージ
11 本田圭佑守護霊インタビューを終えて
あとがき

---------
まだ読んでいないけど、第一戦も控えているので。

本田は、心の力で夢を実現させてきた凄いやつだ。
もう、日本人の心を結束させるためにも、是非、優勝目指して頑張ってもらいたい。
有り得ない事を実現させてもらいたい。

ベスト16とかベスト8とか、まあそんなものは全く眼中に無い。
その程度の目標では100年経っても世界一などなれるはずがない。
プロなんだから、常に世界一を目指すべきだろう。

確かに、ここで日本が優勝しようものなら、日本の運命は変わるだろうて。
中国だろうが韓国だろうが、北朝鮮だろうが、ワールドカップで日本が優勝したら確実に一目置くようになるだろう。

日本を世界一へ!!!


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早稲田大学創立者・大隈重信「大学教育の意義」を語る [幸福の科学大学]

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まえがき
1 早稲田大学創立者・大隈重信を招霊する
2 大隈重信は現代の学識者をどう見ているか
3 欧米を“説教”できる黒帯卒業生を輩出せよ
4 「闘魂の精神」と「開拓者精神」を持て
5 大学における「女性の教育」について
6 「発信型の人材」を育てよ
7 宗教教育は、異次元発想の源である
8 宗教心を育てないのは国の宝を減らすこと
9 国の基本教義となっている“憲法信仰”
10 大隈重信の「転生」を探る
11 「国を発展させる魔法」を学ぶ大学をつくれ
12 公務員ならば「信教の自由」と「学問の自由」を遵守せよ
あとがき

----------------
大隈侯の霊言第二弾になります。
第一弾はこちら。

「早稲田卒はプライドが無い」
と言われています。
まあ、悪い意味ではなく、良い意味で言われています。
そりゃ、東大なんて出てしまったら、その後、背中にプライドを背負ってるようなもんでしょうから、例えば、失業してもアルバイトで交通整理やるなんてできないんじゃないかな?
ベンチャー起業なんてのも東大生には難しいだろう。
無難に官僚とか大学教授でもやるしかないって感じ。
(大川総裁は違いますが)

現代日本にあって、未来を切り開いていかんとするならば、もうプライドとか言ってられない。
前例主義など、これからの若者にとって、それほど意味があるものでもなかろう。
誰かが切り開いていくからこそ道はできるのだ.

もう現代日本の常識は古いよね。
いろいろと改革しないとどうしようもない。
日本国憲法教も、ぼちぼち耐用年数が過ぎてきた。
占領軍が創った憲法を、神のように崇めるのもいい加減にした方がよい。
憲法は時代に即して変えていけばよい。
柔軟に考えようではないか。

自分も早稲田を出た人間であるが、
既に在学中には、将来、幸福の科学大学のようなものができるだろう事は、感じ取っていた。
(本当は、幸福の科学部といった学部レベルのイメージであったが)

うーむ、
大隈侯も、耐用年数が過ぎた大学など、おもしろくも何ともないようである。
今までに無い、新たな大学が必要なのだ。


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文部科学大臣・下村博文守護霊インタビュー [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

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まえがき
第1章 下村文部科学大臣 守護霊インタビュー
     ─信仰観・教育観・国家観に迫る─
 1 文科大臣・下村博文氏の守護霊を招霊する
 2 「宗教は票になるから、どこでもいい」
 3 財務省による「大学認可」への圧力
 4 自公連立の「裏条件」とは
 5 「日本には民営の大学は一つもない」
 6 審議会は「政治家の隠れ蓑」
 7 下村文科相の「宗教的バックボーン」とは
 8 「法律違反」の発言を繰り返す下村氏守護霊
 9 「政治家の世界はハイエナの世界」と自覚する下村氏守護霊
 10 下村博文守護霊の霊言を終えて
第2章 下村博文守護霊の霊言(2)
 1 「学長の見識」で無理難題を言う下村氏守護霊
 2 「消費税増税」に固執する下村氏守護霊
 3 「恩を仇で返す」下村氏守護霊
第3章 下村博文守護霊の霊言(3)
 1 罵詈雑言を吐く下村氏守護霊
 2 「この国は公務員が動かしている」
 3 「新興宗教の信者には国民の権利がない」
 4 「真光」の恨みを語る下村氏守護霊
第4章 崇教真光初代教え主・岡田光玉の霊言
 1 崇教真光初代教祖・岡田光玉氏を招霊する
 2 幸福の科学をどう見ているか
 3 下村文部科学大臣との関係を語る
 4 崇教真光の実態と岡田光玉氏の霊的真相
 5 「宗教のスタンダードが真光」と主張する岡田光玉氏
 6 下村文部科学大臣へのアドバイス
 7 岡田光玉氏の霊言を終えて
あとがき

-------------------
いやしかし、何と言ってよいか。
下村文科大臣は、この程度の人格であったとは・・・。
残念です。
実に残念です。
まあ、奥方からの影響が大きいようですな。
そりゃ、影響受けるでしょうな。

ただ、一国の大臣をやっているのだから、そんな感情とか私心でもって政策運営を行ってしまってはイカンでしょう。
これほんと、理研と小保方さんの問題とリンクしているよね。
新しいモノ、多少・現時点での世間の常識から違うモノ、あと若い人、
こうした人や団体を非常に軽視する考えだよな。
時代も人も変化していく事が理解できないのかもしれんね。

あと、総裁も言われていると思いますが、非常に宗教を低く見ている。
本来、宗教は、人間の魂の本質を教え、人格を高め、善悪では善の立場に立つべきもの。
政治家と言えども、愛・知・反省・発展の道から反れていってしまったら地獄的な政治家ということになって、多くの人々を迷いの道に導くことになる。

やっぱ、人の上に立つ人々は、外見だけでなく心の中も正しくあるべきだ。
口や表情だけ、いい格好しても、心の中では「こんなやつらとかかわりたくねえなあ」とか、思っているようでは、死んで天国には還れないわな。
根本的には、この世の地位や名誉よりかは、心が正しいか、正しくないか、という方が重要なのだ!!!


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スピリチュアル・メッセージ 曽野綾子という生き方 [仏法真理(霊言-作家系)]


スピリチュアル・メッセージ 曽野綾子という生き方 (OR books)

スピリチュアル・メッセージ 曽野綾子という生き方 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/28
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 八十代で活躍中の曽野綾子氏」の守護霊を招く
2. 朴槿惠・韓国大統領への「苦言」 
3. キリスト教文明の「罪」とは
4. 今の日本には「意地悪ばあさん」が必要
5. 日本が「取り戻すべきもの」
6. 夫・三浦朱門氏との「二人三脚」
7. クリスチャンとしての「伝道のエートス」 
8. イエスの「奇跡物語」への疑問
9. イエスの最期を「この目で見た」 
10.「救世主と同時代に生まれたくない」
11. 幸福の科学に対して「悔しい」  
12. 曽野綾子氏守護霊の霊言を終えて
あとがき

------
保守で、宗教を信じている方ですので言論ははっきりしています。
ただ、保守の方でも、奇跡を信じられる人、信じられない人で、分かれますよね。
で、奇跡を信じられない人の方は、
やっぱ、幸福の科学に距離を置いている感じですね。

曽野綾子守護霊
(イエスの時代に、) いや、離れも、くっつきもしてませんよ。
まあ、見てただけですから。
だから、今、距離を取って、大川隆法さんが本をいっぱい出してまくっているのを、遠いところから見ているのと同じような状況で・・・。

The Liberty Web
辛口保守言論人、作家・曽野綾子氏の本心とは?

タグ:曽野綾子

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日蓮聖人「戦争と平和」を語る [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


日蓮聖人「戦争と平和」を語る (公開霊言シリーズ)

日蓮聖人「戦争と平和」を語る (公開霊言シリーズ)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/06/06
  • メディア: 単行本



【緊急発刊!】
日本とアジアの平和を護るために「集団的自衛権」は絶対に必要だ!

日蓮聖人の「戦争と平和」に関する御見解を
現在ただいまの状況下で再確認する!
まえがき
1 日蓮聖人の「現在の考え」を訊く
2 日本を取り巻く世界情勢をどう見るか
3 「憲法九条」を日蓮聖人はどう見るか
4 「仏教は戦争に反対すべき」という主張は正しいか
5 「集団的自衛権」をどう見るか
6 中国の「覇権主義」をどう見るか
7 日本がアジアに果たすべき「責任」とは
8 「集団的自衛権」でアジアの平和を守れ
9 幸福の科学大学設立の「歴史的意義」
10 アメリカが第二次大戦に参戦した理由 
11 日蓮聖人の隠された「転生」とは
12 日蓮聖人の霊言を教えて
あとがき

-------
そもそも創価学会は「あの世」を認めてないのでしたっけ?
まあしかし、人間心で認めようが認めまいが、真実はひとつ。
あるのだから仕方がない!
で、今、日蓮聖人という人が、現代の日本をどのような目でもって見ているか、ということなんですよ。

詳しくはThe Liberty Web を参照の事。

民主党の細野豪志前幹事長などは、憲法解釈変更による集団的自衛権の行使容認に対して「焦りすぎ」とか言っているみたいですが、南シナ海の状況を見れば、急いだ方がよいと思うのが常識的考えだと思う。
本当に、民主党の議員は防衛、軍事に関して任せられないなー、と、つくづく思う。
政治家は、一般国民よりいち早く、危機に対して対策を立て、検討し、推進していくものなのだ。
国民やマスコミが大騒ぎして初めて動き出すのが、多数決で選ばれた政治家の仕事、とでも思っているのかもしれないね。

-------
いやーしかし、最近の総裁の霊言の多さは「スゴイ!」です。
このブログの方が追いつかん。
今日(6/7)も、産経新聞の広告に、
「早稲田大学創立者・大隈重信「大学教育の意義」を語る」
「文部科学大臣・下村博文守護霊インタビュー」
が載っていたね。
元大蔵大臣・三塚博さんの霊言もすぐ出るか。
夕方、支部で見ていたのだが。

ホント、この凄さ、いい加減、マスコミも日本国民も認めてくださいよ。
幸福の科学は、単なる一新興宗教ではないのだよね。
新興宗教などと言われる事自体、本当に20年以上、超腹立たしい事!!
この国の国民は全く本を読まない国民であるのか?

「WEDGE(ウェッジ) 2014年6月号」
で、オウムの邪悪性を全く見抜けなかった某宗教学者が偉そうに評論していますが、そもそも宗教心が無い人物が宗教を分析できるわけがないのであります。
ま、動物の生態を観察している様なことしか言ってないがな。
おそらく亡くなっても自分が死んだ事さえ認識できないレベルだと思うのだが。
正直言って、こんな人に宗教の解説をさせると、宗教的価値観を持った人間が単なる洗脳された馬鹿と思われてしまいます。人選をしっかりやりましょう。 WEDGE


WEDGE(ウェッジ) 2014年6月号

WEDGE(ウェッジ) 2014年6月号

  • 作者: (株)ウェッジ
  • 出版社/メーカー: (株)ウェッジ
  • 発売日: 2014
  • メディア: 雑誌



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暴力で人々を支配する中国共産党から、日本と東南アジアを守る軍事連携は善である。 [The Liverty]

まず、中国が、ベトナム、フィリピン、インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ、ミャンマーなどに軍事侵攻した時、日本は

①黙って見ている。
②見つつ、米軍にすべておまかせ。(対話の道のみ探る)
③米軍の後方支援を行う。
④自衛隊を派遣して共に戦う。

などの選択肢からどれを選ぶかだ。



①と②を選択したら、それより後、日本は「何もできないダメダメ国家だ」
と、東南アジアの人々に言われ、最後は日本も占領されるでしょう。
今、集団的自衛権に反対、と言ってやっている人々、団体は、それでも仕方が無いと思っているのだろう。

はっきり言って、自分は④を選択すべきだと思う。
やはり、邪悪なる意図を持って、軍事力でアジアの平和を崩していく国家の挑戦に対しては、戦う事はやむを得ない。
中国に降参して属国になれば、日本の石油タンカーは見逃してくれるかもしれないが、悪に加担した国家に待ち受けているのは国家の消滅のみ。

正義のために戦うぞ!!!


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プーチン大統領の新・守護霊メッセージ [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


プーチン大統領の新・守護霊メッセージ (OR books)

プーチン大統領の新・守護霊メッセージ (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/04/29
  • メディア: 単行本



プーチン・安倍会談が実現すれば、「シベリア強制連行」を謝罪し「北方四島の返還」を宣言する!?

日本とロシアの未来、オバマの矛盾と限界、そしてウクライナ問題の真相まで―――。
プーチン大統領の驚くべき本心が明らかに!

「オバマは日本の価値を理解していない。
ロシアが同盟国ならば、日本の外交危機は解決できる」

戦後体制の維持か!?
戦後レジームを終わらせるのか!?
いま、日本に選択が迫られている!

まえがき
1. オバマ守護霊にプーチン守護霊が「反論」に来る
2. 「いい独裁者」を強調するプーチン守護霊
3. プーチン氏は「安倍首相とよく似ている」 
4. 「アメリカは自由の国じゃなくなっている」 
5. 「敵は中国しかない」
6.「日本の悩みを全部、解決してやる」 
7. 「アメリカは今、共産主義だ」
8. 「シベリア強制労働を謝罪したい」 
9. プーチンの時代の次に来るものは?
10.「日ロ平和条約」を結びたい
11. ロシアは「中国の自治区」に介入する?
12.「日本は偉大な国」
13. 日本に何度も生まれ変わっていた?
14.「プーチン大統領の新・守護霊メッセージ」を終えて
あとがき    

-------------
今回のThe Liberty も、プーチン大統領特集です。
霊言そのものについて何も書いていなかったので書きます。

結論は、「プーチンは世界情勢を良くわかっているし、日本のことも良くわかっている」
ということです。
もちろん、オバマ大統領以上にわかっています。
プーチン=ヒトラー とかいう意見は、全然間違いです。
全然、人物が見えていません。

自分も客観的に見て、ウクライナに対する欧米の態度とロシアの態度のどちらに正義があるか? と問われれば、「ロシアじゃない」と、思う。
どちらかと言えば、反ロシア派の方が、武力で政権を奪い取った、という形であって、非合法的な事だよね。
プーチンから見れば軍隊を派遣するという事は、ロシア派の人々の保護になるので、なんでそれがヒトラーになるのかよくわからない。

今、アメリカも欧州も、地球的正義とは何かがわからなくなっている感じ。
中国の方が何十倍、何百倍も危険なことが真に理解できていない。
イギリスもアメリカもわかっていない。

日本としては、欧米との連携を大事にしつつも、ロシアカードをきちんと持つのが大事ですね。
経済的にも、ロシアと中国の接近よりかは、ロシアと日本とのメリットを創り出していく必要あり。

------------
プーチン大統領
そうなんだ。 ( ウクライナに対して )私は善意なんだよ。
だからEUに泣きついたって、「助けてくれない」って言ってんの。
もう要らん。これ以上、欲しくないのよ、債務国なんて。


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天安門事件25年~中国最大のタブー"大虐殺"の真相~ [The Liverty]

中国の民主化あってこそ、真の平和は訪れる。
その点を、日本のマスコミも政治家も肝に銘じるべき。



タグ:天安門事件

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脱ニッポン富国論 「人材フライト」が日本を救う [起業系]


脱ニッポン富国論 「人材フライト」が日本を救う (文春新書 951)

脱ニッポン富国論 「人材フライト」が日本を救う (文春新書 951)

  • 作者: 山田 順
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2013/12/18
  • メディア: 新書



第1章 ミャンマーは招く
第2章 移住先はマレーシア
第3章 若者はアジアを目指す
第4章 富裕層大国シンガポール
第5章 中国から撤退せよ
第6章 輸出立国という勘違い
第7章 資産フライトは続く
第8章 財政破綻と資産防衛
第9章 愛国心と出国税
第10章 脱ニッポンが日本を救う

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今年になって『大資産家になるためのアジア副業マニュアル100万円から実現できる人生改革』という本を読みましたが、分類としては、そちらと似たものがあると思います。
というか、こちらの本の方が、少し早く出版されてますね。

まあ、日本が破綻するという意見は違うと思いますが、この国の増税さ加減、自由の制約等に嫌気がさして東南アジアに飛び出す、という意見は、全く筋違いとは思えないですわね。
シンガポールは、国家というよりかは、都市国家みたいなもんだから、単純に日本と比較するには違いすぎるとは思いますが、人材やお金を集めることにおいては成功していると言えましょうか。

やっぱ、経済の土壌として大事なものは”活気”ですから、良い方向に活気を上げていくのが本来の経済対策なのだ。
増税国家で活気を持ってやっていくのは、最後は根性、使命感になりましょうか。
全体的に、日本よりかはアジアの諸都市の方に、その活気が移ってしまっているわね。
どうしても比較すると日本は、老齢国家に見えます。
若者国家よりかは、定年退職者国家?
お金を持っている年代は、どちらかと言うと年を取った人々だしな。

今後、モノやサービスの購買力という意味では、日本よりかは東南アジアの方が、ずっと可能性はあるでしょう。
ビジネスに関して、日本国内オンリーよりかは、東南アジアを視野に入れてやっていった方がよいでしょう。
日本を大事にしつつ活躍の場を世界に求める時代か。

非常に難しい部分はあるのだけど、今の日本は、中国、韓国から引いていき、東南アジアとビジネスを行うのが懸命かな。
問題は、中国の軍事的進出。
この部分のリスクはあるが、東南アジア全体の経済を底上げするのは、対共産党対策としては、そう間違っているわけでもなかろう。
前にも同じような事を書いているが・・。

日本の取るべき道は、東南アジアから移民を受け入れるか、
日本の人々が、どんどん東南アジアに出て行って、日本の国力が低下していくか、
どちらかかもしれないが、
うーん、まだ日本の国力は2100年位までは低下させたくないねえ。
新文明、新文化、新たな世界宗教の発信基地として、今後、最低100年は、国力を維持したい。


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ユートピア活動推進館へ行って [★政治]

土曜日は仕事の疲れで、かなりばてていますが、
ちと産経の田村秀男編集委員の話を聞きにユートピア活動推進館へ行って来た。
マスコミでも消費増税反対派は、やはり数は多くないですし、ホント、正論を言い続けるのは忍耐がいるものです。
マスコミの中の正論者ということで、ご尊敬申し上げております。

まあ、今の日本は、何とか株高に支えられているにしか過ぎない、という事かな。
内需も4月の増税以降、多少持ち直しをしてるんだろうが、今のところ、また10%へ上がる予定になっているので、先行きを楽観視している企業も、個人も、そう多くは無いでしょう。

やはり厳しいのは、安部首相の周りの経済ブレーンが、たぶん財務省関連者ばかりになってしまっている事か。

↓まだ買っていなかったので購入してサインをもらった。

消費増税の黒いシナリオ デフレ脱却はなぜ挫折するのか (幻冬舎ルネッサンス新書 た-8-1)

消費増税の黒いシナリオ デフレ脱却はなぜ挫折するのか (幻冬舎ルネッサンス新書 た-8-1)

  • 作者: 田村 秀男
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎ルネッサンス
  • 発売日: 2014/02/20
  • メディア: 新書


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終了後、新宿精舎のリバティーセミナーへ。
ついで、っつーてはあれですが、『こぐま座タータム1』もいただいた。
もちろん総裁の宇宙人リーディングではあるが、誰の話であるかは会員には一目瞭然でしょう。

本日は、サンケイがらみの2人の人に、本にサインをもらった珍しい日であった。



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