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怒りを制御する [★仏法真理]

仏典でも怒りの害悪についてはよく語られていると思います。
基本的な悪想念で、単発的に瞬間湯沸かし器のように爆発するのも、長期でこの感情を持ち続けるのも危ない。
環境に左右されないで自ら心を統御する事が重要でしょう。



『仏陀再誕』p136 なども参照。

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「信仰の法」-1.信じる力 [仏法真理「信仰の法」]



まず、この「信仰の法」について、一発で、すんなり受け入れる事はできないであろう人々が、日本に数多くいる事は想像できます。

基本的に、
「死んだらすべて無くなる」
「あの世などあるわけがない」
「神など人間の想像の産物だ」
と考えて疑わない人には、まずこの本は読めないでしょうね。
読む以前に、人によっては激しく嘲笑し、悪魔の如き言葉で対応する人もいるだろうとは思う。

まあ現在に至る日本の近代の歴史を顧みると、それもある程度は、やむを得ないところもあるかもしれません。
戦後の日本の教育は、宗教的な事を学校で教える事は、まずありませんし、先生自体も、宗教的な事は教えていけないと考えているし、そもそも先生も、日教組の人とかでしたら基本的には、マルクス主義で、宗教を否定する立場でしょうからね。

クリスマスにはクリスマスを祝い、正月には初詣をする人は多いでしょうが、それも宗教心というよりかは、「イベント」としてしか思ってない人も多いでしょう。
生まれてこの方、神とか霊とか、あの世の世界、死んだらどうなるか?などについて考えた事が無い人は、今の日本では山の様にいるでしょうね。
そもそも、そういった事を考える人は例外的なおかしな人、程度に考えている人々の数は多いだろう。
そして大抵、「宗教は洗脳で、人々の自由を制限するもの」程度にしか考えていない。
ま、それが今の日本のかなりの数の人々の考えだろうと思う。

ただ、
人類の歴史の中では、人々は宗教心を持っている方が平均的で、普通の人であった事は認めてもらいたいですね。
日本だけを見ても、神社、仏閣は物凄い数あります。
今よりずっと人口は少なかったにも関わらずです。
そして、世界の大抵の国は、その国の中心となる宗教を持っています。
宗教や信仰が否定的にとらえられていた国を探す方が難しいくらいでしょう。
かつてのソビエト連邦、現在の中国、北朝鮮ぐらいではないかね?
科学技術信仰と言うべきかどうかはわかりませんが、実験等で証明できないものは「無い物」として考える、かなり極端な思考のもとに国家が設立されてしまった例ですね。

ま、日本も戦後、GHQの日本人精神弱体化政策等もあり、その無神論国家の世界観に非常に近いものを持ってしまっているというのが歴史的な立場であろうと考えられます。

おそらく今の状態で日本も変わる事無く、宗教や信仰を否定する世論が勝利したら、科学技術万能の素晴らしい未来が来るかと言ったら、そうはならないでしょう。
人々の人心は乱れ、「死んだら終わりだから善悪など考えず、生きているうちにやりたいようにやれ」、という考えが基本になるでしょうね。今の中国や北朝鮮政権の人命軽視を見れば、無宗教国家の残忍さがだいたいわかるのではないかと思います。
基本、日本人から宗教心が失われたら、中国共産党、北朝鮮の独裁政権に飲み込まれると考えて、まず間違いありません。
正義も悪もわからなくなるからね。


そして一方では、人類は、核の力を得てしまった。
その力は、正しく使えば人類の幸福を大きく増進する事に使えるが、もう一方では、人類を根こそぎ滅ぼす力をも得てしまった。
そして、無神論勢力の拡張。
宗教は、宗教間の対立。
争いに核兵器が使用されたら、人類が終わる可能性もあるわけです。

このタイミングで地球神が教えを説くのは不思議な事では無い、という事を、物分かりの悪い日本人も信じるべきである。
日本の存亡だけでなく、人類の存亡さえも危うい時期に、今は来ている。
翻訳も多数の言語に翻訳して、世界にも広めないと宗教間の対立も終わりません。
これが完了しないと、地球人として宇宙に出ていく事も難しいしね。

The Laws of Justice: How We Can Solve the World Conflicts & Bring Peace

The Laws of Justice: How We Can Solve the World Conflicts & Bring Peace

  • 作者: Ryuho Okawa
  • 出版社/メーカー: Irh Pr Co Ltd
  • 発売日: 2016/08/07
  • メディア: ペーパーバック



ちなみに、『「信仰の法」-第一章 信じる力』は、大川総裁の出発点が語られています。
まあ、無神論の人は、宗教などお金儲けの手段くらいにしか考えていないのかもしれないが、人生の意味を、多少深く考えた人であれば、「金儲けが人生最高の目的である」などという結論を出す人はいないでしょう。まじめな宗教心を幾分か持って、いろいろ探求すれば、人間の魂が永遠の生命を持っている事がわかる。
そして、仏法真理が在る人生と無い人生では、人生の価値が何百倍、何千倍も違う事もわかってくるはずです。
同じ人間でも、人生の時間の価値が変わるのです。

↓幸福の科学出版 「信仰の法」サンプルページより 
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軍事力強化を続ける中国と北朝鮮と、それに取り込まれる韓国 [The FACT]

日本政府も、やっと重い腰を上げつつあるのだが対応としてはかなり遅いよね。
それもアメリカ大統領から言われたからやる的である点も情けない。
幸福実現党が2009年に言い始めた時に、それに対応する動きがあれば、かなり対処はできていたと思うのだが・・・。
もう北朝鮮の核兵器は、ほぼ完成に近い状態だと思うし、中国の軍事力も、使いたくてうずうずしているように見える。





韓国と言う国も、日米側に立っている国と本当に言えるかどうか?
現実問題として、韓国政権の中枢は中国、北朝鮮側に立っていると考えてよいのではないかね。
日米の技術の流出元とならないように厳重に注意は必要かと。
F35なども韓国で使用されるわけだから危険なところはある。

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ザ・リバティ 2018年 02 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2018年 02 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2018年 02 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/12/25
  • メディア: 雑誌



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ーーーーーーーーー
周りの他の人々が無宗教、無信仰だからと言って、自分もそうするというのではいけない。
絶対に神を信じる側に立つ事を推奨します。
なぜなら、それが真実だし、
信じない側に立つという事は、必然的に悪魔の側に立つという事になるからです。

と言っても、それを外に出す事は抵抗がある人も多いであろう。
であるならば、まず心の中で神を認め、神の側に立つ事を宣言しよう。
他の人にはわかりません。
ただ、最低限、心の中で神を信じ、死後の世界を信じ、唯物論と、おさらばする事は、非常に大事な事であると思う。

そして、自分の思いや、行いについて、これは善なる事であるのか? それとも悪なる事であるのか?
自問自答をし、仕訳をしていく事がスタート点だろうか。

おそらく大部分の人にとって最悪の事態は自分が死ぬことかもしれないが、一応、信仰を持っていた人は、特にその信仰の担当の霊人が、来てくれる事になっているとの事です。
ただ、無信仰で亡くなった場合、「誰が行くのか?」という事で、ほっぽらかしにされる可能性も多々あるとの事。
そもそも、あの世を認めない人が亡くなると、まだ生きていると思っているので、非常に大変らしいです。
場合によっては、何年、何十年と、その人が何かをつかむまで、放置状態が続くようです。
例として、唯物論で「宗教はアヘンだ」と言ったマルクスは、未だに自分が死んだ事を認識していないとの事。

とにかく、何宗がどうのこうのとわからん場合は、普遍的な神を信じるのでも、まずはいいと思う。
祈りとかは、その後の話だよね。

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仏法真理が拓く芸能新時代 ―エンターテインメントに愛と正義を― [★仏法真理]


仏法真理が拓く芸能新時代 ―エンターテインメントに愛と正義を―

仏法真理が拓く芸能新時代 ―エンターテインメントに愛と正義を―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2018/01/13
  • メディア: 単行本



まえがき
第1章 総論 芸能と仏法真理
 1 なぜ、幸福の科学は芸能部門に力を入れているのか?
 2 「流行るものは善」なのか?
 3 その作品に「真・善・美」は含まれているのか?
第2章 質疑応答 幸福を生み出す芸能、不幸を生み出す芸能
Q1 芸能と人間の「善」「幸福」 
Q2 競争社会における「自己コントロール法」 
Q3 人間が悪に惹かれる理由と、悪の扱い方
Q4 欲を抑えて「自己客観視能力」を高める方法
あとがき

-------------------------------
古来より、芸能というものは神と人間の関係を無視しては成り立たなかったと思う。
歌にしても、踊りにしても、「神事」が多かったと思う。
また、演劇等にしても、単に奇抜さを求めるようなものはではなく、善悪や人間の生き方等について考えさせられるものが中心であったと言えましょうか。

やっぱ、宗教にしても、政治にしても、人間の心を善の方向へ、意識的にしろ無意識的にしろ導いていくものであるべきだし、それはもちろん、経済活動、仕事の在り方、教育、そして芸能活動全般にも当てはまってしかるべきである。

おそらく、歌にしても映画や演劇等にしても、最終的には人々の心を良き方向へ導くものこそ、時代を超えて残っていくものになるでしょうね。
ただ、同時代では、良いものも悪いものも、どちらも経済上、成功に見える場合もあるのだが、どうか今後の日本では、その社会に与える影響も考えて芸能関係者には活動してもらいたい。
この分野に関しては、世間一般に与える影響も、非常に大きいのだから。

はっきり言って、「その作品の中に、どれだけ仏法真理の光が込められているか」
それが芸術、芸能作品の価値の基準になっていく。
確実に。

ま、どこまで理解できるかわかりませんが、現役の芸能関係者にも読んでいただきたいですね。

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徳のリーダーシップとは何か 三国志の英雄・劉備玄徳は語る [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


徳のリーダーシップとは何か 三国志の英雄・劉備玄徳は語る (公開霊言シリーズ)

徳のリーダーシップとは何か 三国志の英雄・劉備玄徳は語る (公開霊言シリーズ)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/10/13
  • メディア: 単行本



まえがき
1 徳の人・劉備玄徳にリーダー論を訊く
2 創業スタート期に大切なこと
3 「人を集め、生かせる」人の人格と能力とは
4 孔明と劉備、その才と徳はどう作用したか
5 組織に力を与える「絆」「諫言」「涙」とは
6 曹操、孫権、それぞれの長所とは
7 経営者に必要な、一見矛盾する「二つの面」
8 現代日本に必要な「人材」の種類とは
9 「志」はこの世の勝負を超えて
10 孔子の徳とは違う「組織のリーダーとしての徳」
あとがき

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2018年がスタートしました。
まあ本当に、毎年毎年、匍匐(ほふく)前進の様な時代が続いていますが、日本の人々にとって仏法真理が常識であると思える時代まで、前進していくしかないですね。
今後、日本に北朝鮮や中国の脅威が襲って来るかもしれませんが、そういった危機の時代も懐かしい思い出話になるような時代を目指して頑張っていきたいとは思っています。

という事で、出版されてブログに書いていなかったような霊言等も数多くありますので、そういったものの一つとして『徳のリーダーシップとは何か 三国志の英雄・劉備玄徳は語る』を挙げたいと思う。

霊的に見れば、劉備玄徳と坂本龍馬の魂は同じ魂という事で、とてもよく似ています。
確かに、最後は自分を犠牲にしてまで、義理や人情、与える愛に生きる姿勢は、どちらもよく似ています。
まあホント、難しい事ですがね。
基本的には、他を犠牲にして自分が生き残るリーダーの方が、数が多いのではないか。
口ではきれいごとを言えても、実際は全く行動が伴わないとかね。

本当のリーダーは、やはり人々への愛があるかどうかが、まず第一だろう。
今の日本社会は、そうした基準でリーダーが選ばれる事は少ないかもしれんが、ただ、これが日本のリーダー選定の基準となれば、かなり仏国土ユートピア社会には近づく可能性は高いだろう。
ストレートに、宗教的真理を国に浸透させるのは、かなり困難ではあるので、
まずは、「リーダーは愛や慈悲の深い人を選ぶ」
こうした段階的発展も「あり」かもしれない。

しかしまあ、そのリーダーを選ぶ人々が、そうした人でないと、なかなかそれも簡単にはいかない。
となると、現在リーダーである人は、「愛ある人でなくてはならない」
という事を、訴えねばなるまいか。

という事で、現代のリーダーは、この本を読んで、自分が徳のリーダーシップを持っているか反省する必要があるのではないでしょうか。

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人工知能が金融を支配する日 [★本(経済)]


人工知能が金融を支配する日

人工知能が金融を支配する日

  • 作者: 櫻井 豊
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • 発売日: 2016/08/19
  • メディア: 単行本



00金融とテクノロジーの表舞台と裏舞台
01金融市場はロボ・トレーダーだらけ
02今、ヘッジファンドは何を考えているのか?
03資産運用では人はロボットに勝てない
04世界を変える人工知能の進化
05ロボットに奪われる金融の仕事
06金融ロボット後進国、日本の危機
99表舞台と裏舞台の両方から変わる金融界
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出版されてから1年以上になるので、中古を買って読んだ。
まあ、1年以上前だから、その時から進展している事も多々あるだろうが、大まかな流れは変わってないだろう。
で、結論から言うと、「AIによる資産運用の方が、人が判断した資産運用よりもうまくいく確立が高い時代になりつつある」という事でしょうか。
巷では、ホント、AIブームというか、猫も杓子もAIに飛びついている感じもしますが、技術のイノベーションと言えば、イノベーションで、この流れは、文明が進めば進むほど、レベルは上がっていくでしょうね。
AIによる自動運転もあれば、ロボットや各種判断予測があるならば、投資判断に使う人も、出てくるのは自然な流れと言えば、その通りなのでしょう。
人間の代わりだよね。

ただまあ、仏法真理的に、善悪の判定は最終的には出るだろうから、それをどういった意思で、どう使うかについては注意は必要になるでしょう。
強欲で、「自分たちさえ儲かれば、他はどうでもいい」という考えでやるならば、当然、それなりの反作用は出るでしょう。相当な注意は必要でしょうね。

うーん、しかし、
なかなか難しい問題であって、こうした事でも、国レベルで乗り遅れると国力は低下してしまう可能性もある。
民間経済に関しては、倫理規範を持ちつつ、技術の進化に対しては積極的に取り組んでいくという考えがよいだろうか。

今後の技術と経済の流れを推定するならば、
AIによる自動化、ロボット化
富の蓄積
人間の仕事時間の低下、余暇の増大
となるでしょうが、一時期、人々の仕事が無くなる現象が多発する可能性もある。
仕事がある人にはあるけれども、無い人には無い。
そうした事態を解決するためには、衣食住以上の高度な付加価値の創出を限りなく行っていかなければならないのではないですかね。

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各種イルミネーション [その他]

ここ1ヵ月半くらいに見た、各種イルミネーション。
中目黒(12/18)
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恵比寿ガーデンプレイス(11/17)
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ario鷲宮(11/4)
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信仰の法 ―地球神エル・カンターレとは― [仏法真理(法シリーズ)]

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人種、文化、政治、そして宗教―― さまざまな価値観の違いを超えて、この地球は“ひとつ”になれる。

人類が求めてきた「永遠の疑問」に対する「答え」が、この一冊に。
あなたが抱える
どんな悩みも苦しみも、この世界の争いや憎しみの連鎖さえも。
「信じる力」によって、超えていける――。

【著作2300書突破!
 世界100ヵ国以上(29言語)に愛読者を持つ著者渾身の一書!】

まえがき
第1章 信じる力
    ──人生と世界の新しい現実を創り出す
第2章 愛から始まる
    ──「人生の問題集」を解き、「人生学のプロ」になる
第3章 未来への扉
    ──人生三万日を世界のために使って生きる
第4章 「日本発世界宗教」が地球を救う
    ──この星から紛争をなくすための国造りを
第5章 地球神への信仰とは何か
    ──新しい地球創世記の時代を生きる
第6章 人類の選択
    ──地球神の下に自由と民主主義を掲げよ
あとがき

-------------------
もう、何と言うか、この本は、超重要!です。
というか、本というカテゴリーを超えている。
マルクスの『共産党宣言』の逆パターン。
STAR WARSで言えば、「帝国の逆襲」への返し打ち、ジェダイの復讐というか・・・。
無神論、唯物論、人間機械論、そうしたゴミ思想は、地球においては、もう終わりになるのです。
人間をゴミの様に扱う思想に洗脳された時代は終わるのです。

とにかく日本人は、この本に語られている意味に驚愕した方がよい。
現代文明において、最大の出来事が起きている事実に、目覚めないと、もう駄目です。
幸福の科学や幸福実現党を、単なる日本に生じた、一過性の新興宗教や利益団体という感じで思ってはいけません。
内容を知らないで批判してはいけない。
神の側を批判するという事は、必然的に、悪魔の側に立つ事になる事を知らねばいけない。
これは冗談でもSFでもありません。

まず、人生において一番大事なものは「信仰」でしょう。
それがあって初めて、人生の方向性や考え方の基準ができてくる。
そして、その方向性や基準が、仕事の原点となり、社会生活の基盤となる。

今の日本は、マスコミ、教育、科学、政治、経済、医学など、ほとんどマルクスの唯物論に染まり、宗教はアヘン程度にしか思っておらず、死後の事についても、全く語らず、無視するか、避けるか、自分とは無関係なものとしか見ていない。
はっきり言って、狂ってます。
そして、神の言葉や死後の世界を無視し続け、人生の方向性や考え方の基準も何もないまま数十年の人生を生き、何も知らないまま肉体生活を終える。
本当に、クラゲの人生と言えましょうか。

ま、この幸福の科学の教えが出る以前の時代であれば、それもやむを得ないかもしれない。
仏教やキリスト教の教えの断片を見て、信仰の断片や、善悪やあの世の世界の断片を、かいま見る程度で済ますのも、ありだったかもしれない。

だけど今は違う。
地球神エル・カンターレの教えが、21世紀初頭の日本で説かれているのです。
この教えが、今後、1000年、2000年と、人類を導いていくのです。
仏教やキリスト教、イスラム教、ユダヤ教、日本神道、等、すべての既存の宗教を超えて、地球人としての自覚を促す事になるのです。
本当に、これは100%事実なのです!!!

とにかく、日本人であるならば、この本は、絶対に読まねばならないのです!

タグ:信仰の法
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ザ・リバティ 2017年 12 月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2017年 12 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2017年 12 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/10/30
  • メディア: 雑誌



【特集】「金正恩後」に起きること/女性に仕える男性の成功学
  「金正恩後」に起きること
  Part 1 北の崩壊後、難民が押し寄せてきたら?
  Part 2 北の崩壊後、統治はどうなる?
  Part 3 トランプは何を目指す? 日本はどうする?
  インタビュー
  北朝鮮民主化運動活動家 姜哲煥
  アジア問題専門コラムニスト ゴードン・G.チャン
日本経済の底力
  世界に挑むニッポンの中小企業
  臓器移植大国 アメリカでも揺らぐ「死」の定義
  インタビュー
  日建会長 雨宮清
  小林研業社長 小林一夫
  菊地保寿堂社長 菊地規泰
  経営コンサルタント 永田公彦
など。

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個人的に、北朝鮮に関しては、核爆弾と、大陸間弾道弾の開発・配備を止めるべく、アメリカが軍事力を行使するのも、やむなしとは思う。
ただ、それもそうなのだけど、このままの状態が続くと、北朝鮮の国民が、あまりにも苦しいという事も、あげられる。

はっきり言って、北朝鮮は、この世の地獄です。
もう、人として生きる最低ラインの生活でしょう。
特に、理由もよくわからず思想犯として強制収容所に入れられてしまっている人々の救済。
これはもう、国内外の反北朝鮮政権が立ち上がらないと駄目だと思う。

「北朝鮮と対話」は残酷な選択肢だ 2度脱北した“日本人”の壮絶な半生

北朝鮮、ミサイルよりも恐ろしい50の地獄 それでも「平和的解決」を訴えますか?

もう、自分が私設軍隊を持っていたら、秘密裏に特殊部隊を送って解放してあげたいくらいだよ。
同じ人間です。
日本に住んでいるのと北朝鮮に住んでいるのとでは、あまりにも違い過ぎる。
アメリカと自衛隊は、協力して北朝鮮の人々を解放すべきだ。
正義と人々の幸福のために軍事力が必要な時もあるのだ。

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