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「失楽園」のその後 [仏法真理(霊言-作家系)]


「失楽園」のその後 (OR books)

「失楽園」のその後 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/28
  • メディア: 単行本



ファン必読!
死後11日目に実現した衝撃のインタビュー!

まえがき
1. 霊言を依頼してきた渡辺淳一の霊
2. 死後十一日経っての様子
3. 『失楽園』を書いたのは啓蒙のため?
4. 今いる世界は「赤いワインのプール」 
5. 「自由」を履き違えている渡辺氏の霊
6. 抜きがたい「異性へのこだわり」 
7. 生前、悪魔から指導を受けていた!?
8. 過去世と今後の“抱負”を語る
9. 渡辺淳一の霊言を終えて
あとがき
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まあ、客観的事実として、どのような生き方をして、社会にどういった影響を与えたかによって死後の世界はどうなるか、の参考になると思います。
正直っちゃー正直なところもあるのかもしれませんが、少しのめり込み過ぎたとこがあるのでしょうね。

同性愛には嫌悪感を感じていますから、そちらの方面では保守?ですか。
自分も男性ですから、内容的に言っている事がわからんこともないのは事実ですが、ただ人生の大部分が男女関係のみってのもどうかと・・・。

やはりできれば人として、高尚な部分は持ち続けたいものです。
皆が真似をしたら社会や国家が崩壊してしまうような人生では厳しいよな。

いずれにせよ、後悔する人生は送らん方がよい。
例え、今までどのような人生を生きて来たとしても、立ち直る事は可能だ。
間違った人生を送っていたとしても、改心して、偽りでなく本当に反省をすれば、過去の罪は消えていく。
これは、心の法則であり、仏神が人類に与えた慈悲でもあるのだ。

この独裁国家を何とかせねば! [中国、北朝鮮]



まるで、映画『神秘の法』の公開処刑のシーンの様です。
もともとウイグル民族に対して、中国共産党は大弾圧しているのだから、それに対して各種抗議運動が行われるのは当然のこと。
このような事で、事態が沈静化するわけがない。


ダークサイド・ムーンの遠隔透視 [仏法真理(霊言-宇宙人)]


ダークサイド・ムーンの遠隔透視

ダークサイド・ムーンの遠隔透視

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/16
  • メディア: 単行本



地球から37万キロを超えて―――
月の裏側、そこには人類を震撼させる驚愕の光景が!!

まえがき
1. 謎に包まれた月の裏側を「遠隔透視」する
2. 黒ヤギ型宇宙人の「前線基地」 
3. レプタリアン型宇宙人を発見
4. アポロ飛行士が月で見たもの
5. 地球の未来と宇宙人の関係
6. 「モスクワの海」周辺に地下都市を発見
7. 宇宙航行に必要な「多次元宇宙の知識と悟り
8. 月と地球の「過去」と「未来」 
9. ダークサイド・ムーンの遠隔透視を終えて
あとがき

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UFOで移動する宇宙の方々にとって、地球と月の裏側など、目と鼻の先程度なのでしょう。
月は近いように見えて、遠いところで、ありえないですが歩いていったら10年以上かかります。
ただ、車の速度だと半年くらい。

まあそれはともかく、人類は月から観察されています。
どの程度の数、宇宙人の基地があるのかはわかりませんが、この遠隔透視で、怪しそうな地点で、大川総裁はすぐに基地を発見してしまいました。

人類も科学技術が、もうちょい進歩すれば、月くらいには基地を建設するのは当然の事でしょう。
だもんだから、良くも悪くも、人類が宇宙の人々と接触する事は、避けられない事でしょうね。
もうぼちぼち人類が、お互いを「理解し合えない」とかやってる場合ではなくなる、ということですな。

とりあえず、多くの人々に読んでもらいたい一書ですが、内容が内容なだけに、高額となっています。
立ち読みもできません。

現時点では、
購入する勇気がある人、
未来を垣間見たい人、
大川総裁の言われている事は、本当ではないのか?
と思っている一般の人、
などは、是非読んでみてください。

「宇宙人によるアブダクション」と「金縛り現象」は本当に同じか [仏法真理(霊言-宇宙人)]


「宇宙人によるアブダクション」と「金縛り現象」は本当に同じか (OR books)

「宇宙人によるアブダクション」と「金縛り現象」は本当に同じか (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/15
  • メディア: 単行本



NHKの「超常現象」検証番組に異議アリ!

日本でも体験者、続出!
アブダクション、金縛り、異次元トリップ……
それは決して、脳がつくりだした「幻覚」ではなかった。
超常現象の真相に迫る「タイムスリップ・リーディング」

まえがき
第1章「宇宙人によるアブダクション」と「金かな縛しばり現象」は本当に同じか
1.   NHKが「偽いつわりの記憶」と片付けた「アブダクション」を探る
2.File 01 アブダクション体験 小型宇宙人に「検査」された 
3.File 02 アブダクション体験 宇宙人に「ハグ」された
4.File 03 アブダクション体験 円盤に吸引されそうになった
5.File 04 金縛り体験 “謎の生物”が体に乗ってきた
6.File 05 金縛り体験 「青龍」がついている!?

第2章 エイリアン・アブダクション追加リーディング
1.File 06 アブダクション体験 UFOにさらわれた女性
2.File 07 アブダクション体験 「仏像」がいっぱい出てくる不思議な世界
あとがき 

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以前、NHKのこのシリーズの別の番組を見た時と同じですが、
超常現象を脳の作用とか、病気だとか、そういったもののせいにしているNHKは、馬鹿です。

アブダクションなど、日本はそこそこかもしれないけれど、アメリカなどでは物凄い数になっているんでしょう。
UFOにしても、最近は映像技術が進んでいるため、ニセモノも多いでしょうが、やっぱり本物の映像も多いよね。
UFOとか、宇宙人全般を脳の作用とかにしている人々は、小型のグレイの宇宙人も、世界共通で同じタイプの幻覚を見ていると思っているのか?
UFOの形とかも、何か特殊な幻覚?
そちらの方が一種の信仰かなと。

まあ、はっきり言って、もう馬鹿にしか思えない。
UFOや宇宙人がこれだけ世界各国に出没しているのに、まだ信じられないとは・・・。
特に、日本人は全体的にUFOや宇宙人に関しては、超前近代的な思考しかできないようですが、マジでいい加減、その程度の初級科学は認めた方がよい。

政府やNHK、新聞、テレビ、自衛隊、航空会社が何と言おうと、
UFOや宇宙人は、100%存在する。
こんなNHKの番組は原始人のたわごとと、切って捨てなくてはいけないね。

それと金縛り等の霊現象も、何でもかんでも「脳の作用にするな!」
てな感じです。
UFO、宇宙人、霊存在、なにもかも信じられない人々が存在するのか!!!
逆にびっくり。

ま、この本は、実際のアブダクションや金縛りが、どういった形で行われているのかの勉強になります。
レアなケースもあるので、全般を網羅しているわけではありませんが、導入としては参考になると思います。
実際は、霊言というよりかは、大川総裁がリーディングで調査しています。

NHKも、超常現象を無視しないとこまで来た事は、ほんの少しだけは認めるが、結論がダサすぎる。
「超常現象はすべて脳の作用である」
という、一種の宗教だよね。
こんな唯物論宗教団体に受信料など払っていてよいのだろうか?

横浜正心館の帰りに寄ったところ [その他]

ま、そんな近くはないが、神奈川県自体、あまり行く事もないので、何十年か前に住んでいた街を探索した。
けっこう有名な田園都市線の駅にある団地です。
ただ、団地はさすがに寂れている。

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まっこと、何十年経っても地形が同じです。

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昔は公園の中に歩道があった。

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まさにかつて住んでいた場所なのです。

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何十年か前、ここで引っ越しの最後の別れをしたとこ。
向こうに見える青い屋根の塔は当時からあった。

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当時は、まだまだ団地には活気があった。子供の数も、めちゃんこ多かった。
今は、兵どもが夢の跡って雰囲気だな。

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立体的な空間がそこにはあった。

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公園を挟んだ向かいの団地群も小高い場所にある。

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そちらから、かつて住んでいた方角を眺める。
いずれにせよ、団地マニア?にはたまらない場所でもあろう。

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かつての商店街の、自分らの団地側からの入り口。

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何故か何十年の風雪に耐えて、かつて商店街として栄えていた場所のみ、そこにはあった。
本屋、床屋、酒屋、お菓子屋、魚屋、手芸用品店、雑貨屋等、ひと通りの店がありました。
チンドン屋もよくやってました。

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何故、ここまでして残っているのか・・・。
かつてプラモを買っていた"キャッスル"
B17爆撃機か忘れたけど100円くらいのプラモを買ったら、胴体が左右ではなくて、片側が2つ入っていたので、取り換えに行った記憶なども蘇る。

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小学校の裏の岡です。

IMG_0975.jpg
超急勾配の坂の途中にある小学校。

結論として、ふるさとはもう心の中にしかないわ。
当時の活気に満ちた姿は、もう、この世的には無いのでね。
子供も大人も、当時はホント、元気であった。
懐かしいよ。
自分にとっては富岡製糸場以上の場所である。

元特攻隊員が語る「大東亜戦争は侵略戦争ではなかった」~ [The Liverty]



戦後教育の最大の失敗は、唯物論教育で、この世の肉体の存続を第一目標にしてしまったこと。
憲法改正反対とか、原発反対とか、自衛隊を暴力装置とか言っている人々は、根本的に、この世の肉体生命のみが自分であると思っている。

いや、その間違った価値観に基づく生き方は醜い。
正義とか、人としての誇りよりも、肉体生命の存続の方を優先してしまったがために、極端に戦争とか原発被害を恐れるのだろう。
魂を悪魔に売ってまで、肉体存続の方を最優先にし、若者世代まで、それを押し付けようとしているのだ。

戦後左翼主義者と、
かつての日本陸軍、日本海軍の人々の魂の高貴さを比較してみると、戦後左翼主義者の心は、まるでゴミ溜めのように見えます。

経営の創造 (幸福の科学大学シリーズ) [幸福の科学大学]


経営の創造 (幸福の科学大学シリーズ)

経営の創造 (幸福の科学大学シリーズ)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/22
  • メディア: 単行本



経営の創造
新規事業を立ち上げるための要諦
普遍的な経営のスキルと極意を体系化―――
「経営成功学」の挑戦が、ここからはじまる!

まえがき
1. よき観察者であれ
2. 自分に向いている事業の見極め方
3. 努力によって開発できる能力もある
4. 事業の種をどう探すか
5. 事業を長く続けて成功するためには
6. 事業を大きくしたければ、人を育てよ
あとがき

-------------
はっきり言って、これを一般の人も読める書籍として公開してよいものか!
まあ、そこら辺は、総裁の許可のもとにあるのだろうから、公開してよいという事になったのだと思います。
事業のスタートの部分の話だから、よいのか。

もう、景気が良かろうが悪かろうが、新しき事業がどんどん立ち上がってもらわないと日本経済に未来はありません。
大企業は、もう伸びるといっても限度があるだろうから、ちょっと黒字が膨らむか、現状維持か、そこら辺で頑張って、次から次へ、ベンチャーや新規事業を立ち上げていくしかないでしょう。

やっぱ、マイクロソフトくらいの波及効果がある会社が5社、10社と出現していかなくてはあかんでしょう。
パソコンが世界に普及した事によって、世界の仕事量は増えて、それで食べていけるようになった人の数も、ものすごい数でしょう。

できれば、シェアの奪い合いになるような産業でなくて、仕事、サービス、商品が全体的に増えていく産業が増加する事が望ましい。

自分もここ数日、いろいろ考えていて、
新しい事業のヒントを得ました。
もちろん内緒ですが。

うーむ、この計画が実現されたら、地球は新時代を迎えるだろな。
地球ユートピアも実現するな。
地球規模の大事業計画だ!!!

もちろん内容は内緒だ!!!

法哲学入門 (幸福の科学大学シリーズ 19) [幸福の科学大学]


法哲学入門 (幸福の科学大学シリーズ 19)

法哲学入門 (幸福の科学大学シリーズ 19)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/20
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 「法哲学」を語れない現代日本の状況
2. 「哲学とは何かに対する奇き抜ばつな答え
3. 「閉じられた世界」と「開かれた世界」 
4. 「法哲学」の奥にあるもの
5. ヘーゲルとカントを分けたもの
6. あの世を否定した近代哲学の流れ
7. 生命を超えたものに殉ずる心
8. 民主主義と戦争の関係
9. 「日本はファシズム国家だった」という“刷り込み”
10. ハンナ・アーレントと「アイヒマン裁判」
11. ヘーゲルとマルクスの「人間性」
12.「マルクス主義」と「全体主義」
13.「平和構築」へのリアリズム 
14.「全体主義」を防ぐアーレント、ドラッカーの思想
15. 未来を拓ひらく幸福の科学の「法哲学」とは
あとがき 

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哲学という学問が、今、日本で大学の授業にもあるが、普通は、プラトンやソクラテスに関して言及するのは当然でしょう。
そして、プラトンの本を普通に読めば、
「いかに人生を正しく生きるか」とか、
「哲学者は善とか美とかを求めて生きるべきである」とか、
「この世で正しく生きた者は、天国に行く」とか、
まあ、はっきり言えば、
道徳を超えて、「宗教」と言って良いと思う。
ただ、特定の神を信じるとかではないけどね。
そんな難しい話ではありません。

そして、法というものの根源は哲学で言えば、こうしたプラトンやソクラテスのとこに求められるだろうし、モーセやイエス、仏陀、マホメット、ここいら辺にあるだろうという事は、だれでもわかることだと思う。

個人個人が正しく幸福に生きつつ、社会全体としても、極力、幸福に導くために法がある。
というか、創ったというか、創られたというか。

この『法哲学入門』という本は、
単なる、今までの大学教授が、うんうん唸って書いた本とは違います。
一番、根源のところが書かれていると言ってよいでしょう。
なぜなら、その根源の部分を決めている方が書かれた本であるから。
『法哲学入門』という本で、今後、これ以上の本が出る事は100%ありません。
そう断言したいと思います。

はっきり言って、日本の大学で一年間、「法哲学入門」という講義を受けて、わけがわからなくなるよりかは、この一冊を繰り返し読み、枝葉を伸ばしていった方が、真なる法哲学の学者に近い存在となるのです。
そう言い切りたいと思います。

"The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 06月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 06月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 06月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/04/30
  • メディア: 雑誌



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 ハッピー・サイエンス・ニュース
   ・幸福の科学学園チアダンス部
    中学が米国際大会で世界一 高校も準優勝
 大川隆法【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ
   幸福実現党はなぜ戦い続けるのか
 法話・霊言レポート
   「超訳霊言 ハイデガー〈今〉を語る 第二のヒトラーは現代に出現するか」
   「ルターの語る新しき宗教改革のビジョン」/「『幸福と成功について』─ジェームズ・アレンの霊言─」
   「『積極思考』の世界─ノーマン・ビンセント・ピールの霊言─」
   「『大川裕太のヨーロッパ英会話武者修行』(英語対談)─ Yuta Okawa VS. Ryuho Okawa ─」
   「未来創造の帝王学」/「世界に羽ばたく大鷲を目指して」
   「俳優・木村拓哉の守護霊トーク『俺が時代(トレンド)を創る理由(わけ)』
   「オバマ大統領の新・守護霊インタビュー─ 来日の真意を語る─」
   「プーチン大統領守護霊の弁明─世界正義の代理人─」
 これは天才科学者への異端審問だ
   それでもSTAP細胞は存在する
   優秀な研究者は国の宝
   【霊言レポート】「小保方さん守護霊インタビュー」/「理研理事長・野依良治守護霊の反論」
 【特集】保存版 アメリカ人が語る
   「日本の戦争は正しかった」
   欧米こそ歴史見直しが必要だ
   Part.0 現地インタビュー 八紘一宇の意味は「人類愛」
   ――カーディフ大学教授 デービッド・ウイリアムズ
 Part.1 Q.日本の戦いは「侵略」だったのか?
   現地対談 アメリカに追い込まれた自衛の戦争だった
   ――日米開戦の舞台裏を描いた『OPERATION SNOW』の著者 ジョン・コスター×幸福実現党外務局長 及川幸久
   インタビュー アジア諸国に希望を与えた
   ――元ニューヨーク・タイムズ東京支局長 ヘンリー・S・ストークス
 釈量子の志士奮迅 特別版
   国民は自分の頭で「歴史認識」を考えよう
 Part.2 Q.日本はナチスのように残虐だったのか?
   A級戦犯はユダヤ人を救ったヒーロー
   ――ユダヤ教ラビ ラビ・M・トケイヤー
   インタビュー 従軍慰安婦問題はおカネ目当ての虚構
   ――You Tubeで話題のテキサス親父(本名:トニー・マラーノ)
   ガチンコ現地対談 「慰安婦の証言」がすべてなのか
   ――ニューヨーク州上院議員 トニー・アヴェラ×本誌編集長 綾織次郎
 Part.3 Q.日本はアジアの植民地で搾取したのか?
 地球的正義から歴史の見直しが必要だ
 自民党が選挙後幸福実現党を後追いする理由
   「勝つための政治」から「正直な政治」へ
など。
--------------
今、日本は大きく変わろうとしている。
もうここ3年も経過したら、かなり雰囲気が変わってしまっているのではないか?

まず、大きなものとして「霊言の浸透」だろう。
今までは、表側に取りざたされる事はほとんどなかったげと、これをどこまで無視し続けられるかだね。
はっきり言って、内容をしかと読めば、これが創作などではない事が、まともな人であればわかる。
死んだ人の霊言だけでなく、守護霊霊言だってそうです。
内容と、その数と、公開霊言として行っている状況を知れば、
「これは大変な事が、今の日本で起こっている」
という感慨に襲われるはずです。

オバマやプーチンの守護霊も呼べば出てくるし、キムタクの守護霊だって出て来て話をしなければならなくなる。
ルターも出て来れば、チンギス・ハンだって、結局は、呼ばれたら話をしなければいけない。
そして、クリスチャンには恐るべき事実だが、イエス・キリストも、同性婚について本一冊分、現代人の問題として霊言で語ったりしている。

確実に、この世の価値観は変わっていく。
この世だけの人生観は、もう終焉を迎えんとしている。
死んでも、あの世がある、という事が人類の共通認識となっていく。
これは100%そうなるのであって、未来人から見たら、当たり前のこと。

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でもって、世界史のなかでの日本の位置づけが、大きく変わっていくだろうな。
大東亜戦争の位置づけが、
「人種差別撤廃の聖戦」というものになっていくだろうな。
まだちょっと考証が正しくできていないので混乱していますが、資料とかも随分出て来ているし、時間の経過とともに、より客観的な見方ができる人が多くなっている。
「ユダヤ人を国家として救済しようとした日本」とかの記事も、今回のリバティに書いてあります。
確かに、ユダヤ人保護を日本が決めて、その一ヶ月後に南京の日本軍が30万人の大虐殺なんて、南京大虐殺が捏造だったという事を、よく表しています。

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あと、今後の日本では、若い人の位置づけが変わっていくんじゃないかと思う。
霊言を読めば、いかに現代の社会というものが、間違った思想、間違った学問などに侵食されているかという事がよくわかると思う。
特に戦後の思想、教育の誤りは、国家レベルで修繕しなくてはいけないものであって、唯物論史観で大学教授やったり、理研でいばったり、左翼政治家やったりしていた人々は、もう、お役御免だと思うのだ。
心ある若者が活躍できる時代が来る。

オバマ大統領の新・守護霊メッセージ [英日対訳] [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


オバマ大統領の新・守護霊メッセージ [英日対訳] (OR books)

オバマ大統領の新・守護霊メッセージ [英日対訳] (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/04/26
  • メディア: 単行本



〔英日対訳〕
はじめに
1. 来日1週間前にオバマ氏守護霊を招霊する
2. 来日の理由は「米国の威信」
3. もう一つの理由は「米国の苦しい財政」
4. 安倍首相は「チャーチルとヒットラーの間」
5. ウォール街と「マネー」について
6. ウクライナと「ロシアの悪魔」
7. 朴パク大統領、靖国そして慰安婦問題
8. 安倍首相は「動き回るな、何も言うな」
9. 残り2年、国内の弱者のために尽くしたい
10. 霊言を終えて

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以前よりかは日本に対して、幾分、親日的になっているのかもしれません。
訪日前だったので、いろいろこの世的にも、あの世的にも日本との接触を持っていたのが理由かもしれませんが。

今、中国がベトナム、フィリピン、日本などともめています。
そして安倍さんも、集団的自衛権の問題で、確立を急いでいます。
これらはすべて、アメリカの力の衰退と、中国の拡張主義とのバランスが崩れて来ている事に起因するてじょう。

アメリカも政府の赤字、民間の赤字で、なかなか真の繁栄とまではいかなくなっている。
かつて経済を推進していたIT分野も今ひとつ、
そして宇宙開発はかなり後手にまわっている。

世界史のスポットはアジアの方を中心に回り始めているって感じかな。
良くも悪くも。


「煩悩の闇」か、それとも「長寿社会の理想」か 瀬戸内寂聴を霊査する [仏法真理(霊言-作家系)]


「煩悩の闇」か、それとも「長寿社会の理想」か 瀬戸内寂聴を霊査する (OR books)

「煩悩の闇」か、それとも「長寿社会の理想」か 瀬戸内寂聴を霊査する (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/09
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 日本天台宗の広告塔、瀬戸内寂聴氏守護霊に訊く
2. 「日本天台宗のスター」を自称
3. 「愛欲なくして仏教なし」と豪語
4. 「仏教の本質」に関する“迷言”
5. 「地獄と極楽」が倒錯した世界観
6. 「魔即人間」「魔即仏」という極言
7. 「反原発」の本当の狙いとは? 
8. 寂聴版『源氏物語』もノーベル賞狙い?
9. 「最澄と夫婦だった」と繰り返す
10. 瀬戸内寂聴氏のあいまいな「過去世」
11. 日本天台宗から「頼まれていること」とは 
12. 瀬戸内寂聴氏守護霊の霊言を終えて
あとがき

-------------
そもそも善悪とは何かがよくわかっていないのではないか?
天国(極楽)と地獄の区別がついていないように思われます。
少なくとも宗教家を名のるのであれば、善悪の違いがわからんとねえ。

まあしかし、現代の日本の仏教はどこも同じようなものなのかねえ。
いや、よく調べていないので、それはわからんですが。

ただ、仏教の基本教義とも言える、八正道、反省、あの世の存在、天国地獄、そうした事柄については、きちんと勉強した方がよいのではないかね。
何を勉強したらよいかわからないのであるならば、幸福の科学の教えを勉強したらよい。

うーん、
やはり、現代の宗教家の多くがぼんやりしている点は、「心が自分である」と、わかっておられない事じゃないかな。
肉体が無くなったら、人間は霊体になり、霊体=心 とも言ってよい状態になる。
「心だけ!?」
という事は、何を考えているか?
何を思うか?
ということで自己認識をするしかない。

ということで、
目に見えない善きものを自分認識する概念としていくしかない。
愛、慈悲、積極性、善、信仰、正義、
勇気、智慧、明るさ、おおらかさ、
豊かさ、寛容さ、などなど、
そうしたものを自分としていく以外にない。

宗教は、本来の使命を取り戻さねばならない。

広開土王の霊言 朝鮮半島の危機と未来について [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


広開土王の霊言 朝鮮半島の危機と未来について (OR books)

広開土王の霊言 朝鮮半島の危機と未来について (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/09
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 朝鮮半島の「神」と目される広開土王
2. 南北統一の「旗印」を強調する広開土王
3. 広開土王は日本軍を「撃退」したのか?
4. 朝鮮半島の歴史は「よく分からない」
5. 日本の歴史になぜか詳しい広開土王
6. 「朝鮮民族の性格」を冷静に分析
7. 朴槿惠大統領は「普通の人」?
8. 日露戦争の「名将」として生まれた?
9. 日本と韓国の「意外な関係」 
10. 北朝鮮には「リミット」が近づいている
11. 広開土王から安倍首相への「アドバイス」
12. 日本と朝鮮半島の「未来」をどう築くか
13. 現代の日本外交への「指針」 
14. 広開土王の霊言を終えて
あとがき 

以前、金正恩の守護霊が、自分の過去生を広開土王なんじゃないかとか言っていましたが、最初の方の出だしはそんな感じもしましたが、いや、よかったよかった、そうではありませんでした。
逆に、日本の名将でした。
このブログでも取り上げた事もある人です。

いや、韓国、北朝鮮の人にとっては残念な結果です。
神々はあまり朝鮮半島にはいないようですな。
日本とかに出た方が、おもしろいだろうからな。

そんな反日運動が生きがいじゃ、全然つまらんよ。
宗教までも反日宗教じゃあねえ。

広開土王自身は、もうそんな朝鮮半島に特化した考えは持っていないようです。
やはり、高級霊だけあって世界的視野で物事を考えているし、活動もしているようです。
だだ、朝鮮半島人特有の意識は持ち続けているようですが・・・。

参考になります。
是非読んでみてください。

-------------------
広開土王
うーん、だからねえ、わしら、この朝鮮の民族っていうのは、すごく誇りが高くてねえ、「自慢する癖」はあるんだけど、「劣等感」もすごく深くて、「自己卑下」もあって、極端にぶれるんだよなあ。そのへんが、なかなか中道に行かんでなあ。

まさに、中華帝国の侵略開始か!? [The Liverty]



話し合いでは、もうなかなか収まらないレベルになっています。
どう考えてみても、ちょっと今の中国は、「平和を愛する諸国民」とは言い難くなっています。
もちろん中国の一般の人々は、平和を愛している方も多いでしょうが、政治と軍部の暴走は止められなくなっていますわな。
もう、何度もこのブログでも書いていますが、南シナ海が中国海軍の支配下になってしまったら、日本の石油タンカー等は、関所を通る脱藩者みたいに、取っ掴まって、許可を得られなければ通れない、てな事になってしまいます。
日本は、本当に今後の立ち位置をしっかりしないと、マジで大中華帝国に飲み込まれてしまいます。
もう、日本の人々も、大川総裁が2009年に幸福実現党を設立した意味がわかって来てもよろしいのではないかと。

とりあえず、今の憲法でもベトナム、フィリピン、台湾などは自衛隊でも防衛協力できるでしょ。
「平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。」
「自国のことのみに専念して他国を無視してはならない」
と書かれている。
危機に陥っている国を無視せず、防衛する事は憲法に違反しないどころか、そうしないと憲法違反ではないか。


日本国憲法前文
(前略)
平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
 われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

フビライ・ハーンの霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


フビライ・ハーンの霊言 (OR books)

フビライ・ハーンの霊言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/05/09
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 「障り」がある感じがする「フビライ・ハーンの霊言」
2. 歴史に遺る人物像とは異なるフビライ・ハーン
3. 元寇と日本への原爆投下の意外な関係
4. オバマ大統領と習近平主席をどう見るか
5. フビライの考える「世界支配」 
6. 憲法9条と集団的自衛権を問う
7. フビライの正体に迫る
8. 今、中国に生まれ変わっている!?
9. フビライ・ハーンの霊言を終えて
あとがき

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2チャンネル的に言えば、

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

てな感じだろうか。
いや、ふざけている場合ではない。
日本にとって天敵とも言える人物である事は間違いない。
まあチンギス・ハンより、こちらの方がいやな感じである。

実際、この本を読み進めていけば、単に、この天敵が中国のみに関係あったわけではない事がわかるだろう。
「日本は平和憲法があるから大丈夫」
などといったレベルの話ではない。
1000年の恨みを、日本は持たれていると言ってよい。

今、中国は、その手始めとして、フィリピン、ベトナム方面へ侵略を開始している。
ある程度、未来を推測する人が見れば、非常に危険な状態が来つつある事がわかるだろう。
時は迫れり。

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フビライ・ハーン
わしはねえ、ああいう、 【幸福の科学の事を言っている】 宗教の「愛」とか「慈悲」とかいうのは嘘だと思ってんだよ。
ほんとはねえ、神様っていうのは、やっぱり「恐怖」と「服従」なんだ。これが基本教義なんだと思うな。

理研の判断は狂っている!!! [The Liverty]



いやー、理研は狂っているわ。
もう何と言うか、権力と嫉妬に満ちた万魔殿と化している。
相当な反省が必要だ。
マジで本当にダメダメ機関だよ。

まあ、こんな腐った環境で、イキイキと研究などできないわな。
これではまともな研究者は欧米へ出て行ってしまうよ。
そうさせないための希望は「”幸福の科学大学”にある」と言ってよいと思う。

横浜正心館に行って来た [仏法真理-書籍以外]

落慶してから、そこそこ経過しているにもかかわらず、まだ一度も行っていなかったので、今年のGWは、横浜正心館へ行って来た。今回は、諸々の都合で一人で行った。
車はめんどいので湘南新宿ライン。横浜まで一本。
研修は、Norman Vincent Peale の研修。
ま、日帰り研修だったんだけど、せっかくなので宿泊しました。
いや、研修も建物も凄くいいね。
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研修終わって近所を散策。
山下公園でデートをしている人が山のようにいました。
ま、チビッ子を連れた家族も大勢。
これは祭りか!?と思えるくらい人が多し。
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しかし、自分は子供の頃、横浜市民だったので、記憶の糸を辿ると山下公園に来た記憶とか、氷川丸を見た記憶とかあるんだよな。(今、WIKIPEDIA見て初めて知った。氷川丸の名前の由来は大宮の氷川神社だったとは!-自分は、横浜から大宮に引っ越したのだ-)
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埼玉に比べて海があるところが神奈川県の長所かな。
でもって、やはり若者の数が桁違いに多いね。
しかし数は多いが、人生の真実を把握している人の数が多くは無い!!

翌日(5/5)も、散策三昧。
近所の横浜スタジアム。
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赤レンガ倉庫には人がいっぱいで、何かドイツビールのフェスティバルをやってたのかな?
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海上保安庁の巡視船 『あきつしま』 去年竣工したばかり。巡視船『しきしま』と共に、世界最大級の巡視船。
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「工作船展示館」なるものが存在したのは知らなかった。
工作船は弾痕と、さびだらけです。
工作員の武器やら装備品も一緒に展示してあります。
ナマナマしい。
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『あきつしま』の停泊していた反対側。一番奥に停泊しているのが巡視船 『しきしま』
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何故、象の鼻があるのかわからん。
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5/5の散策前半終わり。
しかし、朝方の地震には少しびっくりした。
ま、横浜正心館にいたので、たとえ何十メートルの津波が押し寄せようが大丈夫だと思っていましたが。

『「嫉妬・老害・ノーベル賞の三角関数」守護霊を認めない理研・野依良治理事長の守護霊による、 STAP細胞潰し霊言』――されど「事実」は時に科学者の「真実」を超える [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]





小保方さんの守護霊インタビューに対し、理研理事長の守護霊が反論の機会を要求。
その本心から、科学者のあり方を考える。

まえがき
1. 反論にやって来た野依氏の守護霊
2. 小保方氏の「作法の問題」を糾弾
3. STAP細胞は「インチキ」と言う野依氏守護霊
4. 「年功序列」が崩れるのを恐れている?
5. 理研全体に「箝口令」を敷いた?
6. 「非科学的」な発言を繰り返す野依氏守護霊
7. 野依氏は何を「護ろう」としているのか 
8. 「わしの名前で出すのが作法」
9. 理研の「利権の構造」とは
10.「私が神だ」と豪語する野依氏守護霊 
11. 幸福の科学の霊言で「揺らぎ」が生じてきた
12.「守護霊」が分からない野依氏守護霊 
あとがき

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まあ、唯物論者や、あの世の存在、霊の存在、守護霊の存在を認めない人にとっては、こうした本はすべて嘘になるのでしょうが、常識的に考えて、これだけ速攻で嘘をつけるわけはないじゃないですか。
守護霊霊言も、本当の事であるのです。
その人が、霊を認める認めない、守護霊を認める認めないに関わらず、事実は事実なのであります。

という事で、これは、理研の野依さんにとっては、大変な驚愕の事実でしょう。
自分の守護霊が、いつの間にか大川総裁のところに行って、霊言を収録されてしまったのですから。

ま、しゃあないですな。
生きているうちに「もしかしたら人間は霊的存在かも?」
と、多少なりとも思えたら、自縛霊として数百年、自分の死を認められないよりかは、少しは早く成仏できるでしょうから。

何と言いますか、日本のあちらこちらで、このような頑固オヤジが若者の進出を妨げているのだろう。
理研は、その代表になってしまいましたが、別に理研だけを責めるつもりはありません。
日本社会の象徴だよな。
小保方さんは、旧人類の壁にぶち当たってしまったのであって、この日本の悪い体質を変えていかないと輝ける未来は無いわな。

こうゆうオヤジってけっこういるよね。
基本的に、幸福の科学とか幸福実現党とか馬鹿にするんだよね。

マジで何とか改心させたい代表のようなカタブツなのだ。

若者たちは、こういった間違ったオヤジを信用してはなりません。
絶対に、幸福の科学とか幸福実現党を信じた方が、魂が正しく成長します。