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英語は継続しないといかんな。 [English]


NHKラジオ入門ビジネス英語 2010 4 (NHK CD)

NHKラジオ入門ビジネス英語 2010 4 (NHK CD)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • 発売日: 2010/03
  • メディア: -



最近は、また、ちょこちょこ英語を勉強しているが、大事な事は継続することだ!
ということで、NHKレディオの「入門ビジネス英語」と、教育テレビ、マーシャ・クラッカワーさんの「3ヶ月トピック英会話」をやることにした。
CDはついてない380円くらいの安いテキストだ。
CDとかだと自分の好きな時間にやれるメリットはあるが、逆にほっぽらかしてしまう可能性もある。
一週間に3回分(Radio×2、TV×1)は強制的に一定の時間をとってやった方が修行になるのではなかろうか。

英語はプロ級の人も日本には山の様にいるのでしょうが、まあ、ちょっと自分も同じ土俵に立ちたいと思っているのです。

Happy Science の世界伝道が必要ですし、会話だけでなく英文の情報を仕入れたいのだよね。
日本語の情報だけにどっぷり浸かってしまうと、どうもいろいろなフィルターが、かかってしまう。
もうちょい早くマスターしとくべきだったのですが、それを言ってもしょうがない。

mat’s page も将来的には International にして英語でやるかもしれません。
世界をターゲットにしてやらねばならん!!!

黄金の法―エル・カンターレの歴史観 その弐 [仏法真理(救世の三部作+α)]


黄金の法―エル・カンターレの歴史観


時間とは全く不思議なものです。
過去があり、現在があり、未来がある。
時間とは「これです」といって見せることは出来ないし、何もしないでも必ず過ぎ去っていく。
この世に生まれた人には、必ず生まれた瞬間があり、常に現在を生きているのだけれども、必ず死ぬ瞬間もある。
自分も100年後には白岡町には最早いないが、生命は永遠ですから、どこかで何かを考え、行動していることだけは間違いない。

要するに人間というものは最後に残るものは時間の中の自分だけですね。
環境も変わり、人間関係も変わり、何もかも変わっていき、最後は肉体さえも無くなってしまう。
ただ、自分という存在は過去から未来へずっと続いていく。
あの世でも当然、日々の生活があります。

「黄金の法」の特徴は、歴史というものは意図的に創られていくことが語られていることでしょう。
また「永遠の法」で、あの世の世界の次元構造は語らねばなりませんが、人間の魂には霊格があります。
大宇宙の根本仏に近い魂と、それから距離が離れている魂と言ったらよいでしょうか。
別の言い方では、魂として創造された時間差がある、とも言えるのではないかと思います。

こんなことを言ったら、左翼から「差別だー」と言われること間違いないですが、誰でも霊格を上げることは不可能ではありませんから、平等といえば平等です。
「エクソシスト入門」に出てくる人?も、もともと霊格は高かったのだけれども地上に出て魂が泥だらけになり地獄の帝王のようになってしまった。

歴史は人が創っているのだけれども、要するに、霊格が高い人々(天使、菩薩)が、より上位の存在の意見を聞いて、人間として生まれて使命を果たしていく、ということの繰り返しということです。
ある時代、ある地域が、異常に発展繁栄している理由は、そういうことです。

ただ、まあ、計画通り上手くいくかはわからん部分もけっこうあるようで、そこが人間がロボットではない部分ですね。

「神や仏がいるならば、何故戦争が起きるのか?」

という意見が山のように起きるのでしょうが、ま、天上界でも横割り構造はありますし、地域別、思想別の競争はあります。東洋と西洋といった文明の流れの違いもあります。
もっと根本に遡れば、出身の星が違うということもあります。
それと地獄霊の影響もありますし、戦争とか命がけの環境がないと、「勇気」とか「義」とか「自己犠牲の精神」とかを発揮する機会が無くなり、男性霊と女性霊が中性化してしまう、ということもあるようです。
ここいら辺は「宇宙の法入門」の世界になってしまいますが。

とにかく地球も一つの教育の場なのです。
この星に住む魂が、どうしたら素晴らしくなっていくか、ということを天上界は考えて歴史を創っているのです。

---その三に続くかも---



民主党政権で日本は滅びる (WAC BUNKO) [本(日本の政治)]


民主党政権で日本は滅びる (WAC BUNKO)

民主党政権で日本は滅びる (WAC BUNKO)

  • 作者: 山際澄夫
  • 出版社/メーカー: ワック
  • 発売日: 2010/03/03
  • メディア: 新書



第1章 すべては「見切り発車」の政権交代
第2章 日米同盟は崩壊寸前
第3章 国を売る「友愛外交」と外国人参政権
第4章 「小沢独裁政治」を許すな
第5章 政権交代を煽ったメディアの責任

ま、だいたいの内容はわかっていることですが、民主党政権の馬鹿さ加減の復習にはちょうどよいかと思います。
やはり日本の政治の一番の悪の根源は小沢一郎でしょうね。
小沢が日本のマルクス勢力と、売国勢力を総結集させている感じですかね。
よくもまあこうも日本の悪い部分を集めたものです。
ある意味、その邪悪さの根性は大したものです。

「民主党政権で日本は滅びる」 っつーようなことは、もうずっと前から幸福実現党も言っていて、そのために立党したようなものですが、ここに来て、やっと日本人の多くの人々も、そのことを理解してきているようです。
それでもって、「やっぱり幸福実現党は信頼できるのではないか」 と、認識しているのがフジ産経グループでしょうか。

しかし、日本が滅ぼされてしまったら、たまったものではありません。
可能な限り、最悪の事態は避けたいものです。
が、幸福実現党や大川総裁の言うことなど全く無視して、民主党政権を樹立してしまったのは日本国民以外の何者でもありません。
政権交代を煽ったメディアの責任も重大ですが、それを見抜けなかった国民の責任も当然あります。

西郷さんなどは、「危機に陥らない限りわからない」といった感じですが、実際に今の日本に生きている人間としては危機を回避せんとしてやらんわけにはいきません。
確かに半世紀に渡ってアメリカに守られ続けてきて平和ボケしている日本人には何を言っても馬耳東風の様な部分があります。
戦後、日本人は甘やかされっぱなしなのは本当だよな。
安閑としすぎている。
「憲法9条があったから平和だったんだ」と馬鹿な空想にいつまで浸っているのだろうか?
人間が駄目になってしまう。

もうちょっと、自分と自分の周りを超えて、社会全体をよい方向に持って行こう、という思いの人が増えなくてはいけない。不景気だから萎縮してしまうのも分かるし、個人の幸福も大事だけれども、社会全体の本当の幸福について考え、行動する人々がどうしても必要なのです。
「クソ子供手当てなどいるか!」
と思った方がよい。
基本的に、政府に保護された産業は十中八九駄目になるものです。
子供手当てなど同じ様なものです。
甘やかされた駄目人間を量産する今の状況は変えないといけません。

西郷さんの本も出るそうなので、多くの人々に読んでもらって、「もしかしたら、このままではマズイのではないか?」
と感じてもらうしかない。

西郷隆盛の霊言を見て [仏法真理(霊言-明治維新)]

本としては出ていません。
すぐ出るかもしれませんが、映像で西郷隆盛の霊言を見ましたのでその感想を述べます。

はっきり言って、ものすごく厳しいです。
坂本龍馬や松下幸之助さんに比べて遥かに厳しいです。
吉田松陰さんもかなり厳しいですが、西郷隆盛さんも厳しいです。
幸福実現党に対しても厳しいし、今の日本人、若者、政治に対して、ことごとく厳しいです。
松陰さんも西郷さんも最後は義のために命を落としている人であるだけに、その言葉にあるのは「真剣さ」だけです。甘えとかは全く許されません。
欲にまみれた政治にも、とことん厳しい。
現代の若者に対しても厳しい。
自分の利益になるかどうかで物事を判断をしている現代日本の若者に対して「卑怯」だと言っています。
英雄を尊ばない教育も、その根本にあると言ってますが。

この霊言、今は幸福の科学の会員向けなので詳しくは語りません。
本として出るならその時に続きは書きます。

が、今のままでは駄目であることは確かです。
優しさが人を駄目にしてしまうなら厳しさも愛である、と言うことになります。

西郷隆盛さんは、過去、旧約の預言者だったこともあり、古代日本の国造りにかかわった時もあるそうです。当然、転生輪廻の過去世のことです。

現代日本は20歳以上の人々に選挙権が与えられていますが、この状態に社会を持って来るために、如何に先人達の努力があったか。
また、欧米の植民地にならず、この国を守るために、どれだけの人の血と汗が流されたか。
今の日本人はそれを忘れてしまっています。

それでは断じて駄目だ、ということです。

エクソシスト入門 [★仏法真理(霊言)]


エクソシスト入門

エクソシスト入門

  • 作者: 大川隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/03/18
  • メディア: 単行本




あたり前のことですが、悪魔は本当に存在するわけです。
その彼等のトップクラスの存在を呼び出すことができるなど、ちょっと、主エルカンターレでないと不可能だと思います。
出来る人はいないのです。
過去に於いても未来に於いても。

こう聞いて、馬鹿にするのも結構ですが、これを信じないで困るのは、信じないで一生を送った当の本人以外の何者でもありません。
自分の人生は自分で責任とらねばいけません。

ま、読んでいて感じたことは、彼らも神様、仏、といった存在はちゃんと認めているということですか。
ただ、何故、自分が認めてもらえていないのかがわからない。
何故、自分が天国に還ることができないかがわかっていない。
それで暴れている。

それと、戦争等を煽って大きくしたりすることはできるようですが、自分達が戦争を始めたりすることはできない。あくまでも人間が最初のきっかけをつくらないと介入できないようです。

いずれにせよ地球の人口は増加していて地獄もかなり巨大になってしまいました。
これを小さくしていくのは人間の義務ですね。
今の時代、日本に生まれながらも仏法真理を知らずして、地獄に落ちて、何故地獄に落ちたかわからない、というような日本人は極力少なくしたいですよね。

人々の仏法真理の理解と、伝道こそが、この地球を救っていく。
これは120%事実です。

仏神の存在を信じ、その教え(愛、知、反省、発展)を守り、善を推し進め、悪を戒める。
そう、これだけで天国側の人間になることはできるのです。
わざわざ悪の軍勢に加担するほどのことはないでしょう。

確かに死後の世界も、霊的存在も見えません。
ただ、見えないから無い、ということは断言できないでしょう。
それは、人間の五感がそのように創られているだけの話であって、目とか耳とかだけで、すべてがわかるわけではありません。

もう、この地球も次なる段階に進まねばなりません。
霊的存在に対する認識を上げ、地獄界を縮小させる方向で努力すること。
あと、更に宇宙に出て、宇宙人とのつき合い方もうまくやっていく方向で努力することです。

地獄がいつ、どのようにできたか、ということについては「太陽の法」を読まねばなりません。
他には当然ありませんので。

アメリカの日本潰しが始まった [日高義樹さんの本]


アメリカの日本潰しが始まった

アメリカの日本潰しが始まった

  • 作者: 日高義樹
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2010/03/11
  • メディア: 単行本



1.トヨタ叩きはアメリカの国家戦略である
2.アメリカの失業者は減らない
3.アメリカの景気回復は失敗した
4.景気が良くなればハイパーインフレーションが来る
5.アメリカの安いドルが中国経済をバブルにした
6.アメリカの日本企業潰しが始まった

かつてはアメリカを中心とした自由主義諸国と、ソビエトを中心とした共産主義諸国で冷戦が行われていて、結果として自由主義諸国が勝利したわけですが、今度は、アメリカも日本も、国の内部からの共産主義的な勢力からの侵略を受けている感じですかね。
アメリカの民主党も日本の民主党も、狡賢さという点ではとてもよく似ています。
労働組合の後押し、社会主義的政策、経済発展オンチ、リーダーシップの無さ、軍事オンチ、倫理観の欠如、
パフォーマンスばかり気にする、表面的にはいい顔してるが裏では悪と繋がっている、などなど。

オバマ大統領の経済政策がトヨタ叩きとは驚きです。
これほどまでにレベルの低い経済政策があるでしょうか?
まっこと、共和党に比べて本当に民主党は駄目政党ですな。
それに輪をかけてシカゴの政治家集団では、政治家だかマフィアだかわからんね。
これは場合によっては宇宙人(レプタリアン)にウォークインされている可能性もあるかも!

日高さんの腐敗した政治家の順番は、
オバマ大統領
バイデン副大統領
ラフード運輸長官
エマニュエル大統領主席補佐官
ホルダー司法長官
レイド上院院内総務
とのことです。

選挙の協力の見返りに地位や税金をばら撒いているようです。
本当に、アメリカ国民も、日本の国民も騙されています。
ま、幸福の科学では最初からわかっていましたがね。

しかし、支持率が下がってはいますが、まだまだ任期は残されていますからね。
オバマが大統領のうちはどんどんアメリカは悪くなってしまいます。
小沢、鳩山政権も全く同じですがね。

日本もこのままでいくと、かなり厳しいですね。
日本企業がどんどんアメリカ政府につぶされる可能性があるということですね。
日米同盟もギリギリの状態ですね。
日米安保もアメリカがやめた、と言えば終わってしまうものですので。

アメリカと中国が手を組んでしまったら日本は孤立です。
政治的、経済的、軍事的に孤立状態になります。

日本の選択肢としては、まず国内政治を固めることです。
売国的な政権をやってる場合ではない。
今の日本の民主党政権では、今後の極めて厳しい国際情勢を渡っていくことは100%不可能に近いです。

何度も言っていますが、幸福実現党が日本の政治の中に入っていかないと日本は嵐の海を漂うイカダ状態で、これでは厳しいのです。
日本のマスコミも、この危機感を感じとらないと駄目ですよ。

「宇宙の法」入門 [仏法真理(霊言-宇宙人)]






この本は『「宇宙の法」入門』とのことですので、まだ完全な法シリーズではないということですね。あくまでも入門です。
しかし、この入門の本でさえ、現代の日本人はどこまでついてこれるでしょうか?
日本のマスコミは馬鹿にされるのがいやなものだから全然その分野では報道しないので情報鎖国ですね。
宇宙人やUFOについてはめっちゃ情報鎖国状態の現代日本ですが、徐々にでも知識や情報を浸透させていくしかないですね。
そうしないと、心の準備が全く無い人たちが、宇宙人やUFOなど何も信じていない人々が突然その存在を認めることができるでしょうか?
おかしくなってしまったり、黒船来襲以上の大混乱になってしまっても困ります。
世界レベルで言えば、UFOの目撃とか、アブダクションとか、ここ数年、そうとう増えているのが実状のようです。

とにかく、幸福の科学の会員でなくても、未来文明や未来社会に勇気を持って踏み出そうと思っている人は、勇気を持って読んでください。この本は地球においては最先端の情報です。
これ以上、高いところから地球人類と宇宙人の秘密について現在進行形でわかる本はありません。
まともに理解できたら、もうはっきり言って、狭い日本社会の中で、少々の出来事で悩みすぎるのが馬鹿馬鹿しく感じられるかもしれません。

もう、地球も宇宙へ進出する直前といった状態でしょうか。
ほんとに直前ですね。

今後、霊界と宇宙人の存在を肯定せずして新時代のリーダーにはなれないでしょうね。
学者、マスコミ、政治家、経済人、いずれの人々においても。
「霊界なんてあるのかなー」とか、「宇宙人なんて嘘に決まってるだろ」なんて人々は、取り残されていく人々ですね。

しかし、ハト氏が宇宙人というのも、実際、本当かもしれません。

日本経済「ひとり負け!」 [★本(経済)]






第1章 日本経済「ひとり負け!」の理由
第2章 脱官僚依存と民主党政権の欺瞞
第3章 格差問題の本質とセーフティネットの理想
第4章 民主党政権で遠のく、民間主導経済
第5章 閉ざされる、地方分権への道

まず、需給ギャップを埋めないことにはデフレは解消されないですよね。
35兆円の需要不足に対しては、それなりの埋め合わせは必要です。
世界では、そのギャップを埋め合わせるために財政政策と金融政策をミックスして、とっくの昔に実施していますが、日本だけはなんだかんだで行っていない。

この対応の遅さは致命的ですね。
事業仕分けなどのんきにやっている場合ではないのですが・・・。
財政政策も駄目ですが、金融政策は更に悪いです。
日銀は日本を滅ぼしたいのでしょうか?
なんだかんだ言って素直に需給ギャップを解消させようという意欲が全くありません。
マスコミが騒いでいる時だけ、金融政策を行っているふりをしているようですが。

民主党も需給ギャップ解消のために日銀を動かさないといけないのですが、そもそも民主党の経済学は近代経済学ではなくマルクス経済学なので経済発展など悪なのですよね。

本当にどうしてこんなダメダメな政党が日本の政権与党になっているのでしょうか?

財務省と日銀は絶対に改革が必要です。
また、経済政策を主導できない政権も駄目ですね。

福祉も年金も普段の経済政策が駄目だったら、将来に向けていくら増税しても駄目です。
経済発展しないゆとり政策ではもう全然駄目です。
経済発展しない限りお金が足りません。
日本の景気を回復できる政党は幸福実現党以外にありません。

2010年2月実施 政治アンケート(Yahoo!リサーチ)の結果について [★政治]

http://seiji.yahoo.co.jp/research/

あなたは鳩山内閣を支持しますか、しませんか?
ということで「支持しない」が「支持する」を上回ったわけですが、まだまだ予断を許さない状況にあることには変わりありません。
特に年代が上がるにつれて未だに「支持する」がかなり多いのには驚きを通り越して呆れてしまいます。
日米同盟の危機や外国人参政権問題、日教組との癒着、小沢の暗躍、
日本の年配者にはこのようなことはあまり関係ないのでしょうか?
まじめに日本の未来を考えているとは思えません。
もうちょっとで寿命だからどうでもいいのでしょうか?
年金問題とかいっても、今の60代以上は、まだ全然恩恵を受けられる立場だというのに・・・。

確かに年をとることによって性格が丸くなり、人に対して警戒心がなくなることは良いこともあるでしょうが、政治家、政党の選択は本当に厳しく選ばなくてはいけません。
民主党が口だけ政党であることがまだわからないのでしょうか?
民主党に対して、小沢一郎に対して警戒心なさすぎです。

しかし、幸福実現党の支持者もまだまだか。
たぶん「その他の政党」がほとんどそうだと思いますが、20代と60代以上が0%なのが課題ですか。
20代がゼロなのは残念です。
幸福実現党の言っていることは20代では難しいのかなあ?
50代が少し多いのが希望の光でしょうか。

そりゃ、幸福実現党も、まだ誰も国会議員になっておらず、海のものとも山のものともわからない部分はあるでしょうが、一番、日本の未来を真剣に考え、国民に希望を与える政党であることは間違いありません。
試しにやらせてください!!!!

ps
アメリカの日本潰しが始まった
日高 義樹 著
新刊です。

実践するドラッカー【思考編】 [本(経営)]


実践するドラッカー【思考編】

実践するドラッカー【思考編】

  • 作者: 佐藤 等[編著]
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2010/01/29
  • メディア: 単行本



往復の通勤電車で読めてしまう分量ですが、なかなか良い本です。
ドラッカーの入門レベルかもしれませんが入門の内容といえども実践できているかと言われたらできている人はあまりいないのでは?
この本の最初の方にも書いてありますが、

知識は、本の中にはない。
本の中にあるものは情報である。
知識とはそれらの情報を仕事や成果に結びつける能力である。

まことにもっともなことです。
ドラッカーの本の内容も、そして仏法真理も、完全に自分の血肉としたら、それが成果として表に出てこなくてはいけませんな。単に、知識のための知識では自己満足にしか過ぎん。
この本は、それぞれの章にワークシートもついているので社会に貢献できる人材となるために書き込んでくれい。

1 知識労働者として働く(情報と知識の違い/知識は、成果の原動力 ほか)
2 成長するために(成長は、自己責任/自己開発の本質 ほか)
3 貢献なくして成果なし(外の世界に目を向ける/三つの領域 ほか)
4 強みを生かす(強みは知識を貢献に変える/強みはかけがえのない資産 ほか)
5 集中する力(集中のインプット面/集中のアウトプット面 ほか)

ただね、ドラッカーはどちらかというと、テイラーの言っている科学的管理法の方の仕事論が中心かもしれないね。
判断的仕事ですかね。
確か翻訳者の上田さんが独自にタイトルつけた「創造する経営者」とかもあるけれどね。
判断的仕事 と 創造的仕事 は両方身につける事が望ましいですな。
大川総裁の『創造の法』も味読しなくてはいけません。

教育の理想について [大川総裁御法話]

本日、「教育の理想について」の御法話を聴きましたが、総裁の勉強熱心さには本当に頭が下がります。
宗教家として超多忙にも係わらず、あらゆる分野に関して勉強を続け、英語の蔵書だけでも1万冊以上とは。
それも1年、2年とかいうレベルでなく学生時代からずっとですからね。
ま、教育も、先生が勉強熱心で努力家であれば、生徒も自然に真似をしていくものですね。

黄金の法―エル・カンターレの歴史観 [仏法真理(救世の三部作+α)]


黄金の法―エル・カンターレの歴史観

黄金の法―エル・カンターレの歴史観

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 1997/07
  • メディア: 単行本



かなり前に「太陽の法」についてブログに書きましたが、「黄金の法」と「永遠の法」についても書きたいものだと思っていました。3つともすべて映画化していますが映画と書籍では随分違います。

幸福の科学では「献本」と言って、友人・知人に幸福の科学の書籍を贈ることはよくやってますが、贈るだけ贈って、あまり感想を述べたり書いたりすることが不足しているのかもしれません。
一つの要因として「間違ったことを言っちゃって法を曲げてしまったらマズイな」ということがあると思います。
そりゃそうなのですが、あまりにも言ったり書いたりすることを躊躇しすぎると、幸福の科学とは自分の意見を言えない団体ではないのか? とか、いろいろ勘違いされてしまいます。
仏法真理とは、事実そのもの、及び法則そのものです。
それを曲げることは人間にはできませんが感想を述べることはできます。

まえがき
第1章 黄金の人生を創る
第2章 大地を駆ける
第3章 悠久の山河
第4章 太陽の昇る国
第5章 愛の押し寄せる時
第6章 未来に羽博く
1 西暦2000年~2100年
2 西暦2100年~2200年
3 西暦2200年~2300年
4 西暦2300年~2400年
5 西暦2400年~2500年
6 西暦2500年~2600年
7 西暦2600年~2700年
8 西暦2700年~2800年
9 西暦2800年~2900年
10 西暦2900年~3000年そして、それ以降
あとがき

「黄金の法」、副題は「エル・カンターレの歴史観」です。
会員の人には言うまでもなく、時間論を中心とした仏法真理です。
一般の人には、「太陽の法」、「黄金の法」、「永遠の法」と言っても、何のことかさっぱりわからないでしょうが、幸福の科学ではこの3冊が基本中の基本の経典になっています。

毎日、仕事に追われ、友人との付き合いに忙しく、いつの間にか数十年の人生を生きている人が多いと思いますが、やはり一生のいずれかの時に、宗教的な書籍を読んでおく必要があります。
数十年の人生ですが、きらめきは必要なのです。
要するに、時間の質を高める時が必要だということです。
特に、大宗教が説かれた時に、その教えを学ぶことの意味は非常に大きい。
過去の仏教、キリスト教も大事ですが、未来へ向けて新しい教えが説かれる時は、そちらの教えを学ぶことが大事ですね。時間のロスが当然少ないですから。
一転生、二転生無駄に過ごすことなかれ!!!

共産主義の完全に間違っている点の一つに、時間の質の問題があります。
一言で「労働」と言ってしまっている「仕事」ですが、一人の人間が同時間に行う行為でも、その質の違いによって、ものすごく充実した時間と、ものすごく単調な密度の低い時間とに差がものすごく出ます。

ま、幸福の科学の会員になるメリットの一つとして、時間の質をものすごく高められるという点がありましょうか。

宗教的関心が薄い人でも自らの時間の質を高めるために、語学を勉強したり、芸術に没頭したり、そのものずばり仕事能力を高めることに努めたり、いろいろ工夫をしていると思います。
人間は本質的には充実した人生を求めているのです。
充実した人生とは何か?
人生という時間の価値を高めることでしょう。

ではどうしたら時間の価値を高められるのか?

英語の勉強をするとか、仕事能力を上げるとかも当然大事ですが、一番大事なのは「人生の意味を知って生きる」ことではないでしょうかね。
まず根本的なことなのですが、「人生この世限り」と思っていては時間の質はあまり上がりません。
何故なら、死ねば終わりだったら時間の質を上げることは、個人にとってあまりメリットも意味も無いからです。
人間はこの世だけの存在ではありません。
転生輪廻しています。
動物⇔人間
というのは例外事象で、ほとんど人間として転生を繰り返しているのです。
ま、どーしても信用できないなら、退行催眠でもかけてもらってください。そこに過去世の自分がいるはずです。
物語でもなんでもありません。

今盛んに話題になっている「性同一性障害」などなんのことはなく、魂の望んでいた性と別の性で生まれてきてしまっただけです。
高所恐怖症は過去世で高いところから落ちて死んだ時の恐怖が残っています。
特定の食物へのアレルギーは、その食物を食べて死んだか、苦しんだのが潜在意識に残っているのが多いと言います。

まず、根本として「人間は霊的存在であり、転生輪廻しながら永遠の生命を生きているのだ」ということに気づくことが時間の質を高める出発点だと思いますね。

その2に続く。

リンカンのマネジメント―もしリンカンが社長だったら、いかにして会社を甦らせるか [本(経営)]


リンカンのマネジメント―もしリンカンが社長だったら、いかにして会社を甦らせるか

リンカンのマネジメント―もしリンカンが社長だったら、いかにして会社を甦らせるか

  • 作者: 大山 かつのり
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2009/07/30
  • メディア: 単行本



心というものは自然に任せていたら、なかなか自分の自由にはならないものです。
やはり、常日頃から自らの心が、今、どのような状況をさ迷っているのか?
この点に注意する必要があるでしょう。
ただ、大部分の人は、自分の心がどういった傾向性を持っているのか、わからない状態のあると思います。
人間は何十年も生きていると、それまでの心のくせがついてしまい、それがあたり前になってしまう。
それがプラスの傾向性、習慣であれば問題ないでしょうが、マイナスの傾向性、習慣の影響下にあることも多いです。

例えば、自分に文句を言い、攻撃的な人がいた場合、心というものを統御しようとしないでいたら
反射的にやり返す、か
やられっぱなしで、自分は駄目な人間なのだ
と思い続けるか、そのどちらかになりましょう。

しかし、偉人であるリンカーンはどうしたか?
「何人に対しても悪意を抱かず」、但し、悪に対しては怯むことはない。
これを貫いたわけです。
感情的に人を責めるでなく、かつ、自分を責めるでなく、あくまでも客観的に状況を分析し、心の平安を保った。
大事なことです。

自らの心を統御できなければ、真の勇者ではない。

いくら表面的にいい人ぶっても、心の中が自己中心、不平不満、人から愛を奪おうとする心 などで満ちていたら、それはゴミの中を歩んでいるのと変わりません。
仏法真理的には自らの心を振り返り、悪を戒めるために「反省」の教えがありますが、この「反省」は単に道徳的なものではありません。本当に自分の心を浄化するための唯一の方法と言ってもよいと思います。
本当に大事です。
映画『仏陀再誕』でもありましたが、「反省」ができないと最後は人間ではなくなってしまう。
悪魔になってしまうのです。
悪魔は絶対に反省しません。

反省に関しては

「太陽の法」第2章 仏法真理は語る
「釈迦の本心」第2章 八正道の発見
「ユートピアの原理」第三章 反省の原理
「幸福の法」第3章 人間を幸福にする四つの原理
「仏陀再誕」
「仏陀の証明」
などを読まれるとよいと思います。


しかし、リンカーンは、大統領として自分の判断が間違っていないかどうか血の汗を流すくらい神に祈っていた。多くの人の命を預かる一国のリーダーとして、本当に真剣であった。
日本の政治家や経営者も、そのくらいの真剣さは必要です。

The Liberty ( ザ・リバティ ) 2010年 04月号(2) [The Liverty]

新・基幹産業で不況を吹き飛ばせ!
1000万人の雇用創出計画

・宇宙開発
アメリカのスペースシャトルが今年を最後に引退する。
月への有人飛行計画であった「コンステレーション計画(Project Constellation)」も中止されるとのこと。
逆に、中国は宇宙軍強化のため、ますますお金と人材をつぎ込んでくるだろう。

このような状態で、日本が何もしないでいるのは大変な損失だろう。
どうも鳩山内閣ではあまり期待はできないのだが、今から準備にかかることはできるだろう。
だいたいにおいて、大きな計画といえどもほんの一部の個人が思っていることが現実化していくのだから。

宇宙に関しては、最初は国が率先して行い、民間の採算ベースの商品やサービス提供直前まで持っていく必要はあろうな。
まずは民間用の宇宙ステーションと、その往復便による商業化か。
それによって、競争による技術革新と費用の低下、安全性ノウハウの蓄積等、レベルアップしていくことだろう。
宇宙ステーションも、5,10,30 と増えていき、年間1000人、更には1万人と旅行者は増えるだろう。
安全性が高まれば当然、宇宙から地球を眺めたい人の数は増えます。

この次の月面基地となると、もうちょっと難易度は高くなりますが居住空間を大きくして、酸素や食料を自給自足できるようになれば、かなり安心です。
やはり宇宙に関しては「安全性」と「採算性」を高めていくことでしょう。
やればできるでしょう。
がんばればここ30年くらいでかなりのとこまでいくでしょう。
良い宇宙人から新しい技術を教えてもらえば、もっと実現は早まるでしょうが。

・航空産業
航空機は、規制を緩和することが大事かな。
空を飛びたいという欲求は、かなりの人が思っていますが、それを規制によって閉じている現状は、もったいないです。
民間分野、国防分野の両面から開拓が可能でしょう。
国防は当然、「心神」とかのステルス戦闘機とかですね。
輸送機C-X、哨戒機XP-1は、ぼちぼち完成するのかな。
民間は、三菱が今、リージョナルジェット創ってますが、もっとずっと個人的なものもあっていいと思います。
例えば、
http://www.gen-corp.jp/
http://www.gizmodo.jp/2007/07/3200.html
↓パソコンの音量を下げてから開いてください。
http://www.thundermustang.com/

ちと、空に関しては開拓がまだまだだよな。
自家用ゼロ戦くらいあってもいいよな。
根本的に航空機の操縦はいろいろ神経を使うため、ある意味、精神の鍛錬にもなると思う。

・海洋開発
地球の7割が海であることを考えれば、海洋開発はまだまだでしょう。

・ロボット産業
介護ロボットなどは早急に実用化して地方自治体で貸し出し運用できんかな。
また、夜間の高速道路運転ロボなどもできる気がするが。