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中小企業診断士の試験勉強と、「もし空海が民主党政権を見たら何というか」について。 [中小企業診断士]





この問題集ばかり馬鹿みたいに繰り返しやっているが、どうも飽きてくる。
ま、根性でやり続けるしかないか。

ちと飽きてきたので実現党のホームページでも見てみるとするか。
【講演会レポート】「もし空海が民主党政権を見たら何というか」―菅さんに四国巡礼を禁ずる法―が開催されました

うーん、空海さんのストレートな発言、まっこと素晴らしい。
民主党は全員が嘘つきの政党か。
非常に、もっともだ!
ま、まともな常識人であれば民主党など恥ずかしくていられないよな。
政治を知らない素人を集めて、「政治家やりませんか」てな形でやってるような感じでしょうね。
たまたま就職先が見つかった程度かね。
はっきり言って、民主党で政治家やってるなんて、もう全く魅力はありませんし、民主党で政治家やるくらいならばバイトでもやって、その資金で細々と政治活動やってた方が遥かにマシだ。
というか、いくら金を積まれても民主党の政治家にはなりたくはない。
1億円くれると言われてもやらない。
自分としては、民主党の政治家になるという事は魂を売るに等しい。
そのレベルですよ。
2009年時点から同じです。

財政破綻を回避するために消費税増税するとか、人権何とか法案だとか、この国を駄目な方、駄目な方へと、よく発想が湧くもんだ。
「消費税を増税して税収が上がり続ける事は無い」ちゅー事ぐらい、いい加減理解しろよ。
既に実験済みで失敗してる事がわからんのかね。
政策の成果の分析ぐらいやれ。
もー、本当に馬鹿としか言い様が無いんだよな。
与謝野なども全然駄目です。

宗教的人間が、あまり人の悪口言うのもなんだけど、社会正義の観点から言って、悪口とも言えんと思う。
ホントの事だから。

ま、試験勉強でも続けるか・・・。

<運営管理>
・ブルウィップ効果
Bull Whip Effect
小売での需要変動が増幅してメーカーに伝わり過剰在庫を生み出す現象。これを防止するのがSCMを導入する目的の一つ。

・予防保全
preventive mentenance
予防保全とは系統、設備、機器の、使用中の故障の発生を未然に防止する為の保全方法で、定められた時間計画に従って保守点検や修理等を実施する時間計画保全と、設備診断結果に基づいて実施する状態監視保全に分類される。

・保全予防
Maintenance Prevention MP
設備は、故障しない設備が望ましい。また、故障した場合には、速やかに修理できることが望ましい。これらの要件に対し、設備を計画する段階から考慮し、信頼性の高い、保全性のすぐれた設備の設計、製作、設置を行う方法を保全予防という。改良保全から発展した保全の方法である。



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道は必ず拓ける [★成功哲学]

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道は必ず拓ける

今までの常識にとらわれず、
恐れずに、新しいことの挑戦してください。
逆のことをやってみるのです。
大きいものは小さくし、小さいものは大きくする。
色のついているものは、その色を変えてみる。
速いものは遅くし、遅いものは速くする。
「逆ができないかどうか」を考えてみることです。
不況の時代には、どうか、
「発想で闘っていく」という姿勢を持ってください。
そのときに必要なのは、
周りの批判に負けない「強い個性」と
「自己信頼」だと思います。
「強い個性」と「自己信頼」を持って
努力していけば、道は必ず拓けます。

大川隆法総裁著『創造の法』
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『未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト』の、「海水のいらない養殖技術」の山本准教授の研究を、内尾さんという方が事業化しようとしてがんばっている話が載っています。53歳からの起業だそうです。
最初はハンコ屋さんから始めています。

やはり大事なのは、アイデア→研究→事業化 なのは言うまでもありません。
アイデアや創造行為は当然、当たり前の如く大事ですが、それをまた実際に「収益が得られる事業化」のところに持って行くのも大変骨の折れる行為です。
ただ、ここまで持っていかないと、そのアイデアや研究成果も、埋もれたままになってしまいます。

リニアなども、アイデアや研究成果まではけっこう行けたのかもしれませんが、実際に事業化まで、物凄く時間がかかってしまいました。

今後、未来に羽ばたこうとしている数多くの起業家とか起業家の卵の人々は、「アイデア→研究→事業化」の流れを、いかに根性でやっていくか、というストーリーを描かなければいけません。
政治状況や経済状況が厳しい時代であればこそ、エネルギーを溜めて、必要な時に「ガーっ」とやらねばいかんですね。

やはり、国の発展とは、社会主義的な政策を主体にするのではなく、次から次へと湧いてくる「起業家」、「企業家」が根性で成し遂げていかねばならんだろう。
政治や金融機関は、バックグラウンドを整備してくれればいい。
(今は、それさえままならないが・・・)
未来に挑戦するのは「起業家」、「企業家」の仕事だろう。


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大川隆法総裁、『平和への決断』セミナー。 [大川総裁御法話]

2011年6月26日、東京正心館にて大川隆法総裁の、『平和への決断』セミナーが開催された。
自分は支部にて拝聴した。

おおよその内容はこちら。
または、The Liberty Web を。

中国の海洋調査船が23日に宮城県沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内を航行して、退去警告にもかかわらず約4時間もEEZ内に留まっていたとのニュースは、総裁の話を聴いて初めて知った。
ちょっと情報を取りこぼしていました。
いやはや中国当局も、かなり高圧的態度が収まりませんね。
完全に東南アジア各国、及び、日本を支配下にせんとする意志が見えているのですが、今の日本の政治家、マスコミは、どこまで感度が鈍いのですかね。
中国の表の外交だけ見ていても駄目であって、中国の裏の外交では、もうホント、日本など占領済みぐらいに思っていますね。

今回の総裁の話は、基本的に、国防と経済です。
当たり前の事ですが、総裁の行動、アイデア、発言等は、今の日本の政治家全員を合わせた以上のものがあります。
率直に言ってそう思います。
そして、総裁も、手は着々と打っているわけですが、日本国内での政治、政府系金融機関の筆頭の日銀、マスコミ権力、こういったところの人々が相当情けない限りで、本当に大変な事です。

こないだ自分のブログでも書いたけど、中国国内では、暴動の嵐ですね。
北朝鮮もそうだけど、なかなか隠ぺい出来ないところまで来ている様ですね。
まあ、共産党の基本理念は「平等」なのでしょうが、どう見ても平等ではないですよ。
誰が見ても、特定の人しか恩恵が無いシステムですよ。

とにかく、日本の未来をまともに考える人であるならば、今回の総裁の話を、最初から最後まで全部聴いてもらいたいです。
ブラジル、インド、ネパール、フィリピン、香港などでは、大川総裁の話は、当たり前ですが、ちゃんとマスコミは放映してます。
日本のマスコミがその事を伝えないだけで、あちらではちゃんと、特に隠す事無くテレビや新聞が放映しているのです。
宗教というと「からかいの対象」みたいになっているのは日本ぐらいでしょう。
情けない限りです。

非常に今の日本はおかしな状態になっているのです。
大川総裁や、幸福の科学、幸福実現党などは、はっきり言って、かなり国益にプラスになる事をやっているし、発言もしているのに、全く無視状態というのは、これは一体何なのでしょうか?
中国共産党と今の日本のマスコミは体質的には同じなのですかね。

日本人は、本当にこの部分のマスコミや教育界などの洗脳から解かれない限り、まともな判断は出来ないですよ。
日本のマスコミは、救世主の発言をどこまで無視できるか競争しているのでしょうか?
本当にそれは馬鹿馬鹿しい事です。
もう今のままではマズイのです。
いい加減、マスコミも国民も気がつかないと駄目です。
それも早急に!!!


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軍事研究 2011年 07月号 [「軍事研究」]


軍事研究 2011年 07月号 [雑誌]

軍事研究 2011年 07月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ジャパンミリタリーレビュー
  • 発売日: 2011/06/10
  • メディア: 雑誌



世界のSTOVL空母と問題点
STOVL空母化した米海軍強襲揚陸艦
ナッターからF-35BライトニングⅡまで
『主力戦闘機』選定、最終段階へ!?
武装工作船対処&次世代護衛艦の技術イメージ
「誘拐商売」アルカイダ北アフリカ支部
ビンラディン殺害作戦の全貌
米海軍「艦船兵器」展示会レポート(1)
など。

現在、大連港で改修作業を進めている元ソ連製空母「ワリャーグ」が、7月1日の中国共産党創立90周年の記念日に試験運用が開始される可能性がある。また、正式運用は来年10月1日の国慶節になるとか。
乗せる飛行機は中国製J-15という戦闘機で、ロシア製のSu-33というやつを、半分コピーした様な戦闘機らしい。

しかし、空母の運用はそう簡単にできるものではなく、そうとう慣らさないと実戦には使えないと思うが、けっこう「はったり」の材料にはなる。そして、5年、10年と運用していたら、それなりにノウハウを積んで、けっこうな脅威になる可能性は高いですね。

当然、これに対抗する手段が無いと、日本としてはマズイでしょう。
米軍がいるから、と言っても、沖縄では米軍基地反対工作が続いていますし、アメリカ大統領や、アメリカ議会がどう判断するかによって日米同盟も必ずしも安泰とは言えません。
米軍が日本に対して親日的であったとしても、その米軍を動かしているのは、ワシントン政府なのです。
中国共産党政権は、長い年月をかけて勢力を拡大する方向で努力していますので、それに対して無策であったら当然やられる可能性は高くなります。

まあ、何度もしつこいくらい書いていますが、日本独自防衛から言って、空母は必要でしょう。
ただ、問題は載せる飛行機です。
STOVL(短距離離陸垂直着陸)のF35Bの開発が遅れています。
ステルス性もあっていいのですが、自衛隊が運用できるのは10年くらい先かもしれません。
ハリアーが唯一の実践的な戦闘機だったけど、最早製造していない。
こんなのは本来、器用な日本の技術力を結集すれば軽く造れると思うのだが。
新幹線やリニアだけではなくて、垂直離着陸ジエット戦闘機やV22オスプレイの様な高速機、高機能ヘリなど、
日本独自の技術で開発は充分可能でしょう。
日本政府が主導して、未来への投資になるプロジェクトを、バンバン立ち上げてやればいいのだけれど、政治家も能力無い人が多いからな。
予算配分が根本的に間違ってるよな。

うーん、とりあえず次期FXは F-18 ホーネットにするしかないか・・・。
自衛隊の F-18 も空母着艦が可能として、アメリカの空母で離着陸訓練をして、お下がりのアメリカ製空母を買う、という方法もあるかも。
ただ、F35B と 「ひゅうが」 等の組み合わせは捨てきれない。
どうもそちらの方が、日本に合っている様な気はする。

はっきり言って、中国と北朝鮮が民主化して平和国家に変化すれば、別に空母なども、あまりいらないのだが、
現実主義的に、今の情勢では必要です。
F-18 とか F-35C とかをカタパルト方式で運用する空母を2隻、F35B を運用する空母を2隻の4隻ぐらい創るか。

リーダー国家は、軍事的にも強くないと、自国と同盟国、更には地球の平和を守れない。


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元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人 [本]


元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人

元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人

  • 作者: 「元気出せ!ニッポン」制作部
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



1 日本をあきらめるな
マスコミの悲観論に洗悩されないために(日下公人)
日本を元気にする方法(渡部昇一)
帰化人が見た、日本の素晴らしさ(石平)
あきらめない人生と「教育の力」(和田秀樹)
2 この国を守り抜く覚悟
新時代の国防論(平松茂雄)
中国の脅威と沖縄の未来(惠隆之介)
日本は核武装すべきか(江夏正敏)
3 繁栄こそ日本の使命
リニア興国論(増田悦佐)
日本経済復活の条件(三橋貴明)
会社をV字回復させる「社長の習慣」(宮端清次)
ドラッカーブームから見えるもの(鈴木真実哉)
いま掲げるべき「新生日本」のビジョン(ついき秀学)

2011年は日本にとって試練の年である事はかわらないが、そういった時代を、どういった考えで生き抜いていくかという事によって、この先の未来は変わってくる。
おそらく、今の日本は、本来の力の10分の1くらいの力しか発揮していないのではないかと思う。
ダメダメ政権や、ダメダメ財務省、ダメダメ日銀、ダメダメマスコミなどの、国民を幸福にするのとは逆のエネルギーのため、国民や企業が委縮してしまっているところがあるが、見方を変えれば、これだけ政治や主要政府系機関、影響力の大きいマスコミが駄目なのにもかかわらず、日本全体としては相変わらず先進国としてのパワーを持ち続けているのだから、「底力は相当有る」とも言えると思う。
国民の潜在能力も高いのは言うまでもない。

ただ、ちょっと手前みそ的なところもあり、反対勢力から物凄く批判を浴びるかもしれないけれど、
はっきり言って、大川隆法総裁と幸福の科学が、ギリギリのところで日本が転覆するところを防いでいるという状態が総合的に見て正しい判断であるのだ。

もし、大川隆法総裁も幸福の科学も、今の日本にいなかったら、

①当然、左翼勢力が今よりもっと活発化しているだろうから国民の宗教心や精神性は今よりも低下している。
②国防問題や、憲法改正等を本気で訴えるところが皆無になり、中国属国化は進展している。
③日米同盟は今よりも遥かに厳しくなっている。
④最後の最後に頼るべきところが皆無になる。
⑤日本人は、今より遥かにマスコミに洗脳されている。

などなどです。

ま、なにはともあれ、明るく建設的な未来の日本を描く事だ。
子供や若者たちが未来に希望を持って生きている社会だよね。
また、年寄りも仕事が出来る社会の方が良い。
仕事を引退したって半年もしたら暇で何かをせずにはいられんでしょうから。

やっぱりねえ。
年取っても人々の役に立つ事をするのが生き甲斐になると思うんだよね。
最終的には自分のために生きるよりかは、人々の幸福のために生きる方が満足感は高いでしょうよ。
人から何をしてもらうかとか、地方自治体や国から何をしてもらうか考え続けるよりかは、人々のため、社会のため、国のため、人類のために何をすることができるか、といった発想で生きる方が人生は充実するでしょうよ。

「自分は貢献できる事など何もない」という事は、基本的には有り得ない。
もうそういった人は、幸福の科学の支部に行って、仏法真理の流布、伝道を手伝ってもらいたい。



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月刊 幸福の科学 No.293 [月刊 幸福の科学]

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2011.5.21 Philippines
ラジオ3局がフィリピン全土に生中継。
国営テレビ局、新聞18紙が取材。
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若者も沢山、参加していた様ですが、仏法真理を学ぶ若者には非常に未来がありますね。

5.22 HONG KONG
いやー、ホント。
中国の人々も正しい教えを学べば目覚めて来るものです。
今こそ中国に仏法真理を!


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レプタリアンの逆襲Ⅱ --- 進化の神の条件 [仏法真理(霊言-宇宙人)]


レプタリアンの逆襲 2

レプタリアンの逆襲 2

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/06
  • メディア: 単行本



第1章 伝説の神獣・白虎の姿をした宇宙人
第2章 争いを嫌うゼータB星人
第3章 主への信仰を説くゼータ星人
第4章 「正義の守護神」-エル・カンターレの創造に例外はあるのか

白い虎の姿の宇宙人がいるのですかね?
高度な知性は持っていたのでしょうか?
4本足の虎の姿でUFOが操縦できるのでしょうか?
いろいろ質問してみたい感じですが、まあ、億単位の昔の事なので、おぼろげなところもあるのかもしれません。
ただ、孔子を護衛して地球に来たとの事なので、イイ者の虎であり、タイガーマスクみたいなものでしょうかね。

ゼータB星人は、姿はちょっと半漁人の様な感じですが、非常に温和です。
パンやビールも、このタイプの宇宙人が地球人に教えたそうです。
かなり地球人類への貢献度は高いかもしれません。
食糧の問題は大きいですからね。

主への信仰を説くゼータ星人は、挿絵が本当にゴジラですね。
ゴジラがUFOに乗ってくるのか。
まっこと不思議ですが、そのゴジラが信仰心が強いというのも、これまた不思議な事です。
どちらかと言うと、日本でゴジラというと悪者的な感じより、イイ者的な感じはするわな。

最後は、アルタイル星人のガルーダが再度登場です。
遥か昔より、エルカンターレにつかえて正義のために活躍していた様です。
最近では、関羽や上杉謙信としても生まれています。

以上、「レプタリアンの逆襲Ⅰ・Ⅱ」の総括ですが、結局、レプタリアン型宇宙人と言えども、仏神側に立っている存在と悪魔の方に立っている存在の両方がいるという事ですね。
非常に正義の側に立って、仏神への信仰心、エルカンターレへの信仰心を持ち、地球を守っているレプタリアンもいるのです。
だから姿形が凶暴だから人類に敵対している、と単純に考えてはいけない、という事だね。
「スカイライン」に出て来る様なレプタリアンは地球系霊団の総力を挙げて戦わなくてはいけないでしょうが、イイ者のレプタリアンとは、それなりに友好関係を築いていかなくてはいけないわけですね。

UFOはすべて撃墜するなど逆に地球人の方が野蛮に思われてしまいます。
未確認飛行物体に出会うと条件反射でミサイルを発射するのは、ちとどうかと・・・。

いずれにせよ、ここ数百年ぐらいで、地球人は他の宇宙人とどうやってつき合っていくか、について結論を出さないといけません。
鎖国、鎖星?して全く他の星々の人達と接触を持たないというのは、かなりもう無理があります。
かと言って、相当個性が違いますので難しい事は難しいとは思いますが、エルカンターレの宇宙の法が説かれ始めていますので、地球は大事な使命を果たしていかなければいけません。

ま、中小企業診断士も、地球人相手にやっている分には、まだ楽な方だと思わなくてはいけないよね。
宇宙人相手に中小企業診断士やるとなりゃ、そりゃテキスト、問題集10冊あっても足りないですよ。
ただ、明らかに未来はそちらの方向にあるだろうな。
地球人が中心となって、いろいろなタイプの宇宙人をまとめ上げていく。
これが今、地球人に求められている事ではないかなあ。

そのためには心の進化、科学技術の進化、リーダーとしての心構え等、多くの事を学んでいかねばなるまい。
もちろん、今、日本が中国の軍事力を懸念している様に、地球も悪いレプタリアンに侵略されないくらいの科学技術が必要ですし、仏神の側に立つ信仰心も必要なのです。
あと、レプタリアンの好みに合った肉の味がするパンとか作れんかねえ。

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日曜の視察のおまけ。

日の出桟橋のもう少し豪華なクルーズ船
乗船だけもOKですが、船が結婚式とかで貸切の時もあるので事前連絡は必要でしょう。
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御座船 安宅丸という船だそうだ。
まだ4/15からスタートしたばかりみたい。
日の出桟橋⇔船の科学館 を片道40分かけて遊覧する。
なんと500人も乗れるとか。
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東京湾に浮かぶどこぞの船。
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日の出桟橋近辺から見た東京スカイツリー。
曇っているため薄らぼんやりとしか見えなかった。
晴れていたらよく見えるのかな?
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単刀直入に言って。 [仏法真理-書籍以外]

単刀直入に言って、幸福の科学に入会しておいた方が良いと思う。

これまた唐突な話題で、本当にストレートな言い方ですが、回りくどい事を言うより早くてよい。
「何故突然この様な事を?」
と思う人もいるかもしらんが、うーん、インスピレーションかねえ、今書いておいた方が良いと思ったまでです。

本当に、冗談では無く、本人のために「その方が良い」と言いたいのです。
はっきり言って、永遠の生命をトータルで見るならば、この時期、幸福の科学に参加する事は、非常に人生を有意義に過ごせると思う。
まあ、なかには洗脳されてるとか、非常に小馬鹿にする人々もいますが、真実を知っている人間としては、その様な意見は、くだらない感情まかせの発言にしか過ぎません。
「自分がどこから来て、どこに向かって行くべきなのか」
こういった基本的な事もわからず、明日の命さえどうなるかわからんのに、「その日暮らし」で満足できる人々の人生は寂しいものです。

人生の意味を知らずに何十年を無駄に生きるより、人生の意味を知り何十年かを生きた方が1万倍良い。
「例え幽霊会員でもかまわないから、入会した方が良い」と言いたいのです。

◇メリット
・人生に生き甲斐ができる。
・善悪の基準が良く分かって来る。
・主体的に人生を歩む事が出来る様になる。
・あの世保険になる。(死んでからほっておかれない。自縛霊にならない。天国に還れる可能性は飛躍的にUPする)
・年齢、性別、職業を超えた人々と仲間になれる。
・学校などでは教えてもらえない人生全般の知恵を得る事ができる。
・天変地異などで奇跡的に助かったり、病気が回復するなどの奇跡に導かれる可能性がある。
・良い人々との縁が深くなり、悪友が遠ざかる。
・学んだ事が、来世、来々世でも使える。
・世界宗教が広まる直前の歴史的事業に参加できる。
・未来に希望が持てる。
・いろいろなアドバイスが出来る様になる。
・各種精神力がつく。
・政治経済にも強くなる。
・リーダーシップの訓練ができる。

◆デメリット
・「宗教をやっている」と小馬鹿にされる事もある。
・やるべき事が増えるので睡眠時間が少なくなる可能性がある。
・趣味でプラモを作るとかの時間は、あまり無くなる。
・遊び好きの人たちとのつき合いは悪くなる。
・日本の未来、人類の未来に責任感を持ち過ぎると、ちょっと焦ってしまうところがある。


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現代の法難③ ハトホル信仰とは何か [仏法真理(霊言-宗教、哲学)]


現代の法難 3

現代の法難 3

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/06
  • メディア: 単行本



いやー、恐るべき邪悪さだね。
この邪悪さにかなう人は、ほとんどいませんね。
アフリカの地で行った事も、完全に恐怖信仰ですね。
恐怖で人を支配していた様です。

嫉妬、独占欲、執着の塊の神がいるでしょうか?
そりゃ、いるわけないですね。
当然、それは神ではなく、悪魔ですよ。

過去、アガシャー、クラリオ、イエスと、この世の命を奪い、オフェアリスにも手を下した。
救世主を抹殺せんとするこの魂の傾向は一体何なのでしょうか?
本来であれば地球圏外へ出て行ってもらいたいものですが・・・。

いずれにせよ、常勝思考的に見れば、強力な敵対勢力と見えるものが現われて来るという事は、自分達を鍛えなければいけないという事ですね。
ただ単に反感を持つだけでなく、自分に、自分たちに降りかかって来る火の粉を、どうやって解決していくか。
それにより鍛えられ、強くなっていくならば、通り越していかねばならんのでしょう。

最後に総裁が、
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これまでは、弱い信仰でも教団がもっていたところがあったので、これは、まだ手始めかもしれません。
当会が大きくなったら、それなりの敵として、もっと大きいものが外部に出てくるでしょう。
それは、大きな宗教かもしれないし、国レベルで出てくるかもしれないし、政治勢力かもしれないですが、そのような、もっと大きな敵が出てくるかもしれないので、その意味では、組織の固め、引き締めを通り越さなくてはいけないのかもしれません。
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と語られていますが、これは大きな大きな闘いであるなあ、とつくづく思う。
地球の悪を一掃するための闘いと言っても、全く過言ではない。

断じて負けるわけにはいくまい。


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幕張メッセとお台場の視察 [その他]

6/19(日)、ちと、幕張メッセとお台場へ行って来た。
7/10(日)に、幕張メッセにて大川隆法総裁 御生誕祭がありますが、自分達のとこもバス出して行きますので、車にて行程の視察、下見です。
お台場はオマケです。
うーん、テスト勉強もかなり厳しいのだが・・・。

2011/7/10(日)
御生誕祭 大講演会
本会場 幕張メッセ 国際展示場4・5・6ホール
衛星中継会場 全国の幸福の科学の拠点
演題 「救世の時は今」(仮題)

ま、自分達のとこは埼玉なので、岩槻ICから東北自動車道を南下です。
あまり大きくない川口PAにて少し休んで、東京に入ってから、途中、東京スカイツリーが右手に見えてきます。
映画『仏陀再誕』で空野太陽先生がUFOを迎撃していたところですね。
で、左右に分岐する葛西JCTを左に行くと観覧車がある葛西臨海公園があり、浦安、船橋を通過して、もう湾岸習志野ICです。けっこう早い。混んでなければ電車よりも遥かに早い。

湾岸習志野ICから幕張メッセの駐車場は「高速の入り口の様なとこから」入って行きます。
これに失敗すると「駐車場の入り口はどこだ!」と、かなり迷う事になります。
最悪、駐車場を左周りに一周すれば入れますが・・・。
たぶんCOSTCOに入る車も行列になっているので、それと間違えてはいけません。
バスで行く分には関係ないですがね。

幕張メッセの駐車場から国際展示場4・5・6ホールまでは室内空中歩道を歩いて5分程度ですね。
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トイレは駐車場のが、かなりでかいです。
室内空中歩道に入る前に行きましょう。
展示場自体には、あまり大きくないのが2ヶ所あるだけです。

駐車場方面から見た国際展示場4・5・6ホール前
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食べるとこは展示場内2ヶ所あったけど4・5・6ホール前は今日は展示も無かったためか、やってなかった。
当日は開くのかな?
海浜幕張駅と幕張メッセの間にはマリブウェスト、マリブイーストビルがありますが、その中でも食べるところはありますがね。

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ナビがぼろいので途中迷ったが、何とか「日の出桟橋」へ到着。
駐車場はOKだね。
その後、「日の出桟橋」からお台場までの船に乗る。
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行程は20分ばかりだが、けっこう面白い。
レインボーブリッジがいいね。
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「お台場海浜公園」に到着。
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ちとフジテレビの玉にも上がってみる。
眺めはいいが、18時に終わりの様だ。本当は夜景が見たいね。
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まあ、何はともあれ「御生誕祭」を成功裏に終わらせたい。
どこまでやっても終わりという事は無いのだが。

はっきり言って、今後、日本と世界にどの様な事が起こるかはわかりませんが、仏法真理に目覚めるのは今のうちです。
事が起きる前に目覚める。
事が起きてから目覚める。
起きても目覚めない。
と、人それぞれでしょうが、出来れば保険の意味も込めて今のうちに目覚めてもらいたい。
今、大川総裁が海外伝道に急いでいるのも充分意味があるのです。


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レプタリアンの逆襲Ⅰ - 地球の侵略者か守護神か [仏法真理(霊言-宇宙人)]


レプタリアンの逆襲 1

レプタリアンの逆襲 1

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/06
  • メディア: 単行本



第1章 「帝王」と称する最強のゼータ星人
第2章 「地球の守護神」のアルタイル星人
第3章 水陸両用の温和なレプタリアン

6/17(金)のデモですが、相変わらずマスコミの報道は無いですね。
まあ、日本は中国、北朝鮮に次ぐ情報統制国家ですからね。
かといってそれに甘んじる気持ちは全く無いので、こちらとしてもやれる事はどんどん進めていく必要があります。

という事で、マスコミや政治家、大学教授、一般の人々等、付いて来れない日本人も多いでしょうが、公開霊言の『レプタリアンの逆襲』が本になりました。
①、②と出ました。
日本はUFOや宇宙人の話題が「宗教」や「あの世の世界」と同様、非常に遅れた国家ですので、逆に今からこの分野を研究している事が、未来の勝者になるポイントではなかろうか、と思いますね。

もうアメリカの映画やドラマの世界ではUFOや宇宙人は当たり前の如く出て来ていますが、やはり2つのパターンに分かれますね。

1.人類に友好的なパターン
2.地球を侵略するパターン

で、難しいのがレプタリアンと言われるタイプの宇宙人がどちらに属しているかです。
大部分は2 なのかな。
まあ、この本は生きている人の過去の記憶をリーディングしているわけなので、現在は地球人で当然友好的なのは当たり前ですが、いかなる経緯で今に至るのか、この点が重要かと。

うーん、食物連鎖の中で人間は食べるだけでなく食べられる方になる事もあるという事実は厳しい現実だなあ。
「スターゲート」とかでも人間が捕獲されたりしているよな。
ま、ただ、宇宙のルール、宇宙協定とかあるので地球侵略などはそう簡単には出来ないとは思います。
地球はエルカンターレを始め、高級霊も多いので、そう簡単には侵略出来ない。
しかし、平和を希求するだけで平和が得られるわけでは無い事は、地球の内部レベルでも宇宙レベルでも同じ事だ。

日本の平和を維持するためには、中国や北朝鮮を知る必要があり、地球の平和を維持するためにはレプタリアンや各種宇宙人の動向、性質を知る必要がある。
危機を回避するためには常に先の事まで考えて必要なら準備をしておく事が大事だ。


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SAPIO (サピオ) 2011年 6/29号 [雑誌]

◆◇再度掲載◆◇
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◆◇◆◇◆◇◆◇

SAPIO (サピオ) 2011年 6/29号 [雑誌]

SAPIO (サピオ) 2011年 6/29号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2011/06/15
  • メディア: 雑誌



叩かれても叩かれても、最終的に日本企業や日本経済が復活する事を固く信じているが、それにしても厳しい経済状況だなあ、と思わずにはいられん。
優秀な中小企業診断士がいくらいてもいいとは思うが、根本的に経済環境を整備する仕事の政治家が、あまりそちらの方面で能力が無いもんだから鉄の玉をハンディにつけられている様な感じだろうか。
まあ、政治の面では、「日本を守ろう国民会議」とか幸福実現党に頑張ってもらうしかないですね。

原発を全廃して電気料金アップだとか、財政再建のために消費税を10%にするだとか、本当にネガティブな発想で未来が描けない人々が、まだまだ日本には数多くいる様です。
悲観論者の意見に染まりすぎてはいけないなあ。
彼らの国家観は二等国のイメージしかありません。
何とか日本は、この難局を乗り越えて、世界のリーダーとなっていかなくてはいけない。

しかし、これだけの震災や原発事故とかあっても"円"が強いとは、相当、日本には底力があると思われているのでしょうかね。
また、日本の原発に対する評価も、世界では、そう低下しているわけでも無いと思われる。

はっきり言って、今の日本はまだ混沌としているが、この混沌を通り抜けた暁には、日本は世界のリーダーとなっていると思う。
もちろん簡単では無いが、この10年、20年を突破したら世界は繁栄の時代になっているのではないかね。

ただ一つ条件がある。
日本国民が、大川隆法総裁の意見を聞く事です。
この一点ですね。
この一点を押さえられるか押さえられないかが運命の分かれ目ですね。

ここが押さえられると、
いい政治家が出る。
経済が復興する。
国防問題がうまく進展する。
エネルギー、食糧問題の解決に目処がつく。
良い宇宙人との付き合いが始まる。
と、すべてが善の循環になっていきます。

押さえられないと、
悪い、とんでもない政治家ばっかり。
経済が衰退する。
国防上の危機が訪れる。
エネルギー、食糧の世界的な奪い合いが始まる。
悪い宇宙人の侵略が考えられる。
と、日本と人類に厳しい未来が・・・。

本当に真剣に言う! 日本国民は大川隆法総裁の意見を聞く事です。



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反原発、沖縄の迷走など。 [★政治]

ドイツに続き、イタリヤでも反原発の流れが続いている。
日本でも、作家の大江健三郎、瀬戸内寂聴、ミュージシャン坂本龍一ら、原水爆禁止日本国民会議(原水禁)などでつくる実行委員会が支援する反原発運動。
また、菅原文太や西田敏行が「反原発三国同盟」の結成を提案したりしている。

ただ、ドイツもイタリヤも、代替エネルギーの確保といった点に関しては、日本のよりも遥かに容易であると思うが。
ドイツはロシアから石油か天然ガスだかのパイプを通しているのではなかったっけな。
イタリヤはいざとなったら電力をフランスから輸入するとか。
同じ調子で日本も反原発やったら、いざという時の大量エネルギーの確保先が無いよ。

反対する人は責任を持って、実現の可能性がある代替手段を述べてもらいたい。
反対だけの反対では日本を第二次世界大戦前の状態に持っていくだけだ。
日本はエネルギーが干上がってしまい戦争に突入した事ぐらいわかっていないのだろうか?
日本は東南アジアに進出したけど、石油が無かったからでしょう。

そして何度も言うが、日本のエネルギー輸入のシーレーン上に、中国海軍が進出してきているのだよね。
中国の海南島など中国原潜の基地だろうし、中国大陸の台湾沿岸はミサイルが多数配備されている。
沖縄と宮古島の間は中国海軍艦艇の通り道になりつつある。

当たり前の事だが、日本全体の事を考えてエネルギー政策を考えろ! と言いたい。
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沖縄も考え方がめちゃくちゃになっている。
沖縄県の仲井真弘多知事は15日、尖閣周辺の安全強化を政府に対して要望したとある。
はっきり言って、米軍が沖縄に居るからまだ沖縄はある程度安全なのですが、「アメリカ海兵隊は出ていってもらいたい」、ただ、「中国軍には近づかないでもらいたい」と、真反対の事をよく主張できるものです。
新型垂直離着陸輸送機「MV22オスプレイ」の配備についても、米軍の機動性が高まりますので、防衛力の強化につながります。
オスプレイは、ヘリの様に垂直離着陸ができ、飛行する時は、ロータリーを前方へ向ける事により高速飛行が可能な機体です。
かつ、航続距離は、ヘリよりか遥かに長い。
事が起きたらすっ飛んで行けます。
米軍は、何かあったら沖縄県民を助けてくれるでしょうが、中国人民解放軍や北朝鮮特殊部隊は助けてくれないですよ。
子供や孫も、中国人民解放軍が上陸してきたら米軍よりも100倍は危ないですよ。
婆ちゃん達も、そこんとこをよく考えましょう。

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結論
私は、原発を続けるべきだと思う。
また、沖縄にMV22オスプレイが配備されるのは防衛上賛成です。


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荒れている中国と、警戒を強める近隣諸国(対する無策の日本の民主党政権) [中国、北朝鮮]

中国は、外に対してはステルス戦闘機や空母、ミサイル艦などで軍事拡張を進めているが、実は内部は暴動の嵐で、近隣諸国も非常に警戒を強めています。
はっきり言って、かなり熱を帯びている様です。

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2011/5/23~
中国の内モンゴル自治区で、地元政府に対するモンゴル族住民の抗議デモが拡大の様相。
最初の抗議行動は5月23日、自治区北東部のシリンゴル地区にある地元政府庁舎前で発生し、25日には学生ら2000人がデモ行進。27日、数百人の市民と約300人の警察官が衝突、多数の負傷者が出て、40人以上が拘束されたとの情報もある。

2011/6/1
広東省潮州市古巷鎮で賃金の不払い問題をめぐって傷害事件が発生し、被害者の出稼ぎ労働者は手足の筋肉と神経が切断されるなどの重傷を負った。これに関連し、事件処理に対する政府の姿勢が消極的だとして、出稼ぎ労働者を中心に約1万人が参加する抗議活動に発展した。

2011/6/10
天津で、「社会に対する報復」のためとして男が市庁舎の外で少なくとも1発の爆弾を爆発させた。

2011/6/10
中国広東省広州市郊外の増城市で、露天商の女性が治安要員に暴力を振るわれ、乱暴な扱いに反発した出稼ぎ労働者ら約千人が警察車両を襲撃するなど暴動に発展した。

2011/6/12
ベトナムの首都ハノイと南部の商都ホーチミンで12日、市民らが同国では異例のデモ行進を行い、南シナ海の領有権問題で強硬姿勢を鮮明にしている中国に抗議した。反中デモは2週連続。

2011/6/13
広東省増城市で、四川省出身の出稼ぎ労働者による大規模な暴動が発生。
いずれも自分たちの「権益保護」を求めたもの。その矛先は執政者に向けられたものが多く、中国当局の統治危機と合法性の危機が深刻化している。

2011/6/17(未来)
東京、日比谷公園にて、「日本を守ろう国民会議」他、が沖縄返還協定締結 40 周年記念「日本を守り抜く!国民集会」を開催。その後、大規模なデモ行進が行われた。
中国の沖縄や尖閣諸島に対する侵略意図に対する抗議と、それに対して全く無策の民主党政権に対する抗議運動。
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大川隆法 総裁先生『奇跡のガン克服法』セミナー『病気を治す心構え』 [大川総裁御法話]

6/12(日)、湯布院正心館にて大川隆法総裁先生『奇跡のガン克服法』セミナー『病気を治す心構え』が行われた。今回自分は、近所のおばあちゃんを車で乗せて行ったため、町内の会員さんのお宅の衛星中継にて拝聴した。
今回の御法話も非常に奇跡のヒーリングパワーを感じるものです。
本当に、病から回復する奇跡は、今後も更に増え続ける事だろうと思いますね。
今回の総裁の質疑応答なども、それぞれ完璧な回答でしたね。

これはマスコミが決して報道しない社会現象になりつつありますか。
今の日本のマスコミは、"宗教が絡んだ奇跡"というものは「その教団の宣伝になるから」という理由で、まずやらないのでしょうが、どこまで増えてもやらないのですかね?
ま、自分がテレビ局のトップだったら当然、『~スペシャル』といった感じで、速攻、全国放送ですよ。
他のマスコミがやらないならしめたもので、本当に独占で視聴率バンバン稼ぎますね。
病気の人とか、そういった番組があったら大抵は見るのではないですかね?

ま、それはともかく、
現代医学も尊い仕事だと思いますけど、やはり一番の欠点が唯物論的な部分でしょうねえ。
肉体と心で構成されている人間について、肉体部分のみ重要視していて、心の部分が抜けているわけですが、それがあたかも当然の様な感じになってますよね。

はっきり言って、肉体だけを見て病気を治すのは根本的な治癒とは言えないわけですよね。
それでは中途半端だ。
未来社会の病院とは、肉体と心(霊的側面)の両方から人の病気に対処していくのが当然になっていくでしょうね。

今後、日本はこのままでは高齢者の比率がどんどん上がっていく事になりますが、高齢者の出会いの場が病院である状況は、ちと寂しいですので、高齢者の出会いの場を、幸福の科学の支部や精舎にしてもらいたい。
お医者さん達も、けっこう最後は自分が治していた病気にかかって亡くなっている場合が多いのではないですかね?
そうした場合は幸福の科学に来てもらいたいと思いますね。


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宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命 [仏法真理(霊言-宇宙人)]


宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命

宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



第1章 プロテクターの魂を持つ木星人
第2章 実学志向のケンタウルス座α星人
第3章 地球の危機を救いに来たベガ星人
第4章 ベガ星から来た宇宙の放浪者
第5章 ゼータ星に住んでいた猫型宇宙人
第6章 「宇宙最強」を名乗る蟹座の宇宙人

まずは客観的に宇宙人というものに関して研究しましょう。
地球に来た元宇宙人の目的も使命もまちまちですね。
まっこと宇宙は不思議に満ちている。
日本国内でどうのこうのといったレベルでは無いですよね。
魂的にも科学技術的にもいろいろな進化の段階があり、また、その姿形もいろいろです。
人間と同じ様なスタイルは金星系が中心なのかね?

うーん、しかし、これこそエルカンターレ霊系団の特徴なのかもしれないですね。
本当に多様なるものを受け入れ、玉石混合の中から玉を磨きだして全体を引き上げる。
ま、ただ、この本ではレプタリアン系は出てきてないので、まだ少し平和な感じはしますがね。
レプタリアン系は次に、ガツーンと出ますから、まずはこちらの本で予習しましょう。

ケンタウルス座α星人などは、もう科学技術の進化が随分進んでますね。
UFOも宇宙船だかタイムマシンだかわからんね。
映画『猿の惑星』は、この星出身の人が創ったのですかね?

猫型宇宙人も不思議ですねー。
なんで猫のスタイルになったのでしょうか?
ウサギ型もいるから猫型もいてもいいですがね。

とにかくこの宇宙の人々の不思議さはSFを超えていますね。
映画のSFは、かなり本当の世界の一部分だという事です。
地球を侵略する様なレプタリアン系宇宙人だけが宇宙人でもないし、逆に平和なタイプの宇宙人ばかりでもない。
とにかく今は大川総裁の宇宙人リーディングを通して、いろいろな彼らの種類と生態を探り、「地球人もなかなかやるな」と、思われるレベルになっていくべきでしょうね。


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平和への決断―国防なくして繁栄なし [★仏法真理]

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平和への決断―国防なくして繁栄なし

平和への決断―国防なくして繁栄なし

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福実現党
  • 発売日: 2011/06
  • メディア: 単行本



第一部 日米安保と太平洋戦争の真実
第1章 日米安保改定をめぐる「決断」
第2章 太平洋戦争の勝敗を分けたもの
第3章 国防と平和に関する対話[質疑応答]
第二部 真の世界平和を目指して
第4章 国境を守る人々へ
第5章 この国を守る責任
第6章 平和への決断

6/8、中国海軍の8隻(+3隻)の艦艇が沖縄本島と宮古島の間を通過し、太平洋に向かった。昨年4月にも駆逐艦や潜水艦など10隻が同じ海域を通過している。
これに対して幸福実現党は抗議しているが、日本政府は何も抗議していないため、今後、中国海軍はこの海域を常時、通過していくだろう。まっこと国益を考えず、戦略的発想がゼロの日本政府である。
中国海軍は空母も建造中なため、当然、空母が完成した後には、太平洋へも進出すると思われます。
中国は非常に長いスパンで、時間をかけていつの間にか大中華圏を構築する戦略です。
日本は政権がコロコロ変わるため、昔の事をすぐ忘れてしまい戦略的に勝つための発想が無いのですよね。

確かに中国の経済規模は大きくなり、商売相手として、中国に目を向けるのもわからんではないが、本当に大事な事は忘れてはいけません。
それは中国は独裁政権の国家であるという事です。
基本的に、いくら中国が経済規模が大きくなろうが、外交の発言力が大きくなろうが、決して同レベルで大国の仲間になる事も、世界のリーダー、アジアのリーダーになる事はできないのです。
正義の無いリーダーは世界に混乱を招くだけです。

まあ、今の中国は欧米から見れば3~4世紀は遅れた後進国なのです。
「信教の自由」、「言論の自由」、「政府に文句を言っても不当に逮捕されない自由」、「民主主義を推進する自由」、そういったものが未だに無い超後進国と見なくてはいけないでしょう。
精神面で遅れた、中国と北朝鮮が自由主義陣営の仲間入りげできるかどうか、ここ10年、20年が正念場です。
何としても、この2国は政治体制を民主的な方向へ変えてもらわにゃいけません。

その為には、日本が左翼化しているようではお話にならないのだ。
丸山眞男の思想の毒に浸された人々は、ボチボチ御退出の時間が来ている。
ソ連が崩壊し、北朝鮮が物凄い貧乏で専制的な国家であった事が明確になり、中国では自国民さえ言う事聞かない人々は死刑にし、ウイグルやチベットへ侵略し、今もフィリピン、ベトナム、日本と軍事衝突寸前の状態にある。
左翼思想は間違いだった事を認めなくてはいけません。
結果を見れば明らかです。
左翼国家は自国民を何百万、何千万と粛清しているのは明白な事実で、まあ、自分達がやった殺戮から目をそらすために日本を利用しているだけですね。

確かに、第二次大戦では日本もアメリカに猛撃されましたが、アメリカは基本的に自由を認める国ですから戦後は日本も自由主義陣営の国になれたのです。
日本の一部がソ連や中国の領土にならなかった事は、日本としてラッキーだったと思わねばいけません。

国防に疎い現代日本人は、この『平和への決断』を読んで、今後の日本のあり方を模索してください。
憲法が国防力を持っているわけではありません。
本当の国防は、国民が自分の国を守ろうとする意思です。
ヒトラーに占領されてレジスタンス抗争をしたフランスと同じになるではなく、占領されない様に防衛体制をきちんと構築する事です。
もう時間が無いですから。


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民主党よ、日本を潰す気か! [★政治]


民主党よ、日本を潰す気か!

民主党よ、日本を潰す気か!

  • 作者: 渡部昇一
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2011/05/18
  • メディア: 単行本



第1章 左翼政権下で大震災に見舞われた“国難”
第2章 “売国メッセージ”を発信しつづける政治家たち
第3章 国を愛せざる者に国防は任せられない
第4章 憲法“前文”こそ諸悪の根源
第5章 歴史を歪めた小和田恆氏の“大罪”
第6章 皇室を蔑する“女系論者”への弔鐘
第7章 喫緊の課題は“人口問題”

すでに震災前に口述されていたものに、震災後の第1章を追加したものとの事です。
渡部昇一先生も、ことあるごとに民主党政権の悪行を非難しておられますが、言論人たるもの、間違った勢力に対しては正々堂々、言論で論破していく姿勢は素晴らしいです。
しかし、第1章に関しては、渡部先生独自の考えなのでしょうか?
ザ・リバティとか大川総裁の話をどこかで聞いて述べられたのでしょうか?
要するに、左翼の総理、左翼の政権が日本を覆った時、大きな天変地異が起きるという事です。
まあ、偉大な方ですので、独自に判断されたのでしょう。
過去の転生で、日本と欧米を行き来している方ですので、日本神道系からのインスピレーションも、かなり受けておられると思います。

左翼色の強い政権時に天罰が下るという件に関しては、ちょうど一年前くらいに『最大幸福社会の実現』という本が出されましたので、ちくと引用します。
天照大神の霊言です。
------------------------

天照大神
わが国民が、「神の国」に住みたいのか、「悪魔の国」に住みたいのか、私は、それを問います。
この国民が、「マルクスの仲間であるような国家に住みたい」という選択をするのか。それとも、昔からの伝統的な神々を大切にし、祖先を大切にし、家族を大切にしていくような、そういう麗しい日本というものを引き継いでいこうとするのか。
この選択は、単に、技術的な政治の選択というようなことではなく、もっと大きな意味を持っています。
ですから、「われわれも"最終手段"は持っている」ということを知ってもらわねばなりません。
このままでは、この国に災いが起きます。
われらは、われらを認めない者たちを許しません。
------------------------

菅総理に対して→
天照大神
穢れている。とにかく心が穢れている。
穢れている。
この人は、口先で世を渡ってきた人だ。穢れている。
神前に立てるような人ではない。
また、平気で民を裏切る。騙す。計略をめぐらす。偽りを述べる。
さらに、国を売る。そういうことをしようとしている。
だから、許せない!
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まあ、霊言が本物である事を日本人は本当に理解しないと駄目ですよ。
日本神道系の神々は怒っているのです。
何で怒っているのか気がつかないといけないのです。

------------------------
天照大神
まず、占領される危機がある。
時期は近いと思われます。絶対、占領させてはなりません。
元寇が、もう一回、来ると見てよろしい。
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本当に大変なのは、天災だけでなく、軍事的な占領が来るという事です。
去年の尖閣諸島は、まだ始まりです。
それもこれも、はっきり言ってしまえば、日本のマスコミや日本人の多くが、幸福の科学を無視し、幸福実現党を無視し、仏陀再誕の事実を無視し続けているからです。
正しい信仰は世の光ですが、それを遮る勢力は必然的に闇の勢力に加担しているのと同じなのです。
これはその事実を知っていても知らなくても闇の勢力に加担しているのと同じなのです。
作用反作用の法則なのです。

何だか、渡部昇一さんの本からどんどんズレていっていますが、正しい保守は、仏神を尊崇する気持ちがないと駄目なのです。
天皇を通して神を敬うのでもよいですが、とにかく自分より上位の存在が、この国と国民を常に見ている事を知らねばいけません。
間違った自虐史観は、とにかく粉砕です。
中国共産党や、日本の社民党、民主党、こういった団体は無神論の悪魔の巣窟ですからまずは言論で戦わねばいけません。

渡部昇一先生も日下公人さんも80歳を超えているのですが、30歳、40歳、50歳くらいの人々こそ、もう立ち上がらないと駄目ですよ。
「政治に関心ない」とか、「国防など考えた事も無い」ではいかんですよ。
民主党政権などクソ政権を何年も続けさせてはいかんのです。
勇気を持て!

6/17(金)、参加できる人は是非参加して、日本の平和を脅かす勢力に闘いを挑んでもらいたい。
黙っていたらこの国は平気で嘘をつく勢力に負けてしまうのです。
幸福実現党も参加します。


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The Power Of Positive Thinking [English]


The Power Of Positive Thinking: A Practical Guide To Mastering The Problems Of Everyday Living

The Power Of Positive Thinking: A Practical Guide To Mastering The Problems Of Everyday Living

  • 作者: Dr. Norman Vincent Peale
  • 出版社/メーカー: Running Press Miniature Editions
  • 発売日: 2002/05/27
  • メディア: ハードカバー



こないだAmazonで買った Dr. Norman Vincent Peale の "The Power Of Positive Thinking"。
これがまた異様に小さい。
しかし、ハードカバー。
尚且つ、よくわからんが何故か Printed in CHINA。
(唯物論国家でこの本創っているとは・・・。)

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震災の被災者、原発で避難生活をしている人も厳しい境遇にあるわけですが、やっぱり意図的に自分を奮い立たせる事は必要です。
この世に苦難困難は尽きないですが、七転び八起き、不屈の闘志でやっていくしかありません。
打ちひしがれても再び立ち上がる。
教訓を得て再び立ち上げる。
結局、死んで、あの世に持って還れるのは「心」とか「信仰」しかありません。
学問や教養も大事ですが、こういった精神を鍛えていくのも非常に大事な事だ。

Believe in yourself! Have faith in your abilities!
Formulate and stamp indelibly on your mind a mental picture of yourself as succeeding.
Ten times a day repeat these dynamic words, "If God be for us, who can be against us"
Ten times each day practice the following affirmation, repeating it out loud if possible. "I can do all things through Christ which strengtheneth me."

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◆お知らせ◆
6月12日(日)『奇跡のガン克服法』セミナー
大川隆法総裁先生御法話「病気を治す心構え」
幸福の科学の精舎・支部・拠点・衛星布教所


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世界の変化を知らない日本人 アメリカは日本をどう見ているのか [日高義樹さんの本]


世界の変化を知らない日本人 アメリカは日本をどう見ているのか

世界の変化を知らない日本人 アメリカは日本をどう見ているのか

  • 作者: 日高義樹
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2011/05/31
  • メディア: 単行本



【目次】
第1章 アメリカは原発事故をどう見ているか
第2章 アメリカ軍はなぜ全力をあげて日本を助けたか
第3章 中国はアジア覇権確立に大震災を利用する
第4章 アメリカは日本と中国の同盟体制を許さない
第5章 民主党は日米関係の歴史を壊した
第6章 アメリカはこれからも日本を必要とする
第7章 一九五一年以来、アメリカは日本を必要としてきた
第8章 日本の周辺が大きく変わった

最初は少し混乱していた様なところもあるが、現時点においては、アメリカ政府は福島の原発に関して冷静な判断をしている。
今回の件は、原発そのものの問題ではなく、立地や設備に関する政府の許認可の問題、原発の冷却装置の電源に対する考えの甘さの問題が根本的な問題であった事をよく理解しているようである。
大川総裁も最初からそう言っていた。

過去、アメリカではスリーマイル島の事故もあったが、最早、この様な災害、自己が起きたからといって、感情的にヒステリックに考えてはいない。
石油を中心とした化石燃料はいずれ枯渇するため、もうあまり未来が無い。
よって、原発を安全に利用していく国家戦略を維持している。
国をあげて原発の安全性に留意していけばよいのであって、今後も原子力エネルギー政策を止めるつもりは全く無い。
片や、日本の対応は正しいものであろうか?

大川総裁も言われているが、まさに福島県も日本の産業界も「風評被害」の犠牲者になってしまっている。
「原発は危ない」といったこともマスコミにより本当に洗脳レベルになってしまっている。
東京電力だけの責任ではなく、ほとんどの許認可は政府がしてるわけだし、開発した日立も前面に出なくてはいかんでしょう。
原発よりも、無能政権と、売国マスコミの方が余程、日本を危機に陥れている。

また、「防衛」という観点でもアメリカは冷静さを忘れはしない。
日本が自衛隊を10万人災害に派遣し、本来の日本防衛が空白になりつつある時も、北朝鮮や中国に対する日本防衛体制も、怠りなくやっている。
こういった点は本当に日本が見習わなくてはいけない点です。
というか、昔の日本人ならちゃんとやっていたかもしれませんが、今の平和ボケ左翼国家観を保持する日本指導者は、災害に対する危機管理もさることながら、軍事のイロハさえ心得ていないレベルなのです。
アメリカ政府が今の日本の政治を幼稚に思うのも当たり前です。

ちなみに、今回、アメリカが総力を挙げて「トモダチ作戦」を実行した事に対して、あまり裏読みする必要は無いと思いますね。日下公人さんのアメリカ嫌いも、ちとよろしくないかと。

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まあ、あと、アメリカは日本の民主党政権に対して一時期かなり腹を立てていますたが、けっこう収まった様です。
というのも、民主党政権があまりにも子供っぽい政権であるという事に気がついた、という事です。
中国に対して話せばわかるとか、アメリカと対等になりたいとか、アメリカは最初、本気に考えて、「これは大変な事だ」、という事になったのですが、よくよく調査すると、民主党政権は深い考えは無く、ただ単に、外交や国防が本当に素人レベルであったという事がわかったとの事です。

おそらく、震災時に、アメリカが一方的に震災救助+日本の防衛体制の強化に努めたのも、今の日本の政権では幼稚すぎてどうにもならんので、日本に何も言わず独自の判断で行ったのだと思いますね。

しっかし、いずれにせよ、今のアメリカは日本の民主党政権を好きでない事は明らかです。
「正直で嘘をつかず、努力する日本」といった、古くからある日本人のイメージとは全くかけ離れた政権であるという認識をしている様です。
日本の民主党政権は、「気軽に嘘をつく」という形で認識されている様です。

物凄い幼稚で意味不明な鳩山。
総理大臣やってるだけで日本を崩壊させ、外国人の政治献金がバレても、何食わぬ顔で総理大臣やっている菅。
ダム工事をやめ7000億円を無駄にし、その一方、一企業のJR東海のセールスマンをやる前原。
核密約を暴いて喜んでいる岡田。
革マル極左の枝野。
人民解放軍スキスキ、自衛隊嫌いの仙石。
基本的に、アメリカの人達は、こういった売国者的な嘘くさい人々は好きでないのですね。
日本人でも好きでない人は多いが。

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とにかく、嘘つき売国集団の民主党には、早く退陣してもらいたい。
鳩山、菅 だけで、もううんざりだ。
前原、岡田、枝野なども絶対に総理大臣にならんでもらいたい。
同じ調子が続くだけです。



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ビジネス英文解釈 英語で読むドラッカー入門 経営公案46 [経営]

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6/4(土)、新宿精舎に「ビジネス英文解釈 英語で読むドラッカー入門 経営公案46」の研修を受けに行った。
基本的に自分もドラッカーの本は英語で読まないと本当の意味がわからないと思っています。
まあしかし、Amazonで買った英語のドラッカーの本をスラスラ読めるはずもなく、エキスの部分だけが網羅されているこの研修などは良いと思います。
全部で46あるうち、本日は4つだけですが、まずは基本の部分です。

ここで問題です。
Drucker先生の言うところでは、

The Purpose of Business is to Create a ( ).

の( )は何でしょうか?
Drucker経営論の基本の部分ですね。
自分の持っている"The Essential Drucker" の20ページ、The Purpose of Business のsection にもそのまま書いてあります。


The Essential Drucker: In One Volume the Best of Sixty Years of Peter Drucker's Essential Writings on Management

The Essential Drucker: In One Volume the Best of Sixty Years of Peter Drucker's Essential Writings on Management

  • 作者: Peter Ferdinand Drucker
  • 出版社/メーカー: Harpercollins
  • 発売日: 2003/07/29
  • メディア: ペーパーバック



それと、新宿精舎ですが、これは幸福の科学の会員でないと「何のこっちゃ」と思われるかもしれませんが、「THE 4TH KIND」等の対策となる祈願を受けた。

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で、最近、土曜の夜22:00~23:00 「サタデーナイトin エリア5反田」をよく見ています。
UFOや宇宙人などの最新情報が得られます。
うーん、上記の祈願は受けるべくして受けたのかもしれん。
しっかし、日本の政府や大学などは、この手の部分が大変遅れてますので、意図的に情報を仕入れる事は大事だと思いますね。

今回のゲストは、「Spirit of MU」の著者で、アーティストの山口カーラさんという方が出ていました。
日本にはいろいろなムー文明の名残の様な遺跡が多い事を紹介されていましたが、重要な研究ですね。
ザ・リバティなどでも沖縄の島が載っていますが、特に今回は載ってませんが、与那国島の海底遺跡なども、いつか特集やらにゃいかんですかね。
明らかにムー文明の名残でしょう。
1万年以上昔のものですね。

あと、遥か昔、自分も雑誌の『ムー』とかで多少関心を持っていましたが、日本は実はピラミッドが多いのではないですかね。
年月と共に植物で覆われてしまっていますが、内部が巨石でできた山が多いのではないですかね。
ピラミッドパワーは、ムーとアトランティスに共通したエネルギー源でしょうから、日本にもムー文明の足跡があるのは不思議な事では無いですがね。







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中小企業診断士1次試験合格するための模擬問題集 [中小企業診断士]


中小企業診断士1次試験合格するための模擬問題集

中小企業診断士1次試験合格するための模擬問題集

  • 作者: アクト経営問題研究グループ
  • 出版社/メーカー: ダイエックス出版
  • 発売日: 2011/05
  • メディア: 単行本



あれもこれもやってる暇はもう全く無い。
こないだの日曜に、北与野の書楽でこの問題集を買ったので、今週は電車の中でこれをやっていた。
なかなか難しくて骨があるな。
経済学、財政・会計は特にそうだけど、全体的にある程度の数にあたって問題のパターンを覚えるしかないな。

ふーん。
売上高、変動費、固定費
がわかれば損益分岐点比率がわかるのか・・・。

売上高 - 変動費 = 限界利益
限界利益÷売上高=限界利益率
固定費÷限界利益率=損益分岐点売上高
損益分岐点売上高÷売上高=損益分岐点比率

売上高2500、変動費1300、固定費500
2500-1300=1200
1200÷2500=0.48
500÷0.48≒1041.7
1041.7÷2500≒0.417

テキストとかで公式をいくら暗記しても、実践的に公式の使い方がよくわからんと、その暗記は何の役にも立たないよな。
---------------------

しかし、菅総理も最早、風前の灯といった感じだな。
もう長くはないだろう。
党の外からも中からも「やめろやめろ」じゃね。
やはり総理大臣は、経済や国防、外交、危機管理がちゃんとできる人がやらないと駄目な事は、不思議にも鳩山氏でさえわかっちょる様だ。
まあ、震災のけじめも大事だが、復興の中心は官僚がやり続けるだろう。
本当に、大川総裁に「やめなさい」と言われるぐらいですから早めに退陣した方が本人のためだ。

諸葛孔明も言っているが、この国のトップのローテイションの早さは世界最速だよな。
必ず幸福実現党にも出番が回ってくるだろう!!

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もし諸葛孔明が日本の総理ならどうするか? [仏法真理(霊言-政治、軍事)]





目 次
プロローグ
Chapter1 今、日本に必要な国防・外交戦略
Chapter 2 国を富ませるための秘策
Chapter 3 本物の人材を生み出すために

さすがに諸葛孔明だ。
緻密な分析と大胆な政策がほどよくブレンドされている。
本当に、こういった人物が今の日本の舵取りに必要なのだが、現実は情けない事に、未だに菅内閣とは・・・。
そもそも民主党の下っ端議員は、サラリーマン議員ばかりだよね。
「長いものには巻かれろ」的な発想の人ばかりだ。
たまたま国会議員に立候補して、たまたま当選して、何をやっとんのかねー。
これだけ無能で、国民に嫌われている民主党に、300人近い人々が未だにコバンザメの如く張り付いている事が信じられん。

こうなったらとにかく今の政権には震災からの復興だけをやってもらいたい。
増税とか、人権法案とか余計な物は一切やらんでいい。
外交も目立たないでいい。
とにかく「余計な事はやるな」と言いたい。

ただ、今の民主党政権が長ければ長いほど、「経済繁栄政策」や「国防政策」への道筋が遠のいてしまう事は危険な事である。
準備が遅くなってしまうのだ。

まあ、最近は北朝鮮も中国も、わりかし静かにしているが、日本人は備えを忘れてはいけない。
彼等(中国共産党とキム家の人々)は、そう簡単に「反省」して「これからは国民の幸福を優先し、他国とも平和共存の道を考えていく」などとは、絶対に言いませんから。
未来は明るいと考えるのは心の法則から言って正しいですが、邪悪な者が意図的にちょっかい出して来る様な時は、単に「未来は明るいのだ」、「平和しか来ないのだ」と考えるのではなく、それに対する備えを充分にしなくてはいけません。
元寇の時、断じて撃退した様に、備えて戦う姿勢を見せないと駄目です。

はっきり言って、今の日本に必要なのは、普通の政治家ではありません。
もうぶっちゃけて国民やマスコミに何でも話せる政治家でないと駄目です。
この国の政治家もマスコミも、はっきり言って臆病すぎるし、大胆さが無さ過ぎだし、タブーに切り込むガッツが無さ過ぎだよね。

憲法改定、軍事力の必要性、中国の軍拡の危険性、核兵器の保有議論、何でもかんでも国に助けを求める国民に対する喝、はたまた永遠の生命や仏神に対する尊崇の必要性、宗教と政治の関係、等々、とにかく批判や非難を無視して言うべき事を言い、やるべき事をやれ。
どうせうやむやになるのだから、議論の先延ばしもやめろ。

-------------
今、日本に必要なのは、少なくとも、中国や北朝鮮に関しては、北京や平壌等を直接攻撃できる手段を持つことだね。これが絶対に必要なことだと思う。
p55
-------------

とまあ、これくらいの事を国会で議論してもらいたいね。
「よわっちょろい平和、弱者の平和などいらん! 」ってね。
中国共産党や平壌放送は物凄く言論で攻撃してくるだろうけど、内心、「そりゃそうだ!」と思うはずです。
「やっと日本にも正論を言う政治家が出てきたか」
と、彼等は思うでしょうね。
そして、「手ごわいのが出てきたな」と、同レベルの対話が始まるのです。
今の日本は戦争が怖くて怯えている巨大な象ですかね。
本気出せば相手を踏み潰すくらいの力はあるのです。
それを「出来ない」と思っているだけなのです。

北朝鮮が核ミサイルを創ったなら、日本海側にパトリオットとイージス艦を配備し、数倍の報復用の核ミサイル搭載原潜で、「数倍にしてお返しする」と言えばいいのです。

中国が空母や原潜で進出してくるなら、こちらも空母と原潜で対抗すればいい。
あと、諸葛孔明が言っている様に、こちらも工作員ですよ。
対抗策をちゃんと立てて実行すれば、尖閣や沖縄を取ってやろうとか、日本を属国にするなどとは、あちらもそう簡単にはいかなくなりますよ。



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The Liberty (ザ・リバティ) 2011年 07月号 [The Liverty]


The Liberty (ザ・リバティ) 2011年 07月号 [雑誌]

The Liberty (ザ・リバティ) 2011年 07月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2011/05/30
  • メディア: 雑誌



【特集】それでも原発は必要だ 原発を救え!
もし憲法9条で国を守れるとしたら

◇◆◇◆◇◆◇◆

まず、大川総裁の人生の羅針盤「貧乏神に負けない考え方(後篇)」ですが、不況の時の過ごし方、といった感じの質問に対する総裁の答えとして、
-----------------
例えば、こういう時期に英会話学校に行って英語の勉強をしたり、コンピューターの勉強をする。不動産鑑定士や中小企業診断士など、何らかの資格を取る。カルチャースクールへ行くなど、いろんな勉強に投資する。あるいは、一定のお金を本代に充てたり、セミナーなど勉強関係のものに充てたりする。
~ 要するに、不況のときに身に付けたものが、景気がよくなってきたときに役に立つようになるわけです。
-----------------
といった感じで書いてありました。
非常にタイムリーな回答を受け取ったとみまして、中小企業診断士の申し込みを行った。
時間も短いので結果はわかりませんが、来年、再来年にもつながっていきますからね。
それに自分は高度情報処理資格を持っているので「経営情報システム」は免除されるので、少し楽だ。

ま、それはそれとして今回のザ・リバティも奥が深い。
とてもよくできていると思いました。
原発の重要性、憲法9条の問題、違憲な制度と法律、改憲の必要性、こういった事柄がよくまとまっていると思いますね。
はっきり言って、自分は幸福の科学の会員だし、幸福実現党にも関与しているわけですが、それらの立場を全くの白紙にしてみても、自分は原発推進派だし、憲法9条改憲派(解釈変更派でもよいが)です。

そもそも原発に代わるエネルギーが無い。
石油、石炭ではこの先、いつまでもつかわからんし、シーレーン上に今後、中国艦隊が出て来るでしょうから危険すぎますよね。
太陽電池パネルや風力発電では安定性やコスト上、問題がある。
それに、家に取り付ける程度ならいいけど、工場等に対しては供給が不安定すぎる。
原発の安全性を高めて原発は使用し続ける事だな。
安全性を高めるためのコストも、今よりかは必要になるが、それはやむを得ない。
ただでさえ電力が不足してる状態で原発を停止していったら、ちょっと日本の産業界は更に厳しいでしょう。
年寄りは、日本が衰退してもいいと思うかもしれんが、これからの発展を目指して行く若者達の事も考えてもらいたい。

憲法9条に関しては、明らかにこれを擁護する人の考え方に問題があると思う。
憲法9条があるから戦後の日本は平和だったなんて事はないです。
だれがどう見ても日米同盟と自衛隊があったからでしょう。
それと、中国と北朝鮮の軍事的脅威もあまりなかった。
憲法9条の崇高な精神とか言われても困ってしまいます。
別に、そういった崇高な精神を宿すといった経緯で創られた憲法ではないですから。
単に、日本が戦争に負けたからアメリカの圧力で軍事力と精神力を刀狩されただけではないですか。
「丸腰でいたら暴漢に襲われない」といった法則でもあればよいかもしれませんが、実際はその様な事は無いですから。
中国は、内モンゴル、ウイグル、チベットなどの軍事力が弱い国を占領してるんですよ。
そういった事が分からん人は、指導者や政治家、オピニオンリーダーたる資格は無しです。
冗談では無く国を滅ぼします。
渡部昇一さんなどは、そもそも占領軍に押し付けられた憲法自体を「無効宣言すべし」と言ってますよね。

とにかく、原発を全部廃止しろだとか、平和憲法だから維持しろだとか、基本的に仏神を信じない人の考えだろうと思う。
共通点は、「なんだか非常に軟弱じゃないか?」という事だ。
仏神を本当に信じ、正義を愛し、正しい心を持った国民であれば、海が真っ二つに裂けたり、神風が敵の船団を粉砕したり、その程度の奇跡を信じる事はできるだろうし、実際、不可能では無い。

無神論だと、すべてが偶然の産物だから心も弱くなる一方だ。

◇◆◇◆◇◆◇◆

シリーズ「日本の世界遺産」
琉球王国のグズク及び関連遺産群(沖縄県)
の記事もなかなか良いな。



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