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国之常立神・立国の精神を語る [仏法真理(霊言-日本史、日本神道、陰陽師)]

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無責任な「脱原発」論が引き起こす、
さらなる国防危機と日本経済の崩壊!

【2012年12月9日の緊急神示】
『古事記』『日本書紀』の建国の神が、ついに降臨!
国家存亡の危機にあっても国防問題を議論せず、
電力不足でも経済成長できるかのごとく強弁し、
核抑止力としての原発さえも無視しようとする――。
危機意識も常識も責任感もない日本政治を憂う。

『 日本の国は、今、大変な危機、国難を迎えようとしている。
かつて、ローマに滅ぼされたユダヤの国やギリシャの国のように
なるという想像を絶する苦難が待ち受けているかもしれない。
本書をラスト・チャンスと思ってほしい。
もうそれほどの時間は残されていないのだ。
(大川隆法「あとがき」より)

不信仰による「降伏」か!? それとも信仰による「幸福」か!?
日本の神々は、いま、国民にその選択を迫っている―――。
神仏を信じる心を、いまこそ取りもどすときだ!

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選挙の結果、脱原発を明確に訴えていた「未来の党」なるものは、早くも解党。
全体的に、脱原発の主張は、かなり下火になった。
幸福実現党は、原発推進を明確に訴えてきたが、結果として、その訴えは正しいものであったと、最終的には判断してもらえると思われます。

やはり、国力はトータルで考えていかないと駄目だという事は、当然の事でもあります。
今、原発をほとんど止めていますが、電気代は上がり、家庭にも企業にも負担は大きくなっています。
エネルギーを海外からどんどん購入しなくてはならないので、貿易赤字も大きくなっています。
一日、100億円としたら、年間3兆円のマイナスです。
数パーセントの消費税増税分の国富が失われ続ける事になります。
かなりいい加減な「活断層」の調査も、ほどほどにしないといけません。

とにかく、国家としての衰退に歯止めをかけなければ、日本の未来は、中国 西日本省、日本自治区となってしまいます。
本来であれば、国の総力をかけて、共産主義一党独裁国家に対峙していかなければならないのですが、国内で自分の国を売る様な判断をする人々が、まだ数多くいます。

国之常立神も、天照大神も、日本の主催神ですが、
場合によっては、日本も長く続いたので、ぼちぼち終わりにして、やり直しても良い、という様なニュアンスがありますので、本当に、ここ数年の日本国民の判断は日本の歴史を左右するものになると思います。

今回、ある程度、保守勢力が盛り返しましたが、
この自民党を中心とする保守勢力が、どこまで、戦後のタブーを打ち破る事ができるか、
そこが勝負でしょう。

・憲法9条改正
・自虐史観の払拭
・日米同盟強化
・中国包囲網形成
・自衛隊(国防軍)強化
・核武装化
・マスコミの左翼勢力の排除
・宗教心の復興
・日銀改革

これらを安倍内閣が、野田が消費税増税を強行したくらい強引にどこまでできるかですかね。
やっていかないと日本の未来はありません。
断じてやらねばならんものは、やらねばならんのです。

今回、安倍さんは、早々に、幸福実現党の政策を取り込んでやっていますが、不退転の進撃を望みます。
日本の未来のために。

ただ、政治家だけに国の運命を任せてはいけない。
若者も、老いたる者も、日本存続のために立ち上がれ!!!
ブログで主張するも良し、
反日本的なマスコミ発言に抗議するも良し、
官邸前の脱原発に対して、「あなた方は間違っている」と主張するも良し、
とにかく行動できる人は行動を開始してくれ。
そして、幸福の科学と幸福実現党が、日本と世界の未来のために戦っている事を信じて欲しい。

タグ:国之常立神

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不成仏の原理―霊界の最澄に訊く [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]

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不成仏の原理―霊界の最澄に訊く (OR books)

不成仏の原理―霊界の最澄に訊く (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



魂の救済こそ宗教の使命―――。
伝統仏教に、いま、その力はあるか!?

「心」「魂」「霊」「死後の世界」について、はっきりと語ることのできない現代の僧侶たち。
いま、日本仏教界に侵食する唯物論的思想の問題点が明らかになる―――。

悟りとは何か。
死後の魂の救済とは何か。
▽東日本大震災で、この世の無常さを思い知らされた日本人に仏教の原点を説き明かす
▽「死んだら、みんな仏になる」は本当か?
  日本天台宗開祖・最澄の功罪を明らかにする

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なかなか普通の人では、誰が天国に還って、誰が地獄にいるかわからないところがあるのは当然でしょう。
ましてや、現代人は天国地獄さえ夢物語と大部分の人が思っていますからなおさらです。
ただ、宗教の使命は、一人一人の個人の魂が、本来予定されている仏神の光を輝かす事ですから、それと親和性を持つ生き方をしていれば天国、それに反する生き方をしていれば地獄、
それは法則で、逃れる事はできません。
この世的に名声を得た人であってもです。
この世の知名度、評価は、基本的にあの世の境遇とリンクしてはいないのです。

人間は、この世では、言葉でいい事を言い、
評価を上げる様な事を成す事はできますが、
心の中でどう思っているのか?については隠す事も可能です。
この本でも、天台宗開祖は、
「バカ野郎」
という言葉を何度も言っていますが、
この世では、思いを隠す事ができますが、
あの世では、もう心そのものが自分ですので、隠しきれないのですね。

だからまあ、この世に生きる人間の修行として、最後の最後には守らねばならないのは、自分の心という事ですな。
ま、辱めを受けたり、罵倒されたり、馬鹿にされたり
無視されたり、不運な境遇になったり、憤りや不満を感じる事も少なくないかもしれませんが、
それをまともに受けて、自分も、
「なんだこの野郎」
なんて事になったら、悪の循環が始まってしまいますので、そこは努力して、忍耐、慈悲、智慧の力で乗り切っていくしかありません。

この世は、魂の修行場という思いを忘れてはいかんのです。
(まあ、自分の心を統御するのも、なかなか難しい事ではあるんですけどね)

とにかく、除夜の鐘を聴くまでに、この本を読んで、煩悩の一つも消してみてください。


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一度書いてupして気付いたけど、前回の周恩来のブログでは、日本を小馬鹿にされる事を許してはならないと、自分で書いています。
ただそれは聖なる憤りというものです。
「正義は我らがうちにある」
という場合は、悪の増長を許してはならないという事です。
人を恨んだり、憎んだりしているわけではなく、悪を押しとどめるために必要な義憤です。
これがないと、正義が滅びてしまいます。

要するに、人間関係的な部分でも、国レベルの事にせよ、最終的には自分と人々が心を仏神の方向へ向けさせ、いかに多くの人々が天国側へ還るか、ここが重要です。





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周恩来の予言―新中華帝国の隠れたる神 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

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周恩来の予言―新中華帝国の隠れたる神 (OR books)

周恩来の予言―新中華帝国の隠れたる神 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



北朝鮮ミサイル問題の背後には、対米戦争を見すえた中国の思惑が隠されていた!
2016年には台湾を無血開城させ、2020年までにはアメリカと前哨戦!?
中国がめざす世界覇権戦略とは。

『 中国の今後を予測することは、アジア、太平洋地域の未来や、アメリカ合衆国との第二次冷戦(米ソ冷戦を第一次とすると)の結末、そして、二十一世紀の世界がどうなるかを占うことになる。まだ霊査が及んでいなかった周恩来・元首相を今回、特別霊査してみた。判明したことは、新中華帝国の実質上の「神」が、毛沢東・元主席ではなくて周恩来だということだ。米中実力伯仲の時期は、もう数年以内に迫っている。「幸福実現党」の主張は決して過激ではない。これが日本生存のデッドライン(最終期限)なのだ。民主党ほかの人気取り政党は問題外だが、自民党の政策さえ、十年以上遅れている。祈るような気持ちで本書を刊行する。』  
(著者「まえがき」より)

1 周恩来元首相に「中国の今後」を訊く
2 周恩来が生前に目指した国家戦略
3 周恩来が考える「未来のシナリオ」
4 「中国経済」に対する見通し
5 「台湾・沖縄占領」のタイムリミット
6 着々と進む「対アメリカ」軍事戦略
7 今の中国を指導しているのは「周恩来」
8 中国を中心に世界が動いていくのか
9 「周恩来の強気の背景」を考察する
10 インドとロシアについての見解
11 周恩来が感じる「脅威」とは
12 中国が「内部崩壊」する可能性
13 あくまでも「情報統制」する中国
14 中国経済の「弱点」とは
15 「マスコミ改革」が日本の未来を変える

---
何度も何度も70年以上前の事で謝罪を迫られ、
ODAを何千億も、何兆円?も援助させられ、
中国本土に数多くの日本企業の工場を建て、雇用を作り出し、
多くの技術援助をし、
挙句の果て、その結果は、
反日デモや尖閣諸島の略奪とは。

いい加減、経済界も、政界も気がついた方がいい。
あちら中国は、無神論、唯物論の国で、日本や他国に対して本当の友好など持っていないのです。
経済界ももう中国の経済に頼ろうとするのはほどほどにして、徐々に撤退すべきだと思う。
今、欧米がそうしているのは賢明な事です。
ま、日本は、撤退するにも非常に不利な条件をつけられていると思うが、国がサポートして対等な交渉をすべきです。
撤退もマトモにできないなど、絶対におかしいです。

今、現時点で、中国国内にある日本企業は、ここ10年くらいで没収される可能性もあると思う。
相手の心を読み取らなくてはならない。
いつ武力行使を行って来るかわからない。

中国に対してゴマをすりすりしている経済界は、ある意味、国益を深く考えていないと言える。
その反作用は受けざるを得ない。

本当にマジで気をつけた方が良い。
特に、中国国内の日本人は、いざという時に、すぐ日本に戻れる体制を確立しておくべきだろう。
脱出の手立てを。

事が起こって、とっつかまって拘置されて拷問を受けたくはないでしょう。
この本なども読んでおくべきだね。
ま、中国国内に持ち込めないかもしれないので、日本で読むか、これを読んだ日本人は中国国内の日本人に教えてあげた方が良いでしょう。

経済のために国を売るような国民になってはいけません。
日本人としてのプライドを持たなくてはいけません。
日本を小馬鹿にする様な事は許してはなりません。
タグ:周恩来

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未来の法―新たなる地球世紀へ [仏法真理(法シリーズ)]

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未来の法―新たなる地球世紀へ (OR books)


あなたの心に眠る「無限の力」を目覚めさせよ。
そのとき、未来は変わりはじめる。

政府やマスコミの悲観論や暗い世相によって、未来に希望を見出せない日本人―――。
成功に満ちあふれた「希望の未来」を切り拓くために。
いまこそ、すべての人びとへ、この一冊を贈る。

素晴らしい未来を創りだしてゆこう。
〇あなたの未来を創る
 人生のあらゆる苦難や逆境を乗りこえる「思いの力」と「信仰の奇跡」を説き明かす。

〇この国の未来を創る
 国防危機や経済不況を打破し、自立した国家としてさらなる発展・繁栄を実現する。

〇世界の未来を創る
 無神論国家との戦争や世界の宗教対立を解決し、中国、北朝鮮、そして全世界に幸福と平和を。

序 章 勝利への道
第1章 成功学入門
第2章 心が折れてたまるか
第3章 積極的に生きる
第4章 未来を創る力
第5章 希望の復活

-----------------
いろいろと厳しい未来も予見されますが、最終的に望んでいる未来は、明るく希望溢れる未来です。
これは間違いありません。
苦難困難が来ても、それは反省の材料として、きっちり反省したら、次なる発展を目指すべきでしょう。

唯物論、無神論、人間は霊的存在である事を否定する心、あの世を否定する心、
人生はこの世限りなのだと思う心、
そういったものは100%間違っていますので、その間違いを認めないで希望溢れる未来を築いていく事は、まず無理ですが、その単純な間違いに気づいて、日本人と世界の大部分の人々が、正しい霊的人生観をつかんだならば、確実に素晴らしい未来が待ち受けている事でしょう。

私は、何だかんだ言って、最終的には日本人の多くは、仏法真理に目覚めると思いますね。
日本人は仏法真理に目覚めると思う。
真実を真実として受け入れる事ができると思う。

当然、マスコミや企業経営の中にも仏法真理は浸透していくだろうな。
そして、教育や政治も、仏法真理無くして、うまくやっていく事は、できませんので、教師や政治家は人々に生きる指針くらい語れるようになっていくはずだね。
宗教を小馬鹿にしていた週刊誌や大学教授など、その頃は皆無となり、真なる宗教家のステータスがもの凄く上がっているだろうな。
いじめや自殺も相当消滅しているはずだ。
医学も物心両面からのアプローチが行われているだろう。

同じころ、北朝鮮や中国の共産主義思想も崩壊して、信教の自由、政治参加の自由、職業選択の自由なども確立して、世界から無神論の独裁国家は消滅しているでしょう。
日本から自虐史観も消え、日本と統一朝鮮国家は真の意味で同盟国となる。

また、中東のイスラム教vsキリスト教・ユダヤ教の争いも、日本から出た、この新しい教えの影響を、相当受けて、融和する方向へ人々の心がシフトしていくはずです。

これはそんな先の事ではなく、10年、20年、30年で、相当なうねりとなっていく。
確実にそうなっていくのです。
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p33
運命は、確かに、あるといえばあります。
しかし、それはまた、もう一段強い悟りを得たときに、積極的に建設することのできるものであることも事実です。

タグ:未来の法

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The Liberty (ザ・リバティ) 2013年 01月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2013年 01月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2013年 01月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/11/30
  • メディア: 雑誌



選挙でゴタゴタしていたので今回のThe Liberty については書くのが遅くなってしまった。
幸福実現党特集みたいな感じでしたが、もう選挙は終わってしまったので、選挙後の対策の方を考えてやっていかねばいかんですな。

ま、今年もあと少しで、このまま無事に2012年を終わる事ができたとしても、2013年は、これまた予断を許さないところがあります。
アメリカも日本も韓国も選挙が終わり、中国も習近平体制となり、それぞれの国の体制が固まっていき、動きが出て来るでしょう。
北朝鮮に関しては、国民が相当飢えているにも関わらず、未だに大陸間弾道ミサイルの実験を行い、核ミサイルの準備を続けている。
そうした中、日本は自民党体制に戻ったわけだが、今後の安倍政権で、どこまでやれるかが勝負になります。

①憲法9条改正
②日米同盟強化
③日本独自の防衛体制強化
④日本経済の復興
・原発再稼働
・消費税増税法案の廃止
・産業の空洞化対策
など。

ただ、これだけやってもまだ十分ではない。
考えるべき事は、これらの事に加えて、他国の能動的な動きをシュミレートしなくてはならない。
例えば、北朝鮮が核ミサイルを完成させて、それをもとに日本や韓国に脅しをかけてきた時どうするか?
その前に、アメリカ、韓国と共同して金正恩を特殊部隊で拘束するのか?

中国が、南シナ海を通過するタンカーを妨害してきた時どうするか?
尖閣諸島で軍事衝突が起こった時、アメリカ軍と自衛隊はどう動き、中国国内の日本企業の人々にはどうしろと言うのか?
中国軍機が領空侵犯して、それを改めない場合、どうするか? 撃墜するべきか?
日本の近海に、核弾頭搭載のミサイル原潜が取り囲む様な状態になったらどうするのか?
台湾、フィリピンが攻撃されたらどうするか?

政治家や政党、シンクタンク的な機関は、当然、シュミレートしておき、いざという時に、あたふたしない事が大事だろう。
後手後手ではなく、先手先手でやっていかないと、手遅れになります。


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サバイバルする社員の条件 [★仏法真理]

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サバイバルする社員の条件―リストラされない幸福の防波堤 (OR books)

サバイバルする社員の条件―リストラされない幸福の防波堤 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



「消費税増税」「脱原発」で大恐慌時代、到来!?
この一冊が、あなたをリストラから守る!

資格や学歴だけでは測れないあなたの「リストラ性格」をチェック!
不況であっても会社が手放さない人材には3つの共通項があった!

第1章 サバイバルする社員の条件
第2章 サバイバルする社員の条件〔質疑応答〕

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経済の大きな流れは、個人の力では如何ともし難いものがある。
もちろん、経済に強い政治家や政党が国の中枢に立てば、確実に日本経済は良くなるのだが、幸福実現党の議員が一人も出ない状況では、間接的に政治に対して影響を与えていく事しかできない。

まあ、安倍さんも経済の事は良くわからないと思うので、大川総裁やThe Liberty の経済提言を受け入れてやろうとしていますね。
日銀のところを抑えにかかっていますが、その点に関しては良い事です。
インフレターゲットを設けて、日銀券を増やしていく事は、もう何度もThe Liberty に書かれている事です。
ただ、2%くらいとか言われているけれど、最低3%くらいじゃないと難しかろうと思いますね。

あと、原発停止による電気料金の値上げと、消費税増税による景気への圧力、中国経済の冷え込みに対する対処、なども政策的に良い方向へ持っていかないと、日本経済をトータルで発展させるのは難しかろう思えます。

という事で、景気環境はどうなるか難しい状態ですので、一人一人の人間は、このご時世をサバイバルして生き抜いていかねばなりません。
はっきり言って、増税して景気が悪くなり、企業が倒産・廃業・雇用の低迷などを起こし、失業者が増えれば増える程、国の財政も悪くなる事が、日銀と財務省と、政治家には今一つピンと来てないレベルですので、もう一般国民は、個人で生き延びるしかないのです。

その手始めとして、この本は読んでおいた方が良いでしょう。
サバイバルするための方法があるならば、知っておくに越した事はありません。

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リストラされない3つの条件
リストラされるタイプ
など。

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2012年の総括 その① [その他]

2012年、今年もだんだん残り少なくなって来ました。
超個人的な、ビジュアルで振り返る2012年 前半です。
今年の前半は、すごく昔の事のように感じる。

↓宇都宮正心館参拝からスタート
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↓1/28消費税増税反対デモ
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↓2/18ユートピア活動推進館 落慶前視察後の国会議事堂
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↓3/31デモ
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↓4/8毎年恒例の幸手の権現堂
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↓5/3 GW、またデモ
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↓5/6那須精舎での研修
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↓6月 映画「ファイナル・ジャッジメント」公開
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↓7/25埼玉アリーナで御生誕祭
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公開霊言 親鸞よ、「悪人こそ救われる」は本当か [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]


公開霊言 親鸞よ、「悪人こそ救われる」は本当か (OR books)

公開霊言 親鸞よ、「悪人こそ救われる」は本当か (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



「日本仏教最大の盲点」を、いまこそ、浮きぼりにする。

善悪を曖昧にし、正義を主張できない日本人。
その心理的ルーツに、親鸞の「悪人正機説」があった。
サリン事件のオウム信者も、無差別テロのイスラム過激派も、念仏を称えれば救われるのか!?

その現代宗教界の疑問に、親鸞が答えた―――。

---------------------

親鸞さんの始めた浄土真宗は現在、真宗教団連合加盟の10派ほか諸派に分かれているが、宗全体としては、日本の仏教諸宗中、最も多くの寺院(約22,000ヶ寺)、信徒を擁する。
と、Wikipedia に書かれている。
本来、これだけ寺院と歴史があれば、日本の宗教界のリーダーとして、日本を良くするために、数々の提言、行動を起こさなければいけない立場だと思うのだが。

しかし、どうも親鸞さんの考えでは、善悪は相対的みたいですな。
確かに一部はそういったところもあるだろうが、善悪に対して結論を先延ばしにし過ぎると、この世から秩序や正義が失われてしまいます。

まあ、浄土真宗だけじゃないけれども、日本の全体的な宗教界は、もう少しマトモになってもらいたいね。
形骸化し過ぎている。
観光と葬式、冠婚葬祭だけやってりゃいいってもんではないでしょ。
少なくとも天国・地獄の教えは、馬鹿だと言われようが何だろうが、宗教界の立場として、人々に詰め寄って広めてもらいたいよな。
大川総裁の本を読んで、心とか霊的知識をきちんとつかんでね。
この世のサラリーマンとかにもっと布教して、宗教の必要性を訴えないと。
ねえ。
正義を推し進め、間違った事をしたら反省・懺悔をし、悪に対してはきっぱり過ちを正し、正義の味方を愛する人々を増やしていかないと。

もう坊さんは、袈裟着ないでよいから、背広でいいから、言葉でもって勝負してくれ。
仏法真理を学んで、それを広げるのが仕事でしょうが。
それと、現代の人々のニーズをつかんでやってもらいたい。
宗教にマーケティング的な考えも必要だ。
(ただ、仏法真理から反れてしまって、変な方向に行ってしまっても困るが・・・)

親鸞
まあ、浄土真宗は、要するに、短縮形で、インスタントラーメンのようなものであるからね。
鎌倉仏教は、現代の評価は高いし、仏教の民衆化ははしたけども、"手続き"を省いていった流れであるので、「南無妙法蓮華経」というか、「南無阿弥陀仏」というか、あるいは、「ただ坐れば救われる」というかの違いなんだよ。
言うとくでどねえ、さっき「念仏地獄」と言うたけども、日蓮宗の「折伏地獄」もあるし・・・。


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井深大「ソニーの心」―日本復活の条件 [仏法真理(霊言-経済・経営・産業政策系)]


井深大「ソニーの心」―日本復活の条件 (公開霊言シリーズ)

井深大「ソニーの心」―日本復活の条件 (公開霊言シリーズ)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



流行なんか追うな。
世の中にないものを創れ!

ソニー神話を打ち立てた創業者・井深大が、天上界から日本の製造業にアドバイス!
日本は、まだまだ発展できる―――。
日本企業よ。
もう一度、夢をえがこう!

『 いま、シャープ、パナソニック、ソニーなどの日本を代表するメーカーが最大の危機に直面しようとしている。その対策をどうするかの答えが本書の中に書いてある。メーカーのみならず、全国民必読の書である。 (著書「まえがき」より)』

1 ソニー創業者の一人、井深大を招霊する
2 ソニーよ、「ドリームメーカー」であれ!
3 豊かな精神生活のための「ものづくり」を
4 創造性を発揮する「秘密」とは
5 「この世にないもの」をつくり出せ!
6 「運命論」など信じるな!
7 この「アイデア」が未来を拓く
8 過去世における「技術者」としての活躍
9 霊言は「最高の付加価値」を生んでいる
10 「自由の精神」に触れた今回の霊言

-----------------
今、ソニー の時価総額は922,258百万円という事です。
ちなみにシャープは、363,199百万円。
パナソニックは、1,192,184百万円。
トヨタは、12,826,551百万円。
ホンダは、5,238,651百万円。

家電が厳しいね。
まあ、保守政権になって、ある程度は株価も回復するとは思うけど、単に景気の問題だけでないかもね。
ソニーの井深大は、おもしろい人で、こういった経営者が日本からいなくなって久しいよな。
会社は大人の幼稚園という発想はいいね。
本来、会社とはそうあるべきだと思うがね。

うーむ。
今、日本の企業は、ちょっと大企業病が蔓延してしまって、どうにもこうにもいかなくなっている様な気もするよね。
もう食べていくのがやっとで、大きな企業でも、上司のあたりが悪かったりすると、ほとんど「ブラック企業かよ!」といった事も多いよね。
企業では、大体において、中の上程度の人が重宝されて、そこから外れると、その企業ではやってけないか、妥協せざるを得ないか、そんな感じでもある。
変化を受け入れられなくなったら、その企業は終焉に近いとも言えるのではないかな。
変化ができないという事は、企業にとって、けっこう大きな問題だと思うね。
今のままでは、日本の企業は茹でガエル状態になってしまいそう。

日本経済の復活は、日本企業の復活でもあるが、大人の幼稚園といった感覚で仕事ができるようにならないと、真の意味での復活は難しいか。
一度、肥大化して硬直してしまった日本企業は、潰れて立ち直る以外にないのだろうか?
日本全体が変化を恐れているのは、幸福実現党が一議席も取れないという事と連動しているように感じる。
変わっている事を受け入れる寛容さとか、心の柔軟性が全然ない!!!

井深大
ただ、会社が大きくなると、そういう部分が失われていく傾向があるし、だいたい似たような均質な人材を、毎年、採りたがる気があるのでね。
そうなると、だんだん、創業者みたいなタイプは(採用試験を受けても)全員落ちるような会社になっていくんだよ。
まあ、そのへんが問題だな。
やっぱり、変わっていなかったら、創業なんかできませんよ。
---
会社っていうのは、"大人用の幼稚園"なんだから、それを忘れたらいかん。
「これはおかしいんじゃないか」とか、「普通は、そういうことはしません」とか、「常識に反します」とか言い出したら、もう駄目だよ。
それでは、全然、面白くない。


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人間失格―新潮社佐藤隆信社長・破滅への暴走 [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


人間失格―新潮社佐藤隆信社長・破滅への暴走 (OR books)

人間失格―新潮社佐藤隆信社長・破滅への暴走 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/11
  • メディア: 単行本



【新潮社 佐藤社長・守護霊インタビュー】

部数を伸ばすためには捏造記事でターゲットを社会的に抹殺する。
「週刊新潮」の常套手口を暴く!
そこには、一片の誠意のかけらも、公器としての自覚もない!!

 『週刊新潮』にスキャンダル記事が出るというので、現職大臣が自殺したのは、ついこの前である。
太宰治の『人間失格』でたらふく儲けた新潮社は、次は『週刊新潮』で毎週、一方的に「公人」に仕立て上げた人に「人間失格」の烙印を押しては血祭りにあげて、金儲けに励んでいる。

 そこには、一片の誠意のかけらも、公器としての自覚もない。
大人になっても、他人の悪口しか言えない人間とは、所詮、大人になりそこねた人々であり、自らこそ、「人間失格」である。
これで三冊目になるが、あえて今、新潮社、佐藤隆信社長「破滅への暴走」に警告する。
名門だった新潮社も四代目で終わるのか。
ご先祖には、私のほうから報告しておこう。
      (著者「まえがき」より)

この9年間に名誉毀損で75件も敗訴!
名門だった新潮社も四代目で終わるのか?

--------------------
しかし、今回も幸福実現党は議員選出ならずか。
2009年衆院選から3年以上経過し、言っている政策も特におかしな政策を言っているわけではない。
まだまだ新しい宗教という事で、相当な偏見を受けているという事か。
党首討論等のテレビにも出られず、テレビでの露出度は他の政党の人々の100分の1以下に抑えられている。
片や、ろくな政策も無い維新の会が50人以上当選している状況には、空いた口がふさがらない。

選挙制度とマスコミのあり方には、今後も多く提言していかないと、本当の意味で良い国にはなっていかない。
特に受信料で生きているNHKには、本当に問題有り過ぎだ。
ある程度の候補者を擁立した政党は、マスコミも平等に扱うべきではないだろうか?
公職選挙法違反と言えるし、もし、宗教政党等の理由で出さないとしたら、憲法違反と言えるだろう。
NHKなど、もう潰れてもらって全然かまわないのだ。
日本は神を信じる国ではなくて、マスコミを信じる国になっているような感じもする。
HNK教、テレビ局教の信者が多すぎる。
最低限、多チャンネル化を猛烈に進める事を国に提言したい。
中国の民主化と同じ様なレベルで、日本のマスコミの独裁体制を解体しなくてはならないと思う。

ところで、新潮社 佐藤社長・守護霊インタビューですが、一番驚いているのは、新潮社 佐藤社長本人だろう。
自分の潜在意識の部分が公開でインタビューされてしまうのだから。
ま、こういった点が、まだ国民とかマスコミには半信半疑で、幸福の科学が世の中に浸透されてない理由かもしれませんが、内容をしっかり読めば、これが嘘では無い事がわかると思う。

今の日本人は、目に見えないものを信じようとしませんが、信じようと信じまいと、あの世の世界は100%有り、各人の潜在意識とは、自分の魂の守護霊という存在が務めているのです。
本来の人間の姿とは、こういったものであるのです。

『週刊新潮』など、はっきり言ってゴミ雑誌という事だね。
読んで信じてしまったら、悪霊に憑依されると考えてよいでしょう。
もうほぼ100%嘘を書いて生活している雑誌と言ってよい。
こういった嘘記事が、どれだけ世の中を悪くしているか、反省しても反省しても、もう『週刊新潮』の人々は心の曇りが取れないのではないかな。


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天照大神の御教えを伝える―全世界激震の予言 [仏法真理(霊言-日本史、日本神道、陰陽師)]

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天照大神の御教えを伝える―全世界激震の予言 (OR books)

天照大神の御教えを伝える―全世界激震の予言 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



【全日本人必読!2012年12月7日の緊急神示】
北朝鮮ミサイル、領土問題、国防危機、そして新たなる天変地異の予兆……。
神々の真意に気づくまで、日本の国難は終わらない―――。
信仰を失い、国家を見失った現代人に日本の主宰神から新たなる警告が発せられた。

『天照大神様が激しく怒っていらっしゃる。
次の新政権をになう方々にも、重々しく本書の内容を受けとめて頂きたい。
また、この国を悪くしてきた人々にも、謙虚に反省に入って頂きたい。
東日本大震災の予言を、当時、菅政権の発足まもなく出され、
的中させられた、わが国の主宰神の言葉である。
ゆめゆめ軽んじられませんように。』 
(大川隆法「まえがき」より)

※この霊言収録2時間後に東北・関東で震度5弱、M7.3の地震が発生した。

1 天照大神に「日本の未来」について訊く
2 国民に反省を求めたい
3 日本に「真なる精神革命」を起こす
4 全国民に「信仰心」を伝えよ
5 「国難」を正面から受け止めよ
6 神々がひしめいている「偉大なる国・日本」
7 「本気の伝道」を期待する
8 命を懸ける者よ、出でよ
9 本霊言は天照大神の「近未来予言」

--------
天照大神は、日本を長い事、指導してきた主宰神です。
この書を信じるか信じないか、今、日本人一人一人に決断の時が迫っている。
ただ、もし、信じる事なくば、信じざるを得ないところまで事を起こす毅然とした態度を持っておられます。

天照大神
まあ、根本的に間違っているのですから、しかたがありません。
民主主義の原理を、基本的には「多数決の原理」と考えておるのでありましょう。
そして、日本の三分の二の人々が、宗教を認めない方向にあるわけですから、そうした国民を、そのまま許すわけにはいかないでしょう?
だから、改心を迫るか、国民をやめてもらうか、どちらかです。
--------
「神なくして人間などありえない」ということが分からないなら、それが分かるところまで、お見せします。

--------
一言で言って、怒られています。
前回より更に怒られています。
日本の主宰神は、信仰が無い人々を非常に嫌っています。
ある意味、信仰無い人々を人間とは思っておられないところもあるように見えます。
そして、それが分からないならば、分かるところまで、神の怒りを起こすと言われているのです。
「※この霊言収録2時間後に東北・関東で震度5弱、M7.3の地震が発生した。」
というところが、これが本物の霊言である事を証明しています。

どうか、日本神道系の神々は優しいだけの神々では無いという事を日本人は知らなくてはならない。
親が子を、間違った時に叱るように、神々も人間が間違っていたら叱るのです。
特に、マスコミや、神を信じていない左翼、票さえ取れれば良いと心の底では思っている政治家、政治家を目指している人、早く改心してもらいたい。

日本人よ!
古来より神を信じていた国民よ!
信仰を取り戻せ!!!
もう、今を逃してチャンスは無いのだ。

【衆院選・投票を迷っている人へ(1)】あの政党に入れたらこうなる 「国防」編
【衆院選・投票を迷っている人へ(2)】あの政党に入れたらこうなる 「消費税」編
【衆院選・投票を迷っている人へ(3)】あの政党に入れたらこうなる 「原発」編

「原発ゼロなら日本は植民地になる」 投票日を前に日本建国の神からの緊急神示
国之常立神(くにのとこたちのかみ)の神示


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政治と宗教の大統合―今こそ、「新しい国づくり」を [★仏法真理]


政治と宗教の大統合―今こそ、「新しい国づくり」を (OR books)

政治と宗教の大統合―今こそ、「新しい国づくり」を (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



目先ばかり追うポピュリズムに終止符を。
さもないと―――「脱原発」が大不況の引き金になる!

日本の政治に、なぜ宗教が必要なのか!?
左翼政権とマスコミが国民をミスリードするなかで、なぜ幸福実現党だけが、国難到来を予見し、具体的な打開策を唱えることができるのか。
国家として毅然とした態度を示せない日本政治には、宗教的真理に基づく「正しさ」が必要だと、国師が強く訴える。

『「脱原発」のあおりで電気料金値上げになるのである。原発反対のマスコミは、その因果関係を説明すると自分たちが悪者になるので、知らんぷりなのである。早く目先ばかり追うポピュリズムは終わりにしたいものだ。政治と宗教を大統合するような哲学が急務である。    (著書「まえがき」より)』

第1章 憎しみを捨て、愛をとれ
第2章 政治と宗教の大統合
第3章 宗教立国への道
第4章 破邪顕正
第5章 未来を拓く悟りの力

------------------
本当に、日本は左翼、無神論の人々の最後のあがきで混迷している。
脱原発も、根本的には昔の左翼の安保闘争以来の盛り上がり材料となってしまっている。
マスコミも、保守と言われる自民党にも左翼の病原菌は蔓延していて唯一、病原菌に真正面から対抗しているのは幸福実現党のみとなっている。
脱原発ではなくて、脱マスコミを行った方が、よっぽどこの国はマトモになると思うのだが。

幸福実現党は、幸福の科学の大川隆法総裁が設立した宗教政党であるが、何故、今、日本に世界に、真なる宗教政党が必要か、答えねばならないでしょう。

①権力者に宗教性がないと、国民は"機械"として扱われる
②東アジアにおける「最後の冷戦」を終わらせる
③東日本大震災は、数年前から続く「天の警告」の一つ

①ですが、これは、身近に会社などでもよくある事です。
上司が宗教性の無い人だと、大抵、その部下はモノとして扱われます。
これが国家レベルになると、唯物論・無宗教国家の中国や北朝鮮になります。
北朝鮮など、国民は完全にキム一族のモノにしか過ぎません。
そして中国なども、一部の共産党幹部が13億の国民をモノとして扱っているため、よく暴動が頻発し、武装警官など、国民に対して力で鎮圧をかけて、統治機構を守っています。
もう唯物論・無神論だと、他の人々への愛など無くなってしまうのです。
この恐ろしさが、今、日本に向けられている事に、日本人の多くは気がつかねばいけません。

②今、日本は完全に危ない状態なのです。
ナチスが出て来た時のヨーロッパに似ています。
ナチスも数年で急速に軍事拡張をして、突如、スペインやポーランド、フランス等を占領してしまいました。
今の中国の姿は、それとホボ同じです。
突如、電撃戦でやって来ます。
備えなければ、あっという間に占領されてしまう事になるのです。
信じられないかもしれませんが、世界最大の霊能力を持つ大川総裁が2本も、日本占領の映画を2012年に日本全国で公開した事の意味を悟ってください。

③これも無神論の人や、日本のマスコミに洗脳された人には信じられないかもしれないけれど、神々は存在します。そして、生きている人と同じように意志を持っています。
そして、国を守護する神々は、その国を守るため活躍しますが、ただ、その国の人々が謙虚さを忘れ、発展・繁栄を忘れ、神々の存在を忘れ、逆に宗教を無視したり馬鹿にするような国になってしまうと、その国に天変地異等の警告を与えるのです。
ま、神々への信仰を失うと①みたいになるわけですが、天狗の鼻を打ち砕く様な事が起こったりするわけです。
それに気がつかないと、おそらく気がつくまでいろいろな事が起こるでしょう。
人間は、宗教心や信仰をきっちり持って、謙虚に生きる事が必要なのです。

---------------
要するに、今後の日本、及び、世界は、宗教心や信仰を取り戻さないと人類の生存そのものが危うい、という事に気がつく必要があるのです。
無神論の政治家にはもはや、この地球のリーダーシップを任せられないところまで来ているのです。


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日下公人のスピリチュアル・メッセージ―現代のフランシス・ベーコンの知恵 [仏法真理(霊言-経済・経営・産業政策系)]


日下公人のスピリチュアル・メッセージ―現代のフランシス・ベーコンの知恵 (OR books)

日下公人のスピリチュアル・メッセージ―現代のフランシス・ベーコンの知恵 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



日本の未来を切り拓く「知のチカラ」。
戦後日本をけん引してきた評論家・日下公人氏の守護霊インタビュー。
長期不況や国難を招いた失策とカラクリを鋭く分析し、この国を復活させる政策を縦横無尽に語る。

1 頭が柔軟で、異次元発想をする日下公人氏
2 当会への期待を語る日下公人守護霊
3 増税が続けば日本は衰退する
4 「年金問題」をどう見るか
5 日本を豊かにする「最初の一手」
6 日本が「経済成長」するために必要なこと
7 「公務員改革」について考える
8 「幸福の科学大学」に期待すること
9 幸福実現党が日本をリードするために
10 過去世での活躍について
11 第四次産業として「智恵のマーケット」を拓け
12 「偉大な知の大国」をつくれ
13 幸福の科学に託された未来

日下公人さんは、ありがたい事に、非常に幸福の科学と幸福実現党を応援してくれています。
幸福実現党の2周年だったか、党大会でもお話を聴いた覚えがあります。
知りませんでしたが、日本長期信用銀行とかで働いていたのですね。
渡部昇一さんと共に、非常に力強い援護をしてくださっています。

ところで、大川総裁が、東京と今回、大宮、横浜で街宣を行っている。
もう、総裁が最前線に出ているという事の意味を悟らないといけないです。
ここに来て、幸福実現党が全敗するような事があれば、かなりヤバイ未来が待ち受けているという事だ。
自民党が大勝だとか言われているけれど、自民党でも、もうこの国をリードしていく事は難しいだろう。
とにかく経済を知らないからね。

その点、幸福実現党は、宗教政党でありながら、非常に経済に強いと言える。
日下公人さんといった、フランシス・ベーコンの生まれ変わりの人と、基本路線の考えは同じである。
日本は、あまりにもあまりにも経済に弱いか、逆に、経済に苦手な人が国の中枢に多すぎる。
名誉職みたいな感じで、日銀総裁や、財務省事務次官、財務大臣、総理大臣などやらせてしまう馬鹿な人事は終わりにすべきです。
マルクス主義の中国共産党よりも経済が弱いのでは話にならん。
絶対に人選が間違っている。

どう考えても、どう考えても、一番ダントツで経済に強いのは幸福実現党だし、それを指導している大川総裁も、経済に関しては、超一流のエコノミストであり、経営者であり、経済学者であるのだ。
日本経済新聞など、一番親和性があるのは幸福実現党である事を知っていた方が良いでしょう。
自民、民主、維新、どれをとっても、経済に無知すぎる。
20年経済停滞が30年の経済停滞にマジでなりますよ。
そして、日本の大企業の倒産が続く可能性が高いのです!!!

----------------------------

それと、国防も一番まともな意見は幸福実現党しかないですね。
別に過激でも何でもなく、今、中国や北朝鮮に対して「仲良くやろう」などと言ったところで、はっきり言って無駄です。
彼等はもう、例えて言えば、そうとう凶悪なヤクザみたいなもので、話し合いで反省させる事はできないのです。
丸腰の警察官に対しては、ヤクザも立ち向かって来るでしょうが、ピストルを持っていたら、なかなか手出しできません。
これと同じ事が、国家レベルでは核兵器に対しても言えるのです。

原発を無くしてしまったら、日本はもう核武装はかなり厳しくなります。
アメリカが日本から撤退したら、中国と北朝鮮が丸腰の日本を制圧するのは簡単な事なのです。
超簡単です。
「言う事きかなければ核ミサイルを発射する」
キムとかシュウに、こう言われたら、もう何もできない状態になってしまいます。

日下公人さんも核武装論者ですが、平和を維持するためにこそ核兵器が必要という事が、よくわかっていらっしゃるという事です。

日本人は決断せねばならない。
この国を中国と北朝鮮にあけわたすのがよいか、真に、まともな国家としてindependent するのがよいかを。

タグ:日下公人

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公開霊言 内村鑑三に現代の非戦論を問う [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]


公開霊言 内村鑑三に現代の非戦論を問う (OR books)

公開霊言 内村鑑三に現代の非戦論を問う (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



キリスト教から見た、現代日本の国防危機。

日本が占領の危機にあっても、「非戦論」や「平和主義」を唱えることが正しいのか!?
宗教界にも突きつけられた難問に、生前、日露戦争に対して非戦論を唱えた天上界のキリスト者・内村鑑三が答える。

 本年は、八月の韓国との竹島紛争、中国との尖閣諸島問題をテーマにして、国防問題がクローズアップされた年でもあった。私も映画の製作総指揮者として、本年六月公開の実写映画『ファイナル・ジャッジメント』、十月公開のアニメ映画『神秘の法』(全世界同時公開)に携わってきた。二作とも四週連続ベスト・テンに入るほどのヒットとなったが、外国による侵略戦争と宗教による抵抗運動というテーマが、いつも通り、日本のマスコミには、ほぼ黙殺された。予言映画としては的中していたにもかかわらずである。

今の習近平中国新体制は、かつての日露戦争前のロシアほどに恐ろしいものだろう。
宗教政党『幸福実現党』による救国選挙運動も、マスコミによる「黙殺権力」により、力は十分の一以下に押さえ込まれているが、ジャーナリストでもあり、キリスト者でもあった内村鑑三なら、今何と言うだろう。現代の『非戦論』を問うてみた次第である。
    (著者「まえがき」より)

-----------
内村鑑三さんの『後世への最大遺物』とかいいよね。
『一日一生』とか『続・一日一生』とかも大学生くらいの時、買ったかな。

内村鑑三さんはクリスチャンですが、日本のクリスチャンも願わくば、この幸福の科学の流れに入ってもらいたいものです。
まあ、別にクリスチャンでありながら幸福の科学の会員であってもいいじゃないですか。
別に、キリスト教を辞めよというつもりは全くありません。
教会もけっこうです。

ま、自分も昔はクリスチャンと言えばクリスチャンだしな。
小学時代から高校までは、かなりの頻度で教会に行ってたから。
ほぼ毎週日曜行ってたか。
だからクリスチャンの考えだとか、心の傾向性は、けっこうわかるのだ。

①他宗に対して非寛容
②聖書しか読まない
③あの世の知識や政治経済、軍事に疎い
④ちょっと不幸に惹かれる傾向性がある
⑤総じて熱心だ

などですか。
別に自分はクリスチャンやキリスト教に悪い感情を持っているわけではなく、ま、自分も無神論人間にはならなかった大きな理由は、キリスト教の縁が、かなりあったからではないかと思う。
しかし、なかなか熱心なクリスチャンほど、他宗に対して非寛容なのが厳しいところだよな。
自分は信仰心はかなりあるのですが、いろいろな疑問とか、そのままにしておけないタイプなので、聖書だけでは20%くらいしか疑問が解決できないと思って、『キリストの霊言』から幸福の科学の方にシフトしていったのだよね。
まだ、幸福の科学もなかった頃の話だけどね。

そうだねえ。
クリスチャンは、幸福の科学に抵抗があるなら幸福実現党だけでも応援してくれたらよいのだがな。


タグ:内村鑑三

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日蓮が語る現代の「立正安国論」 [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]


日蓮が語る現代の「立正安国論」 (OR books)

日蓮が語る現代の「立正安国論」 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/12
  • メディア: 単行本



緊急警告! 全国民必読!
日本人よ、再び、「元寇」が迫っている!

中国が覇権を拡大する、いま、国防意識なき日本に未来はあるのか!?
かつて蒙古襲来を予言・的中させた日蓮が、天上界から緊急メッセージ!

「日蓮の『立正安国論』は、あまりにも有名である。
正しい教え(法華経)を立てることにより、内憂外患の国難からこの国を救うため、彼は、不惜身命の思いで、鎌倉幕府(北条執権政治)へ諫言を続けた。
その結果は迫害を呼び込むことになったが、やがて、二度の元寇の予言が成就したこともあって幕府は彼の罪を許した。
今また時代が変わって平成の日本にも、急台頭する中国の太平洋覇権主義の脅威が強まっている。
皮肉にも現代の日蓮宗系からは、強い国防論は出ず、初期から当会の支援霊であった日蓮は、「幸福の科学」にこの国の命運を託そうとしている。
受けて立つしかあるまい。」(著者「まえがき」より)

----------

内容は読んでください。
日蓮の時代と似た様な時代が迫っているという事です。
確かに、日本が中国に占領されたり、属国になったりする様な予言とか、予測は、あまり言いたくはない。
決してブログにも書きたくて書いているわけではない。
仏法真理や心の教えを中心に書くに越した事はない。

はっきり言って、今の日本は平和な時代が続いていく、と楽観的に言う事は簡単です。
楽ではあります。

ただ、何の準備も無く、一撃で日本という国が「御臨終」を迎えるのがよいか?
警告を大いに発して、その悪しき予言を軌道修正させるべく努力奮闘するか?
どちらかを選ばねばならんとしたら、どちらを選ぶだろうか?
自分は、やはり嘘はつけない。
それは後者にならざるを得まい。

日本人よ目覚めよ!
日本内部からの左翼思想の日本壊滅作戦と、
中華帝国主義の軍事拡張政策による日本最大の危機は一刻一刻と迫っているのだ。
本当に、もう目と鼻の先といった感じがする。

北朝鮮が核兵器を作り、中国が空母を建造し、核弾頭ミサイルを多数配備し、アメリカ第七艦隊の対空母用の弾道ミサイルも準備し、衛星攻撃兵器まで作っているのだ。
揃えている兵器の内容を見れば、その意図は明らかなのです。
決して防衛のための準備ではないのです。

飾りであれば空母は象徴的なものが一隻あればよい。
ただ、中国は数個の空母艦隊を建造している事に気がつかねばならない。
防衛のみであれば、そんな原子力潜水艦の秘密基地などいらんし、サイバー部隊など、なおいらない。
姿を見て、その意図を知れ。
軍事オタクでなくともわかる事だ。

しかし、今の日本は、国内の左翼勢力の意見と、中国の覇権主義の方向性とが、がっちりとタッグを組んでしまっているところが、何とも難しいところだ。
イギリスやフランスといった普通の国であれば、隣国が強大な軍事力を持てば、対抗手段として核兵器保有や戦略兵器を、議会を通して増強し、当たり前の様に防衛体制を組むと思うのだが、今の日本は、国内勢力が平和主義の名を借りた内部の白アリみたいなものだから、この国の危機を回避する事が極めて難しくしくなってしまっている。

なんともかんともじれったい事である・・・。
このままでは本当に、最後はミラクルパワーで戦っていく以外ないのか・・・。


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「原発推進」は幸福実現党のみ [幸福実現党]

日本のマスコミはもう完全に腐りきっている。
脱原発の政党は、テレビに出たり宣伝しまくって、「原発推進」の幸福実現党は、無視しまくっている。
これでは国民の選択は脱原発のみしかないではないか。

本当に、今の日本の選挙は公平ではない。
中国や北朝鮮の発展と、日本の衰退の片棒を担いでいる。
今のままでは、『ファイナル・ジャッジメント』や『神秘の法』に描かれた、中国の属国としての日本の未来が待っている。
日本自治区になって、本当に良いのか?

これは冗談ではないのだよ。
今のままでやって、本当に危なそうになったら切り替える、などでは遅すぎるのだ。
今、脱原発などと言っている政党、候補者、言論人、マスコミ、などは、"必ず"その責任を取るべき時が来るだろう。
事の重要性をよくよく考えよ!
この判断は、もの凄く重要なのだ。

The Liberty Web
「脱原発」が日本を滅ぼす本当の理由


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幸福実現革命 [幸福実現党]


幸福実現革命

幸福実現革命

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/11/30
  • メディア: 単行本



加藤文康・幸福実現党研修局長との緊急対談!
この国に自由の風を
吹かせる3つの鍵。
▽国防危機―――尖閣問題と中国の国家戦略を見抜く
▽経済不況―――バブルを潰したマスコミと日銀の誤りを正す
▽教育問題―――ゆとり教育が招いた国際競争力低下といじめ問題
国師の提言を知れば、この国は復活する!

1 幸福実現党の中心には「へそ曲がりの頑固者」がいる
2 東大法学部は「天下国家」を語る
3 「バブル崩壊」は間違いだった
4 日本の教育を立て直すための王道とは
5  「空気支配の国」日本の危うさ
6 「国防」から逃げるなかれ
7 日本を「経済成長路線」に乗せよ
8 中国が内乱で崩壊する可能性
9 「国防の最前線」で考えたこと
10 民主党政権に対する総括
11 「自由」の対極にあるのは「大きな政府」
12  「福祉への誘惑」を捨て、「自助努力の精神」を
13 大学教育のイノベーションが必要なとき
14 事前の「シミュレーション訓練」が未来を拓く
15 外交にも「ディベート能力」が必要
16  「習近平の怖さ」を知らない日本のマスコミ
17 これからの四年間は「日本にとっての試練」
18 本当に「幸福実現革命」を起こしたい
19 不惜身命で戦い、「自由の風」を吹かせよう!

最近、衆院選特集「迫る政治決戦 党首討論」の類を、テレビでよく放送しているが、もう完全に公職選挙法違反だね。

公職選挙法の第一章 総則 第一条は、こう書いてある。

第一条  この法律は、日本国憲法 の精神に則り、衆議院議員、参議院議員並びに地方公共団体の議会の議員及び長を公選する選挙制度を確立し、その選挙が選挙人の自由に表明せる意思によつて公明且つ適正に行われることを確保し、もつて民主政治の健全な発達を期することを目的とする。
----------

全然、公明且つ適正に行われることを確保してないよね。
公示後、ビラは何枚とか、標旗が無いとビラを配れないとか、やたら細かいが、街頭でビラ配ったり、演説したりする影響力と、NHKとかテレビで意見を表明するのと、どちらが世の中に対する影響力が大きいでしょうか?
もちろん、テレビの方ですよね。
幸福実現党は、今回も何十人と選挙に出ているのですが、まあ当然、衆院選特集「迫る政治決戦 党首討論」の類に出るのと出ないとの違いは、かなり大きくないでしょうか?
どこが公明且つ適正に行われることを確保しているのでしょうか?
選挙管理委員は馬鹿なのでしょうか?
まあ、はっきり言って相当の馬鹿ですね。
物事の大小の区別がつかないのだから。

「ちゃんと、すべての政党の党首を出すように」
と、一言警告すればよいのだが、何故警告しないで、民主政治の健全な発達を妨害しているのでしょうか?
公示後も、特定の政党党首のみテレビに出て発言させている事って、ズルイのではないか? など言われなくてもわかりそうなものです。
政見放送やってる意味が無いのではないか? とか気がつかないのでしょうか?

この選挙の部分にズルがあれば、民主主義も、かなりいびつなものになっていくのは当然の事です。

幸福実現党は、脱原発に真っ正面から反対していますが、テレビ討論とか出してもらわないと、国民に選択肢が無くなりますよね。

まあ本当におふざけでやっている政党なら、倫理上、出さないでもよいでしょうが、幸福実現党は、ちゃんとやってますし、けっこう大勢の反対を主張する事も多いので、国民の選択枝として上げてもらわないと、国民も正当な判断が出来ません。

なんで、不公平この上の無い行為がテレビでは許されているのでしょうか?
疑問で疑問でしょうがないですよ。

ちと本の内容には全然言及してませんが・・・。


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映画 神秘の法 オリジナル・サウンドトラック [その他]

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映画 神秘の法 オリジナル・サウンドトラック

映画 神秘の法 オリジナル・サウンドトラック

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: インディペンデントレーベル
  • 発売日: 2012/10/31
  • メディア: CD



THE MYSTICAL LAWS ORIGINAL SOUNDTRACK

・大川隆法 作詞・作曲「It's a Miracle World!」
 /「木花開耶姫のテーマ」所収

01 「神秘の法」プロローグ~メインタイトル
02 帝国ゴドム~最終兵器
03 憂いのチャン・レイカ
04 特殊部隊侵入
05 再誕の仏陀
06 坂道を上る翔
07 未来のヴィジョン
08 ヤマタノオロチ
09 ゴドムの占領
10 翔の目に映る地球~リエント・アール・クラウド
11 翔とレイカ
12 最終兵器破壊作戦
13 処刑
14 シータの祈り~復活
15 悪魔軍との闘い
16 神獣VS悪龍
17 翔の祈り~「大宇宙に光あり」
18 「地球人」の目覚め
19 エピローグ~愛の星・地球
20 It's a Miracle World! <歌:CHORUSPICE>
21 木花開耶姫のテーマ <歌:日比野景>

映画の中で、日本はゴドム帝国に一時期占領される。
ただ、最後には、日本は解放され、何事も無かったかの様に、平和な秋晴れの東京が描かれている。
しかし、現実世界は、まだまだこれからどのように動いていくか予断を許さない。
大混乱の後、最後は平和な時代が訪れるのか。
または、最悪の事態が起こり、日本と世界の未来が失われるのか。

どの様な未来を切り開いてゆくかは、本当に我々一人一人の心と行いにかかっている。
日本と世界など滅んでしまえばよいのだ、と思う人が多くなれば、その様になり、素晴らしい国と、素晴らしい地球を創り出していこう、と思う人が多くなれば、未来は希望の光に照らされ、22世紀、23世紀と、人類は発展していくだろう。

私は、現代の日本人の唯物主義、左翼主義を憂う者の一人だが、
憂いているだけでは何も変わらない事も知っている。
本当に、いか程の天変地異や、国難が襲って来たら、この国の人々は仏法真理に目覚めるのだろうか?
と、思ってしまうが、何はともあれ、断じてこの国を、良い方向へ変えていかなくてはならない。
そして、人々が安心して暮らせる、繁栄と希望に満ちた地球を創っていかなければならないと思っている。

そう。
World Teacher と共にだ!


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国防アイアンマン対決―自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


国防アイアンマン対決―自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝

国防アイアンマン対決―自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福実現党
  • 発売日: 2012/10
  • メディア: 単行本



はっきり言って、石破氏の考え(細かく言えば石破氏の守護霊の考え)は物足りないと言わざるを得ませんね。
全然、国防が弱い。
経済にも暗すぎる。
単なる軍事オタクのレベルかもしれません。
もう少し、日本を守りぬく気概が必要でしょう。
自民党も、まあ、選挙に通るために左翼的意見をそうとう内部に取りこんでいるため、もう厳しいですね。

まあ、大川総裁が、こういった守護霊との対談を本として出しているから、その人の潜在意識、つまり守護霊の意識までわかるのだけどね。
この世的に判断すると、人間は表面的な事しかわかりませんから、なかなか人物を判定するのは難しいのですがね。

しかし、この世の政治家にもマスコミにも、一般の人々にも言いたいのだけど、筋道は通して意見を持ってもらいたいと思う。
例えば、「原発を日本から無くそう」とか、今度の選挙で各政党は随分言っているけれども、まあこんな人々はたいてい数年前は「CO2排出削減しよう」なんてやっていたと思うのだ。
実際、左翼はそうだよね。
ちょいと前迄だよ。
そして今は脱原発でCO2排出と全く逆の事を言ってるよね。
その時、その時の空気に流されて、一貫した意見が見えないよ。
意見を変えるのは結構だが、ちゃんと話のつじつまを合うように逃げないで説明してもらいたい。
そして、過去は自分はこう思っていたけど、それは間違いだったとか、きちんと白状してもらいたい。
政治家やマスコミは、それを言う責任があります。
「昔の事なんて誰も覚えてはいない」なんて思う人は駄目ですね。

こういった事をちゃんとしない人は、本来、政治家や公的な仕事をする人としては落第だと思うね。
人々を騙して、罪悪感を感じないような人は政治家には絶対なってはいけない。
マスコミも逃げないで責任を持って説明してもらいたい。

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あとねえ。
この時期に、国防に関して述べない人は、政治家の素質が無いです。
大阪市長だけやってるなら国防を言わない事は許しますが、国会議員を目指す人が、今の時期、国防について言及しないなら、国政に出るべきではありません。


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スピリチュアル党首討論―安倍自民党総裁VS.立木幸福実現党党首 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


スピリチュアル党首討論―安倍自民党総裁VS.立木幸福実現党党首

スピリチュアル党首討論―安倍自民党総裁VS.立木幸福実現党党首

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福実現党
  • 発売日: 2012/10
  • メディア: 単行本



政党の宣伝ではありません。
あくまでの個人の意見のブログなので更新する事はかまわないと思っています。
しかし、へんちくりんな「日本未来の党」とかをバシバシ、テレビや新聞で報道して、幸福実現党は全然報道されない。
こんなの公職選挙法は狂った法律と言わざるを得ないよね。
どこの馬鹿が作った法律だ。
いい加減、早く改正してくれ。
公職選挙法は、やたら細かい事にうるさいが、良い意味でも悪い意味でも、めちゃくちゃ影響力のあるマスコミの偏向報道は野ざらし状態です。
特定の政党のみNHKで討論させたり、ニュースで報道したりしています。
こっちの方が余程、公職選挙法の論点にすべきでしょう。

これでは法律によって正義を実現しているとは言えません。
政治家は法律を次から次へと作っていきますが、駄目な法律の見直しや廃棄を、同じくらい力を入れてやらないといけません。
当たり前の事です。

憲法もそうだけど、この国は法律の改正とか廃棄が遅すぎます。
1票の格差も違憲状態のまま選挙戦に入ったり、憲法9条改正も、戦後70年近く行われない状態で、ぐずぐずやってます。

この本の感想は、
さすがに幸福の科学シンパの安倍さんでも、北朝鮮と中国の動き如何によっては対応不可能だろうと思われるという事です。
左翼や、政治の素人さん意見、他党などなど、いろいろ意見を言われて身動きがとれなくなってしまいそうな感じですな。
自民党も、左翼の言論にはタジタジですが、中国の核ミサイルや原発、北朝鮮の核兵器問題、ここいら辺を左翼に「どう思っているのか?」と、語らせなければイカンです。
左翼は、あまりにも無責任で卑怯です。
絶対に語らせるべきです。


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日本のタンカーも止められてしまうぞ [★軍事]

中国、南シナ海実効支配強化…外国船規制進める

中国が外国船舶取り締まり強化、海南省管轄の南シナ海対象に条例、実効支配強化の狙い

今、脱原発など言っている場合ではない!!!

このような状況にありながら、なおかつ脱原発などを主張できる人々は、中国の第二列島線進出計画に加担しているか、もしくは国防、外交に超無知、無能な人々と言わざるを得ない。
中国は海南島に海軍の秘密基地を建造しているのです。
ここから原潜なり、空母なり出撃させれば、日本のタンカーを止める事は極めてた易い事なのです。
万が一、南シナ海を封鎖されてもエネルギーの供給は確保しなくてはならないのです。
原発は絶対に捨てては駄目です。

そして、幸福実現党が言う様に、空母や核ミサイルの製造を進めるべきです。
今のままでは、あまりにもあまりにも、日本の国防は弱すぎるのです。
自衛隊の武器と士気は最高レベルですが、政治的判断がもろすぎるのです。

もういい加減、左翼の低次元判断にだまされる時では無い!!!


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日本の人々やマスコミは北朝鮮や中国の核ミサイルをどう思っているのか? [幸福実現党]

幸福実現党は、2009年の衆院選の時も、北朝鮮の核兵器、弾道ミサイルについては数多く言及していました。
そして、国民もマスコミも無視していました。
今、2012年の暮れになり、未だ、北朝鮮も中国も軍拡を止める事なく、着々と、その時をうかがっています。
北朝鮮は、再度、発射準備をしています。
弾道ミサイルの実験に成功したら、もうあとは弾頭に核爆弾を載せるだけです。

幸福実現党は、幸福の科学の大川隆法総裁が設立した政党ですが、何故、地球最大の霊能力を持ち、未来を予言する方が、わざわざ政党まで創って日本を政治的に良い方向に持っていこうとしているか、心ある人々であるならば真剣に考えていただきたい。

日本は恐ろしい独裁国家に囲まれている国なのです。
そして、同じ民主主義国家である韓国も、日本の事を良く思っていません。
あまり、中国という国も信用し過ぎてはいけません。
大川総裁は、何人もの中国の指導者の守護霊の霊言を公開霊言として行っていますが、大部分は日本を占領する、属国にする、といった考えであるのです。
そりゃ、一般の中国の人々には良い人も多いですが、問題は中国共産党、中国人民解放軍のところにあるのです。

あまりにもあまりにも今の日本人は世間知らずで習近平の守護霊など、ホントに今の日本人の考え方を笑っています。
アメリカを日本から追い出せば、その後は簡単に日本を中国の支配下に置けると思っているのです。
そりゃそうでしょう。
沖縄から米軍や海兵隊を追い出し、オスプレイを配備させないように一生懸命活動し、
本土では、脱原発して、原子力技術を日本から失わせようとしている。

北朝鮮はこのままでは近いうちに核ミサイルを実用化するでしょう。
そして中国は、空母艦隊とミサイル原潜を実用化するでしょう。これもかなりの急ピッチで行っています。
アメリカ軍は、オバマの軍事予算削減政策と、日本の反米軍行為に愛想が尽き、本当にこのままでは日米同盟を破棄する可能性も十分あります。

もはや一刻の猶予もありません。
今の日本は未来の分岐点に来ています。
救国政党 幸福実現党を葬り去るか、または、一発逆転、聴く耳を持つか、
ここが問われているのです。

The Liberty Web
北朝鮮が10~22日の間にミサイル発射予告 今こそ核の議論を


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ナベツネ先生天界からの大放言―読売新聞・渡邉恒雄会長守護霊インタビュー [仏法真理(霊言-経済・経営・産業政策系)]


ナベツネ先生天界からの大放言―読売新聞・渡邉恒雄会長守護霊インタビュー (OR books)

ナベツネ先生天界からの大放言―読売新聞・渡邉恒雄会長守護霊インタビュー (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/10
  • メディア: 単行本



1 メディア界の大御所に“三百六十度放言”を期待する
2 次の選挙をどう読むか
3 「幸福実現党」についての見解
4 「歴史認識」について問う
5 渡邉会長自身に「左翼思想」が交じる理由
6 南京大虐殺に対する「守護霊認識」
7 「マスコミ改革」の急所とは
8 「幸福の科学」へのアドバイス
9 「過去世」では何をしていたのか
10 「日本の繁栄の神」になれる方ではないか

ぼちぼち読売グループも、幸福実現党の応援をしてもらいたいものです。
いい加減、現在ただ今、国会議員がいるとかいないとか、あまり関係ないと思わないのでしょうかね?
今の民主党政権は、2009年の選挙時に言っていた事は、かなりの部分、嘘でした。
かなり国民を騙して当選している。
これって恥ずかしい事だし、こんなので当選して政党助成金を出して、メディアに多数報道されて、おかしくはないですか?
NHKとかも狂った判断をしています。
こんなの全然駄目だよね。

もう、大企業だから潰れないなどといった時代ではありません。
経済繁栄をできない政治家や政党ばかり、テレビや新聞で一生懸命報道していますから、このままでは日本経済が更に沈下してしまいます。
戦後もう65年、70年が経過しようとしているのですから、もう新しい道を模索して、本当に人々に選択の機会を与えようではないですか。

幸福の科学や幸福実現党には、繁栄の神も指導しているという事を認識してもらいたい。
政治や経済から、神々を追い出して日本の繁栄が続くか、と言ったら、それは有り得ません。
もう一度、日本に繁栄を、活気を、希望を取り戻そうではないですか。
幸福実現党にはそれができるのに、人々に真なる選択のチャンスを与えないとは、もの凄く大きな幸福を逃してしまっていると言ってよいでしょう。

ナベツネ先生には、もうひと働きしてもらい、幸福実現党を日本の救国政党としてもらいたい。
北朝鮮のミサイルも再度発射されそうですし。

タグ:渡邉恒雄

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