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憲法改正のオモテとウラ [本(憲法)]


憲法改正のオモテとウラ (講談社現代新書)

憲法改正のオモテとウラ (講談社現代新書)

  • 作者: 舛添 要一
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2014/02/19
  • メディア: 新書



第1章 参議院への配慮と自民党内の政治力学
 1 1982年の自民党憲法調査会報告
 2 2003~04年の憲法改正プロジェクトチーム
 3 2004年の憲法改正案起草委員会
 4 2005年の新憲法起草委員会発足
第2章 どうすれば国民に支持されるかを考える
 1 前文:歴史観や思想を書き込むのか
 2 天皇:「お考え」を忖度しながら議論すべき
 3 安全保障及び非常事態:世界が注目する9条改正
 4 国民の権利及び義務:「立憲主義」を知らない議員たち
 5 統治機構:二院制を維持するか一院制にするか
 6 財政、地方自治、改正:既得権益を巡る省庁・族議員の熾烈な争い
第3章 政治の荒波に翻弄された条文化作業
 1 独りよがりの案を作っても相手にされない
 2 憲法改正より政局を優先させた人たち
 3 そして大勲位の私案は却下された
現行日本国憲法および自民党「第1次」「第2次」草案対照つき

------
今の日本において、憲法改正は至難の業と言えましょうか。
あちらの意見を聴き、こちらの意見を聴き、あちらが良しとしても、こちらが駄目と言われる。
例えば、参議院無用論とかは当然、衆議院が良くても参議院は駄目でしょう。
各党の意見もあれば、各種圧力団体の意見もある。
更にマスコミの意見。
また、海外の意見も聴いていたら、さらに難しくなってしまう。

この本は、憲法改正というよりか、舛添さんがかなり中心的に活躍していた自民党の2005年の「第1次」憲法改正草案の成立過程の話になりますか。
今は都知事ですが、当時は参議院議員です。

うーむ、
いろいろ考えると、現場の憲法の姿では、全面的に改正するのは、一苦労どころではないよな。
そもそもいつまで経っても合意が得られないのではないか。

やっぱ、大川総裁の「新・日本国憲法試案」を中心に考えてもらえないだろうか。
103条もあるのを16条にまとめてしまっています。
憲法は中心概念のみを述べていればよいのかと思う。
あとは通常の法律でよいのではないか。

結局、現在の日本国憲法を、どうしても雛型にしているところに無理があるのではないかね。
本当に冗談ではなく、今の状況では、せいぜい9条を変えるだけでやっとでしょう。
まずは9条を変えましょうや。

日本はこう激変する: 2014‐15 長谷川慶太郎の大局を読む [★世界各国事情]


日本はこう激変する: 2014‐15 長谷川慶太郎の大局を読む (一般書)

日本はこう激変する: 2014‐15 長谷川慶太郎の大局を読む (一般書)

  • 作者: 長谷川 慶太郎
  • 出版社/メーカー: 李白社
  • 発売日: 2014/02/13
  • メディア: 単行本



【目次】
第1章 日本ー大転換するこの国のかたち
TPP参加と日本農業と水産業の今後
二〇二〇年東京オリンピックでインフレは起こらない
長期政権となる安倍政権の来し方行く末
日本企業が担うシェールガス革命
第2章 アメリカー好調経済に水差すレイムダック・オバマ
量的緩和縮小への転換
混迷するアメリカ政治
オバマケアとリベラル政治の限界
第3章 中国&新興国ー量的緩和縮小で波乱要素一杯
揺らいできた中国の内部
シャドーバンキングを経営する人民解放軍
中国経済が破綻したら日本経済はどうなる?
経済が落ち込む新興国
第4章 ユーローメルケル功成りて他国は枯れる
ユーロ圏の経済停滞の現状と今後の展開
ヨーロッパに君臨する第四帝国

いやあ、読んだ本をブログに書くのが遅れています。
特に、この手の本は時事的な内容を扱っているので、あまりにブログに書くのが遅いと、「時代遅れだなー」と思われてしまいます。

しかし、長谷川氏もけっこう未来に対して大胆な予測をしますので、多少時間が経ってから、「ちと、外れてるかな」と思うところも、無きにしもあらずです。
ただ、リスクを負いつつ未来を大胆予測する氏の姿勢には好感が持てます。
日本、アメリカ、中国、新興国、欧州と、世界について言及するところは凄いよね。
細かい部分にも目を向けつつ、大局的にも見ている。

そうだねえ、リニアにちと批判的なところは意外ですな。
TPPについては、ちと楽観的すぎたか。

アメリカは、オバマはともかくとして、シェールガスがどうなるかはあるな。
アメリカがエネルギー大国になっていくかどうか?
はっきり言って、自分はわかりません。

中国は、シャドーバンキングの破綻を必死こいて押さえているのではないか?
ただまあ、公害が凄すぎるわな。
人間の生存と、経済のどちらを取るか選択を迫られている。

日本とロシアは接近する。
ユーロは完全にドイツ頼み。

-----------
ま、長谷川慶太郎さんより大胆に言うとするならば、
一番大事な事は、
地球世紀の転換点に今、世界は直面していると言う事だろう。
この世の常識が180度転換する地点が今だ。
人間が霊的存在である事が人類の常識となり、
大宇宙の無数の星に、地球外の人類も多数存在する事が、段々とわかって来るだろうと思う。

日本人のための「集団的自衛権」入門 [本(憲法)]


日本人のための「集団的自衛権」入門 (新潮新書 558)

日本人のための「集団的自衛権」入門 (新潮新書 558)

  • 作者: 石破 茂
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2014/02/15
  • メディア: 新書



第1章 「集団的自衛権」入門編
戦争は禁止されている
第五一条はどう解釈されてきたのか
ベトナム戦争は「自衛戦争」か
日本は「自衛権」をどう考えてきたか
「行使はできない」の根拠を疑う
第2章 「集団的自衛権」対話編
地球の裏側で戦争するつもりでは?
ソフトパワーの時代ではないか?
卑怯で何が悪いのか?
アメリカは本当に望んでいるのか?
想定されている事態は非現実的では?

こないだ読んだ日高義樹さんの『アメリカの大変化を知らない日本人』にも書いてあったと思いますが、集団的自衛権に関して、この手の議論を延々と続けている日本人に対してアメリカは呆れている感じです。
どこの国でも自国の防衛は、国民として大事な事なのです。
憲法以前の問題です。

まあ、いい加減、経済的に世界第2位、3位といった立場にありながら、いつまで甘えているのか。
中国と北朝鮮の軍備増強が、かなり危険な状況である事は、多少ニュースを見ればわかります。
今の日本国憲法で平和は維持できる、と思い続けられる人々は、ある意味、「凄い!」。
国連も常任理事国に中国が入っていたり、国連事務総長が偏った韓国人等で問題外。

そもそも、自衛権は国だろうが人だろうが誰でも持っているし、でもって防衛する時には、共に守ってくれる国や人がいたら、かなり有利になりますわな。
日本には、今、日米同盟があるのだから、共に防衛してくれる仲間を見捨てるなど人として許し難い行為であると思わざるを得ない。

日本国憲法がそれを許さないというのなら、もちろん憲法の方が間違っている。

別に、日本国憲法は神ではありませんから、それ以上の宗教的価値観、精神的倫理観があれば、そちらの方を重視すべきでしょう。
そんな、占領軍が2週間程度で作った憲法に、いつまで固執しているのか。
それに、その国の憲法など、いちいち外国人が詳細に調べて尊敬するとか、見下すとか無いですよ。
逆に、日本は憲法9条があるから、なかなか攻撃的な武器を持てない、という事が近隣諸国による恫喝につながっている。

日本の左翼は、集団的自衛権を認めたら、アメリカが行う戦争にすべて参加しなければいけないと思っているのか、よくわかりませんが、考え方がえらく極端なのは何とかならないだろうか。

本の内容、全然解説してなかったな・・・。

NHKの「超常現象 科学者たちの挑戦」を見てみた [その他]

2014年3月22日(土)
午後9時00分~9時59分
NHKで「超常現象 科学者たちの挑戦」という番組をやっていたので試しに見てみた。

最初は、幽霊屋敷ですか。
ただ、電磁波と、恐怖による体温の低下だけじゃ問題外ですな。
突っ込みが足りないし、人間味が抜けてるよね。
もともと誰がここに住んでいて、どういった亡くなり方をして、成仏できないでいる原因は何か?
これを調査しなくてはね。
霊はいる事を前提に考えろ。
本当は、優れた霊能者であれば、例えば大川総裁とかであれば、最終的には成仏できない、この世への執着を解明し、天上界へ引き取ってもらうとこまでやらねばならない事だよね。

次は、過去世を憶えている子供だったか。
かなり覚えていて、まだ記録に残っている実在した、ちょっとした俳優だったそうな。
本来、生まれ変わりの時、過去世の記憶は忘却される仕組みになっているはずだけど、天上界が転生輪廻を示すために意図的にやっているのか、生まれ変わりのシステムの手違いがあったのか、それは何とも言えません。
ただ、これに関してはトリックでも何でもなくて、科学者は何とか唯物的な結論に持って行きたいのだろうけど、基本的に転生輪廻を信じるしかないでしょう。
別に、転生輪廻を信じればそれでいいのであって、今現在の地球の科学レベルでは、物理的証拠を出すのは難しいんとちゃいますか。

次はテレパシーですか。
随分単純な実験ですが、本当はアメリカであれば軍とかNASAとかがもっと高度な実験をやっていると思うのですが・・・。
宇宙人とのコミュニケーションも大部分はテレパシーではないかと。

あれ、
乱数発生装置が人間の意識の影響を受けるってやつの方が先だったかな。
これは、素粒子が人間の意識の影響を受けた実験でしたね。

全体的に、まだまだかなりちゃちい唯物論的な科学といった感じに見えますが、ホント、実際、科学者も霊界科学まで追求していかないと先は無いです。
霊界と宇宙の探求は必須でしょう。

NHKも、ぼちぼち、UFO、宇宙人の特集の用意はできていましょうか?

The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 04月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 04月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2014年 04月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/02/28
  • メディア: 雑誌



法話・霊言レポート
「黒田官兵衛の霊言─ 天才軍師が語る大河ドラマを100倍楽しむ法─」
「NHK籾井勝人新会長・本音トーク・スペシャル─タブーにすべてお答えする─」
「なぜ私は戦い続けられるのか─ 櫻井よしこの守護霊インタビュー─」
「クローズアップ国谷裕子キャスター─NHKの看板を霊査する─」
「できる社員の条件」/「今日でダメ社員を卒業する法」/「仕事のできない人の悩みに答える」
「魅せる技術』─女優・菅野美穂守護霊メッセージ─」/「智謀のリーダーシップ」
「異次元発想法」/「『日本よ、国家たれ』─李登輝元台湾総統・魂のメッセージ─」
「キャロライン・ケネディ─日米をつなぐ新たなる架け橋─」
「悲劇の指導者・朴槿恵韓国大統領の心の闇に迫る」
「あらためて朴槿恵大統領の本心を問う─反日外交の結末─」
【特集】「時間がない!」人のための仕事術 
  結果を出せる25のルール 

---------
やはり、現代の日本のように情報が溢れ、物やお金がそこそこある社会では、”時間”が勝負の要因であると思う。
無駄な時間を排除して、時間あたりの効率を高めていく。
まこと大事な事である。

うーん、何だろうかねえ。
情報と時間を統合し、更なる高みを求めていく姿勢、
それが”悟り”なるものの原点かねえ。

ゆっくり、思考錯誤しながら、無駄を取り入れ、迷いの中を前進していく。
それもまた人間らしいと言えば、そうかもしれないが、今後、悟りの時代に地球文明が進んでいくにあたって、まあ、平均からは取り残されていく事は事実だわな。

例えば、大川総裁の霊言を信じる信じないで何十年も迷い、死ぬ直前になって、「今こそ本当に信じる」
といった人もいるかもしれないけど、
ま、早々に「霊言が本物なんて、あたり前じゃない」と、やっていた人に比べて、信じて活動する、といった時間が、次の人生になってしまうのだよね。
それは遅くはなるわな。

雑な意見になってしまうかもしれないが、時間の無駄を省くために敢えて言うとするならば、
信じる内容や人物をきちんと整理して、要点の部分に関しては、もう信じてしまう、というのも効率を高める大事な事ではあるのだ。

「忍耐の時代」の外交戦略 チャーチルの霊言 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

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ウクライナ問題で揺れる世界――
もしチャーチルなら、激変するいまの世界情勢をどう読むか?

世界の指導者たちの本心を見抜く眼。
そこから導きだされる老獪な戦略。
対アメリカ・対ロシア・対中国―――
日本が描くべき外交の「未来図」とは!?

まえがき
1. 大政治家チャーチルに世界の外交戦略を訊く
2. 「新しい冷戦の始まり」をどう見るか
3. 「まもなく日本にいいことが起きる」 
4. プーチンは何を目指しているのか
5. 「戦後レジームからの脱却」の意外な主役
6. 北方領土がロシア領になった理由
7. 「中国のヒットラー」はどう動くか
8. 日本は「サムライ国家」に戻れ
9. 韓国の「噓八百」は今年中にバレる?
10. 「北朝鮮は絶対に潰せ!」
11. 中国はどこから攻めてくるか 
12. チャーチルが見る「世界の見取り図」 
13. チャーチルの「宗教的な過去世」
あとがき 

チャーチルの過去世は、何と、もの凄く仏縁が深い人物であった。
まあ、それはともかく、今後の日本の外交の舵取りを間違わんために、政治家は一人一冊は当然です。
自民党議員は、一人5冊買って、秘書達にも献本するように。

当たり前の事ですが、防衛省、自衛隊隊員は必読です。
外務省も全員だな。
ただ、一般庶民は、ほどほどでいい。
何故かと言うと、あまりにも日本国内で出回ってしまって、敵に今後の計画を妨害されては困るからだ。
「自分が読まなくて誰が日本を守るのだ」といった愛国心の旺盛な人は、一般庶民であっても、まあ読んでもよいだろう。(自分も含めてだが)

あれ!
でもThe Liberty 号外で、けっこう出てしまっているか。

しかし、イギリスをギリギリのところでヒトラーのドイツから防衛した人物の意見であるからにして含蓄がある。
ちと、オバマとプーチンでは、自分としてもプーチンの方に親近感が湧くのだよね。
日米同盟はそうそう簡単に切り離すべきではないが、ロシアとの深いパイプは、必ず日本の未来にとって救いになるものだと思うわね。

マジで日本のリーダーには読む事を勧めます。

タグ:チャーチル

安倍昭恵首相夫人の守護霊トーク 「家庭内野党」のホンネ、語ります。 [★仏法真理(霊言)]


安倍昭恵首相夫人の守護霊トーク 「家庭内野党」のホンネ、語ります。 (OR books)

安倍昭恵首相夫人の守護霊トーク 「家庭内野党」のホンネ、語ります。 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/03/14
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 「家庭内野党」の首相夫人守護霊にホンネを訊く
2. 「二回も首相をするとは思わなかった」 
3. 「安倍家庭内劇場」のシナリオは?
4. 「反原発」「反TPP」の真意は?
5. 自分の店を開いた本当の理由とは
6. 韓国・朴大統領と「聖心つながり」で連携?
7. 安倍首相の「健康問題」を妻から見る
8. 聖心の「良妻教育」の秘密とは
9. 昭恵夫人の「あげまん偏差値」は?
10. 安倍首相の「奇跡の復活」の秘密
11. 昭恵夫人の「宗教観」とは
12. 安倍首相の「武人」としての過去世
13. 安倍首相夫人の守護霊霊言を終えて
あとがき 

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3日連続、女性の守護霊霊言です。
是非、3冊読み比べてみよう!!!

しかし、安倍首相夫人の守護霊は、なかなかできたカミサン守護霊です。
守護霊っつーか、ほとんど本人ではないかね。
このカミサン無くして、安倍さんの2回の首相は無かったかもしれない。
政治家のカミサンは、これを読んで参考にしてみてください。

はっきり言って自民党も人材が枯渇しかかっていますが、自民党のカミサンがこれを読んで奮起して、「うちのを名宰相に育てよう」と思って努力して、旦那の政治家力がアップして、枯渇に歯止めがかかるかもしれない。
うーむ、それはそれで幸福実現党の出番が遅くなるので良し悪しではあるが・・・。

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安倍昭恵守護霊
あんまり、「賢い奥さん」にならないようにしようとしています。
賢い奥さんだと批判的になるから、バカに見えるように頑張っています。

魅せる技術 ―女優・菅野美穂 守護霊メッセージ [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


魅せる技術 ―女優・菅野美穂 守護霊メッセージ (OR books)

魅せる技術 ―女優・菅野美穂 守護霊メッセージ (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/03/05
  • メディア: 単行本



まえがき
1. 堺雅人に続き、菅野美穂の守護霊を招く
2. 菅野美穂は「乗り移り型」女優
3. 日ごろ交流している「神様」とは
4. 人気を得ようとしない「人気の秘密」
5. 女優・菅野美穂の「幸福の源」とは
6. 「複雑系」の女優としてスタート
7. 「主役を取れる」俳優の条件とは
8. 「菅野流・肚のくくり方」と「カメレオン力」
9. 家族や同業者との「支え合い」
10. 「幸福の科学」へのアドバイス
11. 菅野美穂の「魂のルーツ」とは
あとがき 

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世の中の女性が朴槿惠韓国大統領みたいな人ばかりでしたら、この世の男性は生き地獄になってしまいます。
朴槿惠大統領は不平不満の塊。
菅野美穂は、感謝を忘れずに生きている。
天国地獄の違いは、けっこうこれで分かれるんではないかね。

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菅野美穂守護霊
やっぱり、感謝以外ないです。成功には、もう感謝しかないと思います。

仕事そのものに打ち込む姿勢が熱心で真剣で、そして、周りの人への感謝を忘れずに、堅実な努力を重ねていくところに、自然しぜんに人気が出てくるんです。

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しかし、マレーシア航空機は見つからないね。
当局は、ちゃんとこれ見てくれ。
The Truth on the Missing Malaysia Airlines Flight 370 Spiritual Revelations From Edgar Cayce / Recorded on March 13, 2014

これあたりが本物ではないかな?

タグ:菅野美穂

守護霊インタビュー 朴槿惠韓国大統領 なぜ、私は「反日」なのか [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


守護霊インタビュー 朴槿惠韓国大統領 なぜ、私は「反日」なのか (OR books)

守護霊インタビュー 朴槿惠韓国大統領 なぜ、私は「反日」なのか (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2014/03/11
  • メディア: 単行本



第1章 朴槿惠大統領の「反日」のルーツを探る(朴槿惠氏の守護霊が「訪問」
「米中韓同盟」で日本をやっつけたい
「日本は3兆円持ってこい」
「従軍慰安婦」は“たかり”の材料
日本人を「慰安婦」にしてみたい
「日本への恨み」のルーツは?
安重根との「深い関係」)

第2章 あらためて、朴槿惠大統領の「本心」を問う(前回の霊言の真実性を検証する
「日本への恨み」を繰り返す
「経済の創造」の驚くべき狙い
オバマ氏との会談で「言いたいこと」
暗殺された母親を思い出すと「つらい…」
明らかになる「反日のルーツ」
韓国は中国に呑み込まれるのか
貴族社会と賄賂は「当たり前」
2度の「朴槿惠守護霊霊言」を終えて)

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ま、大統領としての品位、品格は無いですな。
もう少しちゃんとやらないと駄目だね。
韓国内部でも、現大統領の姿勢に、ホトホト呆れている人々も少なくないと思う。
ただまあ、物事には原因があるのであって、朴槿惠大統領の反日の原点も、この霊言を読めばかなりわかって来るのではないかな。

日本政府も、まあ脅しに負けているだけで、どうにかしないとな。
宥和政策が必ずしも良い方向へいくとは限らない事は、歴史が証明している事でもある。
ここが外交の難しいとこでもあろうとは思う。

しかし、外交だけでなく内政も4月以降厳しくなるだろう。
財務省とか麻生さんとかにつつかれて消費増税が実行されてしまいます。
当然、消費は落ち込むでしょうし、原発再稼働があまりにも遅いので、更なる電気料金値上げ、貿易赤字は進行する。
集団的自衛権なども、なかなか公明党とかを納得させられないで進展しない。
自公連立が自幸連立でないところが厳しい。
まこと実に厳しい状況だが、自民党に安倍さん以上の人材がいるかと言われれば、現時点では難しいですねえ。

すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」 [本]


すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」 (WAC BUNKO)

すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」 (WAC BUNKO)

  • 作者: 山際澄夫
  • 出版社/メーカー: ワック
  • 発売日: 2014/01/15
  • メディア: 新書



第1章 米国に広がる「性奴隷」の神話
第2章 「従軍慰安婦」を創造した代表的日本人
第3章 謝罪も訂正もせず、ごまかし続ける朝日新聞
第4章 反日を促した「日本政府」の責任を問う
第5章 韓国の不都合な真実
第6章 日本の逆襲が始まった

まあキムタクの宮本武蔵などは、テレビ朝日、朝日新聞などがお金出してやっているのでしょうが、別に、いいテレビ番組とか、いい報道とかできないわけではないのだから、思想的に日本をヘンな方向へ持っていく事だけはホントもう勘弁願いたい。
普通の人であれば、自分の国が悪く思われたり、悪口を言われたりする事はうれしい事ではないし、場合によっては頭に来る事もあるだろう。
確かに、脱北した北朝鮮の国民であったとしたら、自分の国が悪く思われたり、悪口を言われたりする事は当然と思うでしょうが、どう考えても日本はそこまで悪い国であるとも、あったとも思えない。

今、世界から見て、日本人は基本的には礼節があり、きちんとした国民だと思われているだろう。
礼節を失ったり、あまりに品が無い行為は”恥”だと思われるので控える、といった国民性を持っている。
従軍慰安婦など日本軍に存在しなかった事は明白です。
従軍記者、従軍看護婦は存在したが、従軍慰安婦という制度自体が無かった。
もちろんその手の民間業者はいたわけだが。

朝日新聞も自分とこでアサヒグラフとか出していたわけだから「本当のところ」は十分わかるでしょう。
いくら写真を撮っていることやら。

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兵士の月給が15円から25円程度のときに、「慰安婦」の稼ぎは月に千~2千円もあったとの記録もある。収入がよかった証拠に、業者による「慰安婦」の募集は新聞広告で堂々と行われた。
ある朝鮮の新聞(『京城日報』1944年7月26日)に掲載された広告では「月収300円以上、前借3000円まで可」としていた。
p201

消息不明のマレーシア航空370便の行方を「透視」 エドガー・ケイシー霊がリーディング [★仏法真理(霊言)]

The Liberty Web(Japanese) はここ。
中国語版はここ。

残念です。
やはり、普通に墜落のようです。

うーむ、
旅客機も一人一人に緊急脱出カプセルのようなものを装備したいものです。
自衛隊は探す方向を絞った方がよいでしょうな。

WiLL (ウィル) 2014年 04月号 [「WiLL」]


WiLL (ウィル) 2014年 04月号 [雑誌]

WiLL (ウィル) 2014年 04月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ワック
  • 発売日: 2014/02/26
  • メディア: 雑誌



◎本誌独占85ページ
アングレーム国際漫画祭で出展拒否
「従軍慰安婦」否定漫画一挙掲載!!

◎総力大特集
新聞、TVはなぜ中・韓を批判しないのか
■櫻井よしこ…朝日は日本の進路を誤らせる
■藤岡信勝…不当極まるNHK籾井会長批判
■佐瀬昌盛…中国の「東條はアジアのヒトラー」を駁す
■西村幸祐…韓国化する支那 今こそ「21世紀の脱亜論」を
■山際澄夫…籾井、百田、長谷川問題 朝日「放火魔」の本領発揮
■瀬尾友子…『呆韓論』20万部に目くじらを立てる朝日新聞
■水島聡…田母神候補を「危険人物」にしたTV朝日
■藤井実彦…アングレーム漫画祭り現地緊急ルポ

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トックマの「従軍慰安婦」否定漫画が載っています。
しかし、安倍政権もここに来て守りに入ってるよね。
河野談話の信憑性が崩壊して、すべてを白日のもとに晒せば、「従軍慰安婦」が嘘である事を世界に示すのは、そう難しい事では無い。

「従軍慰安婦」の証拠は全く無い。
ま、婆さんのあやふやな言葉だけだ。
ただ、「従軍慰安婦」が嘘である事を示す証拠は、もと慰安婦の日記や、アメリカの調査報告、当時の日本軍であった人の証言、等、いろいろある。
朝日新聞が嘘をつき続けている事もわかっている。
最終的には、嘘つきは閻魔大王に舌を抜かれるだろうが、この世界にいるうちに猛省をさせるべきだろう。

ホント、日本政府は情けない。
民間にすべてをやらせて批判批難から逃げ回っているのみ。
河野談話、村山談話 見直しとは、原爆投下、東京大空襲等、アメリカにも反省を促すものであるのだ。
アメリカも良くは思わないだろうが、本当の同盟国であるならば、言うべき事は言うべきだろう。
欧米の植民地支配、白人優位主義は明らかに間違っていたのだから。

NYタイムズ、「慰安婦への謝罪撤回の可能性」の表現削除 日本政府の抗議受け

あれから3年か・・・。 [その他]

あれから3年経ってしまった。
だが、いいのか悪いのか、さすがにあの日の事は鮮明に覚えてはいる。
職場にいて皆で机の下に隠れた。
でもっていろいろ電話したが、なかなかつながらない。
テレビでは東北の惨状が中継され。
電車も動かないので職場で一泊し、翌日はものすごい時間をかけて午後3時頃、大宮の支部精舎に辿り着いた。
ま、その後、カミサンに車で来てもらって家まで帰ったけど。

断水、計画停電。
テレビで原発中継。
それ以外はACのコマーシャルばかり。

しかし、3年経って、ある程度の復興は進んだだろうが、まだまだ仮設住宅の人もたくさんいるし、原発は止まったままで石油の輸入による国富の流出は、毎年、毎月膨大な金額に昇っている。

あらためて震災で亡くなった方のご冥福を祈ると共に、東北の地に”仏法真理の光”が広がり続ける事を祈りたい。

--------
あれだけの出来事に遭うと、魂には、二千年程度ははトラウマが残ります。
それは、転生しても残ることが多いので、その後の転生において、恐怖体験が何度もよみがえってくることは数多くあります。そして、水を見ると恐怖心が湧いてきたり、水による事故を強く恐れたりするようになるのです。
しかし、最終的には、本書の第2章で述べたように、「魂としての生活のほうが人間の生活の本体だ」ということを感じなくてはなりません。
『逆境の中の希望』
第4章 救いは、すでに存在している[質疑応答]

逆境の中の希望―魂の救済から日本復興へ (OR books)

逆境の中の希望―魂の救済から日本復興へ (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/07
  • メディア: 単行本



【長崎発】韓国の原爆慰霊碑、その反日的内容とは?【ザ・ファクト】 [The Liverty]



まあ、いい加減にした方がよいね。
慰霊碑ではない。
反日プロパガンダの一環としか言いようがない。
どこまで罪を日本になすりつけたら気が済むのか。
碑など絶対に建てさせるべきではない。

もう「河野談話」も全然確かなものでは無かった、という事がはっきりしたんだから「撤回」するのは政府として当然の事です。
当たり前じゃないですか。
日本国民を侮辱するのもいい加減にしろ。

「河野談話、(慰安婦聞き取り調査の)裏付けなし」石原元副長官が国会で証言


大資産家になるためのアジア副業マニュアル100万円から実現できる人生改革 [起業系]


大資産家になるためのアジア副業マニュアル100万円から実現できる人生改革 (PHPビジネス新書)

大資産家になるためのアジア副業マニュアル100万円から実現できる人生改革 (PHPビジネス新書)

  • 作者: 澤木 恒則
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2014/01/18
  • メディア: 新書



序章 今からでもアジアで大資産家になれる
第1章 なぜアジアがビジネスチャンスなのか
第2章 荒野の案山子から二本足打法へ
第3章 アジアで面白いように稼ぐために
第4章 アジアビジネスのビジョンと戦略の実現方法
第5章 魅惑のアジアに架空滞在
終章 アジアの風に乗って、最高の渡り鳥人生を

この本はライフスタイル、ビジネスのあり方を研究する上で勉強になります。
今の時代、日本だけで完結するような生き方は、ちょっと視野が狭いという事を教えてくれます。
ここんとこ中国・韓国経済に陰りが出て来て、中国・韓国以外のアジアに日本企業の目も向いています。
政治的にも中国・韓国の反日さ加減にはうんざりしている日本人は多い事でしょう。

今、アジアの国々は日本の高度成長の時代を後追いしているような状況と言えます。
何とシンガポールに関しては1人あたりのGDPは日本を越してしまった・・・。
ま、シンガポールは都市国家だからまあいいとして、
ずっと離れて後を追うのは、マレーシア(飛行機はどうしたのでしょうか?)、タイ、インドネシア、フィリピンなど。

はっきり言って、どうも今の日本より”活気”はある感じだね。
「頑張ればいい生活が出来る」
ってな感じの希望が広がっているように見える。

確かに、中国の軍事行動のリスクはあるだろう。
それ以外のリスクももちろんある。
しかし、それを恐れて消極的に生きるよりは、アジア全体の幸福を活性化させる努力は、できない相談ではないだろう。

フィリピンやタイに自分の家を持つのもおもしろい。
この本の著者は、それを現実にしてしまっている。
要するに、それは可能な事なのです。
この本を何度も読んで研究して、実践に移そう!!!

↓すごくテキトウなリンク
ミャンマー
フィリピン
タイ
インドネシア

下町ロケット [本]


下町ロケット (小学館文庫)

下町ロケット (小学館文庫)

  • 作者: 池井戸 潤
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2013/12/21
  • メディア: 文庫



言うまでもない事ですが、半沢直樹シリーズの原作者です。

この小説は、実におもしろかった。
人情物小説とでも言ったらよいであろうか。
下町の中小企業を舞台にしたハラハラドキドキする物語である。
多少、今の日本では失われているものが描かれている感じがする。
大企業だけが物語の主役では無い。
中小企業も大事だよね。

やっぱ、これからの若者は中小企業に入って、会社を大きくしていくことだな。
これには夢がある。
別に大企業がいいならそれでもよいが、中小企業くらいの方が、顔が見えておもしろい事はおもしろい。

ただ現実は理想的な会社は、そうそうあるものではない。
やはり、幸福の科学の会員が社長をやっている会社が一番だ。
夢と希望に満ちた会社が日本中にでき、多くのドラマが生まれる事を期待したい。

アメリカの大変化を知らない日本人 [日高義樹さんの本]


アメリカの大変化を知らない日本人

アメリカの大変化を知らない日本人

  • 作者: 日高 義樹
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2014/02/21
  • メディア: 単行本



第1章 アメリカと中国の通貨財政同盟が成立した
第2章 日米の相互信頼が消えていく
第3章 集団的自衛権は幻である
第4章 先端技術と核の新しい対決が始まる
第5章 二〇一六年、アジア大混乱が始まる
第6章 日本の国家主権を取り戻す

「アメリカと中国の通貨財政同盟が成立した」という内容から始まる。
ドルの暴落を防ぐため、アメリカが中国に対してドルと人民元のペッグをさせたとの事。
ペッグ(=固定相場制度)
まあ、中国とアメリカが対立して中国が保有するドルを一斉に売り出されてしまったらドルが暴落してしまうので、人民元とペッグさせる事により、そう簡単に大量売りをさせないという思惑なのだろう。
ドルが暴落したら、連動して人民元も暴落してしまうだろうから。
アメリカの作戦じゃないかと思いますが。

しかし、アメリカという国は、特に民主党大統領の時代は日本にとって難しい時代だ。
特に最近は、基本的に日米安保とか、そう重視しているようには見えない。
「何で日本を守らねばいけないの?」
といったところの話までレベル的に低下している感じ。
実際に軍事予算も削減せざるを得ない状況。

アメリカのマスコミも、ときたま、安倍政権批判とかもやっているけれど、けっこう経営状態が苦しいマスコミ程、マネーで動かされてしまう可能性も高い。

アメリカの精神として Liberty が残っているうちは、中国共産党と同盟を組んで平気でいられる、という事は無かろうが、けっこう感情で動く国でもあるので、日本人のロビー活動家を増やすべきか。

WEDGE(ウェッジ) 2014年2月号 [雑誌]


WEDGE(ウェッジ) 2014年2月号 今度の起業家たちはここが違う ベンチャーブーム再来

WEDGE(ウェッジ) 2014年2月号 今度の起業家たちはここが違う ベンチャーブーム再来

  • 作者: 李登輝(元台湾総統)
  • 出版社/メーカー:
  • 発売日: 2013
  • メディア: 雑誌



日本への期待 安倍総理への期待
李登輝(元台湾総統)

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机(ミニ研究室)を片付けていたら、WEDGEの2月号に李登輝さんのインタビューが出ていた。
まあこちらは守護霊さんではなくて、地上の本人です。
基本的には、守護霊の考えと地上の本人の考えは、かなり一致すると思います。

Q,指導者がリーダーシップを発揮するために何が必要でしょう。
A,信仰です。本物の指導者は常に孤独だ。
 孤独に耐えるには、強い信仰が必要だ。

大川隆法の守護霊霊言【再】 [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]

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浦和支部精舎に幸福実現党 釈量子党首と幹事長である加藤文康さんが来たので、お話を聴いた。
釈さんは、武将でもあり仏弟子でもある感じですか。
武将の部分はトーンを弱めていると思いますが。
正義漢の強い優しい人かな。

加藤文康さんは、裏の無い”いい人”って感じかな。
うちのカミサンも文康さんとウグイスとかやった時あるけれど、やはり”いい人”という印象です。

ところで、党首の話の中で、『大川隆法の守護霊霊言』の話が出たので、家に帰ってから久しぶりに再度読んでみた。
非常に大事な事で、再認識する必要があると思ったからだ。
大川隆法総裁の守護霊霊言で出て来た方は、仏陀です。

何度も言いますが、非常に大事な内容で、本来こうした内容を、この程度のブログで書いてよいものかどうか幾分迷いはありますが、既に一般の本屋で売られて、誰でも読める内容ですので、大事な事の再認識という事で、敢えて書いておきたい。

それは、大川隆法総裁、再誕の仏陀が、この日本に生まれた理由です。
①白人による「植民地支配の歴史の修正」
②共産主義との戦い
③イスラム圏の改革

②は幸福実現党が創られたストレートな理由であり、一時、世界の半分を支配した「人間をモノと見る」唯物論宗教を打破する必要がある、という事です。
人間は機械でも物でも無く、魂が宿った霊的存在が、その本質であり、本来、仏神から分かれて出来た一つの光源とでも言ったらようでしょうか。
共産主義は、その本質は、無神論であり、平等を求めているように見えながら、決して最終的に人間を幸福にするものでは無い。

①は、まさにここ最近、始動し始めた事です。
中国、韓国の反日運動も、もとをたどれば、大東亜戦争の意味をどう見るか、という事になりましょうか。
はっきり言って、アメリカも含めて白人が統治していた国は、有色人種を同じ人間と思っていなかった歴史を持っています。
そして、アジアだろうがアフリカだろうが、中東も植民地として支配しました。
対等な国対国の関係では無く、基本は搾取です。
韓国など、日本の植民地支配と言ってブーブー言っていますが、植民地に学校を数千校建てたり、ダムを創ったりするでしょうか? 日本の韓国統治は植民地支配とは言えないでしょう。

去年出された”大川談話”ですが、「白人による植民地支配は間違っていた」という事を、はっきり言っています。
単なる、中国、韓国のみがどうのこうのといった小さい話では本来、無いのです。

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アメリカ合衆国にとっても、非常に聴きたくない話かもしれませんが、
もう歴史を正しく認識すべき時が来た、という事でしょう。

今、世界史は大きな転換点に来ている、という事を理解していただきたいと思います。

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あと、当然ですが、邪悪国家の早期解体。
これを早く進めなくてはなりません。
党首が語っていましたが、この中に出て来るドキュメンタリー映画ですが、なんと韓国では上映が一館も無いそうです。親北朝鮮の団体からの圧力がかかっての事だそうです。


タグ:大川談話

未来にどんな発明があるとよいか [幸福の科学大学]

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「こんなモノあったらいいな」―――その発想力が未来をつくる。

日常レベルの便利ツールから宇宙とのコンタクト装置まで。
夢あふれるアイデアの実現性を大川総裁がわかりやすく解説。

まえがき
1. 小さな工夫から始まる「未来産業学」
2. 「性転換できる装置」は可能か
3. 睡眠時間をもっと短くできないか
4. 「頭の良くなる食べ物」はできるか
5. 「禿げない発明」はあうるか
6. 人間がそのまま空を飛べる機械はできるか
7. 「ペットと会話ができる道具」は可能か
8. 「捜さがし物を見つけてくれる機械」は必要か
9. 「発育を早くする方法」はあるか
10. 「霊力を測る」機械はできるか
11. 「新しいエネルギー資源」の発見の可能性は
12. 「感情を持つロボット」は発明すべきか
13. 「週末に霊界旅行」は可能になるか
14.  宇宙人とのコミュニケーションの方法は
15. 未来産業学は「発明学」から始まる
あとがき

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外交においては中国や韓国の反日政策、
国際情勢では、タイ、ウクライナ、北朝鮮等、いろいろ騒がしい状況にありますが、着実に未来を開拓していくためには、一人一人が人類の進歩に「新たな発明によって」貢献していく事も大変重要な事だと思います。

今から100年後、今と同じ様な世界が展開していると思う人はいないでしょう。
「発明」、「発見」、「改良」、「改善」、「イノベーション」等により、人類全体は新たな世界を創り出していく。

ただまあ、当たり前の事ですが、そうした事を考えないとどうしようもない。
便利にしたい、新たな何かを創り出したい、という気持ちが無ければ、なかなか進歩・発展する事は無いと思う。
そして、そうした人が多数輩出される国が、リーダー国家と言えるのではないかな。

はっきり言って、中国とか、人口が10億人以上いて、国としての経済力も上ってはいるのだけれども、発明・発見に関しては全然駄目だよね。
うーん、どうなんだろうね、唯物論だから天上界からのインスピレーションを受けるのが難しいとかは当然あるだろうけど、「自分で発明するより、誰かが発明したものをパクッてしまった方が早い」
といった創造性に関する怠惰さもあるのだろうと思う。
韓国もそう。
真似する事は問題ないが、非合法に技術や著作権を盗み続ける事は、人間として転落への道だろうな。

日本は、この発明、発見、改善力を維持、高めていく事だろうね。
そのためにも、未来へのヒントと結びつくような、こういった本は貪欲に学んでいく事が大事だ。