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中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ [本(中国)]


中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ

中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ

  • 作者: 石平(せき へい)
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/05/29
  • メディア: 単行本



第1章 日本人が知り得ない「中国そもそも論」―その恐るべき正体
第2章 2011年は「反乱と革命」前夜だった
第3章 進行する世界経済史上最大の崩壊劇
第4章 ついに本性を現す中国共産党の生存本能
第5章 人民解放軍―動き出した世界最大の化け物
第6章 中国―崩壊と暴走、3つのシナリオ

映画『ファイナル・ジャッジメント』を見た人も、見なかった、見てない人も、この本を読んでください。
何故、わざわざ大川隆法総裁が日本が他国に侵略される映画を作って全国公開したのか、その意味がよりいっそうわかると思います。
やはり、中華人民共和国の動きを見ると、ヒトラーの指導を受けているなーと思う。
最終的には、軍事的に近隣諸国を占領する事を望んでいるよね。

すべては軍事的覇権国家への道を歩んでいる。
経済発展でさえも、何のためのものかと言えば、軍事力を増強、強化、近代化するためのものであり、中国共産党、中国人民解放軍は、本当に使うために軍事力を強化しているのだ。

その最大の矛先は、日本です。

もういつ始まってもおかしくない。
というのも、既に中国国内はバブルがはじけてしまっていて、そのままにしていたら中国の民衆は、その矛先を中国当局へ向け、政権自体が危機に瀕するだろうから。

さあ、今後、日本の政治やマスコミはどう動いていくか。
映画『ファイナル・ジャッジメント』に関心を持たず、「有り得ない」なんて思っていたら、本当にヤバイですよ。
人類最高の霊能力者である大川隆法総裁が、2012年、2本の映画で、日本人に警告を与えている事実を無視してはいけない。
10月には『神秘の法』の映画を公開しますが、その映画も日本が侵略されるストーリーになっているのです。

マジマジで日本に最大の危機が近づいている事を、多くの日本人は感じとっていかなくてはならないのです。


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厳正に処分されるべきは野田の方だ!!! [★政治]

消費税法案に関する民主党の造反議員に対して、野田佳彦首相は厳正に処分する考えを表明したというが、厳正に処分されるべきは自分の方だろうが!!!
「増税はしない」といって選挙に勝ったにも関わらず、増税法案をつくり、それに対して同じ民主党の議員が反対して処分するとは、どういった了見なのか。
まことに、嘘つき政権で、国民に対する詐欺罪が適応されるべきでしょう。
騙しているのだから当然です。
こんな人々を国会議員などにしては絶対にいけないのです。

ま、自民党も公明党も影に隠れている様だが、もう絶対に政権与党の側に立たせるべきではない!!
この2つの政党も小ずるい感じが非常にします。
財務省に手玉に取られていますわね。
経済が良くない時に消費税を増税して、大変な目に遭った事を忘れてしまったのでしょうか?
相当、学習能力無い人々ですな。

まずは、日銀と財務省に、真面目に仕事をさせろ。
そして、日本経済を再建させる様に働かせろ!
増税して経済再建などではなく、民間を儲けさせる政策を無い知恵を絞って考えさせろや。
国民の幸福を真面目に考え無い中央銀行や官僚はクビです。
当たり前です。
もともとは民間企業が儲ける事ができればこそ彼等も給料がもらえるんでしょう。

本当に、
厳正に処分されるべきは野田の方であり、それに追随して恥ずかしいと思わない民主党の議員であり、責任をすべて民主党になすりつけて増税する自民党、公明党であるのだ!!!


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日本政治の常識破壊 [幸福実現党]


日本政治の常識破壊

日本政治の常識破壊

  • 作者: ついき 秀学
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/05/18
  • メディア: 単行本



第1章 特別対談「日本のあるべき姿と未来」
    ついき秀学×日下公人
第2章 日本を他国の属国にしてはいけない
第3章 政治家は経済音痴から脱却せよ
第4章 宗教が尊敬される国

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けっこう内容が細かいので、もう一度読む必要があるが、大雑把に言って、国政を司るにあたって本当に大事な事は、国防と経済であろう。
まあ、国防には、災害対策なども含まれます。

そして当然、政治家は正義について多少なりともジャッジしていかなければいけない立場にありますので、正しい宗教観を持っている必要もある。
もう少しレベルを下げるならば、「死生観」と言ってもいいかもしれない。
「命よりも大事なものも有る」という事を、ちゃんと持っていないと、「長いものには巻かれろ」式な、なんとも情けない判断をしてしまいがちだ。
ここんところは本当に大事な事だと思う。

この本のタイトルは「日本政治の常識破壊」というものだが、今の日本の政治の常識は、世界では全く通用しないという事に、日本の政治家諸氏は気がつかねばなるまい。

今、消費増税法案に反対する造反者が国会議員の中で増えていると思うが、そりゃ、今の日本経済の状況を考えれば政治家としては当然の判断です。今は増税している場合では無い事は確実なのです。

数年後、数十年後を見据えて政治的な判断をするならば、現時点では日本を脅かすものとして、北朝鮮の核配備と、中国の周辺諸国への進出、こちらの方が対策レベルとしては遥かに上でしょう。
北朝鮮が核ミサイルを実戦配備してしまったら、もう日本としては防衛については100%、アメリカに委ねるしかありません。
まじめな話、国家が他国に侵略されてしまったら、基本的に、その国は消滅する事になります。
国家が消滅してしまったら老後の年金がどうのこうのといったレベルの話ではなくなります。

政治家は物事の重要度のレベル分けができないと務まりません。

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しかし、石原慎太郎も橋下に協力して、何だかんだやっていますが、ま、なんかこうピントがずれている感じはしますわな。橋下は、せいぜい地方議員の意識しか持っていないですよ。
国防を意識できる人でないと、中国海軍にちょっかい出されて「遺憾であります」と言う以外、他に何もできないでしょう。


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舎利弗の真実に迫る (OR books) [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]


舎利弗の真実に迫る (OR books)

舎利弗の真実に迫る (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/06/07
  • メディア: 単行本



第1部 舎利弗の確認(釈迦の十大弟子の一人・舎利弗を招霊する
今回除名された者の釈迦時代の過去世
本当の舎利弗と大目連は誰なのか
高橋信次とエンリルに対する見方
釈迦と大川家の子供たちとの関係)
第2部 現代の舎利弗とは誰か―智慧第一の釈迦十大弟子を探して(元職員・種村修氏守護霊の霊言
智慧第一・舎利弗の霊言)

地味に見えるかもしれないが仏弟子にとって貴重な本かもしれない。
というのも、悟りを求めている人間にとって、非常に大きなつまずきの石があるとしたら、それは”増上慢(ぞうじょうまん)”であるからです。

”増上慢(ぞうじょうまん)”か・・・。
若者や、宗教をあまり知らない人は、あまり馴染みが無い言葉なのかなあ?
要するに、自分の本来の実力以上に、自分の事を偉いとか、優れているとか思って、奢ってしまう事です。
もう、そうなってしまったら、努力は止まってしまうし、他の人に与える気持ちは減ってしまうし、与えられている事に対しての感謝の気持ちも無くなってしまいます。

しかし、宗教界のみならず、この”増上慢(ぞうじょうまん)”は、いろいろなところに蔓延していると思う。
特に、会社とか職場で、人を使う立場になったりした時とかが危ないんじゃないかな。
また、失業する事が基本的には無い、国家公務員とかが権力を持った場合なども、相当、心を修行をしていないと見事に、この病気にかかってしまう。
政治家などは、あまりにも威張っていたりすると選挙で落選するけど、財務官僚でトップになんかなってしまうと、もうその増上慢を押しとどめ、自戒するなんて事は、非常に厳しい事なのかねえ。
中国共産党の幹部とかなんかも、もう抑制するのは自分の心以外に無いだろうな。

自分一人では生きていけないし、自分という存在も、仏神によって創られた存在である事を忘れてはいけないよな。

タグ:舎利弗

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忘れた頃、再び英語道の道を歩む。 [English]

20120620012400.jpg

忘れた頃、再び英語道の道を歩む。
とにかく総裁の英語の教材が次から次へと出るので、マスターしていけるものはどんどんマスターしていきたい。
仏法真理を世界へ!

”Final Judgement”も世界へ!!

こないだ支部に行ったら、まだ映画のチラシがそこそこ残っていたので、まだまだ会社帰りにポスティングしています。もっともっと多くの人が見なくてはいけないと思う。
特に、沖縄などはこれからだ!!!
頑張れ、沖縄の光の人々達!!!!

Fulfill the mission of light.
(光の使命を果たせ。)

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民主党、自民党、共に終焉の時が近い! [★政治]

民主、自民、公明の3党が合意して消費増税法案を今回、可決してしまったとしたら、もうこの3党に未来は無いと思いますね。
何故なら、日本経済を没落させようとしているからです。
ま、その奥には財務省があるわけですが、財務省も今の形では、もう残る事ができないだろうな。

ある意味、『ファイナル・ジャッジメント』に描かれた日本占領の姿のお膳立てを、民主、自民、公明プラス、財務省、日銀等が一生懸命行っていると見て良い。
経済の成長戦略を蔑(ないがし)ろにして、増税ばかりで対処するなら、その先は、努力しても報われない世界の出現だろう。
その様な世界が、仏神の心に沿うわけもない。
強烈に反省を迫られる事は分かり切った事です。
この国が滅びてから後悔するのでは、ちょっと遅すぎる。

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マスコミも国民も、幸福実現党が言ってきた事、言っている事を、もう少し冷静に取り上げないといけない。
今の与党も野党も、このまま任せては、成長戦略ゼロで、日本は衰退する一方ですよ。
も、財務省に洗脳された政党では一歩も経済発展できません。

しかしまあ、物事には段階というものがあるから、次の衆院選で、幸福実現党を第一党とまでは言わんでも、20~30人くらいは当選させる風潮を作っていかなくてはいけない。
マスコミも国民も、「新しい宗教政党は応援すべきでない」という様なよくわからない既成概念は捨てなくてはならない。
少なくとも、今のままずっと続く様であるなら、日本は経済的にも政治的にも、そして軍事的にも2流国家に転落し、その後、中国に呑み込まれて、中国の極東省になるのは『ファイナル・ジャッジメント』そのままでしょう。

さすがに、中国極東省の一歩手前で踏み止まり、挽回し、世界のリーダー国家としていきたい。
マスコミも国民も、今の延長で考え続けてはいけないのだ。


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ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視 [★仏法真理]


ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視

ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/05/31
  • メディア: 単行本



6/16(土)、職場の同僚を連れて、新宿ミラノへ『ファイナル・ジャッジメント』を見に行った。
まあ、昔懐かしい映画館、といった感じですね。

同僚は見終わった後に、「なんだ宗教映画か」などと言っていた。
自分が幸福の科学の会員という事は知っているので、別に言わなくてもわかるだろうと思い、確かにどんな映画か一言も言ってなかった・・・。
まあ、一応見たのだから、その時が来ればわかる事もあろう。
3年前、『仏陀再誕』を勧めたが、「見ない!」
「人間、死んだら終わり」
などと言っていたが、そういった人間が終わりまで黙って見てたのだから、それはそれで良しとするか。


ところで、映画の公開と共に、大変な本を大川総裁が出している事について、日本人は知らなくていけない。
『ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視』
という本だが、自分は以前、映像で見に行ったのだが、まさか本として出るとは思わなかった。

第1章 ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視に挑戦する
第2章 「フロリダ沖UFO墜落事件」の真相

まあ、はっきり言って、今のアメリカが持つ最高機密の部分を公開してしまいました。
政治的にも軍事的にも最高機密です。
しかし、全知全能の主エルカンターレに対して、地球で起こっている事に関して隠し通す事はできません。

おそらく、この本の出版の情報は、そちらの筋にまで流れていて、今後どういった対策を取るべきか検討されているのではないかと思われます。
ただ、彼らは最強の宇宙人とコンタクトを取り、自分達より上の存在は認識しておらず、まさか自分達も観察されている存在であった、という事に関して驚愕を感じているのではないでしょうか?
もの凄く驚いていると思います。

いろいろな意味で、アメリカという国は、最強国家であり、最先端をいく国ですが、
ぼちぼち、地球という星を、その存在時からずっと指導していた地球神がいる、という事について意識を向けていかなくてはならなくなると思います。

そして、その存在は、映画『ファイナル・ジャッジメント』を見てもらえばわかる通り、人類の愛と自由を推し進める存在であるのです。
この地球には、宇宙人でさえも、UFOで説法を聴きに来るセイバーがいるのです。

アメリカや日本の繁栄も、エルカンターレの説く仏法真理に耳を傾けるところから始まっていく事に気がつかねばなりません。
タグ:エリア51

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Japanese movie funded by religious group [★マスコミについて]

ま、REUTERS が世界に『ファイナル・ジャッジメント』の事について広報しましたが、
→ここ。

やはり世界を相手にしている通信社は違います。
基本的には、直球ストレートで内容勝負の世界です。
宗教だから扱わないとか、そんな事を言っていたら偏向報道で大変な事になってしまうし、宗教的なニュースは世界で非常に多いですからね。
日本という国は、世界レベルで見ても、もの凄く宗教的に偏見を持った国である事が段々とわかって来るでしょう。

若者達もそうした事に気づいていかないといけない。


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この時期に増税論議をしている愚かな国会 [★政治]

まず、増税以前の問題をクリアしたのか?
無駄はどこまで省くのに成功したのか?
全然駄目駄目の状態だよね。
一体、増税論議をしている国会議員達は、どこまで先を見る目があるのだろうか?
先を見る目はゼロです。
一寸先は闇の状態です。

今、ソニーとかパナソニックとか、一昔前に日本経済を牽引していた企業の業績が良くない。
まあ、サムソンだとか、そっちの方に押されてしまっているのだよね。
株価も8000円~9000円くらいの低空飛行。
地上に激突してしまいます。
とてもではないが、増税しても税収は上がらず、1997年の様な事も再発してしまうだろう。
3%の消費税アップの破壊力は大きい。

今の政治のレベルでは日本経済を活性化させ、上向きにさせる事は全く無理ですな。
ホントに国会議員とか政党とかに、「日本をこうしたい」、「日本人に幸福になってもらいたい」という発想が無いのだよ。
財務省や日銀にもね。
自分の夢や希望では無く、日本全体の事を何故考えられないのか?

全くもって、危機が起きない限り、真に大事な事がわからないレベルの国会議員、官僚が、この国を支配しているのなら、言われなくとも危機はやって来るだろう。


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去年、「ファイナル・ジャッジメント」のエキストラに参加して [映画]

映画「ファイナル・ジャッジメント」 ロケ地のいわき市に義援金

とありますが、自分も去年、「ファイナル・ジャッジメント」のロケ地のエキストラには行きました。
そもそも、それがもとで支部の映画のプロジェクト長やってるんだっけな?

久喜支部の他の3人と行ったのは去年(2011年)、12月23日(金)です。
その日は、200~300人くらいエキストラがいたかなあ。
ロケ地は津波の被害にあった場所の様です。
福島復興!!
放射能など恐れるに足らず!!

その日は映画のシーンでいうと、日本が占領下の最悪の状態になっている時で、雨の日、東野さんが捕まって暴行されて装甲車で運ばれて行ってしまうあたりのところです。

いやいや実はその日は天気が良すぎてまいりました。
雨の日の設定だから明るすぎるとマズイらしく、少し暗くなる直前くらいまでずっと倉庫で待機でした。
単なる待機ではなく、寒さとの戦いでしたねえ。
えらく寒いんですよ。
福島県ぐらいになると関東に比べて冬はかなり寒い。

で、撮影になると着ていたジャンバーは脱がなくてはいけなくなった。
アメリカ空軍のレプリカのジャンバー(なんちゃってCWU 45P)着ていたので、ちと「占領下でアメリカ軍はマズイだろう」という事で脱がされた・・・。
それでいて、放水車で空から水が降ってくるしねえ。

まあ、ただ、今思うと参加できてよかったですわ。
今後、世界を変えて行く映画ですから。

いわき市万歳!!!

しかし、説法のシーンの日も行こうと思えば行けたのだが、ちと寒さが堪えた・・・。



いわき市のスクランブル交差点にズームイン!!!!


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平成の鬼平へのファイナル・ジャッジメント―日銀・三重野元総裁のその後を追う [仏法真理(霊言-経済・経営・産業政策系)]


平成の鬼平へのファイナル・ジャッジメント―日銀・三重野元総裁のその後を追う

平成の鬼平へのファイナル・ジャッジメント―日銀・三重野元総裁のその後を追う

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/05/31
  • メディア: 単行本



・「バブル潰し」を行った三重野元日銀総裁
・金融引き締めのため、何度も公定歩合を引き上げた三重野氏
・旧大蔵省の銀行局長の通達のみで行われた「総量規制」
・「ホリエモン事件」に見る、検察官の倫理観の問題点
・「平成の鬼平」の死後の様子
・「バブル潰し」の背景にあるもの
・「日銀の使命」とは何なのか
・三重野氏の「霊的本質」を判定する
ほか

三重野元日銀総裁の「お別れの会」開催 1100人が参列
との事です。
まあ、総裁の霊言の方が遥かに早かったですね。

記事の中の、
「バブル経済の沈静化に尽力し」
とか、
「ところがその後、日本の景気は後退局面へと入り、6年12月に失意のうちに退任した。」
とかいうのは、ちょっと間違いですね。
バブル経済を沈静化したのではなく、日本経済を不況のどん底に叩き落とした、という方が正しいでしょう。

しっかし、マルクス経済学を中心に学んだ人が日銀総裁やる事自体、日本という国は適材適所どころではないですわな。
「なんでそうなるの?」と言ったレベルです。
まあ、もちろん、近代経済学学んだところで、繁栄を憎む白川総裁の様な人あれば、全然駄目ですが。

ちょっと本当に日本は、この中央銀行の部分が20年間、癌細胞と化しています。
本当に、どれだけの企業を倒産させ、どれだけの失業者を出し、自殺者を出した事やら。
その悪影響は、相当なものです。

鬼が日銀総裁をやる事は、もうやめた方が良い。
お金を稼ぐ事の大変さと、人々に対する愛の心を持った人がやるべき仕事であり、人々をいじめたり、困らせたりする事を、何とも思わない人がやってはいけない仕事だろう。
間違った ROLE だ。

うーむ、やはり、これだけ人々に対して厳しく、影響力のあった人は、死後、鬼となってしまうのか。


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映画『ファイナル・ジャッジメント』の舞台挨拶 [映画]

role.JPG

映画『ファイナル・ジャッジメント』の舞台挨拶には、うちのカミサンも早くから行って並んでいて、前から7~8列目の席で見ていたらしい。
非常によかったと言っていた。
1000席+立ち見で、更に、入れない人もいる盛況ぶり。

三浦孝太君は誠実。
ウマリさんは映画で見るよりすごく美しい。
海東健君はかっこいい。
宍戸錠はダンディ。

などと言っていた。
(本当は自分も行きたかったのだが・・・)

まあ、幸福の科学の映画に出演するという事が、若手俳優の登竜門みたいになってもいいのではないかと思う。
人それぞれ「役割(role)」があるからな。
俳優やる人もいれば、経営者、政治家、宗教家、医者、教師、公務員、会社員、主婦、科学者、などなど、それぞれ自分の役割を最大限に開化させていく事が、この世界の繁栄につながっていく。

今回、出演された役者さん達は、別に、幸福の科学の会員であるとか関係なしに出演しているわけだが、それはそれでいいでしょう。
末長く活躍できる、いい役者になってもらいたい。

とにかく、まだ『ファイナル・ジャッジメント』を見ていない人は、まだまだ間に合うので見に行ってください。

日刊スポーツ
宍戸錠 若手を立てる「来年は85点」

サンスポ
宍戸錠、三浦孝太に「いい俳優になる。85点!」

シネマトゥデイ
映画『ファイナル・ジャッジメント』は立ち見も続出!主演の三浦孝太、ヒットに感涙!

Happy Science
映画「ファイナル・ジャッジメント」大ヒット御礼舞台挨拶―主演三浦孝太さん「うれしいの一言です」



日本占領 │ ザ・リバティweb 特集「ファイナル・ジャッジメント」



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本日の格言 [その他]

To do nothing, is to die.
何もしないことは、死を意味します。
(法話 What is This New Movement?)

家でぽけぽけしているくらいなら映画を見に行こう!


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The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 07月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 07月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 07月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/05/30
  • メディア: 雑誌



大川隆法【 未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ2012年の世界を導く教え⑥
東アジアの解放と大調和のために(後編)
新刊速報&そもそも解説「『平成の鬼平へのファイナル・ジャッジメント』
――日銀・三重野元総裁のその後を追う――」
徹底検証・橋下徹は何を目指すのか?信念なきポピュリストの「本音」
「支持率さえ取れれば何を言ってもいい」
法話レポート「宗教立国の実現」
リバティ ニュース・ダイジェスト コンプガチャ廃止 / 沖縄で起きる「度肝を抜く」出来事とは?
近未来予言映画「ファイナル・ジャッジメント」が描く日本の危機
忍び寄る大国の脅威 インタビュー
・ 日本の中国化、中国の日本化、どちらが先か
  /評論家・日本財団特別顧問 日下公人
・ 「国を奪われる」経験を、日本人には味わってほしくない
  /桐蔭横浜大学大学院教授 ペマ・ギャルポ
・ 日本侵略は「海」から進んでいく
  /ノンフィクション作家 河添恵子
・ 他国による占領が日本では起きない、と誰が言えるか
  /世界ウイグル会議日本全権代表 イリハム・マハムティ
・ すでにに国を失った私たちにとっては、この映画は過去であり現在 
  /モンゴル自由連盟党幹事長 オルホノド・ダイチン
・ 現実はもっと怖い。いつの間にか占領されてしまう
  /作家・経済評論家 三橋貴明
・ 侵略されても、最終的に日本の文化や信心が克つ
  /ジャーナリスト 有本香
・ 何十年もかけて巧妙に侵略してきた。もう手遅れかもしれない
  /中国軍事専門家 平松茂雄
・ 「日本には攻めてこない」と、甘い幻想を抱かないほうがいい
  /評論家 黄文雄
・ 信じる心には大きな力がある 映画「ファイナル・ジャッジメント」
  /企画 大川宏洋
その他 上映館一覧/ロケ地・福島県いわき市復興支援!
/全国の大型書店で映画「ファイナル・ジャッジメント」フェア開催中
年金破綻で日本は甦る?
小川謙治、山口敏太郎インタビュー 『ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視』発刊
未来を創る グロービス経営大学院学長 堀義人
相馬勝 中南海インサイド・ウォッチ 第18回 権力闘争の果ての停滞
宇田川敬介 政界深層メモ 第26回 消費税増税の話し合い解散か 増税なしの「小沢政権」か
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今の日本で、本気で国防の危機を訴えているのは、幸福の科学と幸福実現党だけかな?
もちろん、平松茂雄氏などは、かなり前から本を出していましたが。

2009年に幸福実現党を立党した理由は、国防の危機がほぼ第一の理由です。
しかし実際、日本人の大部分はマスコミによる操作もあり、幸福実現党の主張を聞く機会をあまり得る事が出来ず、「何だかよくわからない団体」レベルに留まってしまった。

あれから3年経ち、今、以下の様なニュースが配信されている。

・北朝鮮機が境界線に接近=韓国軍機も緊急出動
・従業員1000人が暴動=シャープと提携の鴻海中国工場
・挑発? 尖閣周辺に中国監視船 都の尖閣購入方針表明後2度目
・中国空母、青島に配備か
・<中国利下げ>景気失速、強い危機感 内需拡大進まず

北朝鮮と中国は明らかに軍事的な強国を目指してやってきていて、宗教なども無いものだから、本当に人をモノとして扱うところがある。そして、国内で暴動や反政府活動、不平不満が溜まって来ると、その矛先を日本に向ける可能性が非常に高いのです。
日本は、政治的にも精神的にも変革を求められている時なのです。

何と言うかなあ。
もう、自分個人や、自分の家族だけの幸福を求めているだけではいかんと思うのだよね。
宗教活動や政治活動などは、この世的に認められるわけでも、褒められるわけでもないけれども、やはり人間にとって根本的に大事なものである事は事実なのだよね。
やってもやってもザルで水をすくっているいる感は否めないのだが、天から与えられた使命ならば、やり続けなければいかん。
日本の人々がいつか目覚めてくれる事を信じつつ。

遊びや趣味や、この世的に淡々と仕事をするだけの人生では、何か人間として物足りないと思わないだろうか。
せっかく今の日本に生まれて来たのだから、多くの日本人の”真の”幸福のため、世界の人々の幸福のために生きてみたいと思わないだろうか。
そのためのヒントを得るために「ファイナル・ジャッジメント」見てくれ。
今度の土日で絶対に見てくれ。
頼むから見てくれ。
人類の未来のために少しでも時間を割いてくれ!

Abandon thinking too much of yourself and devote yourself to something sacred.
自分自身のことばかり考えるのはやめて、聖なるものに自分を捧げなさい。

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目に見えないものの中に真実はある事を知れ [★仏法真理]

映画のセリフにもあったが、「目に見えないものの中に真実はある」
そして、目に見えないものの中には、良いものも悪いものもある。
ある、と言うか、いる。

良いものとは、神とか仏とか、天使や菩薩、如来と言われる存在で、本当に存在する。
そして、悪いものとは、悪魔とか悪霊と言われる存在で、これまた本当に存在する。

神や天使は、この世界や人々を幸福にすべく延々と活動しているが、
悪魔や悪霊は、この世界や人々を、不幸にして破滅に導く事に喜びを感じている。
(喜びという表現は違うかもしれないが)

まあ、自分の心がどちらに近いかは、自分で自分を観察していれば段々とわかって来る。
正直、『ファイナル・ジャッジメント』を見て、ジーンと来たり、涙を流せる人は、神や天使に近い人だ。
ただ、この様な映画を、たまにボロクソに言う人もいるが、残念ながら、そういった人々は、悪魔や悪霊に心が近いと言える。
決して、映画の宣伝のために言っているわけではない。

映画にも少し出て来るが、「神や、目に見えない真実を極端に否定する」のが、悪魔の特徴でもある。
はっきり言って、心に曇りがかかっていればいる程、そちらに引っ張られるのだ。

神や天使を信じるか、悪魔や唯物論を信じるか、
それは、一人一人のファイナル・ジャッジメント(最後の審判)であるのだ。


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宗教とは、人生の意味を悟らせる根本的価値観の柱であるのだ。 [その他]

チベット族数百人を拘束 自治区ラサ、厳戒態勢
中国がヘリ空母建造決定か 香港誌、垂直離着陸機も開発中
東京都の尖閣購入は「小細工」 中国、あらためて反発

↑最近の『ファイナル・ジャッジメント』系、現実。

日本人は、今、何故、『ファイナル・ジャッジメント』という映画が公開されたのかという事について真剣に考えた方が良い。
かつての戦争では、数百万の日本人が亡くなったが、その後、半世紀以上、戦争で亡くなった日本人はいなかった。
ただ、それは現在までの話で、今後も平穏無事な毎日が補償されているわけでは無い。

自らの国を、ことごとく否定し、罪悪史観を持ち、国益や国防を軽視し、宗教的価値観を軽視し続ける人々が、あまりにも多すぎる。
しかし、失って初めてわかるのでは遅すぎるのだ。

宗教とは、弱い者がすがるだけのものでは断じて無い!
人々に、生き方の指針を与え、人生の意味を悟らせる根本的価値観の柱であるのだ。

冗談では無く、ファイナル・ジャッジメントの時は、日本と日本人に迫っている事を知らねばならん。
一笑に付す事は簡単であるが、自らの国と、自分自身に当てはめて考えてこそ、本当に未来を切り開いていく事になるのだ。


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映画『ファイナル・ジャッジメント』を見て [映画]

今回は試写会とか全然見ていなかったため6/2(土)時点で初めて映画を見た。

という事で、本日と言うか、既に昨日になりますが、初めて見た感想は、
いささか支部の映画プロジェクト長として問題発言ですが、
「思っていたより遥かに良い!」
という事でしょうか。

あれだけ「いい映画だから見てください」とブログとかに書いておきながら、「思っていたより遥かに良い!」とは何だ、と思われるかもしれませんが、いい映画と思いつつも、更にいい映画であった、という事です。

何だか非常に感動したよね。
映画の前半とかは、淡々と展開されていきましたが、後半になるにつれて感動の回数も多くなり、一番最後が一番良かったかな。

なんか一般の人に、「幸福の科学の布教映画とか、幸福実現党の宣伝映画と思われたらやだな」という気持ちを少しだけ持っていましたが、全然そのような感じでは無いですね。
全然、宣伝映画ではありません。
誰が見てもよいです。
他宗を信じている人も、無宗教の人も見てください。
家族全員で行ってください。
友達同士で行ってください。

実際に、日本が他国に侵略される、という現実に起こり得る政治的な問題をテーマにしつつも、根源的な宗教的真実を人々に訴えていき、この世界を素晴らしいものに変えていく。
そしてその中にドラマがある。
単なるアクション映画やSF映画、通常の感動映画より、一歩踏み込んだ価値を持った映画である事は間違いありません。
「見て損をした」と思われる事は無い!

広く一般の、政治とか宗教とかに関心が無い人にも早く見てもらいたいです。
必ず何か感じるところがあるはずです。

どうぞヨロシク!!!

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徹底霊査 橋下徹は宰相の器か [★仏法真理(霊言)]


徹底霊査 橋下徹は宰相の器か

徹底霊査 橋下徹は宰相の器か

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2012/06/01
  • メディア: 単行本



【橋下徹大阪市長守護霊インタヴュー】

・橋下徹大阪市長を霊査する理由
・政治家として目指しているもの
・橋下徹氏の「過去世」に迫る
・他の政治家や政党との関係
・マスコミを操縦する方法
・幸福実現党との共闘の可能性
・「政治的信念」の検証
・橋下徹守護霊との対話を終えて

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あまりにも日和見主義者ですねえ。
一国のトップとして軽過ぎです。
基本的にこれでは、民主党と大して変わらないのでは?

本当にここ数年、マスコミが扇動して政治を動かしているといった感じですな。
そしてそれが良い方向へ動かすならともかく、低い方向へ、低い方向へとこの国を導いている様に思われます。
とにかく、パフォーマンスに特化した政治家など、もういらんのです。

まあ、大川隆法総裁が日本におらず、幸福の科学も幸福実現党も存在しなければ、おそらく日本という国は完全に凋落し、景気・経済は今以上に低迷し、日米同盟は風前の灯となり、中国の属国化は、かなり進んでいただろうと推定されます。

そして、唯物論・無宗教が今より遥かに蔓延し、人々の話題から、宗教・神仏・霊などがほとんど無くなり、人心が乱れ、今以上の天変地異に襲われていた事でしょう。

これから、あと数時間後に公開される映画『ファイナル・ジャッジメント』なども、日本の沈下を押しとどめ、日本の繁栄した未来をつくるためのものです。
どうか、多くの人々に見てもらいたいと思います。

マスコミも、宗教とか政治とは無縁の一般の人々も、映画『ファイナル・ジャッジメント』は、一度は見ておいてください。
見ていて損をするという事は100%有り得ません。
というか、見たか見ないかで、死後の行き場所さえ変わるくらい影響力のある映画なのです。

『仏陀再誕』を見た人も、見なかった人も、必ず、映画『ファイナル・ジャッジメント』は見てください。



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丹波哲郎大霊界からのメッセージ [仏法真理(霊言-芸能、スポーツ、テレビ)]





丹波哲郎さんも霊界から『ファイナル・ジャッジメント』を応援しています。
芸能界も、この世では表側のキラキラした世界に見えますが、あの世では、天使の世界ほど輝いた世界では無いようです。
自分の名声や、評価、評判を求めたりしている分、与える愛としては今一つなのでしょう。
見返りを求めず、真に人々を幸福にせんとして頑張っている天使の世界を目指しましょうや!


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