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月刊 幸福の科学 No.299 [月刊 幸福の科学]

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心の指針85
心意気
は、2012年を迎えるにあたり、非常に勇気が出る言葉ですので、よく吟味して読んでください。
ここ。

今年、2011年は、大川隆法総裁が、アジア数カ国にて英語で説法し、多くの人々がそれを実際に見て、聞きました。
スリランカでも、取材のマスコミが20社くらいで、説法そのものも5局で放映されたそうです。
本当に、仏法真理を求める心に国境は関係ありません。
そして、現代進行形の宗教だからおかしい、という様な偏見は、かなり日本独自のものである事もわかって来ました。

ま、昨日か一昨日か、テレビで、
大阪の人が東京に来たら、「おかしい」と思う事についていろいろ述べていました。

「東京はタクシーの運転手が会話をしてこないのがおかしい」
「東京は電車の中が静かすぎるのがおかしい」
「肉マンに辛(からし)がついていないのがおかしい」

などという事をあげていました。
しかしまあ、同じ様な事は国レベルでも全く同じです。

「日本は、大川隆法総裁の講演を、何故、テレビ局が流さないのか?」
「大川総裁の政治的提言や霊言等を、何故マスコミは取り上げないのか?」

という様な事も、日本だから発生する疑問です。
海外のメディアなども、非常に不思議に見えるのではないですかね。
「何もそこまで無視する必要はないのでは?」
と、普通、思いますよねえ。
馬鹿なお笑い番組や、ドラマばっかり力を入れて、大川隆法総裁の国際的な活動に関して迄、見事なまでの報道統制をしている様に見えてしまいます。
別にねえ、
「幸福の科学 大川隆法総裁が本日スリランカにて説法を行いました。
1万3千の人々が集まり、現地のマスコミも20社程取材に訪れ、仏教国が仏法真理を求める熱意が伝わって来る様でした」
などと、普通にニュースで流してもらいたい。
宗教を特別視するな。

今、日本人で、海外にお話に行って、これだけの人々を集められ、テレビで説法が放映される人は他にいないではないですか。


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The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 02月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 02月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 02月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/12/24
  • メディア: 雑誌



主な内容
【特集】「心の力」で未来は変わる
目次
大川隆法 【未来への羅針盤】ワールド・ティーチャー・メッセージ 
2012年の世界を導く教え①  中東革命の霊的背景とは 
大川隆法総裁 大講演会レポート「エル・カンターレ信仰入門」
大川隆法総裁 公開対談抜粋レポート 保守の中の左翼に警戒せよ
ユトリノフォト
リバティ ニュース・ダイジェスト
  東南アジアで激化する米中覇権競争の行方/EU首脳会議 財政規律強化で崩壊のレールは敷かれた ほか
「心の力」で未来は変わる 第1部 
 幸・不幸を分ける「心の法則」
「引き寄せ」「原因と結果」の 本当の使い方
・「引き寄せの法則」「原因・結果の法則」は、世界的ブーム
・「引き寄せの法則」の使い方はこんなにシンプル!著述業・自己啓発コーチ水谷友紀子
・「不幸になる人」は 不幸を引き寄せている?
・世界一の植物工場技術をつくりあげた「引き寄せ」の力農業法人社長高?克也
・幸福の科学の「仏光物理学」がすべてを明らかに
・幸・不幸を分ける「心の法則」使い方マニュアル【希望実現編】
「心の力」で未来は変わる 第2 部 
 2020年 世界は日本を仰ぎ見る
これが黄金時代到来の7つのシナリオだ!
 1 円高 2 TPP参加 3 GDP3位転落 4 東京一極集中 5 年金破綻 6 資源危機7 日本の繁栄は揺るがない
・「円の国際化」で世界を救え 慶應義塾大学教授 櫻川昌哉
・日本は「覇権国」にならざるを得ない 経済評論家・作家 三橋貴明
・世界は日本と仲良くしたい 評論家・日本財団特別顧問 日下公人
大学は学生の「信教の自由」を保障せよ
編集長コラム
街が記憶する偉人伝 第8回 聖武天皇・光明皇后
セルフ・ブランディング講座 ⑫ 最終回
ハッピー教育相談室 学園熱血教師のアドバイス ②
いじめは必ず解決できる ②
幸福実現党 はてな? Voice ②
高田純 放射線これだけ知れば怖くない 第4回
相馬勝 中南海インサイド・ウォッチ 第13回 富豪の6割が海外移住を検討
宇田川敬介 政界深層メモ 第21回 2012年5月 政界再編の予感
ハッピーサイエンスニュース オーストラリア正心館落慶/エル・カンターレ祭 世界中で信者が続々誕生
UFO Disclosure Report 「アンドロメダ審議会」は実在せず

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2012年を迎えるにあたって、今回のこのザ・リバティ2月号と『不滅の法』は、読み込みましょう。
やはり、環境にいちいち左右される人生よりかは、如何なる環境下にあっても、希望を持って前進していく人生の方を選びたいですよね。
この世界に、暗い事件や不幸な人々が多いなら、まだまだ仏法流布の必要性が、山のようにあるという事ですな。
そして、一人ひとりが仏法真理を自分のものとして、自分の心を救済し、他の人々の心を救済していく事が善の循環につながっていくのでしょう。

やはり大事な事は、物質世界のみを見ていたのではわからんよね。
他の人々を見るにしても、その外見だけを見ていてはいけないのであって、その心をこそ見なくてはいけないでしょうね。
心を善なる想いで満たして、素晴らしい人生を引き寄せていく。
これが理想だよね。

さあ、2012年の夢や希望をノートに書こうではないか!
自分と自分の周りの人々が幸福になっていくイメージを想念帯に焼きつけよう!
最終的には、日本の政治も経済も、素晴らしいものになっていく事を信じよう!

マスコミや大学も、「宗教とは邪悪なモノだ」なんてネガティブな想念でいつまでもやっているのは止めようではないか。最先端の世界宗教は、現代人の悩みや苦しみにも答える事ができる事を信じよう。
あまりにも否定的すぎると、自分の人生も、他の人々の人生もつまらないものにしてしまう。

この世界も、人々も、善なる力によって創られた事を信じる事だ!


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Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2011年 12/28号 [雑誌]


Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2011年 12/28号 [雑誌]

Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2011年 12/28号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ
  • 発売日: 2011/12/21
  • メディア: 雑誌



2011 この1年は何だったのか
ARAB SPRING アラブ世界に吹き荒れた春の嵐
PROTEST 格差と借金が生んだ怒りの民衆蜂起
DISASTER 容赦なくすべてを奪う自然の猛威
CHINA 発展の曲がり角でひずむ中国社会
DESPAIR AND HOPE 世界を駆け抜けた悲しみと希望
TRANSITION 嫌われ、惜しまれ、去った者たち
回顧 変われない日本、1年の物語
Perspectives マンガと名(迷)言で振り返る2011
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今年(2011年)も、残り僅かとなってしまいました。
あと少しで2012年がスタートする事になります。
1年単位で見れば、多くの事が過ぎ去り、多くの事がやってくるであろうと思う。
ただ、今という時代は、我々人類にとって、大きな変換点である事に気がついている人は、まだそう多くは無い。
ちょっと自分的に、大きな流れの中での今年2011年を説明するとしたら、

①東北大震災に見る日本人への警告
②アラブの革命に見る人々の自由への希求
③EU、及びアメリカの経済の衰退に見る欧米諸国の衰退
④UFOの多数出現に見る宇宙との交流の予感
⑤アジアに広がり始めたエル・カンターレ信仰

などであろうか。

はっきり言って大事な事は、これらの事象の深いところの意味を読み解く事であろうと思う。
現象として現れて来ているのは、本当に肉眼で見え、表面的な部分だけであって、氷山の一角にしか過ぎない事を知らなければならんと思う。
大きな大きな変換点の、ほんの一部分だけを我々は見ているのです。

どうか日本のマスコミの様に、ただ起きた事象を"点"でのみ見るのは止めましょう。
点と点をつなぎあわせて、大きな流れの意味を読み取りましょう。


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中国国営テレビ局の日本支局は、渋谷のNHKセンター内にある。 [中国、北朝鮮]

中国マスコミ研究会の会合に行った人に資料だけをもらいましたので、ちょっと大事だと思われる事を。

まず、
中国国営テレビ局(CCTV)の日本支局は、渋谷のNHKセンター内にある。
この事実は、もっと広まらないといかんですね。

当然、NHKとしては中国の問題点に関して言えなくなってしまいますよね。
シルクロード方面で核実験も46回やっているそうですが、直接の被害者も相当な数ですし、シルクロードに観光に行った人々なども、福島の原発とは桁が違う放射能で被曝し、白血病になったりしている。
NHKは、それを知っていながら公表しない。
ま、中国共産党の悪魔の手先となっていますよ。

こちらの本とかもNHKの悪行が。

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あと、朝日新聞。
朝日新聞をはじめとした大手新聞は、「増税やむなし」という方向へ世論を誘導していますが、そのみかえりとして「軽減税率の適用」を求めている状態です。

税制改正で経産省に要望

はー、情けない事です。
民主党、財務省、大手新聞社は、裏で結託してやっているわけですよ。

それと、今、中国や韓国が日本を脅迫している問題では、ことごとく朝日新聞が関係しているという事。
超大問題ですよこれは。
・南京事件
朝日新聞の本田勝一記者が「中国の旅」で南京事件を捏造。
・靖国問題
朝日新聞の加藤千洋記者が首相の靖国参拝について、「中国が『日本的愛国心』を問題視」と報道。
・従軍慰安婦
朝日新聞の植村隆記者が「従軍慰安婦」スクープ記事。

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まあ本当に我々は、
NHKとか朝日新聞には注意する必要があります。
危険なのです!!


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まずは朝鮮半島の有事に備えなくてはいけない。 [幸福実現党]

幸福実現党は、2009年の衆院選の時から北朝鮮の暴挙に備えるべき事を言って来ましたが、現実にそうせねばならない時が来ています。
警告を発しているのは、冗談でも何でもなく、本当にこの日本の国をなんとかしなくてはいけないからです。
もちろん、日本のみならず、韓国の人々や、北朝鮮の圧政下で自由を奪われている人々も何とかしていかなくてはいけないのです。
まだまだ、その隣に、経済的にも力を得た独裁国家が控えていますが、まずは順番から言って北朝鮮を何とか平和裏に開放しなくてはいけない。

しかし、かつての朝鮮戦争の時の様に、半島では凄惨な戦争が行われ、日本が軍需景気に沸く、という様な安閑とした態度でいてよいはずがありません。
今回、明らかに北朝鮮は、韓国と日本を標的にしています。
これは明らかなのです。
そして、実際に動作するのかしないのかよくわかりませんが、核爆弾を既に持っており、弾道ミサイルの実験も、そこそこ行なっており、日本を標的にして、ミサイルが飛んで来る可能性があるのです。

平和ボケしてはいかんのです。
アメリカがいるから大丈夫だと思いすぎてもいけない。
日本を守るためにアメリカの若者が命をかけ、実際に命を失い、日本は後方で高みの見物とかで本当に許されると思うでしょうか?
そんな恥ずかしい事では世界で一番尊敬されない国になってしまいます。

正義と平和と人々の幸福を守るためにこそ、軍事を語らなくてはいけない。
米軍基地を無くしたり、防衛予算を切り詰めれば平和が訪れるわけでは無いのだ!

hantouyuuji.JPG

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いや、凄い内容ですね。 [仏法真理(霊言-政治、軍事)]

超大スクープです。
まあとにかく
Liberty Web

幸福実現党のHP
を見てください。
タグ:金正恩

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金正日の死去によりどうなるか? [★政治]

金正日の死去によりどうなるか? という事については、なかなか読み難いところがあるが、言える事は、北朝鮮独裁政権の求心力は低下していくであろうという事だ。
強力な権力者がいなくなった後は、当然そうなるだろう。
さすがに金正恩は、国の指導者としてはあまりにも若過ぎるし、特に実績があるわけでも無い。
当たり前だが、徳があるわけでも無い。
年寄りとか軍部が言う事を聴くかどうかですが、難しいのではないでしょうか。

①内部の権力争いに伴う混乱。
 <軍部のクーデター、暴走含む>
②中国の介入。
③アメリカ軍の介入。
④韓国、日本への奇襲攻撃。
⑤韓国、日本への核ミサイルによる恫喝。
⑥人民蜂起。
⑦一般民衆の国外逃亡の続発。
⑧今までと同じ調子でズルズルした状態が続く。

などの可能性があると思いますが、どれも有り得る感じはする。
いずれにせよ、韓国、日本は防衛体制を強固にしておくに限る。

大川総裁の『平和への決断』では、中国の空母艦隊が配備される前に、アメリカとしては北朝鮮問題を解決したいと思っているとのお話もあります。
北朝鮮の動向のみならず、中国、アメリカの動きにも注視していく必要があるでしょうね。

The Liberty Web

Sankei EX


自衛隊は北朝鮮に勝てるのか (洋泉社MOOK)

自衛隊は北朝鮮に勝てるのか (洋泉社MOOK)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 洋泉社
  • 発売日: 2009/09/28
  • メディア: ムック



北朝鮮内部はボロボロだね。


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官民のボーナス格差 [幸福実現党]

ま、増税が言われている時に公務員がボーナスアップというのは、よろしくないですよねえ。
しかし、官民のボーナス格差もかなり開いてるよね。

いや、自分の父親も、民営化になる前の郵便局員でしたし、まあ特に公務員の皆さんに対して全く悪気は無いのですが、ちょっとこうも格差が大きくなると、マジで社会主義国家ですわ、こりゃ。
中小企業も含めた民間の所得が減れば、そりゃ税収も減るのは当たり前ですよ。
こんなんで増税とか言っているのは、本当に馬鹿ですね。

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国家公務員のボーナス4.1%増の欺瞞――公務員の給与を景気連動型にせよ!

政府の責任で不況が深刻化しているのに、公務員だけがボーナス増となり、国と地方の公務員のボーナス平均は76.5万円(みずほ証券調べ)で、民間平均37.8万円の2倍以上となり、「官民格差」は広がるばかりです。
日本は既に「官」のみが肥え、「民」がやせ衰えていく「国家社会主義」の兆候を示しています。

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公務員も税金で養われている以上、給与は税収とか景気に連動していないとおかしいです。
霞が関の国家公務員も忙しいとは思いますが、自分の省庁の生き残りとか、予算の獲得とか、そちらが主になってはいかんですよね。
あくまでも、国家の発展繁栄に尽くしてこその国家公務員です。
そのためには、日本国民が豊かにならにゃイカンという事になりますな。
「公務員の給与を景気連動型にせよ!」
という意見は、全くおかしくない意見ですよ。
逆に、そうでなくちゃおかしいですよね。

地方公務員も公務員である限り同じでしょう。

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不滅の法―宇宙時代への目覚め [仏法真理「不滅の法」]


不滅の法―宇宙時代への目覚め

不滅の法―宇宙時代への目覚め

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/12/13
  • メディア: 単行本



序 章 心の中の宇宙 ──科学をも超えた悟りの世界へ
第1章 世界宗教入門 ──「地球人」へのパラダイムシフト
第2章 霊界と奇跡 ──信仰があれば異次元パワーが働く
第3章 霊性の時代へ ──今、現代人にとって大事なこと
第4章 宇宙時代への目覚め ──解き明かされ始めた「宇宙の秘密」
第5章 救世の時は今 ──未来の人類の生存と繁栄のために

今まで800冊以上の仏法真理の書が出ているが、まだまだ新しい教えが出てくる事に対して、驚きと共に、主エル・カンターレの偉大さを実感せざるを得ない。
やはり、海図の無い航海や目的地の無い旅では、「一体、人類はどうなっていくのだろう」と、不安に思ってしまうのは当然の事だろう。
ただ、我々人類は、本当に稀有な事に、エル・カンターレ下生の瞬間に立ち会っている。
はっきり言って、どの様な偉大な宗教家でも、思想家でも、全人類を、ある一定の正しい方向へ導くという事は至難の業であろう。

更には、今後人類が出くわすであろう宇宙人との遭遇まで視野に入れた教えなど、エル・カンターレじゃないと説く事は出来ないだろう。
現代の日本人が関心を持とうが持つまいが、異次元世界の探求と、宇宙人との遭遇は避けて通る事はできないのだ!

本当に、この本は、多くの日本人がしっかりと読む事を希望したい。
もはやこの教え無くして人類の未来も、日本の未来も、設計する事は不可能と言ってよい。
仏陀やイエスの教えを、現代人にもわかるように、深く理解していく事も大事な事であろうが、視点を過去にばかり向けていてはいけないのであって、これから先の未来にも向けていかなくてはならない。

とにかく、今、日本に住んでいる人々は、この本を一度は読むべきです。
立ち読みなどというセコイ事では駄目であって、本屋とかAmazonとかで買って、家でじっくり読んでみる事です。
定年退職して時間が有り余っている団塊の世代の人々は、全員読まなくてはいけません。
また、これから先の日本と世界を背負って立つ学生諸氏も、必ず読まなくては駄目です。
本当に、現代進行形で今という時代の意味を悟るためには、"絶対に"読まなくてはなりません。

時間を止める事は出来ません。
日本人と世界の人々がパラダイムシフトをしていくべき時が近づいている。
そう思わずにはいられません。



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Popular Mechanics [US] December 2011 [★軍事]


Popular Mechanics [US] December 2011 (単号)

Popular Mechanics [US] December 2011 (単号)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: Hearst
  • 発売日: 2011/11/15
  • メディア: 雑誌



航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)にF35ライトニングⅡが決まった。
まあ、現代の日本の置かれた状況からして性能面で最新のものを選択するのはやむを得ない。
ただ、技術というものは常に先を考えてやっていかないと抜かされてしまいますので、既にその先まで考えていないといけない。
米軍は、F35ライトニングⅡの先まで考えて、実験しています。

現在、アメリカの航空母艦に搭載している主力戦闘攻撃機は、F/A-18F/E スーパーホーネット(Fは単座、Eは複座)です。
何か事があったら、その近くに空母を派遣し、そこから発進したF/A-18F/E で爆撃したりしています。
そして、F/A-18F/Eの次に、F35ライトニングⅡC型(Cは空母艦載機タイプ)が中心になっていきます。
ただ、かなり同時進行で X-47B 等の試験も行われています。
なんと、無人の空母艦載機です。

300px-X-47B_over_sea.jpg
(ウィキペディアより)

今、既に無人機は、アフガニスタンなどで偵察や爆撃に使用されています。
最近、イランにアメリカの無人偵察機RQ-170 などが捕獲されたりもしています。
ただちょっと、運用の難しい空母艦載の戦闘攻撃機を無人にしてしまうという発想には驚くべきものがあります。
来年、2013年には、実際の空母からの発進、着艦のテストを行う、という事です。

何と言うかなあ、こういった大胆な発想が今の日本からは失われているよねえ。
全く新しい発想を政府が予算を出して、やらせてしまうという事も凄い事だよなあ。
日本ではステルス戦闘機の開発程度でも止まっている様な感じだからなあ。
新しいアイデアこそ、政府が協力して新産業を開拓していくぐらいでないとね。

インターネットの技術も、GPSにしても、アメリカの軍事研究から出ている様なところがあるからねえ。
国自体にチャレンジ精神があるかどうかだ。

タグ:X-47B

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月刊WEDGE 2011年12月号 [雑誌]

■特集.1
もうひとつの沖縄問題 10兆円振興策への依存体質
◎自立できない沖縄経済
◎公共事業依存のまち
◎ITも金融特区も不発
◎一括交付金3000億は妥当か

------------------------------
沖縄県は、今の日本において、かなり重要度が高いです。
まあ、はっきり言って、アメリカ側の自由主義陣営につくか、軍事独裁政権の中国側につくかの瀬戸際にあると言ってもよいと思う。
そして、この県が、実際にどうなっていくのかによって、その後の日本全体も、ものすごく左右されてしまうだろう。

韓国の警備の人が、中国漁船側の人によって殺傷されるという事件があったわけだが、日本、特に沖縄の人々にとって、人事では無いと思わねばいけません。
中国は、少しずつですが、必ず尖閣諸島や沖縄を自分達のものとしようといろいろやっていますので、アメリカ軍に居続けてもらうという方向で、今しばらくはやっていった方が良いのです。
ポケーっとしていたら、いつの間にか米軍が出ていって、中国海軍が近海にウヨウヨいる状態に、冗談では無く、本当にそうなってしまいますよ。

あとまあ、もうちっと産業の振興と経済の活性化をどうにかせにゃいけませんな。
公共事業とか、交付金に依存しないで自立してやっていける方向で努力していかないと、最後は、公務員しかいない社会主義県になってしまいます。
そりゃ、中国の方にますます親近感を感じてしまう様になってしまいますねえ。
それではよろしくないのです。

ITも金融特区も不発って感じの様ですが、基本的に役人主導では厳しいでしょうね。
民間企業が中心になっていかないとね。
NEWSWEEKの記事にも書いたが、中小企業がガッツンガッツン活躍出来る場にする事が大事だよねえ。

何かアイデア出してやるしかないね。
「強み」を活かす事だろうなあ。
①気候が暖かい
②自然が豊か
③ゆったりしている。
などでしょうか。
逆に「弱み」は、
①台風とか自然災害がある。
②競争力が弱い。
③地元の新聞によって左翼思想に洗脳される。
とかかなあ、自分が生活しているわけではないのでよくわからんなあ。
まあ、それは自分達で分析してください。

うーん、ハワイとかグアムとかに負けないくらいの観光地にはできるんじゃないかねえ。
といって、中国共産党幹部のリゾート地みたいになっても困るがなあ。

ただもうちっと沖縄県は創意工夫によって良くなると思うよ。
沖縄で仕事したいとか、遊びに行きたいとか、けっこういますからねえ。

あと大事な事は、仏法真理の流布により結界を作る事だろうなあ。
知事も良くないな。
若くて保守の人じゃないとイカンね。
ホント、金城タツロー氏にしとけばよかったんだがねえ。
頭が固い爺さんに知事なんかやらしちゃ駄目だよ。
マジで。

タグ:沖縄問題

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クラリオン星人から日本人へ 緊急ハートサポート YKAM 2012:宇宙創造者からの救いの手 [宇宙人、UFO]


クラリオン星人から日本人へ 緊急ハートサポート  YKAM 2012:宇宙創造者からの救いの手(超☆ぴかぴか) (超☆ぴかぴか文庫)

クラリオン星人から日本人へ 緊急ハートサポート YKAM 2012:宇宙創造者からの救いの手(超☆ぴかぴか) (超☆ぴかぴか文庫)

  • 作者: マオリッツオ・カヴァーロ
  • 出版社/メーカー: ヒカルランド
  • 発売日: 2011/09/22
  • メディア: 文庫



たまたま本屋で目についたので、買って読んでみた。
どうもあまり内容がまとまってない感じがするな。

しかしまあ、自分は、クラリオン星人にはけっこう親近感があるかもしれない。
と言っても、神のお告げの様に彼等の言う事を何でも信じるわけではないし、「地球人はこうした方が良い」と思う事に関しては、例えクラリオン星人と言えども意見を言う必要はあろうと思う。
地球には地球のやり方があるという事を踏まえて、協調できるところは協調してやっていくのがよいと思う。

うーん、しかし実際のところ、この本はクラリオン星人が書いた本ではなく、彼等とコンタクトをしている地球人のカヴァーロ氏の発言を本にしたものなのだよね。
かなりフィルターがかかってしまっているのではないかと思いますね。
何かこう、「地球人は戦闘的で、未開で愚かである」という感じで、地球人を卑下し過ぎているんじゃないかな。

はっきり言って、地球人だって、ちゃんと仏法真理が広まり、みんながそれを理解する様な状況になれば、スペースピープル達と、けっこう対等にやっていけると思いますがね。
今は、そのちょうど転換期ですから、地球もゴタゴタしていますが、主エル・カンターレが地上にて新たな教えを説いているわけですから、地球も必ずや、良い方向に変わっていく事になります。

宗教間の対立、無神論・唯物論の繁殖、共産主義による悪平等、こういったものは今、まさに熱を帯びていますが、新たな教えによって、解決への道筋が出来て来るのです。

ま、UFOの作り方とか、新エルネギー源などに関しては、教えてもらうとして、まずは我々がやるべきことは、きちんと仏法真理を学び、自分で自分の心をコントロールしていく事とかマスターしていかないといけないでしょうな。
もうちょっと、たかだか2000年とか3000年の歴史から学ぶ程度ですべてをわかってるふりをしてはいけません。
『太陽の法』なども、ちゃんと読んで、人類の草創期くらいからの時間間隔を持つ必要はあるでしょうね。
人間の肉体は100年も持たないくらいですが、本当の自分自身である魂の方は、もっとずっと昔から存在しているのだよね。
当然、そのくらいの認識を持たないと、スペースピープル達と対等にやってはいけんよね。


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『マネーボール』という映画を見て。 [映画]

土曜日に、109シネマズ菖蒲にて『マネーボール』という映画をカミさんと見に行った。
現在、松井秀喜が在籍するオークランド・アスレチックスのゼネラルマネージャーであるビリー・ビーンという人の実話だそうです。(松井が来年どうなるかはわかりませんが)
ま、本が出ているそうなので、詳しくはそちらを読んでみたらよいかと思います。


マネー・ボール (RHブックス・プラス)

マネー・ボール (RHブックス・プラス)

  • 作者: マイケル・ルイス
  • 出版社/メーカー: 武田ランダムハウスジャパン
  • 発売日: 2006/03/02
  • メディア: 文庫



ま、幸福の科学の会員として、「すべてを学びの材料とせよ!」という考えがありますので、この映画を見て何か学べないか考えてみます。

ビリー・ビーンさんは、もともと超高校級選手として大リーグにスカウトされ、メッツに入団し、その後、球団を渡り歩き、大きな活躍も出来ず引退しました。1984年から1989年で、148試合、打率.219、本塁打3本だったそうです。
1990年から球団スタッフに転身しスカウトとして活動し、1997年10月にはゼネラルマネージャーに就任。
まあ、球団にお金が無いので、低予算でチームを強くすることを実現して、それがマネーボール理論となっていくわけです。

この人は、選手の時は全然駄目だったけど、経営者としては成功した人ではないですかね。
特に、「極力低予算で最高の成果をあげる」という事は、経営者にとって必須とも言える条件であろうと思います。
そして、ドラッカー的に言えば、「強みを活かす」という事になるんでしょうが、隠れた選手の強みを見い出してやってるんじゃないかと思います。

ま、セイバーメトリクス(SABRmetrics, Sabermetrics)と言って、野球においてデータを統計学的見地から客観的に分析し、選手の評価や戦略を考える分析手法が、マネーボールの根底にあるそうですが、データを緻密に分析して、長所や欠点が、「なんとなく」ではなく、数字として出てしまうと、人間ロボット化みたいにも思えてしまいますが、意外なところに強みを見つける役に立つなら、それはそれで必要な事でもあるのかなあと。

莫大な予算で年俸の高い選手を取り、あまり強くない日本のジャイアンツなどを見ると、「ちょっとそれは雑なんじゃないの?」とも思えますよね。

しかしまあ、球団の目標として、優勝する事が第一目標なのか、観客動員数や人気を上げて、ショービジネスとしての成功を目指すのか、それは価値観の違いとしてあるとは思います。
最近のアスレチックスは、観客動員数が最下位・・・。

結論としては、数値は分析するのに必要で、理論の構築も必要だが、直感とか、リーターシップとか、観客を魅了するスタープレーヤーなど、数値で分析できないことの中に、まだまだ大切な事があるって事も忘れてはなりませんな。
マネーボール理論も、まだまだ研究の途上って事だろうね。

例えば、信仰の強弱を数値で表わすとか、この人物の世の中に対する人類愛を数値で表すとかは、まず無理でしょうね。
目に見えないものの中にけっこう大事なものがあり、それはなかなか数値に表す事ができないという事ですな。


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The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 01月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 01月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 01月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/11/30
  • メディア: 雑誌



【内容紹介】
大川隆法【未来への羅針盤】-フィリピンの学生へのメッセージ
新宗教15の疑問ーマスコミ・ネットでわからない「幸福の科学」
日米欧トリプル財政危機は世界を滅ぼすか
がんぱれ中小企業!こんな社長が会社をつぶす、倒産を防ぐ7つの反省ポイント

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どーも今の日本では、「新宗教」というイメージが悪すぎてイカンね。
ま、海外でも欧米諸国になると、新しい宗教に対する風当たりは、そうそう生易しいものではないであろう事は想定はされます。
その理由の一つに、民主主義的な考えもあると思う。
人間皆平等で、お金持ちも、貧乏人も、正義感が強い人も、悪人に近い人々も、基本的には平等の権利を持っていて、誰か特定の人物を中心に物事を進めるよりかは、多数決の意見で社会を構成していった方がよかろうという考えですかね。
もちろんそれも大事な考えです。
中国や北朝鮮みたいに、特定の一部の人々が、特権階級で、残りの人々は、その人々の下で不自由に生きて行く社会は、欧米人には耐え難いものがあると思います。
過去の歴史のかなりの時代は、そういった時代だったんだけどね。

まあただね、宗教はちょっと根本的に民主主義とは異なる部分もある事は事実です。
それは、誰もが同じ様に「悟っている」わけではないという事です。
基本的に宗教は、仏神の心を人々に説くものであり、誰でも出来るものでは当然ありません。
イエス・キリストにしろ、仏陀にしろ、マホメットにしろ、もとはと言えば、仏神の言葉を聞けたわけですね。
幻想でも何でもないのです。
で、当然、教祖がどの程度の悟りの力を持っているかによって、その教えがどの程度、時間的に空間的に伝播していくかが決まって来るわけですよね。

しかし、実際のところ、教祖と言えども人間ですから地上を去ります。
後に残るのは、教えであり、要するに仏法真理なのです。
もちろん、信仰も連綿と残っていきます。
根源に遡れば、人間の肉体も魂も、仏神によって創造されたものであり、信仰は命綱みたいなものですから、それは当然なのです。
これは、世界的な大宗教になるものの場合の事を言っているのですがね。
教えの普遍性と、奇跡の力、弟子の信仰の力によって、残るべきものは必ず残っていくのです。

現代の日本において、大川隆法総裁は、幸福の科学という団体の教祖にあたります。
どれだけの悟りを大川総裁が持っているか、という事ですが、過去において、これ以上の悟りを持った人は歴史上、生まれていません。
過去世は仏陀ですが、今世は、それ以上の悟りを持った存在として生まれて来ました。
そう、それが仏陀の魂意識の中核の部分にあたる、エル・カンターレという存在なのです。
『太陽の法』を読んで理解できる人であれば、エル・カンターレとはどの程度の悟りを持った存在であるかがわかります。
一つの惑星に生存する人類を導き、その星において共通の価値観を定着させ、まとめ上げるくらいの存在なのです。(もっともっと深い部分がありますが)

2000年以上の昔に説かれた仏法真理では、もはや全人類を導く事はできません。
宗教間の対立も永遠に終りません。
キリスト教とイスラム教の対立は、相手を滅ぼすまで続いてしまいます。
それでは人類に未来はありません。

今こそ、宗教や民族や国境や言語の垣根を超え、人類は一つにまとまっていかねばならんのです。
地球人としてのアイデンティティを持ち、地球内の対立を終わらせ、未来の宇宙時代に備えなくてはいけない時が来ているのです。
霊界も100%あり、人間は転生輪廻しているし、宇宙には人間と同じ様な高度な生命体など数限りなく存在しているのです。
もういい加減、こんなあたり前な事で、信じる信じないとやっているのは止めましょうや。
心を澄ませばこれが真実である事がわかるはずです。


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これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! [幸福実現党]


これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)

これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福実現党
  • 発売日: 2011/11
  • メディア: 単行本



放射能に関しては正しい知識が必要です。

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放射性物質が放射線を出す能力を表す単位を「ベクレル(Bq)」と言う。
1秒間に1つの原子核が崩壊して放射線を放つ放射能の量が1 ベクレル。

同ベクレルの放射能が存在しても、それから受ける放射線の強さは条件によって変わります。
よって、別の尺度が必要になります。
それがシーベルトです。
放射線による人体への影響度合いを表す単位を「シーベルト(Sv)」と言います。
1シーベルト(Sv) = 1000ミリシーベルト(mSv)
1ミリシーベルト(mSv) = 1000マイクロシーベルト(μSv)

ベクレルの値の大小は人体への影響度シーベルトとは別の単位である事に気をつけましょう。
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こないだ、粉ミルク「明治ステップ」から1キロ当たりセシウムが30ベクレル 40万缶無償交換というニュースがありましたが、はっきり言って非常に低い数値ですね。
国が定めた、放射性セシウムの暫定基準値は、牛乳・乳製品では200ベクレルです。
年間に換算すると1ミリシーベルト(mSv)ぐらいを想定。

2.4ミリシーベルト(mSv)⇒一人あたりの自然放射線(年間世界平均)
1.48ミリシーベルト(mSv)⇒一人あたりの自然放射線(年間日本平均)
6.9ミリシーベルト(mSv)⇒CTスキャン一回分
年間100ミリシーベルト(mSv)未満では、健康への影響は認められないとの事。


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Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2011年 12/7号 [雑誌]


Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2011年 12/7号 [雑誌]

Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2011年 12/7号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ
  • 発売日: 2011/11/30
  • メディア: 雑誌



斬新な新しいアイデアとかを既存の大企業に求めるのは、ちょっと難しい事かもしれない。
ま、アップルコンピューターとかの例外はあるだろうが、特に、日本の大企業に、それを求めるのは厳しい事であろう。
公務員には、なおさらだ。

やっぱり、これからの新しい経済発展は、中小企業かな。
人々のニーズも多様化しているし、中小企業の方が小回りが効くよね。
また、既に大きくなった大企業が、更に大きくなるのは至難の業だ。
ただ、中小企業には、これから大企業に向かって行くという夢があります。

若者達も、あまりにも安定志向では面白くありません。
中小企業に入って、自分の会社を大きくしていくという夢も大事な事だと思う。

これからの日本は、今より何倍も、高付加価値を大事にする世の中になっていかないといかん。
新しい製品、新しいサービス、売り手と顧客が身近、かゆいところに手が届く機転の利き方、信頼に裏づいた商売、日本で無いと味わえないサービス、衣食住の充実と、それ以上の価値観への出資、夢を現実にする企業の続出、などなど。
日本経済は、世界の手本となる様な、高付加価値経済社会を創りだす必要があるのだ!

もちろん、ステルス戦闘機や、宇宙ステーション、超高性能原発 等、ハードな科学技術も追求していく必要があるが、中小企業の活性化、健全な大発展も、望まれる事である。

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記事に出ていた会社の一部 【勝手に宣伝させてください!】
タケオカ自動車工芸
病児保育・病後児保育のフローレンス
屋上緑化・コケ緑化の株式会社ヴァロール
和雑貨販売くろちく
名城ナノカーボン
世界に挑戦する漆の老舗 坂本乙造商店
日本ベーシック株式会社
サワヤ
ユーグレナ




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さいたまスーパーアリーナ「エル・カンターレ祭」2011/12/6 [大川総裁御法話]

さいたまスーパーアリーナ「エル・カンターレ祭」へ行って来た。
19時からなので、ちょっと時間的にはサラリーマンには厳しいかな、とは思いますので、まあ、来れなかった人は、後日、支部等で見てください。

DSC00074.JPG

少しだけ、Liberty記事に載ってはいます。

DSC00075.JPG

本当に、来年以降、日本がどうなり、世界がどうなるかわかりませんが、同時進行で、日本から世界に、エル・カンターレの教えが広まっているのです。
宗教や民族、国家の違いを乗り越えて、共に平和に暮らしていくためには、どうしてもこの教えが必要なのです。

これを見て、本当に海外の人々も騙されて聞きに来ていると思えるでしょうか?
冗談や嘘で、25年間、何千回もの講演をし、800冊以上の書籍を出して仏法真理を広め続ける事が出来るでしょうか?
それは有り得ない事なのです。
事実だからこそ出来るのです。

タグ:El Cantare

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日曜(2011/12/4)夕方の富士山 [その他]

自分のとこから、わりと富士山がよく見えます。
これは日曜(2011/12/4)夕方の富士山です。
ちょっと遠いかな。
IMG_0431.jpg

少しズームで。
IMG_0432.jpg

かなりズームアップ。
IMG_0430.jpg


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「不滅の法」の発刊間近! [仏法真理(法シリーズ)]


不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)

不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/12/13
  • メディア: 単行本



序 章 心の中の宇宙 ──科学をも超えた悟りの世界へ
第1章 世界宗教入門 ──「地球人」へのパラダイムシフト
第2章 霊界と奇跡 ──信仰があれば異次元パワーが働く
第3章 霊性の時代へ ──今、現代人にとって大事なこと
第4章 宇宙時代への目覚め ──解き明かされ始めた「宇宙の秘密」
第5章 救世の時は今 ──未来の人類の生存と繁栄のために

あとちょっとの 2011年12月14日発刊です。
「不滅の法」のタイトルが言わんとしている事は、もちろん仏法真理は不滅である事だと思います。
そして、人類滅亡に対する逆の意味を持たせているのだろうと。

日本人は、よくよく考えないとイカンでしょう。
この世から、真なる宗教が失われてしまったら、それは人類の生存そのものに赤信号が点滅されるという事を。
「この世がすべてである」という思想に染まってしまったら、正義や秩序や、本当の意味の人権なども失われてしまうのです。
それは無神論国家の現在の姿によく現れている事です。
また、邪悪なる宗教と、正しい宗教は、その結果が180度違ったものとして顕現されてくる事も知らねばなりません。

また、無関心で居てもいけません。
正しい宗教が、日本人全員に対して訴えかけている今という時代にあって、無関心でいてはいけないのです。
そこんところは、勇気を持って、関心がある旨を表明していかなくてはいかんと思いますね。

今度の火曜日、さいたまスーパーアリーナで、大川隆法総裁の大講演会もやりますし、こういった書籍も出していて、更には、来年には『仏陀再誕』に続く映画も上映する事になっています。
日本のあちこちに、幸福の科学の支部も建っています。
政治にも進出しています。
これはもう、単なる新宗教の一つと見てはいけないのです。
「どこまで無視できるか」といった忍耐力の勝負をしている場合ではないのです。

↓さいたまスーパーアリーナ




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イランvs英、米、イスラエル、EU [★軍事]

イランvs英、米、イスラエル、EU 的な図式が表面に出て来つつある。
国際原子力機関(IAEA)が11月初旬、イランが核兵器の開発を進めていることを示唆した報告書をまとめ追加制裁を決めた事に対して、イラン国内でも反発の運動が進んでいる。
まあ、はっきり言って、根本的には、イスラム教国家vsキリスト教国家といった面もあるので、そうそう一筋縄ではいかないと思われる。
もちろん、イランの核に関してはイスラエルが一番、何とかすべきと思っているのだろうが。

こういった状況下において、大事な事は、日本の対応だ。
真の仲介役を務められる立場にいるのが日本のであろうと思う。
と言っても、現在のへなちょこ民主党政権にそれを期待するのも難しい。
ただ他に、仲介役となり得る国が無いのだよね。

軍事的にはイランが英、米、イスラエル等と戦えば、イラクと同じ様に、こてんぱにやられてしまうだろうが、さながら宗教戦争の装いを呈しているとあれば自爆テロ等も多発するだろう。
核兵器もどこまで造っているのかよくわからんところもあるので、最悪、核戦争の可能性もある。

本当に日本が鍵を握っているのだ!

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日本は、イスラム圏に対して、技術援助等の協力をし、貧しい国を豊かにしていくことができるはずです。
民間の会社等が数多く入っていったり、国策で、いろいろな援助をしたりすることは可能です。
そういうかたちで影響を与えていき、幸福の科学の教えを浸透させていって、キリスト教とイスラム教の戦いが、本格的な最終戦争にならないようにしながら、じわじわと、新しい時代の宗教を築いていきたいと考えています。
その根本精神になるものは何かというと、やはり、「多様な価値観を融合させながらも、信仰心は捨てない」という日本的な考え方です。
『救世の法』第四章 宗教国家の条件

救世の法―信仰と未来社会


『アメリカ・イラン開戦前夜』3/11震災前に書いていたブログ


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2011年も、あと一ヶ月か。 [その他]

早いもので、2011年も、残りあと一ヶ月になりました。
本当に、地震と原発事故で、日本の歴史に残る一年となってしまいました。
ま、あと一ヶ月あるので、まだ何があるかわかりませんがね。

来年2012年は、1999年の予言に匹敵する滅亡の予言の年でもあります。
さて、これに対して、いかに立ち向かって行くべきか?
サバイバルグッズを買い込み、臨戦態勢を取るべきか?
まあいろいろ考え方はありましょう。

確かに、危機は危機として来るかもしれませんが、断固として乗り越えていかねばなりません。
可能性がある事としては、
①更なる天変地異
②経済的な危機
③中国、北朝鮮の暴発・混乱
④UFOや宇宙人の攻撃
⑤疫病が流行る
などなどありますが、如何なる事があろうとも、逆転して勝利していく事は可能だと思う。
何故なら、この日本の地に、我々の主であるエル・カンターレが存在しているからだ。

日本の人々も、世界の人々も、ここ10年、20年で目覚めていくであろう。
人類始まって以来、最大のドラマが今始まっているのだ。


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