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中曽根康弘元総理・最後のご奉公 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

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誇り。信念。リーダーシップ―――
いまの政治に、これからの日本に、 伝えておきたいことがある。

まえがき
1 「政界の重鎮」に意見を頂く
2 幸福の科学との縁
3 「歴史問題」について思う
4 「対中国政策」のあるべき姿
5 「国体」が変化しつつある日本
6 安倍政権への期待と苦言
7 中曽根流・リーダーの条件
8 「宗教立国の精神」で国づくりを
9 幸福実現党への意外なアドバイス
10 新たに明かされる過去世
11 使命を果たすべく、日々の精進を
あとがき

1982年(昭和57年)から1987年(昭和62年)まで、内閣総理大臣であった。
当時、アメリカ合衆国大統領ロナルド・レーガン(任期1981-1989)と、イギリスの首相マーガレット・サッチャー(任期1979 -1990)と、良い関係を築いた事は、もうひと昔、ふた昔前の事であろうか。

<主な成果>
日本専売公社、日本国有鉄道および日本電信電話公社の三公社を民営化、防衛予算の対国民総生産(GNP)比1%枠の撤廃、米国の戦略防衛構想(SDI)研究への参加
など。

さすが、中曽根さんですね。
まだ、幸福の科学が発足する以前、『日蓮の霊言』、『空海の霊言』、『キリストの霊言』の頃から、大川隆法総裁に手紙を送ったりしていたそうです。
「これは本物だ!」
と、認識する能力が高いという事ですね。
総理大臣クラスになると、もう、相談する人も限られているし、本当に自分の判断如何によっては、国民全体、もしくは海外にまで大きな影響を与えてしまいますので、先見力のある人に、質問したくなるのは当然だと思います。
今の政治家の人々も、それは同じはずです。

もとより、
「政治」の”政”は、”まつりごと” = 宗教儀式 の意味ですから、政教分離は、根本的に間違っているのです。
本当に、この世がすべてで、人間は死んだら終わり、でしたら、政教分離しても、宗教が無くなっても、唯物論国家が世界を統治しても、全然かまいませんが、実際は、死んでも終わりではなく、あの世は存在し、魂は不滅で、天国・地獄もあり、仏神は存在します。
そして、悪魔といわれる存在も、実際にいます。

この事実が、日本人、世界の人々の常識になれば、
ま、自ら好んで悪を成す人の数は、今の何十分の一、百分の一くらいにはなるのではないでしょうか。
今の日本のマスコミや、知識人にはホントに信じられない話でしょうが、ぼちぼち信じはじめないと、地球丸ごと仏国土ユートピア化計画が、遅れてしまうのです。

Sankei Biz、夕刊フジ、BOSS、WiLL
とかは、幸福実現党の人々、言動を載せ始めていますが、先見性と勇気があります。
今後、怒涛の如く、幸福実現党や大川総裁の霊言シリーズを、マスコミが取り上げると思います。
時が迫っている感じはしますね。

が、石橋を叩いて渡りたい気持ちとか、かっこつけてやりたい気持ち、などはわからないではありませんが、できれば早くしてもらいたいというのが実際のところです。
日本だけの問題ではないし、人類全体の問題であるからです。

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産経本体も”少し”来たかな?

戦いの構図(4)共産・幸福 存在感示せるか

タグ:中曽根康弘

村上春樹が売れる理由―深層意識の解剖 (.) [仏法真理(霊言-作家系)]


村上春樹が売れる理由―深層意識の解剖 (.)

村上春樹が売れる理由―深層意識の解剖 (.)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/06/11
  • メディア: 単行本



まえがき
1 村上春樹氏の「心の本質」に迫る
2 一週間で百万部が売れた理由
3 「小説の手法」について訊く
4 村上春樹氏の「政治観」
5 日本が中国に占領されることの是非
6 文学における「価値判断」の問題
7 「拝金主義」を肯定する村上氏守護霊
8 村上春樹氏の「過去世」とは
9 大川隆法へのライバル意識
10 何らかの影響を受けることを期待
あとがき

はっきり言って、村上春樹氏の本は全然読んだ事がないのでよくわかりません。
今一つ興味が持てません。
が、まあ、売れている本の研究のために、総裁みたいに「騙されたー」てな感じで、買って読まなくてはいかんのだろうか。

自分は、小説だったらSFのレンズマンシリーズ。
H・G・ウエルズのSFも、遥か昔ですが、ちょこちょこ読みました。
童話だったら、宮沢賢次とかがいいです。
若い頃、石坂洋次郎の、『青い山脈』とか読んで、そういったのも何か良かった気がする。
内容は全然覚えていませんが。

しかし、なんか、ブログの本のジャンルで登録しているわりには、小説とかはあまり読んでいません。
勉強にならないと、何か、時間を損した感じになるのだよね。
作者の意識が高くないと、「何だかな」といった感じなのだよ。

「村上春樹さんの新作人気 韓国、発売前から」
なんてこともニュースになっていますが、よくわからないところがあります。
うーむ、自分も、もうちょっと一般大衆の視点を持たにゃいかんのだろうか。

ただ、霊言を読んでいる限りは、ちょっとなよなよした雰囲気を感じます。
文学のネタになるために、人類が悩み続けるのはちょっとな。
グジグジやるのは、あまり好きではない。

タグ:村上春樹

原爆投下は人類への罪か? [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


原爆投下は人類への罪か?

原爆投下は人類への罪か?

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/06/22
  • メディア: 単行本



まえがき
第1章 原爆投下に対する弁明
    ─トルーマン元大統領の霊言─
第2章 世界最強国としての誇り
    ―F・ルーズベルト元大統領の霊言―
あとがき


当たり前の事ですが、この霊言が出なかったら、原爆投下に対する、アメリカ側の経緯は、永遠に人々が知るところとはならなかったでしょう。
トルーマンと、F・ルーズベルトの考え方の違いも、非常に霊言に現れています。

今の日本人は、戦争アレルギーというか、自虐史観というかで、歴史を冷静に見れなくなっていると思いますね。
アメリカが正義で、日本が悪の権化で、太平洋戦争を戦っていた、という、一種の洗脳から、ぼちぼち解放された方がよいと思うのだ。

やっぱ、アメリカ側も、日本を意図的に戦争に突入させたわけですから、日本が、そんな、異様に好戦的な国であったわけではありません。
日本人を、捕虜収容所みたいなところにぶち込んで、資源の貿易を停止するという、かなり強硬な事をアメリカ側が行った事は事実です。
で、霊言の内容から言って、明らかにF・ルーズベルトは、真珠湾攻撃を知っていて、空母だけは逃しましたね。
そして、真珠湾に残されたアメリカ軍を意図的に犠牲にしました。

でもって、一日で、10万人の人の殺戮を3回はやっているわけですよね。
東京大空襲、広島原爆投下、長崎原爆投下
これは隠す事ができません。
この帳尻を合わせるために、南京大虐殺30万人を、証拠も無いのに、嘘でも何でも作り出したいわけです。
そもそも、地上の陸軍歩兵部隊が、B29の大編隊と、原爆2発を合わせた人数と同レベルの虐殺などできるわけがないではありませんか。
そもそも南京大虐殺など無いのです。

日本人も、騙されすぎてはいけないのだ。



ま、内容は是非読んでください。
この真実がわかれば、かなり自虐史観から解放され、「正義とは何か?」といった考えを、振り出しに戻せるものと思います。

この本と共に、
「神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか」、「本多勝一の守護霊インタビュー」、「公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る」、「従軍慰安婦問題と南京大虐殺は本当か?」
あたりを読んでおけば、かなり歴史の歪曲から解放されるでしょう。


バーチャル本音対決 [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


バーチャル本音対決

バーチャル本音対決

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/06/20
  • メディア: 単行本



TV朝日・古舘伊知郎守護霊 vs. 幸福実現党 党首・矢内筆勝

古舘伊知郎氏というか、古舘伊知郎氏の守護霊は、良くも悪くも、普通のサラリーマンの延長上の人といった感じですか。
特に強い使命感が感じられるわけでもなく、テレビ局という株式会社の中で、その会社の方針に従って、やっているだけですか。
うーむ。
やっぱ、幸福の科学とか、幸福実現党だとかが、今の日本の普通の人に受け入れ難く思われているところは、「世のため、人のために生きる」とかいう事が、空想とか嘘に思われてしまうところにあるのかもしれません。
「何か自分達の欲得があるのでは?」
と、どうしても思われてしまうのでしょう。
公のために生きる理想が失われてしまっている。

ただ、30年、40年くらい前に遡ると、まだ世の中には、人々のため、国家のため、とかいう意識はあったと思うのだけど、教育から偉人を尊ぶといった事が無くなり、正義のヒーローも居なくなり、冷めた時代になってしまったよねえ。
古舘伊知郎など、そういった今の日本人の意識を代弁しているのだろうか?
愛社精神も、給料がもらえている限りの事であって、お金がもらえれば、ポリシーも何もかも捨て、そちらに方向転換する。
いやー、冷めてる。


ま、ただ、そういった末法の世だからこそ、救世主が復活したのであって、だからこそやらねばならないのだよね。

はっきり言って、幸福の科学も、幸福実現党も、今の日本では非常に、この国を良くするため、人々に活力を与えるために努力していると思う。
映画をやったり、政治活動をやったり、霊言を何百冊も出したり、大川隆法総裁と、幸福の科学と、幸福実現党が、今の日本に無かったならば、この国はとっくに海の藻屑となっていたと思うのだ。

奪う愛の時代に、あえて逆の、与える愛を実戦し、
胡散臭く思われようが、何だろうが、人々に善のエネルギーを与え続けているのだ。


何と言うかなー、
信仰ある人々の行動指針は、無神論で、何となく生きている人々とは、全く次元が違うのだよね。
故に、考えがすれ違ってしまいます。

もうちっと、人々の幸福のため、社会の幸福のために生きる、お人好しが、この日本の国に増える事が望まれます。
ただ、お人好し過ぎて、日本自体を北朝鮮や中国に差しだす愚か者は駄目です。
本当に、真から、日本人、世界の人々に対して、あの世の還る先も含めた幸福を与えていかねばならんちゅう事だろうな。

タグ:古舘伊知郎

新TOEIC TEST 文法特急2 急所アタック編 [English]


新TOEIC TEST 文法特急2 急所アタック編

新TOEIC TEST 文法特急2 急所アタック編

  • 作者: 花田徹也
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2010/09/17
  • メディア: 単行本



第0章 迅速かつ正確な攻略法
第1章 絶対に落とせない26題
第2章 取りこぼしやすい弱点を克服する32題
第3章 自分のペースをモニにする12題
第4章 難問でも基本は同じ26題
第5章 力試しに挑戦したい10題
第6章 しつかりモノにする24題

ちょっと今回、政治は休み。

この本、通勤時間で、一通り目を通した。
まあ、ただ、この手の本は、一度読んだだけでは駄目であって、繰り返しやっていかないとモノにならない。
それと、目だかでは、ちと厳しいので、音声をダウンロードしてスマホで聞こうと思う。

ここでダウンロードできます。

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ところで話は全然違いますが、6/23(日)に、支部にて、全世界植福【アフリカ】をやりました。
ちょうど、総裁がウガンダで説法して1年です。(実はたまたまです)
NEW HOPE
Inspiring Music from Uganda 'Pearl of Africa'
をいただいた。

1.Welcome to Happy Science : Happy Science Uganda Choir
2.Let the Power of Happy Science Flow : King Wadada
3.Hope for the World : Benon Mugumbya
4.Happy : Iryn Namubiru
5.You are So Loving : Benon Mugumbya
6.Happy People : Dr.Jose Chameleone
7.Thank You for Your Love : Benon Mugumbya & Iryn Namubiru
etc.

タグ:TOEIC

2013年、参院選 幸福実現党の政策について [幸福実現党]

幸福実現党、
今回の参院選の一番中心になる政策というか、フレーズは、

国防強化
消費増税中止
生涯現役社会

になります。

【国防強化】
まず、国防強化ですが、幸福実現党は4年前から一貫して、訴え続けています。
4年前に国防強化を訴えていた政党があるでしょうか?
実に先見性を持っています。
今、尖閣諸島を中国が狙っており、北朝鮮も核実験を続け、これで国防を重視しない政党は、国政政党としては責任感が無さ過ぎと言ってよいでしょう。

こういった事は、本来、きちんとマスコミが政党の意見の違いを伝えなくてはいけない事です。
NHKなど視聴者からお金を取っているところなら、それこそ伝えなくてはいけない事です。
国民への背信行為を続けるべきではありません。

国防においては、日米同盟の維持はもちろんの事、憲法9条改正は、もういくらなんでもやらなくてはいけない事です。今よりもっと、日本に危機が来てから対応するのでしょうか?
それでは遅いので、幸福実現党は、憲法改正を、はっきりと主張します。
自民党は、ここに来て、腰砕け状態といった感じですね。

【消費増税中止】
経済においては、今行われているアベノミクスの、その出どころを、本来はっきりさせるべきだと思います。
インフレターゲットを設定した金融緩和政策などを、今になって行っていますが、もともと逆の事を、政権与党である自民党と、財務省、日銀は行ったいたわけですから、デフレを20年間続けて、経済を一切、発展させなかった事の責任を取らなくてはいけないのではないでしょうか?
幸福実現党は、国防強化と共に、金融緩和を随分主張してきました。
これなども、マスコミが、一切、報道しない「悪」であると思います。

20年間のデフレ政策から、突然、自民党だけの意見で、全く逆の事を行うなどという事が、有り得るでしょうか?
現に、この前まで、民主党と一緒になって消費税増税という、デフレ経済に戻ってしまう法案を通したのは自民党ではないですか。
はっきり言って、自民党の経済政策は、今後も、綱渡り状態と思われます。
政治家2世、3世ばかりで政治を行うと、経済感覚が、さっぱりわからなくなってしまうのかもしれません。
本当に、持続した経済繁栄を求めるならば、幸福実現党が国家の経済運営を行うべきでしょう。
ただ、何でも国が行うのではなく、民間の活力を最大限に活かす自由主義の経済が基本です。

【生涯現役社会】
この点も、今からやっておかないと、この国を本当の意味で良くしていく事は難しいでしょう。
特に、国の財政のかなりの部分が、福祉・年金に回ってしまっていますので、一律、突然、その年代以降、ただで生活できます、というのは、本来、非常に厳しい事である事を、国民の皆様に納得してまおらわなくてはいけません。
実際、今の日本で、60歳とか65歳で、一切、仕事を止めてしまう人が、どれだけいるのでしょうか?
正社員という立場では無くなるとしても、まだまだ働く人が山の様にいるわけです。
仕事は、一部、苦痛ではありますが、大部分は、人の生き甲斐になっているわけですから、あまり、定年退職後を、老後みたいな感覚でとらえない方が、今後の日本にとっては良いでしょう。
100歳を超えて医者をやっている日野原さんのような人もいますし、仕事と健康、天国的考え方のコントロールを行えば、随分と、寿命も、今後、伸びる可能性があるのではないでしょうか?

老後の不安とかを感じる事無く、一生を生ききれる社会を造っていくのも、幸福実現党の大きな使命なのです。

田原総一朗 守護霊VS.幸福実現党ホープ [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


田原総一朗 守護霊VS.幸福実現党ホープ

田原総一朗 守護霊VS.幸福実現党ホープ

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/06/19
  • メディア: 単行本



1 マスコミ界のグランド・マスターに「手合わせ」を願う
2 幸福の科学の「霊言」をどう見ているか
3 政治に対する「マスコミの機能」
4 幸福の科学をめぐる「マスコミの裏事情」
5 日本に「宗教政党」は必要か
6 先の戦争は「侵略」か、「自衛」か
7 「天皇制」と「大統領制」について
8 マスコミの「隠された本心」

確かに、そのまま田原総一朗さんとバトル対談をしたら、けっこうやりこめられてしまうかもしれませんので、田原総一朗さん守護霊との対談練習です。
幸福実現党の候補者も、今はまだ支援者とか支援者ではない人とか、そういった人々を相手にしているわけですが、実際に政治家になったら、

①他党の人々
②マスコミの人々(テレビ、新聞、雑誌)
③官僚の人々
④財界、経営者の人々
⑤地域の有権者、国民全体

とか、いろいろ相手にしなくてはならない人は、ぐぐっと増えていくでしょうから、どう足を引っ張られるかわかりません。
橋下みたいに、ちょっとした言葉の使い方で、執拗に攻撃されるかもしれません。
今から予習が必要なのです。

DVDもついています。

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うーむ、田原総一朗さんは、あまり普遍的な正義とか、そういった事は意識してないですな。
やっぱ、テレビをどう面白くして視聴率を稼ぐか、といった意識も大きいね。
ま、そういった人を相手にしてやらないと、他の政治家や、マスコミ人、一般の人々を納得させるだけの言論政治家にはなれないか。

タグ:田原総一朗

谷井候補のメルマガが発刊されました。 [幸福実現党]

谷井候補のメルマガが発刊されました。

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★うーむ。写真が横になっているのは直した方がいいですね。。。(mat)

川辺賢一のブログはコチラ
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筑紫哲也の大回心 [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]

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筑紫哲也の大回心


1 「中曽根康弘 元総理の守護霊霊言」を試みる
2 割り込んで登場した筑紫哲也
3 天上界から見える「世界の動き」
4 「憲法改正」の見通し
5 地上のマスコミ人に伝えたいこと
6 次々と投げ捨てる「生前の哲学」
7 幸福実現党への意外な激励
8 マスコミ霊界事情
9 マスコミ人への「救国のメッセージ」
10 「大いなる反省」が進むマスコミ界

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もうブログに書く霊言の順番も、ちょい、ごちゃごちゃです。
ただ、参院選も段々と迫っていて、まだこの時期において、日本のマスコミが幸福実現党の応援をしていないのを考え、今読んだばかりの筑紫哲也さんの霊言の紹介をしたいと思う。

驚いた事に、現在、筑紫哲也さんは地獄ではなく、天国にいるとの事です。
マスコミはほとんど地獄とのことなので、これは稀有な事でしょう。
特に、筑紫哲也さんは、もともと朝日新聞だったので、更に難しい立場にいたと思うのだが、ま、最後はTBSに行き、毒も薄められていたのかもしれません。
TBSは、昔、幸福の科学特集をやったり、最近では、BS-TBSで、幸福の科学学園のチアダンスの番組などもやっているので、風穴が開くとしたらTBSなのでしょうか?

はっきり言って、もう、この本の霊言の主が筑紫哲也さんかどうかは、読んで、感じてもらうしかありません。
マスコミの人々も、かなり読むでしょうが、信じてもらうしかないです。
そして、幸福実現党をフェアに扱うべく、獅子奮迅の努力をしてもらうしかない。
キンペイになって、中国本土の思想の締め付けも、かなりのところに来ているようですが、のほほーンと、日本のマスコミのペースでやっていて、それで済まされるはずもありません。

日本のマスコミは、話題が無くなれば、意識がすっ飛んでしまい、危機だろうが何だろうが、大事な事だろうが、そんなものは後回し、といったところがありますが、そうこうしているうちに、北朝鮮は核ミサイルを実戦配備すべく、コツコツやってますし、中国の世界侵略も着々と進んでいる。
それを忘れてはいけないでしょう。

なにはともあれ、現在、筑紫哲也さんは天上界から幸福の科学と幸福実現党を応援している。
この事実を信じた方がよいでしょう。

タグ:筑紫哲也

公開霊言 ニーチェよ、神は本当に死んだのか? [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]


公開霊言 ニーチェよ、神は本当に死んだのか? (OR books)

公開霊言 ニーチェよ、神は本当に死んだのか? (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/06/01
  • メディア: 単行本



1 ドイツの哲学者ニーチェの思想を検証する
2 やはり「地獄」に堕ちているのか
3 ヒトラーに与えた影響
4 ニーチェの「霊的本質」に迫る
5 「超人思想」で幸福になれるのか
6 「保守系の思想」にも違いがある

--------------------------
仏法真理の初学者にとって、思想の善悪の切り分けは、どうもピンと来ない事だと思う。
自分も、小学校だか中学校だか忘れたが、ヒトラーの『我が闘争』を、普通に図書館で借りて読んでいた事もあったと記憶している。
でもって、教会の日曜学校で、フェローのお兄さんに、その事を話して、訝しがられたような気がする。

ま、わからんうちは、その程度のレベルだという事です。
ただ、読書を深め、思索を深め、「愛・知・反省・発展」を深めていくと、だんだんと善悪の見分けがついてくると思うのだ。

「ソ、ソ、ソクラテスか、プラトンか、ニ、ニ、ニーチェか、サルトルか、みーんな悩んで大きくなった」
「大きいわ、大物よ」
「おれもお前も、大物だ~」

てなレベルでは駄目であって、ソクラテス、プラトン哲学と、ニーチェの哲学の違いが大きく見えて来なくては、まだまだ悟りの入り口にも立っていない、という事を知らなくてはいけません。
基本的な善悪の考え方の違いを、ざくっと下記に書きます。


この世界は創造主(神・仏)が創られた秩序ある世界であると認識する。
人間は、その創造主が意図的に創ったものである事を認識する。
魂の存在を認め、永遠の生命を確信する。
最終的には、神・仏に立つ側が勝利する事を確信する。
この世とあの世で、仏国土ユートピア社会の完成を目指している。
この世で善行を積めば、天国に還れる事を認識している。
・・・・・


この世界は偶然に、てきとうにポッカリ存在していると思う。
人間は、偶然に動物の延長として存在する。
人間は、肉体そのもので、死ねば灰になるだけ。
神や仏を否定するが、悪や悪魔に対しては親近感を持つ。
混沌と無秩序が世界の姿であると思い、人類は破滅すると思っている。
別に、この世だけの人生だから、善悪など関係ないと思っている。
・・・・・

以上、人生を生きるにあたって、どちらを選択して生きるかが問題なのだ。
ま、そうだねえ、日本のサラリーマン社会はどうも「悪」の方に親近感を持つ人も多いかな。
ただ、結論としては「善」の方を選ぶべきなのです。
ちょっと周りからは、馬鹿っぽく見られる事も、無きにしもあらずですが、それでも「善」を取るべきなのだ。
ニーチェやヒトラーの様になってはいけないのです。

最低限、今の日本人全員には、
私は善を取る!!!
と大声で宣言してもらいたい。
口に出して宣言するのが恥ずかしいならば、心の中で大声で宣言してもらいたい。
ま、この本『公開霊言 ニーチェよ、神は本当に死んだのか?』は、反面教師の本として勉強してください。

タグ:ニーチェ

The Liberty (ザ・リバティ) 2013年 07月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2013年 07月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2013年 07月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/05/30
  • メディア: 雑誌



やはり、自民党と幸福実現党には差がありすぎます。
今回の、安倍政権の第三の矢「成長戦略」も、思いっきりが足りませんでしたね。
もっと幸福実現党が掲げるような大きなビジョンを持って来ないと駄目だという事です。

詳しくは こぶな 将人氏の
アベノミクス「第三の矢」は期待外れ?――今こそ「本物の成長戦略」を!を参照の事。

今回、幸福実現党も、主要政策を発表しましたので、はっきり言って、今後、自民党の政策も、段々と幸福実現党の政策に似て来るでしょう。
いい加減、テレビ局も幸福実現党を討論番組に出したらどうか?
あまりに不公平でしょ。
今回、またこれで幸福実現党の政策だけ自民党に真似され、いかにも自民党が自発的に政策を掲げていると国民に思われるのは、とてつもなく不公平です。
一番、国家運営のための、マトモな最良の政策を出し続けている政党を無視し続けるのは、もう狂っているとしか言いようがありません。
テレビ局も新聞も、もう、何が正しくて、何が間違っているのやら悩乱状態なのではないか?

また、オバマと習近平が会談し、何やら不気味な足音が聞こえて来ないでもありません。
オバマは、北朝鮮を抑える役割を習近平の中国に託しているようにも見えます。
はっきり言って、日本としては非常に危険な状況です。
アジアの統治者として中国が日本、韓国、その他のアジア諸国を支配するシナリオだけは避けなければいけません。

国防と経済繁栄はリンクしています。
アメリカだって経済繁栄がオバマにより衰退しているから軍事費大幅削減となってしまう。
経済のために、人権抑圧国家に媚を売る事は、本来してはいけない事です。
ただ、どうもオバマにはそれが、あまりわかっていないのでは、と感じてしまいます。
クリントン国務長官がいなくなって、中国も心の中ではアメリカを非常に軽く見て、おそらく馬鹿にしているものと思われます。

7/21の参院選は、今後の日本の国家存亡の危機がかかっている。
幸福実現党は、宗教がやっているからとか、そんな理由で無視し続ける事は、許されない状況なのだ。

2020年 石油超大国になるアメリカ--追い詰められる中国 決断を迫られる日本 [日高義樹さんの本]


2020年 石油超大国になるアメリカ--追い詰められる中国 決断を迫られる日本

2020年 石油超大国になるアメリカ--追い詰められる中国 決断を迫られる日本

  • 作者: 日高 義樹
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2013/05/31
  • メディア: 単行本



第1章 世界の石油市場が大変動する
 第1節 中東石油の独占体制が崩れる
 第2節 中天然ガスの輸出で財政赤字がなくなる
 第3節 中安いシェールオイルでアメリカ企業が甦る
 第4節 中アメリカ大西洋岸の世界最大油田の調査が始まる
 第5節 中アメリカはクリーンコール技術を開発する
第2章 アメリカは戦争より外交戦略に力を入れる
 第1節 アメリカの海外基地は縮小する
 第2節 無人航空機と特殊部隊が主力になる
 第3節 EM破壊兵器が重要になる
 第4節 核の傘の再検討が始まる
 第5節 軍事よりも外交に力を入れる
第3章 アメリカはスーパーパワーでなくなる
 第1節 朝鮮半島と台湾では戦わない
 第2節 2016年アメリカ軍が朝鮮半島からいなくなる
 第3節 イラン爆撃はイスラエルにまかせる
 第4節 アメリカは中東とアフリカから手を引く
 第5節 アメリカの国内政治は混乱する
第4章 中国はアメリカの代わりにはなれない
 第1節 中国のステルス戦闘機は政治宣伝に過ぎない
 第2節 アメリカとロシアの技術を真似している
 第3節 中国は世界戦略を持っていない
 第4節 中国は覇権国家としての理念がない
 第5節 中国は不法な侵略国家である
第5章 中国は老齢化し衰退しはじめている
 第1節 中国共産党幹部がフランス革命を研究している
 第2節 国民の不満は高まり続けている
 第3節 中国は資源を求めて中央アジア侵略を始めている
 第4節 老齢化による経済衰退で中国人民元は弱体化する
 第5節 中国の時代は終わる
第6章 日本は戦略的決断を迫られる
 第1節 2020年アメリカドルが強くなる
 第2節 アメリカの失敗が日本を危険にする
 第3節 アメリカ人になるには時間がかかる
 第4節 中国には外交というものがない
 第5節 経済大国日本には軍事力が必要だ

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シェールオイルがアメリカ経済を復活させていくのか?
個人的には、何とも言えない。
確かに、新しいエネルギーは、その国にとっては大きな力になるとは思う。
が、それが国力をアップさせる力になるかどうかは、本当のところわからない。

日高さんは、オバマの政策は、ことごとく失敗したと言っている。
自分も、そう思う。
アメリカを、中南米とか中東並の国にまで落としていく逆のエネルギーを働かせている。
まだ再選されたばかりだから、まだまだ本当のアメリカの回復はできないと思う。

今も、オバマは習近平と会合をやっているのだけれども、ま、中国に対しても、めちゃくちゃ弱腰だよね。
当然、北朝鮮に対しても。
今の状況で、北朝鮮に核武装を許すならば、日本政府も核武装を道を歩まなくてはならない。
もはや、アメリカが、本当に本気になって日本を防衛してくれるとは考え難くなっている。
昔のアメリカにもどる事は、もうできないのかも?

というのも、本でも書かれているが、アメリカは世界から難民とか、貧しい国にいた人だとか、どんどん受け入れてしまっていて、そうした人々が満足する政治を行う様になってしまっているのだ。
当然、世界の警察官という意識は低いでしょう。
クーポンで生活している人々が多くいる状態で、日本を防衛するために税金や、若者の命を捧げる状態には、なかなかならないでしょう。

基本的に、以上の状態がわかっている政党は、日本では幸福実現党以外にはありません。
自民党も、そこまで意識は行っていないでしょう。
憲法改正も、ホントにトーンが低くなってしまっています。
今、必死に、対中国包囲網を作ろうとしていますが、もともと幸福実現党の対中国政策です。
大川総裁が言っていた事そのものです。
(真似して実現してくれるのは有り難いですが)

いずれにせよ、日本は、ここ10年以内、いや、もっと早く、憲法改正、国防力アップ、経済の安定成長、自虐史観の払拭、唯物論国家と信教の自由のある国の差の認識、そうした事を実現していかなければいけません。

公開霊言東條英機、大東亜戦争の真実を語る [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


公開霊言東條英機、大東亜戦争の真実を語る

公開霊言東條英機、大東亜戦争の真実を語る

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/05/25
  • メディア: 単行本



1 東條英機元首相の霊に「歴史の真相」を訊く
2 日本が開戦に追い込まれた経緯
3 欧米の根底にあった「人種差別思想」
4 満州国建国の真相
5 「靖国参拝問題」に対する思い
6 「アメリカの野心」に立ち向かった日本
7 「憲法改正」と“天皇元首制”を問う
8 「大東亜戦争」の真実
9 現代の政治家へのメッセージ
10 誇り高き日本軍人の慟哭
11 元首としての「国民への責任」

----------
この霊言は、年配者も、若者も読むべきでしょう。
戦争が終わってから、「日本が悪かった」、「日本陸軍は悪い組織だった」というような言論は、いくらでも耳にしますが、その反対の意見は、抹殺されていましたからね。

本当に、一度、歴史認識の再確認を、日本人は全員やらなくてはいけないだろうね。
韓国など、まだまだ日本に対してブーブー言っているわけだが、
とてもではないけれども、日本が韓国を植民地にしたなどとは言えないと思うのだ。
欧米の植民地と同レベルでは決してない。
欧米は、植民地を搾取の対象としてやっていて、現地の人々を奴隷のように見ていたと思いますが、日本は韓国を、台湾を、植民地というよりかは、日本の延長として見ていたのだよね。
韓国の男子も、日本軍に入隊する事に憧れを持っていて、誇りを持っていた。

朝鮮戦争で、北朝鮮に韓国が攻められて、韓国軍人として活躍した人々は、元日本軍だったわけです。
「植民地として現地の人々に苦しい思いをさせた」などと、日本の総理大臣とか、ことごとく平謝りしているが、統一政府が存在しないような場所に、日本がテコ入れをして近代化を進めて、本当にそれが悪であったのか?
韓国が今、自由主義陣営にいられるのは、日本が一時、統治したからだろう。
そうでなければ、今、韓国も、北朝鮮や中国と同じ状態ですよ。
これは間違いありません。

戦後、アジア大陸は、ソビエト連邦、中国、北朝鮮と、みんな共産主義国家だったのですから、韓国が自由主義でいられるなど、本当は、有り得ない事です。

東條英機という人物も、そんなヒトラーのような独裁者には見えません。
かなり、やむにやまれずといった感があります。

アメリカを中心に、海外との貿易を閉ざされ、中国では、済南事件とか通州事件とか日本人が虐殺され、もう戦う他には道が無かった様にも思えます。

しかし、これだけははっきりとした事実で、
大東亜戦争後、アジアから、アフリカから植民地は無くなっていった。
それ以後、白人至上主義は消えた。

これは、客観的な事実として、地球の歴史に刻まねばならない事である。
日本軍が勇敢に戦った事は、全然無駄でも、意味が無い事でも無く、人種の壁を破る名誉ある戦いであったのだ。

タグ:東條英機

本多勝一の守護霊インタビュー [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]


本多勝一の守護霊インタビュー

本多勝一の守護霊インタビュー

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/05/25
  • メディア: 単行本



1 元「朝日スター記者」本多勝一氏の本心に迫る
2 「守護霊の自覚」はあるか
3 矢内党首が垣間見た「本多氏の実像」
4 「真実」か、「創作」か
5 「屈折した過去」の影響
6 その「自虐史観」の淵源にあるもの
7 「過去世の記憶」を辿る
8 守護霊に訪れた「改心のとき」
9 戦後マスコミを検証する時が来た

もとより、日本陸軍が南京に入城して、なぜ30万人も虐殺する必要があるのか?
はっきり言って、あるわけないのです。
嘘、でたらめだからです。
東京大空襲でさえ確か、死者は10万人くらいですよね。
B29で、無差別に爆弾、焼夷弾を投下して、そのくらいという事は、地上の歩兵部隊が30万人を数日で殺戮するのは不可能でしょう。
めちゃんこ証拠だらけになるはずです。

ま、実際は、「南京大虐殺」は、日本人に罪の意識を植え付けるために、しくまれたペテンだったと言う事です。さあ、これでもまだ、日本政府は謝り続けるのでしょうか?
従軍慰安婦も、南京大虐殺も、どちらも実際は嘘だった事について、
日本の人々は、今後、どう対処していくのでしょうか?

まあ、中国、韓国、それと一部、アメリカにも非はありますね。
アメリカも、民間人を無差別に爆撃し、原爆も2発も日本に投下しました。
民間人を犠牲にするのは、いくら戦争状態と言えども許される事ではないのです。
東條英機の霊言のとこでも言わないといかんけど、民間人を攻撃するのは、ホント、戦争状態でも駄目なのです。
ドイツが、Uボートで、民間の輸送船を攻撃し、それに対してアメリカは怒ったりしてましたが、アメリカも結局、日本に対して、同じ事と、それ以上の事をやってしまった。
しかし、アメリカは、その事について謝ったりはしません。
反省すべき事なのです。
「日本人は残虐だったから、東京大空襲も原爆も許されるのだ」などと、勝手に自己完結したところで、罪は罪です。そのカルマは刈り取らなくてはいけなくなります。
(ただ、現状、日米同盟を崩してはいけません)

話はそれてしまいましたが、朝日新聞、テレビ朝日、ここいら辺も、もう袋小路にはまってしまっていると自分は見ています。
自らの国のみ、罪悪感を植え付け、それも、嘘をついてネタにして何十年もマスコミとして国民の多くに影響を与えて来たわけですから、その罪は本当に重いと言わざるを得ません。
NHKも、当然そうです。
生きているうちに改心したならば、この霊言の、本多勝一氏のように、光が差して来る事もあろう。
が、一生、改心しなければ、あの世の地獄界で反省する事になりましょう。

反省して、改心し、幸福実現党を応援するなら、かなり罪の浄化も早くなるだろうな。
是非、そうすべきです。

タグ:本多勝一

日本の若者は全員、幸福実現党を勝たせるべく奮闘せよ! [★政治]

参院選も、段々と近づいて来ました。
7/21ですか。

はっきり言って、日本の若者は全員、幸福実現党を応援しなくては駄目ですね。民主党は問題外である事は、ここ3年くらいで結論は出ています。
民主党政権がずっと続いたら、日本経済は衰退から沈下していき、国防的には、もっと中国、北朝鮮、韓国に押し込まれていましたね。

ただ、また自民党でいいのかどうかの結論は出ていませんね。
本来、自民党は経済政策がボロボロなのですが、安倍政権で、幸福実現党の政策を、見よう見まねで取り込んでいるところだけが救いですか。
今のままでは、増税に持って行き、また20年間のデフレの続きになる可能性は高いでしょう。
財政再建と経済繁栄は、どちらが上かと言ったら、経済繁栄の方を上に持ってこなければいけない事が、どうしてもわからないみたいですね。
憲法改正も、トーンがかなり低下してしまっています。

親や、爺さんの地盤を引き継いだだけの2世議員、3世議員に、本当の日本を立て直す力は無いように見えます。
もう、普通の人の延長の、無難な人を政治家として選ぶ程度では力不足なのです。

民主党よりかはマシという事で、自民党が勝つのもいいが、いい加減、政策の出どころである幸福実現党の議員を出さないと、ちょっともうかなり危険です。
自民党の能力では、もうもたないね。

今後、日本という国を、マトモに存続させたいのなら、選択肢は幸福実現党以外にありません。特に、日本の若者は、全員、幸福実現党を応援しなくては駄目です。
自民党も、賞味期限が切れた納豆みたいなもので、まあとりあえず食べれそう程度なものです。

どの政党も政治家も同じとか無関心でいては断じていけない。
幸福実現党が、この4年間、クソ真面目に、日本の未来の事を考えて行動してきた実績を評価せよ!
母体が宗教団体である幸福の科学だから敬遠するというのは、全く理由になっていません。
大川隆法総裁が、大きな方向性を示されるのは事実ですが、独裁的にやっているわけでも何でもなく、本当に冗談ではなく、今のままでは、この日本という国が、中国や北朝鮮の軍事力に呑み込まれる可能性が非常に高いため、政治経済を底上げしないと、絶対に駄目なのです。

日本の若者は全員、幸福実現党を勝たせるべく奮闘せよ!
この可能性に賭けよ!!!

神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか [★仏法真理(霊言)]

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神に誓って従軍慰安婦は実在したか


1 「従軍慰安婦問題」の真実を探究する
2 金福童守護霊の証言
3 吉元玉守護霊の証言
4 韓国には「本物の宗教」が必要

戦後、何十年も「従軍慰安婦」なんて誰も発言した事はなかったわけだが、1980年代に湧いて出て来た言葉だ。
そして、それをネタに日本政府は恐喝され、本当かどうかもわからずに、その場しのぎの謝罪を行って来た。
韓国は、事あるごとに従軍慰安婦を前面に出して、韓国=善、日本=悪 という、イメージを日本と世界に宣伝しまくった。

そして、その結論は、この本の内容の通りです。
要するに、日本人も日本政府も、韓国という国に騙されていたという事です。
まっこと罪深い事です。
この本が出る前から、幸福の科学、幸福実現党では、この事実を号外で出しましたので、もう韓国は、てんやわんやの大騒ぎでしょうね。
韓国政府なども「これはやばいなー」と、冷や汗をかいているのではないかな。
この本に出て来る、来日韓国2人の婆さんも、もう嘘がばれてしまいましたので、前面に出て来る事はできないでしょうね。
そもそも嘘ですから、つじつまを合わせる事は難しいでしょう。
日本政府も村山談話など、馬鹿馬鹿しいものを、いつまで踏襲するのでしょうか?
法治国家のくせに、明確な証拠もなく「日本が悪い事をした」と認めてどうするのか?

また、従軍慰安婦を担ぎあげた日本の人々も、まだやるのでしょうか?
はっきり言って、国家レベルの問題で嘘をつくという事は、その影響が、何百万人、何千万人と渡ってしまう事で、最悪、それがもとで戦争が起きたらどうするのでしょうか?
社民党とかも、これをネタにして日本政府を攻撃し、国民に自虐史観を植え付け、日韓関係を最悪にし、多くの国民を不幸にしている事を認識しているのでしょうか?

ま、自分も遥か昔はキリスト教徒だったかもしれませんが、イエスの教えにしても、旧約聖書の教えにしても、「嘘をついてよい」、などとは一度も聞いた事はありません。
自分達の都合のために嘘をついて、人々を不幸にするなどという事は、真の信仰者とは決して言えない。
「偽りを語るな」的な事は、聖書にも書いてあるでしょう。

とにかく、従軍慰安婦ネタで、嘘をついていた人は、もうそれは止めて、生きているうちに反省すべきです。
死んでから反省するより、生きているうちに反省した方が、まともな魂に回復する労力は、遥かに少なくて済みます。
国家間に憎しみをまき散らす偽りは、その罪は非常に重いです。

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吉元玉守護霊
十一歳の売春婦なんか、いるわけないじゃない?
バカじゃないの?
日本人って、本当にバカなんじゃない?

タグ:従軍慰安婦

稲盛和夫守護霊が語る仏法と経営の厳しさについて [仏法真理(霊言-経済・経営・産業政策系)]


稲盛和夫守護霊が語る仏法と経営の厳しさについて (OR books)

稲盛和夫守護霊が語る仏法と経営の厳しさについて (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2013/05/25
  • メディア: 単行本



1 稲盛和夫氏の守護霊に「フィロソフィ」を訊く
2 経営者にとっての最終試験
3 JAL再建を引き受けた理由
4 危機感が社員に「経営意識」を持たせる
5 JAL再建を通じての「二つの貢献」
6 経営に生かす「仏法の厳しさ」
7 「考え方の甘さ」を自覚せよ
8 ロングヒットを生み出し、経営を安定させよ
9 政治的権力を持ちつつある幸福の科学
10 「稲盛氏の守護霊霊言」を終えて

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JALについては以前、ブログに書いた。2010年5月に書いたから、ちょうど3年前になる。
もうすでに、稲盛氏が再建作業に入っていた頃ですか。
3年が経過し、今ではJALは、再上場し、復活しているのは何よりです。
本来であれば、倒産していたのでしょうから。

まあしかし、今の日本において、これはJALだけの問題ではなくて、
一流企業と言われていたところ、ほとんどにあてはまる問題でしょう。
会社や学校などもそうだけど、自分のプライドを満たすためだけに存在しているわけではありません。
一流企業に勤めていても、それで未来が保障されているわけでも何でもなくて、経営が厳しくなればどんな企業でも倒産します。
ある意味、企業のステータスが、崩れ去る時代に入って来たのかな、とも思えます。

稲盛氏にしても、航空業界など本来、関係が無い人物でした。
だんだんと業界のわくさえとっぱらわれてしまうのかもしれない。

やっぱ、企業の根本から再認識しないといけないね。
社員や従業員のために企業が存在するのも確かにありだとは思うが、一番の根本は、お客であり、社会に必要とされなければ存続する事は難しい、という事だよね。

ただ今のような時代、
お客や、社会が、本当に何を必要としているのか、自分たちでさえわかっていないところがある。
ここに経営の難しさがある。

タグ:稲盛和夫