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金正恩の妹・金与正から見た米朝会談――兄は北朝鮮を「開国」させる [The Liverty]

金正恩の妹・金与正から見た米朝会談――兄は北朝鮮を「開国」させる

重要情報の続き↑
情報はもう安倍総理に伝わっているでしょうね。

その他:
サッカーはあまり関心が無いが、日本がワールドカップ初戦勝ったのは嬉しい気がします。
昼飯食えないくらい仕事が大変なので、余裕が無いのだが・・・。
うーむ、今のところ(客先)は、もうちょい(今月いっぱい)なので、やれるだけの事はしたいが・・・。

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北朝鮮の実質ナンバー2 金与正の実像 守護霊インタビュー [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


北朝鮮の実質ナンバー2 金与正の実像 守護霊インタビュー

北朝鮮の実質ナンバー2 金与正の実像 守護霊インタビュー

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/06/23
  • メディア: 単行本



米朝首脳会談の舞台裏を明かす 北朝鮮の陰の権力者、金与正氏の守護霊霊言

正直言って驚きです!
最強のスクープです!!
大変なニュースです!!!
詳細は、本を買って読むか、抜粋ならば 上の Liberty Web か、
下の幸福実現News を見てください。
正確には映像を見てもらうか本を読んだ方がよいでしょう。
今回の米朝会談は、物凄い成果であった事がわかります。

米朝会談の舞台裏を金正恩の妹・金与正の守護霊が語った

自分は、支部にて金与正氏の守護霊霊言とチャーチルの霊言の2つを見ました。
本当に時代が動いています。


まあ、この霊言も、トランプ大統領は当然の事、金正恩氏、世界のリーダー達は必ず読むと思いますが、日本の政治家やマスコミも、時代に乗り遅れないでもらいたいと思いますね。
とにかく時代は変わっていく。


米朝会談後の外交戦略 チャーチルの霊言

米朝会談後の外交戦略 チャーチルの霊言

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/06/23
  • メディア: 単行本



タグ:金与正
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北朝鮮の体制は壊さなければいけない [The FACT]

北朝鮮の体制は壊さなければいけない。
その理由は、外国に対する罪だけでなく、自国民に対する罪。
少なくとも、今年中に強制収容所を解放させる必要があるだろう。
いや、もう今、この時点から、いたずらに他の人を傷つけ、死なせたりしたら、その者は、重罪に処する事だ。





最近は、親が子供を虐待する事件が日本でもあるが、
どうしても第三者がその家庭に介入しなくては、そうした事に歯止めをかける事は難しい。
国家レベルでも同じ事が言える。
今の状態では、北朝鮮国内に対して国連等の介入が必要だ。
ただ、中国も、宗教者やウイグル、チベットに対して似た様な事をしているので、人権を軽視する国は国連の常任理事国等、重要なポストをはく奪する事も検討すべし。

日本の国会は、国内のみならず周辺諸国に対しても目を光らせよ。
野党も、日本国内だけで威張るのではなく他国の不正義に対しても、ちゃんと物を言えよな。

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米朝会談がどうなるか? 朝鮮半島はどうなっていくのか? [The FACT]



なかなか重大な局面を迎えている。
米朝会談と、その後の朝鮮半島の情勢いかんによっては、日本は厳しい状況に立たされる事になる可能性がある。
トランプ大統領も、守護霊霊言では北朝鮮の体制を崩壊させると述べているが、現実にはどうなるであろうか?
しかし、韓国の今の大統領も北朝鮮寄りだから、会談後も、まだまだいろいろありそうな気が・・・。

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The Liberty (ザリバティ) 2018年 7月号 [The Liverty]


The Liberty (ザリバティ) 2018年 7月号 [雑誌] ザ・リバティ

The Liberty (ザリバティ) 2018年 7月号 [雑誌] ザ・リバティ

  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/05/29
  • メディア: Kindle版



【編集長コラム】
 6月12日、米朝首脳会談
 トランプさん、「決裂」がベストです
 ニュースのミカタ
 国際 トランプが「核合意」から離脱
 イランの核を容認しない理由
 国際 マレーシアで新首相誕生
 中国依存からシフト
 芸能 相次ぐ事務所トラブル
 公取委が契約問題にメス
 大川隆法【未来への羅針盤】
 未来への責任感を持つ
【特集】人手不足ニッポン
「親日外国人」を育て 戦力化する
 埼玉クリーンサービス 専務取締役 清水洋美
 渡邉商事 代表取締役 渡邉暁
 インタビュー
 日本国際交流センター 執行理事 毛受敏浩
 ユトリノフォト
【神を信じると「罪」になる国 Part2】
 中国共産党の人権弾圧
「投獄され、拷問され、臓器を取られた」
 インタビュー
 世界ウイグル会議 総裁 ドルクン・エイサ
 チベット文化研究所 名誉所長 ペマ・ギャルポ
 作家 劉燕子
 牧師・民主運動家 郭宝勝
など。
----------------------

米朝会談の時が近づいている。
結果がどうなるかわからないが、最終的に、日本や韓国が戦場になる可能性が排除され、
北朝鮮の国民も解放される方向に行かないといけないだろう。
だから、対等の話し合いではいけないという事になる。
あくまでも、アメリカが戦勝国で、北朝鮮が敗戦国としての立場にならないと駄目です。

北朝鮮が武装解除して、国民に自由を与える。
はっきり言って難問ではある。
何と言っても、金正恩の後ろには習近平が控えている。

今回のザ・リバティにも出ているけど、中国の自由化もホント、今後大変な変革が必要だ。
思想、信仰の自由は今の中国には無いが、いくらそう言われても、人々の思想や信仰を縛り上げる事はできない。
本当の信仰は、この世の生命より上の立場にある。
今、中国は、それを取り締まるために科学技術、AI等を使い始めている。
そこまでやらなくてはならないのであるならば、それはもう、国の統治の方法としては無理があるという事に気がつかねばならない。
無神論の共産主義思想こそ、間違ったものであるのです。

日本人も、もっと信教の自由について真剣に考えるべきだと思う。

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東京駅から水道橋まで歩く [その他]

20180608_map.jpg
ま、perfumeの曲を聴きながら職場帰り1時間くらい歩いた。来月からまた職場が変わるので今のうち歩けるとこは歩いとこかと。
東京駅から上野駅までは、ここ最近2回くらい歩いてるので、今回別のルートの開拓です。

IMG_20180418_182637.jpg
これは4月頃の写真です。かなり皇居に入ったとこからです。
けっこう、丸の内の夜景も美しいので、それは別途。

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北の丸公園は木がうっそうとしている。像があるなと思って見てみたら、なぜか吉田茂の像だった。
写真は清水門の上から。

IMG_20180608_185713.jpg
清水門は本当に、昔ながらのお城の門です。

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門から出たお堀。ビルは、千代田会館と九段坂病院。

IMG_20180608_190619.jpg
武道館。当たり前だが何も無い時はひっそりしている。

IMG_20180608_191210.jpg
武道館の門の外。もう暗すぎる。九段下では電車の乗り換えが悪いので水道橋まで歩いた。

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人格力 ―優しさと厳しさのリーダーシップ― [仏法真理(教育、自助努力)]


人格力 ―優しさと厳しさのリーダーシップ―

人格力 ―優しさと厳しさのリーダーシップ―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/06/08
  • メディア: 単行本



他人や環境は変えられない――
自分の能力が変化すれば、必ず環境も変化する。

月刊『ザ・リバティ』の大好評連載がついに書籍化!
深い人間学と確かな実績に裏打ちされたビジネス成功論とリーダー論。

まずあなた自身を変えよ。
言い訳を重ねても、未来は拓けない。
▽徳あるリーダーの条件とは何か
▽忙しい人ほど「孤独な時間」を持て
▽大きな仕事を実現させる「習慣の力」
▽チームで結果を出す人間関係学
▽無限の富を生みつづけるリーダーの思考 etc.

【この一冊が、日本をもう一度復活させる。】

ーーーーーーーーーーーーーー

ま、今、NHKの大河ドラマで「西郷どん」をやっているけれど、
こうしたリーダーがいたからこそ、現代の日本があるという事を忘れてはならないだろうな。
人間の基本は人格であり、人格を磨いてこそ、仕事能力も真に輝いて来るというものだろう。

現代社会は、経済的基盤も大事であるから、お金儲けももちろん必要だ。
ただ、目的がお金儲けだけになってしまい、人格を「おまけ」みたいに思う人生観は虚しい。
もっともっと現代の日本は、人格を大事にすべきだ。
そして、人格者をリーダーにしていくような時代に持っていくべきだろう。

ただ、本来、日本という国は、そうした国であったと思うのだ。
自我の強いだけの人は、本当のリーダーではなく、心の底では自分の事よりも人々の幸福を考えている人を、自然とリーダーにしていたのではなかろうか?

しかしまあ、現代という時代は、昔に比べて物は豊富にあり、
貧しい人の数も少なくなっている。
恵まれない多くの人々を幸福にしたいという気持ちは、けっこう人情的に出やすいのだけれども、今の時代は、生意気な人や、我の強い人、自分勝手な人も多い。
だからまあ、おそらく昔の人格者のリーダーとは、少し感じが違う現代の人格者のリーダーが出る必要があるんじゃないかね。

それとやっぱ、現代社会は欲望社会に近いので、どうしても意図的に心の修行をやらんと難しいのではないかな。
幸福の科学の基本的教えは、「正しき心の探求」であるわけだけど、
なかなか自然に何十年もそれができる人になるのは難しいだろう。
今の世の中は、ある意味、泥沼みたいなものでもあるので、そうした中でも、常に意図的に心の修行を忘れない人物である必要があると思う。
反省と与える愛の修行は必須になるだろうな。

ま、マスコミなども、
今後のトレンドは「人格者」にある、と思った方がよいだろう。

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日本人の知らないトランプのアメリカ [日高義樹さんの本]


日本人の知らないトランプのアメリカ

日本人の知らないトランプのアメリカ

  • 作者: 日高 義樹
  • 出版社/メーカー: 海竜社
  • 発売日: 2018/05/25
  • メディア: 単行本



どうもアメリカの情報は、日本にいると今一つわからないが、トランプ大統領の減税政策の効果が、かなりのものである事が、この本を読んで初めてわかった。

とにかく減税政策の効果という意味では、レーガンの時代の減税を超えているようですな。
という事で、アメリカの人々はトランプ大統領を、かなり評価していると思われます。
あまり伝わって来ないのは、アメリカのマスコミが相変わらずトランプ大統領に厳しいからでしょうし、日本では今後、消費税増税とか控えているから、アメリカの減税による経済の活性化など、日本のマスコミは口に出す事ができないのだろうか?

だから日高さんのトランプ大統領に対する評価もかなり高くなっていると思う。
しかし、日高さんがトランプ大統領を評価しているのは経済的政策というよりかは、中国に対するトランプ大統領の行動であろう。

今まで、アメリカの大統領は中国に対して厳しくできた人は、ほとんどいなかった。
無神論、唯物論、共産主義の国家として、その行為を正しく判断できないアメリカの大統領が多すぎたのだ。
特に、ニクソン、オバマ、クリントンなどでしょうか。

中国は、貿易上、今まで、あまりに甘えていたと言えます。
技術なども外国から取り放題で、知的著作権も全然守られていなかった。
それに対して普通に対抗手段を取れる人と国が多すぎた。
人権問題に関しても、国内干渉と言われる事を恐れ過ぎだよね。
ウイグル、チベット、そうした問題も、日本などもっと厳しく言わないと本当はダメなんだと思う。
自民党は本当に正義に関して弱すぎるわな。

うーむ、今後、トランプ大統領が北朝鮮と中国を、どう料理していくか。
ここから本当に目が離せないですな。
「核の先制使用」に関しても、トランプ大統領は署名をしています。
そりゃ北朝鮮も腰が引けるのは当然でしょう。
正義が強く出る時、悪は引いていくという状況はあるのです。

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創造的人間の秘密 [仏法真理(教育、自助努力)]


創造的人間の秘密

創造的人間の秘密

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/06/02
  • メディア: 単行本



あなたの無限の可能性を引き出す3つの力
【創造力】思考訓練、想像、瞑想の方法
【知的体力】生産性の限界を突破する読書術
【忍耐力】成功し続けるマインドと人生戦略

AI時代を生き抜く「創造的人間」になるために
◇「インスピレーション力」と「努力」の融合を
◇創造性の高い人が実践している発想法
◇人と変わっているところを「長所」に
◇「心の力の使い方」をマスターする方法
◇「凡人」を自覚した人は成果を上げやすい
◇人間としての「本当の賢さ」を身につける etc.

ーーーーーーーーー
今、自分はけっこう、精神力や根気が必要な仕事をしている。
ハードな仕事をしていても、共に同じ仕事をする仲間がいれば、何とか、ある程度の余裕ができるのだが、今、やっている仕事は、単独での仕事だ。
わからないところを訊くなんて事も、そう簡単にはできない。
それでもって、タイムリミットは確実にあるので、効率良く仕事をする事にも注意しなくてはいけない。

試行錯誤は必要
効率良くやる
周りはワーワー複数の人数でやっているので意識の集中が必要

など、うまいやり方を検討しつつやらないと、この仕事を突破する事はできない。
とまあ、こうした時期に、今回の様な大川総裁の本が発売されて読む機会に恵まれたので、読んだ内容を実践してみる機会と言えるかもしれない。

まず、当たり前と言えば当たり前の事ですが、仕事とは大抵は結果で判断されるという事だね。
時間と結果かな。
当然、一番に意識しなければならない部分はそこです。

ただ同時に考えなければいけない事は、心の余裕をどう創るか? という事だろう。
試行錯誤や効率の追求も、焦れば焦る程、余計に時間がかかり、非効率になってしまう。

で、どう余裕を創るか?となると考えられる事は、
「先を見る」
「仕事時間以外も仕事をする」
「成果物の機能削減か、部分的に後出し」
などかな。

自分の中で論理を創る必要があるのだ。

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中国新興企業の正体 [★本(経済)]


中国新興企業の正体 (角川新書)

中国新興企業の正体 (角川新書)

  • 作者: 沈 才彬
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2018/04/07
  • メディア: 新書



序 章 ニューエコノミーではもはや先進国の中国
第1章 打倒ウーバーを目指す配車アプリ大手「滴滴出行(ディディチューシン)」
第2章 自転車シェアサービス最大手「モバイク」の神話 
第3章 世界の空を舞うドローンを製造する「DJI」
第4章 日本では見かけないネット出前を広めた「餓了麼(ウーラマ)」 
第5章 東京オリンピックをターゲットにする民泊中国最大手「途家(トゥージア)」 
第6章 研究開発費でアップルを凌ぐ「ファーウェイ」
第7章 中国の消費革命を牽引する「アリババ」
第8章 グーグルに次ぐ世界2位の検索エンジン「百度(バイドゥ)」
第9章 フェイスブックを急追する「テンセント」
終 章 世界に挑戦する中国のニューエコノミー企業

----------------------
非常に勉強になります。
中国の起業家は、ここ10年、20年と、発展を求めて頑張っていた事がよくわかります。
やはり人口が多いですし、もともとの経済状態が低かったがために、ここに来て、俄然、頑張っていますね。
中国の人々も幸福になる権利があります。
知的財産権の問題や、貿易不均衡、政治の介入等、中国が解決すべき問題も多くありますが、まあ大部分の中国国民が、より良い状態を目指して努力するのは当然と言えば当然ですわ。

ただ、この本を読んで感じる事は、「日本は大丈夫なのか?」
という事ですね。
今のままでは、軍事力を行使しなくても、日本は中国の属国になってしまうのではないかという勢いの差を感じますね。
沖縄や北海道も、ただ単に、中国が乗っ取るとだけ考えているのではなくて、中国の豊かになりつつある人々の感覚としては、日本人がハワイをリゾート地として考えているように、近隣にリゾート地を持ちたいという気持ちもかなりあるでしょう。

マジで、自分は、中国の人々が豊かになり、幸福になる事は素晴らしい事だと思っていますが、このまま日本がすべてにおいて中国に抜かれる事を良しとは思いません。
しかし、このままでは本当にマズイです。

起業の数も、留学生の数も、そしてアイデアにおいても人口差を考慮したとしても完全にヤバイ状況です。
絶対に今から対策を実行していかないと駄目です。
その対策は、また書きます。

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