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生涯現役人生―100歳まで幸福に生きる心得 [仏法真理(教育、自助努力)]


生涯現役人生―100歳まで幸福に生きる心得 (OR books)

生涯現役人生―100歳まで幸福に生きる心得 (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/11/14
  • メディア: 単行本



第1章 長寿を得るためには
第2章 生涯現役人生
第3章 生涯現役の心構え

現代日本においては、60歳とか65歳で現役を引退するのは少し早すぎる気はします。
本当に仕事が自分のものとなっていたら、本来、年齢は関係がありません。
The Rolling Stones を見てくださいよ。
Mick Jaggerも、Keith Richardsも70歳に近いのに、まだライブで歌って踊って、演奏してますよ。
年齢的には完全にお爺ちゃんですが、やれるんだからまだ現役です。
ちょっと日本の爺さん、婆さんも見習わなくてはいけません。
場合によっちゃ、真似してみてもいいかもしれない。
70歳で、Start me up とか Let's spend the night together とか Under my thumb とか町内会の祭りで披露してもらっても全然かまわんですよ。

年金や福祉政策の解決も、最大の解決方法は、この本の内容につきる。
70歳、80歳、90歳、100歳、120歳まで現役でやっていく覚悟をするこっちゃ。

ちゃんと正しい宗教で、あの世の法則について勉強し、
わかろうがわかるまいが電車の中では英字新聞を読み、
お金になろうがなるまいが世の中に貢献し続け(お金になるに越した事はないが・・・)、
愚痴を言わず、若者達に未来を語り、
仏法真理を堂々と述べ続ける
好かれる爺さん婆さんになれば、
今の日本だったら
かなり模範的に幸福な爺さん婆さんになれるのではないかな。

ま、肉体は枯れて行くでしょうが、心まで枯れる必要は無いでしょう。
幸福実現党と幸福の科学グループは、爺さん婆さんを救済するというよりかは、爺さん婆さんが人々を救済していく未来の日本をイメージしています。

喝!

2012衆院選 政策比較 [幸福実現党]

もうさすがに国民は民主党政権にこりごりしているでしょう。
基本的に、嘘をつく政治家や政党に、2度目のチャンスが回って来る事はありません。
信頼できないから当然です。
マニフェストを調べても無駄です。
選挙で勝つためなら何でも公約してしまう恐るべき政党なのです。
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そして、自民党も今の日本を苦境に立たせている原因の多くを作っている。
戦後、憲法改正を全く果たせず、防衛はアメリカ任せ。
中国や北朝鮮の核開発を止める事ができず、ここ最近の20年間は、財務省と日銀に踊らされっぱなしで、全く日本経済を発展させる事ができない経済音痴の社会主義政党になっています。
やはり、経済活動をした事が無い人々の集団、官僚的政治家の集団で、消費税増税がどれほど日本経済、日本企業を破綻させる事になるか、さっぱりわかっていないようです。
1997年の消費税増税が日本企業にめっちゃダメージを与えた事を、もう忘れ去ってます。
ホント、官僚政治家ばかりで、衣食住までの経済はわかるが、それ以上の付加価値の経済発展には全く対応できないだろう。
日米同盟重視、尖閣防衛は良いが、それもやはり長期的ビジョンの視点が欠けていて、アメリカ頼みのその場しのぎ防衛しかやらない政党です。
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日本維新の会は、はっきり言って民主党よりも更に"烏合の衆"といった感じですね。
何を訴えたいのかよくわかりません。
単に大阪市長が、今まで国にお願いしてもらっていた様な予算を、どう自分達で自由に使える様にするか?
それを考えて党にしただけの話で、明治維新の改革とはレベルが2段も3段も下のレベルの話をしています。
何故、この党の話にマスコミが食いつき、段3局などと持ち上げるのか、全く疑問です。
橋下氏の軽率な発言も民主党レベルで、政策については、かなり思い付きで考えているようです。
国防、外交もてきとうにやる可能性があるので超恐い政党とも言えます。
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みんなの党は、「脱官僚」「地域主権」「生活重視」だそうです。
政治に対する視点は、民主党、自民党と同レベルか、もう少し、地方政治レベルですね。
オバマの政策に似てるかも。
国防、外交は非常に苦手で、あまり関わりたくないのかもしれません。
平和な時代であればいいかもしれませんが、尖閣諸島、北朝鮮核ミサイル等、有事に際しては対応できないと思います。
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日本未来の党」は、
原発ゼロとか言っていますが、原発ゼロにしたら、電力価格は上がり、製造業等は苦しくなり、国民の生活も苦しくなります。
福島の放射能で死んだ人はいませんが、会社が倒産して社長が自殺したとか、従業員が解雇されて職が無くなり一家が食べていけなくなります。
どうして原発ゼロで国民の生活が守れるのか経済に関連させて説明してくれ。
はっきり言ってこの政党は、"日本未来消滅党"と呼ぶべきです。
この人達が日本の未来を創っていったら100%、北朝鮮と中国に日本は占領され、そこで日本の歴史も終わりになります。
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その他いろいろ政党
概して脱原発。
TPPは反対が幾分多い。
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選挙に通る事しか考えていないひどい政党ばかりだ!!!
その点、3年以上前から政策中心に主張している幸福実現党こそ、最高に正直者である。

原発推進!     ・・・(日本は島国で資源が無い国なんだよ)
消費税廃止!   ・・・(消費税10%やって生き残れる企業があるのかよ)
国防重視!    ・・・(北朝鮮と中国の核は野放しかよ。防衛しようぜ)
TPP賛成!    ・・・(中国に著作権とか守らせようぜ)
地方分権は今はやっても意味無し! ・・・(沖縄が独立して中国と同盟結ぶかも)
日銀のインフレターゲット設定! ・・・(今の日銀総裁は中国へ輸出)
自虐史観を一掃!        ・・・(戦後何年経ってるだよ)
憲法9条の解釈変更!     ・・・(国防権が無い国があるかよ)

世界皇帝を倒す女 -ミキティが野田首相守護霊に挑む- [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

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1 「幸福実現党の秘密兵器」登場!
2 尖閣問題で露顕した「腰抜け」の政治家像
3 どのように「尖閣諸島問題」を解決するか
4 生かされていない「松下政経塾」での学び
5 暴力団は「必要悪」なのか
6 原発・エネルギー政策に関する「本音」とは
7 TPPは「中国包囲網」でもある
8 国防を「本音」で語れる政治家が要る
9 今後の「選挙戦略」を訊いてみる
10 野田首相守護霊は「本心」を語ったのか

この本は、土曜の幸福実現党 埼玉本部大会で手に入れました。サイン入りです。
大門未来(おおかど みき)財務局長(ミキティー)は、まだ若いです。
幸福実現党の秘密兵器です。
今までの既存の日本の政治家タイプとは全く違うので、今後、末永く活動されて、新生日本を建設していく事になるでしょう。
日本に新しい風が吹きますね。
ちなみに今回、幸福実現党は、大部分は比例ブロックで出ます。

ま、あと、HS政経塾生とかには逸材がゴロゴロいます。
橋下の政経塾と比べると、レベルが違いすぎて比較になりません。
日曜も、HS政経塾生で、北関東比例で出る予定の川辺賢一君とちょっと一緒に活動しましたが、25歳でこのレベルだと35歳、45歳、55歳には総理大臣を飛び越えているのではないかと関心しました。

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しかし、今の日本の政党や政治家は、脱原発ばかりで、一体、何なのでしょうか?
政党がまとまる主力のテーマが脱原発ですか!
経済成長や国防でまとまるのではなく脱原発ですか???
原発は電源供給さえしっかりすれば、かなり安全という事が今回の震災でわかったのではないですか?
電源の部分なんです。
原発技術の部分ではないのです。

日本の原発技術は世界最高レベルで、今まで国民も大いに恩恵を受けていましたが、これをすべて捨て去り、石油、天然ガスでエネルギーを100%作り出すのは、昭和の前半の時代に戻っていくという事です。
太陽光発電、風力発電は、あまりに天候任せなので、基幹系電力で使う事は不可能です。

日本未来の会? 総裁の来年の『未来の法』を真似したのでしょうか?
ま、はっきり言って、脱原発は左翼軍団が選挙に勝つための口実にしか過ぎない。
左翼軍団はモグラ叩きゲームみたいに、叩いても叩いても、ひょこひょこ名を変え品を変え出て来るので国民は騙されてしまいがちですが、本当にぼちぼちお引き取り願いたい。

国民もいい加減、福島県に感情的になって騙されるのは止めましょう。
放射能のレベルは、かなり低いですよ。
かなりもう帰還できるところも多いでしょ。何故還さないのだ。

今、日本の政治が脱原発などやっていたら、経済的にも国防上も、日本の未来はありません。
大企業も中小企業も潰れてしまいますし、中国と北朝鮮、韓国に、原子力エネルギーの分野で、もの凄く差をつけられてしまいます。
文明の格差が出てしまいます。
今まで日本の技術がつけていた差が逆転していきます。

本当に脱原発で選挙に受かろうとしている政党、政治家は、売国奴です。
日本の国民は、それを知らなくてはいけない。

脱原発に中国の工作員が入り込んでいる、という事を知れ。

アリオ鷲宮 というショッピング・モールができました。 [その他]

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なかなかイルミネーションが素晴らしい。
11/25 1Fのとんかつ屋でカミサンと、とんかつ食べた帰り。
モラージュのとんかつもいいが、こちらもなかなかいい。


タグ:アリオ鷲宮

11・24幸福実現党・埼玉県本部大会 2012年秋の陣 [幸福実現党]

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11・24幸福実現党・埼玉県本部大会 2012年秋の陣
~最新!中国の脅威~
『覇権国家から自由を護れ!』
が行われました。

川口リリアの脇の沿道が非常に美しい。
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決起大会の手書きが、決意の程を示しています。
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多数の党員、賛同者の方々が来ました。
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もと中国共産党員の鳴霞(めいか)氏に、現状の中国の状況、習近平体制下の中国の動き等について対談して頂きました。昨今の中国の動向を抜きにして、今後の日本の政治を語る事は難しいのです。
日本人の幸福と安全、中国の人々の自由と幸福、
幸福実現党は、そのレベルの事まで考えています。
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あれだけの反日デモがあり、今も尖閣諸島には中国監視船が連日航行しているのです。
ただ、日本経済と中国経済は、密接に関わっている現状。
これに対して政治が答えを出さないで誰が出すのでしょうか?
日本国民もマスコミも、国政における重要度の優先順位を見極めている政党を識別した方が良いでしょう。
これははっきりと指摘したい。

川口駅のイルミネーションが素敵だ!
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白雲氏の街宣です。


ミキティーの街宣です。


幸福実現党は、日本と世界に、真の幸福と平和を実現させるその日まで活動し続けます。
10年、50年、100年経っても、日本に幸福実現党は存在します。

バラク・オバマのスピリチュアル・メッセージ [ 大川隆法 ] [仏法真理(霊言-政治、軍事)]





第1章 再選したオバマ大統領のスピリチュアル・インタビュー
第2章 オバマとの対話
 ─オバマ守護霊インタビュー─

多少なりとも、あの世を信じ、宗教にも何らかの意味があるのではないか、と思っている人であったら、この本を読んで、人間には、本人の意識と共に、その人の潜在意識として守護霊と言われる存在がいる事を信じた方が良い。
そして、その守護霊とは、かつての、昔の自分でもあるのだ。

人間は、何度も転生輪廻して、霊界と地上を行き来している存在なのです。
無神論の人でも、宗教を信じない人でも、転生輪廻を悪魔の教え、と否定しているクリスチャンにも、過去世はあるのです。
まず、この教えを信じてください。
これがわからないと、幸福の科学の教えはわかりません。
そして、これがわからないと、世界から争いや紛争、戦争を本当に無くしていく事はできないのです。
このままでは、キリスト教とイスラム勢力の争いを止める事はできません。
誰が、イスラエルとその周辺諸国の争いを止める事ができますか?
お互いを悪魔だと思っていたら、もう相手を滅ぼすまでやりますよ。
今のままではね。

もう、地球人にスピリチャル的な進化が無ければ、人類そのものの未来は暗い。
ただ、地球人が霊的に進化したら、人類の未来は明るいものに変わっていく、という事を知らねばいかんのです。
そのためにHappy Science の教えが日本と世界に広がる必要があるのです。
何度も何度も書いているけど、これは本気で言っているのです。
本当に冗談ではないのです。

もちろん、この幸福の科学、Happy Science の教えが全世界に急速に広まっていったら、もちろん世界は平和になるでしょうが、その前の段階で、『神秘の法』のように、日本が中国に軍事的に、政治的に占領されてしまったら、それを覆すのは並大抵の事ではありません。

今も北朝鮮は、弾道ミサイルの発射準備をしているようですし、
中国は国内がかなり荒れていますが、軍事力は強化中で、尖閣からも簡単に引き下がらないでしょう。
(スホイ35をロシアから購入するとの記事も、産経WEBとかには出てるな。プーチン、売るなよ。)

確かに、オバマの言う通り、話し合いで解決できる事なら、それに越した事はありません。
ただ、今のところ、中国とは尖閣諸島について、竹島とは韓国について、話し合いで解決はできないのです。
なぜなら中国も韓国も一方的に自分達の領土だ、と言って譲らないからです。
実際は、当然、尖閣諸島も竹島も日本の領土なのです。

おそらく、この霊言を読む限り、尖閣諸島問題でアメリカ軍が中国と事を争うつもりは無い感じですね。
特に、クリントンがいなくなってどうなるかです。

はっきり言って、今の日本はもう国防においても自立しないと駄目な状態に来ています。
言い方は、国防軍でも自衛隊でもどちらでもよいけれども、アメリカ軍が予算切れで、沖縄とか日本本土から撤収していった場合も考えなければ駄目なのです。
国防を他国に依存し過ぎてはいけません。
もう発展途上国ではないのですから。

基本的には、自分の国の国民が、自分の国の国民の安全と平和を守るために、政治家と有権者が考えていかねばなりません。

だらだらしていたらそれだけ中国と北朝鮮の軍事力は増強される一方なのです。
話し合いでそれを止める事は難しい。
彼等は国民の監視下、自由な選挙で選ばれるわけでも何でもないのですから、もう支配層の人々の心は、残念ながら権力欲で占拠されてしまっているのです。
そういった心では霊的には、悪魔とか、その手の支配下になってしまうし、軍事力とか自由に使えたら、いっちょ日本は小さいのに生意気だから核ミサイルや空母で脅してやるか、と思ってしまい、ますます手に負えない状態になります。
それを話し合いのみで溶かしていくのは、口で言う程、簡単では無い事を知ってくれ。
宗教の自由さえ無い国だからさ。
ヒトラーに話し合いで解決がついたか歴史を教訓にしてくれ。

日本は、北朝鮮と中国の核ミサイル、中国海軍の空母やミサイル艦、原子力潜水艦、これにアメリカ無しで対処していかなくてはならない可能性が非常に高い事を、もういい加減知れ!
と言いたい。
アメリカ軍だって怒るわな。
トモダチ作戦やっても、その後は沖縄で反米運動ばかりでは。

本当の意味で、国防強化が必要だ、と言っているのは幸福実現党のみだという事を知ってくれ。
自民党も、幸福実現党が言っているから後追いで、やっと憲法改正とか国防軍とか言い始めているのだ。
ただ、自民党は経済に関しては、暴走していて増税とか民主党にやらせています。
自民党政権でもホントきついのです。
自民党も小泉政権以外、経済政策ではボロボロです。
パナソニックとかソニーとか倒産させる恐れがあります。

(ま、安倍さんが日銀を動かそうとしているとこだけは良いですが。ただそれも幸福実現党に影響されているからでしょう)

Happy Science 2012 December No.310 [月刊 幸福の科学]

310.JPG
↑ 画像をクリックすると「月刊誌ちら読みサイトへ」

11月号が飛んでしまった。

今の時期、心の指針96 「強運を信じる」は大事だね。
何度も自分に言い聞かせないと。

結局、スペシャル・メッセージにも述べられているように、
人生とは「他人との競争」ではなく「自分との競争」であるという事だ。

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ところで今度、以下の行事があります。

【11・24幸福実現党・埼玉県本部大会 2012年秋の陣】

日本の未来を真剣に考えている御仁は、是非参加されたし!

HS政経塾・闘魂の挑戦 [幸福実現党]


HS政経塾・闘魂の挑戦

HS政経塾・闘魂の挑戦

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/11/16
  • メディア: 単行本



1 「HS政経塾」創立に込めた思い
2 政治は「言葉の勝負」だ
3 「松下政経塾」との決定的な違い
4 マクロの視点で「本質」をつかめ
5 父への想い・出家の覚悟
6 真の「自由」とは何か
7 中国に「自由の風」を吹かせよ
8 資本主義の精神で「富」を生み出せ
9 ファイティング・スピリットを失うな
10 「自由からの繁栄」を実現せよ

残念ながら、松下政経塾出身者の言動を見る限り、松下政経塾も、その評価を落としたと言っても仕方がないと思う。
また、パナソニックにしても経営はよろしくないですね。
パナソニックだけでなく、戦後、日本経済をリードしてきた日本の家電業界自体が厳しいね。

パナソニックにしても松下政経塾にしても、やはり、松下幸之助さんが亡き後、その精神を伝える事が難しかったのだろうか。
こういった現象を見て、一つ言える事は、
心や、精神性、もう少し具体的に言えば、人々を幸福にしようとする精神かな、そういったものが薄らいでいったら、後は、柱の無い巨大建築物の様に、崩壊してくるという事だな。

マスコミも、日本の多くの人々も、未だに理解がいかない部分として、
正しい宗教や、正しいスピリットというか、心や精神に関わる部分があげられるが、そういったものが無ければ、個人にしても国家にしても永続して生き続けるという事は無いのだ。

幸福の科学というか、幸福実現党というか、どちらが主体かよくわからないけれどもHS政経塾というものがあります。
大川総裁が創ったものです。
今は、この本の対談者、江夏氏が塾長をやっています。
当然、HS政経塾には柱があります。
神仏を信じ、神仏の代わりに、この国を政治経済的にも仏国土にする事が使命だ。
これが柱であり、スピリットなのだ。
簡単な事の様であるが、柱の有無によって、10年で崩壊するか、1000年永続するかが決まる。

はっきり言って、今の日本企業とか、個人もそうだけど、柱の部分が無いのです。
中国とかもそうだけどね。

もう今のごちゃごちゃしたいろいろな政党なんかにしても、見ていて「長くは続かないな」という事は、すぐわかりますよね。
橋下なんか、惨敗したらもう国政には出ないとか言ってるみたいだけど、もう情けない局地だよ。
幸福実現党とはえらい違いだよね。
幸福実現党は、何度、惨敗しようが日本を良くするためには決して諦めないけど、橋下は一度の惨敗で尻尾巻いて逃げるとの事。
マスコミも、そんなのに時間を割いて、何を見ているのか。

この国を、世界を幸福にするまで政治経済の努力は終わりは無いのだ。

この国の希望の光とならねばならない [幸福実現党]

もう数合わせの政治をやっていたらアウトです。
本気になってこの国の未来を考え、政治に反映させていかないと駄目なのです。
「職業としての政治」をやってられる時代ではないのです。
政治家にならんとする人は、ある意味、神風特攻隊くらいの覚悟が必要な時代に突入しつつあります。
命をかけられないなら政治家になるな!

国政選挙の候補予定者は、出馬するにあたって宣誓させるべきです。
「私はこの国の人々の幸福のために命をかける」と。
これはある意味、当然なのです。
国政政治家は、国民の命を預かっているからです。
「命をかけてこそ国会議員は尊敬されるのだ!」という事を知らねばならないと思う。
そして、今の時代の命がけとは、「嘘をつかない」、「本当に大事な事を後回しにしない」という事なども、含まれると思うのだ。

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おそらく、真に命がけで今の日本の国論を変えられるのは幸福実現党だけだと思う。
何故なら、本物の宗教政党であるが故に、永遠の生命を確信しているからです。

幸福実現党は原発の稼働に賛成しています。
電力の価格が上がり、製造業が大打撃を受けるのは当然ですし、また、エネルギー資源の無い日本において、エネルギーを100%近く海外からの輸入に依存するのは非常に危険です。
今後、尖閣をよこさなければ日本のタンカーを妨害する、という事もあり得る事でしょう。
そもそも福島の原発の問題は、原発そのものの安全性というよりかは、原発への電源供給対策の問題であったという事に気がつかなければなりません。
逆に言えば、日本の原発は、あのレベルの被害にあっても原発への電源供給さえ2重、3重の対策を考えておけば大丈夫である、という事でもあるのです。

幸福実現党は、沖縄の米軍や海兵隊、そして、高機能輸送機のオスプレイは必要であると訴えています。
何故なら、今、沖縄から米軍が出ていって一番喜ぶのは、太平洋に進出しようとしている中国だからです。
中国は尖閣諸島を取った後に、尖閣諸島に基地を作り、台湾を挟み撃ちにして台湾を併合しようとしているのです。
沖縄の米軍が手薄になれば、そのすきに尖閣を占領できます。
既存のヘリでは尖閣まで飛ぶ事はできません。しかし、航続距離の長いオスプレイならばできるのです。
そういった事を考えると、今、沖縄から米軍が出ていったり手薄になる事が、非常に危険な事である事がわかります。
尖閣、台湾の後には、当然、沖縄も中国の侵略対象なのです。
そして、日本本土も。

幸福実現党はTPPに賛成しています。
何故ならある程度長期的視野で考えると、自由主義国家どうしは、自由に貿易ができた方が、繁栄するという事がわかっているからです。
日本でTPPを問題にしているのは、ほとんど農業や畜産系だと思われますが、あまりにもあまりにも保護されすぎた産業は、長くは続かないものです。
まだまだ日本の農業も効率化する余地は十分あるはずです。
そしてTPPなどは、中国などに対しても非常に有効である事を知らねばなりません。
TPPは自由貿易を基本とするといいつつも知的権利や著作権に対して、各国が厳格なルールを守る事が必要になります。
著作権盗用や、特許権侵害などに対して厳格になり一番困るのは、GDPが2位になったと言っている中国であるのです。
日本はきちんと中国などにも国際ルールにのっとった経済や貿易のあり方を教えていかなければならないのです。
自由貿易とは、お互いにルールを守る事が大前提です。

幸福実現党は、日本はそろそろ本当に憲法全体を見直して、改正をした方が良いと思っています。
もう、戦後70年近くなり、アメリカ軍が一週間で考えた憲法を1億人以上の国民がいる国で、神格化して維持し続けるのは無理があります。
特に今の憲法だと、非常に子供たちの教育にもよろしくないと思います。
軍隊も持ってはいけない程、日本とは悪い国なのでしょうか?
日本は核武装もできない程、野蛮で礼節の無い人々の集まりであると、本当に思っているのでしょうか?
東北大震災で、その日本人の忍耐力、秩序ある行動は世界の人々から称賛されたのではないでしょうか?
この国を他国の核兵器攻撃から守るためにも核兵器を配備する事は善であるのです。

日本の未来を真に明るいものとするために、
幸福実現党は、この国の希望の光とならねばならない。

「救国選挙」です。 [幸福実現党]

前回の衆院選から3年以上経ちました。
やっと、民主党政権という戦後日本の悪夢から解放される時が来た。

といっても、日本人やマスコミが3年前の選択の反省し、教訓をどれだけ学んでいるかが非常に大事です。
同じ過ちを犯すのでは、また再度、次の衆院選まで馬鹿を見る事になります。
自由の選択の結果には責任が伴うのです。
空気で選ぶとか、投票所に行って適当に選ぶとか、いい加減、馬鹿な選択はやめましょう。
真面目に考えなければいけません。

ただ、いかなる政権ができたとしても国難は続いていくでしょうな。
問題は、自国に関わる事だけではないからです。

今、中国もトップ層の変わり目で、おとなしく見えますが、早々に出て来るのではないでしょうか。
今後の日本の政治は、その本当の実力が試される事になると思う。
本当に総理大臣や、政権与党が命がけでこの国を良い方向に持っていく事ができるかどうかが問われる事になります。

最低限、憲法9条改正や、平和を愛さない国家に対して憲法9条適応外 等を言う事が出来ない政治家、政党に、日本を守る事は難しいだろうと推定される。
今回、非常に甘い気持ちで衆院選に出て来る政治家、政党は、逆に本人達のためにも辞退した方が良いと思う。
中国の反日デモが、更に加速された時の事をシュミレーションしてみれば、いかに日本政府の判断が厳しいものになるか想像すればよい。

例えば、尖閣諸島で、どの程度の事が発生したら日本は自衛隊を出動させるのか?
これに答えを出せない政治家は、まず第一段階として失格でしょう。
考えておかなければならない事です。

また、その際、中国の日本人をどうするのか?
日本のタンカーが、航路を妨害されたらどうするのか?
起こる可能性は、そう低いわけではないでしょう。
防衛省だけが考える事ではありません。
正直言って、自民党でも難しいだろう。

それと、経済に関しても、本当に本腰を入れて発展的な方向へ持っていかないと日本企業が危ないです。

数々の国難から、この国を救うのは国師がついている幸福実現党以外に無い事を、知っていただきたい。

尖閣武力衝突 日中もし戦わば [★軍事]


尖閣武力衝突 日中もし戦わば

尖閣武力衝突 日中もし戦わば

  • 作者: 井上和彦
  • 出版社/メーカー: 飛鳥新社
  • 発売日: 2012/10/05
  • メディア: 単行本



1 中国人民解放軍の戦力分析
中国軍の戦力分析―なぜ国防費の伸びが脅威なのか
世界は中国の軍事力をどう見ているのか―もっとも好戦的な軍隊のひとつ
中国陸軍の実力―わが国が最も警戒すべき戦力は? ほか
2 東シナ海波高し
急増する中国軍機へのスクランブル発進―エスカレートする挑発行為
活発化する中国海軍の活動―長期間の外洋訓練の狙いは何か
中国が尖閣諸島の領有を主張するホントの理由―実力行使は避けられない ほか
3 中国といかに戦うか
中国による尖閣諸島侵攻のシナリオ―超法規的対応を準備せよ
自衛官を倍増せよ!―四六万人体制の構築へ
南西諸島防衛のお寒い現状―刻一刻と迫る中国の侵略 ほか


なんか、残業で遅くなって、家帰ってテレビを見ると、ちょっと腹立って来ますね。
自分は修行者ですので、腹立って怒りに燃えて、心が波立ち、悪霊に憑依されて不幸な人生に転落していくのも馬鹿馬鹿しいので、ある程度のところで心をコントロールしますが。

何に腹が立つかって、マスコミが腐ったどうでもいいような政党の党首やらの発言を、まるで芸能人の追っかけみたいにへこへこニュースにしているところなんですよ。
どの政党も、大してポリシーや未来に対する展望も無いまま、大衆受けするように言いたい事だけ言ってますよね。
もうはっきり言って、既存の政党も、大衆迎合的な政党も、亡国史観的な政党も、もう全く役に立ちません。
本当に、もう役に立たないどころか害悪を発しているとも言えます。
冗談では無く、手前ミソでもなく、未来を本気に考えるならば、幸福実現党以外に無いのです。
マジで冗談でやってるわけではないのです。

本当にマスコミは馬鹿だよね。
政党の定義は別に、政党助成金をもらえる定義とは全く、ゴミ程も関係ありません。
そもそも政党の定義なんて別にありゃしない事が、どうして馬鹿なマスコミにはわからないのだろうか?
人が集まって「政党だ!」と言えば、それは政党なんですよ。
国会議員がいようがいまいが全然関係ありません。
国会議員がいたら政党になるってやってたら、現在、国会議員以外の人が新しい政党を始める事は100%不可能な事になるよね。
日本では政党などの結社の自由が保障されているのです。
ここはシナでは無いのです。
馬鹿マスコミは全部、シナ大陸に移住してしまってください。
自由主義国家の意味がわからない人々ですから中国共産党や習近平(Xi Jinping)に命令されている方が自分達で考えたりしなくて済むので楽でしょう。

今、日本は、マスコミや既存の政治家が考えるよりかは、もっともっと危険な状態にいるのです。
それが何年経ってもわからないようですな。
本当に、今の日本のマスコミと政治家の皆さんには申し訳ありませんが、馬鹿に見えます。
2009年の衆院選で民主党を選んで日本がボロボロになっていた状態と何か進歩しているのだろうか?

まあ、それはともかく、軍拡に継ぐ軍拡を推し進めている中国に対して、まだまだ日本の対応は、めっちゃ、あまっちょろいですな。
それに、北朝鮮も、核ミサイルをぼちぼち実用化してしまうのではないでしょうか?

もう今の状態は、中国が日本を占領する前夜みたいなものかな。
沖縄のアメリカ軍も、そうとう工作員と、馬鹿NHKと沖縄2大馬鹿新聞にいじめられている感じだね。
オスプレイの様な高機能兵器の意味も、沖縄の人々には全くわからんのかよ。
平和ボケを通り越して、平和大ボケかよ。
尖閣があぶないちゅうのに、次は人民解放軍の沖縄占拠が何故わからん!
大抵、油断している状態から危機は襲って来ます。
日米同盟が破棄されたら、日本はエネルギー問題、経済、思想的安定など、ボロボロになっていくだろう。
脱原発など、全くの亡国政策以外の何物でも無い。
地方分権も、今やる事では無い。

何だかいろいろ書いていて本の内容に入れなかったので、内容はまた書く。

いっちょやったろーかー!!! [幸福実現党]

W-m。
そう来たか。。。
ならば、受けて立とうではないか!
受けて立つ!!
ならば、
いっちょやったろーかー!!!

最近、景気づけにたまに聴いている。


おまけ。
今、キムタクがやっているドラマの主題歌の比較的新しいライブバージョン。


ジョーズに勝った尖閣男 トクマとの政治対談 [仏法真理(政治系統)]

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第1章 ジョーズに勝った尖閣男
第2章 トクマ過去世鑑定

ちょいと衆院選もどうなるかわからん状況だが、都知事選も頑張ってもらいたいねえ。
というのも、今の日本の雰囲気を変えない事にはどうにもならん気がするのだよなあ。
日本全体を変えるためには東京の雰囲気が変わらないといかんよね。

何と言うか、縮み思考というか、型にはまったマジメ思考というか、総裁が述べられているような規制の増大というか、本当に自由な発想と、自由な行動が、かなり狭められている様な感じがするよなあ。

マジメも好きだけど、自由は更に好きだ。

ちなみに自分は音楽は好きです。
特に、ROLLING STONES が好きですね。
Beast Of Burden なんかライブが最高にいいよね。
高校時代とか新宿に海賊版を買いに行ったものです。
エレキも持ってたしね。
Epiphone CASINO は友人に貸したまま何十年かが・・・。




まあ、別のやつ(エレキ)はまだうちにあるが。

それはともかく、とにかくトクマに東京の頭になってもらって、この国の頭の固さを何とかしてもらいたい。
自作の航空機を飛ばせるくらいの規制緩和もしてもらいたいねえ。
車は、もうちょっと飽きたよね。

The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 12月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 12月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 12月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/10/30
  • メディア: 雑誌



大川隆法[未来への羅針盤]2012年の世界を導く教えー銀行を過度に守る金融政策の間違い
ふとどき国家の叱り方!-サムライの国よ・目覚めよ
「空気を読まない」幸福実現党の人々---日本の「常識」を破壊せよ

総裁の御法話がありましたが、そちらは別途、Liberty Web 等に出るかと。
しかし、「The Liberty」は、ホント、レベル高いです。
世界レベルの時事問題に、ここまで正確な解答が載っている雑誌は他にはありません。
今回の特集の様に、世界の各国に対して地球的、宇宙的視点の正義という観点から"きちんと叱れる"のは、過去においても未来においても大川総裁しかいませんので、きちんと結論を出していただいています。

[未来への羅針盤]も、長い文章ではありませんが、新聞やテレビニュース、各種専門雑誌にしても、こんな簡潔に世界の銀行政策について答えを出せる人はいないですよ。
まず、新聞やテレビニュースなどは基本的には情報を提供するだけで、「正しいかどうかは自分で考えろ」てな感じですよね。
エコノミストとかの評論を加えたとしても、「あーだ、こーだ」と、いろいろ情報分析して、最後は答えがはっきりしない事も多いですよね。
はっきり出したとしても結論が間違っているとかね。

ある意味、幸福の科学のおばちゃんでThe Liberty をしっかり読んでいる人の方が、EU各国の財務省のトップよりかは、正しい経済政策を知っているという事になります。
これはかなり凄い事です。

また、日本は、韓国や中国に、嘘で塗り固められた罪で、何年も何十年も責め続けられていますが、総裁の過去リーディングにより事実関係も、1日で完了です。
(実際は、何故かエドガー・ケイシー霊にリーディングは、お任せしていますが)

南京大虐殺は無かった。
従軍慰安婦もいなかった。

はい、それで事実認定終了です。
アカシックレコードを読んだのかと。
もちろん大川総裁も、日本という国の一国の正義だけで判断するわけではなく、地球レベルの正義の判定を降される方ですから、もし日本軍が本当に悪事を働いていたら、その通りのリーディング結果が返って来ますが、そうではなかった。
実際、霊能力でなくても日本軍が駐留を開始した事により、南京の治安が高まり、数か月で人口が5万人くらい増えた事は大体わかっている事です。
大虐殺の後、民間人の人口が増えるなんて馬鹿な事がありっこないのに、もう嘘に嘘を重ねて日本軍は大虐殺をしたと言い続ける国の愚かさ、ずうずうしさ、倫理観無さ。
そしてそれを信じ続ける一部の日本人。

嘘を信じて国を奪われるなんて愚かな人になってはいけない。

---------------

あと、週刊新潮とか週刊文春の嘘記事に騙される一般の人もいるかと思いますが、はっきり言って雑誌を売るための嘘ですから、その様なものに害されないでください。

総裁の女性問題とか、当たり前ですが全部嘘ですし、総裁がかつてのカミサンがどの様な人物か見抜けていなかったわけでもないのです。
あと少しで世界を破滅に導くところであった、タターガタ・キラーでさえ、悔い改めたら「君も神の子人間だ」と諭す程の慈悲を持っているのです。
どうかつまらない記事などに汚染されないで欲しいと思います。

オバマが再選されたか・・・。 [★世界各国事情]

オバマ再選は、日本にとっては確かに厳しいと思う。
オバマは経済も軍事も、あまり強くない。
特に社会主義的考えが足を引っ張って、アメリカの衰退が、更に4年続く可能性が高い。

1期後半で対中国包囲網で活躍したのも、大統領のオバマではなくクリントン国務長官だ。
そのクリントン女史も、引退すると思われる。
オバマ自身が中国を警戒し始めたのも、極最近の話だろう。

いずれにせよ、日本は、アメリカが経済と軍事に引くのと反比例して経済と軍事を強化していかなければならないと思う。
遅かれ早かれやらなくてはならない事だ。
日本としては日米同盟を維持しつつも、中国をけん制できるくらいの力を独自に持たなくてはいかん。
日本にとっては危機であるが、危機を逆手に取って、一気に世界のリーダーになるべきだ。
というか、そうしなければ日本と世界が沈んでしまうかもしれない。
ちょっと The Liberty Web と、大体同じ内容になっちゃった。

ま、今後の世界の流れについては11日の総裁の御法話もよく聞いて判断していきたい。

悪しき未来を、良い未来へ変えていくのも、ホント、大変なこっちゃ。
ただ、何もしなければ何も変わらないのだ!

タグ:オバマ再選

ザ・フェデラリスト(The Federalist) [本(アメリカ)]


ザ・フェデラリスト (岩波文庫)

ザ・フェデラリスト (岩波文庫)

  • 作者: A.ハミルトン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1999/02/16
  • メディア: 文庫



アメリカ合衆国憲法の批准を推進するために書かれた85編の連作論文である。これら論文のうち77編は、1787年10月から1788年8月まで「ザ・インデペンデント・ジャーナル」と「ザ・ニューヨーク・パケット」に連続して掲載された。
(Wikipediaより)

1776年、アメリカが独立宣言を行った時も、アメリカは一つの国家として独立したわけではなく、13州の緩やかな連合体であった。
ただ、その後、中央集権的な連邦政府の樹立を目指す動きが出て、1787年、アメリカ合衆国憲法草案が作られた。
しかし、ニューヨーク州では反対意見が強かったので、それを何とか納得させるために出された論文の集まりがこの「ザ・フェデラリスト」になります。
この論文の影響がどれだけあったか疑問もあるようですが、何だかんだで、1789年3月4日、新政府が新憲法のもと始動し始めたとの事です。

ちょっと、2012年、大統領選挙結果はどうなるかわかりませんが、いずれにせよ、アメリカのルーツを勉強しておく事も必要かなと。

タグ:The Federalist

TOKUMA [幸福実現党]

夕刊フジ。
短期間で、また買ってしまった。
週刊誌にしろ、新聞にしろ、批判記事は"絶対に"買わないが、ちゃんとした記事だと買います。

しかし、宗教的ロッカーTOKUMAは個性的な人材だ。
ただ、学生時代とか振り返ってみると、学年に一人くらいはTOKUMAの様な人物が居た様にも思う。
それが年をとるにつれて誰もがマジメな平均的な会社人間ばかりになってしまう。
もうちっと日本も、誰もが学生時代の延長みたいな自由な雰囲気が必要じゃないかな。

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単純な疑問として、ロックと宗教の融合は、有り得るのか有り得ないのか、自分としても長年疑問に思っていた部分だが、結論として目的が正しければ有り得るのではないか、と、最近は思っている。

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あたり前の景色の中に、神秘の世界を感じる [その他]

木々も、まだまだ緑の部分が多いですが、だんだんと秋っぽくなってきました。

うーむ。
考えてみれば、何故、四季があるのだろうか。
何故、植物達は、ここまで四季に順応しているのだろうか。
何故、秋になれば葉が枯れてくるのか。
そして、春になれば再び葉が出てきて、活き活きとして来るのか。
不思議と言えば不思議なことです。

ただ、このような自然の姿も、偶然に発生したことであるとは、到底思えないのだよね。
何かこう、
この世界は創られたものだと感じざるを得ないし、
この目に見える世界のもっと奥では、現在ただ今でも、
この世界をあらしめている力、存在させ続ける力、
そういったものが働き続けている、と感じるのは、滑稽な事であろうか。

そんなことはあるまい。
私達の住む世界は、まったくもって、神秘の世界でもあるのだ。

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映画『神秘の法』、第85回米国アカデミー賞長編アニメ賞の審査対象作品にエントリー [映画]

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The Liberty Web
映画『神秘の法』が米アカデミー賞にエントリー 世界が求める真実がここにある
2012.11.03

「シネマトゥデイ映画ニュース」の関連記事はここ。

発信元はここかな?

まあ、エントリーされるのがいか程、価値があるかはわかりませんが、現時点では、"The Mystical Laws" が、アカデミー賞を取る可能性はある、という事になりますな。
ただ、ゴドム帝国の妨害工作等には注意されたし!

-------------

しかし、田中真紀子文部科学相が、突然、自分の思いつきで大学新設を不許可とする事件は非常に問題がある。
この独裁体制にこそ民主党の特徴が現れていると言える。
民間の活力と自由を重視する幸福実現党ならば、こういった事は決してしないだろう。
ホントにこんな独裁人物が大臣などになる政党が、よく第一党などになれたものだ。
記事

「アエバる男」となりなさい―PRできる日本へ [幸福実現党]


「アエバる男」となりなさい―PRできる日本へ

「アエバる男」となりなさい―PRできる日本へ

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福実現党
  • 発売日: 2012/10
  • メディア: 単行本



1 日本人よ、今こそアエバれ!
2 「原石のままの自分」で戦え!
3 「全米共和党顧問」就任秘話
4 人間、とにかく中身が大事だ!
5 「マスコミの壁」を突破せよ!
6 「人間力」こそ大切だ!
7 不動の信念を持って、言ってのけよ!
8 アメリカ大統領選の行方を探る
9 増税で国力は衰退する!
10 「道州制」ではなく、「交通革命」を!
11 「マスコミ維新」を起こせ!
12 アメリカにも、「交通革命」が必要だ!
13 マクロの目を持つ「世界のリーダー」となれ!

今日は、アエバル氏です。
電車の通勤途上で、総裁との対談である、この『「アエバる男」となりなさい―PRできる日本へ』を読んでいましたが、なかなか面白くてタメになる「科学と学習」の教材の様な本です。
しかし、さすが全米共和党顧問です。
英語ができようができまいが関係ないといった感じで、幸福実現党立党時の党首が、いつの間にやら全米共和党顧問になっているのです。
総裁も「凄い」と言われてます。

是非、御一読を!

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夕刊フジにも出てました。
帰りに上野駅でふと思い出しました。
「確か夕刊フジに誰か出るとかメールが来てたよなあ」

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タイムリーに直道氏のでした。
もう、日高義樹さんの後、共和党とのコネクションは直道氏にやってもらうしかないですね。
ただ、アメリカの要人に英語でインタビューはできないかもしれませんが・・・。

確かに、今後の日本には饗庭直道氏の様に英語がしゃべれようがしゃべれまいが全米共和党顧問になるような人物が、ガッツンガッツン出て来て、日本を活性化させる必要があるでしょう。
こういった事って伝染していくのだよね。

ただ、本来、この手の話題は、大手の新聞社やテレビ局が取り上げても全然おかしくないのだが、駄目だね日本の大手マスコミは。
少なくとも、もっとワシントンに乗り込んで行けや。

なにはともあれ、アエバっていきましょう!!!

タグ:饗庭直道

「人間グーグル」との対話―日本を指南する [幸福実現党]


「人間グーグル」との対話―日本を指南する

「人間グーグル」との対話―日本を指南する

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福実現党
  • 発売日: 2012/10
  • メディア: 単行本



1 今、世の中が幸福実現党に追いついてきた
2 党派を超えた「幸福実現党の活動」
3 さらに発展する「首都圏の可能性」
4 軍事とは「外交の担保」だ
5 「大きなリスク」が見えない日本人
6 世界をリードする「幸福実現党の戦略」
7 矛盾をはらむ「維新の会」
8 「ゆとり教育」の弊害を取り除くには
9 今、必要なのは「実学」と「宗教教育」
10 経営危機に瀕しているマスコミの罪
11 沈黙せずに提言し続けよ!

幸福実現党政調会長 黒川白雲氏はロボットの様な人だ。
ただ、自分としては、そのロボットの様な黒川白雲氏を高く評価しています。

同じ大学出だから。
いや、そんな事ではありません。
何かこう憎めないキャラクターなのだよね。
人間グーグルとは総裁先生が命名したようですが、別の意味で言えば、ロボット、またはサイボーグ、という言い方にもなるのではと。
(あとがき でも総裁は”高速回転の未来型ロボット”と言われてますね)

ロボットと言っても、熱血漢ロボットなのです。
デモや街宣、決起大会などには非常に燃え上がっています。

幸福実現党の催しの時には、大抵お顔を拝見しますが、黒川白雲氏がいる事により、党に安定感が出ているよね。
いやホント、重要な役割を果たしています。
早く大臣になっていただきたい!!!

なにはともあれ、ググっていきましょう!!!

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ちなみに今度の土日(2012/11/3&4)の【神秘の法】上映スケジュール
東京、神奈川方面でやっているもの。

・新宿ミラノ3
①11:20 ②13:40 ③16:00 ④18:20
・渋谷東急
①11:30 ②16:20
・品川プリンスシネマ
①9:20 ②12:05 ③17:55
・ワーナー・マイカル・シネマズ 港北ニュータウン
①11:20
・シネプレックス平塚
①17:15
・109シネマズMM横浜
①12:20
など。

地元 埼玉は、
・イオンシネマ越谷レイクタウン
①11:45
・シネプレックス新座
①18:35
・シネプレックス幸手
①15:05
・シネプレックスわかば
①18:30

見てない人は、信念の力でもって、自分を奮い立たせて、かつ、緻密なスケジュールを組み、電車の遅れなども考慮して、寝不足なども注意して体調を万全にして、是が非でも見に行こう。
そう。 2012年11月3日、4日という日は2度とないのであるから。
「またいつかチャンスがある」などと思って自分を甘やかしてはいけない。
見なければいけないものは断じて見なければいけないのだ!!!

タグ:黒川白雲