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昨日の続きのThe FACTが出た [The FACT]


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日本も長期的視点で対策を立て、実行すべし。 [The FACT]

まあ、下記のThe FACT ですが、公開から少し時間が経ってしまいました。
しかし、日本がこれから先、長期的に独立国家として繁栄を続けていくために、対策を立ててやっていかなければマズい問題です。
日本も長期的視点で対策を立て、実行していかないと完全に中国に取り込まれてしまいます。
こうした問題は、国内の政党間で対立ばかりしていてはだめです。
協力してやっていかないといけない。





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マイティ・ソーとオーディンの北欧神話を霊査する [仏法真理(霊言-古代、予言)]


マイティ・ソーとオーディンの北欧神話を霊査する

マイティ・ソーとオーディンの北欧神話を霊査する

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/11/11
  • メディア: 単行本



まえがき
1 北欧神話に登場するトール神を招霊する
2 北欧神話の王国「アスガルド」は実在した! ?
3 トール神は、やはり「雷の神」だった
4 トール神が語る「魔術」と「科学」の関係
5 トール神と弟ロキ神は同じ銀河からやって来た! ?
6 北欧の主神・オーディンを招霊する
7 世界各地に文明をもたらしたオーディン神
8 さまざまな「文明の興亡」にまつわる真相
9 北欧・ギリシャ・エジプトの文明にかかわるオフェアリス神の謎
10 オーディン神が語る「世界樹」の思想
11 北欧神話の霊査を終えて
あとがき
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北欧神話は、日本人にとって、なかなか馴染みが薄いだろうが、映画によってこうした北欧の神話の神々や英雄を知った人も多いと思う。
自分も、北欧神話は「読んだ事あったっけなー」というレベルでしかない。

だだ、こうした霊言によって、「本当にそうした人々や神が存在したのだ」
と、改めてわかる。
そして、実際のところどうだったのか?
という事も、ある程度わかるし、現代の常識では通用しない事も多いと思わされる。

常識では通用しない最たるものは、やはり宇宙との関係だろう。
遥か昔の話にも関わらず、異様に能力が飛び抜けて高かったり、高度な道具が出てきたりする事も多い。
また、霊界との関係も、現代よりずっと密接である。

ま、現代人は、現代の常識や科学技術を絶対的なものと思ってはいかんでしょう。
我々人類がわからない事など、まだまだ山の様にあるのだから。

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北欧ではないが、
遥か昔、こんな本も読んだなあ。

フィン・マックールの冒険―アイルランド英雄伝説 (1983年) (現代教養文庫〈1089〉)

フィン・マックールの冒険―アイルランド英雄伝説 (1983年) (現代教養文庫〈1089〉)

  • 作者: バーナード・エヴスリン
  • 出版社/メーカー: 社会思想社
  • 発売日: 1983/07
  • メディア: 文庫



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渡部昇一 死後の生活を語る ―霊になって半年の衝撃レポート― [仏法真理(霊言-学者、評論、マスコミ)]


渡部昇一 死後の生活を語る ―霊になって半年の衝撃レポート―

渡部昇一 死後の生活を語る ―霊になって半年の衝撃レポート―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/11/16
  • メディア: 単行本



まえがき
1 帰天半年の「あの世の生活」とは
2 死んだらどうなる?(1) 不思議な「時間」と「空間」
3 死んだらどうなる?(2) 自分の過去世が分かるのか?
4 死んだらどうなる?(3) 葬式、お墓、信仰心の深い意味
5 霊界は、100パーセント存在する
6 死んだらどうなる?(4) 地獄“望遠鏡"、「下界報告」講演……
7 政治、経済、皇室?―それは過ぎ去る無常のもの
8 自由、平等、格差、福祉の霊界考察
9 死んだらどうなる?(5) あの世で通じる“名刺"とは?
10 あの世から見た幸福の科学グループ
11 渡部昇一氏は、実は仏教系の霊界にいる?
12 死んだらどうなる?(6) 死後に「後悔しない生き方」とは
13 菩薩界に相当する世界に還っていた渡部昇一氏
あとがき
ーーーーーーー

一流言論人による「霊界レポート」発刊の意義とは

大川総裁も数多く霊言を出していますが、すでに亡くなられてかなりの年月が経過している人々も多く、霊人にとっては霊界での生活は、当たり前の事になっている場合も多い。
しかし、今回、この渡部昇一さんの霊言では、私たち地上の人々が不思議に思う事を、前もって教えていただいている感じで非常に勉強になります。
「実際、あの世での生活とはどういったものなのか?」
けっこう、この単純な疑問にストレートで答えてくれる霊人の方は、そうはいなかった。
もちろん、渡部昇一さんのいる霊界は、地獄の世界や、一般庶民のいる世界ではないけれども、霊界の感覚は伝わって来る。

私たち地上の人々は、地獄ではなく天国に帰還するための努力も大事ではあるが、天国でも、上の方に帰還するための努力がある、という事も、できるだけ多くの人は知った方がいいと思う。

ま、はっきり言って、科学技術を持って霊魂の存在や、天国・地獄の存在を証明するのは、もうしばらくはかかると思うので、そうした時代が来るまでは、この大川総裁の霊言を足掛かりとするしかないです。


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TOKMAに来てもらった [その他]

支部の方の祝福式があったので、カミさんのツテでTOKMAに来てもらいました。
台風の中、ギターとアンプを担いで来てくれたのでした。

うちらの支部(久喜支部)は支部精舎ではありません。
レンタルでちっこくて、そう人も入れるわけではないので、まあホント、「祝福式で歌わせてもらいたい」といったTOKMAの善意以外の何ものでもない感じなのですが。

メインは祝福式だったのですが、ミニライブでけっこう歌ってもらいましたし、おもろい話も随分してもらいました。

tokma1.PNG

で、吟遊詩人の様に、歌う先でしか販売しないNEW CD がこれ↓です。
ヒーリング周波数の歌を研究して作っているとのこと!
日本発、新文明のルネッサンスを花開かせていいきたいですね!!!
music04.jpg

tokma2.PNG

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幸福実現党の後から、のっそりついて来る自民党 [★政治]

konokuniwo.PNG
発刊日2010-11-01

じみん.PNG
最近の自民党

しかし、
いつでも自民党の政策やフレーズは、幸福実現党の数年遅れですね。
そして、「この国を守り抜く」なんて言っているのも、北朝鮮による危機が現実化して初めて言い出していますよね。ずいぶん、言い出すのが遅くて笑ってしまうレベルです。
ただまあ、大川総裁が「この国を守り抜け」と、言っているのに対して、
安倍さんが、「この国を守り抜く。」と、返事をしているようにも見えなくもないですが。

ただ、今、現実問題、日本を守っているのはトランプ大統領とアメリカ軍ではないですか?
日米同盟が無ければ、決して安倍さんも、こんな勇ましい事、言えないですよね。
安倍政権の他人のふんどし度も凄いな。

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日本では宗教心を持って政治に参加する事はできないのだろうか? [★政治]

MOKUSATSU.jpg

「衆院選で偏向報道」総務省に陳情 候補者76人の政党も黙殺される

しかし、神仏を信仰したり、あの世の存在を肯定したり、霊言を行ったり、それを認めている人たちには、日本では政治参加の入り口にも立たせてもらえないらしい。
唯物的な人や政党は憲法の御加護を受けて、宗教的な人や政党は憲法の範囲外とも見える。

ま、その考えから言うと、
彼らの民主主義、自由主義には幸福の科学や幸福実現党は入らないという事なのだろう。
もう8年以上、既存政党の失敗政策、嘘政策のみ報道し、的を得た政策を言っている幸福実現党を、「正しい事を言っている」と、取り上げる事は無い。

この国は、「自分は~を信仰している」とか、特に政治家を志す人の場合、表には決して出してはいけないようだ。
唯物論の人や政党こそ、テレビはOK
新聞もOKで、
かなりくだらないものも取り上げるのは全然OKなわけだ。

NHKを中心に、この国のマスコミは全般的に狂っているレベルにあると思う。
霊など存在しない、
神仏など昔の人々の心の中だけに存在した。
「今の時代に宗教など、洗脳された原始的な人々のやる事だ」
とまあ、こうした考えのようだね。

そういった意味では、保守政治家も左翼政治家も、最悪、中国共産党の支配下に入ったとしても、あまり不自由は感じないのかもしれん。
別に宗教はアヘンだと思っているのであれば、信仰の自由などもいらないわけだからね。

この国の人々とマスコミにとって、宗教とは、お笑いネタにしか過ぎないのであれば、
そうした心境は、かつて、イエス・キリストを十字架にかけた民衆心理と大して変わらない事を知らなければいけないだろう。
人間も、地球も、宇宙も、ただ単に偶然に存在するだけの世界観を持つ人ばかりになり、
宗教心や信仰が失われ、
人間の本質が霊である事を忘れ、
死んだらすべてが無になる、と思っている人々の、その先は
人心の荒廃であり、人間の動物的本能を肯定する世界であり、果てしなき他の人々との競争であり、
社会の衰退と滅亡が待ち受けている。

それで本当によいのか!?
実際は、霊は存在するし、神仏も存在する。
そちらが本当の事であり、唯物論の方が洗脳された状態であるのだ。

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吉田茂元首相の霊言 ―戦後平和主義の代償とは何か― [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


吉田茂元首相の霊言 ―戦後平和主義の代償とは何か―

吉田茂元首相の霊言 ―戦後平和主義の代償とは何か―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/10/17
  • メディア: 単行本



憲法9条の神格化、国家観の放棄、アメリカ頼みの金銭国家づくり……
「吉田ドクトリン」の呪縛から、日本の政治を解き放つために。

戦後日本の政治の方向性を定めた元首相は、現代の国防危機や政治低迷をどう考えているのか。
戦後体制の源流にある矛盾と誤りを検証する。

まえがき
1 戦後の国是をどう変えるべきか、今、問われている
2 日本の国家方針を決定づけた吉田茂元首相とは
3 戦後政治の「正しさ」とは何だったのか
4 国是を変えるのに、今、何が必要なのか
5 吉田茂が地獄にいる理由を検証する
検証(1) 戦後日本の「本尊」と「基本教義」とは
検証(2) 国家指導者としての「判断精度」
検証(3) 吉田茂の日本観
検証(4) 戦後日本の節目の政治決断の是非
検証(5) 「吉田茂の考え」を受け継いでいるのは誰か
検証(6) 吉田茂の国際的正義観
検証(7) 吉田茂の信仰観・宗教観
検証(8) 吉田茂の責任観
検証(9) 吉田茂の教育観
6 日本の神々と吉田茂の関係
7 吉田茂は、戦後の「不可知論」「逃げ延びる外交術」の源流
あとがき
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おそらく、今の自民党の政治家や、マスコミ、一般的な人々が、この霊言を読んだら、「別におかしい人ではないではないか?」と思われるかもしれない。
ただ、実際、亡くなって50年経過していますが、未だに天国には還っていないのです。
プラスの実績や心境に比べて、マイナスの実績や心境が多かったと判断せざるを得ないという事なわけです。

戦後の日本の姿を見て、当然、プラスの事とマイナスの事がありますが、
けっこう、日本のマイナスの部分の柱の部分を作ってしまったと言えるのではないですかね。

まあ、具体的には読んで検討してみてもらいたいですが、
ぶっつちゃけ一番マズそうなところとしては、ちょっと宗教を小馬鹿にしたり、神仏への信仰を引きずり降ろそうとするところがある様に見えますね。

積極的な悪人ではないでしょうが、物凄く国家に対する影響力のある立場にあった人としては、普通の人であれば大目に見られるかもしれない部分も、大きく大きく肥大化してしまうのだろうとは思いますね。
例えば、日本の国防にしても、この吉田茂さんがマッカーサーが再軍備を要求した時に、「では憲法9条を改正します」と言って普通の当たり前の国防軍組織に変えていりゃいいだけの話なんだよね。
「あんたがたが指示した憲法だろうが」
と言って、へそまげて、一時の感情で国の運命を何十年もマイナスに陥れるような事は、してはいかんという事だよな。

基本、国の政治は感情論で済ませられる問題ではないわな。
原発反対なんてやっているのも、福島の時の恐怖感だよね。
ただ、原子力エネルギーも正しく使えば夢のエネルギーであって、国を豊かにする事ができるのだよね。
マイナスの事があっても、それを克服していく事は可能です。

日本は変わっていかないと駄目だよ。
まずは、「神の正義」とか、「人間の本質は霊である事」を認めていく事だよな。
宗教も神仏も失ったままの状態では、
車で抜かれたくらいで、人を引きずり降ろしてぶん殴るような人間が、どんどん量産されてしまいますよ。
宗教がどうのこうのといった理由のみで、8年以上、幸福実現党を取り上げず、
精神性の全く失われた政治や経済ばかりテレビや新聞で流してね、それがマスコミの正義なのですかね。

神仏が失われた国は、悪魔が支配する国に、段々となっていきます。
これは当然のことです。

ま、死んでも人間の魂は存在するけど、
神仏に近い心境の人もいれば、悪魔に近い心境の人もいる。
目に見えないけど、それがこの世界の仕組みなのだ。

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守護霊インタビュー 金正恩 最後の狙い [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


守護霊インタビュー 金正恩 最後の狙い

守護霊インタビュー 金正恩 最後の狙い

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2017/10/20
  • メディア: 単行本



戦争か? 降伏か? それとも――「Ⅹデー」が迫る北朝鮮問題。

追い詰められた独裁者の本心と北が望む今後のシナリオとは。
▽トランプ政権の誕生によって急変した北朝鮮情勢
▽中国がアメリカ寄りに舵を切ったことへの戸惑い
▽深刻なエネルギーや食糧の不足、国際社会への要求とは
▽ミサイル実験の凍結や核放棄の意志はあるのか
▽妹を正統後継者に? 金正男暗殺の真相とは
▽潜水艦からの発射実験、日本の米軍基地を攻撃!?
▽日本の平和主義を利用して戦意を削ぎたい!?

まえがき
1 北朝鮮情勢の最終局面、独裁者の本心に変化が?
2 「金正恩の現状の情勢分析」を訊く
3 東アジアの“安全保障”の枠組みをどうしたいのか
4 米中同調に困惑しつつ、リベラル風の言葉を操る
5 「金正恩後の北朝鮮の体制」はどうなるのか
6 日本のリベラル風の主張の裏に透けて見える本心
7 「国がなくなること」に怯える金正恩守護霊
8 金正恩守護霊、最後の狙いとは――その条件を列挙する
9 大川隆法、Xデー前後をシミュレーションする
あとがき

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いやー、かなり効いてるね。
トランプ大統領の強硬的な発言、態度。
中国のアメリカに寄った方向転換。
一応、日本もトランプの陰に隠れながらではあるが強気な態度。
ロシアも本気で北朝鮮を助けようとはしない状態。

今度ばかりは、金正恩もなかなか策が尽きている感じに見えます。
いざとなったらアメリカからICBMが飛んでくる可能性も、十分あり得ると見ているのではないでしょうか。
実際、北朝鮮の出方次第では、本当にそれもあり得るでしょう。
オバマ大統領では、決してこうしたシナリオにはなってないと思う。

まあ、ちょっと流動的で、どうなるかはわからんところではあるけれども、何らかの形で今の北朝鮮は終わりを告げるだろう事は、ほぼ確実ではないかな。

こうした霊言は、トランプ大統領や金正恩本人、プーチン大統領なども、まず読んでますね。
大川総裁の守護霊霊言が本物である事に、各国のリーダー達は気が付いているでしょう。
唯物論国家である中国の習近平氏はどうだかな?
霊言を認めたら、中国共産党が瓦解するだろうから、機密事項として情報のみ仕入れているのかもしれない。
もう、守護霊霊言の広告載せてくれないなら朝日新聞は情報、知らんでもいい。

いずれにせよXデーは近づいているのです。

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金正恩守護霊が「弱音」!? トランプの強硬策の成果か
The Liberty Web

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この国の大手マスコミは民主主義の理念を持っていない事がよくわかる [★政治]

今回、幸福実現党は76名の候補者を出している。
人数的には公明、維新、社民より多い。
ほぼ立憲民主と同じくらいの勢力です。
こころ とかいう政党は2名だけ。

しかし、大手マスコミの報道で幸福実現党は見事に外されている事がよくわかります。
まあ、テレビと新聞を見ているだけだと幸福実現党は選挙に出ていないように見えるのではないですかね。
以下、ネットを軽く調査した感じです。
こういうのを見ていたら幸福実現党は、選挙の選択対象に全くならないではないですか。
彼らが神の如く思っている憲法の前文の一番最初から破られているではないか。
幸福実現党は本当に差別されていないと言えるのか?
正当な選挙とは言えない。

・日本国憲法前文
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、-----

第十四条
一、すべて国民は、法の下に平等であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。

NHK
NHK.jpg
TBS
TBS.jpg
読売
読売.jpg
読売2.jpg
朝日
朝日2.jpg
朝日.jpg

産経は一部出ていた。
産経.jpg

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まあ、はっきり言って、正論をまともに言っているのは幸福実現党だけ。
故に、日本の大手マスコミの幸福実現党への差別的行動は、日本をさらに危険な状態に落とし込むだけだ。

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「国難をつくったのは自民と民主」 トモダチ作戦立案した元海兵隊員が語る [The Liverty]

「国難をつくったのは自民と民主」 トモダチ作戦立案した元海兵隊員が語る

まっこと、自民党にしても、その他の政党にしても、軍事的な対処能力は非常に懸念されるところです。
おそらく今の日本の政治家の方々は、全般的にそちらの方面に関して、かなり弱いでしょう。
ほぼ、自衛隊とアメリカにお任せ状態に近いと思う。

こうした日本の政治家の能力を考えると、日本防衛は、奇襲とか、想定外の出来事に対して特に弱い事が想定されます。

北朝鮮のミサイルにしても、普通に撃って来るとは限らない。
ロフテッド軌道で撃って来たら、その迎撃は、今のSM-3ブロック1Aではかなり難しくなるでしょう。
また、同時多発的に撃って来る事もあり得ます。
拉致事件の様に、潜水艦で特殊部隊に上陸され、要所を破壊されるようなゲリラ戦法をかけられる場合もあり得るでしょう。

日本を防衛するためにも、絶対に、幸福実現党の国会議員が必要です。

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