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The Liberty (ザ・リバティ) 2017年 04月号 [The Liverty]





【特集】第二の「清水富美加」を救う7つの方法/智謀あふれるリーダーの条件

【特集】第二の「清水富美加」を救う7つの方法
   テレビが言えない 芸能人の「奴隷労働」
大川隆法【未来への羅針盤】
   智謀あふれるリーダーの条件
トランプの「自国ファースト」を日本も
   これからは「愛国経営」で行こう!
   インタビュー
   グローバル経済問題の専門家 ラルフ・E.ゴーモリー
   国際政治学者 藤井厳喜
インタビュー
   ニュースター・プロダクション社長 大川宏洋
   28歳の芸能事務所社長が「劇団」を旗揚げ
   俳優か、クリエーターか、伝道師か。
文科省再就職口利き問題
   「天下り」と「大学認可」の深すぎる関係
「ハラスメント上司」と言われないために
   部下の正しい愛し方
   インタビュー
   特定社会保険労務士 野崎大輔 ほか
「凡事徹底」の働き方改革 前編
   「静寂の時間」で成果を生む
   インタビュー
   経営コンサルタント 小宮一慶 ほか
映画「沈黙 ―サイレンス―」の問いに答える
   神は「沈黙」していない
   インタビュー 経営コンサルタント 吉越浩一郎
釈量子の志士奮迅[特別編]
   鼎談「わが街の日本一」は何ですか?
   釈量子 × 幸福実現党 宮崎県国富町で活動中 はしづめかよこ
       × 幸福実現党 大分県佐伯市で活動中 菅さとみ
ニュースのミカタ
   【国際】初の日米首脳会談
   成果は満点か? 現状維持か?
など。
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業界の常識なるものは、ちょっと基準にならない。
けっこう業界レベルでおかしな事や、違法すれすれ、人権無視となっている場合も、多々あるのではないかと思う。
まあ、本当にブラックな常識が支配しているなら何とかすべきでしょう。

今回、芸能人の権利が問題になったと思うけど、所属事務所などを自由に異動できないなんて、どう考えてみてもおかしいでしょう。
それを、おかしいと思わなくなっているのだったら、もう業界の常識に洗脳されていると言ってよいだろう。
ホント、即刻、何とかすべきだ。

それと、「文科省再就職口利き問題」ですが、
これも全く狂っていると言わざるを得ません。
天下りと補助金がセットになっているって事ですが、こんな文科省は、もういらないんではないですか?
補助金を受けるために大学に文科省の役人を天下りさせなければいけないのですか?
こんなところに許認可権限を与えていいのだろうか?
幸福の科学大学を不認可にした文科省。
歴代大臣の裏の行動を含め、汚い部分を浄化すべきだよね。

あと、北朝鮮問題は、今後、何か動きがありそうな感じですね。


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